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サモンナイト3ナップ×アティ小説。

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1 : 話用スレッド雑談。(1) / 2 : サモンナイト小説(2)
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1 話用スレッド雑談。 (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1 名前:成河 真 投稿日: 2014/07/14(月) 17:34:56
ここで、御話どうぞ。

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2 サモンナイト小説 (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1 名前:成河 真 投稿日: 2014/07/14(月) 17:28:44
アティはナップの家庭教師をしていた。
「アティ先生、この召喚術はどうやって使うのですか?。」
「ナップ君・・・、ここは、さっき言ったじゃないですか。」
「ぼく、この召喚術、苦手です。」
「ところで・・・アティ先生は彼氏はいるんですか?。」
「いませんよ。わたし、そんなにモテませんね。」
「ぼくはどうですか?。」
「いやよ。」
「いや、しかし、アティ先生、いきおくれたら、心配ですよ。」
「そんな心配はナッシング!!!。一週間以内に彼氏を見つけてみせます!。」
「やる気になるアティ先生は久々にみます。」
「脱干物女!。」

こうして、一週間後・・・

「アティ先生、彼氏はできました?。」
「できないわよ。」
「では、ボクが・・・。」
「駄目です。あと、2週間待って。」
「わかりました。」
こうして、さらに、2週間後・・・
「アティ先生、彼氏ができました!。」
「おお、相手は?。」
「レックス先生です。家庭教師をやってます。」
アティはにっこり笑った。

END

2 名前:成河 真 投稿日: 2014/07/17(木) 14:17:47
数日後・・・

「えーん、じつは、レックス先生は御兄さんなのよ。」
ナップが言う。
「え、そうだったんですか。」
「ところで・・・ナップ君、わたしの彼氏のふりをしてくれないかな?。」
「いいですよ。」

こうして、ナップとアティの初(?)デートが始まった・・・。

「アティ先生、あそこで、ポップコーンをかいませんか?。」
「はい。そうしましょ。」
「こうして、二人は、ベンチに座って、ポップコーンを食べる・・・。」

「しかし・・・変装してるみたいで、どきどきですね、アティ先生。」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

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