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1 : 下痢たか(69) / 2 : 闇女学院(84) / 3 : 前ゴム靴diary(280) / 4 : 前ゴム靴(11) / 5 : 前ゴム靴(28) / 6 : うほうほうほ(1)
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1 下痢たか (Res:69)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1(名前なし) :2016/12/03(土) 23:03:12
テスト

63(名前なし) :2017/01/05(木) 23:19:49
さあ先生、机の上に上がって四つん這いになって下さい。
イヤーッ、イヤーッ!やめなさい!やめてっ!
良子、お願い。
う、うん。
私は前ゴム靴を履いたまま机の上に上がり、激しく抵抗する河村先生を何とか机の上に上げ四つん這いにさせると、私はその上にのしかかった。
一方その間恭子は、図書室の扉のカギを閉め恭子の鞄の中から竹倉桐子の前ゴム靴を取り出し机の上に置いた。
ちょっと山田さん、何するの?まさか先生にも前ゴム靴を突っ込むんじゃないでしょうね?
そうですよ。だって先生いくら言っても本当のこと言ってくれないじゃないですか?だからお仕置きで本当のことを言って欲しいんです。
イヤーーッ!あなたたちのアソコに突っ込まれた前ゴム靴を先生のアソコに入れないで!
大丈夫ですよ、別の前ゴム靴を使いますから。
別の前ゴム靴?まさかまたあなたたち誰かの前ゴム靴を盗んで来たんじゃないでしょうね?


64(名前なし) :2017/01/06(金) 00:19:34
ピーンポーン♪正解です。
一体誰の前ゴム靴ですか?
先生もよく知ってる竹倉桐子さんの前ゴム靴ですよ。
竹倉桐子さん...ってあなたたちのクラスメイトの?
えぇ、そうですよ。
どうして竹倉桐子さんなのですか?
どうしてって言われても深い意味はないです。ただ下駄箱に行ったら私の近くに前ゴム靴があったから、ちょっと借りただけです。
よく一緒に勉強したりする仲間の物を平気で盗んだり汚したりできますね。
仲間?私はまだ竹倉桐子さんと話したこともありませんし。それに私が前ゴム靴を汚したってバレなきゃいいんだし、もし前ゴム靴が汚いことに気づいてもそれは先生のアソコに突っ込んだ汚れだしね。
山田さん、あなたって人は!あーん...。
先生、それよりも早くを白状したらどうですか?それに変な声を出したりしてどうしたんですか?
恭子は竹倉桐子の前ゴム靴の踵部分をつまみ、河村先生のお尻の割れ目を前ゴム靴のつま先のギザギザ部分で軽くアソコまでなぞった。


65(名前なし) :2017/01/06(金) 03:04:03
や、山田さんやめなさい!
先生、そろそろ先生のアソコに前ゴム靴を入れちゃおっかな?
やめてやめて!入れないで!ううっ、あぁーっ!い、痛いーっ!ううっ...。
うわぁ!先生のアソコ、どんどん前ゴム靴を飲み込んでるよ。
ううっ、あーん。
先生、早く正直に言わないと綺麗な竹倉桐子さんの前ゴム靴が先生のアソコの中でどんどん汚れちゃうよ。
恭子は先生のアソコに突っ込んだ竹倉桐子の前ゴム靴を入れたり出したりしながら膣奥へと押していった。
あーん、あーん。あーっ、ううーん。...... ブッ!
あっ、ちょっと先生屁しないでよ。
あーん、あーん。あーっ、ううーん。......ブッ!ブッ!
ちょっとまたぁ!先生、臭いから私に向かって屁をしないでよ。屁をしないように私が上の穴も塞いであげる。
グリグリグリグリ......。
ううっ、うわぁ。い、痛い痛い!やめて!や、山田さん。お、お尻の穴が痛いんだけどな、何を突っ込んだの?
何をって...決まってるじゃない、先生の履いてる黒のハイヒールのヒール部分だよ。
いやーっ!やめてーっ!私のお尻の穴に自分の黒のハイヒールを入れないで!黒のハイヒールが汚れちゃうよ!


66(名前なし) :2017/01/06(金) 22:16:35
先生ちょっとうるさい、静かにして下さい。......ハハハ、先生凄い格好してるね。下半身の穴にしかも2種類の靴を突っ込んでるのって先生くらいのものですよ。
あーん、やめて。あーん、あーん。はふぅーん、あーっ気持ちいいぃ。
恭子は河村先生のアソコに突っ込まれた前ゴム靴を入れたり出したりするスピードを速めた。
あーん、あーん。はぁーん、はふぅーん。あーっ、イキそう!イックゥ、イクイクイクーッ!イッちゃう、あーーっ!ダメダメ、あーーっ!!
ブゥワッシャーーー!!
水槽の栓を抜くと同時に水が流れ出すかのように、恭子が河村先生のアソコに突っ込まれた前ゴム靴を抜くと同時にアソコから大量の液体を床に撒き散らした。
あーあ、イッちゃった...。先生我慢して下さいよ、ただでさえ竹倉桐子さんの前ゴム靴、先生のアソコの中で汚しちゃってるのにアソコの液体まで大量にブッかけちゃって......きったない。


