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やる夫エディングス板

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1 : 【東京創元社】やる夫は悪魔に魅せられし饅頭なようです【NAMCO】(242)
2 : 中年騎士は東へ赴くようです 40+16歳目(136) / 3 : 中年騎士はとっつかまったようです 40+15歳目(5501) / 4 : テストスレ(78) / 5 : 【さらば】 やる夫の戦う幻想 第六巻 【巨星よ】(1699) / 6 : 中年騎士はとっつかまったようです 40+14歳目(1000) / 7 : 中年騎士はとっつかまったようです 40+13歳目(1000) / 8 : 中年騎士はとっつかまったようです 40+12歳目(1000) / 9 : 【めざせ】 やる夫の戦う幻想 第六巻 【FFマスター】(1000) / 10 : 中年騎士は帰って来たようです 40+11歳目(1000) / 11 : 中年騎士は帰って来たようです 40+10歳目(1000) / 12 : 中年騎士は帰って来たようです 40+9歳目(1000) / 13 : 【おい】 やる夫はソーサリーを操る様です 02巻 【スティーブ】(752) / 14 : 中年騎士は帰って来たようです 40+8歳目(1000) / 15 : 【僕は】 やる夫の戦う幻想 第五巻 【ウォーロック】(1000) / 16 : 中年騎士は帰って来たようです 40+7歳目(1000) / 17 : 中年騎士は帰って来たようです 40+6歳目(1000) / 18 : 中年騎士は帰って来たようです 40+5歳目(1000) / 19 : 【ジャクソンよ】 やる夫の戦う幻想 第四巻 【お前もだ】(1000) / 20 : 中年騎士は帰って来たようです 40+4歳目(1000) / 21 : 中年騎士は帰って来たようです 40+3歳目(1000) / 22 : 中年騎士は帰って来たようです 40+2歳目(1000) / 23 : 中年騎士は帰って来たようです 40+1歳目(1000) / 24 : 【くたばれ】 やる夫の戦う幻想 第弐巻 【リビングストン】(1000) / 25 : 泥棒は黒猫と共にあり続けるようです 九番扉(914) / 26 : 泥棒は黒猫と共にあり続けるようです 八番扉(1000) / 27 : 泥棒は黒猫と共にあり続けるようです 七番扉(1000) / 28 : 【NAMCO】やる夫の超冒険遊戯【東京創元社】(357) / 29 : 泥棒は黒猫と共にあり続けるようで 六番扉(1000) / 30 : 泥棒は黒猫と共にあり続けるようです 五番扉(1000) / 31 : 泥棒は黒猫と共にあり続けるようです 四番扉(1000) / 32 : 【助けて】 やる夫の戦う幻想 第弐巻 【リーブラ】(1000) / 33 : 泥棒は黒猫と共にあり続けるようです 三番扉(1000) / 34 : 泥棒は黒猫と共にあり続けるようです 二番扉(1000) / 35 : 泥棒は黒猫と共にあり続けるようです 一番扉(1000) / 36 : 【スティーブ】 やる夫の戦う幻想 第壱巻 【イアン】(1000) / 37 : エラト公爵夫人は歴史を再構成するようです 最終幕(648) / 38 : エラト公爵夫人は歴史を再構成するようです 第五幕(1000) / 39 : エラト公爵夫人は歴史を再構成するようです 第四幕(1000) / 40 : やる夫のシグルイゼーション 死狂いの弐(748) / 41 : エラト公爵夫人は歴史を再構成するようです 第三幕(1000) / 42 : やる夫のシグルイゼーション(1000) / 43 : エラト公爵夫人は歴史を再構成するようです 第二幕(1000) / 44 : エラト公爵夫人は歴史を再構成するようです 第一幕(1000) / 45 : 【魔術師】老いぼれ狼は昔を語るようです【ベルガラス】最終夜(198) / 46 : 【魔術師】老いぼれ狼は昔を語るようです【ベルガラス】第8夜(1000) / 47 : 【魔術師】老いぼれ狼は昔を語るようです【ベルガラス】第7夜(1000) / 48 : 【魔術師】老いぼれ狼は昔を語るようです【ベルガラス】第6夜(1000) / 49 : 【FF】 やる夫はソーサリーを操る様です 01巻 【タイタン】(1000) / 50 : 【魔術師】老いぼれ狼は昔を語るようです【ベルガラス】第5夜(1000) / 51 : 【魔術師】老いぼれ狼は昔を語るようです【ベルガラス】第4夜(1000) / 52 : 【魔術師】老いぼれ狼は昔を語るようです【ベルガラス】第3夜(1000) / 53 : 【ノルマを】T&Tソロアドベンチャーリプレイ第5巻【果たせ】(931) / 54 : 【魔術師】老いぼれ狼は昔を語るようです【ベルガラス】第2夜(1000) / 55 : 【魔術師】老いぼれ狼は昔を語るようです【ベルガラス】第1夜(1000) / 56 : 【マロリオン】やる夫は再び《光の子》となるようです 第79巻(193) / 57 : 【命の】T&Tソロアドベンチャーリプレイ第4巻【価値は】(1000) / 58 : 【マロリオン】やる夫は再び《光の子》となるようです 第78巻(1000) / 59 : 【マロリオン】やる夫は再び《光の子》となるようです 第77巻(1000) / 60 : 【マロリオン】やる夫は再び《光の子》となるようです 第76巻(1000)  (全部で82のスレッドがあります)

