ダイレクト出版のこと知ってる?

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No.1 ダイレクト出版について語ろうぜ。(Res:10) より
1 名前:名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:49:13
2006年に設立。

様々なメディアを通したマーケティングを展開しているダイレクト出版。
書籍・CD・DVD・ソフトウェアの販売、セミナー運営。
4 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:50:48
まず、私たちは、優れたコンテンツを探します。主に海外とのコネクションが強いので海外に眠っているコンテンツ、あるいは海外ではメジャーだけど日本ではまだ誰も知らないコンテンツなどを発掘します。

もちろん、日本でもクオリティの高いコンテンツがあればそれを発掘します。

ダイレクト出版から引用
5 名前: ぷりん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:51:19
こういうのって需要ありそうだよね。
ダイレクト出版を通してビジネス拡大を行う企業って多いんだろうな。

でも小川忠洋の言う「ダイレクトマーケティング」も必要になるだろうな。
6 名前: いいとも   投稿日: 2013/01/03(木) 04:51:53
まあ、いまは情報がいろんなところから入手することができるし、自分で情報を発信するのも簡単な時代だからな。

>でもコラボレーションは小川忠洋の言う「ダイレクトマーケティング」も必要になるだろうな。

これはわかる。
リピーターや見込み顧客を作っていかないと、継続的に集客てきないもんな。
7 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:52:26
ダイレクトマーケティングってなに?
8 名前: ヒューマ   投稿日: 2013/01/03(木) 04:52:56
ダイレクトメールやWEBサイト、メールマガジンなどを活用し、より直接的に消費者情報を収集する広告戦略だよ。

特定個人を対象としたもの。
9 名前: ヒューマ   投稿日: 2013/01/03(木) 04:53:27
従来のテレビ、ラジオ、新聞、雑誌といったマスマーケティングは個人を対象としていない。

でもダイレクトマーケティングは見込み客などに戦略をしかける。
10 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:53:58
特定個人を対象とするダイレクトマーケティングは、より効果的に消費者ニーズを集めることができるし、インターネットを利用すれば、コストパフォーマンスの高いマーケティングを行うことができるというメリットもあるんだよね。
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No.2 ダイレクト出版のマーケティングについて(Res:10) より
1 名前:まえだ   投稿日: 2013/01/03(木) 04:44:04
様々なマーケティングを展開しているダイレクト出版。
4 名前: 友人   投稿日: 2013/01/03(木) 04:45:37
そうだね、ほんと不景気には頭を悩まされる。
こんなご時勢だからこそがんばっていかないといけないんだろうけど、実際には自分の生活を守るのに精一杯で、そんな余裕なんてないもんな。
5 名前: ちゃも   投稿日: 2013/01/03(木) 04:46:07
企業からしてみても効果的なマーケティングってほんとメリットあるもんな。
6 名前: みみ   投稿日: 2013/01/03(木) 04:46:38
え?そうなの?
どの企業も自分たちでマーケティングやってるのかと思ってた。
7 名前: まま   投稿日: 2013/01/03(木) 04:47:08
まあマーケティングの部署を持っている企業も多いだろうけど、
やっぱりその手のプロがいるわけでそっちに依頼するほうがいいときもあるんじゃないかな?
8 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:47:39
確かに、その企業でないとできないことってあるもんな。
ダイレクト出版ならダイレクトマーケティングは間違いないでしょ。
9 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:48:10
そうだね。

小川忠洋って人がダイレクトマーケティングに詳しい人なんだっけ?
10 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:48:41
今思ったんだけど、ダイレクト出版ってセミナーもやってるんだね。
すげー
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No.3 ダイレクト出版ってどんな企業?(Res:10) より
1 名前:名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:38:12
なんかいろいろやってるな。

ダイレクト出版は、通常は日本で出版されないような貴重なビジネス書をネット経由で販売してるサイトです。洋書、ビジネス書、オーディオブックなど海外にたくさんある良質な書籍を代表の小川忠洋が独断で選んでリリース
4 名前: まっすー   投稿日: 2013/01/03(木) 04:39:59
でも出版って、PR活動の一環としてこれらを行うってこと?
なんか大掛かりだな。

印刷ってチラシとかポスターとかのことになるのかな?
5 名前: もも   投稿日: 2013/01/03(木) 04:40:34
出版するには印刷会社のサポートは必要不可欠ですよ。
本を出すにしてもそれを印刷しなければいけないですからね。

本を出版することで企業イメージの確立やブランド力の向上に繋がるので、思っている以上に本を出版している企業って多く存在するんですよ。

ちなみにここの出版というのは、PRよりもその知識を提供するって意味になるんじゃないかな?
6 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:41:05
へぇー、確かにある情報をより深く理解してするためには、
優れた本を読んでもらうのが一番の理想だもんな。
7 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:41:37
まあもしかしたらここに依頼して本を出版することがあるのかもしれないですけどね。

