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せんの雑記帳

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内容:

1 : やっぱり熟女11(6) / 2 : 優しい手2(10) / 3 : すれ違い(5) / 4 : 合法的露出(1) / 5 : 自家発電(21) / 6 : 映画 Vol.3(11) / 7 : 映画 Vol.2(30) / 8 : 幼なじみの母 加世子②(9) / 9 : 幼なじみの母(10) / 10 : 近親相姦(22)
11 : [1557]SPDR S&P500 ETF(14) / 12 : 親の性行為目撃談(3) / 13 : 配達先の人妻(6) / 14 : コロナ禍、主人の実家で その2(1) / 15 : このコロナ禍、主人の実家で、(10) / 16 : 親の性行為目撃談(8) / 17 : パンストタイツが好き より(6) / 18 : アドレス(11) / 19 : 星野愛(3) / 20 : [AAPL]Apple(5) / 21 : 官能短編 2(6) / 22 : 女性が成人映画館に(9) / 23 : 毎日のラッシュ通勤(13) / 24 : 官能短編 1(11) / 25 : 似たような下着。(19) / 26 : やっぱり熟女10(13) / 27 : やっぱり熟女9(21) / 28 : やっぱり熟女8(13) / 29 : やっぱり熟女7(8) / 30 : やっぱり熟女6(12) / 31 : やっぱり熟女5(10) / 32 : やっぱり熟女4(11) / 33 : やっぱり熟女3(15) / 34 : 優しい手(18) / 35 : 美術館その2(7) / 36 : お母さんの秘密(17) / 37 : 青井マリ。(8) / 38 : 映画Vol.3(5) / 39 : 結婚の形(6) / 40 : やっぱり伯母と交尾(6) / 41 : やっぱり熟女2(10) / 42 : 理科準備室で50過ぎのおばさん先生と…(5) / 43 : beeg 3(12) / 44 : 俳優(20) / 45 : beeg 2(14) / 46 : beeg(24) / 47 : やっぱり熟女(12) / 48 : 親戚のおばさん相手に童貞喪失(37) / 49 : ボディギア(97) / 50 : 美術館(83) / 51 : 美魔女の義母と妻が出産入院中にヤリまくり(5) / 52 : 市田科長さん(2)(13) / 53 : 看護師ではありませんが(11) / 54 : 寛子先生のエッチな少年体操教室。(10) / 55 : 掲示板 2(183) / 56 : 友達のお母さん(12) / 57 : 投資(102) / 58 : エリア51(2) / 59 : 掲示板(642) / 60 : 映画(200)  (全部で66のスレッドがあります)

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1 やっぱり熟女11 (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1名無しさん :2021/01/23(土) 11:08:35
義母との一度きりの出来ごと

妻が最初の子をお産するため入院した時の事。
妻と義母はずっと前から決めていたそうだが、お産の時には義母が来てくれることになっていたそうだ。小さなマンションなので畳の部屋に俺と義母は並んで寝た。その晩はビールをのんだせいか夜中に尿を催してトイレに起きた。それから生まれてくる子のことを考えていると目が覚めて寝付かれなくなってしまった。隣では義母が眠っている。俺はなぜはオナニーが無性にしたくなった。しばらくオナニーをしていないこともあったんだが。俺は大胆にも掛け布団をのけて仰向けになって下半身裸でゆっくりとぺニスをしごいた。目を閉じて、エッチな妄想をしながら・・・すると突然隣で義母が「政直さん、一人でさびしいの?しばらくできないけど生まれて来る子供の為、我慢してね」と。俺はびっくりした。でもいまさら隠すことは出来ない。
「お母さんごめん。俺、溜まっているんでしかたなく・・」というと
「あやまることなんかないのよ。男の人はみんな同じだから・・・」
義母は布団から起き出して俺の布団の横に座り、突然俺のペニスを握った。なにも言わない。やさしく上下に動かしてくれている。俺は経験のない気持ちよさを感じた。
「義母さん、すごく気持ちいいよ。もうでそうだよ」
というと覆いかぶさるように俺のペニスをパクリと咥えて。それを合図のように射精してしまった。かなりの量が出た。義母はそれを飲んでいる。終わった後もやさしくペニスをしごいてくれたり、握ってくれているとマタマタ勃起してしまった。それを知った義母は黙ったまま寝着を脱いだ。パンティーも脱ぎ全裸になって仰向けになった。言葉は依然として言わない。俺は義母にのっかり少し開いた両脚の間に身体を入れいきり立ったペニスを義母のそこに当てた。腰を下すとなんなく挿入されてしまった。義母を挿入されたとしるや両手を俺の腰に廻した。俺はピストンを始めた。義母は大きく息を繰り返した。そして射精した。中だしである。終わると義母は又俺のペニスを口できれいにしてくれた。朝起きると食卓にはすでに朝ご飯が用意されていた。昨晩のことなどまるでなかったかのようにふるまって俺が会社に行くのを見送ってくれた。一度会社に行った後、停滞で義母に電話をかけた。「お義母さん、昨夜は最高だったよ。今夜もいいだろう?」と言うと「明るいうちからなんのお話し?ととぼけていた。

2名無しさん :2021/01/23(土) 11:28:35
叔母 輝子 1

あれはまだ私が高校生の頃の話です。両親の中で、親戚と呼べる存在が有るのは母方の方だけでした。子供の頃は、まだ祖父、祖母が元気で、正月には毎年親子で出掛けておりました。
母の実家は、母の弟夫婦が継いでおり、私達と同じ年頃の子供達もおり、ゲーム等で楽しんだものです。中学生の頃になると、その叔母がやけに眩しく見え始めていました。確かその頃、叔母も40代と言う脂の乗った年令だったと思う。しかも実に気さくな性格で、話し易い存在でした。何時しかそんな叔母輝子に対し、旺盛な性欲を感じる様になっておりました。その肉付きの良い肢体が、脳裏に焼き付き、高校に入った辺りから、叔母目当てに一人叔母の元を訪ねる様になっていたのです。勿論目的は叔母に逢う事です。

そして、何とか叔母とやれないだろうか・・いろいろ考えた末、結局一番良い方法は、直接叔母を口説く事だと考えました。初めの内こそ、軽くあしらわれておりましたが、チョコチョコと私が家族の留守中に訪ねる魂胆を察した様です。
「康ちゃん、ダメよ、お母さんに言い付けちゃうよ・・、叔母さんの事口説くんだけど・・って。」
叔母はそう言って牽制して来たのですが、
「言いなよ・・。言ったって構わないよ、俺本気だから。」
そう応えた俺の態度に、
「何、強ってんの、子供のくせに!」
「子供じゃないさ、叔母さんが知らないだけさ!」
私の精一杯の強がりに対し、叔母は開き直ったかのように、
「フ~ン・・、経験あるって訳?」
「一応ね。」
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3名無しさん :2021/01/23(土) 11:31:12
叔母 輝子 2

何時も泊る時に使っている客間に蒲団を敷き、家中の窓と言う窓にカギを掛けての一戦となった。初め、叔母は黒の下着姿で応じていた。
「脱がすのはダメよ、この恰好で我慢して。」
そう言っていた叔母ですが、予期せぬ私の技巧に、最後はスッポンポンの全裸姿となっていた。当初、叔母は最後までは私にさせない心算の様でした。だけど、叔母自身思わぬ事態に戸惑いつつも、火が付けられた身体を押さえる事は出来なかった様です。叔父との為に備え付けていた避妊具を持って来ると、私に装着し、蒲団の上で剥き出しの股間を広げました。
「康ちゃん、一度だけだからね・・沢山はダメよ。いいわね。」
そうダメ押しをしてきました。黒々とした草むらの中に、パックリと裂けた割れ目が覗き、それに興奮しながら、
「判っているって・・。」
適当に叔母の言葉に返事を返し、いきり立ったチンポを叔母の中にいきなりツッ込もうとしました。
「ダメ、まだ濡れてないから・・舐めてよ、叔母さんのオマンコ、舐めて。」
叔母の口から、行き成り卑猥な言葉が飛び出た。
正直してみたい事だったが、やらせてくれとは言いにくかった。
だが、叔母の方からそう言って来るとは。
剥き出しの裂け目に沿って、舌を延ばした。
「そうよ・・・そう、いいわよ、あぁぁ・・、康ちゃんいぃ・・」
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4名無しさん :2022/08/21(日) 16:04:35
3人のおばあちゃん
投稿者: (無名)
早い話、お小遣いをあげてオマンコしています

友さんは、61歳で後家歴12年
取引先の会社でパートの事務をしています
男勝りで元気のいいおばちゃんでムードメーカー

最近なんです、先月で3回目ですが・・・・
見た目よりも奥手でフェラは下手くそ
性技も未熟、正常位とバックしか経験なし
12年の後家生活でオマンコの誘いは最初だけで
興味本で誘惑があったそうです
しかし一度も浮気をせず、4年くらい前まで
自分でオナニー処理をしていたとの事です
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


5名無しさん :2022/08/21(日) 16:05:13
3人のおばあちゃん
投稿者: (無名)
早い話、お小遣いをあげてオマンコしています

友さんは、61歳で後家歴12年
取引先の会社でパートの事務をしています
男勝りで元気のいいおばちゃんでムードメーカー

最近なんです、先月で3回目ですが・・・・
見た目よりも奥手でフェラは下手くそ
性技も未熟、正常位とバックしか経験なし
12年の後家生活でオマンコの誘いは最初だけで
興味本で誘惑があったそうです
しかし一度も浮気をせず、4年くらい前まで
自分でオナニー処理をしていたとの事です
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6名無しさん :2024/08/07(水) 22:59:27
私は個人でパソコン操作のアドバイスなどをする副業をやっています。

目的は独身熟女さん狙いだから!

未だに40代50代の女性、特に個人事業主としてドライバーや土木業をやっている方たちはITスキルが乏しく、書類作成やデータ送受信が喫緊の課題です。

そして問い合わせてきた熟女さんがバツイチや独身拗らせた人なら2回目の時に(雰囲気は読みます)必ず押し倒します。
レイプじゃありません。
私なりの感覚ですが、レクチャーしている最中や終わりかけの時に「まだ話したい」とか「もう少し引き止めたい」と言うシグナルの様なモノを感じます。

それがわかれば最中だろうと抱きしめて口を奪って服の下に手を入れます。
こうなったら抵抗する人なんていません。

「ちょっ、なんて事を!」
と言われることも多いですが、私が裸になって口に私のモノを押し込めば観念して成り行きに任せる人ばかりです。
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2 優しい手2 (Res:10)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1名無しさん :2021/01/11(月) 11:24:55
予約していた愛崎のまなみさんが急遽休みになってしまった。以前から狙っていたのでとても残念。

熟らぶの音無さんに変更。
ただ熟らぶ、ホットジャムから抜けている。近々閉店かも。
さて、音無さん、写真で見ると女優の音無美紀子さんに似ているような感じ。そんなこともあって源氏名を音無としたのだろうか。
ピュアアジアンに入って熟らぶに電話。折り返し電話があってすぐに行けるとのこと。ピュアアジアン窓を開けてベランダに出ると行き交う人が見える。ということは、音無さんが来るのも見られるということ。案の定、しばらくして黒いコートを着た音無さんが歩いてくる。

店長コメントにあるように
品のあるマダム系美熟女☆音無(おとなし)さん
しっとりと優しいお母さん的存在の音無(おとなし)さんです。
熟女のテクニック満載で、多くのリピーター様がいらっしゃいます。
色白むっちり95Fカップの大きなお母さんのおっぱいに甘えてください。
品のあるマダム系熟女好きの貴方にピッタリですよ~
※らぶ50s対象キャスト
らぶ50は80分からのサービス。今回は時間がないので、60分。
世間話をして、お風呂は。ここまでは順調。お風呂から出ると何やら電話があり、話し込む。お店からではないようで何か深刻。これでかなり興醒め。
今回は当方できるだけ長く合体したいようと思いスロースタート。ベッドに横になっていると音無さんもベッドに入ってきてイチャイチャ。女性上位で合体。音無さんのヒップを優しくマッサージしながらお互いにゆっくりと動く。ヒップをマッサージしながらの合体は好評。バックからの挿入を、打診すると、四つん這いではなく寝そべっても良いかとの返事にOKを出す。ここでゆっくり動いて合体時間を長くしようと思ったが、あまりの気持ちよさに動きを早くして発射。

4名無しさん :2022/07/31(日) 22:49:38
愛崎のまなみさん、引退してしまいました。
とても残念です。


5名無しさん :2022/08/21(日) 15:59:55

レス投稿
1:デリヘルの熟女さん

僕がよく指名するデリヘルの熟女さんが超淫乱痴女なんです。

初めて指名した時からローター挿入で訪問、セクシーランジェリーは当たり前。
全裸撮影OKな素敵な熟女さんです。

根元まで咥え込んでくれるディープスロートがものすごく気持ちよくて、チンチンから精子直接飲ませて!と言い飲精してくれます。

彼女のマンマンは色素沈着も少なく、ビラも小さめな55歳にしては綺麗なマンマンをしています。

クリが大きめで、吸い付きながら軽く噛むとマンマンをヒクヒクさせながら達して、ダラダラと愛液を垂らしてしまうんです。

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6名無しさん :2022/12/02(金) 18:38:30
ロシア娘とやってきました

29歳デルヘリ嬢です。中国、台湾、韓国など
アジアの娘とは交わってきました。
また、欧州ヨーロッパ、アフリカ系との
経験はなく、今回ロシア娘との交わりです。

ジムで鍛えた体はメリハリがあり素敵です。
165センチの長身で、
ウエストはかなりくびれています。
更にヒップも大きく柔らかく
なんともやい感じです。

バストは大きいですね。
ただ、偽乳です。
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7名無しさん :2023/05/06(土) 13:44:38
40代後半の丸山さんと楽しんでしました。
小柄でややぽっちゃり体型の丸山さん。
今はシングルで、アクセサリー作りを
しながら、お客さんを取っているようです。

おしゃべり好きなようで、
世の中のことやお店の話をしながら
準備を進めました。

脱衣のアシストをしてもらい、全裸になります。
その間に丸山さんにもちょっかいをだしながら、
雰囲気を盛り上げるように
バストやヒップにタッチ。
もちろん嫌がりません。お仕事ですから。

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8名無しさん :2023/08/27(日) 16:25:00
猛暑の中、谷の熟へ。
レースのシャツにタイトミニスカート、
今日買ったばかりのパンプス🥿
パンティ部レスのサスペンダータイプの
ストッキング、
アツギ アスティーグ「快」をはいて。

事務所に連絡すると、
相田さんが空いている。
HP上では、44歳となっているが
10歳程度サバを読んでいるだろう。

天然系の95Fカップ美熟女。
色白スベスベの大きなお胸はおっぱい星人の
聖地!!
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9名無しさん :2023/08/27(日) 16:46:36
まだ服を着ている相田さんに
ちょっかいを出そうとすると、
我慢汁がついちゃうからと
断られた。
客単価が低いので、
衣装への自己負担も大きいのだろう。
あれもこれもしたければ、
お金を出せといったところだろう。

お互いに服を脱いでシャワーへ。
イソジンうがいをして
体を丁寧に洗ってもらう。
こうする間に病気を持っていないか
チェックしているのだろう。

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10名無しさん :2023/08/27(日) 16:47:09
まだ服を着ている相田さんに
ちょっかいを出そうとすると、
我慢汁がついちゃうからと
断られた。
客単価が低いので、
衣装への自己負担も大きいのだろう。
あれもこれもしたければ、
お金を出せといったところだろう。

お互いに服を脱いでシャワーへ。
イソジンうがいをして
体を丁寧に洗ってもらう。
こうする間に病気を持っていないか
チェックしているのだろう。

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3 すれ違い (Res:5)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1名無しさん :2020/05/11(月) 15:31:10
5月の連休が終わり、世の中少しづつ動き始めた。気温が高くなり、上着やシャツを脱いで涼しげな出立が増えてきた。

4月に植えた草花が色とりどりの花を咲かせる一方で雑草も元気に生え出している。今日は仕事の合間を縫って除草作業に取り組む。
隣の場所の黒◯さんが、他のメンバーと一緒に除草作業を行なっている。遠くからでも襟首の間服で作業しているようにも見えたので、興味津々近づいて話しかけてみた。黒◯さんのは男性も作業していたが、自分の作業に夢中なようで黒◯さんの様子には気づかないようだ。もしくは、気づいていてもあえて見ないようにしていたのかもしれない。

黒◯さんは、玄関前の三段ある階段に腰掛け、鉢植えから枯れた花と枝を摘み取る作業をしていた。下を見ながらの作業を自分は上から覗き込むようにして話しかけた。もちろん隣には男性スタッフも同じような作業をしている。今後の仕事の予定について話しかけ、黒◯さんの襟の中を覗き込む。
日頃はそれほど豊満には見えない黒◯さんだが、しゃがみ込んだ足に挟まれて、両方の胸が強調されている。作業で動くたびに胸の形が変わり、さらに胸が強調される時もあった。
10分程度話し込んでその場を離れたが、目の保養になった。

2名無しさん :2022/08/03(水) 08:40:54
ガソリンスタンドの拭き上げ場でのすれ違い。

女性はアラフィフといった年齢だと思われます。紺色のフィットを拭き上げていました。

自分が給油している時から目をつけていました。
踵の低いローファーにベージュのストッキング、膝丈の黒のタイトスカート、オフホワイトのブラウスという出立ちで車を洗っていました。

給油を終えて、拭き上げ場に彼女の車と一つ上げて駐車しました。本当は隣が良かったのですが、ドアを開けたまま作業をしていたので、一つ上げて駐車です。

近くで見ると、ブラウスの下にはスリップ等着用しておらず、白系のブラジャーだけのようです。バケツに水を入れて、タイヤや車体を洗車していました。自分はフロント上がらずの拭き上げてとフロアマットの掃除程度。
隣からずーっと視姦していました。

水洗いしているので、ストッキングにも水がかかってしまっています。
ブラウスの下に身につけていないので、ブラジャーが透け透けです。2つハックの極普通のブラジャーです。
ただブラウスの袖口が大きく開いているので、腕を下げて作業する時には、脇口からブラジャーの横が良く見えていました。
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3ディーラーの受付嬢 :2022/12/03(土) 11:44:36
車の点検でいつものディーラーへ行ってきました。
対応が良いので心地よい空間です。
簡単なことでも、
電話連絡をして行くようにしています。

以前の受付嬢は木村さん。
もう5年くらいお世話になりました。
スリムな体型で、
いつもぴったりとした膝丈の
タイトスカートが印象的です。
スリムなので胸は大きくありませんが、
ヒップに張り付いたタイトスカートは
いつも目を楽しませてくれていました。