67(名前なし) :2017/01/07(土) 19:24:38
ねぇ良子、次は良子がやりなよ。
で、でも...。
ねぇ先生、良子もやりたいって。いいですよね?
ダメダメダメ!もうやめて!
先生がいいよって。ほら良子、早く早く。
う、うん。じゃ、じゃあ...。
恭子も前ゴム靴を履いたまま机の上に上がり、強引に私と代わるように四つん這いのままの河村先生の上にのしかかり、私は逆に机から降りた。
良子いいよ、遠慮なくやってあげてね。
う、うん。先生...ごめんね。
イヤイヤ、渡辺さんやめて!ううっ...。
私は恭子が使わなかったもう片方の綺麗な竹倉桐子の前ゴム靴の先を少し河村先生のアソコの中に突っ込んだ。
ううっ、ううーっ...。痛い痛い!渡辺さんやめて!
私は河村先生のアソコに突っ込まれた竹倉桐子の前ゴム靴を入れたり出したりしながら膣奥へと押していった。


68(名前なし) :2017/01/07(土) 21:48:31
あーん、あーん。はぁーん、はふぅーん。あーっ、き、気持ちいいぃ。
私は河村先生のアソコに突っ込まれた前ゴム靴を入れたり出したりするスピードを徐々に速めた。
あーん、あーん。はぁーん、はふぅーん。あーっ、イキそう!イックゥ、イクイクイクーッ!イッちゃう、あーーっ!!
ブゥワッシャーーー!!
恭子の時と同様に河村先生のアソコに突っ込まれた前ゴム靴を抜くと同時に再びアソコから大量の液体を床に撒き散らした。
あーあ、先生良子の時もイッちゃった。......ふぅー、先生も強情ですね。正直に言ってくれれば先生もこんな恥ずかしい姿をしなくても済んだのにね。...これ以上お仕置きしても先生は正直に言ってくれそうもないし、私たちも充分楽しめたからそろそろ終わりにしてあげますね。さぁ良子、帰ろっか。
えっ、あっ、ちょ、ちょっと恭子待ってよ。河村先生をあのままにしてていいの?河村先生可哀想だよ。
いいのいいの。あっ、それより先生竹倉桐子さんの前ゴム靴ちゃんと下駄箱に返しておいて下さいよ。返しておかないと明日登校してきた時、竹倉桐子さんが困りますからね。それじゃあ先生、さようなら。
ちょ、ちょっと恭子。恭子。先生......さようなら。
恭子は私の腕を強引に引っ張りながら図書室を出て行ったが、私は引っ張られながらも机の上で恥辱な姿で固まっている河村先生を図書室を出て行くまで見つめていた。
そして私は罪悪感を持ちながらも下駄箱で前ゴム靴からローファーに履き替えて下校した。


69(名前なし) :2017/01/10(火) 19:19:42
下校中のたわいもない会話である。
ねぇ恭子、本当に河村先生をあのままにしててよかったのかな?
えっ?心配ないって。河村先生は教師だからもし見つかれば退職ものだし、河村先生も女だからいつまでもあんな恥ずかしい格好でいられるわけないし。
うん。でも...もし見つかって私たちが河村先生をあんな恥ずかしい格好にさせたことがバレて、明日学校に行ったら噂になってたりしないかな?
それは河村先生次第かな?
河村先生次第ってどういうこと?ねぇ?
河村先生が私たちに恥ずかしい格好にさせられた、なんて自白しなければ心配ないってこと。河村先生は教師だから生徒を守る義務みたいなものがあるから多分私たちのこと自白しないと思うけど、退職したら河村先生は教師でなくなると同時に生徒を守る必要性もなくなるから恥ずかしい格好をさせられた腹いせに私たちのこと自白して私たちも退学させられる可能性も無きにしもあらずだけどね。まぁ明日学校に行けばすべてわかるよ。
うん。それと竹倉桐子の前ゴム靴も気に...。
あー、もう!良子、もうそんな悲観的な話はやめようよ。それよりもまた明日からエッチできることを考えようよ。
う、うん。そうだね。
恭子は前向きに考えていたが私は前向きにはなれず、ずっと河村先生のことが気になったまま帰宅した。


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2 闇女学院 (Res:76)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1前ゴム靴好き :2016/06/07(火) 01:39:30
名前   :佐生貴子
年齢   :15
靴サイズ :24.5cm
靴挿入数前:5
    後:1

78前ゴム靴好き :2016/06/18(土) 00:40:03
女「やはり貴方からですか?さぁ、どうぞ。…友森さんのお尻の穴はどれでしたかしらね…。さぁ、歩きなさい。」
男は友森さんのお尻の穴の位置よりも、ハイヒールを履いた足元の不安感が気になって最初の一歩が踏み出せずにいた。
女「どうしましたか?早く歩きなさい。」
男はしばらくして、恐る恐るゆっくりと最初の一歩を踏み出し、歩き始めた。
女「そうです、そのまま歩きなさい。」
ズブズフズブ…ズリズリズリ…
女達「ううっ、んーー、ううっ…。」
男は床に白いペンキでマーキングされた足跡に合わせて歩くと、男の履いたハイヒールのヒール部分が私達のお尻の穴の中に食い込んで来ると直にお尻の穴の外へと抜き出された。
女「端まで歩いたら引き返しなさい。」
男はバランスを崩しながらもなんとか一往復した。


