- 1 :管理人 :2020/04/29(水) 18:49:09
- デジタル一眼を買ったらわからないことが多すぎて。
- 2 :管理人 :2020/05/02(土) 18:59:45
- メニュー>設定 の中に
「AFイルミネーター」というのがある。 オフにすると、AF補助光が光らなくなる。 ストロボ禁止のところでは補助光もオフにするのがマナーだったらしい。 コンデジで補助光オンオフ機能の有無を気にしたことがなかった。
- 3 :管理人 :2020/05/02(土) 19:32:32
- AFL AELボタンというのがある。
AFLはオートフォーカス ロックで、シャッターボタン半押しでピントが合い、 その状態を維持する、あの機能と同じ。ピンボケ写真になるかならないかの最大要素。
AELはオート エクスポージャー(イクスポ-ジャー)ロックで、 カメラが「適正だ」と自動判定した露出を維持する。 写真が真っ暗だったり明るすぎて真っ白だったりになるのはこれが不適正だから。
ほとんどのデジカメはシャッター半押しでこのAFとAEをまとめて判定して 「これくらいが無難」という状態を検出してくれる。 ただ、「ピントはカメラにお任せだが暗い写真にしたい」あるいは 「自動ではピントの合わないところを撮りたいのでピントは手動、 明るさはそれに合わせてカメラお任せ」というケースも出てくるので、 別々に判定する機能も備わっている。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 4 :管理人 :2020/05/02(土) 20:04:03
- AF-SとAF-Cというのがある。
どちらもシャッター半押しでピントが合うAF(オートフォーカス)機能に 関する設定だが、コンデジでも割と備わっている。
S-AFはシングル(S)AFで、撮りたい対象物を画角の中央に入れて シャッター半押しするとピピッと音がしてピントが合う、ごく普通の機能。 近くにいる人にピントを合わせて、シャッター半押しのまま富士山が画角の中央に来るように カメラを動かす(人は写真の左下あたりに来る)ような記念撮影などが典型的な使い方。
C-AFはコンティニュアス(C)AFで、S-AFと違い、シャッターボタンを半押し している間、ピント合わせを何度もやり直し続ける。野球で野手がボールを追って走り、 キャッチする瞬間を撮ろうとするときにピント合わせを繰り返してくれるようなときに使うんだろう。 コンティニュアスのCはコンティニューのCだと覚えよう。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 5 :管理人 :2020/05/02(土) 20:29:28
- 電源ボタンの付近に連写/HDRのボタンがある。
HDRはあまり使わないと思うが、撮影モードがiオート(全自動)の時は動作しないようだ。
連写の方は、取説の範囲だと「H」と「L」がある。 イメージ通りハイ(高速連写)とロー(低速連写)かと思ったが、 Hは最初の1枚目と同じピント・絞りで以後毎秒16枚の連写。 Lは都度ピント・絞りを再判定しながら毎秒10枚の連写。 これは撮影する対象・環境で使い分けの必要があるな。
プロキャプチャーH、プロキャプチャーLというモードもある。 H、Lは連写モードのH、Lと同じ違い。 シャッターを半押しすると、写真の仮保存が始まる。 シャッターを全押しした時点で、そこから過去15コマ程度過去までの 仮保存された写真が本保存され、全押し以降は普通に保存される。 野球でバッターのスイングの、ボールを捉えた瞬間を撮るときなどのイメージかな。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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