歩き方の独特で、足を前に出す時に、軸足は母指球で


4ディーラーの受付嬢 :2022/12/03(土) 11:48:22
車の点検でいつものディーラーへ行ってきました。
対応が良いので心地よい空間です。
簡単なことでも、
電話連絡をして行くようにしています。

以前の受付嬢は木村さん。
もう5年くらいお世話になりました。
スリムな体型で、
いつもぴったりとした膝丈の
タイトスカートが印象的です。
スリムなので胸は大きくありませんが、
ヒップに張り付いたタイトスカートは
いつも目を楽しませてくれていました。

歩き方の独特で、足を前に出す時に、
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5木村さんの後釜 :2022/12/03(土) 11:57:53
木村さんが産休に入られてから
しばらくは好みの受付嬢はいませんでした。

1年ほどして現在の野村さんが
受付嬢となりました。

受付嬢は多分正社員ではなく、
派遣社員なんだと思います。
簡単な事務作業もしているようですが、
なんとなく働き方やシフトが
他の社員とは違う感じがしています。

新しい受付嬢の野村さんは、
木村さんほどスリムではありません。
しかし、その分程よくお肉がある感じで
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4 合法的露出 (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1名無しさん:2022/08/11(木) 21:26:12
妻37歳、私42歳、共働きのサラリーマン夫婦です。
結婚して10年経ちますが、子供は居ません。避妊はしていませんので今後も多分子供はできないのでしょう。
妻は浅野ゆう子に顔もプロポーションもよく似ています。

 ◆妻:身長165cm、バスト88cm(Cカップ)、ウェスト53cm、ヒップ89cm

妻は自分のプロポーションに自信を持っているのだと思います。何故かといいますと、ミニスカートを好んで着用したり、毎年行く夏場の海のキャンプ場で極小の大胆な水着を身に着け平気でいます。
私もそんな妻を見せつけることを心の中で自慢していることがあります。
結婚当初から妻の写真はできる限り撮影してきました。デジカメが世の中に完全に普及しだした頃からヌードも撮影するようになりました。
若いうちに綺麗なプローポーションの写真を残しておこうの私の考えに妻も同意したのです。
セックス前の撮影は夫婦の前戯に大変効果があり、必ず妻は淫液を溢れさせますし妻のあられもないポーズにペニスを勃起させています。
妻はプロポーションがいいせいか露出狂的(女性は皆そうかも知れませんが)な部分が強いと思います。極小水着もそうですし、立っていてもパンティが観えるのではないかとミニスカートを身につけることもその一旦だと思います。
撮影したヌード(ポルノと云った方が正解かも)写真をインターネットと掲示板に投稿しても平気で、閲覧者のコメントも私と一緒に読んでいます。
また、高速道を利用して旅行する時、走行中や料金所での露出案を素直に聞き入れます。
その時の服装は必ず前開きのワンピースを着用します。
車の助手席でワンピースを前回にして走行するのです。もちろん下着は一斎着けません。料金所を通過するとき、妻は眠ったふりをしていますが、下半身はだらしなく露出しています。料金所のおじさんはお釣りを私に渡す時、妻の下半身に気付き本当に驚いた顔をします。
私は妻に合法的露出を提案しました。
合法的露出提案とは、混浴に行き妻のヌードを入浴客に見てもらうことです。
初めての混浴ですので、女性が入浴しやすい混浴をホームページで探しました。
そして、私は新穂高温泉の東海随一の広さがあるとの混浴温泉を選びました。
その混浴露天風呂温泉は男性用が混浴になっいて、3つの湯船がありました。大きい湯船は温泉プールかと思えるくらいの広さがありました。
女性たちが混浴するときは女性用の露天風呂から男性用の露天風呂に入ってくる仕組みになっています。
私はお湯に浸かり、女性用の露天風呂から妻が現れるのを待っていました。
露天風呂には10組以上の男女のカップル、20人近い男性や女性たちが入っていました。
やがてドアが開き、妻がドアの隙間からか顔だけ出して、こちらをきょろきょろ私を探しています。
私はお湯から腕を上げ手を振りました。妻がそれに気付きにこりと笑いこちらにやってきます。男たちの視線が一気に妻に集中されます。
妻は乳房の上からハンドタオルを垂らした姿で混浴風呂に来たのです。
私の位置からは乳房は手の平と腕で隠されていて見えませんでしたが、下半身は丸見え状態です。
妻(私が)は普段からクリトリスからアナルにかけて、特大の小陰唇が見えるように完全剃毛しています。今回の混浴の為、陰阜の陰毛を極細の味海苔形にお手入れしたのです。
妻は湯船に入るとタオルもとり、立ったまま私のところに移動してきました。
ワニさんたちの目が妻を追います。
「ものすごく広いんで驚いちゃった!」と妻は云っていましたが、妻の下半身をさりげなく触ると、そこはヌルヌルしていました。

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5 自家発電 (Res:21)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1名無しさん :2012/09/16(日) 16:24:38
自家発電のスレッド

15名無しさん :2022/07/31(日) 23:08:46
ノーパンで

男性器の膨らみを外に響かせないように股の間で後ろ向きに折り曲げて着用しているので,睾丸の袋が太股の付け根に密着してしまうわけである。レディースのショーツも遊びがないが,パンストはその構造上,ショーツよりもっと遊びがない。

だんだんと男性器が太股に張り付いてくるようになったので,思い切ってショーツを脱ぐ。こういうときには脇紐のショーツは楽だ。結び目を解くだけで,脱げるのだから。タイトスカートで良かった。フレアスカートでその下がパンスト1枚であると風でめくりあがったときに,ショーツのガードがないので性器が直接見えてしまうと言うことになるからだ。

女装は奨励するけれども,露出を奨励しているわけではない。そういう趣味があるのは知ってはいるが,このブログはそこにフォーカスしているわけではなくて,あくまでもレディースの服を楽しんで着るということが目的である。


16名無しさん :2022/07/31(日) 23:09:39
ツバキが穿いたのはシアー仕様というのか,引き締める効果があると言われているパンストである。つまり,性器のまわりも引き締まっているのである。要するに「遊び」がないので、男性器が常に押さえつけられるような感覚である。

女性は余分なものがついていないので,全く問題ないだろうし、こういう感覚はわからないだろう。小さいとはいえ,ツバキもちゃんと男性器をぶら下げている。女装するときは男性器を後ろの方に折り曲げてショーツに格納するので、結構苦しいのである。タックできる人は、苦労はないのであろうが、ツバキにはそのテクニックないからなあ。

このときは、「性器を切り落としたい」と思ってしまう。邪魔だわな。後ろに折り曲げた男性器がきちきちに締められて,汗をかいてパンストに張り付いてしまうのである。下手な刺激でも受けよう物なら、起き上がろうとする。そこをパンストで押さえつけているのである


17名無しさん :2022/07/31(日) 23:11:47
透けブラ姿を近所の人に見られる

04:00 起床。家族が起き出してきたら、買い物。黒のブラジャーを透けさせて、ボトムはミニスカート。この姿で、フリマで薄いピンクのノースリのドレスを買う。

その後、スーパーに向かったら、近所のKさんと遭遇。ミニスカート姿、しかも黒のブラジャーつけて透けブラしているので、やばいなあと思ったが、落ち着いて対応したら、なんとか気がつかなかったようだ。

[インナー]ブルーのショーツ、黒のブラ、ベージュのブラ
[アウター]ベージュの花柄タイトスカート

こんな透けブラだったのだが、やはりばれたかな・・・・


18名無しさん :2022/07/31(日) 23:13:39
透けパンで

04:00 起床。すぐにブラジャー着けようと思ったが、あいにく妻もトイレに起きてきたので、できない。少し待ってから、ブラジャー着けて、ワンピースの試着。今日も夕方歩くつもりなので、そのときに着る服を選ぶためだ。帰宅途中の女装はスカートが便利でいいのだが、せっかくの金曜になので、ワンピースにしようという次第。

白の半袖ワンピ、赤の半袖ワンピ、白のノースリのワンピと試着。天気予報によると、少し涼しくなる用なので、白の半袖ワンピにする。トップが横縞、ボトムは白のレース風のワンピ。太って見えるのは仕方ない。アクセサリーにイアリングとネックレスを用意したが、果たして着けるかなあ。あまりごちゃごちゃすると良くないからねえ。

夕方、定時より前に上がって、速攻で着替え。白のワンピースだが、期待通り透けブラ。ボトムも白だから、当然透けパンで、ちょっとした羞恥責めになっている。

この姿で、歩く。結構蔑んだ目で見られて、マゾの快感を感じる。いつもの立ち飲みでは、女性2人客がいたが、その横には立てず。情けない。その2人連れは後で横にいたソロ男性と意気投合していたので、場所を間違えたかなあ。軽く嫉妬。

勘定のときに「いつもぴったりと払ってくれるんで、びっくりしているんですよ」と言われるが、計算式がわかっていればそのくらい当たり前だと思うが・・・。

[インナー]黒のショーツ、ターコイズブルーのブラジャー
[アウター]白の半袖ワンピ(トップ横縞、ボトムレース風)


19名無しさん :2022/07/31(日) 23:16:12
ストッキングは

ツバキが本格的に下着女装を始めた約40年前は,日本ではすでにパンストが一般的になっていた。ツバキの場合,ブラジャーから入門し,だんだんとショーツなど足元を目指して降りてきたので,ストッキングについては最初は無頓着だったか,穿くとしたらパンストというのが当然であった。しかし,学生と言うこともあり,自由になるお金が少なかったので,パンストを買うくらいならブラジャーを買うというように優先順位がはっきりしていた。

 

学生時代の女装ライフについては,また詳しく書こうと思っているが,今から思い出してもパンストを穿いた記憶というのが,ほとんどない。そのころは今で言う下着女装(インナーだけレディースを身につける)で,レディースもののアウターを身につけることは,ほとんどなかった。


20名無しさん :2022/07/31(日) 23:17:10
ブラジャー日焼けのリスク
05:00起床。赤のノースリワンピースに着替えて、散歩。何時ものコンビニ。小一時間ほど歩いて、帰宅。
 
ホームセンターまで。もちろん女装していったのだが、肩のところが大きく開いたワンピースだったので、日焼けのリスクがある。昔、白のシャツで初夏にサイクリングしたら、ブラジャーの肩紐やバックバンドの後がくっきりと付いたことがあった。秋口まで消えなかったが、あれは焦ったなあ。裸になれば、ブラジャーつけているのが一目瞭然の証拠が現れるのだから(苦笑)
 
今日の日差しは健康強いので、リスクあるなあ。仕方ない。上からポロシャツ着ておく。ホームセンターの後は、少し散歩してから、着替えて帰宅。
 
[インナー]オフホワイトのショーツ、ブルーのブラ
[アウター]赤のノースリワンピース、グレーのオフショルダーのワンピース
 
こんな透けブラだと、日に焼けそう・・・


21名無しさん :2022/07/31(日) 23:18:30
職場でレディースのショーツを見られて
04:00起床。今日は夕方同僚とサシ飲みだから、早く帰るわけにもいかないなあ。どうなってもいいようにスカートだけは鞄に入れているけどねえ。
 
保健師がオフィスを廻って、「メタボの検診します。予約無くても大丈夫ですし、終わったら健康飲料差し上げます。ツバキさんもどうですか?」と言われる。いつも世話になっているし、「じゃあ、受けに行きます」と、会場の会議室へ。
 
登録や問診を済ませて、いざ測ってもらおうとしたら、「腰骨が出るまで、ズボンを下げてください」という担当の女性(外部から来ている)の指示が!
 
えっ! 今日はブルーのレディースのショーツ履いているのに。腰骨のところまで下げたら、バレバレだよ。お腹の脇のところはレースになっているから、「メンズです」なんて言えない。そうは言っても、今更やめるというとかえって不審がられるだろう。
 
仕方ない、覚悟を決めて、ズボンを下ろす。担当の女性が、おへその当たりに測定器具を取り付け、落ちないように背中の方に引っ張る。完全にブルーのレディースのショーツが目に入ったはず。「あら、可愛い下着をつけているんですねえ♪」と言われたような気がした。もちろん、ツバキの空耳なのだ。目が合うとにっこり微笑んでくれた。
 
仕事にレディースのショーツつけてくる男性は多いだろうけど、職場で見られる羽目になるとは思わなかった、とんだところで羞恥責になってしまった。あとで昨年受けた人に聴いてみると、昨年は保健師さんが測定してくれたというので、そうなっていると職場の人に下着女装を知られていることが明白になって、バツが悪いことになっていただろう。
 
もっとも、ツバキが女性下着つけていることは、周りの女性ならとっくに知っていることかもしれない。パンツにはクロッチライン浮き出ているし、時々スリップのストラップが浮いているしねえ。
 
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6 映画 Vol.3 (Res:11)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1名無しさん :2022/05/01(日) 22:46:59
『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』
(原題: No Time to Die)は、2021年のスパイアクション映画。イーオン・プロダクションズが製作する「ジェームズ・ボンド」シリーズの第25作目となる。主演のダニエル・クレイグは、架空のイギリスMI6エージェントのジェームズ・ボンドを演じるのは5回目であり、クレイグは本作品が自身最後のボンド映画になると語っている。監督はキャリー・ジョージ・フクナガ、脚本はニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、フクナガ、フィービー・ウォーラー=ブリッジが務める。

レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ナオミ・ハリス、ジェフリー・ライト、クリストフ・ヴァルツ、ロリー・キニア、レイフ・ファインズが前作の役柄を再演し、ラミ・マレック、ラシャーナ・リンチ、アナ・デ・アルマス、ダリ・ベンサーラ(フランス語版)、ビリー・マグヌッセン、デヴィッド・デンシックが新キャラクターとして出演する。

企画開発は2016年に始まった。『ノー・タイム・トゥ・ダイ』は、『007 スペクター』(2015年)の公開後、ソニー・ピクチャーズの契約満了に伴い、国際配給権を獲得したユニバーサル・ピクチャーズが配給するシリーズ初の作品。メトロ・ゴールドウィン・メイヤー(MGM)の合弁会社であるユナイテッド・アーティスツ・リリーシングは、全世界のデジタルおよびテレビ放映権を含む北米の権利を保有している。また、ユニバーサルは、全世界での物理的な家庭用メディアでの発売権を有している[5]。ダニー・ボイルは当初、監督と脚本をジョン・ホッジと共同で担当することになっていた。両者は2018年8月に創造性の違いから離脱し、その1カ月後にボイルの後任としてフクナガが発表された。キャストの大半は2019年4月までに契約していた。プリンシパルフォトグラフィーは2019年4月から10月まで、ワーキングタイトル『Bond 25』で行われた。最終的なタイトルは2019年8月に発表された。

ボイル監督の離脱とその後の新型コロナウイルスのパンデミックによる数回の延期の後、最終的にイギリスでは2021年9月30日、日本では10月1日、アメリカでは10月8日に公開された。

少し過去の冬、ノルウェー。幼少期のマドレーヌ・スワンは自宅にいたところを、「能面の男」によって襲撃される。男はかつて、マドレーヌの父親で「スペクター」の一員でもあるミスター・ホワイトに、自身の家族を殺害されたという経緯があった。マドレーヌと同居していた母親は、無抵抗のまま彼によって殺害される。隠れていたマドレーヌは戸棚で拳銃を見つけ、男の不意をついてこれを射殺したかに思われたものの、男の身体を家の外に引きずり出している最中に男は息を吹き返す。結氷湖の上を逃げようとした彼女は足下の氷が割れて水中へ転落するが、男はなぜか彼女を救い上げる。

スペクターとの戦いの後、現役を退いたボンド(ダニエル・クレイグ)とマドレーヌ(レア・セドゥ)はイタリア・マテーラにて平穏な生活を送っていたが、マドレーヌは自らの過去をすべては明かせずにいた。それでも凶事を紙に書いて燃やすという現地の祭で、ひそかに紙に「能面の男」と書いて火を点ける。ボンドは過去と決別するため、かつて愛したヴェスパー・リンドの墓を訪れたが、そこにスペクターの紋章が描かれた1枚の紙を見つけると直後に墓が爆発しボンドはダメージを負ってしまう。ホテルに残したマドレーヌの身を案じたボンドは、襲撃してきたスペクターの傭兵たちと交戦しながらもマドレーヌと合流する。傭兵の1人であるプリモ(ダリ・ベンサーラ)の発した言葉や、重犯罪者刑務所に収監中の元「スペクター」首領、ブロフェルドからの電話でマドレーヌの裏切りを疑いながらも、武装したアストンマーティン・DB5で追跡者たちを振り切る。ボンドは彼女への疑いを拭いきれず、到着した駅でマドレーヌ一人を列車に乗せて決別する。

5名無しさん :2022/05/01(日) 22:52:54
AK-47 最強の銃 誕生の秘密

史上最も大量に製造・拡散されたアサルトライフル「AK-47」の開発者ミハイル・カラシニコフを描いた伝記ドラマ。独ソ戦争下のソ連。戦車担当の兵士ミハイル・カラシニコフは被弾して重傷を負い、前線から引き戻される。入院中、彼は後に世界中で使用されることになる武器の最初のスケッチを描く。カラシニコフ役に「T-34 レジェンド・オブ・ウォー」のユーリー・ボリソフ。「のむコレ2020」(20年10月9日~/東京・シネマート新宿、大阪・シネマート心斎橋)上映作品。

後に名銃と呼ばれるようになり、2億挺以上生産された旧ソ連産の自動小銃「AK-47」。その生みの親、ミハイル・カラシニコフの生誕100年を記念して作られた伝記映画です。

主演にユーリーポリソフ
オルガ・イェルマン、アルトゥール・スモリアニノフ、マキシム・ビットゥコフ、ヴァレリー・バリノフほか。

本作は ”史上最強最多の自動小銃の誕生秘話” と言うよりも、まさしくミハエル・カラシニコフの伝記映画で、”カラシニコフの半生”を描いており、後半は恋愛シーンが有り緊張感が無くなったのが少し残念でした。

AK-47本体の技術的な秘密などが明かされる内容であれば、もっと面白かった。

旧ソ連時代のアメリカンドリームを描いた娯楽作品になっていました。

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6名無しさん :2022/05/01(日) 22:55:09
『ミッドウェイ』(原題:Midway)は、2019年制作のアメリカ合衆国の戦争映画。

太平洋戦争中の1942年にミッドウェー島付近で行われたミッドウェー海戦を題材にした映画。ローランド・エメリッヒ監督[8]。

アメリカ海軍駐日武官として東京に駐在していたエドウィン・レイトンは山本五十六から「日本を追い詰めるな」と警告を受けた。その数年後の1941年12月、日本海軍の機動部隊が真珠湾を空襲し、太平洋戦争が開戦。空母エンタープライズのディック・ベストたちは日本艦隊の追撃に向かうが空振りとなる。戦艦アリゾナに乗艦していたベストの親友は戦死する。

