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中国式マッサージ ミルキーウェイ

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1 : 情報収集(3)
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1 情報収集 (Res:3)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1よし :2016/10/13(木) 12:05:40
どうですか?

2名無しさん :2019/08/01(木) 22:21:54
일본 마사지


3名無しさん :2024/04/18(木) 14:59:12
JR京浜東北線蒲田駅西口を出て駅前通りを歩いていたら、「おにさん、マッサージいかがですか」 と若い女に呼び止められた。
言葉つきから中国人らしい。
誘われるまま脇のビルのエレベーターに乗り、4階の一室に入った。
閑散とした室内にはもう一人の女がいて、二人でしきりに中国語でしゃべる。
最初の女にせまいベッドにあがるように言われ、服を脱いで、湿っぽいシーツに、うつぶせになった。
いいかげんなマッサージである。
うながされて仰向けになると、チンコをさすって 「本番しない? いくらいくらよ」 と言う。
OKするとスマホで電話して、「今来るから、ちょっと待ってね」 と言いながらもチンコから手を離さない。
どんどん気持ちよくなって発射しそうになり、手で 「ストップ」 と遮ると、「出しちゃだめよ、もったいないから」 と言って、それでもやさしくゆっくり動かす。
我慢の限界に達しかけたころ、もうひとりの女が現れてほっとした。
先の二人よりたぶん年下。
服をぬぐまでもなく体つきがよい。
少し広めのベッドに移り、私は矢も楯もたまらず女の体にしがみついた。
彼女は強くわたしの口を吸い、なにやら中国語でつぶやいてから、やおらチンコをつかんでオマンコにぐいと挿し込み、はじめゆっくり、そしてしだいに勢いをつけて、激しく腰をふり、あたりかまわず声をあげて叫ぶ。
他の二人の女が見守るなかでわたしは恍惚の極を超え、爆発炎上していった。
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