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No.1
【1月8日4限 意見・感想】
(Res:22) より
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1
名前:三浦光太郎 投稿日:2026/01/08(木) 16:20:38
- 授業に出席された方はこちらに意見・感想を書き込んでください。
なお、こちらに書き込むことで出席とみなします。〆切は9日(金)23:59 までとします。 これを過ぎると出席点に加算されませんので、〆切厳守でお願いいたします。 3回生の報告に入りましたので、以下の条件での書き込みをお願いいたします。 *報告者2人分(1コマ分)で1投稿 ・報告順に従い、 ①―さんへ ②~さんへ と宛名を明示してから本文を書き込む。
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16
名前: 上殿浩明 投稿日:2026/01/09(金) 21:56:39
- 報告お疲れ様でした。4回生の上殿です。
①岡田さん レジュメの分量、史料の数から、作業量の多さを感じました。また、論としての組み立て方、自身の研究における位置づけがわかりやすく、すばらしいと思いました。 仮説である審議の外において、個人間で利害調整が進んでいたことを強く裏付けるには、より個人関係が見える私的な史料を当たることが必要があると思います。さらに、作業量が多くなるかと思いますが、頑張ってください。
②西村さん 多くの方がおっしゃっている通り、西村さんの研究と先行研究との差異が見えなかったかなと思います。 また、私が西村さんの研究分野に対して知識が乏しいので、間違っているかもしれませんが、学者に注目すると教育思想などの教育学的な先行研究に回収される危険性が高いと思いました。そこから抜け出すには、先行研究とは異なる論、軸を立てる、もしくは、対象を学者から変えることが必要かなと思います。個人的には、前者が相当難しいように思えるので、後者の方が好ましいと考えます。対象を特定の政治家、政党などにし、その人、そのグループからみた旧教育基本法のような研究も一案なのかなと思いました。頑張ってください。
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17
名前: 白川凜太朗 投稿日:2026/01/09(金) 22:48:04
- 報告お疲れ様です。3回生の白川です。
①岡田さんへ 大正時代の青年訓練所の設置に関して、史料の中の発言などから当時の諮詢会議に参加していた陸軍、文部省、教育関連などの人々の考えが読み取られており、どのような過程を経て訓練所設置に至ったのかが分かりやすかったです。また、小括や研究における問題意識の長さから先行研究整理やオリジナリティなど詳細な部分まで詰めているように感じました。
②西村さんへ 旧教育基本法についてどのように成立したのかを制定に携わった人々の視点から見ており、各々がどのような考えの元で教育基本法成立に関わったのかが見れて分かりやすかったです。また、教育勅語に対する考え方や運用の仕方で不要と必要のふたつに別れていたことが、普遍的真理を説いているにも関わらず戦前に国家主義的な教育に使用されたため扱いに困るという当時の葛藤が見れて面白かったです。
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18
名前: 小林祐惺 投稿日:2026/01/09(金) 23:23:14
- 報告お疲れ様です。3回生の小林です。
➀岡田さんへ 青年訓練所の設置について、関係機関が陸軍と文部省の二機関に渡る点、学者や官僚だけでなく派閥まで考慮して捉えないと見えない全体図を上手に整理できていると思いました。会議での裏合わせの証拠を取るとのことでしたが、その会議の議事録や人物の日記だけでなく、それをつないでいた可能性の或る官僚の動きが気になりましたが、これは私の純粋な疑問で、いまの、全体像のまま進めて頂ければと思います。 ②西村さんへ 授業法の時から思っていましたが、物事に対する関心と疑問においては鋭い着眼点を持っていると感じています。しかし、そこの言語化があいまいだったために今回浮ついたような発表になってしまった印象を受けます。最終的に(旧)教育基本法の意義に迫るのか、現行教育基本法を見るのかで見るべき年代を絞ればだいぶやりやすくなると思います。頑張ってください!
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19
名前: 仲澤美桜 投稿日:2026/01/09(金) 23:25:32
- 報告お疲れさまです。3回生の仲澤です。
①岡田さんへ 研究内容に共通する部分もあるのかなと思いながら、興味深く聞いていました。先行研究などもしっかり読み込まれているのを感じてすごいなと思いました。総力戦体制でいうと臨時軍事調査委員会が第一次世界大戦について、実際に外国へ派遣されているので、その委員会も永田鉄山と並行して調べてみると何かわかるのかもしれないと思いました。 これからの作業も大変かもしれないですが頑張ってください!
②西村さんへ 戦後の教育についてあまり詳しくないのですが、質疑応答などであったように先行研究との差異が少し見えにくかったのかなと思いました。先行研究を読み込むことと、史料の調査は大変かもしれませんが、これからも頑張ってください!
