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電プロ

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1 : みんなの悪口掲示板(32) / 2 : ¶(21) / 3 : ¶(1) / 4 : 電プロ(797) / 5 : じスレ(7) / 6 : アオゾラ(40)
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1 みんなの悪口掲示板 (Res:32)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1コーヒー ◆8Xtp/wKwCg :2014/01/04(土) 16:03:29 ID:lbyfxaTQ
みんなの悪口掲示板です。
みんなでおしゃべりをしましょう!

http://jbbs.shitaraba.net/school/26543/

2ウチを入れて9人や :2017/06/05(月) 12:29:54 ID:ZtiFTLdI
僕はね農園を作りたかったんだ

切嗣「アイリ」
アイリ「あら、どうしたの切嗣」
切嗣「最近僕は5cから6s+に機種変更したんだ」
アイリ「あら、いいじゃないの」
切嗣「それで最近fgoをやっているんだ」
アイリ「私もしているわ。もちろんパーティはあなたと私、イリヤと士郎くん(エミヤ)を入れているわ。」
切嗣「これは…アイリ、僕に聖杯を使ってくれているのかそれに宝具レベルもMAXじゃないか」
アイリ「ええ、切嗣はスター稼ぎにはとてもやくだってくれてるわ英霊のあなたもなかなか強いわよ」
切嗣「ありがとう、アイリ」
アイリ「切嗣はどんなパーティを使っているの?あら?これはジャンヌオルタ、諸葛孔明、クーフーリーンオルタ、すごいじゃないのどれもトップクラスのサーヴァントよ」
切嗣「ああ、それは嬉しいんだが、僕はアイリとイリヤ、士郎とパーティを組みたかったよ…君とアイリのピックアップのときに20万ほど課金したんだが…僕は君とイリヤ、士郎を当てられなかった。すまないアイリ…」
アイリ「気にしないで切嗣。あらあなた自分はしっかり当てているじゃないの。」
切嗣「ああ、自分の英霊が来たのは僕としても複雑な気分だったよ、ただ最近は星5のジャックザリッパーにお株を奪われつつあるんだ。僕は一応主人公なのに星4とは酷くないと思わないかいアイリ?」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


3ウチを入れて9人や :2017/06/05(月) 12:38:44 ID:ZtiFTLdI
切嗣「農園アプリ?」
アプリ「そうよ、作物や動物を育てて自分の農園を作っていくの、作物は小麦やトウモロコシになって動物は鶏からは卵、牛からは牛乳が取れるわ。それからはパンやケーキ、アイスクリームも作れるのあなたは本来穏やかな人なんだからちょうどいいと思うわ。」
切嗣「農園か、それは楽しそうだねアイリ、それなら僕の心も癒されそうだ」


4ウチを入れて9人や :2017/06/05(月) 18:10:51 ID:ZtiFTLdI
切嗣「アイリ」
アイリ「どうしたの、切嗣」
切嗣「アプリをとったよ」
アイリ「あら、農園を見せてくれる?」
切嗣「ああ、だがまだ始めたばかりなんだ」
アイリ「本当の始めね、まず小麦を栽培しましょう」
切嗣「これは…たった、小麦が」
アイリ「次はトウモロコシを栽培しましょう」
切嗣「トウモロコシは小麦と比べるとできるのが遅いのか、……おっできたみたいだ。」
アイリ「次は鶏を飼育しましょう。この小屋の中に鶏をいれて」
切嗣「なるほどたまごができるのは20分後か待ち遠しいね」
アイリ「始めたばかりだけど、なかなか楽しいでしょ、切嗣」
切嗣「そうだね、アイリこれならぼくもリラックスできそうだよ。ありがとうアイリ」
アイリ「それなら良かったは私もヘイデイをしてるからフレンド登録をしておきましょう」
切嗣「そうだね、アイリ、……これはレベル100?すごいじゃないか」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


5ウチを入れて9人や :2017/06/05(月) 18:21:48 ID:ZtiFTLdI
切嗣「まいったなエサを作りたいのにトウモロコシが不足した。アイリはイリヤと出かけてるし
誰かの農園を頼るしかないな」
切嗣「トウモロコシは10個で72ドル買えるならその値段でいきたいがそれより安く買えるなら
それに越したことはない」
切嗣「何っ……10個で150ドルだと?これは愉悦農園…?ふざけているよ…卵は通常10個で120ドルなのに
300ドルなんてふざけてる、他の農園を探そう。」
切嗣「なんだと…遠坂時臣農園だと?ふざけるな!なんで小麦1個で100ドルなんだ。
こいつは商売する気がないのか」


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2 (Res:21)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1(⌒_⊃⌒) :2013/12/05(木) 07:19:18 ID:TwN4eZH.


