- 1 :小6 :2024/11/05(火) 16:31:42
- 小6のとき、家の庭でビー玉ごっこで遊んでいたら、家の前の小道から近所のちか子が顔を出し、庭に入って来た。
ちか子は中学生で勉強は嫌いだが、運動は得意だということだった。 いつも下級生を見下したような態度をとるので、好きになれない。 言われるまま、いやいやながら、一緒にビー玉ごっこしたが、彼女の方がうまくて、すぐ飽きた。 ちか子が、「家にあんちゃんの漫画があるから見せてやろうか」というので、ついて行った。 兄は中卒でよその県に就職し、家にはいない。 両親とも賃労働で昼間は留守だった。 がたびしの玄関を開けて、古畳の部屋に上がると、あちこち襖が破れている。 部屋には漫画や雑誌が乱雑に散らかっていた。 それを読んでいると、ちか子がにじり寄って、「あたしゃもう毛が生えたよ。見せてやろうか」と言ってブルマーを脱いだ。 「触ってもいいよ」と言って私の手をとった。 柔らかい産毛を撫でると、うるんだ目で 「お前のも見せろ」と言う。 こばむと、けわしい顔で 「今日のこと、お前のおっかさんに告げるよ」と言う。 ひるんだすきに半ズボンを引き下ろし、「あれ、小さいね」とちんちんを触った。 彼女がなでると、膨らんで気持ちよくなった。 「ねぇ、おとっつあんとおっかさんが毎晩するのをしようや」と言って私を押し倒し、上にまたがった。 ちんちんをオマンコににゅるっと差し込んで、「どんな気持ち?」と聞く。 「気持ちいいよ」と答えると、ちか子は腰をふりながら、押し殺したように「あぁ、あぁ」と叫んだ。 私は生まれて初めての喜びで体をつっぱね、絶頂を迎えた。 彼女は私を抱きしめて、「これからもいつもしようね」 と言う。 翌日から私は彼女の帰りを待って飛んでいき、無我夢中でしがみついた。 何日かした後、いつものように彼女の家に行くと、家の入口に見慣れぬ中古のバイクが置いてあった。 玄関をトントンすると、ちか子が隙間をあけて、蔑むような顔で 「帰れ」 と言う。 家の中から 「だれか来たのか」 という聞きなれぬ男の声が聞こえた。
- 2 :名無しさん :2025/02/15(土) 20:36:37
- 小6のとき、家の庭でビー玉ごっこで遊んでいたら、近所のちか子が前の小道から顔を出し、勝手に入って来た。
ちか子は中学生で勉強は嫌いだが、運動は得意だということだった。 いつも下級生を見下したような態度をとるので、好きになれない。 言われるまま、一緒にビー玉ごっこしたが、彼女の方がうまくて、すぐ飽きた。 ちか子が、「家にあんちゃんの漫画があるから見せてやろうか」というので、ついて行った。 兄は中卒で他県に就職し、家にはいない。 両親とも賃労働で昼間は留守だった。 がたびしの玄関を開けて、古畳の部屋に上がると、脱ぎ捨ての服があり、漫画や雑誌が乱雑に散らかっていた。 あれこれひろって読んでいると、ちか子がにじり寄って、「おっかさんのおっぱいまだ吸ってるか」と聞く。 首を横にふるとシャツの前をはだけ、私の顔を両手ではさんで引き寄せた。 三角形の盛り上がりは甘い匂いがして、やわらかい乳首が口に入った。 ちか子は「あたしゃもう毛が生えたよ。見せてやろうか」と言ってブルマーを脱いだ。 「触ってごらん」と言って私の手をとった。 産毛が柔らかい。 撫でると、うるんだ目で「お前のも見せろ」と言う。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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