79前ゴム靴好き :2016/06/18(土) 13:26:15
女「では、次の方歩きなさい。」
ズブズフズブ…ズリズリズリ…プゥ~
女達「ううっ、うっ、うんーー、ううっ…。」
女「前の方が戻って来たら、次の方は歩き始めなさい。」
男達は一往復すると次の人が歩き、また一往復すると次の人が歩き、というように男達は不慣れなハイヒールを履いた足を床に白いペンキでマーキングされた足跡に合わせながら歩き続けた。
女は前ゴム靴以外の靴には興味がなく、ましてやハイヒールを履いているのは男達であった為、パイプ椅子に座るどころか男達の履いたハイヒールのヒール部分が私達のお尻の穴で抜き差しされるところさえ見なかった。
しばらくして、女は腕時計を見た。
女「そろそろ時間なので貴方が最後です。」
最後と言われた男が一往復し終えると、ハイヒールを履いた不安定な足取りで器具から降りるのが恐かったのか、男達はその場でハイヒールを脱いで器具から降りた。


80前ゴム靴好き :2016/06/18(土) 14:35:53
すると、スイッチ操作の女によって再び器具の下の木箱が巨大な引き出しを開けるようにゆっくりとせりだし、私達は体をUの字に曲げられたまま出てきた。
更にスイッチ操作の女によって、Uの字に曲げられた私達の体は上半身の方へキャタピラーのようにコロコロとレールの上を移動し始めると、体は元の真っ直ぐな状態に戻され、私達は木箱から出たと同時に男達は【使用済み】と書かれた場所にハイヒールを置き、体育館シューズのような三角前ゴム靴を履いた。
女「それでは、男女立場を入れ代わって下さい。」
今度は男達が木箱の中に寝ると、スイッチ操作の女によって私達と同様に男達の体はUの字に曲げられたまま、巨大な引き出しを閉めるように器具の下に滑り込んでいった。


81前ゴム靴好き :2016/06/18(土) 22:46:59
女「さぁ、次は貴女達の番です。貴女達は女ですから此方の25.0cm 以下の棚からサイズのあったハイヒールに履き替えて下さい。」
私達は、前ゴム靴からハイヒールに履き替えた。
因みに私は白色が好きなので、白のエナメルハイヒールを履いた。
私達は女なので中にはハイヒールを履いたことのある女もいるかもしれないが、私は初めてハイヒールを履いたので足元がおぼつかなかった。
女「さぁ、上がって下さい。」
私達は、足元がおぼつかない足取りで四段の階段を上がって板の上に立った。
女「貴女達は女だからハイヒールを履いたことのある女も履いたことのない女もいると思いますが、あらかじめ床に白いペンキで足跡を着けています。ハイヒールに慣れていない貴女は慣れるまでゆっくりでいいですので、白い足跡に合わせるように歩きなさい。ですが、あんまりゆっくり過ぎるとヒール部分が男達のお尻の穴に食い込んで可哀想ですよ。さぁ、どなたから歩きますか?」


82名無しさん :2016/06/21(火) 21:37:38
女「友森さんからですか?さぁ、どうぞ。」
友森さんもハイヒールを始めて履いたのか、ハイヒールを履いた足元の不安定感が気になって最初の一歩を踏み出せずにいた。
女「どうしましたか?早く歩きなさい。」
友森さんは覚悟を決めたのか、恐る恐るゆっくりと最初の一歩を踏み出し、歩き始めた。
女「そうです、そのまま歩きなさい。」
ズブズフズブ…ズリズリズリ…プゥ~
男達「ううっ、うんーーー。うっ、ううっ…。」
友森さんは床に白いペンキでマーキングされた足跡に合わせて歩くと、友森さんの履いたハイヒールのヒール部分が男達のお尻の穴に食い込むと直にお尻の穴の外へと抜き出された。
女「端まで歩いたら引き返しなさい。」
友森さんは、バランスを崩しながらもなんとか一往復した。


83名無しさん :2016/06/21(火) 22:37:04
女「では、次の方歩きなさい。」
ズブズフズブ…ズリズリズリ…プゥ~
男達「うっ、ううっ、んーーー、ううっ…。」
女「前の方が戻って来たら、次の方は歩き始めなさい。」
前の女が一往復し、私の歩く番になった。
私は始めてハイヒールを履いた足元の不安定感が気になったが、恐る恐るゆっくりと床に白いペンキでマーキングされた足跡に合わせて歩くと、履いたハイヒールのヒール部分が男達のお尻の穴に食い込んでいく際、私の履いたハイヒールのヒール部分が底無し沼に沈んでいくように何処までも入っていき、抜き出す際男達のお尻の穴筋によって私の履いたハイヒールのヒール部分を締め付けられすんなりとは抜き出せなかったが、なんとか一往復することが出来た。
私が一往復すると次の女が歩き始め、前の女が一往復すると次の女が歩き始めるというように、私達は床に白いペンキでマーキングされた足跡に合わせながら歩き続けた。


84名無しさん :2016/06/21(火) 23:41:06
私達が歩き続けてる最中、女は左側の器具の正面に座ったパイプ椅子を取りに行き、また私達の踏んづける瞬間を見る為に器具の正面に座ると思いきや、女は何故か私達の脱いだ前ゴム靴の横にパイプ椅子を置き、脚を組んで座った。
男達の履いたハイヒール姿ほどではないが私達女が履いたハイヒール姿にも興味がなかった。
そう、女は前ゴム靴フェチ(大好き)な為ハイヒールより私達の脱いだ前ゴム靴が気になっていた。
女は組んだ脚の上に両手を置き、腕時計を見ている振りをして私達の脱いだ前ゴム靴を見ていた。
女の心の声(あの女達はまだ前ゴム靴に名前書いてないのか…あの女達はもう前ゴム靴に名前書く気ないだろうな…それにしても皆名前書いてないから前ゴム部分が白くて綺麗に前ゴム靴が並べてあるし中敷きもまだ綺麗だし、ある意味芸術作品だな、これは…。)


