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1 : スポンジ・ボブシリーズの日本語版声優(1) / 2 : 保護依頼スレッド(15) / 3 : スポンジ・ボブたちの家族一覧(親戚キャラクター)(95) / 4 : 実写キャラクター(31) / 5 : 質問(1) / 6 : なんでも(1)
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1 スポンジ・ボブシリーズの日本語版声優 (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1:2017/09/08(金) 21:00:44
日本語版では5名(シーズン9以降は6名に増えた)の声優陣が兼役で年齢問わず担当している。テレビシリーズでは、放送開始当初はマウスプロモーションがキャスティングを仕切っていたが、奥田の事務所移籍や、複数に及ぶキャスティングの変更もあって、シーズン9の時点で純粋なマウスプロモーション所属者は松浦のみとなった。
鶴博幸→松野太紀は主人公・スポンジ・ボブ役で、兼役を演じるシーンは少ないが、一部の回ではスポンジ・ボブの父親を担当している。鶴はシーズン3まで担当し、シーズン4以降は松野が演じている。また、松野はスポンジ・ボブが変装していたキャラクターや、強気なスポンジ・ボブの声も演じ分けている。
谷育子は初代パトリックとカレン、パフ先生とカーニの長女パールなどを担当。主にゲストとして、老婆の役を担当していた。演じているのは女性役のみではなくパトリック、ジム、太っちょバスなどと言った男性役を演じていた。その後の谷は高齢のため降板し、劇場版2及びシーズン9以降からはパトリック役はかぬか光明が、カレン、パフ先生、パール役は高橋里枝が担当。かぬかは他にもラスティー・リケッツ、雪男ガニなど男性役を担当している。また、パトリック役は前シーズンの谷とは違い、老婆的な声色ではなく男性的な声色であり、さらに原語版に似ている声で担当している。高橋はこれまで谷が演じてきたような中年女性や老婆の役を担当している。
納谷六朗は初代イカルド、マーメイドマン、さまよえるオランダ人、マン・レイ、海賊パッチーなどを担当。出演声優の中で最年長のため老人や男性系の役柄を多く演じ、ケビンやアングリー・ジャック等怒りっぽいキャラクターも演じていたことがあった。2014年に死去して以降、劇場版2及びシーズン9からはイカルド役は上田燿司が担当した。なお、納谷死去後に放送されたシーズン7、8は全て生前に収録している。上田はイカルドの他にも兼役を多く担当している。イカルド以外のキャラクターは特にランダムであり、奥田啓人か上田燿司かかぬか光明の3人のうちどれかが担当している。
奥田啓人はカーニやラリー、フジツボボーイ、イカリム、ナレーションなどを担当。声色について、カーニや海賊ペインティーの声は恐らく低めの声だが、主にゲストとして、病院の先生やスポンジ・ボブの従兄弟、パーチ・パーキンス、ネプチューン王の長男・トリトン王子などと言った若いお兄さんの役を担当し、その時はやや高めの声となっている。シーズン9以降、初回から参加している唯一の声優である。納谷死去後は声を低音に加工しているため、前シーズンまでとはかなり異なる印象になっている。劇場版2の予告編ではイカルドを演じた。
上田燿司は新しく兼役を演じ、イカルドやレジー、ヌードルさん、フジツボボブ、チャールトン・ゴンベ、シャークフェイスなどを担当。イカルドの声はこれまで納谷が演じてきたような声色をしているだが、他のキャラクターは前シーズンの奥田が演じてきたような若いお兄さんの役を担当している。
かぬか光明は上記の上田と同じく新しく兼役を演じ、パトリックやラスティー・リケッツ、雪男ガニ、セニョール・タコスなどを担当している。パトリックは原語版に似ている声で担当している。
小木曽裕子→松浦チエはサンディやプランクトンを担当。若いお姉さんと言った女性のみならず、少年や男性も担当している。一度だけ中年女性や老婆の役を担当したことがある。小木曽はシーズン3中期まで担当し、シーズン3後期からは松浦が担当している。シーズン9以降からは声優陣の交代によって、プランクトン以外(プランクトン、サンディの従兄弟、シズル・マスターを除く)の男性役はほとんど担当しなくなった。
高橋里枝は上記の上田やかぬかと同じく新しく兼役を演じ、カレン、パフ先生、パール、ノクターナ、ニキシーなどを担当している。劇場版2ではカレン役を演じていたが、シーズン9以降では谷が演じてきたような中年女性や老婆の役を担当するようになった。又は、上記の松浦と同じく若いお姉さんと言った女性役を演じる場合も稀に担当する。
加藤亮夫は欧米人男性の声を演じた人物であり、劇場版1の本人役とするデヴィッド・ハッセルホフや第111話の本人役とするデイビー・ジョーンズの声を担当した。
広瀬彰勇はもう一つの欧米人男性の声を演じた人物であり、劇場版2に出てくるドルフィンの声を担当した。テレビシリーズではほとんど出演しない。
以降、劇場版やスペシャル版などでは、銀河万丈、北西純子、辻親八、斎藤志郎、忌野清志郎、安原義人、小栗旬、林和良、小林由美子などの声優を起用している。また、劇場版1及び劇場版2の予告編ではパトリック役を長嶝高士が、プランクトン役をチョーが演じたこともある為、その時は原語版に似ている声で担当した。

