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米軍、暴力団、やくざによるテクノロジー犯罪、集団ストーカー

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1 : ダグット20(1) / 2 : 精神病の隔離施設としての歴史とCIAのマイクロ波・投薬強制(6) / 3 : みしだ(1) / 4 : ■反社勢力によるテクノロジー犯罪マッチポンプ工作■(22) / 5 : ■米軍と暴力団のテクノロジー犯罪■(6) / 6 : ■統合失調症・精神病はテクノロジー犯罪被害■(2)
  (全部で6のスレッドがあります)

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1 ダグット20 (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1舛田一 :2025/06/10(火) 23:17:06
アムスの方程式1+ 1!+2/2!+3/3!+4/4!+5/5!・・・・・∞
ダムスの方程式1/2×{ 1+1/(1!+1/(2!+1/(3!+1/(4!+∞))))+1/(1!+1/(2!+1/(3!+1/(4!+1/(5!+1/(6!+1/(7!+1/(8!+∞))))))))・・・・・∞}

アイスの方程式(ネイピア数)とダイスの方程式(ホルス数)

アイスの方程式 1/1!+2/2!+3/3!+4/4!+5/5!・・・・・∞
ダイスの方程式 1+1/(1!+1/(2!+1/(3!+1/(4!+∞))))+1/(1!+1/(2!+1/(3!+1/(4!+1/(5!+1/(6!+1/(7!+1/(8!+∞))))))))・・・・・∞


バークレット20をダイダロス20項目にして後はシークレット20
を基本として、エンジン停止時はその逆で動かして、上下制御は
ランダム20とする方式をスリット20という。

シークレット20をダイダロス20項目にして後はバークレット20
を基本として、エンジン停止時はその逆で動かして、上下制御は
ランダム20とする方式をスリット20という。

ダバット20とスリット20をランダム20によって交互に入れ替える
方式をバーニー20という。その逆をサイクル20という。
そしてそれらをランダム20で制御したのがバーリー20(逆はバーガル20)
という。更にランダム20を使ってバーリー20とバーガル20を制御
したものをダグット20という。

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2 精神病の隔離施設としての歴史とCIAのマイクロ波・投薬強制 (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1名無しさん :2023/03/03(金) 14:49:58
精神病院が、もともと宗教上の異端者を閉じ込める監獄に由来し、絶対王政下で為政者の都合で
敵対者を病気認定して閉じ込めるために利用されてきた歴史があり、これが近代化以降に法制度化され、
後のマイクロ波技術や薬物強制による拷問といった手段が開発されたことに伴って病名の
症状マニュアルにこれらで引き起こすことができる心身の異常が列挙され、現在のマイクロ波による
精神病院誘導と薬物強制および隔離体制に繋がりました。
一般的には知られていない、こういった精神病院の本当の歴史、隔離や監視や取り締まりのために
考案された精神病の概念、政治利用の実例、向精神薬やマイクロ波の生体影響についての文献や
資料を掲載します。情報収集、周知にご利用ください。

2名無しさん :2024/02/10(土) 23:43:29
精神医学についての真実-CCHR 市民の人権擁護の会

医療でいう「疾患」と精神「障害」の違い

精神障害は医学的疾患ではありません。どの精神障害についても、それが身体的な症状であると
実証できる、臨床検査や脳スキャン、X線、化学物質の不均衡のテストは存在しません。
これは、人々が落ち込んだり、感情的あるいは精神的な強迫を経験しないということではありませんが、
精神医学は薬を売るために、こういった感情や行動を「病気」として再度ひとまとめにしました。
これは素晴らしいマーケティングキャンペーンですが、科学ではありません。


3名無しさん :2024/02/10(土) 23:49:58
「…現代の精神医学において、精神疾患の遺伝的・生物学的原因に関する説得力のある証明は、
いまだにただのひとつもなされていない…患者は、『化学的不均衡』があると診断され ているが、
その主張を証拠立てるような検査は存在しないというのが実情である…正しい化学的均衡とは
どのようなものかという概念自体が現実には存在しない。」
―デビッド・カイスラー、精神科医


4名無しさん :2024/12/16(月) 13:46:28
「精神科医はみな、カメラやマイクで聞き取られたら、化学的不均衡や病気、あるいはそのための
検査やテストなどないと、萎縮して認めるでしょう。実際に行っていることは、例外なく、全ての
患者に対してインフォームド・コンセントの権利を無効にして[取り消して]、『治療』の名の下に
毒を与えているのですから、これはまさに犯罪にほかなりません」
―フレッド・ボーマンJr.博士、小児神経科医


