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したらばイチャスレ避難所

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1 : 『幻想を拒絶する者達の団』(3) / 2 : 『幻想を拒絶する者達の団』(2) / 3 : 『幻想を拒絶する者達の団』(5) / 4 : 『幻想を拒絶する者達の団』(2) / 5 : 『幻想を拒絶する者達の団』(3) / 6 : 真夏の夜の淫夢(2) / 7 : 【唐澤貴洋】恒心総合法律事務所【長谷川亮太】(5) / 8 : この糞スレは百合レズ萌え板が乗っ取った!(1) / 9 : 迷える子羊(4) / 10 : ドラえもんの世界と東方の世界を一緒にしてみた(3)
11 : ショタ○○で東方キャラとイチャつくスレ(49) / 12 : 腕時計コピー激安日本77vp.com.(1) / 13 : 2012ブランド腕時計コピー直営店hongkong-lv.com(1) / 14 : 雑談掲示板です!!(1) / 15 : だ・・騙された!?(1) / 16 : 携帯だけで月50万て!!(1) / 17 : ちょー肉便器!(1) / 18 : 感想、返答スレ(345) / 19 : 雑談4(1000) / 20 : ずっぽずぽ!(1) / 21 : 幻想郷の女の子に死ぬほど愛されて眠れないスレ ぎゃーーーっ!!(1000) / 22 : 愚痴スレ(7) / 23 : おひょう!(2) / 24 : (ノ ̄0 ̄)ノ オオォォォー(8) / 25 : 作品投稿(302) / 26 : メアリさんテスト、またはU−1チェックスレ(181) / 27 : 雑談4(4) / 28 : 雑談3(1000) / 29 : 幻想郷の女の子に死ぬほど愛されて眠れないスレ(1000) / 30 : 隠れて現代入りしてイチャつくスレ(16) / 31 : 雑談2(1000) / 32 : 叶姉妹(8) / 33 : 学園もので東方キャラとイチャつくスレ(7) / 34 : 雑談(1000)  (全部で34のスレッドがあります)

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1 『幻想を拒絶する者達の団』 (Res:3)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1名無しさん :2018/05/28(月) 15:05:49
歪に膨れ上がった2つ胸ののふくらみの先端に取り付けられた半透明のボトル……そこから伸びるゴムのチューブが芋虫のように蠕動している。
ボトルの中では真空に引かれて、千切れそうな位に真っ赤になった乳首からびゅるびゅると真っ白な液体が。低い音を立てて稼動する家畜用の搾乳機が、逃走と抵抗を封じる為に裸のまま全身を拘束されて天上より吊り下げられた『乳牛』からミルクを搾り出しているのだ。
窓も無い地下室で、何十匹といるその乳牛どもを管理するのが私の仕事。
こうした現場のチェック、見回りもそのうちのひとつだ。
その日、私がその乳牛――赤毛の少女に気をとられ足を止めたのは、そいつのミルクの出が悪かったからだけでは無い。
彼女の眼にいまだ理性の光が残っていたからだ。
他の数多くいる乳牛たちの、濁り、光を失ったそれとは違って知性の光を宿している。
ほら、その証拠に…彼女は私と眼があった途端、激しい殺意と憎悪を向けてきたではないか?
薬液・流動食注入用のゴムチューブに口を塞がれまともに言葉も出せない状況。
精神が恐怖と絶望とに潤みぼやけかけてなお、奴隷飼育部屋の透明水晶壁越しに必死になって我らに敵意を向ける……彼女がいまだ正気である何よりの証拠だ。

「あぁ、コイツは新入りなんですよ。まだココに来てから3ヶ月しか経ってません。経歴も残ってますが…お読みになります?」

現場主任の手から渡された書類には、彼女の詳細なデータがあった。
死神ソサエティ東方花映塚課、小野塚小町。
また、随分と面白い所から連れてきた……それだけの価値があったということか。
同僚の彼氏…なんと、死神代行らしい!その彼氏がいわゆる『不慮の事故』にあってしまい、存在の維持に問題が発生。
特殊な肉体の彼氏の命を助ける為、専門の技術を持っている外来人系企業の施設に出向し、そこで拉致され改造調教、今に至るというわけか。

