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麻生GOMの仮想ドラフトスレッド

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1 : ドラフト2024【展望編】(10) / 2 : ドラフト2024【北海道日本ハムファイターズ】(3) / 3 : ドラフト2024【中日ドラゴンズ】(3) / 4 : ドラフト2024【埼玉西武ライオンズ】(1) / 5 : ドラフト2024【東京ヤクルトスワローズ】(2) / 6 : ドラフト2024【東北楽天ゴールデンイーグルス】(1) / 7 : ドラフト2024【読売ジャイアンツ】(3) / 8 : ドラフト2024【福岡ソフトバンクホークス】(4) / 9 : ドラフト2024【横浜DeNAベイスターズ】(2) / 10 : ドラフト2024【千葉ロッテマリーンズ】(2)
11 : ドラフト2024【広島東洋カープ】(3) / 12 : ドラフト2024【オリックスバファローズ】(2) / 13 : ドラフト2024【阪神タイガース】(5) / 14 : 【ドラフト2024】スカウトアイ(4)  (全部で14のスレッドがあります)

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1 ドラフト2024【展望編】 (Res:10)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1スポニチ :2024/04/13(土) 06:31:47 ID:1OlRjpEM
来秋のドラフト戦線は、関大・金丸夢斗(動画)と、守備力と巧打で高い評価を得ている明大の遊撃手・宗山塁(動画)が、投打の目玉になりそうだ。

加えて今年に続き、大学生投手が充実。愛知工大の157キロ右腕・中村優斗(動画)を筆頭に、富士大の147キロ左腕・佐藤柳之介(動画)、環太平洋大の152キロ左腕・徳山一翔(動画)と地方リーグにも1位指名を狙える好投手がそろう。

野手では、2年秋の関西六大学リーグでシーズン5本塁打の新記録を樹立した大商大・渡部聖弥(動画)や、大学日本代表の4番を務めた青学大・西川史礁(動画)ら、強打の外野手にも注目が集まる。

4サンスポ :2024/04/13(土) 08:41:34 ID:1OlRjpEM
センバツ
優勝候補は大阪桐蔭、関東第一、作新学院、星稜、広陵、豊川のほか、投手力のいい報徳学園が挙げられる。

投手陣の厚い大阪桐蔭は近畿大会4試合で4失点。準優勝した中国大会の4試合で3失点だった創志学園のようにディフェンス力が重要となる。なぜなら今大会は約10%、飛距離が減少するといわれる新基準の低反発金属バットを使う。

地区大会の得失点差が最多でプラス31の関東第一、プラス28の北海は攻撃力◎に映るが、データ通りには試合が進まないと考えられる。

「芯に当たれば今までと変わらない」という声がある一方、関東第一は対外試合解禁日にバットを振り回さず「逆方向に強い打球」を意識した攻撃を披露。進塁打や犠打を重視するチームも出てくるだろう。

注目投手は大阪桐蔭の右腕トリオ、最速154キロの平嶋桂知(動画)、南陽人、森陽樹。甲子園を経験している広陵の右腕・高尾響(動画)、八戸学院光星の洗平比呂(動画)と岡本琉奨の両左腕、作新学院の右腕・小川哲平(動画)ら。

野手では、捕球から二塁までの送球が1.85秒で高校通算28本塁打の高崎健康福祉大高崎・箱山遥人捕手(動画)、高校通算44本塁打の関東第一・高橋徹平内野手が注目される。

明治神宮大会で優勝に導いた星稜・芦硲晃太外野手、強打の豊川・モイセエフ・ニキータ外野手(動画)、大阪桐蔭・徳丸快晴外野手(動画)、ラマル・ギーヒン・ラタナヤケ内野手(動画)らのプレーにも熱い視線が注がれる。


5スポーツニッポン :2024/04/13(土) 08:50:09 ID:1OlRjpEM
センバツ
今大会でブレークすれば、ドラフト戦線での評価も急上昇間違いない。2度の甲子園を経験し、今秋のドラフト上位候補の最速147キロ左腕、八戸学院光星・洗平(動画)は結果次第で進路を決めることになりそうだ。

昨秋には先発として試合をつくる能力の高さを披露した作新学院の最速147キロ右腕・小川哲(動画)にもスカウトの熱視線が送られる。報徳学園の最速151キロ右腕・今朝丸(動画)はスケールの大きさが魅力でプロからの人気急上昇中だ。