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1 【東京創元社】やる夫は悪魔に魅せられし饅頭なようです【NAMCO】 (Res:242)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/07/21(日) 09:58:04 ID:vezeIieQ0

                           スーパーアドベンチャーゲーム NAMCO
                                       ,ィ
                                      //       、__
                         _x‐¬,二ス ,ィ ,.  / /,.ィ   _,.イ `ヾニー--─‐-、
                        ー=ニ´   ∠,vゥ / | /|/  '´ 厶-‐'´  /  ,ィ   ` ̄ ̄`ヽ \
                           /   ハr‐′/ l/           ´ ̄´ ‘ー--イ_, ィ ヽ ヽ
                       /   /   ノ                    , -─ '´  }  }
                        イ   {  │   -┬'´/ l r‐'      ,. -─ '´      ノ  }
                      {    ヽ__ノ      |  { ̄j 匚_   ∠__         /  /
                       {        ‐┬‐r 、k A.イ l二 匸)  ,.-、 二¬--─ '   /
                      ヽ         │ ヽ_,ノ∨∨└‐ ノ! {  }├‐      /
                         \                    `¨´ !    _,.r‐'´
                         ,二フ  tァ 辷─------──一¬ 々 匸 ̄
               _____   _/      , --、_ヘ,__   __   / ̄′   _ヽ___  ______
              |  ヘYソ \\ | `^^YVWヽヽ |  | |  |'^ | ,イ´^ ̄ VW¨|/ヌx     zメk/ メ     、_x|
              |  | ̄「ヘ ヽ |  「l ̄}  } }|  | |  |  | |  / ̄「|  | |  l¨ ̄`─┘|  / ̄「| ヾ|
              | ,x|_l_ノ / j、   ̄´ ノノ k 人_ヽ. |  | |    ̄ ̄′ | |  {   斤 ̄| |   ̄ ̄ ァx|
              |  ′^  / /|′ |`fく \\Yx   メ厂  j│  「 ̄「| xヌkヽ、 ` ̄´  | |  「 ̄「| メ|
            ¨弌三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三孑¨
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                        __ / /  /      __l {爻 } / /__/ 、- 、 \   \l__/',
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223センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:12:56 ID:aUf9JxKU0

