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Zero の保管所

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1 : ポケモン1(18) / 2 : ダイの大冒険1(28) / 3 : ヤマト1(26) / 4 : ヤマト2(44) / 5 : いずみ1(56) / 6 : やるっきゃ1(77) / 7 : ルナ先生1(21) / 8 : サイバー2(9) / 9 : サイバー1(70) / 10 : 麻美7(27)
11 : 麻美6(15) / 12 : 麻美5(10) / 13 : 麻美4(17) / 14 : 麻美3(10) / 15 : 麻美2(56) / 16 : 麻美1(33) / 17 : ご案内(1)  (全部で17のスレッドがあります)

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1 ポケモン1 (Res:18)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1名無しさん :2022/04/11(月) 15:15:02
これは、まだサトシ・カスミ・タケシが3人で、旅をしていた頃のおはなし・・・・。

新たなバッチを目指し、移動する3人。今は雪山を登っていた。次の街は、この山を越えた先にあるのだ。 
普段から使われているのか、山道は舗装されていて歩き安い。ただし雪が積もっていていなければ、だが。
しばらく山道を進んでいると、不意にタケシが立ち止まった。そして山道の端にある大木の根元の裏側で屈んだ。
「こんなに雪が積もってるのに、花が咲いているなんて・・・・」
タケシが見つけたのは、不思議な花だった。その花は、少し見た目が悪いが、ほんのりと甘い香りがしていた。  
好奇心から、ついその花を手に取り、匂いを嗅ぐタケシ。すると、先を進んでいたサトシ達が、止まっていたタケシに気付き、呼び掛けてきた。
「お~い、タケシ~!なにやってんだぁ~?早くしないとおいてっちゃうぞ~!!」
「あ、ああ・・すまん。すぐ行く!」
こんな道草も、旅の楽しいところだろう。タケシは2人の元に戻ると、また山道を登っていった。

12名無しさん :2022/04/14(木) 22:05:37
「あ!?・・サトシ・・あれって・・・」
「え?」
カスミが指差した先を、サトシの目線が追うと、何か小さな建物らしき物が見えた。
「小屋・・・山小屋だ!!」
2人は同時に声を上げ、その場所に歩き出した。

山小屋に辿り着いたサトシ達だったが、その山小屋の扉には、鍵が施錠されていた。
当然ではあるのだが、今は緊急避難という事で、カギを壊して中へと入らせて貰った。
そこは以前まで土産物屋だったのだろう、空のショーケースがあるだけだった。
「っううう、と、とにかく身体を、あ、温めないと・・・・」
「なにか・・・つ、使える物がないか、さ・・・探してみましょ・・・っ」
2人共寒さに凍えながら、あっちこっちと漁り始めていく。
「お?・・・や、やったぜ、カスミ。こ、ここに暖炉が・・あるぜ」
「こ、こっちには・・毛布が・・あ、あったわ・・」
サトシは早速、見つけた小型の暖炉を点ける準備をしていく。


13名無しさん :2022/04/16(土) 19:00:06
「ああっ!・・・・し、しまった!!」
「な、なに!?・・・どうしたの?」
突然、声を上げたサトシに、思わずカスミが驚いてしまう。そんなカスミを他所に、ガックリと項垂れるサトシ。
「ひ、火がない。・・・せっかく暖炉があっても、火が点けられなくちゃ意味ないじゃんか~っ!・・・・あ゛あ゛あ゛あっ」
暖炉の前で、踏鞴を踏むサトシ。するとサトシの様子に脱力していたカスミが、背負っていたリュックから何かを探して取り出した。
「サトシ・・・・はい、これ。」  
「へ?」  
スッと差し出されたカスミの手には、着火用ライターがあった。これは旅の必需品として、常備している物だ。
「あれ?どこにあったの、それ・・・」
「これ、いつも使ってるじゃない・・・もう、しっかりしてよね。」
確かに普段、タケシが料理する際に使用しているライターと同じである。ただ、これはカスミが予備に持っている物だった。
一応サトシも所持しているのだが、まったく使う機会が無い為、忘れてしまっていたのだ。
「っごほん・・・・と、とにかく火を点けるぞ」
思わず顔を赤くするサトシ。それを誤魔化す様に、暖炉に火が点ける作業をしていく。
まず火種を点けると、暖炉の脇に在った薪を少しずつ焼べてやる。すると徐々に火が強くなり、室内も暖かくなってきた。


14名無しさん :2022/04/16(土) 23:37:54
「・・は、は、はっくしょッ!!・・・ううっ、濡れた服を乾かさないと、このままじゃカゼひいちまうよ。」
寒さに身震いするサトシは、徐に服を脱ぎ始めた。濡れて重くなっていた上着を手早く抜き取り、ズボンに手を掛けていく。
「きゃっ?!・・・ちょっ、ちょっとサトシ・・・っ!!」
その様子を近くで見てしまったカスミは、慌てて後ろを向くと、顔を赤くして抗議した。
「ん?・・なんだよカスミ。・・・そんなことより、おまえも早く服を脱いだほうがいいぞ。」  
そう言いながらサトシは、パンツまで脱いでしまった。そしてカスミが見つけた毛布を、腰に巻いていく。
どうやらサトシには、何でカスミが怒っているのか、分かっていないらしい。そんなサトシに呆れながらも、確かにこのままという訳にもいかない。
濡れた服が冷たくて、カスミもずっと身体が震え続けているのだ。とはいえ、サトシの前で脱ぐ事も恥ずかしくて出来ない。
「ね、ねえサトシ・・・ちょっと後ろ向いててくれる?」
「ええ?なんで・・・?」
「いいから!あたしがいいって言うまで、絶対こっち向いたらダメだからね!!」
そうカスミに強く言われ、渋々後ろに振り返るサトシ。少し不安は残るが、取り敢えずカスミも服を脱いでいく。濡れた服が張り付いて脱ぎ辛いが、この寒さには耐えられない。
ジャケットを脱ぎ、上着とズボンを脱ぐと、下着姿になった。その下着まで雪が染みて、濡れてしまっている。カスミは躊躇したが、やはり下着も脱ぐ事にした。
一方、溜め息混じりにカスミから声が掛かるのを、素直に待っているサトシ。しばらく暖炉の炎を眺めていたのだが、不意に窓の方に視線を向けていく。
「・・・え?」
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15名無しさん :2022/06/19(日) 22:11:41
「ど、どうしたのサトシ・・・なにかいたの?」
後ろを向いたままなので、サトシの様子は分からなかったが、何か焦りの様なものを感じた。こんな古い山小屋なら、変な生物が居てもおかしくない。
特に虫が苦手なカスミとしては、それ等では無い事を願いつつ、サトシの背中に隠れる様にして覗き見てみた。そこには何も居らず、暖炉の揺らめくかがり火と、暴風にガタガタと音を立てる窓だけだった。
「なによ、サトシったら・・・なにもいないじゃ・・な・・・っ?!」
ホッと一安心したカスミは、脅かしたサトシに文句を言おうとした。だが、そんなカスミの言葉が思わず詰まってしまう。
「ど、どうしたのサトシ・・・なにかいたの?」
後ろを向いたままなので、サトシの様子は分からなかったが、何か焦りの様なものを感じた。こんな古い山小屋なら、変な生物が居てもおかしくない。
特に虫が苦手なカスミとしては、それ等では無い事を願いつつ、サトシの背中に隠れる様にして覗き見てみた。そこには何も居らず、暖炉の揺らめくかがり火と、暴風にガタガタと音を立てる窓だけだった。
「なによ、サトシったら・・・なにもいないじゃ・・な・・・っ?!」
ホッと一安心したカスミは、脅かしたサトシに文句を言おうとした。だが、そんなカスミの言葉が思わず詰まってしまう。
毛布を巻き付けていたサトシの股間部が、大きく突き立ってテントを張っているのを、カスミが見てしまったからだ。


16名無しさん :2022/06/19(日) 23:21:02
「や、やだっ!サトシ・・・なに考えてんのよぉっ!!」
真っ赤になってしまった顔を両手で隠しながら、後ろに向いてしまうカスミ。ほんの一瞬とはいえ、毛布越しにサトシが勃起している様子が分かってしまい、改めてサトシも男の子なんだと思い知らされていた。
(ええぇ~~っ!?なんで?なんでぇ??)
余りに予想外過ぎて、カスミは半ばパニックに陥ってしまう。今までの旅でも、こんな事は全く無かった。
寧ろサトシは、ポケモンの事ばかり興味があって、女の子には全く関心が無い、まだまだお子様といった感じだった。
カスミ自身も、まだ子供ではあるが、年相応の女の子として自覚しているし、異性に対して警戒心もある。
ただ一緒に旅するサトシは、そんな認識だったし、タケシも恋愛対象が年上のお姉さんだったので、ほぼ無警戒状態で済んでいたのだった。
しかし、こうしてサトシを男だと意識させられると、カスミもどう対処したら良いのか分からない。するとサトシが振り返って、カスミに近寄って来た。その表情は、何やら真剣なものだった。
「あ・・ま、待ってサトシ・・・だめっ・・あたし、まだ・・っ」
サトシに両肩を掴まれたカスミは、脚が竦んでしまう。じっと自分を見るサトシの目に、胸がドキドキしてしまっている。こんなサトシを見たのは、初めてだった。
だが次の瞬間、真剣だったサトシの顔が急に泣き出しくそうな感じにかわってしまう。
「なあカスミ・・・オレも病気なのかな?」
「・・・・・・・え?」
意味が分からず、思わず聞き返してしまうカスミ。するとサトシが慌てた様に告げてきた。


17名無しさん :2022/06/27(月) 18:35:23
「だって、こんなにハレちゃって・・でも痛くはないから落ちた時に、ぶつけてハレたって感じじゃなさそうだし・・・」
そう言いながら、左上腕を擦るサトシ。落下の際に強く大木に打ち付けた為、赤く腫れ上がっているが、幸い骨折までには至っていなかった。
どうやらサトシは、その怪我と勃起を比較して困惑している様である。
「・・い、いやいやサトシ、なに言ってるのよ?それってケガとかじゃないし・・・」
「・・・・・え?そうなの!?・・・じゃあ、なんで?」
カスミの言葉に、キョトンとした顔を見せるサトシ。何も知らないといった感じだ。しかしカスミとしては、サトシが知らないという事が信じられない。
大人法により、義務教育の小学校は10歳まで。翌年には、ポケモン捕獲免許が取得可能となり、トレーナーとして旅立つ事が許される様になる。
だから義務教育期間中は通常の勉強だけで無く、一般常識や社会的知識、道徳感、更に性に対する知識も修学する事になっている。
*性知識は、主に睡眠学習によって学ばされる。
まだ幼い子供達には早いかもしれないが、性犯罪抑止の為にも知識は必要であろう。
それに旅に出れば、全て一人で問題を解決しなければならない為、責任感を持たせる効果もあるらしい。
つまりサトシも、カスミ同様の教育は受けている筈なのだが・・・。
「ねえサトシ、あんた性のカリキュラム・・・ちゃんと受けたのよね?」
「・・・・?」
首を傾げるサトシを見て、思わず深い溜め息を漏らしてしまうカスミ。
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18名無しさん :2022/06/27(月) 19:36:42
(そっか、知らないんじゃ驚くわよね・・・)
知識があれば、こんな風に動揺する事も無かっただろう。そう考えればサトシも、ちょっと可哀想になってくる。とはいえ、どうしたら良いのか、カスミにも分からない。
サトシも落ち着かない様で、腰をモゾモゾさせている。そんなサトシの股間には、未だ大きなテントが張られており、それをチラリと見てしまったカスミはドキドキが止まらない。
「・・か、カスミぃ・・・」
自分では、どうしたら良いのか分からず、半泣き状態のサトシ。今まで見せた事も無い表情で助けを求めてくるサトシに、カスミの悪戯心が刺激されてしまう。
「し、しかたないわねぇ。あたしが・・み、観てあげようか?」
「ホント!?・・・助かるよ、カスミ」
カスミの言葉に、サトシがパアッと表情を明るくさせた。
若干緊張気味なカスミは、サトシの前で屈むと、目の前にテントの穂先が来てしまう。
「・・・じ、じゃあ・・観るから・・ね・・・」
そう言うと、サトシの腰に巻かれていた毛布に手を掛けると、その拍子に結び目が緩んで、ハラリッと毛布が落ちてしまった。
「・・~~~~~っ!?!!?」
目の前で、サトシの勃起したオチンチンが、ブルンッと勢い良く晒され、声にならない悲鳴を上げてしまうカスミ。
毛布で隠されていた時よりも大きく、まるで天井に向かって雄々しく起立していた。
(きゃ~!?きゃあ~~っ!!やあ~んっ!!あたし、サトシのお、オチンチン見ちゃった~っ!)
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2 ダイの大冒険1 (Res:28)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1名無しさん :2022/06/14(火) 17:22:41
武者修行

「ヤァッッ!!」
ドォン!という派手な打撃音が辺りに鳴り響き、防具で身を固めていた大男が、3m以上も吹き飛ばされていく。そして大男は、派手に地面に倒れ込んだ。
その衝撃で巻き上がった砂埃が風に流されると、先程まで優勢であった大男が気絶しているのが分かった。すると、周囲に居たギャラリー達から喚声が上がった。
この大男が吹き飛ばされた事自体ありえないのだろうが、更にその吹き飛ばした相手が可憐な少女であった事に、ギャラリー達は驚愕させられていた。
「それじゃ、約束通りお金貰うわね」
ピンクの可愛らしい武闘着に身を包んだ少女は、近くに置いてあった掛け金を手にすると、宿屋へと帰っていった。
その少女・マァムは現在、格闘修行の為に各地を旅していた。師匠から秘拳や奥義を習ったものの、それ等の技を使いこなす為には実戦経験が必要である。
そこで師匠から、武者修行をしてこいと言われた。その道中、魔物とは多数戦いはしたものの、やはり路銀は必要である。そこで金を稼ぐ為に街に寄り、荒くれ者相手に賭け試合を行っていたのだ。
それなりに稼いだものの、やはり少女の格闘家は珍しいらしく、何度も試合を持掛けられ、なかなか街から出て行けなかった。気付けば彼女は、そんな勝負に連戦連勝を続けていたのである。
しかし、彼女には大切な使命がある。勇者ダイと仲間達の下へ早く合流して、魔王軍と戦わなければならないのだ。そこで彼女は、次の掛け試合を最後にする事にしたのだが・・・。