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20
名前: 橋本明日香 投稿日:2026/01/09(金) 23:52:54
- 報告お疲れさまでした。4回生の橋本です。
①岡田さん 丁寧な先行研究整理とそれに基づく方向性やオリジナリティーの決定がレジュメに表れていて努力が伝わってきました。報告の時間の都合上、最後が駆け足になってしまいましたが、4回生からは時間が多くなるのでレジュメの量はこの調子で増やしていってください。これからも応援しています!
②西村さん 厳しい意見になってしまいますが、今後のためになればと思って言わせていただきます。桂さんと同じく、金井さんと古野さんの研究との差異が見いだせませんでした。また、論文からの引用なのか、史料から導いた西村さん自身の考察なのかわかりにくい部分が多々あったので、しっかりと脚注をつけることで明記した方が良いと思いました。また、史料と考察に関連性が見いだせない部分が見受けられました。ご自身の考察なのか、はたまた論文の受け売りなのかな?と思ってしまいました。頑張ってください。
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21
名前: 三谷駿 投稿日:2026/01/09(金) 23:59:01
- 報告お疲れ様でした。4回生の三谷です。
①岡田さん 前回同様の圧倒的分量から、作業量の多さをうかがい知ることができました。レジュメを見た印象ですが、難しい用語が多かったり表現を簡潔にした方が良い箇所が多くありました。これは卒論を書く上で重要なので、お忘れなきよう。しかしながら、軍縮世論のなかで総動員体制確立のために動いた陸軍と文部省の連携が詳らかに示されていて、非常に興味深い内容だったと思います。まだまだ様々な資料を見るなど作業も多く残っていると思われますが、これからもとことん資料と勝負し続けて欲しいです。今後とも頑張ってください!日程など想定外の事態の中、お疲れ様でした!
➁西村さん 途中退席してしまった為、質問・感想についてお話できなかった疑問点をここで書かせていただきます。はじめにでも書かれていたような、旧教育基本法の「準憲法的」性格が具体的にどの部分を指しているかがよく分かりませんでした。また、田中耕太郎の見解への考察部分についても理解が難しかったです。考察部分に関しては、西村さんの主観が強く含まれていたり、先行研究からの言葉の受け売りをそのまま受けていたりした印象が強いように感じました。他の方々も書いていますが、早急に教員の方々とも相談の上、研究方針を確定させることが急務ですので、しっかりと方針を打ち立てた上で、次回報告に臨んでいただけたらと思います。
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22
名前: 福田敬知 投稿日:2026/01/10(土) 00:06:56
- 報告お疲れさまでした。4回生の福田です。
岡田さん 陸軍と省庁の関係性については、総力戦確立に向けた協力という見方の他にも、パワーバランスによる互いの牽制も視野に入れてみると、史料批判の幅も広がり、新たな視点が見つかるかもしれないと思いました。
西村さん 元々、新法の方をやろうとしていたとのことで、そこから突き詰めた結果、思わぬ旧法の研究に行ってしまったのならば、本来やりたかった原点に戻ってもいいと思います。
No.2
【1月8日3限 意見・感想】
(Res:19) より
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1
名前:三浦光太郎 投稿日:2026/01/08(木) 16:19:34
- 授業に出席された方はこちらに意見・感想を書き込んでください。
なお、こちらに書き込むことで出席とみなします。〆切は9日(金)23:59 までとします。 これを過ぎると出席点に加算されませんので、〆切厳守でお願いいたします。 3回生の報告に入りましたので、以下の条件での書き込みをお願いいたします。 *報告者2人分(1コマ分)で1投稿 ・報告順に従い、 ①―さんへ ②~さんへ と宛名を明示してから本文を書き込む。
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13
名前: 深津快瑠 投稿日:2026/01/09(金) 22:35:12
- 報告お疲れさまです。3回生の深津です。
①山中さん 多くの史料を挙げていたり、インタビューを行っていたりと作業量にすごいと思いました。 ただ、質問させていただいたようにカトリック系学校との違いがなかったら先行研究の今野さんの研究と被ってしまうのではないかと思いました。プロテスタント系ならではのものが見つかれば良いなと思いました。 ②榊原さん 史料や時間が限られている中よく調べられてるなと思いました。弾丸列車計画の官僚の動向を見るということで史料がなかなか手に入りにくいと思うのですが、先行研究が疑問の余地があるということなのでそかに挙げられた史料を見るなど頑張って下さい。
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14
名前: 三谷駿 投稿日:2026/01/09(金) 23:23:09
- 報告お疲れ様でした。4回生の三谷です。
①山中さん 途中からの参加の為、拝聴することができず申し訳ありません。レジュメの分量から、作業量の多さがうかがえる内容だったと思います。さて印象としましては、対象年代などがやはり多すぎる感は否めないと感じました。本論と関連性の高い先行研究に関しても、もう少し絞り込む必要があると思われます。イングランド国教会である平安女学院のクリスマス・カンタータが持つ特異性について、改めて考察することも重要になってくるのではないかと思いました。まだまだ多くの作業があると思われますが、引き続き頑張ってください。
➁榊原さん 幻に終わった弾丸列車計画に関して、鉄道官僚からの動向がまとめられており、大変興味深い内容だったと思います。今回の報告ではまだできなかったことも多くあると思いますが、鉄道官僚の動向をより深掘りできたら面白いくなると思いました。今後も引き続き頑張ってください。
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15