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3 前ゴム靴diary (Res:272)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1前ゴム靴好き :2016/05/06(金) 19:36:36
●自宅●
「ゆのーっ、早くしなさい。」
「はーい。」
私は月星ゆの。今年から中高一貫のとある学校に通うことになった。
今日は、プレ入学。学校で使用する教科書や体操服等を購入する為、ママと一緒に学校に行くことに。
●学校●
学校に着くと、誘導員の方に体育館へ行くように促された。

274前ゴム靴好き :2016/06/04(土) 19:44:10
ゆの「それでは、擦りますよ。」
友紀先生「えぇ、お願いします。」
私は、友紀先生の股間を前ゴム靴で擦った。
友紀先生「あ~ん、はふぅ~ん。あ~ん、やっぱり上履きのギザギザは、はふぅ~ん、いいわ~。ゆの、もっと激しく擦って下さい。あっ、茉莉、起きたんですね。さぁ、茉莉も此方に来てゆのと一緒に先生の股間を擦りなさい。」
ベッドから起きた茉莉ちゃんも加わったが、茉莉ちゃんは前ゴム靴で友紀先生の股間を擦ることはせず、横から友紀先生の股間が前ゴム靴で擦られているところを見ていた。
私は、友紀先生に言われたとおり前ゴム靴で擦るスピードを上げ、激しく友紀先生の股間を擦った。
友紀先生「あ~ん、あ~ん。あ~、いい~。あ~、あっ、イッイクイクイク。あーーー!イ、イクーーー!あーーー!あーーー!イクーーーッ!」
ブゥァッシャーーー!
茉莉「わっ、わわわ。友紀、凄ーい!」
友紀先生は股間から液体を辺りに撒き散らしてイッてしまい、友紀先生は私の上に力なく倒れ、身体をビクンビクンと小刻みに揺れていた。
友紀先生「ゆの、気持ちよくて先生イッちゃいましたよ。あり…が…あ~ん、あーーー!」
ゆの「ちょ、ちょっと。茉莉ちゃん?友紀さんはもうイッちゃったんだよ。」
茉莉ちゃんは何を思ったのか、イッたばかりで私の上に倒れている友紀先生の股間を前ゴム靴で、私の前ゴム靴での擦り方を真似していきなり擦り始めた。
友紀先生「あーーー!ゆ、ゆの。い、いいんですよ。茉莉、あーーー!」
友紀先生は、茉莉ちゃんの期待に応えたかったのかそれとももう一度イキたかったのか解らなかったが、友紀先生は力の抜けた身体に再び力を入れ、私が前ゴム靴で擦る前の体勢に戻した。


275前ゴム靴好き :2016/06/04(土) 21:01:22
友紀先生「あーーー!イ、イクーーー!あーーー!」
ピューーー!
ブッ、ブッ、ブゥーーー!
再びイッてしまった友紀先生は、最初にイッた時に残った液体を股間から吐き出すと同時に屁まで出てしまった。
そして、再び私の上に力なく倒れた。
茉莉「友紀、またイッちゃったね。しかも屁までしちゃいましたね。友紀の屁の臭いってどんななのかな?」
友紀先生「ハァハァ…ちょ、ちょっと茉莉、止めなさい!ハァハァ…先生でも屁の臭いを嗅がれるのは恥ずかしいです。」
茉莉「う~ん、友紀の屁の臭いってよく解んないや。」
しばらく私の上で倒れてた友紀先生は、自ら私の上から降りた。
すると私達三人は、自然とベッドの中央で輪を作るように開脚気味に足を広げ、体育座りで座っていた。
友紀先生「それにしても、先生を含めゆのも茉莉も同じ上履きを履いて、同じ上履きに名前を書いていなくて、同じパイパンの女子が三人もベッドの中央に集まってるなんて何だか統一感ありすぎて不思議な光景ですね。」
ゆの&茉莉「ヘヘヘ…。」
私と茉莉ちゃんは、お互いに見合って股間を触りながら笑った。


276前ゴム靴好き :2016/06/04(土) 21:59:43
ゆの「でも、生徒同士で遊ぶ設定なんだからこのくらいの統一感がないとつまらないよね。」
茉莉「何言ってるの、ゆのっちは前ゴム靴があればいいんでしょ?私と友紀が前ゴム靴を履いてればいつでもゆのっちのクリトリスは剥けちゃうものね。名前を書いてなかったら前ゴム靴も白く綺麗に見えるから、益々ゆのっちのクリトリスは剥けちゃうしね。やっぱりゆのっちは変態だよね。」
ゆの「もう、茉莉ちゃん!」
茉莉「フフフ…冗談だよ、ゆのっちは変態じゃなく前ゴム靴フェチ(大好き)だったね。」
友紀先生「フフフ…二人共そろそろ終わりにしましょうか?」
ゆの&茉莉「はい。」
私達は股間をティッシュで綺麗に拭き、下着と制服を身に纏った。
ゆの「それでは、友紀さんまた遊びに来ますね。さようなら。」
茉莉「さようなら。」
友紀先生「はい、さようなら。」
私と茉莉ちゃんは保健室を出て行き、昇降口で前ゴム靴からローファーに履き替えた。
ゆの「茉莉ちゃんの前ゴム靴、私が下駄箱に入れてあげるよ。」
茉莉「ありが…いや、いいよ。自分で下駄箱に入れるから。」
ゆの「どうしたの?」
茉莉「いや、私の前ゴム靴を下駄箱に入れるフリして、私の前ゴム靴の臭い嗅ごうとしてるでしょ?」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


