- 1 :以下vipに変わりまして名無しがお送りいたします :2023/03/16(木) 11:31:58
- ここに転送だ
- 34 :以下vipに変わりまして名無しがお送りいたします :2023/03/16(木) 12:17:14
- ソニック「Σテイルス~~~~っ!!!」(汗)
エミー「きゃー!先生~っ!!テイルス君が炭に~~~っ!!」(爆)
ナックルズ「Σ(爆)じゃねぇよ!!なんでそこ爆笑なんだよ!!?」(汗)
テイルス以外は、燃え上がった瞬間下に伏せたので無事だった。
Doom「全く!貴様らには真面目に実験をする気があるのか!!」(汗)
ソニック「テイルス悪い!;あ、でも下で合ってたぞ、良かったなーww」
ナックルズ「Σいやお前心配する気ないだろ!!?」(汗)
Doom「誰か保健室へ連れて行ってやれ!…他の奴らも、ふざけているとこいつらの (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 35 :以下vipに変わりまして名無しがお送りいたします :2023/03/16(木) 12:18:27
- テイルスがいなくなって、三人で実験をする事になった。
試験管の中に薬品を入れ、ゴム栓で蓋をして、下からガスバーナー で加熱する、というものだ。
ソニック「…なぁ。;」
エミー「なんか…。;」
ナックルズ「ゴムくさくないか?;」
Doomの話によると、この実験で一番危険なのは、ゴム溶けて試験管から 飛び出す事ならしい。
ソニック「なんか今にも飛び出しそうなんだけど。」(汗)
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 36 :以下vipに変わりまして名無しがお送りいたします :2023/03/16(木) 12:19:43
- エミー「Σそ、ソニックーー!!?」(汗)
ソニック「いっっっってぇぇぇ~~~っ!!!!Σってか熱っ!!?あつつつつつ!!!!」(汗)
ソニックは顎をおさえて床を転げ回る。
ナックルズ「オイソニック大丈夫か…」
ソニックの顔を見たナックルズの顔が硬直する。が、その後急に大笑いした。
ソニック「なんで笑うんだよ!!?」
不審に思ったエミーもソニックの顔を見る。と、ナックルズと同じ様に硬直した。が、 ナックルズとは違い、笑わずにパニくり出した。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 37 :以下vipに変わりまして名無しがお送りいたします :2023/03/16(木) 12:21:13
- ナックルズも笑いが少しおさまり、ソニックのゴム管を取ろうとする。
ナックルズ「ん?結構かたい…。ソニック、思いっきり行くから首を痛めねぇ様に気をつけろよぉ?」
ナックルズが真剣な眼差しで言う。ヤバいと思ったのか、ソニックは慌ててナックルズの手を払った。
ソニック「あ、後で保険室行って取ってもらうからいいって!」(汗)
ナックルズ「それじゃあお前……この時間中ずっとそれで居る気か…?…ブフッ!!」(爆)
どうやらナックルズは相当この顎がツボに入った様だ。 結局ソニック達の実験は失敗に終わり、他の班の経過を見る事にした。
ソニック「Hey,委員長?実験上手く行ってるか?」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 38 :以下vipに変わりまして名無しがお送りいたします :2023/03/16(木) 12:22:06
- シャドウ「五月蝿い。ゴム管・ザ・ヘッジホッグ。」
ソニック「Σオイーッ!!本編ネタ禁止だろ!!?」(汗)
シャドウ「五月蝿い。速瀬ゴム管」
ソニック「Σ俺の事かぁーーーっ!!!?誰がゴム管だあんコラァ!!?」(怒)
委員長が顎をガン見する。が、フンと言って席を立つ。
シャドウ「じゃ、クリリ○の事で。」
ソニック「クリリ○の事かぁーーーっ!!!!?」(汗)
委員長がDoomを連れて理科室を出る。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 39 :以下vipに変わりまして名無しがお送りいたします :2023/03/16(木) 12:23:08
- テイルス「先生……もう、実験止めましょう。」
Doom「そうだな…。」
ソニック「……賛成。」
保険室のベッドに横たわる三人。一人は全身包帯だらけ、一人は目にガーゼ。一人は顎にガーゼ。
この次の日から二週間程、ソニックはナックルズと委員長に「ゴム管」と呼ばれていたそうな…。
- 40 :以下vipに変わりまして名無しがお送りいたします :2023/03/16(木) 12:24:32
- 学園ソニック小説のモバスペ移植終わり。
せっかくギルドに投下した時やポケ喫茶移植以上にしんどかった。
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