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【慶應】奥田敦教授、不倫を理由に退職処分

1 : 善意の第三者 :2017/10/18(水) 19:22:21
「女子大生を洗脳して不倫」報道の慶應大・奥田教授、諭旨退職処分
2017年10月16日 17時8分 弁護士ドットコム

慶應義塾は10月16日、同大学総合政策学部の奥田敦教授を諭旨退職処分としたと公式ホームページ上で発表した。処分は9月29日付。奥田教授は、立場を利用して、女子学生を洗脳して不倫関係になっているなどと、『週刊新潮』に報じられていた。
慶應義塾によると、処分の理由は、学生に対する教育指導の範囲を超えた過剰な対応をして、
その件に関して、所属長より注意および業務命令を受けたにもかかわらず、奥田教授がしたがわなかったことだとしている。
大学側は、所定の手続きを経て、10月12日付で奥田教授本人から提出された退職届を受理して、処分が確定した。
ホームページ上では、「このような事案が生じたことは誠に遺憾であり、再発防止に努める所存です」という声明を掲載している。
慶應義塾広報室は、弁護士ドットコムニュースの取材に対して、「学生のプライバシーに関わるため、
ウェブサイトに掲載している以上の詳細は、回答できない」とコメントした。
(弁護士ドットコムニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/13755648/


2 : 善意の第三者 :2017/10/18(水) 19:23:39
奥田敦
奥田 敦(1960年 - )は日本の法学者。イスラム教徒であり、イスラーム法およびその関連諸領域を専門とする。シリア国立アレッポ大学学術交流活動日本センター副所長。中央大学博士(法学)。
目次 [非表示]
1 経歴
2 不祥事
3 著作
3.1 単著
3.2 編著
3.3 翻訳
4 脚注
経歴[編集]
1960年神奈川県生まれ
1984年中央大学法学部法律学科卒業
1986年中央大学大学院法学研究科修士課程民事法専攻修了
1990年中央大学大学院法学研究科博士課程民事法専攻退学
1990年国際大学助手、国際大学中東研究所専任研究員
1993年?1999年シリア国立アレッポ大学アラブ伝統科学研究所客員研究員
1999年?2005年慶應義塾大学総合政策学部助教授
2005年?2017年慶應義塾大学総合政策学部教授、中央大学博士(法学)
2017年 女生徒と不倫を理由に、同大学を諭旨退職処分
不祥事[編集]
2017年、週刊新潮により女子大学生との洗脳不倫をスクープされる。[1] [2]
著作[編集]
単著[編集]
『イスラームの人権――法における神と人』、慶應義塾大学出版会、2005年 ISBN 4-7664-1194-3
編著[編集]
『イスラームの豊かさを考える』、奥田敦・中田考編、丸善出版、2011年
翻訳[編集]
ワーイル・ハッラーク『イジュティハードの門は閉じたのか――イスラーム法の歴史と理論』、慶應義塾大学出版会、2003年 ISBN 4-7664-1004-1
マフムード・アル=フサイニー『フサイニー師「イスラーム神学50の教理」タウヒード学入門』、慶応義塾大学出版会、2000年 ISBN 4-7664-0820-9


3 : 善意の第三者 :2017/10/18(水) 22:25:25
イスラム法研究者なのか?


4 : 善意の第三者 :2017/10/23(月) 14:22:26
sfcには一度も足を運んだことがない


5 : 変態教員 :2017/12/27(水) 00:09:13
単なるエロジジいだよ 気持ち悪い


6 : 善意の第三者 :2018/01/26(金) 16:16:02
age


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