山本は南雲忠一が真珠湾の燃料タンクを破壊しなかったことに不満を抱く。新しく太平洋艦隊司令長官に任命されたチェスター・ニミッツは、日本軍の攻撃を防げなかった責任を感じ実戦部隊への転属を申し出たレイトンに引き続き情報分析を担当させる。

エンタープライズはマーシャル諸島を攻撃し、ベスト機の爆撃で飛行場を破壊する。さらに空母ホーネットから発艦したドーリットル隊が日本本土を空襲し、山本は米機動部隊を撃滅するためMI作戦を計画する。

レイトンの部下のロシュフォートが日本海軍の暗号を解読し、攻撃目標はミッドウェー島だと突き止める。アメリカ軍は珊瑚海海戦で損傷した空母ヨークタウンを突貫工事で修復し、空母3隻をミッドウェー島近海に配備する。

そして運命の日。アメリカ軍は日本艦隊を迎え撃ち、大きな犠牲を払いながら空母赤城・加賀・蒼龍を撃破する。飛龍からの反撃でヨークタウンが大破するが、ベストたち生き残りのパイロットによる最後の攻撃で飛龍も炎上し雷撃処分される。山本は「ミッドウェー島を艦砲射撃すべき」という進言を却下し撤退する。ハワイの米太平洋艦隊司令部は日本側の無線を傍受して、初めて自分たちが勝ったことを知る。


7名無しさん :2022/05/01(日) 22:58:05
『エベレスト 3D』(原題: Everest)は、2015年のアメリカ合衆国・イギリスの冒険映画。

1996年にエベレストで実際に起きた大量遭難事故の2度目の映画化。

1996年、ニュージーランドの登山ガイド会社「アドベンチャー・コンサルタンツ」はエベレストへの登山者を募り、妻の反対を押しきって参加したベック、リベンジを果たそうとするダグ、七大陸最高峰のうち6つの登頂に成功した難波らが参加。マネージャーのヘレンなどを加え、探検家のロブを隊長としたチームを編成する。出発前、ロブは子供を身ごもった妻ジャンに必ず帰ってくると約束し出発する。

エベレスト登山にはロブたちAC隊の他にも様々なグループが参加しており、その中にはロブの親友であるスコットが率いるMM隊の姿もあった。ベースキャンプ入りしたAC隊は6週間後の登山開始に備えて高地への順応訓練を開始。その間に隊員たちはFAXや衛星電話で家族に連絡を取り、ロブはジャンに生まれた子供の名前をサラにしてくれと頼む一方、ベックは次また登山したら離婚すると妻に忠告されていた。そして1996年5月、AC隊とMM隊は協力しながら頂上を目指す事となった。


8名無しさん :2022/05/22(日) 13:53:32
『チェルノブイリ1986』(ロシア語: Чернобыль)
『チェルノブイリ1986』(ロシア語: Чернобыль)は、2021年のロシアの歴史ドラマ・ディザスター映画[1][6][7]。監督・主演はダニーラ・コズロフスキーが務めている[8]。リクビダートルとなった消防士の視点からチェルノブイリ原子力発電所事故を描いた作品であるが[9]、物語自体は登場人物を含めて史実を題材としたフィクションとなっている[10]。

1986年。プリピャチの消防士アレクセイは10年前に別れた恋人オリガと再会し、彼女との間に10歳になる息子アリョーシャがいたことを知る。アレクセイはオリガとの関係修復を目指すが、3人で行くはずだったピクニックの約束を反故にしたことでオリガに呆れられ、新たな任地キエフへの同行も拒否されてしまう。その日の夜、アリョーシャはアレクセイからもらったカメラを持ち友達と出かけ、そこでチェルノブイリ原子力発電所が爆発する姿を目撃する。4月26日未明、オリガとの復縁が叶わなかったアレクセイは一人でキエフに向かおうとするが、爆発音と墜落する大量の鳥を見て異変を察知し、通りかかった消防車に乗り込みチェルノブイリ原子力発電所に向かう。消火活動に加わるアレクセイだったが、先に到着していた同僚のミハイルたちが次々に被曝し、アレクセイは彼らと共に病院に搬送される。

到着が遅かったことで重度の被爆を免れたアレクセイは、原子力発電所の火災点検で通路内を把握していたことから、専門家の一人として事故対策委員会に呼び出される。彼は、そこで爆発事故が過去に例を見ないほどの重大事故であり、貯水タンクに原子炉が落下すれば水蒸気爆発の発生によって放射性物質がヨーロッパ全域に飛び散る危険性があることを聞かされる。委員会は貯水タンクの水を放出して原子炉爆発を防ごうと考えて作業志願者を募るが、アレクセイは危険性の高い作業に従事することを拒否して委員会を後にする。そのころ、プリピャチ一帯には避難命令が出され、オリガ、アリョーシャと合流したアレクセイは住民たちと共に町を脱出しようとするが、アリョーシャが被爆していることが判明する。アレクセイは「作業に参加すれば、特権としてスイスで最新の放射線治療を受けさせる」という委員会の条件を思い出し、オリガと別れて委員会に戻り、「自分の代わりに息子に治療を受けさせる」という条件で作業に参加することを承諾する。

4月28日、アレクセイはニキータ、ヴァレリィ、ボリス大佐と共に発電所内に入り制御盤の電源を入れて水を放出しようと試みるが、途中でニキータが命を落としてしまう。残った3人は浸水が進む動力室で制御盤の電源を入れることに成功するが、排水ポンプが作動せず作戦自体は失敗してしまう。ボリス大佐は主導で水の放出を試みて一人で他の部屋に向かうが、そこで大量の放射線を浴びてしまい、病院に向かう途中で死んでしまう。病院に到着したアレクセイはオリガと再会し、スイス行きの飛行機に搬送されるアリョーシャを2人で見送る。アリョーシャが飛び立った後、アレクセイはオリガと一夜を過ごし、委員会に戻っていく。アレクセイとヴァレリィは新たなチームと共に再度原子力発電所内に入り、2人で協力して水没した通路に進み、手動で排水バルブを動かすことに成功するが、地上に戻る前にヴァレリィは水死してしまう。彼は死ぬ間際にアレクセイを救うため命綱を切断するが、アレクセイはヴァレリィを助けるため通路に戻っていく。水が放出された後、アレクセイはヴァレリィの遺体と共にレスキュー隊に発見されるが、大量の放射線を浴びていたため隔離される。オリガは放射線医ジーナの計らいで隔離施設に呼ばれ、死ぬ間際のアレクセイと再会する。

3か月後、スイスでの治療を終えて回復したアリョーシャがキエフに到着し、オリガはアリョーシャを出迎える。


9名無しさん :2022/05/22(日) 13:54:38
『チェルノブイリ1986』(ロシア語: Чернобыль)
1986年4月、当時ソビエト連邦だったウクライナのプリピャチで起きたチェルノブイリ原子力発電所の爆発事故で、未曾有の事態に命を懸けて挑んだ消防士の姿を描いたドラマ。「ハードコア」「マチルダ 禁断の恋」のダニーラ・コズロフスキーが主演、監督を務めた。恋人と10年ぶりに再会を果たし、彼女とともに新たな人生を歩もうとしていた若き消防士アレクセイ。しかし、地元にあるチェルノブイリ原発で爆発事故が起こり、彼の穏やかな日常が一変する。事故対策本部の会議に出席したアレクセイは、深刻な水蒸気爆発により、溶け出した核燃料が貯水タンクに達した場合、ヨーロッパ全土が汚染されるほどの大量の放射性物質がまき散らされる事実を知らされる。アレクセイはタンクの排水弁を手動でこじ開ける決死隊に志願するが、その先には想像をはるかに超えた数々の試練が待ち受けていた。


チェルノブイリ原発事故(事実)を舞台に、
その終息に尽力した主人公たちの物語(架空)だ。

この手の作品は二手に分かれる。
一つはヒーローとしてたたえまくる。
もうひとつは悲劇を啓蒙する。
自国の大事故だけに前例でくるのか、と思いきや
内容は後者に重きが置かれていた。

面白いなと思えたのは事実に沿いながら
そこに従事する架空の人物の物語を追うことで、
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10名無しさん :2022/05/22(日) 13:55:25
『ショーシャンクの空に』
『ショーシャンクの空に』(ショーシャンクのそらに、原題:The Shawshank Redemption[注釈 1])は、1994年に公開されたアメリカ映画。刑務所内の人間関係を通して、冤罪によって投獄された有能な銀行員が、腐敗した刑務所の中でも希望を捨てず生き抜いていくヒューマン・ドラマ[4]。原作はスティーヴン・キングの中編小説『刑務所のリタ・ヘイワース(Rita Hayworth and Shawshank Redemption)』。監督・脚本はフランク・ダラボンが務め、彼の出世作である。主人公の銀行員アンドリュー・デュフレーン(アンディ)をティム・ロビンス、囚人仲間の調達屋エリス・レディング(レッド)をモーガン・フリーマン、悪徳な刑務所長サミュエル・ノートンをボブ・ガントンが演じ、他にウィリアム・サドラー、クランシー・ブラウン、ギル・ベローズ、ジェームズ・ホイットモアらが脇役として出演している。

ダラボンがキングから映画化権を購入したのは1987年であったが、着手したのはその約5年後であり、脚本を書くのに8週間掛かったという。キャッスル・ロック・エンターテインメント社に脚本を提出した2週間後、ダラボンは2,500万ドルの予算を確保して1993年1月に本作の製作を開始した。映画の舞台はメイン州だが、撮影のほとんどはオハイオ州のマンスフィールドで行われ、同地のオハイオ州立少年院跡がショーシャンク刑務所となった。当初アンディ役にはトム・ハンクスやトム・クルーズ、ケビン・コスナーなど、当時のスター俳優が検討された。音楽はトーマス・ニューマンが担当した。

公開当時は、ストーリーやロビンスとフリーマンの演技を中心に批評家たちから高い評価を受けたものの、興行収入は1,600万ドルに留まるなど興行的には失敗した。当時は『パルプ・フィクション』や『フォレスト・ガンプ』といった強力な競合作が存在したこと、女性の登場人物が少ない、タイトルが観客に分かりにくいなど多くの理由が、不振の原因として挙げられた。しかし、その後アカデミー賞で7部門にノミネートされ、劇場再公開や海外収益で最終的な興行収入は5,830万ドルに達した。

さらに全米で32万本以上のレンタルビデオが出荷され、賞へのノミネートや口コミにより1995年に最もレンタルされた映画作品となった。ターナー・ブロードキャスティング・システムが製作スタジオのキャッスル・ロックを買収したことで放送権を獲得し、1997年からターナー・ネットワーク・テレビジョン(TNT)で定期的に放映されるようになり、その人気はさらに高まった。現在では多くの人から映画史に残る傑作の一つとして認識されている。公開から三十年近く経った今でも定期的に放送されており、様々なアンケートにおいて好きな作品、視聴者や著名人がインスピレーションを受けた作品として挙げられるなど人気を博している。2015年には、アメリカ議会図書館によって、アメリカ国立フィルム登録簿に「文化的、歴史的、芸術的に重要な映画」として保存されることが決定した。


1947年、メイン州ポートランド。若くして銀行副頭取を務める優秀な銀行員アンドリュー・デュフレーン (アンディ)は、妻とその愛人を射殺した罪に問われる。無実を訴えるも終身刑の判決が下り、劣悪なショーシャンク刑務所への服役が決まる。ショーシャンクでは、長年服役する「調達屋」ことエリス・ボイド・レディング(レッド)が、もう何度目かとなる仮釈放の審査を受け、更生したことを訴えるがやはり却下される。レッドが落胆し部屋を出ると、アンディを含む新しい受刑者達が護送されて来る。アンディら新入り達はノートン所長とハドリー主任刑務官から脅しを含めたショーシャンク刑務所の紹介をされ、その晩に取り乱した一人の新人受刑者がハドリーから過剰暴力を受けて死んでしまう。

孤立していたアンディはやがてレッドに声をかけ、鉱物採集の趣味のため小さなロックハンマーを注文する。それをきっかけにアンディはレッドと交友を重ね始める。他方、アンディは荒くれ者のボグズとその一味に性行為を強要され、抵抗のため常に生傷が絶えない生活が続いた。


11名無しさん :2022/05/22(日) 13:56:16
『ショーシャンクの空に』
1949年、アンディは屋根の修理作業中、ハドリーの遺産相続問題を知り、財務経理の知識を駆使し作業仲間達へのビールと引き換えに解決策を提案する。ビールを手に入れ仲間達から尊敬される一方で、ハドリーら刑務官からも一目置かれるようになる。その後ボグズらがアンディを襲って全治1ヶ月の重傷を負わせるも、彼はハドリーに半殺しにされ、以後、アンディを襲う者はいなくなる。アンディが治療を終え自分の房に戻ってくると、レッドに注文していたリタ・ヘイワースの大判ポスターが退院祝いとして置かれていた。

やがて、アンディは図書係に配置換えとなり、もう50年も服役している老囚人ブルックスの助手となる。だが、その本当の目的は所長や刑務官達の税務処理や資産運用をアンディに行わせるためだった。アンディは有能な銀行家としての手腕を発揮する一方で、名ばかりだった図書係としても精力的に活動を始め、州議会に図書館予算の請求を毎週送るようになる。

1954年、ブルックスに仮釈放の許可が下りるが、50年服役した老人は塀の外の生活への恐れから取り乱す。アンディらに説得され、仮釈放を受け入れるが、結局、外の生活に馴染むことはできず、最期は首を吊って死んでしまう。死の間際に送られた感謝の手紙を読んでアンディとレッドは苛まれる。一方、手紙に根負けした州議会はわずかばかりの寄付金と古書をショーシャンク刑務所に送ってくる。アンディは送られてきた荷物の中に『フィガロの結婚』(第3幕『手紙の二重唱』)のレコードを見つけ、それを勝手に所内放送で流したことで懲罰房送りとなる。その後、仲間達からレコードを流した理由を尋ねられ、アンディは「音楽と希望は誰にも奪えないものだ」と説明するが、レッドは「そんなもの(希望)は塀の中じゃ危険だ」と反論する。

1963年、アンディが州議会にさらに手紙を送り続けた結果、年度毎の予算まで獲得し、倉庫同然だった図書館は囚人達の娯楽と教養を得る場となっていた。その頃所長は、囚人達の社会更生を図るという名目で、彼らを労働力として野外作業をさせ始め、裏ではそのピンハネや土建業者達からの賄賂を受け取り始める。そしてアンディは「ランドール・スティーブンス」という架空の人物を作り出し、その多額の不正蓄財を見事に隠蔽していた。

1965年、新たに入所したコソ泥の青年トミーは、すぐにレッドの仲間達と打ち解け、アンディも彼を気に入る。更生を望むトミーにアンディは文字の読み書きから勉強を教え始め、やがて高校卒業資格を申請するにまで至る。トミーはアンディの過去を知ると、その真犯人に心当たりがあることを話す。アンディは所長に再審請求したいと頼み込むが、優秀な経理担当者であると同時に不正蓄財を知っている彼を自由にさせる気のない所長は、アンディを懲罰房に入れ考えを改めるよう迫る。1ヶ月経っても折れないアンディに業を煮やした所長は、冤罪証明の鍵を握るトミーを脱走を企てたとして射殺してしまう。

トミーの死から1ヶ月後、アンディは再び不正経理を行うことを条件に懲罰房から出される。しかし、アンディの様子はどこかおかしく、メキシコのジワタネホ(英語版)の話をしたり、レッドに要領を得ない伝言を残す。レッドら仲間達はアンディが自殺を考えていると疑い、嵐の晩に心配が募る。

翌朝の点呼の際、アンディが房から消えていることが発覚する。所長やハドリーもアンディの房に向かい、リタ・ヘイワースからマリリン・モンローへ、そしてラクエル・ウェルチへと代替わりしていたポスターの裏の壁に大穴が開いていることを見つけ出す。アンディは約20年間ロックハンマーで壁を掘り続け、ついに1966年、脱獄したのだった。アンディはその足で銀行に向かいスティーブンスに成りすまして所長の不正蓄財を引き出すと同時に告発状を新聞社へ送り、難なくメキシコへ逃亡する。そしてアンディの告発状によってハドリーは逮捕され、所長は拳銃自殺する。

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7 映画 Vol.2 (Res:30)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1名無しさん :2019/10/06(日) 23:16:50
ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
巨匠スティーブン・スピルバーグ監督のもとで、メリル・ストリープとトム・ハンクスという2大オスカー俳優が初共演を果たした社会派ドラマ。ベトナム戦争が泥沼化し、アメリカ国民の間に疑問や反戦の気運が高まっていた1971年、政府がひた隠す真実を明らかにすべく奔走した人物たちの姿を描いた。リチャード・ニクソン大統領政権下の71年、ベトナム戦争を分析・記録した国防省の最高機密文書=通称「ペンタゴン・ペーパーズ」の存在をニューヨーク・タイムズがスクープし、政府の欺瞞が明らかにされる。ライバル紙でもあるワシントン・ポスト紙は、亡き夫に代わり発行人・社主に就任していた女性キャサリン・グラハムのもと、編集主幹のベン・ブラッドリーらが文書の入手に奔走。なんとか文書を手に入れることに成功するが、ニクソン政権は記事を書いたニューヨーク・タイムズの差し止めを要求。新たに記事を掲載すれば、ワシントン・ポストも同じ目にあうことが危惧された。記事の掲載を巡り会社の経営陣とブラッドリーら記者たちの意見は対立し、キャサリンは経営か報道の自由かの間で難しい判断を迫られる。第90回アカデミー賞で作品賞と主演女優賞にノミネートされた。

2017年製作/116分/G/アメリカ
原題:The Post
配給:東宝東和

24名無しさん :2022/05/01(日) 22:35:34
ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密
Fantastic Beasts: The Secrets of Dumbledore
2022年のファンタジー映画。J・K・ローリングの原作から、デヴィッド・イェーツが監督、ローリングとスティーヴ・クローヴスが脚本を務める。『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』(2018年)の続編であり、「ファンタスティック・ビースト」シリーズの3作目で、「魔法ワールド」フランチャイズでは11作目となる。