15ウチを入れて9人や :2017/06/04(日) 02:07:48 ID:ZtiFTLdI
エーデフォルト リゼアの妹はエーデフォルト ルヴィアだ。ルヴィアは19歳で父から魔術刻印を受け継いだリゼアにも劣らない力を持っていた。リゼアも自分が魔術刻印を父から受け継いだのでルヴィアには家庭を持って幸せに暮らして欲しいと思っていたが、ルヴィアは聖杯を持ち帰るという父の願いを果たすべく壮絶な努力をした結果リゼラほどの力はないが魔術士としては並以上だった。
しかしリゼラにとっては、ルヴィアは頼もしい味方に変わりなかった。リゼラには一人子供がいる。夫は26歳の若さで病死した。いざという時の魔術刻印もその子に継がせるつもりだったがルヴィアには自身が死んだ後にその子の面倒を見て欲しかったのだ。リゼラの子は3歳の子供だったのだ。
「お姉様」ルヴィアの声が聞こえる。
「どうしたのルヴィア」
「召喚用の神聖石が届いたようです」
「そう。ルヴィア本当に貴方も参加するの?」
「もちろんです。お父様の悲願を達成するためにも頑張りましょうお姉様。」
「そうね。ならいい?令呪は1角残しておくのよ?聖杯を起動されるには7機のサーヴァントの内6機が消滅してないといけないの。私も1画は必ず残すようにするけど」
「わかりました。お姉様」
2人は神聖石を使いサーヴァントを召喚しに向かった。


16ウチを入れて9人や :2017/06/05(月) 22:48:06 ID:ZtiFTLdI
ここはドイツにあるエリミール教団の教会、司祭のエレン・マーキュリーは第3次聖杯戦争に
参加する一人として、決意を述べた。
「皆さん神のご加護を信じるのです。我々は神の手によって救われます。この過酷な世界とも
もうすぐお別れです。わたしが手にする聖杯に、よって世界は争いのない恒久の平和を手にすることでしょう。
他の魔術師達は自身のことばかりで最下層の人間達を知らないのです。
魔術師には、鉄槌がくだらんことをどうかこの戦争が最後の争いであることを神に祈りましょう。
魔術師といえども我々は同じ人間なのですから、皆さんも神に祈ってください。私が聖杯を持ち帰り
永遠の平和を約束いたします。」
エレンが頭を下げると修道士達は大きな拍手をする。
エレンは拍手を受けながら奥の部屋へと向かった。
古代の聖遺物だ。もちろんこれからサーヴァントを生み出すのである。
「神よ私に力をお貸しください…この戦争を人類最後の戦争にしてみせます。
お父様、お母様、ユアン…」
そう言うと、エレンは英霊召喚の準備をした。


17ウチを入れて9人や :2017/06/09(金) 10:22:46 ID:ZtiFTLdI
フランスには一人の人形師がいた。その人形を作る腕はかなりのもので見せはとても
繁盛した。だが人形師は自身の作品によりリアリティを出すためにも新しい素材が欲
かった。ああ、新しい素材がほしい。ホンモノの人間みたいな肌感触、紙の質、眼球
の柔らかさ、それを作り出す装置的なモノが欲しい。どれだけ望んだか。
彼女の名前はシェル・ザビーネ。18歳の頃店を出した頃から彼女は人形師として成功
を収めていた。店を出して早5年彼女の人形は売れるが彼女は自分の人形に限界を感じ
ていた。


18ウチを入れて9人や :2017/06/09(金) 10:40:56 ID:ZtiFTLdI
フランスには一人の人形師がいた。その人形を作る腕はかなりのもので店はとても繁盛した。だが人形師は自身の作品にリアリティを出すために新しい素材が欲しかった。ああ、この世にはないような新しい素材が欲しい。ホンモノの人間みたいな眼球、肌、髪、そんなモノを自分の作品につい組み込みたい。そしてソレを作り出すモノが欲しい。人形師としての限界を感じてからどれほど望んだことか。


19ウチを入れて9人や :2017/06/12(月) 14:32:03 ID:oWH9kILQ
彼女の名前はエルシュタイン・フォン、3年前に聖杯戦争のことを知ると、彼女の人形師としての意欲は復活する。この世に存在しない様々な素材を想像するそこからできる、自身の人形のことを想像すると胸の高鳴りが抑えきれなかった。聖杯戦争のことを知ったその日からは人形に魂を付与する訓練をした。もともと彼女は1体ならば簡単に操ることができていた。