名前: 神田眞宏 投稿日:2026/01/09(金) 23:35:52
- 報告おつかれさまです。3回の神田です。
①山中さん あまり平安女学院の独自性が示せてないように思いました。 やはり、他の学校との比較がまだまだ足りてないと思います。 史料の調査量からもがんばってることが、伝わってきたので、いい卒論が書けることを応援してます。
②榊原さん 弾丸列車計画について、官僚の立場からの研究で興味深かったです。 史料の制約もあると思いますが、がんばってください。
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16
名前: 鈴木すみれ 投稿日:2026/01/09(金) 23:38:16
- 報告お疲れ様でした、3回生の鈴木です
山中さん 前回に引き続きクリスマス・カンタータの深掘りをされており、とても興味深かったです。雰囲気が良く練習していた、とありましたが、あまり資料や聞き取りでマイナスな発言をすることはないのかなと思いました。実際にその劇を見た人の感想など、平女外からの客観的な史料があると、説得力がより深まるように感じました。
榊原さん 歴史学者の述べた先行研究が少なく、研究するのに難しい分野なのかなという印象を受けました。史料を探していくのは大変だと思いますが、頑張ってください!陸ルート以外に航空ルートからの輸送計画が当時あったのか気になりました。
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17
名前: 橋本明日香 投稿日:2026/01/09(金) 23:58:07
- 報告お疲れさまでした。4回生の橋本です。
①山中さん 質疑応答で他の方も述べられていましたが、平安女学院の独自性を見出すために比較対象を同志社女子以外にも増やした方がいいのかな?と思いました。私の母校であるカトリックの光ヶ丘女子高校では、「クリスマス・ページェント」という名前で毎年生誕劇を行っています。かなり歴史があるので参考になれば幸いです。
②榊原さん 弾丸列車計画についてあまり知識がなかったのですが、すんなりと理解できる整理されたレジュメと説明でした。史料的制約もあるなかでしっかりと考察されていたのですごいと思いました。今後もこの調子でがんばってください。良い卒論が書けることを応援しています。
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18
名前: 溝口当子 投稿日:2026/01/09(金) 23:58:22
- 報告お疲れ様です。4回生の溝口です。
①山中さん 様々な史料や聞き取り調査を通して、平安女学院のクリスマスカンタータの特異性を見出そうとされていたことはよく伝わってきました。多角的な視点からクリスマスカンタータを捉えようとかなり努力されていたことも理解できたのですが、やはり結論ありきで研究を進められているのかなと感じられる部分があったように思います。桂さんもおっしゃっていましたが、取り扱う時期が広すぎるため全体的に話がまとまっていない印象を受けましたし、個人的には1980年代にいきなり焦点が当てられていた部分が少し浮いているように感じました。何か一つ、研究の軸となるテーマを設定できれば、山中さんが集められた史料や研究の成果が活きてくるのではないかと思うので、ぜひ頑張っていただきたいです。
②榊原さん 皆さんおっしゃっていますが、レジュメが簡潔だったので理解しやすかったです。私はこの分野に詳しくないのですが、榊原さんが取り上げたい鉄道官僚が、それぞれどのような特性を持った人だったのかが分からなかったので、これからそれぞれの鉄道官僚を見ることでどのような差異が明確になりそうなのかを提示してくださるとより今後の方針が見えやすくなるのかなと思いました。
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19
名前: 福田敬知 投稿日:2026/01/09(金) 23:59:36
- 報告お疲れさまでした。4回生の福田です。
山中さん クリスマスカンタータについての報告、興味深く聞かせていただきました。 最初の前提となるところ、聖公会とプロテスタントの違いや、クリスマスカンタータを各宗派がどう扱っているかをもう一度見直す必要があると思いました。
榊原さん 弾丸列車計画について、政官関係による実務はセットのようなものなので、政治関係も確認してもいいかもしれません。
No.3
【1月8日2限 意見・感想】
(Res:20) より
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1
名前:三浦光太郎 投稿日:2026/01/08(木) 16:19:02
- 授業に出席された方はこちらに意見・感想を書き込んでください。
なお、こちらに書き込むことで出席とみなします。〆切は9日(金)23:59 までとします。 これを過ぎると出席点に加算されませんので、〆切厳守でお願いいたします。 3回生の報告に入りましたので、以下の条件での書き込みをお願いいたします。 *報告者2人分(1コマ分)で1投稿 ・報告順に従い、 ①―さんへ ②~さんへ と宛名を明示してから本文を書き込む。
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14
名前: 八木宣大 投稿日:2026/01/09(金) 22:52:52
- 報告お疲れ様でした。4回生の八木です。
地道な作業の積み重ねを感じる報告で、聞きごたえがありました。質疑応答で述べた通り、後は一連の経緯について調査内容をもとに検証していく作業が必要になるのかなと思います。 ただ、その作業量の先にあるべき最終的な着地点が弱いため、少しもったいないなという感想も抱きました。大西くんの研究の先にある本質的な問いとは、「平成の該当地区町民における「斑鳩」「法隆寺」のアイデンティティとは何であったか」という点になるのではないかと、報告を聞いていて思います。卒業論文執筆を視野に入れるなら、「おわりに」でその問いに対する大西くんなりのアンサーを提示できれば、力強い論証のある卒論になるのではないかと思いました。 個別具体的な事象に関しては取り扱いが難しいものもあるようですが、史実解明のために何が必要かだけを考えて進めればきっと良い研究ができると思います。 これからも頑張ってください。応援してます!