『黒い魔法使いの誕生』の出来事から数年後の1930年代、ブラジルのリオデジャネイロとドイツのベルリン、そしてイギリス、アメリカ合衆国を舞台に、魔法界が第二次世界大戦に参戦するまでの物語。ゲラート・グリンデルバルドの勢力が急速に拡大する中、アルバス・ダンブルドアはニュート・スキャマンダーとその仲間たちに、グリンデルバルドの軍隊との衝突につながる任務を託し、ダンブルドアは迫り来る戦争をいつまで傍観するのかを熟考することになる。

大ヒットファンタジー「ハリー・ポッター」シリーズの前日譚で、魔法動物学者ニュート・スキャマンダーの冒険を描く「ファンタスティック・ビースト」シリーズの第3弾。魔法動物を愛するシャイでおっちょこちょいな魔法使いニュートが、恩師のアルバス・ダンブルドアや魔法使いの仲間たち、そして人間(マグル)と寄せ集めのチームを結成し、史上最悪の黒い魔法使いグリンデルバルドに立ち向かう。その中で、ダンブルドアと彼の一族に隠された秘密が明らかになる。ホグワーツ城やホグズミード村など、「ハリー・ポッター」シリーズでおなじみの場所も多数登場。原作者J・K・ローリングが引き続き自ら脚本を手がけ、「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」以降の全シリーズ作品を手がけるデビッド・イェーツ監督がメガホンをとる。ニュート役のエディ・レッドメイン、若き日のダンブルドアを演じるジュード・ロウほか、キャサリン・ウォーターストン、ダン・フォグラー、アリソン・スドル、エズラ・ミラー、カラム・ターナーら「ファンタビ」シリーズおなじみのキャストも集結。グリンデルバルド役は前作までのジョニー・デップに代わり、デンマークの名優マッツ・ミケルセンが新たに演じる。


25名無しさん :2022/05/01(日) 22:38:12
『七つの会議』(ななつのかいぎ)は、池井戸潤による日本の小説。

中堅電機メーカーで起こった不祥事に巻き込まれていく社員たちを描く群像劇。2011年5月から2012年5月まで『日本経済新聞電子版』に連載され、単行本化の際に1話を加筆し、8話構成の連作短編集として、2012年11月5日に日本経済新聞出版社より刊行された[1]。

2013年に東山紀之主演でテレビドラマ化[2]、2019年に野村萬斎主演で映画化された[3]。

一部上場の大手電機メーカー・ソニックの子会社である中堅電機メーカー・東京建電。会議の中で役職や職種の違う平凡な社員たちの不作為が作り上げていく不祥事。社員たちは立場の違いから異なる方法でそれに対峙し、不祥事の全容が明らかになっていく。

第一章
東京建電の営業会議前、人生において万年2番手の営業第二課課長である原島万二は、鬼と呼ばれる営業部長北川誠が入室するのを恐れていた。営業課は通称「花の一課、地獄の二課」と呼ばれ、一課は法人備品向け、二課は住宅設備関連家電向けであることから売上の差が歴然たるものであり、営業会議では坂戸宣彦(営業第一課課長)が率いる一課が毎回称賛される一方、二課は北川に叱責されていたのだった。

そんな営業会議で毎回居眠りを繰り返す営業第一課万年係長の「はっかく」こと八角民夫は、坂戸の度重なる度を超えた叱責に対してパワハラで訴える。営業課社員の誰もがそんな訴えを上が退けると思っていたが、パワハラは認定されてしまい、坂戸は人事部へ左遷されてしまい、一課課長は原島が担当することになる。一連の人事に疑問を覚えた原島は、八角へ真相を問いただすと、そこには「後章で登場する人物」や「会社の存続に関わるとんでもない事実」を知ることになる。

第二章
100年以上続くねじ製造業者「ねじ六」は三年前の夏まで東京建電の取引先であったが、同社より取引を打ち切られて以降、既存顧客からの価格引き下げによる赤字経営で苦しんでいた。東京建電と取引していた当時は坂戸の度重なる価格引き下げを断った結果、取引を打ち切られていたのだった。
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26名無しさん :2022/05/01(日) 22:38:43
『七つの会議』
優衣はドーナツの調達をどこからするかなどを探しているうちに、脱サラしてドーナツの移動ベーカリーを経営している三雲英太と知り合い、東京建電へ供給してくれる契約を取り付けた。準備を整えた優衣の提案は新田による経理課で否決されつつも、物珍しさや社内アンケートの結果も手伝って役員会では決裁され、無事に無人のドーナツ販売が開始された。

だが、無人販売ということもあってお金を払わないドーナツ泥棒がいることが判明する。このドーナツ泥棒は、前章までの一連の人事や転注に疑問を覚えた人物によるストレス解消の反抗であった。

第四章
営業を目の敵にしている経理課課長の加茂田久司は、計数会議で営業第一課の売上が計画から七千万円もブレがあることを原島に指摘し、怒鳴りつけていた。原島は冷静に対応して会議は終わった。

そんな様子を同席していた経理課課長代理である新田雄介が加茂田の指示で売上のブレについて調べていると、原島が行ったねじ六への転注によってコストが上がっていたからであった。経理課は営業の原島に対してなぜわざわざコストの高いねじ六へ転注したのかという疑問を抱き始めた。また、原島がねじ六の接待に銀座での高い飲食接待費を計上したことも情報として掴んでいた。

新田は独断で厳しく原島に問い詰めたが、原島の北川への根回しにより新田は逆に叱責されることとなる。新田は営業への恨みからねじ六への転注の謎を追求しようと動き始めた。

「ねじ六」に転注する前は「トーメイテック」という江木恒雄が社長を務める中小企業に発注していたことがわかり、新田は単独で調査を行い、トーメイテックへ出向いて江木と出会い決算書の要求、営業と発注先の癒着の疑いで長年勤める八角へ聞き取りなどを行うが、軽くあしらわれるなど上手くいかない。

冷え切った妻との関係も手伝い、次第にストレスが溜まっていく。取引がなくなったトーメイテックへ勝手に出向いて決算書を要求したことが、偶然原島に見られていたことから加茂田に問題とされ厳しく叱責され、その日の帰り道に電車で酔っ払いに殴られと散々な目に遭う。
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27名無しさん :2022/05/01(日) 22:39:15
『七つの会議』
カスタマーレポートを作成し直しを余儀なくされた佐野だったが、あるクレームが立て続けに報告されており、その内容は東京建電が販売する「折りたたみ椅子(ラクーン)の座面が壊れた」というものであった。佐野はカスタマーレポートの種として興味を持ち、商品企画部で折りたたみ椅子を担当している奈倉と調査を行ったところ、ねじの強度に問題があることがわかり、ラクーンのねじは当初「ねじ六」に発注していたものを、3年ほど前に坂戸によってコストの安いトーメイテックに転注、半年前原島が再度ねじ六に転注したという事実がわかった。

佐野と奈倉はクレームがいずれも3年以内のものであることから、トーメイテック発注時代のねじを調べた。すると同社に発注している全てのねじが強度不足であることがわかり、佐野はこの事実をカスタマーレポートに記載して北川と製造部長の稲葉に対して仕返しを考えていたが、奈倉は青ざめていた。ラクーンのねじと同様に強度不足であるねじが世界中で使用されている列車、航空機の座席に使われているという事実を知ったからである。佐野たちカスタマー室のメンバーは、下手すれば会社が消えるかもしれないこの事実を報告するべきか途方に暮れるのであった。

第六章
製造部長である稲葉要は、営業部長北川誠の元を訪れていた。要件は北川の元にも届いていた、ねじ強度不足による告発文であった。もちろん告発者は、カスタマー室長の佐野である。北川は佐野に接触して隠蔽に協力するよう説得するも、北川に恨みがある佐野は、隠蔽の条件として北川の辞任を要求したのだった。

だが、北川は拒み、佐野は宮野社長にも告発していると強気に出るが、北川は佐野に事の顛末を話した。八角から強度不足のねじが椅子や、航空機・列車の座席に使用されていることが伝えられ、それを稲葉、北川、宮野で話し合った結果、社長の宮野の決定は「隠蔽」であること。隠蔽は宮野社長の指示であると知った佐野は、なす術をなくしたのだった。

だが2日後、親会社のソニックからの出向者である副社長の村西京助が北川を呼び出し、自分のもとに届いた匿名の告発文を持って問いただしてきた。北川は、ソニックからの出向(外様)である村西であれば正しく動くだろうと、佐野が告発したものだと考えた。北川はもはや真実を語るしかなかった。

第七章
副社長村西はソニックの総務部長である木内信昭を呼び出し、北川から受けた説明全てを話した。木内は御前会議が開かれるだろうと話した。御前会議は社長、副社長、常務総務部長が参加することになった。村西から御前会議で常務の梨田元就に報告し、話を聞いていた御前様ことソニックの社長徳山郁夫は事態の把握が必要だと発言し、調査チームを結成した。また同時に「隠蔽チーム」と呼ばれた宮野、北川、稲葉は徳山に呼び出され言い訳は完全に封じ込められたのだった。

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28名無しさん :2022/05/01(日) 22:40:10
『七つの会議』
村西は70歳を超える増谷に会い、事情を話した。20年前、東京建電はヤマト製作所の車両用設備の受注を他社と争っており、なんとしても取りたかった案件だったが金額でかなわかった。当時製造部にいた増谷は、営業担当に規格外のものであれば安く受注できると何気なく伝えたが、営業担当は了承しデータ偽装して受注を得たのだ。その男は現営業部長北川だった。八角はこのことを知っていたが告発出来ないでいた。また、当時の産業部長だった現ソニックの常務取締役員である梨田も知っていたのだ。

ソニックによる調査チームが集めた情報と村西の得た情報を得てして御前会議が開かれ、リコールした場合の金額約1800億は当然東京建電に払える金額ではなかった。だが、御前会議では20年前の事件は隠蔽され、また、徳山から村西はソニックの人間ではない、この会議に議事録は存在しないとヤミ改修が行われることになったのであった。原島がソニックのヤミ改修の指導者という扱いを受けながらヤミ改修は着々と進んでいた。

一方で株主総会で、宮野は引責辞任と同時に村西が会長に就任することが決定した。村西は会長としては似つかわしくない居酒屋で、八角に「原島が部長に昇格すること、北川の関連会社への出向、稲葉が製造部長から外される」という人事を告げた上で、八角に営業課長を打診していたが、ヤミ改修と生半可な人事だけではソニックも東京建電も変わらないと八角は断ったのだった。

その翌日、村西が新聞を読んでいるとそこにはソニックの子会社である東京建電が、巨額リコール隠しをしていたことが掲載されていたのだった。村西は「八角がリークしたに違いない」と会社に向かうのだった。

第八章
東京建電のリコール隠しが表沙汰になって以降、東京建電が販売した座席を採用している航空機や鉄道は一斉に運行停止となっていた。社会に混乱をもたらした東京建電は反社会的企業の烙印を押され、連日マスコミの追求の矢面に立たされていた。当の営業の社員は連日取引先への事情説明に追われ、すべての事情を知る八角は一人会社の自席にいた。

そんな八角のもとに、ソニックの顧問弁護士でもあり今回の事件の社外調査役でもある加瀬孝毅が訪ねていた。坂戸へ事情聴取へいくということで八角へ同行を求めてのことだった。加瀬の坂戸への事情聴取は、損害賠償を坂戸にも負ってもらう可能性を示唆して、坂戸が持つ家族の資産を売却したらという類の話をしていた。家族の資産だけはと懇願する坂戸とは裏腹に、そもそも不正を最初に言い出したのは誰かという内容に変わっていた。坂戸はトーメイテックの江木が言い出したことで、最初は断ったが実績欲しさとノルマの重圧で要求を飲んだと証言するが、加瀬は江木から坂戸からの注文に沿ったものを製造しただけと聞いているとし、ましてや立場の弱い下請けが言い出すはずがないと踏んでいた。

八角は坂戸の言葉に半信半疑ながらも詳しく調べる必要があると考え、後日、再度坂戸に詳しい話を聞いていた。坂戸はトーメイテックと新規取引しようと思ったきっかけは、北川の紹介であったこと。今回の不正のやり取りの証拠が口頭だけで一切ないことを八角に伝えた。埒が明かない八角は、トーメイテックへ出向いて直接江木に話を聞きに行くのだが全否定で収穫はなかった。今度はトーメイテックを紹介した北川を訪ねると、北川は社長の宮野からの指示で坂戸へ話をしたとのことであった。
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29名無しさん :2022/05/01(日) 22:44:28
『マトリックス レザレクションズ』
(原題: The Matrix Resurrections)は、ラナ・ウォシャウスキーが製作・監督・共同脚本を務める、2021年公開のアメリカのSFアクション映画。映画『マトリックス』シリーズの第4作目に当たり、キアヌ・リーブス、キャリー=アン・モス、ジェイダ・ピンケット・スミス、ランベール・ウィルソンらが前作に引き続き出演する。本作はラナが両親の死の悲しみを紛らわせるために制作した単独作品で、続編の予定はない[1]。

ヴィレッジ・ロードショー・ピクチャーズ、ヴィーナス・カスティナ・プロダクションズの共同製作であり、ワーナー・ブラザース・ピクチャーズから日本では2021年12月17日[2]、北米では同年12月22日[3]に劇場公開された。また、アメリカでは同日から1か月間、HBO Maxでデジタル配信される。

機械達との戦いの果てに死亡したネオは、機械によって蘇生させられてから長い間マトリックスにつながれ、ネオとしての記憶を自作のゲームのストーリーだと思い込まされた上で、トーマス・A・アンダーソンとして生活させられていた。

トーマス・A・アンダーソンは時折現れる幻覚症状[注釈 1]に悩まされ、サンフランシスコで精神科のアナリスト(セラピスト)から精神を安定させるための青いピルを大量に処方してもらいながら[注釈 2]生活を送っていた。自身はゲーム会社のデウス・マキナ[注釈 3]社に所属する世界的なゲームデザイナーで、今は「バイナリー」[注釈 4]というゲームを開発しており、過去には「マトリックス」という3部作のゲームを大ヒットさせた。「マトリックス」3部作は主人公のネオが自らの命と引換えに人類を救い物語が完結していたものの、親会社のワーナー・ブラザーズ社から圧力を掛けられ、「マトリックス4」の制作を余儀なくされる。結果、同僚たちの会議は「リブート」や「リメイク」はない、もしかすると「マトリックス5」も作るかもしれないなどと大いに盛り上がる。しかし、完結したシリーズを再開すること自体にトーマス・A・アンダーソンは難色を示していた[注釈 5]。

ある日、トーマス・A・アンダーソンは同僚とSIMULATTE(シミュラテ)[注釈 6]というカフェに行き、入店して来たティファニーという子連れの女性に同僚が下心から声を掛けてトーマス・A・アンダーソンを紹介すると、ティファニーは再会を願った。

また別の日、同じカフェで再会して会話をすると、ティファニーには家族がおり子育て中で、ググってトーマス・A・アンダーソンがゲームデザイナーであることや独身であることを知っているとのこと[注釈 7]。さらにティファニーは「マトリックス」のトリニティから影響を受けてバイクを乗り始めたなどと話すが、お互いに本当は誰のことか思い出せずにいた。

その後、トーマス・A・アンダーソンが再び職場で仕事をしていると、オンラインゲームのアップデートを恨んだ14歳の少年から犯罪予告が届き、同僚たちと揃って勤務先のオフィスビルから脱出する必要が生じたが、所持するスマートフォンには何者かがオフィスビルの一角にあるトイレに向かうようにメッセージを送ってくる。指示通りトイレに向かうと「マトリックス」のキャラクターであるモーフィアスが立っており、赤いピルを見せてネオとして現実世界へ帰還するように迫り、さらには変形する鏡の中に手を入れて仲間に状況を伝えるが、トーマス・A・アンダーソンにとってネオは自身が開発した「マトリックス」というゲームのキャラクターであり、モーフィアスの要求は「自分が作ったゲームの世界に入ってネオになれ」と言っているようなもので、モーフィアスの実体化の件も含めて自身の幻覚症状の再発を疑うしかなかった。さらにトイレに警官隊が突撃して銃撃戦が始まり、命からがらオフィスに逃げるとエージェント・スミスまで銃撃戦に参加する事態となって、この状況が幻覚であるように願うとアナリストの施術室に居ることに気付く。アナリストが、施術を受けに来るまでの記憶について質問すると、トーマス・A・アンダーソンは記憶にないと言い、同僚からは自分がビルを飛び降りそうになったところを皆で引き止めたと聞かされたと説明した。同僚の話から、犯罪予告も銃撃戦もなかったことを推測できた。


30名無しさん :2022/05/01(日) 22:45:33
『マトリックス レザレクションズ』

ある日の夜、時折フラッシュバックして来るネオとしての記憶は自分自身のことかも知れないと思い、ビルの屋上から飛ぼうとすると、モーフィアスの仲間から制止され、ビルの清掃員として働いていた時に、トーマス・A・アンダーソンがビルから落ちずに飛行するところを目撃してマトリックスに居ることに気付いたとの事実をバッグスから伝えられる。続いてトーキョー[注釈 8]の新幹線車内につながる扉へ案内され、車内のトイレから再度モーフィアスが居る部屋に案内される。モーフィアスはネオと最初に会った時の部屋を再現して多少なりとも安心させた上でトーマス・A・アンダーソンに対して再度説得を行い、赤いピルと青いピルを差し出して各々の効果を説明すると、トーマス・A・アンダーソンは今まで飲んでいた青いピルではなく、ネオとして赤いピルを服用することを決心する。その直後、アナリストが現れてネオを鏡に引き込もうとし、居場所を察知した敵が乱入して銃撃戦が起きる。部屋から急いで逃げたが新幹線も急襲されたため、敵の攻撃を回避して車両のトイレにあった小さな鏡に突入し、荒廃した現実世界の人工子宮で目覚めて起き上がると、突如として現れた見知らぬ機械に身体をサルベージされるとともに、自身と対になった向かい側にある人工子宮に未だマトリックスにつながれている状態のトリニティが居ることを目撃する。

その後は、マトリックスに囚われて偽の記憶を植え付けられ、マトリックスにのみ存在する架空の家族との生活が手放せなくなったトリニティを現実に引き戻すため、ネオは仲間の支援を受けつつ、60年以上というブランクで生じた戦意喪失や能力低下のリハビリをしながら[注釈 9]再び戦いに身を投じて行く。

そして、ネオがトリニティを救出する過程で、2人を遺体から蘇生させて高効率な発電機として利用した張本人でマトリックスの新しいアーキテクトでもあるアナリストが立ちふさがるが失敗し、ネオとトリニティが救世主として覚醒した後は、アナリストへの復讐(ふくしゅう)が成功してマトリックスの管理者権限を奪うことになる。そして、アナリストのマトリックス崩壊への懸念をよそに、ネオとトリニティは全人類のためにマトリックスをより幸福な世界へと改変するべく旅に出た。