20ウチを入れて9人や :2017/06/12(月) 17:39:07 ID:oWH9kILQ
といえど、ファンには複数の人形を操るには困難だ。そこで使用したのが兄の魔術刻印だ。フォンは有名な家系で生まれたが10年前の聖杯戦争ではエルシュタイン家からはエルシュタイン・テルそうフォンの兄が出ることになったが、兄は戦死、父は死亡、母は廃人になりエルシュタインは没落した。フォンはエルシュタイン家の繁栄など考えておらず、アニの魔術刻印を受け取って家を出た。結果フォンは人形作りであり人形師になった。


21ウチを入れて9人や :2017/06/12(月) 18:13:52 ID:oWH9kILQ
といえど、ファンには複数の人形を操るには困難だ。そこで使用したのが兄の魔術刻印だ。フォンは有名な家系で生まれたが10年前の聖杯戦争ではエルシュタイン家からはエルシュタイン・テルそうフォンの兄が出ることになったが、兄は戦死、父は死亡、母は廃人になりエルシュタインは没落した。フォンはエルシュタイン家の繁栄など考えておらず、アニの魔術刻印を受け取って家を出た。結果フォンは人形作りであり人形師になった。


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3 (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1 名前:(⌒_⊃⌒) 投稿日: 2013/12/05(木) 07:18:55 ID:TwN4eZH.


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4 電プロ (Res:797)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1 名前:ZAKI 投稿日: 2013/10/14(月) 17:35:32
誰でも来てね

791 名前:ZAKI 投稿日: 2013/11/01(金) 16:38:32 ID:K/BGMLPk
のんたん

792 名前:ウチを入れて9人や 投稿日: 2013/11/01(金) 17:15:39 ID:GB8tyOqc
あ、もういない??

793 名前:緋緒 投稿日: 2013/11/01(金) 17:19:20 ID:GB8tyOqc
ZAKIが♪使うなんて珍しいね 笑

794 名前:緋緒 投稿日: 2013/11/01(金) 17:23:17 ID:GB8tyOqc
本落ちぃ 笑

795 名前:ZAKI 投稿日: 2013/11/02(土) 09:56:26 ID:K/BGMLPk
<A HREF="javascript"onMouseover="alert('触ったらこ〜なる')">触ってみ(^^)</A>

796 名前:ZAKI 投稿日: 2013/11/02(土) 11:57:05 ID:K/BGMLPk
かなり暴れてみた

797 名前:R 投稿日: 2013/11/03(日) 06:54:10 ID:x.OWPDrc
みんなにいっとくよ
今夜6時にここに集合でこれたらな

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5 じスレ (Res:7)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1 名前:侍霊 ◆njJSRy8lSM 投稿日: 2013/10/19(土) 12:20:15 ID:TwN4eZH.
闇の楽園から来たお

2 名前:侍霊 ◆njJSRy8lSM 投稿日: 2013/10/19(土) 12:20:50 ID:TwN4eZH.
l4 め

3 名前:ZAKI 投稿日: 2013/10/19(土) 15:59:59 ID:K/BGMLPk
メンバー申請?

4 名前:ZAKI 投稿日: 2013/10/19(土) 16:34:26 ID:K/BGMLPk
d

5 名前:緋緒 投稿日: 2013/10/20(日) 17:28:10 ID:10rAhrh.
スレおめっ♪

6 名前:侍霊 ◆njJSRy8lSM 投稿日: 2013/10/21(月) 18:32:15 ID:TwN4eZH.
大事に使ってくれ
http://jbbs.livedoor.jp/school/25942/
パスは9990

7 名前:緋緒 投稿日: 2013/10/22(火) 20:55:19 ID:FqJQw1Gs
>>6
そこ行けばいいのぉ?

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6 アオゾラ (Res:40)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1 名前:ZAKI 投稿日: 2013/10/14(月) 23:32:26 HOST:101-140-209-128f1.shg1.eonet.ne.jp
風が吹くと、見え隠れするグラウンド
心地いい風が俺を掠めた
カーテンが揺れるたびに空の蒼が広がる
雲ひとつないこのアオゾラ

キミからは、見えていますか?

