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俺のメモ帳


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1 : pokemon Guild(2) / 2 : Vampire(1) / 3 : 漆黒の刃(12) / 4 : キャラ保管庫(3) / 5 : Vampire(1) / 6 : COLISEUM(5) / 7 : Battle and Romance high school(2) / 8 : 漆黒の戦記(26) / 9 : 辺境の英雄(4) / 10 : ワンシーン(1)
11 : 〜地図にない場所で〜(9) / 12 : テスト用スレッド(10) / 13 : 削除依頼用スレッド(2)  (全部で13のスレッドがあります)

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1 pokemon Guild (Res:0)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1メモ帳さん :2015/07/13(月) 14:23:14 ID:QKAsqrbA0
ポケモン

2メモ帳さん :2015/07/13(月) 19:11:25 ID:QKAsqrbA0
ここはプクリンのギルド。

設立以来、優れた探検隊を輩出しているギルドだ。


「ポケダンズの3人、任務は順調に終わったようだね!!」

「はい!!」

ポケダンズ…こと、ゴウカザル、カメックス、ジュカインの3人は声をそろえて返事をした。

かつて、時限の塔の崩壊、それによるディアルガの暴走、星の停止を食い止めた3人だ。

「ほんとにお疲れ様…すっかり成長したな」
かつてギルドのナンバー2として活躍したペラップもすっかい年老いて今では現地に赴く事は無くなった。
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2 Vampire (Res:0)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1メモ帳さん :2015/07/04(土) 19:00:50 ID:MapFesdY0
吸血鬼VS人間

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3 漆黒の刃 (Res:4)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1メモ帳さん :2014/12/20(土) 16:39:46 ID:mk8kQkkM0
小説

6メモ帳さん :2014/12/20(土) 16:53:06 ID:mk8kQkkM0
翌日、ロヴィンら反アルガの勢力11名は山に入り二手に分かれギリス王国へと向かっていた。

ロヴィン、ザック、ディアス、
アブサロム、ロウ、ホリィ、ホクトといった感じに分けた。
―――

"ガサガサ"と音がした。
「気を付けろ!!」
「近くにいます。」

そう囁きながら、ホリィは剣の柄に手をかけた。アブサロムも日本の長刀を構える。
背中合わせで周囲の気配を探る。

森の木々の間で何かが光った。
木々の間から放たれた閃光が2人の間に撃ち込まれる。左右に別れてかわしたが、ホリィに向けて、ふたつ目の閃光が追撃する。
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7メモ帳さん :2014/12/20(土) 16:53:40 ID:mk8kQkkM0
ホリィの追撃が始まった。
道無き道と言うべきか。
鬱蒼と生い茂る雑草と低い木々の中を掻き分けながら進む。

森の奥から、剣を擦り合わせる音が僅かに聞こえてくる。

わざわざ自分の位置を知らせるか。
最初から狙いは自分だったのか。
覚悟を決めて音を辿る。
やがて、日の光が差し込む場所に出た。

そこには、切り倒した木を椅子がわりに座っている先程の襲撃者がいた。
ホリィと目を合わせると、襲撃者は立ち上がった。その顔はまだ幼く見えるが、その身体から発せられる気配は、常人のものではない。

「お会いしたかったですよ。剣王アッシュ・ホライゾン。」
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8メモ帳さん :2014/12/20(土) 17:01:47 ID:mk8kQkkM0
「くっ…剣王アッシュ…ここで引き返さないと…貴様の仲間は全滅だぞ…」

「俺を誰だと思っている。そんなハッタリは通用しない」

「我がアルガ帝国が誇る武人"ホルス"もこの峠に派遣されている」
「そいつがどれだけ恐ろしいか分かっているだろう…ククク」

「…ッ」


9メモ帳さん :2015/05/16(土) 18:53:43 ID:eQNU2x8w0
「フフフフ…皇帝の為なら俺はこの身がどうなっても構わな……」

キルアが言い終わるより早くキルアの首は斬りおとされていた。
しかし、その首を切り落としたのはアッシュの刃ではなかった。

真紅の刃……先程キルアの話に出てきた【ホルス】の凶刃が首を切り落としたのだった。

「久し振りだな。アッシュ・ホライゾン…いいや、ホリィ・ゾーン」

「帝国屈指の武人がこんな所に何しに来た」

「心配するな、戦友の顔を見に来ただけだ。」

そういってホルスは手に持った剣を鞘へと納めた

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10メモ帳さん :2015/05/30(土) 18:43:02 ID:H5h8HW/Q0
ホリィがホルスと別れた頃、不幸にもロヴィン隊はもう一人の【刺客】に襲撃を受けていた。



