- 1 :名無しさん :2015/09/11(金) 04:57:54
- したがき
- 7 :名無しさん :2015/09/11(金) 06:21:56
- っ……あ………あ………は……………ぁ…♥
(交尾しながら生産しているといっても過言ではない、大量かつ濃度の薄れる事のない毒雄汁) (それがポンプさながらの勢いで、女の聖域たる深奥に注ぎ込まれていく) (毒牛頭の細かな身震いはそのまま肉槌を通して胎内に伝わり、子宮を優しくシェイクした) (そこを満たされ、揺さぶられ、悦ばない女は──雌は居ない) (激しくも、蕩けるように甘い余韻が全身を弛緩させ、焦点の定まらない目で天井を見上げ、毒素の弾けていく感覚に惚けた顔で痙攣する淫魔姫) (たっぷりと下腹に詰め込まれた、幸福感そのものが、ゆっくりと…全身に伝播していく感覚にうっとりしながら) (文字通り、真正面から一戦交えた雄と雌は、汗とフェロモンを立ち上らせ、部屋中をその匂いで包んでいく)
………はぁ……ん、ふぅ…………はぁぁ…。 (重なり合う荒い呼吸。しぶとさには定評のある毒牛頭ですら淫魔姫との性交には全力を使う) (しかし…すればするほど力が沸き起こり、使い果たすと言うことはなかった) (同時に、次の一戦への「装填」が急速に開始。毒肉棒も萎えることなく、なお肉壺の中硬さを維持していた) (お陰で引き抜くにも一苦労の有様で…)
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 8 :名無しさん :2015/09/11(金) 06:22:57
- ~~~~~~~ッ!#hearts;
(お返しとばかりに叫ぶ迅の、ストレートで力強い求愛の言葉) (それは脳天に突き刺さり、背筋を通って心臓を貫き、子宮をぐいぐい揺さぶって、股の間から抜けていく) (緩みそうになる顔を、歯を食いしばって堪えるものの、どうしても口元の笑みだけは消せなかった)
う、うむ……なぬっ? ひゃうっ…こら、いいい、一体何を………ほあッ!?♥ (真っ赤になりながら、こくこくと頷く…が) (迅の言葉を聞きとがめ、問いただそうとした瞬間、浅く繋がったまま、視界を反転させられる) (ぐりゅん、と入り口を抉られ、目を丸くして嬌声を上げる間もあらばこそ……)
んんおおおおおおおおおおッ…おおおおおおおお、迅……迅、よぉっ…はっあ…あああああああ…ッ♥ (四つんばいの獣の交尾の姿勢で、みっちり詰まった蜜壷を、猛る肉棒がこじ開ける) (しっかり締まり、侵入者を拒むふりをする襞肉も、一時侵入を許せば柔らかく蕩け) (まるでランダムに配置された5~6個の肉のリングが中にあるかのように、きゅきゅきゅきゅきゅきゅんッ♥と食いついてくる) (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 9 :名無しさん :2015/10/19(月) 03:38:20
- 「ああ……」
「どうだいクスハ、僕の昂ぶりを感じるだろう……?ふふ…仙人となって俗人の欲望からは脱したと思ったが、君には負けたよ…」
仰向けに寝転がり、豊かな乳房を揺らしながら、腰にまたがらせたクスハをゆるゆると突き上げる喃潤。 互いに裸身に、薄絹一枚のみを纏って交わる姿は、一枚の絵のように美しかった。 天蓋つきの寝台を微かに軋ませ、一定のリズムで腰を送る。寝台の周囲は乱舞する桜の花弁に彩られ、空中に浮ぶ八卦文字が時折淡く輝いた。
「本当はもっと手っ取り早い方法もあるんだけどね…君だけはゆっくり時間をかけて、尸解させてあげよう」
「今度はこうだ…どうだい、違うところが当たって………また違う良さがあるだろう…?」 「あんっ、ああ…………喃順…ふっ、んッ……ど…どうして…………?」
冴え冴えとした青い月光の中、寝そべり片足を上げたクスハ。その足を抱くようにして、仙根を力強く埋めた喃潤が首を傾げる。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 10 :名無しさん :2015/12/18(金) 05:38:03
- 「っ…………♥」
己の肢体に注がれる、カグヤ・ハウゼンの欲情した目は、まるで身体中を視線で触れられているようにすら感じる。 舌なめずりをするその顔は、先ほどのトロ顔とは正反対の、飢えた雌獣そのもので、ぞくうっと背筋を震えが駆けぬけ、先端が腹に付くほど、楠舞寧珠の肉槍に血液が流れ込んだ。
「そっ…そうかしら? カグヤの柔らかボディ、私正直とてもいやらしくて、羨ましくて…仕方なく思っていたんですよ? …………あっ…ま、まさかいきなりオチンチンをおしゃぶ…ひぅうぅッ!?♥」
