板情報 | 同人/コミケ/二次創作 ]

ここだけ最後の都市

ここは、世界の終わりの最後の都市。 

それでも人々は、争う事をやめなかった……

 物語寄りのなりきりPBWです。
 どんな書き込みもかならず名前欄にトリップをつけて参加してください。名前欄の記入は必須です。
 詳細なルールなどは専用wikiにまとめてあります。→  http://www65.atwiki.jp/lastworldpbw/

1 : 熟女,人妻,主婦,不倫,セフレ専門出会いサイト(1) / 2 : 雑談スレ(55) / 3 : テストロールスレ(55) / 4 : キャラクター登録・審査スレッド(60) / 5 : 設定案スレ(1) / 6 : ストーリー展開提案・構成スレ(8) / 7 : オープン前議論スレッド(58)
  (全部で7のスレッドがあります)

掲示板の使い方 / 新着をメールで受信 / 過去ログ倉庫 / スレッド一覧 / リロード


1 熟女,人妻,主婦,不倫,セフレ専門出会いサイト (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1人妻 :2017/04/16(日) 14:59:20 ID:KiUa1pO60
人妻が寝取られ種付け中出しセックスされている姿を盗撮
熟女変態出逢い 人妻出会い掲示板 独身熟女【人妻出会い】
旦那とセックスレスで性欲を持て余した人妻たち
人妻出会い系サイト :人妻出会い掲示板
逆援助交際掲示板で逆サポ出会い http://aeruyo.2-d.jp/zds12/00/
熟女出会い http://aeruyo.2-d.jp/zds07/0001/
人妻出会い http://aeruyo.2-d.jp/zds06/0001/
割り切り http://aeruyo.2-d.jp/sefuredeai/0015/
不倫出会い http://aeruyo.2-d.jp/sefuredeai/0014/
高齢熟女・おばさんの掲示板
http://aeruyo.2-d.jp/zds07/0001/
募集掲示板
http://galscom.eek.jp/aeruyo/zds05/0001/
人妻掲示板
http://aeruyo.2-d.jp/zds06/0001/
逆援助掲示板
http://aeruyo.2-d.jp/zds15/00/
キャバ嬢掲示板
http://aeruyo.2-d.jp/sefuredeai/0013/
地域別 掲示板
http://aeruyo.2-d.jp/sefuredeai/0015/
メアド交換 掲示板
http://aeruyo.2-d.jp/sefuredeai/0014/
無料チャット http://hisasi.sakura.ne.jp/aeruyo/adaruto/deai03/lovelove05/LiveChat/
テレクラ http://aeruyo.2-d.jp/adaruto/deai03/2syotto01/005/
ツーショット http://aeruyo.2-d.jp/adaruto/deai03/2syotto01/003/
テレフォンセックス http://aeruyo.2-d.jp/adaruto/deai03/2syotto01terehonsekkusu01/002/
無料!!人妻ライブチャット http://aeruyo.2-d.jp/adaruto/deai03/2syotto01/001/
エッチな人妻との不倫 http://aeruyo.2-d.jp/adaruto/deai03/deai00sex/002/
セフレ募集掲示板 http://aeruyo.2-d.jp/adaruto/deai03/deai00sex/004/
即えっち http://hisasi.sakura.ne.jp/aeruyo/adaruto/deai03/lovelove06/05/
人妻出会い系サイト セフレ不倫若妻・熟女中出しSEX体験談
人妻(若妻熟女)と出会い系サイトでセフレになり不倫浮気セックスする方法
出会い系で知り合った20代の人妻と昼間に会ってきた時のガチ体験談
人妻出会い掲示板 人妻出会い系サイト

名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


2 雑談スレ (Res:55)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1管理人★ :2016/10/31(月) 02:42:59 ID:???
”中の人”達による雑談スレです。
どんな話題でも結構です。楽しく交流しましょう。

49 ◆5ujqkdBsBc :2017/01/29(日) 12:14:36 ID:kCbBm0pk0
専ブラで更新かけたら投下されていたのでこっそり顔出し……


50管理人★ :2017/01/30(月) 02:08:33 ID:???0
こんばんわ!!
丁度再開したいなと思っていたところです……
書いていただいてありがとうございます!!


51管理人★ :2017/01/30(月) 02:09:40 ID:???0
とおもったら別の方……!!