野手では守備で扇の要、打線では主軸を担う高崎健康福祉大高崎の捕手・箱山(動画)に注目。大阪桐蔭の内野手・ラマル(動画)、豊川の外野手・モイセエフ(動画)、関東第一の内野手・高橋、常総学院の内野手・武田(動画)ら長距離砲には低反発となった新基準バット1号の期待が寄せられる。


6読売新聞 :2024/04/13(土) 08:55:30 ID:1OlRjpEM
センバツ

高校通算29発を放っている健大高崎・箱山遥人(動画)は、大きな夢を抱いて聖地に乗り込んでくる。「低反発バットでの第1号を打ってみたい。記憶にも記録にも残りますからね」

昨秋の関東大会の後、チーム全体で体づくりに取り組んできた。「体重が増えて打球が強くなりました」。10日の練習試合では、バックスクリーンへ今年の第1号を打ち込んだ。視察したスカウトは「しっかり振れる打者が芯で捉えれば、低反発は関係ありません」と感心した様子で話した。

昨年も出場し、4番で2安打。それでも、報徳学園に2―7で敗れた。「何もできなかったので、借りを返したい。今度はやってやるという気持ちです」。

守りでは、二塁への送球タイム1秒80の強肩で相手に脅威を与える。「プロに向けてアピールの場でもあります。勝つことで、キャッチャーとして評価されると思う」と表情を引き締めた。

初戦は第2日第3試合(対学法石川)。メモリアルアーチを意識できる日程だ。「関東第一の高橋(徹平)選手、豊川のモイセエフ選手もいますが、それまでに出ていなければ狙っていきたい」。先に試合を行うライバルを、はっきり意識しているあたりも頼もしい。


7日刊ゲンダイ「小倉清一郎の鬼の秘伝書」 :2024/04/13(土) 08:57:18 ID:1OlRjpEM
開催中のセンバツで話題の「飛ばないバット」。ここまでの印象は、芯が小さくなっている分、詰まったら飛ばないが、詰まらなければ、あまり変わらないということ。それなのに、外野手のポジションが浅過ぎる。

18日の近江は同点の九回2死二塁の守備で、左翼手が内・外野の芝の切れ目から約5メートルの位置まで前進。そこに左前打が飛び、二塁走者を三塁で止めることができたが、あそこからなら本塁に突入されても5メートル手前でアウト。前進守備のリスクが大き過ぎる。2、3メートル手前で封殺できる、芝の切れ目から10メートルあたりまで下がった所が「前進」の適正位置だ。

1本の安打で二塁から生還しにくくなったため、今後はエンドランが増えるだろう。飛ばない分、バントはやりやすいから、投手は「インハイ」を攻めて飛球にするよう努めないといけない。

18日の開幕戦を見て気になったのは、関東第一の捕手がショートバウンドを体で止めようとしていたこと。止めにいくのは中途半端なハーフバウンドのみ。近代野球でショートバウンドは、ミットに納めないとダメだ。

関東第一は1点リードの九回にバントエンドランを仕掛けられ、投手が二塁へ送球してセーフ(野選)というプレーがあった。捕手は「走るジェスチャー」で走者がスタートを切ったこと、そして「指で一塁を示す動き」で投手に知らせないといけなかった。普通は「ファースト!」と叫ぶが、大声援の甲子園では、ほとんど聞こえないのだ。

優勝候補の星稜の4番・萩原獅士は打つ際にバットのヘッドが投手寄りに入ってしまうため、速球に差し込まれている。これは遅い球のティー打撃をやり過ぎると起こりやすい。注目の好打者だけに、修正した方がいい。
3日目終了時点で良かったのは、八戸光星のエース洗平比呂(動画)。初戦は直球が高めに浮いたが、スライダーのキレが抜群。岡本琉奨との左腕2人はレベルが高い。近江の西山恒誠は低めに決まったカーブは良かったが、落差のない高めのカーブは打ちやすかった。低めに決めることが夏への課題だ。

高崎健康福祉大高崎の2年生左腕エース佐藤龍月はスライダー、プロ注目の捕手・箱山遥人(動画)は強肩が目立った。 

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8週ベ :2024/04/13(土) 08:58:45 ID:1OlRjpEM
第96回選抜高校野球大会は第6日の第1試合で、出場32校がすべて登場した。甲子園のネット裏では12球団のNPBスカウトが視察。今大会の出場選手はどう見たのか、複数のスカウト幹部に話を聞いた。

