- 1 :noutare :2012/04/30(月) 12:55:37
- 情報一覧
- 25 :赤外線愛好家 :2012/05/02(水) 23:06:49
- >>23
サンクス! どこで調べてんだよ
4つあげたのは親の意向が決まってないから 取れり合えずもう少し調べてみるわ
- 26 :noutare :2012/05/02(水) 23:14:06
- 今は免疫療法とか代替療法とか忘れていい
俺も書くのを後でにしようと思ったくらいだから・・・
とりあえず、精神的に落ち着けて冷静に状況を整理すること なってしまったものはしょうがない、今は建設的な事が何が出来るかを考えよう 悲しむ事は後でも出来る
後はストレスを抱え込まないようにストレス発散も忘れずに 友人たちと遊んだり、キャバや風俗でも行ってこい 時期が合えばストレス発散に付き合ってやるからw
じゃあ、引き続き聞きたいことあったら聞いてくれ もし、緊急に聞きたいことがあるなら携帯電話かメールに頼むわ
- 27 :noutare :2012/05/02(水) 23:19:39
- >>25
調べてるというか、今までの貯めた知識だよ ガン医療は数年で変わるもんじゃないしね 間違ってる所もあると思うから、そこらへんは自分で確認してくれ
とにかく本を読んでネットでも調べまくった ガン医療の裏(エビデンスや抗がん剤、生存年数の実態など)とかも知識にある
親がテンパってて、兄貴も仕事が忙しくてやらなかったから俺が全てやったんだよ だから、全部俺の知識や経験として頭にある
- 28 :赤外線愛好家 :2012/05/03(木) 00:10:11
- >>26
すまないがその時はよろしく頼むわ
- 29 :赤外線愛好家 :2012/05/03(木) 00:20:02
- >>12のイレッサに関しては
EGFR遺伝子変異検査で陽性であれば効果があるみたいだな
副作用に関しては相変わらずだけど
http://www.gsic.jp/cancer/cc_20/luc01/index.html
- 30 :noutare :2012/05/03(木) 00:47:51
- >>29
これは08年にも言われてたけど、それを実践できる病院がない
抗がん剤治療に関しては、副作用が強いものが多いので薬のインフォームドコンセントを唱えてる人がいる 簡単に言うと、患者それぞれに合わせた量を使いましょうってこと
有名なのが「梅澤充」 http://umezawa.blog44.fc2.com/ と、この人が出した本を読んでみるといい
後はこれ(↓)なんかも近い考え
<患者が選ぶ肺がん抗がん剤治療:がんサポート情報センター> http://www.gsic.jp/cancer/cc_20/acd02/index.html
- 31 :noutare :2014/11/15(土) 20:37:07
- 2014年11月11日、7年の闘病生活を終えました。
この場を借りて、ご報告いたします。
2007年11月に肺がんが見つかる 2008年1月に肺がん手術→抗がん剤 2012年10月に脳にガンが転移、放射線治療 2014年3月に脳に再転位、切除手術 2014年11月に心疾患で風呂場で一人で亡くなる
以上・・・
ベットの上で亡くなるのが如何に難しいか分かりました 脳腫瘍なのに最後は心疾患は予想が付きませんでした・・・
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