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15
名前: 鈴木すみれ 投稿日:2026/01/09(金) 23:29:46
- 報告おつかれさまでした、3回生の鈴木です
ご自身で行われた聞き取りをもとに調査を行っており、とても興味深かったです。 アンケートの結果で、町名が消えてしまうことに抵抗があり、合併に反対されている方が多いだとわかりました。 確かに、自分が生まれた町の名前が変わり馴染みの薄くてなることに悲しさを覚える人が多いのかなと思いました。 町に対する思い入れも合併が進まない要因となっていると感じました。
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16
名前: 清瀧凪紗 投稿日:2026/01/09(金) 23:31:48
- 報告お疲れさまです。3回生の清瀧です。
聞き取り調査やアンケートから斑鳩という名前に対する地域の人たちのこだわりが伝わってきて、それが合併時のネックになったということがよく理解できました。聞き取り調査した結果に対して、裏付けできる史料を探すのは時間がかかることだと思いますが、がんばってください。
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17
名前: 渡邉凪紗 投稿日:2026/01/09(金) 23:45:21
- 報告お疲れ様です。4回生の渡邉です。
西和市の合併について、聞き取り調査やアンケートをもとに、町長をはじめとする行政側だけでなく、当時の職員や町民の考えまで明らかにされており、興味深く聞かせていただきました。また、新しい市町村名に関する話も、この地域特有のこだわりを感じられて面白かったです。
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18
名前: 神田眞宏 投稿日:2026/01/09(金) 23:48:20
- 報告おつかれさまです。3回の神田です。
住民の方へのアンケートで、地名へのこだわりが強いことが興味深かったです。 斑鳩町と同じく否決した王子町との比較があればより良くなると思いました。
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19
名前: 橋本明日香 投稿日:2026/01/09(金) 23:50:13
- 報告お疲れさまでした。4回生の橋本です。
史料や聞き取り調査もあり、しっかりと準備されたレジュメだと感じ、興味深く聞かせていただきました。アンケートでは、結果から当時の住民の意見や感情がありありと想起され、大西さんにしかできない研究としてオリジナリティーが出ていて良いと思いました。今後も応援しています。
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20
名前: 福田敬知 投稿日:2026/01/09(金) 23:55:13
- 報告お疲れさまでした。4回生の福田です。
聞き取りが徹底されていて、とても面白い報告でした。 論文の骨子を明確にするために、行政面での制度の変遷にも照射してみるとよいかもしれません。
No.4
【2025年度】秋セメスター ゼミ報告内容
(Res:52) より
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1
名前:三浦光太郎 投稿日:2025/09/13(土) 16:45:18
- 報告の内容が大体わかれば、簡潔で構いません。
例「明治後期の京都の演奏会をテーマに報告します。当時の新聞・雑誌などを用いて、プログラムの傾向などを探っていきます。」 ダメな例「明治期の教員について報告します。」←教員の何をテーマにしているのかわからないため不可 参考文献や史料を提示しても予習する人はほとんどいないと思いますので、無理に書く必要はありません(書きたい方は書くことを止めはしません)。
締め切りは報告日の3日前です。
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46
名前: 塩野崎日菜 投稿日:2025/12/18(木) 13:38:24
- 12月18日四限報告の塩野崎です。書き込みが遅れてしまい申し訳ございません。
今回の報告は、「明治の精神」言説と乃木希典の殉死をめぐる知識人の思潮というテーマで行います。 前回報告の夏目漱石の言説と接続しつつ、メディアの報道、森鴎外や志賀直哉の日記の記述にある乃木の殉死をめぐる言説から、当時の思潮を検討し、その観点から「明治の精神」を検討します。ご意見、アドバイスよろしくお願いいたします。
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47
名前: 塩野崎日菜 投稿日:2025/12/18(木) 13:41:11
- 12月18日四限報告の塩野崎です。書き込みが遅れてしまい申し訳ございません。