その後、デウス・マキナ社の元同僚たちはというと、企画会議で映画もゲームも古いとして、「キャットリックス」という猫の動画シリーズ配信の構想を打ち立てるのであった[注釈 10]。


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8 幼なじみの母 加世子② (Res:9)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1名無しさん :2021/12/27(月) 00:18:49
前日の日曜日。珍しく私用で昼間は不在だった加代子さん。会えたのは、午後7時を過ぎていました。LINEで帰宅をしたことが告げられ、あてもなく外出をしていた僕はその足で彼女の家へと向かいました。リビングに入り、『今日はどこに行ってたの?』なんてことは聞かず、エプロン姿でキッチンへと立つ彼女の姿を見ています。ただ、そんな優しい気持ちになれたのは、たったの10分程度のこと。彼氏を置いて1日外出をして来た彼女には、やはりお仕置きが待っています。
『ナオちゃんって~!…、どうするのぉ~!?…、』
テーブルの上の小皿には、僕のために盛り付けかけたフルーツがあり、もう少しで完成予定だったと思われる。しかし、その手は止まってしまい、完成をすることはありませんでした。
その替わりに、僕は両手に2つの大きな果物を手に入れていました。とても柔らかく、ブラジャーという袋が包み込んでいます。スリッパを履いた加代子さんの足は、一度床を踏み、『もぉ~、やめてぇ~…、』とやるせない声をあげました。テーブルの上にはフルーツを切ったばかりのナイフがまだ置かれていて、乳房を揉む僕も一瞬その存在を気にしてしまいます。しかし、彼女がそんな危なっかしいナイフなど手に取ることはありません。エプロンの横から入り込み、シャツの上から胸を揉んでくる邪魔な手を、両手で制して来ます。
『ナオちゃんって~、何をするんよぉ~!…、どうしたいのぉ~…、』
そう聞いてきた加代子さんの両足は、一瞬でキッチンの床から浮いていました。僕の両手がお腹へと巻き付き、後ろから彼女の身体を持ち上げてしまうのです。欠かさず行っているウォーキングの成果でしょうか。この時の彼女には、それが仇にもなったようです。その身体は明らかに以前よりも軽く、僕の手でいとも簡単にリビングのソファーへと運ばれてしまうのでした。手はシャツの中へと入り、ブラジャーを押しのけていました。揉まれる胸では、すぐに黒い乳首が起き上がります。それでも、作りかけたテーブルのフルーツのお皿に目を向けた彼女でしたが、その視線さえすぐに奪われました。傾けられた顔は男の唇を受けとめ、彼女の気持ちもそちらへと注がれてしまうのでした。盛りつけかけたお皿の中で、ある果物がカタッと揺れました。バランスを崩してしまい、グッとお皿からせりあがったのです。それは、くしくも半分に切った黄色いバナナ。これからの彼女の行動を暗示させる、取れたての元気なバナナでした。

加代子さんの身体は僕の身体を滑り降り、なかなかの強さでリビングの床に両の膝を打ち付けていた。痛みが遅うが、それをごまかそうと照れた表情を作って、僕の顔を覗き込んだ。しかし、それは彼女が望んだものではなかったようだ。僕の目は彼女を気遣うことはなく、もう次の要求をしていたからだった。加代子さんは僕から視線を避けると、うつむき加減で両手を僕の方へと延ばし始める。その手は僕の腹部へとあたると、締め付けていた唯一のボタンを外してしまった。そして、手は止まることはなく、ズボンの中央に位置しているジッパーまで下げてしまうのでした。
『してもらえる?…、』
そう言うと、僕はソファーから少しお尻を浮かせ、履いていたズボンを膝の辺りにまで下げました。そして、戻って来るその反動を利用して、彼女の肩に手を延ばし、胸のブラジャーを取ってしまうのでした。そのブラは、そっとソファーの上へと置かれました。その下には、彼女が身に付けていたエプロン、シャツ、ソックスにスカート。彼女の身体から剥ぎ取っていった順番に重ねられていたのです。
『立って…。』
フェラチオに躊躇していた彼女に、僕はそう声を掛けていました。彼女は訳もわからず、疲れ気味の身体を押し上げて、僕の前に立ちます。しかし、そこに待っていたのは辱しめ。加代子さんは、身体を守る最後の下着までも降ろされてしまうのでした。
『やめてぇ~、こんなの恥ずかしいよぉ~…。』

3名無しさん :2021/12/27(月) 00:20:41
そして、薫子。夜8時過ぎ、一人暮らしの彼女の家にも、一人の男性が訪れていました。彼女は『村元くん…。』と言って出迎えますが、その顔はまだあどけなく、まだ高校生であることは明白です。定年を控えた女性教師と中学男子生徒との禁断の恋。二人の関係が始まったのは、3年前も前のことになる。幸か不幸か、二人の関係は誰にも知られることもなく続き、彼女は無事に定年を迎えることが出来た。その後も関係は続き、薫子は『村元』という少年の住む町へと引っ越して来たのでした。
つまり、この町にです…。床に両膝を着き、片手と頭をソファーに掛けた状態で加代子さんが休めたのはほんの数分だった。息も荒いままに僕に右手を取られ、引き上げられて立たされて行くその全裸の身体は気だるさにまみれていたことだろう。
『もうちょっと…、もう、ちょっとだけ…、』
息の整わないままに放った言葉はうまく声にならず、引かれた彼女は右足を出し始めるのです。そんな彼女が不意に屈み、サッと手に取ったのは床に転がったままになっていたパンティーだった。もう一度履くつもりだったのか、落ちていたから片付けようとしたのか、今ではもうわからない。リビングから廊下へと出たところで僕がそれを取り上げ、またリビングの方へと投げ返したからです。
照明がついた2階への階段。明るく照らされ、僅かに螺旋をしているのが分かる。僕は手を引き、彼女を先へと行かせます。疲れた身体で片足を一段目の階段に掛けた彼女でしたが、そこで動きが止まってしまいます。
『ちょっと待ってね…、足がまだガクガクしてるから…、ちょっと待って…、』
加代子さんはそう言うと頭を下げ、足を掛けた階段を見つめています。一度オーガズムに達したその身体は、まだ言うことを聞いてはくれないようです。
『よいしょ、よいしょ、』、掛け声と共に階段を上り始めた彼女。両手を階段に着き、一歩一歩重い身体を押し上げます。目の前には、60歳を過ぎた女性の生のお尻がありました。太股の肉は締まり、その度に彼女の身体は前へと一歩押し上がるのです。

そして、最後の一歩。力の伝わり方はもうバラバラで、彼女の足は左右へと開きます。
おかげで、広がっていく彼女の股間。黒いオマンコは全開となっていますが、登りきった彼女にはそんなことなど関係ないようです。休む間もなく、2階の廊下を引かれていく加代子さんの身体。男の歩は、明らかに突き当たりにある寝室を目指しています。手を引く男の背中を見ていた彼女でしたが、振り返り、視線は誰もいないはずの背後を見渡しました。もちろん、そこには誰の姿もありません。しかし、彼女は黙ったまま、ある人物へと話し掛けています。
『私、こんなことしたの初めてだわ~…。』
長く住んでいるはずのこの家。全裸にされ、その男に手を引かれたまま家中を歩き回るなど、そんな経験はありませんでした。そんなことが出来ている自分がうれしくなり、きっと過去の自分に語り掛けたのでしょう。
寝室へと入ると、ベッドに腰を降ろした僕に加代子さんの両手が迫りました。自分のキャラにないことをしようとしているのがありありで、彼女はただ、ぎこちない作り笑顔を続けるしかありません。口は『ナオちゃん、ナオちゃん、』とだけ呼び、両手でズボンのジッパーを降ろすのです。その作り笑顔からは、『私も裸なのだから、あなたも…。』と取れます。


4名無しさん :2021/12/27(月) 00:28:53
しかし、それは彼女なりに無理をしていることも分かってしまうのです。僕はあえて言葉は掛けず、彼女に任せました。シャツは脱がされ、ズボンは降ろされます。そして、パンツが下げられていく中で、彼女に一瞬だけ躊躇いを感じました。きっと、こんなことをしている自分に戸惑ったのです。しかし、彼女は演じることをやめませんでした。現れたチンポを握り締めると、出した舌がペロペロと這い始めます。そして、それはすぐに速度を上げ、強烈なフェラチオへと変貌するのでした。美人の顔を振り、出した長い舌は何度も何度も勃起をした男のモノへと擦り付けられます。その速度は、加代子さん自身も経験がしたことがない速さ。基本フェラチオが得意ではない彼女ですから、旦那さんにすら試したことのないものでした。そんな彼女は顔を傾け、入ってすぐのところにある化粧鏡を見ています。そして、きっとそこへ座っている過去の自分にこう語り掛けているに違いない。
『見て…。男が歓ぶフェラチオって、こうするのよ…。』

この夜、翌日の朝にウォーキングをすることになる三人のオバ様は、それぞれ男の射精を楽しんでいる。
初めは、一番の年上の朝子からだった。何十年も連れ添った旦那が放つ濃度の薄い精液を、受けなれたその身体で受けとめたのだ。サラサラとした水のような精液は、いつものように彼女の股間から簡単に逆流をしてしまい、染みのついた畳を汚すのでした。次の射精は僕のモノだった。上に乗って僕の身体にすがることしか出来なくなった加代子さんを、下から何度も突き上げていました。彼女の腰は怯え、もう数ミリすら動かすことが怖くなってしまっていたようです。それでも僕はチンポは突き入れられ、彼女は『アァ~!…、アアァ~!…、』と歓喜の声をあげていました。
そして、最後は薫子さんの部屋だった。口の中へと勢いよく放たれた男子生徒の射精を、感慨深い心境で受けとめていました。今年、高校生となった彼のモノは3年前とは比べ、明らかにたくましいモノへと成長をしていました。それだけではなく、体毛は濃くなり、ついていく筋肉は大人のモノへと変わり始めてもいます。彼の成長を感じるのです。
二人の出会いは、彼が中学生として入学をして来たことから始まります。定年を控えた彼女には、彼は最後のクラスの生徒でした。『村元樹希くん』、あることがあって、彼は1年生の1学期からクラスの中心にいました。それは、ジャンケンの勝者であったこと。初めてのクラスの初めての学級委員を、薫子はジャンケンをさせて決めてしまったのです。
しかし、彼は小学生の頃から何度も学級委員を務めており、その才能を発揮するのでした。
クラス全員が2年生となり、その1学期にも学級委員として彼の姿がありました。みんなの信頼は厚かったのです。しかし、ここで彼は人生で初のつまづきをしてします。それは、イタズラ心でポケットの中へと入れてしまった小さな駄菓子。彼だけではなかったのですが、他の生徒が先に見つかってしまい、芋づる式に彼の盗みも明るみになってしまったのです。担任だった薫子はショックでした。おそらく一番信頼をしていたであろう彼が、万引きを行ったからでした。

ある日の放課後。薫子と村元くんは、教室にいました。日も落ちる中、彼への説教が始まります。いつも明るく、笑った顔しか見せない彼は終始青ざめ、怒る彼女ですら可哀想にも思えていました。そして、15分後。彼の目から流れ落ちた一筋の涙。それは何度拭いても渇れることはなく、机に溜まり続けます。彼の声は引き始め、荒くなった呼吸の中、嗚咽をしまうのでした。あの時のちょっとした気の迷いが、今は悔やみ切れないのです。
『村元くん?してしまったことは仕方がないの。あとは、これからあなたがどう行動をしていくのか。それが大事。』
いつの間にか泣きなんでいた彼に対し、薫子はこう言葉を掛けて閉めたのでした。


5名無しさん :2021/12/27(月) 00:32:35
彼への説教が終わった頃、日はとっくに落ち、にぎやかだったはずの学校は静まり帰っていました。彼と一緒に校舎を降り、薫子の居場所である職員室へと向かいました。通用口には全てカギが掛けられていたのです。そこへ、自分の靴を持った彼が現れます。今日はこちらから出るようです。
『村元くん?一緒に帰ろう!先生、送るから。』
薫子はそう声を掛けました。遅くなったことで、彼を自分の車で家の近くまで乗せていくことを決めるのです。薫子は職員室の奥にある小さな和室の部屋へと消えました。ここには彼女用のロッカーがあり、女性用更衣室にもなっています。もちろん、普段なら扉を閉めるはずの彼女でしたが、生徒を待たせていることもあり、半開きの状態で着替え始めました。急いでシャツだけ着替えるのです。
そんな彼女の目に飛び込んで来たもの。それは、目の前に置かれた鏡に写る男の視線。角度的に、外にいる男子生徒の目線から、下着姿の彼女を写し出してしまったのでした。その目は生き生きとしており、先ほどまで泣き腫らしていたあの少年の目ではありません。その瞬間、薫子は外す予定もなかった胸のブラジャーを外しています。イタズラ心?彼を思って?今となってはその理由はよく分かりません。ただ、1つだけ言えるのは、自分の裸体に興味を持ってくれている若者の視線が、妙に心地よかったこと。それが、ブラを外させてしまったのです。

薫子の車は村元くんの住む町、つまり僕の住む町へと向かっていました。夜で真っ暗な車内。鏡越しながら、担任の裸体を見てしまった彼の口からは言葉は発せられません。それを分かっている薫子も、あえて彼との会話は望みまないのです。重い空気に耐えられず、彼の顔が外へと逃げました。その瞬間、薫子の手は着替えたシャツのボタンを、上から2つ外します。暗くて見えないのを分かっていて、それでも気持ちだけは助手席に座る男子生徒を誘惑してるように楽しむのでした。

そして、2学期。薫子はある大きな仕事を引き受けてしまう。それは、文部省が行っているイベント。授業をしているその姿を、お偉いさん達数人が見に来るのだ。そのため、普通の授業ではなく、ある程度シナリオがあるものとなる。つまり、生徒数人との協力なくして、成功はありえないのだ。そして、薫子自身が6名の生徒を指名する。その中には、もちろん村元くんの名前もあった。
それから数日間、薫子と6名の生徒は放課後に集まり、授業と言う名の1時間の芝居を覚えることとなるのです。しかし、ある時に一人の生徒が爆発。その場を去ってしまいます。それがあの明るい村元くん。彼は反抗期に入っていたのです。
そして、稽古の最終日。薫子は、どうしても村元くんを掴まえる必要がありました。なんとかして、放課後に連れてくるのです。他の生徒の練習は終わり、それぞれ先に帰らせました。そして、遅れをとっている彼だけが居残りをさせられるのです。
それを不服として、彼は席を外れ、教室の床へと座り込みました。彼自身、反抗期の自分を制御出来ないでいます。本当は彼も苦しいのです。薫子は床に座る彼の目線に降り、話を始めます。どうしても、彼の協力が必要でした。
『村元くん?先生からのお願い。…、どうにか協力してもらえないかしら?…、』
薫子は優しい眼差しを作り、下を向いたまま顔を上げようとはしない彼を見つめます。しかし、そんな彼を見て、彼女はあることに気づくのです。
『上げてくれないんじゃない。上げられないんだ…。』
そのことを理解をした薫子は、その場である行動をしました。
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6名無しさん :2021/12/27(月) 00:34:55
うつ向いていた少年の顔が、ほんの僅かに動きました。本人は気づかれないようにしたつもりでしょうが、見ている薫子にはそれはちゃんと分かります。
『見たいなら見てもいいよ…。男の子でしょ?』
薫子の言葉に、彼は真っ赤になった顔を少しだけ上げました。それを見た彼女も、地味なスカートを少しだけ後ろへと下げます。
そして、和式の便器で用を足しているような女の姿を、男子生徒に見せてしまうのでした。

その夜、本番を明日に控えた薫子は、最後の復習を行っていました。自分で書き上げた台本を、自分でもしっかりと覚えるのです。頭の中で授業は通しで行われ、最後に村元くんを指差します。彼はハキハキと答え、ちゃんと期待に応えてくれています。いつもの明るい彼が、明るい顔をして答えてくれているのです。しかし、それはいつの間にか歪んだ顔へと変化をし始めました。自分のスカートの中を覗き見ていた、あの少年の目へと変わっていくのです。復習を終えた彼女。まだ少し不安はありましたが、これ以上の努力はやめることにしました。『あとはなるようなれ!』、なのです。

深夜1時。
目を閉じた薫子の前には、村元くんの姿がありました。あの目をして、自分のスカートの中を興味深そうに見ています。そんな薫子は、1つ笑顔を見せました。今頃、自分を思って、自らの手で慰めている彼の姿を想像してしまったからです。それがどこか、『可愛い。』とさえ思えてしまったのでした。
しかし、その想像はそこでは終わりませんでした。帰宅をして、脱いだストッキングが伝線をしていることを気づいていたからです。彼が目にするその伝線は更に広がり、ストッキングには大きな穴が開いていきます。そして、ちぎれ掛かったソレを、彼の手が引き裂いてしまうのです。
そこに見えるのは、帰宅して風呂場で脱いだパンティー。今日一日履いており、脱いだソレには恥ずかしい汚れもありました。それすら彼に知られてしまったような感覚に襲われ、薫子の中で村元くんの存在が広がっていくでした。

午前1時30分。
薫子のベッドの上には、洗濯機へと入れたはずのストッキング、パンティー、そしてスカートが並べられていました。今日一日、彼女が身に付けていたものばかりです。その中からストッキングを手に取ると、彼女は伝線をしてるのを利用して、一気に破り去ります。そして、それをスカートとパンティーの上へと置くと、彼女はある人物とシンクロをしてしまうのです。
それは、放課後の教室で一緒にいた村元くん。
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7名無しさん :2021/12/27(月) 00:36:50
午後11時過ぎ。加代子さんの家をあとにした僕は、ほんの数十メートル先にある我が家を目指していた。そして、家の玄関が見えた時、急に横道から飛び出して来た人影。ぶつかりそうになり、思わず『すいません!』と声を掛けていた。
『ごめんなさいっ!』
同時に聞こえてきた謝罪の言葉。それは、年配の女性の声でした。そして、その隣にはもう1つの人影。シルエットからその姿はとても若く、女性の息子さんだと勝手に理解をしていた。しかし、それは違っていました。家での情事を終え、元教え子を広い道まで送って出て来た薫子さんだったのです。翌日の朝、加代子さんのウォーキング仲間の彼女を初めて見たと思っていた僕でしたが、本当はその前日に出会っていたのでした。
『気をつけて…。』
自宅へと入る瞬間、聞こえてきた女性の声。少年は振り返ることもなく、その場をあとにしました。それよりも気になったのが、女性の声のトーン。それは息子に注意を促す声ではなく、心残りのバイバイのようにも聞こえました。この二人がそんな関係であることに僕が気づくのは、もう少しだけ後のことです。

数日後の朝。普段より5分ほど家を出るのが遅れた僕は、ウォーキングを終えて話し込んでいる三人のおばさまと遭遇をします。彼女達の朝のスケジュールは正確で、ほぼ同じ時刻に帰ってくるため、車に乗り込む頃に遠くからその姿が見えて来ます。しかし、遅れた今朝はすぐそこまで帰って来ていて、幸か不幸か、僕の車が置かれている駐車場の横で話し込んでいるのです。この状況であれば、嫌でも朝の挨拶をしなくてはなりません。覚悟を決め、玄関を飛び出します。
『おはようございますっ!』
先に声を掛けると、三人のおばさんの口からは次々と朝の挨拶が戻って来ます。もちろん、そこには加代子さんも…。変に思われたくない僕は彼女に視線を向けることなく、おばさま達の横を通り過ぎていきます。しかし、その中のある女性の視線を強く感じるのです。チラッと見ると、彼女は僕の方を見ていました。薫子さんでした。
初めて間近で見た彼女は、美人顔をしていました。加代子さんとはタイプは違いますが、美形であることは間違いありません。頭を下げながら、車へと乗った僕でしたが、やはりそこでも彼女の視線がありました。
『なんだ?この人…。?』、心の中に感じる不快な感覚。美人の方に見られているのに、なぜかいい気はしないのです。それは、きっとその原因は僕ではなく、薫子さんの方にあるからなのでしょう。彼女がこの町に引っ越してから数ヶ月、同じ町に住む元教え子の彼との関係は秘密裏に行われて来ました。公に出来ない寂しさはありますが、それでも二人は幸せだったのです。しかし、彼女はあるミスを犯してしまいました。その夜、彼を送るためにほんの数分だけ一緒に歩いて出てしまいます。深夜の11時、普段であれば、誰も出歩いていない時間帯です。
しかし、そこには男がいました。ぶつかり掛け、二人の姿を見られてしまったのです。そして、その家から出て来た男が目の前にいる。彼女の気持ちは、いかがなものでしょうか?