投手で最も評価が高かったのは、報徳学園高の151キロ右腕・今朝丸裕喜(動画)だ。日本ハム・大渕隆GM補佐兼スカウト部長は「今大会で一番、良い。フォームのバランスが優れている。(188センチの)角度があり、手足の長さを生かした投球ができる」と語った。

ヤクルト・橿渕聡スカウトグループデスクは「こちらの目を引く投球を見せたのは今朝丸君と平嶋君。どこの球団も、評価していると思います」と話した。大阪桐蔭の154キロ右腕・平嶋桂知(動画)は、北海高との1回戦で今大会最速の149キロをマークして潜在能力を発揮した。

次に熱視線を集めたのは阿南光高・吉岡暖(動画)。抜群の投球センスと、タテの変化球が評価されていた。八戸学院光星高の左腕・洗平比呂(動画)は投球フォームに定評があり、将来性の高さに注目。2年春から3季連続で勝利を挙げた広陵高・高尾響(動画)の完成度を評価するスカウトもいた。

作新学院高の大型右腕・小川哲平(動画)は本来の力を出し切れず初戦敗退。スケール感があり、夏までチェックを継続していくとの声が聞かれた。

打者では豊川高の外野手・モイセエフ・ニキータ(動画)がNo.1評価を得た。阿南光高との1回戦で大会1号。低反発の新基準の金属バットは、飛距離が出なくなっているが、その影響を感じさせない鋭いスイングを見せた。

スカウト歴47年の超ベテランである広島・苑田聡彦スカウト統括部長は「スイングに力があり、ボールを強くたたくことができる。タイミングの取り方を教えたら、良いバッターになる」と惚れ込んだ様子。

大会第2号は神村学園高・正林輝大外野手(動画)が作新学院高との1回戦で右翼席へ放った。広島・苑田スカウト統括部長は「リストが柔らかい。今大会の1試合だけではなくて、どんな練習をするのかを見てみたい。視察していて楽しい選手です」と可能性の高さを示唆した。
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9デイリー :2024/04/13(土) 09:00:29 ID:1OlRjpEM
全出場校が登場し、ドラフト候補が少ないとされた中で右腕投手に多くの逸材が現れた。

際立ったのが報徳学園・今朝丸。今春の練習試合で自己最速を更新する151キロを計測して1回戦・愛工大名電戦では7回1失点と好投。阪神・熊野スカウトは「このままいけば上位候補になるのではないか」と高評価した。

制球と変化球の精度が際立つ阿南光・吉岡の注目度も上昇。阪神・山本スカウトは「夏まで追いかけたい」と今後も注視していく姿勢を強調した。最速154キロの大阪桐蔭・平嶋、広陵・高尾も注目株。左腕では八戸学院光星・洗平が目立った。

野手は大会1号を放ったロシア人の両親を持つ豊川のモイセエフ・ニキータがアピール。「日本人にはない能力の高さがある」と阪神・筒井スカウト。健大高崎の捕手・箱山にも注目が集まった。


10日刊ゲンダイ :2024/04/13(土) 09:07:33 ID:1OlRjpEM
【センバツドラフト候補総括】
健大高崎(群馬)が優勝した今年のセンバツ。4日からのU18高校日本代表合宿に参加する34人のメンバーも発表された。この春、プロのスカウトの評価を上げた選手は誰か。

投手は、決勝で8回3失点の完投負けで涙をのんだ報徳学園・今朝丸裕喜(動画)を高く評価するスカウトが多かった。今大会は4試合に登板(3先発)し、強豪の大阪桐蔭相手に1失点完投勝利を挙げた。4試合(1先発)で2勝した昨春の最速(141キロ)から、8キロ増の149キロをマークするなど成長を見せた。

日本ハムの山田正雄スカウト顧問はこう言う。

「今大会は今朝丸が一番の評価です。制球はまとまっていて、変化球のキレもいい。上背(187センチ)もあるので、伸びしろが大いに見込めます。何より、腕の振りが速い。これは天性の才能で、なかなか身につくものではない。変化球も腕が緩まない。腕の振りの速さで言うと、前田健太(タイガース)を彷彿とさせます」

さるパ球団のスカウトも言う。

「線が細いですが、あの腕の振りの速さがあれば、打者の体感速度はスピードガン表示よりも5キロは速く感じるのではないか。2巡目までに消える可能性もあるし、夏までの成長次第では1位の評価も見えてくるでしょう」