52 ◆5ujqkdBsBc :2017/01/30(月) 02:19:34 ID:kCbBm0pk0
ハルナの人です、紛らわしくてすみません……
再開は嬉しいです、此方はもう少し落ち着くのに時間がかかりそうですが、出来ることがありましたら協力させていただきたいです


53 ◆TsavrKzEG2 :2017/01/31(火) 17:21:37 ID:sP2ZzNa.0
西郷の人でございやす。

残念ながら乗っ取りですが、こちらも頑張らせていただきやす。


54管理人★ :2017/02/14(火) 18:25:54 ID:???0
小さく小さく物語を進めていくのもわるくないですな
今のロールが集結したら、一度まとめて、交流雑談に宣伝してみようかなと思っています。
ここまでが、いわばプロローグといいますか……
全員がオープンシェアなキャラクターで進めていくという形式は参加者の少ない現在にあっているかも
キャラはたくさんほしいので、キャラだけでも登録してくれるようになったらうれしいですね


55管理人★ :2017/02/28(火) 03:52:26 ID:???0
現在のロールですが、なんとかシメたいと思うものの、
参加者が居なくなってしまって……
自分で自分のふったロールをシメるのも変な話ですが、
なにかリアクションがなければまとめてしまおうと思っています。

もし、まだご覧いただいている方がいれば「こういう方向性で!」などささいなものでよいので、
脚本スレ、あるいはこちら雑談にでも投下していただいたらうれしいと思います。


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


3 テストロールスレ (Res:55)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1管理人★ :2016/10/27(木) 01:28:04 ID:???
本格オープン前のテストロールスレになります

・ローカルルール
 操作フリーキャラを自分のロールに自由に参加させることができる
 他の人が自由にその続きのロールを書き込むことができる

このあたりをテストしていきたいと思います
このロールは本格稼働前のプロローグになるので、特にこれと言った脚本や方向性はありません
各キャラクターの自己紹介になるようなロールを心がけてみてください

49≪Noar's Ark≫〝冬の直隷〟 ◆oG/sf9DHDo :2016/11/26(土) 21:07:04 ID:ddQx.DNg0
>>29
──────────"熱"を感じた。
冬の中でも暖かく灯る熱。終わりの中でさえ燃え続ける焔。
それは漠然とした感覚から、降雪の靄の中に直視できる光となって近付いてくる。
それはぼやけな灯りから、熱と光の中で、その実態たる"人"の姿を見せながら近付いて来る。

それは、彼女が───────"冬"が街へと訪れてから、そう時間がかからぬ時だった。
今、彼女へと走り来るのは、力を持ち、しかし終末を受け容れぬ者だ。その者の名は──────

「───────"ビヨンド"」

白い彼女は小さく呟いて、体内から白い吐息をひとつ吐き出す。
彼女の手に、忽ちに極寒の冷気が立ち込める。
世界の終わりを告げるかのような圧倒的冷気と共に、その手は向かい来る少女へと向けられ──────

走り行く少女の周囲を取り囲むように、拘束するように、分厚い氷柱を連ねた"檻"が地面から生え、その動きを止めに掛かった。

「ビヨンド。─────超越者。人間を超えた者。」

彼女は瞳の色を変えず、檻へと一時的に捕らえたであろう少女へと話しかける。
淡々とした語調。覇気のない口調に、しかし鋭く突き刺すような、冷ややかな語気。
それらはまさしく、"冬"の化身であるかのように感じられて──────

「……貴女も、そうなのでしょう?」

その、彫刻品のような白く細い手に、極寒の冷気が集まって行く。だがそれは、攻撃の意思をもって作られたものではない。
それはどちらかというと、"威圧"か"恐喝"。

その行動は、彼女は少なくとも、"対話"しようという意思だけは感じ取れるだろうか。
白い靴を踏みつけて脚の氷を割り、彼女は、少女へと話しかける。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