「えぇ。本人も色々と疑ってたみたいですがね……裏になんかあるんじゃないかって。でもまぁ、特殊な身体の彼氏を助ける為には他に選択肢が無かったんでしょう。いえ、彼氏を助けてやれただけ、コイツはまだマシな方だと思いますがね。メス牛の中には我ら『幻想を拒絶する者達の団』の関与の痕跡を消す為に『不慮の事故』で家族やらなにやら全員死亡とか、行方不明とか、そんなのはざらにいますからね」

なんと!それは……気の毒に……でも仕方ない。
まぁ、恨むなら自分の容姿と体質を恨んでもらう他無いんですな。
綿密な調査の元選ばれた”乳牛”として適した肉体・体質を持った女性を、畜産部はありとあらゆる手段を講じて集める。
この目の前の赤毛の彼女も、その哀れな犠牲者のひとりと言う訳だ。
しかし、だとすると余計哀れだ。
乳牛だというのに、このままミルクの出が悪い状態が続くようだと『処分』も考えざるを得ない。
役立たずに居場所など無い。代わりになる牝畜はいくらでもいるのだから。

「こいつは仕込はじめてから間もないですから、まだ身体馴染んでないんでしょうねぇ。でも大丈夫ですよ。こうやって……」

2名無しさん :2018/05/28(月) 15:07:00
主任が手にしたリモコンを弄ると、彼女の背後の壁が開き中から何かが延びてくる。
鈍い光沢を放つ蛇のようなそれ――無機物の触手。あれは排泄物処理用の金属製のノズルとチューブだ。
それで一体何をするというのか!?

『ングッ、むっむぁ……ほ、ほおおおおおおおお!?』

がくんと小町が身体を仰け反らして、くぐもった悲鳴を上げはじめた。
ウェーブがかったセミロングヘアとピッグテールが、ふるふると小刻みに揺らされる。
ぐぼりと彼女の尻穴に、私の手首ほどもある野太いノズルが湿った音を立ててねじり込まれ、そしてそのままずるずると奥深くまで挿入される。
白い腹がぼごぼごと、めり込んでゆくノズルとチューブの形に合わせてはっきりと変形しているのがわかる。
正直、正視に耐えない光景だ。

『ぎ……ぎぃぁッ!? ご……お……おごぉぉぉッ!!?』

一際大きな絶叫。ぶくり……とまるでカエルか何かのように見る見るうちに膨らむ下腹。
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3名無しさん :2018/05/28(月) 15:08:18
ブヂュッポォォンッ!!

そうこうしている間に、ついにノズルの先端が淫らな粘着音を立てて尻穴から抜け出た。

『ぐ……ぅ、ほ、おおおおおおおおおおおッッ!!?』

ブババババババババッ!ブリブリブリブリブリブリブリ!!!ブリブリュゥウッ……!ブボォッ!ブチビチビチビヂィィイッ!

凄まじい勢いで尻穴から茶褐色の大便が、まるで噴水の様に飛沫を上げた。
汚物の奔流に比例して、膨れ上がっていた腹が見る見るうちに萎んでゆく。
圧巻の一言に尽きる光景だな。どうやらかなり溜め込んでいたらしい。

ブリブリブリブリブリィィィィィッ!ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!

『おぼぼぉぉォォ!もがぉおおおおお!?』
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2 『幻想を拒絶する者達の団』 (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1名無しさん :2018/01/23(火) 19:44:37
「ああっ!ひ…いぃッ!」

迷いの竹林に近接する第参人里の中心に建てられた『幻想を拒絶する者達の団』の研究所内で、ヨツンヴァインで拘束されたリグル・ナイトバグが嬌声を上げていた。

「いやっ…おぉぉぉぉぉっ…!む、むねがっあぁぁあああああっ!」

バカルテットなどという蔑称で呼ばれていた幼女集団の一員であった彼女だが、今はもう幼女などとは呼べない有様だ。
特に、顔よりも肥大化したその豊かな乳房。そして不自然に膨れ上がった下腹部が。

「こっ…こんなっ…いやっ!しっ、しぼりゃっ!搾らないでぇっ!ダメェェッ!ヒィッ、ひあああぁぁっ!」

その淫猥な両乳房の先には搾乳機が取り付けられ、断続的に噴き上げる母乳を吸い上げている。
肛門にはゴムチューブの先に牛乳瓶に似た物体が装着された機材が突き刺さり、どどめ色をした液体をリグルの腹の中へ流し込む。
そして悶えるリグルの傍らには、『幻想を拒絶する者達の団』に敗北して捕獲され、調教の果てに堕落した永遠亭の薬師、八意永琳がカルテを手に立つ。

ゴボボボボッ!ゴポッ!ゴポンッ!ゴブッ!ゴブブブッ!
ぐりゅぎゅるぎゅるるるっ!ぐりゅるるるるっ!

