- 1 :前ゴム靴好き :2016/05/06(金) 19:36:36
- ●自宅●
「ゆのーっ、早くしなさい。」 「はーい。」 私は月星ゆの。今年から中高一貫のとある学校に通うことになった。 今日は、プレ入学。学校で使用する教科書や体操服等を購入する為、ママと一緒に学校に行くことに。 ●学校● 学校に着くと、誘導員の方に体育館へ行くように促された。
- 274 :前ゴム靴好き :2016/06/04(土) 19:44:10
- ゆの「それでは、擦りますよ。」
友紀先生「えぇ、お願いします。」 私は、友紀先生の股間を前ゴム靴で擦った。 友紀先生「あ~ん、はふぅ~ん。あ~ん、やっぱり上履きのギザギザは、はふぅ~ん、いいわ~。ゆの、もっと激しく擦って下さい。あっ、茉莉、起きたんですね。さぁ、茉莉も此方に来てゆのと一緒に先生の股間を擦りなさい。」 ベッドから起きた茉莉ちゃんも加わったが、茉莉ちゃんは前ゴム靴で友紀先生の股間を擦ることはせず、横から友紀先生の股間が前ゴム靴で擦られているところを見ていた。 私は、友紀先生に言われたとおり前ゴム靴で擦るスピードを上げ、激しく友紀先生の股間を擦った。 友紀先生「あ~ん、あ~ん。あ~、いい~。あ~、あっ、イッイクイクイク。あーーー!イ、イクーーー!あーーー!あーーー!イクーーーッ!」 ブゥァッシャーーー! 茉莉「わっ、わわわ。友紀、凄ーい!」 友紀先生は股間から液体を辺りに撒き散らしてイッてしまい、友紀先生は私の上に力なく倒れ、身体をビクンビクンと小刻みに揺れていた。 友紀先生「ゆの、気持ちよくて先生イッちゃいましたよ。あり…が…あ~ん、あーーー!」 ゆの「ちょ、ちょっと。茉莉ちゃん?友紀さんはもうイッちゃったんだよ。」 茉莉ちゃんは何を思ったのか、イッたばかりで私の上に倒れている友紀先生の股間を前ゴム靴で、私の前ゴム靴での擦り方を真似していきなり擦り始めた。 友紀先生「あーーー!ゆ、ゆの。い、いいんですよ。茉莉、あーーー!」 友紀先生は、茉莉ちゃんの期待に応えたかったのかそれとももう一度イキたかったのか解らなかったが、友紀先生は力の抜けた身体に再び力を入れ、私が前ゴム靴で擦る前の体勢に戻した。
- 275 :前ゴム靴好き :2016/06/04(土) 21:01:22
- 友紀先生「あーーー!イ、イクーーー!あーーー!」
ピューーー! ブッ、ブッ、ブゥーーー! 再びイッてしまった友紀先生は、最初にイッた時に残った液体を股間から吐き出すと同時に屁まで出てしまった。 そして、再び私の上に力なく倒れた。 茉莉「友紀、またイッちゃったね。しかも屁までしちゃいましたね。友紀の屁の臭いってどんななのかな?」 友紀先生「ハァハァ…ちょ、ちょっと茉莉、止めなさい!ハァハァ…先生でも屁の臭いを嗅がれるのは恥ずかしいです。」 茉莉「う~ん、友紀の屁の臭いってよく解んないや。」 しばらく私の上で倒れてた友紀先生は、自ら私の上から降りた。 すると私達三人は、自然とベッドの中央で輪を作るように開脚気味に足を広げ、体育座りで座っていた。 友紀先生「それにしても、先生を含めゆのも茉莉も同じ上履きを履いて、同じ上履きに名前を書いていなくて、同じパイパンの女子が三人もベッドの中央に集まってるなんて何だか統一感ありすぎて不思議な光景ですね。」 ゆの&茉莉「ヘヘヘ…。」 私と茉莉ちゃんは、お互いに見合って股間を触りながら笑った。
- 276 :前ゴム靴好き :2016/06/04(土) 21:59:43