22名無しさん :2022/06/14(火) 21:32:05
「あっ!あっ!あくっ!・・は、ああぁん!あっ!ああっ!や、ああっ!」
男のペニスが、マァムの膣奥深くまで抉り込み、子宮口を突き上げてやる度に、甘やかな喘ぎの色が濃くなってくる。
どうやら破瓜の痛みが薄れ、代わりに快感がマァムに襲い掛かり始めてきたらしい。
「へへへへっ・・・どうした、マァム?もう感じてきちまったのか?」
「あっ!ああっ!・・ち、違っ!・・・私っ・・・感じて、なんかぁっ・・・ん゛、ああぁっ!」
男の言葉に、必死で否定しようとするマァム。だが、そんなマァムの反論を、男はペニスを根元まで突き込み、グリグリッと腰を蠢かせて子宮口を責め立てる事で封じてしまう。
初めて受けるボルチオ責めに痛みを感じていたが、そこを執拗に責め続けられていると、痛みの中から徐々に快感が生まれてきた。
そんな自分の変化を認めたくなくて、マァムはイヤイヤと頭を振りたくる。
「んあっ!あっ!あっ!ああっ!・・いやっ!いやぁっ!・・あ、ああぁっ!あっ!あっ!ああんっ!」
男が腰を蠢かせる度に、子宮口に埋まった亀頭の先が刺激を与え、甘美な快感が衝撃となって脳天にまで走る。そうされると、どうにも恥ずかしい喘ぎ声を止められない。
与えられる快楽に全身が戦慄き、身も心も蕩かされてしまいそうになる。マァムは、こんな感覚に陥ってしまう自分自身が信じられなかった。
「あっ!あっ!あんっ!あん!あ、ああっ!ああぁんっ!」
男が再び腰を大きく動かし、強くペニスを突き立ててやると、更にマァムから悩ましげな喘ぎが上がってくる。
どうやらマァムが感じ始めてしまっている事は、誰の目にも明らかであろう。もはやマァムも、それを隠せなくなってきたらしい。
カリ首付近までを膣口から抜き出し、また強く膣奥まで突き込んでやると、マァムの裸身がビクンッ!と戦慄き、切なく身悶える。
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23名無しさん :2022/06/14(火) 21:36:36
「初めてのセックスで、しかも犯されてやがるのに、こんなにも感じまくりやがって・・・まったく、マァムは淫乱な女だぜ!」
「あっ!あっ!あんっ!・・ち、違うっ!違うわっ!・・・私っ・・・私はっ・・・ああっ!あっ!ああんっ!」
そう否定しながらも、マァムは淫らな喘ぎを止められず、その表情も快感に蕩けきってしまっている。もしかしたら、もう軽いオルガスムスに達してしまっているのかもしれない。
その証拠に彼女の膣は、愛蜜に塗れた粘膜を痙攣させながら、男のペニスを締め付けて、うねる様に纏わり付いてきているのだ。
そんなマァムの変化を、男はニヤニヤと眺め見ながら、更に激しくペニスを突き続け、マァムを責め抜いてやる。
「オラッ!オラァッ!イケよ、マァム!初めてのセックスで、はしたなく何度もイッちまえッ!この淫乱女ッ!」
「あっ!あっ!あっ!ああっ!ああぁっ!あんっ!あんんっ!・・やっ!あっ!ああっ!ああぁ〜っ!ああぁ〜〜っ!!」
男は、マァムの両脚を大きく抱え上げると、圧し掛かる様にして腰を大きく振り下ろし、激しくペニスを突き込んでやる。そうして亀頭部を、子宮口に何度も何度も繰り返しぶつけていく。
まるでペニスで子宮を突き上げられるかの様な苛烈な責めに、マァムは狂おしい程の刺激に襲われ、その身を仰け反らせて喘がされてしまう。どうやら、またイカされてしまった様である。
そうしてマァムを責め抜き、軽い絶頂を繰り返させていると、ついに激しく責め立てていた男のペニスも限界が訪れたのか、ビクビクッと痙攣し始めてきた。


24名無しさん :2022/06/14(火) 21:40:51
「ハアッ、ハアッ、ハアッ・・・・そ、そろそろ・・・マァムのオマンコに、たっぷりと熱いのを注ぎ込んでやるぜぇっ!」
「あっ!あっ!あんっ!・・・や、ああっ!だめっ!だめぇっ!・・そんな、こと・・したら・・・あっ!ああっ!ああぁんっ!」
ガクガクッと身を激しく揺さぶられながら、マァムが哀願してくる。どうやら妊娠してしまう事を危惧しているらしい。流石に、そういった知識はある様だ。しかし、それで男が許してくれる筈も無い。
「へへへへっ・・・いいぜ、マァム!俺の子を孕ませてやるっ!オラッ!たっぷりと俺の子種を、その子宮に飲み込みなっ!」
そう言った男は、最後に強くペニスを突き込んで、亀頭の先を子宮口に突き刺してきた。そして、そのまま勢い良く熱い精液を噴出させていく。

ドビュドビューーッッ!!ドピュッ!ドピュッ!ドピュルルルルッ!

「ん゛ああッ!・・・あ゛、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!!」
まるで突き破らんばかりに激しく子宮壁に射精され、その衝撃にマァムが大きく身を仰け反らせ、一気に絶頂まで達してしまう。
先程、2度も味わされた絶頂感よりも強く、身も心も蕩かされてしまう強烈な快楽に、もはやマァムは淫らなイキ顔を男に晒してしまっていた。

ドピュピュッ、ビュルッ・・・ドピュッ・・・・ビュッ・・・・・ビクンッ・・・・

「あ・・・あぁっ・・・・そんな・・・・・あ、赤ちゃんがぁ・・・・は、ああぁんっ!」
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25名無しさん :2022/06/14(火) 21:50:09
「ふうぅ・・・なかなか良かったぜ、マァムちゃんよぉ。まったく堪んねえ身体をしてやがるぜ・・・」
そう言いながら男は、脱ぎ捨てたズボンと下着を履いていく。そして、マァムの武闘着を拾い集めてやると、それをグッタリと横たわるマァムに投げつけて言い放ってきた。
「オラッ、さっさと服を着ろよマァム。今度は、お前の宿屋で、たっぷりと可愛がってやるからよぉ・・・」
「はあ〜っ、はあ〜っ、はあ〜っ・・・・えっ?」
男からの言葉に、未だ絶頂の余韻に痺れたままのマァムが思わず聞き返した。これで終わりでは無いのか?そんな困惑しているマァムの様子に、男が下卑た笑みを浮かべながら近寄ってきた。
そして、マァムの前でしゃがみ込み、汗と精液に塗れて吐息を荒げているマァムを真近で覗き込む様にして、男が悪魔の囁きを告げてきた。
「なんだ、これで終わりかと思ってたのか?ハハッ、そんな訳ねえだろーが。こんなんじゃ、まだまだ足りねぇ・・・俺が満足するまで、たっぷりと可愛がってやるからな!」
「そ、そんな・・・・・だって・・・」
想定外の事態に、マァムは激しく動揺してしまっていた。何とか、この窮地を脱しようとするマァム。だが男が、そんなマァムの言葉を遮る様に言い放った。


26名無しさん :2022/06/14(火) 22:01:00
「お前との約束は『俺が勝ったら、アンタを好きにさせて貰う』って事だった筈だ。それなら当然、一度や二度犯しただけで済む筈が無いだろう。最低でも俺が、お前に負けた分は、俺の好きにさせて貰う!俺が満足するまで、たっぷりと付き合って貰うからな」
「・・・そ、そんな・・っ」
男の言葉を聞き、マァムは絶望してしまう。確かに漠然とした約束だった。そこまで細かな約束をしていないので、どうとでも解釈は出来るのだ。だからといって、それを受け入れる事など、到底出来はしない。
しかし、もはや今のマァムには逃げる事も出来ない。約束を違える事は格闘家としての矜持に反する。だが、それ以上に激し過ぎた責めにより、腰が抜けてしまったかの様に脚に力が入らないのだ。
すると、そんなマァムの状態に気付いたのか、男がゲラゲラと下品に笑いながら言った。
「グヘヘヘヘッ・・・・なんだ、マァム。立つ事も出来ないのか?俺とのセックスが、腰が抜けちまう程良かったのか?」
「ち、違うっ!・・・これはっ・・・っ・・・・」
辱める様な言葉を浴びせ掛けられ、マァムはカッとなってしまう。しかし、どう反論して良いのか分からず、すぐに口篭ってしまった。こんな風になってしまったのも初めてで、どう言えば良いのか分からなかったからだ。
そんなマァムを勝ち誇った様に眺めていた男は、いきなりマァムを抱え上げた。
「あ・・・い、いやっ!・・・なにするのよっ!」
突然、身体を抱き上げられ、マァムは狼狽してしまう。だが、そんなマァムを他所に、男は大通りが在る方へと路地を歩き始めた。
「や、やだっ・・・降ろしてっ!私、まだ服を・・・・」
男の胸元で、必死に暴れるマァム。だが、未だに身体が痺れていて、その抵抗は弱弱しいものだった。


27名無しさん :2022/06/14(火) 22:06:11
「お前がチンタラしてるのが悪いんだぜ、マァムちゃんよぉ。罰として宿屋まで、このまま運んでやるよ」
「そ、そんな・・・・・!?」
このまま大通りに出てしまったら、犯されてしまった自分の痴態を、他の通行人達に見られてしまう事となる。それで無くとも、まだマァムは裸のままなのだ。
その裸身には汗や淫液で塗れており、膣からは未だに精液が溢れ出てきているのだ。こんな姿を人前に晒すなど、とてもじゃないが耐えられない。
「お、おねがいっ!それだけは・・・それだけは許してぇっ!」
男にしがみ付き、涙を浮かべて懇願するマァム。しかし、それでも男の歩みは止まらない。堪らずマァムが、男を睨み上げた。
「おっと、俺を恨むのは筋違いだぜ?これは賭け試合に負けた、お前の自業自得ってやつなんだからな」
そうしている内に、男はマァムを抱いたまま、大通りへと移動してしまった。すると、すぐに周囲の男達が、全裸のマァムに気付いたのか、好奇に視線を浴びせ掛けてきた。
「お、おい・・・見ろよ、あれ」
「や、やだっ!?あの娘、裸じゃない」
「マジかよっ!」
「すげえっ!おっぱい、でけぇっ!」
「うはっ、オマンコまで丸見えじゃん!」
街中を歩く先々から、ヒソヒソと声が聞こえてくる。その好奇な視線が、マァムの穢された裸身に注ぎ込まれている。それを感じ、マァムは堪らず男の胸元に顔を埋めて隠れ続けた。
(ああっ、師匠・・・これも・・これも修行なのですか?)
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28名無しさん :2022/06/14(火) 22:07:12
・・・この後、宿屋に連れ込まれたマァムは、何度も男に犯され続け、膣も、尻穴も、そして全身にも精液を浴びせられる事となる。
そして、男によって調教を受けたマァムは、当然勇者達に合流する事も無く、その後一切の消息が分からなくなってしまったのだった。

END


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3 ヤマト1 (Res:26)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1名無しさん :2022/04/11(月) 00:17:06
森雪・誘拐事件

 ヤマトはガミラス本星での激戦を乗り越え、遂にイスカンダルへと到着した。ガミラス星と双子星であるイスカンダルは、星の寿命を間近に控えた滅び行く運命の星であった。
 早速コスモクリーナーDの、受け取りを開始するヤマトクルー。そんな中、スターシアに呼ばれた古代進は、意外な人物と再会する。そこには死んだと思われていた進の兄、古代守が居たのだ。
 守は冥王星での戦いでガミラスの捕虜となり、本星へ護送の途中、アクシデントにより漂流していた所をスターシアに助けられ、一命を取り留めていたのだった。
 そんな守と、進や沖田艦長、そして同期の真田志郎らは感動の再会を果たしていた。

20名無しさん :2022/04/11(月) 00:38:22
「くうっ!だ、だめだっ!で、射精るッッ!!」
 そう呻いた瞬間、雪の咥内にあったペニスがビクンビクンッと大きく弾け、勢い良く精液を噴出し始めた。

ビュビュルルルッッ!!ドピュッ、ドピュッ!ドビュッ!

「ん゛、ん゛んっ!?・・・ん・・・・・んくっ・・・・」
 突然始まった咥内射精に、雪は一瞬ビクンッと身を震わせたが、そのままペニスを咥え込んだまま、男の射精が収まるまで大人しく受け止めていった。
 射精の直前、雪は男に頭を捕まれていて、逃げる事は出来なくされてしまっていたからだ。
「へ、へへへへっ・・いいぜ、雪ぃ。そのまま、俺の・・・・」
 もはや今の雪に、男からの命令を逆らう事は出来ない。いや・・・寧ろ、雪自身も精液を飲ませて欲しいと願ってしまっていた。
「ん゛、ん゛んっ!?・・・ん・・・・・んくっ・・・・ごきゅっ、ごくんっ・・・・こくっ・・」
 雪はうっとりとした表情を浮かべながら、ビクビクッとペニスが痙攣する度に注ぎ込まれる精液を飲み込み、ペニスに残っていた精液まで吸い取って綺麗にしようとしていた。
 だが、そんな雪を邪魔したのは、後ろからペニスを突き立てていた男であった。フェラチオが終わり、動きの制限が無くなった事で、思う様に男が腰を激しく突き込んできたのである。
「あ゛あっ!!・・あっ!あっ!あっ!ああっ!あ、あひっ!いっ!す、すごいぃっ!あっ!あっ!あはあぁんっ!」
 男の腰使いは、かなり激しいものだった。その突き込みは、ワザと浅い場所で小刻みに動き、カリ首でクリトリスの裏側を引っ掻く様にして責め立ててくる。
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21名無しさん :2022/04/11(月) 00:39:53
「クククッ・・・イクのか?またイキそうなのか、雪?」
「あっ!あっ!あっ!ああっ!ら、らめぇっ!い、イクッ!イクッ!あ、ああぁ・・・また、イッちゃうぅぅっ!!」
 雪はもう、自分でも何を言ってしまっているのか分かっていないのだろう。だが、それだけ感じまくっているという事は、誰が見ても明らかであろう。
「いいぜッ!何度でもイカせてやるッ!さあ、イケッ!俺のザーメンを飲み込みながら、派手にイッちまえ雪ッ!!」
「うあっ!あ゛、あ゛、あ、あ、あ、あ、あ、あ、や、あ、ああ、あああぁっ!らめっ、らめぇっ!あ、あ、あああぁぁぁぁ〜〜〜ッ!ああぁぁぁぁ〜〜〜ッッ!」
 そう言うと、男はさらに激しく腰を振動させ、雪を追い詰めていく。その苛烈な責め立てに、雪は今まで以上によがり狂い、全身をビクビクビクッと痙攣させ始めた。
 男は、雪が連続絶頂に達している事を見越して、腰を強く突き込んで、膣奥までペニスを刺し貫くと、そこで大量の精液を発射した。

ドピュドピュドピュプッッ!!ドビュルルッ!ドピュッ、ドピュッ!

「ふああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーッッッ!!!!」
 熱い精液が子宮内に注ぎ込まれていく感覚に、雪は更なる絶頂へと達してしまっていた。
 そのペニスを銜え込んだままの雪の美尻がガクンガクンッと大きく痙攣し、だらしなくアヘ顔まで晒してしまっている。

ピュッ、ドピュッ・・・ドピュッ・・・・ビュッ・・・・・・ビュクンッ・・・・
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22名無しさん :2022/04/11(月) 00:40:45
「ふうぅぅ・・・・最高だったぜ、雪のオマンコ!」
 そう言って、雪の胎内に思う様に射精し尽くした男が、ようやくペニスを抜き取った。すると、大量に注ぎ込まれた精液が、まだ口を開いたままの膣穴からドロリ・・と溢れ出てきた。
 その様子を、男が満足気に見ていると、別の男性乗組員が近寄って文句を言った。
「てめぇ、遣り過ぎなんだよっ・・・・雪には、まだまだ相手をして貰うんだぜ?壊れちまったら、どーすんだよっ」
「いやぁ、悪い・・・・雪のオマンコが気持ち良くて、つい・・・・」
 そんな事を言っていると、まだ高く突き出したままの雪のお尻がブルルッと小さく震え、トロトロになっていた雪の花弁から小水が溢れ始めた。

チョロロロ・・・プシャアアアァァァァ・・・・・・・・・・・・・・

 強過ぎた連続絶頂に気絶させられ、失禁してしまう雪。その下半身を高く突き上げたままの格好で、女性器を露わにされたまま、おもらししている雪は、まるでオブジェの様でもあった。
「おいおい・・・・しょんべん漏らしちまってるぜ、雪のヤツ」
「し、しょうがねえなぁ・・・そんな粗相をするなんて・・・お、お仕置きしてあげなくちゃあね・・・・」
「うへへへっ・・・・なかなかの変態だなぁ、お前も」
 そう言いつつも、複数の男性乗組員達は、興奮した様に吐息が荒くなっている。今まで順番を待たされていたのだから、無理も無いかもしれない。