野手は、健大高崎の初優勝に貢献した正捕手の箱山遥人(動画)の評価が高い。

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2 ドラフト2024【北海道日本ハムファイターズ】 (Res:3)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1スポニチ :2024/04/13(土) 06:08:32 ID:1OlRjpEM
日本ハムが、今秋のドラフト1位候補として明大・宗山塁内野手をリストアップしていることが31日、分かった。宗山は昨秋のリーグ戦が終了時点で、現役最多の通算94安打をマーク。センスあふれる打撃だけでなく、堅実な守備力にも定評がある。球団幹部は「現時点での球団内では、かなり(1位指名の)確度が高い。抽選だろうね」と本気度を示す。

2ニッカン :2024/04/13(土) 06:09:11 ID:1OlRjpEM
遊撃手が1位指名候補かと問われた吉村チーム統轄本部長は「それはかなり確度が高いんじゃないかな。それはもう球団内ではっていう…うん。抽選だろうね」と答えた。1日付で栗山英樹氏がチーフ・ベースボール・オフィサーに就任。編成面で“GMより上位概念”という立場となった。(日刊)


3デイリー :2024/04/13(土) 06:10:36 ID:1OlRjpEM
日本ハムは16日、沖縄県名護市内で第2回スカウト会議を開き、投手90人、野手50人の計140人をリストアップした。大渕隆GM補佐兼スカウト部長は「各担当から選手を挙げてもらい人数をまとめました。上位候補も2、3人名前が上がりました」と説明した。1位候補として明大・宗山塁内野手、関大・金丸夢斗投手をリストアップした模様だ。

 木田GM代行「今年も楽しみなドラフト、ワクワクできるようなドラフトという印象です」(SANSPO)

 また、北海道内関係の選手は全体で9人名前が挙がった。(報知)


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3 ドラフト2024【中日ドラゴンズ】 (Res:3)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1トーチュウ :2024/04/13(土) 05:59:12 ID:1OlRjpEM
中日は来秋のドラフト1位候補として明大の宗山塁内野手と関大の金丸夢斗投手をリストアップしている。来年の大学生にも逸材が集まるが、その中で双璧となりそうなのが明大・宗山と関大・金丸だ。宗山は下級生時から大学日本代表のショートストップを任される逸材。中日の松永幸男スカウト部長は「今でも守備はプロで十分通用する」と評し、「打席での姿も含めて雰囲気があり、スター性がある。毎年出てくるような選手ではない」と絶賛する。もう1人の注目選手は左腕から150キロ超えの真っすぐを投げる金丸。松永スカウト部長は「真っすぐは球の質がよくて力があって、チェンジアップもいい。完投能力が高いのも魅力」とプロでも重宝される本格派左腕に太鼓判を押す。

2トーチュウ :2024/04/13(土) 06:00:00 ID:1OlRjpEM
中日は12日、来秋のドラフトへ向けたスカウト会議を開いた。ドラ1候補として明大の宗山塁内野手や関西大の左腕・金丸夢斗投手、青学大の西川史礁外野手の名前を挙げた。松永スカウト部長は「野手で言えば宗山君、投手は金丸君が左投手という特徴もあって、中心になってくると思う」とコメントした。総勢210選手をリストアップ。全国に散らばるスカウト陣が追い続ける。


3トーチュウ :2024/04/13(土) 06:01:28 ID:1OlRjpEM
センバツ高校野球は25日の第1試合で1回戦が終わり、出場32校が初戦を終えた。中日スカウト陣は1回戦を視察した結果を踏まえて、スカウト会議を開き、今秋ドラフト会議の指名候補選手をしぼりこんだ。ここまでを、松永幸男スカウト部長は「低反発になって、バッターは対応しきれていない感じもあった一方で、楽しみな投手が多かった」と総括。明らかに「投高低打」の図式だ。投手でトップクラスとして評価したのが、報徳学園の今朝丸だった。音重鎮チーフスカウトは「ボールの質がいいし、変化球もいい。体ができてくればもっとよくなる」と今後の伸びしろも含めて高く評価。今朝丸以外にも、3季連続の甲子園で1失点完投した広陵の高尾は、完成度の高く、多彩な変化球を操る愛工大名電の伊東の器用さも目にとまった。野手組では、大会1号を放った豊川のモイセエフのパワーを改めて確認し、パンチ力を見せた神村学園の正林、肩と足がある健大高崎の田中らがドラフト候補。夏に向けての新基準バットの対応力も含めて、チェックを続けていく。