この頃、加代子さんの口からは朝のウォーキング仲間のことが多く語られるようになっていました。どちらのおばさんにも馴染みのない僕には退屈な話題でしたが、それをなぜか楽しそうに語る彼女を見て、悪い気持ちも起きません。どちらかと言えば、あまり社交的ではない加代子さんですから、きっと仲の良い友達が出来たことが嬉しいのです。それは廊下の奥に置かれている畳んだ洗濯物を見ても分かります。明日の朝に着ていくつもりであろう白のジャージが、すでに一番上に置かれているのです。
タワーのように積まれた洗濯物。そこへ加代子さんの細い手が差し込まれ、引き出して来たのは、地味なベージュの下着でした。これから風呂へと入り、この下着を身に付けますが、それが一時のことであることは彼女が一番分かっています。時間が経ち、寝室へと向かえば、この地味な下着は役目を終え、愛する男のために派手なものへと履き替えるのですから。


8名無しさん :2021/12/27(月) 00:37:26
午後7時。普段であれば、まだその男が現れてはいない時間。しかし、この日は早くに退社をした彼がもうリビングに座っています。おかげで夕食や入浴は次々と前倒しとなり、加代子さんが夜の営み用の派手な下着を身につけたのも、1時間速いものとなっていた。その下着をシルクの夜間着で隠し、お顔の手入れのために化粧鏡の前へと座った彼女。
鏡を覗き込み、先にベッドへと入った彼氏の姿を見ますが、彼は自分ではなく、天にかざしたスマホを眺めています。その姿にほっとした気持ちと、少し残念な気持ちとが交錯をするのでした。
加代子さんの顔へと塗られていく化粧水、乳液、仕上げのクリーム。彼女の手で擦り付けられ、肌へと浸透をしていきます。そんな彼女の口は緩み、『フッ…、』と声をあげました。加代子さんが鏡越しに見ていたもの。それは、後ろに立つ僕の姿でした。
『なぁ~に?…、まだ準備してるでしょ?…、』
イタズラっぽく、そう言ってきた彼女。鏡越しに僕を見る目も、そんな目をしていました。彼女の後頭部で束ねられたお団子ヘアー。僕の唇はそれを避け、露となっているうなじへとたどり着きました。そこへ小さく口づけをすると、肩に掛かっているシルク地の夜間着を掴んで開き、鎖骨へと唇を這わせるのです。
『ちょっとぉ~。ナオちゃん、待ってってぇ~…。』
口ではそう言って抵抗をみせる加代子さんでしたが、帯をほどかれ、鏡の前で簡単に下着姿となってしまいます。彼女が僕のために身につけてくれた下着は、刺繍の施された紫色のもの。そして、いつになく小さな感じがします。
『なによこれぇ~?…、加代子、めっちゃイヤらしいやろぉ~…、』
夜間着をズリ下ろしながら、そう伝えた僕。鏡に写る彼女を見ると、その顔はハニかんでいました。
『お願い…、立たせて…。恥ずかしいから…。』
それは、数分後に彼女の口から吐かれた言葉。紫のブラジャーは片方が上げられ、大きな乳房が揉まれています。そして、同じ色のパンティーの中には僕の手が入れられ、その股間を気持ちよくさせているのです。毎朝のウォーキングによって、かなり絞り込まれた彼女の身体。僕にとっては、自慢のスタイルとなっています。しかし、若い頃の自分の身体を知る加代子さんにとっては、まだまだだったのかも知れません。男に弄ばれている老いた身体を鏡で直視が出来るほど、彼女は強くはなかったようです。

化粧台に向かって座っていた加代子さんの身体が、後ろへと倒れ始めます。僕に支えられているとはいえ、身の危険を感じた彼女はその身体を捻ろうとしました。しかし、後ろを振り向くことは出来ません。僕がしっかりと抱えているため、左右に身体を向けられないのです。それでも倒れていく彼女の身体。
『ナオちゃん、危ないから~。おばちゃん、ここから落ちるから~…、』
そう言うと、加代子さんの足は床から持ち上がり、はしたないながらも両足が化粧台の上へと掛けらたのです。その瞬間、再び上げられていく彼女の身体。同時に股間を隠しているはずのパンティーは僕の手に掴まれて横へとズラされ、その中を鏡へと写し出します。
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9名無しさん :2021/12/27(月) 00:39:55
加代子さんの身体は一瞬で硬直を見せ、僕の胸の中で1つの塊となります。
そして、指が突き入れられる度に、その塊はイヤらしい液体を吐き出してしまうのです。
『ゆるしてぇ~、ナオちゃん!こんなの、ゆるしてぇ~!…、』
座る椅子には愛液が流れ落ち、彼女のお尻を濡らしました。快感に耐える度にその尻は小刻みに揺れ、自身でも濡らしてしまっていることに気がつきます。自分の意見を聞き入れてもらえない彼女はやりきれない気持ちのまま、閉じていた目をそっと開きました。そこに見えたのは、歓んでいる女の身体でした。男の指に掻き回され、歓びの汁を吐き出し続けているのです。その股間は『汚い。』とさえ思えるほどに汚れきっていました。自分の身体なのに、自分が第三者のようにも感じてしまいます。
その時、ふと誰かと目が合いました。虚ろな目をした女でした。自分が歓喜の声をあげれば、彼女もまた同じように歓びます。それが自分自身の今の顔であることに気づくのに、そう時間は掛かりません。そんな加代子さんは、鏡に写されている自分の股間に目を向けます。目を反らせていたはずなのに直視を始めるのです。
不思議でした。年齢からかオマンコだけでなく、アナルまでまが黒ずんでいるのです。
しかし、なぜか恥ずかしさはありません。愛する男がそこを掻き回し、自分を愛してくれていることが実感できるからなのでしょう。
『逝かせて…、ナオちゃん、逝かせて…、お願い…、もう逝かせてぇ~!!』
そうお願いをしてきた加代子さん。しかし、彼女の目は、鏡に写る自分の顔を見ています。
おかげで、『逝かせて!』と必死に男に懇願するスケベの女の顔を、彼女は初めて目にすることが出来たのでした。


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9 幼なじみの母 (Res:10)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1名無しさん :2021/12/27(月) 00:02:17
日曜の夜のファミレス。そこは家族連れやカップルで賑わっていた。その中に僕もいて、目の前には奈美さんが座っている。彼女は『なに食べる?』と気軽に僕に聞いて来ます。彼氏にでも思われているように。タッチパネルで押されたのは、『エビフライ定食』でした。注文を済ませると、彼女はすぐにドリンクコーナーへ行き、ジュースを両手に戻って来ます。その片方は僕の前に置かれ、それはコーラだった。彼氏への配慮、男に馴れたような振る舞い、そんな彼女を見せられ、僕も悪い気はしない。だが、それはそこまでだった。

目の前に料理が運ばれます。『さあ、食べて?』と言われ、僕もナイフとフォークを使って口の中へと運びます。女性と一緒に食べるというのは気分もよく、思わず奈美さんの顔を見てしまうのです。
(明るい笑顔で食べているはず…。)
そう思っていた僕でしたが、それは思い過ごしだった。奈美さんはエビフライを頬張っていたが、その目は僕には向けられていない。外の駐車場の方を見ていて、浮かない顔をしてしまっています。僕との食事は、楽しくはないのだろうか。視線を戻した彼女は僕の視線に気づくと、すぐに笑顔を作り始める。『美味しい?』と聞いて来たが、あの顔を見せられれば、僕の熱も冷め始めていきます。
『なんか、申し訳ない。』と、逆にこちらから思ってもしまうのです。
『なんとかしなくては。』と思い、今度は僕の方から会話を振っていく。愉快な話も回したつもりだった。しかし、それでも彼女からの反応は悪い。それどころか、何度も言葉に詰まる彼女の姿をみてしまう。この店に入って来たばかりのあの明るい彼女はどこに行ってしまったのだろうか。

予定の1時間を過ぎ、僕達はファミレスを後にします。途端に明るさを取り戻した奈美さんを見て、僕も少しだけ安心をするのです。車に乗ると、『まだ時間あるでしょー?イオン行かない?』と誘われてしまう。もちろん、彼女と手を繋いで歩く自分の姿が見えていた。加代子さんの顔も見えていた。それでも、笑顔を取り戻した彼女を見れば、『ノー!』とは言えませんでした。
家へと戻ったのは2時間半後。散々連れ回されたため、疲れ果てた僕は加代子さんのことを考える余裕もなく、自宅のベッドへと倒れ込んでしまっていた。夢の中へと入る寸前に見えたもの。それは、加代子さんではなく、奈美さんの顔。イオンに着いても、変わることのなかったあの浮かない顔でした。あの言い知れぬ雰囲気、あれはなんだったのだろう。そして彼女は、なぜそんな僕を誘ったのだろうか…。

同じ頃、彼女も自宅、正確には祖母の家だが帰宅をしていた。赤い服を脱ぎ捨て、普段着へと戻る。誰もいないリビング。ソファー座った彼女は、『ふぅ~…。』と一息をついている。デートの疲れではなく、久しぶりに男性と話をした疲れだった。気疲れをしていたのだ。ソファーに寝転がった彼女だったが、そこにあるものを見つけます。それは、今朝届いたばかりの大手ネット販売から届いた段ボールの箱。重い身体を起こし、その段ボールの前で腰を降ろします。テープは剥ぎ取られ、箱を開けると中はとても丁寧に養生材が敷き詰められています。そして、その中から彼女が手にしたもの。それはどちらも男性器を形どっていました。どちらも?そう商品は2つあるのです。1つは紫色をしたバイブレーター。もう1つは、ショッキングピンクのペニパンでした。

部屋へと戻った奈美。普段着を脱いだその身体は筋肉が浮かび上がり、それはとてもたくましいものです。その彼女の股間には、買ったばかりのオモチャが装着をされました。それは肉体と同じようにたくましく、天に向いて反り勃っています。彼女の大きな手が仮想の男性器を握り締めると、男達と同じように何度もそれを擦り上げるのです。その手はとても馴れています。彼女はスマホを取り出し、ファイルからある人物の写真を開きました。それはイオンで撮ったばかりの僕の写真ではなく、密かに憧れる年上の女性の写真。スマホを机の上へと立て掛けると、彼女はその両手を使い、股間のチンポを擦ります。そして、その女性の名を口にしてしまうのでした。
『おばさん…、川田のおばさん…、私のチンポ、美味しい…?…、美味しいでしょ~…、』

4名無しさん :2021/12/27(月) 00:08:39
家へとあがった加代子さん。早速、本題へと入ろうとしますが、帰っていたばかりの奈美の方に準備は出来てないらしく、彼女は少し待つことになります。慌ただしく家の中を走り回る彼女を見て、『ゆっくりでいいよぉ~。おばちゃん、全然急いでないから~。』と優しい声まで掛けてあげるのでした。
普段着に着替えた奈美が現れます。手には熱いお茶が持たれていて、馴れない手つきで加代子さんの前へと出されました。その姿を見て、『かわいい…。』と思ってしまう彼女。きっと、子供のように見えていたのでしょう。長居になることを快く受け入れるのでした。
『すいません。こっちなんです…。』
そう言って、奈美が見せたのは隣の部屋でした。そこには適度にまとめられたゴミ(?)が集められています。それは加代子さんが『姉さん。』と言って慕う、吉川さんの品。加代子さんは、その分別を奈美に頼まれたのでした。それは遺品整理とも取れ、加代子さんが気乗りをしなかった理由なのです。まとめられた袋を開けて中を覗き込むと、そのほとんどが焼却が出来そうな紙切ればかり。分別と言っても、たいした時間は掛かりそうにもありません。予想通り、加代子さんの仕事はすぐに終わります。袋には、言われたままを奈美がマジックで書いて行っています。そして、一息ついた頃、『おばさん、これもついでにいいですかぁ~?』と奈美が言ってきました。それは、そう大きくはない段ボールの箱。加代子さんも快く、『いいよー。』と言ってその箱を開くのでした。

その瞬間、加代子さんは自分の位置関係を把握しようとしていました。部屋の扉の位置、玄関までの距離、それを瞬時に見極める必要があったからです。玄関までの距離は分かりました。しかし、そこへと辿り着くため方角は、すでに奈美の大きな身体があるのです。加代子さんの手で取り出された数枚の紙。それはすぐに段ボール箱の中へと落ちていきます。見てはいけないものだったからです。
午後7時。僕はラインで加代子さんに帰るコールをしています。しかし、それが『既読』になることはありません。その時、彼女のスマホはその手にはなく、奈美の足に蹴られて部屋の隅にまで転がっていたからです。段ボールの中へと落ちていった紙切れ。そこには、二人の女性の顔が写っていました。一人は、加代子さんも知らない若い女性。そして、その背後に写っていたのは、全裸の奈美でした。乳房のないその身体は、まさに男性の身体。前に屈んでいる女の子のよがっていて、後ろの奈美が何をしているのかは、一目で分かりました。女が、女を犯していたのです。

部屋の隅へと転がされた加代子さんのスマホは、僕からのLINEの着信を知らせていました。しかし、今の彼女にそれを見ることは困難でした。背中から大きな女の身体に押し潰され、身動きが取れなくなっていたからです。
『奈美ちゃんっ!…、ちょっと重たいから…、ちょっとだけ離れて…、お願い…、おばさん、ちょっと重いから~…、』
それはまだ、優しい言葉だった。何度も『ちょっと…、』と言ったのは、身体の大きな奈美を気遣ってのことなです。しかし、身体に触れてくる手の力強さとその勢いは男性そのもの。『女の同士、ご近所同士だから大丈夫だろう。』と高を括っていた彼女も慌て始めます。そして聞こえてきた、『おばちゃん…、おばちゃん…、』と自分を呼ぶ奈美の声。その声は、バートナーへと求めようとしている女の声でした。
『奈美ちゃん、ごめんなさい~!…、おばちゃん、女の人とはこう言うことはしないからぁ~!…、』
ここでは、そうハッキリと告げた彼女。もう、奈美のことを気遣う余裕もなく、『間違ってる!』と諭すのです。加代子さんは、心の中で奈美に呟きます。『気を取り直して、もう私を離して…。』と…。しかし、次の言葉に心を揺らされてしまうのでした。
『私のナオミチとだったら、いいの~?…、ナオミチとだったら、拒まないのぉ~?身体、許せるのぉ~?…、』


5名無しさん :2021/12/27(月) 00:13:24
それを聞いた加代子さん。『二人の関係がバレてしまっている。』と言うのに、そこには興味は向きません。奈美の放った『私のナオミチ…。』という言葉ばかりが頭の中を駆け巡ります。『私のナオミチ?私の?』と、何かが崩れそうにもなるのです。そして、加代子さんの中で空想をされていく若い二人のカップルの姿。彼氏だと思っていたその男は笑顔を作り、目の前のこの女と寄り添っていく。二人は唇を重ね合い、激しいキスを繰り返していた。そして、『自分のモノ。』だと思っていた男性器は勃起をし、この女の股間へと突き刺さっていく。
彼氏が私だけに見せてくれる射精をする時の顔。その顔をしながら、この奈美と言う女の身体の中で、あの人は果てるのです。
『35歳もの年の差があるおばさん』、若い女性が現れれば、若い彼氏になと捨てられるは当然。
いつも、どこかでそれに怯えていた自分がいたのは確かなのです。

