- 1 名前:名無しさん 投稿日: 2014/01/26(日) 02:30:35
- ほんのかんそう
しょうせつにかぎる
- 2 名前:@stn 投稿日: 2014/01/26(日) 02:39:48
- 告白
湊かなえ かなりの衝撃 ラストの先生の科白とかすごいゾクゾクする そう、最初から最後までずっとゾクゾクしながら読んだ 1つの章にひとりの語り手たち 語り手からすると自分がただ正義だが 全員が他の視点で見ると歪んでいる クラスでの復讐のシーンなんかもう修哉サイコー!!!っとなったが森口からみると修哉はとても滑稽 唯一まともだとおもっていた美月すら狂っていた もう全員が狂って狂っていた 森口すらも 読み終わった瞬間もう一度読み返しそのあと即人にすすめた 私的2013年衝撃作1位
- 3 名前:@stn 投稿日: 2014/01/29(水) 22:29:37
- ぼんくら
宮部みゆき 最高。ミステリー+人情 それぞれのキャラが凄いいい もちろん謎も凄いが 平四郎やお徳などはひょっとすると隣の家に居るんじゃないかなどと思ってしまう お徳、平四郎は誰しもがどこか懐かしみを覚えしまう人だと思う ミステリーが土台にあり文字通りその上での日常が悩み哀しみながらもいとおしい 鉄瓶長屋は消え、おくめも死に、佐吉の差配人も終わり少し寂しく物語は終わったがその後談の日暮しも最高ということで続く
日暮し 宮部みゆき 後日談というか全ての結末 ぼんくらでは鉄瓶長屋の方からしか終わっていないが、日暮しではついに湊屋の中側である宗一郎が事件を見、総右衛門に人の部分を見つけることができた ぼんくらで、ほとんど文字だけの存在で人として感じれなかった葵の話があり、とても印象的だった (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 4 名前:@stn 投稿日: 2014/02/17(月) 21:34:09
- 山田ゆうすけ
えーーーーー って感じ なんであれなんだよ
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