23名無しさん :2022/04/11(月) 00:41:36
「ハアッ、ハアッ、ハアッ・・・お、おれっ・・・もう我慢出来ねえっ・・・・」
 雪の痴態をニヤニヤと眺めていた男達の後ろから、別の男が身を乗り出してくる。そして彼等を押し退けると、気絶してグッタリとしている雪に襲い掛かった。
 彼はその勢いのまま、失禁してビショビショになっていた雪の花弁へと猛り狂うペニスを宛がい、一気に根元まで突き入れてしまう。
「んはっ!・・・あ、あぁんっ!」
 気を失っていた雪は、再び襲い掛かる快楽によって無理矢理に覚醒されられ、甘い喘ぎ声を漏らしながら、切なげに身をくねらせていく。
「うへへへへっ・・・こ、これが森さんのオマンコかっ・・・・くううっ、あったけえっ!」
「あっ!あんっ!あんっ!やっ!あ、ああっ!・・・き、キツいぃっ!あっ!ああっ!あんっ!」
 今度の男は、その体躯に不釣合いな程の野太いペニスの持ち主であった。その巨根を突き入れられた雪の膣口が、目一杯に押し広げられてしまっている。
 それでも雪の女性器は、男のペニスをしっかりと受け入れ、その動きを助ける様に淫蜜を溢れさせ続けていた。
「あんっ!あんっ!あっ!ああっ!ああんっ!・・・す、すごいのぉっ!あっ!あんっ!もっと・・・もっとぉっ!あ、あはぁぁんっ!」
 男の激しい腰の突き込みに、雪は悦びの喘ぎを上げてしまっていた。その表情を快楽に蕩けさせ、淫らな姿を男達に晒してしまっている。
 もはや今の雪は、媚薬によって完全に意思を塗り潰されてしまい、この乱暴なセックスすらも堪らない快感になっているのだ。
 そんな漏れ聞こえてくる雪の甘い喘ぎ声に、呆気に取られていた他の男性乗組員達も、我先にと一斉に雪に襲い掛かっていく。


24名無しさん :2022/04/11(月) 00:43:28
「俺達だって待たされてたんだ・・・俺にも犯らせろっ!」
「あっ・・・ズルいぞ、てめえっ・・・・」
 すでに我慢の限界であった男性乗組員達は、雪の裸身にむしゃぶり付き、その欲望を思う様に、好き勝手にぶち撒け続けていった。

 ・・・こうして男達は何度も何度も雪を犯し続け、全ての精液は雪の膣内はおろか、アナルにまで溢れる程に注がれ続け、その全身にくまなく浴びせかけられてしまった。
 その激し過ぎたレイプの嵐に、もはや雪はボロボロにされてしまい、それでも今まで味わった事の無い程の連続絶頂と、その余韻に、ただ身を痙攣させていた。
「あ・・・う・・・・」
 グッタリと身を横たえたままの雪は、もう身動きも出来ない程に疲弊しきってしまっていた。
 そして、最初は必死に抵抗していたが、いつの間にか男達の欲望を自ら悦んで受け入れ、その身も心も快楽に委ねてしまったという事実に、雪は打ちのめされていた。
 そんな雪を眺め見ながら、男性乗組員達は好き勝手な事を言い、下卑た笑みを浮かべていた。
「へへへへへっ・・・ヤマトのアイドルも、こうなっちゃあ、ただの肉奴隷だな!」
「まったくだぜ・・・さあて、一体どいつの子供を身篭るのかねぇ?」
「いやあ、これだけ犯りまくったら、誰の子か分かんねぇくないか?」
「そりゃ、そうだぁなぁ〜」
「「「ハハハハハハッ」」」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


25名無しさん :2022/04/11(月) 00:45:28
「うっ、うわあぁぁッ!!」
「たっ・・・助けてくれぇ〜ッ!」
 突然の事に薮達は、ただ逃げ惑うしかない。しかし、どこにも逃げ場など無いのだ。やがて彼等は、地震による地割れの中に飲み込まれて行った・・・。

 あのダイヤモンド大陸崩壊時、ヤマトから遣って来た救助隊によって、雪だけは間一髪救出された。そしてヤマトに戻った雪は、最新の科学力で全身と膣内を洗浄され、彼等の子供を身篭る危険性は回避されたのだった。
 ・・・しかし雪は、この拉致誘拐事件を経験してしまった事で、彼女の中の何かが狂わせてしまった。

 地球への岐路に就くヤマト・・・・そのレクリエーション室で、四つん這いになり、後ろから激しく腰を突き立てられている雪が居た。
「あっ!あっ!あんっ!あ、ああんっ!・・・い、いいわっ・・・南部くんっ!もっと・・・もっと突いてぇっ!」
「は、はい・・森さんっ!」
 雪に言われるままに、南部は更に激しく腰を打ち付け続けていく。そんな雪の前にペニスを晒し、しゃぶられ続けている大田が、堪らず呻き声を上げた。
「う、ああっ・・・雪さんの・・・舌使いが・・・・くううっ・・・」
「ちゅっ、んちゅっ・・・んはぁっ・・・大田くんのって・・・ちゅっ・・・すごく大きいのね・・・素敵よっ・・・はむっ・・ちゅっ、んちゅっ・・・」
 雪はウットリとした表情を浮かべながら、また大田のペニスを咥え込み、ジュポジュポッと卑猥な音を立ててむしゃぶり付いていく。
 その周囲には、複数の男性乗組員達が集まっており、淫らな雪の痴態をニヤニヤと眺め続けている。
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26名無しさん :2022/04/11(月) 00:46:22
「あっ!あっ!ああっ!あんっ!い、いいっ!気持ち・・いいのぉっ!!もっと、もっと私を犯してぇっ!!」
 多数の男性乗組員達によって、同時に責め立てられ、雪は淫らによがり狂う。その精液を裸身に浴びせられ、飲まされ、膣内や直腸内に注ぎ込まれる度に雪は絶頂へと上り詰めていった。

 やがて地球へ帰還した後も、雪は多数の男性乗組員達との乱交を継続。当然その事は、古代君には秘密のままである。

END


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4 ヤマト2 (Res:44)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1名無しさん :2022/04/10(日) 21:37:09
『愛よ永遠に・・・』

「じゃあ、おやすみ・・・サーシャ」
「おやすみなさい・・・おじさま」
ヤマト艦内展望室を出ると、それぞれの部屋へと戻る二人。
今、ヤマトは暗黒星団帝国の奇襲攻撃から逃れ、敵母星に向けて新たな航海に出ていた。
そこでサーシャは叔父である古代進に、自分の正体を告げる。そしてその時、サーシャの父・守の地球での壮絶な死を聞かされた。
父の死を知り、泣き崩れるサーシャ。そんなサーシャを慰める為に、進はここしばらく二人で会う時間を作ってくれていた。
進は昔の父の話、イスカンダルへの航海の話など、いろいろと聞かせてくれた。
サーシャはそんな進の話を嬉々として聞いた。しかしそれ以上に、二人だけで会えるのがサーシャには嬉しくてしかたがなかった。
泣き崩れた自分をそっと抱き締め、支えてくれた進。そのぬくもりがサーシャには、忘れられなかった。
サーシャは日を追う毎に進に惹かれていった。

38名無しさん :2022/04/11(月) 00:08:09
「・・・・・ん・・ぅ・・」
「目が覚めたかい、雪・・・・・」
気が付くと雪はベットの上で、アルフォンの胸元に寄りかかる様に寝かされていた。
「・・・・あ!?」
雪は咄嗟に離れようとするが、アルフォンがそれを逃がさない様に抱き締める。
「・・・・まだ休んでいたほうがいい」
アルフォンの優しい声に雪は身体の力を抜き、身を委ねる。窓からは日差しが差し込んでおり、もう朝になってしまっていた様だ。
「・・・私・・・・・いったい・・・・・」
「すまない雪・・・キミがあんまり魅力的すぎて、少しやり過ぎてしまった様だ・・・」
雪は、ぼんやりと昨夜の事を思い返す。寝室で愛し合い、浴室でもアルフォンに責められて何度も絶頂を迎え、雪は気を失ってしまった。
それを思い出した雪の顔が、赤く上気していく。そして、その情事の後遺症の様に、まだ下半身が甘く痺れていた。
「雪・・・愛しているよ・・・」
そんな雪を労わる様に、髪にキスしていくアルフォン。その行為に雪は恥かしい様な、嬉しい様な、複雑な気持ちになり、アルフォンの胸元に頬を擦り寄せた。
「さて・・・・僕はそろそろ出掛けなければならない・・・・」
アルフォンはベットから抜けだすと、身支度をし始める。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


39名無しさん :2022/04/11(月) 00:08:40
「今日はすぐに帰ってくる。では・・・行って来るよ・・・」
「・・・あ」
雪が何か言うスキも無く、アルフォンはそう言い残し行ってしまった。広い部屋の中、ベットの上で一人になる雪。ふと窓から外の方を見ると、薄曇りの空が寒々と見える。
その曇りの空は、ただ天気が悪いのではなく、戦闘での硝煙と破壊の煙によるもの。そして・・・どこか遠くの方から、何かが爆発する様な音が微かに聞こえてきた。
まだパルチザンの人達が必死で戦ってくれている・・・・それを想うと寂しさと、それを上回る罪悪感が湧き上がってくる。
「・・・・古代くん・・・・私・・・・私・・・・・・・・うぅっ・・・・」
愛する人以外に身を捧げ、それを受け入れてしまった浅ましい自分。古代を裏切ってしまった自分。雪は身を斬られる様な想いに涙が溢れ、頬を伝っていった・・・・・・・。


40名無しさん :2022/04/11(月) 00:09:28
あれから数日・・・・ヤマトは依然として暗黒星団帝国本星を探査し続けていた。

コンコン・・・

「艦長、真田です・・・報告書をお持ちしました。」
艦長室の扉がノックされ、真田が声を掛けてきた。
「うむ、入りたまえ・・・」
ガチャリッと重い金属音をさせ、艦長室の扉を開いて中へと入ってくる真田。
「お休みの所、失礼します・・・艦長、こちらが被害報告と修理状況のデータです。」
山南艦長は疲れた様に、艦長室のシートに座っていた。
「うむ、ご苦労・・・だいぶ酷くやられてしまった様だな・・・」
真田に渡されたデータ表示版を見ながら、山南艦長が眉を顰めて言う。白色銀河を彷徨うヤマトは、暗黒星団帝国の哨戒艦隊から奇襲攻撃を受け、かなりのダメージを負っていた。
しかし、ヤマトは一刻も早く敵本星を探し出し、重核子爆弾のコントロール装置を破壊しなければならない。
さらに言えば、敵艦隊を撃滅したとはいえ、ヤマトの位置を報告されてしまい、増援艦隊を派遣されている可能性もある。
ヤマトは立ち止まっている訳にもいかない。その為、ヤマトは航行をしながら修理しなければならなかった。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


41名無しさん :2022/04/11(月) 00:10:13
(いったいどこに敵本星があるのだ・・・・・)
真田は硬化テクタイトの窓から見える宇宙空間を眺めると、再び深い溜息を吐いていた。
この真田の思いは、ヤマトクルー全員の気持ちと一緒である。一向に摑めない敵本星の場所に、少し焦りが出ている。
しかし、今は僅かな手がかりを元に、なんとしても敵本星に辿り着かなくてはならないのだ。真田は気持ちを切り替え、第一艦橋へと降りていった。

第一艦橋へと戻ってきた真田は、ふとサーシャの様子を見てみると、どこか暗い表情をして、溜息を吐いていた。
「どうしたんだ澪?元気がないな・・・」
「え?・・あ、お儀父様・・・・」
真田がサーシャの座っているレーダー観測席に近寄り、声を掛けてきた。
「疲れが出たのか・・・?」
「ううん、大丈夫。ちょっと考え事をしてただけなの・・・・」
真田の優しい気遣いに、サーシャは心配をかけない様に微笑んだ。本当の親ではないとはいえ、その愛情はきちんと注いでくれている。
事情を知らない他人が見たら、本当の親子だと思うだろう。サーシャ自身も真田の事を、もう一人の父親だと思っていた。
サーシャの様子がおかしいのは、進との事を気にしていたからだった。


42名無しさん :2022/04/11(月) 00:11:31
あの日・・・進に処女を捧げた夜、サーシャはその疲労と幸福感から、そのまま進のベッドで眠ってしまった。
そして、起床時間になって目覚めた進は、共に全裸になってベッドに横たわるサーシャを見て驚いていた。
「な!?・・サ、サーシャ・・・・なんで?」
進はあまりの事に混乱し、身を硬直させてしまう。そして、どうしてこうなったのか必死になって思い返そうとしていた。
(た・・たしかシャワーを浴びて、酒を飲んでたらサーシャが来たんだよな・・・そ、それから・・えっと・・・)
頭を抱える様にして、なんとか思い出そうとする進だったが、それ以降の記憶が無かった。しかし、サーシャを抱いてしまったらしい事だけは分かる。
それは自分の股間の辺りがスッキリしている事や、セックスをした形跡か、少しヌルヌルとした感触がある。
そしてサーシャの首筋や乳房にもキスマークの様な痕があるし、ぼんやりとではあるが、その柔肌の感触もまだ手に残っていた。
さらにベッドのシーツには僅かに血の跡が在り、サーシャの処女を奪ってしまった証拠が残っていた。
(そ・・そんな・・・僕はサーシャを・・・サーシャを・・・)
酒に酔っていたとはいえ、兄の娘であり、自分の姪であるサーシャを襲ってしまった。その事に、進は愕然としてしまう。
進は頭を擡げ、深い後悔の念に駆られてしまう。するとその時、目覚ましのアラームが鳴り響き、ようやくサーシャが目を覚ました。


43名無しさん :2022/04/11(月) 00:12:22
「・・ん、んん・・・・」
まだ眠そうに目を擦りながら、サーシャが身を起す。すると被っていた毛布がずり落ちて、裸の上半身が露わになってしまった。
しかし、そんな事にも気付かずにサーシャは呆けた様に辺りを見回し、そして進を見つけると嬉しそうに笑った。
「あ・・・おじさま・・・おはよう・・・・・・・・・・・あ!?」
ようやく露わになっている乳房に気付き、サーシャは恥かしそうに隠した。そして、進に抱かれた事を思い返し、サーシャは嬉しそうに微笑んでしまう。
雪の代わりとはいえ、進に抱かれた事はサーシャにとって後悔は無く、寧ろ幸せだったのだ。しかし、そんなサーシャとは正反対に、進は暗い表情を浮かべていた。
「お・・おじさま・・・?」
サーシャは、そんな進の様子に心配して声を掛けた。
「サ、サーシャ・・・・すまない、僕は・・・僕はサーシャを・・・」
進はそう呟くと、頭を抱えて俯いてしまった。その苦悶の表情に、サーシャは哀しくなってしまう。
「違うの、おじさま・・・私が・・・私が勝手に・・・・おじさまは悪くないのっ!」
そう言って弁明しようとするサーシャだったが、進は俯いたまま何も反応してくれなくなってしまった。ここにきて、ようやく自分の浅はかな行為に気付いたサーシャ。
サーシャは自分の想いを遂げる為に、進を傷つけてしまった事を思い知った。
(そんな・・・まさか、こんな事になってしまうなんて・・・私、どうしたら・・・・・)
もうサーシャは何を言えば良いのかも分からなくなり、重い沈黙が室内を支配していった。


44名無しさん :2022/04/11(月) 00:13:16
・・・その後、交代時間となった事で、二人は第一艦橋へと向かう事となった。その間も、二人は何も語れず、目も合わせる事も出来なかった。

進は絶望的な気持ちのまま、何とか戦闘班長としての仕事をこなそうとしていた。だが、やはりと言うべきか、意識は緩慢で上の空になっており、巧くいく筈も無かった。
そんな進の様子を窺う様に見つめながら、サーシャは気落ちしてしまっていた。
(・・・・・おじさま・・)
自分の身勝手な行為で、進を傷つけてしまった事を、どうすれば償えるのか・・・そればかりを考えていた。


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5 いずみ1 (Res:56)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1名無しさん :2022/04/10(日) 20:00:30
■いずみのAVデビューの巻