50ヒビキ=イカルガ ◆coebZgv1Hs :2016/12/02(金) 01:56:38 ID:Wo43IA4A0
>>49

目の前に現れた氷柱の檻。しかし――

「押し通る……!」

 織刀・六花の『炎』の刀の刀身が燃え上がり、檻を一瞬にして薙ぎ払う。

「この程度の使い手ではあるまい……。私がただ一人と見て、甘く見たか。
 あなたの言う通り私は――ビヨンド」

 冬はそのまま近づいてくる。
 だが、ヒビキの刀の熱が、その冬の冷気に対抗し、押し返そうとしている。

「ただ、あなたとは……違う。
 あなたは、世界が終わりだという……
 あなたは、皆が死んだという……
 それは、間違っている。
 人は人である限り、生きている限り――ヒトとヒトは、助け合い、共に生きていかなければならない定め!」

 ヒビキの頭の中には、倫として病と戦っている妹の姿があった。
 ヒナは病に立ち向かい、いまも戦っている――。
 その事実が、圧倒的なプレッシャーをもつ相手にも、毅然と立ち向かう勇気を産むのだった。

「そちらはただ冷気のみ操るだけか。
 ならば――!」

 キン! と刀を納刀し、居合の構えを見せる。
 瞬間、ヒビキの周囲を纏っていた炎が一瞬消え、吹雪の中の白に姿がかき消える。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


51≪Noar's Ark≫〝冬の直隷〟 ◆TsavrKzEG2 :2017/01/28(土) 17:43:02 ID:IQaWlUDA0
一月経ったので乗っ取り。
なんの音沙汰もなければそれ以降も書こうかと考える次第です。



街を覆い尽くす終焉の吹雪。それを貫いたのは、眩いばかりの雷光であった。

ヒビキの放った捨て身の一撃は、確かに死の絶望に打ち勝ったのだ。



「人でない貴女がそれを語るのね、ビヨンド?」



だがそれでも、そこには届かない。

死の絶望をさらに超えた、虚無の姫君。

光も闇も関係ない。その心はとうに閉ざされているのだ。

彼女の周りをドームのように包む、厚い厚い氷壁のように。声も、熱も、彼女には届かない。



「それが人の光、人の焔。世界を照らした叡智の結晶。でも、それはつまり、人の限界という意味でもある」



笑うわけでもなく、憤るわけでもなく、彼女は淡々と語る。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


52伊集院&佐々木部 ◆coebZgv1Hs :2017/02/06(月) 04:24:45 ID:Wo43IA4A0
>>51

「あの光は……、佐々木部局長!」
『へっ……。おおかた、あの能面女がムチャしたってこったろうよ』

 ”冬”と”能面女”――ヒビキ・イカルガの戦いの場に急行する二人の男。
 三叉機関保安局【局長】の佐々木部大河と、何かと便利に使い走りをさせられている【青旋風】伊集院勉三だ。
 緊急事態を受けて伊集院が佐々木部を呼び戻し、この戦場にやってきたのだが……

 前方数キロ先かららも見える、雷の閃光。
 それが”冬”の中心部で激しく点滅する。

「周辺一帯も一気に氷河期だ。これほどのビヨンド能力とは……」
『ケッ、この程度でビビってんのか伊集院』
「違います、僕はただ、相手の戦力の分析を……」

 すると佐々木部は突然、並走して走ってきた伊集院を蹴り飛ばす。

「なっ、何をするンですかぁーっ」
『アレの相手はオレがやっとく。テメーはあっちの小蝿でも追ってな!』
「こ、小バエ……? 局長! 一人で特攻って、あんたでも、ムチャだ!!」

 だが佐々木部は伊集院を置いて、”冬”の中心部へ加速する。

『だっはぁぁああっ! ずいぶんとマァ、露出の多いアマじゃあねぇのぉ!』

 佐々木部は先の戦闘で吸い取った生命エネルギーを全開にして、
 後先考えずその中心部に特攻する。
 タイミングはちょうど、氷の壁が一人の女剣士を貫こうとしていた瞬間。
 エネルギーを刈り取る鎌を、その氷壁にフルスイングしようと試みた!!
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