今回の報告は、「明治の精神」言説と乃木希典の殉死をめぐる知識人の思潮というテーマで行います。 前回報告の夏目漱石の言説と接続しつつ、メディアの報道、森鴎外や志賀直哉の日記の記述にある乃木の殉死をめぐる言説から、当時の思潮を検討し、その観点から「明治の精神」を検討します。ご意見、アドバイスよろしくお願いいたします。
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48
名前: 吉田智宙 投稿日:2025/12/22(月) 19:24:19
- 12月25日の2限に報告します。3回生の吉田です。
前回は戦後GHQ統治下の京都についてご報告させていただきましが、今回また新たにテーマを変えることといたしました。 今回は戦後GHQによって行われた労働政策について、宝塚歌劇団にどのような影響を与えたのか、また、当時GHQに接収されていた東京宝塚大劇場を通してその内部ではなく、対外的なやり取りの中で何があったのかについて、雑誌『歌劇』や当時在団していたタカラジェンヌの自叙伝、朝日新聞を用いることで、GHQと宝塚歌劇団の関係史という体系のもとでの考察を目指します。 まだまだ未熟なところが多いと思いますが、ご意見・感想のほどよろしくお願いします。
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49
名前: 白川凜太朗 投稿日:2025/12/25(木) 05:48:56
- 書き込みが遅れてしまい申し訳ございません。
12月25日の4限に報告します。3回生の白川です。 今回の報告は、舞鶴において海軍がどのように住民に受容されていったのかというテーマで報告させていただきます。舞鶴鎮守府の設置からワシントン会議による軍縮後までの海軍と住民の動きを史料から見ていきたいと考えております。 至らぬ点も多いと思いますが、ご意見、アドバイスよろしくお願いいたします。
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50
名前: 榊原宏紀 投稿日:2026/01/05(月) 22:41:11
- 1月8日の3限に報告予定の榊原です。
今回の再報告では、戦時中にかけて構想された「弾丸列車計画」を当時の鉄道官僚たちの観点で報告させていただきます。現在確認できた鉄道官僚たちの伝記を取り上げつつ、「弾丸列車計画」の鉄道官僚の間での動きについて見ていきたいと考えております。 不足している点が多々あると思いますが、ご意見・アドバイス等よろしくお願いいたします。
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51
名前: 西村時宇 投稿日:2026/01/06(火) 09:34:37
- お疲れ様です。1月8日に報告させていただきます。3回生の西村です。前回の報告を欠席してしまい、申し訳ございませんでした。また、書き込みが遅れてしまったこと、重ねてお詫び申し上げます。
春報告では、旧教育基本法制定過程において大きな役割を果たした、田中耕太郎・田中二郎・南原繁の三名を取り上げ、教基法を歴史学的視点から見つめるという発表内容でした。 本報告では、実際に制定過程における会議等で議論を交わした、上記三名ほか当時の学者・官僚たちの談話記録等を踏まえながら、成立までの歴史の変遷を春よりもさらに詳細に見つつ、教基法の特異性に迫りたいと思います。 (12月18日報告予定時点と特に内容の変更はございません) 至らぬ点も多々あると思いますが、御意見・アドバイス等宜しくお願い致します。
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52
名前: 大西知明 投稿日:2026/01/06(火) 23:50:49
- 書き込みが遅れて申し訳ございません。1月8日の2限に報告させていただきます。四回生の大西です。
前回の報告では、西和7町における、斑鳩町内での平成の大合併の議論の、主に首長の動向に絞って報告しました。今回はそれに加えて、当時の町職員や町議会議員の意見を加え、さらに前回の報告の時に時間制限でできなかった、町民アンケートも取り上げたいと思います。 ご意見、アドバイスよろしくお願いいたします。
No.5
【12月25日4限 意見・感想】
(Res:10) より
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1
名前:三浦光太郎 投稿日:2025/12/23(火) 14:19:33
- 授業に出席された方はこちらに意見・感想を書き込んでください。
なお、こちらに書き込むことで出席とみなします。〆切は26日(金)23:59 までとします。 これを過ぎると出席点に加算されませんので、〆切厳守でお願いいたします。 3回生の報告に入りましたので、以下の条件での書き込みをお願いいたします。 *報告者2人分(1コマ分)で1投稿 ・報告順に従い、 ①―さんへ ②~さんへ と宛名を明示してから本文を書き込む。
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4