              ,,ノ⌒ー-、
          ,,''"¨¨¨¨¨¨¨¨:.:ミx、
          /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
       , ':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.、
        /:.:,ィ:.:.:.:.:.:',:.:.:.:.:.:.:.:.i、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,
        ,':.:/|:.:i:.:.:∧:.:.:.:.i、斗 ヤ:.:.:.i:.:.:.:.l
       ,':./ .|:.:.:|:.7¨`:,:.:.:.l V }:.:.:.:l:.:.:ハ!
       !/  |/:.|/斗x‘、:.l  乞Tワ:.:.:/:ハ       しかし、120回がリミットで51回か。
         |:.:.:|`└-' `   `~” l:.}/:/:.:.,
         :,:.:.lヘ     '     .l:.:./:.:.:.:.:,      意外と余裕あったな。
          ‘,:.l  ` ., ヽ   .ィ}:./:.:.:.:.:.:.,
          ‘,{    }` --<:.:.:l/:.:.:.:.:.:.:.:.,
            _ノ7     廴:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i
        _r―'´  {     ‘,   ̄``'ヽl
      /      l      l      `ヽ、
     く        l/ ` 、 }         , '
     /::::\      l     `/      /:::ヽ
.    /:::::::::::::ヽ     l    /     /::::::::::::::,



     ____
   /      \
  /  _ノ  ヽ__\         といっても、クリアしなければどれくらいが限界かわからんかったしねー。
/    (─)  (─) \
|       (__人__)    |        リスクは取れなかったお。
./     ∩ノ ⊃  /
(  \ / _ノ |  |         
.\ “  /__|  |
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224センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:13:07 ID:aUf9JxKU0

┌──────────────────────────────────────┐
│君は十二階に上がってきた。                                          │
│塔の他の場所とは明らかに違う、美しい大理石の壁の通路が北に延びている。          .│
│通路の端まで到達すると、これも大理石の巨大な扉が西にあった。                 │
│二匹の蛇が絡んだ紋様のレリーフが施されたその扉は、君が手を伸ばすと自然に開いた。..│
└──────────────────────────────────────┘

┏━━━━━━━━━━━━━┯━┓
┃                    扉  ┃
┃                    |  ┃
┃                    |  ┃
┃                    |  ┃
┃                    |  ┃
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┃                    |  ┃
┃                    |□┃
┗━━━━━━━━━━━━━┷━┛



エ エ|//l 77\ \夫l夫l夫l天l天天天天_天天天天|天|夫|夫|夫/ /77|//|エ エ
 エ .|//|'777\ \夫|天|天|_ィ≦ ̄Yi: ̄:iY. ̄≧、|天|天|夫 / /7777|//| エ
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225センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:13:43 ID:aUf9JxKU0

┌───────────────────────────────────────┐
│中に入ると、扉は君の後ろでゆっくりと閉まる。                                 │
│一方君はこの広い部屋の豪華さに目を見張った。                                │
│三階の東側や魔道士フェリーの部屋なども塔の中とは思えなかったが、ここは格が違う。   .│
│磨き込まれた大理石の床と壁、装飾。大国の城の大広間と言われても納得するだろう。    │
│西の壁には一面に壁画が、北には広く開いた大きな窓が並び、南は全面書棚になっている。 │
│中央にはアポロンのような美青年の等身大の彫像が立っていた。                     │
└───────────────────────────────────────┘


┏━┯━━━━━━━━━━━┯━┓
┃  |                扉  ┃
┃  |                |  ┃
┃  |                |  ┃
┃  |                |  ┃
┃  |                |  ┃
┃  |         ●           |  ┃
┃  |                |  ┃
┃  |                |  ┃
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┃  └───────────┤  ┃
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┃                    |  ┃
┃                    |□┃
┗━━━━━━━━━━━━━┷━┛


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226センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:13:54 ID:aUf9JxKU0

┌─────────────────────────────┐
│さらに周囲を見渡そうとしたとき、部屋にどこからとも無く声が響いた。.│
└─────────────────────────────┘


