- 1:名無しさん :2013/07/21(日) 15:01:54
- 受験勉強で使用した参考書や勉強法などを出来る限り公開しましょう
- 2:ブラック20を代入せよ :2025/10/07(火) 16:16:22
- 0 7テンソル20ベクトル
1地球、2自転車、3自動車、4家、5学校、6役場、7病院
1 判子、龍、ゼロック
判子・・・書類のサインに押す照明書類
龍・・・トカゲが進化したような伝説の動物
ゼロック・・・主にアレン・バレン7テンソル20ベクトルをつづった説明概念
2 α波、β波、αβ波(量子入れ替え)
α波(直流)・・・+粒子と仮想粒子+と-入れ替え
β波(交流)・・・右粒子の仮想粒子の右粒子と
左粒子の入れ替え
αβ波(点流)・・・仮想粒子のプロンホイヘンス
入れ替え
α波、β波、αβ波の3つの混合が質量
3 オイラーの公式
y=eのix乗、これのライラー数列が4大力
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 3:量子入れ替え :2025/11/30(日) 20:10:30
- ネイピア数eは倍音縮退であり、単振動、2倍振動、3倍振動・・・∞
振動が同じエネルギー基底の調和振動子で重なっているとわかった。
そして、その調和振動子ないの平均振動数は3である。そして、
その3の振動数に応じて摂動係数は最大となり、プラトン4面体
構造ができる。そして、量子入れ替え(ネイピアカイラル内
の3の振動数を仮想粒子として真空を進んできた粒子との入れ替え。)
α(直流=そのまま3振動を横切るのに近似。+-入れ替え)
β(交流=3振動の内、反粒子と結合して残りの2つの内の粒子を放出するのに近似。左右入れ替え)
αβ(点流=入ってきた粒子を3振動が紛磨を行い、新しくして放出するのに近似。ホイヘンス入れ替え)
- 4:プログラムオートセットコード20 からフルオート20 :2025/12/27(土) 17:23:55
- プログラムオートセットコード20
からフルオート20(ラムール20)を
代入すると更に楽になる。自動で
ダイダロディック20やバイバロン20
などになる(セットコード)。指定でも
勿論いいが、こっちが本来はバランスが
取れることを知っていないといけない。
- 1:名無しさん :2025/11/30(日) 20:11:01
- ネイピア数eは倍音縮退であり、単振動、2倍振動、3倍振動・・・∞
振動が同じエネルギー基底の調和振動子で重なっているとわかった。
そして、その調和振動子ないの平均振動数は3である。そして、
その3の振動数に応じて摂動係数は最大となり、プラトン4面体
構造ができる。そして、量子入れ替え(ネイピアカイラル内
の3の振動数を仮想粒子として真空を進んできた粒子との入れ替え。)
α(直流=そのまま3振動を横切るのに近似。+-入れ替え)
β(交流=3振動の内、反粒子と結合して残りの2つの内の粒子を放出するのに近似。左右入れ替え)
αβ(点流=入ってきた粒子を3振動が紛磨を行い、新しくして放出するのに近似。ホイヘンス入れ替え)