- 1 :名無しさん@転載禁止 :2017/08/19(土) 15:46:39 ID:WZJls1I6
- 風船が入ってるかのようにボンッ!とふくらんでいる。
何か入ってる、腫れてるとしか思えない肉づきの良さ。 脛回りにまでビミョーに肉が付いている。 風船のような脹ら脛、丸太のような競輪選手より太い太股で蹴られれば、敵はひとたまりもなかろう。 俺は空手をかじっていたが、高校生の頃から、大学生と変わらないパワーだと云われていた。 俺の回し蹴りの威力は相当なものだ。 コレで喧嘩相手を回し蹴り一発で倒した事もある。 重さは強さなのだ。 重いものと軽いものがぶつかると、軽いものが吹っ飛ばされるのは自明。 俺はこの飽満な肉体を、連動させて、敵の肉体に全身の体重をかける事が出来る。 脚は、片脚だけで、体重の18%だったか。 忘れたが、米袋並みの棒に高速でぶつけられたら、遠心力(実際には存在しないらしいが)で、ものすごい威力になる。 15~20kgの米袋が、時速数十キロの速さで飛んできたら、ひとたまりもあるまい。 このムチムチドッシリボンッ!の脚は強い。 俺は骨太でもあるから、パワーは十二分にあるが、脚が短く、射程(リーチ)は短い。 戦う際には、十分、肉薄、近接しなければならないだろう。
全部読む
最新50
1-100
メール受信
掲示板トップ
リロード
|