- 1 名前:名無し 投稿日: 2009/02/02(月) 21:37:04
- マスコミや番組に不信感を持ったら
一番効果があるのは、スポンサーへの「抗議」ではなく「問い合わせ」です。
現在マスコミ、とりわけテレビ局のスポンサーは、テレビ局の営業と 直に契約してスポット広告や番組の枠を買っているわけではなく、 間に広告代理店が入ってます。何かの番組がおかしいとして、 その番組のスポンサーに抗議しても、間の広告代理店が調整してしまいます。 翌週にはまったく別のスポンサーとなってしまい、効果がありません。 企業は、一社提供の番組をのぞき、放送の枠の一部を買っているだけで、 その番組に直接タッチしているわけではないのです(これは電通の悪知恵です)
ではどうするか。 問い合わせればいいんです。「この番組はこれこれこうなっているが、 どのような意図でスポンサードしているか、教えていただけますか?」と 問い合わせしましょう。「抗議」のように、言いっぱなしにしないこと。 これが重要です。
問い合わせをすると、その問い合わせは企業から広告代理店にゆき、 最終的には番組の制作スタッフへ行きます。視聴者からではなく、 スポンサーからの問い合わせですから、無視できません。電話で釈明することもできず、 アルバイトや外注に投げることもできず、社員が書類を作って広告代理店や スポンサーに説明をしに行かないと行けないわけです。
天下のTBS社員であっても、人間ですから一日は24時間です。 その24時間のうち、数時間をスポンサーへの釈明に費やさないといけません。 場合によっては一日がかりになるでしょう。彼らはこれを、非常に嫌がります。
質問責めにして、彼らの時間を奪いましょう。捏造する気をなくさせましょう。 これは左側の人たちが好んでやり、また効果が抜群の「叩き方」です。
マスゴミのたたき方らしいが、小さい時から散々見てるやつも叩くのだろうか。
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