- 1 :名無しさん :2018/01/28(日) 19:22:19
- そもそもヌンチャクは本場中国では大型なんだが、まず何より大型であるべき
リーチがあれば使える武器だろう が、日本人は何でも小型化しなきゃ気が済まないから、結果、弱体化して使えない武器になった ヌンチャクの利点は、関節部でもう一段階加速できる、という点か 裏拳や、トランプ手裏剣する時のコツは手首のスナップを利かせる、即ち、手首でもう一段階加速させるのと同様 ヌンチャクを扱うコツは、鎖の関節部でもう一段階加速させるイメージを持つ、この一点に尽きるだろう 遠心力(=実は見かけの力)を利用できる(何となく言ってみたかった)、円を描く独特のトリッキーな動き、これも利点だろうか。 日本人が小型化してリーチが短いのが最大の欠点。 打撃武器だから殺傷力も低く、腕でガードされたら耐えられてしまう。 これも小型化したが故の弱点。 全ての攻撃が大きく弧を描く特徴から、突きのスピードには敵わないし、ともかく。 本場中国の大型ヌンチャクンのままなら、十分に使える武器だったが、日本人が小型化した事で全ての長所を殺し、弱点だらけの武器にしてしまった。 一発当てたら戻しが遅くなる、扱いが難しい、のも欠点か。 やはり裏拳打ちのように、不意討ちの奇襲武器、一瞬相手の虚を産んで、逃げる隙を作る為の武器、催涙スプレー程度のものだろうか。
全部読む
最新50
1-100
メール受信
掲示板トップ
リロード
|