「ロヴィン!!ザック、ディアス!!久しぶりだな。セントシュタイン以来か!!?」

大剣を背中に担いだ筋骨隆々な男がロヴィンに話しかける。

「こんな辺境に何の用だ。イヴァン。」
「何の用だって?そりゃぁ…今生の別れさ」
イヴァンはそういって背中の大剣に手を掛ける。

「そっちがその気なら構わない。」

「しばらく見ねぇうちに随分と味気なくなったなロヴィン。こっちは帝国12神将にまで昇格したぜ」
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11メモ帳さん :2015/06/21(日) 21:21:22 ID:UaqiL.TE0
「ロヴィン……お前ここで死ぬか…帝国にその身を捧げるかどうする?」

イヴァンはロヴィンの胸ぐらをつかみ問い掛ける。

「……俺はまだ死ぬわけにはいかん…帝に跪くこともない」

「そうか……じゃぁ死ぬんだな」

イヴァンは手に持った大剣を力一杯振り下ろした。
ロヴィンの頭部から腹にかけて赤い線が描かれる。

しかも左腕は体と離れて宙を舞っている。

「フンッ!!帝国の力を思い知ったか」

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12メモ帳さん :2015/06/22(月) 20:02:55 ID:AHLBVbGA0
ディアスがザックの方に目を向ける。

身体からは黒く不気味なオーラを発している。
眼は異常なほど赤く発光しており普段のザックからは考えられないほど鋭さを増している。

「ワガナ ハ ゾルゲ。『ガナサダイ』 ノ オ…ンリョウ……テイコク メッスベシ…」

ガナサダイ…かつてこの大陸にいくつもの帝国が存在していた時代。
その頂点として108年の間君臨し続けた、と伝えられる帝国だ。

しかし栄華を極めた帝国も一夜にして突然滅びてしまったという。

その後『北の小国』アルガ帝国は大陸の北半分を征服したという。


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4 キャラ保管庫 (Res:0)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1メモ帳さん :2015/04/29(水) 19:04:14 ID:aIABykk60
Vampire

2メモ帳さん :2015/04/29(水) 19:39:55 ID:aIABykk60
【名前】シュバルツバルト

【性別】男

【種族】吸血鬼

【容姿】髪色は金髪。瞳は血のように真っ赤。
    筋骨隆々で上半身は裸体。

    指輪やチェーンを多く着けている

【武器】体から冷気を発し触れた物を凍らせることが出来る。

【性格】極めて冷静。品格があり、吸血鬼を統率している。

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3メモ帳さん :2015/04/29(水) 19:45:07 ID:aIABykk60
【名前】フラガリア

【性別】男

【種族】吸血鬼

【容姿】

真っ赤なコートに金髪。

吸血鬼故一切日に焼けていない肌は透き通るように白い。

背は高いが細身。

【武器】
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5 Vampire (Res:0)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1メモ帳さん :2015/04/29(水) 19:07:28 ID:aIABykk60
古より吸血鬼は人類の天敵だった。
優れた五感に岩をも砕く怪力
一瞬でチーター並の速度になり家の屋根にひとっ飛びで飛び移る。
不老であり日光や特殊なエンチャントが施された武器以外で傷ついてもすぐに再生する再生力
それらはまさしく人類の天敵だった。
しかし人類は吸血鬼に対抗すべく研鑽を重ねついに吸血鬼と互角のものを生み出した。
それはハンター。人間を最新のバイオテクノロジーやサイボーグ技術によって人体改造を施したもの。
彼らは吸血鬼と真正面から渡り合える存在。ハンターと吸血鬼の戦いは始まったばかりだ……

【吸血鬼とハンターの能力について】
《吸血鬼の能力》
・優れた五感
・岩を砕く怪力
・一瞬でチーター並の速度になれる
・民家にひとっ飛びで飛び移れる。(ビルの屋上へは段階を重ねないと飛び移れません)
・壁に立てる
・不老
・日光や特殊なエンチャント(西洋では祝福 東洋では清めと言う)が施された武器以外で傷ついてもすぐに再生する
・吸血によって相手を吸血鬼にする
《ハンターの能力》
・吸血鬼と互角の五感・怪力・機動力・跳躍力
・壁に立てる
・不老とまではいかないが老化が遅い
・全身に施された特殊なエンチャントで殴る蹴るといった攻撃で吸血鬼にダメージを負わせられる

【銃火器について】
吸血鬼やハンターに銃火器は効きません。なぜなら彼らは優れた五感と機動力で
銃弾の軌道を予測し銃弾の軌道を視認し機動力をもって避けることが出来るからです。