53冬の直隷 ◆TsavrKzEG2 :2017/02/11(土) 02:35:26 ID:sP2ZzNa.0
>>52
ガキンッ、と。

命を刈り取るアギトは、命を刈り取る死神によって阻まれた。

超低温で作り上げられた氷の硬さは、モース硬度6に分類される。

これはすなわち、金属を削る工具、たとえばドリルなどに使用される、高速度鉄に匹敵する硬さだ。

それをあの鎌で打ち砕いたところを見るに、おそらく相手もまた、ビヨンドなのだろう。

「……そう。さっきの雷撃は、仲間を呼ぶためだったのね。光に吸い寄せられるなんて、やっぱり虫のよう。いいわ。あなたも一緒に仕留めてあげる」

そう言って、彼女は氷を用いて二メートルほどの氷像を創り出す。そいつは、両腕を刃にしたマネキンのように見えるだろう。それが、三体。

しかし、当然ただの氷像ではない。それは不気味にも、蠢くような動きで佐々木部に襲いかかるのであった。

『本気ではない』今のままでは、三体が限度だ。しかし、本気を出すまでもないだろうと彼女は考える。

氷像にやられるのならばそれまでのこと。押し切るようなら氷像とともに先ほどのアギトで屠る。

だが、それでもなお耐えるようならば、使ってもいいかもしれない。命を終わらせる終焉の再現。『フィンブルヴェト』を。

しかしこの時、彼女はまだ気づいていなかった。

エネルギーを刈り取り、着実に力を増している死神の真の力のことを。


54佐々木部・ヒビキ・タタール ◆coebZgv1Hs :2017/02/14(火) 17:29:22 ID:Wo43IA4A0
>>53

「うるぁぁぁあああああっはっはっはっはぁぁぁー!!」

当たるを幸いに、”笑う死神”は狂った笑みを浮かべながら、周囲の氷柱を破壊して回る。
そこに、突如現れた氷像……
古代のオリエント美術のような容貌をした2メートルのそれは、両腕が鎌のような鋭い刃を持っている。
三体召喚されたそれは、男を取り囲むように出現した。

「舐めてんのかこの野郎。俺ァ命のやりとりがしてぇんだ……
 デクを相手にたぁ、ナメんじゃねえぞこの野郎!!!」

 佐々木部は具現化した能力鎌『デス・リーパー』を大上段に振りかぶると、
 ただの一撃で氷像を頭から砕き散らせる!
 残りの二体はそのスキを狙い背後から襲い掛かるも、動きを呼んでいた佐々木部、すぐにその刃を翻し、二体を同時に受ける。

「へっ……ゾクゾクすらぁな……。テメエの冷たい力が、
 俺ン中にドクドク入ってくるのがわかるぜェ」

 最初こそ二体の圧力に押されていた佐々木部だが、わずかに佐々木部の鎌が発光していると――
 じょじょに氷像が、その形を維持できず、解けていくのが分かった。

ヒビキ『……ハッ、この声は……。佐々木部大河!』

 寒さに力を奪われ、気を失いかけていたヒビキは、目の前の闘気にあてられ目を覚ます。

「へっ、能面女ァ! 弱いのが前線にきてイキってんじゃあねぇ。
 さっさと帰ってミルクでも飲んでろ!」
『佐々木部大河、この案件は私の、』
「うるせぇっ!!!」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


55ラーチ・篝火菫 ◆coebZgv1Hs :2017/02/14(火) 18:05:16 ID:Wo43IA4A0
「ヒビキ……君が対応してくれて、助かったよ。」

 そう呟くのは、三叉機関代表代行・”静かなる樹海”ラーチ・ランドル・ライハイゼン。

「あの子が足止めしてくれたおかげで、周囲の住民の避難の時間は稼げた……
 一部避難が終了していない所もあるが……しかたありませんね」
『……ラーチ。なぜ見知らぬ人の命にこだわる? 菫には理解できない』

 長身のラーチの隣にいるのは、艶やかな銀髪を持つ赤い目の少女。
 ぞっとするほどの美貌の持ち主が、無表情に寒さに混乱する人々を高い場所から見下ろしている。
 彼女の名前は、篝火菫。”宇宙の落とし子"と呼ばれ、三叉機関の中でも恐れられている存在だ。普段は専用の個室に監禁されており、めったに外の世界に出ることはない。

 三叉機関の中心行政府がわりにも利用しているこの旧式の火力発電所は、天峰市の人工物の中で最も高い建物である。
 そこに二人は立っている。

「命とは、平等なものなんですよ。ビヨンドであっても、そうでなくとも。一人につき、たった一つしか持ちえない。
 不公平で不条理な世の中で、たった一つ、平等で公平なルール」
『それで、ラーチは今、菫に何を願う。』

