- 1:キンどら :2012/12/31(月) 03:35:36
- ミステリーな感じで
- 2:名無しさん :2012/12/31(月) 03:52:35
- SF風よりかはリアル風で行きたい
- 3:キンどら :2012/12/31(月) 20:20:08
- 宗教(仮)
主の近所には二つ下の女の子がいた。その子とは幼いころから一緒に何かをすることが多く、主はその子を妹のように思い、その子もまた主を兄のように慕っていた。
(以下その子=妹)
その関係のまま時は流れ、妹が主と同じ大学の学生になった。そして、最初のサークル選びに失敗したのだろうか、主の知らないところで宗教にのめりこみ、妹がある日忽然と姿を消した。
(主は妹を探しに行く。)
その過程(過程は後で考える。)で主は宗教ができてから18年もたっていたという事実と信仰対象がはっきりとわかるわけではないが掴み始める。
もう少し詳しく、ネットでも図書館でも使いながら調べていき、宗教団体には前身があったことがわかるとかぐだぐだ(ここである程度宗教の全体像をつかませる)やっていきアジトに辿り着く。
妹がとらえられているように主にはみえて(信仰され中の妹)なんかエロい展開があっての、血の交換だとかマインドコントロールがうんちゃらかんちゃらあってーの、教祖は他でもない妹であったという事実に加え、前身の教祖つまりは妹の親から生まれた身として信仰対象そのものであって、生まれたときから親からそういう躾を受けてきて、大きくなるにつれ主のことが好きになっていったが、宗教のためとの理由で多くの信仰者にエロいことされて体がめちゃくちゃでなんか心身ともに清らかでないとかなんとか妹が言い一度は主を拒む。(大学から逃亡したのはこのため)しかし、主は妹に自分の思いのたけをぶつけて妹救出エンドに向かう。妹は終始泣きっぱ。っていけるわけもないので妹を救いだす選択をした場合、信仰者に殺されてエンド
妹が信仰されてるのを見て興奮してしまった主は自分もまた信仰者になることを決意。
妹を欲望のままに犯してしまう。他の信仰者にまぎれエンド。
妹とともに宗教を盛り上げてく場合
妹を救いに来たことをどうにかして妹に伝えるが、もう引き返すことのできないとこまで来ていることを告げられる。自分ができることは妹のそばにいて守ることだけ、そう悟る主は妹と和姦、二人末永く信仰の中生きたとさ。そして主と妹の子がまたこの輪廻を続ける。本当の脅威が消えるまでは・・・
真のエンド
宗教の情報を得る場面で、この宗教の本当の脅威(ぶっちゃけると妹の親)に気付く主。
妹を救いだす前に正体をつきとめ、倒すことができたらtrueエンド
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
- 4:しっぷうさま :2013/01/05(土) 06:25:35
- 分身
ステルス
落とし穴
あみ
壁
ダンボール
- 5:しっぷうさま :2013/01/05(土) 06:41:22
- 夜のマップ
足早
叫び
アジト
- 6:キンどら :2013/01/26(土) 21:13:19
- なんかつくりましょう