- 1 :名無しさん :2024/09/05(木) 18:08:56
- 異性と相撲とった思い出
- 2 :名無しさん :2024/09/05(木) 18:10:06
- 異性と相撲とった思い出
初秋に、仲間うちで 「ピクニックに行こう」 と盛り上がった。 当日、待ち合わせの駅に行ったら、数人のはずが女性一人しか来てない。 他の者は 「都合が悪くなった」 とか。 「せっかくの晴天だから」 というわけで、計画の近郊の山を目指した。 健脚の彼女はすたすた登っていった。 日ごろから運動不足のこちらは息切れし、遅れに遅れてやっと頂上にたどりついた。 「待ちかねた」 と文句たらたら、彼女は手作りの弁当を食べさせてくれた。 下りは並んでゆっくり歩いた。 体格のいい彼女はこちらを見下して、「スポーツならなんでも得意」と自慢する。 「相撲だって負けない」 と言うので、「力だけでなく、技も関係するよ」と応じると、道脇の草むらで挑まれた。 たしかに力ではかなわない。 しかしその力を利用して、上手投げを打つと彼女はもんどりうって転んだ。 立ち上がろうとしたら、仰向けの彼女が首に両腕をまわしてぐいとひっぱり、こちらの口に吸いついた。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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