- ゆの「でも、生徒同士で遊ぶ設定なんだからこのくらいの統一感がないとつまらないよね。」
茉莉「何言ってるの、ゆのっちは前ゴム靴があればいいんでしょ?私と友紀が前ゴム靴を履いてればいつでもゆのっちのクリトリスは剥けちゃうものね。名前を書いてなかったら前ゴム靴も白く綺麗に見えるから、益々ゆのっちのクリトリスは剥けちゃうしね。やっぱりゆのっちは変態だよね。」 ゆの「もう、茉莉ちゃん!」 茉莉「フフフ…冗談だよ、ゆのっちは変態じゃなく前ゴム靴フェチ(大好き)だったね。」 友紀先生「フフフ…二人共そろそろ終わりにしましょうか?」 ゆの&茉莉「はい。」 私達は股間をティッシュで綺麗に拭き、下着と制服を身に纏った。 ゆの「それでは、友紀さんまた遊びに来ますね。さようなら。」 茉莉「さようなら。」 友紀先生「はい、さようなら。」 私と茉莉ちゃんは保健室を出て行き、昇降口で前ゴム靴からローファーに履き替えた。 ゆの「茉莉ちゃんの前ゴム靴、私が下駄箱に入れてあげるよ。」 茉莉「ありが…いや、いいよ。自分で下駄箱に入れるから。」 ゆの「どうしたの?」 茉莉「いや、私の前ゴム靴を下駄箱に入れるフリして、私の前ゴム靴の臭い嗅ごうとしてるでしょ?」 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 277 :前ゴム靴好き :2016/06/05(日) 10:58:48
- ★十六日目★
今日からまた一週間、学校生活が始まります。 今日も授業科目の教科書を鞄に詰め込み、登校した。 ●学校● 学校に着くと、いつものように昇降口でローファーから前ゴム靴に履き替え、教室に向かった。 そして時間は流れ、下校時間になると私と茉莉ちゃんは保健室に向かった。
- 278 :前ゴム靴好き :2016/06/05(日) 12:48:07
- ガラガラガラ…
ゆの「失礼します。友紀さん、遊びに来ました。」 私と茉莉ちゃんは、保健室の扉を開けて中に入った。 ゆの「友紀さん…友紀さん…?」 茉莉「友紀…居ないね。何処行ったんだろう。ゆのっち、どうする?戻って来るまで待ってみる?」 ゆの「うん。」 私と茉莉ちゃんは、友紀先生が保健室に戻って来るまで待つことにした。 茉莉「ねぇ、ゆのっち来て来て?」 ゆの「なぁに?」 茉莉ちゃんに呼ばれて行くと、友紀先生の簡易式下駄箱の前に立っており、私と茉莉ちゃんはその場にウンコ座りで座った。 茉莉「ゆのっちは友紀の履いた前ゴム靴でクリトリスが剥けるって言ってたけど、友紀の履いたハイヒールじゃクリトリスは剥けないの?」 ゆの「うん、ハイヒールに興味がないからなのかクリトリスが剥けないの。」 茉莉「ふぅ~ん。あっ、そういえば私の履いた前ゴム靴でもクリトリスが剥けるって言ってたけど、私今前ゴム靴履いてるけど、どう?今、クリトリス剥けてるんじゃないの?」 ゆの「ううん、剥けてないよ。」 茉莉「何で?私の履いた前ゴム靴見たらクリトリスが剥けるんじゃないの?」 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 279 :前ゴム靴好き :2016/06/05(日) 14:55:14
- 茉莉「友紀の靴サイズは…24.5cm か。私より0.5cm デカイのか…。ねぇ、ゆのっちは当然友紀の前ゴム靴の臭いを嗅いだことあるんでしょ?」