277前ゴム靴好き :2016/06/05(日) 10:58:48
★十六日目★
今日からまた一週間、学校生活が始まります。
今日も授業科目の教科書を鞄に詰め込み、登校した。
●学校●
学校に着くと、いつものように昇降口でローファーから前ゴム靴に履き替え、教室に向かった。
そして時間は流れ、下校時間になると私と茉莉ちゃんは保健室に向かった。


278前ゴム靴好き :2016/06/05(日) 12:48:07
ガラガラガラ…
ゆの「失礼します。友紀さん、遊びに来ました。」
私と茉莉ちゃんは、保健室の扉を開けて中に入った。
ゆの「友紀さん…友紀さん…?」
茉莉「友紀…居ないね。何処行ったんだろう。ゆのっち、どうする?戻って来るまで待ってみる?」
ゆの「うん。」
私と茉莉ちゃんは、友紀先生が保健室に戻って来るまで待つことにした。
茉莉「ねぇ、ゆのっち来て来て?」
ゆの「なぁに?」
茉莉ちゃんに呼ばれて行くと、友紀先生の簡易式下駄箱の前に立っており、私と茉莉ちゃんはその場にウンコ座りで座った。
茉莉「ゆのっちは友紀の履いた前ゴム靴でクリトリスが剥けるって言ってたけど、友紀の履いたハイヒールじゃクリトリスは剥けないの?」
ゆの「うん、ハイヒールに興味がないからなのかクリトリスが剥けないの。」
茉莉「ふぅ~ん。あっ、そういえば私の履いた前ゴム靴でもクリトリスが剥けるって言ってたけど、私今前ゴム靴履いてるけど、どう?今、クリトリス剥けてるんじゃないの?」
ゆの「ううん、剥けてないよ。」
茉莉「何で?私の履いた前ゴム靴見たらクリトリスが剥けるんじゃないの?」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


279前ゴム靴好き :2016/06/05(日) 14:55:14
茉莉「友紀の靴サイズは…24.5cm か。私より0.5cm デカイのか…。ねぇ、ゆのっちは当然友紀の前ゴム靴の臭いを嗅いだことあるんでしょ?」
ゆの「う、うん。」
茉莉「やっぱりか…ハイヒールも?」
ゆの「ううん、ハイヒールも嗅ごうとしたけど皮臭が凄くて止めたの。私、皮臭よりゴム臭の方が好きだから。」
茉莉「ふぅ~ん、やっぱりゆのっちは変態だね。変態のゆのっちにもこだわりがあるんだね。あっ、ゴメンゴメン。またゆのっちを変態扱いしちゃった。それにしても、友紀の前ゴム靴が二足あるってことは、以前から友紀も前ゴム靴履いてんだ…にしても、前ゴム靴の中敷きのロゴが一足は分かるとしても二足共同じくらい綺麗に残ってるところをみるとあんまり履いてないみたいね。このくらい前ゴム靴の中敷きのロゴが綺麗なら二足目を買わなくてもいいのに…。」
ゆの「茉莉ちゃん、違うの。」
茉莉「えっ、違うって?」
ゆの「そっちの汚ない前ゴム靴、厳密にいえば元々私の前ゴム靴だったの。」
茉莉「だったのって、ゆのっちは綺麗そうな前ゴム靴履いてるじゃない?まだ入学して数週間しか経ってないのに、もう新品の前ゴム靴を買ったってこと?」
ゆの「ううん、それも違うの。私が前ゴム靴で股間を擦ったら気持ちいいよって友紀さんに薦めたら、友紀さんは新品の前ゴム靴を購入したんだけど、いきなり新品の前ゴム靴で股間を擦って汚すくらいならちょっとでも履いて汚れた私の前ゴム靴を股間を擦る方に使って、新品の前ゴムを私が履きたいって言ったら友紀さんが新品の前ゴムと私の履いてた前ゴム靴とを交換してくれたの。」
茉莉「ふぅ~ん、そうなんだ…。この汚ない前ゴム靴が元々ゆのっちが履いてた前ゴム靴だったってことは解ったけど、もう一足のこの新品に近い前ゴム靴は?」
ゆの「あぁ、そっちの前ゴム靴は私が友紀さんと生徒同士に扮して遊びたかったから、制服は流石に揃えられないけど前ゴム靴なら揃えられると思ったから強引に友紀さんにもう一足前ゴム靴を買ってほしいってお願いしたら、友紀さんは渋々だったけどもう一足前ゴム靴を買ってくれたの。」
茉莉「ふぅ~ん、それで友紀は前ゴム靴を二足持ってて、前ゴム靴の中敷きのロゴも綺麗に残ってんだ。」
ゆの「どう、解ってもらえたかな?」
茉莉「うん、解ったよ。」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