名前: 福田敬知 投稿日:2025/12/25(木) 17:38:32
- ①白川さんへ
報告お疲れさまでした。4回生の福田です。 舞鶴の軍港都市化について、地元からの理解がどのようなものだったのかというところについて、海軍―地元にノイズが発生することが興味深かったです。 この問題の解決として、舞鶴側で海軍側に対抗していたアクターがいたのかどうかに着目する方法は一つとしてあるのかなと思いました。
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5
名前: 吉田智宙 投稿日:2025/12/26(金) 13:19:18
- 報告お疲れ様です。3回生の吉田です。
白川さんへ 自分は春セメスターの報告を聞いていなかったのですが、それでもテーマなのかが理解できる、とても分かりやすい報告だったと感じました。 今回の報告を聞いていて、以前別の授業で、当時の軍港には軍人専用の遊郭があったと教わったのを思い出しました。この時取り上げていたのは呉の軍港でしたが、他の軍港にもある可能性があるので、もし舞鶴にあったのであればそこから舞鶴市民と海軍の接点を探る上で何か手掛かりになるのではないかと感じました。
以下、その授業のスライドで参考文献に出されていた論文です。 また、参考になるかどうかは微妙な気がしますが、以前読んだ京都の戦争遺跡に関する本にも舞鶴について書かれていたので、そちらも挙げておきます。
お互い良い卒論が書けるよう、今後も頑張りましょう。
[情報提供] ・加藤政洋「軍港都市の遊郭空間」(上杉和夫編『軍港都市史研究Ⅱ 景観編』(清文堂、2012)) ・池田一郎・鈴木哲也『京都の「戦争遺跡」をめぐる』(つむぎ出版、1996) ・戦争遺跡に平和を学ぶ京都の会編『語りつぐ京都の戦争と平和』(つむぎ出版、2010) (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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6
名前: 泉晴輝 投稿日:2025/12/26(金) 17:18:52
- 報告お疲れ様です。四回生の泉です。
ボリュームが少なかった印象がして少し残念な気がしましたが、今後の進捗次第では、有意義な論文がかけるのではないかと思いました。 まず、「海軍がどのように地域に受容されていったか」ということを知りたいのであれば、史料1を扱ったあたりの年代で、住民の生の声がよせられた新聞記事、日記等がありましたら、より鮮明な報告になれたのかなと思いました。用地買収の際の住民の実際の反応をしることで、より、「どのように受容されていったか」がわかるのではないでしょうか。 また、鎮守府設置によって舞鶴の都市化が進んだことはわかったのですが、それらの先行研究との違いがイマイチよくわかりませんでした。「どのように軍が受容されていったのか」ということに関してさらに深堀し、先行研究との差別化を図って良い論文にしてください。
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7
名前: 橋本明日香 投稿日:2025/12/26(金) 17:31:35
- 報告お疲れさまでした。4回生の橋本です。
前回の報告からかなり方向性を絞って研究されていたので、前回からしっかり研究に向き合って方針を固めたということが伝わってきました。 先行研究整理をもとに舞鶴の軍港都市化と地域住民からの受容という部分にオリジナリティーを見い出せていた点が良かったと思います。 この分野に疎いので良い助言ができず申し訳ないのですが、今後もこの調子でがんばってください。卒論を書くにあたって史料は多いに越したことはないなと私は感じたので、もっと史料に目を通してみてもいいんじゃないでしょうか…?
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8
名前: 小林希颯 投稿日:2025/12/26(金) 20:26:46
- 報告おつかれさまです。4回生の小林です。
とても綺麗にまとまった印象でした。先輩方にも軍の需要を研究されている方がいましたが、新聞などのメディアに載っている部分が、全ての住民の意見だと捉えていいのかとよく指摘されていた記憶があるので、史料批判もしつつ読み進められるといいのかなと思いました。これからも頑張ってください!
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9
名前: 仲澤美桜 投稿日:2025/12/26(金) 23:52:09
- 報告お疲れさまです。3回生の仲澤です。
白川さんへ 舞鶴に鎮守府が置かれていたことは知っていたのですが、日露戦争以後、軍縮の時代になって軍港から降格していたのは知らなかったです。軍縮によって海軍施設を利用することができるようになり、体制の変更があった部分をもう少し掘り下げるとより良かったのかなと思いました。 これからも頑張ってください!