「おぉぉぉぉっ!おなかぁっ!おごッ……お゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛っ!だめぇっ!きゃううっ!入れちゃ…も……だめェェェッ!」

「駄目よ、被検体BKグループ3号。もうそろそろ処理しないと命に関わるの。一度でも死なせると蘇生処置の影響を鑑みなければならないから、実験を一度リセットしなければならなくて手間なのよ」

おお、なんという無慈悲な発言か。リグル自身の命の問題ではなく、死亡後の実験復旧の手間を考えての処置とは。
元々寿命も無く死と縁遠い月人であったからであろうか。

「あがぁぁぁぁーーーーーーーっ!!!!!おっ!!!おなかでッ!暴れてるぅぅっ!!!おなかっ!ひいっ!おおおおぉっ!おっぱいぃっ!おっぴゃいでりゅっ!おおおおおおおおお!!おちちでいくぅぅぅぅぅぅっ!!!おちちおちちおちちぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!!!」

ボババババババババッ!ブッシャァァァァァァァァァァーーーーーッ!

爆発したかの如き勢いで母乳を噴出しながら激しく痙攣し、脊椎を損傷しかねんばかりに仰け反ったリグルを冷酷な視線が舐めまわす。
白目を剥いたまま歯を食いしばり、搾乳機で捕縛された両乳は際限など知らぬとばかりに機嫌良く乳を噴き、不気味な何某かを宿して膨れた腹はぼこぼこと蠢く。

「溶液全量注入終了10秒前…凄いわね」

膨れた腹を押す永琳の手の先、皮膚一枚下で何かが手を押し返した。

「ぎいっ…!ぎひぃぃいぃぃ…!」

「苦しい?それとも気持ちいいのかしら?今注入したのは単なる駆虫剤よ。虫とはいえ妖怪である貴女の体に大きな影響は無いから安心なさい。直ぐに大人しくなるわ」

2名無しさん :2018/01/23(火) 19:45:14
永琳の言葉通り、1分もするとリグルの腹の蠢きは治まり、程良い震動で快感すら覚え、甘い声まで漏らし始めた。
夢見心地で〇〇、〇〇と恋人の名を呼びながら乳と腹を自発的に揺さぶり快楽を貪っていたリグルだったが、傍にしゃがみ込んだ永琳に無感情にボディーブローをボテ腹にぶち込まれた。
途端、激感と苦痛に仰け反ったリグルの臨月腹の内側から化け物の叫びみたいな激しい雷鳴音が発せられた。
そして……肛門が内側からの力に負け、ぐぱりと開く。

「ひああッ!きゃはああぁぁああっ!!で…出るっ出ちゃうぅぅっ!いやっ!いやああああぁぁぁぁぁぁっ!!!!」

ブバババババババババッ!ブボッ!ブッ!ブウウウウウウウウウウーーーーーーッ!
ボバッ!ビチャチャチャチャチャチャチャァッ!ブビビビビビビビビビィィィィィーーーーーーッ!
ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュゥゥゥゥゥゥゥッ!

産まれた。
リグルの肛門から吐き出され、この世に産まれたのは、体節が無く極彩色の醜い蟲共だった。
全体の所々に目玉じみた模様があるが、それらはぎょろぎょろと音がせんばかりに激しく蠢き、視覚機能を主張している。
激しく痙攣し、白目を剥いて呻きすら漏らせずにいたリグルだったが、中身を全てぶちまけて数分経ち、凄まじい反応が沈静化してくると、自身のケツの穴から吐き出されたモノへと視線を向け、震えながら目を見開いた。
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3 『幻想を拒絶する者達の団』 (Res:5)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1名無しさん :2017/10/15(日) 11:27:39
完全で瀟洒な奴隷