                ...................................
           ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
        ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
     :::::::::::::::. ドルアーガの塔にようこそ。       .:::::::::::::::
   :::::::::::::::   .我はドルアーガ、神に代わる全能者だ。.:::::::::::::::
  :::::::::::::::                              :::::::::::::::
   :::::::::::::::   .塔を登ってきて疲れただろう、        .:::::::::::::::
     :::::::::::::::. ここでゆっくり休むがよい。      :::::::::::::::
        ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::                  ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
           ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::                  ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
                ...................................                         :::::::::::::::.この部屋には出口を三つ用意してある。:::::::::::
                                                :::::::::::::::  .一つは一階まで戻る道。             :::::::::::::::
                                               :::::::::::::::   .すぐに帰れる方法を用意してあるぞ。     .:::::::::::::::
                                                :::::::::::::::  .フッフッフ、今ひとつは十三階への道。  :::::::::::::::
                                                  :::::::::::::::.我のしもべが歓迎の準備を整えている。:::::::::::
                                                     ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
                                                        ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
                                ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
                             ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
                          ::::::::::::::: そして最後は我に会うための道。   :::::::::::::::
                        :::::::::::::::   この道を選べた者とは、            :::::::::::::::
                       :::::::::::::::    その賢さゆえに一度は会うことになろう。. .:::::::::::::::
                        :::::::::::::::                            :::::::::::::::
                          ::::::::::::::: では二十階で待っているぞ・・・    :::::::::::::::
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227センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:14:25 ID:aUf9JxKU0

┌──────────────────────────────────┐
│君はこの部屋の好きな場所を調べていい。                        │
│しかし、あせりが君の体力を消耗させる。                             │
│一箇所調べてこのパラグラフに戻ってくるごとに、君は体力を1点消耗してしまう。..│
│これによって体力が3点以下になったら君は気絶してしまう。                  │
│ただし、ここでは一回だけ食事をしていい。                            │
│君は――                                                │
└──────────────────────────────────┘
┌───────────┐
│1.東の壁を調べる     .│
│2.西の壁を調べる     .│
│3.南の壁を調べる     .│
│4.北の壁を調べる     .│
│5.中央の彫刻を調べる. │
└───────────┘



         ___
       /     \ キリッ
      /   \ , , /\        取りあえず飯を食ってから南の壁!
    /    (●)  (●) \ 
     |       (__人__)   |       じいさんも息子も壁画のこと言ってたし、
      \      ` ⌒ ´  ,/
.      /⌒~" ̄, ̄ ̄〆⌒,ニつ     そこが本命だろうからな!
      |  ,___゙___、rヾイソ⊃
     |            `l ̄
.      |          |

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228センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:14:57 ID:aUf9JxKU0