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10
名前: 高井結菜 投稿日:2025/12/26(金) 23:56:33
- 報告お疲れ様でした。4回生の高井です。
他の方もおっしゃっていたように報告の内容としてはまとまりがあった印象を受けました。ただ中舞鶴や新舞鶴(間違ってたらごめんなさい)、豊岡県など、固有の語句が度々見受けられたので、その辺の説明が少しあるとより分かりやすい報告になったのかなとも思います。また、今後は各種新聞や自治体史などに幅広く触れていって、より詳しく幅広く言及できるとより良い研究になるとも感じました。
No.6
【12月25日2限 意見・感想】
(Res:15) より
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1
名前:三浦光太郎 投稿日:2025/12/23(火) 14:18:57
- 授業に出席された方はこちらに意見・感想を書き込んでください。
なお、こちらに書き込むことで出席とみなします。〆切は26日(金)23:59 までとします。 これを過ぎると出席点に加算されませんので、〆切厳守でお願いいたします。 3回生の報告に入りましたので、以下の条件での書き込みをお願いいたします。 *報告者2人分(1コマ分)で1投稿 ・報告順に従い、 ①―さんへ ②~さんへ と宛名を明示してから本文を書き込む。
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9
名前: 深津快瑠 投稿日:2025/12/26(金) 15:20:37
- 報告お疲れさまです。3回生の深津です。
宝塚に関して知識が豊富でよく調べられているなと思いました。ただ、東宝のことなど、前提知識の記載が無かったので説明が分かりにくかったです。宝塚への知識が豊富だからこそ記載をしなかったと思うので、次回からは欲しいなと思いました。
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10
名前: 宮島夏音 投稿日:2025/12/26(金) 16:08:19
- 報告お疲れ様です。4回生の宮島です。
質疑の際も発言させていただきましたが、吉田さんの熱意ややりたい事が先行して、研究としてどう組み立てるかという部分が欠けているのかなと感じました。レジュメの構成や内容を、自身の論理を伝えるために活用出来たらいいのかなと思います。とはいえ3回秋の段階で、文献や史料をここまで収集出来るのは吉田さんの熱意があるからこそだと思いますので、ぜひ今後の研究では伝え方と言う部分にも目を配ってみてください。頑張ってください!
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11
名前: 橋本明日香 投稿日:2025/12/26(金) 17:23:26
- 報告お疲れさまでした。4回生の橋本です。
よく調べられていて史料も豊富だったので、今回でめげずにこの調子でがんばってくれることを応援しています! ゼミ生と先生から直球な意見をもらえる報告の場は数回しかないわけなので、初めて聞く人間にも理解できるように工夫すると、今後に繋がる意見がより得やすいと思います! 特に「はじめに」に重点を置くとよいと思います。丸山先生が「はじめに」はそれ以外のレジュメを全て作り終えてから最後に書くように、とよく仰っています。レジュメの内容を整理した筋書きのように、自分の研究の趣旨や意図、オリジナリティーが伝わるように工夫してみてください!
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12
名前: 小林希颯 投稿日:2025/12/26(金) 20:21:57
- 報告おつかれさまです。4回生の小林です。
質疑応答でも述べさせていただきましたが、阪急や東宝などが、宝塚の傘下であること、東宝が東京宝塚歌劇団であることなどの説明が足りずなかなか理解しずらかったのが少し残念でした。桂さんもおっしゃっていましたが、今後の課題の部分に宝塚の視点だけにとどまってしまったとされていましたが、私的にはもっと宝塚を中心軸にした展開の仕方の方が、よりわかりやすいのではないかと思いました。これからも頑張ってください!
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名前: 神田眞宏 投稿日:2025/12/26(金) 21:14:03
- 報告おつかれさまです。3回の神田です。
宝塚について、史料もよく集められ、熱意がとても伝わってきました。 GHQと絡めての研究は興味深かったですが、自分の興味のある分野でいいテーマが見つけられることを願ってます。
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名前: 渡邉凪紗 投稿日:2025/12/26(金) 23:13:56
- 報告お疲れ様です。
4回生の渡邉です。
今回の報告を聞いて、宝塚歌劇団と労働運動についての理解が深まりました。史料に関してなのですが、宝塚専門の雑誌だけでなく、演劇雑誌も幅広くみていくと何か見つかるのかなと思いました。また、宝塚大劇場の中に、「宝塚の殿堂」という展示コーナーがあります。ここには宝塚の歴史と役者、舞台作家など関係した全ての人々の経歴が簡単にまとめられており、結構なボリュームがある展示でしたので、ぜひ参考にしてみてください。
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名前: 清瀧凪紗 投稿日:2025/12/26(金) 23:26:24
- 報告お疲れさまです。3回生の清瀧です。
戦後のGHQと宝塚歌劇団の動きについて理解を深めることができました。今回初めて聞く発表だっため、前提となる説明があまりなく、理解するのに時間がかかる部分がありました。前提条件を丁寧に説明できていたらもう少しわかりやすかったのではないかと思います。
No.7
【2025年度】諸々ノ御知ラセ
(Res:10) より
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名前:三浦光太郎 投稿日:2025/02/28(金) 17:52:55