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2 保護依頼スレッド (Res:15)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1チリソースバーガー :2017/06/25(日) 01:24:23
分割提案[編集]
提案 分割を提案します。IP:106.161.208.26(ノート / 履歴 / ログ / Whois IPv4 ・ IPv6)さんにより告知なき分割が行われ、履歴不継承のため削除依頼を出しましたが、一度分割が試みられた以上分割提案を出します。
さて、ページの容量は70000バイト程度と多いわけでもありませんが、今回分割するのは33000バイトほどです。分割はスポンジ・ボブ#用語をスポンジ・ボブの用語一覧に転記します。この投稿から1週間反対がなければ実施します。--Yuukin0248(会話) 2017年6月10日 (土) 07:29 (UTC)
反対 何ら有用な出典がついておらず、作中の出来事だけをただ無差別に書き連ねているだけの記事を、分量だけを理由にして分割することは、これに限らず強く反対いたします。更に、本作品でのみ通用する用語の説明を、本記事とは別に独立させる必要性を全く感じないだけでなく、別記事にするのであれば記事自体不要であると考えます。--Dr.Jimmy(会話) 2017年6月15日 (木) 15:01 (UTC)
コメント 英語版ではGA記事で出典もたくさんついているというのに、無出典とは残念でなりませんね。出典をつけた上で(再翻訳した上で)分割を検討するか、それともen:SpongeBob SquarePants (character)を再翻訳して、実質的に分割となることを検討してはいかがかと。--Chiba ryo(会話) 2017年6月18日 (日) 07:44 (UTC)
英語版にも、「用語一覧」に該当する記事はありますか? また、それには出典はついているのでしょうか。英語版を参考にして、本記事をよりよくするということについては賛成ですが、その上で、作品の中でしか通用しない用語の一覧を、別記事にすることについては反対であることをあらためて申し上げておきます。--Dr.Jimmy(会話) 2017年6月18日 (日) 14:05 (UTC)
反対 削除依頼で「仕切り直しとして一旦削除」と票を投じた手前言いづらいのですが、Dr jimmyさんとほぼ同じ理由で反対票を投じておきます。--なりたいさん(会話) 2017年6月24日 (土) 02:50 (UTC)

9:2017/08/01(火) 23:43:01
; マン・レイ (Man Ray)
: 声:納谷六朗(シーズン1 - 8)、奥田啓人(フジツボマンの回のみ)→上田燿司(シーズン9以降)/[[ジョン・リス=デイヴィス]]、ボブ・ジョレス
: 『留守電ヒーロー大活躍!』から登場したマーメイドマンとフジツボボーイシリーズに出てくる人型の敵キャラクター。赤い服に青い仮面をかぶった大男の姿をしているが、仮面の下は[[がらんどう]]。一度、タイムマシンで歴史が変わった際はビキニタウンの支配者になっていた。プランクトンと手を組んで、カニカーニを支配しようとしたが、カーニバーガーのあまりのうまさに感激し、太るまで食べてしまい結局逮捕された(その後、カーニバーガーの代金はプランクトンが払うことになった)。
; ダーティ・バブル (Dirty Bubble)
: 声:納谷六朗(シーズン1 - 8)→奥田啓人(シーズン9以降)/チャールズ・ネルソン・ライリー、トム・ケニー
: 『マーメイドマンとフジツボボーイII』から登場したマーメイドマンとフジツボボーイシリーズに出てくる風船型の敵キャラクター。体に建物や人を包み込んで浮遊することが可能。風船なので鉛筆などの尖ったものが苦手。バドルボールのチャンピオンでもある。『パトリックマンは正義の味方?』では、お婆さんに変装したことがあった。シーズン9からの声は奥田の声を低音に加工しているため、前シーズンまでとはかなり異なる印象になっている。
; ミスター・スクエアパンツ (Mr. SquarePants)
: 日本国外の名称では'''「ハロルド・スクエアパンツ (Harold SquarePants)」'''と表記される。
: 声:鶴博幸→松野太紀、谷育子、納谷六朗、奥田啓人/トム・ケニー
: 『ああ いとしのパイナップル』から登場したスポンジ・ボブの父親でミセスの夫。髭と眼鏡が特徴。実の子だとするスポンジ・ボブが大人になっても、妻であるミセスと一緒に過ごしている。スボンは次男譲りである。顔は完全にジャガイモ型であるが、れきっとした海綿動物である。家族は父と母と弟と甥がいる。日本の声優では5人が演じているが、原語版ではトム・ケニーのみとする。
; ミセス・スクエアパンツ (Mrs. SquarePants)
: 日本国外の名称では'''「マーガレット・スクエアパンツ (Margret SquarePants)」'''と表記される。
: 声:谷育子、小木曽裕子→松浦チエ/シレーナ・アーウィン
:『ああ いとしのパイナップル』から登場したスポンジ・ボブの母親でミスターの妻。夫のミスターと一緒に過ごしている。顔は次男譲りである。旧姓はバブルボトム。夫より2歳年下。