『幻想を拒絶する者達の団』に強襲された紅魔館。
迎撃に向かった咲夜達であったが、その場でフランドールと情を通じていたレミリアの夫がフランドールと共に離反を起こしてしまう。
その上、敵の部隊の中には新たな力を得る為に魔界の山脈で修行している筈だった紅美鈴の姿が!
裏切りに動揺しながらも必死の抵抗を見せる幻想少女達だったが、その命運は風前の灯火。
月の都すらも制圧した『幻想を拒絶する者達の団』の用いる対幻想存在汎用ツール『幻想根絶(イマジンジェノサイダー)』の前には、パチュリーの全力の魔法だろうが咲夜の時空間を操る能力だろうが無力であった。
夫と妹の裏切りという心の傷を超外来精神操作マシーンで更に抉られ、赤ん坊のように泣き喚くレミリア。
魔法を封じられ異形の蟲を肛門から腹に潜り込まされ、白目を剥き泡を噴くパチュリー。
美鈴との一騎打ちに敗れ、奇怪な首輪を嵌められ檻に放り込まれる咲夜。
こうして紅魔館は壊滅したのだった。




紅魔館壊滅より3か月。
現在、咲夜の肢体は天井から吊るされ、M字開脚縛りにされている。
わずかな拘束具以外は身に纏うものは何も無く、銀色の恥毛に薄くデコレーションされた股間が剥き出しになって震えている。
そして咲夜に見せつけるように、眼前にイルリガートル浣腸器が吊り下げられていた。
しかも、そのイルリガートル浣腸器の大きさが常識外れだった。
その水晶で出来た点滴型の瓶は咲夜の腰よりも明らかに太い。そして縦にも恐ろしく長い。厚い壁はそれでも透き通っている。
その巨大な淫具はすでに、たっぷりと特別製の透明な黒紫色の浣腸液を充填されていた。
驚くべきことに、薬液の水面位置の目盛りは6万ccをさしており、水面の数センチ上にマンホールのような蓋がある。
6万cc=60リットル。『幻想を拒絶する者達の団』の科学力を考慮しないで普通に考えれば人間の腹に収まる訳が無い。
見るだけでこれから行われる超大量浣腸のつらさと咲夜が味わう被虐の快感が予想できる。
それを示すように自らの淫液で濡れ光る咲夜の桜色のアヌス。

「ひっ…!!」

少し触れただけで敏感に反応し激しく収縮するそれに、咲夜専用調教拷問執行官である○○がイルリガートルのチューブの先端についた大きなノズルをあてがう。

「何度も言っている事だが、あまり暴れないでおくれ。時間・空間干渉能力を余分な装備無しで自由に行使出来る君は冴月団長様の企む『プロジェクトRIN』の進行に役立つって話なんだ。酷い傷を負わせたりしたら僕ちん怒られちゃうよ」

「何度も言わせないで!!私は…私はお嬢様以外に従うつもりは無いわ!!」

せめてもの抵抗としてそう叫ぶ咲夜だったが、血の気を失い恐怖を滲ませた表情では強がりでしかないと丸分かりだ。

「だから浣腸はもう堪忍してって?ホホッwwww駄目駄目wwwwさあ、浣腸開始だよwwww」

「い、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

2名無しさん :2017/10/15(日) 11:29:22
ジュブルプブブブブブブッ、ズチュウウウウウウウウーーーーッッ!!

数分経過。
咲夜の腹圧と腹筋に抵抗しつつ、急激に腸内に流れ込み、荒波の如く内臓を蹂躙する薬液。

「ふぐッ、ううぐうううぅぅぅーッ!!かはぁぁああああッ!!ふあぁっくあぁっ!はひゃっ、はひゃいぃぃぃ!らめっ、らめぇぇ…!いひゃぁぁぁ…!」

すでにろれつも回らなくなっている。だがドラム缶のような常軌を逸したイルリガートル浣腸器は今だに大量の薬液を波打たせ、その威容を誇っている。
膨張により丸みを帯びた腹部。濡れ光る汗。
その膨張も尋常ではない。引き締まった腹筋が引き延ばされ、愛らしかった臍が無様に引き伸ばされ縦長になり、くぼみをなくし、盛り上がる。まるで、臨月を迎えた妊婦のように白く美しい腹部の肉は張り詰め、薄青く血管が浮き出ている。
陶酔する咲夜にはわからなかっただろうが、もはや化け物のようだった。

「きぃぃぃっ!ひいいいいいぃぃぃーーーっ!!!」

咲夜が知る由もないが、この薬液には特殊な成分が配合されている。咲夜の無意識に干渉し、その『時間を操る程度の能力』を強要するのだ。
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3名無しさん :2017/10/15(日) 11:31:12
ズヂュルルルルルルルルルルルルッ!!

