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1
名前:莉華
投稿日:2016/09/09(金) 13:51:45
- 今日から小説書いていきます!
恋愛物書こうかなと思っています><
へたくそだけどよかったらよんでください!!
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2
名前:莉華
投稿日:2016/09/09(金) 13:56:17
- 木下 亜里沙 ―――きのした ありさ
町田 翔 ―――まちだ しょう
大島 奈々 ―――おおしま なな
森山 晴希 ―――もりやま はるき
高山 涼香 ―――たかやま すずか
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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3
名前:莉華
投稿日:2016/09/09(金) 14:04:41
「おなかすいたー><」
まちにまったお弁当の時間。
長い授業もお弁当があるから頑張れる。
私の名前は木下亜里沙。
この春高校に入学したばっかりの新一年生!!
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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4
名前:莉華
投稿日:2016/09/09(金) 14:07:52
「晴希ー??あれ??いないのかな??」
奈々の彼氏の晴希のクラスに来てみたものの、姿が見えない。
「ねーもう帰ろうよ??居ないんならしょうがないんじゃん??」
涼香がめんどくさそうに言う。
「あーもうわかったよぉ!!うっさいなぁ!!」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
2
大好きでした、さようなら。
(Res : 2)
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1
名前:ちなみ。
投稿日:2016/07/03(日) 19:58:47
大好きだったキミにあたしは今日お別れをする。
最後まで自分勝手で我が儘なあたしだったけど、キミなら許してくれるよね ?
今までありがとう、ごめんね。
大好きでした、さようなら。
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2
名前:ちなみ。
投稿日:2016/07/03(日) 20:22:30
キミと出会ったのは今から1年も前の事になるんだよね。
あの日は、両親が喧嘩してて皿の割れる音や荒れ狂った罵倒が部屋の中にも聞こえてきてたまらず家を出てきた。
そして、あたしが小さい頃よく遊びに来ていた公園の裏のいかにも秘密基地がありそうな丘でそっと空を眺めていた。
雲一つない綺麗な空、それを見ていると自分が汚らわしく感じで吐き気がした。
そして、空を眺めながらただ時が過ぎるのを待っていた。すると、
_____カシャ
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)