10:2017/08/01(火) 23:48:09
; スポンジ・ボブのおばあちゃん (Grandma SquarePants)
: 声:小木曽裕子→谷育子(シーズン4以降)/[[マリオン・ロス]]
: 『おばあちゃんのキス』から登場した ジャガイモ型の祖母。 [[クッキー]]作りが趣味。孫息子のスポンジ・ボブを赤ん坊のようにかわいがっている。子供はミスター・スクエアパンツとキャプテン・ブルー・スクエアパンツの2人。
; スポンジ・ボブのおじいちゃん (Grandpa SquarePants)
: 声:鶴博幸/トム・ケニー
: 『飛べ、トリおとこ!―失われたエピソード』で登場したスポンジ・ボブの祖父である老爺。本名は不明。顔と体つきは孫息子のスポンジ・ボブと類似している。祖母とは前から離婚をしている。子供はミスター・スクエアパンツとキャプテン・ブルー・スクエアパンツとシャム・スクエアパンツの3人。スポンジ・ボブの心の中で登場。
; ミセス・カーニ (Mrs. Krabs)
: 日本国外の名称では'''「ベッシィー・カーニ (Besty Krabs)」'''と表記される。
: 声:小木曽裕子(シーズン2 - 3)、谷育子(シーズン4以降)/シリーナ・アーウィン
: 『わるいことば』から登場したカーニの母親の老カニ。一度プランクトンにプロポーズされたことがある。なぜか、カーニが生まれた頃から変わっていない。パールの祖母、レッドビアードの長女、サリーの姪でもある。
; ミセス・テンタクルズ (Mrs. Tentacles)
: 声:納谷六朗、松浦チエ、谷育子/ロジャー・バンパス
: 『エイプリルフール』から登場したイカルドの母親である老婆なタコ。本名と年齢は不明。
: 得意なことは料理であり、長男のイカルドが子供の頃はクッキーを焼くのが好きだった。
; ドゥードゥルボブ (DoodleBob)
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


11:2017/08/01(火) 23:49:13
; サージャント・サム・ロデリック (Sergeant Sam Roderick)
: 声:納谷六朗/[[ロビン・サックス]]
: 『クビになったパフ先生』から登場。パフ先生がクビになった時登場する[[バク]]のような[[サメ]]。パフ先生とは違い、スポンジ・ボブに怒ったりはしないが、顔自体が恐怖である。最後はスポンジ・ボブの運転でひどい目にあった。妻帯者である。
; ミスター・ガンサー・フィッツ (Mr. Gunther Fitz)
: 声:奥田啓人/ディー・ブラッドリー・ベイカー
: 『クビになったパフ先生』から登場。小柄で長身とする山吹色の魚。髭を生やしている。
; フォトグラファー (Photographer)
: 声:納谷六朗
: 『おめかしの日』に登場したカメラマンのお爺さん。その日のスポンジ・ボブは写真撮影の為に体や服装を清潔にしようとして出かけたが、外では危険なトラブルが起こり、スポンジ・ボブの体は何回も汚れてしまう。最後は汚れないようジャムの瓶の中に入りパトリックと一緒にミセス・パフ教習所へ行ったが、その後はピーナッツバターをかけたパンの上に乗っかってしまい、本番でも汚れてしまった。彼が汚れた後も助けてくれた。
; ミス・グリススルプス (Miss Gristlepuss)
: 声:谷育子/アンドレア・マーティン
: 『カーニバーガー禁止令』から登場した「愉快でおいしい食べ物に反対する魚類組織連合」(愉快反魚連)のリーダーを務める老女。カーニバーガーを踊り歌いながら作っていたスポンジ・ボブを見て、カニカーニの営業停止処分を決定した。警察署長を務めるかなり歳の離れた夫(アルター)がいる。カーニ曰く「しなびたプルーン」。最終的にカーニバーガーを食べてスポンジ・ボブと踊り、営業停止を撤回した。