【吸血について】
吸血鬼はハンターに吸血で吸血鬼にすることが出来ます。
しかしハンターには自害する方法があります(自害するかどうかはプレイヤーの自由意志です)
吸血鬼になれば性格まで吸血鬼側になります

【吸血鬼の殺害方法】
特殊なエンチャントが付いたもので心臓を破壊すれば死に至ります

【ハンターの殺害方法】
頭部を破壊すれば死に至ります

【負傷について】
吸血鬼は長時間かかればどんな傷も自然治癒し
ハンターは治療を受ければどんな傷も治ります。

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6 COLISEUM (Res:0)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1メモ帳さん :2014/11/22(土) 12:50:54 ID:X36Q69PY0
バトルばっか

2メモ帳さん :2014/11/29(土) 16:02:41 ID:RGGCNr1.0
円形の広大なコロシアムで二人の戦士は佇む

「これで終わりだ」

白い武者が刀を振るうと同時に、その腕が宙を舞う。

「勝ちたければ剣の声を聞け」

その猛撃を阻んだ者の声がした。

必要最低限の鎧だけを身に着けた赤髪の男。

腕を落とされた武者は、その姿にすかさず身をかわした。

「声?訳が分からない」
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3メモ帳さん :2014/11/30(日) 13:10:08 ID:IEuy9tUo0
「【剣聖】か……手ごわいな…」


―――同じくDブロック優勝者の男…このシモンは控え室のモニターで試合を見ていた。

『選手にお知らせします。入場門付近まで来てください』


4メモ帳さん :2014/11/30(日) 17:02:42 ID:IEuy9tUo0
『さぁ!!!皆さんお待たせしました!!!!各ブロック優勝選手の入場ですッ!!!!』
『司会は依然変わらず!!私!!!ゴング・コングがさせて頂きます!!!』

客席に歓声が湧き上がる。

『さぁ!!来ました』

『まずはAブロック勝者【紅い死神】アイズマン!!!』

『続いてBブロック!!!!【破壊砲】ロダン』

『そして…Cブロック!!!【海のギャング】キャプテン・ジョーズ!!!』

『Dブロック勝者は【7Stars】シモン!!!』

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5メモ帳さん :2014/12/01(月) 19:43:54 ID:SNUcpyPI0
広大なリングの上に【紅い死神】と【破壊砲】がたつ。


「テメェがアイズマンかッ!!!ハッハッハ!!お手柔らかに頼むぜ。」

【破壊砲】ロダンは鼻で笑いながらアップを行っている。
その巨大な腕から繰り出されるパンチからは"シュッ""シュッ"と空を切り裂く音がしている。

「………………馴れ合うつもりはない」

対する【紅い死神】アイズマンは何もせず立っているだけ。
真紅のローブに身を包み顔には仮面を取り付けている。

「ヘッ!!お高く留まりやがって!!!……ぶち殺すぞ」

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7 Battle and Romance high school (Res:0)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1メモ帳さん :2014/10/31(金) 19:59:57 ID:m8bnmYpU0
学園バトルストーリ

2メモ帳さん :2014/11/01(土) 14:28:57 ID:PaOxHt8E0
この世界には魔法染みた"術"が存在する。
空中を歩いたり火を身に纏ったり……光の速さで動くなんてことも・・・


如月学園――――――それはその人智を超えた"術"を持つ物を隔離するかのように作られた学校


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8 漆黒の戦記 (Res:18)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1空に憧れる人★ :2014/09/18(木) 20:35:11 ID:???0
練習用

20空に憧れる人★ :2014/10/06(月) 17:38:02 ID:???0
数分が長く感じられた
沈黙を突き破ったのはジョンだった。

「デュバルさん…アーロンはいまどこに」

「ウィンティスから出ているだろう……どちらにしろ我々はイルーダで合流するんだ」

「あぁ……」

「では……出発しますかね」

一行は再びイルーダへの長旅を始めた

――――――――

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21空に憧れる人★ :2014/10/06(月) 18:09:04 ID:???0
何かがおかしい、男は車を引くガーグァの異変を的確に感じ取っていた。

小刻みに揺らされるガーグァの特徴的な冠羽。

「アーロン……なんか居るのニャ」

「あぁ…気付いてる」

隣に居るネコも毛を逆立て、刀を抜いた。


“何か”が自分達に迫っている。 アーロンはそう確信した。

それでも彼は慌てない。

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22空に憧れる人★ :2014/10/11(土) 16:23:00 ID:???0
「それはすごいな。誇るべきだ」

