- 1 名前:ヘッドホンマニア 投稿日:2009/08/28(金) 02:32:09
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- DCP-105の出力でヘッドホンを駆動することは困難でしょうか?
出力電圧は十分かと思いますが、プリアンプとして設計されているものですから、 流石に電流の供給能力が不足するであろうことは想像できます。 (250〜500mA程度の出力が得られれば良いのですが。)
CD→DCP-105→バッファアンプ→ヘッドホンという接続を検討しているのですが、 DCP-105の性能に見合うバッファアンプとなると、自作でどうにかなるとは思えず、 かといって、市販の製品にはヘッドホン用のバッファアンプ自体が存在しません。 (ゲイン無しのバッファアンプとなると、スピーカー用も製品としては 存在しないでしょう。)
もともとヘッドホンを駆動することは想定されていない製品ですから、 何とも答えようが無いのかもしれません。 無茶な質問で申し訳ありません。
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- 4 名前:ぶも
投稿日:2009/08/28(金) 23:25:22
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- ヘッドホンマニアさん。
某○ntercityのヘッドホンアンプHD-1L(LE)だと、メーカー直販で頼めば ボリュームをパスしたパワーアンプ仕様もできるようですよ。
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- 5 名前:オーディオデザイン
投稿日:2009/08/31(月) 08:37:52
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- バッファアンプと通常のアンプでは回路・構成が根本的に異なってきます。バッファアンプ(ゲイン=1)専用とすると通常のゲインがある回路よりも性能を上げる事ができます。フラットアンプの延長でゲイン=1のアンプの作れますが、バッファアンプに比べると性能は落ちます。この辺の性能の違いがどの程度ヘッドホンの音質に反映されるかは実際に試しておらず、なんともいえないのです。どうせ作るならといろいろと構想は練っているのですが、それだけ先が長くなりそうです。
スルーの機能に関しては、弊社プリアンプを使用した場合は出力が2系統あるのでどちらかをヘッドホンアンプ、もう一方をパワーアンプとすることができます。スルーの機能を設けるよりはその方が信号経路がすっきりすると思います。出力が2系統無い場合も、出力で分岐した方がいいように思います。ご自身でも書かれている様にヘッドホンとSPを等分に使うよりも、むしろ人によってメインが分かれているように感じています。
いずれにしても、信号経路にOPアンプなどは介在させずに、かつ機能・音質的にも特徴あるものを出したとは考えております。今後ともよろしくおねがいいたします。
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- 6 名前:ヘッドホンマニア
投稿日:2009/08/31(月) 12:24:58
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- ぶもさん、情報ありがとうございます。
「ボリュームをパスしたパワーアンプ仕様」というのは、パッシブプリ等との組み合わせを 想定したものではないでしょうか?
「ボリュームをパスしたパワーアンプ仕様」といっても、電圧増幅段は残っている でしょうから、DCP-105とHD-1L(LE)で電圧増幅段が二重になってしまいます。
通常ヘッドホンアンプの入力はライン入力が想定されていますから、 アンバランスの場合、MAX2V程度だと思います。 これに対して、DCP-105の出力電圧はMAX18Vくらいあったはずです。 ヘッドホンアンプの出力電圧としてはインピーダンスが大きい(300〜600オーム) ヘッドホンに対してもこれで充分で、インピーダンスもっとが小さい(数十オーム) ヘッドホンに対してはゲインが大きすぎるくらいです。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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- 7 名前:ヘッドホンマニア
投稿日:2009/09/01(火) 00:05:51
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- これまでのやりとりで、プリアンプから「理想的な形で」ヘッドホンを駆動するのは
容易なことではないということは理解できたように思います。
・製品化されるか否かは確約することはできない。 ・製品化するにしても、開発には時間がかかりそう。 とのことですので、あてにしないことにします。
但し、 ・もし製品化するならば、オーディオデザインさんならではのものに仕上げたい とのことですので、いつの日か製品化されることを夢見て期待したいと思います。
最後になりますが、せっかく情報を提供してくださった ぶもさん に対して 一方的に否定してしまったように思います。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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- 8 名前:ぶも
投稿日:2009/09/01(火) 00:10:42
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- ヘッドホンマニアさん
意図されているところを理解いたしました。 HD-1Lはゲイン0dBも選択可能ですが、たぶん電圧増幅段がパスされるわけではなさそう ですので、ご希望にはかないそうにないですね。
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- 9 名前:<削除>
投稿日:<削除>
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- 10 名前:偽物ブランド
投稿日:2020/08/05(水) 01:19:51
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- 長尾 ??:1973年生まれ 視認性、機能性、信頼性、高精度の4つの原理を上げ、形は機能に従うというテーマで時計を作っているブランドとなります。
ユニークなデザインの服を作ることが特徴。 デニム:力織機で織られ糸の打ち込みが多いのが特徴。 航空機のパイロットのために作られた航空時計。 ※調査時期等の関係で、掲載している店舗情報と最新情報が異なる場合がございます。 購入時の箱や付属品のベルト等、付属品がそろっていれば、より査定金額が高くなるでしょう。 ※製造年代、箱・ラベル・ボトルデザイン、保管状態、箱・替栓・冊子など付属品の有無、相場状況等により金額は変動します。 ブランド活動を休止。 ンドを離れ、90年代半ば頃にブランド休止。 受けている1960年代のファッションへの敬愛の気持ちをこめて名づけられたもの。 リタリー、ワーク、ユニホーム、テーラードと言ったカテゴリーの中で時代が生んだ知恵とディテールにみちたヴィンテージの火を消ないためそれらを時代に継承し新しい火をおこすことにこだわり続ける。 ベル&ロスの商品は外箱 箱、ギャランティーカードが添えられて販売されます。 メーカーを設立する前には、カルロスは銀行、ブルーノはアートの分野で働いていたこともあって、メーカー設立後はブルーノが時計のデザイン等を担当するアーティスティック・ディレクターに就任し、彼のデザインした時計を製品化し、ビジネスとして会社を運営していたのがカルロスでした。 彼氏、旦那さん、職場の先輩や同僚にプレゼントを選んでいる女性の方も参考にしてみてください。 まずリサイクルショップや総合買取店の場合、買取の対象やお店の数がある業者さまほど、 ベル&ロス の査定経験の少ないかたが多くなり、リセール業界で公開されている相場金額を頼りに買取り価格をつけられてしまうことがあります。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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