280前ゴム靴好き :2016/06/06(月) 11:29:48
ガラガラガラ…
茉莉「あっ、友紀。今まで何処行ってたんですか?」
友紀先生「あら、二人共来てたんですね。ごめんなさいね、職員室でコピーをとってたの。」
数枚の用紙を持って保健室に戻って来た友紀先生は、数枚の用紙を仕事机の上に置いた。
友紀先生「二人共何で先生の靴の前にしゃがんでるんですか?まさか二人共、先生が居ないのをいいことに先生の靴の臭いを嗅いだりしてたんじゃないでしょうね?」
茉莉「そんなことしてませんよ。ゆのっちじゃ、あるまいし…。」
友紀先生「そうですか…?」
茉莉「してないって!それよりそろそろ始めましょうよ。」
友紀先生「はいはい、解りましたよ。今日の茉莉は何だか積極的ですね。」
茉莉「だって、気持ちよかったしあの気持ちよさが忘れられないんですもの。」
友紀先生「フフフ…。」
茉莉「何で笑うんですか?」
友紀先生「あっ、ごめんなさい。以前のゆのを思い出しちゃって、つい…。」
茉莉「以前のゆのっちを?」
友紀先生「えぇ、ゆのも股間を初めて上履きで擦った頃、今の茉莉と同じようなことを言って先生を急かしてたの。」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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4 前ゴム靴 (Res:3)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1前ゴム靴好き :2016/04/21(木) 09:56:45
前ゴム靴好きと言ってもmoonstar α jutrun ONLY

5前ゴム靴好き :2016/04/29(金) 01:54:26
のり子「おい、何か適当に探して持って来てくれ。」
不良少女B「わかりました。」
のり子は美樹達が逃げないように、不良少女B と入れ替わり、不良少女B は体育倉庫を出て行ったが、直ぐに戻って来た。
のり子「えらく、早かったな。」
不良少女B 「出て直ぐのところにコレがありましたけど、どうですか?」
不良少女B は、美樹達の前に置き、再びのり子と入れ替わった。
のり子「おっ、良いもの持って来たなぁ。お前ら、コレが何か分かるかな?」
のり子は美樹達の目の前で不良少女B が持って来た物を見せつけた。
美樹「それ、前ゴム靴でしょう?もしかして私のパイパンにそれを…いや、いや。いやです。」
そう、不良少女B が持って来たのは、体育倉庫の横に下駄箱が設置してあり、偶々誰かの前ゴム靴が置いてあったのだ。


6前ゴム靴好き :2016/04/29(金) 02:10:01
のり子「お前達、ちゃんと押さえとけよ。」
不良少女二人「はい。」
のり子「じゃぁ、入れるぜ。」
美樹達「いや、いや。止めてください。」
不良少女二人「おい、暴れるなよ、おとなしくしろ。」
のり子は美樹達のパイパンに前ゴム靴を近付け、
ズブズブズブ…
イヤーーーーーーーー!!!!!
美樹達は悲鳴をあげた。
のり子「うるせぇな。」
のり子は美樹達のパイパンの奥まで前ゴム靴を押し込んだ。
美樹達「イヤーーー、痛い痛い。」
美樹達は痛みからか暴れている。
のり子「お前らのパイパン、前ゴム靴呑み込んじまったぜ。どうだい?パイパンに前ゴム靴が入った感想は?」
美樹達は涙を流しながら痛みに耐えていた。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


7前ゴム靴好き :2016/04/29(金) 02:34:30
美樹達「イヤー、痛いからパイパンの中の物出してぇ。」
のり子「クソッ、うるせぇな。黙らしてやる。」
のり子は美樹の顔の上に跨がり、座った。
美樹「う、ううう…うーん、ううう…」
のり子は、アソコをグリグリ顔に圧し当て、美樹は息が出来ず苦しんでる。
不良少女二人「あの…のり子さん?私達も…」
のり子「おぉ、お前達もやるか?」
不良少女二人は、我慢が出来なかったのか、声を弾ませ、
不良少女二人「はい。」
不良少女A も舞の顔の上に跨がりアソコをグリグリしている。
不良少女B 「ねぇ、私も。代わって。」
のり子は、顔の上でグリグリするだけじゃ物足りないらしく、のり子はパンティを脱ぎ出した。
のり子「おい、お前らだけいい思いはさせないぜ。ほら、私のアソコも舐めな。」
美樹「イヤです。」
のり子「いいから、舐めろや。」
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8前ゴム靴好き :2016/04/29(金) 02:48:11
のり子「あはーん、あぁ気持ちよくなってきた。おい、もっと激しく舐めろよ。」
美樹は激しく舐めた。
のり子「あぁーん、あはーん、あぁーん。気持ちいいーー!」
のり子は段々と気持ちよくなり、足を激しく動かし、爪先立ちをしている。のり子の足には、かかとを踏んづけて前ゴム靴を履いてる為、爪先立ちになると、前ゴム部分が左右に伸縮し、前ゴム靴がのり子の足によって痛め付けられてるみたいだった。勿論、不良少女二人もかかと踏んづけ前ゴム靴を履いてる。