┌───────────┐
│3.南の壁を調べる     .│
└───────────┘
┌────────────────────────┐
│南の壁は数十メートルの端から端まで一面の書棚だ。  . │
│全部の本を読もうとしたら数ヶ月はかかるだろう。      .│
│どうしたものかと思っていると、かさりと音がした。     .│
│そちらの方向を見てみると、籐のくずかごが倒れている。. │
│君はくずかごを調べてもいいし、本を漁ってもいい。    │
└────────────────────────┘
┌─────────┐
│1.くずかごを調べる..│
│2.本を漁る       .│
└─────────┘
ーー‐‐‐‐‐ⅰ‐‐                   , 寸|i|t`寸l|h、 |i|-l|l|l|| | lh、`寸,,| |   \ \
ーーー‐‐‐‐ⅰー‐                     ゜, 'l|i| |t_ 寸 |^|i| 、刈]|!l|l|h、寸「     \
‐‐‐‐‐‐‐‐ⅰーー                   ム|i|_|ll℡ 寸l|i| `、`寸|l|l||l|lh,| |______| 「 i
ーー‐‐‐‐‐‐ⅱーー                       .∨l|i| 寸l|℡ `|i|  公、 ゙寸jj |l| | 「¨¨¨¨¨| | l|
‐‐‐‐‐‐‐‐‐ⅱー‐                  ´,V|i|゙i, 寸l|℡]i|  | |公、 寸 |l|l| 「 `、  | | l|
ー‐‐‐‐‐‐‐‐ⅱーー                       i´,|i| ム 寸l|`|i|¨¨| | l|公、 寸|l| |  心、 寸]
ーー‐‐‐‐‐‐‐ⅱーー                     ´,V「|i| Vム 寸l|i|`、`Ll| l|公、 ゙| |  ||::心、`]
ーーー‐‐‐‐‐‐ⅱ ‐‐                      ´,V|i|゙:,∨ム `|i| `、 l| l| | 公、| |  ||:::|lll心、
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ⅱ‐‐‐               .゚。 ´,」i[∧ V,ム]i| Г':, `!_! | |^| |  ||:::|lll| 「l|
ー‐‐‐‐‐‐‐‐‐ⅱー‐‐              '.   .゚。 iト|i|」l∧ V/,|i|- | |lム  L| | i| |、 ||;;;|lll| |ll|
ーーー‐‐‐‐‐‐‐ⅱー‐‐              .   /,゚。|i|i|,∨∧ Vl|i|、刈 |llム  !j|li| |心、 ー| |ll|
ー‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ⅱー‐‐                 ,   /,゚。|i|´,∨∧ ']i| `、 寸l|iiム ゙L| | [心、 刈l|
ーー‐‐‐‐‐‐‐‐‐ⅱー‐‐. . . . . .           '.  /,゚|i|  ,∨∧]i| i|':, V | lム | | |l| |心、`l|
ーーー‐‐‐‐‐‐‐‐ⅱーー‐. . . . . .     . : : . . :, . . /;j|‐‐´,∨/|i| j| ||i, ∨l| |ム| | |l| |ll|l心 `
ーー‐‐‐‐‐‐‐‐‐ⅱーー‐ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ ゚._ _ _/,゚。 ´ ,V|i|¨¨| ||l`、 `寸!| | |、寸jll|ll|::心
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229センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:15:27 ID:aUf9JxKU0

┌─────────┐
│1.くずかごを調べる..│
└─────────┘
┌─────────────────────────┐
│君は倒れたくずかごに手を伸ばす・・・痛っ!            .│
│指先をかまれた!                             │
│白い蛇が飛び出し、書棚の裏に逃げていく。             │
│毒で体力を2減らすこと。(9/20)                   │
│君はくずかごを更に調べてもいいし、書棚に戻ってもいい。 │
└─────────────────────────┘
┌─────────┐
│1.くずかごを調べる..│
│2.書棚に戻る   ....│
└─────────┘



       , 7
    ,.:⌒ー'.:ノ>
   {::. に´_
   ヽ::._::.__:::.゙ヽ
    ,ィ⌒::.ヽ}:.. }        シュルルッ!
   i::.:/ヘ、::._ノ⌒ヽ.
   {:.::'- '".::ぃ'" .::ノ
   ゝ、_::.∠':. - '´
      '"´′



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230センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:16:10 ID:aUf9JxKU0

┌─────────┐
│1.くずかごを調べる..│
└─────────┘
┌──────────────────────────────────────────────┐
│くずかごの中には出す当てのない手紙(恐らくこの部屋に閉じ込められた人間が望郷の念を綴ったのだろう)、...│
│シェリー酒の空き瓶、異国の地図などが乱雑に放り込まれている。                             │
│感傷を覚えはするが役に立たないものをかきだしていたとき、一枚の書き損じに目が行った。             │
│どうやら魅惑の魔法(チャームパースン)について記したもので、                              │
│ある種の魔力を秘めた品をこめかみに当てることによって防げるらしい。                            │
│それが何なのかは推測するしかないが、辛うじて「真珠」とだけ読める一文がある。                     │
│更に君はくずかごを漁るが、他には役に立ちそうなものは何もなかった。                          │
│書棚に戻れ。                                                              │
└──────────────────────────────────────────────┘