「ひゃっほ〜ッ!いずみちゃん、なかなか運転じょうずだよ」
 河川敷に広がる人気の無い草原……ジリジリと照りつける真夏の太陽を浴びながら、原付のミニバイクが疾走している。その原付バイクには、いずみと菊丸が二人乗りをしていた。
 誰かが捨てたオンボロ廃車を見つけた菊丸が、またまた悪だくみを思いついたらしい。それは、いずみに運転させて自分は後ろでしがみ付きながら、触りまくっちゃおう……という作戦だ。
(うひょ!…こりゃまた、いい触りごこち……)
 薄いタンクトップ越しに、いずみのピチピチした肌の感触がダイレクトに伝わってくる。菊丸は、いずみの腰に廻した手をモゾモゾと動かし、ノーブラの下乳を揉み上げるポジションまでもっていった。
(はあ〜、柔らかでプリプリだあ……)
 原付バイクの振動に合わせ、ブルンブルン揺れるいずみちゃんの乳房を、大胆にもグイグイと揉み始めた。  
「あ、あぶないよッ、菊丸っ!もう、やめようよぉ…っ!」
 初体験のバイクに全神経を集中している為か、いずみは菊丸のイタズラにはまったく気付かない。8月の熱気と激しい緊張で、身体中汗だくになりながら、いずみは必死の顔つきで運転していく。
(デヘッ、こんなに汗かいちゃって……いずみちゃん、暑いだろ?ボクが脱がしてあげるから……)
 今日のいずみの服装は、思いっきり大胆なタンクトップだ。両肩をヒモを結ぶタイプで、しかも脇の下から脇腹までの両サイドも、ヒモで編み上げている。
 つまり…この4本さえ解いてしまえば、いすみはあっさりと上半身裸のセミヌードになってしまうのだ。

50名無しさん :2022/04/10(日) 21:12:54
「さあ、いずみちゃん…最後の1人でゲス!しっかりとご奉仕してあげるでゲスよ!」
 そう菊丸が言うと、残り最後の少年がいずみの目の前に現れた。そのカメラ小僧は幼い少年の様で、勃起したチンポも皮が被っていた。
「ごっ、ごめんね、いずみちゃん!ボクの…こんなんで……」
 申し訳なさそうにする少年だったが、その皮被りのチンポはギンギンに勃起して、覗き出ている亀頭の先から雫が垂れていた。
(ふふっ……かわいぃ……)
 いずみはそんな少年の勃起チンポを優しく迎え入れ、しゃぶっていった。
「んっ、んちゅっ……ちゅぷっ、ちゅっ…んっ、んふっ…ちゅっ……」
「あっ、ああぅっ!い、いずみちゃぁん…っ!」
 いずみは少年のチンポを舐め回し、包皮を捲る様にして舌を這わせていく。そしてカリ首に溜まっていた恥垢を舌で舐め取り、綺麗にしていった。
「ううぅっ!い、いずみちゃんっ!で、出ちゃうぅッッ!!」
 限界に達した少年は、フェラチオを続けるいずみの口の中へ、勢い良く射精した。
「ん゛ぶぅッ!?」
(ああぁっ……す、すごい…量…)
 注ぎ込まれていく精液は今までに無い程に大量で、いずみの口の中はすでに一杯になってしまう。それでも、なお勢い良く射精し続ける少年の精液を、いずみは喉を鳴らして飲み込んでいった。
「…ん…んふッ……ごくっ……ごくんっ……」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


51名無しさん :2022/04/10(日) 21:13:40
「どうでゲスか、いずみちゃん?彼等のオチンチンをしゃぶってあげた感想は……?」
「んはあぁっ…み、みんなのオチンチン……美味しいかったのぉ……」
 いずみは菊丸マネージャーの質問を、素直に答えていく。何度も絶頂させられたいずみは、もう快楽の虜になっていた。すると菊丸は服を脱ぎ始め、いずみの目の前に勃起チンポを晒した。
「……あ、あぁッ…き、菊丸のオチンチン……お、お願ぁいぃ……あたし、もう…もう……」
 いずみは、いつも見慣れた菊丸ご自慢のデカチンを目にすると、身体が熱くなって激しく膣が疼いてくる。
「……菊丸ぅ……あたし、もう…もう……」
 自分の身体の変化に、いずみは堪らず菊丸に哀願する。一刻もはやく、この身体の疼きを鎮めて欲しかった。だが菊丸は、そんないずみを他所に、ワザと焦らす様に質問を繰り返す。
「どうしたんでゲスか?…何かして欲しいんなら、ちゃんと言ってくれないと分からないでゲスよ……」
「あ…あぁ、ぁ…き、菊丸ぅ……い、いじわる…しないでぇ……」
 いずみは我慢出来ないのか、バイブをワレメに突き入れ続けながら菊丸を見詰めてくる。
「もう、いずみちゃんには、どう言えば良いのか分かってる筈でゲスよ?コレが欲しいんでゲスよねぇ……?」
「は…ああぁ…ほ、欲しいぃ……菊丸のオチンチン…欲しいのぉ……」
「どこに欲しいんでゲスか……?」
「……あ、あたしの…ココに……」
「ココじゃ分からないでゲス。どこに欲しのか、ちゃんと言わないと、止めちゃうでゲスよ……」
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52名無しさん :2022/04/10(日) 21:14:52
「…お…おまん…こ…に欲しいの……菊丸のオチンチン…あたしのおまんこに欲しいのぉっ……菊丸のオチンチン…入れられて……ぐちゃぐちゃに掻き回して欲しいのぉッ!」
 いずみは、いやらしい言葉を言いながら、菊丸を見詰めて誘った。すると、そんないずみに向かって笑顔を返し、菊丸はその身体の上に覆い被さっていく。
「よく言えたね、いずみちゃん。ご褒美に、ボクのチンポで一杯感じさせてあげるよ……」
 そう言うと菊丸は、いずみのワレメに突き刺さっているバイブを抜き取り、放り投げてしまう。そして、その代わりに菊丸は自慢のデカチンを、いずみのワレメに宛がい、愛液を塗り付ける様に擦り込んでいった。
「んあっ、ああぁ……き、菊丸……は、はやくぅ……」
 いずみは擦り付けられる菊丸のデカチンを、我慢出来ずに自から腰を動かして、ワレメに押し付けた。
「……いくよっ、いずみちゃんッ!」
 菊丸は、いずみのワレメにデカチンを突き刺し、ズブズブズブッッと挿入していく。
「ふあああッ!?ああ、あ、あぁ……あ、くぅ……は、はいってくるぅ……んああああぁぁぁぁぁぁぁーーーーッッ!!」
 ゆっくりと菊丸のデカチンは、いずみのワレメを押し開き、ダラダラッと愛液を垂らしながら、美味しそうに銜え込んでいく。
 先程バイブによって処女を失い、散々自慰した事で解れたいずみの膣は、初めてのセックスなのに堪らない快感を湧き上がらせ、身を反らせて喘いだ。
 そして、その菊丸のデカチンの熱さと強烈な快感に、いずみは挿入されただけで絶頂してしまっていた。


53名無しさん :2022/04/10(日) 21:15:35
「ほら、いずみちゃん…ボクのチンポが全部、いずみちゃんの膣内に入っちゃったよッ!」
 そう言った菊丸のデカチンは、いずみの膣奥にまで入り込み、根元まで銜え込まれていた。
「はあんっ…んあ、あぁ……き、菊丸ぅ……」
 初めてのセックスだというのに、いずみは蕩けた様な表情で、その快感と強烈な絶頂に酔っていた。
 そんないずみのワレメに、ズチュッ、グヂュッ、ジュプッ……といやらしい音をさせながら、菊丸のデカチンが激しく出入りを繰り返していく。
「んはああぁ〜んッ!あ、あああ〜ッ!ああ〜ッ!い、いいのぉ〜ッ!」
 いずみは菊丸に与えられる快楽に淫らに身悶え、激しく突き入れられるデカチンを、無意識に締め付けていく。
「うはは……すごいよっ、いずみちゃんッ!気持ち良すぎて、腰が止まらないよ……」
「ん、ああ〜ッ!や、やめないでぇ〜ッ!もっと……もっと、突いてぇぇ〜ッ!あああ〜ッ!」
 そう言うと、いずみは菊丸に抱き付いて、腰に脚を絡めていく。そんないずみの様子に気を良くした菊丸は、腰を回転する様にして膣内を強く抉って突き立てる。
「ん゛んぅ〜ッ!んは、ああ〜ッ!い、いいッ!そこぉ〜ッ!ああ〜ッ!」
 いずみはもう、恥かしさも忘れたかの様に乱れ、甘い喘ぎ声を発し続けている。そんないずみの周りには、カメラ小僧達が身悶える姿を見ながら、己の勃起チンポを扱いていた。


54名無しさん :2022/04/10(日) 21:16:58
「あんな、でけぇチンポぶち込まれて…いずみちゃんっ、感じまくっちゃってるぜぇ!」
「すっ、すげぇよ、いずみちゃんっ!あんなに乱れて…堪らなくエッチだよっ!」
「突き上げられて、い、いずみちゃんのおっぱいが、ぷるんぷるんって揺れてるぜぇっ!」
「ああ…いずみちゃんのオマンコが、グチュグチュッいってるよっ!」
「はあっ、はあっ、はあっ…い、いずみちゃん…い、いずみちゃんっ!」
 カメラ小僧達は、いずみの痴態を見ながら勃起チンポを扱き立て、ぶつぶつと感想を漏らしていた。廃校舎の教室は淫猥な精臭が漂い、倒錯した空間を作り出している。そんな異様な状況を、監督は嬉々としてカメラで納めていく。
「いいッ!いいよ〜ッ!素晴らしい映像ですよ〜ッ!キミ達、もっとチンポ扱いて、いずみちゃんにぶっ掛けて〜ッ!いずみちゃんも、もっと喘いでッ!もっと気持ち良くなっちゃって〜ッ!!」
 そんな監督の指示にカメラ小僧達は、限界に来た者から次々と、いずみの身体へと射精していった。
「ひああぁ〜んッ!す、すごいのぉ〜ッ!い、いくッ!いっちゃうよぉぉ〜ッ!」
 菊丸に激しく突き上げられながら、カメラ小僧達に搾りたての熱い精液を掛けられていくいずみは、その興奮に比例して絶頂へと押し上げられていく。
 そして菊丸のデカチンを銜え込む、いずみの膣壁が精液を搾り取る様に締め付けてくる。
「くううぅっ!い、いずみちゃんッッ!!」
 菊丸はついに限界に達し、いずみの膣奥までデカチンを突き込むと、叩き付ける様に射精した。


55名無しさん :2022/04/10(日) 21:19:01
「ん゛あ゛ああッ!?あああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーー……ッッ!!」
 子宮内に熱い精液を大量に注ぎ込まれ、いずみは身を反らせて絶頂した。ドクドクッと胎内で菊丸のデカチンが痙攣し、いずみはそれを恍惚の表情で受け止めていく。
 そんないずみの絶頂した姿を、監督はカメラを近づけて撮っていく。
「はあぁっ…あ、あふ……き、菊丸ぅ……」
 いずみはうっとりとしながら菊丸を見つめ、激しい絶頂の余韻に浸っていた。ようやく射精し終えた菊丸は監督に目で合図し、カメラをいずみの股間に近寄せさせる。
 そしてM字に開かせたいずみの脚を支えさせると、菊丸はゆっくりとデカチンをワレメから引き抜いていく。
「んんっ…ぁ……い、いやあぁん……」
 菊丸のデカチンを抜かれたいずみの膣穴は、ぽっかりと口を開いてしまい、そこから注ぎ込まれた精液が溢れ出てきた。
 トロトロと精液を零すいずみのワレメをじっくりとカメラが撮ると、そのままグッタリと身を沈め、激しい絶頂の余韻に浸るいずみの裸体を舐める様に撮っていった。
「はい、OK〜!!いや〜素晴らしい〜!これは売れます、売れますよぉ〜!」
 ようやく撮影が終わり、黒メガネの監督が歓喜した。
「いずみちゃん、お疲れ様」
「はあっ…はあっ…はあっ………き、菊丸ぅ……」
 菊丸は、激しい絶頂でぐったりとしているいずみを起すと、優しく抱き締めた。そんないずみの前に監督が来ると、ニコニコと笑顔を浮かべながら言った。


56名無しさん :2022/04/10(日) 21:19:41
(あ…ああっ!?…あ…あたし……!!)
 いずみは撮影されているのも忘れるくらい、快楽に飲み込まれていた。そんないずみが我に返り、自分のいやらしい姿を撮影された事を思い返し、耳まで真っ赤になってしまった。
 するとカメラ小僧達が、いずみの周りに集まり、礼を言ってきた。
「俺…いずみちゃんのファンになっちまったぜ!」
「おっ、オレも、いずみちゃんっ!す…好きだよっ!」
「いずみちゃんのAV、絶対買うよっ!」
「ぼっ、僕もっ…い、いずみちゃんのAV…た、宝物にするよっ!」
 そんなカメラ小僧達がAVを見ながら、勃起チンポを扱いて自慰する姿が容易に想像される。
(…い…いやあぁんっ!!)
 いずみはそんなカメラ小僧達を見ながら、ゾクゾクと背筋を震わせていた。

 ……数日後、いずみの主演AVが発売した。その売れ行きは記録になり、5週間連続1位になるのだった。

 おしまい


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6 やるっきゃ1 (Res:77)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1名無しさん :2022/04/10(日) 17:26:27
裏やるっきゃ騎士

朝の聖愛学園正門。その学園を見上げる一人の男子学生、誠豪介は一言呟いた。
「ここが聖愛学園かあ」
豪介は、今日からこの学園に転校してきたのだ。その初日という事もあって、否応にも気合が入る。
(ヘヘッ、なんか力がみなぎってくるようだぜ!!それにしても何だ、こいつら?・・・・男のくせにうつむきやがって)
校門を入った豪介は、登校して来る周りの男子生徒達の元気の無い様子が気になった。その反面、女子生徒達は楽しそうに登校している。
そんな男子生徒と女子生徒の様子は、まるで陰と陽とにハッキリと分かれていた。そこで豪介は、ある男子に声を掛けてみる事にした。
「よう!俺、今日転校してきたんだ。よろしくな!」
「や・・・やあ」
男子生徒の返事は、どこか余所余所しくて、まるで覇気が無い。
(なんだ、こいつ・・・気のねえ返事だなぁ。・・・しっかし、それに比べ、女の子のハツラツとしてるし、カワイイ娘も多いいねぇ!)
豪介は、女子生徒達を眺め見て興奮し始める。そのいやらしい視線を感じたのか、女子生徒達は豪介から離れていく。すると豪介は、そんな事もお構い無しに、あちこちの女子生徒達に声を掛けていった。
「やあ!俺、豪介ってんだ。今日からここに転校してきたんだ。よろしくな!」
「な、なによアンタ・・・馴れ馴れしい」
「ねえねえ、そこの彼女〜!カワイイねぇ、なんて名前?」
「ちょっ・・・やだっ、離してよっ!」
豪介は人目も憚らず、女子生徒達をナンパし始めた。するとそんな時、「じ、自治クラブだ!」と言う男子生徒の声が響いた。ざわめく男子生徒達。豪介の周りに居た生徒達は、校庭に設置してある高台に集まり始めた。

71名無しさん :2022/04/10(日) 18:46:55
「ん゛あ、あ、あ、あ、あ、あッ・・ああッ、あああぁッ!ら、らめぇっ!イクッ!イクッ!イクうぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!!」
静香は身を限界まで反らせ、ビクンビクンッと大きく裸身を痙攣させ始めた。どうやら絶頂へと達してしまったらしい。
すると同時に、豪介のチンポを銜え込んでいた静香のオマンコが、まるで精液を搾り取ろうとするかの様に締め付けてきた。
「うああッ!で、射精るッッ!!」
豪介は、堪らない静香のオマンコの締め付けに耐え切れず、その膣奥に勢い良く射精してしまった。

ドビュドビュドビュプッッ!!ドピュルルルルルッ!ドピュドビュッ!