12:2017/08/01(火) 23:50:23
いる。
; ブラックジャック・スクエアパンツ (BlackJack SquarePants)
: 声:奥田啓人/[[ジョン・ディマジオ]]
: 『ブラックジャック』から登場したスポンジ・ボブの従兄弟でキャプテン・ブルー・スクエアパンツの長男。刑務所に入っていたが、出所した。スポンジ・ボブを幼児期に虐めていた事がある。その頃はスポンジ・ボブよりも大きな体だったが、現在は遥かに小さくなった。ジャガイモ型の外見。
; キャプテン・ブルー・スクエアパンツ (Captain Blue SquarePants)
: 声:納谷六朗/ガーネット・セーラー
: 『ブラックジャック』から登場したスポンジ・ボブの叔父。ブラックジャック・スクエアパンツの父でミスター・スクエアパンツの弟。愛称は「キャプテン・ブルー」。元警官で、現在は隠居生活をしている。かなり耳が悪い。ジャガイモ型の外見で、顔はスポンジ・ボブ型である。
: 容姿として、ミスター・スクエアパンツより髭が長い所と青い帽子を被っている所が特徴である。ミスター・スクエアパンツとは同年齢。
; スタンリー・スクエアパンツ (Stanley SquarePants)
: 声:奥田啓人/クリストファー・ゲスト
: 『いとこのスタンリー』から登場したスポンジ・ボブの従兄弟でシャム・スクエアパンツの長男。シャムおじさんの家に居候していたが、スポンジ・ボブの家にやってきた。触ったものを何でも壊してしまうので嫌われていたが、カーニの作戦でエサバケツ亭へ破壊工作のために送られた。容姿としては、上記のブラックジャックとは違いスポンジ型の外見。顔はスポンジ・ボブとそっくりだが、髪があり胴体が長い。従兄弟であるスポンジ・ボブのズボンはパトリックと同様に[[短パン]]だが、スタンリーのズボンでは[[長ズボン]]である。
; レッドビアード (Grandpa Redbeard)
: 声:奥田啓人、納谷六朗/[[デニス・クエイド]]
: 『海賊カーニさん』から登場したカーニさんの祖父の老カニ。現役の海賊でもあり、アニメの中では新しく登場されていた。[[不老不死]]をしており、現実では元気に過ごしていると見分けている。パールの曽祖父、ミセス・カーニの父、サリーの弟でもある。
; サマンサ・スター (Sam Star)
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