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4 ドラフト2024【埼玉西武ライオンズ】 (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1週ベ :2024/04/13(土) 05:55:32 ID:1OlRjpEM
昨季からは三軍も稼働しているが育成のライオンズをさらに推し進めていくために、アマチュア担当スカウトの増員を図った。昨季はファームスコアラーを務めていた上本達之氏がスカウトに就任し、中国地区を担当することに。近畿・中国地区を担当の後藤光貴氏が近畿専任でドラフト候補に視線を送る。昨年10月のドラフトで育成選手を6人指名。今季の育成選手は26人と過去最大となった。

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5 ドラフト2024【東京ヤクルトスワローズ】 (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1産経 :2024/04/13(土) 05:52:50 ID:1OlRjpEM
ヤクルトがアスリートをサポートするDAH(ドームアスリートハウス)社に所属するトレーナー、余田雄飛氏(28)をアマチュア担当のスカウトとして招へいすることが11日、分かった。元プロ野球選手以外がスカウト部門に入ることは球団初。余田氏は中・高の教員免許(保健体育)を持ち、野球だけでなくサッカーやゴルフなどのプロアスリートも指導した実績があり、今年はENEOSのチームトレーナーとして帯同した。高校までは選手としてプレーし、アマ球界の選手事情についても実体験として把握している。球団幹部は「新しい視点でアマチュア球界の選手をチェックできるというメリットがある。スカウト全体のレベルアップにもつながる」と説明。さらに「今は体重の増減などからその選手の伸び率が分かる。選手がどう成長していくかをフィジカル面から判断できる」とメリットを明かした。

2サンスポ :2024/04/13(土) 05:53:47 ID:1OlRjpEM
ヤクルトが、来秋のドラフト1位候補として明大・宗山塁内野手をリストアップしていることが27日、分かった。チームでは長岡秀樹内野手(22)が正遊撃手だが、宗山が加われば競争意識が高まり相乗効果が期待できる。球団幹部は守備力の高さを絶賛し、高く評価した。「1位でなければ取れない。精悍な顔つきで、スター性もある。欠点がないけど、一番は守備のレベルが高い。すぐにプロでも1軍で使えるレベル。ゴールデングラブ賞を取れる」。六大学現役最多の通算94安打、打率・348とシャープな打撃も魅力。球団幹部は「コンタクト能力は高いし、まだまだ伸びしろはかなりあると思う」と評した。ルックスもよく、スター性も抜群で、高校、大学で主将を務めるなどキャプテンシーもある。


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6 ドラフト2024【東北楽天ゴールデンイーグルス】 (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1週べ :2024/04/13(土) 05:50:45 ID:1OlRjpEM
今季スカウト陣に大きな変化はなさそうだが、地元選手の活躍はチームを盛り上げる要因の一つという考えから、北海道・東北のスカウトにはさらに力を入れていきそうだ。ドライチには即戦力の選手が指名される傾向が強く、近年では辰己涼介、小深田大翔、早川隆久、荘司康誠が期待どおりの活躍を見せている。その中でも北関東地区の沖原佳典スカウトは早川、荘司を担当するなど絶大な信頼と実績があり、関東出身の選手が多いのもうなずける。

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7 ドラフト2024【読売ジャイアンツ】 (Res:3)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1スカウトコメント :2024/04/13(土) 05:46:26 ID:1OlRjpEM
読売ジャイアンツのドラフト戦略、スカウトコメントです。

2報知 :2024/04/13(土) 05:47:23 ID:1OlRjpEM
侍ジャパンシリーズ2024 日本VS欧州代表」の第2戦が7日、京セラDで行われ、先発した関大・金丸夢斗投手が2回を4奪三振で完全投球。視察した巨人のスカウトも絶賛した。2番手の愛知工大・中村優斗投手も最速157キロで1回をピシャリ。6投手が15奪三振を含む27人パーフェクトでつなぎ、プロアマ混成となった1999年以降、日本代表初の偉業で連勝を飾った。巨人のスカウト陣は、ネット裏から7人態勢でクロスチェックした。先発した関大・金丸について、水野スカウト部長は「真っすぐも強いし、フォークやチェンジアップもあって、コントロールもいい。素晴らしい」と絶賛。「上位候補です」と今後もリーグ戦を追っていく。愛知工大・中村の剛速球にも目を見張った。同部長は「力強い真っすぐとスライダーの投手。制球も暴れない。この舞台でこれだけ投げられれば、たいしたもの」と度胸をたたえた。今大会で株を上げた青学大・西川、右肩甲骨骨折で無念の欠場となった明大・宗山らも含め、今年のアマ球界も逸材は豊富。高校、社会人と幅広く視察を重ね、秋のドラフトへ備える。