「ん゛はあぁぁッ!ら、らめぇっ!また・・イクッ!イッちゃうぅぅっ!!あ゛、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!」
静香は、子宮内に叩き付ける様に射精し続ける豪介をギュッと抱き、そのまま連続で絶頂を迎えていた。
その胎内で、ビクビクッと脈動する度に豪介のチンポが射精し続け、それを静香のオマンコが美味しそうに飲み込んでいく。

ドピュッ、ドビュッ・・・ドビュプッ・・・・ドビュッ・・・・ビュッ・・・・・

「は、ああぁぁんっ・・・・・あ・・ああぁ・・・・・はあぁっ・・・あった、かいぃ・・・」
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72名無しさん :2022/04/10(日) 18:48:49
「静香ちゃん、すごく気持ちよかったよ」
「あ、あぁっ・・豪介ぇ・・・・・ん、んふっ・・・ちゅっ・・・んちゅっ・・・」
まだ激しい絶頂の余韻にいる静香は、甘える様に豪介に縋り付き、何度もキスを交わしていく。
熱く火照り、汗が浮き出た肌を密着させ、その温もりを確かめるかの様にギュッと抱き付いて、濃厚なキスに酔いしれる二人。
すると、萎え掛けていた豪介のチンポが、静香のオマンコの中で元気を取り戻してきた。そして豪介が、また腰を蠢かせ始めてくる。
「んあっ!?・・・や、ああんっ!・・ご、豪介・・・・・そんな、今イッたばかりなのに・・・?」
「今日はせっかくのチャンスだからね・・・俺のチンポがカラになるまで、静香ちゃんのオマンコに全部注ぎ込んであげるよ!」
そう言いながら、豪介は腰を強く突き立てて、静香を責め続ける。チンポが激しく出入りを繰り返す毎に、オマンコに注がれた精液が掻き出されてくる。
何度か激しく突き込んでいると、不意に豪介が静香の身体を抱きかかえ、対面座位へと変えてきた。
「あ、ああんっ!・・豪介ぇ・・・・は、あんっ・・・あっ、ああぁっ!」
起き上がった事で、豪介のチンポが深く突き刺さり、静香は堪らず身を反らせて喘いだ。
すると、突き出される様な格好になった静香の乳房を揉み上げて、その尖りきった乳首に豪介がむしゃぶり付いてくる。
「んはぁっ!・・ら、らめぇ・・・・そんなに、おっぱい・・・吸っちゃっ、あんんっ!」
逞しくそそり起つ肉棒で膣内を掻き回されながら、乳首を強く吸い立てられ、静香は悩ましげに喘ぎ身悶える。
チュパチュパッと、ワザと音を立てて啄ばむ様に乳首を愛撫され、よがり狂う静香は堪らず豪介の頭を抱きかかえた。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


73名無しさん :2022/04/10(日) 18:49:33
「やあぁっ!・・・イッてるっ、イッてるのにぃ・・・・・ご、豪介ぇ・・・・らめえっ!あたし、おかしくなっちゃうぅっ・・・!」
絶頂に達しても、なお責め立てられ、静香は連続して絶頂し続けていた。もはや快楽の極みに追い込まれ、アヘ顔まで晒してしまっている。
言葉では嫌がってみせているものの、身体は正直な様で、静香は豪介に縋り付き、豪介の腰の突き上げに協力する様に、自らも腰を蠢かせていた。
そんな静香の様子に、豪介はニヤリとすると、腰の律動を止めてベッドへと身を沈めた。これにより静香は豪介の上に跨った状態となり、騎乗位の体制になった。
突然責め立てを止められ、体位を変えられた静香は、ただ荒い吐息を漏らしているだけだった。どうやら快感に支配されて、半ば意識が呆然としてしまっている様だ。
すると、そんな状態の静香の乳房を、下から手を伸ばしてきた豪介に鷲掴みにされ、ムギュッと揉み上げられた。
「あ、あはあんっ!」
強く乳房を揉み上げられ、静香がビクンッと身を震えさせて喘ぎ悶える。すると豪介が、静香の乳房を揉みしだき続けながら言ってきた。
「静香ちゃん・・・今度は静香ちゃんが好きなように動いてごらんよ」
「はあっ、はあっ、はあっ・・・・う、うん」
静香は、豪介の提案に素直に頷くと、ゆっくりと腰を浮かせ始めていく。すると、深々と突き刺さっていた豪介のチンポが、ズズズズズッ・・・とオマンコから抜け出てくる。
「・・・ん、んんっ・・・んあっ!あ、ああぁっ!」
静香が腰を落とすと、半ばまで抜け出た豪介のチンポが、またオマンコの奥まで突き込まれ、その強過ぎる刺激に静香は堪らず身を仰け反らせて喘いだ。
全身がビクビクッと痙攣し、力が上手く入らない。しかし、それでも静香の腰は貪欲に快楽を求めて蠢いてしまう。


74名無しさん :2022/04/10(日) 18:50:58
「あっ!あっ!ああっ!・・い、いいっ!・・んあっ!あっ!あっ!あんっ!」
いつしかコツを飲み込んだのか、静香はリズミカルに腰を突き動かしていた。より感じる場所に刺激が与えられる様に、いやらしく腰をくねらせ続けていく。
自ら男に圧し掛かり、腰を打ち付けているという恥ずかしさよりも、痺れる様な快感に酔いしれ、静香は女の悦びに打ち震えさせてしまう。
静香の裸身が豪介の上で淫らに踊り、腰をくねらせて蠢かせ続けていく度に、ベッドがギシギシッと軋む音が室内に響いていく。
「んっ!んっ!んあっ!ああっ!・・や、ああっ!・・ご、豪介ぇ・・・気持ち、いいよぉっ!は、ああっ!あっ!ああぁんっ!」
堪らない快楽に身を震わせ、さらなる肉悦を貪る様に静香は夢中で腰を突き立て続けていた。
そんな静香の痴態に、豪介も下から腰を突き上げ始め、さらに静香を責め上げていく。
「あっ!あんっ!あっ!あ、あはあぁっ!・・ご、豪介っ・・・らめぇっ!は、激しすぎて・・・んはっ!あっ!あんんっ!」
豪介は、静香の腰使いに合わせる様にして強く腰を突き上げ、よりオマンコの奥深くまでチンポを突き込んで責め立ててくる。
その豪介のチンポが、激しく静香のオマンコから出入れを繰り返す度に、グチュグチュッと卑猥な音を立て続けていく。
もう豪介の腰周辺は、静香のオマンコから溢れ出た淫蜜でビショビショになっており、ベッドのシーツもビショ濡れになってしまっていた。
先程までは、この豪華な部屋に合ったフローラルの香りが立ち込めていたのだが、今ではすっかり二人の汗と性臭に塗り替えられてしまっている。
その大きなベッドの上で、寝そべっている豪介に跨り、静香が自ら腰をくねらせて快感に酔いしれている様子は、堪らなく淫猥であった。


75名無しさん :2022/04/10(日) 18:51:35
「んああっ!あっ!ああっ!ああぁっ!・・ご、豪介っ!豪介ぇっ!・・・んんあっ!あ、ああっ!あっ!あんっ!」
なおも激しく突き立て続けてくる豪介の責めにより、静香はもう、ずっと絶頂しっぱなし状態になってしまっている。
その表情は蕩けきり、アヘ顔まで晒してしまっており、うわ言の様に豪介の名を呼びながら、切なく喘ぎ続けていた。
「くううっ!し、静香ちゃんのエロ顔っ・・・たんないよっ!」
静香のあられもない姿に、再び豪介の射精感が高まってきた。すると豪介は、静香の腰をガシッと掴むと、思う様に腰を突き込み始めてきた。
「ふああぁっ!・・あ、ああっ!あっ!あっ!あっ!ああっ!ああぁっ!・・やっ・・・ご、豪介ぇっ!・・・あ、あくっ!」
豪介の激しい腰の突き上げに、静香は翻弄させられていく。まるで豪介の上で、静香が裸身を踊らされているかの様に、ユサユサッと大きく身を揺すられてしまう。
そんな苛烈な責めの間に、豪介は静香のオマンコにチンポを深く突き込んだまま腰をグリグリと揺すって、さらに静香のオマンコの奥深くまで抉り込んでいく。
すると豪介の亀頭の先が、静香の子宮口に当たり、その堪らない刺激に静香の身体がビクビクッと大きく反り返った。
「ひああっ!ら・・らめっ!らめぇっ!そこぉっ!・・うあ、ああああぁぁぁッ!・・は、ああぁっ!あっ!ああっ!あはあぁんっ!」
豪介が子宮口を責め立ててやると、その度に静香は全身を打ち震わせながら、大きくよがり狂っていく。
そして、絶頂し続ける静香のオマンコが、豪介のチンポに絡み付いて強く締め付け、さらに豪介の射精を強請る様にうねり始めてきた。


76名無しさん :2022/04/10(日) 18:52:37
「ハアッ、ハアッ、ハアッ・・・し、静香ちゃんっ!イクよっ!また静香ちゃんのオマンコに・・・いっぱい出すよっ!」
「あっ!あっ!ああっ!ああぁっ!・・き、きてっ!豪介ぇっ!・・んあっ!あっ!あっ!あ、ああっ!静香のオマンコに、いっぱい・・・いっぱい出してぇっ!」
その静香の言葉と同時に、豪介はオマンコの奥深くまでチンポを突き込み、開き掛けていた静香の子宮口に亀頭の先を密着させたまま、勢い良く射精していった。
「く、うううッッ!!」

ドビュドビューーーーッッ!!ドピュルルルルルッ!ドビュプッ!

「ふあああッ!・・あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!」
静香の子宮内に直接、豪介の熱い精液が叩きつけるかの様にぶちまけられ、静香は全身を大きく反り返らせながら絶頂してしまった。
ここまで連続して絶頂させられていた静香は、今まで感じた事の無い程に大きく、強過ぎる絶頂を極めてしまっていた。
もう頭の中が真っ白になってしまい、何も考える事は出来ない。ただあるのは堪らない女の悦びと、心も身も蕩けさせられる絶頂感だけであった。
そんな絶頂に飲み込まれ、半ば気絶してしまっていた静香の身体を、豪介はギュッと抱き締めていく。
「ううッ!くッ!・・・す、すごいよ静香ちゃんのオマンコっ!・・・お、俺のチンコが搾り取られてっ・・・くううっ!」
意識を失いながらも、静香のオマンコは豪介のチンポを締め付けて、豪介の精液を全て飲み干そうとしているかの様だった。

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77名無しさん :2022/04/10(日) 18:53:20
・・・あれから数時間、もう部屋の窓辺からは朝日が入ってきている。あの後、気絶した静香が目を覚ますと、豪介は再び静香を求めてきた。
もちろん静香も、そんな豪介を受け入れ、心行くまで何度も愛しあった。そうして幾度と無く絶頂を迎えさせられた静香は、豪介に4度も膣内射精をされてしまっていた。
もうベッドでだけでは無く、浴室でもセックスをしたり、部屋のベランダに出て、他の生徒達にバレないかというスリルを味わいながらのセックスにも興じたりもした。
しかし、いつまでも、そうしてセックスをし続けている訳にもいかない。濃密だった二人の時間は、そろそろ終わりにしなければならないのだ。
「豪介・・・行くの?」
全裸で横になっている静香の傍で、豪介が服を着ていく。ここに来た時にしていたメイドの衣装では無く、いつもの学生服である。
「ああ、ぼちぼち帰らないと・・・誰かに見つかったら、静香ちゃんだって困るだろ?」
「それは、そうだけど・・・」
朝になれば、自治クラブ員の女生徒達が来るだろう、その彼女達に豪介が見つかるのは、静香の立場としては非常にマズイだろう。
とはいえ、あれだけ激しく求め合い、愛し合った余韻は、まだ静香の全身に残っており、何やら後ろ髪が引かれる想いに駆られてしまう。
しかし静香は、そんな気持ちをグッと飲み込んで、着替え終えた豪介を黙って見送る事にした。
「じゃあね、静香ちゃん」
「・・・ん」
豪介は周囲を警戒しながら、そそくさと部屋から出て行った。しばらく、その出て行ったドアを見ていた静香は、気だるい身体を再びベッドへと沈めた。
そうしてベッドに横たわりながら、静香は豪介との性交の余韻が残る身体を抱き、ふと考えていく。
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7 ルナ先生1 (Res:21)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1名無しさん :2022/04/08(金) 21:27:48
「わたる、もう準備は出来たの?」
「うん、もうばっちっりだよ」
明日の臨海学校に合わせて準備した鞄をルナに預けて、最終確認を任せるわたる。
なにしろ、あの、わたるだ。一応の確認をしておかなければルナも気が気ではない。ルナは鞄の中身を確認していた。
その中身はまぁ、わたるらしかった。替えの下着はわずかに一枚、あとは携帯用のゲーム機にお菓子。
その他最低限に必要なもの、といったものだった。ルナは、ふとあるものが足りない事に気付く。
他の、幾つかの事にはわたるのことだから、と半ば諦めの想いも強かったのだが、足りないものがあるとなればそうはいかない。
「わたる、このなかにサンオイルが入ってないけれど入れ忘れたの?だったら、入れておかないと」
夏の海でのことだ。必需品ともいえるものが入っていない事にルナが改めて確認をする、と
「そんなもんいらないよ。めんどくせー」
「あら、だめよ。それでなくても最近は環境が悪いんだし、肌を守らないと」
相変わらずのわたるの返事に、辛抱強く必要性を訴えるのだがわたるのほうはにべもない。
いつものようにルナの気持ちなど頓着もせずに話を切り上げ、夕食を食べに階段へと向かってしまう。
その後姿を見つめながら、ルナは思考の奈落に沈み…