13:2017/08/01(火) 23:52:06
; イカルドのおばあちゃん (Grandma Tentacles)
: 声:谷育子/メアリー・ジョー・キャトレット
: 『エサバケツ亭が大繁盛』から登場したイカルドの祖母である老婆なタコ。本名と年齢は不明。
: 孫息子であるイカルドが、祖母のことを亡くなったと思い付くのは発表していないが、『エサバケツ亭が大繁盛』で新登場するまで、イカルドの家族は母親と弟のみだと思い込んでいた。そしてイカルドは、祖母のレシピを利用したエサバケツ亭で繁盛させたが、祖母にバレて適当な調理法を暴露されて、これに憤慨した客たちに暴動を起こされ、エサバケツ亭は全焼させられた。イカルドが中年になるまで長生きをしていたらしい。
; ドラスティック・ラディカルズ (The Drastic Radicals)
: 『過激なスポーツ』で登場した、[[エクストリームスポーツ|エクストリーム・スポーツ]]のチーム。通称「ザ・ドラスティカルズ (The Drasticals)」。チームに入りたいスポンジ・ボブとパトリックに様々な遊びを過激に披露した。
:; オキアミ・ジョニー (Johnny Krill)
:: 声:上田燿司/[[ジョニー・ノックスビル]]
:: ザ・ドラスティカルズのメンバーである[[オキアミ]](外見は[[ロブスター]]だったりする)。
:; 強力おばあさん (Grand Maul Granny)
:: 声:松浦チエ/ジル・ティレイ
:: ザ・ドラスティカルズのメンバー。高齢ながらかなり活動的であり、人工股関節を入れている。
:; 不死身のテッド (Not Dead Ted)
:: 声:上田燿司/マーク・ファイト
:: ザ・ドラスティカルズのメンバー。
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14名無しさん :2017/08/11(金) 21:33:50
[[Category:ニコロデオン]]
[[Category:アニー賞受賞作品]]
[[Category:1990年代のアメリカ合衆国のテレビアニメ]]
[[Category:アニメ作品 す|ほんしほふ]]
[[Category:1999年のテレビアニメ]]
[[Category:ギャクアニメ]]
[[Category:無脊椎動物を主人公にした物語]]
[[Category:NHK BS2の番組]]
[[Category:NHK BSのアニメ]]
[[Category:2007年のコンピュータゲーム]]
[[Category:ニンテンドーDS用ソフト]]
[[Category:Wii用ソフト]]
[[Category:実写とアニメーションが混在した作品]]
[[Category:テレビアニメのエピソード一覧]]


15名無しさん :2017/08/11(金) 21:35:16
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3 スポンジ・ボブたちの家族一覧(親戚キャラクター) (Res:95)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1Encyclopedia SpongeBobia :2017/06/11(日) 21:53:11
親戚キャラクターとは、各エピソードの中、スポンジ・ボブとカーニさん、イカルド、パトリック、サンディの家族(または血縁関係)である登場人物のことを表している。書かれた内容について、改作編と原作編では、声優、状態、書かれた意見、親戚の関係性、年齢的の5つに分類されている。書かれた意見の血縁関係の見分け方は、キャラクターの部分にわかりやすく色を付けている。

改作編
>>2)~(>>19)/(>>2-19
原作編
>>20)~(>>37)/(>>20-37
歴史編
>>38)~(>>58)/(>>30-58

89Encyclopedia SpongeBobia :2017/06/29(木) 19:38:05
>>14 〈閲覧〉
サマンサ・スター (Sam Star)
声:納谷六朗、谷育子/ビル・ファッガーバッケ
『パトリックのお姉ちゃん』から登場したパトリックの実の姉で、ハーブ・スターとマージ・スターの第一子の長女。弟のパトリックやその両親よりも体が大きくかなりの怪力。『パトリックのお姉ちゃん』で初登場するまで、パトリックは兄弟が居ないと思い込んでいたり、『マヌケな王様』で家系図を書かれていないため一人っ子だと思い込んでいた。パトリックとは年が離れており、イカルドより年上らしい。イカルドを含むパトリックの友達と仲が悪く、イカルドの家が全て取り壊してしまうが、実の弟であるパトリックのことを大事にしている。


90Encyclopedia SpongeBobia :2017/06/29(木) 19:38:36
>>14 〈編集〉
; サマンサ・スター (Sam Star)
: 声:納谷六朗、谷育子/ビル・ファッガーバッケ
: 『パトリックのお姉ちゃん』から登場したパトリックの実の姉で、ハーブ・スターとマージ・スターの第一子の長女。弟のパトリックやその両親よりも体が大きくかなりの怪力。『パトリックのお姉ちゃん』で初登場するまで、パトリックは兄弟が居ないと思い込んでいたり、『マヌケな王様』で家系図を書かれていないため一人っ子だと思い込んでいた。パトリックとは年が離れており、イカルドより年上らしい。イカルドを含むパトリックの友達と仲が悪く、イカルドの家が全て取り壊してしまうが、実の弟であるパトリックのことを大事にしている。


91Encyclopedia SpongeBobia :2017/06/29(木) 19:39:57
>>13 〈閲覧〉
イカルドのおばあちゃん (Grandma Tentacles)
声:谷育子/メアリー・ジョー・キャトレット
『エサバケツ亭が大繁盛』から登場したイカルドの祖母である老婆なタコ。本名と年齢は不明。
孫息子であるイカルドが、祖母のことを亡くなったと思い付くのは発表していないが、『エサバケツ亭が大繁盛』で新登場するまで、イカルドの家族は母親と弟のみだと思い込んでいた。そしてイカルドは、祖母のレシピを利用したエサバケツ亭で繁盛させたが、祖母にバレて適当な調理法を暴露されて、これに憤慨した客たちに暴動を起こされ、エサバケツ亭は全焼させられた。イカルドが中年になるまで長生きをしていたらしい。