9名無しさん :2016/04/29(金) 03:21:08
のり子「あぁ、いく、いくっ!」
のり子は気持ちよくなり、アソコを痙攣させながら、美樹の横に倒れ込んだ。
のり子が倒れ込んだ際、美樹の顔の前にのり子の前ゴム靴を履いてる左足が乗っている。
美樹はのり子の前ゴム靴を最大ズームで見ている。のり子の前ゴム靴は、名前が書いてなく、ついた無数のキズ跡も良く見え、美樹は、その体制のままのり子の前ゴム靴の匂いを嗅ぎ、名前の書いてないゴム部分を思わずペロリと舐めた。。
しばらくすると、のり子が動き出した。
のり子は美樹の前にウンコ座りで座った。のり子は美樹に名前の書いてないゴム部分を舐められたことは知らない。
のり子「アンタ、中々舌使い上手いじゃない。思わずイッテしまったじゃねぇかよ。」
美樹「それより、のり子さん?お願いです、パイパンの前ゴム靴取り出してください。もう、痛くって。」
のり子「おぉ、悪ぃ悪ぃ。お前達もその子の前ゴム靴を取りだしな。」
美樹達のパイパンからようやく前ゴム靴が引き抜かれた。
美樹達は痛みを緩和する為、パイパンをさすっている。
不良少女三人組や美樹達は、一連の行動を終えると、ブルマやパンティを履いた。
のり子「お前ら、すまなかったな。ほら、マット持って行きな。」
美樹と舞はマットを運び出した。


10前ゴム靴好き :2016/04/30(土) 11:43:31
美樹と舞は、運び出したマットを敷き、座った。
美樹「ねぇ、舞ちゃん。」
舞「なぁに?」
美樹「ちょっとあの人達怖かったね。まさか、体育倉庫に人がいたなんてね。」
舞「うん。」
美樹「で、舞ちゃん大丈夫だった?」
舞「何が?」
美樹「何がって、パイパンよ。」
舞「うん、平気。でも、凄く痛かったけど。」


11前ゴム靴好き :2016/04/30(土) 12:02:52
美樹「まさか、パイパンに前ゴム靴入れるなんて信じられないよ。」
舞「そう?」
美樹「そうって…まぁ、舞ちゃんは大好きな前ゴム靴で弄られたんだから満足してんだ。」
舞「まぁね。そうだ!美樹ちゃん、今度二人きりでやらない?」
美樹「いやよ、前ゴム靴なんて。」
舞「じゃ、私だけ前ゴム靴でするから、美樹ちゃんは違う物でってことで…ね、それならいいでしょ?」
美樹「舞ちゃんがそこまで言うなら…仕方ないなぁ。」
舞「やったぁ!約束だよ。」
美樹と舞はマット運動を始めた。


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5 前ゴム靴 (Res:20)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1前ゴム靴好き :2016/04/21(木) 09:57:29
前ゴム靴好きと言ってもmoonstar α jut run ONLY