                                         . ヘ、
                                  _,. -‐ ': : : : :?ヘ
                                  . ''": : : : : : : : : : : : :ヘ
                        __,. ‐''": : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヘ
            __  . -‐   ´     : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヘ
       i ̄ ̄                 : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヘ、
       ?i,                    : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヘ
        i,                    : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \
    ?ニニニニi,                    : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
     マ三三i,                          : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :? \
      マ三三i,                          : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ‐´\
       マ三三i,                        : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ,. ‐''"      \
     ? マ三三i,          ?           : : : : : : : : : : : : : : : : :?‐ ´         \
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231センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:16:21 ID:aUf9JxKU0

┌──────────────────────────────────────────┐
│書棚を漁っていた君は面白い本を見つけた。                                    │
│ドルアーガに関するものだが、彼は悪魔としてはそこまででもなく、中の上程度の存在なのだそうだ。 │
│これは彼が人間と悪魔のハーフであるゆえではないかと著者は推測している。               │
│しかしドルアーガは変身や魅了と言った様々な特殊な魔法を操り、                          │
│特に魅了の術は強力で、これに耐えられた悪魔は存在しないという。                        │
│変身の術のせいか、姿に関しても確かな事はわからないが、                         │
│金髪の美青年の姿で目撃されたことがあるという。                                    │
│ここにはもう探す物はなさそうだ。体力を1減らせ。(8/20)                             │
│君は次に――                                                     │
└──────────────────────────────────────────┘
┌───────────┐
│1.東の壁を調べる     .│
│2.西の壁を調べる     .│
│4.北の壁を調べる     .│
│5.中央の彫刻を調べる. │
└───────────┘



.                    ∧
.                   / :|
.              ____/    |
            \        |     ____
.         /. ̄ ̄ ̄ \     .|  /       \
.       /            、   | ./         \
.        ̄ ̄\        |  |/     / ̄ ̄\
 / ̄ ̄ ̄ ̄. \       |   ./    //三三三{
.  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\.  \    .|  /   ///三三三Z
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232センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:16:34 ID:aUf9JxKU0

┌───────────┐
│4.北の壁を調べる     .│
└───────────┘
┌─────────────────────────────┐
│君は北の壁に近寄った。                                │
│両開き窓を開けると、朝の冷たい空気が流れ込んできて気持ちいい。.│
│窓の外の枠に、カラスが数羽止まっていた。                    │
└─────────────────────────────┘



 [二二二二二二二二二二二二二二二]
  ||  \、 :..    ゚ ..:: ::     / .||
  ||   .||:: } ... .  . ... ... ..     ||   .||
  ||   .||'゙ ....  . ... ..        ||   .||
  ||   .||....  :::... .... ..:::::::....::     ||   .||
  ||   .||. .. .  . . . .. .       .||   .||
  ||===||     / ̄ ̄ ̄\   ||===||
  ||   .||   /::::::::::::::::   \  ||   .||
  ||   .|| /::::::::::::::       \||   .||
  ||   .|| |::::::::::::::::::::         ||   .||
  ||   .|| \::::::::::::::       /||   .||
  || / (⌒ ::::::::::::::::    ⌒ヽ.\ .||
 [ニ二二二|  ::::::::::::::     |.ニニニニ]
        .|  ::::::::::     |
        |    へ     |
        |    |  |    |
          (__)  (__)

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233センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:17:27 ID:aUf9JxKU0

          ( ⌒ )
        γ⌒   ⌒ヽ
        ゝ      ノ   ポッポー
          | l |
            ____
            /      \
         / 一 ノ  ゝー ヽ          って、それらしきことは何も書いてないじゃねえか!
        /  (●) }lil{ (●) ',
     __|  ノ(  (__人__)    |
   (´  .\ ⌒   | /     /
    ``゙''ー、 >ー- `´ --‐ '’
          }         ヘ
         .{       j、   }
       }        :! `ー'    ペシッ!!
       /  / ヽ   }  |l!il|
        (  /    ヽ  ! γ `゚´ ヽ て
        `ー'      `ー'  {___jzz, て
              )          て
              ゝ⌒ ヘ/⌒ヽて