92Encyclopedia SpongeBobia :2017/06/29(木) 19:40:35
>>13 〈編集〉
; イカルドのおばあちゃん (Grandma Tentacles)
: 声:谷育子/メアリー・ジョー・キャトレット
: 『エサバケツ亭が大繁盛』から登場したイカルドの祖母である老婆なタコ。本名と年齢は不明。
: 孫息子であるイカルドが、祖母のことを亡くなったと思い付くのは発表していないが、『エサバケツ亭が大繁盛』で新登場するまで、イカルドの家族は母親と弟のみだと思い込んでいた。そしてイカルドは、祖母のレシピを利用したエサバケツ亭で繁盛させたが、祖母にバレて適当な調理法を暴露されて、これに憤慨した客たちに暴動を起こされ、エサバケツ亭は全焼させられた。イカルドが中年になるまで長生きをしていたらしい。


93Encyclopedia SpongeBobia :2017/06/29(木) 19:42:47
>>19 〈閲覧〉
アール・チークス (Earl Cheeks)
声:松浦チエ/ミスター・ローレンス
『世界記録に挑戦!』で登場したサンディの従兄弟のウッドチャック。新登場オリジナルキャラクター。彼にそっくりな従兄弟たちも多数登場した。


94Encyclopedia SpongeBobia :2017/06/29(木) 19:43:23
>>19 〈編集〉
; アール・チークス (Earl Cheeks)
: 声:松浦チエ/ミスター・ローレンス
: 『世界記録に挑戦!』で登場したサンディの従兄弟の[[ウッドチャック]]。新登場オリジナルキャラクター。彼にそっくりな従兄弟たちも多数登場した。


95:2017/08/01(火) 23:52:29
www


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4 実写キャラクター (Res:31)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1Encyclopedia SpongeBobia :2017/07/16(日) 17:26:51
実写キャラクターとは、TVシリーズや劇場版でよく登場する地球内の人間の世界のキャラクターのこと。たまにアニメ版で登場する場合もある。

実写パート
>>2) ~ (>>7) / (>>2-7
本人
>>8) ~ (>>11) / (>>8-11
その他
>>12) ~ (>>20) / (>>12-20
テスト
>>21-38

25Encyclopedia SpongeBobia :2017/07/16(日) 18:07:13
; ミスター・パイレーツソン (Mr. Pirateson)
: 声:納谷六朗/演:ビル・ファッガー・バッケ
: 『親友?それとも敵?』のみ登場。もう一人の実写パートでありながらアニメキャラクターではなく実写として登場している。「The Poop Deck (和訳:[[船尾楼甲板]])」の店員である海賊。不真面目な部下であるパッチーが、悪ふざけをするポッティーに狙ってハンバーグを投げつけたが、パイレーツソンの顔に当たってしまい、暴れてしまった。その後はポッティーの光のパワーでエプロンを着た[[ゴリラ]]が登場し、野菜とハンバーグを散らばり、その野菜とハンバーグはパッチーに投げ掛けられてしまったという話である。


26Encyclopedia SpongeBobia :2017/07/16(日) 18:09:57
; [[デイビー・ジョーンズ]] (Davy Jones)
: 声:[[加藤亮夫]]/演:同じ(デイビー・ジョーンズ)
: 『スポンジ・ボブとビーーッグウェ~ブ』の本人役。実写キャラクターの一つ。登場時62歳。水の中に登場する人間であり、さまよえるオランダ人に向かって悪臭な靴下を投げることが特技である。靴下を投げた後は、[[デイドリーム]]という曲が使用された。なお、ジョーンズは4年後は死去している。


27Encyclopedia SpongeBobia :2017/07/16(日) 18:12:50
; 雪ダコ (Abominable Snow Mollusk)
: 声:納谷六朗/ディー・ブラッドリー・ベイカー
: 『雪山のレース』から登場。アニメキャラクターではなく実写として登場している。その名の通り、雪国に現れる巨大なタコの怪物。海軍にいたカーニがかつて戦った相手。パトリックのお菓子を気に入る。ただし、性別的には雄ではなく雌であるらしいと考えられる。


