- 1 :名無しさん :2016/09/17(土) 11:53:25
- 同志社大学の古文を研究しましょう。
- 28 :名無しさん :2017/01/31(火) 13:46:16
- 2013年 経済学部です
歌を知っているからこそ、年老いてもおしえるべきだのいう意見。
- 29 :名無しさん :2017/01/31(火) 14:28:28
- 2010年 経済学部です
弘徽殿の死後、大宮が院と出家し、姫君から離れたこと。
- 30 :名無しさん :2017/02/01(水) 19:57:19
- 2015全
傍線部「殿聞こし召して、いみじくあはれがらせたまひて」について、 忠兼のどのような行為が「殿」に評価されたのか、説明せよ。
☆解答例☆ 雨中を走り行く実の父に、思わず傘を差し出し家まで送った行為。
本文に、「笠をさして送るは、あはれに」とあるので、 これが必須で10点。 雨の中を走り行く実の父に・・・5点 実の父に対する情愛を感じる表現・・・・5点
26の答案は「本当の子の」は×。「本当の父」の間違い。 0点。
- 31 :名無しさん :2017/02/01(水) 22:25:16
- 2010文経『苔の衣』
「姫君の御事ぞ、今すこし忘れがたく心苦しう思されける」について、「姫君の御事」 とはどのようなことか、その内容を具体的に説明せよ。
☆解答例☆ 院の出家後、母もいない独身の若い姫君が宮中に宮仕えすること。(30字)
やや難しい。姫君の境遇をまとめる。 設問は「姫君の御事」だから、姫君の院の出家後の生活を説明するとよい。
傍線部にあるように、「忘れがたく心苦しく」とあるように院の心配する 内容に。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 32 :名無しさん :2017/02/02(木) 04:52:22
- 2010文経みたいな問題は
本文から「姫君」に関する情報を集めて、 傍線部の残りの院が「忘れがたく心苦しう」思うものに絞る。 つまり、父親の院は「心苦し」と感じるのは、 まだ若く、母もいない姫君が宮仕えすることである。
- 33 :名無しさん :2017/02/06(月) 23:34:56
- 2010時 政策学部です
僧は執着心が無いので、それに憧れ、知りたかったから。
- 34 :18歳同志社経済志望 :2021/01/13(水) 12:41:21
- 2018年古文記述
返歌をしていないと装うために手紙を元通りに直して返したこと。30時ジャスト
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