- 1 名前:名無しさん 投稿日: 2013/07/23(火) 14:40:48
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- 9 名前:名無しさん 投稿日: 2013/11/03(日) 21:22:50
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右腕として守れなかった後悔と悲しみに次第に押しつぶされていく。 そんな時、師である自来也に五代目火影就任を要請する為の綱手捜索に力を貸してほしいと頼まれる。 傷癒えぬまま連れ出されたが、更に追い討ちをかけるごとくかつての恋人・うちはイタチと干柿鬼鮫に遭遇。 自来也とナルトによってその場は凌げたが、彼との再会が彼女に暗い影を落とすことになる。
その後綱手を見つけ出したが、火影を一蹴したことで激怒。 だが大蛇丸との戦いで重傷を負いながらもナルトを守ったり、 次第に変わっていく彼女の態度に少しずつ信頼を寄せるようになる。 里に帰還後自来也に"お前は誰よりも三代目の傍にいた。後任は必ずお前が認める者にするつもりだった。それが皆の総意だ。" と捜索に連れ出された理由を告げられ、"私が火影様として使えるのは三代目だけ、だけど 綱手様ならきっとあの方が死してなお守り抜いた火の意思を繋いでいってくださると信じています。"と笑って答えた。
- 10 名前:名無しさん 投稿日: 2013/11/03(日) 21:39:51
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イタチとの再会後、悲しみと憎しみに取り付かれるサスケとの関係にだんだんと亀裂が入っていく。 更にはナルトとサスケ、仲間同士の激突に不安が生じ始める。 門の前に現れたサスケに必死に説得を試み幼い頃から抱いていた想いをぶつけるが彼を止めるには至らなかった。 その日の夜、暁のリーダーペインに自身の元へと誘いを受ける。 仲間の顔を思い浮かべ迷うが、大蛇丸への憎しみと深い孤独から里を抜けることを決意。
- 11 名前:名無しさん 投稿日: 2013/11/03(日) 21:49:17
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『プロフィール』
名前:うちはユラ/由良内親王殿下 生日:12月24日生まれ 射手座 A型 年齢:第二部では16〜18歳 出身:木ノ葉隠れ、うちは一族本家。霧隠れ王家。 班:元第七班、マリアとの二人一組(ツーマンセル) 職業:抜け忍、暁メンバー 性質:火、水、土、風
第二部
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 12 名前:名無しさん 投稿日: 2013/12/28(土) 00:40:02
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レヴェリー・ファントムハイヴ(Rvery Phantomhive)
本作のヒロインで、シエルの双子の妹。通称:レン。父親似の顔立ちと母親譲りの瞳を持つ美少女。 常に寡黙で冷静沈着。感情表現が苦手なためよく誤解されるが、親類や身内などには絶大な信頼を寄せる。 作法や教養も高く、18桁のパスコードを一度聞いただけで暗記したり、英語、フランス語、ロシア語など 不自由なくコミュニケーションや読み取りが可能。ヴァイオリン、ダンスなども難なく出来る。 だがその反面、人付き合いを好まない為「社交界にも滅多に姿を見せないレアキャラ」と称されている。 生まれながらの臨界者であり、「黒い靴-ダークブーツ-」を所持する。 過去編では異質である彼女ははみ出し者でありそれを救ったのがシエルだったとされる。
3年前、アンジェラ/アッシュに両親を惨殺された過去を持つ。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 13 名前:名無しさん 投稿日: 2014/02/16(日) 21:13:10
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伏見宮睦子(ふしみのみやちかこ)
日本の皇族、お印は椿。皇宮直属警護機関第二部隊分隊長。 もとはどこにでもいる普通の家庭の少女であったが、幼少時の接触事故でペルソナを覚醒させる。 当時日本ではペルソナの事例も情報も少なくその圧倒な力ゆえす者として異端視していた。 彼女がペルソナを発現させた翌日から周囲の環境も態度も全て変わってしまったという。 そんな睦子を救ったのが今上天皇と美智子皇后であり、二人の恩に報いるため宮内庁・皇宮警察本部に入隊した。
黒髪でスレンダーなスタイルの誰もが認める美少女。 教養も高く武術、馬術、華道・茶道・和歌といった日本文化の技術も高い。
- 14 名前:名無しさん 投稿日: 2014/02/25(火) 19:39:49
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花開院 もも(けいかいんもも)
花開院分家の陰陽師。現当主・花開院秀元の孫で秋房の養女。竜二、ゆらとは従兄妹にあたる 黒髪でスレンダーなスタイルの誰もが認める美少女。"超"がつくほどの天然娘で、周囲は そんな彼女の発言や行動に振り回されることもしばしば。※本人は全く自覚なし。
わずか10歳で宝刀・獅子王を継承し、陰陽師となった。 一族の評価も高い実力者であり、武術・剣術・法術全てに長けている。 また華道・茶道・和歌などといった令嬢としての教養も高い。
秀元の娘・菖蒲と先祖返りの家系・白鬼院蜉蝣との間に生まれる。 陰陽師を「白(正義)」、妖怪を完全な「黒(悪)」とみなす花開院家では 菖蒲を一族の裏切り者と称し彼女が亡くなるまで迫害し続けた。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 15 名前:名無しさん 投稿日: 2014/02/25(火) 19:58:05
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「・・・よお、久しぶりじゃねえか。」「・・・。ご無沙汰しております、竜二様。」 「フッ、相変わらず硬い面白味のねえ女だぜ。」「・・申し訳ございませんが、急いでおりますので これにて失礼させていただきます。」「チッ、おい待てよ。待てつってんだろ、聞こえねえのか出来損ない。」 「な、なんてことを!竜二殿、お戯れがすぎまする!」「本当のことだろ、なにが悪い。出来損ないでなければ 裏切り者か?」「竜二殿っ!!あなたというお方は」「尊!」「!?」「・・良いのです。」 「もも様、ですがですが。」「竜二殿のおっしゃる通り全て誠のことです。私は気にしません。」 「っ・・、かしこまりました。」「竜二殿、おっしゃりたいことはそれだけでしょうか? 他になければ急用がありますので失礼させていただきます。」「ふん、たく本当につまんねえ女だぜ。 泣くなり怒るなりできねえのか?てめえを見てるといらいらすんだよ。」 「・・それは失礼致しました。ですが、私はあなた様にもこの花開院家にも何も求めていないのです。」 「なっ!」「陰陽師を正義と崇め、全ての妖怪を悪とみなす。
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