 篝火菫には、意思がない。ただ「やれ」と言われればやるだけ。「願え」と言われれば、そうするだけ。
 ラーチは今、菫に「"冬"を中心に、隕石災害を起こしてほしい」と「お願い」しようとしている。そのことは、菫もわかっていた。
 だが、菫に理解できないのは、ラーチが何かをためらっている事だ。
 それは「避難が間に合ってない人々を隕石災害で巻き込んでしまう事」であることは薄々察したものの、菫に言わせれば「なぜ、巻き込んでしまう事をためらうのか」が分からない。

「僕が願うのは、人々の平穏と、平静と、公平さ……かな?」
『それはあまりに個人的主観が入りすぎた願い。菫には実現不能……』

 篝火菫のビヨンド能力――
 それは『運命掌握(フェイトインハンド)』と名付けられた。
 彼女は無自覚に地球外の宇宙の運命を掌握し、それを操作することができる。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


4 キャラクター登録・審査スレッド (Res:60)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1管理人★ :2016/10/24(月) 12:41:59 ID:???
オリジナルのキャラクター設定を査定のスレッドです
査定はどなたでも参加できます(トリップは必須です)

以下テンプレート

|名前| |二つ名| |
|性別| |
|年齢| |
|所属| |

|操作フリー条件||

*外見

*固有能力・装備

*行動目的・性格

*来歴

*備考

/その他、操作フリー宣言している方は「セリフ集・口調サンプル」などあると助かります
「二つ名」は無くても構いません。
 操作フリー条件は、すべての操作がOKな方はO。他のプレイヤーの操作不可の場合は×
 操作フリーだが条件がある場合は、その旨をお書きください
 例:死亡・四肢損失不可。/子どもを見捨てるような行動は不可/最終奥義の使用は雑談スレで応相談/ などなど

54管理人★ :2016/11/26(土) 00:16:05 ID:???0
>>53
了解です
OKかと!


55 ◆5ujqkdBsBc :2016/11/26(土) 19:38:48 ID:xtcEPy5I0
|名前|イブ|二つ名|箱舟の母|
|性別|女|
|年齢|10|
|所属|ノア|
|操作フリー条件|なし|
*外見
白髪のふんわりした髪型に赤目といった、所謂アルビノ。
服装は純白の検査着。

*固有能力・装備
『遺伝子の海』
凡ゆる生命体の遺伝子を取り込み保存し、任意で発現させることが可能な能力。
この能力によりイブの身体は嘗て存在したとされる凡ゆる生物のDNAを持ち、それらを発現させる事で細胞を変質させ、生物の持っている能力を使用可能。また、ノアに所属するビヨンド数名のDNAも与えられており、彼ないしは彼女らが持つ能力を大幅に劣化したものではあるが使用可能(外付けの装備品を除く)。
しかし、イブの肉体が未熟である為に長時間または大規模な発現は負担が大きく、また経験不足故に能力を生かし切れているとは言い難い。
素の身体能力は運動音痴レベル。

*行動目的・性格
外に触れることが少なかった為、極端に無垢な性格。
外を知らない為に、自身の目的というものはほぼ無い。

*来歴
全ての決着がついた後世界を再生させるための鍵となり得るとされる、ノアや三叉機関の中でも一部しか知りえないトップシークレットのビヨンド。
普段はノアの研究施設内の一室に保護されている。

*セリフサンプル
「お姉さん、だれ?」
「......うん」
「い......いやっ......!」
「わかった......頑張る」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


56管理人★ :2016/11/27(日) 02:15:57 ID:???0
>>55
全ての生命体の遺伝子を発現させられる、つまり変身能力ですが
知らない人や知らない生物を発現させる場合はどういう条件が必要ですか?
DNAの与え方というのはどういう形になるのでしょうか?


57 ◆5ujqkdBsBc :2016/11/27(日) 02:22:10 ID:xtcEPy5I0
>>56

・知らない、即ちDNAを持っていない生物については変身できません。但しモブの遺伝子や体組織が化石や剥製などの形で残っている生物についてはキャラ始動時点で持っています

・血液や髪の毛などの体組織を摂取する事でDNAを記録することができます


58管理人★ :2016/11/27(日) 07:22:03 ID:???0
>>57
了解です! OKです


59管理人★ :2016/12/04(日) 03:20:39 ID:???0
|名前| エディム・エイラハム・エンディアンセン(愛称・エディ) |
|二つ名| 最後の一人(ラスト・マン) |
|性別| 男 |
|年齢| 38 |
|所属| 元三叉機関代表→現ノア・評議会員(イレブンズ)|
|操作フリー条件|ラスボスにふさわしい行動であればOK|

