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好きに使うスレ自由型その10in避難所
1名無しさん@ピンキー:2013/01/02(水) 22:16:02
名無し同士の雑談、キャラハンの待機、常駐及びキャラハン同士もしくはキャラハンと名無しの雑談も認めます。
スレが荒れるような行為(キャラハンや名無しの叩き、煽り等)のみ禁じます。
もしそのような書き込みを見かけても、釣られずスルーしてください。
ヲチ行為も厳禁です。
>>950あたりか>>980でスレ立てしてください。
なお明確なルールがないようなのである意味お任せです。
それではごゆっくりどうぞ。

前スレ
好きに使うスレ自由型その9in避難所
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/5556/1351861499/

2名無しさん@ピンキー:2013/01/02(水) 22:17:22
前スレ終了後にお使い下さい

3エニス・クーレット ◆NeJx3zW4lQ:2013/01/03(木) 00:08:26
【スレ立てお疲れ様】
【使い切ったのでメルと借りるわね】

4メル ◆lsTNJ98gp.:2013/01/03(木) 00:51:51
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/5556/1351861499/1000

そんなこともできるのか。それなら変身とか変装みたいなこともできるんじゃないかな?
ここまでいろいろできるのは本当に予想外だったよ
(心なしか目を丸くして驚いている)

あんまりそういう趣味は表にしてなかったつもりだけど。好きなのは、間違いないよ。
ふふ、嬉しい。でも、そんな事エニスちゃんに言えるような人はほかにいないだろうけどね
今だと、主従の証?みたいな、記念みたいになってる気がする


そ、そっちのほうが恥ずかしくない……ひゃ、ひゃわ、わ!?
(体格差から到底抗えず、突然のキスの雨に弱弱しく――本人的にはそれなりに力を込めて――身を捩るけど、到底剥がせなくって)

な、なに?どういうこと?
(キスされて混乱した状態では、要点を避けた言葉の意味を汲み取れず戸惑うばかりで)

あ、あう……そういうこと……
(靴を舐められると、混乱からは立ち直るが、胸はどきどきしていて落ち着いたとは言えない状態で)

ん、定番なんだけど、したことなかったね……

>>1乙です。エニスちゃんと借りるね】
【ちょっと時間かかっちゃった】

5エニス・クーレット ◆NeJx3zW4lQ:2013/01/03(木) 01:34:07
>>4
どうかしら。出来なくはない…と思う。
ただうーん、変装となるとどこまで出来るかしらね。
変身…っていうならキメラ化してる姿がまさにそれっぽいけど。
私も…応用でここまで出来るのは驚いたわ。
まぁ、いまんところキメラ化しないで自分の容姿を変えられるのは毛質とかを変えるのが精一杯だけど。

でもほら…ぬいぐるみ?みたいなの持ってたし、そういうの好きなんだとは思ってた。
(モチーフがいまひとつ判らないつぎはぎの動物としかいえないものだったけれど)
まぁ、他にもこんなゴツイ首輪もってる趣味もあるけどね…
まぁ、普通は言わないでしょうし。それに私を知ってる奴ならまずそんなこと言わないだろうし。
そう…ね。うん、この傷見るとああ、私ってメルのものなんだ…って見るたびに思えるから。
この傷も私の宝物の一つね。

ん、それじゃお姫様でいい?
まぁ、今日はメルの好きなように呼んであげるからっ♪
(腕の中で身体を振って…力をこめているようでも小動物みたいな力のメルに益々愛しさが増していって)
(痛くない程度に気をつけながら力いっぱい抱きしめる)

あぅっ…むっ、ぴちゃっ…
服従を誓わせた相手にはこういうことの一つもさせるもんだと思ってたけど
そういうものよりもまず実戦だったしね。
それでどう?悪の幹部様としてはこいうのは……
(汚れを拭うように舌を動かしてメルの靴を掃除していき、上目遣いに見上げて)

【私も時間かかってるし、気にしないで】

6メル ◆lsTNJ98gp.:2013/01/03(木) 02:11:35
>>5
誰かになりすますんじゃなくっても、別人になるだけでもいいよ。それなら正体ばらさずに、顔を出して外を出歩けるし。
お出かけ、とはしづらいけど、一緒に動きやすくなるかもよ?宿題にしておくね。


なるほど。そもそも部屋にまで入れさせる人も少ないからね、それがあったか。
(なお件のぬいぐるみに関して、本人は普通に可愛いと思っている)

あ、でもガーベラなら見境なく言いそうかも。あれはかなり本気で殴ってもいいや
ふふ、もっともっと、そういう宝物、あげたいな

ううー、め、メルでいいよ
(呼び捨ては呼び捨てで、また甘酸っぱい感じになりそうだが、慌てていてその愚に気付かず)

もっと過激にやらせたような気はする……
あと、犬のお皿でご飯食べさせたり。
これは、なんだろう。身体が気持ちいとかは、ないのに……なんか、ゾクゾク、してくる。
(頬がうっすらうーっすら赤くなって、ぐいっと靴を舐めやすいように差し出して)
(ベッドの上からエニスを見下ろして)

7エニス・クーレット ◆NeJx3zW4lQ:2013/01/03(木) 03:18:31
>>6
あー…そのレベルでいいならできそうかもしれないわね。
毛質だけじゃなくて色かえたりも出来そうだし…
顔とかは骨格も弄らないといけないわね…うん、なんとかしてみる。

ん、まぁ…ね。印象深かったし……
そっか…あんまり入れさせない内の一人にはなれてるんだ。
(一度見たら細部は覚えていなくとも印象だけなら忘れられないインパクトがあった)

…うん、殴る。生半可じゃ効きそうにないし。
うん、消えない宝物…メルから貰いたいな。
身体に刻むのでもいいし、埋め込むのでも…

それじゃァいつも通りじゃない。
んー、でもいっか。…メル♥
(少しだけ溜めて超えに艶っぽさをつけると、いつも通りの呼び方でも)
(印象は大分違って甘っぽい雰囲気を作る)

そのご飯もまともに食べられるものじゃなかったわね。
食べられるもののテストとかで、残飯みたなっていか、貝殻とかもあった気がする…
ウっ・・・ンっ!
(グイっと靴が差し出されて舌に押し付けられて耳が折れ曲がり、尻尾が一度だけ揺れる)
(メルがその気なんだ…メルがゾクゾクしてるんだと思うとこちらも昂ぶってきて)
(顔が赤らむと瞳を蕩けさせ…メルを見上げる)
ん、もっと舐めろとかぁ…舐めて綺麗にしろとか命令してみれば?
そしたらもっと、気分出るんじゃない?んっ…
(つま先を舌先でつつくように舐めながら)

8メル ◆lsTNJ98gp.:2013/01/03(木) 03:41:08
>>7
やっぱりぬいぐるみとか似合わない、かな?
最初は不意打ちの為だったけど、今はちょっと特別。

どうしようかな、役に立つものも、飾りだけのものも、いっぱい刻んであげる。
でも、よく考えて選びたいから、また今度ね
(メタなことをいえば本編で、という)

(艶っぽく名前を呼ばれると、耳から脳までゾクゾクが走り抜けて)
あ……やっぱ、それも、なんか……ヘンになる……だめ……囁くと……

調教、だったから。あの時はごめんね。でも……いま、同じ事したら、嬉しいかな?
あ、じゃあ……もっと、犬みたいに……よだれ、いっぱい垂らして、べとべとどろどろになるくらいにして、舐めてみて……よごれちゃっても、いいから

9エニス・クーレット ◆NeJx3zW4lQ:2013/01/03(木) 03:43:27
【ん、ごめんね。ちょっと眠いかな】
【また凍結、お願いしていい?】

10メル ◆lsTNJ98gp.:2013/01/03(木) 04:04:50
>>9
【また反応遅くなっちゃった……了解だよ】
【今日は私は来られないから、明日の夜以降でお願いするね。それと、土日はちょっと遅くなるかもしれない感じ。】
【エニスちゃんの予定は?】

11エニス・クーレット ◆NeJx3zW4lQ:2013/01/03(木) 04:23:56
>>10
【了解。それじゃ明日の夜でお願い。何時ごろに戻れるかしら】

12メル ◆lsTNJ98gp.:2013/01/03(木) 04:31:37
>>11
【明日金曜の夜は多分22時に戻れるはず。それで大丈夫?】

13エニス・クーレット ◆NeJx3zW4lQ:2013/01/03(木) 04:33:04
>>12
【22時ね、了解よ】
【今夜もありがとうメル。楽しかったわ】
【それじゃスレをお返しするわね。お休みメル】

14メル ◆lsTNJ98gp.:2013/01/03(木) 04:42:48
>>13
【うん、私も楽しかった。色々……恥ずかしいけど……】
【じゃあ、また明日。おやすみ、エニスちゃん】
【スレをお返しします】

15霧雨 魔理沙 ◆1tup0LnEbE:2013/01/03(木) 23:01:21
【ちょいと待ち合わせに借りるんだぜ】

16 ◆In/N/KWGmc:2013/01/03(木) 23:04:28
【スレをお借りする】

>>15
お待たせ
で、俺はまずどうすればいい?
やることは分かってるが…

17霧雨 魔理沙 ◆1tup0LnEbE:2013/01/03(木) 23:09:39
>>16
さっき言った様に男の精液が欲しいんだよ
魔法薬の錬成素材にちょっと使って見たくてな
この瓶一杯にだぜ☆
(小さな瓶を取り出してこんっと叩く)

18 ◆In/N/KWGmc:2013/01/03(木) 23:17:57
>>17
もう出しちまっていいわけだな
それなら俺も遠慮なく…
(女の子の前ということで緊張もしたが、すぐに意を決して)
魔理沙は男のチンポって見ても抵抗ないのか?
(まだ反り返っていないが、扱くには問題ないペニスを晒し)
(亀頭を魔理沙の方へ向けてペニスを扱き始める)
一杯出すにしても、一回だけじゃ無理だな
最低でも三回…五回くらい出さないと

19霧雨 魔理沙 ◆1tup0LnEbE:2013/01/03(木) 23:25:27
>>18
その意気だぜ☆
あーまぁ一応…それなりに見慣れちゃったしなぁ
(モノが出る瞬間さっと目を背けて頬を掻いて一呼吸おいて)
お、おい何で私の方に向けてるんだぜ?
(先端がこちらを向いているのに慌てて)
そんなに多くは出ないのか…じゃなくて、そのままだと私にかかるんだぜ?
出す時は一的残らずこっちに頼むんだぜ!
(瓶の蓋を外して突きつけて)

20 ◆In/N/KWGmc:2013/01/03(木) 23:33:40
>>19
回数を重ねるうちに自然にって感じな言い方だな
(魔理沙の方に剥きながら、ペニスも無理さに向けて扱いて)
これは雰囲気作りだと思ってくれ
あと、出す時は小瓶に出すから
(小瓶を突きつけられると手で制しながら言って)
あぁ、一発目が出る…貸してくれ
(魔理沙から小瓶を受け取ると、亀頭を小瓶の口に宛て、鈴口を中に向け)
うっ……!!
(最初の一発目ということもあって、濃いめの精液が放たれて)
(瓶の底を隠す程度には溜まっていって)
……小瓶一杯だったっけ?
二発目はすぐに出せないから、時間をくれ
(小瓶を一旦置くと、呼吸を整え、呼吸と共にペニスが揺れた)

21霧雨 魔理沙 ◆1tup0LnEbE:2013/01/03(木) 23:45:51
>>20
何だかんだで私も一人のレディなんだぜ
(平たい胸を張って鼻を鳴らし偉そうにして)
雰囲気作りなら仕方ないか…そうだよなぁ
ただ瓶に出すだけって虚しいだろうしな
(男の顔を見ながら頷きながら言って)
お、早いなぁ…出る瞬間見たの始めてだぜ…
(感慨深く小瓶に溜まった精液を揺らしながら眺めて)
お疲れさんだぜ、第二ラウンドは私が扱いてやろうか?
(隣にちょこんと座って空を握って上下させて)
(快活に笑い小脇を突く)

22 ◆In/N/KWGmc:2013/01/03(木) 23:53:20
>>21
それは分かってるとも
(射精直後で呼吸はまだ整えており、ペニスは回復していない)
可愛い女の子を前にして、出す先が瓶っていうのはな
協力を申し出た手前でこんな事言うのも難だけど
(瓶の内側の側面に付着した精液も底に垂れたが、量はまだ一杯には遠く)
思いっきり気持ちよく射精すると、かなり遠くまで飛ぶよ
そ、そうだな…魔理沙の申し出を断るなんて出来ないし…
俺も魔理沙に扱いてもらえたら嬉しい
(魔理沙の正面に回って腰を突き出し、頭を垂れたまま半勃ちになったペニスを晒して)

23霧雨 魔理沙 ◆1tup0LnEbE:2013/01/04(金) 00:04:17
>>22
お~疲れてるなぁこれでも飲むか?
私特製の疲労回復の薬だぜ、滋養にも良いんだぜ☆
(疲れた様子に懐から薄く濁った液が詰まった瓶を取り出して)
そう思うとかわいそうだなぁ…うーむ……
(腕組みをしてどうしようかと悩みだす)
まぁそれは置いといて、二回目といくか!
スグに絞り出してやるんだぜ
(ノリノリでペニスに指を絡ませて扱き始める)
(二回目の射精を促す)
…ところで、何の錬成とか聞かないんだな

24 ◆In/N/KWGmc:2013/01/04(金) 00:13:16
>>23
射精って、要するに生命の種を放つ行為だからな
自分の血液の一部を変換するからどうしても疲れる
ありがたくいただくよ
(魔理沙から疲労回復厄を受け取って飲もうとするが)
これって、まさか他の男から取った精液じゃないよな?
それだったら俺は飲めないぞ…
(せっかく受け取った疲労回復薬をテーブルに置いて)
魔理沙に出せなくても、魔理沙にしてもらえれば、それだけで嬉しい
(ペニスに魔理沙の手が絡めば、魔理沙の手の中でペニスが跳ね)
(瞬く間に反り返って硬さが戻り、先走りが滲みでてきた)
精液を使った実験というと、ホムンクルスじゃないかと思ってたが…違うのか?
(魔理沙に扱かれているおかげか、二回目の射精はすぐに近づき)
魔理沙…魔理沙にしてもらってるおかげで、もう…!
(そういうと魔理沙から瓶を取りあげ、亀頭に瓶の口を付け)
んんっ…あっ…!
(びゅっ、びゅっ、びゅっ…と、一回目と同じ勢いで精液を放ち、小瓶にまた溜まっていく)
……ま、まだ足りないな……また射精しないと……

25霧雨 魔理沙 ◆1tup0LnEbE:2013/01/04(金) 00:29:19
>>24
あぁそれはキノコ由来の物だから安心して飲んで良いんだぜ
ほれキューっと一口飲んでみなって
(テーブルに置かれた特製薬を片手でさして)
大体、精液出すのにお願いしてこうして貰ってるのに
出す薬の材料がそれじゃあどう考えてもおかしいんだぜ!!
(むすっと拗ねて薬を懐にしまうポーズをとる)
へへっそりゃどーも、女冥利に尽きるぜ
おぉっもう元気になってるぜ…凄い…
(瞬く間に硬さを取り戻したペニスに目を見張る)
お、おぅ…早いなぁ……体調は大丈夫か?
休憩がてらに私が錬成しようとしてる物を話すぜ
(嬉しさ余って早くも二射目を迎え驚き気遣う)

私の悩みはこの胸の小ささ、成長の兆しが全く無いんだぜ?
そこで魔法の研究の片手間に胸を大きくする方法を探してたんだ
(ペタペタと虚しくなる様な平たい胸を叩きながら語り出す)
(一呼吸を置いてじっと見て)
それで最後の掛けである薬を錬成しようとしたんだ…
…その薬の錬成材料が精液だったんだよ

26 ◆In/N/KWGmc:2013/01/04(金) 00:40:56
>>25
い、言われてみれば、その通りだな。疑ってすまなかった
そ、それならいいか…んっ…!
(ポケットにしまわれそうになると、その前に瓶を手に取って)
(魔理沙の言葉を信じて疲労回復薬を飲み干し、瓶を返した)
こうやってチンポを近くで眺めたこと、もしかして…あまりない?
それならそれで、俺のをじっくりみてくれると嬉しいな
興奮するし、その分、気持ちよく鳴りやすくなるし…
(疲労回復薬のおかげで体調は戻ってきて、疲労感もなくなる)
魔理沙のおかげで疲れは感じなくなったぞ
……そうだったのか、何か聞いちゃいけなかった気がする
でも、胸の大きさが全てとは思わないぞ、おれは
(二度目の射精のあととあって、ペニスはすぐに復活せず)
それなら、喜んで協力させてもらおう
今度は…魔理沙の口でしてもらえると…一気に出せるな
魔理沙特製の薬も飲んだし、あっという間に小瓶一杯になると思うんだ

27霧雨 魔理沙 ◆1tup0LnEbE:2013/01/04(金) 00:53:00
>>26
全く…私がそんなに信用できなかったのか?
よっし、これで暫くは元気いっぱいだと思うんだぜ
(空き瓶を手で弄んだ後懐にしまい込んで)
大体はすぐに咥えさせられるか手でしてたしなぁ…
見れば見るほどキノコにありそうな形してるんだぜ…
(覗き込んでじっくりと見て軽く突ついて反応を面白がる)
…お前は良いかもしれないけど私にとっちゃ死活問題だぜ
まぁそれももうすぐでおさらばなんだぜ!
(ぐっと握り拳を作って大きな声で叫んで)
よっし、それじゃあ瓶は任せたんだぜ…はむっ……ちゅ…ぶ…
(喜び勇んでペニスを頬張って舌を這わせて柔らかいペニスを刺激する)

28 ◆In/N/KWGmc:2013/01/04(金) 00:59:36
>>27
液体の色が似てたから気になったんだ
ちょっと考えれば分かったのに、興奮して頭が回らなかった…
(疲労回復薬の効果は徐々に出てきて、ペニスがあっという間に回復する)
手か口でってことは…本番やアナルはまだってこと?
チンポは人によっちゃ、カリが太くてより茸っぽいのもある
俺のはそこまではいかないが、そこそこの太さと長さはあるよ
(指で突かれれば、ふるふるとペニスが揺れて)
分かった、魔理沙の意思を尊重する
射精する時は言うから、ちゃんと頭を離してくれよ
…んぅ…っ……魔理沙の口の中、あったけぇ……
(二度も射精した分、亀頭は敏感になっており、舌で少し舐られただけで)
(魔理沙の口内でペニスが何度も跳ねて上顎を叩いて、先走りを滲ませた)

29霧雨 魔理沙 ◆1tup0LnEbE:2013/01/04(金) 01:14:13
>>28
ああ、いつもは口で抜かせろだとか手でして欲しいとかだけだぜ
ところでアナルってなんだぜ?
(聞き慣れない単語に小首をかしげて聞く)
(ペニスを見たりはして居てもあんまり隠語には詳しく無い様子で)
んじゃあ今度から練習にキノコを使ってみようか
反応は無いけれどまぁ…想像でカバーだぜ
(太さもと付け加えて呟いて)
じゅぅ…ぷっ……んんっ…
(苦い先走りに顔をしかめながらもペニスを舐め続け)
(抜けれる様に腰に手を付け上顎に着いて居るペニスへの奉仕を続けた)

30 ◆In/N/KWGmc:2013/01/04(金) 01:18:15
>>29
俺もそれに与りたかったなぁ
アナルって言うのはお尻の穴を使ったセックスだよ
場所が場所だから抵抗する人も多いけどね
茸を使うのもいいけど、本物のチンポの方が有効的だよ
(魔理沙が亀頭を舐り続け、快感を感じる度に魔理沙の上顎を叩いて)
も、もう少ししてくれたら…三回目、思い切り出せそうだ……

31霧雨 魔理沙 ◆1tup0LnEbE:2013/01/04(金) 01:25:49
>>30
言ってくれりゃしてやってもいいんだぜ?
錬成が成功して薬の効果が出てくれればその報酬に押しかけても良いんだぜ
(ニヤニヤと笑いながら親指を立てて)
は?お尻に突っ込むのか!?
それ裂けるかとっても痛いんじゃ無いか?
(信じられないとげっそりとして)
んんっ…ぷぁ…ズズッ……
(三度目へと導く為にラストスパートに吸い上げる)

32霧雨 魔理沙 ◆1tup0LnEbE:2013/01/04(金) 01:51:57
【私が下手っぴで萎えちゃったか?】
【一言でも良いから何かいって欲しかったんだぜ】
【んじゃ、スレを返すんだぜ】

33 ◆In/N/KWGmc:2013/01/04(金) 01:55:17
>>31
確かに、慣れなないと痛いしい慣らしが必要だ
時間もかけた方がいいし、おまんこでするのが一番だよ
(魔理沙ガラスつスパートをかけると、射精直前に腰を引き)
(小瓶に亀頭を付け、気をやり
んんーっ!!
(魔理沙のドリンクのおかげか勢いよく精液が放たれて)
(あっという間に小瓶が精液が一杯になり、溢れるのだった)
や、約束通り……一杯になったぞ……あぁっ…

【返事が遅くなってすまん】
【俺はこれで〆にさせていただくよ】
【こんな深夜までお相手してくれてありがとう】
【おやすみな】

34burberry sale:2013/01/04(金) 11:52:39
Most of folks buy Dvd disks, because we would like to enjoy them. We keep them given that there! ̄s one thing we enjoyed about them and you believe we! ̄re going to enjoy them again someday.
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35415 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 14:11:33
◆P8QvUzKcz.様、◆svC154NwNI様とスレをお借りします。
リードしたい女の子ですがよろしくお願いします。

36 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 14:13:26
【スレ借ります。普段はリードする方ですが、たまにはされるがままでも悪くないかと……】

37女A ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 14:14:49
【スレをお借りします】

こちらこそ、よろしくお願いします!

男さんはなんでも来いだそうですね。
百合百合な女子だと版権だとちょっと思いつかないんですが、
ドS女子だったら色々ありますかね

38415 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 14:17:46
>>37
ドS女子でなくともおっとりですけどしれっとした顔で行ってしまう女の子とかも好きですね。
オリジナルでも可です。

39女A ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 14:24:33
>>38
おぉ、いいですね!
自分もオリでも可です。

神のみぞ知るセカイ、めだかボックス、アイマス、ボカロ、氷菓
この辺りが今思い浮かびましたが

40415 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 14:33:10
>>39
おっとり系は前髪ぱっつんのストレートヘアーな女の子の外見で。
>>39で提示されたなかで知っているのはアイマスの美希、と言っても他の方のロールを参考にした際に見てるので作品自体は知らないですが。

41女A ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 14:34:11
>>40
むむ、ではご希望のジャンルとか、
知ってらっしゃるジャンルとか上げて頂いた方がよさそうですね。

42 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 14:35:39
>>39
うーん……めだかボックスか、かろうじて氷菓が分かるくらいですが……
因みに分かる、というか出来るのはスタードライバー、鋼練、HOTD、ブラクラ…かな
オリもOKですよ。

43女A ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 14:44:43
>>42
めだかだと善吉、球磨川、氷菓だと折木が好きですね。
スタドラだとタクト、スガタ、ブラクラだと張が好きです。
えぇ、ただの男キャラの好みの話ですが

44415 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 14:48:32
>>41
>>42
最近ではスマプリくらいでしょうか、他見ている作品は女の子が少ないのが多いので。
オリジナルがよいかと思います。

キャラ提案としては
先ほどあった前髪ぱっつんのストレートヘアーな女の子とか
ちょっと遊んでそうで好奇心旺盛タイプとか
気が強い積極的タイプとか
考えています。

45女A ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 14:54:06
>>44
前髪ぱっつんストレートというと、
スマプリだとれいかさんみたいなタイプですかね。
一人がおっとり系女子なら、対照的な性に奔放で元気そうなタイプとか。
姉妹にしてしまうのも有りかもですね

46415 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 14:59:09
>>45
そうですね、おっとりはれいかさんタイプですね。
二人とも奔放タイプで迫るのもよさそうです。

姉妹よいですね、あとは三人は幼い頃からの幼なじみでもよいかもしれません。

47 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 15:00:40
>>45
姉妹丼来た……
男のロマンだなぁ……

これ流れ的に、今はお二方の話がまとまるのを静観するべきなのかしら。
自分は百合ベロチューとWフェラかWパイずりどっちかが体験できたら後はお任せです。

48女A ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 15:06:18
>>46
おっとりお嬢様+丁寧語責めと
ギャル・ビッチ系に罵られる系でどうでしょ

おっとりが姉で、ギャル系が妹で
どっちかお好きな方、やって下さるのはどうでしょう?
幼馴染も良いですね!

>>47
百合ベロチューっていうのは、騎乗位の上でちゅっちゅしてるみたいな感じですかね

この流れだと、近所の幼馴染、お兄さん、
あえて実の兄か弟ってのも有りでしょうか

49415 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 15:08:13
>>47
>WフェラかWパイずり
女の子二人でするときの定番ですから入れたいです。
個人的には男の子の頬に左右からキスとか三人同時キス。
男の子の両腕を両側からつかむとかがしたいかな。

50415 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 15:14:49
>>48
>おっとりお嬢様+丁寧語責めと
>ギャル・ビッチ系に罵られる系でどうでしよ
どっちも大好きなので◆P8QvUzKcz.様が先に選んでください。
男の子は近所の幼馴染、年齢は女の子二人と同級か一個下くらいが好みです。
兄弟でもおもしろいですね。

51 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 15:16:27
>>48
それは凄まじく贅沢な取り合わせですね……想像しただけで……いや、何でもないです。

化け物語のファイヤーシスターズをイメージしましたが、ちょっと違うか。

百合ベロチューはしてる所を「わぁーすごいなぁー」と傍観しているのもいいし、チューしながら手コキされるのもいい感じだし。

あえて実の血縁行きますか。全くどんな家庭なんだよ!けしからん!!

マッチョなスポーツマン、クールなメガネ男子、あどけないショタ、いろいろ行けますが希望ありますか?

52女A ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 15:21:04
>>50
ではおっとりお嬢様を頂きますね。
黒髪ロングにパッツンストレート
成績優秀で生徒会長、人望は厚く人当たりも良いが裏ではドSと。

胸とかのスタイルははどうしましょうかね。
Wパイズリするなら無いと困りますよね。

>>51
あえて実の血縁いきますか。
弟くんをいじりまくるか、お兄ちゃんをいじりまくるか。

弟くんなら、あどけないショタかなって思いますけど
お兄ちゃんならクールな眼鏡男子、細マッチョなスポーツマンでも良いかもですね。
個人的には「お兄さまったら変態ですね♥」的なノリが好みです

53415 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 15:30:34
>>52
奔放な子をいただきます。
髪の毛は染めていて、さっきいっていたアイマスの美希の外見に近い感じで。
パンツスタイルを好んで着込んでいます。

Wフェラでもと言っておりましたのでお口でもよいかと。
こっちは胸はふつうより少しだけ大きめで。

実の血縁なら真ん中が男の子がおいしいかなと思いました。
弟くんは年齢の近い子かお兄ちゃんならクールな眼鏡男子がよいです。

54 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 15:34:09
>>52
>>53
えい、じゃあもう普段はメガネかけてるけど、脱いだら細マッチョな兄ちゃんにしてしまいますか!
胸は平均より大きめなら挟めると思います。

55女A ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 15:38:07
>>53
ではこっちは大人しめな服装にFぐらいの巨乳にしちゃいましょう。

>>54
いいですね!