「お゛ぅぅぅぅぅっ……んぉぉぉぉぉぉっ…!」

ようやく全ての浣腸液が注入され終わった頃には、もはや咲夜は白目を剥いて、意識を飛ばしかけていた。
浅く速い呼吸を繰り返し、ラマーズ呼吸法のように聞こえなくもない。
60リットル。その全てを注入された身体は、確かに空間拡張能力を駆使されているにも関わらず、もはや人外の姿である。
まだ少し余裕のあった腹筋と皮膚が伸び切り、薄く引き延ばされた腹筋を透かし、太さ十数センチにも肥大した大腸に埋もれて圧迫された子宮ののシルエットが浮き彫りに浮び上がる。
血管が浮き出て怪物の皮膚のように咲夜の腹を彩っていた。
注入しはじめてから、1時間近く経っていた。

グルルッ!グブッッ!!グキュルルルルルルッッ!!

「おごぉぉぉ…おあぁ!ぐっ、ぐひぃぁっ!」

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4名無しさん :2017/10/15(日) 11:32:13
「ぐっ……ふぐっ……ひいっ……」

○○の突き上げは、徐々に激しくなっていった。
直腸に叩き付けられる怒張に、咲夜の体はがくがくと揺れる。全身がバラバラになりそうだった。

「ぐああっ!!ゆ、ゆる…して…く…ださあぁっ!」

「『幻想を拒絶する者達の団』に協力しましょうね?」

訊ねながらも、○○の突き上げは止まらない。
もはや、咲夜に残されたわずかな誇りも精神力も、尽き果てようとしていた。
そして最後の一押し…なんと、視線の先で壁がゆっくりと透明になっていき…全身を拘束され、瞳から光を失ったレミリア・スカーレットが現れた。
レミリアは先程からずっと最後に残った忠臣への苛烈な虐待を見せつけられていたのだった。

「お、じょ…しゃま……?」
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5名無しさん :2017/10/15(日) 11:33:17
ブバッッッ!!!!

「あひッ!!」

内容物が反動で飛び出る。咲夜の括約筋は一瞬収縮した後。

「んんおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉーーーッッツ!!!!」

ブッ…ブブブブブブブブブブブブブッ!! ブバババババババババッ!!ブバッ、ブババババババババババババババーーッッッ!!!ボバッボバババッブシューーーーーーッ!!
ジュジュゥゥゥゥビジュブジュブジュジュジュブジュ~~!!ブポンッブポッ、ピイィィーーーッ!! 
ブブブブブブブブチュッムリュッボビュウゥゥゥーー!!
ブビュビュビュブボォッ!!ブビュルッブババッ!!ブビィッッ!!ブリブリブリブリイィッッ!!!ブバブバッブリュッブリュブリュブリュッ!!
バシューッ、ポンッ!!ブリブリブリッッブリブリブリッッ!!ブウゥッーー!!
ドボボボボボッ、ビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャーーーーーッッッッ!!!!
ブボオッ!!ビビビビヂュウウウウゥゥゥーーーーーッ!!バスッ!バスッ!ブビビビビビチイッ!!ブリュリュブリュリュリュウーーッ!!
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4 『幻想を拒絶する者達の団』 (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1名無しさん :2017/09/13(水) 20:07:47
「お゛ぶぃぃいィうィい♪あ゛ばぁははぁぁぁ♪」

今は紅魔館陥落から僅か24時間後。
『幻想を拒絶する者達の団』霧の湖支部の地下深くにある家畜小屋で、悲鳴とも嬌声ともつかない獣の咆哮が響き渡る。
声の主はパチュリー・ノーレッジだった。
彼女は『幻想を拒絶する者達の団』の手で、幻想の者らを駆除する戦士を産む為の苗床にされていた。
天井から手枷と首輪に繋がるワイヤーで吊るされた彼女の体には、まるで牛かと思わずにはいられぬ肥大した乳房。
そして複乳化改造されて数が増え、パチュリー自身の身体を軸とした巨峰の房のようになっていた。
たわわに実ったでかくて妖艶な乳房は一つ一つがパチュリーの胴周りをも上回り、もはや身をよじる程度にしか動けずにいる。
複乳の内、幾つかの乳房の乳首穴は先端部に統合されたばかりか異常に広がっており、そこから彼女の頭より大きな芋虫や無機質な図形の集合体、毛髪を僅かに鏤めた気味の悪い肉粘塊、糞の充満した人面饅頭などの多様な化け物を次々と産み出している。
乳首穴の広がっていない乳房からは母乳が勢いよく噴出し、まるでスプリンクラーのようだ。