*外見
・人間形態
 白銀のフード付きマントに、遮光グラスを付けている青年。
 年齢よりはるかに若く、外見では20代前半に見える。190cm長身の細身。
 目は瞳がなく、白髪だが、若々しいウルフカット。しかし柔和な微笑みを絶やさない。
 マントの下には三叉機関時代の制服に、代表を示す胸のワッペンだけを無理やり剥がした跡がある物を着用。
 袖口もほつれたままボロのまま着潰しており、継ぎ接ぎもしないので穴が目立っている。
 その手の甲には、ノアの紋章が入れ墨されている。

・能力解放状態
 ピンク色をした肉の塊のモンスター。3メートルほどの巨大さになる。
 放射状態に無数の触手が伸びており、体の中央に口を思わせる穴がある。
 これは第一形態と言われており、真の姿はまだあかされていない。

*固有能力・装備
《頑強にして広大なる精神》
 この能力者はメンタルの力がほぼ無尽蔵にあり、あらゆる洗脳、精神攻撃に耐性がある。

《吸収・融合》
 体のあちこちからピンク色の触手を伸ばすことができる。
 触手は対象に食い込み、融合を果たそうとする。
 融合に成功すると、記憶、感情、魂を完全に掌握することができるが、この能力者は相手の感情や魂を食らってしまう。
 触手はワイヤー並みの強度を持ち、最大で200メートルほど伸ばすことができる。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


60管理人★ :2016/12/04(日) 03:21:00 ID:???0
/分割失礼……

*来歴
 元三叉機関の代表として活動していた男。
 三叉機関が旧世界の利権者のみで動いていた時代、彼らを対話によって放逐し、今の三叉機関の基本をほぼ一人で作り上げた功労者だった。
 彼が三叉機関にスカウトした能力者も多く、彼を慕うものが多いが、1年前に不意に行方をくらまし、
 現在は敵勢力であるノアの評議会員(イレブンズ)の「12人目の評議会員」として、最も新しい会員となっている。
 しかし、この事実はノアではあまり宣伝されておらず、単に「ラスト・マン」の名で知られている。
 ノアの中でも彼が元三叉機関の代表だと知る者は少なく、評議会員の中でも知らない人間の方が多い。
 現在はノアに参加しつつ、時にノアの作戦に手を貸しつつ、世界の行く末をと三叉機関を見届けるようにしている。

*セリフサンプル
「全ては等価値なんだ。弱き者、強き者、生も死も」
「ヒトはこれ以上、孤独に生きるべきなのかな?」
「すべてを……ひとつに……」
「争いより安らぎだよ。この星の生きとし生けるものに、今必要なものは」
「……久しぶりだね、ラーチ。元気にしていたかい?」

*備考
 ラスボス候補としてこんなんでいかがでしょう。


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


5 設定案スレ (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1管理人★ :2016/11/26(土) 14:03:09 ID:???0
他の人と共有したい大きな設定案をこちらで提案できます
異論がなく、1人以上の賛同があれば公式設定に組み込みます

名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


6 ストーリー展開提案・構成スレ (Res:8)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1管理人★ :2016/11/05(土) 02:24:20 ID:???
このスレッドでは、このPBWを一つの「物語」と見なし
どういった展開にしていったら面白いかを議論するスレです

※またここでの議論は絶対のものではありません。
あくまでロールで起きた事、ひらめいたことが優先です
プレーヤーはあくまで参考程度にご利用ください

2三叉機関代表代行”静かなる樹海”ラーチ  ◆coebZgv1Hs :2016/11/05(土) 02:30:04 ID:Wo43IA4A
なかなか私もロールできなくてすみません……
まずは、全キャラの顔見せができる展開にはしたいなあと思っています
なんとか自分の作ったキャラだけでも一通り動かしてみたいものですが。

あと全体でいえば
・「ノア」に何か大きな動きを見せたい
とは思っていますが……三叉機関は防衛のニュアンスが強いので、大きく動かすと言えばノア側かなあと
三叉機関のどこかの施設の襲撃を計画する感じかなあと


