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ジャニーズ BL掲示板

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ローカルルール


1  淳子さん。  (Res:2)
1淳子   :2017/01/06(金) 08:45:54  
前のスレでこの名前を見たことある人。
そして、望役だった人探してます。
2  :2017/01/25(水) 00:44:22  
おかーん!
会いたかったぁぁぁ!泣
名前:  E-mail(省略OK)
2  ぶんりゅた  (Res:8)
1こんぶ   :2014/05/10(土) 00:27:35  
ぶんりゅた書きますー。

〜オダサク神奈川講演中のホテルにて〜

「あー、疲れたなあ」
「疲れましたね〜」
「龍太、先風呂行くか?」
「や、文一くん先どうぞ。お湯ためてきますね」
と、お湯をために行った龍太がもどってきた。

「龍太。今日は久々に一緒に入るか」
「え、大浴場行きます?」
「ちゃうわ。この部屋の風呂に2人で入ろう言うてんねん」
「・・・いいですよ」
「お前最近俺のことほったらかしにしてるからな」
「してませんよ!まさか文一くん妬いてます?」
「そんなんちゃうわ。風呂行くで」

そういって2人でお風呂場へ。
「文一くん。」
「なんや」
「甘えていいですか?」
「え・・・。ええよ・・・。」
2こんぶ   :2014/05/10(土) 00:30:22  
「じゃあ・・・・・ふ、服脱がせてください・・・。」
顔を真っ赤にして言う龍太。
言われた文一の顔もかすかに赤くなっていて。

文一は龍太の服に手をかけて、ゆっくりと脱がせていく。
3こんぶ   :2014/05/20(火) 18:00:05  
脱がせ終わり、2人でお風呂へ。

「龍太、体洗ったるわ」
「え・・・」
「嫌か?」
「や、嫌じゃないです!」
4こんぶ   :2014/05/20(火) 18:04:20  
〜龍太side〜

・・・嫌じゃないって言ってもーた・・・。
な、なんかされるんかな?普通に体洗いそうにないし・・・。
まさか、お、お風呂場でヤる気!?
あかん、なんかどきどきしてきた・・・。
って俺何期待してんねん・・・!
5  :2014/06/05(木) 15:28:56  
俺の体を洗い始めた文一くん。
何かしてくるわけでもなく普通に体を洗ってくれて、湯船につかってた。

「龍太、そろそろ出るか」
「え、あ、はい・・・」
6  :2014/06/05(木) 15:33:10  
そのまま、服を着て文一くんはベッドに座ってた。

「ぶ、文一くん!」
「ん?なんや」
「な、なんにもしないんですか」
「え?」
「お、俺の裸見ても何にも感じなかったんですか・・・!」
7  :2014/06/05(木) 15:37:26  
文一くんは立ち上がって何かを取り出した。

「そんなに俺とシたいんか?」
「・・・!え、いや、べつに」
「望み通りにしたるやん。ん。」
「え、なんすかこれ」
8  :2014/06/05(木) 15:40:16  
文一くんに渡されたのは

「こ、これって」
「そおや。俺の好みの下着やん」

黒のスケスケTバックでした。

「はい、それはいて」
「え・・・///」
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3  ジャニーズWEST BL  (Res:4)
1  :2014/06/03(火) 17:31:26  

 りゅかみ

 甘

 短編
2  :2014/06/03(火) 17:36:20  

〜流星side〜


今日はダンスレッスンのためみんなでスタジオに集まってます。
最近神ちゃん俺のことほったらかしすぎやねん。
今もまた濱田くんとしゃべってるし・・・。
あっもうなにじゃれてんねん、ほんま。
・・・俺、完全に嫉妬してるやん・・・。
3  :2014/06/03(火) 17:43:20  

〜神山side〜

1人で振り付けの確認をしていると
「神ちゃ〜ん」
と、ふらふら流星がやってきた。
「なんや〜って ん?」
うしろから俺を抱きしめる流星。
「流星どした?」
「べつに〜」
流星はうしろから俺の手を持って遊び始めた。
4  :2014/06/03(火) 17:52:38  

〜神山side〜

「ぎゅー」
そう言って俺を抱きしめる流星。
・・・かわいすぎるっ!!なんやねんっ!!
「あっついな」
そう言って離れたかと思えば
くちびるにやわらかい感触が。

「っ流星・・・!」
「はは、神ちゃん顔赤いで?」
「ふ、不意打ちはずるいやろ!」
「まぁ、俺のこと見とけってこと!」

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4  かんさいじゃにーずじゅにあ  (Res:4)
1こんぶ   :2014/04/08(火) 17:05:05  
関西ジュニアのBL小説をゆるっとかくためにスレッド立ち上げてみました。
2こんぶ   :2014/04/08(火) 17:08:08  
照史×文一

〜照史side〜




今日は久々に文ちゃんが俺の家に泊まってる。
時間も遅くなったしで電気を消して5分ぐらいたった。
文ちゃんもう寝てもうたかなあ。なんて考えていると




「なぁ、あきと」と文ちゃんの声が。
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3こんぶ   :2014/04/08(火) 17:11:04  
「あき・・と・・・あの・・・」



なんだか彼が愛おしくなって唇を奪った。

優しく触れるだけのキス。




「文ちゃん・・・愛してる。 俺だけ見ててや・・・」



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4こんぶ   :2014/04/08(火) 17:23:51  
「んっ・・・あきとぉ・・・しよ?」




「・・・なんなん・・・文ちゃんかわいすぎやろ・・・抑えきかんくなるって・・・」




彼の服に手をかけた。白くて綺麗な体が露になる。




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