- 1 :マッチポンプの実行部隊はやくざ・暴力団 :2021/09/26(日) 22:40:18
- ご存じ、マイクロ波ビームを頭部や臓器などに照射し、それによって起こる色々な病気
(統合失調症などの精神病を含む)や素行の悪化、トラブル、貧困、犯罪などに付け入り、 ブラック企業や3K労働に利用したり、悪事に加担させて情報を握ってチラつかせて間接的に 嫌がらせに加担させたり、借金を背負わせて就職と収入をコントロールしすぐに借金を 返せないよう根回しして働かせたり、精神科へ誘導して医療医薬利権の金づるにしたり、周囲の 工作網に指示し危険人物だと情報を流して警察や防犯パトロールの監視や取り締まりの口実にする などといった、マイクロ波を悪用した米軍および暴力団によるマッチポンプ工作についての スレッドです。
- 16 :名無しさん :2021/11/18(木) 13:49:09
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「治すとはどういうことだろう?…それは、われわれが医学的な(精神医学の)専門的職業では 使わない用語だ。」
―ジョセフ・ジョンソン博士、カリフォルニア州の精神科医、法廷での証言、2003年
- 17 :名無しさん :2021/12/09(木) 00:24:56
- 「精神医学的な症状に関して、不確かな生化学的な説明は尽きることがない…一つも証明されていない
のです。その正反対です。そのような不均衡が発見されたと言われたすべてのケースで、後になってそれが 偽りだったことが証明されています。」「誤った情報が広がっているが、精神病に関係する遺伝子に ついては、長期間の試練に耐えて証明されたものは何ひとつ存在しない。」
―ジョセフ・グレンミュレン、ハーバード大学医学部、精神科医
- 18 :名無しさん :2021/12/29(水) 22:12:19
- 「『生物学的』精神医学は、たった一つの精神医学的症状や診断についても、それが異常な状態・病気
として、あるいは『神経学的な』、『生化学的な』、化学物質のバランスが乱れた』、『遺伝子的な』 ものとして正当であると、40年間実証できないでいます。」
―フレッド・ボーマンJr.博士、小児神経科医、アメリカ神経学会特別研究員
- 19 :名無しさん :2021/12/29(水) 22:14:54
- 「例えば、精神障害を治療するために使われる向精神薬は、生化学的な変化や、脳内も含む器質的な
変化さえも引き起こす可能性があります。これは、過去には障害の原因であると言われてきたものですが、 実際には治療の影響の可能性があります。」
―エリオット・ヴァレンスタイン、生化学心理学者、「精神疾患は脳の病気か?」著者
- 20 :名無しさん :2021/12/29(水) 22:38:50
- 「私たちは、あなたに継続的に薬物を与えることができるように、気分や考えの正常な変動に対して
いくらでも診断上のレッテルをつくり出すことができる。…しかし、疾患をつくり出すことに関しては、 精神医学に並ぶものはない。」
―ステファン・クルシェフスキー、ハーバード卒の精神科医、ペンシルバニア州、2004年
- 21 :名無しさん :2021/12/29(水) 22:41:20
- ニューヨーク州立大学アルバニー校の心理学の教授James C. Mancuso, Ph.D.は言う。
「我々は我々の旅の終わりに辿り着いた。とりわけ、我々は望まれない行動の統合失調モデルは信頼性を 欠くということを立証しようと努めてきた。統合失調症は神話であるという結論に、その分析は不可避的に 我々を方向づける」
- 22 :名無しさん :2024/02/10(土) 23:41:21
- 「要するに、精神医学的な『障害』のカテゴリーをつくり出し、意見の一致によって公認させ、そして
保険請求のために診断コードを割り振るというこのビジネスは、大掛かりな不正行為そのものであり、 精神医学に疑似科学の雰囲気を与えている。その犯人はもちろん、世の人々を食い物にしているのだ。」 ―トーマス・ドールマン博士、内科医、英国王立医科大学研究員、カナダ王立医科大学特別研究員
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