5名無しさん :2024/12/16(月) 14:15:53
「精神医学において、『うつ病、双極性障害、不安症、アルコール中毒、そしてその他多くの障害は、
本来生物学的なものであり、おそらく遺伝するものであるという根拠のない主張』が存在します。」
―デビッド・カイスラー、精神科医


6名無しさん :2024/12/16(月) 14:52:54
「精神病の有無を確定するための血液検査やその他生物学的な検査は、ほとんどが身体的な
症状のために存在するものであるため、ありません。そのような検査が発明されたら…
症状は精神病とはもはやみなされず、代わりに身体疾患の症状として分類されるでしょう。」
―トーマス・サズ博士、精神医学名誉教授、ニューヨーク大学医学部、シラキュース


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3 みしだ (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1にしだけんじ :2024/04/06(土) 20:22:34
吉川工業名古屋にいた1ガスの松山信一という悪魔人間わ暴力ふるった

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4 ■反社勢力によるテクノロジー犯罪マッチポンプ工作■ (Res:22)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1マッチポンプの実行部隊はやくざ・暴力団 :2021/09/26(日) 22:40:18
ご存じ、マイクロ波ビームを頭部や臓器などに照射し、それによって起こる色々な病気
(統合失調症などの精神病を含む)や素行の悪化、トラブル、貧困、犯罪などに付け入り、
ブラック企業や3K労働に利用したり、悪事に加担させて情報を握ってチラつかせて間接的に
嫌がらせに加担させたり、借金を背負わせて就職と収入をコントロールしすぐに借金を
返せないよう根回しして働かせたり、精神科へ誘導して医療医薬利権の金づるにしたり、周囲の
工作網に指示し危険人物だと情報を流して警察や防犯パトロールの監視や取り締まりの口実にする
などといった、マイクロ波を悪用した米軍および暴力団によるマッチポンプ工作についての
スレッドです。

16名無しさん :2021/11/18(木) 13:49:09

「治すとはどういうことだろう?…それは、われわれが医学的な(精神医学の)専門的職業では
使わない用語だ。」

―ジョセフ・ジョンソン博士、カリフォルニア州の精神科医、法廷での証言、2003年


17名無しさん :2021/12/09(木) 00:24:56
「精神医学的な症状に関して、不確かな生化学的な説明は尽きることがない…一つも証明されていない
のです。その正反対です。そのような不均衡が発見されたと言われたすべてのケースで、後になってそれが
偽りだったことが証明されています。」「誤った情報が広がっているが、精神病に関係する遺伝子に
ついては、長期間の試練に耐えて証明されたものは何ひとつ存在しない。」

―ジョセフ・グレンミュレン、ハーバード大学医学部、精神科医


18名無しさん :2021/12/29(水) 22:12:19
「『生物学的』精神医学は、たった一つの精神医学的症状や診断についても、それが異常な状態・病気
として、あるいは『神経学的な』、『生化学的な』、化学物質のバランスが乱れた』、『遺伝子的な』
ものとして正当であると、40年間実証できないでいます。」

―フレッド・ボーマンJr.博士、小児神経科医、アメリカ神経学会特別研究員


19名無しさん :2021/12/29(水) 22:14:54
「例えば、精神障害を治療するために使われる向精神薬は、生化学的な変化や、脳内も含む器質的な
変化さえも引き起こす可能性があります。これは、過去には障害の原因であると言われてきたものですが、
実際には治療の影響の可能性があります。」

―エリオット・ヴァレンスタイン、生化学心理学者、「精神疾患は脳の病気か?」著者


20名無しさん :2021/12/29(水) 22:38:50
「私たちは、あなたに継続的に薬物を与えることができるように、気分や考えの正常な変動に対して
いくらでも診断上のレッテルをつくり出すことができる。…しかし、疾患をつくり出すことに関しては、
精神医学に並ぶものはない。」

―ステファン・クルシェフスキー、ハーバード卒の精神科医、ペンシルバニア州、2004年


21名無しさん :2021/12/29(水) 22:41:20
ニューヨーク州立大学アルバニー校の心理学の教授James C. Mancuso, Ph.D.は言う。

「我々は我々の旅の終わりに辿り着いた。とりわけ、我々は望まれない行動の統合失調モデルは信頼性を
欠くということを立証しようと努めてきた。統合失調症は神話であるという結論に、その分析は不可避的に
我々を方向づける」


22名無しさん :2024/02/10(土) 23:41:21
「要するに、精神医学的な『障害』のカテゴリーをつくり出し、意見の一致によって公認させ、そして
保険請求のために診断コードを割り振るというこのビジネスは、大掛かりな不正行為そのものであり、
精神医学に疑似科学の雰囲気を与えている。その犯人はもちろん、世の人々を食い物にしているのだ。」
―トーマス・ドールマン博士、内科医、英国王立医科大学研究員、カナダ王立医科大学特別研究員


