- 1 :代理 メッカのおっちゃん :2008/04/17(木) 15:08:58
- そろそろ1000になろうとしておりますので。
- 789 :尾張のタワケ :2012/04/18(水) 21:26:49
- そうやな機力はめちゃくちゃおちている
地元とは言っても良く知らんし、故郷も遠くなった ドラマは見ないなぁ 例外はイ・サンとかいう韓国太閤記
最近はアメーバピグとかに手を出している こりゃ ガキのままごと遊びなんじゃが 孫が出ているので、つきあっている
酒量はまだ落ちん これから寝酒2合半予定
- 790 :尾張のタワケ :2012/04/24(火) 16:42:05
- おや 日高ママが名人線に出ている
月日の経つのははやいなあ 結婚前からだから,ワシの競艇も長くなったものだ 12R 1−24−6
- 791 :展示ごけ :2012/08/06(月) 21:51:55
- ずいぶん間があいた更新になるみたいです、が、
久々に書き込みを・・・
「政界の暴れん坊」の異名をもつ、(あの)ハマコーこと浜田幸一元衆議院議員が お亡くなりになりました 典型的な「利益(利権)誘導型政治家」で、東京湾アクアラインを作ったことで知られています 自民党の派閥政治全盛のころにあって「一匹狼」を貫き(一説によればどこにも属すことが許されなかった?誘われなかった?) 歯に絹きせぬその言動は、時に「爆弾発言」また「暴言」といわれることも・・・ その風貌からダーティなイメージをもたれることも多く(実際ダーティなことも・・・)あったが なぜか憎めない茶目っ気もあり、人気政治家のひとりであった かくいう私も、彼のファンであった 私は、派閥政治の時代に、大樹に寄ることをせず、群れず、たとえ干されようと一匹狼を貫いていた姿勢がすきで 私自身も所属する色々な団体においてもできるだけ群れずにいるスタイルをとっている(つもり) もちろん、群れないことによるデメリットもある。 実際、ハマコーも議員歴はそこそこあるにもかかわらず、ついに大臣にはなれなかった しかし、自分のすきなことを言い、やろうとするには、フリーハンドの立場は絶対的に有利である 結果的に敵を多く作り味方は作りづらいけど、信念は守れる 実に個性的な政治家であったことはまちがいなかった
ご冥福をお祈りします
- 792 :展示ごけ :2013/02/01(金) 21:13:18
- 久しぶりの書き込み 兼 生存確認
私、ブログとかツイッターとかはやってないので、この掲示板を借りて、ちょいと便所の落書きを・・・ このところ、桜宮高校や柔道女子日本代表なんかで、「体罰」が問題となっています 両事案ともくわしい事実関係は知ることができないので、報道等による情報で判断するしかないのですが これらの件はあきらかに「体罰」を逸脱し「暴力」であると思う 倫理的にはたとえそれが「体罰」であってもゆるされるものではないが、一方、わが国では昔からあるていどの「体罰」は やむをえない、あるいは、むしろ必要である、との風潮があるのも事実である 「愛のムチ」という言葉があるぐらいで、運動(部活)や教育、あるいは修行、訓練などの現場で「体罰」がおこなわれている それが行き過ぎであるか許容範囲であるかの判断は難しいところであるが、行過ぎればそれはただの「暴力」になってしまう
- 793 :展示ごけ :2013/02/01(金) 21:27:12
- 私自身、中学・高校と部活動(陸上競技)をやっていて、幸いというか物理的な「体罰」は受けなかったが
精神的?というか「叱責」?見たいな感じで言葉の暴力は受けました(私としては、それはあくまでも「愛のムチ」であり 先生や先輩から受けるコトバはありがたいものであり決して言葉の暴力を受けたとおもってはいませんが、客観的というか、部外者から みれば、罵声を浴びせられるわけですから、見方によっては言葉の暴力と映るでしょう) 幸いにも部活では免れましたが、教育(生活指導)の部分では、かなり「体罰」をくらいました もちろん、それは意味のない「暴力」ではなく、悪いことをしたコトにたいする「罰」であり うけるほうも、これはやむなしとやられたわけで、ある意味、納得して「体罰」を受けました
- 794 :展示ごけ :2013/02/01(金) 22:00:13
- また、「体罰」とは少しニュアンスが違うけど、広義で解釈すると「体罰」になるかもしれないものに