22前ゴム靴好き :2016/04/25(月) 23:43:40
環那「ねぇ、綾。綾に聞いてみたいことがあるんだけど。」
新藤綾「何だよ。」
環那「ちょっと変な話になっちゃうんだけど…」
新藤綾「環那のことだから、どうせ変な話だろ。」
環那「もーーーーっ!」
新藤綾「あー、悪ぃ悪ぃ。で、何だよ。」
環那「うん、実はね…綾は何で前ゴム靴に名前書かないのかなって。」
新藤綾「はぁ?前ゴム靴に名前を…」
環那「うん。この学校前ゴム靴指定で、皆同じ前ゴム靴履いてるのに、ほとんどの人が名前書いてないし、もし前ゴム靴が沢山ある場所で脱いだら、自分の前ゴム靴がどれか分からなくならないのかなって。」
新藤綾「もう高校だぜ。小学生みたいに靴、履き間違えねぇよ。それに名前書くの面倒くせぇし。それに名前書いてないと便利だしな。」
環那「えっ、便利?」
新藤綾「そうさ。この前体育倉庫行っただろ。あの時、私は四つん這いにし、アイツに尻の穴を綺麗された時、私の脱げた前ゴム靴を使いやがって、おまけに私のウンコまで付けやがって。」
環那「それでどうしたの?」
新藤綾「アイツが持って来た前ゴム靴の中に名前もない、サイズも一緒のヤツがあったから履き替えてやった。これがそう。」
新藤綾は、環那に履いてる前ゴム靴をみせた。
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23名無しさん :2016/04/26(火) 01:57:09
千尋「あっ、環那。遅かったね、まさか、ウン…」
環那は千尋の口を塞いだ。
千尋「ゴメン、ゴメン。そういえば、今、新藤さんと一緒に入って来たよね。何か言ってた?」
環那「いや、別に。たまたま、そこでバッタリ一緒になっただけ。」
環那は、咄嗟に嘘をついた。
千尋「ふーん。あ、そうそう。新藤綾の前の席に座ってる子いるじゃない、あの子が佐藤愛よ。」
環那「佐藤愛?」
千尋「ほら、忘れたの?レズした時、名前の書いてあった前ゴム靴があったじゃない、あの子のよ。先週、くっさい前ゴム靴洗ったじゃない、だからその後の反応みてるんだけど。」
環那「で、どうなの?」
千尋「やっぱり気にしてるみたい。さっきからずっと前ゴム靴を脱いだり履いたり、確認してるし。それに、あそことあそこも。名前の書いてなかった前ゴム靴あったよね、多分持ち主じゃない。あの子達も前ゴム靴確認してるし。」
二人はとりあえず、佐藤愛の様子をみていた。
しばらくすると、佐藤愛は新藤綾の方に振り向き、佐藤愛の前ゴム靴を新藤綾に見せながら、話し始めた。多分、佐藤愛は、前ゴム靴について新藤綾に相談してるのだろう。
千尋「あっ、そういえば…私達、名前の書いてなかった前ゴム靴使ってたよね。ということは、佐藤愛の前ゴム靴は、新藤綾のパイパンに両方入ってたんじゃない。新藤綾はどういう気持ちで聞いてるんだろうね。」
環那は、この時千尋が悪魔にみえてきた。
すると、佐藤愛は席を立って教室を出て行った。
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24前ゴム靴好き :2016/04/26(火) 03:39:37
更衣室へ行くと、先に来て着替えてる人の前ゴム靴が、下駄箱に並んでいる。
私達も前ゴム靴を下駄箱にしまい、着替え始めた。
すると、はしゃいで着替えてる中、ある一人の女の子が声をあげた。
女の子「ねぇ、みんな。ちょっと聞きたいことがあるんだけど。」
女の子「何、何?」
女の子達は、声をあげた女の子に注目した。
女の子「今日、学校に来て前ゴム靴に履き替えた時、何かおかしくなかった?」
環那、千尋、新藤綾の三人はお互いの顔を見合わせた。
女の子「いや、別にね。」
女の子「ねぇ、例えばどんなふうに?」
女の子「例えばね、前ゴム靴の中が湿っぽかったとか…」
女の子「あっ、それそれ。私の前ゴム靴も何か湿っぽかった。気持ち悪くって私、直ぐ靴下脱いだし。」
ある女の子が手を挙げて、名乗り出た。
女の子「他は?他にいない?」
実は、佐藤愛も名乗り出たかったが、少々な人見知りな性格な為、名乗り出れなかった。
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25前ゴム靴好き :2016/04/26(火) 08:30:45
保健室に着くと、入り口で説明を受け、中へ入って行った。
この学校は女子高であり、当然男子はいない。その為、体操服や体育館シューズを脱いだ女の子達は、堂々と下着を見せ合ったり、胸やお尻を触り合っている。
千尋「し、ん、ど、う、さーん。」
新藤綾「きゃあーーーーーー!」
千尋は背後から新藤綾の胸を揉んだ。
千尋「なぁに、きゃあーーーって。女の子みたいな声出して。」
新藤綾「アホか、てめぇ。女の子みたいじゃなく、どっからどう見ても女だ。」
千尋「ほうほう。」
新藤綾「何、ジロジロ見てんだよ。」
千尋「新藤さんって、オッパイ大きいんだね。ちょっと触らして。」
新藤綾「アホか、てめぇ。」
新藤綾は両手をクロスにし、隠した。
「準備の出来た人からこちらへ並んで下さい。」
遠くから指示される声がし、指示に従い二列に並び、身体検査が始まった。
新藤綾、千尋、環那の順に並んでいる。
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26前ゴム靴好き :2016/04/26(火) 10:01:21
身体検査も終わり、三時限目、四時限目と進み昼休みになった。
環那達は、何かをするわけでもなく、昼休みを過ごしている。
そんな中、新藤綾と佐藤愛が教室から出て行くのが目に入ったが、別に気にもしなかった。
そして、昼休みが終わり、午後の授業が始まる寸前、新藤綾と佐藤愛が走って教室に戻って来た。
午後の授業が始まり、環那達はいつものように前ゴム靴を眺めていた。
そして千尋が何かに気付いた。
千尋「ねぇ、環那。見てみて。」
環那「えっ、何?」
千尋「あれ、佐藤愛の前ゴム靴。あれ、新品じゃない?名前書いてないよ。」
環那「あっ、ホントだ。」
佐藤愛は、昼休み終了ギリギリに戻って来た為、前ゴム靴に名前を書く時間がなかった。
千尋「やっぱり、湿った前ゴム靴は無理だったか。昼休みに教室出て行ったのは、購買部に前ゴム靴を買いに行ってたのか。他の二人は、脱いでるみたい。」
環那「ねぇ、千尋。佐藤愛が履いてた前ゴム靴、どうしたんだろうね?」
千尋「そんなん、私に言われても知らないし。」
環那は佐藤愛の履いてた前ゴム靴の行方が気になるが、今履いてる新品の前ゴム靴も気になって仕方がない。
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27前ゴム靴好き :2016/04/26(火) 10:22:06
その日の夜。
『ピンポーン』
環那の呼び鈴がなった。
扉を開けると、前ゴム靴を持った千尋が立っていた。
環那「どしたの?」
千尋「へへへ、また遊びに来ちゃった。」
環那は思った。
もしかして、私が佐藤愛の前ゴム靴持って帰ったから、直ぐにオナニするんじゃないかと。それで遊びに来たんじゃないかと。
環那の見解はズバリ当たった。
千尋は下駄箱で佐藤愛の前ゴム」


28前ゴム靴好き :2016/04/26(火) 11:16:03
その日の夜。
『ピンポーン』
環那の呼び鈴がなった。
扉を開けると、前ゴム靴を持った千尋が立っていた。
環那「どしたの?」
千尋「へへへ、また遊びに来ちゃった。」
環那は思った。
もしかして、私が佐藤愛の前ゴム靴持って帰ったから、直ぐにオナニするんじゃないかと。それで遊びに来たんじゃないかと。
環那の見解はズバリ当たった。
環那「まぁ、上がって。」
千尋「うん。」
千尋はルームシューズの前ゴム靴に履き替え、部屋の奥へ。
すると、千尋はいきなり脱ぎ出した。
環那「ちょっと、千尋。何脱いでるの?」
千尋「えっ、やだな。オナニするんでしょ。」
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6 うほうほうほ (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1 名前:ほげ 投稿日: 2013/08/22(木) 02:43:48
ああああああ

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