『彼、優しいでしょ?…、私、女性も大丈夫だからそうでもないけど、それでもおばちゃんとセックスしてるのはいい気はしないのよぉ~…、』

最後の力を振り絞り、床に手をついた加代子さん。しかし、奈美のこの言葉に、その手からは力が抜けていっきます。
『脱力感』、それは身体だけではなく、気持ちまでも支配をしてしまうものなのです。不思議と涙は出ません。
目を閉じていく加代子さんの首筋へと、奈美の厚い唇が押しあてられていきます。その口紅はまだ潤っており、彼女がついさっき薄く上塗りをしたものでした。
その唇から出された舌は加代子さんの首や耳の裏を舐め、愛撫を始めます。
それを受ける加代子さんですが、『女にやられている。』と思うだけで、気持ちは盛り上がりません。そして、額にあてられた大きな手。力が込められると、伏せた加代子さんの頭が上へと持ち上がり始めました。更にその手は頭へと巻き付くと、グッと後ろへと回されるのです。
(なによ、この女…。なんで、女なんかと…。)
現れた奈美の顔に、加代子さんはそう嫌悪感を感じています。気持ちはそのキスを拒むつもりでした。
しかし、
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6名無しさん :2021/12/27(月) 00:14:06
『ウソよねぇ~?…、あの子のこと、みんなウソなんでしょ~?…、』
乱れ掛けた服を直しながら、加代子さんはそう詰めよっていました。彼氏に対しての一連の疑惑を、奈美に問いただすのです。彼女は無表情のまま、その質問を聞いています。ここでも、してしまったことに後悔をし、言葉がないのです。
『あのねぇ~?…、もし、奈美ちゃんの言った通り、あの子があなたと何かあったとしても、私は彼を愛せます…。それは…、おばちゃんの勝手な言いぐさにもなるんだけど、あの子に愛されたいから…。奈美ちゃんの彼氏だとしても、私は彼に愛されたいのね…。』
加代子さんのさらけ出した本心が、奈美の心に突き刺さります。彼女は頭を下げ、しばらくはその顔は見ることが出来そうにありません。そんな奈美は、スマホを手にします。うつ向きながらも操作をし、その画面を加代子さんへと見せるのです。加代子さんはスマホごと手にすると、それを覗き込みます。しかし、驚く様子もなく、奈美を思い、笑顔を見せました。
『これ、わたし?…、』
スマホ馴れをしてない彼女でしたが、指で弾くと、次々と現れてくるのは自分の写真。奈美は、本当に自分を慕ってくれているのです。
加代子さんはうつ向いたままの男のような背中に身体を預けると、彼女を抱き締めます。それは僕の時と同じで、惨めな奈美の姿に母性が働いたのでした。この瞬間だけは、二人は母と娘だったのです。
奈美を抱く加代子さんの手。抱くというよりは、背中を抱えて支えているといった感じでしょうか。そんな奈美の背中に、小さなキズを見つけます。それは新しく、きっと争っている時に突起物に擦れてしまったものでしょうか。僅かに血が滲んでいました。
『奈美ちゃん、背中にちょっとキズしてる。軟膏とかある?』
気になった彼女は、そう聞いています。奈美は上半身全裸のまま奥へと走り、救急箱を手にして帰ってきました。その中からスプレー式の消毒液を手にした加代子さんは、背中のキズにシュッと吹き掛けてあげるのです。流れ落ちる液体を見ながら、安心をした加代子さんはこんなことを聞いていました。
『奈美ちゃん、お義母さんは~?』
祖母のことは知っている。もちろん、奈美のことは知っている。奈美の父、そして彼女の産みの親も知っている。しかし、再婚をした彼女の新しい母親のことは、加代子さん自身もよくは知らなかったからです。『優しい方?』と聞いた加代子さんに、奈美はこう答えます。
『最悪な人…。レイプ…、娘を平気でレイプするような人間…。だから、してやったの…。私もお義母さんを…、』収まり掛けた空間に、また張り詰めたような重い空気が漂い始めました。

『おばちゃん、ごめんなさい…、』
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7名無しさん :2021/12/27(月) 00:14:50
床に伏せていた加代子さんの目の前で、その箱は転がりました。数枚の写真が飛び出すなか、奈美の手がその箱の中を掻き回します。そして、雑に引っ張り出されたのは、彼女が購入をしたと思われるオモチャ。バイブとペニパンだったのです。それは最新型で、どちらもリアルな男性器が型どられています。それを見た加代子さんは身の危険を感じ、必死に抵抗を始めました。しかし、大きな身体はびくともせず、聞こえて来たのは、『フッ…、』と不気味に笑う奈美の声。顔を見なくても分かります。今、彼女は加代子さんにこのオモチャを見せられたことで、満足感を持ってしまっていることを…。
動かない奈美の身体。くやしさが込み上げるのは、それをはね除けることの出来ない自分のか弱さではありません。押さえ込みながらも、器用に自分の服を脱ぎ始めている奈美の姿が見え、それがくやしいのです。自分の身体に擦れ始めていく彼女の肌。大きなそのお尻は、激しく伸びた紫色のパンティーが隠していました。きっとセクシーなものなのでしょうが、お尻が半分露となっていては色気も半減です。
『奈美ちゃん、重い~!重いから、一回降りて~!』
このままレイプされるわけにもいかず、そう叫ぶ加代子さん。しかし、一瞬彼女を惑わせる感覚が、身体から伝わりました。それは、『柔らかさ。』。胸もなく、男のような身体をしていても、奈美からは『男』は感じません。手も足も指先も、その至るところにはちゃんと女の肌を持っているのです。それは女性経験のなかった加代子さんには、とても新鮮なものだったのです。
加代子さんに股がったまま、奈美の身体が起き上がります。下から見上げた加代子さんの脳は、それはしっかりと女性として認識をします。『女性=レイプなどしてこない。』、このノーマルな方程式が彼女を鈍らせたのでした。躊躇した加代子さんを、奈美は見逃しません。身体を延ばし、手に取ったのはバイブレーターです。スイッチを入れると、ブゥーンと音がして、使える状態であることを確認します。そして、お尻から下げられていく加代子さんのパンティー。気づいた彼女は、『奈美ちゃん、ダメぇ~!…、そんなことしないの~!おばちゃん、本当に怒るわよ~!』と叫んでいました。
しかし、下げられたパンティーの隙間から、奈美の大きな手が入り込みます。その手はお尻を伝い、加代子さんの大事な場所にまで入りました。そして、愛撫を始める指先。それはとても柔らかく、男の指先しか知らない彼女は異質な感覚を覚えます。それは決して気持ちのよくないものではありません。奈美の手により、濡れ始めてしまった加代子さんのオマンコがそれを証明しています。

戸惑いのない奈美の指先は、片手で必死に抵抗をしようとする加代子さんを振りほどいて、濡れ始めたオマンコの中へと侵入をします。その指はとても短く、柔らかさも女性のものでした。テクニックもないそんな指なのに、加代子さんの身体からは男を求める体液が流れてしまいます。惨めでした。反応をしてしまうその身体に、情けなさを感じるのです。
『奈美ちゃん、やめなさいっ!…、おばちゃん、気持ち悪いから~!…、』
そうハッキリと口にした加代子さん。間違っていることを彼女に伝えました。しかし、それは今の奈美には逆効果だったのかも知れません。奈美の手は加代子さんの肩へと掛かり、畳にへと押し付けます。仰向けにされたその身体に、大きな奈美が乗り上げて来ます。こうなれば、胸を守るブラジャーなどただの布切れ。奈美の手が簡単に外してしまいます。
初めて加代子さんの乳房が晒されました。それを見た奈美はどう思ったでしょうか。『大きい…。』と思ったでしょうか。それとも、『垂れたおっぱい…。』だと思ったでしょうか。それを気にしたのは、誰あろう加代子さん本人でした。こんな状況下でも、自分の乳房がどう見られているのかを気になってしまうのです。
『おばちゃんのおっぱい、むっちゃ大きい~…。』
奈美から出たのは、褒め言葉だった。しかし、言われた加代子さんはそうは感じてはいない。


8名無しさん :2021/12/27(月) 00:15:59
『むっちゃ、』という言葉が若者言葉に思え、気になってしまったからだ。『この娘は幼い…。』、30歳を過ぎた奈美をそう診断してしまうのです。
奈美の口は、加代子さんの乳首を拾い上げました。まだ大きくもなってないそれを、舌を使って刺激をするのです。彼女の口は吸引力があり、真っ黒な乳輪がしっかりと張り付きます。そして口の中で転がされる、あめ玉のような黒い乳首。必死に舌で転がす奈美の顔が見え、加代子さんは不憫ささえ感じます。その顔は、女が女に見せる顔ではなかったからです。しかし、そんな奈美の顔の横から現れた大きな手に、加代子さんは悩まされることになります。その手は、右の乳房を強く掴むと、激しく揉み始めました。痛いほどに搾り上げられる乳房は、残念ながら加代子さんに快感をもたらせてしまいます。
『ダメ…、やめなさい…、痛いから…、』
僅かな声の震えを、奈美の耳は聞き逃しませんでした。やっと、待っていたチャンスが来たのです。胸元に置かれた左手は、激しく乳房を揉みます。そして、下へとさがり始めた右手は加代子さんの股間へとあてられました。その瞬間、『いけないっ!』と加代子さんは思ったことでしょう。指で掻き回されてしまえば、もう自分の身体がどうなってしまうのか分からなかったからです。奈美の太い2本の指が、オマンコへと押し込まれました。そして、それは掻き回すのではなく、激しく何度も突き入れられます。加代子さんの顔は曇りました。快楽に襲われるよりも速く、自分のオマンコが水しぶきをあけてしまっていることに気がついたからです。そして、遅れて訪れてくる快感に、ずっと声を出さずに我慢をしていた加代子さんの口も悲鳴をあげてしまうのです。
『ウゥゥぅ~…、ウゥゥぅ~…、ウゥゥアァ~!…、アアァ~、もう…、もうやめてぇ~!!』
何度も口を閉じ掛ようとはしますが、それでも溢れ出てしまう女の歓びの声。不定期に訪れてしまう快感に耐えながら、加代子さんはあるものを見ていました。それは、奈美の大きな手。指での愛撫に夢中になっている彼女は、その手に持たれているバイブに気づいているだろうか。それに気づくならば、そのタイミングを加代子さんは待っていたのです。

奈美の指が、加代子さんのオマンコから引き抜かれます。自分でも恥ずかしいほどにその手は濡れてしまっています。それでも見つめている奈美の手が、握り締めていたバイブを持ち直そうとしました。その瞬間、加代子さんの両肘が床へと押し付けられます。その反動を利用して、一気に伏せていた身体を押し上げるのです。しかし、加代子さんの考えは甘かったようです。素早く背中に抱きついてきた奈美の大きな身体が、また床へと押し戻します。虚しく潰れされていく加代子さんの身体。それだけではありません。バイブのスイッチは入れられ、濡れたオマンコへと突き入れられてしまうのでした。
『もうやめてぇ~…、おばちゃん、こんなことはイヤだからぁ~…、』
畳に顔をつけた加代子さん。バイブが差し込まれたため、お尻の肉はキュッと締められます。逃げるチャンスを逃してしまい、また耐えるしかありません。オモチャを扱う奈美の手は、いきいきとしていました。その手に迷いはなく、ズコズコと加代子さんのオマンコへと突き入れられます。レズビアンだからこそ分かる、女の身体の扱い方を心得ているようです。突き刺さるバイブはまさにチンポ、男のたくましいチンポでした。
『ハァ~ン…!…、アアァァ~~!!…、』
加代子さんの口からは、大きな歓喜の声があがります。巧みに動かされるバイブにより、強烈な快感が彼女を襲うのです。バイブが抜かれる度に、そのオマンコからは女のスケベな汁が吐き出され、畳を汚してしまいます。
『奈美ちゃん…、奈美ちゃん…、』、身体をひねらせ、奈美に手を延ばそうとする加代子さん。その目からは、もう輝きはありません。それでも、なんとか奈美を説得しようとするのです。


9名無しさん :2021/12/27(月) 00:16:52
しかし、なす統べなく弾かれていく加代子さんの手。今の奈美にはその気はなく、彼女はその一点だけを目指して突き進んでいます。それは、『憧れの女性を逝かせてあげること。』。それも、イヤと言うほどに…。その一心なのです。
そして、震え始めた加代子さんの身体。黙ったままなは顔を伏せてはいますが、その変化を女の奈美は見逃しません。奈美の頭はこう判断をするのです。
『おばちゃん、1回目~…。』
彼女の判断は正しかった。加代子さんの身体は昇天をしていました。しかし、その下半身からまだ力は抜けません。奈美のバイブが休むことなく、オマンコを突き続けているからです。
『おばちゃん、2回目~…、』
奈美がそう判断をした時、加代子さんがついに口を開きました。しかし、もうその声には力は込められてはいませんでした。
『ゆるして…、ゆるして…、もう、ゆるして…、おばちゃん、もう逝ったから…、もう逝ったから…、もうゆるして…、』
その声を聞き、数十分ぶりに加代子さんの身体からはバイブが引き抜かれました。目から涙を流していることが、その快感の強さを物語っています。肩で息をしながら、うつろな目で加代子さんが見たもの。それはペニパンを装着している奈美の姿でした。彼女の股間には、たくましい男のモノがそそりたっています。
(逃げないと…。早く立ち上がらないと…。あの女に好きにされてしまう…。)
頭ではそう考えた加代子さんでしたが、疲れきった身体がまるで反応をしてくれません。それどころか、今は目を動かせることもおっくうなのです。うつろな目は、自分を犯そうとしている奈美の股間を見ていました。勃起をした大きな男性器を眺めるように見ているのです。
(ああ…、大きなアレが今から私の中に入ってくるんだ…。なら、その覚悟をしないと…。)
もう、加代子さんも普通ではなかったようです。

奈美の大きな手に促され、四つん這いのままに彼女に背を向けてしまう加代子さん。その瞬間、我に返ったのか、全てを理解します。彼女は自らの股間へと手を延ばし、犯されようとしているオマンコを守ろうとするのです。それでも奈美の大きな身体が背後へと取りつきました。そして、犯されまいとオマンコに食い込む彼女の手は、簡単に外されてしまうのでした。床へと堕ちていく加代子さんの両手。それは気力と同じように、全てを諦めた瞬間でもありました。自分が女に犯されることを悟ったのです。
『奈美ちゃん…、ほんと、ごめんなさい…。そんなこと、せんとって…、』
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


10名無しさん :2021/12/27(月) 00:18:03
それは加代子さんの心の声。彼女は、そのまま奈美へと伝えました。しかし、奈美の手は加代子さんの腰をガッシリと掴んで離しません。長くストロークを使い、その全てを獲物の体内へと押し込むのです。畳に両手と顔をつけて堪える加代子さん。心なしか、吐き気さえ感じます。それは、大きなモノが身体の中へと入れられているからでしょうか。それとも、初めて女にレイプをされてしまっているからでしょうか。それすらも、今の彼女には理解が出来なかったのです。
畳の上に横たわる加代子さん。身体からは力が抜け、ようやく安堵の時が訪れました。もう身体を動かす気力もなく、涙も枯れるほどに流しました。そこに見えたのは、女を満足し終えた奈美の姿。悔しいほどに、その股間のモノはそそりたっています。彼女の手が輪っかを作り、チンポを一度擦ります。すると、自分が流してしまった女の液体が彼女の手に溜まりました。それを見て、加代子さんはまた屈辱を感じます。それでも、今の彼女は動けません。数分間の交尾で、もう身体はガタガタにされてしまっています。とにかく、今は目を閉じて休みたいのです。
不意に感じた人の気配。加代子さんは、反射的に目を開きます。そこに見えたのは奈美の大きな身体、いや口の前に差し出された勃起したチンポでした。
(出来る訳ないでしょ…、私はやらない…、)
理解をした加代子さんは、瞬間的にそう判断をします。しかし、髪を掴まれ、僅かに畳から浮いた頭が浮くと、奈美はチンポを口の中へと押し込んで来ます。初めて口にした模造の男性器。それは明らかに作り物であり、加代子さんも本物ではないことを理解します。それでも何度も何度も押し込まていくうちに、脳は『勃起をしたチンポ。』だと錯覚を始めます。それほど、形は精巧に出来ているからです。
いつの間にか、加代子さんの口は真剣にフェラチオを始めていました。どこか、『男を歓ばせよう…。』としてしまっています。
『おばちゃん、私のチンポ、そんなにおいしい~?…、』
その声に、加代子さんは我に返りました。疲れているはずなのに、その舌はベロベロとイヤらしくチンポを舐め回してしたからです。
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【act 11 ~ この町 ~ 】
月曜日の朝、僕は会社へと向かうために玄関の扉を開く。横断歩道のない市道を横切り、マイカーを停めてある駐車場へ入るのだ。そこへ、遠くこちらへと歩いて帰ってくる三人の女性の姿が見えた。同年代の人達らしく、皆さんジャージを着込んでいる。その中の一人が加代子さんでした。彼女がウォーキングをしているのを知って、いつの間にか二人の仲間が出来たようです。おばさん三人は立ち止まると世間話を始めていました。ウォーキングが終われば、おばさん連中の会話で盛り上がるのです。僕は遠くから頭を下げ、車へと乗り込みました。それに気づいて頭を下げたのは加代子さんと一人の女性。もう一人は遅れてしまい、頭を下げるタイミングを失ったようです。車を発進させ、三人の横を通り過ぎます。もう僕になど関心のない三人は、気にもせずおばさん雑談を楽しむのでした。バックミラーに写る三人のおばさん。加代子さんの美貌を知っている僕は、『彼女が一番だろう。』と自慢げに見ています。案の定、その隣に見えたおばさん論外でした。しかし、三人目の女性の顔を見て、一瞬だけ目が奪われます。怪しい切れ長の目は、『誰だろ~?』と思わせるものでした。それでも、僕の目はまた加代子さんを捉えています。笑顔で話している彼女を見て、昨夜のことを思い返すのでした…。


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1名無しさん :2021/11/06(土) 21:13:18
義母を愛する心は隠して義母を抱く日々
55歳の義母と関係している38歳の娘婿です。
妻は5年前、義父は8年前に亡くなっているので、今は子供と義母と私の3人家族です。
私が結婚したのは11年前、亡き妻は22歳でした。
早い結婚だと思うでしょうが、22歳って義母が妻を産んだ年齢ですから、反対はされませんでした。
義母と関係が始まったのは3年前、亡き妻の三回忌が終わったのと、義母の閉経が重なり、何となく求め合ってしまいました。

義母は少しムッチリ系の可愛い女性で、子供が寝た後、義母の部屋で行為をします。
ずっと若くてピチピチの亡き妻を抱いてきましたが、少しだらしない体型の義母もいいですね。
パジャマのゴムひもの跡やブラの跡が残るところなんか、生活感があっていいですね。
下っ腹も少し出てるし、おっぱいも垂れ始めているけど、そういうのが醸し出す色香って、とても卑猥な感じがします。
亡き義父からはクンニをされた事が無いそうで、3年前に私がクンニをしたら、
「そ、そんなところ舐めるの変態よっ!」
と言われましたが構わず舐めていると、やがてクリ転がしに色っぽい声が漏れ始めました。

義母のオマンコは、ドドメ色のビラビラが内側に巻くように閉じていました。
広げると、長年義父に使い込まれたドドメ色のビラビラと、ピンクの中身のコントラストに、凄く興奮した覚えがあります。
毎回舌でクリを転がして気持ち良くさせますが、亡き妻はもっと舐めてと腰を振ったのに対し、義母は恥ずかしいのか逃げ腰になります。
クリを転がしながら、乳首を指で転がすと、それまでの性体験では経験したことが無い快感に、逃げようとするけど押さえて続けます。
義母は、あまりの快感におかしくなって、時々、
「ああ~~お父さん・・・お父さ~~ん・・・」
と亡き夫にされている錯覚で感じてるときがあります。