確かに効果はあるし、本が置いているのを見るだけでもそれは宣伝効果に繋がりますからね。
だって広告だって、見て気になって、そこから購入や登録といったアクションを起こすわけでしょ?
そうじゃなくてもその企業を気になって調べたりすることもあるだろうし、本を置くだけでも十分な宣伝効果はあると思います。
8 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:42:08
ダイレクト出版はこうしたサポートを行うんだからすごいな。
それで何の効果も得られないことを考えたりしたらぞっとする笑
9 名前: PINN   投稿日: 2013/01/03(木) 04:42:39
そんなこといってたら依頼してくれる企業なんていなくなっちゃうだろ笑

でも本を出版するのもそうだけど、その前にもいろんなことやって宣伝を行うんだろうな。

そう考えるとダイレクト出版は、すっごくマーケティングに関しては長けている企業なんだな
10 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:43:09
まあ事業活動を見ただけでもそれはわかるよね。
マーケティング活動って企業にとってはほんとに重要な活動だし、ニーズはすごいあるんじゃないかな。
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No.4 ダイレクト出版の事業内容を語ろう(Res:10) より
1 名前:名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:31:54
マーケティングリサーチ業務ってあるんだけど、具体的にどういうことするんだろ?
というか、「マーケティング」ってなに?

ダイレクト出版に依頼しないと、それぞれの企業は正しいマーケティングを行えないのか?
4 名前: おれんじ   投稿日: 2013/01/03(木) 04:33:51
ん〜、難しい質問だね。
・ 市場調査
・ 広告の作成
・ POPやカタログの作成
簡単に言うとこんなところだと思いますけど。

ちなみにマーケティングについて詳しく知りたいのであれば、小川忠洋のブログなんかも読んでみるといいかも。
5 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:34:33
まあマーケティングって定義の問題だから、その企業、団体が「マーケティングとはこういうものなのだ!」って言ってしまえば、そこではそれが成り立つ。
だからダイレクト出版がマーケティングをどのように捉え、どのような活動を行っていくのが効果的だと考えるかによって変わってくるんじゃないか?
6 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:35:03
そうだね。
マーケティングってみんなわかっているようでわかっていないような感じだよね(笑

小川忠洋のブログかー。
聞いたことはあるから試しに読んでみようかな?
7 名前: YAMA   投稿日: 2013/01/03(木) 04:35:39
たださ、俺が思うには「お客様に価値を提供してお金を頂く」これに尽きると思うんだよね。
全ての行動は結局これに行き着くわけなんでしょ?
そのための効果的な手法やアイディアを計画してくれたり、提案してくれるのがダイレクト出版の役割なんじゃないかな?
8 名前: たま   投稿日: 2013/01/03(木) 04:36:10
そうだね、こういう活動は知識やノウハウがないと、なかなか成果を出すことが困難だからね。
インターネット業界では、マーケティングは広告やSEOとかだったりするし、ほかの業界ではマーケティングと聞くと別のものが真っ先に思い浮かんだりするだろうしね。
9 名前: ぼん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:36:41
結局はその企業がマーケティングをどういう風に捉えているかによって変わってくるってことか。
10 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:37:16
なんか勉強になったな。
誰もが知っているような企業はマーケティングがうまいってことなのか。
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No.5 ダイレクト出版について語り合おうぜ(Res:11) より
1 名前:益田   投稿日: 2012/12/10(月) 02:21:42
会社名:ダイレクト出版株式会社

設立:2006年5月

事業内容:
書籍・CD・DVD・ソフトウェアの販売、セミナー運営
5 名前: みか   投稿日: 2013/01/03(木) 04:27:55
マーケティングってマーケティングと人くくりにされているときもあるけど、実際には別物だよね。
こういうのを間違った認識している企業はなかなかPR活動を行っても成果がでないと思う。

だからこそダイレクト出版の支えは必要となるんじゃないかな。
6 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:28:32
まあそういう企業はイメージを変えていく必要もあるかもな。
そういう企業に限ってイメージって良くなかったりするからな。
7 名前: ちゃも   投稿日: 2013/01/03(木) 04:29:04
お前なんかあったのか?笑
でもその話はわかる。
PR活動ってアパレルとかだと現場の人たちのほうが効果的な方法やアイディアを生み出すことができそうなイメージはあるよね。

本当にお客さんがうれしいサービスって何なのか?っていうのが理解できていると思う。
8 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:29:42
でも、マーケティングは「売りや購買動機」を作ったり、ブランドの顧客形成、つまりブランドを育て上げることになるから、購買促進というよりかは、その企業のファンとなるための仕組み作りになるからアパレルの販売員の方ができるっていうのはちょっと違うような気もする。

まあ結局は、効果的なマーケティングについてわかる企業がないんだからダイレクト出版みたいな企業の需要が高まっているんじゃないかな?
9 名前: とも   投稿日: 2013/01/03(木) 04:30:13
おー、説得力あります。

ちなみにおれはコラボレーションアイテムなんかは興味あるな。
ついつい買ってしまいます(笑)

小川忠洋が広めたダイレクトマーケティングだっけ?
あの手法とかやられるとほんと買ってしまうよね。
10 名前: さかなくん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:30:37
確かにそれはわかる!
それにそのアイテムを考えるのも、楽しそうだな。

ダイレクトマーケティングってなんだ?
11 名前: 名無しさん   投稿日: 2013/01/03(木) 04:31:19
小川忠洋のブログとかメルマガ読むとわかるぞ。
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