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魔の国〜ララルリ〜
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スレッド一覧
1
:
学校のことを語ろう!!(609)
:
2
:
コスモスsの小説を読もう!!(71)
:
3
:
氷麗cの小説を読もう!!(25)
:
1
学校のことを語ろう!!
(書き込み数 : 609)
1
:
魔歌
2013/02/05(火) 22:33:56
どんなことを書いてもOK!
どんな愚痴でもOK!
でも個人情報は✖だよ!
603
:
えんま大統領
2013/11/21(木) 20:49:03
みんなぜんぜん書いてないね♪
604
:
枝豆
2013/12/31(火) 17:00:20
今どきは、らじこに決まってるじゃん!!!!
605
:
氷麗
2014/04/09(水) 17:40:56
1777年4月から9月23日の間にザルツブルクで作曲されたと推測される。当時ザルツブルクの宮廷オーケストラでオーボエ奏者を務めていたイタリア出身のジュゼッペ・フェルレンディス(Giuseppe Ferlendis)という人物からの依頼で作曲された。初演の様子などについては詳しい資料が存在せず、今日では明らかでない。同年11月にはマンハイムの宮廷オーボエ奏者フリードリヒ・ラム(Friedrich Ramm)にこの曲を送ったところ狂喜され、彼の演奏が好評を博したことが1778年2月14日付の父宛の手紙に伝えられている。だが楽譜は一時行方不明になり、そのまま忘れ去られてしまっていた。なお、フェルレンディスのために書いたのは別の曲だという説もあり、「フェルレンディス協奏曲(K.271k)」と呼ばれ、ケッヘルの目録第6版では紛失作品と分類されている。
1920年にモーツァルト研究家のベルンハルト・パウムガルトナーが、モーツァルトの息子の遺品の中から[1]、長年紛失したものとされていたオーボエ協奏曲の草稿(パート譜)を発見したことで、その存在が確認された。18世紀にウィーンで写譜されたものと推測されるパート譜であり、パウムガルトナーによってスコアの再構成が行われ、1949年にロンドンで出版された
606
:
あむ
2014/05/02(金) 20:17:12
・・・?
607
:
魔歌
2014/08/05(火) 13:59:50
最近みんな来てないなwwwww
608
:
あむ
2014/10/05(日) 16:59:58
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
疲れきっただけ
引いちゃいけないよwwwwww?
てかこれwwwみんなきてないwwwwwwwww
609
:
あむ
2016/07/21(木) 22:54:52
2年ぶりですやん( ˘ω˘ )
名前:
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(省略OK)
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2
コスモスsの小説を読もう!!
(書き込み数 : 71)
1
:
魔歌
2013/04/23(火) 23:05:57
コスモスsの小説を読もう!
ココにはコスモスs以外書き込まないで下さい。
コメントは「学校のことを・・・」のほうに書いてね!それでは、コスモスsヨロシク!!
65
:
名無しさん
2013/08/15(木) 18:25:12
「じゃあ、けっきょく・・・」
「うん。犯人はこの消しゴムなワケ。」
「えーーーーーーーーーーー
何それぇその結果。」
「しかたない。しかたない。」
★★★★★★★★★
がららららっと音をたてて、1年B組の
立てつけの悪い扉が開いた。
まったく・・・
この学校は、すべてのドアを変えたほうがいいな・・・。
「あの、りるはあなたですか?。」
「そうだけど?」
「すみませーーーーーーーーん。」
「はぁっ?」
「私、このはという、3年生なんだけど、
(省略されました・・全てを読むには
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を押してください)
66
:
コスモス
2013/08/16(金) 12:10:56
あっ!名無しになってる
67
:
コスモス
2013/08/16(金) 12:18:10
新しい登場人物
雲母 彩
年齢・・・15歳
性格・・・なにかと突っ込み
を入れたがる
☆さらとは大親友
かなり、スポーツが好き
生徒会の会長
68
:
コスモス
2013/08/17(土) 21:33:54
第二話 センコ―花火
それは、夏の夜の悲しい夢
★★★★★★★★★
「おっはよーーーーーーーーーーっ!!!!!」
道を歩いていたアタシは、ビックリして飛び上がった。
69
:
コスモス
2013/08/28(水) 11:28:43
「だれぇっ!!!!!!!」
「覚えてないわけねーだろΣ\(゜ロ\)」
「じょーだんだって。ももちゃん。」
「ももちゃんて言わんどいてよ・・・。」
「じゃぁ、ももなちゃん。」
「OKでーす。」
声をかけたのは、ももなちゃん。
あたしの家の
近所に住んでいる。
この子は、昨日知り合ったばかり。
70
:
黒夢偽 亜夢
2013/09/14(土) 12:20:49
ていうか、なんでここにいるのだろうか・・・・
うん。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「名に黙ってるん蛇じゃ蛇。」
「は!?何言ってんだい・・・」
たまにこの子は変なことを言う。
71
:
あむ
2013/09/26(木) 19:08:10
なんかまったく
f=p(不完全=・・・・の略ね)
にかんけーないけど
いい話思いついたのでかくね
名前:
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3
氷麗cの小説を読もう!!