ゆの「う、うん。」 茉莉「やっぱりか…ハイヒールも?」 ゆの「ううん、ハイヒールも嗅ごうとしたけど皮臭が凄くて止めたの。私、皮臭よりゴム臭の方が好きだから。」 茉莉「ふぅ~ん、やっぱりゆのっちは変態だね。変態のゆのっちにもこだわりがあるんだね。あっ、ゴメンゴメン。またゆのっちを変態扱いしちゃった。それにしても、友紀の前ゴム靴が二足あるってことは、以前から友紀も前ゴム靴履いてんだ…にしても、前ゴム靴の中敷きのロゴが一足は分かるとしても二足共同じくらい綺麗に残ってるところをみるとあんまり履いてないみたいね。このくらい前ゴム靴の中敷きのロゴが綺麗なら二足目を買わなくてもいいのに…。」 ゆの「茉莉ちゃん、違うの。」 茉莉「えっ、違うって?」 ゆの「そっちの汚ない前ゴム靴、厳密にいえば元々私の前ゴム靴だったの。」 茉莉「だったのって、ゆのっちは綺麗そうな前ゴム靴履いてるじゃない?まだ入学して数週間しか経ってないのに、もう新品の前ゴム靴を買ったってこと?」 ゆの「ううん、それも違うの。私が前ゴム靴で股間を擦ったら気持ちいいよって友紀さんに薦めたら、友紀さんは新品の前ゴム靴を購入したんだけど、いきなり新品の前ゴム靴で股間を擦って汚すくらいならちょっとでも履いて汚れた私の前ゴム靴を股間を擦る方に使って、新品の前ゴムを私が履きたいって言ったら友紀さんが新品の前ゴムと私の履いてた前ゴム靴とを交換してくれたの。」 茉莉「ふぅ~ん、そうなんだ…。この汚ない前ゴム靴が元々ゆのっちが履いてた前ゴム靴だったってことは解ったけど、もう一足のこの新品に近い前ゴム靴は?」 ゆの「あぁ、そっちの前ゴム靴は私が友紀さんと生徒同士に扮して遊びたかったから、制服は流石に揃えられないけど前ゴム靴なら揃えられると思ったから強引に友紀さんにもう一足前ゴム靴を買ってほしいってお願いしたら、友紀さんは渋々だったけどもう一足前ゴム靴を買ってくれたの。」 茉莉「ふぅ~ん、それで友紀は前ゴム靴を二足持ってて、前ゴム靴の中敷きのロゴも綺麗に残ってんだ。」 ゆの「どう、解ってもらえたかな?」 茉莉「うん、解ったよ。」 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 280 :前ゴム靴好き :2016/06/06(月) 11:29:48
- ガラガラガラ…
茉莉「あっ、友紀。今まで何処行ってたんですか?」 友紀先生「あら、二人共来てたんですね。ごめんなさいね、職員室でコピーをとってたの。」 数枚の用紙を持って保健室に戻って来た友紀先生は、数枚の用紙を仕事机の上に置いた。 友紀先生「二人共何で先生の靴の前にしゃがんでるんですか?まさか二人共、先生が居ないのをいいことに先生の靴の臭いを嗅いだりしてたんじゃないでしょうね?」 茉莉「そんなことしてませんよ。ゆのっちじゃ、あるまいし…。」 友紀先生「そうですか…?」 茉莉「してないって!それよりそろそろ始めましょうよ。」 友紀先生「はいはい、解りましたよ。今日の茉莉は何だか積極的ですね。」 茉莉「だって、気持ちよかったしあの気持ちよさが忘れられないんですもの。」 友紀先生「フフフ…。」 茉莉「何で笑うんですか?」 友紀先生「あっ、ごめんなさい。以前のゆのを思い出しちゃって、つい…。」 茉莉「以前のゆのっちを?」 友紀先生「えぇ、ゆのも股間を初めて上履きで擦った頃、今の茉莉と同じようなことを言って先生を急かしてたの。」 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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