28Encyclopedia SpongeBobia :2017/07/16(日) 18:15:06
; {{Anchor|サイクロプス (The Cyclops)}}
: 声:[[ニール・ロス]]
: 劇場版1のみ登場。シェルシティにいる一つ目の巨人。スポンジ・ボブたちから見ると巨人だが、正体は実写版の人間である。悪役の一人である殺し屋デニスを踏み潰してくれたが、スポンジ・ボブとパトリックを捕まえ、焼き殺そうとする。最後は生き返った海の生き物達にボコボコにされてしまった。
; [[デヴィッド・ハッセルホフ]] {{Anchor|(David Hasselhoff)}}
: 声:加藤亮夫/演:同じ(デヴィッド・ハッセルホフ)
: 劇場版1の本人役。実写キャラクターの一つ。登場時52歳。劇場版1では、浜辺で出会ったスポンジ・ボブとパトリックをビキニタウンへ送り届けた。その後は、ネプチューン王の火炎放射が王冠を防御し上昇したせいで、海に浮かんでいたハッセルホフは体が黒焦げになった。


29Encyclopediapedia SpongeBobia :2017/07/16(日) 18:20:43
; {{Anchor|バーガー・ビアード (Burger-Beard the Pirate)}}
: 声:[[斎藤志郎]]、納谷六朗(特報)/演:[[アントニオ・バンデラス]]
: 劇場版2に登場した謎の黒幕。もう一人の実写パートでありながらアニメキャラクターではなく実写として登場している。世界征服を目論んで企てる海賊(海ではなく、地上に船を置く)。ページに何か書き込むと書き込んだ内容が思い道理の展開になる本を手に入れ、それを使ってカーニバーガーの在庫とレシピを盗んで[[ハワイ州]]に店を立てて儲けたが、スポンジ・ボブたちに邪魔され、彼らと戦っている途中で本をグリルに落とし、のちに巨大化したプランクトンとヒーローになったスポンジ・ボブの共同攻撃に敗れる。プランクトンにレシピを渡し、プランクトンに遠くの島まで蹴飛ばされた。エンディング前では、カイルに頼まれてスポンジ・ボブのテーマソングを歌った。
; {{Anchor|バブルズ (Bubbles)}}
: 声:[[広瀬彰勇]]/マット・ベリー、[[ジェフ・ベネット]](ビデオゲーム)
: 劇場版2のみ登場。スポンジ・ボブとプランクトンがタイムマシンで未来に来た時出会った[[イルカ]]。アニメキャラクターではなく実写として登場している。日本語版では「ドルフィン」と名乗っている。遠い未来の[[宇宙]]にいて、一万年間銀河系を見守っていた。スポンジ・ボブとプランクトンが原因でこの仕事をクビになり、怒ってビームで攻撃していたが、再登場時にはスポンジ・ボブ達のおかげでやっとあの仕事を辞められたと礼を言い、彼らを陸上にあげてあげた。そして他の仕事を探すために未来に帰った。陸上にあげた方法はスポンジ・ボブらを口の中に入れ、地上に上がりつくとスポンジ・ボブらを潮吹き穴から吐き出してタックルし人間が住む[[ハワイ]]に送る方法となっている。エンディング前にも登場する。
; {{Anchor|カイル (Kyle the Seagull)}}
: 声:[[小林由美子]]/ポール・ティビット
: 劇場版2のみ登場。バーガー・ビアードの船に乗っていた雄のカモメ。彼がトイレに行っている時バーガー・ビアードが手羽料理を出し、他のカモメ達がカイルが料理されたと勘違いした場面がある。
; [[カモメ]] {{Anchor|(Seagull)}}
: 声:[[武内駿輔]]、[[寺島惇太]]、[[菅原雅芳]]、福地将軍、[[藤原貴弘]]など/[[エリック・バウザ]]、ティム・コンウェイ、エディ・ディーゼン、[[ノーラン・ノース]]、[[ロブ・ポールセン]]、[[ケビン・マイケル・リチャードソン]]など
: 劇場版2のみ登場。バーガー・ビアードの船に乗っていた雄のカモメ。