ブシッ!ブシュッ!ブビュルルルルルルッ!
ムリュムリュムリュムリュ…ボチャァッ!
『ギュアアアア!』『ギィエェェ!』『ゆっきゅちしちぇいっちぇにぇ!』

「んっもおぉぉぉん♪んぼぉぉ♪ぉおぉぉぉぉぉん♪ぶひぃいぃぃんっ♪んへぇぇぇぇぇ♪」

乳を噴く音、化け物が乳首穴から吐き出される音、化け物共の産声、そしてパチュリーの歓喜の叫び。
肥大した乳房から母乳を噴きつつ化け物を産む快楽のためか、あるいは現実を受け入れることが出来ず彼女の心が壊れてしまったのか。
理由なんかどっちでもいいが、パチュリーは人の言葉を発することなく、泪しつつも白目を剥いてだらしなく舌を垂らし、快楽に身を任せ、獣のように喘いでいる。

「パ・・・パチュリーさま・・・?そん、な・・・あぁ・・・」

家畜小屋の入り口で、魔法少女型霊装を纏った影が頽れた。
パチュリーを救出する為に、『幻想を拒絶する者達の団』の支部に侵入した小悪魔であった。
紅魔館壊滅の際、壊滅後の体勢立て直しを考えたパチュリーによって霊装や秘密魔法道具ごと紅魔館を脱出させられていた小悪魔が救出に訪れたのだね。
だが…『幻想を拒絶する者達の団』はパチュリーが思っていた以上に手早く事を起こす技術力があり、なにより団長である冴月麟が幻想郷の少女達に対して無慈悲だった。
パチュリーの想定よりも遥かに早く、実験奴隷として改造されてしまったのだ。

「パチュリー様!パチュリー様っ!目をお醒まし下さい!こんな所で終わるわけには!正気にお戻り下さいっ!」

半狂乱になって喚き散らしながら、家畜小屋の入り口を閉ざす檻を霊装パワーでこじ開けようとする小悪魔。
だが忘れるな。かつて、第3人里の暴徒鎮圧部隊に魔法少女に似た幻想僧女タイガー☆テールは、毘沙門天の加護を受けながらも一般兵にすら翻弄されていた。
それより劣る程度の能力しかない魔法少女に、『幻想を拒絶する者達の団』の施設をどうこうできるものか!

2名無しさん :2017/09/13(水) 20:08:19
「ぎぃぃぃぃぃーっ!うんぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」

まるで便秘グソをひり出そうとしている幻想奴隷少女みてぇな豚声を上げて檻に挑みかかる小悪魔。
衣装によって強調された大きな乳房に金属棒がめり込んで卑猥に形を変えながら、だが気にせずひん曲げようと頑張っている。
下着もミニスカートからチラチラと露出し、いつもの小悪魔の貞淑な衣装からは想像も出来ない程の色香を醸し出しているよ。
近くに男がいたら、眼福としてこの光景を楽しめただろうけど・・・残念だけど待ち構えていたのは男じゃなかったんだね。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・嘘よ・・・パチュリー様のお造りになられた霊装の力が、こんな檻一つに通用しないなんて、あるはずが・・・」

「実に愚かですね(もぐもぐ)幻想郷の女というのは(もぐもぐ)」

「なっ・・・何者!?」

小悪魔の問いに答えるようにして、チーズケーキの乗った皿を持ち、優雅にそれを食べながら、技巧を凝らした天上の美術の如き美しい女が現れたのです。
小悪魔は恐怖と絶望をもって、彼女を迎えました。彼女は・・・『幻想を拒絶する者達の団』の首魁なのですからね。
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5 『幻想を拒絶する者達の団』 (Res:3)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1名無しさん :2017/08/12(土) 16:27:56
幻想僧女スターライト☆タイガーテール


聖白蓮が『幻想を拒絶する者達の団』に囚われた挙句、彼らの作った新ブランド豚の『幻豚郷』の一匹の番とされて心を壊された。
雲井一輪が聖白蓮を救助しようとしたが鈴仙・優曇華院・イナバと同じく、『幻想を拒絶する者達の団』の幻想存在捕獲部隊の一つの隊長に見染められて捕獲調教され、嫁にされた。
そのマジヤバな状況を打開する為に、毘沙門天が寅丸星に与えたパワー。それが幻想僧女への変身能力だ。
しかしね…『幻想を拒絶する者達の団』を甘く見過ぎでした。
初めての戦闘で『幻想を拒絶する者達の団』に制圧された第3人里の暴徒鎮圧隊に戦いを挑むも、下っ端達にすら翻弄され、隊長格である〇〇のお遊びで一騎打ちの場を作って貰ったのだけんども。