では、姉・兄(弟)・妹の構成でいきましょうか
年齢はそれぞれ殆ど近い感じで
不在がちの両親がいない時に、日頃から姉妹二人にいじられてる、的な

56美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 15:46:04
>>54
>>55
名前つけました。
私が姉・兄(弟)・妹の妹でよろしいでしょうか。
まじめな姉兄にくらべて奔放で。
>>56
眼鏡お兄さんよろしくお願いします。

57香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 15:52:16
>>56
そうですね。その順番で良いと思います。

テスト期間で一週間ほどオナ禁させていて
兄くんが帰ってきた途端、二人が玄関で待ち構えている、なんてのどうでしょうか

58美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 15:56:22
>>57
>テスト期間で一週間ほどオナ禁させていて
>兄くんが帰ってきた途端、二人が玄関で待ち構えている、なんてのどうでしょうか

いいね♥
両側に抱きついてエスコートしていこうよ!
お姉ちゃん♥

59直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 15:56:52
>>57
ではこちら真面目そうな名まえで。苗字はあえてつけませんか?
年齢順はそれで結構です

>>テスト期間で一週間ほどオナ禁させていて
この時点でもう怖いです

60香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 15:58:58
>>58
そうね、きっと色々溜まってるだろうから、
しっかりと相手してあげないと…ね♥

>>59
そうですね、苗字があっても全員一緒なので無しで。

えっ…
何が嫌なのかお姉ちゃんわからないから、説明して貰えるかな?

61直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 16:04:14
>>60
いや、だって……オナも自由にできないとか、嫌なんでもないです……

どうでしょう、もうこのまま流れで始めますか?
時間などは大丈夫でしょうか

62美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 16:04:21
>>58
そうそう、溜まっているからね。
あたしは触るのを禁止しちゃったから、今回は恥ずかしいカスも溜まっていると思うよ。
たっぷりあたしが舐めとってあげるけど♥

>>59
同じだから必要ないね、お兄ちゃん。

>>60
嫌といってもお兄ちゃんの上の口は嘘つきだからね♥

63美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 16:05:48
>>61
【なし崩しですけど書き出しがない分早くていいかと思います】
【よろしくお姉ちゃん、お兄ちゃん】
【時間は大丈夫です】

64香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 16:08:25
>>61
オナニーなんて必要ないでしょう?
勝手に射精するなんて、絶対ダメよ。だめ。

【それじゃあなし崩し的にはじめちゃいましょうか】
【こっちも時間は大丈夫です】

65香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 16:09:45
>>61
(玄関の扉が開いて足を踏み入れた途端、片側から腕を絡めて捕まえ)
おかえりなさい、直くん。テストはどうだった?

>>62
あら、美玖ったら…そうね。しっかり溜め込んだモノ、頂きましょうか。
お兄ちゃんきっと悦ぶわよ♥

66美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 16:15:44
>>66
(兄が帰る時間、兄は真面目なのでほぼいつも同じ時間に帰ってくる)
(それを姉とともに玄関で待ちかまえて待つ)
(そして玄関の扉が開いて足を踏み入れた途端、姉の反対側から腕を絡めて捕まえ)

おかえりなさい。
(元気に挨拶をして)
やっと終わったね、長かったよ♥
(兄の腕に胸を押しつけつつ)

>>65
お兄ちゃんの濃厚チーズは好き。
過保護な皮の中でこの一週間発酵してそうだよ♥

67直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 16:15:45
>>65
う……うわっ、香菜姉さん!びっくりした……
テスト、うん、まあ予想の範囲内だったから多分大丈夫だよ
自己採点でも80を下回る事はないと思う。邪念を拝して集中した成果は出たよ……
(メガネを直しながら)
あのさ……なんか近いんですけど、何?
もしかして今日も父さんたち遅いのかな?

68美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 16:17:40
>>67
【なんと一秒差】
【順番は気にせず書き込んで言った方が会話らしくていいかな!?】
【どうでしょうか?】

69美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 16:19:30
>>68
もー、お兄ちゃん!!
私は無視!?
(頬をふくらませて抗議して上目づかいで見る)

そう、パパもママも遅いよ♥

70香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 16:19:57
>>66
そうね、私達も一週間我慢したんだもの。
ご褒美があってもいいわよね?

>>67
(絡めて捕まえた腕を胸元に抱き寄せ、豊満な谷間に挟むようにして)
良かった。私も点数の方は問題無さそうよ。
美玖の方が心配だけど……まぁ、それは仕方ないわね……。

えぇ、二人とも今日も遅くなるってメールがあったわ。
晩御飯は食べておいてって、忙しいみたいよ。
(ごく普通な日常会話をしながらも、むぎゅむぎゅと腕を胸におさえつけ)

>>68
【そう、ね。細かい整合性は気にせずどんどん進めていっちゃいましょうか】

71美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 16:26:06
>>70
【わかりました、お姉ちゃん】
【もう勢いでいこうね、かえって考えて遅くなるのは問題だよね♥】

(お姉ちゃんの言葉を聞いて)
ぶーーっ。
(またふくれて)
そんなこと言わないでよ♥

うんうん、今日は私たちだけ♥♥
(姉に負けないように兄の腕に胸だけでなく体全体を押しつける)

ささ、今日はどこの部屋にいこうかな!?
(姉や兄に聞いてみる)

72香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 16:30:38
>>71
だってそうでしょう…
テスト期間も勉強してるかと思ったら遊んでたりして。
お姉ちゃんこれでも心配してるのよ?
(ほう、と物憂げに溜息をついて、頬を膨らませる妹の姿に微笑み)
…まったく、しょうがないんだから。

そうねぇ…
このまま玄関で、っていうのも良いかと思ったけど
直くんのお部屋にいきましょうか。
きっと今日はいっぱいイカ臭くなっちゃうから、私や美玖の部屋だと困るでしょう?

73直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 16:31:04
>>70
そんなに拗ねるなよ…美玖。
テストはできたのか?
(優しく頭を撫でながら)

あの……それで姉さん、さっきからずっと、その…当たってます

姉さんの…胸が…
(意識しまいと顔をそらしながら、顔を赤くして離れようとする)
取り敢えずカバン置いて、制服着替えないと……
(熱く硬くなり始めた股間を隠すように、慌ててその場を離れようとする)

74美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 16:34:42
>>72
う゛う゛っ……。
(姉の指摘にたじろいで)
けどお兄ちゃんに二人きりで勉強していたらじゃましたのどこの誰でしたか!?
(軽く抗議してみる)

(部屋は兄の部屋となり)
そうよね、お兄ちゃんのベットだね。
さっ、いこうお兄ちゃん、お姉ちゃん。
(ぐいぐい引っ張って兄の部屋に移動する)

75美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 16:37:27
>>73
今回も悪かったら今度は二人きりでみっちり教えてね。
(兄に頭をなでられると頬を染めて)

鞄なら私が持ちます!!
(元気よく兄の鞄を取り上げる)
(まるでメイドさんみたいに荷物を片手に持って)

服は着替えなくてもいいのにね。

76直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 16:38:12
>>74
えぇ!?ぼ、僕の部屋っ?!
いや、いいけど……違う!良くない!?
あ、あのさ5分だけ時間くれない?部屋片づけるから……
(ベッドにレズ物エロマンガを置きっぱなしにしてたのを忘れていた)

77香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 16:38:28
>>73
…胸が、なぁに?
あ、そうなの。最近また大きくなったみたいなの…
ほんと、困っちゃうわよね。
(あててんのよ、と言わんばかりに有無を言わさぬ笑みを浮かべ)

そうね、それじゃあ直くんのお部屋にいきましょうか。
(逃がさないようにしっかり抱きしめたまま、連行するように)
(二人がかりで両側からはさみつつ、部屋へと移動して)

>>74
抜け駆けはダメよ〜
勉強教えて貰う振りしながら、ボディタッチしたりして誘ってたでしょう?
あの時直くんのズボン、パンパンになってて…♥はぁ…♥

…勉強なら私が教えてあげるわ。
直くんみたいに優しくは出来ないけど、その分しっかり成績はあがるわよ♪
(にっこり、と優等生スマイルで微笑んで)

78香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 16:39:49
>>75
ねぇ、私も服は着替えなくって良いと思うわ。
そのままの方が…ふふ、お姉ちゃんは好きよ♥

>>76
はいはい、良いからさっさといきましょうね〜〜♪
(抗議を無視して階段をのぼり、弟の部屋に到着して)

79直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 16:45:33
>>77
ちょっ……二人がかりでそんな……
(姉妹の圧倒的な勢いに押されて部屋まで強制連行)
(男子の部屋にしては片付いているが、ベッドに抱き合い舌を絡め合う下着姿の女性2人のイラストを書いたマンガが投げ出してある)

うわぁっ!!待て、見るな!見ないで、さわらないで!
(慌てて隠そうとする)

80美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 16:47:07
>>76
片付けなくてもいいよ。
あたしが片付けるから、あたし料理は駄目だけど掃除は好きだから。
お兄ちゃんの恥ずかしいカスもお掃除してあげる。

さあいこうよ。
(姉とともに兄を兄の部屋に連れて入る)

>>77
う゛う゛、遠慮します。
お姉ちゃん厳しいから。

>>78
そうそう。お兄ちゃんの服の臭い。嗅ぐのも好きだから。

(部屋に入ると、目の前にあった漫画に目をつけて)
あれ、お兄ちゃん、漫画なんて読んでいたかな!?
(手に取るとエロ漫画、レズもので)
お兄ちゃん、こんなのよんでいたの?
(ジト目で聞いてみる)

81香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 16:48:30
>>79
…あらぁ……
直くん、テスト期間中にお姉ちゃん達に隠れてこんなお勉強をしてたの?
(目を瞬かせるとたしなめるような口調で見つめ)
(抱いた腕を引き寄せ、足まで絡めてつかまえて)

美玖、直くんはお姉ちゃんがおさえておくから。
それをしっかり押収しておきなさい。

82香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 16:49:54
>>80
テスト期間中だっていうのに、
こんな事してたなんて……お仕置きが必要だと思わない?ねぇ美玖。
(当然のような口ぶりで話しながら、弟の股間に手を這わせはじめ)

私達はちゃんと我慢してたのにねぇ……?

83直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 16:51:04
>>80
ダメ駄目だめーー!!
美玖にはまだ早いです!
(凄い早さでひったくり)
これは、と、友達から借りたんだ……!
あ、あ、明日返すから、シワとかつけるなよ
(明らかに挙動不審)

84直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 16:55:51
>>81
(姉に見つめられると反抗する気力も奪われ)
あの……ですね、姉さん?
それは僕の友人の物でして、読むには読みましたが、僕はそんな卑猥な事なんてやってません!
ちゃんと禁欲してました!

85美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 16:56:34
>>81
(より詳しく読んでいくと下着姿の女性2人が絡み合っていて)
お兄ちゃんはひょっとして私たちにこんかことしてほしかったの!?
(兄と姉に見せつけるように見せて)

>>82
そうね。確かにね♥
(兄のベットのそばによると、ベットの中央部からやや下の部分)
(ちょうど兄が股間がある場所のにおいを嗅いで)
くんくん♥
はぁっ♥
(一瞬、うっとりするが、すぐに戻ってきて)
お兄ちゃん、このにおいはしてたよね!!
(兄を問いつめる)

86香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 16:58:39
>>84
お友達のものなのね。
お姉ちゃんはちゃんと直くんを信じるわ、大丈夫。
…禁欲してたかどうかは、こっちに聞けばわかることだもの。
(信じると言いつつまったく信じていない様子で、制服のズボン越しに股間をねっとりと撫で上げ)

>>85
まぁ……そうだったの。
普段二人がかりで責めるだけじゃあ物足りなかったのね。

美玖、じゃあ今日はお兄ちゃんは何もしちゃダメ。って事で
お兄ちゃんの読んでたエッチな本みたいな事、二人でしましょうか?

87美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 17:04:58
>>83
借りたとは言っても見たことには代わりありませーん。
>>86
そうだね、お兄ちゃんは手出しできないように。
(兄に近づいてくると兄のネクタイに手をやり)
しゅるるるっ。
(ネクタイをほどくと)
(姉と協力して、兄を後ろ手にしてネクタイを使って縛ってしまった)

88直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 17:14:11
>>86
えぇーー?信じてないよね?その顔は信じてなっ…

あぁっ……!!
(姉に刺激されると溜め込んで敏感になったペニスはズボン越しに力強く脈打つ)
(思わず切なげな声がもれる)

な、何をする!美玖っ?
(シャツの開いた所から意外に逞しい胸元の筋肉が除く)
…な、なんだよ、これ?
(タイで拘束されると動きが封じられどうすることもできない)
ほどけ!ほどきなさい美玖!
香菜姉さんも止めさせてよ!
(癖のないサラサラの前髪を振り乱して叫ぶ)

89香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 17:17:01
>>87>>88
そうねそうね。
(いそいそと妹と協力して弟をネクタイで縛り上げてしまって)

えっ?
どうして私が止めるのかしら…ほらほら、直くんもうおっきくなってる。
ズボンパンパンで苦しそうねぇ〜
(よしよし、とあやすように股間を手の平ですりすりと撫で上げ)
(しかしそれ以上の刺激は与えないようにして)

美玖、お兄ちゃんのズボン、脱がせちゃいなさい。
抵抗しながらもチンポ勃起させてるの、見せてもらいましょう♥

90直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 17:21:18
>>89
姉さん!あぁっ……!?
もうっ香菜姉さんの鬼畜!ドSっ!
(文句言いながらも、姉の手のひらで感じてしまい)
あっ…姉さん、そこ……や、止めないで……!
(絶妙な力加減に思わずのたうつ)

91美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 17:23:46
>>88
>>89
お兄ちゃん、嘘がつけない人だから、よくわかるよ。
ごまかしているのが。

(姉の指示を聞いて、返事をする)
はーい♥
ふふっ♥
カチャカチャっ。
(ベルトをはずして、兄のズボンを下ろす)
(そして兄の下着を下ろす)
(兄の包皮を被ったペニスが現れた)
(勃起はしているが、先っぽだけが包皮の外にでているペニスが)
ふふ。
ここは美玖よりいつも子供。

92香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 17:25:41
>>90
嬉しいわ、褒め言葉ね♪
……ダーメ、今日はお仕置きなのよ。

>>91
ほら美玖、こっちに来なさい。
(ズボンを下ろしたのを見ると、勃起したペニスの少し上辺りに手招きして)
美玖はオチンポ大好きだから、近くでくんくんするど涎がいっぱい出てくるわね?
お姉ちゃんもそうよ♥
そのどろどろヨダレをお姉ちゃんと一緒に、オチンポお預け状態でエロキスしましょう♥

…それを見ても、直くんが全然反応しなかったら、シロって事で。

93直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 17:31:22
>>91
美玖っ!コラ!何をっ……!
やめっ……!?
(年下に下半身を剥かれる屈辱に思わず目を固く閉じる)
(ズボンとボクサーブリーフをずらされると、弓なりに反ったペニスが飛び出す)
(半分皮に包まれた、亀頭から透明の粘液が糸を引き、所々白いカスがこびりついている)
こらっ……!
美玖!言うなっ!
わ、悪かったな仮性で!
ちゃんと手で剥けば剥けるんだから!

94美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 17:32:33
>>92
(いつもはすぐに兄のペニスを弄るが今日は違っていて)
はーい、お姉ちゃん♥

うん、しようキス……。
(三人でキスすることとかプレイの流れで姉とすることはあるが)
(こういうキスは初めてで)
んっ、ちゅ♥
ちゅ♥ ちゅ♥
(兄の目の前に移動して、姉と軽い唇同士のキスを始めた)

95美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 17:35:06
>>93
悪くないよ。皮被り君でも♥
だってあたしとお姉ちゃんがいつも皮引っ張って弄っているから。
お兄ちゃんが他の女の子とエッチしないように。
皮被りさんでも愛してあげるのはあたしたちだけだからね♥

96香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 17:39:31
>>94
ほら、美玖…舌を伸ばして…んちゅ、くちゅれろれろ…っ♥
(唇から舌を伸ばして空中で妹の舌と絡ませ)
(ぽたぽたと熱を持った唾液の雫がチンポに垂れ落ち)

んふ、ちゅるっ…ちゅぱ、ちゅっ…♥
美玖、オチンポ欲しくって口の中どろどろよ…はふ、ちゅるっ♥
(チンポを真下にはさみながら淫猥なディープキスを繰り広げる)

97直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 17:41:52
>>94
うわっ……
(目の前で見せつけるような実姉妹のキスは、例えようもなく、美しく淫靡であった)
………
(思わず言葉すら失い、見入ってしまう)
……すごいな、生の姉妹レズチュウ

あぁ……交ざりたい!ちくしょうっ!!

98美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 17:46:03
>>95
う、うん、お姉ちゃん……♥
(目がとろんとしてきて、姉のキスを受けつつ答え)
ちゅっ、れろれろちゅっ♥
(舌を伸ばして姉の舌と絡ませて)
れろちゅぱ♥ ちゅちゅぱ♥
う、うん、おちんちんほしかったけど、お姉ちゃんのキスもいいよ♥
(唾液が兄のペニスを落ちていく)

お兄ちゃん、どうかな、あたしたちのキス。
本当はお兄ちゃんのおちんちんがこうなるはずだったのにね♥
かわいそうなお兄ちゃんのおちんちん♥

99直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 17:46:17
>>96
!?
(軽いキスから、さらに過激さをます行為に引き込まれて)
(見ているだけで勃起ちんぽが興奮でひくつく)
(上から姉妹の唾液が滴る度にまるで嬉しそうに、一際大きく跳ねる)
うわっ……姉さんと美玖、エロ……!エロすぎ…

100香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 17:50:12
>>98
ふふっ、そうでしょう♥
はむ、じゅるるっ…ちゅぱ、ぢゅるるうぅっ♥
(美玖の舌を唇でぱくりと上下にくわえ込むと強く吸引し)
…ちゅぽんっ♥
へふ、ちゅるっ…ちゅ、ちゅー…んちゅ、むちゅぅぅっ♥
(音を立てて離すと、濡れた唇の表面をねっとりしっかりと重ねてキスをして)

チンポギンギンにしながら、ガン見してるわよ♥
直くんのチンポ仲間はずれで可哀想だから、なでなでしてあげましょうか?
それとも美玖、もうチンカスチンポ欲しくてたまらない?

>>97>>99
んふっ…ダーメ♥
(ぺろっと妹の唇の表面を舐め上げ、二人の間に唾液の糸がかかり)

(唾液に濡れたペニスの先端を指でちょんちょんと突き)
あらあら、直くん?
反応しなかったら信じてあげるつもりだったけど
お姉ちゃん裏切られた気分だわぁ…なんなのこのオチンポは?

101直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 17:51:20
>>98
くっ……!美玖っ!!
(確かに姉妹のキスでフェラを連想していただけに、その言い方は予想外に効いた)
美玖……お兄ちゃんが悪かった。
あ、謝るから、意地悪しないでくれ…
お、お兄ちゃんのも!……その、お口でしてよ
(我慢できずに恥を捨て、妹に頼み込む)

102直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 17:56:32
>>100
これは……だって…!
(突つかれる度に顔をしかめながら)
仕方ないじゃないかっ……!?
こんなの見せられたら、レズ好きじゃなくても反応するさ!?

あ、もう……姉さん、意地悪しないで、ここ最近してないからもう、…ちんぽが限界……なんだ……

103美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 17:58:52
>>100
(姉はまるで兄のペニスにするように美玖の舌を愛撫して)
お、おねえふぁん(お姉ちゃん)
はぁ〜〜♥
(舌を姉の口から解放されると)

お兄ちゃん、お姉ちゃんに舌フェラされちゃった。
(兄の顔を見て挑発して)

あむ、ちゅっ、ちゅるるるっ、んんんんっ。
(口づけしてきた姉に答えキスを返す)

お兄ちゃん、やっぱりあの漫画読んでいたんだ。
(姉の言葉を聞いて、反応している兄のペニスと顔を見て)
まだいらないよ、お兄ちゃんのちんぽなんて。
そうね、女の子を見ているだけなちんぽをさらに皮被りにしてあげます。
みゆっっ。
(兄のペニスの包皮の先を摘んでひっぱる)

仕方ないよ、お姉ちゃん、だって皮被り君だからね♥

104香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 18:02:14
>>102
んふふふ♥

それじゃ、ちゃんと上手にオネダリできたら良いわよ。
「僕はレズベロチューみてチンポ勃起させました」って。
「バッキバキガチガチチンポ、射精させて下さい」って。

(嗜虐的ににんまりと微笑むと、チンポの先端を突いた指をぺろっと舐めて)

>>103
んちゅっ…美玖の唇も唾液も甘くって美味しいわぁ♥
ちゅ、ちゅぷっ…ちゅ、ちゅっ♥
(うっとりとした様子で目を細め、唇の表面をまたしっかりと重ね)

んへ、へぁぁあ……♥
美玖ぅ、今度はお姉ちゃんの舌をフェラして♥
いつも直くんのチンポにしてるみたいなスケベフェラ頂戴♥
(どろぉっと唾液を垂らしながら舌をはしたなく伸ばしてねだり)

んふふそうね、皮被りチンポはカウパーとチンカスぐちゃぐちゃにかき混ぜちゃいましょう♥
(包皮を指先でスリスリと擦り上げ、隠れた亀頭をこすって)

105美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 18:02:45
>>101
で美玖に「お口でしてよ」
って口でなにを美玖にしてほしいのかな!?
(とぼけて答えながら)
ぺろっ
(可愛く舌を出して自分の唇を舐める)

手も縛られているからベットにこすりつけたらどうかな!?

106直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 18:05:09
>>103
皮かむり、皮かむりってお前……、一応気にしてるんだから!
(皮の事を言われる度に悔しそうに唇を噛みしめ)
あっ……!
(皮を引っ張られると、くすぐったい感触に声が出てしまう)

107美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 18:08:06
>>104
はーい!!
(元気に返事して)
あーーん。
(口を大きく開けて)
れろれろれろ
(舌を兄と姉に見せつけるようにみせたあと)

するね。お姉ちゃん。
れろ、れろれろ、くりくりくり♥
(舌がお姉ちゃんの舌にからみつき)
(凹凸のない姉の舌に凹凸があるように攻めていく)
れろちゅぽ♥、ちゅちゅう♥、くりくり♥
(視線は兄をときより見て挑発して)

(そして手は兄の包皮の先を摘んだまま包皮のみ弄り)
(先走り液とチンカスをミックスしていく)

108美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 18:10:04
>>106
気にしなくてもいいよ、お兄ちゃん♥
あたしたちは平気だから。

気にすることはあたしたち以外に気になる子がいるのかな!?

109香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 18:13:40
>>107
へふ、ぢゅる、ちゅぱぁっ♥
ンっふ♥ふちゅ、ぐちゅ、ちゅ、れろっ、れるれるっ♥
(別の生きもののように舌が絡み合い)
(眼下に淫靡な光景を繰り広げながらしっかりと舌を擦り合わせ)
(滑らかな舌にねっとり濃密な唾液が潤滑となって混ざり)
(男性器を刺激するように舌を刺激されてとろんと眼を細め)
(ディープキスをしながらちら、と上目遣いに見上げるとにんまり微笑んで)

はふっ…ちゅむ、ちゅるっ…♥
美玖ぅ…キス上手になったわね♥
さすが、お兄ちゃんのチンポをメロメロにしただけの事はあるわ♥
(ぼたぼたと唾液を男性器に落としながらも、包皮をくちくちとねちっこくいじるだけで)

110直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 18:16:19
>>104
>>105

くっ……!
(悔しそうに香菜と美玖を一瞬睨みつけるが、湧き上がる欲望と誘惑にはどうしても抗えず)
口で……美玖の口でお兄ちゃんのチンポを咥えこんで、ねっとりディープなフェラして欲しいんだよ!もうっ!

わ、わかったよ姉さん……
ぼ、僕は……僕は……
く……僕はレズチュー見て、チ、チンポ……ぼ、勃起させ……ま、した……
バッキバキガチガチチンポ、射精させて下さい
(恥かしさを誤魔化すように早口で言い)

ああっ……!!もう、お願いですお姉さま!香菜お姉さま!美玖様!
僕のオナ禁で限界の皮被りの仮性包茎チンポに射精させてください!お願いします!
精子ビュクビク出させてください!!

111美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 18:19:25
>>109
ちゅうちゅぱ♥ ちゅうちゅう♥
ちゅう♥
(舌を外で交わっていたが、今度は口づけしてディープキスをして)
(姉の口の中で舌を絡ませていく)
(時折兄の方をみて挑発しつつ)

(手は兄の包皮だけ弄り、決して本体には弄らず責め立てていた)

ありがと……、お姉ちゃん♥
けどお兄ちゃんのために習ったのだけど、お兄ちゃんはお姉ちゃんにキスするために覚えてほしかったみたいだね。
この様子だと。
ふにふに
(兄の包皮を弄りながら答える)

112直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 18:23:05
>>107
>>108
(せめて手が使えれば、と思うがこの世にも淫らな姉妹のショーをただ見せ付けられ)
(耐え難い興奮とそれを発散できない苦痛に落ち着きなく、体をもじもじとくねらせ)

113美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 18:24:23
>>110
あはは♥
「香菜お姉さま!美玖様!」だって♥

けどお兄ちゃん。ベットからしたあの臭いはなんだったのかな!?
(>>85のことを聞いてみる)
オナ禁してたのにね!?

114香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 18:25:30
>>110
ふっふふふふっ…美玖、聞いた?
お兄ちゃんのエッチで恥知らずなオネダリ…♥

女の子にそんなみっともなくおねだりして恥ずかしくないのかしら?
(くすくすと嘲笑うように笑い出し、上機嫌でにっこりと微笑んで)

でも、よく出来ました。
さすが私の弟だわ、直くんのオネダリ、とっても良かったわ。
いい子いい子。
(優しく微笑みをうかべると、褒めるように先端を手の平でぐりぐりと撫で)

>>111
さ、美玖?
スケベなベロチューにお兄ちゃんのチンポも仲間にいれてあげましょう。
チンカスとカウパーとヨダレの混ざった汚濁チンポ、しっかり味わって良いわよ♥

115直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 18:26:59
>>113
いや……だから……
それは……
(言葉に詰まる)
う……
今朝、起きたらその……夢精してて……
限界まで我慢したら、自然とカウパー染み出したり、そ、そいうことあるんだよ……!

116美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 18:34:18
>>114
聞いたよ、お姉ちゃん♥
恥ずかしがる必要ないよ、お兄ちゃん♥
そんなお兄ちゃんがあたしは好きだから♥

うんうん、とてもよかったよ♥
では香菜お姉さまと美玖様がお兄ちゃんの子供皮被りチンポにキスしてあげるね♥
このままだとあたしたちがしんどいからベットでね。
(兄をベットに連れて行くと兄をベットに押し倒して)
お兄ちゃん、もう一回おねだりしてほしいな!?

117香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 18:40:22
>>116
そうそう、お姉ちゃんもそんな直くんが大好きよ♥

あらあら美玖ったら。
もう一回なんて意地悪して……
(ベッドに押し倒された弟を追いかけてベッドにのし上がり)
(たしなめるような口調をしながらも、期待するような視線を向けて)

118直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 18:42:34
>>116
(勢いとはいえプライドを捨てて快楽を選んだ自分を嫌悪しながらも)
(もはや逆らう気力もなくしてそのままベッドに押し倒され)
う……美玖、本当に気にしてないのか?その……皮の事
(まだちょっと心配そうに聞く)

え……また……言うのか?
わ、分かった……わかったよ……もう、恥かしいな

み、美玖様、可愛くて兄思いの優しい美玖様……
お願いですから、皮かむりチンポのたまったチンカスをお口で掃除してください……
妹に恥じもすてておねだりするような可愛そうな兄の……
チンポミルクでパンパンになった包茎チンポに射精させてください、お願いします!