精力の強さはさておき、その身に秘めた淫乱さでは遥かに勝るカグヤの、「スイッチ」が入った顔に気圧される。 (それを誤魔化すように目線を逸らし、咄嗟に口をついて出た言葉ではあるが…その言葉自体は、偽らざる気持ちだった) (が、その一瞬。目を切った時にはカグヤは既に獲物に喰らいついていた) (頬を窄ませ、唇を突き出したフェラ顔で、むちゅりと肉槍に吸い付いたかと思うと、雁首まで一気に口腔に包み込み) (充血した鋭敏な亀頭を、飴玉のように舐め転がし、舌先で鈴口を穿りにかかられては堪らない) (先の余裕もどこへやら、背筋を逸らし、下肢をびくつかせながら、鼻にかかった甘い悲鳴を上げた) (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 11 :名無しさん :2015/12/18(金) 05:40:24
- ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1429967352/281
(息を整えるため、目いっぱい深呼吸すると、間近で感じる、発情した異性の匂いに鼻腔が蕩けそうになる) (胸の鼓動は徐々に収まってきたものの、それでもまだ熱く高鳴って、当分鎮まりそうにない) (舌で肌に触れれば、しょっぱい味が弾ける) (たっぷり汗をかいた身体が求めているのか、なんだか不思議と美味に感じて、ついつい首筋にキスの雨、キスマークをつけてしまう)
寝かしませんよ、兄さん♥目を閉じる時間だって、惜しいくらいに想ってますので……♥ …んっ……ふ……はぁ……楽しみです………くっ……ううぅぅんッ♥ (全身から桃色の好き好きオーラが見えそうなほど、しなをつくって、甘えに甘える) (やや硬さを失ったものの、まだまだ自己主張の激しい宝銃の、子袋にがっちり噛んでいた雁首を引き抜かれると) (ポルチオを刺激され、身体が勝手に「びくびくびくんっ♥」と跳ねてしまう)
っ…はぁ………はぁ…うぅん……近くで見ると、またひとしおとゆうか…………ご立派、ですねえ、兄さんの………。 …ちゅッ………くぷ…ちゅ、ぷぷッ……。 にゅぽぷッ…くぷッ、ちゅぷッ、ちゅぶぷっ、ちゅばッ、ちゅぱっ、ちゅぱッ、ちゅぶっ、ちゅぷッ…♥ (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 12 :名無しさん :2015/12/18(金) 05:40:59
- あん、ダメだよ、私は代わり………本当の奥さんじゃないんだから…
…ん……んン……はぁ、はぁ…んっ…ちゅッ… (抱きしめあい、舌を重ね、唇を重ね、傍から見ればもうどちらが名無しの妻なのか解らないほど愛し合う) (時折視界にフェイトの姿が入るだけで、際限なく興奮と快感が増していく)
あはっ…じゃあ、このHは、結婚式の「代わり」だね フェイトちゃんの代わりの私としちゃう、結婚式の代わりのH…… …これからずっと、フェイトちゃんとあなたの家庭が末永く続くように…
病める時も健やかなる時も、私、高町なのはは…フェイトちゃんの旦那さんの、もう一人の奥さんになることを…誓います (今まさに、嫁ごうとする花嫁のように、艶やかで華やかな笑顔で、永遠の不貞と不倫を誓う) (「さあ、あなたも繰り返して」と、名無しを見つめる視線に込めながら)
あっ、んっ…ふふ……そうだよね、もう…我慢なんかできないよね…だって私もできないもの…あんっ!! (蕩けきった肉穴を指で弄られ、じゅぷじゅぷと愛液を漏らす。その動きだけでもう、繋がる事しか頭にないことははっきり解った) (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 13 :名無しさん :2016/03/22(火) 06:21:25
- 「すごい…リズムのパンツ、ザーメンでぐちょぐちょだよ…」
「そ、そう言うメロディだって、こんな濃いこってりミルクだらけじゃない…」
相互オナニーでショーツの中に精液をたっぷりと放ったメロディとリズムは、ザーメン塗れの下着を脱ぐと、互いに交換し合う。 立上る、パートナーの精臭に頬を染めながら、やがてどちらからともなく頷いた。
「……ん…っ…」 「ふあ……っ」
クチョッ…
手にしたショーツ、メロディのはいていたピンクのそれを、リズムが。 リズムのはいていた純白のそれを、メロディが。 顎にかけながら、ゆっくりと……顔に、被る。 肌に張り付く生地の温もり、ザーメンの滑り、臭いが、息苦しいくらいに伝わってくる。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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