- 1 名前:名無しさん 投稿日: 2013/05/30(木) 02:22:04
- 女子プロレスラーにまつわるお話書きませんか
ポエムでもいいし長編でも どんなスタイルでもいいじゃな〜い
- 2 名前:山田に惚れちまった告白記 投稿日: 2013/05/30(木) 02:25:41
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白水着の山田を見てたら急に思い立った 山田を濡らしたい、それだけ コーナーに座らせてキスを奪った 水着の上から無いムネ揉んで、キス続けたところで水着越しに乳首をなぞってみる 「なにすんだ やめろ ああっ」かすれ声が高くなる「落ちる 落ちるじゃねえか」 更にキス続けながら水着の裾から指を入れると、もうそこは日本海 「海だよここ」 山田は恥ずかしそうに伏し目になる 山田って、睫毛が濃くてしかも長いんだ 初めて気がつく俺 ゆっくり指を滑り込ませる 内圧が強い 声が聞きたくて口を離してやった スローにスローに薬指だけでなぞってやる 「落ちるっ ああっ… やめろ あっっっ!!」 声が裏返ってるぜこいつ 「女みてえな声出してんじゃねえよ」 マットに投げつけた
恥と屈辱で真っ赤になって俺を睨みつける 仁王立ちの俺 「てめえふざけんなここまで濡れさせやがって何とかしろー」 キレて一気にまくし立てる山田 背中を向けて立ち去ろうとしたその瞬間! (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 3 名前:山田に惚れちまった告白記 投稿日: 2013/05/30(木) 02:28:02
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喰らいつかれるかと思ったが、山田の様子は予想に反したものだった ギンギンの俺を見て えっ、という顔になり固まってしまった 「初めてなのかコレ」からかうと、困ったように目を逸らす山田に萌えて 一層角度が上がってきた 「握ってみろよ」 俺はサドなんだ 手を取ってあてがってやる 顔は男だが可愛い手だ 意外にも素直に 口をつけてきた ちょっと含んでみるってカンジ 山田の舌、愛らしいリス を連想させる 気持ちいい・・・続けてくれるのかと思ったら、頭を掴まれて 引きずってかれた コーナーに座り、俺に命令しやがる
「舐めろよ」サドだが興奮してきた しかし水着の裾からじゃもどかしい 白水着の股はグッショリだ 山田は焦れてムスっとした顔で脱ぎ出した (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 4 名前:名無しさん 投稿日: 2013/05/30(木) 03:05:18
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北斗・豊田のタッグ 北斗は首に爆弾を抱える山田に敢えてノーザンで殺す 今は敵である事も忘れ豊田は 転がり回って泣く 「あーーっっっ」 山さん今度こそ本当にダメになっちゃう 完全グロッキーの山田は痛みと共に幸せすら覚えていた(マミが俺のために泣いている…) 後日、豊田は北斗との試合で、おはこであるノーザンを敢行する 1回…これはあたしの復讐 2回目…これは山さんの悔しさお返しさ!!! そんな豊田はいつもにも増して美しかった ワンルームの山田の部屋 「あたしやってやったよ」「わかってるよマミ」 これほど愛しい女がほかにいるだろうか 豊田の長い髪に顔を埋めながら、自分の中身が男で ある事を意識した山田だった この女になら、いくら日本海式で潰されても構わない 半分は実話です
- 5 名前:名無しさん 投稿日: 2013/05/30(木) 03:07:50
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試合後の控え室 真奈美は敏代の背中にサロメチールを塗る「いつもごめんね敏ちゃん」osスープレックス、 この技を仕掛けられると心にブレーキがかかり、抵抗できなくなってしまうのだ 敏代は何も言わず背中に 手を回し、愛しげにさする真奈美の手を取り、引き寄せる 敏代の濃いまつ毛が伏せられ、憂いある目になっている あたしの一番好きな顔!♥ たまらず真奈美は敏代の耳を甘噛みする 「こら誰か来たらどうすんだよ」 さっきの戦いから一変し、じゃれあう二人をドアの隙間から、北斗の隈取った目が見ていた 山田は豊田には ある時からガチじゃねえと思ってた てめえそれでもプロか! 元々虫が好かなかったが山田を嫌う材料が又一つ増えた 後年、ガイアのリングで負傷させた大将を担いで帰る山田に向かって北斗は、思い切り嫌悪を発散させた 「てめえは全女の頃からいい子ぶってるから埓あかねえんだよ!」 「オメーみたいなのは昔っからでえっ嫌いなんだよ!! 仲良しの豊田真奈美と歌ってろ!」 ところどころ実話です
- 6 名前:名無しさん 投稿日: 2013/05/30(木) 03:17:38
- 1997 7月 M美の誓い
T代は、憧れの師Nと並び笑崩れていた。「あーあ こんなにニヤケちゃって」 M美はT代のG移籍会見を見て呟く 体が痛いのは、T代との 最後の喧嘩のせいだ T代を失う悲しみのあまり、気に障る言葉を発してしまった いや、体より心が痛む T代、あんたを許さない あたしとの思い出のマットを捨てると言ったのだから
坊主になった頭をかき抱いて二人だけの絆を確かめ合ったあの時も 全てリセットしてZ女を出ていくという T代、必ずあんたを取り戻す あんたはあたしが傍にいてこそ輝けるんだよ いつか思い知らせてやる まずはあんたが捨てたZ女をGなんかお呼びも つかない位、盛り上げてみせる! (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
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