- 1 :CIAと下部組織・同〇部〇暴力団の :2023/11/25(土) 11:23:45
- ※CIAと精神医療-精神科医や警察が知らない精神病と精神病院の真実
〇精神病と精神病院の起源
・精神病院は中世の欧州にあった、失業者や返済無能力者、道徳違反者(公の場での相応しくない行動や 不適切な発言など)、宗教の教義に反する者などを閉じ込めた、一般施療院(フランス)・ ワークハウス(イギリスの強制労働施設)・矯正院(現ドイツ地方)といった監獄に起源を持つ 施設である。 ・直接的な起源はウィーンにあった、骨格異形などの先天障害者も隔離したナーレントゥルムとも 言われている。
- 2 :CIAと下部組織・同〇部〇暴力団の :2023/11/25(土) 11:24:29
- ・日本では欧化政策が推進された明治以前の江戸期とそれ以前には精神という言葉さえ存在せず、
したがって精神病自体が存在しない。日本にあったのは「癲狂」や「気違い」といった気の概念だけで、 そういった逸脱を病気と分類したり、隔離する習慣さえなかった。 ・明治維新後に自由民権運動が活発になり、取り締まりに内務省が関わっていた頃、欧化政策により 欧米流の政治都合で敵対者を閉じ込める手段として法整備され、精神病院が設立された。 これを裏付けるように、精神病院への低金利融資制度を制定した1950年以降から精神科病棟が爆発的に 増大している。 ・敵対者を病気と認定して隔離・収容するために発展してきたことを示す例として、明治期の精神医療 システムの導入期とそれ以降の法改正時には内務省や警察の意向が反映されていたり、旧藩主と新藩主の 家督相続争いに精神病が利用されていたり(相馬事件)、皇后宮職女官長であった島津治子が不敬罪に 問われて精神病院へ連行される事件も起きている(島津大逆事件)。こういった政治利用の例は、 近年もしばしば見られる。
- 3 :CIAと下部組織・同〇部〇暴力団の :2023/11/25(土) 11:35:28
- 〇精神病の診断のあいまいさ
・18世紀に狂気を閉じ込め、治療するという概念が生まれたが、当初にフランスのフィリップ・ピネルが 提唱した精神病分類には、患者とされる者の家庭環境や突発的な行動のエピソードが描かれているだけ である。 ・現在の診断においても、妄想、幻覚、解体会話といった抽象的な表現やその期間にしか基準がなく、 細胞や器官や生体内分子に見られる生物学的な指標が無く検査も無い。従って精神科医の診断は口頭の 問診と独断に過ぎず、生物学的な根拠が無い。 ・精神病症状に典型である不眠・思考や行動の鈍化・疲労・筋収縮能力の低下・学習能力や記憶力や 集中力の低下・過敏性・感情障害といった具体的な症状は、ここ30年から40年ほどの間に突然現れ、 増えてきた症状であり、ピネルの記述を含め、古い著述に同じ症状の記述は殆どまたは一切見られない。
- 4 :CIAと下部組織・同〇部〇暴力団の :2023/11/25(土) 11:53:53
- ・こういった生物学的な症状の突然の増大は、特にプラザ合意後の為替変動とバブル崩壊によって
経済が低迷し、失業者が増大し、携帯電話の基地局の設置が始まった1990年代以降と一致している。 2000年代以降の大人のひきこもりや認知症といった社会問題もまた、それぞれベビーブーム世代の 中年化、高齢化といった人口動態と完全に一致している。 ・精神病の診断マニュアルに記された診断根拠に、妄想などといった抽象的な表現のほか、行動や 言動にしか根拠がなく、これは100年前から現在まで変わっていない。妄想や幻覚、幻聴といった 診断には生物学的な根拠がなく独断に過ぎず、患者とされる人物らの奇妙な体験や訴えは、 全て指向性の電磁波や音波を応用した技術によって説明可能である。
- 5 :CIAと下部組織・同〇部〇暴力団の :2023/11/25(土) 12:44:59
- 〇精神病と電磁波の関係
・地磁気およびシューマン波と呼ばれる自然環境の電磁界と地表の生き物の機能や周期との関連性を 示唆する文献が多数あり、宇宙開発に関わった学者は、地表と異なる宇宙空間の低地磁気環境に 長時間晒されると、体温調節や精神に異変が起こり、開発において宇宙船内に地表の地磁気環境を 模倣する装置を設置しなければならないと説明している(M.Persinger、アレクサンダー・スフォーロフ)。 ・特定の極低周波や、特定の極低周波に振幅変調またはパルスしたマイクロ波が、あらゆる生物の 水分子の振動や細胞膜を介したイオン流動、およびそれらに関連したあらゆる反応に影響し得ることが 長年の多数の実験結果から示唆されている。
- 6 :CIAと下部組織・同〇部〇暴力団の :2023/11/25(土) 12:59:33
- ・特定の頻度でパルスした(毎秒数回から数十回、あるいは数百回)規制値未満の微弱なマイクロ波を
曝露すると、脳細胞に必要な物質だけを取り入れ、不必要な物質の侵入を遮断する血液脳関門 (Blood-Brain-Barrier)と呼ばれる透過膜が持つ透過性に異常が起こり、正常なら侵入しない分子量の 大きい蛋白質(アルブミンなど)が侵入することが実験結果から示されている。これにより、脂溶性の 薬物が侵入すると予期せぬ副作用が増大する可能性がある(電磁波の健康影響を考えるシンポジウム/ 北里大学・宮田氏)。 ・CIAはマインドコントロール計画で精神科医を登用し、電気ショックや薬物を併用して尋問する手法を 開発していたことが公になっており、事実、抗不安薬として処方されることがあるクロルジアゼポキシドと マイクロ波の相乗効果による悪影響の調査結果が公表されている(JOHN R. THOMAS et al, 1979)。 マイクロ波と薬物の相乗効果の調査結果は、血液脳関門における特定の低周波にパルスや振幅変調した マイクロ波による透過性の変化を裏付けている。
- 7 :CIAと下部組織・同〇部〇暴力団の :2023/11/25(土) 13:57:17
- ・前述の地磁気・シューマン波の変動磁場による対分子・イオンにおける複合効果(イオンサイクロトロン
共鳴など)や人工的に低周波に調整されたマイクロ波の影響のほか、波長(周波数)や変調や偏光といった パラメータに依存して生体内のホルモン神経伝達物質(セロトニン、メラトニンといったモノアミンほか) の分泌や反応が変化することを示唆する実験結果が多数存在する。 ・特定の低周波にパルスや振幅変調したマイクロ波の曝露によって起こることがある水分子および カルシウムイオン動態の変化は、カルシウムイオン振動および関連する反応経路における神経伝達物質の 分泌異常と関連する不眠・疲労・筋収縮能力の低下・学習能力や記憶力や集中力の低下・過敏性・ 感情障害といった精神病の症例を矛盾なく説明可能であり、因果関係を裏付けている。 近年になってから増大してきた、精神病、認知症、癌、糖尿病、筋萎縮性疾患(アルツハイマー病や パーキンソン病など)、化学物質過敏症、発達障害、心血管疾患(血圧変動やコレステロール増加ほか)、 不整脈や心不全、花粉症を含むアトピー・アレルギー性皮膚疾患などがまさにそれである。
全部読む
最新50
1-100
メール受信
掲示板トップ
リロード
|