3報知 :2024/04/13(土) 05:48:11 ID:1OlRjpEM
25日の第1試合で全32校が登場。巨人・水野雄仁スカウト部長が注目選手を挙げた。
 投手では報徳学園の今朝丸君、大阪桐蔭の平嶋君が高いレベルにあると感じました。今朝丸君は角度が魅力。平嶋君は上背があって力強さがありました。右投手では愛工大名電の伊東君も角度があり、面白い存在。広陵の高尾君は完成度の高さが際立ちました。阿南光の吉岡君は伸びしろ十分。左では京都国際の中崎君に将来性を感じました。捕手では健大高崎の箱山君、広陵の只石君が打力の非凡さを見せてくれました。内野手では青森山田の吉川君が攻守とも魅力があります。京都国際の藤本君は俊敏な動きが印象的。中央学院の颯佐君も身体能力に優れ、愛工大名電の石見君、大阪桐蔭・ラマル君の打力も将来性十分です。外野手では神村学園の正林君が俊足強打。豊川のモイセエフ君も素晴らしいパンチ力でした。彼らがどう成長するのか、追いかけていきます。


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8 ドラフト2024【福岡ソフトバンクホークス】 (Res:4)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1スコッチ警視総監 :2024/04/13(土) 05:39:26 ID:1OlRjpEM
福岡ソフトバンクホークスのドラフト戦略、スカウトコメントです。

2スポニチ :2024/04/13(土) 05:39:59 ID:1OlRjpEM
ソフトバンクが来秋ドラフト1位候補として明大主将の宗山塁内野手をリストアップしていることが26日、分かった。アマ球界トップの遊撃手の呼び声高く、来年は「宗山ドラフト2024」とまで言われている。「担当スカウトは大学入学時からずっと見ています。すべての動きでアマチュアトップクラス。今のところは、現状での上位候補ではあると思います」。球団幹部は宗山の全体評価を明かす。中でも、ホークスがほれ込んでいるのが鉄壁の遊撃守備だ。「ショートの守りに関しては言うことはないです。素材とかいうレベルではなく、現時点で、もう坂本くん(巨人)タイプですかね。肩も良し、送球も良しで」。落ち着き放った守りの評価はまさに「超特A」。大型ではないが守備範囲の広さ、スケールの大きさを感じさせるという。「本塁打を量産するタイプではないがミート力がある。足も周東レベルではないけど走れる。守れる、打てるで人気になる」と球団関係者。甘いマスクもプロ向き。ファンの間で「ルイルイ」と、あがめられている。「天才」の異名をとり、「早大時代の鳥谷以上」とスカウトからの評判も極上。地元の広島だけではなく、複数球団が競合する可能性は高い。