「シゴキ」、あるいは「特訓」というものがあります 我が陸上競技でも、あきらかに多すぎる走り込みであるとか、時間走といってある一定時間走りっぱなしの練習とか 持久力の養成といえばいえなくもないが、度をすぎればただの無意味な「シゴキ」である それをこなしたからといって、決して速くなるわけでも持久力がつくわけでもない練習メニューである じゃあ、そんな意味のない練習をなぜ行うか?また、指導者はやらせるのか? 直接的に脚力・筋力・持久力がたかめられるわけではないが、そういった「シゴキ」を経験すると精神的に強くはなれる 限界を超える練習を行うことによって、それが「自信」となる よく「夏合宿」を経験すると一段と力を付けるとか、一気にチーム力がアップするとかいわれるが その「夏合宿」で特別な練習(技量を高める練習)をするわけでなく、ただたんにキツイ練習をするだけなんだけど 「夏合宿」が終わるころにはほとんどの部員が「自信」を身に付ける たとえば、野球の練習で「千本ノック」とか「千本素振り」なんてのをやることがある、あるいはバレーボールやテニスなんかで 「千本レシーブ」なんて練習をしたり、サッカーでジグザグドリブルを何本もこなしたり・・・ それぞれの競技ででさまざまな「シゴキ」が行われます 「千本ノック」にしたところで、初めのうちは確かに捕球の上達になるだろうし、打球に対する反射神経も鍛えられる しかし、後半になってくると捕球体勢は崩れるは、打球への反応もできなくなるはで、ただ単に体が動かなくなるまで 練習させられるのが事実ではないだろうか?それでもこれは決して意味のない「シゴキ」ではなく それを乗り越えることによってえられる「自信」を身に付けるために必要な「練習」である
- 795 :展示ごけ :2013/02/01(金) 22:18:14
- 少し話がそれていったけど、何を言いたいかというと、運動や教育、修行や訓練とかの現場では
直接的な「体罰」とはいえなくとも(広義で)「体罰」ととらえられてもしかたのないような指導がおこなわれており また、それはメンタルを鍛えるうえでは一定の効果があるものが多い 物理的な「体罰」もしかりで、「体罰」を受けることによってメンタルが鍛えられる場合もある ただ、それがどこまでが効果的な「体罰」であり、どこからがただの「暴力」になるのか判断に困るところである 直接的な殴る蹴るはともかく、言葉による「叱咤」さえもパワーハラスメントとひと括りにしてしまうのはいかがなものだろうか?
- 796 :展示ごけ :2013/02/01(金) 22:42:27
- 一方で、日本人には「暴力」に対して寛容である一面ももっている
たとえば、アントニオ猪木氏の「闘魂ビンタ」なんてのは、ビンタを受けたい人たちが たくさんいる。列をなして順番にビンタをうける様子は、外国人からしたらかなり奇異に見えるらしいが 日本人の多くは何の抵抗もおぼえない むしろ、自分もビンタをうけて気合を注入?してほしいと思うぐらいだ ダウンタウンの人気番組に「絶対に笑ってはいけない○○」シリーズがある 番組中に笑ってしまうとその出演者がいわゆる「ケツバット」といわれるペナルティーをうけるわけだが これとて、だれがどうみても「暴力」である にもかかわらずそのペナルティー(罰)にたいして まゆをしかめるひとよりもペナルティーをうける出演者のさまをみて楽しんでるひとのほうが 圧倒的に多い(と思う)から、人気番組として続いているのではないか このように「暴力」行為にたいして、ある意味寛容な文化があるのも事実である 「暴力」=悪 と短絡的に決め付ける風潮が声高になっているけど、見方を変えると受け入れている「文化」も 存在するわけで、「体罰」に関してもすべて悪としてしまうのはいかがなものか?
- 797 :展示ごけ :2015/09/21(月) 20:28:00
- 生存確認?を兼ねてひさしぶりのカキコ
ラグビーのワールドカップが開催されていることはご存知だろうか? まあ、ニュースやら新聞やらで大騒ぎしているので、それとなく事情は判っているとは思いますが 日本代表チームがとんでもないことをやらかしました 不肖展示ごけもラガーの端くれとして興奮しております まず、何がすごいかって言うと、W杯で、24年ぶりに勝ったことです 日本代表は、アジア枠内では一応最強なんで、W杯そのものには連続出場しておりますが、 いかんせん、世界との「力」の差は歴然、W杯ともなればまともに相手をさせてもらえない 事実、W杯においては過去に1勝しかしていない・・・1991年大会でジンバブエ相手に それが今回、優勝候補の一角である強豪(世界ランク3位)、南アフリカに勝ったのだ!!!!! これがどれぐらいスゴイことなのか、ジンバブエに勝ったのとは次元の違う意味なのか、少しばかり語らせてください
- 798 :展示ごけ :2015/09/21(月) 20:56:20
- まず、世界におけるラグビー事情を少し説明しますと