仲が良かった亡き夫を思い出している未亡人を抱くのって、なかなか萌えますよ。
しかも一度クリ逝きして、全身が性感帯状態のオマンコに生入れして腰振れば、義母は七転八倒のヨガり狂いです。
いつも優しくて可愛いお婆ちゃんの義母が、股開いて白濁愛液垂らして、ヒイヒイ言いながら、
「精子ちょうだーい。若い精子を注いでちょうだーい。」
などと言いながら、娘婿に犯されて、義父だけのものだったオマンコに中出しされるのです。

義母と関係ができて3年、初めはお互い性欲処理みたいな側面がありましたが、今では、私は義母を女として愛しています。
亡き妻とは本当に仲良しでしたから、再婚する意思はないので、義母がもう無理だというまで、義母を抱かせてもらうつもりです。
義母を愛する気持ちは、義母には伝えていないので、墓場まで持っていきます。
いつか義母がこの世を去るときは、私が看取り、義父の眠る墓に返します。
私もこの世を去ったら、亡き妻と眠るつもりです。
その時まで、義母を愛していこうと思います。

16名無しさん :2021/11/06(土) 21:35:24
やはり私は若くないので妊娠させることは無理なのかと諦めていた時に、息子から再び相談されもう少しの間、今の関係を続けてほしいと、由香里が言っているので続けてほしいとの要望があり、お前はそれでいいのかと問い返すと、お願いだから続けてやって欲しいと云われ、妻に相談すると妊娠するまでは貴方にも、責任があるので希望を叶えてあげるまで2ケ月でも3ケ月でも行ってあげなさいと云って励ましてくれました。

由香里さんの処へ行くようになってからは、妻とは1回もセックスしたことはなく本当にいいのかと聞き返すと、私の事は心配なく息子が来てくれているから寂しくはない、適当にしているからと、相変わらず意味ありげな返事が返ってきました。そうか乗りかかった船とゆう言葉あるように、もう少し由香里さんとの、関係を続けることになりました。

その日から数日息子が来て今夜から来てくれないかと云われ、由香里さんの処へ行くとすみません、もう少しの間、お願いしますと初回同様改まってお願いされ。

こちらこそ宜しく、毎回いい思いさせてもらったのに駄目だったみたいだね、今度こそできるまで頑張ろうね、お願いします。その日から4日於きに通い4カ月めに、差し掛かかり、20回位セックス重ねた頃に生理が止まり様子を見ながら産婦人科で診断受けたところ妊娠していると知らされたと喜んで息子が報告に来てくれました。

ところでお前その間由香里さんとは夫婦関係なかったのかと聞くと、そんな事はない普通に夫婦生活していたと云ったのでそれではお前達の子供に間違いないだろう、良かったね、おめでとう。ついに初の内孫が生まれるのか、楽しみだな、由香里さんに
体を大事するよう言っておけよ、おやじ有難う何言っているのだ
俺は関係ないよ、お前達の子ではないか産まれるのが待ち遠しいね

とは言ったもののこれで、私もお役御免かと少し寂しい気がしました。
由香里さんからは直接ではなく、お陰でさまで赤ちゃん宿しました
有難うございましたと、メールで連絡がありました。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


17名無しさん :2021/11/06(土) 21:36:49
順調に元気に育って一年半を過ぎると、よちよち歩きから、しっかり歩行も出来るようになり日々可愛く育ってくれています。今では、一家で孫の(彩香)中心の生活になっていて妻が連れて来て朝まで添い寝し喜んで世話しています。

そんなある日息子から、思いもよらない相談があり由香里の体も今は調子いいので跡継ぎが欲しいから、もう一度力貸してほしいと懇願され、妻も其の事を聞き取り今更この人56歳過ぎたのよ、前のようにはいかないと思う、それでは今は夫婦生活無いのかと息子から問い返され、

この人今でも2年前と変わりなく元気だけど、貴方はどうなの自信あるの、そうだな、前のようにはいかないが未だ頑張れば出来るかも、まあそんな事言って、由香里さん又前のように抱きたいのでしょう出来るまで4カ月もかかったのよ、今度もそんなに長い間勤められる覚悟はあるの、遊びじゃ済まされことではないのよ
妻にそこまで、嫉妬心を込めて、ズバリ言われると返す言葉がなく、息子の前で、はしたない事を言っているのだ、暫く沈黙していると由香里さんがそこまで、お望みなら私はいいから、行ってあげなさいよと、妻も前回のように、渋々ながらOKしてくれました。

でもなあ、出来たとしても男の子が生まれるとは、限らないしそんな事、言ったって子供なんか産み分け出来ないでしょう。時の運に任せてもう一度、頑張ってあげなさいよ、
たとえ、女の子だったとしても、こんなに可愛い子だったら、男の子でなくても、女の子だって、いいじゃないのと、肩を押してくれその気になりそうか、お前が応援してくれる
なら、自信はないが頑張ってみようか、

息子がそれを聞いてそうか、承諾してくれるなら早速由香里に、知らせてくると云って自分達の部屋に帰っていきました。すると由香里さんから早速メールがあり有難うございます。宜しくお願いしますとの文面メールでした。

その夜、妻に孫はどうするのだと聞くと、私と息子で連れて寝るから心配しなくていいから、貴方は由香里さんを抱いてあげなさいと脾肉たっぷりに言われました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


18名無しさん :2021/11/06(土) 21:37:42
パジャマを脱がせるとフックラト張りのある乳房を揉んでいると、すっかり緊張が取れ興奮状態に陥り下着に手をかけると自ら腰を浮かせ脱がせてくれました。衣服を脱ぎ二人とも裸の状態で重なり抱き締めて、唇を重ね舌を絡ませると何の抵抗もなく応対し少し生き使いが荒くなっていました。

下に手を触れると既に濡れていて股間に顔を埋めクリトリスを舌で軽くペロペロと舐めながら割れ目に沿って指で、摩ってあげると、身を反らし反応し、アッアッアッアッ喘ぐ声をあげもう駄目、もう駄目ハヤクハヤクと痙攣して体を反らしペニスを挿入と同時に逝かせました。

粘膜が解れた処へ、ペニスを挿入すると締めつけるように吸い付いて快感でした。体重をかけないよう肩の下に腕を回し肘で体重を支え唇を合わせ、舌を絡ませ合いながら、しっかり抱き締め性器の連結部分を上下にピストン運動すると、その動きに合わせて、アッアッア
喘ぎ声をあげながら、必死にしがみついて動きに合わせて腰も押し付けて、射精を促してくれ快感に耐え切れず腰を引き寄せ膣の奥深く、ドクドクと射精すると同時に、アッアッと声を出しペニスが、締め付けられ、由香里さんも逝ったようでした。
前回を思い出し、外に零れないよう、その体位を崩すことなく抱き合ったまま離れず抱き合ったままでいました。
疲れたでしよう、もう少しの間、このままでお願いしますと云われ10分近くして、離れ軽く拭き取り寝ることにしました。前回のように4日於きぐらいに来ていただけますかと聞かれ、そのつもりできましたと答えたら、何時迄になるか分かりませんがよろしくお願いしますと云われました。

朝になり目を覚ますと妻からメールが入ってきていて前祝しているから、由香里さんと早く帰って来てとの内容でした。なんだか決まり悪く帰ってみると、息子は仕事に出た後で孫を抱いて二人とも疲れたでしょう早く朝ご飯食べましょうと赤飯焚いてくれて待っていてくれました。由香里さんは、お母さんすみませんと頭を下げ誤り挨拶すると、いいのよ、それより早く赤ちゃん出来るといいわねと、言って励ましたくれました。

その日以来4日於きに通い同じような行為をして毎回一滴の精液も残さずに注入していましたが、期待は裏切られ4ケ月めに差し掛かった頃に生理が止まり、診断の結果、妊娠しているとの診断があったと息子と由香里さんが揃って報告に来てくれ妻も貴方、今回も大役果たしたみたいねと、一番に喜んでくれました。少し照れながら、俺は手助けしただけでお前達夫婦の子供ではないか、由香里さん、体に気を付けて元気な赤ん坊産んでおくれと激励すると、無理させて、ありがとうございましたと恥ずかしそうに喜んでくれました。

予想もしない要望から可愛い息子の嫁をなん回も抱かせてもらいいい思いをさせていただいたので、その代償として生まれてくれる孫が男の子、女の子に関わらず元気な孫が生まれる日を楽しみに待ち詫びています。


19名無しさん :2021/11/06(土) 21:39:49
悩んでいる時この相姦サイトを知りいろいろな悩みを持たれている方がおられるのを知り投稿し悩みを聞いて戴くことにしました。永くなり文章も下手で読みにくいと思いますので、そう思われた方は途中でも読むのを中止してください。

私の家は代々続く旧家で郊外にある農家で米の作付けの他幅広くピニールハウス等で野菜を作り出荷して主に生活をしています。息子は、地元のJAに努めながら休日には農業を手伝ってくれ母屋は60年程前に新築した平屋の瓦葺きで洋室は応接間を兼ねたリビング一間で4室はふすまで仕切られた和室で若者向けではなく、同じ敷地に廊下で繋がった離れに家屋を新築して一応独立して息子たちは住んでいます。

朝食は別々にしますが夕食は仕事の関係もあり一緒にしています。周囲は私の子供の頃は農地に囲まれた田園風景でしたが最近は、住宅も多くなりすっかり風景も様変わりました。

私は54歳、妻53、息子31、息子の嫁(由香里)29歳です。息子には過ぎるほどの美人でおとなしく控えめで可愛い嫁です。他に娘が二人いますが既に嫁いでいて孫は三人居ます内孫はいません。息子が結婚して5年になりますが子供に恵まれず家系の跡継ぎが、欲しく、息子に由香里さんとは、夫婦関係はうまくいっているのか、5年にもなるのに孫はまだかと問い、ただしたこともありましたが、それなりに頑張っているので焦らず待っていてくれよと言っていました。孫が生まれるのを楽しみに未だかまだかと待っていましたが。

それから間もなく息子から相談され、後で聞かされ分かったことですが、結婚後三年目から一年間、不妊治療に通っていたようですが、医者の言われるには嫁の体は検査の結果全く異常がないそうで息子の精子の数が普通の人比べ極端に数が少なく精子の動きも非常に弱いので妊娠の可能性は低くそれが不妊の原因と云われたそうです。それでも最低4~5日間空けた精液が最良なのでその間は性交しないで、禁欲してくるようにと言われたそうです。

嫁の体調に合わせて通院治療日を決め、待合室には他の人たちも同じような治療のためか待っている人も居て、殺風景な部屋に案内され、この容器に精液をとるようにと看護師から渡され、恥ずかしい思いをしながら手扱きで射精させられ精液を容器の中に、採り溜、誰も居ない指定された窓口に名前を書いて精液の入った容器を置いて出していたそうです。

その都度恥ずかしい思いをしながら不妊娠治療を3回も受けましたが、効果が無く妊娠には至らずどうしてもお子さんが欲しいのなら、ご主人以外の人の精子を入れる方法をご検討くださいと云われたそうです。治療費も相当かかり不妊治療は諦めたようで。

其のような理由で、息子夫婦で相談した結果、どうせ他の人の精子を使うのなら、貴方と同じ家系の血筋を引き継ぐためにも貴方の父である私の精子で子供が欲しいと嫁が言い出し息子は何を言い出すのかと驚いたそうで、それほどまでにして子供が欲しいのかと気持ちを動かされ自分の体の欠陥のふがいなさに責任を感じ熟慮し嫁に本当に家系を引き継ぐ為に父の子供が欲しいのか、生まれたら私達二人の子供として育てたいと云われ、


20名無しさん :2021/11/06(土) 21:41:51
父が、あの年で、病院のあのような場所に行って精子採ることに、同意してくれるはず無いよと言ったら、身内の人だからお父さんに来てもらって私の体に入れてもらえば、済む事じゃないのと言いだし、二度驚いてお前それでいいのかと聞きなおすと、いいわよ、貴方が許してくれるなら私達家族以外に知られ、なければ済むことでしょ、私お父さを尊敬しているから直接精液入れてもらいたいと言い出し驚いたそうです。全ては自分のせいなのでお前がそれだけ思いつめ、その覚悟がるなら父にお願いしてくると云って私に
相談してきました。

妻も同席していて驚いて、一瞬沈黙妻がそんな事(笑い)貴方にはできないでしょうと笑って一蹴して聞いていました。私はすごく元気で健康で3人も妻に子供を産ませています。妻とは現在も週2回はセックスしてかなりの量の精液も出ていました。妻が閉経する5年前までは避妊していましたが、今更自分の精子で妊娠させられるかどうか自信はありませんでした。

由香里さん(息子の嫁の名前)は、承知しているのかと尋ねると、この話は全て由香里から言い出した事で、本人が望んでいると云われ。家の血を引き継ぐ家系の子供が欲しいからお父さんにお願いしてきてと、云われたので相談に来たと息子から伝えられ、妻と二人突然のことで、その場では即答できませんでした。息子の言っている事が信じられなくて、嫁の由香里さんに確認するため、スマホのメールで送信したところ、直ぐに返信メールが帰って来て本気ですお父さん、本来は、お願いに行くべきですが、恥ずかしくて直接私からお願いできないので宜しければどうかよろしくお願いしますと、返信が来ました。

せっかく余程の覚悟で言い出したことかと考えると無視も出来ず、その場は後々まで家系に関わることでもあり軽々しく決めることではないので、熟慮しておくから後日相談しようと云って別れました。

その夜妻と相談したところ、私はもし、由香里さんに子供ができたら、可愛い孫と思って育てるから賛成よ、まだまだ貴方、あのほう元気あるじゃない大丈夫よ、由香里さんの願い聞いてあげなさいと云われ益々複雑な気持ちになり、本当にお前平気なのかと聞くと外で浮気されるのは嫌で許せないけど、由香里さんに、初孫、産んでもらうためならいいじゃないの、私に気を遣う事無いから、あの子たちの希望、聞き入れてあげ、ひと頑張りしなさいよと思いがけなく励ましてくれるのでした。

それから間もなく2~3日を於いて息子を呼び寄せあの話、母さんOKしてくれたから、由香里さんの意志は今でも変わりないのか確かめたところ、心変わりはないと返事があり本気で望んでいることを確かめ、妊娠治療を受ける夫婦の子供欲しさそれほどまでに意志が強いのかと改めて感心いたしました。お願いに行こうと誘ったがやはり直接顔合わせてお願いするのは、少し恥ずかしいから貴方がお願いしてきてと、云われたと言って本人は来てくれませんでした。


21名無しさん :2021/11/06(土) 21:43:46
それでは何時何処がいいかと聞くと、ホテルは何時誰に見られるかも分からないので、今俺たちが寝ている部屋に来てくれないだろうかその方が由香里も安心して落ち着けると言っている、受胎する日が分からないので生理が止まり、妊娠が分かるまで4~5日於きに来てやってほしいとの事でした。その間お前は何処で寝るのかと尋ねると、今私達が寝ている母屋で寝かせてほしいとのことで少し驚いたが、そうか母さんは承知してくれるかなと云ったら、お父さんがいないときは寂しいから息子に代わりに来て欲しいと云われたので交代でその晩だけ朝まで泊らせてと云われました。不安もありましたが子供作りとは言え由香里さんと今、夜を共にしていると思えば妻の気持ちも分かるような気がたので、息子が傍に居てくれた方が、気持ちが少しは紛れるかと思い息子との間に何かあっても仕方ないかと承諾す事にしました。

9時半頃、息子が来て由香里待っているから早く行ってくれないかと、言われ、入れ替わるように(由香里)さんの、部屋に行ってみると既にお風呂は済ませていて、綺麗に寝化粧し、淡いピンク色のワンピースのネグリジェを着ていてお父さん今夜は勝手なお願いしてすみません、お風呂未だでしたら入って下さい。私は先程入りましたどうぞ入ってくださいと、薦められ既に夕方風呂は入っていましたが、エチケットとして、それでは、入って来ると云って入り風呂に浸かりながら歯磨きも済ませ、これから起こることを考えると
年甲斐もなく緊張していました。

風呂から上がると、お父さんのような人に憧れていました。どうしても子供が欲しくて私のようなもので済みません。今夜は、よろしくお願いしますと丁寧に両手を突いて挨拶してくれたので、息子が頼りないから由香里さんに嫌な思いさせてすまないね。よくそこまで家の為に決心してくれたね感謝しているよ、お父さん若くないから期待に沿えるかどうか分からないけど、出来るだけ頑張るから途中で嫌になったら何時でも断っておくれ、早速台所に立ち飲み物を持ってきてくれどうぞ飲んでくださいと、冷たいお飲み物ボトル入った茶をコップに、注ぎ出してくれました。

最初に、この話持ち込まれた時は軽い気持ちで由香里さんと、Sexして精液を子宮に注ぎ込めばいいくらいの気持ちでいましたが。いざご本人を前にすると只、それだけでは動物と同じく種付けの為の愛情を欠いたSexではなく愛情のこもった、濃厚で中身のある精一杯のSexを、して息子には申し訳ないが思い切り愛情を込めて由香里さんを抱いてみたいとの思いに変わりました。

リビングでテレビを暫く見て気持ちが落ち着いた10時半頃、それでは遅くなるので寝室に行きましょうかと案内され、お茶の入ったボトルとコップを2個持ち、何時も寝ているWベッドに案内され今夜は此処で少し狭いですが、朝まであの人、帰らない約束だからゆっくりお休みしてくださいと云いながら、お互い初対面の人のように、これから始める、行為を意識して年甲斐もなく恥ずかしながら相当緊張していました。

幾ら息子と妻の公認とはいえ由香里さんとは家族で我が娘同然の、息子の可愛い嫁と、子供欲しさとは言えSexする事に年甲斐もなく緊張して妻との初夜のことを思い出していました。


22名無しさん :2021/11/06(土) 21:44:19
灯りを落とし薄暗くし
冷房も程よく効いていて気持ちの良い部屋にされていました。
それでも目が慣れると周囲が薄っすらとよく見え来ています。
双方からWデッドに横たわり狭いけどお願いしますと、
一言小さな声で云ってじっと目を閉じ新妻の如く
次にされる行為を待っているかのようで目を閉じ上向きになって
胸に両手を置き身を固くして緊張している様子が伺えました。

ネグリジェのボタンの間から手を入れオッパイに手を触れ
軽く揉みボタンを外し上衣を脱がせると、ノーオブラで、
ふくよかな張のある乳房が見え妻とは比較にならない程に型が崩れ
てなくて触ってみると張りと弾力があり今までの緊張が興奮に
変わりしました。
目を閉じ緊張しているようで乳房を揉むと微かに息が荒くなり胸の
鼓動が伝わってきました。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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