サンオイルをぬらない
    ↓
紫外線が直接あたる
    ↓
 皮膚癌になる
    ↓
    死

自らの導き出した結末に、オロオロと慌てながら泣き出してしまった。

15名無しさん :2022/04/10(日) 13:32:21
(あ、あ…い、いや〜ん、く、くすぐった〜い)
敏感な先端部分をくすぐられる様に責められて、ルナは何とも言えない感覚を味わされてしまう。その微妙な刺激に、ヒクヒクと乳首が震えだしてしまう。
「い、いや…わたるぅっ!」
思わず叫んでしまうルナ。しかし、わたるは未だ塗り終えていないのか、指の動きを休めてくれない。
「あ、あん、わたるっ、そ、そんなに…っ、くぅんっ!」
「わあっ?!せ、先生…そんなに暴れられたら、上手く塗れないよぉ」
「あ、ご、ごめんなさい、っ……で、でも…あ、あぁ、だ、ダメェッ」
止まらない刺激にルナは思わず、わたるの腕を掴んで動きを止めようとしてしまう。
「せ、先生……あと、もう少しだから、我慢してよ」
「ぅ、くぅ…っ…だ、だってぇっ!」
キュッと、わたるの腕を掴みながら愛らしい反応で抗おうとするが、ルナの力ではサッカー部にも所属する、少年の腕力には敵わない。
わたるは、ルナの儚い抵抗に構わず、蕾に蜜を塗りたくり続ける。すると乳首が段段と濡れ光り、徐々にではあるが変化を見せ始めてきた。
(…あ、ああぁ……へ、変な…感じ……わたるに触られて…か、身体が…熱いぃ)
わたるの指に返ってくる感触も、当初の夢幻的な柔らかさだけでは無く、次第にコリコリとした硬さを伴ってきた。
(で、でえ〜〜っ!ルナ先生、乳首が硬くなってきてるうっ!)
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16名無しさん :2022/04/10(日) 13:55:39
「あっあっ!イヤン、いや…わ、たるっ!」
指先で乳首を捻り上げられると、堪らずルナは顔を振りたくって悶えてしまっている。その度に腰にまで届く長い髪からは、得も言われぬ甘い香りがわたるの鼻腔を擽るのだった。
「あ、あ、あ、あぁ…ダメぇ……も、もう、ゆるしてぇ〜〜〜〜ッ!!」
さすがに堪えきれなくなったのか、ルナは身を仰け反り悲鳴を上げてしまう。
「せ、先生…っ?!」
突然ルナが、わたるに背中を預ける様に激しく反応し、わたるも驚いて胸から手を離してしまった。
するとルナを受け止めた反動に、わたるの肘が傍に在った机にぶつかってしまった。その拍子に、上に置いていたオイルの蓋が吹き飛んでしまう。
「あ?!」
「え?」
飛び上がった蓋が、ルナの下腹部へと落ち、そのままスルリと水着の中に入り込んでしまった。
「でえ〜〜〜っ!!」
「い、いや〜〜〜んっ!!」
二人共、自分の見たものが信じられないといった表情を浮かべていた。
「わ〜〜〜っ!ど、どうしよう〜〜っ、み、水着の中に蓋が入っちゃった〜〜っ!!」
「ああん、いやあ〜〜〜、わたるぅ、と、取ってえぇ〜〜〜っ!」
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17名無しさん :2022/04/10(日) 14:25:00
「え、俺が取っていいの〜〜?!」
ルナの不用意な一言に、わたるが喜色を示し、ルナはハッと我に返り、自分がどれ程不用意な事を言ってしまったのか気付いた。
しかし、それに気付いても、もはや告げてしまった言葉は取り返せない。それでもルナは、わたるを制止しようとした。
「あ……ち、ちょっと…待っ…」
「では、さっそく〜〜♪」
ルナの言葉を遮る様に、逡巡無くルナの腰を覆う水着に手を伸ばしていくわたる。
そのまま大胆にもオイルの蓋を探す為に、ルナの水着の中に手を潜り込ませてしまった。
「ああっ?!いやあ〜んっ!わ、わたるの手が……あっ、あ、ああっ……だ、ダメぇっ…」
突き入れたわたるの手が、モゾモゾと水着の中で動く度に、思わずルナは可愛らしい声を上げてしまう。
(こ、こんなことできちゃうなんて、う、うれぴ〜〜〜)
水着の中に手を入れられた嬉しさに舞い上がり、ルナの気持ちも無視して、蓋を探す事に夢中になってしまうわたる。
「あ、ああぅっ……う、動かさ、ないでぇっ…」
先程まで行われていた胸への責めで、ただでさえおかしな感覚を覚えていたのに、水着の中にまで責め込まれてしまい、自分はどうなってしまうのだろうか?
そんな恐怖を自覚する前に、わたるの手が、ルナを責め立ててきた。
「あっ、あ、ああんっ!」
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18名無しさん :2022/04/10(日) 15:07:17
「うんっ、ん…あ、あっ…あ、ああんっ、あ…」
わたるに責められる度に、ルナは可愛い声で喘いでしまう。塾講師であり、教職を目指す女子大生が、僅か14歳の中学生少年の指先に反応してしまっている。
わたるに背後から抱き付かれ、M字型に開かされた脚の間に腕を入り込ませて股間を弄られている。
しかも少年の部屋の中なのに水着の格好で、そのパンティはVカットの為に前面部分の布地は僅かに股間を覆うだけ。しかも今はトップレス状態なのだから、ほぼ裸同然と言っても過言では無い。
そんな狭い面積の布地の中で、わたるの手指がいやらしく蠢蠢いていく。
「んぅ、っ……あ、あ、あっ」
ビクッ、ビクンッと太股が震えてしまう。脚を閉じ合わせようとしている様だが、うまく力が入らないのだろう。大きくM字型に開かされたまま、わたるの好きな様にされてしまっている。
「あ、ああっ……わ、わたるぅ…」
半開きになった唇から漏れる甘い吐息。トロンと薄く開かれ潤んだ瞳。しっとりとした柔肌に汗が浮かび、乱れた髪が濡れてべったりと額に張り付いている。
わたるによる、蓋を探す為の行為に、この美女は感じてしまっているのだ。
「ルナ先生、蓋がどこにもないよ?」
「はあ、はあ……わ、わたる…は、早く…見つ…けて……お願いぃ」
肩越しに、わたるを潤んだ瞳で見やって哀願するルナ。その余りの可愛らしさに、わたるの心臓が跳ね上がる。
(カ、カワイイ〜〜〜〜♪よーし、早く見つけないと)
ルナの哀願が功を奏したのか、わたるは身を入れて蓋を探し始めた。すると何かに気付いたのか、わたるの手が止まった。
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19名無しさん :2022/04/10(日) 15:39:29
「んひぃっ?!ひああ、あ、あ、あああぁぁ~~~ッッ!!」
それに指が触れた瞬間、ルナの身体がビクンッと激しく仰け反り、凄まじい叫びが部屋を埋め尽くす。
わたるも、ルナの過大な反応に驚いたのだが、先程貰ったお墨付きに、驚きよりも蓋を取る事に全力を傾ける。
「ルナ先生、ちょっと我慢しててね。すぐに蓋を取るから」
「あ、ち、違うのっ!わたるぅ、そ、そこは、ちが…~~っっ!!」
ルナは必死に訴え掛けようとするが、わたるの指先にグッと力が入ると、もうルナは言葉も出せず、わたるの腕に爪を立てて身を震わせてしまう。
「え、え?ち、違うって、ル、ルナ先生?!」
ルナの変容に戸惑うばかりのわたるは、思わず摘んでいた蓋らしきモノを思い切り捻り上げてしまった。
「!!っ」
その瞬間、襲い掛かってきた未知の刺激にルナは、M字型に開いた脚をギュッと閉じ合わせた。
そして、わたるの腕を挟み込みながら、そのまま激しく腰を突き動かして、部屋中が震える程の絶叫を迸らせてしまった。
「あ、あああ、あ……わ、わたるぅっ!いやっ、いやっ、いやああぁぁ~~~~ッッ!!!」
その嬌声は叫びどころか、もはや泣き声ですらあった。目には涙が浮かび、可憐な口元から舌まで覗かせて喘いでいた。
そうして全身に浮かんだ汗を飛び散らせながら、ビクンッビクンッと大きく肢体を痙攣させてしまっている。
わたるの耳元に、途切れ途切れの吐息を漏らし、ついには身体中の力が抜け落ち、くず折れてしまう。


20名無しさん :2022/04/10(日) 16:18:51
「あ…ああ……っ…」
「わ、わ───っっ、ル、ルナ先生っ?!!」
今にもベッドから落ちてしまいそうなルナを、慌てて留めようとしたのだが、その動きがかろうじて引掛かっていた水着の紐を解いてしまう。
すると音も無く、ハラリッと水着が落ちてゆく様が、わたるの目を釘付けにする。
「でえ〜〜〜っ!あぶねぇ〜〜〜〜!!」
「…え?」
わたるの叫びに、意識を取り戻したルナ。そして、わたるの様子に不信感が湧き、その視線の後を追ってみた。
「きゃあああああああぁぁ〜〜〜っ!?み、見ちゃダメえ〜〜〜っ!!」
咄嗟に腕を伸ばし、露になっていた股間を、わたるの視線から隠そうとする。更に両脚も閉じようと起き上がった際に、ルナがバランスを崩してしまう。
「きゃ、きゃああっ!!」
「わ、わあああああっ、ルナ先生、危ないっ!」
ルナを助けようとしたわたるだったが、結局二人共ベッドから滑り落ちてしまった。激しい落下音と共に、二人は重なる様にして床に転がっていく。
わたるは、ルナを庇う為に下敷きとなって床に落ち、ルナはそのままわたるの下に覆い被さる様に落下していた。
「…い、いてててて……ルナ先生、大じょ、う……っ!?!!」
転落時に軽く頭を打ったらしく、わたるが頭を擦りながら顔を上げ、ルナを気遣う。すると、その目に飛び込んできた光景に、わたるは硬直してしまっていた。
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21名無しさん :2022/04/10(日) 17:23:56
「……ぁ…」
わたるの上に重なる様に、ルナも倒れていたのだが、その位置が大問題だった。
ルナの腰が、わたるのお腹に乗った状態で倒れており、両脚はわたるの肩に引掛かって大きく開いてしまっている。
つまり今のわたるの位置からは、ルナの股間部が真近に見えてしまっている。しかもルナは全裸状態で、何も隠せていないのだ。
そんな状態で、わたると目が合ってしまうルナ。思わず泣きそうになりながらも、ルナは必死に笑顔を浮かべて誤魔化そうとする。
すると、わたるも笑顔を返した次の瞬間……。
「でええええ〜〜〜っ?!ま、丸見え〜〜〜〜〜〜っ!!!」
「い、いやああ〜〜〜〜〜んっ!!」
叫びながら盛大に鼻血を吹き出してしまうわたると、羞恥の限界を越えて真っ赤になった顔を、両手で必死に隠してしまうルナ。
そのまま晒され続けたルナの秘部を、じっくり見ていたわたるは興奮し過ぎて,いつの間にか気絶してしまうのだった。

……そして、臨海学校が終わって。
「ただいま〜、ルナ先生♪」
「お帰りなさい、わたる」
迎えられたわたるは日焼けをしてはいたが、焼け過ぎず、綺麗な小麦色の肌になっての帰還であった。
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8 サイバー2 (Res:9)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1名無しさん :2022/04/08(金) 21:12:26
淫らな留学生活

菅生あすかは医者になる為に、米国の大学に留学した。しかし、その大学で彼女は思いがけない人物と再会する事となる。
その人物こそ、以前から彼女に想いを寄せていたカール・リヒター・フォン・ランドルであった。なんと彼は、あすかを追って同じ学校に入学してきたのである。
当然、驚かされてしまったあすかだったが、見知らぬ地で一人きりだった心細さから、知人に出会えた嬉しさもあった。
そのランドルから、この事をハヤトには秘密にしてくれと頼まれた。最初は考えあぐねていたあすかも、ハヤトに要らぬ心配をさせたくないと思い、それを了承してしまう。
あすか的には後ろめたさもあったが、言ってしまうと余計な面倒になるだろうと配慮したのだ。しかし、それが裏目に出てしまう事となる。
他に知り合いが誰も居ない異国の地で、あすかはランドルとの距離を急速に縮めていく。そして二人は、いつしか身を重ね、愛し合う様になってしまったのだ。
多忙な日々と、留学生活の寂しさに、ついランドルに身を許してしまったのである。そうして一度ランドルを受け入れしまった事で、あすかはもう彼を拒めなくなってしまった。
そこで、あすかはランドルと、とある契約を結んだ。それは、あすかがランドルと、セックスフレンドになるというものであった。
勿論、その事はハヤトには秘密である。こんな事になってしまっても、あすかはハヤトと別れたくは無かったのだ。
一方、ランドルとしては肉体だけの結び付きという関係に、少々不満もあったが、それでも彼女を抱ける悦びに、その申し出を受け入れた。
このまま関係を続けていけば、あすかの心もモノに出来るかもしれない。例え時間が掛かっても、いずれは自分のモノにしてやるつもりでいたのだ。
こうして二人の淫らな留学生活は、ハヤトに秘密のまま続いていったのである。

3名無しさん :2022/04/08(金) 21:13:56
ふとランドルは、自分の腕時計を見た。そして自分と、あすかが出席する講義には、まだかなり時間がある事を確認すると、2度寝を決め込む事にした。
こういう時、二人が同じクラスだと言うのは便利である。最も、それは自分が希望した事なのだが。
こうして同じシーツに包まれて、彼女の温もりを感じられるのは幸せである。背中を向けて寝ている彼女の裸の背中に、ぴったりと自分に肌を触れ合わす。
そして腕を前に廻し、背中越しに彼女を抱き締めてやる。その滑らかな肌や、柔らかい身体の感触を堪能しながら、昨夜の情事を思い返していく。
昨夜の彼女も、最高であった。甘い唇。香しい吐息。悩ましい喘ぎ声。豊かな乳房。細いウエスト。引き締まったヒップ。スラリと伸びた長い脚。
そして彼の男を締め付けてくる、彼女の女。その極上の感触を堪能し、思う様に味わい、滾る欲望を何度も注ぎ込んでやった。
初めて会った時から、あすかに恋焦がれていたランドルにとって、この最愛の女性を抱けるのは、まさに最上の幸せであろう。
しかし、だからこそ彼女が、決して自分のモノにならないという事が、堪らなく悔しかった。この様な関係になっても、彼女は心の全てを、自分に渡してはくれないのだ。
彼女にとって、自分は淋しさを紛らわす為の存在でしかないのかもしれない。
それに本来の恋人が傍に居ないのを良い事に、彼女を掠め取っているという事実は、名家ランドル家の後継ぎとしての彼のプライドを、少なからず傷付けてもいた。
ランドルにとって、ハヤトは生涯を掛けたライバルである。彼とはサイバーのレースにおいて、常にフェアに戦ってきた。
それを裏切り、彼女の心の隙に付け込んで、モノにしようなど、いささか卑怯であると言えよう。だが、そのプライドを棄ててでも、あすかを手にしたいのだ。
ランドルは、寝ているあすかの首筋にキスすると、少し強く吸い立ててやる。


4名無しさん :2022/04/08(金) 21:15:29
「んんっ・・・ら、ランドル・・・?」
少し強く吸い過ぎた為、その刺激によって、あすかが目を醒ましてしまう。そのあすかの首元には、キスマークが付いていた。
こうして証を残してやると、少なくとも今だけは、あすかがランドルの所有物であるという証明に見えて、少しは気が楽になる。
「おはよう、あすか」
ランドルはニッコリと笑みを見せると、あすかに口付けを交わす。目覚めたばかりのあすかに、ランドルは舌を絡めさせ、濃厚なキスをしてくる。
すると、そんなランドルの情熱的なキスに、あすかも首に手を回して抱き付き、応えていく。
「んっ・・・んふっ、ちゅっ・・・ちゅくっ・・んんっ・・・ちゅくっ・・・・」
仮初めの恋人二人は、いやらしく舌同士を絡ませ合い、混ぜ合った唾液を互いに飲み込んでいく。
いつもの事ながら、キスはハヤトよりも上手い。ハヤトはキスをする時、照れてしまう為か、なかなか上達しないのかもしれない。


5名無しさん :2022/04/08(金) 21:17:28
(やだ、私ったら・・・ハヤトとランドルを比べちゃうなんて・・・・)
遠く離れた恋人と、他の男とのキスを比べる事に、もう抵抗を感じ無くなってきている自分に、あすかは少し驚いていた。
決してハヤトが嫌いになった訳では無い。彼とは婚約をしているし、彼を愛しているという気持ちにも変わりは無い。
ただ食事、言葉、勉強と慣れない環境の中で顔見知りに出会い、ずっと傍に居てくれれば、やはりその相手に好感を抱いてしまうのは仕方無い事だろう。
ましてや以前から好意を示してくれていたランドルが、自分を心配して追って来たと聞かされては、その彼の本気さを嫌という程に感じさせられてしまう。
当然ハヤトも、自分を心配してくれている。毎日電話をしてくれるハヤトに、何ら不満も無い。寧ろ感謝して、彼の愛情を感じる位だ。
しかし同じ講義を受け、食事を共にし、休日には一緒に遊びに出掛ける内に、ランドルとの距離は少しずつ、しかし確実に縮まっていった。
共に過ごす日々の中で、あすかはランドルに男を、自分を欲している男の存在を確かに感じていた。
他の女性に目を向けず、一途に自分に好意を寄せてくれているランドル。しかし、そんな彼の気持ちに応える事は出来ないのだ。
(だから・・・だから、私は・・・)
最初に誘ったのは、実はあすかの方であった。酔った振りをして、自分の部屋に彼を招き入れたのだ。
ランドルは、それでも紳士だった。あすかをベットに横たえると、静かに部屋を出て行こうとしたのだ。
そんなランドルを呼び止め、あすかは彼に身を委ねて誘った。そこまでされては、さすがのランドルも自分を抑えられなくなる。
その日、初めてランドルに抱かれ、あすかは幾度と無く絶頂に達した。


6名無しさん :2022/04/08(金) 21:18:15
(私は、ハヤトを裏切ってしまった・・・・だけど・・・だけど私も、ただの女でしかない。彼の想いに答えたかった・・・そして、彼に愛されたかったの・・)
それからというもの・・・今では、こうして同じベットで朝を迎える事も稀では無くなってしまったのだ。
「あ・・ああんっ!・・・ラ、ランドルぅ・・・は、あっ・・・あふっ・・・」
ランドルの手が、あすかの乳房を持ち上げ、揉みしだいていく。そして、乳房に吸い付いてくる彼の頭を、あすかは両手で優しく抱き締める。
そうしてランドルの指が、舌が、身体を奏でる度に、あすかは切ない音で鳴いた。彼女は最上級の楽器なのだ。
そしてハヤトが彼女を奏でている様の想像に、自らを奮起させ、更に高めていく。ランドルは、あすかの裸体を愛撫し続け、指先が彼女の秘部を這い回り始める。
「ふああっ・・そ、そこぉ・・・・あ、ああぅっ・・・い、いいっ・・・あっ・・・」
すでに愛液を溢れさせていた膣口に、ランドルの指が何度も出入りを繰り返していくと、クチュクチュッと卑猥な音が立ち、益々あすかを高揚させていく。
するとランドルは体勢を変えて、あすかの前に硬く勃起したペニスを差し出した。
「あすか、ボクのもして・・・」
昨夜、あれ程までに愛し合い、何度も射精した筈なのに、ランドルのペニスは雄雄しく勃起していた。


