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葉鍵国会運営委員会
1名無しのくまさん:2009/09/15(火) 18:03:34
国会運営に関する審議を行う場所です。

2小牧愛佳・ことみん新党副代表/政審会長:2009/09/15(火) 18:03:56
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      |  l|   |  ト./ \ \\ __ \ ` ー 、__
      ∨  V   ヽ / ,ィf示 `  ` l灯Y‐ \ーr―‐‐' 当面の議題として、児ポ法改正の過程で問題となりました
      ∨  V   \/ヒ}::::ハ    |リl} |l  |「`   審議・採決の手続きに関する議論を行いたいと思います。
        V 〈{     l!ヽVrン     `"x.}!   l!
         ∨ ヽ   ∧ xxx.   ___,.` 八.  |
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          _r\ヽ.\ ∧ーy、_/   !| ,'
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3小牧愛佳官房長官 ◆XY513SjPYg:2009/12/17(木) 07:09:03
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      ∨  V   ヽ / ,ィf示 `  ` l灯Y‐ \ーr―‐‐' 議案の採決にあたり、誤りが発覚した時の対処案を下記の通り試作しました。
      ∨  V   \/ヒ}::::ハ    |リl} |l  |「`   皆様方の意見をお待ちしています。
        V 〈{     l!ヽVrン     `"x.}!   l!
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1. 票の数え間違いまたは賛否の取り違えがあるときは、直ちに再度集計を行い、正しい集計結果に基づいて成否の判定を行う。

2. 判定を行ったときの採決方式に問題があると疑われる場合には、下記の通り対処する。

2.1. 判定を行ったときの採決方式が、事前に宣言された採決方式と異なると疑われる場合には下記の通り対処する。

2.1.1. 事前に宣言された採決方式についての解釈に齟齬がある場合

 議長は再度採決方式を明確にし、その方式に基づいて採決のやり直しを行う。この際、各議員の投票の意図が
明確に確認されている場合には、再投票を省略し、各議員の確認された投票意図に基づいて成否の判定を
行うことができる。
 なお、運営委員会にて事前に宣言された採決方式についての妥当な解釈を判定した上で、当該方式に基づいて
採決のやり直しを行うよう議長に勧告または要求することができる。

2.1.2. 議長が採決方式を無断で変更した場合

 運営委員会は無断変更について議長に対する処分を決定することが出来る。詳しくは3を参照。

2.2. 採決方式の議案への当てはめに間違いがある場合には、2.1.1の事例に準じた手続きをとる。

3. 故意に誤った票の集計または解釈、および誤った採決方法をとった場合

 運営委員会は議長に対する処分を決定することが出来る。
 採決のやり直しについては2.1.1に準ずるものとする。ただし、悪質な事例においては、運営委員会は
議長の処分の決定まで採決のやり直しを行わないよう議長に勧告または要求することができる。

4. 故意に誤った票の集計または解釈、および誤った採決方法をとった場合を除いて、原則として議長に対する処分は
行わない。ただし、重大な事例においては、運営委員会は議長に謝罪勧告を行うことができる。

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