30:2017/08/01(火) 23:45:20
; パーチ・パーキンス (Perch Perkins)
: 声:奥田啓人/ミスター・ローレンス、ディー・ブラッドリー・ベイカー
: 『破れたパンツ』から登場したビキニタウンのニュースリポーター。基本的の容姿は、ボディは約3種類でボディの色は紫色と橙色の2色が見られる人型の魚である。TVシリーズでは基本的にボディの色は2色、劇場版でのボディの色は紫色。
; 海賊ペインティー (Painty the Pirate)
: 声:奥田啓人/演:パトリック・ペインティー
: テーマソングを歌う海賊。アニメキャラクターではなく実写として登場している。『スポンジ・ボブとアトランティス、行きたいんデス』や、『スポンジ・ボブvsバーガーガジェット』では、お話を語っていた。稀にエピソードの中で登場することもある。
; 海賊パッチー (Patchy the Pirate)
: 声:納谷六朗/演:トム・ケニー
: 『クリスマスってだれ?』や『オバケ船員』の実写パートの主役。アニメキャラクターではなく実写として登場している。在住地は[[アメリカ合衆国]]。スポンジ・ボブファンクラブ会長だという。読者のファンレターを読んだりする。ポッティーに文句を言われたり、大砲で撃たれたりなどしばしば被害にあっている。片手は[[義手]]。
; ポッティー (Potty the Parrot)
: 声:奥田啓人/演:ステファン・ヒーレンバーグ
: パッチーの海賊仲間である[[オウム]]型の[[縫いぐるみ]]。アニメキャラクターではなく実写として登場している。『クリスマスってだれ?』のとき、パッチーに糸を引っ張られ、操演スタッフが落ちたことがある。原語版の声は原案者が演じている。
; [[サンタクロース]] (Santa Claus)
: 声:納谷六朗/マイク・ベル(シーズン2)、[[ジョン・グッドマン]](シーズン8)
: 『クリスマスってだれ?』から『スポンジ・ボブのクリスマス』まで登場したサンタクロースのおじさん。アニメキャラクターではなく実写として登場している。
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31:2017/08/01(火) 23:46:38
; ロボット・カーニ (Robot Krabs)
: 声:プランクトンと同一
: 『ニセ カーニさん』から登場したプランクトンが発明したカーニそっくりのロボット。カーニに成りすまして、スポンジ・ボブから秘密のレシピを聞き出そうとした。[[トースター]]に変形したり、目から光線を発射することができる。また、コインで自爆する機能も付いている。プランクトンがこれを使って、スポンジ・ボブを騙すのに成功するも、前述の自爆機能によって自滅した(この時、スポンジ・ボブは自滅するまで気づいていなかった)。その後も何度か登場している。
: また、これとは別だが、『ロボットカーニ』の巻では「幽霊ロボット」の映画を見たスポンジ・ボブとイカルドがカーニをロボットと勘違いする回があり、スポンジ・ボブ達が本物のカーニの居場所を聞き出そうと電化製品(そのうち、[[コーヒーメーカー]]は貰い物)を次々と壊すが、スポンジ・ボブによると「最後からロボットはいなかった」というオチのため、スポンジ・ボブは逃げ出し、残されたイカルドだけがカーニに怒鳴られた。
; 幽霊ロボット (Live-action robot)
: 『ロボットカーニ』から登場。アニメキャラクターではなく実写として登場している。昨夜、スポンジ・ボブがテレビで見た[[カニ|蟹]]型の巨大ロボット。テレビでは人を追いかける出演をしていたが、寝る前はスポンジ・ボブを追いかける出演をするため、今朝になると「幽霊ロボット」の映画を見たスポンジ・ボブとイカルドがカーニをロボットと勘違いする回になった。
; ゴリラ (Gorilla)
: 声:[[フランク・ウェルカー]]
: 『外は危険がいっぱい』から『クラゲ畑を取り戻せ!』まで登場した本物の[[ゴリラ]]。アニメキャラクターではなく実写として登場している。時々海の中にも現れる。『親友?それとも敵?』では、エプロンを着たゴリラとして登場し、店の中で暴れる出演をする。『外は危険がいっぱい』におけるゴリラは、パトリックがゴリラの着ぐるみを着たが、さらに偽者のパトリックが着た。ゴリラの着ぐるみを着たパトリックは本物のパトリックで、偽者のパトリックの中から本物のゴリラが登場した。
; ジョージ (George)
: 声:ディー・ブラッドリー・ベイカー
: 『外は危険がいっぱい』で登場した[[シマウマ]]らしい[[馬]]。アニメキャラクターではなく実写として登場している。
; ザ・チーフ (The Chief)
: 声:納谷六朗/演:マーティン・オルソン
: 『フジツボ・ボーイの逆襲』で登場した人間のおじさん。アニメキャラクターではなく実写として登場している。
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5 質問 (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1 名前:管理人 投稿日: 2013/05/01(水) 23:06:13
何かあれば

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6 なんでも (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1 名前:管理人 投稿日: 2013/05/01(水) 23:05:26
ご自由に

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