3由良 ハルナ ◆5ujqkdBsBc :2016/11/07(月) 02:10:43 ID:xtcEPy5I
スレ立て乙です

質問なのですが、管理人さんの方で考えているストーリーはあるのでしょうか?
もしありましたら、区切りのいいところまでの骨組みでいいので書いていただけると幸いです


4管理人★ :2016/11/07(月) 18:21:36 ID:???
簡単な流れでいうなら……

ノアvs三叉機関のさなか、ノアが実は大災害を引き起こした、という内部情報をノア側が知る
ノアと三叉機関が協力して大災害の首謀者と対決……

程度の流れでしょうか……
起承転結でいうなら

起承転結でいうなら

起パート 自己紹介がわりのバトルが頻発。ノアは三叉機関の施設を各個で撃破。
※そのなかでノア側に三叉機関の誰かが連れ去られる?
承 事件一つ解決。ノア側中ボスがやられる?
転 ノアの幹部の陰謀(二回目の大災害を引き起こそうとしている)に、ノアの構成員が気づく。
結 ノアの幹部がボスに。皆で戦う……

みたいな感じがベタな展開でしょうかね。


5 ◆5ujqkdBsBc :2016/11/25(金) 23:27:04 ID:xtcEPy5I0
簡単ですが、あおいちゃんドナドナ回避案です

・ハルナへの指令を「"冬"の援護(+三叉機関の誰かをドナドナでボーナスorそもそもドナドナしろという指令が下されていない)」ということにして、"冬"の撤退の支援を優先させる。(あおいは気絶させて適当に放置?)


6 ◆TsavrKzEG2 :2016/11/26(土) 00:17:40 ID:y.iLWEE60
一応ミッションは三叉機関に紛れたビヨンドを洗い出すってことと、ヒビキへの助太刀の阻止だから、絶対にあおいをドナドナしなければならないという縛りはないですが、やはりノアの基本方針がビヨンドがらみですからねぇ……
さらにいうなら、冬は能力の規模がかなりでかいですから、サポートは逆にフレンドリーファイア受ける可能性もあるし、しない方が自然やも。
それならもう単純に救援が間に合いましたということにして、三叉側の誰かしらVSはるな先生にした方がやりやすいのではと愚考します。


7管理人★ :2016/11/26(土) 00:22:28 ID:???0
なにか両陣営で、大きな指令が出た方がロールしやすいでしょうか……?
今の所ノアには「白死病患者の奪還か殺害」が出ておりますが、
三叉機関にももっと大きな指令……例えば「○○にまだ生き残った人間たちがいるので救助に向かえ」という指令が出ており、
その準備のさなか襲撃された、とかのほうがやりやすかったりとか?

>>5
特に問題ないかと!
いずれにせよ、”冬"の人のロールの展開次第というところではあります。
ただ、序盤のキャラロスや連れ去られといった大きな展開は緊張感も出るので、
私個人としてはあおいの連れ去られ、あるいは殺害ロールはやってもいいんじゃないかなあと思ってます。


8ヒビキ=イカルガ ◆urfQ7AEfjs :2016/11/26(土) 11:37:34 ID:Cv2ek39M0
《ヨハネ計画》
三叉機関内の開発部、それも極一部の人間たちのみが知り行なっている研究。その研究の内容は新約聖書に記述されているとある予言『ヨハネの黙示録』を起因としたものである。
そのヨハネの黙示録の中には、天使がラッパを一つ奏でるごとに人々に災厄が降りかかり、人間の"選別"が行われるというあまりに無情な予言が記述されていた。三叉機関の上層部はその予言を"ビヨンドを選別するもの"と解釈し、その災厄とはビヨンド以外の人間を排斥するために行われるという推測を立て、そしてそれは今現実のものになっているという結論が出された。このまま何もしなければラッパは次々と奏でられ、ビヨンド以外の人類は死滅する。それを防ぐために三叉機関はその黙示録にある一節を書き加え、その結末を防ごうというのだった。
その一節とはこうだった。