7名無しさん :2022/04/08(金) 21:19:13
「ああ、すごい・・・ランドルの、こんなに・・・・」
あすかは、逞しく反り立つランドルのペニスをウットリと見つめ、ゆっくりと肉竿にキスをし始めていく。
そしてペニス全体を舐め上げると、その可憐な口に咥えて、懸命にしゃぶる様にして愛撫してきた。
「んっ・・ん、んふ・・・・んっ・・・んちゅっ・・・ん・・ん・・ん・・んはっ・・・・・」
あすかは積極的にランドルのペニスを咥え込み、唇を窄めて吸い、口の中で舌を這わせていく。
ランドルもあすかの膣口を指で抉り、ぷくんと膨らんだクリトリスを舐めて愛撫していく。
お互いの性器を愛撫し合い、部屋の中に荒い吐息と粘液が擦れるいやらしい音が響いていた。
すると、ベッドの横に置いてあった腕時計が鳴り、あすかは慌てて時間を確認する。
「あ!?・・ま、待ってランドルっ!・・・もう止めて・・・時間が・・・・」
その言葉にランドルも愛撫を止め、時計を見て時間を確認した。
(そろそろだな・・・)
すると、力が抜けたあすかの身体を仰向けにし、腰を掴んでお尻を上げさせると、ゆっくりと勃起したペニスを膣に突き入れていく。
「あ、だ、だめよランドル・・・・・っ・・んはああぁぁっ!!」
ランドルのペニスが、あすかの膣奥まで挿入され、彼女は身を反らせて身悶えた。
すると、丁度良いタイミングで電話のベルが鳴った。日本に居るハヤトからの電話だ。
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8名無しさん :2022/04/08(金) 21:20:49
「あ・・ああ・・・!」
ふと、あすかを見ると上気した顔が戸惑っている。ランドルのペニスを銜えたままなのだ。
そんなあすかの代りにランドルは受話器を取ってあげると、あすかの顔は更に戸惑いに歪んだ。
そして、彼女の顔に受話器を当てて話す様に仕向けた。
「あ・・・お、おはようハヤト・・・うん、今起きた所・・・」
まさかハヤトも、自分の恋人がSEXの最中だとは思うまい。
ランドルは平静を装うあすかを、思いっきり衝き上げて意地悪してやる。
「んあっ!・・・っ、あ・・・な、何でも・・・何でもないわ・・・」
何でもない訳はない。ランドルのペニスが、あすかの膣を抉ったのだ。その証拠に、あすかの膣がヒクついている。
「や、やめてランドル・・・こんなっ・・こんなの・・・・」
あすかは受話器を手で伏せると、困った顔でランドルに小声で忠告する。
「ほらほら・・・はやく出ないとハヤトが不審に思ってしまうよ」
ランドルも小声でそう言いながら、激しいピストンを加えていく。その動きでベッドも軋み、ギシギシと音を立てて揺れる。
「あああっ、だめぇ!ラ、ランドルの・・いじわるぅ・・・・んんあっ!!」
「そんなに大きな声を出したら、ハヤト気付かれてしまうよ」
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9名無しさん :2022/04/08(金) 21:21:33
「ご、ごめんね・・・ち、ちょっと、風邪・・・っ・・そう風邪、んぁ、引いたみたいなの・・」
片脚を抱え上げられ、身体の中心に男を打ち込まれ、胸を激しく揺らせながらも、あすかはまだ取り繕おうとしている。
あすかはハヤトに話しかけながらランドルに突き上げられ、その背徳感に身を焦がしていく。
やがてハヤトからの電話が終わると、あすかは受話器を戻す事も出来ず、ランドルに抱き付いた。
「んあっ!あっ!あっ!ラ、ランドル・・ランドルッ!・・あっ!あっ!ああっ!あっ!」
あすかはランドルの突き上げに合わせる様に、腰を動かしていく。腰をいやらしくくねらせて、ランドルのペニスを銜え込んでいく。
そして、何度も唇を重ね合わせ、舌を絡ませてランドルを求めた。
「あ、あすかっ!もう出すぞっ!」
「ああっ!あっ!あっ!あふっ・・・き、きてランドルッ!・・あっ!あっ!ああっ!んああああっ!」
ランドルは、あすかを強く抱き締めると、あすかの子宮へと思いっきり熱い精液を解き放った。
「ふああっ!あはああああああぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーっっっ!!!」
あすかはその瞬間、身を反らせて絶頂に達し、ビクンビクンッと身体を痙攣させた。
ランドルは、自分の種が彼女の中に根付く事を願って、全ての精をあすかの子宮内に注ぎ込んでいった。

この秘密の関係は、これからも続いていくだろう。・・・いや、もう離れられないかもしれない。
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9 サイバー1 (Res:70)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1名無しさん :2022/04/08(金) 20:01:53
BLACKOUT!

 西暦2020年、サイバーフォーミュラ第15回大会第8戦、場所はイギリス・ポストブリッジ空港サーキット。レースは益々白熱していた。
 ファイナルラップ、第4コーナー手前に差し掛かったスゴウ・ν‐アスラーダ。
 その瞬間、ドライバーである風見ハヤトは、サイバーシステムでありながら、彼の最高のパートナーである『アスラーダ』に指示を飛ばした。
「エアロモード、チェンジ!」
 ハヤトの音声に反応し、僅か0.001秒程の時間を経て、彼の駆るマシンの外見が変化した。その横をフィル・フリッツのアオイ・アルザードが並ぶ。
 時速600キロのデッドヒート。ストレートコースでは、アスラーダはアルザードに勝ち目は無い。
 エンジン性能は、スゴウ製よりもアオイ製の方が高スペックであり、マシンの出せる最高速度では及びもつかないからだ。更に、この様なカーブにおいてもアルザードは強さを見せ付ける。
 正確無比なバイオ・コンピュータと、高度で精密な可変を可能とする記憶合金レアメタルのボディ、この2つによってアルザードは人間には不可能な程、ミスの無い走行を実現するマシンなのである。
 アルザードはアスラーダのインを取り、まったく理想的な走りで今、フリッツがハヤトをオーバーテイクし、トップに立つ。
 【黒い絶望】と他のチーム及びレーサーから恐れられる、フィル・フリッツとアオイ・アルザード。
 『アレを抜くには人間を辞めなければならない』とまで言われていた、最強のコンビネーションである。しかしそれも、もはや過去の話となりつつあった。

64名無しさん :2022/04/08(金) 21:04:48
「んんっ…ふ……んふっ…ちゅっ……ちゅるっ…ちゅぷっ……は…ん、んふぅっ……」
 濃厚なキスに、あすかはもう抵抗せず、自らも舌を絡み合わせていく。その瞳は潤み、トロンとしてしまっていた。
 もうキスだけでも絶頂してしまいそうな程、気持ちが良かった。彼の舌が口の中を愛撫するだけで、堪らなく感じてしまうのだ。
「ん、んくっ……ちゅっ…ぅ……ん、はあぁぁ……はあっ、はあっ、はあっ……な、名雲さぁん……」
 数分にも及ぶキスからようやく解放され、窒息寸前だった口が、酸素を求めて荒い息を吐く。そして、あすかは名雲を求める様に、熱く蕩けた視線を向けてきた。
「フフフッ、分かっているよ……お前が今、どうして欲しいのか……」
 そう言うと、名雲はあすかのリクエストに応え、乳房を揉み込んで愛撫し始めてやる。そして乳首を摘んで、指の腹で硬くしこりきった乳頭を、クニクニと押し潰す様に弄っていく。
「んああっ!あ、ああんっ!い、いいっ!…ん、んうぅっ!…ん、ああぁっ!…は、ああ、はあうっ…いい、気持ちいいよぉっ!!」
 堪らない快感に、あすかの身体がヒクヒクッと戦慄く。甘い喘ぎを漏らし、よがる肢体が悩ましくしなっていく。その名雲の手が、指が、あすかの裸身のどこに触れても、ものすごく気持ちが良いのだ。
 もはや今のあすかは、どこを触られても全身に電撃の様な快感が生まれてくるのである。これまで散々焦らし尽くした愛撫と、媚薬によって、全身が性感帯と化したあすかの意識は、完全に肉欲の渦に飲み込まれていく。
「さあ、あすか…素直になりたまえ。そうすれば、望むだけイカせてやるぞ……」
「…あ…あぁ……な、名雲さん……し、してぇ……」
「何をして欲しい?……ちゃんと言ってみたまえ」
 その名雲の言葉に、あすかはほんの少し躊躇したが、もはや身体の疼きはあすかの意識を凌駕してしまっていた。それで無くとも媚薬の効果もあり、湧き上がる情欲に抗う事など出来はしないのだ。


65名無しさん :2022/04/08(金) 21:06:19
「…は…あうっ……な、名雲さんの……入れ、てぇ……は、はやく…犯して、くださいぃ……」
「フフフッ……いいぞ、あすか……ようやく素直になってきた様だな……」
 すると名雲は、あすかをベッドに押し倒し、彼女の脚を割り開かせ、膣にペニスを宛がっていく。
「さあっ、ご褒美だっ!!」
「んはあぁっ!?あ…ああああああぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーッッ!!!」
 名雲のいきり起つペニスが、あすかの膣内に突き込まれ、一気に子宮口にまで挿入された。焦らし尽くされた女体が、待ちに待った熱く逞しい男根を膣奥まで突き込まれ、その衝撃だけであすかは絶頂してしまう。
 ビクンビクンッと身を戦慄かせ、その悦びに膣を締め付けてくる。
「まさか挿入されただけでイッてしまうとはな……だが、まだ始まったばかりだぞ……」
「あひっ!あ、ああっ!あっ!あっ!あ、ああぁっ!…あっ、い、いいっ!!」
 名雲は腰を突き立てて、あすかを責め続けていく。ハヤトよりも奥まで届くペニスを、何度も何度も突き入れてくる。かつて感じた事も無い喜悦が子宮で生じ、波となって全身に広がってゆく。
「あすか…今、お前に快感を与えているのは誰だ?」
 責められていくあすかの脳裡から、愛するハヤトの存在が消えてゆき、代わりに名雲の存在がハッキリとしてくる。
「あああっ!あっ!あっ!ああっ!はっ!あうっ!…い…いやあんっ!!」
 膣内をペニスが掻き回し、激しい摩擦が悦楽を与えていく。そして亀頭部が、あすかの子宮口をノックしてくる。
 子宮口を責められ、この数日の内に今まで感じた事の無かった快感を新たに開発され、あすかは堪らず喘ぎ悶えた。


66名無しさん :2022/04/08(金) 21:06:54
「あっ!あっ!ああっ!や、やめ…やめてぇ……た、助けて、ハヤトぉ!んあっ!ああっ!」
 イってはならない……決して絶頂に昇り詰めてはいけない。僅かに残っていたハヤトへの想いに、あすかは歯を喰いしばって堪えようとする。
 だが…そう思えば思う程、内側から込み上げてくる堪らない快感を、身体が敏感に享受してしまうのだ。官能の渦に飲み込まれ、翻弄されるあすかを見て、名雲は不敵な笑みを零した。
 あすかは名雲の与える快楽を、その身に、魂にまで刻みつけられてしまう様な恐怖を感じていたのだ。
 このまま名雲に抱かれる快楽を認めてしまえば、もう引き返せないと思ったのである。そんなあすかの心中を察した様に、名雲は激しく突き責めてくる。
「なんだ、まだ風見ハヤトへの想いに未練があるのか?……ならば、もう一度聞くぞ。今、お前に快感を与えているのは誰だ?……答えられないのなら、止めてしまうぞ?」
「あっ!ああっ!や、やあっ…やめないでぇ……あ、ああっ!ああぅっ!」
 名雲の言葉に、あすかは考える間も無く訴え掛けてしまった。もはや快楽の虜となってる今のあすかには、理性など無くなってしまっている。
 ただ彼の与えてくれる快楽に酔いしれ、その身も心も蕩かされてしまっていた。
「あ……はああっ……ああああーーっ!あ、あああぁーーッ!」
 熱さが、痛みが、苦しみが、内部から溢れてくる快感を暴走させる。あすかの膣は、名雲のペニスを締め付けて、ヒクヒクと男の精を欲して痙攣し始める。
 そんなあすかの反応に、名雲は腰を激しく突き立てて責め上げながら、再度質問していく。


67名無しさん :2022/04/08(金) 21:07:59
「さあ、あすか…今、お前に快感を与えているのは誰だ?お前のご主人様は誰だ?」
「んあぁっ!あ、ああっ!な、名雲さ…名雲さんですっ!あ、ああぁっ!!」
 あすかの言葉を聞き、名雲は乳房を乱暴に揉みしだいて、さらに責めを激しくしていく。その突き込みと乳房への愛撫に、あすかは堪らないといった表情を浮かべていく。
 そこで名雲は、あすかを責め上げながら、なおも質問してやる。
「あすかのご主人様は誰だ?」
「あ、あたしっ…の……ご主人様っ!あぅっ!ご主人様は、な、名雲さんですぅっ!!」
「あすか!お前は誰のモノだ?」
「あ、ああっ!あひっ!…あ、あたしは…な、名雲さんの……ご主人様の、モノですぅっ!!ん゛あ゛ッ、あ゛あ゛ああぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーッッッ!!!!」
 あすかは自ら名雲の奴隷になる宣言をし、身も心も完全に屈した事を認めながら、全身をビクビクッと痙攣させて絶頂してしまった。
 それを聞いた名雲はニヤリと笑みを零し、更に激しく腰を突き込み、あすかの膣奥を責め上げてやる。
「いいぞ、あすか!ではご褒美に、もっとあすかを愛してやろう!」
「あひいぃぃッ!!」
 名雲は、あすかの膣奥までペニスを突き立てて、グリグリと子宮口を抉る様に擦り上げていく。すると、これまでの快楽責めで口を開きつつあった子宮口に、亀頭の先が突き刺さってしまう。
 絶頂に達したばかりのあすかは、その強すぎる刺激にあすかの背がグンッと仰け反り、全身をビクビクッと震えさせながら嬌声を上げた。


68名無しさん :2022/04/08(金) 21:08:50
「んああっ!は、あぁーああ、あ、あ、ああ……ら、らめっ!らめぇぇ……ああん!あ、あああああああぁーーーーーーーーーッッ!!」
 再びあすかは激しく、激しく達してしまった。絶頂の悦びで、頭の中が真っ白になっていく。名雲とのセックスで、すっかり女の悦びに溺れてしまっていた。
 この数日間、あすかはこんな責めを繰り返し受け続けさせられていた。こうして自分が誰のモノであるかを認めなければ、絶頂する事を許して貰えなかったのだ。
 無論、これはあすかを調教する為であり、身も心も名雲に捧げさせる為である。限界以上にまで追い込んで、その身体と心に刻み付けてやるのだ。
「あっ!あっ!ああっ!な、名雲さぁんっ!い、いいっ!そこぉっ!あっ!あ、ああっ!すご…いいっ!!」
 名雲の逞しいペニスが何度と無く膣内を掻き回し、激しく子宮口を突き上げてくる度に、あすかは何度も絶頂に達してしまう。
 我慢に我慢を重ね、焦らしに焦らされたあすかの肉体は、その快楽に身悶え、膣壁も名雲のペニスに吸い付く様に締め付けてくる。
「ああうっ!あっ!あっ!ああっ!い…いやあっ!あー、ああぁーー…ら、らめっ!ま…また、イクぅぅぅッッ!!」
 あすかの膣が痙攣し、名雲のペニスを更に締め付けてくる。すると名雲は腰を深く突き立てて、激しく責め立てていく。
 その激しいく責めにあすかの身がしなり、ビクビクッと震える。連続して絶頂させられ、あすかの心は、すっかり快楽に染まりきってしまっていた。
 そんなあすかはもう、名雲の与え続ける堪らない肉悦に完全に堕ち、夢中で彼を求めてしまっているのである。