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5 ■米軍と暴力団のテクノロジー犯罪■ (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1マッチポンプの実行部隊はやくざ・暴力団 :2021/09/26(日) 22:59:35
主に遠隔から電磁波などの見えない媒体を使い、市民の脳や臓器へビーム照射し、様々な
心理変化や異常や病気を起こし、そういった変化から起こる素行の悪化や病気に付け入って、
すすんで通報し、危険人物認定し、警察の取り締まりを正当化したり、精神科へ誘導して
統合失調症などの精神病認定することで警察や関連天下り防犯団体の監視の口実にする
などといった、米軍および傘下のテロ組織および対抗勢力によるマッチポンプ工作に
ついてのスレッドです。

2マッチポンプの実行部隊はやくざ・暴力団 :2021/10/02(土) 22:52:48
エシュロン / フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

エシュロン (ECHELON) は、アメリカ合衆国を中心に構築された軍事目的の通信傍受(シギント)
システム。

同国の国家安全保障局 (NSA) 主体で運営されていると欧州連合などが指摘し[2]、 エドワード・
スノーデンの告発により、PRISMで有線データ通信さえも盗聴されていることが明らかになった一方、
アメリカ合衆国連邦政府が認めたことはない。


3マッチポンプの実行部隊はやくざ・暴力団 :2021/10/02(土) 22:53:18
1943年5月17日に「英米通信傍受協定」(ブルサ協定(英語版))が結ばれ、ベノナ・プロジェクト
も開始。この時にエシュロン・システムが誕生したといえる。

1948年には、米、英、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド間の秘密協定としてUKUSA協定が
結ばれ、通信傍受の協力体勢が作られた。

1949年には統合参謀本部安全保障局が作られ、1952年には国家安全保障局(NSA)に改編された。
この頃から、エシュロン・システムは拡大を始め、現在に至る[3]。


4マッチポンプの実行部隊はやくざ・暴力団 :2021/10/02(土) 22:54:12
暴露

1972年の元NSAのペリー・フェルウォック(英語版)による暴露でNSAの大規模な通信傍受活動は
初めて認知されるようになった[4][5]。当時、アメリカではウォーターゲート事件など米国政府
による盗聴が問題となっており、フェルウォックはダニエル・エルズバーグによるペンタゴン・
ペーパーズに触発されたという[6]。その後、関係者による暴露が相次ぎ、1988年にダンカン・
キャンベル(英語版)によって「エシュロン」と報じられるようになった。


5名無しさん :2023/03/03(金) 14:33:00
知ってはいけない 隠された日本支配の構造 矢部宏治 著


「日米指揮権密約」の研究 自衛隊はなぜ、海外へ派兵されるのか


戦争になれば、自衛隊は米軍の指揮下に入る 矢部宏治 書籍情報社代表


6名無しさん :2023/03/03(金) 14:35:12
電波法の適用を受けない自衛隊と在日米軍

参議院 質問主意書の回答から

一般国際法上、駐留が認められた外国の軍隊には特別の取決めがない限り接受国の法令の適用はないもの
であり、我が国に駐留するアメリカ合衆国軍隊(以下「在日米軍」という。)には電波法(昭和二十五年
法律第百三十一号)の適用はない。


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6 ■統合失調症・精神病はテクノロジー犯罪被害■ (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1マッチポンプの実行部隊はやくざ・暴力団 :2021/09/26(日) 22:10:15
統合失調症などの精神病が、主にマイクロ波などの見えない媒体を用いた、テクノロジー犯罪
によって引き起こされるものであり、このことが精神科医の言う妄想ではないことを科学的な
文献を示し、説明するためのスレッドです。

テクノロジー犯罪が統合失調症の妄想ではないこと、精神科医の診断には病気の生物学的な指標と
医科学的な検査プロセスがないこと、したがって精神科医の妄想との診断には科学的な
証拠がないこと、その他、テクノロジー犯罪に使われているであろう工学技術や電磁波の
生体影響の文献を中心に情報を掲載します。

上記の主旨に沿った関連情報についてのみ、書き込み可能です。転載は自由です。情報共有、
拡散にご利用下さい。

2マッチポンプの実行部隊はやくざ・暴力団 :2021/09/27(月) 01:40:14
■ Study finds psychiatric diagnosis to be ‘scientifically meaningless’ /
Neuroscience News
研究では、精神医学的診断は「科学的に無意味」であることが判明

要約:研究者は、多くの精神医学的診断は、個別の精神的健康障害を特定するためのツール
として科学的に価値がないと結論付けています。

情報源:University of Liverpool(リバプール大学)


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