- 1 :名無しさん :2016/08/09(火) 14:45:25
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このスレッドは医療、嗜好ドラッグについて認可、禁止以前、全てのドラッグを一旦戻した上で作用、副作用から認可、不認可、合法についての意見交換をお願い致します。
主に海外、先進国の殆どで医療用解禁合法化された医療大麻の日本解禁について意見をお願い致します。私は医療大麻解禁、合法化推進中です。 厚労省麻薬取り締まり担当または医療製薬担当、他関連機関に読んで頂く予定です。(またはスレURLを送り誘導予定でいます) 必ず投稿前にこちらを↓お読み厳守ください。
スレタイトル以外の投稿は避ける。誹謗中傷目的投稿は無し。パブコメに送信可能な投稿をお願い致します。
- 3 :名無しさん :2016/08/09(火) 15:04:27
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治療法が、現製薬、医療大麻どちらも無効リスクあっても 副作用心配がない致死量もない医療大麻と、多様危篤な副作用や致死量ある現日本認可の治療法では
はっきり格差あり医療大麻が優勢かつ、医療大麻を研究する条件を与えない日本は先進国ではないですね。
- 4 :名無しさん :2016/08/09(火) 15:13:03
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致死量も副作用心配もなく特効性は無効与えた他製薬以上、効能高い報告がある医療大麻を嗜好乱用から禁じるには、
医療認可のモルヒネ、多幸感あるステロイドなどが医療認可されている事自体、疑わしくなります。
モルヒネもドラッグ乱用に使われかねない。
また致死量あり危篤副作用ある医療認可薬は、 他自殺に使われるリスクあり認可され
これら危険がない医療大麻を副作用心配なく 効能高い報告あり( 日本は都合がわるいため隠蔽に必死ですね)ながら 解禁無し理由が、脆弱な禁止理由、嗜好乱用とされるからという。 それならば致死量もあり殺人犯罪与えた飲酒アルコールは合法化もありえません。
- 5 :名無しさん :2016/08/09(火) 15:18:07
- スレッドの投稿ルールを守り投稿、意見お願い致します。
ゼンゾジアゼピンや危険な暴力副作用がある向精神薬などについても意見ください。 安全性たかい医療大麻で解決する問題があります。 デパスは米国、カナダでは不認可です。
- 6 :名無しさん :2016/08/10(水) 09:43:40
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某ステロイド副作用で車椅子とならないよう家の中をなるだけ歩く工夫しています。また家の中は車椅子で生活できる内装ではありません。医療大麻解禁国ではこういう副作用、感染症リスクもない副作用心配がない医療大麻治療報告。
日本は副作用で心身体障害まで与え予後早め不良となるリスクばかり与えながら薬漬け。その薬漬けからも危ない副作用ありまた発症あればその治療薬処方。 元厚労省麻薬取り締まり担当の医療大麻解禁無し発言が裏利益利権に都合よき発言で不気味な非道さ。
- 7 :🔶重要転載↓ :2016/08/20(土) 09:27:06
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2011年3月31日 - カナダ、オンタリオ州トロント
オンタリオ州トロント: "British Journal of Clinical Pharmacology (英国臨床薬理学ジャーナル)" に掲載された、無作為化比較試験の結果報告を対象とする体系的なレビューによると、慢性的な非癌性の疼痛の治療における大麻の喫煙およびカナビノイドの投与からは、いずれも「著しい鎮痛作用」が得られている事が判った。
トロント大学小児病院の研究者らは、神経因性疼痛、繊維筋痛、リウマチ性関節炎、"mixed chronic pain"(訳注: 『複合慢性疼痛』とでも訳せば良いのか?)などの慢性の痛みを治療する上でのカナビノイドの有効性について書かれた文献を精査した。2003 年から 2010 年の間に行われた無作為化比較試験の中で 18 の試験が評価対象基準を満たしており、その被験者数は合計 766 名であった。そのうち四つの試験では大麻を喫煙した場合についての評価が行われており、それ以外の試験では大麻由来のカナビノイドもしくは合成カナビノイドの持つ鎮痛作用への評価が行われていた。
著者らは次のように書いている。「全体的にそれらの試験は極めて良質なものであった。評価対象基準を満たしていた 18 の試験のうち 15 までがプラセボに対するカナビノイドの鎮痛作用の有意な発現を立証しており、また睡眠が著しく改善されたとの報告も幾つか存在した。重大な副作用の発生事例は一件も報告されていなかった。」
研究者らの言及によれば、大麻の喫煙についての四つの試験ではいずれも「有益な効果が見られ、また深刻な副作用は見られなかった。」「特に重要な点は、大麻を喫煙した被験者のうちの二名において、通常の神経因性疼痛治療が殆ど効果を成さない事で有名な HIV を原因とする神経障害の痛みに対して強い鎮痛作用が見られたという事実である。リウマチ性関節炎における大麻製剤の効能を評価した試験からは疾患活動性が大幅に減少した事が示されており、この事はカナビノイドに消炎作用が存在する事を示した前臨床試験の結果と一致している。」
彼らの結論は次の通りである。「慢性的な非癌性の疼痛(主に神経障害性の疼痛)の治療において、カナビノイドは作用の穏やかで安全な選択肢となる。慢性疼痛の有病率の高さ、それがもたらす機能不全の度合い、そして有効な治療的介入の手段が不足している状況を鑑みれば、新たな治療選択肢の導入は急務である。疼痛および機能レベルに関しての、より大規模で長期間に渡る試験が行われる事が望まれる。」
◆◆◆ (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 8 :元厚労省麻薬取り締まり担当宛て :2016/08/20(土) 10:19:03
- 元厚生労働麻薬取り締まり担当は、日本は永遠に医療大麻解禁は無しとTVにて公伝達しました。そのために患者に死を与えても、医療大麻が嗜好乱用与えるならば仕方ないといった意見を、医療大麻を必要とする死に迫られた患者が視聴する可能性高い画面から報告していました。
↓はその元厚労省麻薬取り締まり担当者に宛てた意見です。必ず当人にお伝え下さい。 ↓ .................
医療大麻でしか助かる見込みがない化学治療無効かつ命落とす副作用に追われた患者から海外では医療大麻で助かっている実例複数ありながら医療大麻をその範囲の患者にも与えない日本。 その上で禁止かける人間は同様、今後、自身や家族が助かる治療法を受けずに頂きたい。それと同じ酷な条件を医療大麻でしか助かる見込みがない現在、危ない副作用にも追われた患者に与えている。 しかもその危ない副作用ある治療薬は無効となった状態さえ与えている。 海外ではこの人権が与えられ、日本では嗜好乱用理由に与えない。ならばモルヒネや、多幸感副作用あるステロイドが医療認可理由は? 医療大麻はこれらより安全性高く特効薬となる高い効能報告ありながら医療用禁止とは 日本にありがちな裏利権背景が根を張りその利益のために 患者の生存権を奪い侵害している現実を直視して頂きたい。
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