ああ……恥かしい!!

119直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 18:45:49
>>117
え……姉さんも?

弟思いで美人でおっぱいも大きい香菜お姉さま……
レズ漫画でこっそり欲情しているドスケベでいけない包茎チンポにどうかお情けをください……
し、射精して……ザーメン出して、す、すっきりさせて……欲しいです
(恥かしくて泣きそうになりながらおねだりする)

120美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 18:49:36
>>118
だって気にしていないどころか。
あたしがいつも引っ張って伸ばしているからね♥
そうするとお兄ちゃんがおチンポ気になって他の女の子と仲良くならないからね♥
剥いたりしてたら、お兄ちゃんが浮気したとわかるからね♥

(兄の言葉を聞いて満足しつつポケットから携帯を見せる)
いまの言葉録音しちゃいました♥
てへっ♥
(可愛く舌を出してみる)

優しい美玖様がキレイキレイにしてあげるね。
ねえ。お姉ちゃんも一緒にどれだけ汚れているか確認しない。
(姉の手を取ると。姉とともにベットにあがり四つんばいになって)
(兄の股間に顔を寄せる)
ではいくよ。
むきむき♥
(包皮をゆっくり剥いていくと、白いカスが溜まった亀頭があらわれた)

121美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 18:51:18
>>119
お姉ちゃん、もちろんいまのも録音したよ♥

122香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 18:51:52
>>119
あぁ、こんなセリフがスラスラ出てくるなんて、
エッチな本で勉強してるだけの事はあるわね♥
(頬に手を添えてほぅっとうっとり溜息をついて)

>>120
まぁ…♥
こんなにコッテリチンカス溜め込んで。
綺麗にしておかないとダメじゃない……♥
(二人にしてベッドにあがると、妹と一緒に股間に顔を寄せ)

123香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 18:53:48
>>121
美玖ったらさすが私の妹、優秀ね。
今度録音したのを聞かせてあげながら、
オナニーする所を見せてもらおうかしら♥

124直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 18:58:29
>>120
はあっ!?録音した!?なんだよっ!?それ!!
(しかし縛られているのでどうにもできずに)

(包皮を剥かれると、興奮で膨れ上がり、先汁でテカテカに光ったやや赤黒い亀頭が露出する)
(亀頭の円周にびっしり溜まった白い恥垢が粘液と混じりあっているのがわかる)
(溜め込んだカスの匂いと相まって、濃い雄の臭気が溢れてだす)
……あんまりマジマジ見られると恥かしいんだけど……

125美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 18:59:10
>>122
本当溜め込んでいるね♥

お姉ちゃん、お兄ちゃんのおちんちんは子供だからお兄ちゃん一人で綺麗にできないよ。
あたしたちが手伝ってあげないとね。
すんすん♥
(まずはにおいを嗅いで)
ああっ、お兄ちゃんのおちんちん臭い、けど癖になる臭い♥♥
(鼻息や吐息がお兄ちゃんの敏感な亀頭に当たる)
では舐めてあげる。
ぺろっ♥
(一舐めしただけで、舌先にチンカスがついた)
ふふっ♥
(舌を出したまま、舌先に乗せたチンカスを兄と姉に見せつける)

126直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 19:04:39
>>125
……ッ!!
(美玖の舌が触れると、体が反応してビクリと反る)
み、美玖……
(普通なら汚いと嫌がるチンカスを進んで、舌でこそぎ落とす妹エロティックな様子に息が上がる)
う……もっと、もっと……してくれ!

127香菜 ◆P8QvUzKcz.:2013/01/04(金) 19:06:47
【あぁぁ、いいところなんだけどお姉ちゃんご飯作らないと〜】
【ごめんなさいねぇ】
【Wフェラは出来なかったけど百合ベロチューは出来たし】
【一応は目標は達成…かしら?】
【二人で続けてくれても良いし、そこら辺はお任せするわね】

【それじゃありがとう、ふたりとも〜】

128直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 19:08:10
>>127
【お疲れ様ですお姉さん】
【とっても楽しかったですよ!】

129美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 19:09:33
>>127
【お疲れ様でした、お姉ちゃん】
【ものすごく楽しかったです】
【こういうことが可能なのが長期的な休みが取れる正月ならではですね】

【お兄ちゃんはどうする?】

130直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 19:10:32
【ふう……香菜姉さんと美玖ちゃんに終始圧倒されっぱなしだった】
【やっぱり女の子はすごい……】

131美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 19:12:22
>>130
【お開きですね】
【お兄ちゃんもお疲れ様でした】

132直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 19:12:49
>>129
【うーん……ちょっとこのままでは流石に生殺しなので】
【美玖ちゃんに一回射精するまで付き合ってもらってもいいかな?】

133直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 19:13:59
>>131
【待て、妹よ!】
【日本人男性の80%は仮性包茎だ!覚えておけ!】
【思わぬ地雷を踏まないようにな!!】

134美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 19:15:12
>>132
【ん、いいよ、お掃除ね】

135美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 19:18:18
(お姉ちゃんは呼び出しがかかり、文句言いながら出ていった)
あらら、お兄ちゃんどうしようか?
今日は終わりにしようかな? お姉ちゃんにも悪いし。
(と思ったけどお兄ちゃんが泣きついてきて)

もう、抜け駆けは駄目と言われたから、
チンカス掃除だけだよ
もっとも私が剥くのを禁止したり、包皮を引っ張ったりしていたから、
私が責任をもってお掃除するね。

136直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 19:19:21
>>134
美玖……
(先ほどから弄られっぱなしで既に限界寸前まで追い込まれた肉茎は)
(今にも破裂しそうだった……)
み、美玖……お兄ちゃんもう、出そうだから……
お願い美玖のお口で咥えて……み、美玖の口に出したいから……
(苦しそうに息を詰まらせて、必死で訴える)

137直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 19:20:53
>>135
じゃあ……せ、せめてネクタイは解いていってくれないとお兄ちゃん、すごく困るな……

138美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 19:28:40
>>136
>>137
お姉ちゃんには内緒だよ。
終わったらまた包皮被せて、チンカス作ってね。
私までおしおきされるのはごめんだよ。

なんで困るの!?
お兄ちゃんが一人でするの!?

安心して、美玖が綺麗綺麗してあげる♥
ちゅっ。ちゅぱれろ♥ れろちゅぱ♥
(兄のチンカスまみれのペニスを口に含み、舐めとっていく)
もごもご、れろれろちゅぱ♥
(カリの凹凸をつつきなめとり)
ちゅうちゅうう♥ ちゅぱ♥
(おもいっきりすいつき、たこの口のようになりながらも亀頭のチンカスを吸い取り)
れろれろちゅう♥
(鈴口のまわりについたチンカスも鈴口を刺激しながらとっていく)
ちらっ。
(兄の情けない顔を見つつあおっていく)

139直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 19:36:34
>>138
う……く……!!
(待ちかねたフェラの快楽に全身を震わせる)
(見る間にこそげ落とされ綺麗になっていくペニス)
あ、じ、上手だよ……美玖とっても上手……
(太く血管の浮いたペニスが妹の口の中で熱く脈打つ)
すごい……気持ち良いよ……
美玖……
(目が合うとエッチに成長した妹愛しげな視線を送り)
美玖……もちょっと奥までいい?大丈夫かな?喉の奥まで咥えられるかな

いい?そろそろ……お兄ちゃんでそう……う……
美玖のお口に出してもいいかな?
(射精が近い事を訴え、口に出していいかたずねる)

140美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 19:43:18
>>139
(兄は視線を送り、奥まで加えてほしいとの)
(口にだしてもいいかを聞いてくる)
こくん、こくん。
(二回ペニスを咥えたままうなずく)
(衝撃がペニスに伝わる)
もごもご、んんんんっ。
(のどの奥にまで咥える。舌が動かず、のどちんこが兄のペニスの鈴口にあたり)
(鈴口とのどちんこでせめていく)
んんんんんんっっ。
(奥まで咥えているためしゃべれないがいつでも受け止める準備はできていた)

141直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 19:48:38
>>140
ああ……!出るよ!!
(ドックン)
(ペニス全体が大きく震えたかと思うと次の瞬間)
(凄まじい勢いで大量の白濁液が放出される)
出る……!!美玖のお口にでるよっ!!う……!!
(ビクビクとまるで釣られた魚のようにペニスが暴れると)
(二度、三度と射精は続き……)
ああ……気持ちい……い!!
(直紀があまりの快感と開放感に声をあげる)
(一週間溜め込んで濃縮されたザーメンは美玖の口いっぱいに溢れ返り)
(止め処なく噴出すのであった)

142美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 19:56:10
>>141
(口内で兄のペニスが弾けたかと思うと次の瞬間)
(大量の白濁液が放たれ直接のどに入っていった)
んんんんんっ。
(涙目になりつつもこらえて流し込んでいく)
(ペニスの揺れはしばらく続いたが、のちにゆっくり静まっていった)
んんんんっ。
(のどに胃に精液が流れ込んでいって)
(余裕がでてくると少しずつペニスを奥から後退させていき)
れろれろっ♥
(舌で時折くすぐりながらペニスに残った精液も舐めとっていき)
ぷはっ♥
(口から兄のペニスを出した)
(兄のペニスは綺麗になっていてすっきりしていた)

わぁ、お兄ちゃんの綺麗になったね。
けどすぐにチンカスためて置かないとね、お姉ちゃん怖いよ♥
(手を伸ばして包皮をつかみ、先っぽを唇で咥えて引っ張っていく)

143直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 20:04:26
>>142
はぁ…はぁ…はぁ…
あ、ありがとう美玖……
す、すごく気持ちよかったぁ……
ふぅ……!
美玖、本当に上手になったよね、偉い偉い……

しかし、溜めるとこんなに出るんだな


え?また戻すの?

144直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 20:08:45
なぁ、あの録音……消してくれるんだろ?
なぁ…?
マジで保存する気か!?

【と、いう感じで閉めかな】
【3人同時はリズムが掴めないと少し戸惑うな……】
【でもすごくたのしかったよ】
【長い間付き合ってくれてありがとうね、美玖ちゃん!】

145美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 20:10:02
>>143
(包皮を可愛く唇で引っ張り被せると唇を放して)
戻すに決まっているじゃない。お兄ちゃん。
お兄ちゃんが浮気しないように。
これなら私もお姉ちゃんも安心。
(包皮が被ったペニスを見て)

あとお姉ちゃんに内緒にしたから早くチンカスためること!!
(びしっと言って)

今度は二人で舐めとってあげる。
ぺろっ。
(舌を出して唇を舐めた)


【これで締めでよろしいでしょうか】
【三人でやるのは楽しいことがわかったのですが】
【一人抜けてしまうと同じテンションで続けるのが難しいなというのもわかりました】
【お付き合いしたお兄ちゃんには感謝です】

146美玖 ◆cUVllAifyA:2013/01/04(金) 20:11:52
>>144
【お疲れ様でした、お兄ちゃん】
【いろいろ体験できて楽しかったです】

【スレをお借りしました、ありがとうございました】

147直紀 ◆svC154NwNI:2013/01/04(金) 20:16:15
【そうか3人だとテンション上がるのか】
【こちらこそ本当にありがとう!お疲れさまでした!】
【スレ返します】

148碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/04(金) 21:07:44
【式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrsoとスレをお借りします】

149式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/04(金) 21:09:54
【かっりまーす】

>>148
はー…、動き辛いったら。
(草履の足元を気にしながら、小股で歩いてやって来て独りごちる)
(生成りに様々な赤を使った牡丹が所狭しと咲乱れた振袖を着込み)
(長い髪の毛はそのまま下ろしたんじゃ映えないって事で)
(今日は耳の後ろで左右それぞれ、ふわふわのお団子に結ってある)
(それもこれも、ミサト…ましてや自分じゃ出来ないんでプロに着付けてセットまでして貰ったんだけど)

…おっそい、まだ?
(普段の軽装の時とは違って壁にもたれて待つ事も出来ず)
(肩に巻いた純白のファーストールの位置を直して辺りを見渡し)
(待ち人が不在である事を確かめると、腕に巻いた時計を見るよりも先に)
(バッグから取り出したコンパクトの鏡を覗き込んで)

150碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/04(金) 21:32:27
>>149
(一緒に住んでいるんだから美容院とかついていくって言ったのにアスカは子供じゃないんだからって一人で行っちゃうし)
(そういう合理的なところは付き合い始めてもぜんぜん変わらないんだから…)
(1月4日、アスカとのいわゆる初詣、……元旦デート、っていうのかな?それをやることになって)
(僕たちは昼下がりに駅前で待ち合わせをすることに、…でもちょっと遅刻気味かも)
(僕は歩きながら電話を済ませ、携帯をコートのポケットに押し込んだ)

男の友情はわかるよ、でも先約があって、……だからゴメン、初詣はそちらで済ませちゃうよ。
ケンスケ、そういうわけだかららゴメン。電話切るからね。
……ふぅ。
ごめん、アスカ。ちょっと待たせちゃったみたいだ。……寒くなかった?
さっきの電話?ちょっとケンスケから。
トウジが委員長と初詣行くことになったらしくて気を使って知らないフリするしかないから、僕に付き合えって。
なんというか、心の底からゴメンねと呟くしか、…あはは。
……って!

(そこに佇むのは艶姿のアスカその人。着付けの人、ものすごく張り切っちゃったんだろうなって素人目にも一目瞭然)
(やっぱりアスカには赤が似合うなって思う。
(三が日が過ぎてもまだまだお正月ということで駅前では振袖の女の人とちらほらすれ違う)
(でもその中で、いや比較するのが馬鹿馬鹿しいぐらいの艶やかな赤がそこに在り)
(道行く人はみんなアスカを振り返っているように思う、……なんか本当に凄い)
(でもそういう視線にまったく気付かない、というより歯牙にもかけないのが只今、不機嫌に手鏡を覗き込んでいる式波・アスカ・ラングレー大尉その人であり)
(結構ストイックというのか、割と何ごとにも動じない人なんだと最近の付き合いでわかってきたかな^^;)
(そんなアスカにぺこりと、でも恭しく頭を下げて年初めのご挨拶をしてみる)
……。
あけましておめでとう、アスカ。
旧年中は大変お世話になりました。今年もよろしくお願いします。
えと、……すごく、綺麗だよ。
もっと気の利いたこと言えれば良かったんだけど、ドキドキしちゃって気持ちが言葉にうまく出なくて。
綺麗な赤だよね、まるでアスカのために作られた着物みたいだ。
似合ってる、なんかすごく良い。ミサトさんにも見せてあげないとね。

【書き出しありがとう、今年もよろしくお願いします(ぺこり)】

151式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/04(金) 22:03:15
>>150
(ピークは恐らく過ぎたんだろうけれど、それなりの人混みの中)
(ただすれ違っていく人波の中にようやくシンジの顔を見つける)
(時間ほとんどぴったりなんだけど、こちらが早く着いた分遅いって文句を言いたくなるのをぐっと堪え)
(畳んだコンパクトをバッグにしまい、一呼吸挟み、シンジと向かい合って)

…明けましておめでとうございます。
昨年中は何かとお世話になり、どうもありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願いします。
(今日の見た目の印象を裏切らず借りてきた猫みたいににこやかに、しとやかに)
(少々わざとらしいなりに折り目正しく頭を下げ)
(顔を上げると、にっと笑う顔がどうよ?って胸中を物語ってる)
(サロンを出る前に姿見の前で確認したし、年始の挨拶は自分で調べたし)
(うん、それなりに仕上がってる筈だ)

…………ありがと。
(別に、スルーされるとも思っていなかったけど)
(シンジがあんまり素直に褒めるもんだからこっちのペースが狂う)
(さっきまで1人だって堂々としたものだったってのに)
(今更照れくさくなって頬が赤くなり、バッグを持つ指先がそわそわと動く)
(着付けやセットをしてくれた人たちに散々聞かされた褒め言葉)
(でもシンジの口から聞くと、やたら新鮮であたしの心を躍らせる)
(今日は素直に受け取っておいてやる…ま、正直これが一番聞きたくて準備したんだしね)

いくつか見て黄色の振袖とこれとで迷ったんだけどさ。
紅白って日本じゃ縁起の良い色なんでしょ?
ならぴったりじゃないって事で、やっぱり赤を選んだってワケ。
(間持たせにちょんちょんと指先で前髪を直して)
(人が流れていく方向に身体を向けると、シンジの隣に付いて)
…んじゃ立ち話しててもしょうがないし、行きましょ。
あたしは初めてで勝手が分かんないんだから、あんたがエスコートしてよね。

【…ちっ、驚かせてやろーと思ったのに空振り?】
【まぁいいけどさ、改めて今年もよろしくねシンジ!】

152碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/04(金) 22:37:01
>>151
(アスカの振袖姿に見惚れてたのは確かで、でも不機嫌そうだったからちょっと心の中では身構えてて)
(だけどアスカはここでも不意打ちをかけてくる、チャーンス♪とばかりに)
(僕は防戦一方、出鼻を挫かれてタジタジになってたり、…勿論そんなのは表に出さないけれど)
(しっとりと新年の挨拶をするアスカ、クォーターなのに日本人よりも日本人らしく煌びやかで)
(でも最後にニッと微笑む無敵の笑顔でアスカはいつもどおりのドキドキと安心を僕に与えてくれる)

アスカは何でも似合うよね、赤だけじゃなく黄色やオレンジ、橙色も。
明るい色じゃなくて黒系統も着こなすし、……でもやっぱり赤い色はアスカだな、って思う。
日本人は大好きなんだと思うよ、赤い色。白と赤は国旗の色でもあるしね。
僕も好きだと思う、……アスカの色だから。
髪も綺麗に結ってもらったよね、あとで写真とらなきゃ。…というか着付けのスタジオで撮ってもらったかな、でもあとで一緒に。
それじゃ立ち話もなんだし行こうか?ごめんね、寒いところに待たせちゃって。
そこの通りまで歩こうか?タクシー呼ぶから。転ばないようにゆっくりと、ね?

(馴れない草履とか痛くないかな、と気遣いながら車道側に立ち、僕はアスカが掴まり易い様に腕を出す)
(アスカが転ばないようにゆっくりした歩調で歩きながら、携帯でタクシーの手配を済ませる)
(ほどなくタクシーが到着し、僕たちは車内の人となった)
(アスカにスマホの画面を見せながら説明をしつつ)

前もっていろいろ調べておいて良かったよ。
この辺だと金時神社が一番近いのかな、でも割と小さなところだしこじんまりとしてて面白くないかなって。
ここは逸話は面白いんだよ。
http://gigazine.jp/img/2009/06/05/eva_legwork02/shrine_02.jpg
足柄山の金太郎、つまり坂田金時が祭られているんだ。日本の御伽噺の主人公だね。
子供の頃から熊と相撲をとったりする力持ちで、鎌倉幕府の将軍、源頼光と出会いその力量を認められて家来となったんだって。
酒呑童子という悪い鬼を退治したり、いろいろ活躍して神社に祭られるぐらい偉くなりましたとさ、という感じ。
そういえばアスカの弐号機も頭部に鬼っぽい飾りつけしてるよね。武士っぽい意匠で飾られているけどどういう意図なんだろ…。

他には諏訪神社とか山王神社とかあるけどあのあたりは強羅絶対防衛線の近くで道もボロボロみたいだ。
ちょっと行けないってさ。国連軍と第四使徒がやりあった場所だしね…。
だからちょっと遠いけど箱根神社がいいかなって。
http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/6c/6e/nmdrp187/folder/68838/img_68838_8268399_1?1299221256
http://img5.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/76/35/jgmdk279/folder/1024265/img_1024265_21533847_1?1256997796


【ううん、アスカなら前のネタ振りを活かしてくれると思っていたしね。むしろ期待通りさ、…最高】

153式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/04(金) 23:28:32
>>152
…そりゃあね。
あたしなら何色着たって似合うわよ、分かりきった事言わないでよ。
でもやっぱ、赤があたしのシンボリックカラーだからね。
それをあんたにも擦り込んでおきたいし。
…あたしの色だって認識する事で赤いモノを見る度にシンジはあたしを思い出すのよ、どう?

あたしは髪の毛はいつも通りで良いって言ったんだけどね。
絶対にセットした方が良いって薦めるて来るんだもん。
良く分かんないから任せちゃったわよ。
(鏡でも使わなきゃ自分で自分の髪型は見られないけど)
(手を伸ばしてお団子を崩さないようにそっと触れてみて)
写真?そんなの撮ってる時間なかったってば。
この振袖って着るだけでも大変なのね、中に何枚も重ねて、タオルまで巻いてさ。
髪の毛と一緒には進められないってんで結構バタバタだったんだから。

本当よ、あたしの方が準備に時間掛けてるって言うのにさ。
待ち合わせって言うのは本来男の方が先に来て待つものよ。
………で、良いワケ?男の友情ってヤツの方は放っておいて。
(ツンと澄ましていると脇にタクシーが止まり、頭を打たないように乗り込む)
(タクシーの手配から行き先から、本当に任せっきりにするのは何だか落ち着かないけど)
(着物を着てると今日はそれらしく、大人しくしておくかって気分になるから不思議)

前もって調べてたんだ、マメね、シンジがやりそうな事よ。
(エスコートしろとおきながらまるで他人事のように言って)
ふーん…金太郎ってそんな話だったんだ。
あたしが聞いた事ある子ども向けの話とは違うのね。
……ってあんたあたしの弐号機に何て言い草!?
二号機は悪鬼でもなけりゃ退治だってされないってーの!
そんな事言うなら初号機だって青鬼っぽいじゃないのっ。

…あの辺りに神社なんてあったんだ、初耳よ。
まぁ初詣なんて機会でもなきゃあたしには縁遠い場所だけどね…。
行ける所へ行けば良いわよ、どうせタクシー移動なんだしさ。
シンジだって絶対ここってこだわりがある訳じゃないんでしょ。
箱根神社ねー……名前だけなら聞いた事あるな…。
(肩を寄せて画面を覗き込みながらふーんと返事をして)

【むー、面白くなーい!】
【シンジがあたしの行動を予測するなんて生意気よッ】

154碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/05(土) 00:10:42
>>153
やっぱり着付けって時間かかるだけあって、いろいろあるんだね…。
僕もさ折角お正月だしアスカと一緒だし、紋付袴の和装にすべきかなって思ったけど、エスコートする側だし
動きやすい方がいいかなって。……僕が和装着ても七五三みたいになっちゃうだろうし。
あ、七五三って日本だと女の子は七歳、男の子は五歳、三歳は男女で成長のお祝いをするんだ。
着物着て、お参りして、…みたいな。
日本人はそういう催し物じゃないと民族衣装というのかな、和装をしないから
やっぱり女の子はこういうお正月には着物とかを着たがるものなんだ、…と思う。
でも、すごく似合ってる。……アスカに薦めて良かった。
なんか僕の方が得しちゃったよ、これが眼福ってやつなのかな…ふふっ。

あ、…うん。男の友情についてはお正月が明けたらトウジと僕でなんとか補完しておくよ。
特に約束してた訳じゃないけど、やっぱり独りぼっちは寂しいものだから。
あ、頭の上気をつけて。

(僕たちは車中の人となり景色が窓の外流れていく)
(芦ノ湖のほとりを僕たちを乗せたタクシーはスムーズに走り続ける)
(最近はこうやってネルフが振り込んだ通帳の中身を使うようになった)
(以前はエヴァに乗ることに納得がいかなかったので手をつけなかったのだけれど、やっぱりお金があるといろいろ便利だ)
(歩き難い草履でアスカを連れまわさずに済むし、遠くにもいける)
(受け入れることで、世界が少しだけ拓いたような気がした)
(僕にはもう自由が無いと思った)
(僕はエヴァに乗るしかないと思っていた)
(ミサトさんに怒られて、家出して道が無いところまで歩いて彷徨って、この世界のどこにも僕に行き場がなくて、結局連れ戻されて)
(でもいつか、あの行き止まりの道の向こうを越えて行けるようになるのだろうか?)
(その時はアスカの手を、引かれるのではなく引いて行きたいと思った)
(この世界には僕たちが知らない、もっともっと楽しいことがきっとある筈だから、たぶんきっと)

向こうに見えるのは双子山第二要塞かな…。
このあたりは駒ヶ岳防衛線か、さっきまで混んでたのは国連軍の検問があったせいだね。
アスカ、見て!湖の中に鳥居がある。
http://travel.rakuten.co.jp/special/jinja/images/img_2601.jpg
あそこは九頭竜神社だよ。あの神社のご利益もこれから行く箱根神社と同じ。
時間があれば両社参りでも良かったんだけどね。流石に今からだと夜遅くになっちゃうかな。
あぅ、そういえば初号機にも角あるよね…。
あれってそういう意味なのかなぁ。でもさ、弐号機は建造はユーロなんでしょ?でもなんで和風テイストなんだろうって。
不思議だよね…。
こだわりはその…あ、うん…。
箱根神社が一番、このあたりだと有名かなって。

(公時神社(金時神社)はなるべくなら行きたくなかった、…というか最近行ったばかりだし)
(第四使徒と戦闘中エヴァに乗って吹っ飛ばされて鳥居を潰しかけた。……トウジとケンスケも)
(思い出すたびにゾっとする。今でも僕が大穴を開けた金時山を見上げると憂鬱になる)
(そうこうしているうちに箱根神社前に到着。僕たちは下車して鳥居をくぐる)
http://www.m-riron.sakura.ne.jp/ibento/seitijyunrei/evaseitijyunrei/sizuoka%20461.jpg


【ふふっ、でも嬉しかったよ。…って生意気だって言われても】
【第四使徒に飛ばされた先は金時神社だけど鳥居だけは箱根神社がモデルなんだって】
http://www.m-riron.sakura.ne.jp/ibento/seitijyunrei/evajyunrei.html

155式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/05(土) 01:11:32
>>154
これだけ着るのが大変なら倦厭されても不思議じゃないわ…。
そりゃああたしだって見るだけならはキレイだって思うけど、動き辛いし。
知識がなきゃまず着る事すら出来ないんじゃね。
(帯を潰さないように背中はシートに付けずに真っ直ぐ伸ばしたまま)
(軽く嘆息しながら自らの姿を見下ろすと、座る事で乱れた裾を直す)
(慣れないせいで気を抜くとつい、いつも通りに振舞ってしまいそうになるんだけど)
(これは着続ければ俗に言う女らしい仕草が半ば強制的に身に付くかもね…)

そうね、今日だって周りを見てても着物の男はほぼいなかったもん。
やっぱ女の方がバリエーションも豊かだし、着飾るのが好きよね。
写真なんて撮るならシンジだけ普段着じゃ締まんないけど…。
あんたが袴なんて着たら…童顔が余計引き立ちそうだわ。
(顎に指を当ててうーんと唸り、想像を巡らせてみて)
(そもそも紋付袴ってヤツが明確に思い描けなくて微妙な表情を浮かべ首を捻る)

別に相田が一人ぼっちって決まった訳じゃないんじゃないの…?
ま、電話の内容までは知らないしどうでも良いけどね、あいつの事なんて。
それよりシンジが空気読まずに合流なんてしてさ。
初詣が3人になったりしなくて良かったって位だわ。
(しれっと言い放ってガラス窓から流れていく景色を眺める)
(出撃でもテストでもなくてただ遠くへ出掛けるなんて久しぶり)
(しかも、シンジと二人きりデートでってなると、初めてじゃない?)