          ,斗'¨¨¨¨¨¨¨¨¨`ヽ、_
   .      r‐'”ヽf^Y⌒^^⌒ー^ー^Y、廴
        r'\\ {ト、丶 丶 丶丶 ゙込
      ,イヽ、 ヽ八Ⅷ、 \ \ \ヽ 、 ゙Y
       /-‐   、、州拆 Ⅶ、 ヽ  ヽ、  }
       } / ̄シ´    Ⅵ\\Ⅶ、ト、i、iハ
     .{ / ノ      l|lハiト、i、ヽi|i|i|l|l|_}
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234センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:17:38 ID:aUf9JxKU0

┌───────────┐
│5.中央の彫刻を調べる. │
└───────────┘
┌─────────────────────┐
│彫刻の台座に三桁のダイヤルがある。       │
│そこに番号を打ち込めば出口が開くのだろうか?. │
│体力を1減らせ。(6/19)                 │
└─────────────────────┘


            -―-
          /      ',
            | 美青年
            |       |
           }       {
          r           、
       __,ィ'ヽ        ィ ̄ヽ, - :、
     r ' {  /'`< _ >'" ヽ       ヽ
    {   ゝ {/'   }∠___  ~`\:..    }、
   ,ィ    ,ヽ:.:... . .八__ _ ... . ::::::ィ´' -   ヽ}
   l  i  Y .l¨ ¨"   ` ー… ".ト ゝ=   }|
.   Ч }'   __ノ:..{__`士'′}/;厂; 八:.:.:.. ィ `ヽ
   |;l (___ _ ..\ ゝ_ .ハ__ノУ/ /  >'´     .〉
   ゝ, ヾ=--  ヽミ__±__,,∠rv〆. --‐ … 彳
     \__ =- __r' ,,i +、 / ̄  ̄i 〕__.. ,, . ノ
         ̄Tf'_{{   `ヽ   _ノ
            {:.ヾ{       }i_、ィ'  `ヽ
           {\...ゝ__,-''‐'      〕
         〉 l::::::::::/       ' l
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235センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:18:09 ID:aUf9JxKU0

┌───────────┐
│2.西の壁を調べる     .│
└───────────┘
┌──────────────┐
│君は西壁の巨大な壁画を見る。 │
└──────────────┘

http://or2.mobi/data/img/246006.jpg


           / ̄\
             | >>1 |
           \_/
             |
         /  ̄  ̄ \
        /  ::\:::/::  \     ネットに画像がないんでスマホの写真でごめんね!
      /  .<●>::::::<●>  \ 
      |    (__人__)     |   
      \    ` ⌒´    /
       /,,― -ー  、 , -‐ 、
      (   , -‐ '"      )
       `;ー" ` ー-ー -ー'
       l           l


236センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:18:46 ID:aUf9JxKU0

┌──────────────────────────────┐
│君は壁画を見ている間にいくつかの数字と文字を見て取った。      │
│DED、DIE、434だ。それぞれ数字に直せば454、495,434になるだろう。 │
└──────────────────────────────┘


┌──────────────┐
│         434          │
│                      │      ← ちなみに右を下にしてみるとこう
│                      │
│  D                  │
│  E                       │
│   D                 │
└──────────────┘

┌────────┐
│                │
│                │
│                │
│                │       ← 逆さまにしてみるとこう見える
│                │
│                │
│                │
│                │
│DIE         ..│
└────────┘


     ____
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237センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:18:58 ID:aUf9JxKU0

