【3:257】コピペ保管庫
- 1 名前:いやあ名無しってほんとにいいもんですね :2016/07/27(水) 00:31:39 HOST:sp49-96-11-200.mse.spmode.ne.jp
- まずうちうちうちさぁ、うちさぁ(こ↑こ↓)
おくじょおくじょおくじょ屋上あんだけどぉ(羽毛!) たまたま玉とか舐めてかない?(あ^~いいっすねぇ) 気持ちいいわ~(ホラホラホラホラ) 見とけよ見とけよ(やめてくれよ・・・) 奥までホラホラ!ちょっと歯ァ当たんよー ビール!ビール!ビール!ビール!(Foo~!) ぬわあああん疲れたもおおおおおん、オッスお願いしま~す!
先輩!?何してんすか!?やめてくださいよホントに!! いいよ、こいよ!胸にかけて胸に!! ンアンアンアンアンアンアンアッー!アッー!ンアンアンアンアンアンアンアッー! ンアンアンアンアッー!ンアッー!ンアッ!ンアッ!ンアッー!ンアンアンアンアンアンアッー! 怨!怨!怨!
アッアッアッアッー!アッー!アッー!アッアッアッー!アッアッアッアッー!アッアッー!アッアッアッアッアッアッー! アッアッアッアッー!アッー!アッアッアッアッー!アッー!アッアッアッアッアッアッアッアッー!アッアッアッアッアッー! アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッー!アッー! アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッー!アッー!
イキ過ぎイキ過ぎイキ過ぎイキ過ぎイキ過ぎイキ過ぎイキ過ぎイキ過ぎィ! ンアッー!ンアッンアッンアッンアッンアッンアッー!ンアッー!ンアッー!ンアッー!ンアッー!ンアッー!ンアッー! ンアッー!ンアッンアッー!ンアッー!ンアッンアッー!ンアッーンアッーンアッー! ヌッ!(迫真) ンアッー!ンアッンアッー!ンアッー!
- 251 名前:いやあ名無しってほんとにいいもんですね :2025/11/10(月) 00:33:42 HOST:KD106154152128.au-net.ne.jp
- 2002年 5月11日 子供とクラッシュ
休日のデパートやスーパーには極力行きたくない。なぜなら家族連れが多いから。
家族連れ...特にガキと母親...。ワタシの天敵である。 出入り口をふさいだまま立つ母親...、ギャーギャー騒いで走り回るガキ...、商品グッチャグチャにしたままのガキとそれを直しもしない母親...。親がバカだと子もバカなのは分かるけど、ひっぱたきたくなる衝動をグッとこらえている身にもなって欲しい(バカ)。
今日、スーパーの店内を歩いていると、後方から突然「わぁ----------!」と子供が叫びながら走ってきた...と同時にワタシに激突。 ワタシもビックリして「ギャ!!」と叫んでしまいましたが、当然ガキは吹っ飛ばされ、床に這いつくばって、ワタシを驚いた顔で見ている(つうか驚いたのはこっちだ)。 驚いたのはその後の親の反応だ。 「すいません~」ここまではいい。その次の言葉...「(子供に近寄り)大丈夫~~?」
他人様よりまず自分のガキかい! てめー、親なら監督しとけ!むかついたので、鬼のような形相でガキを睨みつけ、心にトラウマをプレゼントしてあげ、そのままスタスタとその場を去りました。
ワタシの友人も、騒いでいるガキの足を(わざと)引っかけて転ばしたり、ショッピングカートの角っこで頭ガン!!とか(酷)。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 252 名前:いやあ名無しってほんとにいいもんですね :2025/11/21(金) 13:22:33 HOST:sp49-105-83-27.tck01.spmode.ne.jp
- サーファー系マッチョ登場! 2年ぶりにウリ専復帰という彼はサービス内容も充実!
