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ティンクルの『穴』場

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1 : ティンクルパロロワ(7) / 2 : ティンクルぱろろわ(3) / 3 : ハッテン場(25)
  (全部で3のスレッドがあります)

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1 ティンクルパロロワ (Res:7)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1名無しさん :2016/09/28(水) 00:41:39
お前ら殺しあえ

2名無しさん :2016/09/28(水) 00:42:59
犬山「真雄おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」

paw!!!!!!


3名無しさん :2016/09/28(水) 00:43:56
ササヤキ・ガイア「真雄おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」

paw!!!!!!


4名無しさん :2016/09/28(水) 00:45:04
アナルセックス大魔神「真雄おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」

paw!!!!!!


5犬山 :2016/09/28(水) 00:46:59

         ,r"´⌒`゙`ヽ
       / ,   -‐- !、
      / {,}f  -‐- ,,,__、)
    /   /  .r'~"''‐--、) 
  ,r''"´⌒ヽ{   ヽ (・)ハ(・)}、  「真雄おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」
 /      \  (⊂`-'つ)i-、  
          `}. (__,,ノヽ_ノ,ノ  \
           l   `-" ,ノ    ヽ
           } 、、___,j''      l


6名無しさん :2016/09/28(水) 01:15:24
置きレスで相手募集します


7名無しさん :2016/09/28(水) 15:57:28
俺「真雄おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」


paw!!!!!!


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2 ティンクルぱろろわ (Res:0)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1名無しさん :2016/09/28(水) 00:41:12
スネ毛オナニー

2名無しさん :2016/09/28(水) 00:41:44
↓ルール説明


3名無しさん :2016/09/28(水) 00:42:28
ここはゴリラの巣になりました


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3 ハッテン場 (Res:17)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1名無しさん :2014/11/09(日) 18:03:09
適当にどうぞ

19ちゃげ :2014/11/09(日) 19:27:20
金色の満月が、宵闇に浮かぶのは幾度目の事だろうか、銀色の長髪を高くで結んだ少女は空を仰ぐ
バリャドリードのある修道院の半球状の屋根の上に座り、眠いのか目を擦りながらに満月を見る
擦った手をそのままの流れで月に翳してみたのだが、月は手に届かない
届きそうな位置なのだが、捕まえるのはいつも透明の何か
足掻く様な動作は、いつも義父であるフアン・デ・トルケマダに笑われるからいつもこうして人の目を憚りながら月に手を翳す
枢機卿であるフアンの姪として引き渡された銀色の長髪の少女、トマス・デ・トルケマダは物心つく前に両親は他界
フアンはトマスに教養と信仰心を植え付け、彼女を熱心なドミニコ会修道女の道へと誘った
ふと溜息をつく
蒸し暑い夜は修道女の服を着たくは無いのだが、規則として原則修道女はこの服を着なければならない
きまりを守ることは幼い頃から徹底的に教えられて来た。フアンは規則に関しては酷く厳しいのだ
溜息もつきたくなる。寝転ぶと背中にひんやりとした感覚が一気に伝わって気持ちが良い
このまま寝てしまいそうだ。星が美しい、だがそれは珍しい事ではない
──1430年。少女トマス・デ・トルケマダは未だ10歳


20淫乱ぴんく :2014/11/09(日) 19:35:10
噛み殺す


21しょたちんぽ :2014/11/09(日) 19:53:19
街の中心では綺麗な銀色で輝き、頭から光を放つ街灯も、そこから離れていくほどに錆付き、おぼろげになり、いつしか消えて光ってを繰り返すようになる。
ここはその点滅する街灯すらない街の隅っこ。月明かりすら届かない路地裏で、か弱い少女と男が三人。

少女は銀髪を埃で汚して、服とは呼べないぼろ布を砂まみれにして地面に転がっていた。
十五といくつかだろうか。それほどに見える少女は肉が無くやせていて、小柄で、所謂奴隷だとか、そんなものを思い起こさせる。
汚らしくて、死んだ目をした少女が男に囲まれている。これからおきることの想像は付くか。

男が一人拳を振り上げ、足を踏み出す。拳が振り下ろされる。拳は少女の腹に命中し、殴打音が響く。
血と胃液と唾液が混じった汁が撒き散らされ、男たちが愉快に笑う。

ここは路地裏。光は無い。だから少女の瞳に光が宿ることは無いのだろう。
また殴打音が鳴る。今度は何かが折れる音と一緒に。

//絡めよ


22淫乱ぴんく :2014/11/09(日) 20:11:01
>>21
冷たい地面を蹴る靴の音。
路地裏を駆ける影は、光ない通りの『闇』に慣れた様子だ。

人影があらわれた男のうちの一人を蹴り飛ばす。
相手との問答は無い。人影が短く気合の声を吐き出しただけで、打撃を受けた男はうめき声を上げることもなくその場に崩れ落ちるだろう。

「私の路地裏で……好き勝手はさせない」
倒れた少女の壁になるように立ち、強く地面を踏みしめながら男たちを威嚇するように睨み付ける。
人影は女性。身長は高めで、凛とした鋭い瞳を暗闇に輝かせている。

じりりと踏みしめる音。くいっと上げられた顎は、男達に早く消えろと話している。


23moka-0000 :2014/11/12(水) 00:27:25

【真っ白な世界に少女はいた。見渡す限りの白に見えるのは、自分の影だけだ。】
【白の光を集め、より一層輝いた金髪を揺らしながら歩を進める。】

「……どこなの?」

【空間に響いた声は虚しく散り、誰にも届くことは無く。】
【水色のゴスロリワンピースのリボンを握りしめ、顔をしかめた。】

【能力は問題なく使える。だが、何故か元いた場所に戻れない。】
【歩いても歩いても歩いても、白白白でなにも無い。】

「――ッ、もぉおおっっっッッっ!!!!!!!!」

【そんな叫びも虚空に消え、どうしようもない虚しさだけが心に残った。】
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


24not,HI☆GE yes,HA☆GE :2014/11/12(水) 02:37:53
深夜、星も月すらも見えない真っ暗な夜。

青年は、背負ったリュックの紐のズレを直し、歩いてきたであろう道を振り返った。
人気の無い道路に、薄暗い外灯、極めつけは手入れされていない雑草。
あるのならば月明かりの方が照らしてくれるんじゃないか、とすら思える灯りを頼りに歩いてきた道。

「もう大分歩いたかな」

パッと見は高校生ぐらいだろうか?
歳に似合わない黒色のコートを着て、深呼吸を一つ。
家出と疑われるくらいには大きなリュックを、冷えたコンクリートの上に降ろした。
休憩するには座れる所は何処にも無い。
疲れた足を休める為には、リュックの後を追う様に冷たい場所へと腰を下ろすしかなかった。

「......どっかで見たなぁ。この景色」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


25ちゃげ :2014/11/13(木) 21:34:26
いつか殺す


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