- 1 名前:名無しさん 投稿日: 2012/11/25(日) 16:07:31
- 『ちょっとちょっと、俺が何したっての?どうせ長い付き合いになるんだから、嫌いにならないでおくれよ』
名前:ミドル 性別:男性 年齢:20歳 職業:雑貨屋
容姿:癖のある栗色の長髪。たれ目がちで、睫毛がやや長い。白のブラウスとカーキのパンツ(ズボン)に赤いエプロンというのが仕事着。
性格:人当たりはよく、老若関わらず人気のある人物。但し、モテない童貞ハンター諸君には何かと目の敵にされがち。
備考:バトラー、クロエとは幼馴染み。要塞完成の直後に孤児院をダウド、バトラー、クロエと共に出て要塞に渡ってきた。薬品や食材、書物といった雑多なものを取り揃えている。
『依頼なら受け付けよう。世間話なら道具屋にでも行け。あいつなら四六時中持て余してる筈だからな』 名前:バトラー 性別:男性 年齢:20歳 職業:彫金師(装飾品職人) 兼獣人用衣装職人 兼鑑定士
容姿:黒髪のオールバック。切れ長の目が印象的。実年齢より十歳は老けて見える。真っ白なブラウスに黒のパンツ、黒のベストに黒の棒タイ、トレードマークはモノクルといかにも鑑定士らしい風貌。
性格:暇さえあれば店の掃除をしたりカウンターを拭いたりしているほど几帳面だが、どういうわけかミドルに借りた金だけは絶対に返さない。コミュニケーションに対しては消極的だがまったく無口というわけではなく、彼のブラックジョークには密かにファンまでついている。
備考:ダウドの兄。装飾品の他に、アイルー用の衣装製作、お守りや宝石の鑑定もする多芸っぷり。
『武器は正直だ。使い手次第でなまくらにも伝説にもなる。大事にしてやってくれ。俺の魂を込めた一作なんだからよ』 名前:ウィル 性別:男性 年齢:46歳 職業:武具職人 兼鑑定士
容姿:金髪の坊主頭で、前髪が上にちょっとだけとがってる。通称ベビーガーグァヘアー。灰色のつなぎを腰のところで巻いて、黒のタンクトップを着ている。分厚いミトンは竜人印の特注品。
性格:頑固ものだが気さくで関わりやすい。
備考:鍛冶屋の店主。通称「旦那」
『僕のはみんな初心者向けのだからあまり売れないよ。でも学生さんや始めたての人たちが使って、成長してくの見るとね、やっててよかったなって思えるんだ』 名前:ダウド 性別:男性 年齢:19歳 職業:武器商人 兼狩道具商人
容姿:黒髪のドスシャギィで、鍛冶屋とお揃いの灰色のつなぎの下に白いシャツを着ている。
性格:臆病だが礼儀正しい好青年。幼い頃は兄とその友人たちが暴れて回るのを止めて回っていた。
備考:初心者や学生向けの武具と、爆弾、罠、投げナイフ、弾丸、剥ぎ取り用ナイフなどの狩りに使うアイテムを扱う。本命の武具よりも投げナイフや爆弾、弾丸などの方が売れることに嘆いている。
『おいお前、邪魔だぞ!錨を上げろ。風を遮るな』 名前:クロエ 性別:女性 年齢:21歳 職業:行商人 兼狩人
容姿:女性にしてはかなり長身。勇ましく凛とした顔立ちでスタイルもよく、白い髪と褐色の肌のコントラストが映える、美しい見た目をしているが何分口が悪い上素行も男っぽい……否、漢っぽいので魅力は激減する。さらしを巻いてもんぺを穿いて、足や腕には布を巻いただけの身軽な格好をしている。腰にかけた瓢箪の酒がなくなるのを極端に恐れる。
性格:天上天下唯我独尊に服着せたみたいな人。傲岸不遜で誰に大しても態度がデカい。
備考:女ながらに、孤児院では断トツで強かった。その猪突猛進さから「向かい風」と呼ばれて今も恐れられている。 二週間おきに三日間旅に出て商品を集めてくる。日によって変わった食材を売っていたりするため毎日彼女のところに通うものも少なくない。
『あんたも狩人なら死ぬまで生きなさい。……ってやめた私が言うのもなんなんだけどね』 名前:マキナ 性別:女性 年齢:26歳 職業:受付嬢
容姿:桜色のさらさらの髪が特徴的。
性格:生真面目で偉くガードが堅い。そんなんだから男がよらない云々かんぬんと親友のフェイズに注意されるも「性分なんだから仕方ないでしょう」と言って聞かない。
備考:クエストの受付を一手に行う。かつては弓の名手としてその名を馳せたハンターであったが視力の低下により引退した。ハンター時代からガンナー用のヒーラーUを好んで着る。
- 2 名前:管理人 投稿日: 2012/11/25(日) 16:19:43
- 『ん、また怪我してきたの。いいから座って。見せてごらん。……あー、こりゃひどいね。死んでない方が不思議だ』
名前:フェイズ 性別:女性 年齢:27歳 職業:酒場女亭主
容姿:茶色の長い髪の毛を縦にわずかにロールしている。ガンナー用のヒーラー装備を帽子を被らずに着用している。
性格:
備考:マキナとデュラハンの友で、三人は元狩り仲間であった。三人とも既に引退しているが、かなりの腕を持つ「四人組」であったらしい。 その身ひとつで集会所の隣の酒場を営むやり手。
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