3スカウトコメント :2024/04/13(土) 05:40:54 ID:1OlRjpEM
今大会の1回戦を通してネット裏で視察したソフトバンク・永井智浩編成育成本部長兼スカウト部部長に、目立った逸材や光る好素材の選手を挙げてもらった。
 ▽八戸学院光星・洗平比呂投手
 「特に腕の振りがいいですね、柔らかくて。少しテークバックが背中側に入るんですけど(左腕の出方が)遅れることなく投げられているので、変化球もしっかりとコントロールできていますね。もっと体を鍛えて、球のボリュームが出てきたら、面白いんじゃないですか。大きい割には、バランスがいいですね」
 ▽豊川・モイセエフ・ニキータ外野手
 「僕は結構いい素材だと思いましたね。ホームランを打つ前まで、ちょっといいところがなかったけど、ボールにコンタクトする能力があるから、ちょっと振ってしまうゾーンが広いんです。かつてのイチローさんとか、うちでいうなら牧原大成とか、センスがあるがゆえに、ちょっと振ったらあかん、というボールまで振っても当たるんですよね。それだけコンタクト能力が高い。体もまだまだ大きくなるでしょうし、ご両親もロシア出身ですよね?ウチの球団としては、こうなってくると世界を〝コンプリート〟してみたいです(笑)」
 ▽大阪桐蔭・ラマル・ギービン・ラタナヤケ内野手
 「1回戦ではあまりいいところがなかったけど、やっぱり楽しみな選手ですよね。モイセエフ君がロシアだから、アジアの選手にも行きたい(笑)。それはともかくとして、背番号5をつけているけどファーストで出て、ちょいちょいミス(1失策)をして、やっぱりあの辺りなんでしょう。売りは打撃ですし、きっちりサードを守れるようになってきたら、また評価が変わってくるでしょうね」
 ▽阿南光・吉岡暖投手
 「変化球がいいですね。それこそ、ピッチングがしっかりとできるんで、これから球が速くなってきたら、さらに面白いですね」
 ▽高崎健康福祉大高崎・箱山遥人捕手
 「スローイングが良かった。4番で、バットではあまりいいところが見られなかったですけど、守備は本当に楽しみです」
 ▽中央学院・颯佐心汰内野手
 「やっぱり二刀流だけあって、送球が強いですよね。プロに入ってからもショートをやれる可能性が高いんじゃないかな、という気がしますね。ちょっと打撃は課題かもしれませんけど、ピッチャーもやっているということで、まだあまり(バットを)振り込めていないのかもしれない。ショートという意味では、スローの強さというのは楽しみな選手です」
 ▽青森山田・吉川勇大遊撃手、愛工大名電・石見颯真遊撃手
 「吉川君は大型(181センチ、85キロ)で面白いですね。彼は打撃の方がいいんかな?その点で考えると、プロに入ってショートがちゃんとできるかどうか、なんですよね。その点では、愛工大名電のショート・石見颯真君がよかったですね。彼は守れますね。西武の源田みたいな感じで、動きがいい。スローイングも、力でガーッというより、流れの中ですっと投げて正確でしたしね」
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4スカウトコメント :2024/04/13(土) 05:42:51 ID:1OlRjpEM
宗山塁(明大)|球団幹部|23/12/27
 「担当スカウトは大学入学時からずっと見ています。すべての動きでアマチュアトップクラス。今のところは、現状での上位候補ではあると思います」
 「ショートの守りに関しては言うことはないです。素材とかいうレベルではなく、現時点で、もう坂本くん(巨人)タイプですかね。肩も良し、送球も良しで」
宗山塁(明大)|球団関係者|23/12/27
 「本塁打を量産するタイプではないがミート力がある。足も周東レベルではないけど走れる。守れる、打てるで人気になる」


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9 ドラフト2024【横浜DeNAベイスターズ】 (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1スコッチ警視総監 :2024/04/13(土) 05:34:27 ID:1OlRjpEM
横浜DeNAベイスターズのドラフト戦略、スカウトコメントをはります。

2スポニチ :2024/04/13(土) 05:35:55 ID:1OlRjpEM
DeNAのプロ・アマ担当スカウト部長に、今オフから前チーム戦略室長の長谷川竜也氏(35)が就任することが30日、分かった。21年にDeNAに入社した長谷川氏は、元プロ野球選手でもなく、スカウト現場の経験もない。だが長谷川氏は入社後、22年にはMD戦略グループグループリーダーとしてグッズ制作も担当し、DeNAとJ1横浜とのコラボユニホーム企画実現に尽力するなど、スカウト現場とは異なる現場を歩いてきた。長谷川氏は、来季以降のドラフト、トレード戦略などを多角的に分析する中心的役割として期待されている。萩原龍大チーム統括本部長が「今の延長戦上に優勝はない」と話して臨む来季のDeNA新機軸に、大きな注目が集まることになる。


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10 ドラフト2024【千葉ロッテマリーンズ】 (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1スコッチ警視総監 :2024/04/13(土) 05:31:04 ID:1OlRjpEM
千葉ロッテマリーンズのドラフト戦略、スカウトコメントです。

2週べ :2024/04/13(土) 05:32:25 ID:1OlRjpEM
かつて佐藤都志也、高部瑛斗の担当スカウトを務め、昨年は二軍バッテリーコーチで現場復帰した福澤洋一氏が再びスカウトに配置転換され、関東地区を担当する。昨年新人スカウトだった田中良平氏、有吉優樹氏は昨秋のドラフトで担当選手を発掘。永森大士氏はかつて自身が球団代表を務めたBCL/富山から、昨秋は育成を含めて2選手を指名した。


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