- 1 :名無しさん :2021/04/01(木) 17:20:02
- 長野県大町警察署が作成したとみられるハンセン病患者の個人情報を記した台帳がネットオークションに出品 [764390217]
ttp://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1617240379/1
- 6 :横浜市中区伊勢佐木署の怠慢 :2021/08/03(火) 17:28:31
- 件名
不法駐車を再三通報してるにも拘らず対処されない
目的 苦情抗議
神奈川県警伊勢佐木警察署管内で 違法駐車車輌の通報を再三行っているにも拘らず一向に対処されない
場所 横浜市中区伊勢佐木長者町二丁目5-5 長者町ビジネスマンション前
車種等 トヨタレクサス 湘南330や1669 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 7 :名無しさん :2021/09/12(日) 23:50:46
- 2021年9月10日 18時15分 事件
暴力団員に捜査情報を漏らしていたなどとして、神奈川県警察本部は45歳の男性警部補を懲戒免職の処分にしました。「暴力団関係者を協力者にしたかった」などと話しているということで、警察は地方公務員法違反の疑いで捜査しています。
懲戒免職の処分を受けたのは、神奈川県警察本部の捜査2課に所属する45歳の男性警部補です。
警察によりますと警部補は、去年1月、警察が恐喝事件の関係先として組事務所に捜索に入る日付を暴力団員に教えたほか、6年前の平成27年には別の暴力団関係者にも捜査情報を伝えていたということです。
警部補は以前、暴力団対策課に所属していて、情報漏えいの相手とは、先輩の元警察官からの紹介で知り合ったということで、調べに対し「OBの顔を潰してはいけないし、暴力団関係者を協力者にしたかった」と話しているということです。
警察は地方公務員法違反の疑いで捜査しています。
また、警部補はほかにも情報収集の過程で、都内のクラブで総額数十万円の接待を受けたり、無届けでレストランの評価をする覆面調査員をしたりしていたということで、警察は10日に懲戒免職の処分にしました。
神奈川県警察本部監察官室の重江光一室長は「警察の捜査に対する信用を失墜させる行為であり、県民の皆様に深くおわび申し上げます。再発防止に努めます」などとコメントしています。 (省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 8 :名無しさん :2021/09/13(月) 19:24:13
- 「風呂にも入れない、料理もできない。これから寒くなるのに、ガスヒーターも使えない。もし実施されたら、とんでもないことだよ」
そう驚くのは、都内に住む指定暴力団関係者だ。
発端は9月上旬、東京ガスが一部契約者に向けて配布した「ガスのご契約内容に関するお知らせ」と題するチラシだ。そのチラシは、東京ガスが顧客に向けて一部の契約条項が変更されたことを伝える内容のもの。
そのなかに「お客さまには、自己又は自己の役員が、現在かつ将来にわたって暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、総会屋等の反社会的勢力に該当しないことを表明し、保証していただきます」と書いてあるのだ。
「東京ガスのホームページに掲載されている、より詳細な約款には『これらに違反した場合はガスの需給契約を解約することがあります』と書いてある。つまり、我々ヤクザがこのまま契約をしていると、ある日突然ガスを止めらる可能性があるということだ。この約款が実施されるのは10月1日からなので、あと1カ月もない。組をまたいだ暴力団関係者の間でもこの情報が一気に広まり、みんな動揺している」(前出の暴力団関係者)
本誌が確認した限りでは、同じく都市ガス大手の大阪ガスも10月1日に、東京ガスと同様の約款の変更をおこなう予定となっている。この2社だけで都市ガスシェアの6割以上を占めるため、暴力団関係者にとってその影響は甚大だ。また、東邦ガスや北海道ガスなど、以前から“反社”との契約をおこなわないという規定を設けているガス会社もある。
東京ガスは、今回の約款改定についてこう話す。 「2017年からガスの自由化が進められましたが、東京ガスと大阪ガスは大手のため規制が続いていました。それが今年10月1日から完全自由化されることになり、それにともなって反社会勢力への供給停止について約款に明記することになりました。具体的に、10月1日からどのように運用するかはまだわかりません。これまでのところ、反社会勢力と判明したことでガス会社がガスの供給を止めたという例は聞いたことがありません」(東京ガス広報部)
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 9 :名無しさん :2021/09/13(月) 19:24:56
- 「風呂にも入れない、料理もできない。これから寒くなるのに、ガスヒーターも使えない。もし実施されたら、とんでもないことだよ」
そう驚くのは、都内に住む指定暴力団関係者だ。
発端は9月上旬、東京ガスが一部契約者に向けて配布した「ガスのご契約内容に関するお知らせ」と題するチラシだ。そのチラシは、東京ガスが顧客に向けて一部の契約条項が変更されたことを伝える内容のもの。
そのなかに「お客さまには、自己又は自己の役員が、現在かつ将来にわたって暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、総会屋等の反社会的勢力に該当しないことを表明し、保証していただきます」と書いてあるのだ。
「東京ガスのホームページに掲載されている、より詳細な約款には『これらに違反した場合はガスの需給契約を解約することがあります』と書いてある。つまり、我々ヤクザがこのまま契約をしていると、ある日突然ガスを止めらる可能性があるということだ。この約款が実施されるのは10月1日からなので、あと1カ月もない。組をまたいだ暴力団関係者の間でもこの情報が一気に広まり、みんな動揺している」(前出の暴力団関係者)
本誌が確認した限りでは、同じく都市ガス大手の大阪ガスも10月1日に、東京ガスと同様の約款の変更をおこなう予定となっている。この2社だけで都市ガスシェアの6割以上を占めるため、暴力団関係者にとってその影響は甚大だ。また、東邦ガスや北海道ガスなど、以前から“反社”との契約をおこなわないという規定を設けているガス会社もある。
東京ガスは、今回の約款改定についてこう話す。 「2017年からガスの自由化が進められましたが、東京ガスと大阪ガスは大手のため規制が続いていました。それが今年10月1日から完全自由化されることになり、それにともなって反社会勢力への供給停止について約款に明記することになりました。具体的に、10月1日からどのように運用するかはまだわかりません。これまでのところ、反社会勢力と判明したことでガス会社がガスの供給を止めたという例は聞いたことがありません」(東京ガス広報部)
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 10 :名無しさん :2021/10/26(火) 19:09:19
- 【税金の無駄】安倍晋三私邸、今でも警官30人体制で24時間警備、公費から年間2億円以上の安倍警備費を支出中 いつまで続くのか★3 [ネトウヨ★]
ttp://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1635220734/1
- 11 :名無しさん :2021/10/26(火) 19:10:10
- 【税金の無駄】安倍晋三私邸、今でも警官30人体制で24時間警備、公費から年間2億円以上の安倍警備費を支出中 いつまで続くのか★3 [ネトウヨ★]
ttp://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1635220734/1
- 12 :名無しさん :2022/01/29(土) 18:05:01
- 【指定暴力団稲川会系の幹部逮捕】メキシコ巨大麻薬組織が関与 覚醒剤80億円分所持か [影のたけし軍団★]
ttp://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1643088391/1
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