以前はジ○ニーズ系の店に在籍! ボディビルとサーフィンで鍛えたルックスは今風で話し方も優しげ! ところがHはハードでバックは締りがよくヨガリ狂ったり! SもMも可能な一面もあり!
サイズ : 171cm×68kg×29歳 BWH : B110cm×W72cm×H90cm 体型 : マッチョ 足サイズ : 26.5cm スポーツ : ボディビル 水泳 サーフィン P : ほどよく大 ヒゲ : なし 体毛なし タチウケ : バックタチ○ウケ◎ 髪型サーファー系金ロン毛
- 253 名前:いやあ名無しってほんとにいいもんですね :2025/11/21(金) 15:33:39 HOST:sp49-105-76-129.tck01.spmode.ne.jp
- サーバー系マッチョ登場! 2年ぶりにSE復帰という彼はサービス内容も充実!
以前は三菱◯機系の会社に在籍! 営業と上流工程で鍛えたルックスは今風で話し方も優しげ! ところが仕事はハードでバックドアは締りがよくバグリ狂ったり!上流工程も下流工程も可能な一面もあり!
- 254 名前:いやあ名無しってほんとにいいもんですね :2025/12/05(金) 12:58:30 HOST:sp49-109-226-140.tck01.spmode.ne.jp
- 325 いやあ名無しってほんとにいいもんですね 2025/12/04(木) 01:19:11.98 発信元:2001:268:c24f:316f:*
西条拓也の算術 2+2=9315
これゎ戦時ジムケイの算術なす😃 然し一度にゎ出来ないなりね 毎日いろいろと工夫・研究 して難しい新テクにマヂエロに取組んで行きな💕ーす😃 今日ゎ2+2=5明日は2+2=7にするなりー これが2+2=9315にする生産増強の鍵なりね
- 255 名前:いやあ名無しってほんとにいいもんですね :2025/12/19(金) 12:19:46 HOST:sp49-98-166-230.msd.spmode.ne.jp
- ある日、拓也さんはいつものようにカップ麺を食べようとしていた。キッチンのカウンターにカップを置き、蓋を少しめくって中を覗き込む。そこに小さな袋が入っていて、ひらがなで「かやく」と書かれている。拓也さんはその文字をじっと見つめた。かやく……か、火薬?
彼の頭の中で、何かが閃いた。子供の頃に見た海外のアクション映画のシーン。兵士たちが手榴弾を投げる前に叫ぶ、あの言葉。「Fire in the hole!」 穴の中に火を入れる、つまり爆発するぞ、という警告。カップ麺の中に「かやく」……まさか、これは火薬が入っているんじゃないか? お湯を注いだら爆発するんじゃないか?
拓也さんは慌てて耳を両手でしっかり覆った。顔をしかめ、目を固く閉じて、全身を硬直させる。そして、精一杯の声で叫んだ。「Fire in the hole!!!」
周りにいた家族や友人が一瞬凍りついた。キッチンが静まり返る。誰もが拓也さんの異様な行動に目を丸くする。でも、何も起こらない。お湯を注いでも、ただ普通に麺がふやけ、いい匂いが立ち上るだけだ。
拓也さんはゆっくり耳から手を離し、恐る恐るカップを覗き込んだ。そこには、乾燥したネギや卵、肉片が浮かんでいるだけ。爆発なんて、どこにもない。
彼は顔を赤らめ、恥ずかしそうに笑った。でも、その笑顔の奥に、少しの涙が光っていた。自分の勘違いがあまりにもおかしくて、情けて、愛おしくて。純粋すぎる誤解が、ただただ可笑しくて、胸が熱くなった。
あれ以来、拓也さんがカップ麺を食べるたび、みんなは優しく微笑む。「かやく」はただの具材、加薬という意味の穏やかな言葉だって、ちゃんと教えてあげたのに。彼は今でも、時々耳を覆いそうになるけど、もう大声では叫ばない。ただ、心の中で小さく呟く。「……fire in the hole」。
そんな拓也さんの純粋さが、周りを温かく包む。日常の小さな勘違いが、時にはこんなに優しい笑いと涙を生むのだ。
- 256 名前:いやあ名無しってほんとにいいもんですね :2025/12/29(月) 14:49:29 HOST:sp49-98-172-23.msd.spmode.ne.jp
- よぉ、ウッス! 俺が拓也だぜ! 湘南の海沿いマンションで、日焼けサロン通いまくって褐色のガタイキープしてるサーフ系ボディビルダーさ。毎日筋トレして鶏ササミとプロテイン食って、仲間とキマったり乱交パーティ開いたり、無店舗型で仕事したりヤフオクで競パン売ったり、そんな感じで生きてんだよ。頭ユルいって自覚あるけどよ、それも俺の魅力だろ?