「ホホッwww俺様の勝ちですのんwwww」
「ああ・・・・そんなっ・・・こ、こんな奴にぃ・・・」

絶体絶命のピンチに怯えつつ、今にも大便を漏らしてしまいそうな辛さで魔法僧女姿の星は悶える。
生ごみと豚を混ぜたみてぇな汚い「幻想拒絶態」へと変身した〇〇の前で、星は厚い衣に包まれながらも妊娠したようなシルエットが露になる程膨れ上がっている腹を抱えて膝をついていた。

(逃げないとっ・・・このような業人共、下郎共の前で・・・「お花摘み」などぉ・・・っ!)

全身から脂汗が噴き出し、顔色は真っ青だ。パンパンになった腹から鳴り響く爆音もヤベェよ。
〇〇の特殊能力によって、腹の中へ『幻想を拒絶する者達の団』の開発した薬液を大量に転送されてしまったんだな。
迫り来る便意に切ない吐息を漏らし、苦しさのあまり淫尻を揺するその姿を眺めていた怪人の目に妖しい光が灯った。

「ホホッw」

ドボンッ!

「お゛・・・あ゛・・・っ!?」

拳を固めた〇〇にパンパンになった腹部を強打され、幻想少女は漏らすことこそ免れたもののあまりの苦しさに悶絶する。
そこからの腹への連打。最後の一撃がボテ腹へと沈み込むと、星は全身を弓なりに反りかえらせて震わせ、舌を突き出し白目を剥く。
そして一際大きな腹音を断末魔の如く鳴らし、失神した。
怪人は意識を失いぐったりとした星を抱えて先ほどまで居た第3人里暴徒鎮圧部隊の宿舎に戻り、執務室のベッドに横たえた。




「うう・・・クォクォア・・・」
「ホホッwww目が覚めたようですのんwwww」
「え・・・ひっ!?」
幻想拒絶態の○○の顔を息がかかるほどので見て驚いた星だったが、すぐに気絶する前のことを思い出し、慄然とする。
それと同時に強烈な便意と腹痛が甦ってきた。

ギュルルルルルルルッ!!グギュルルルルルゥッ!ボギュゥゥゥゥッ!

ボンッと突き出した擬似妊娠腹の内から響き渡る腹音はとてつもなかった。
「ぐぎ、ぃっ・・・わ、私の負けです・・・どうかお許し下さい・・・」
恐怖と苦痛に涙を浮かべつつ屈服する幻想少女を見下ろし、○○は醜く嗤う。
その表情からは憐れみなど欠片も見つけることは出来なかった。

「はじめの元気が嘘のようですな・・・しかしおイタのお仕置きはしないと」
「そ、そんな」

哀れを誘う程、悲し気に怯える星。
『幻想を拒絶する者達の団』の特殊浣腸薬液の影響で、心が著しく弱体化しているのだね。

「俺様としても痛めつけるのは好きじゃないでごんすが、冴月団長に厳命されてるし・・・」

若干済まなそうにそう言うと怪人は魔法僧女服のすそをまくり、ショーツを剥き出しにする。
そしてその上からぷっくりと膨らんでいる恥丘を舐め始めた。

「ああっ?!そこっ、そんな!!」

怪人の信じられぬ行為に驚愕し、星は抵抗しようとする。だが先ほどまでの疲労と便意、腹痛が彼女の力を奪っていた。

「あぁ、あんっ、あああっ・・・」

辛い便意の波に被さるように蕩けるような恥悦が高まり、深部へと拡がっていく。
怪人の舌使いの一つ一つが、着実に虎少女の官能を目覚めさせていった。

(どうして・・・?でも・・・もっと・・・そこ・・そこそこ、そこぉっ!)

動揺しつつも喘ぐ声を大きくしていく相手に手応えを感じつつ、○○は唾液にまみれたショーツを剥ぐ。
だが、もう星は抵抗しなかった。

2名無しさん :2017/08/12(土) 16:28:32
「今からお前の可愛いお尻の穴に、俺様の太いのをくれてやるぞーんwwwww」
「お尻の!?ま、待ってっ!その前に御不浄に!」
「嫌ですなw」

ずぶずぶずぶぅぅぅぅーーーーっ!!

