- 1 :早崎露伴 :2012/11/10(土) 06:39:36
- リレー小説の設定を考えるスレです。
いかんせん幹事・早崎の2名が設定厨なので伸びると思います。
本編のネタバレ必至です。
- 2 :物書き :2022/05/04(水) 20:38:06
- !?
いやぁっ…
アリシアの体は大の字のまま岩の上に仰向けに下ろされていく。 ちょうど制服のスカートから覗いた彼女の純白がナッツヘッドに向けられ、あられもない姿を晒している。 次の瞬間、念力の力であろうか、スカートは微妙に捲り上げられた。 ふだん無表情を貫き通しているアリシアもこれには顔を紅潮させ、屈辱の表情を浮かべている。 今だ身動きは全く取れそうに無い。そしてこれ以上のアクションをナッツヘッドも起こそうとする様子は無い。 自分はこれからどうなるのか…と思った瞬間、
「おおー、なんじゃこりゃーwww」 「なんだなんだ」 「こりゃいいもん見つけたぜぇww」
ガイスト兵の声。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 3 :物書き :2022/05/04(水) 20:40:45
- ほほぅこいつは目の保養だぁ」
「エロいな…見ろよブラジャー透けてるぜ」
アリシアの頭の心は嘗め回すような視線を受けることに対する屈辱感とこれから何をされるか分からない不安で満たされていた。
「しかしこいつが俺たちの同胞を何百人と殺してるんだよな…」 「くくく…うちのワイフには悪いが色々とやらせてもらうぜ」
声だけが聞こえ、ガイスト兵の姿を確認できないアリシアの不安は次第に高まっていく。 次の瞬間殺されかねないのであり、これだけでも精神的圧迫は拷問並みである。 次第に脂汗が出始め、アリシアの体は少し汗ばんでいる。
「ちょっと味見しまーす」
ガイスト兵がアリシアの首下から服、そしてブラジャーの下へ手を突っ込み左乳を鷲掴みにして揉み始める。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 4 :物書き :2022/05/04(水) 21:10:52
- 「くくっ睨んでる睨んでる。」
「何もできないくせになぁ」 「俺に揉まれた女で嬌声をあげなかった奴はいないぜ」
アリシアは何をされようとも無視を決め込むことにしていた。 この状況なら相手に従い、許しを請う選択も考えられたがそれは彼女のプライドが許さなかった。
「くく…強情な女だ」
ガイスト兵はなおもアリシアの左乳房を揉みしだく。 弱く、強く、緩急をつけながら… 実際このガイスト兵のテクニックは相当のものだった・ アリシアは絶対に感じるものかと決めていたが、自分の体に嘘はつけないことを屈辱ながら感じつつあった。 しかしそれでも声だけは絶対に出さない。これだけは頑なだった。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 5 :物書き :2022/05/04(水) 21:14:50
- 「次は、俺の番だな。」
先ほどから冷静にアリシアの感性が壊されるのを見物していたもう一人のガイスト兵が静かに言う。 アリシアは荒く乱れた呼吸を整えようとするのに精一杯でそんなことは全く耳に入っていない。
「…なぜ殺した」
ガイスト兵は腰からライフルを取り出し、あろうことか銃口を大股開きにさせられているアリシアの股間に突き付けた。
っ!?
股間に冷たいものを感じ、アリシアがようやく異変に気づく。 そしてその違和感から、自分の秘密の花園に銃口が押し付けられていることを理解し頭の中が急速に冷えていく。
「お前は俺の兄弟を殺した。なぜ殺した?」 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 6 :物書き :2022/05/04(水) 23:05:40
- 「オラオラぐちょぐちょだぜぇアリシアよぉ」
「ふぅぅんんんぅんうぁあああうん…」 ガイストの声と下腹部からの強い刺激によりアリシアは意識を取り戻す。
「え…!?」 アリシアは媚薬による性的快感に自我崩壊寸前になりながらも、体の方を見た。
ガイストの手が容赦無く秘裂の中をまさぐり、もう一方のガイストの手が、下着の支えを失い左右に重たく垂れた両乳を揉み砕いている。 アリシアの衣服は取り払われ、きらびやかな肢体をガイストたちの前に全てさらしていた。括れた腰回りに片手には収まらないほどに大きく柔らかそうな乳房、その先端にある桜色の乳首 その全てをガイストたちに蹂躙されていたのだ。
「おっと気持ちいいばっかりじゃないぜぇ!!」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 7 :物書き :2022/05/05(木) 04:09:28
- 「ひあぁぁぁぁあああ~~~~っっっ!らめっらめぇぇぇぇぇっっ!!」
ガイストの強烈な吸い上げによる
「うめぇ!!!!アリシアのおっぱいミルク最高にうめぇぜ!!!!」
じゅるるるるうるるっっっっっ!!
「ふひゃああぁあっぁっっ!らめぇえぇぇぇぇぇっっ!!!!!」
ミルクが噴き出す勢いも勢いなら、ガイストがそれを吸い尽くす勢いもまた物凄いものがあった。 まるで右乳から全てのミルクを搾り取ろうと言わんばかりでの吸い付きぶりである。
「らめぇええっっっ!!!」
泣き叫びながら両手でガイストの頭を右乳首から引き剥がそうとするアリシア。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 8 :物書き :2022/05/05(木) 04:46:01
- 「おうおう上も楽しそうじゃねーか!!こっちも負けてらんないぜ次は痛みと快楽の両方を味合わせてやるよ!」
すると下のガイストが驚くべき行動に出た。 なんと媚薬をべったりつけたその手をアリシアの秘密の花園の奥まで突き入れたのである。 右胸をこれでもかといたぶられたアリシアは半失神状態で弛緩しており、媚薬の強烈な効果もあってか、 ガイストの手をあっさりと花園の入り口へ招き入れてしまったのである。
「ククク…これで目を覚ましな!!!」
がしっっっ…ぐいっ…ぐにゃぐにゃ…
「!!!???」
下腹部に強烈な違和感を感じ、アリシアの意識は再び覚醒、違和感のある下の方へ目を向けた。 アリシアの顔が固まった。彼女が上のガイストの隙間から見たものは、なんと腕を肘あたりまで自分の中に突っ込んだガイストの冷徹な微笑であった。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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