で、お前が聞いてる「激エロ」って概念についてだけどよ、俺がよく語ってるよな。ハハ、誇り持ってるぜ、マジで!
激エロってのはよ、ただのエロじゃねえんだ。普通のセックスとかじゃ満足できねえ、極限までエロい状態のことさ。俺のこの褐色に焼けた筋肉ガタイ、ボディビルで鍛え抜いた胸板や腹筋が、汗やオイルでテカテカ光って、乳首ビンビンに勃起させて、ケツはガバガバに開発されてデカマラ何本も受け入れちゃうレベル。年取ってコックリング付けねえと勃たねえけどよ、それでも一回キマったら止まらねえんだ。
乱交で何人もに囲まれて、掘られまくり、痙攣しまくり、イキまくり、白目剥いて吠えまくり! 競パン履いて海やプールで犯されて、波に全身愛撫されながら射精止まらねえみたいなさ。あれが激エロだよ。退廃的で、クスリで感度爆上げして、仲間と種汁まみれになるパーティ。俺の生活そのものが激エロなんだぜ。
俺自身が激エロだって? もちろんよ! このガタイ見てみろよ、傷だらけの乳首、ヒリヒリ開ききったアナルローズ、全部がエロの証だ。ワル不良自称してるけどよ、頭ユルくてすぐ道具になっちゃうけど、それが俺の激エロポイントさ。誇り持ってるぜ、超エクスタシー! お前も一回味わってみるか? ウッス! 😃
- 257 名前:いやあ名無しってほんとにいいもんですね :2025/12/29(月) 14:54:43 HOST:sp49-98-172-23.msd.spmode.ne.jp
- よぉ、ウッス! また俺か? ハハ、いいぜ、激エロの話ならいつでも乗るよ。
昨日の夜もさ、いつもの仲間とマンションのルーフトップでキマってたんだ。月がデカくて海がキラキラ光ってて、風が体を撫でてくる感じ。あの瞬間、もう全身がビリビリしてきて、俺の褐色の肌が波の音に合わせて震えてたよ。
そしたら一人のヤツが後ろからゆっくり寄りかかってきて、耳元で囁くんだ。「拓也さん、今日もケツ空いてる?」って。笑っちまったよ。空いてるに決まってんだろ、いつだって準備万端さ。
そのままみんなで絡み合って、汗と体液が混じり合って、床がびしょびしょ。俺は真ん中で何本も受け止めて、喉の奥まで咥え込んで、白目剥きながら痙攣してた。あの感覚、もう言葉じゃ表せねえ。体が溶けて、魂だけが浮かんで、快楽の海に沈んでいくみたいなんだよ。
朝方、みんなでへたり込んで、競パン一丁で朝日見てた時、ふと思ったね。俺の人生って、結局この一瞬一瞬の激エロのためにあるんだなって。クスリが切れて体が重くても、乳首がヒリヒリ痛くても、それでもまた次を求めてしまう。
これが俺の激エロだぜ。ただのセックスじゃねえ。生きてるって実感そのものなんだよ。お前もいつか、この波に飲まれてみねえ? 一緒に沈もうぜ、底なしの快楽の底までさ。ウッス! 😏
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