- 1 名前:津山省三 投稿日: 2009/05/26(火) 22:04:33
- この持ち回り同窓会は26回のT辺君が革命を起こした。
詳細は幹事諸氏なら改めて教える事もないでしょう。 知っとってか? その激震はその後の同窓会に置いても運営に対しての影響力があった。 まずそのT辺君の26回に感謝しているし今でも感謝している。 その貢献者に比べて今回、恐ろしいほど気を使うような30回が担当。 その30回W林君とはフレーフレーを通じて長いので彼がやるのかと思っていたらMK君。 W林君の奥様を福知山駅で見かけたが五番街や銀座辺りの方が似合うような容姿だったと記憶している。 これは褒め言葉です。
26回とは全く違い、低姿勢で前日まで全く何も詳細が決まっていないような印象を私には与えた。 しかし何とかなるわいと思っていたら、当日の演出、今回は中身が濃いいど。 まだこんな時間と思って何度もオリエントの時計を見た。 二次会の心配もあったかもしれない。 実行委員長の話が長かったのはそれだけの思いがあったのだろう。そのくらいで勘弁する。 来賓の話は覚えていないが、支部長副支部長の話はそれぞれに含蓄もあり飽きさせず大変に賛同せざろう得ない話で役にた ちました。 いい先輩がいる。
話をまとめると30回の面々はやったのではないか。 26回がやった革命を礎にまた花を咲かせた。
あけぼのは何度も来るんだね。
雑感失礼。
- 2 名前:津山 投稿日: 2009/08/18(火) 11:57:36
- 福知山駅レストラン「ミナト」を熟年夫婦がきょろきょろしながら歩いていた。
僕はちい散歩中でミナトのメニューの確認をしていた。 「あの、ホテル新都御存じないですか」 と問いかけられて「知りませんが、何か目印は?」と答えると「万助荘の前なんですが」と言われた。 その夫婦の旦那は盆踊りの先頭で大うちわで引っ張るN井さんだ。 興奮しながら矢継ぎ早に話をしつつ、奥方と挨拶しつつホテル新都までご一緒した。 駅ではK地さんがいた。 その他多くの出会いもあったが極め付けは、 16日の午後の特急の隣は同級生M山夫妻だった。 何たる偶然。
- 3 名前:津山 投稿日: 2011/05/12(木) 22:06:10
- 同窓会が中止?そして延期となり結果9月に開催される事となった。顛末は割愛す
るものの、理解される決断であった。
しかし結果として4ヶ月ずらしての開催、その決定に賛成するものの、釈然としない。 個人的には縮小開催か中止、つまり翌年までないものと思っていた。
それはそれでいい。万が一楽しみにしている多数の支部会員も想像をたくましくして理解したろう。 9月の開催に向けて一同頑張る伝統は残っている。
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