「ただ…いきなり襲ってくるようじゃプラスマイナス0だな」

襲ってきた"カシュー"は華麗に後ろへ下がり警戒の体制のまま話し始める。
鋭い目はアーロンの目だけを見ている。


「我が一族の森に立ち入らせる訳には行かん」

「更には……人が切り裂かれる事件が多発している。貴様がそれだろう」


「いやいや……冗談キツイぜ?いきなり襲ってくるアンタのが怪しい」

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23空に憧れる人★ :2014/10/25(土) 07:41:53 ID:???0
――――――――


カシュー、アーロン共に疲弊しきっていた。

「実を言うとだな…我々バルバロイ…いやその名は捨てた」
「アルス傭兵団はアルガ皇帝に力を貸した」


「冥途の土産にそのことを教えに来ただけなんだが少し腕試しをしたくなってな」

「貴様は中々の腕だった」


そういってカシューは闇の森へと消えていった


24空に憧れる人★ :2014/10/25(土) 16:30:59 ID:???0
――――――――
その頃デュバル一行は馬で移動していた。
先導するのはジョン。盲目のライナスも後ろの荷馬車に乗っている。

その後ろにはデュバル。左右にはアッシュとザック。
最後尾にはクレイグが走っている。

「目的地まで…あと約一日でつくぞ。気を引き締めてかかれ」


誰かがそう言ったとき、後ろからカッカッっと硬い音がした。
後ろを振り返った時そこには黒い馬に乗った黒い衣に身を包んだ男が乗っていた。


物凄い速度で接近してきて、クレイグに向かって棍を突き出した。
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25メモ帳さん :2014/10/26(日) 16:01:43 ID:uiLaU0SM0
二つの鋭利な牙による攻撃をレイピアで反らしたジェイン

「我が弟ながら……なかなかやるものだ…フッフッフ」

「お前とは何年ぶりだったかな?」

ジェインは金色の髪を掻き揚げる。
恐ろしくなるほどに堂々としていてザックとクレイグ…二人を見下している。

「俺の知っている兄は生きていない。」

「今俺の目の前に居るのは”吸血鬼”ジェインだ。俺の兄”ジェイン・アリアス”ではない」


「言うようになったな。」
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26メモ帳さん :2014/10/30(木) 19:21:12 ID:hK3jsk520
「そ〜の前に…」

ジェインが鼻で笑いながら喋り始める。


「2対1は卑怯ってもんじゃないか?」

「そこで提案なんだがァ……」

”パチン”軽快な音と共に地面から"ヌエ"が飛び出してきた。
"グルルルルルル"と不気味な音で唸っている。

「やれ」

ザックを指さし命令した。
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9 辺境の英雄 (Res:4)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1 名前:空に憧れる人★ 投稿日: 2014/10/15(水) 18:23:49 ID:???0
モンハン

2 名前:空に憧れる人★ 投稿日: 2014/10/15(水) 18:29:16 ID:???0
ナザム村―――――

かつてそこに暮らしていた先住民の手によって険しい山あいに切り開かれており、
絶える事の無い風は風車の原動力となり、豊富な水源と大長老の指導により、
目立たないながらも発達してきた。



最近は『千刃竜』セルレギオスのドンドルマへの飛来により名が知れ渡る事となった

3 名前:空に憧れる人★ 投稿日: 2014/10/15(水) 18:30:42 ID:???0
賑やかな祭り囃子に、誰もが心躍らせる。辺りを見渡すと、アイルーやメラルーのお面を被った子供達がはしゃぎ回っている。

「どこでも、子供達は変わらないな」

ドンドルマにも当然祭りはあった

【狩人ノ宴】と言われる祭り。

子供達は、ここぞとばかりに走り回り
大人達は、それを暖かい目で見守っている。

男は村の中央に位置する一際大きな建物に入って行った。


ある程度予想はしていたが大酒飲みであふれていた。
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4 名前:空に憧れる人★ 投稿日: 2014/10/15(水) 18:38:19 ID:???0
「……失礼ですが、俺は英雄などではありません」

「ふぉほほ、そう謙遜召させるなー。ドンドルマのマスターとは義兄弟での。   チミの噂は耳にタコが出来るほど聞かされておるからのぉー」

「……あのクソじじいか」

ディオは、眉間を押さえて呻く。しかし、その顔に嫌悪感はない。

『さて』、その一言で周囲を含む空気が一変した。

「ドンドルマの英雄様が、こんなちっぽけなギルドになんの様かいな」

これが竜人の威圧感。

何百、何千という悠久の時を生きる竜人にしか醸し出せぬ空気。
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10 ワンシーン (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1 名前:空に憧れる人★ 投稿日: 2014/10/15(水) 16:47:28 ID:???0
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