「ひぃーっ!!」

たっぷりと唾を塗られた剛直が震える蕾に押し当てられ、一気に陥没する。
激しい便意のさ中に可憐な柔肉を蹂躙され、幻想僧女は苦悶し恥辱に啼いた。

「そんなっ・・・!私の中を・・・!ああ、許して・・・許して下さい・・・お願いしますっ・・・・・・あひぃぃぃっ!」
「ホホッ、柔らかいのにきつく引き締めていい具合だぁwwwwww『幻想を拒絶する者達の団』に逆らった愚かさを思い知ったかwwwwwww」
「そ、そうですっ、私は愚かでしたっ、『幻想を拒絶する者達の団』に抵抗するなんて・・・・・・お許しを・・・・・もう・・・・お尻虐めないでぇ・・・」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


3名無しさん :2017/08/12(土) 16:29:11
ボギュルルルルッ・・・ギュリュリュリュリュリュゥゥ・・・

「ああっ・・・!ま、またっ・・・ご、御不浄へ・・・」

魔法僧女姿の星は成されるがままだったが、再び猛然と荒れ狂いだした便意でその場にうずくまった。

「ホホッwwwwwwwwそんな頑張らんでもwwwwwwwwwそのままクソしたらええねんwwwwwwwwwww」
「なっ!?そんな破廉恥な真似出来ませんっ!〇〇様お願いです、どうか御不浄へっ!!」
「ホホッwwwwwwww星たんは奴隷でもあるけんど嫁さんでもあるんだどwwwww夫婦になるけん、気にせんでええとよwwwwwwwwwwwwwww」
「イ、イヤッ!あぁううううっ!!」

〇〇の、あまりにもあまりな要求に気が遠くなり、少女は羞恥でわななく。
性の悦びに目覚めさせてくれた愛しい恩人に、新たな主であり夫ともなる殿方に、公開排泄などという破廉恥な醜態を見られたくはなかった。

「それだけは、それだけはお許し下さいっ!ああ、お願いですご主人様ぁ!」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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6 真夏の夜の淫夢 (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1名無しさん :2015/08/05(水) 10:27:46
ノンケ死ね(直球)

2 ◆QnEvn1xTFY :2016/12/25(日) 23:44:07
a


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7 【唐澤貴洋】恒心総合法律事務所【長谷川亮太】 (Res:0)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1名無しさん :2015/08/05(水) 10:30:38
声なき声に力を

2名無しさん :2016/04/13(水) 10:55:25
本当に出会える出会い系ランキング
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3名無しさん :2016/04/23(土) 17:48:37
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4名無しさん :2016/04/25(月) 22:48:18
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5名無しさん :2016/05/01(日) 22:19:58
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8 この糞スレは百合レズ萌え板が乗っ取った! (Res:0)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1名無しさん :2015/08/05(水) 10:28:42
あら^~

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9 迷える子羊 (Res:0)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1二次元主義者 :2015/05/11(月) 03:49:58
平和なイチャスレの皆さんこんにちは 実はお願いがあります…かつてこのスレにやってきた人間のクズかぶるの野郎が現在「検索してはいけない」の掲示板で暴れています どうか皆さんの力が必要です!!強制しませんが力を貸して下さい!!どうかよろしくお願い致します

2二次元主義者 :2015/06/10(水) 21:26:39
悪いがあのクソクズ野郎は東方の掲示板をブチ荒らしで出しゃばってるから助けに来てください 俺はもう精神的に限界なんだよ(°д°)あいつの度量を超えたキチガイ行為を黙ってたまるかよ


3Kaburukun is Dust! :2015/06/13(土) 15:52:33
スレタイが謎い


4@ :2015/07/04(土) 19:29:25
ttp://jbbs.shitaraba.net/otaku/6911/
ここにいるゾ


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10 ドラえもんの世界と東方の世界を一緒にしてみた (Res:0)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1 Kaburukun is Dust! :2015/06/25(木) 22:24:36
なんか思いついたので立てた
板違いとか言わない。んなことはこの辺じゃよくあることだ。

2Kaburukun is Dust! :2015/06/25(木) 22:28:50
このスレは、俺がストーリーを書くスレです。
明後日ぐらいから書きはじめます。多分。


3Kaburukun is Dust! :2015/07/04(土) 15:34:13
ごめん、しばらくかけそうにない


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