┌──┐
│495. │
└──┘
┌──────────────────────────┐
│君は彫像のダイヤルを合わせる。                     │
│と、壁画の一部がスライドして通路が現れた。            │
│南へ向かう、幅一ブロックの通路だ。                     │
│君は通路の中を歩き始め、背後で音を立てて壁が閉まった。 │
└──────────────────────────┘

┏━┯━━━━━━━━━━━┯━┓
┃  隠                扉  ┃
┃  |                |  ┃
┃  |                |  ┃
┃  |                |  ┃
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238センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:19:29 ID:aUf9JxKU0

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│君は通路の南端にたどり着き、西の壁の扉を開けた。                            │
│扉の外は塔の外のはずだが・・・そう思った君の目に映ったのは、数階層を貫く螺旋階段だった! │
│石の蓋もなければ、大扉もない。君はこの螺旋階段を通って、好きな階層を自由に上下できる。  │
│十二階と、十四階、十五階、十六階、十七階を好きに行き来できるのだ・・・                │
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_________}       /      _____________{______/  /        /        i〔_ _〕ト _ =-
________/               _________________\____j{__/        /__          i〔_ _〕ト
____ ′    /    /´ ̄ ̄   ̄  ̄  ̄ ̄        /__ヽ ̄`ヽ      ,/   i〔_ ∧
___,/    /    /   ___ __ _______丶 _/________}   i}     /    /i〔/∧
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〕ト . _/  /____________ /    /  / /  ̄  ̄ /´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ________/  // / /
    _〕ト .く ___________ /    /  / / }    /  ______________________丶 / / /
  i 〔_   _〕ト . __,/    /  / /_ /   //´ ̄  ̄ ̄  ̄  ̄ ̄ ̄`\__/_/
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  .:      /      i〔_   _〕ト .く
/      /               i〔_     \=-      _
      ,   ∠ __  ̄\    /      i〔_  \            =-    _
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239センダリアの皿洗い ◆m1yVu484Hc :2019/08/18(日) 10:19:46 ID:aUf9JxKU0





          ―― やる夫の戦いはこれからだ!

              いや本当にまだ続くけど! ――





                 __ _
  _,rーく´\  , --、   /⌒  ⌒ \
,-く ヽ.\ ヽ Y´ /   /(●)  (●) \        一巻では数少ない双方向フロアだからな。
{ -! l _」_ノ‐′/   /    (__人__)    \
ヽ ゙ー'´ ヽ  /   |     . `Y⌒y'´     |       何があるか楽しみにさせてもらうお!
 ゝ、  ノ_ イ    \     ゛ー ′   ,/
   ヽ     |     /    ー‐     ヽ



:.   {
:i:.  ‘。                               f´≧s。、
:i:i:   廴_                          ,.斗‐{ト、\ヽ≧^廴
:i:i:   i: }                     ,*',斗'”¨゙寸、丶\ヽ 、 ヽ
:i:i:    }} ト、                   / /_____ __, Ⅵll|芸l|l|、丶 Y
:i:i:i./ .,イ}、i} %                      レ'r'¨¨¨¨¨゙Y⌒゙f´    ゙Y  }       何があるかって?
:i:i:/_ノ:/:i} }:. %                  {i_{{      }'⌒゙廴____八 }
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240名無しさん :2019/08/18(日) 11:30:52 ID:aFRI/JVs0
乙でした。
ドルアーガは魅了の魔法が使えるのに独身・・・まさかウホッ!?


241名無しさん :2019/08/18(日) 11:49:11 ID:q9Dq.AA60
乙でした

レッドアリーマーの方が遥かに強いんでしたっけか>ドルアーガ


242名無しさん :2019/08/18(日) 16:09:49 ID:D/p7xJn60
乙でした

>奥のドアから
最初に階段位置を把握しておけってアドバイスかなあ?
宝物入手に関しては関係なさそう

>金の魔術書
「一」番目の「A」章から『十』番目の『J』章
このヒントがわからんのにノータイムでアルファベットを数字に変換するやるガメスパねえ


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