(書き込み数 : 25)
1
:
魔歌
2013/04/16(火) 19:54:40
氷麗cの小説わこっちで載せるにゃう
みんな見ろよなっ!
19
:
及川 氷麗
2013/07/22(月) 21:34:08
フレア「けっこうかわいいですね〜❤」
レン「・・・・・・・・・(怒)」
鈴奈「あっ、もしかして、自分がショタってじかくあったりする
?」
レン「そっそんなことない・・です・・・」
((((絶対あるww))))
気楽「で、どこからきたの?」
レン「天界からです。」
氷麗とレン以外「「「「は?」」」」
レン「天界です。」
氷麗とレン以外「「「「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」」」
あとがきてきなもの
(省略されました・・全てを読むには
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20
:
及川 氷麗
2013/07/26(金) 10:11:51
柊「えっと・・・じゃあやっぱ君って天使だよ・・ね・・・」
レン「はい。そうですけど・・・」
氷麗とレン以外「「「「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」」」
氷麗「・・・うるさい・・・・」
鈴奈「コスプレイヤーとかじゃなくて?」
レン「本物ですよっ!!」
氷麗とレン以外「「「「マジでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」」」
氷麗「で、君、これから・・・どうするの?・・・」
レン「天界に帰りたいけど帰り方分からないし・・・」
氷麗「ならここの生徒になれば?」
氷麗以外「は?・・・・・・・」
氷麗「だから・・・生徒になれば?」
氷麗以外「「「「「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」」」」」
鈴奈「ま、まあいい案だとおもうけど・・・どうやってするん?」
氷麗「大丈夫・・・。校長とはなかいいし・・・」
(省略されました・・全てを読むには
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21
:
及川 氷麗
2013/08/11(日) 07:36:07
はーい。
えー、実はもう
3日前のことなんですが、
氷麗(冬雪)
が誕生日だったのを
もろわすれてて
なので
おくれたけどちょっと
番外編でも書いてみようかとおもいます!!
ただ、
ネタバレとかまだ本編に出てない人が
出てくるww
氷麗目線・・・だと思う
あと氷麗さんがキャラ崩壊ww
本編とは関係ないよ!!
(省略されました・・全てを読むには
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22
:
及川 氷麗
2013/08/17(土) 17:59:52
氷麗「で、おまえはなにをしにきたんだ?」
氷麗の姉「えーっとね・・・母さんがつー君が今日、
誕生日だったからってこれ持ってきた」
氷麗「つー君って呼ぶなボケェ!!つーかんなわけないだろ!!
23
:
及川 氷麗
2013/08/20(火) 11:07:11
レン「えぇぇ!?氷麗先輩今日誕生日なんすか?」
鈴奈「で、氷麗のねーちゃんってなんて名前なの?」
氷麗の姉「あ、わっけてたwwあたしは冬雪麗斗(ふゆゆきれいと)
いちおう19。」
氷麗「そんで、引きこもりで、ニートでオタクで裸族でショタコン、
腐女子。」
鈴奈「すごいひとね・・・」
気楽「名前男の子っぽくないっすか? 」
麗斗「ああ、それが母ちゃんが、いってたんだけど前の父さんが
つけた名前だから理由はわからないらしいけど、昔から女だったら
「麗斗」男だったら「氷麗」ってきめてたんだって」
柊「・・・まえの父さん・・・?」
麗斗「あ、いや、なんでもない・・」
フレア「みなさーん!!準備できました〜」
鈴奈「お、もうできたか、よしっ氷麗はよこい!!みんなもな〜」
(省略されました・・全てを読むには
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24
:
及川 氷麗
2013/09/06(金) 21:01:35
連れてこられた場所は、寮のなかにある多目的ホールのむだにでかい
扉の前だった。
氷麗「で、なんなんだよ」
鈴奈「まあまあ、とりあえずなかはいってww」
扉を開けると・・・・
なんかいろいろ「氷麗(先輩)!!ハッピーバースデーーーーー!!!おめでとーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
びくっ
氷麗「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
レン「あれ・・・・?氷麗先輩びっくりしてかたまってますよ・・・」
柊「おーい。氷麗ーーー?カムバーーーック」
氷麗「あ、ああ。・・・ビビった・・・・」
フレア「氷麗先輩でも、ビビるんですねww可愛いですww」
氷麗「そりゃビビるわ!!あたりまえだ!!俺だって人間だぞ!!!
あと、フレア!!一言よけいだ!!」
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25
:
及川 氷麗
2013/09/12(木) 21:03:00
ごめんww
この、番外編?みたいなやつ、
途中だけど終わるww
とりあえず、本編を・・・
と、思ったんだけど
ネタを書いてあるノートがこの場に
ないんで、てきとーにトークしてみたww
氷麗「・・・・なんだったんだ?・・・・
あの、番外編っぽいど・・・・」
鈴奈「なに?その、がくとっぽいどみたいなのww」
作者「いやー、なんとなくかいてたww」
柊「悲しいことに、俺・・・作者に忘れられた・・・・」
フレア「柊先輩、影ものすごく薄いですから(*^_^*)」
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