…ふーん…中々綺麗じゃない。
って、良く分かんないけど二つも神社に行く意味ってあんの?
その両社参りって、ご利益が同じってんなら尚更。
あっちもこっちもって欲張っちゃご利益が減りそうなもんだけど。
(シンジが指差した方、水の上にぽつんと立ってる鳥居を遠目から見つめる)
(信心がどうのって関係なく、こういう佇まいはちょっと神秘的…に思えなくもない)
そう言えばじゃないっつーの、ほーら見なさい!
そんなのあたしに聞かないでよ、デザイナーはあたしじゃないんだからッ。
ユーロだからこそサムライニンジャヤーパンに憧れでもあったんじゃないの。
(かなり投げやりに答えて、言葉に詰まったシンジに違和感を覚える事もなく外を見る)
(運転手が目的の神社がもう近い事を告げ、段々と減速をしてやがて止まり)
(朱色って言うんだったか、聳え立つ鮮やかな色の鳥居を見上げて)
(そこらにいる一般の参拝客に続いて境内に入っていく)
…うわ、思ってたよりも人多い。
先に言っておくけど、この人混みで迷子なんてやめてよね。

【…別に喜ばせようとした訳じゃないってば】

156碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/05(土) 02:03:44
>>155
合流とか、そんなことしないってば。
ぼ、僕だってアスカとその、二人でいたいし…、だから。
一緒に、いたいんだ。

(タクシーの中で二人で寄り添いながらアスカの手をとり、包み込むように撫でて温めてあげたりする)
(単に僕がアスカに触れていたいだけなんだけれど)
(アスカの手はすべすべでサラサラで小さくて、触っているだけでなんかムズムズしてきて)
(なんとなしに手の甲に「す」「き」とか指先で書いてみたりする)
(好きだから一緒にいたいだけなんだって、そんな当たり前のことを何度でも伝えたくて、僕は何度でもアスカに触れたくなる)
(心の中に甘い何かで満たされて良い雰囲気だったのに車は停止し、目的地に着いたことを運転手さんに教えられる)
(僕たちはタクシーから降り、境内に歩を進める)
(三が日が過ぎたこの日でもそれなりの人出で境内は賑わっていた)
(僕は迷子にならないようにではなく、アスカを迷子にしないように、そして繋いでいたいから彼女の手をとり、繋ぎ、人の波をかき分けていく)

両社参りのことはよくわからないけれど日本には八百万の神がいて、互いに共存しているというのか認め合っているだよ。
ヨーロッパ生まれのアスカにはいまいち想像もつかないと思うけれど。
だからお参りする場所が多ければ多いほどご利益が貯まっていく、と昔の人は考えたのかな。
それが風習として今でも残っているんだと思う。
それにしてもやっぱり凄い賑わいだよね、この街は戦場なのに、
でも、みんな良い年にしたくて、自分のいままでの生活を守りたくて、これからの人生を楽しみたくてこうしてる。
すごいな、……強いんだなみんな。

(そういえばキリスト教徒のアスカにとって初詣って訳わからないものなんだろう、でも文句も言わずに付き合ってくれるのが嬉しい)
(宗教的な意味とかは特に無いと事前に説明したし、観光みたいなものだからと納得してくれて)
(僕も折角日本に来たアスカに綺麗な場所をたくさん知っておいて欲しかったから、……アスカと一緒に沢山の思い出を作りたかったから)
(だから行くのはどこでも良かったんだ。二人で同じものを見て、同じ時間を過ごして、思い出を作って、…そうしたかった)
(どうせ見るなら綺麗なものが良い、戦いの為に集められた僕たちだけれど)
(戦いだけじゃない記憶を、思い出を僕たちはきっと必要としているから)

さっき柄杓で水を酌んで手と口の中を洗ったでしょ?あれをお清め、って言うんだ。
境内の中は神聖な場所だから穢れを祓う意味があるんだね。
ほら、賽銭箱が見えてきたよ?さっき渡した五円玉用意して。これはご縁がありますように、というもじりで
なんか日本人ってそういうダジャレみたいなの好きだよね。…それであの箱に優しく入れて。
あ、うん投げてる人もいるけどね、本当は入れるのが正解みたい。
そして「二礼・ニ拍手・一礼」、つまり深いお辞儀を2回してから、拍手を2回、そしてもう一度お辞儀をして立ち去るのが慣わしだね。
拍手の時に今年一年のお願いをするといいよ。それじゃやってみようか?

(お賽銭箱の前まで来た僕たちは並んで拍手を打つ)
(僕は、アスカが幸せでいられますように、…ずっと一緒にいられますように、とただそれだけをお願いして)
(となりで目を閉じ手を合わせるアスカを愛おしげにみつめる)
(瞼を開いたアスカは自然に僕の視線に気付いて視線で繋がって、ただそれだけが嬉しかった)

それじゃ脇に流れようか?これで人混みから解放される、…さ、こっち。
甘酒の屋台があるよ、買ってくる。
……。
はい、これどうぞ。
お酒といっても未成年が飲んでも良いお酒だから。…美味しいよ、温まるし。
あとでおみくじとか破魔矢も買わないとね…。

あ、言ってなかったけれどこの箱根神社のご利益って開運とか、交通安全とか、商売繁盛とか、
あと、その……縁結びとかで、だからアスカと来たくて。
そ、そういえばアスカはどんなお願いをしたのかな?……良かったら教えてよ。


【そろそろ2時だけど眠気とか大丈夫?僕はまだ大丈夫だけれど】

157式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/05(土) 03:14:16
>>156
…ふーん。
そんなにムキになって答えなくったって分かってるってば。
あたしだって本気であんたが相田を連れてくるなんて思ってないし。
(手を取られて、それまでなら普段通りと言えばそうなんだけど)
(手の甲をいちいち大切そうに撫でるシンジが一本指を立ててそこに文字を書く)
(何をしているんだろうとついじっとメッセージを見てしまって真顔でいられなくなる)
(運転手の耳を気にしてるんだか何だか知らないけど…むず痒い)
(視線を上げシンジの目を見つめて、ボソリと呟くように口を開いた)
………バァカ。
(タクシーを降りて辺りをぐるりと見渡すと)
(人が多い分、賑わいの熱気のようなものがここまで伝わって来る)
(はぐれないよう繋いだままの手を引かれ、歩き出すシンジに遅れないよう横について)

まず八百万も神様がいるって状況からして訳が分かんないからね。
米一粒にもいちいち神様が宿ってるってんだから驚きよ。
あ、でも!参拝すればするほどラックが溜まるってのは合理的で嫌いじゃいわ。
(人によっちゃ確かにここは神聖な場所なんだろう)
(いくら神道ってやらとは無関係と言っても街中と境内の空気が違う事位は分かる)
(お参りに来たってだけなのに、この浮き足立った雰囲気はなんだろう)
(何だかお祭りにでも紛れ込んだ気分でのまれそうになる)
(自分と同じ様に振袖でめかし込んだ女性もそこらに見受けられて)
(ちょっと見っともないかもしれないけど珍しそうにキョロキョロしながら)
こんな状況だからこそ何かせずにはいられないのかもしれないけどね。
何にせよ、行動を起こすのは悪くない事だわ。
出来る事はなんでもやってみるって貪欲さは必要よ。

(参拝の列が段々と短くなるにつれ、小銭が賽銭箱を打つ音が聞こえて来る)
(流石に回転は速く、思ったよりは早く自分達の番となって)
(手の中で遊ばせていた五円玉硬貨を投げ…入れずに静かに落とし)
(今教えられた通り、見よう見真似でシンジに続いて頭を下げ、手を叩く)
(そして手を合わせて…願い事…願い事か、…うーん)
(隣で何だか真剣になってるヤツの願いが叶いますように、とか?)
(そんな事を考えながらふと顔を横に向けるとこっちを見ているシンジに気が付いて一言)
…何よジロジロ見ないでよ。

ふー…参拝だけで一苦労ね、これは三が日を外して正解だわ。
(身軽にさっさと屋台の方へと消えて行くシンジ、自分じゃそうは行かない訳で)
(少し離れた人通りの少ない場所でシンジの戻りをじっと待つ事にした)
(ありがとと呟いて、受け取った紙コップがカイロの代わりになって指先を温めてくれる)
…んー、初めての味ね、結構美味しい。
おみくじなんて引かなくても結果は分かりきってるけどね、当然大吉よ。
それ以外の選択肢なんてあたしにはないもん。
(中から立ち上がる真っ白な湯気は柔らかく甘い香りがして)
(一口飲んでみると、とろりとした舌触りで身体の内側がじわりと温まって行き)

なるほど、縁結び…か。
それってあたしとあんたにも効果があるのかしら。
ああ、既に結ばれてる縁を強くするって事…?
(さっき言いかけてやめたのはこれだったのかと合点がいって)
(別に、信心深い訳でもないのに健気なヤツ、と胸の中で呟く)
…嫌よ言いたくない。
願い事は人に教えると叶わなくなるって言うしっ。
あんたあたしの願い事が叶わなくなっても良いっての?
(片腕を腰に当て、わざと責めるような物言いでシンジの顔を覗き込み)

【んー…そーね、あたしも今夜はまだ平気】
【それとさ、今度の事なんだけど予定が変わって6日が1日空きそうなのよ】
【シンジはその日、暇ある…?】

158碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/05(土) 03:26:51
先に括弧内を返した方が良さそう。

>>157
【6日は大丈夫だよ。初詣を延々と凍結解凍繰り返すのも何だしお昼あたりからその日、逢おうか?】
【実際、次に遊びに行く予定とかアスカが手料理作ってくれる約束とか見えてるスケジュールだけでも山盛りだし】
【変に間延びさせるより初詣編は凍結挟んで次あたりで〆ちゃうのが良いと思うんだ】

【にしてもけっこう清い交際になっちゃってるよね、僕たち^^;】
【ん、でも急がなくても。こういう風にただ一緒にいるのが楽しくて、嬉しくて。だから僕は流れに任せてるというのかな】
【あ、勿論、えっちな事もしたいけれど、うん(小声で呟いて)】
【それじゃアスカも大丈夫だということだし、お言葉に甘えて1レス書かせてもらうね】

159式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/05(土) 03:58:44
>>158
【了解、っと…んじゃ次は6日でよろしく!】
【まぁ一度できっかり終わらせられれば良かったかもしれないけどさ】
【ペースはこんな感じで問題ないでしょ、次回があれば十分〆られるわよ】

【……清いって、あんたね…】
【そりゃ勝負や初詣の最中には何も出来ないでしょ普通ッ】
【やりたい事がありすぎるってのもある意味考えものかもね】

160碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/05(土) 04:39:28
>>157
う、…じろじろ見てるわけじゃないよ、……でも、見ちゃうんだよ、どうしても。
流石にエヴァに乗ってる時は集中するけど、それ以外だとどうしても最近はアスカの事、目で追っちゃうし考えちゃう。
アスカのこと考えている時、胸の奥がポカポカして暖かくて、……熱くて、ときどき苦しい。
参っちゃうよ、いままで知ってる苦しさはただただ嫌なだけだった、寂しくて痛くて、どうしようもなくて。
でもこの苦しさは、ちっとも嫌じゃないんだ。苦しいのがすごく、…幸せで。
この苦しいのがずっと続けばいい、……本当にそう思うんだ。

(夢の中で嫌なこと、苦しいことから逃げてずっと生きていくつもりと誰かに問われた気がする)
(幸せなのが苦しいなんて、怖いなんて知らなかった)
(だから人は守ろうとするんだ。在るモノを、大切なものを失いたくないから)
(戦うのが怖い、失うのが怖い、独りぼっちになるのが怖い、……アスカがいなくなっちゃうのが怖い)
(でも恐がって、駄目な自分を恐れ失敗を恐れて何もしないなら未来まで失ってしまう)
(それが一番怖い)
(だから人は今を大切にするんだ、きっと)

だよね、行動すること、…か。
ミサトさんも言ってたよね、奇跡は起こしてこそ初めて価値が出るもの、だって。
実はさ、そういうポジティブなの僕は今まで内心ちょっと馬鹿にしてたんだよね。
愛は勝つ〜とか、そういう歌とか。
でも愛は勝つよね…あは。
やれること、まだまだ沢山ある筈だから…。

箱根にはあちこちに神社があって、パワースポットというのかな?
霊験あらたかな神社として箱根神社はこの辺りだと一番の集客を集めているみたい。
だから元旦とかそれこそ混み具合はこんなものじゃなかったみたいだよ。たしかに三が日は外して正解だったよね。
アスカはほら、人混みとか好きじゃないって予想出来てたし。
甘酒、気に入ったみたいだね。ミサトさんにもお土産で買っていこうかな。
僕も知らなかったんだけど甘酒ってね、実は昔は夏の飲み物だったんだよ。
俳句、…う〜ん、日本のポエム?でも夏を示す季語で使われたりして。冷たくして飲んだり、熱いまま飲んだり色々。
今のスポーツドリンクみたいな扱いだったみたい。甘酒って名前だけどノンアルコールだし。

(呟きながら甘酒の紙コップを傾け、最後まで飲み干す)
(酒粕のとろりとした感触がほどよく舌に絡み付いて、それが心地良くてアスカも喜んでくれたみたいだし良かった)
(興味本位に聞いてみたんだけどアスカは願い事は教えてくれる気は無いらしく、別に僕も無理くりに聞き出す気などなく)
(ただただ、言葉のキャッチボールが楽しくて、愛おしい)
(アスカは何故かツボに入ったのかいつもの強気の表情と腰に手を当てて責め立ててくるけど、それが心地良くて僕達らしくて)
(さっきから頬が緩みっぱなしで、きっと幸せを大切にするってこういう瞬間なんだと思う)
(お互いが自分のポジションを好しとして、お互いの求めるところをなりきる、というのだろうか)

161碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/05(土) 04:40:22

う゛、…別に無理に聞き出したいとかそういうんじゃないけど、…さっきも言ったようにアスカのことは気になって。
アスカの願いが叶わないなんて、そんな事無いって。
もし、駄目なら僕がなんとかする、神様が叶えないなら僕が叶えるから、絶対に。
神様が救わないなら、僕が救うから。
だから信じてよ。……だから信じて、その願い、誰にも言っちゃ駄目だよ。
僕がアスカの願い、絶対に叶えるから。

(だから僕も、僕がアスカを救う、と言い切る)
(それがアスカの求めるところだと今はわかるから)
(真希波さんはアスカのことを時々お姫さまと呼ぶけれど、なんとなく彼女は事の本質を誰よりも先に捉えていると感じる)
(アスカの願いを知りたい、でも知る必要なんて無い)
(今を大切にする先に、生きる先に彼女の願いはそこにある筈なのだから)

(一休みを終えた僕たちは破魔矢を買い求め、おみくじの列に並びそれぞれに一枚を引いた)

「大吉」出るかな?でもたしかにアスカはそういう引力あるかもね。
でも知ってる?おみくじで一番、出る確率が低いのは「凶」なんだよ。アスカが本当に強運なら逆にこっちを引いてしまうかも…?
うそうそ、冗談だってば。だけどおみくじって運試しだけじゃなく神様からの戒めを頂く為のものらしいから
「凶」でもご利益があるというのか、……うん、きっとあるに違いないだってば。

(僕は(TxT)←こんな表情をしながら「大凶」と書かれた紙片を彼女に見せる)
(そこには「自分の想いを優先しすぎて大勢に迷惑をかける恐れがあるでしょう」とか「年長者の言葉を鵜呑みのするのは良くない、自分で考える癖をつけましょう」とか)
(いろいろ書いてあって僕としてはなんか…、なんかこう…もにょる(´・ω・`))


【ちょっと時間かけすぎちゃってゴメンね】
【しかも分割とかorz 次からもう少しコンパクトになるように心がけます…ううっ】

162碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/05(土) 04:43:41
>>159
【次は6日の13時ぐらいにする?】
【今、送信したレス、少し時間かけ過ぎてしまったのでアスカの眠気とか気になっちゃうよ。大丈夫?】

【あぅ、だ、だから僕としてはその、こういうデートも好きだし、アスカといちゃいちゃするのも好きだよ、と。ただそれだけの話だってば】

163式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/05(土) 05:01:54
>>162
【なーんか目が冴えてて眠気はないんだけどね】
【時間も時間だしそろそろ休もうかって感じ】
【今夜はここで凍結って事で頼むわ…あ、6日は13時からで問題ナシ】
【それと分量と時間についてだけど、あたしは気にしてないわよ】
【ついあれこれ拾いたくなる気持ちは良く分かるし、切る所は切ってるんだし】

【るっさい、言い換えなくても分かってるってーの!】

164碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/05(土) 05:13:08
>>163
【それじゃ今日はここまでだね。遅くまでお疲れ様、あとありがとう】
【なんか本当に楽しくてレスがどんどん浮かんでくる。あれ、こんなに僕って書けたっけ?みたいな自分に対する驚きの連続だよ、アスカといると】
【っと、また話が長くなるところだった、名残惜しいけどこのあたりにしておかないとね】
【おやすみ、アスカ。この時間に目が冴えるのは困っちゃうよね…でもなんとか眠らないと。身体壊さないようにね?】

【それじゃ恒例になってたけど最近してなかったおやすみのキス、欲しくて。ちゅっ……はむっ、ちゅぅぅ】
【(あまりにも久々なので一瞬躊躇しつつ最初は触れるだけ、でも次は深いキスを求めてしまう)】
【(彼女の口腔の生温かさと甘さに蕩けつつ、このままだと二行三行になってしまって離れられなくなるので、だから僕は息を吐いてなんとか離れて)】
【んっ、…ふぅ、……またね、アスカ】

【スレをお返しします、ありがとうございました】

165式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/05(土) 05:30:54
>>164
【…ん、シンジもね、おつかれ】
【日付もとっくに変わってるし、どうせもう明日には再会出来るんだし】
【名残を惜しんでる間に待ち合わせの時間になっちゃうわよ】

【ンふっ…ちゅ、む、う…!っはぁ…、は…】
【(最初の感触が軽かった所為で油断していて)】
【(唇が離れる頃には右手で心臓を押さえ、恨めしげに睨み付けて)】
【………これでなんとか眠れって?どの口が言ってんのよどの口が…っ】
【んもうっ、それじゃーね、おやすみ!】

【さ…あたしも返すわ、アリガト】

166 ◆wB8fXpCG6s:2013/01/05(土) 21:06:20
【スレをお借りします】

167 ◆yi2JKbHFxM:2013/01/05(土) 21:08:04
【スレをお借りします】
【プロフィールですがこんなところでどうでしょう】

名前:神崎 茜
年齢:6歳(小学一年生)
体型:年相応の身長・体重
   胸やお尻は未発達で少しお腹がぽっこりしている幼児体型
性格:年齢に比べると大人しい
   叔父の言う事には良く従う
備考:両親を早くになくし、叔父に引き取られて育てられてきた
   叔父によってすぐに性欲処理の道具として使われ
   チンポを咥えるくらいは何とも思っていない
   従わないと怒られるというのを学んでいて
   どうせなら楽しんだ方がいいという風に考え始めている

168 ◆wB8fXpCG6s:2013/01/05(土) 21:12:22
>>167
プロフィールありがとうございます
顔とか髪型の情報が不足しているようなので、できればそれを補足してもらえると
こちらとしてはありがたいのですが

169 ◆yi2JKbHFxM:2013/01/05(土) 21:19:47
>>168
容姿:大きく垂れ目な瞳で大人しそうな顔つき
   凄い美少女というわけではなく、普通に可愛いという程度
   髪型は黒髪で、肩まで伸びたボブカット、ピンク色のカチューシャをつけている

顔つきや髪型のイメージはこんなところでしょうか
書き出しはどうしましょう?

170 ◆wB8fXpCG6s:2013/01/05(土) 21:26:43
>>169
【ありがとうございます】
【そちらが考えてらっしゃる出だしがあれば、書き出しはお任せしたいです】
【特にないというのであればこちらが請け負いますね】

171 ◆yi2JKbHFxM:2013/01/05(土) 21:28:17
>>170
【特に出だしは考えてませんね】
【叔父の欲望を受け止める幼女というつもりだったので】
【出来ればそちらが叔父としてどんどんこちらに卑猥な命令をしてもらいたいですね】

172 ◆wB8fXpCG6s:2013/01/05(土) 21:33:59
>>171
【わかりました。ではちょっと書き出させて頂きますね】
【「おじさん」として茜ちゃんへ淫らな欲望をぶつけて見ます】
【それでは少しお時間いただきますね】

173 ◆wB8fXpCG6s:2013/01/05(土) 21:47:42
(冬の公園)
(一組の親子らしき人影が、遊具エリアで声を掛け合っている)
(大人の方は腹が出た中年の男。子供の方は、ようやく小学生に上がったばかりというような幼い女の子だ)
(男は、デジタルカメラ片手に、ジャングルジムに登る女の子を熱心に撮っている)
(傍から見ればとても微笑ましい親子に見えるが、実際は違っていた)
(男が構えるカメラのアングルは、下から幼女のスカートの奥を映し出すような角度で)
(その幼い股間や尻を追っている…)

はい茜〜。もうちょっと上まで上っていって〜。
(カメラを掲げたまま、ジャングルジムに脚をかけている姪っ子に指示を飛ばす)
(今度の動画の特典映像の撮影のために、今日は公園に赴いているのだ)

【こんな感じで書き出してみました。よろしくお願いします】

174 ◆yi2JKbHFxM:2013/01/05(土) 22:00:53
>>173
よいしょ、んんっ…えいっ…
えへへへへ、ジャングルジム楽しいな
(一緒に暮らしてる叔父と近くの公園にやってきた)
(小学生に上がったばかりの体は、ジャングルジムを上るにはまだちょっと小さかった)
(でも体を動かすのは嫌いではなく、満面の笑みでジャングルジムを上っていく)

もっと上まで?うん、わかったー
がんばるね叔父さん
(叔父に言われた通りに天辺を目指して、体を動かす)
(足を上げるたびに小さなお尻が左右にふれて)
(上に登るたびに、パンツがチラチラと見えてしまう)

【はい、それではよろしくおねがいします】

175 ◆wB8fXpCG6s:2013/01/05(土) 22:11:10
>>174
よーしもういいぞ。おりといで。次はこっちだ
(ジャングルジムを昇るアングルからのパンチラを撮ると、茜を呼び戻し)
(公園の公衆トイレの裏側へと2人で入り込む)
(外の道路側からも、公園側からも、丁度死角になる場所ではあるが)
(いつ、誰かがひょいと覗き込んできてもおかしくはない)
(公園側からは、他の子供の遊ぶ声が聞えてきて)

じゃあ茜、今日はどんなおパンツはいてるのか見せなさい
(カメラを構えて、公園の裏側に立つ幼女を映し出す)

176 ◆yi2JKbHFxM:2013/01/05(土) 22:14:58
>>175
もう降りるの?はーい…せっかく登ったのに…
(天辺に登って周りを見渡し、自分のしたことに満足していると)
(叔父が降りてくるように言ってきた)
(すぐに降りると返事してから、少し不満そうにぼそっと呟くが)
(嫌がる事もなく降りて、叔父と一緒にトイレの裏側にやってくる)

今日のパンツを見せればいいの?
うんっと、今日はプリキュアのパンツをはいてるよ
お気に入りなの
(スカートを捲り上げると、お尻を向ける)
(プリキュアのプリントがされたパンツを見せる)

177 ◆wB8fXpCG6s:2013/01/05(土) 22:29:49
>>176
茜はプリキュアが好きだからな〜。
ほら茜、パンツをくいって引っ張って、もっとお尻に食い込ませなきゃだめでしょ。
何度も教えたろ
(近所のスーパーで買ってやった安っぽい女児パンツに頬を緩めながら)
(スカートを捲り上げてパンツを見せる幼女をデジカメに納めて行く)

よーし、じゃあ次は、おパンツ脱いで、おまんこ見せなさい
おぱんつは全部脱がなくていいからね
(まだ小学校に昇りたての幼女に、性器の俗称で命令する)
(引き取ったその歳から仕込み始めて、すでにこの程度の知識は与えてあった)

178 ◆yi2JKbHFxM:2013/01/05(土) 22:38:16
>>177
あぅ、ごめんなさい
茜のお尻を見てください
(叔父さんに言われて慌ててパンツをぐいぐいと食い込ませる)
(プリントの絵がゆがみ、幼女のちっちゃなお尻がはみ出して)
(何ともいえないアンバランスな妖艶さを見せる)

うん、茜のちっちゃなオマンコ見てください
これでよく見えるかな?
(6歳の少女がオマンコという淫語を使い平気でパンツを下ろしていく)
(足首のところまでパンツを下ろすと、無毛のワレメがデジカメのレンズに収まる)
(少し蟹股になってちょっと見えやすくしてやる)

179 ◆wB8fXpCG6s:2013/01/05(土) 22:56:31
>>178
【申し訳ないです。ここまで進めてみましたが、すこしイメージとは違っていて】
【勝手ですが、ここで破棄とさせてください】
【ご迷惑をおかけしました】

180 ◆yi2JKbHFxM:2013/01/05(土) 22:59:12
>>179
【そうですか、ご期待にこたえられずすみませんでした】
【失礼いたします】

181 ◆eOs9z4EfeU:2013/01/05(土) 23:38:40
【スレをお借りします】

【移動してきました。】
【異端審問官シギィ ◆kVpMCVXS5Iさんと打ち合わせに使います】

182異端審問官シギィ ◆kVpMCVXS5I:2013/01/05(土) 23:40:10
【◆eOs9z4EfeU様とお借り致します】

>>181
【此方の希望は先のレスで書き込んだ通りです】
【其方様のご希望と、キャラ設定を簡単にうかがいたいのですが宜しいでしょうか】

183 ◆eOs9z4EfeU:2013/01/05(土) 23:41:33
【男でお願いしようと思うんですが】
【一つ、気になっているのが、丁寧口調はNGなんでしょうか?】

184異端審問官シギィ ◆kVpMCVXS5I:2013/01/05(土) 23:46:24
>>183
【ふたなりで性認識が男性、ということで宜しいでしょうか?】
【すみません、削除した部分ですね。常に敬語の男性というのがあまり得意ではなくて…】
【女性、あるいはふたなりであれば敬語でも問題はありませんので、今回削除致しました】

185 ◆eOs9z4EfeU:2013/01/05(土) 23:49:30
【ああ、ふたなりが前提でしたか…すみません、勘違いしてました】
【男でもOKなのかというふうに…】
【シギィさんでアナルというのに食いつきすぎました】

186異端審問官シギィ ◆kVpMCVXS5I:2013/01/05(土) 23:54:25
>>185
【男性でも構わないのは構わないんですが……】
【外見等、キャラの設定をある程度作って頂けるのであれば、という形にさせて下さい】
【いかがなさいますか……?】

187 ◆eOs9z4EfeU:2013/01/05(土) 23:57:05
>>186
【なるほど…】
【外見は優男のほうが良いんですね?】

188異端審問官シギィ ◆kVpMCVXS5I:2013/01/05(土) 23:59:01
>>187
【そうですね、そういう事をしそうもない、というギャップを楽しみたいと思っております】

189 ◆eOs9z4EfeU:2013/01/06(日) 00:08:43
【名前】
アドロイ・デュノス
【身長】
175cm
【体格】
痩せ型で黒い縮れ髪、目の色は茶
いつも笑顔だが目の奥が笑っていない
ひげは薄い
体毛も薄く、陰毛も少なめである
左手薬指を欠損のほか、胸にも傷跡がある。
【その他】
少年時代にある中年修道尼に性欲の捌け口のために購入されており、
それ以来女性の、特に神職にある女性の、肛門に異常な興味を示すようになる。
その修道尼の死後も引き続き協会関連の施設で働き続け、
そこでシスターなどを襲っては肛姦調教を行っている。