- このスレッドでは主にゼミ運営や報告などに関して、先生や各役職からのお知らせを掲示するスレッドです。ゼミでのイベントのお知らせやゼミ報告の順番、ゼミ内での提出物の連絡などゼミに関する重要なお知らせが掲示されますので、皆様こまめにチェックしていただきますようよろしくお願いいたします。
上記のように書かせていただきましたが、ゼミ運営に関することでなくても、「これはゼミの皆にシェアしておきたい」と思われるようなことがありましたら気軽に書き込んでいただければ幸いです。このスレッド内では特別なルールはありませんが、役職からの連絡につきましては、担当役職名とお名前を冒頭に示していただけると幸いです。
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名前: 丸山 投稿日:2025/05/02(金) 11:09:56
- 5月10日(土)および24日(土)に、以下の通り追加授業(補講)を行います。
場所は、どちらも通常のゼミ教室(敬学212)です。
5/10 10:30〜 高井 昼休憩 午後① 中川 午後② 溝口 終了次第、解散
5/24 3限 上殿 4限 北村 5限 鈴木
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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名前: 西村時宇 投稿日:2025/05/02(金) 11:11:59
- お疲れ様です。3回生の西村です。
春セメスターにおける3回生の報告順が確定しましたので、お知らせいたします。 発表順は以下の通りです。
① 6月12日(木) 2限:小林・渡辺 4限:坂井・榊原 ② 19日(木) 2限:鈴木・西出 4限:清水・仲澤 ③ 26日(木) 2限:清瀧・進藤 4限:西村・三好 ④ 7月3日(木) 2限:神田・深津 4限:岡田・塩野崎 ⑤ 7月10日(木) 2限:山中・吉田 4限:白川・貝吹
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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名前: 溝口当子 投稿日:2025/05/22(木) 22:29:37
- お疲れ様です。4回生の溝口です。
5月24日(土)補講での報告は 3限 上殿 4限 北村 となりました。ご確認よろしくお願いいたします。
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名前: 溝口当子 投稿日:2025/07/18(金) 14:30:37
- お疲れ様です。4回生の溝口です。
コースニュースにも掲載されていますが、7月26日(土)の補講について詳細をお知らせいたします。
お疲れ様です。 皆さん既にご覧になっているかと思いますが、コースニュースに掲載されている7月26日の補講についての詳細をこちらでも共有しておきます。
7月26日(土)は、以前よりアナウンスをしているように、追加授業(補講)があります。報告の形態にかかわらず、1名の報告につき出席を1回とカウントしますので、皆さんご参集ください。
予定・報告順 9:30開始 西村 大西 西出 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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- <削除>
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名前: 三浦光太郎 投稿日:2025/09/07(日) 17:35:15
- 秋セメスターからの掲示板のルール
①報告日の3日前までに、報告内容の予告を書き込むこと。 (木曜日報告の場合は月曜日、土曜日報告の場合は水曜日が期限です) 報告の内容が大体わかれば、簡潔で構いません。 例「明治後期の京都の演奏会をテーマに報告します。当時の新聞・雑誌などを用いて、プログラムの傾向などを探っていきます。」 ダメな例「明治期の教員について報告します。」←教員の何をテーマにしているのかわからないため不可 参考文献や史料を提示しても予習する人はほとんどいないと思いますので、無理に書く必要はありません(書きたい方は書くことを止めはしません)。
②ゼミでの報告に対する意見・感想等を、報告翌日23:59までに書き込むことで、出席とみなします。 報告の夜に飲み会等が開催された場合も、延長はなく全ての報告を翌日までの期限とします。
以上の変更は、ゼミの成績評価にも関わるものです。 報告予告を書いているかどうかで、教員にも報告の意志が伝わります。書き込みがない場合、体調不良等で報告ができない可能性があることを知り、報告予定の学生に連絡を取ることができます。 つまり、予告は「報告をする」という宣言です。詳しい内容は報告で聴きますので、簡潔で構いません。 「ゼミに出ていたのに、書き込みを忘れて出席点がつかなかった」という声をちらほら聞きました。春セメは出席点がギリギリで、補講前に声がけした学生も何名かいます。延長することで「忘れた」ということがないようにしていただき、ゼミに出たら出席点は獲得していただきたいための変更です。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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名前: 西村時宇 投稿日:2025/10/23(木) 15:10:43
- お疲れ様です。3回生の西村です。
秋セメスターにおける3回生の報告順が決まりましたので、ご報告させて頂きます。以下報告順です。
11月27日 2限 榊原・渡辺(EIクラス発表日) 4限 西出(EEクラス発表日) 12月4日 2限 貝吹・神田 4限 清水・仲澤 12月11日 2限 清瀧・深津 4限 坂井・三好 12月18日 2限 小林・鈴木 4限 塩野崎・西村 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
スレッド作成
?@報告時
報告内容を期限までに書き込むこと
?A質問・意見時
誰に宛てた質問・意見なのか明記すること
?Bその他
週一程度で掲示板を確認すること
みなさんでより良い掲示板にしていきましょう!
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