強迫性障害の原因をチェック 治療法、克服法 掲示板
- 1:管理人 :2014/02/08(土) 15:29:21
- 強迫症状とは強迫性障害の症状で、強迫観念と強迫行為からなる。両方が存在しない場合は強迫性障害とは診断されない。強迫症状はストレスにより悪化する傾向にある。強迫症状の内容には個人差があり、人間のもつ、ありとあらゆる心配事が要因となり得る。
- 2:名無しさん :2014/04/30(水) 20:47:21
- 強迫性障害を専門としている評判のいい病院を知っていたら教えていただけませんでしょうか?
- 3:管理人 :2014/04/30(水) 20:49:59
- 患者比率は、少ないと思われますので、
できるだけ、その患者さんがおられるところに行くべきでしょうね。
なので、大学病院などに問い合わせて見られるのが一番だと思います。
- 4:華 :2019/09/01(日) 11:55:48
- 中学の頃からずっと鼻から髪の毛を吸い込んでしまったらどうしよう、病気になるんじゃないかって思ってずっと鼻水も出ないのに鼻を噛んだり、擦ったりして何度もそれを繰り返してしまいます。自分でもやめたいのに止められません。ドアをきちんと閉めたか気になって何回も確認を繰り返すこともあります。ほんとうに辛いしバカバカしいとも思いますがそれだけでも、強迫性障害に当てはまるでしょうか。その場合精神科ではどんなふうに話を聞かれますか。行ったことがないので知っている方教えて欲しいです。
- 5:芋田治虫 :2020/07/26(日) 16:47:55
- ヘレン・ケラーは、被爆者と障碍者及びその家族を、だますことしかしなかった。
ヘレン・ケラー騙された、被爆者と障害者及び、その家族が、相模原市障碍者施設殺傷事件事件が起きる、70年近く前から多数いて、ヘレン・ケラーに騙された人は、今まで、障碍者だけでも、少なくとも19億人以上いる。
障碍者が不幸しか作らないのではなく、ヘレン・ケラーが多くの人々を不幸にしたのだ。
ヘレン・ケラーがたまたま障碍者だっただけであり、障碍者がヘレン・ケラーなのではない。
なので、アメリカの保健教育福祉省の敷地及び、アラバマ州の、タスカンビア市のヘレン・ケラーの生まれた家の敷地及び、日本の厚生労働省の敷地及び、相模原市障害者施設殺傷事件の事件現場・津久井やまゆり園の跡地には、ヘレン・ケラーにナチスの軍服を着せた(もちろん、右腕を挙げたやつで)銅像か、全裸で男性器の生えたヘレン・ケラーの銅像か、もしくは、上半身にナチスの軍服を着せて(当然、右腕を挙げたやつで)下半身は全裸で、男性器が生えたヘレン・ケラーの銅像のどれかを建てるべきだ。
その銅像にはh・kか、8・kという名をその銅像に刻んで。
それかもしくはこんな感じに名を刻んで。
↓
ハイル・ケラー
Heil・Keller
h・k
8・k
そして、こう書かれた石碑を、その銅像の近くに建てるべきだ。
「記号と、文字と、数字は消すことはできても、歴史と、事実と、現実は消すことができない」と刻まれたのをね。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)