「"8のラッパ"が鳴り響いた。すると全てのラッパの音色は止まり、天使たちは地上から消え去った。そして、"神に選ばれた人間"さえも」

そして即に"8のラッパ"は用意されていた。マナエーテル結晶化の技術は残っていないもののかつて博士が結晶化させたものが残っておりそれを偶然にも発見、そうして造られた"8のラッパ"だがそれはただの人間が奏でることは不可能だった。
奏でられるのは天使のみ、故に次に三叉機関は天使を生み出す"天使の降誕"を行うことにした。そしてそれを行うのに必要なのが"白死病"患者だった。
白死病は病気ではなく能力の開花、その憶測を確かめるために三叉機関は白死病患者を集め調査を行なった。
その結果、憶測は間違いであることがわかった。
白死病患者はその進行度はまちまちだったが、みな一様にその身体は"人間"では無くなっていた。つまり白死病患者は能力開花ではなく、"人外への到達"の過程だった。しかし多くの白死病患者はその負荷に耐え切れず身体の方が死滅していくのだった。
そんな中、とある一人の少女の出現により研究は大きな進歩に至った。"ラッパ"の適合者、負荷に耐えうる肉体、それはまさしく"天使への昇華"に相応しいものでありラッパの吹き手には最適だった。

そして三叉機関は彼女「ヒナ=イカルガ」を使い"ビヨンド以外の人間の救済"を実現しようとしている。未だビヨンドの数は少なく、現存している人間の過半数にも達していない。故に一を捨て百を救うが如く三叉機関はそれを行うのだった──────


//とりあえずロールで出したヨハネ計画の詳細と白死病の正体を…話に支障が出るようでしたら無かったことにして構いませんので


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


7 オープン前議論スレッド (Res:58)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1管理人★ :2016/10/23(日) 23:08:51 ID:???
オープン前議論スレッドになります。

52 ◆5ujqkdBsBc :2016/11/03(木) 14:53:23 ID:xtcEPy5I
取り敢えずはサーチエンジン登録で良いかと思います
パー速は交流を見るに変なのがいるようなので様子見したほうが良いかと


53 ◆5ujqkdBsBc :2016/11/03(木) 15:13:46 ID:xtcEPy5I
あと、ストーリー構成スレは早いところ欲しいです
なんというか、現状ノア・三叉機関共両方やる事がぼんやりしてるのでストーリーを進展させづらいというか......


54管理人★ :2016/11/04(金) 03:20:49 ID:???
>>52
書き込み日時を見たらたしかにまだ日は浅いみたいですね
でもまあ、荒らしはスルーすれば特に問題ないとは思っていますが、とりあえずまたパー速にスレ立てはまってみます。

>>53
たしかに、まだテストプレイではキャラクターの顔見せ程度でいいかなとはおもってますが、
ノアの目的→三叉機関の幹部の壊滅。市民の虐殺か支配
三叉機関→市民の保護、【白死病】の原因究明、安全の確保、ノアの撃退
程度なので、ちょっと弱いかもですね。
積極的にノアの幹部が虐殺指令か、あるいは「核」のような最終兵器を建造しているとか、
ちょっと積極的なアクションをノアにさせてもいいかもですね
ストーリー構成スレは、ではキャラがあと5名増えたら建造しましょう!


55 ◆5ujqkdBsBc :2016/11/04(金) 13:05:17 ID:T6WRR466
>>54
現時点で登録スレを通った14人のキャラがいますが、それだけではダメなのでしょうか?
余り闇雲に増やしても扱いきれなくなるだけだと思いますし、スレが盛り上がればキャラも自然に増えていくものであると思いますので、私としてはストーリーの本格始動を早く行った方がよいと思います


56管理人★ :2016/11/05(土) 02:25:50 ID:???
>>55
構成上、もう少しバリエーションがあってもとおもいましたが、
ストーリー本格始動を優先をかんがえ提案スレを立てました!

あくまで提案スレであって、絶対のものではないという感じです
他のなりきりではあまりないスレ制度なので、また議論しながら作りたいです


57管理人★ :2016/11/05(土) 02:33:18 ID:???
止まってしまったロールについてですが、このなりきりではとりあえず誰でもロールの続きをつなげていいルールとしようかと思っています
ので、例えばテストロールスレで今動きが止まっている>>6-7も、誰か別の人が引き継いでOKという感じにしています


58管理人★ :2016/11/17(木) 23:49:49 ID:???0
実はwikiもできておりまして
http://www65.atwiki.jp/lastworldpbw/
もしよければキャラクター欄を埋めていただければありがたいです


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード


スレッド作成:
タイトル:
名前: E-mail(省略可)
内容: