板情報 | ニュース/マスメディア/政治 ]

1    書き込みテストスレッド    (書き込み数 : 7)

1名無しさん    :2022/06/30(木) 15:15:53   

ここはテストスレッドです。 文章サイズやAA表示や画像表示など。
2 名無しさん    :2022/07/01(金) 17:17:44   


ーー記事ここから 産経新聞 630

磯崎官房副長官、日韓首脳の会話に関する韓国発表を否定

記者会見する磯崎官房副長官=30日午前、首相官邸

磯崎仁彦官房副長官は30日午前の記者会見で、スペインで行われた岸田文雄首相と韓国の尹錫悦(ユンソンニョル)大統領の会話に関し、首相から尹氏に話しかけ、「日韓関係がより健全な関係に発展できるよう努力しよう」と呼びかけたとする韓国側の発表を否定した。「そういうことは承知していない」と述べた。

磯崎氏は、首相が尹氏に「非常に厳しい日韓関係を健全な関係に戻すために尽力いただきたい」と求めたことを重ねて説明した。どちらから話しかけたかについては「スペイン国王主催の晩餐(ばんさん)会の際に自然な形で出会った」と述べた。

ーー記事ここまで
3 名無しさん    :2022/07/01(金) 17:18:27   


ーー記事ここから ブルームバーグ 630

→GAA構造のトランジスタ採用、5nmから性能23%向上 
→半導体受託生産でトップのTSMC追撃に弾み 

韓国のサムスン電子は30日、3ナノメートル(nm)半導体の量産を開始したと発表した。最先端の半導体製造を競い合う台湾積体電路製造(TSMC)に先行した。 

  サムスンの資料によれば、同社の3nm製品はいわゆる「全周ゲート型(GAA)」構造のトランジスタを採用することで、5nm半導体と比べ電力消費を最大45%減らし、性能を23%向上させた。

  サムスンにとって他社に先駆け3nm半導体を市場投入することは、半導体ファウンドリー(受託生産)最大手のTSMCを追撃する上で極めて重要な意味を持つ。 

ーー記事ここまで
4 名無しさん    :2022/07/01(金) 17:19:42   


ーー記事ここから ナゾロジー 626

AI制御の無人戦車が射撃テストに成功! NATO加盟国も発注

世界中のあちこちで戦争や小さな紛争が続いており、国や団体はより強力な兵器を求めています。

そんな願望にこたえるかのように、最近、エストニアのロボット車両メーカー「Milrem Robotics」から、AI制御の無人戦車「Type-X」が発表されました。

公開された動画では、無人戦車がAI制御によって移動し、ターゲット選択・発射準備までオートで行っている様子が映し出されています。

完全なAI制御型戦車が戦場に投入されるのもそれほど遠くないかもしれません。

AI制御による無人戦車が、戦場をさらに混沌に導くかも
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
5 名無しさん    :2022/07/01(金) 17:20:38   


ーー記事ここから 読売新聞 71

ロシアの有力紙「コメルサント」などは6月30日、プーチン露大統領が、露極東サハリンでの石油や天然ガスの採掘プロジェクト「サハリン2」の運営会社で日本企業も出資する「サハリン・エナジー・インベストメント社」について、資産をロシア企業に無償で引き渡すよう定める大統領令に署名したと伝えた。 

同社は、露国営ガス会社ガスプロムの他、三井物産や三菱商事の各グループ企業が株主となっている。大統領令では、露政府が新たに有限会社を設立し、全ての権利を譲渡することを定めているという。プーチン政権はウクライナ侵略を巡り、対露制裁を科す日本や欧米を「非友好国」に指定した。サハリン2を巡っては、これまでも露下院議長らが日本企業などの権益を露企業に引き渡すべきだと発言していた。 

ーー記事ここまで
6 名無しさん    :2022/07/01(金) 17:25:36   


ーー記事ここから

ロシア、ウクライナ兵捕虜「6000人超」拘束

6/30(木) 23:34配信

215

コメント215件




(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
7 名無しさん    :2022/07/02(土) 17:13:50   


ーー記事ここから


極超音速兵器初の完全実験、「異常」発生で失敗 米国防総省

2022.07.01 Fri posted at 09:35 JST

キンジャルを搭載したロシア軍のミグ31=2018年5月9日、ロシア・モスクワ/YURI KADOBNOV/AFP/AFP via Getty Images

(CNN) 米国防総省は6月30日、ハワイで行った極超音速兵器初のフルシステム実験が、途中で起きた「異常」のために失敗したと発表した。

今回の実験はハワイの太平洋ミサイル発射施設で行われ、共通極超音速滑空体を2段式のミサイルブースターから発射するはずだった。同ブースターはシステムを起動させてマッハ5を超す超音速に加速させ、ここで滑空体が切り離されて目標に到達する仕組み。「オールアップラウンド実験」と呼ばれる同システムの全体実験が行われたのは初めてだった。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
名前
E-mail (省略OK)
内容
※書き込む際の注意事項はこちら