- 1 :名無しさん :2020/09/09(水) 23:17:17
- 2001年7月17日生
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%95%E4%B8%8A%E7%8E%B2%E9%9F%B3
- 2032 :名無しさん :2026/01/23(金) 23:30:42
- 今年25歳になるのに淫語を知らぬ訳がないw
スケベな単語を言わせてやりたいw
- 2033 :名無しさん :2026/01/23(金) 23:51:00
- れいれいの美乳をコイツで攻めたいw
https://m.bestvibe.jp/goods-476.html?spm=m.295.g0
- 2034 :名無しさん :2026/01/23(金) 23:57:12
- >>2033
かなり感じまくってくれそうw れいれいの手首拘束して使ってあげたい
- 2035 :名無しさん :2026/01/24(土) 04:20:54
- >>2025
妄想スレよりキノコ怪人続き
廃屋は古い造りの大きな倉庫で入口の戸が半開きになっていた。るるは怪人の待ち伏せを警戒し、経験豊富なゆめとりあいだけを連れて廃屋へと近づいていく… 「んああ♡♡」 入口に迫ったところで喘ぎ声が漏れ聞こえてきて3人はビクリと顔を見合わせた。 湿り気を帯びた何かを打ちつけ合ってるような音や、激しく何かに吸いつくような音が立て続けに聞こえてくる。 いったいこの中で何が起きているのか。それに今の声は明らかにれいれいのものであり3人は困惑する。 少し離れた所では後輩たちが心配そうに彼女たちの様子を眺めていた。 そうだ…私たちがまず先陣を切らなくては…!彼女たちは意を決して入口から顔を覗き込ませる。3人の目に飛び込んできたのは……れいれいと2体のキノコ怪人であった。 1体はれいれいの背後を取り、すでに彼女の腰を掴みながら激しく下腹部を打ちつけていた。 もう1体は正面に立ち、獰猛に反り立つテカッたキノコを彼女の顔に当てがっていた。 そしてれいれいは…後ろから突かれるがまま身体をガクガクと揺らし、目の前に出されたキノコに無我夢中でしゃぶりつき、恍惚とした表情を浮かべるのであった……
- 2036 :名無しさん :2026/01/24(土) 07:28:33
- 俺にはデカくて太いしめじが付いてる
妄想で毎日れいれいの美尻を突きまくってるw
熟れた身体から放たれるれいれいのフェロモンは淫臭が香ばしく漂う
- 2037 :名無しさん :2026/01/24(土) 07:51:20
- あのデカケツにパンパンしまくりたいw
- 2038 :名無しさん :2026/01/24(土) 10:15:03
- キノコ怪人に俺たちの魂が憑依することによって
変身ヒロインれいれいを犯す事に特化した怪人に 進化するなw
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