キミがいなくなったあの日から
キミと最後にあったあの日から
俺は、動けずにいた

34 名前:鎖那 投稿日: 2013/10/16(水) 23:33:11 ID:WegZZ21c
崩れ落ちた香奈を悠が支える
俺はその場に立ち尽くすことしかできない
「うるさい、だまれ」
連れてきた男が香奈に対してそう言った
泣きやまない香奈の背中をさすっている悠も、混乱していた
「お前たちが、海莉の友人とやらか?」
親方らしき人物の声に反応する、血まみれの海莉
なんで、
「あの」
俺の声は、思った以上に響いたみたいだ
「なんだ」
親方の返答には、なにもこもってなかった
「海莉と、俺らだけで話さしてもらえませんか?」

35 名前:ZAKI 投稿日: 2013/10/16(水) 23:36:37 ID:K/BGMLPk
親方は俯いて答える
「だめだ 今の海莉は理性を失っている」
「どういうことですか!?」
思わず叫んでしまった
「こういうことだ」
その言葉と同時に微動だにしなかった海莉が動き出す
俺の目からは動いたかどうかもわからなかった
ただ 海莉の鋭く変異した腕は悠の心臓を貫いている
「ぁ・・」

36 名前:R 投稿日: 2013/10/16(水) 23:47:45 ID:B3IJuRE2
「ぐは!!」
悠は大量の血を吐き出した
「おい!海莉!お前いったいなにやってんだよ!いったいこの二年間になにがあったんだよ!」
俺は海莉の服のエリをつかんだ
「はなせ」
この時の海莉の目は本気だった

37 名前:鎖那 投稿日: 2013/10/16(水) 23:58:42 ID:WegZZ21c
「海莉、離れろ」
その声に従った海莉はもとの位置に戻る
「大丈夫か!?悠!!」
「悠!!死んじゃダメ!!」
俺の声は、香奈の声は、悠に届いているのだろうか?
「安心しろ、死んではいない」
「あ?」
俺は限界に達していた
目の前で見た光景が嘘だと言って欲しかった
「っふ、よく見てみろ」
親方の指先が差す方、悠にまた視線を向けた
「傷はすぐ塞がる、それまでここにいるといい」
それが目的か!
悠を置いていけるわけがない
ということは、当てのない俺らは
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

38 名前:ZAKI 投稿日: 2013/10/17(木) 00:06:15 ID:K/BGMLPk
双方睨み合ったまま
数分が過ぎる
「君たちに提案があって海莉を使わせたんだ」
親方が重い口を開いた
「提案・・?」
「ん 提案といっても既に君たちは受けなければならない」
「どういうことだ」
親方の目を見つめる
「君たちが帝都行きの電車に乗っていたとき 何を見た?」
何を・・・
夜景 寝顔 灯        不審な男
「どういうことだ」
「私の使者に気づいてくれたかね」
使者 男のことか
ふいに 場の空気が変わる
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39 名前:トシル 投稿日: 2013/10/17(木) 02:08:20 ID:fQbDpTbY
「危険…因子…?」
「そう、危険因子。君たちは帝都、否、全世界をも滅ぼせるんだ」
親方ははずむ口調で話す。
まったく、意味が分からない。
「なぜそんなことがわかる」
「なぜって、海莉と君たちは…まあ今はいい」
口をはさむ隙も作らず、親方は話を続ける。
「提案だよ提案。私たちの計画に、手を貸さんか?」
「どうせロクなモンじゃねえだろ」
「どうだろうねえ…。全世界が君たちのものになるんだけど」
はっ、意味わかんねえ。
「手は貸せねえな、そんな計画に」
「おや、もう忘れたのかね…。…君たちはこの計画に従わなければ、従わなかったら」
不気味な笑みをうかべ、親方は指を鳴らす。
空間がゆがんでいるような、そんな感覚。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

40 名前:ZAKI 投稿日: 2013/10/17(木) 17:10:50 ID:K/BGMLPk
「あの時の不審な男は・・アンタか」
「まぁそのようなところかな」
これでは分が悪い
いや初めから勝機などなかった
「それで 俺は何をすればいいんだよ」
「物分りが良くて助かるな 他の二人にも話を聞こうか」
そういって親方は傷が完治した悠と気をなんとか保っている香奈に目を向ける
「親には・・なんて言えばいいんだ・・」
悠はかなり苦しそうな表情で呻く
「心配はいらない 話は既につけた」
「!!」
3人は驚愕の表情を見せる
「この星の理について簡潔に述べたら実に容易く受け入れてくれたよ」
「親が俺たちを売ったってのか・・」
「そんな・・」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

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