ご存知のとおり、ラグビーってスポーツはイギリス発祥のスポーツです であるからして、旧大英帝国およびその植民地が伝統的に強いのです 普通の感覚だとイギリスは一国扱いなんだけど、ラグビーの世界ではイギリスだけで4チーム代表チームがある イングランド、スコットランド、アイルランド、ウエールズの4カ国?となる 単純に考えてイギリスの1/4なのだからそれぞれたいしたことないと思われがちだが、トンデモございません それぞれが普通の一国以上に強いのです!この4チームにフランス代表を加えたのがいわゆる5カ国対抗戦のメンバーなのです このヨーロッパの5カ国に南半球の3ヶ国(オーストラリア、ニュージーランド、南アフリカ)を8強と位置づけることに関して異論をとなえるものはいない。 この8カ国とその他の国、それがたとえW杯の常連国(アメリカ、カナダ、イタリアなど)であっても、「力の差」は大人と子供以上にある(のが現実) だから、たとえば日本が、トンガやサモア、あるいはアメリカ(共に世界ランクは日本より上)あたりに勝つことがあっても よくやった!ぐらいの事象なのだが(それはそれで立派なことなんだけど) 8カ国以外の国が8カ国のチームに勝つというのは、ありえないことが起きた、まさに奇跡ともいうべき快挙なのです そうね、競艇でたとえたら・・・やまとの生徒が賞金王の決勝で1着になったくらい? それほど「力の差」があるチームに勝利してしまったことなんです しかも、ラグビーは野球やサッカーに比べると圧倒的に番狂わせが起きにくいといわれており 実力の差がそのまま結果にあらわれる競技なんです
連日、テレビや新聞が大騒ぎしているのには「訳」があるのです!
以上、展示ごけが生存確認を兼ねて
- 799 :展示ごけ :2015/09/21(月) 21:07:22
- ところで、競艇ですが
わたくしのホームプールである蒲郡(なぜか常滑ではない)競艇が全面改修され かつての「鉄火場」のイメージが完全に消えてしまって、しばらく足が遠のいていたのですが 最近また、競艇の虫がうづきはじめまして・・・ とはいっても、以前に比べ仕事もそこそこ忙しくなってしまったので通いつめることはできませんが 良く行けて「月イチ」くらいでしょうか、参戦しております。 最近は、どうせ殺伐な雰囲気が味わえないのならと、おもに「有料席(ムーンライトシート)」を利用しています フニャ券成績は?まあ、多少のブランクのせいかイマイチなんですが・・・(もともとそうじゃねえか!)
- 800 :展示ごけ :2015/09/24(木) 10:44:26
- そうは問屋がおろさなかった
というか、簡単には二匹目の泥鰌はつかめなかった・・・
ラグビー日本代表の2戦連続金星とはなりませんでした
だが、気持ちを切ってはいけません 次はサモアとアメリカです。これは「順当」に勝てる相手です
がんばれ!にっぽん!
- 801 :sansiro :2015/09/29(火) 18:19:15
- たまーにここに寄るんだが ごけさんおひさです
他のメンバーの生存については、確かめようがないんだが
なるほど、一回勝っただけで異様なマスゴミのフィーバー そういう曰く因縁があったとは
話によると、中三日では痛みが取れんて聞いたが 押くら饅頭のグループと、抱き着かれる突進グループと、どっちがダメージが大きいかわからん その昔、中西太(ふる!)が、あのでっかい尻をプルンと振ったら 弾丸ライナーがレフトスタンド一直線 ラグビーの体力差にも通じるところがあるかの思いところ
それにしても、世界に通用しようがしまいが、目先の銭や名誉が見えようが見えまいが そこに熱中するのが日本スポーツのいいところ 近隣参加国に聞かせてやりたい
- 802 :sansiro :2015/09/29(火) 18:44:24
- んで、競艇の話をせんと仁義にもとる
先のシルバーウイーク 東京に遊びに逝ったという優雅なお話 東京に遊びに逝ったといっても、平和、多摩、江戸に逝ったわけではなくて 逝ったのは銀座洋食屋「煉瓦亭」 かの鬼平の池波正太郎先生のご愛顧の店で かのポークカツを賞味してまいりました んまかった ポークカツと競艇が何のカンケーがあるか? それがあったんですな~
銀座煉瓦亭、地下一階のふる~い内装の店 今は珍しいクローズドキッチンで、突き当りにカウンターがあって、 カウンターの向こうでウエイターに料理の受け渡しをするのが亭主、またはお偉いさん んでその亭主さんのご尊顔
「加藤(俊二)先生!」思わず言いかかって思いとどまったが、んなもんじゃ済まない 「野中(和夫)先生!」これも思いとどまったのは歳の功 ウエイター頭が野中和夫先生やった 嘘だと思うなら一回逝ってみてください 加藤先生が5月に引退して、野中先生が上滝に選手会長を譲って 二人して煉瓦亭に携わっていたとは驚天動地
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 803 :カメ :2018/06/05(火) 09:36:19
- 皆の衆生きてるか
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