69名無しさん :2022/04/08(金) 21:09:30
「さあ、あすか……どこに射精して欲しい?」
「あっ!ああんっ!な、名雲さ…あぁあん!あ、ああっ!なっ!膣内にっ!膣内に、くださいぃっ!あんんっ!!」
 あすかはついに快楽責めに負け、自ら望んで名雲を受け入れてしまう。そのあすかの言葉に、名雲はニヤリと笑みを零した。
 今までの陵辱調教で、もう何度も膣内に射精されてはいるが、自分からそれを求めた事は今まで一度も無かった。
 しかし今のあすかは、名雲の精を欲する様に脚を絡め、膣を締め付けて名雲のペニスを射精へと導こうとしている。それは完全に、あすかが名雲の軍門に下り、彼の性奴隷と化してしまった事を意味していた。
(フッ…ようやく堕ちたか。薬を打たれ、犯され続け、更に機械を使ってようやくか……まったく、たいしたものだな)
 名雲は、あすかのしぶとさに呆れ、それと同時に感心すらしていた。そして、ようやくあすかを自分のモノとした事に、堪らない充実感を覚えていた。
「いいぞ、あすか……ご褒美に、たっぷりと注ぎ込んでやるぞ!」
 そう言うと名雲は、さらに腰を強く、激しく突き込んで、あすかを責め上げていく。まさに射精する為にペニスを突き上げて、あすかの膣内を掻き回し始めてきたのだ。
「あひいっ!ひあっ!あっ!あっ!あっ!ああっ!い…いいっ!あっ!あっ!ああっ!ああぁっ!イクッ、イッちゃううぅッ!!」
 激し過ぎる名雲の腰使いに、もはやあすかは何度もオーガズムに達してしまい、狂った様に喘ぎ悶えていた。
 やがて、そんな苛烈なる責め立てによって名雲の射精感も高まり、益々ペニスも膨張してビクビクッと痙攣し始めてきた。


70名無しさん :2022/04/08(金) 21:10:43
「イクぞ、あすか!たっぷりと飲み込めっ!!」
 そう言うのと同時に名雲は、あすかの子宮口を抉じ開ける様に一際強くペニスを突き込み、その子宮内へと熱い精液を迸らせていった。

ドビューーッッ!!ドピュドピュッ!ドピュルルルッ、ドピュッ…ビュビュッ……

「あ、ああっ!あっ!ああああっ!んっ!んんんっ!んああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!」
 名雲の精液が彼女の子宮内に注がれ、その熱い感覚に身を震わせ、あすかは身を反らし、何度も絶頂へと達してしまう。
 激しい絶頂の悦びにピクンピクンッと裸身を震えさせながら、彼の精を受け止めて続けていく。
「…あ……あぁ……な、名雲…さぁん……」
 ドクドクッと脈打つ名雲のペニスを感じながら、あすかは無意識に名雲の名を漏らしていた。自分の下腹部が熱くなっていく感覚に、子宮内が名雲の精液で満たされていく実感を感じ、あすかは堪らない恍惚感を憶えていた。
 もはや完全に快楽に酔いしれ、堕ちてしまったあすかを見て、名雲は満足そうに笑みを浮かべた。
「フフフッ……もう彼の顔は思い出せないだろう?」
 そう意地悪く言うと、名雲はあすかの唇を塞ぎ、舌を絡ませてきた。あすかもその舌に、積極的に自らの舌を絡ませ、名雲のキスを受け入れていく。
「んふっ……んっ…んちゅっ……ちゅっ…ちゅくっ……ん、んんぅっ……」
 あすかは甘える様に名雲に縋り付き、いやらしく舌を絡めさせて、混ざり合った唾液を自ら進んで飲み込んでいった。そんな名雲との濃厚なキスを交わしながら、あすかは快楽に蕩けた頭でハヤトの事を思い返そうとした。
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10 麻美7 (Res:27)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1名無しさん :2022/04/08(金) 19:34:01
麻美のイ・ケ・ナ・イ性活☆

あたしは小野原麻美、17歳の女子高生です。学校のみんなには内緒にしているのですが、実は物理教師である市丸恭介先生と結婚してるの。
そんな秘密を抱えながら日々を送るのは大変だけど、優しい旦那さまに愛されて、あたしは幸せです。
だけど、あたしの周りには何故かエッチな先生や生徒や痴漢さんとか、なにかと困った人が多いみたいで、いつも困っています。
友達は、あたしに原因があるんじゃないかって言うんだけど・・・・よく分からないです。からかわれてるのかな?

今朝も、あたしは満員電車に揺られていると、お尻に何か当たる感触に気付かされました。どうやら痴漢みたいです。混雑している人込みの中じゃ、誰が触っているのかなんて分かりません。
その手を捕まえて、声を上げて助けを求めれば良いのでしょうが、やっぱり恥ずかしいし、ちょっと怖いので、そんな勇気は出せませんでした。
最初は手が当たっているだけかとも思いましたが、痴漢さんは徐々に大胆に、お尻をいやらしく撫で回し始めてきました。
あたしは必死に身じろぎしたのですが、そんな事では痴漢さんの手は離れてくれません。でも満員電車の中では、それが精一杯の抵抗でした。
そうして、ろくに抵抗出来ないでいると、痴漢さんはスカートの中にまで手を潜り込ませてきてました。

21名無しさん :2022/04/08(金) 19:54:11
「いやあ、あの薬・・・すっげえ効くみたいだねぇ♪・・・小野原さんのココ、いつもより濡れてビチャビチャになっちゃってるよ♥」
「はあ〜っ、はあ〜っ、はあ〜っ・・・そんなに・・・・見ちゃ、いやあぁ・・・っ・・・///////////」
保険医さんは、あたしのアソコを押し開いて、その中を覗き込んできます。その熱い視線を感じ、あたしは恥ずかしくて堪らなくさせられてしまいます。
そんな、あたしの気持ちを知ってか知らずか、保険医さんは指でアソコを弄くり始め、舌を這わせて舐め回してきました。
「ああっ!あっ!あんんっ!あっ・・らめえぇ〜っ!♥・・・あっ!ああっ!ああぁっ!ふああぁぁぁ〜〜〜ッッ!!♥///////////」 
保険医さんは舌先で、あたしのアソコを丁寧に愛撫してきました。まるで、あたしのアソコの形をなぞる様に舐め回し、とめどなく溢れる愛液を啜っていくのです。
そして指で、あたしのアソコの入り口を責め立てて、解そうとしてきます。そうしながら敏感なクリトリスを舌先で舐め回し、何度も啄ばむ様にしてイジメてきました。
その強すぎる刺激に、あたしは堪らず身を仰け反らせて、何度もイカされ続けてしまいます。
「いいよ、小野原さん!もっと、もっと感じさせてあげるからねっ!♥」
すると保険医さんは、あたしのアソコに指を突き入れ、激しく弄くり続けてきました。グチョグチョッと音を立てて、何度も指を出し入れし、アソコの中を掻き回して責め立ててきます。


22名無しさん :2022/04/08(金) 19:54:50
「あひいぃっ!・・らめっ・・らめぇぇっ!あっ!ああっ!ああぅっ!あ、ああぁっ!ん゛あ゛、あ゛あ゛ああああああああぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜ッッ!!!///////////」
その激し過ぎる責め立てに、あたしは連続してイカされ続けてしまいます。それでも続けて責められていると、あたしのアソコから、プシャッ、プシャアァッ・・・って何度も潮が噴出してしまいました。
「ハハッ・・・ほら、小野原さん!潮吹きしちゃってるよっ!♥」
「あっ!あぁ〜っ!や・・やあっ!らめえぇ〜っ!♥・・・あっ!ああぅっ!らめ、なのにぃ・・・っ!あ、あはあぁぁぁ〜〜〜ッッ!!♥♥///////////」 
保険医さんの指が、あたしのアソコを激しく責め立て続ける度に何度もイカされ、はしたなく潮を噴出してしまうのです。止めようにも、止まってはくれません。
そうして何度もイカされ続け、ようやく保険医さんが指を、あたしのアソコから離してくれると、もうベッドはビショビショに濡れてしまっていました。
「まいったなぁ・・・こりゃ、後始末が大変だよ☆」
そう困った様に言いながらも、保険医さんは笑っていました。あたしは、すごく恥ずかしかったけど、激しく責め立てられてしまって、もう何も言えなくなっていました。
すると保険医さんは、あたしの両脚を大きく開かせて、オ○ンチンを宛がってきました。
「はあ〜っ、はあ〜っ、はあ〜っ・・・ら、らめぇっ・・・///////////」
あたしは感じ過ぎてしまい、呂律が回らなくなっていましたが、何とか止めて貰いたくて保険医さんにお願いしました。
でも、そんな事で保険医さんが止めてくれる筈も無く、オ○ンチンを一気に根元まで突き入れられてしまいました。


23名無しさん :2022/04/08(金) 19:55:41
「んあっ・・・あ、あああぁぁぁッッ!!♥///////////」
あたしはオ○ンチンを突き込まれた衝撃に、またイカされてしまいました。そんなあたしに構わず、保険医さんは激しく腰を動かしてきます。
「あっ!ああっ!あんっ!あっ・・・らめぇっ!感じ、すぎてぇ♥・・・ああっ!あんっ!や、ああっ!あんんっ!♥///////////」
保険医さんのオ○ンチンが、あたしのアソコを激しく掻き回して、グチョグチョにされてしまいます。もうあたしは、イキ続けたままの状態になってしまい、何も考えられなくなってしまっていました。
「ハアッ、ハアッ、ハアッ・・・やっぱ最高だよ、小野原さんのオマ○コっ!堪んないやっ!♥」
そう言った保険医さんは、あたしの唇を奪い、あたしの舌を絡め取ってきました。そんな強引なキスに、あたしは抗えず、保険医さんの好きにされてしまいます。
「んっ、んふっ!ちゅっ、ちゅくっ♥・・・んんっ!んっ!んはぁっ・・・せ、先生ぇっ♥・・・は、あむっ!んっ!んんっ!ちゅくっ・・・・♥///////////」
ネットリと舌を絡まされながら、腰を突き立てられてしまい、その間も、あたしは何度もイかされてしまいます。
いつしかあたしも、保険医さんとのキスに酔いしれてしまい、自分からも積極的に、いやらしく舌を絡め合わせてしまっていました。
そんな濃厚なキスをし続けていると、保険医さんは不意に、あたしの唇から離れ、今まで激しく突き込んできていたオ○ンチンを抜いてしまいました。


24名無しさん :2022/04/08(金) 19:56:21
「あっ、ああっ!・・・いやぁっ!///////////」
「おやおや、何がイヤなんだい?・・・小野原さんが止めて欲しがってたから、そうしてあげたのに♪」
そう言って保険医さんは、ニヤニヤと笑っていました。あたしは思わず自分が言ってしまった言葉に気付き、恥ずかしくて俯いてしまいます。
でも、身体の疼きは止め様も無く、すぐに追い詰められてしまいました。すると、そんなあたしの様子を見ていた保険医さんが、意地悪く尋ねてきました。
「エヘヘッ・・・そんなに僕のチ○ポが欲しいのかな?」
そう言いながら保険医さんは、あたしの目の前にオ○ンチンを見せ付けてきました。その逞しく反り返っているオ○ンチンを見ただけで、あたしのアソコが狂おしい程に疼いてしまい、もう我慢なんて出来ませんでした。
「あ、ああぅっ・・・欲しい、ですぅ・・っ///////////」
あたしはもう、沸き上がる自分の欲望を満たしたいという欲求に駆られてしまい、そんな恥ずかしい事を言ってしまいました。
ただ早くエッチをして欲しい、身体の疼きを治めて欲しい、もっともっとイカせて欲しい・・・そんないやらしい欲望に支配されていたのです。すると保険医さんは満足そうに笑みを浮かべ、あたしを四つん這いの格好にさせました。
「あっ・・ああぁっ・・・せ、先生ぇっ・・・はやくぅっ!///////////」
あたしはもう、保険医さんにオ○ンチンを早く入れて欲しくて、堪らずお尻をクネクネと振り立ててしまいます。
「分かってるって☆・・・そんなに急かさなくても、たっぷりとイカせてあげるからね、小野原さん♪」
そう言って保険医さんは、あたしのアソコにオ○ンチンを擦り付けてきます。どうやら保険医さんは、ワザと焦らしている様でした。
でも、そうしてオ○ンチンの先でツンツンと触れさせてくるだけで、あたしのアソコが期待にエッチな液を更に溢れさせてしまうのが自分でも分かりました。


25名無しさん :2022/04/08(金) 19:57:02
「そうらっ!僕のチ○ポを銜え込めっ!」
「あっ、あはあぁんっ!!♥♥///////////」
ズンッ!と一気に根元までオ○ンチンを突き入れられただけで、あたしはまたイッてしまいました。すごく欲しかった刺激に、あたしは身悶えながら、はしたなく喘いでしまっていました。
そんなあたしの様子に興奮したのか、保険医さんは、あたしを腰を掴んで、激しく腰を打ち付け始めてきました。
「あっ!あっ!あんっ!あんっ!♥・・・せ、先生っ!先生ぇっ!♥・・・・んああっ!あっ!ああっ!♥///////////」
保険医さんの腰使いに合わせ、あたしの恥ずかしい喘ぎ声が漏れ出てしまいます。後ろからズンッ!ズンッ!って強くオ○ンチンを突き込まれると、堪らない快感に襲われてしまうのです。
まだ、みんなは授業中だというのに、あたしは保険医さんに犯され続け、はしたなく何度もイカされてしまっていました。
「く、ううっ!・・小野原さん、そろそろイクからねっ!小野原のオマ○コに、いっぱい中出ししてあげるからねっ!♥」
「んあっ!あっ!あっ!ああっ!♥・・・ら、らめぇっ!そんな・・・ん゛ああっ!あっ!あっ!ああぁっ!♥///////////」
保険医さんの言葉に、あたしは一瞬戸惑いました。でも、更に激しく責め立てられてしまい、もう何も言えなくなってしまいました。
すると保険医さんは、今まで以上に激しく腰を打ち付けてきて、あたしのアソコの中に思いっきり射精してきました。


26名無しさん :2022/04/08(金) 19:57:43
「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・ッッッ!!!!♥♥///////////」
保険医さんのオ○ンチンが、あたしのアソコの中でビクンビクンッて脈打つ度に、熱い精液がドクドクドクッて注ぎ込まれて・・・それを感じながら、あたしは今まで以上に激しくイッてしまいました。
もう目の前が真っ白になって、全身がビクビクッて痙攣してしまい、そのまま意識が途切れてしまいました。こんな事は、初めてでした。
今まで旦那さまとのエッチや、他の男の人達に犯された時も、気絶してしまう事なんてありませんでした。こんなにも感じてしまったのは、やはり媚薬の所為かもしれません。

・・・そうして、あたしが気絶してしまった後、保険医さんが後始末をしてくれて、あたしは放課後までベッドで寝てしまっていました。


27名無しさん :2022/04/08(金) 19:58:18
こんな感じで、平日の朝は痴漢さん達に・・・・学校では生活指導の先生か、保険医さんに犯されてしまいます。
みんな激しく責めてくるので、あたしも下校する頃には少し疲れてしまっているのですが、家に帰るとゆっくりさせて貰っているので意外と平気だったりします。
夜には旦那さまにも愛されて、すっごく幸せなのですが、実は少し不満だったりもします。いつも優しくて、素敵な旦那さまではありますが、やっぱり経験が少ないからか、大胆に責めてくれないのです。
他の男の人達と比べちゃいけないのですが、もっと激しくして欲しいって思ってしまう事があって・・・・。でも、そんな事をお願いするなんて恥ずかしいし、はしたない娘だって嫌われたくなくて・・・。
もしかしたらあたしは、そんな旦那さまに対する不満を、他の男の人達に犯される事で解消してしまっているのかもしれません。


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