こんな感じではどうでしょう

190異端審問官シギィ ◆kVpMCVXS5I:2013/01/06(日) 00:13:12
>>189
【予想以上に細かく作って頂き恐縮です、有難う御座います】
【特に問題ありません】

【教王庁関係者とのことなので、アンネロッテ側についた後、連れ戻されて貴Cに監禁される……】
【といった形で導入を考えましたが宜しいでしょうか】
【それと、面識があるなしのご希望はありますでしょうか?】

191 ◆eOs9z4EfeU:2013/01/06(日) 00:17:45
>>190
【どこかの村に流れ着いたシギィさんを、一方的に知っていて】
【そこで「戻ってくるよう説得しに着ました」と嘘をついて監禁場所に招き入れて
 そこでアナル調教というパターンはどうでしょう】
【面識は、こちらが一方的に知っている程度がいいですね、どんな展開になっても】

192異端審問官シギィ ◆kVpMCVXS5I:2013/01/06(日) 00:25:07
>>191
【了解致しました、ではその流れで行かせて頂きます】
【宜しければやりやすいスタートの形で、書き出しをお願いしても宜しいでしょうか】
【プレイやロール全般に関して、何かご希望があれば聞かせて下さい】

193 ◆eOs9z4EfeU:2013/01/06(日) 00:28:36
>>192
【確認しておきたいのはシギィさんのアナルの感度ですね】
【初めてなのか、経験があるのか、自分で弄る程度なのか】
【初めてだとしてもすごく感度がいいのか、などですね】

194異端審問官シギィ ◆kVpMCVXS5I:2013/01/06(日) 00:34:16
>>193
【個人的には全く経験がないことを前提にしておりました】
【挙げていただいた中で言うのであれば最後でしょうか】
【決して触れない不浄の場所なのに感じてしまい、信じがたい行為で堕ちていく、といったシチュエーションですね】

195 ◆eOs9z4EfeU:2013/01/06(日) 00:36:30
>>194
【了解です。えっと、今日は何時までいけますか?】

196異端審問官シギィ ◆kVpMCVXS5I:2013/01/06(日) 00:40:15
>>195
【眠気次第ですね。恐らく3時頃までになるかと思います】

197 ◆eOs9z4EfeU:2013/01/06(日) 00:42:11
>>196
【凍結・再開は可能でしょうか?】
【不可能でしたら前振り飛ばしていきなり行為にというのも考えますが】

198異端審問官シギィ ◆kVpMCVXS5I:2013/01/06(日) 00:44:36
>>197
【凍結構いません。というか前提でした】
【そこそこ文章打つので、とても終わらないかと思いますので……】

199 ◆eOs9z4EfeU:2013/01/06(日) 00:46:00
>>198
【でしたら再開はいつごろになりそうでしょうか?】
【こちらの都合上、来週の土日以外は無理そうなので…】

200異端審問官シギィ ◆kVpMCVXS5I:2013/01/06(日) 00:50:29
>>199
【すみません、当方が来週の土日は予定がありまして難しいです】
【置きで宜しければその形も取れますが……】

201 ◆eOs9z4EfeU:2013/01/06(日) 00:53:46
>>200
【そうですか…せっかく良い感じでしたが、それは厳しいので、辞退させていただきます】

202異端審問官シギィ ◆kVpMCVXS5I:2013/01/06(日) 00:56:32
>>201
【了解致しました、お手間を取らせまして申し訳ありません】
【またの機会が御座いましたら、宜しくお願い致します】

【スレをお返し致します】

203 ◆eOs9z4EfeU:2013/01/06(日) 00:59:38
>>202
【ご迷惑をおかけしました。酔いお相手が見つかることを祈っています】

204魂魄妖夢 ◆lEVSBlNHoM:2013/01/06(日) 10:14:33
【スレをお借りします】

205 ◆NQa4D3gTuo:2013/01/06(日) 10:16:56
【スレをお借りします】

来てくれてありがとう
後聞いておきたいのは、アナルセックスは大丈夫かな?
一応、お尻を触って、徐々に大胆な行為に及ぶつもり
お尻を重点的に責めるけど、ちょっとだけ胸を触れるというのは大丈夫?

206魂魄妖夢 ◆lEVSBlNHoM:2013/01/06(日) 10:23:04
>>205
こちらこそありがとうございます
アナルセックスも大丈夫です
電車なので、出来れば現代設定な、女子高生になっている私を相手にしていただきたいのですが
それでもいいでしょうか?

胸を触ってもらうのも大丈夫です

207 ◆NQa4D3gTuo:2013/01/06(日) 10:26:46
>>206
ありがとう
募集にもあるとおり、お尻を重点的に責めるつもり
うん、そういう設定で良いよ
そうなると、こちらは単純に可愛い女子高生がいたので近寄ることでいいかな?
妖夢ちゃんの名前とか設定…半人半霊とか白玉楼にいることなどは知らないことでも大丈夫?

208魂魄妖夢 ◆lEVSBlNHoM:2013/01/06(日) 10:30:27
>>207
そうですね、そういうオリジナルの設定は無視してもらって
抵抗が弱そうな女子高生が居て痴漢をしてもらうというのでお願いします

他にも私の私物をカバンから勝手に取ってお尻に入れてしまうとか
リップクリームやシャーペンを入れてもらいたいです

209 ◆NQa4D3gTuo:2013/01/06(日) 10:33:20
>>208
うん、わかった
鞄を勝手に漁ってみるよ
リップクリームも入れてみようかな
だいたいこんなところかな?
書き出しはお願いしても良いかな?

210魂魄妖夢 ◆lEVSBlNHoM:2013/01/06(日) 10:40:02
>>209
やってみたいことは何でもしてみてください

書き出しですけど、満員電車の方がいいですか?
それとも人気の少ない終電の方がいいでしょうか

211 ◆NQa4D3gTuo:2013/01/06(日) 10:41:38
>>210
うん、ありがとう
そうだね…人気の少ない終電でお願いするよ

212魂魄妖夢 ◆lEVSBlNHoM:2013/01/06(日) 10:50:49
>>211
はぁ…はぁ…ぎりぎり間に合った…
ふぅ、疲れた…
こんなに遅くなるなんて不覚です
(電車の扉が閉まる直前に、ブレザーの制服を着た女子高生が一人飛び乗る)
(部活の練習が遅くまで長引き、終電になってしまった)
(電車の中には殆ど人気がなく、始発から終点までの長い道のり)
(何時も立っている癖か、ガラガラの席にも関わらず電車の扉の前に陣取り)
(外を見ながらぼーっと帰る事にした)

【こういう書き出しにさせていただきました】
【宜しくお願いします】

213 ◆NQa4D3gTuo:2013/01/06(日) 11:00:52
>>212
おや、こんな時間でも学生さんは勉学に励んでいるんだな…
(電車に乗り座席に座り、ぼーっとしている一人の若い男)
(一人の女子高生が急いで乗ってくる)
(席に座ることなく、扉の前に立つ姿をとても可憐で目を奪われ)
なんだかお疲れのようだな…どれここは俺が…
マッサージをしてやろうかね?
(周りを見渡せば、車両にいるのは自分と先ほどの女子高生しかおらず)
(外を眺める女子高生に近寄り、そっとスカート越しにお尻を撫でて)

【こちらこそよろしくね】

214魂魄妖夢 ◆lEVSBlNHoM:2013/01/06(日) 11:13:07
>>213
(電車の外の光景を見ながら、帰ったら何をするか考えていると)
(こんなガラガラの電車の中、わざわざ後ろに男がやってきた)
(もうすぐ降りるのかなと、気にしないでいたら)

ひゃぁっ…な、何…
(急にスカート越しにお尻を撫でられる感触がして)
(びくっと体を震わせ、手すりをぎゅっと掴んでしまう)
な、何なの…痴漢…
(たまたま手が当たっただけなのか、それとも痴漢なのか)
(はっきりとはわからず、男がすぐにどいてくれることを信じて)
(黙ったままにしてしまう)

【はい、それと話してるのは心の声だと思ってください】
【お互い会話がないほうがいいかなと思うんです】

215 ◆NQa4D3gTuo:2013/01/06(日) 11:19:48
>>214
(男が近くに来ても、尻を撫で回しても女子高生は振り向きもしなかった)
(抵抗することも、声を出すこともしない)

おお、柔らかい柔らかい…
(妖夢のお尻を撫で回しながら息も荒らげ)
(スカートが皺になるくらい勢いよく両手でもみしだく)
この子、気づいてないんだな、その方が都合いいか
(そのままスカートもめくり、妖夢の下着をじっくり眺め)
(今度は下着越しにじっくりとお尻を愛撫していく)

【わかった】
【俺の方も小声というか、そんな感じでうけとってほしい】

216魂魄妖夢 ◆lEVSBlNHoM:2013/01/06(日) 11:28:03
>>215
うううっっ…や、やめてくれない
これってやっぱり痴漢…
(尻を撫で回す手の動きはどんどん激しさを増してくる)
(とてもたまたま当たったとは思えない)
(だが、最初にやめてといわなかったせいで言い出すチャンスがなくなって)

ひっっ…い、いや…やめてください…
(スカートを捲られるとさすがに小さな声が漏れる)
(後ろをチラチラ見てやめて欲しいと小さな声で呟く)
(純白の下着に包まれたお尻は恥かしそうに何度も震えて)
(男の手によって柔らかい尻肉は形を変える)

217 ◆NQa4D3gTuo:2013/01/06(日) 11:37:50
>>216
やばい、とても柔らかくて癖になりそうだ
(お尻を下着の上からじっくりとなでおろし)
(両手で鷲づかみし、指を食い込ませ妖夢の尻をゆがめてしまう)
(下着も一気にずりおろし、脱がせてしまう)

かわいいねぇ、君…
もう俺、我慢できないや
(後ろを見て怯えながら小声でつぶやく妖夢を見てますます興奮する)
(むき出しのお尻をまんべんなく、両手でくすぐるようにして)
(やがて、ひとさし指を突きたて、肛門の奥目指して埋め込んでしまう)

218魂魄妖夢 ◆lEVSBlNHoM:2013/01/06(日) 11:43:28
>>217
やめて…お願いですから…ううっっ
(小声では聞こえないのか、それともやめる気なんてないのか)
(男の手は更に激しさを増し、とうとう下着も下ろされてしまう)
(脂肪ののった柔らかい尻が男に目に晒されて)

そ、そんな…下着まで下ろすなんて
だ、だめ、そんなところ触っちゃ…あぁっっ!!
(電車の中でお尻を丸出しにしている事実に顔が真っ赤になり)
(涙を目に溜めて、ガラス越しに男に哀願の目を向ける)
(だが、男の手がピンク色の窄まりに伸びて、指が入ると)
(甘い声が口から漏れてしまう)

219 ◆NQa4D3gTuo:2013/01/06(日) 11:53:21
>>218
ああ、やっぱこの子最高だわ
尻も引き締まってるし、声も可愛いし…
(人差し指をひっこぬき、今度は中指で妖夢の肛門を刺激する)
(後ろから妖夢の耳を舌でぺろぺろと舐めながら、指を奥深くまで押し込んで)
(妖夢の体を持ち上げるように一気に指を押し込んでしまう)

かわいいなぁ、この子
俺の指がこの子のお尻に埋め込んであるなんて…
(ガラス越しに妖夢の顔が見える)
(突然電車内で見知らぬ男にこんなことされて戸惑いと悲しみを味わってるだろう)
(しかし男は妖夢の泣き顔を見ても、罪悪感など感じず、ただひたすら指を動かして)
(指をくいくい動かしている間も、下にあった妖夢の鞄を片手でてにとり)
(指を一気に引き抜いて、妖夢の鞄をあさり、何かめぼしい物をみつける)
へぇ…やっぱお年頃の少女なんだね
(妖夢の使ってたリップクリームを見つけると、わざわざ妖夢に見せ付けて)
(キャップを外し、リップクリームを塗りたくるように妖夢のお尻に突っ込んでしまう)

220魂魄妖夢 ◆lEVSBlNHoM:2013/01/06(日) 12:07:40
>>219
あぁっ…いやぁ…お尻、お尻は駄目なの…
ひぁっっ!!
そんなに深くまで…入れちゃ…あぁっっ…
(排泄器官である肛門にもかかわらず、指を簡単に受け入れてしまう)
(それは普段からしてるアナルオナニーのせいで)
(嫌がっていた顔に快感の色が混ざってしまう)
(時折口から漏れる喘ぎ声がそれを男にもばらしてしまい)

こんなところでなんていや
知らない人に…あぁっ、こんなところでなんてするんじゃ…
(お尻を弄られて気持ちよくなってしまう)
(自分の変態的な行為に後悔して顔が暗くなるが、それでも気持ちよさから喘ぎ声が溢れる)
な、何するの…私のカバンをあさって
そ、それは私のリップクリーム…ま、まさか…
(肛門を虐める指の動きは止まらないまま、もう片方の手で自分のカバンの中をあさられる)
(取り出されたのはお気に入りのリップクリーム)
(何をされるのかとビクビクしていると)
んんんっーーー!!!!!
いやぁっっ、スースーするっっ、あぁっっ!!
(塗り薬の部分が直腸に塗りたくられて、その刺激で大きな声が出る)
(未だかつて味わった事のない感覚に足がガクガク震えてしまう)

221 ◆NQa4D3gTuo:2013/01/06(日) 12:16:38
>>220
これを深くまで入れたらどうなるかな…?くくっ
(楽しそうに笑いながら妖夢の尻を弄る)
(次第に妖夢の声も甘いものになってきて)
(リップクリームをさらに奥目指して突っ込んで)
(妖夢の尻に埋め込まれたまま、容器を回転しスティック上のクリームを肛門内で少しづつ取り出していく)

おっと、まだまだ
こんなもので満足してたらいけないな
(妖夢にリップクリームを埋め込んだまま、お尻を眺め、軽くお尻を叩いてしまい)
(自分の持っていた鞄をあけて、怪しい道具を取り出す)
(妖夢のリップクリームはすぐに引っこ抜き、小さな卵の形をしたピンク色のローターを取り出し)
ほら、気持ちよくしてやるぜ、おじょうちゃんよ…
(ローターを妖夢の肛門にねじこみ、スイッチを押して中から振動させてやる)

222魂魄妖夢 ◆lEVSBlNHoM:2013/01/06(日) 12:32:20
>>221
こんな…こんなの初めて…
お尻がスースーするなんて…んんっっ…
あぁぁっ!!どんどん奥まで入ってきちゃうっ
(今まで指くらいしか入れた事のない肛門に自分が何時も唇につけている)
(リップクリームを押し込まれてしまう)
(自分の大事なものを汚される嫌悪感と、直腸が疼く感覚がない交ぜになって)
(まともな思考ができなくなってきてしまう)

いたぁっっ…あぁっっ、やだ…尻尾みたい/…
ま、まだ何かするの…んぅっぅt!!
た、卵が入っ…あぁっ!あぁぁっーー!!!
(リップクリームが肛門から突き出した状態で尻を叩かれて)
(尻尾のようになったリップクリームがプルプル震える)
(次に押し込まれたのはピンクローター)
(小刻みに揺れる大人の玩具は、薬の刺激で疼く直腸に)
(何時も以上の快感を与える)

223 ◆NQa4D3gTuo:2013/01/06(日) 12:43:41
>>222
中だけじゃなく回りもスースーさせてあげるよ
(先ほどまでお尻に入ってた妖夢のリップクリームを取り出し)
(妖夢のお尻全体に塗りたくる)
(手で撫で回し薬をまんべんなく妖夢の尻肉にしみこませ)
(ローターの振動数もさらにあげて)
(妖夢の肛門内でローターが暴れ続ける)

ああ、本当可愛いなぁ、この子
たまんないなぁ、むちゃくちゃにしたいよ
(震えるローターによって喘ぎ声をあげる妖夢をじっくり眺めて)
(ローターが突っ込まれてるお尻を揉みながら、妖夢の中と外を同時に揺さぶる)
(ローターを引っこ抜き、お尻をつかんで股間を近づける)
もう俺も限界だ…いいよね?
(ズボン越しでもわかるほど、大きくそそり立ったペニスを妖夢の尻に押し付け)
(ぴったり腰をくっつけ、息を乱しながら腰をくねらせる)

224魂魄妖夢 ◆lEVSBlNHoM:2013/01/06(日) 12:57:12
>>223
いやっっ、そんな…さっきまでお尻に入ってたのに
き、汚い…あぁっっ、汚いのにっ
(肛門に押し込まれていた汚れたリップクリームが尻の上を這い回る)
(そんな汚れた行為がより背徳感を高まらせて)
(腸内は刺激のせいで腸液でトロトロになり)
(何時でも受け入れられるくらいになってしまう)

あぁっ…はぁ…はぁ…もういやぁっ
お尻、お尻が駄目になっちゃう…
こんなのもう駄目
(すでに何度も軽くイってしまい、太ももには愛液の後ができていた)
あっっ!!熱い…こ、これが男の人の
私、電車の中で、お尻を犯されちゃうんだ…
(男がペニスを肛門に押し付ける)
(亀頭で肛門をグニグニと動かされ、期待で目が蕩けてしまう)
(自分からもお尻を突き出して、犯していいと無言のメッセージを送る)

225 ◆NQa4D3gTuo:2013/01/06(日) 13:05:35
>>224
もういいよね…
俺のモノが君のお尻にずぽずぽと入ってるんだぜ…?
(息を乱しながら妖夢の胸を背後からじっくりともみしだき)
(ズボンを下ろし、膨らんだペニスを妖夢の尻に挟み込む)
(妖夢の尻をがっしりと掴み、亀頭を肛門におしつけて)
(そのまま一気にねじこみ、ペニスを妖夢の奥に押し込む)

うあ、やっぱ最高だよ
締め付けられて、気持ちいい…
(妖夢の声が甘いものとなり、興奮しながら腰を動かす)
(腸液を纏いながら、ペニスで肛門を犯し続ける)
こんな可愛い女子高生を味わえるなんて…うれしいな
君の尻、たっぷり汚してやるぜ
(太ももを撫でて愛液を拭い)
(妖夢をさらに感じさせようと、激しく腰を動かし、妖夢の腸内を蹂躙する)

226魂魄妖夢 ◆lEVSBlNHoM:2013/01/06(日) 13:18:42
>>225
はぁ…はぁ…こんなところで
こんなところでアナルセックスなんて…
私凄く変態に…でも、でも、もう我慢できない
あぁっっーー!!
(終電とはいえ他の車両に人がいるかもしれないのに)
(普通に胸を揉まれてアナルを愛撫されて)
(体はペニスを求めて疼きまくってしまう)
(肛門は早くペニスを入れて欲しいと激しく疼いていて)
(一気に奥までペニスをねじ込まれてしまい、一際大きい声が出てしまった)

気持ちいっっ、あぁっ、アナルセックスいいよぉ…
お尻におちんちんが入るの…こんなに気持ちいいなんて
(初めてのアナルセックスは意識が飛びそうに気持ちがよかった)
(脱力した体をドアに押し付けて倒れないようにする)
(下からペニスで体を押し上げられるたびに、結合部からはグチュグチュと溢れる音がして)
もっとして、もっとアナルを犯してぇっ♥
はぁ、はぁ…イっちゃう、私お尻を犯されていっちゃうよぉ
(すでに最初の嫌そうな顔はどこにもなく)
(快感に蕩けてよだれを垂らした、淫らな女子高生が一人いるだけだった)

227 ◆NQa4D3gTuo:2013/01/06(日) 13:27:23
>>226
いい声出してくれるじゃないか
余計興奮しちゃうぜ
(妖夢と激しいアナルセックスを繰り広げる)
(ずぷずぷと卑猥な水音を立てながら腰を振り続ける)
(一気に腰を押し付け、妖夢の体を扉のガラスに押し付けて)
(膨らんだペニスは妖夢の腸内に何度も出し入れして)

ははっ、ようやくその気になってきたか
俺もそろそろ限界だ
(ガラス越しに見える表情、腰をふるたび聞こえる甘い声)
(妖夢も快楽に溺れてしまい、うれしそうにペニスを突っ込む)
ああ、犯してやるぜ、お嬢さんのアナルを
そして熱いの全部ぶちまけてやる!
(ぱんぱんと肉のぶつかる音を車内に響かせながら妖夢の尻を犯す)
(最奥まで突っ込んだ瞬間、ペニスから精液がこぼれる)
(熱く白くにごった精液が、妖夢の腸内を満たしてしまう)

228魂魄妖夢 ◆lEVSBlNHoM:2013/01/06(日) 13:38:03
>>227
あぁっっ、いいっっ、気持ちいいっっ…
もっとお尻、お尻ズボズボしてください
(もう声を隠すこともせずに男と一緒になってアナルセックスを行う)
(自分から腰を前後に動かして、よりペニスの出し入れを激しくし)
(肛門をペニスで擦り上げて快感を貪欲にむさぼり続ける)

あぁっっ、駄目もうイっちゃうっっ
来るっ、きちゃうっっ
(悦びの涙を流しながら、汗まみれで、だらっと舌を出して涎を垂らす)
(だらしないアヘ顔を鏡に映し、絶頂寸前に)
熱いっっ、お腹があついぅっ♥
お尻、お尻で、イっちゃうぅっーーー♥
(腸内に大量の熱い精液を注がれて)
(肛門が反射的にぎゅっと締まり、アナルアクメに達する)
(だらしないアヘ顔を扉のガラスに押し付けて、ずるずると脱力した体が下がっていく)

【そろそろ締めでしょうか】

229 ◆NQa4D3gTuo:2013/01/06(日) 13:50:31
>>228
ああ、お望みどおりエロい尻を犯してやるよ
(妖夢もすっかりその気になり、お互い腰をくねらせていく)
いっちゃったな、尻を犯されて…
熱いもの、ぶち込まれちゃったな
(締め付けられ、精液をどくどくと妖夢の体内に流し込む)
(妖夢が達し、脱力しても、構わず腰を動かし大量の精液を注ぎ込む)

ああ、気持ちよかった
こんな可愛い女の子とエッチな事できるなんて新年早々ついてるな
(満足そうな表情で妖夢の尻からペニスを抜く)
(まだ精液が亀頭からこぼれ、妖夢の尻やスカートを白く汚してしまう)
また、会ったらやろうな?
俺のペニスでいかせてやるよ、えっちなおじょうちゃん…?
(駅にたどり着き、向こう側の扉が開いた)
(終点だからか、乗る人も降りる人もいなかった)
(散々犯され疲れ果てた妖夢のお尻を軽くなでまわして)
(一足先に電車から降り去っていった)

【こんな感じで〆にするよ】
【とても楽しかった、ありがとう】

230魂魄妖夢 ◆lEVSBlNHoM:2013/01/06(日) 13:57:08
>>229
あはぁ…はぁ…はぁ…
(絶頂の余韻で言葉もなく、手すりを掴んで何とか倒れないようにするのが必死だった)
(肛門からペニスが引き抜かれると、茶色くそまった精液がぽたぽたこぼれだして)
(下着にかかって汚れてしまう)
(終点に到着すると男は先に立ち去ってしまい、自分も下着をずり上げて後から降りる)

んんっ…はぁ…あぁっ…
こんなに気持ちいなんて…私、やっぱりお尻が大好きなんだ
(ふらふらと熱があるような足取りで歩きながらベンチに座る)
(今日の体験がまるで夢のようだったが、精液で汚れた服やお尻がその証拠だった)

…また、終電で帰ってみるのも悪くないかも
(もう一度痴漢に会いたいな、そんなことを思ってしまうのであった)

【こちらこそありがとうございました】
【それでは失礼します、スレを返します】

231碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/06(日) 17:07:01
【式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrsoと場をお借りします】
それじゃ今日もよろしくね。一応19時あたりに小休止挟んで、20時半ごろに再開ということで良いかな?
僕は今日は1時ぐらいまで一緒にいられるけどこの展開からしてそこまで初詣編は時間かからないかもしれないね。
あとは晩ごはん食べて帰りのタクシー拾って帰宅かな、と思う。
アスカは何かしたいこと、あるかな?

>>160-161の続きでアスカからの番だよ。

232式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/06(日) 17:15:28
【あたしも借りるわッ】

>>231
シンジのリミットは了解したわ。
休憩の時間は…うん、それで丁度良いでしょ。

あと、この先の流れについてもあんたのプランで良いと思うわ。
あれこれ詰め込んで時間ギチギチになるのは嫌だしさ。
今回の目的は初詣なんだから十分よ。

続きのレスはあとちょっとってところかな。
大人しくして待ってなさい。

233碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/06(日) 17:17:05
>>232
了解だよ、焦らずゆっくりで構わないからね。

234式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/06(日) 17:31:36
>>160
んむ…、あんた…良く平気でそんな事言えるわね。
聞いてるこっちがむず痒くなって来るじゃないの…。
…あー、うん、ま、シンジの言ってる事、分かるけどさ。
側にいてもいなくても一人になりたい時でも。
あんたってお構いなしにあたしの頭の中に割り込んでくるのよね。
そのお陰で無性にウキウキしたり寂しくなったり和んだり、イライラしたりさせられちゃってさ。
あたしだけのココロじゃないみたい。
でもそんな風に変わった自分は………別に嫌いじゃないかな。
(面と向かって口に出来るシンジがちょっと羨ましい、ようなそうでもないような感じ?)
(なんであたしが返す言葉に詰まったり照れさせられなきゃいけないんだか)
(言ってる途中でそう言えば今日くらいは大人しく素直にしようとしてた事を思い出すけど)
(まぁ、今更猫被ったってしょうがないわよって事で頭を切り替える)

愛だの恋だのってって白々しいのは嫌いよ。
そんな言葉使えば何でも良いと思ってるようなのはね。
でもバカみたいなコピーが蔓延してる中でほんのいくつかだけには…
価値があるものも存在してるらしいって事、最近は認めても良いかなって思い始めたわね。

ご利益があるんだかなんだか知らないけどさ…。
人混みの中に好き好んで突入したくはないわね。
混み合うって分かり切ってるのにわざわざ集まるなんてどうかしてるんじゃないの…?
やっぱ日本人は狭い場所が好きな民族なのかしらね。
だっ…!俳句くらいあたしだって分かるわよ授業でも扱ったし!
…そりゃ甘酒が季語だなんてのは知らなかったけど。
そんなのはただの雑学の範疇でしょッ。
(手持ち無沙汰に紙コップをくるくると回して備え付けのゴミ袋に放り込むと)
ミサトにお土産〜…?別に構わないけどさ。
ノンアルコールの甘酒でも酔ったりしてね、雰囲気酔いってヤツ。

…フンだ、言われなくたって。
自分の願いくらい自分で叶えるっての。
(シンジの願いが叶いますようにって願掛けしておいて)
(自分で叶えるなんて言うのもおかしな話だけど、と胸の中で付け足して)
(たかが初詣の願い事くらい、なんて思っていたのに思いの他真面目に取り合われて戸惑う)
(居心地が悪いと言うかくすぐったくなるって言うか、…素直なヤツ)
(今更何だか言い出し辛いし、何を願ったかは絶対に教えてやらないと改めて決めて)

………ぶっ!…バカ、笑わせないでよ!
凶で引きが良いって言うあんたの言葉に当てはめるならよっぽどの強運じゃない。
良かったわねシンジ。
(ドンと大きく書かれた書かれた大凶の文字を見るなり)
(つい吹き出してしまい、笑い声を上げて口元を押さえると)
(どれどれと薄紙に顔を近づけて羅列されている細かな運勢にざっと目を通す)
(ふふんと小馬鹿にしたような笑みを浮かべて)
(巫女姿をした女性から、番号の突いた棒と引き換えに畳まれた小さな紙を受け取り)
(余裕の仕草で自分のおみくじを開くなり、その流れで一転ぐしゃっと拳を握り締める)

ちょーっと!!ここのおみくじは一体どーなってんのよっ!?
このあたしの運勢が凶ですって!?

235碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/06(日) 18:17:01
>>234
(アスカは僕の直球に気圧されたみたいに言葉を失うけど、でも気持ちは同じみたいで)
(いつも他人の思惑なんてどこ吹く風、泰然としているアスカがたじっ…とする様が可愛くて、最近だとついつい直球を投げてしまうけれど)
(でも僕もアスカに先制攻撃されたらきっと照れちゃうと思うんだよ、…だって好きはアスカと同じだから)

ぼ、僕だってムズ痒いけどつい、言っちゃう…。
結局まだまだ人間関係の距離感を掴むのが下手なだけなんだろうね、何を言ってもアスカが受け入れてくれるってわかってるから直球投げちゃうだけで。
未だに、でも前ほどでもないけど人の目とか気になるし綺麗な言葉だけって僕も抵抗ある。
責任取りきれないかも、とか。その言葉を裏切ってしまうかもとか考えちゃうんだよ。
でもアスカに対してなら綺麗な言葉を伝えたいし、どこまでもそれを成し遂げていきたいんだ。
責任とか結果を恐れずに、ね。
結局は誰に対して本気になるか、って事なのかも。
もう自分だけの自分じゃないんだなって、……それが嬉しい。
アスカの願いを叶える僕でありたいし、アスカだってきっと僕を手助けしてくれると思うから。
ひとりじゃないって〜素敵なことね〜♪ってそういえば真希波さん、懐メロを最近歌ってたっけ、…つまりそういう事なのかも。

人混みはね…僕もあまり好きじゃなかった。
こんなに人がいるのに誰とも出会えないなんて。僕はほんとうに独りなんだな、でも独りのほうが気楽かなって思ってた。
世の中にこんなに人がいるのに、って。でもアスカと出会っちゃったからね、…エヴァに乗らなきゃ接点すらなかった。
だってドイツにいたアスカと日本に住んでる僕がだよ?ほんと奇跡みたいだよ。
そしてその奇跡見たいな繋がりの集まりがこの人混みなんだなって思えるようになって、…そういうのも悪くないかなって。
誰もいない世界より、誰ともすれ違わない世界より、…ね。

(憮然としながら摘んだおみくじの紙片をひらひら)
ううっ、……なんか書いてあることも具体的なんだよねぇ、年長者って僕の場合だとミサトさんとか?
まぁ、ミサトさんもその場のノリで物言う人だから時々おいおいとか思うけどさ…。
結構、みんなもっともらしい事言うから、とはいえネルフの作戦に従事している場合は命令に従うしかないんだけど。
って!アスカだってそうじゃないか。…それで何書いてあったの?
引いたおみくじはどうするのが良いのか、はね… 寺社によって見解が異なるみたいだけど
ここの場合はみんな境内に結び付けてるみたいだ。…ほら、あそこ。

吉凶にかかわらず記されている教訓を戒めるつもりで持ち歩き、後にお礼を込めて納める、でも良いんだけどね。
にしてもアスカ、よく日本語の難しい言い回し、読み取れるよね。日本人だってそれを正確に読み取るの難しいと思うのに。
学校の授業の古文とか日本史もさ、そこまで成績落としてないのは流石だよね。
さて、これからどうする?出店とか回ってみる?ちょっと小腹が空いたのなら何か食べよっか?
こういうジャンクフード的なのアスカはどうなのかなって思ったけど。でも晩御飯時も近いから全力は駄目だよ?

【こちらこそよろしくね】

236碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/06(日) 19:02:13
【おつかれさまアスカ。レス投下が終わったらそのままごはん食べちゃってね】
【僕もこのまま長考しつつ適当な間隔でレス投下しちゃうから。アスカは20:30ごろまでゆっくりしちゃって?】

237式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/06(日) 19:26:50
>>235
自分で言って自分で痒くなってりゃ世話ないわ…。
まぁね、あたしなら直球だろうが変化球だろうがシンジの球くらいどんと来いって感じよ。
自分で投げるなら勿論直球ど真ん中ストレート派だけど。

奇跡ねー…必然のような気もするけどね、大して変わりはないか。
人混みの中にいる方が独りを感じるってのはあるわね、皮肉なモンでさ。
邪魔くさいくらいごった返してるのにこの中で一人だってあたしの事なんて誰も知らないし。
全員他人、こいつら全員あたしと一生関わらない人間なんだって思ってうっとうしいだけだった。
でも一度気持ちが切り替わればそれだけで見え方って変わるじゃない。
ここにいる人たちにもそれぞれ友達だとか家族だとか、恋人?
いるんだろうなって想像出来る余裕が生まれたって言うか…。
そうしたらほん…っとに僅かながらにも他人とも繋がりみたいなものを感じられたからさ。
人混みってだけで苛々したりとか、そう言うのは減って来た。
…ま、なーんて言いながらやっぱり混雑は嫌いだけどね。

るっさい、何て書いてあろうと凶は凶でしょ。
大体なーんで英語や中国語では書いてあるのにドイツ語表記はないのかしら。
それなら完璧に理解出来たはずなのに…ってそれで引いたのが凶じゃね。
(ろくに読みもせずに握り締めてしまった紙を伸ばして開くと)
(…別に、改めて読むほど面白い事なんて書いてない)
(思ってるだけじゃ人には伝わらない事を心得ろだって、何よ偉そうに)
(願望は急に整わない時節を待てだの、争事は控えよ詰めが甘いだの好き勝手言ってくれちゃって)
(あ、でも待ち人、遅くなるが来る……いや誰よその待ち人って…唯一前向きに書いてある事がそれって!)

えぇぇ〜?凶なんて不吉な文字が書いてある紙を持ち歩けってーの?
嫌よ、ここに置いて帰る、折角その為の場所も用意されてるんだしね。
(むすっと唇をへの字に曲げて背を向けると歩いて他にいくつもおみくじが括ってある場所に行き)
(白い花が咲いているみたいになっている中、緩んで解けたりしないよう固く結び付ける)
(これで良しと手を離して顔を引くと、もう自分のがどれだったかも曖昧になって)

人を大食いキャラみたいに言うんじゃないわよ…。
(ひょいと見てみれば通りの方にカラフルな屋台が列になり連なっていて)
(駄菓子みたいなものから食事になりそうなものまで売り買いされ、老若男女が行き交っている)
(初詣ってよりお祭りみたいな光景を遠目に眺めながら少し考えて)
んー…お腹はそれなりに空いてるんだけどね。
着物の帯だの何だので締め付けてるしあんまり入りそうにはないのよ。
ってー訳だから一つだけ、シンジのおススメ一番のヤツを食べたいわ!
さ…、シンジのセンスに期待しよーっと。
先に言っておくけど振袖が汚れそうなヤツは当然NGよ。

238式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/06(日) 19:29:11
>>236
【うーん…何だかんだで遅れちゃうのよね】
【シンジも休憩はちゃんと取りなさいよ、別に再開時間なんて前後しても構わないんだから】
【さてと、じゃああたしはお風呂に入って来よーっと、おっさき!】

239式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/06(日) 20:34:22
【シンジは休憩とってんでしょうね…?】
【あたしは戻ったわ、って一応報告しておく!】

240碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/06(日) 20:42:15
>>237
だよね、アスカは豪腕投手のイメージ、ストレート一本で三振をバッタバッタとってさ。
でも変化球とかも出来なくは無いという技巧派で。
野球って日本以外だとアメリカとか南米が盛んであまりヨーロッパでは知られてないと思ってた。
あ、でも体育でソフトボールやるよね、どうだった?ああいうの。
僕はそんなに得意な訳じゃないけどね…出来なくはないけどトウジほど張り切ったりもしないよ。
アスカは文武両道を地で行くからね、凄いなぁ。

(初詣の人混みの中にお母さんとお父さん、その子供、親子連れを見かけ目を細める)
(僕が失った光景、永遠に取り戻せない)
(でも悲観したり、くよくよしたりなんかしない)
(だって心の余裕はここに在る、僅かだけど確かな繋がりが生み出してくれるから)
あは、……うん、でも混雑はやっぱり嫌かな。
でもだんだん空いてきたかな…?もう夕方だものね。

おみくじはまぁ…僕だって大凶だったし、おちついてよ。むしろおそろいみたいなものじゃない?
とにかく結ぼうよ、あとは神様がなんとかしてくれるよ、…多分。
う〜ん、中国語や英語は昔からだけどドイツ語の表記はたしかに無いよね。何かと長いから?バームクーヘン、とか。
多分、ユーロの人は基本的に英語が出来るって思ってるんじゃないかな。
アスカだってすごいじゃない?英語、日本語、ドイツ語に中国、フランス語も出来るんだっけ?
アスカは出来すぎだけど、つまりそういう事なんだと思う。僕も英語の授業もう少し頑張らないとね、苦手では無いけれど。

(アスカの手を引いて屋台の列を見渡し、人混みというよりやや空いてきた人出の最中を散策する)
(一緒の時間が楽しくてこのままずっとこうしていられたらって本当に思うんだ)

屋台はいろいろ出てるよね。イカ焼き、りんご飴、人形焼、お好み焼き、串料理。
でも定番がいいかな?アスカはまだ食べたこと無いだろうし。
タコ焼きって、……どう?
ヨーロッパの人はタコ、抵抗あるかな?でもギリシャの人は食べるっていうし、ものの試しに。……美味しいからさ。
…すいません、これください。
(作り置きがあったけれど屋台のおじさんはアスカを一瞥するやいなや、作りたてを出してくれた)
(見てたけどボール一個にタコをニ切入れてくれたりして色々手厚い)
(受け取り際にボウズ、頑張れよ!なんて無言で親指を立てられ苦笑するしか)
(空いたベンチに連れて行って、ハンカチを敷いてアスカを座らせる。歩き通しだったし少しぐらい休ませてあげたい)

なんかサービスしてくれたみたい。……向こうで食べようか?あそこ空いてるから。
出来立てでアツアツだね。……それじゃ食べてみる?口開けて?……フーフーしてあげるから。

(……なんか大胆なことしてると思う)
(でも第三新東京市を少し離れて、知り合いが誰も見ていないだろうという雑踏の中でちょっとした冒険みたいなものだと思う)
(顔が熱い、なんか真っ赤になっているかも)
(アスカの口の中、火傷させたくないから念入りに冷まして、彼女の口元に楊枝で刺した小麦粉の固まりを運んで…)


【了解だよ、アスカ。僕もしっかり休憩とれたから心配しないで】
【アスカもゆっくりお風呂入ってきてね】

241式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/06(日) 21:42:24
>>240
別に興味はないけどね、こんなのはただの知識よ。
大体チームプレイってのが好きじゃなかったし。
体育の時間もこなしてただけ、分かってると思うけど運動神経は良いからね。
それなりに攻めも守りもやれるわよ。
(ふとずれている事に気が付きシンジの視線の先を探して)
(何とも言わずにその光景を見つめると、シンジの手を引っ張って)

………なんでバウムクーヘン?
(少し考えてみたけど結局良く分からずに聞き返し)
凶と大凶のペアなんて縁起でもないごめんだってーの!
また凶、ってのが中途半端で嫌なのよね。
どうせ悪いなら大凶を引いた方がまだマシな気分だったっての。
結びつけてやった事だしあいつの事はきっぱり忘れるわ。

串焼きはパス、シュラスコみたいなもんでしょ?
もっと面白みのある物が………えぇぇ?タコぉ?
(別の物が良いと言った舌の根も乾かない内に不服そうに眉根を寄せる)
(渋りながらシンジに連れられて屋台を覗きに行くと)
(熱気と共に生地が焼ける音がジュウジュウしていて、…匂いはまぁまぁかもね)
(やっと落ち着いてベンチに腰掛け、ふぅ、って息が漏れる)
(そこで何で口を開けろって言われるのかと不思議そうにシンジを見返すと)
(てっきり自分で食べるものと思っていた一つ目がこっちの顔の前に差し出されて)

………何?
(思わず顎を引き、ボール状のタコ焼きとシンジの顔を見比べる)
(あたしが振袖を汚したくないって言ったから?)
(ていうか自分でやっておきながらシンジの顔、赤くなってるし)
(普通に考えてあたしが赤面する方なんじゃないの…?)

…………ん゛んっ。
(警戒してるって訳じゃないし、勧められた物を食わず嫌いは性格的に出来ない)
(何よりこのまま膠着してると周りの目を引くだろうから)
(子どもじゃないんだし自分で食べられるわよって言いかけて)
(開いた口を一度閉じ、素っ気無い言葉を飲み込んで咳払いすると)
あ、…あーん………。
(どのくらい口を開ければ良いかもいまいち分からずに大きく口を開ける)
(もぐ、と咀嚼すると中のトロリとした部分が熱い…けど火傷する耐えられないって程じゃない)
(ほんのり甘いソースとが合って、…うま…じゃなくて)

…美味しい、何かグニグニしてるけど。
(喉を上下させ飲み込んで意外そうに小声で呟く)
(それからシンジの膝の上に乗った容器から楊枝を一本取り上げると)
(袖に片手を沿えソースが付いたりしないよう気を付けて付き立て、持ち上げて)
(今された通りそっくりそのまま、タコ焼き一つをシンジの口元まで運ぶ)
ほら、あーん?………、良いからさっさと口開けなさいよ。
あたしだけ恥ずかしい思いするなんてナシよ。

242碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/06(日) 22:23:50
>>241
(こんな感じで。…意識しちゃうと僕だって自然体でいられなくなる)
(アスカが何?なんて聞くから、素に戻っちゃったじゃないか…)
(周りから見られているような気がする、…いや、見られたからってだからどうだって事だけど)
(とにかく僕はアスカに早く食べて〜と促すように楊枝をフリフリして)
(アスカはようやく根負けして六分の一の大玉を口にしてくれる)

……美味しい?…かな?……熱くない?
そう、……良かった。
シュラスコって何?外国の串焼きみたいなものかな…?あ、うん、ちょっと嵩張ると思ったしね。
アスカはタコ、あまり好きそうじゃなかったけどでも悪くないでしょ?タコ焼きってこういう屋台物の定番なんだよ。
由来は第二次世界大戦前ぐらいでその頃はタコの代わりに牛肉とかこんにゃくが入ってたんだって。この前見たテレビ番組で僕も知って。
それでさ、……僕も母さんに連れられて行ったお祭りで食べた記憶があって。
美味しかったかどうかなんてもう憶えてないけれど、きっと美味しかったんだと思う。
きっと…。
(なんの気も無しにぼんやりとしながら二つ目の玉を今度は自分の口に運ぼうとして、でもアスカに制止されて)

……え?なになに?って何?
……。
僕も?ええっ!?そんな、だって…。
う゛、わかったよ、……あ〜ん。
(だから意識しちゃうとダメなんだって)
(さっきまでですら茹でた蛸みたいに僕の顔は真っ赤だっただろうに今はどうなっちゃっているのか想像も出来ない)
(ゆっくりと口元に近づいてくる小麦粉の塊。別に脅威でも恐怖でもないけれどなんかBGMでもつけたら絵になりそうな感じ)
(アスカは私だけ恥ずかしい思いするの無しとか言ってるけど、…なんか楽しんでない?)
(ま、……僕も楽しんじゃってるけど)

はむっ、……熱っ、〜〜〜ぅく、もっとフーフーしてよぉ、うぅ、……でも美味しいよ、あはは。
なんか普通で、こういうの楽しいよね…。
(そんなこんなで僕とアスカの共同作戦でたこ焼き6個は完全制圧)
(このあともう少し歩いて御飯だからこの程度にしておこう)
(屋台の通りの一番端にこじんまりとした出店があって、僕の目を惹いた)

http://hakonejinja.no-blog.jp/photos/uncategorized/2009/05/31/210531101_2.jpg
ねぇ、アスカ。……これ、すごいよ。
箱根の伝統工芸品だって。寄木細工といって職人さんの手作りみたいだよ。
この模様がぴったり合うのは世界にひとつ、これが和合御守(なかよしまもり)なんだって。
ひとつ、買っていこうか?
この前買った指輪と被るけどでもこういうの良いよね。……はい、どうぞ。
(会計を済ませて赤いリボンの片側をアスカに手渡し、紫のリボンの片側を自分の携帯のストラップにつけてみる)

243式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/06(日) 23:02:41
>>242
ブラジル辺りの料理、串焼きそのものよ。
想像出来る味だしね、あえてここで食べなくても良いって感じ。
これがタコ焼きねー…ふーん…シンジにとって思い出の味…ってヤツ?
牛肉やらこんにゃくやらが入ってた時代は何て名前だったのかしら。
タコ焼きってんじゃあないでしょうけど中身が変わってもバリエーションが作れそうね。
…ま、確かに悪くはないかな、ソースの味は好きよ。
けどそれに紛れちゃってタコ自体の味は良く分かんないわね。

何?あんたは良くてあたしがしちゃ駄目な理由でもある訳?
(ほれ、と更に差し出して見せて口を開くように催促する)
(多少ごねながら、結局言われた通りに開いたシンジの口の中にタコ焼きを置いて)

んもう、その位で情けない声出さないでよ。
……、いけるかと思ったけどまだ熱かったか。
(ぴしゃりと切り捨て、最後は独り言として呟くと)
(バッグからハンカチを取り出し、どっちがタコなんだかって位に赤くなってるシンジの口元を拭ってやる)
(あたしはここまではされちゃいなかったけど、ミサトで言う所のサービスって事で)

なかよしまもりぃ…?
なんか御守りにしちゃゆるーいネーミング…。
(出店の中には食べ物以外のものもいくつかあって)
(その中の一つに目を付けたらしいシンジに手を引かれ立ち寄ってみる)
(声に出してシンジが読み上げた名前の脱力する響きに首を傾げて見てみると)
(ちょこんと小さくても案外、物自体は中々に立派で)
(手渡された赤い方を手のひらに乗せてしげしげと模様を見つめ直す)

へぇ…、二つで一つの模様になるって訳か、なるほどね。
(色と言いあたし達に誂えたみたいにピッタリじゃない?って思ったけど、まぁそんな事口には出さない)
(シンジは携帯に付けたみたいだけど、自分のはどこに付けようかなって考えながら)
(小さなストラップ状の御守りをふらふらと揺らす)
(パスケース辺りかな、同じ様に携帯に付けたんじゃわざとらしいもん、何となく)
(立ち上がりベンチに敷いてたシンジのハンカチを返して、裾を整えながら)
さってと…それじゃこんな所でそろそろ移動かしら。
初詣なんて御参りして終わりかと思ってたけど。
案外のんびりしちゃったわね、もう良い時間だわ…ああ、先にミサトにお土産を買って行くんだっけ?

244碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/06(日) 23:55:08
>>243
考えてみればそうだね、タコ焼きはタコの噛み応えとか弾力を楽しむものなのかも。
はふっ、んんっ……?
なんかアスカは気が利くよね、いつか良い奥さんになりそう…。
あっ!……その、そういう意味じゃなくて、でもなくて、そういう意味もアリで。
(甲斐甲斐しくアスカは僕の口元をハンカチで拭ってくれて、僕も何と無しに素直な感想をポロっと)
(綾波に母さんの面影を感じてみたり、いつもは勝気でハキハキしているアスカに母性を感じたり、僕は結構節操ない…?)
(日々を過ごすごとに僕の中でアスカの存在は大きくなって、でもどうしてか   もそれを祝福してくれているようなそんな感じがする)
(甘くて切ない想いを胸の内に感じながら、名残惜しく綿の感触と石鹸の香りが口元から離れていく)
(屋台の列の最終地点にひっそりと立っていた土産物さんで和合御守なるものを買って、アスカと分けて)
(なんかその御守は僕たちのためにあつらえられたみたいで、嬉しい)

ほんとのんびりしちゃったよね、でもそのおかげで色々な発見もあったし。
あんな御守あるなんて思わなかった。アスカと一緒にこなければ手に取ることもしなかっただろうしね。
じゃミサトさんへのお土産も前の土産物屋さんで買っちゃおうか?…なんか有名なお店みたいだよ。
http://hakone-izu.info/h-omiya/kumosuke/
甘酒もあるし、おだんごも。大きめの箱を買っていこうか?せっかくだし幾つか。
(誰と行ったの?とか詮索されるのも薮蛇だしミサトさんだけにと思ったけれど)
(でも司令部の青葉さん達や真希波さん、トウジたち、真希波さん、…綾波、……父さん)

(結局、結構な数を買ってしまった。ミサトさんの分の一箱以外は郵送して貰って苦笑しながらアスカとふたり店を出る)
なんか買いすぎちゃったね、…僕はこういう割り切りとか苦手で。
年賀状も結局、前の学校のクラスみんなに出しちゃったよ。……このあたりもやっぱり距離感つかむの下手で。
でもやり方がわからないなりに自分がして貰ったら嬉しいことやればいいと思う。
あは、…なんか語っちゃったけど。
それじゃ御飯食べて帰ろうか?予約とっておいたんだ。ほら、お正月だし飛び込みで座れると思ってなかったから。
でも今年は使徒襲来のせいか客足はいまいちなんだって。
大晦日に電話したんだけど予約入れることが出来て良かった…。

(本当はファーストフードあたりで簡単に済ますのが僕たちらしいと思う、年相応というのか)
(でもタクシーで移動を想定していたし、今更だと思ったし、こんな感じで)
http://tabelog.com/kanagawa/A1410/A141001/14001427/
(インターネットで検索してこの周辺の一番人気のお店を選んでおいた)
(きっとアスカもお正月料理に飽きていた頃だろうから和食よりも洋食がいいかな、って)
(尚、最初想定していたファーストフード店は60秒以内にお客さんに商品を出すサービスを開始)
(その無茶な要求に現場は四苦八苦している模様)
https://twitter.com/nasuanBASS/status/287063369721184256/photo/1
(計らずも僕はどうやら命拾いをしたようだった…)

という訳でさ、最初は簡単にファーストフードで済ませちゃえばいいかな、って思ったけど。
でも折角のアスカとのデートだから。
(僕たちは芦ノ湖温泉のちかくのホテルのラウンジにあるフレンチレストランまで距離は短いながらもタクシーで移動して)
(ようやく夕食の席につくことが出来たのだった)
http://tabelog.com/kanagawa/A1410/A141001/14001427/#title-rstdata
フランス料理だったら入るんじゃないかな、って思ったから。……それじゃアスカ、頂きますしよ?


【こんな感じでそろそろ巻きに向って。次にレス頂いたら僕のほうで〆ちゃうね】
【ほんと、マク○ナルドで良いかなと思ったけど、なんかタイムリーなニュースがあったのと】
【今回、実際の店舗や神社を活かしてみたいなコンセプトだったから最後まで拘ってみたよ】

245碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/06(日) 23:59:43
>>244
>(でも司令部の青葉さん達や真希波さん、トウジたち、真希波さん、…綾波、……父さん)

なんで真希波さん二回なんだかorz
でもさっきの返信で用意しておいたネタ、全部使えて満足…。

246式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/07(月) 00:57:28
>>244
おっ…、はぁっ?
………あのね、一人で話を進めて一人で納得しないでよ。
(思いがけない言葉につい素っ頓狂な声を上げる)
(でも言葉そのものに驚いたってよりは、その後のシンジのリアクションに恥ずかしさが込み上げて)
(慌てて否定したりやっぱりって肯定したり、天然なんだから…ったく)
(真冬の屋外だって言うのに変な汗でもかきそうになって)
(強引に眉を寄せる事で、表情が崩れそうになるのを堪え)

そりゃあ対になってるものだしね。
ついでにカラーリングも赤と紫って事で気が利いてるし。
縁結びの御守りならあんたと揃いで持つのはあたししかいないでしょうよ。
えーっと…クモ、スケ………?
(日が傾くのにつれ目に見えて段々と減って行く人通りに逆らうようにして)
(土産物屋の看板を見上げて呟くと、ぬかりのなさに感心しつつシンジの方を見やる)
(適当に目に付いたものをいくつか手にとって目を凝らして眺めたり、並べてみたり)

お土産ねー…じゃ、NERV関係はシンジに任せたっ。
重複しても仕方ないしあたしはヒカリにでも買って行こうかな…?
んー…何が良いのかしら、こういうのってあんまり選んだ事ないから分かんないのよね。
(お土産を贈る、と言ってパッと思いつく相手なんてその位なんだけど)
(自分の交友関係の狭さを実感しつつ、でも折角だから気合を入れて選ぶ事にする)
(かなり時間を掛けてお団子を一箱選び出すと、シンジが郵送するってまとめた分にそれも混ぜて)
出すか出さないかで迷うくらいならいっそ全部出すってのが思い切り良いじゃない。
別に嫌がらせしてやろうってんじゃないんだからさ。
もしも嫌がるヤツがいれば次はそいつを省けば良いってだけの事でしょ。
そうして残った人と付き合って行くって戦略でどう?
ま、人によっちゃ八方美人なんて言われるかもしれないけどね。

予約………?
(自分とシンジ二人なのに、予約なんて言われてもピンと来なかったけど)
(再び乗り込んだタクシーの中で見事に予想は裏切られ)
………変な感じ………。
シンジと二人でホテルのレストランなんてさ。
エスコートしろとは言ったけど、シンジがここまでするなんて正直ビックリだわ。
そりゃこの格好でファストフードはキャンペーン中じゃなくても嫌だけど。
あんたって思いの他バイタリティある方なのね…。
(周りを見ても同年代のペアなんて見かけないホテルのラウンジを通る)
(レストランくらいで物怖じはしないし、それこそ今日はどこに行っても恥ずかしくない格好ではあるんだけど)
(…なんかしてやられた気分)
(とは言えいくら若くてもゲストはゲスト、にこやかなウェイターからはそれらしい扱いを受け)
(向かい合って席につき、食前酒は飛ばして色鮮やかなオードブルを前に)
………いただきます。

247式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/07(月) 01:05:32
>>245
【フーンだ、真希波さん真希波さんって、それ声に出してなくて良かったわね?】

【にしてもあんたの用意の良さには感心させられるわ…】
【あたしは便乗ばっかになっちゃって何か手抜きさせられてる気分】
【そんなコンプトを決めたなんて話は聞いてなーい!】

【っと、1時か、もうシンジが言ってた時間よね】
【無理して今日〆なくても構わないわよって言っておく、余計な世話かもしれないけど一応】

248碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/07(月) 01:16:40
【大丈夫だよ、僕のほうで〆ちゃう感じでいいよね?あとは帰りタクシーに乗るぐらいだし】
【半分ぐらい出来たので後もう少しだけまってね、ゴメン】

【次の予定はまだお互い不透明だろうから、週明けあたりで予定が見えてきたら伝言板で連絡取り合うというのはどうかな?】
【あとアスカの睡魔が厳しいなら先におやすみしてね、僕がスレを返しておくから】

249式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/07(月) 01:25:43
>>248
【ん、〆は任せる】
【あたしはまだ平気だって、元々2時目処に考えてたしさ】
【それよりあんたのリミットでしょ】

【次回についてだけど、前に不透明って言ってた状況が変わってね】
【9日からなら今週いつでも大丈夫そうよ、今のところ】
【シンジのスケジュールに合わせるからさ、空く日が分かったらまた伝言して】

250碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/07(月) 01:40:20
>>246
(予約を入れたレストランは思いの外、高級なところで。…でもホテルのラウンジと聞いたからそうだよね)
(場違いなんじゃないかと内心怯んだけれど、ウェイターさんたちは普段と変わらぬサービスで僕たちをテーブルに誘導してくれた)
(注文はおまかせで、便利な言葉だと思う。本日のコースを勧められ、促されるままそれを二人分注文する)
(流石にお酒はあれだからミネラルウォーターで乾杯、…なんかちょっとだけ大人になったみたいだ)
(つぎつぎ小皿に飾られた料理が運ばれてきて舌鼓を打ちつつも、子供っぽくならないようにせめて予習してきたマナーを守りつつ)
(フォークとナイフの扱いに集中する)

うん、……いただきます。
アスカはヨーロッパにいた頃こういうお店とか慣れっこだったんでしょ?僕はぜんぜん初めてで。
参っちゃったよね、でも一応テーブルマナーとかは諳んじてきたから安心して?
今日は楽しいこと山盛りだったね、
みんなアスカのおかげだよ、……ありがとう。
バイタリティとかじゃなくて、…その、実は。
実は加持さんが相談に乗ってくれて。……こういう風にエスコートしたら喜ぶよ、って。
いや、別にアスカの事を口に出した訳じゃないんだけど、初詣行くのかい?とか話題振られてさ、
僕もどうしようかって思案してたから、つい…。
でも加持さん、親身になって教えてくれてなんか嬉しかったな…。
ミサトさんとさ、大学時代にこういうルートで初詣したんだって。
あとアスカとの事ももしかしなくても気付いているのかも、…となると僕たち、今頃はお酒の肴かなぁ。
……ちょっと恥ずかしいよね。…誇らしくもあるし。
はむっ、……このお肉、柔らかくて美味しいね。
僕たちは中学生だしさ、こういうのもどうかと思うけど一応、働いて自分で稼いだお金だし、
あと、そのアスカに喜んで欲しかったしで、…うん、ともかく良かった。
ふぅ、……なんか安心してプレッシャーから解放されてどっと体が重くなったような、ははっ。
あ、……デザート来たよ、美味しそうだね。
……。
何もかも最近はうまくやれてるし、…みんなアスカのお陰だね。
重ね重ねありがとう、……あと、改めまして今年もよろしく。

(デザートをフォークで突きながら、結ったアスカの髪型になんとなく目をやる)
(艶やかで煌びやかな金髪が結われていて、そのことばかりに気を取られて大切なことに今、気付く)
(当たり前だけれどアスカのトレードマークである頭の上のヘッドセットを今日は付けてない)
(そうだよね、……そうだよ)
(僕たちにだってエヴァに乗らない幸せがどこかに、…此処にある筈なのだから。僕たちの間に)

251碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/07(月) 01:47:53
>>249
【という訳で〆てみたよ。2日間に渡ってのロール、お付き合いありがとうね】
【リミットはほら、アスカをこのぐらいの時間に休ませたいなって気持ちだったから。僕は寝る時間削ればいいだけの話だしね】

【それじゃ僕の予定が把握出来たら伝言板で連絡するね、なるべく早めに】
【アスカ、いつもありがとう。満足感のあるロールを交わせるのはアスカのお陰だよ。願わくばアスカにも僕が感じてる充実感の何分の一かでも伝えられていれば、と思うけれど】
【……だいすきだよ、アスカ(ちゅっ、…いつものように唇を重ねて)】
【おやすみ、またね】

【次の返信を確認してからスレをお返しします、以後空室です。ありがとうございました】

252式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/07(月) 02:07:54
>>251
【オッケー、見届けた、おつかれ!】
【あたしのリミットはあたしが決めるってーの】
【あんたの分の睡眠を削って良いのかって話をしてんのよ】
【ま、自己管理くらいして貰わなきゃ困るし、シンジが良いって言うなら追求はしないけど】

【あんたがあたしを好きなのもこうして会うのを楽しんでるのも、心配しなくたって伝わってる】
【じゃなきゃわざわざ時間を割いてまで何度も会いに来たりしないでしょ】
【加えて逆もまた伝わってるって信じてる、つまり…今年もよろしくって意味】
【(軽いリップ音がして、ふうと長い息を吐き、額をシンジの肩につけて)】
【………んー、眠くなってきた、おやすみ、伝言待ってる】

【あたしも返すわ、アリガト!】

253藤原麗 ◆0WeaCYfiQE:2013/01/07(月) 22:07:19
【美維奈先輩とスレをお借りします】
【先輩ちょっとまっててくださいね】

254白園美維奈 ◆/zVSc2bMGQ:2013/01/07(月) 22:11:09
【藤原さんとお借りします】
【はい、ごゆっくりどうぞ】

255藤原麗 ◆0WeaCYfiQE:2013/01/07(月) 22:31:36
>>254
どうですか便器の水は?
これだけ綺麗な便器なのだから気になりませんよね
先輩のお肌と同じでピカピカですよ
(グリグリと美しい銀髪の頭を踏みにじり)
(綺麗なものを汚す喜びにゾクゾクとしてしまう)

何を言ってるんですか?
先輩のご立派なお家の格でしたら
他の方にバレてもそれをもみ消して握りつぶすくらい簡単なのでしょう?
先輩のような素晴らしいかたのお家なのですからねぇ
(よっぽど他のクラスメイトが恐ろしいのか)
(これだけやった自分にすがりついてまで、バレるのを止めさせようとする美維奈)
(それを見てニヤっと大きく笑い)
汚いじゃないですか、もう一回顔を洗いますか?ねぇ
(水に濡れた頬を思いっきりはたいて跳ね飛ばし)
(もう一度便器に顔を押し付けて)
ほら、ごめんなさいをいいなさい
ご主人様ごめんなさいって言ってくださいよ先輩
(早く自分を主人と認めさせようと、ご主人様という言葉を使わせようとする)

痛い痛いって子供みたいに泣き喚かないでください
私達の学園の格が落ちてしまいますよ
ちょっと黙りなさい、美維奈
(この前の肛門性交が相当トラウマになったのか泣き喚く美維奈)
(イラっときて思いっきり尻を引っぱたく)
(そして先輩という言葉ではなく、美維奈と呼び捨てにする)
ふむ、先輩を呼び捨てにするのもいいものですね
今後はどこでも呼び捨てに上げましょうか、ねぇ
(愛嬌も何もない凍えるような笑みを顔に貼り付けて美維奈に顔を近づける)
(呼び捨てにすれば関係がばれるのは火を見るより明らかだろう)

変態…って言いましたか…
さっきの私の言葉が聞こえてなかったんですかねぇ
ご主人様が奴隷の健康管理をって言いましたよね
(変態なんて言葉を言われて頭に軽く血が上り、気晴らしに睾丸を思いっきりひっぱたく)

おやおや、高貴な家の出の方でもオナラなんてするんですね
私にそんな匂いを着けて自分のものだとマーキングするつもりですか、ねぇ?
(個室に子気味いいオナラの音がして異臭が充満する)
(顔を赤らめて恥かしがる美維奈の耳元で、美維奈を小ばかにする言葉をボソボソ呟く)
出てきましたよ先輩、結構太いのが出るじゃないですか
昨日私のを入れて痛い痛いって言ってたわりには太いですよ
嘘ばっかり言って主人をだますなんて、最低の奴隷ですね

【お待たせしました先輩、この後どうしようか迷いますね)
【どうするつもりかいまいち思い出せないという…)

256白園美維奈 ◆/zVSc2bMGQ:2013/01/07(月) 23:33:19
>>255
うぶっ……ぶっ…ぁっ!
(いかに綺麗に見えても便器は便器…汚いという嫌悪感は拭えない)
(いつも時間と手間をかけて手入れをしている銀髪の髪が無残にも麗の靴底で踏み躙られて)
(くしゃくしゃに踏み荒らされた上に靴底の汚れでくすんでしまう)

でも…だって回りも負けず劣らずの家柄なのよ…
それに……格で言えば私の家よりも上のクラスメイトだって何人かいるから…
(特に言うまでもないけれど三凶と呼ばれるクラスメイトは丑島慧子を筆頭にそのままこの学園に通う家柄の権力者のトップ3)
(上の上の家柄であり、自分の家柄の格など精々中の上…おまけをしても上の下というくらいなので、この学園の更にハイソサエティーなクラスメイトには敵わない)
(それにこういう名家、資産家、権力者揃いの学校のヒエラルキーで虐げられる立場になると、即ち家柄そのものの値打ちの崩壊という身の破綻にも繋がる)
(だから二重の意味でクラスメイトからのランクダウンは避けなければならないことだった)
あぅっ!!あっ!?んぶぶぶぶぶっっ!!
(縋りついたところを無下に跳ね除けられ、またしても便器に顔を押し付けられる)
ごっ…ぼっ!!んぶっ……!!
ご、ごべんばふぁいっ…ごしゅ…りんしゃまっ!!
(二度も息苦しい思いをさせられた上に、今はまだ先ほどの水責めから満足に呼吸を整えられていないために)
(息苦しさはハンパではなく、御主人様という言葉を不明瞭ながら口にしてしまう)
(とっさのことでも、これが麗を主人として認める大きく、そして決定的な足がかりになるだろう)

だ、だって痛くしてるのは貴女じゃないっ!
貴女こそこんなことして学園の質を落として……ひっ!?
(声と身体を震えさせたのはただお尻を引っぱたかれたからではなく、どちらかというと)
(後輩から美維奈と呼び捨てにされたショックからで)
あっ…や、やめて……せめて、せめて皆の前では呼び捨てに…しないで…
そんなことされた…あ、貴女ににこんなことされてるのが…ば、バレちゃう…
……い、言うことを聞くから……だから、お願い……
(綺麗で可愛らしい顔は恐怖しか感じない笑みを浮かべていて、威圧を恐怖に震えながら)
(けれど関係を隠蔽してほしいと震える声で麗に頼み込んで)

ひぃあぐっ!!?
(睾丸を引っぱたかれて内臓を叩かれるような苦悶に悶え)
(痛いというよりも苦しいその苦悶の時間をただ黙って治まるのを待ち続ける)
(叩かれた勢いで睾丸とペニスがぶらぶらと揺れる様が滑稽で)

……言わないでっ…!!は、恥ずかしいからぁっ!
違うわよっ!!そんなつもりなんてないわっ!
(ただでさえ放屁してしまったことが恥ずかしいのに麗は追い討ちをかけてくる)
(個室に充満した自分の臭いにさらに恥ずかしくなり顔は真っ赤になり)
(麗の言葉攻めの甲斐もあり、よほど怖いのと恥ずかしいのが続いたからなのかペニスがしおしおとばかりに縮こまってくる)
だ、だって…ここは出すための穴だもの…
入れるのと…出すのとでは全然違うわよ………
嘘ついたつもりなんてないわ…んぅ!
(やはり食べるものに恵まれて、自分自身美容のために食生活のバランスをとるように気を使っているために)
(健康的で太い大便がずるずると便器の中に収まっていき、そしてぼとりと一本の大便を出し切り)
(一瞬だけかっぽりと窄まりが開き、そしてすぐに収束する)

【いいえ、こちらこそお待たせ藤原さん】
【今ここでかわからないけれど、確か私の口に小をするばかりか大きいほうまでしたいと言っていなかったかしら?】
【やりたいことをやってくれればいいわ】
【もしくは場面を変えて、貴女に呼び出されて改めて御奉仕なんてのもしてもいいわ。下着なんかを貴女好みのもの着けさせられたりしてね】
【私としては…そうね。ガーターストッキングを履いた貴女の足や靴を舐めさせられたり、ガーターベルトの裏の太股を舐めさせられたりしたいかしら】

257白園美維奈 ◆/zVSc2bMGQ:2013/01/08(火) 01:24:10
【もうお休みになったのかしら。私も下がります】
【お休みなさい、藤原さん】

【スレをお借りしました】

258藤原麗 ◆0WeaCYfiQE:2013/01/08(火) 01:29:39
>>257
【す…すみません先輩…気づいたら寝ちゃってました…)
【本当にごめんなさい!!)
【伝言板に伝言を後で書いておきます…本当にごめんなさい)

【スレをお返しします】

259魂魄妖夢 ◆2kaLL.pgMw:2013/01/10(木) 00:15:30
【たのもー!…あいや、ちょっとスレを借ります】

260 ◆ID7/F92TtM:2013/01/10(木) 00:18:21
>>259
【道場?否、寝室をお借りします】

261魂魄妖夢 ◆2kaLL.pgMw:2013/01/10(木) 00:32:32
>>260
【早々のお越し痛み入ります。…あ、怪我人にこれは失礼かな】
【布団の上に着物一枚で横たわって貰ってる設定で良いだろうか】

改めまして、こんばんは。(三指ついて)近頃、あなたから昇る気質に邪念が見られますので罷り越しました。
幽々子様に相談したら「こう言うときはあなたが気持ちよくぴゅっぴゅさせてあげなさい、よーむ」と仰ってましたので。
気の膿みは吐き出さなければ。そういう事ですので、半霊前の未熟者ですが、お体に触らせていただきます。
…もっかい斬れば膿もなにも流れ出すような気もするんですけど…
(微妙な顔をしながら上着を脱いで、しびとのような白い肌を見せると)
(布団のうえに上がり込み、男の体をまたぐようにして局部をまさぐり始める)

262 ◆ID7/F92TtM:2013/01/10(木) 00:42:40
【その設定でお願いしたい…傷の痛みも妖夢どののお陰で大分引いた】
【何から何まですまないな、ゴホッゴホッ!】

>>261
あ、ああ、よく来てくれた…最近は妖夢どのの顔を見るのを一日の楽しみにしている。
(三つ指ついた普段と違う様子に戸惑いながら)
して、俺から邪念…?あ、いや…!たしかにそのような気質はあるやもしれんがっ!

しかし、誰彼の世話になるほどのことではない故に…!ゴホッ、ゴホッ!
(上からのアドバイスのせいか積極的な行動にでる相手の白肌に面白いくらい反応して)
(局部をまさぐられると白着物を羽織っただけの半身を起こした体が痙攣し)
妖夢どの……膿とはまさか。
(たちまち局部は硬くなって、布団の上からでも腫れ物の存在が手に取るようにわかって)

263魂魄妖夢 ◆2kaLL.pgMw:2013/01/10(木) 01:00:32
楽しみに……?ええと。なんと言うか、どうも。(ぺこりと頭を下げたまま俯いて照れている)
あなたの技の冴え、無量勃の間修めた善根も、一念の悪を起こせば消失すると申しますので、捨て置くわけには。
あなたには一切の穢れ邪念を祓った上で快復して頂かなくてはならない。でないと意味がないわ。

膿みとは邪念、邪念は妄執。望んでも得られない五欲を指します。すなわち…女の子にこれ以上説明させないでください。
(少しだけ拗ねた顔で、着物の下に手を入れ、ひやりと冷たい指で熱を持った腫れ物に触れる)
(そのままにぎにぎと軽く刺激しては、腰をを屈めて顔を近付け、上目使いに見上げる)
いつも「おしし」の世話をしてあげてるのに、なにを今更狼狽してるんですか?してるこっちが恥ずかしいなあ。

264 ◆ID7/F92TtM:2013/01/10(木) 01:13:58
>>263
ぐっ……!
ハァッ…確かに修練を積んだ身ではあるが、今はこうも無残な有体…それは買い被りすぎだ
ただただ申し訳がない……。
(会話したことで誰から斬られたか知れない生傷が痛んで、表情を痛そうにしかめて)

わ、わかった…いつもはかいがいしい世話を施してくれる女人には見せまいと堪えているのだが
いや、これも言い訳か…俺は確かに欲を抱いている…。
(妖夢より体格も幾分と大柄の男が意気消沈して、布団内で脱力しされるがままを受け入れる)
(着物の中に手を入れられると、汚れのない魂魄から生えた邪念の塊とでもいうべき熱さが手の内へと収まり)
う……!たしかにそうなのだが
妖夢どのは年頃の娘だ……俺にこうして構うことなど、不潔と感じて嫌ではないのか?
その、きみの上にいる家主の方からの命とはいえ…
(妖夢の顔を気恥ずかしげに見下ろしながら、欲求不満で勃起した男根を半勃起に腫れさせ)
(排尿の世話のときとは明らかに違う硬い感触を指に伝え)

265魂魄妖夢 ◆2kaLL.pgMw:2013/01/10(木) 01:15:10
【ごめんなさい、こんな時間に呼び出しを受けてしまった。今夜はここまでにしたいのだけど…】
【もし明日空いていれば、伝言板で待ってる。もしくは都合のつく日を教えて】
【それとも元々世話をしてあげるだけの事だし、これ迄にしてもいいよ。お任せします。】

266 ◆ID7/F92TtM:2013/01/10(木) 01:24:09
>>265
【それは無念だ…いや、この場合は助かったというべきだろうか】
【明日は空いている、何時からがご都合いいだろうか】
【19時くらい〜0時あたりまでの間なら待ち合わせして始めることができると思う】

267魂魄妖夢 ◆2kaLL.pgMw:2013/01/10(木) 01:25:52
>>264
(痛そうに顔をしかめる様子を、不思議なものでも見るような顔で見下ろし)
(…それから明らかにオロオロした様子で慌て始める)
…もっ、申し訳ありません、ひょっとして傷に障るような事を申し上げてしまったかも?あああイシャはどこだー!
本来ならこんな未熟者がお世話して差し上げる事こそおこがましいのだけど、でも、その。
…私が来るのを楽しみにしててくれて、嬉しかった、です

【お先にごめんなさい!急を要しますのでこれで失礼します。返事は伝言板でしますから!】
【それでは。今夜は来ていただいてありがとうございました!】

268魂魄妖夢 ◆2kaLL.pgMw:2013/01/10(木) 01:28:19
>>266
【出戻り失礼、明日なら0時からなら来れますよ】
【深夜帯ならいつでも空いてますのでまたご相談ください。それでは!】

【お返しします】

269 ◆ID7/F92TtM:2013/01/10(木) 01:43:16
>>267
美しいおなごだ…
肌も白磁のようにきめ細やかで、沸き立つ劣情を抑えるので精一杯。
ハァ……ハァ……
なによりそのふてぶてしそうな目がいい。フ……妖夢どのが大器と成る晴れ姿を垣根の外からでも覗き見たかったものだ。
ゼハッ……妖夢どのとは、もっと気がしっかりとしている時分に出会いたかっ……かはっ!
心配はいらぬ……いつものようにしばらく横になっていれば、痛みも鎮まるだろう…。少し……やす、む……。

>>268
【これは丁寧に…妖夢どのの厚い献身の心に痛み入る…(病人だけに)】
【では0時に伝言板で待ち合わせ、続きをお願いしたいとお頼み申す】
【相談せずともとりあえず斬ってみればきっと予定の方はわかるかと…】
【急遽の出動にどうかご武運を】

270水銀橙・真紅 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/10(木) 22:16:16
【スレをおかりします】

271桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/10(木) 22:17:58
【スレを借ります】

【おまたせしました】

272水銀橙・真紅 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/10(木) 22:18:51
宜しくお願いします

前回は私の方で終わりでしたね、続きをお願いします

273桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/10(木) 22:34:43
しょうがないな…真紅は。
ほら、これでいいんだろ?…こうやって抱きしめててやるから、真紅もお酒を温めるんだぞ?
(フィストファックしていない方の腕でくの字に折れ曲がった体を抱きしめながら)
(ゆっくりと尻肉へとキスを落としつつ、耐える様に目で訴える)
何っておつまみって言ったでしょ?
さっきそこに置いてあったきゅうりだよ。…ほら、もっといぼの一つ一つまで感じ取らないと。
(ぐりぐりと窮地を回転させて直腸内にお酒をなじませるようにしながらかき混ぜていく)

ほら、水銀燈ももっと自分のことを考えろよ。
って…ちょこっと子宮の裏側撫でただけでこれか?
尻穴がきゅってしまって…直腸まで震えてる…、オマンコからラブジュースまで溢れてるぞ。
(手の甲でぞりぞりとノックしたり、襞壁を削るようにしてこすったり)

真紅…、そろそろ……。
っじゅ…ん…。真紅の体温になったお酒…おいしいぞ。
(かき混ぜていたきゅうりを一気に抜きとると、尻穴全てを覆い隠すように口づけして)
(吸収しきれなかったお酒を、腸内が真空になる勢いで一気に吸いたてる)
はぁ…もっと…もっと…コップなんかじゃ足りないな。
(お酒の瓶を掴むと、こぼれる隙もなくいっきにさかさまにして真紅の良く締まるお尻の穴に突き刺した)

【はい、それではよろしくお願いします】
【何か相談や、希望があればまた【】で教えてください】

274水銀橙・真紅 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/10(木) 22:54:26
>>273
紅「あぁ…嬉しいわジュン、好きよ、大好き
  愛してるわ、ジュン、だからもっと抱きしめて欲しいの」
(ジュンに抱きしめられる至福の喜びに包まれてしまう)
(普段なら理性の壁が邪魔して、愛の言葉が出ることはないが)
(酒で理性がなくなった今では平気で愛してるという言葉が出てしまう)
紅「ひぃぃぃっ、刺激が強すぎるわジュンッ
  あぉぉっ、イボイボ感じてしまうのよぉっ)
(とがったイボイボが激しく腸壁を掻き毟る)
(酒で敏感になった腸壁ではその刺激が二倍にも三倍にも感じられ)
(めったに出さない本気の喘ぎ声が出てしまう)

銀「んひぃっ♥だ、だってぇジュン
  そこは女の子の一番大事な、あぁぁんんっっ♥
  それなのにジュンはオマンコ弄ってくれないから、久しぶりすぎて嬉しいのよぉ♥」
(頻繁にジュンとの性行為はしているが、それは全て肛門であった)
(特に性感が発達している水銀橙はオマンコや子宮でも人並み以上に感じられる)
(ケツ穴とオマンコの同時責めをされて、何時も以上のアヘ顔を晒し、両穴から汁を垂れ流してしまう)

紅「そろそろって…ひゃぁっん♥
  そんな、私のお尻の中の…んっぅうぅっぅっーーー♥
  ね、ねぇジュン…私の味のするお酒はおいしいのかしら…」
(腸内で、自分の腸液とのカクテルとなった酒を飲まれてしまう)
(それは羞恥もあったが、それ以上に自分味の酒を飲んでもらえてるという歓喜の方が大きく)
(どう思われてるか自分の味を聞いてしまう)
紅「もっと呑みたいの、それって…あぐぅぅっっ!!
  うぅぅっ、んんんっっー……はぁ、はぁ…ジュン、ジュンはもっと私のお酒を飲みたいのね
  それなら、いいのよジュン、どれだけ私にお酒を入れても…
  ジュンに飲んでもらえるなら私幸せなの」
(太い酒瓶をケツ穴に無理やり突き刺されて、酒での大量浣腸をされる)
(かなりきついプレイにうなり声をあげるが、自分味の酒を飲んでもらえると思い)
(その辛さに耐えて、笑顔をジュンに向けながらもっと激しくしてもいいと答える)

275桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/10(木) 23:20:05
お酒で壊れた真紅も可愛いな…。
真紅のこんな姿、素面の時じゃ絶対に見られないだろ?
…もっともっと真紅のこと『好き』になりそうだ。
(好きという言葉を強調しながら愛おしげに、お尻を撫で上げて優しいタッチで指をはわせる)
(片腕を突っ込んでいる水銀燈とは対照的な小さな尻を手のひらで覆いながら)
(今度はお仕置きではなく、愛情をこめて平手を打ち込む)
真紅はいぼいぼが好きなんだ。こういうごつごつしたので、ケツ穴つつかれると…さっきみたいな本気声が我慢できなくなる。
…これが真紅の本性だったんだな。

うん、しってる…でも、こうやって荒っぽくノックされても気持ちいいんだろ?
嫌ならいいんだよ?
…それとも、水銀燈はオマンコしてほしくて仕方がないのか?
(再び拳をつくると、腸内で拳を回転させる)
(指や骨のいびつな形が腸壁や子宮の裏を容赦なくごりごりと削り始め)
(真紅のお酒だけでは満足できないのか、下でそっと、滴り落ちるラブジュースを舐めとった)
(オマンコに触れないよう、太ももに垂れ落ちた愛液を器用に舐めとってみせ、さらなる焦らしを咥える)

今更そんなこときくのか?こうやってお代わりを求めてるんだから、…分かるだろ?
真紅のお尻産カクテル…最高だったよ。
もう…普通のお酒じゃ満足できないくらいだったぞ。
真紅サーバー、僕専用のカクテルサーバーなんだから…。
(そう言って太い酒瓶を注ぎ口の返しが尻穴に引っ掛かるようにわざと角度をつけながら一気に抜きとって)
(代わりに傍に置いてあった檸檬を搾って尻穴に注ぎ始める)
(狙いを外したレモン果汁が、真紅の尻穴周りに垂れ落ちて)
ほら、カクテルなんだから、自分でケツ穴締めて腰ふってかき混ぜるんだ。
シャカシャカって…高速でやらないとおいしいのにはならないから、頼んだぞ。

276水銀橙・真紅 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/10(木) 23:42:40
>>275
紅「好き、好きなのね…ジュンも私のこと
  嬉しいわジュン、私も貴方を大好きよ」
(何時もの硬い表情はなくなり、好きという感情をむき出しにした表情に)
(触られるたびにうっとりとした甘い声を出してしまう)
紅「イボイボも大好きだわ、でも何時も気持ちよかったのよ
  ただ声を出すのが恥かしくて…今は何だか我慢できない気分なのよ」
(何時もの性交では大きな声を出すことがはしたなくて出来なかったが)
(今は思いのままに喘ぎ声を出し、快感をむさぼってしまっていた)

銀「…ええ♥勿論よぉジュン
  もっとすごく激しくしてくれてもいいのよぉ、その方が嬉しいわぁ♥
  あぉぉぉんんっっ♥ジュンの拳気持ちいいっっ、気持ちいいわぁ♥」
(天然の淫乱マゾ気質の水銀橙、鍛えられた他の三人でも泣いてしまうような激しいプレイも)
(易々と快感に変換して、更に激しい苦痛を伴うハードプレイを求めてしまう)
銀「ひどいわぁ、ジュン、直接オマンコを舐めてもいいのよぉ♥
  ほらぁ…ここにおいしいジュースがいーっぱいあるのよ♥」
(わざとオマンコにさわらずに自分の愛液を味わうジュンに本気オマンコを指で広げて見せる)
(処女でありながら、AV女優顔負けに熟れたオマンコはドロドロと真っ赤な粘膜が蠢いていた)

紅「ほ、ほんと…それならジュン、もう普通のお酒なんか飲んでは駄目よ
  ジュンが飲んでいいのお酒は私が作るお酒だけなのだから
  お酒を飲むときは絶対に私を呼ぶのよ、わかったわね」
(自分の尻で作ったカクテルが最高といわれて、幸せの絶頂という顔をする)
紅「んぐぅっ!!はぁ、はぁ…ひぃぃっっ!しみるぅっ」
(酒瓶やレモン汁でケツ穴に激しい責めを与えられてもおいしい酒を造るためだと思い我慢する)
紅「自分でシェイクする…のね、じゃあジュン…見ていて頂戴
  とても恥かしいけど、貴方のためにがんばるわ」
(四つんばいになるとジュンの目の前でお尻を上下に激しく降り始める)
(小ぶりだが形の良い尻、ぴっちりと閉じたオマンコ、ピクピク痙攣する肛門)
(それがジュンの目の前で誘うように揺れている)

277桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/11(金) 00:04:52
まったく、水銀燈のマゾっ気は底なしだな。
水銀燈のアヘ顔と、声で…僕まで興奮してくる。
(すでにズボンを押し上げるほどに、股間のものが固くなっていて)
(痛いくらいに張りつめたそれを見せつける様に軽く腰を突き出して見せる)
(と同時に、ちらっと翠星石にも目配せして)
いいの?直接弄ったりして。
僕はこのまま太股に垂れてくるジュースだけで十分だけど……?(ちらっ)

さあ、どうかな。
だって…お酒が抜けたらいつものツンツンした真紅に戻るんだろ?
本当にいつでも…お酒を準備してくれるの?
(疑い深そうな顔で真紅をにらみつけ)
真紅、もっと激しく、早く振らないとちゃんと混ざらないだろ。
ほら、早く、早く、早く!
(真紅のケツが揺れるたびに尻肉にびんたを浴びせて、リズムをとっていく)
(徐々に徐々に、ビンタの速度は早まっていって)
(小さな綺麗なお尻が、真っ赤になるまで、ひたすらに腰を振り続けさせる)

278水銀橙・真紅 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/11(金) 00:16:02
>>277
銀「あはぁっ♥じゃあもっと興奮して頂戴ジュン♥
  ジュンの腕が気持ちよくて頭がおかしくなりそうなのよぉ♥
  腕で私のオケツマンコをグリグリして、子宮をもっと苛めてちょうだぁい♥」
(ジュンが興奮してきたのを見て自分も興奮し、わざと淫語を使ってジュンを煽る)
(更にはオマンコをもっと広げて腰を突き出し、ジュンの股間に押し付けようとする)

翠「ちょ、ちょっと待つですっ!!!!
  なぁーーにやろうとしてるです水銀橙、ジュンもですよ!
  あ、あそこは本命、一人だけって約束です!!
  そんなのぐらいで水銀橙が本命とかありえねぇですぅ」
(オマンコを弄ろうとするジュンを見て、アナルオナニーも忘れて翠星石が食って掛かる)
(4人とジュンの約束で、オマンコを弄ってもらって処女を貰われるのは本命となったひとりだけ)
(だからこそ、四人ともここまでアナルを使って奉仕してきたのだった)
(たとえこんな遊びの中でちょっと触るだけでも、翠星石としては許せるものではなかった)


紅「それはそうかもしれないけど・・・ジュンとの約束は忘れないわ
  ジュンが言ってくれたら何時でも準備をするわ
  そ、その代わり・・・お酒を造るたびに愛してるとか・・・好きとか言ってほしいの・・・」
(約束の代価に求める見返り、愛の言葉が欲しいと言うのがあまりに恥かしくて)
(顔を真っ赤にして俯いてしまう)
紅「あぁっっ、痛いわジュン、あぁぁっ、んんっっ!痛いっ、あぁっっ
  もっと早く動くからそんなに強く叩かないで」
(ジュンのビンタに合わせてブンブン尻を上下に振る)
(叩かれてるにも関わらずオマンコからは愛液が染み出し、ジュンのほうに飛まつが飛んでいく)

279桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/11(金) 00:26:30
【ごめん…そろそろ凍結頼めるか?】

280水銀橙・真紅 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/11(金) 00:29:45
>>279
【わかりました、次回は何時が大丈夫でしょう?】

281桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/11(金) 00:36:28
【そうですね…次は日曜の夜…もしくは月曜あたりでしょうか】

282水銀橙・真紅 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/11(金) 00:40:14
>>281
【それでしたら日曜日の夜で、何時ごろから可能でしょう?】
【こちらは時間を合わせられますので】

【この辺りで翠星石と蒼星石にチェンジしていく流れでしょうか】

283桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/11(金) 00:42:09
【そうですね。21時ごろから…大丈夫だと思います】
【早くできそうなら、連絡しますね】

【そうですね。でもちょっと蒼星石のキャラづけを考えあぐねているところで】
【どうしたものかな、と】

284水銀橙・真紅 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/11(金) 00:47:32
>>283
【では日程の方は日曜の21時からでお願いします】

【蒼星石のキャラ付けですか】
【僕っ子な感じで、ジュンの命令を従順に聞いて自分も気持ちよくなる】
【そんなキャラでやろうと思ってました】

285桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/11(金) 00:51:44
【わかりました。ではそのような感じでお願いします】

【今日はありがとうございました】
【こちらはこれで落ちますね】

286水銀橙・真紅 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/11(金) 00:57:04
>>285
【こちらこそ長時間ありがとうございました】
【それでは失礼します】

287碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/11(金) 21:56:04
【式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrsoとスレをお借りします】

288碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/11(金) 22:13:47
さて、飲み物は何にする?この前のおみやげのお饅頭、まだ残っているし日本茶が合うのかな?
アスカは日本茶大丈夫なんだっけ?それとも別のにする?
向こうでも話題振ったけどアスカが動かしていくロールとかどうかな、と思って。
何か、あるかな?アスカのしたいこと、凄く興味あるから。

289式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/11(金) 22:22:05
【ここ借りるわよ】

>>288
あたしも到着…っと。
(んーっ、と声を漏らしながら大きく伸びをして)
日本茶か………シンジがそれにするなら同じで良いわ。
それが一応おススメなんでしょ?

…今日これからどうするかって話よね、言っておくとさ。
何もしないで良いいんじゃない?って思ってる。

………違うわよ、言葉遊びじゃなくて。
あたしとしてはね、たまには目的なしって日を挟んでも良いと思う訳よ。
他にやろうとしてる事はいくつもあるんだし。
そっちを初めちゃっても良いっちゃあ良いんだけどね。

どう?シンジの意向も言いなさいよ。

290碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/11(金) 22:41:17
>>289
(一応夜も更けているのでこのお茶はどうかな…)
(アスカの湯飲みに濃い目の黄色を急須で注ぐ。湯飲みから芳醇な香りと湯気と香りが立ち昇る)

これは韃靼(だったん)そば茶っていうんだ。これは北海道産。
このお茶はカフェインが入ってないから夜飲んでも安心、あと血行にも良いんだって。
お茶なのにカフェインが入ってないなんて不思議だよね、でも麦茶もカフェインが入ってないっていうし探すともっとあるのかな。
はい、お饅頭。こんな時間だし二つぐらいにしておく?でも甘くて美味しかったよね…、もっと買ってくるんだった。

今日は無いもしない日、…それ、いいかもね。
もとより僕はアスカのしたいことがしたいから。……つまり一緒にいるだけで、なんというのかな、
気持ちがキュンとしてこういうのってなんか説明し難いよね、あはは。

そういえば雑誌でアスカにみせたいもの見つけて。
アスカって動物好きなんだっけ?…なんか凄く可愛くて驚いちゃって。
……見て?
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/a/c/ac1361f6.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/3/4/34f54baf.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/d/5/d56de5eb.jpg
脈絡も何も無いんだけどね、この写真見た時に是非アスカに紹介したいなって思って。
クアッカワラビーっていうんだって。オーストラリアに住んでいるカンガルーの仲間なんだってさ。

291式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/11(金) 23:08:38
>>290
良い匂いがする………ダッタン蕎麦茶?
あんたそんな風にあれこれ事細かに説明してると販売員みたいね。
(日本茶と聞いててっきりグリーンティが出て来るものと思っていたから)
(口では呆れたように言いながらも興味を持った様子で)
(淹れられたお茶の香りと色に気が付くとしげしげと湯飲みの中を見つめる)
(くん、と鼻を利かせて香りを嗅ぎ、荒熱を飛ばして口を付けて)
…あー、なんか、これって安心する味かも。
中々美味しいわね、気に入ったわ。

よーし、これで方向性は決定っ。
今夜は見のない話をしたり、適当に触れ合ったり、そういうのがしたい気分なの。
気楽に過ごしましょ。
(むず痒くて少し困ったような表情を浮かべると)
(湯飲みを手に、座ったままシンジから顔を背けて)
…フン、恥ずかしい事言ってんじゃないっつーの。

………何よ。
(見せたいものと言われて不思議そうにも訝しげにも取れる表情で問い返すと)
(開かれたページを身を乗り出してじーっと凝視する)
(そこにいる何だかちっちゃな動物の写真を瞳に映すと眉を寄せて)

うわっ、何こいつ…!?
動物のくせに笑ってる…っ!
リス…じゃないのか、ワラビーは知ってるけどクア…ッカワラビー?
これは初めて見たわ、ふーん、へー、…ぬいぐるみみたいね。
あったかそう、ふわふわしてそう、…んー、触りたーい!

292碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/11(金) 23:28:53
>>291
販売員というか、僕のは受け売りだから。
家事するようになってから放課後買出しに行くようになったじゃない?そうするとスーパーの中歩いてると、いろいろ目に入って。
商品POPとかさ、みんな売る為にいろいろ説明書き加えてくれるから為になっちゃうな…。
それでじゃ、ということで一袋買ってきたって訳。
べ、別に販売員のおばさんの営業トークに負けて買ってきたわけじゃないんだからねっ。
でも買い物って楽しいよね、いろいろ自分の世界が広がるような気がするから。
ん、……アスカが気に入ってくれたみたいで良かった。

(僕は最近、どうにも伝えたい欲求を押しとどめることが出来なくて、そういうのにアスカが弱いというのも知っちゃったから更にそうしたくて)
(でも会わない日もこういうのアスカに紹介したいなぁ、とか考えていると必然的にアスカのことを考えている時間がなんか多くなったって思う)
(そういう時、僕は満ち足りたり明日が来るのを待ち遠しく感じたりしているので)
(アスカの預かりの知らぬところで良い時間をアスカから貰っているんだなと思ったり…)

そうなんだよね、笑ってるようにみえるのか本当に笑っているのか、不思議な生き物だよね…。
まぁ、ウチにもペンペンがいるけど流石にここまで愛想良くないからね。
ペンペン、お饅頭食べる?
(僕から饅頭を受け取るとペンペンはすたすたと居住冷蔵庫に戻り、「あとは二人でごゆっくり」みたいに振り返りながらクエッ、と鳴いた)

http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/4/9/49a06056.jpg
すごく人懐っこい動物みたいだね。たしかに触りたいけど僕たち日本を離れられないからなぁ…。
いつか使徒をすべて撃退した時とか外国旅行とか行ける様になるのかな、僕たち。
あ、でもアスカは日本に来てる訳だし。やっぱり任務とはいえ日本に来るのって嬉しかった?
アスカの場合は日本語ペラペラだから物怖じしなくて済むしそのあたりは気楽だよね。
僕は明日からドイツ行けとか言われたら困っちゃうかも。

293式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/12(土) 00:01:15
>>292
ああ…、好きよね日本人はああいう飾りみたいなもの。
ごちゃごちゃしててちょっとうるさいと思う事もあるけど。
カラフルでパッと見で分かりやすいのは良いわ。
特にあたしみたいに移住してきた人間とっては注釈が付いてると助かる事も多いし。
(ふーんと気のない返事をしながら、押し売りには弱そうねとシンジを一瞥して)
(買出しの最中のシンジの姿を想像してみたりする)
(細かく買出しリストを作ったり主婦みたい野菜を見分けたりしてるのかしら?)
(その最中どれくらいあたしの事を思い出すんだろうってところまで考えて)
(途中でブルブル左右に頭を振り、思考の吹き出しを振り払う)

いーやっ、この顔は絶対に笑ってる!
見れば見るほど笑顔に見えて来るもの。
こいつなら喩え喋り出しても不思議じゃないわね。
(1枚目の写真を指差して根拠がある訳でもないのに言い切ると)

…えー、饅頭まで食べるの?
コミュニケーション取ってんのねあんたたち。
(中に人でも入っていそうなくらい人間臭いペンギンの後姿を見送ってしまい)
(素っ気無く冷蔵庫のドアが閉まるとシンジと顔を見合わせる)

気楽に旅行ねぇ…、いつになるんだか見当も付かないけど。
シンジはどこか行きたい場所でもあんの?
(嘆息しながら一つ摘んだ饅頭を齧ってお茶を啜り)
べっつにー、日本だろうが任務でどこへ行こうが変わんないわ。
そりゃ丸っきり未知の場所へ乗り込むよりは気が楽ではあったけど。
日本にはミサトもいるって知ってたし。
語学なんてものは要は慣れよ慣れ、後は実践あるのみ。

294碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/12(土) 00:31:58
>>293
外国だとああいうのって無いの?あ、でも多民族が当たり前の場所だと難しいのかもしれないね。
ドイツはヨーロッパの国々と陸続きだからいろいろな国の人が行き交うっていうし、アスカが語学堪能なのも頷けるかな。
僕は英語は嫌いじゃないけれど自由に話せるかといえばちょっと…という感じだし。
あっ、…もぅ、だから本当に断りきれなかった訳じゃなくて、薦められた試給品が美味しくて、だから…。
(ここまで口走ってしまい、しまった、と表情に出してしまい)
(でもちゃんとお財布の中身と相談しているんだからね、と付け加える)

買い物はあまり高級志向にならないように、ってバランスは考えているんだよ。
たしかに僕たちはお金にはそんなに困ってないけれど贅沢ばかりしてもさ、と思うし
でも折角みんなで揃って食べるなら美味しいものを食べたいし、で。
最近は24時間営業のスーパーもちらほらあるし、そんなに買い貯めは必要ないけれど、でも特売日とかチェックしちゃうな…。
アスカもさ、食べたいものがあったら教えてよね、そういうのも考慮に入れたいから。

う〜ん、昔聞いた話であるんだけれどサーカス団に所属していた女の子がライオンの子を連れてたのを思い出しちゃった。
とはいえアスカがペンペンをお供にして連れ歩くのも無理あるしね…。
ペンペンはさ、ビールまで飲むし何でも食べるよ。だいたい僕たちのいない留守中、ペンペンって何してるんだろ?
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=ozdUE2l1_dM
こんな風になって無いと良いけど…。

外国はそうだね、自由があるとか無いとかそういうのは置いておいて、いつか自分の知らない景色を見てみたい、と思うよ。
それがだいすきな人と一緒なら、もっと良い。
アスカが住んでた街ってどんなとこなんだろって考えることあるし、そういうのも考えるの楽しいよね。
語学は馴れ、…うっ、そうかもしれないけれど。
そんなこといって明日から僕にドイツ語で毎日話しかけるとかそういうのはやめてよね…。
(苦笑しつつ饅頭をひとつ頬張り)

295式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/12(土) 01:29:13
>>294
ないとは言わないわよ流石に。
でも比べると日本の方が遥かに細かく用意してるし見栄えもチャラ付いてる。
良く言えば賑やかしい…いや丁寧で華やか…?
(残りの饅頭を頬張って咀嚼し、お茶で流し込んで一息)
(ちょうど空になった湯飲みをテーブルに置いて)
…ま、良いけどねどっちでも。
試飲したならパッケージで衝動買いするよかよっぽど良いじゃない。
あたしだって美味しいお茶が飲めたんだし、別に文句なんてないわよ。

えぇー?そんな事まで考えてんの!?
贅沢どころかかなり慎ましいんじゃない。
あたしたち3人共働いて人並み以上には稼いでるってのにこの暮らしよ?
………そう言うシンジはどうなのよ。
食べ物のシュミとか、味付けの好みとか。
いつも聞かれてばっかでそういえば直接聞いた事はなかったわよね。
…ほら、例の、手料理をって約束があるからさ。
頭の片隅程度にでも把握しておこうと思ってさ。

ペンギンはミサトのパートナーだし、あたしは調教師じゃないっての。
…いやに一人を満喫してる犬ね。
なってないと良いけどーって言ったって分かんないわよ。
あたしたちが不在の時間なんていくらでもあるんだもん。
ペンギンだってこの家の中をあんな風にはしゃぎ回ってるかも。

シンジがドイツにねー…。
…そりゃ構わないけど、ちょっと照れくさいかも。
感覚的には過去の自分を見せるようなものじゃない。
案内くらいはしてやっても良いけど、…いつかね。
フフン、どうせあんたが知ってるドイツ語なんて挨拶程度のもんでしょ。
余計な心配なんてしなくても、シンジに理解出来るようにあたしが合わせて喋ってあげるわよ。
これまで通り日本語でね、ありがたく思いなさいよ。
こうして流暢に会話が出来るのだってあたしがトライリンガルなお陰なんだからっ。

296碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/12(土) 02:08:16
>>295
商品POPは、……うんうん、僕は日本人だけどそういうところ細やかだなって思うし、
人事を尽くして天命を待つって事なのかな。
第三新東京市は新興の都市だけれど、だからこそみんなこの街で生き残る為に真剣みたいだ。
スーパーも特売日多いし、お客さん来なくて閉店になるお店もすごく多いみたい。
あ、あとこれはちょっと違うかもしれないけれどリツコさんも自分のパソコンに、だけじゃないけど付箋とか貼りまくって
わかりやすくしてる感じ。……あれだけペタペタ貼ってると逆に分かり難いかもしれないけれど。
うん、アスカ、はふぅ、って感じで凄く味わってくれたみたい、いい顔してたよ?

買い物の時はそうだねぇ…たしかに金銭的な問題はほぼ無いけど、冷蔵庫のスペースは限られているし
でも毎回ミサトさん特製カレーラーメンは嫌でしょ?
お肉とかは良いもの買ってるんだよ、買える範囲でね。
でもセカンドインパクト以降どうしても人造肉が市場で幅を利かせちゃってね、自然のは手に入らない事も多いんだ。
それこそ良質な食材を求めて開店前に主婦の人達が列をなして並んでるの珍しくないんだから。
だから味付けが大切だよね、僕もまだまだ勉強して工夫しないと…。
僕はそうだね…、カレーとか肉じゃがとか?そういう素朴な料理が好きかな。
基本的に嫌いな物はないんだ、でも、……みんなで食べる食事が一番美味しいよね。
アスカもミサトさんも美味しい顔して食べてくれるから、…嬉しくて。

たしかに。ペンペンはミサトさんのパートナーだったよね。
その昔、猫がパートナーだった世界線もあったとか無かったとか。
(○に代わってオシオキよっ、みたいにポーズをとって指さして)

照れくさい、…そうかも。アスカが僕の住んでたトコ見せてとか言われたとして、僕も困るかもね…。
ほら、僕は預けられっ子だったからあまり良い思い出なかったから。
でも思い返せば自分の頑迷さとかが原因なこと多かったし、いろいろ恥の多い半生ではあったかな…。
っと、こういう話をしたい訳じゃない。
僕なんてドイツ語で「こんばんは」はぐーてんだーく、だと思い込んでた。ダーク(dark)だから闇で夜の挨拶なんだな、…とか。
違う、全然違う。Guten tag(こんにちは)だもんね。根本から間違ってるし。
でもダークって聞こえるよ…。
あとはやはりバームクーヘンぐらいかなぁ…。
ううっ、わかってるよ。アスカが日本語喋れるからこうして楽しい時間過ごせてるわけだし。
あ、そういえば最初は最後にドイツ語で一言挨拶してくれてたじゃない?あれがなんかすごく良い感じで。
いいなぁ、かっこいいなって素直に思ったよ。

297式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/12(土) 02:53:56
>>296
【んー…、もう少し持つかと思ってたけど駄目、眠い】
【シンジ、今夜はここまでにさせて】

【次回は13日で良いんだったかしら?】
【13日であれば14時以降あたしは何時でも大丈夫】
【ぶった切っちゃったから今夜の続きからでも良いし、他の事始めても良いわ】

298碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/12(土) 03:01:36
>>297
(あ、なんかアスカ眠そう。船を漕ぎ始めた。……疲れてるのに無理してくれて)
ね?アスカ、眠いなら布団で寝ないと、…じゃないとチューしちゃうよ?なんちゃって。
ほら、肩貸してあげるから部屋まで行こうね。
……。
じゃ、お姫さまだっこ攻撃、…アスカはこのままで、…と、おっとっと。
だ、大丈夫、これぐらい…。
よいしょ…。
それじゃおやすみ、アスカ。…いい夢みてよね。…ちゅっ。

(僕はアスカをベットまで連れて行って、名残惜しいけどキスひとつだけ置いて自室に戻った)

【(ぎゅう、っと抱きしめて)】
【それじゃ今日はこの辺にして13日の14時に会おうよ。…今日もありがとね、眠くなるまで頑張ってくれて】
【次は新しく始めようか、だから即興で一応〆ておいたよ】
【おやすみアスカ。またね】

【スレをお返しします、ありがとうございました】

299式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/12(土) 03:19:25
>>298
【むー…、言いたい事は色々あるけど、……アリガト】
【それじゃ今夜はこれで休ませて貰うから13日にまた会いましょ】
【おやすみ、シンジ】

【あたしも返すわ、アリガト】

300ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/12(土) 21:44:53
【移動完了しました。マスターをお待ちします】

301 ◆aViQB157lI:2013/01/12(土) 21:49:15
【ショーティア ◆8xmGnMHy3Aと場所をお借りしますね】
【ついでに、前回の返レスこっちにも貼っとくね】

>http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/5556/1356289515/302
とてもイヤらしいよ、ショーティア……こんな姿で、オチンチン生やして感じちゃって……
その上、両手でそんなにエッチに触ってるなんて……
(ショーティアの白い手の中で、びくっ、びくっと気持ち良さそうにペニスが脈動する)
(先端からは透明の液体を漏らし、もどかしげに身を捩りながら、手の刺激に反応を返す)
(あたかも、自分のモノがショーティアに触られているような感覚を覚えてくる)
ご褒美に、一つ追加してあげよう、もっともっと感じて、可愛いとこ見せてくれ……
(激しく上下左右に揺れ動くショーティアのペニスを一旦手で押さえると)
(さらにローターを追加し、ペニスの表側と裏側の両方からローターで挟みこませて、強く縛り付ける)
(支える手を離せば、二つのローターの振動で、ペニスが暴れ回るように振り回されて)
ほら、これも追加だ……しゃぶってくれるかな?
出来るよね……?俺のだと思って、気持ちよくさせてあげるんだ……
(三本目の、はち切れんばかりに勃起したペニスを、ショーティアの唇に擦り付け)
(左右から頬をつまんで口を開かせ、その口の中に挿入させていく)
(ぬるぬると唾液で滑らせながら、暖かい口の中でペニスが小刻みに跳ねていく)

302ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/12(土) 21:54:29
>>301
【ご丁寧にありがとうございます…】
【お返事をお書きしておりますのでもう少々お待ちください……】

303ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/12(土) 22:05:37
ぁ…ぁぁ……このような姿…見ないでください…
(左右の手で握らされてる本物と瓜二つのバイブを扱き続けると、滲み出る生臭い先走りを塗され)
(ぐちゅにちゅと動きに合わせて卑猥な音立たせ、しばらく続けると空気と混じり白く泡立っていく)
(そんな姿を見られて恥ずかしいはずなのに、手の動きは止まるどころか大きく早くなってしまう)
(反応も本物と見紛うもので、脈打ちする肉棒の感触がショーティアをさらに大胆にさせ…自分の頬に当たるほど近づけさせた)

あうぅぅぅっっ!?これ以上…増やされたら……回路が焼ききれて……ひぅっ!!
(ふたつのローターに挟まれ逃げ場のない刺激が不慣れなペニスの快楽として襲い掛かる)
(ローターの振動で縛られてペニスは玩具にされたように振り回され、悶えながらこちらも先走りをどろどろ漏らしていた)
これは…マスターのでは…んぐぅっ、ぅぅ……!ぐぽ…ちゅぅ、ちゅぷ…
(小さな口を半ば強引に開かされバイブを新たにねじ込まれ、舌に押し付けられてしまう)
(口いっぱいに生臭さが満ちて苦悶の表情を見せるがお構いなしにかき回されていく)

【お待たせしました…】

304 ◆aViQB157lI:2013/01/12(土) 22:31:33
>>303
見ないで…って、そういいながらも、盛り上がってるみたいじゃないか?
(ショーティアの頬に近づいた亀頭が、まるで自分から擦りついていくかのように、先端を触れさせ)
(先走りの透明な液体で、頬をいやらしく生暖かく濡らしていく)
(ペニスを扱きあげる、素早い手の動きに、敏感に反応し脈打ち、血管すら浮かせて滾っていく)
(口の中では、舌にその身を擦りつけ、頬の内側から喉まで亀頭を押し付け、その先走りで汚していく)

凄い勢いで暴れてるよ、ショーティアのおちんちんが……
(ローターの強弱を小刻みに変えながら、その予測のつかない動きを楽しんで)
(漏れ出す先走りの飛沫の行方を目で追いながら、手を触れずにショーティアの男性器を弄んで)

こんなに喜んで貰えてるなら、3本じゃ足りないよね?
それじゃ、さらに追加してこうか?……せっかくだし、お尻にも経験して貰おうか。
(さらに一本取り出し、秘所に膨らんだ亀頭を擦りつけて、あふれ出る愛液でたっぷりとその身を濡らすと)
(そのまま下にすべらせ、お尻の穴へと先端をあてがって、ゆっくりと入り込ませていく)
(小さな菊門を押し広げながら、うねり、脈動する肉棒が、ショーティアの腸内へと侵入させられて)
(お腹の内側に、その卑猥な振動を伝えていく)

それに、俺も……我慢が効かなくなってきたしね……
(ショーティアの整った顔に、二本のペニスが突きつけられ、その口腔にも雄々しいペニスが抜き差しされて)
(下半身は、股間に可愛らしい男性器を生やし、肛門にはそれより野太い疑似ペニスを突き立てられている)
(その卑猥な様子を目の当たりにし、興奮でいきり立った自分自身のペニスを取り出し)
(唯一空いた、膣口に、その生の男性器の先端を押し付けていて)


【ご、ごめん……凄く遅れた】

305ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/12(土) 22:53:15
>>304
【マスター…回線トラブルでただいまお返事を確認しました…】
【お返事にもうしばらくお時間を頂きます…申し訳ありません…】

306ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/12(土) 23:10:26
>>304
そんな…ことは……んぐっ、ぅ…ちゅぱ…くちゅ、ちゅぅ…
(整った顔の頬にいやらしい透明の生臭い粘液をつけられ塗り広げられていき)
(口内を犯す擬似ペニスからも唇にたっぷりと先走りのルージュを引かれて、雄の汁で化粧されていくショーティア)
(言葉では否定しても見る見る卑猥に彩られていく自分の顔に興奮は隠せず)
(両手で握っているそれらに、ブロンドの縦ロールした自分の髪を絡ませ…それどころか床にまだ転がっている無数の擬似ペニスにも)
(自分の髪を結びつけて髪コキされているようにしてみせる)

ます…たぁ…ああぁぁっっ!!もっと……して…ください…
おちんちん…もっと虐めて…ください…
(とうとうペニスの快楽に堕ちだしたショーティアの口からそんな下品な台詞が出だす)
(ローターをふたつもつけられたそれに今度は擬似ペニスをつけられたそうに視線を向けていて)
(どうやら兜合わせみたいなことをしたがっている様子)

んぎゅぅっ!?んうぅぅぅっっ!!んぐぅぅぅぅぅっっっ!!?
(ここもまた今まで経験のない場所…排泄の必要がないはずなのに精巧に出来たアナルへ)
(擬似ペニスがねじ込まれ押し広げられると、処女を奪われて生娘のように悲鳴を上げる)
(細かに震えながら鈍くゆっくりとしたうねりも加え、後ろを犯されていく…)

い、いやぁぁ…こないで…ください……こわい…です…
(口も手も男性器もアナルも一度に犯される様子はまるで集団レイプ)
(それに膣が加わろうとすると、マスターでありながら本来絶対に言わない言葉を口にする)
(ショーティアの感情データが完全に強姦される少女に切り替わってしまったのだった)

【大変お待たせしました…私も筆が遅く申し訳ありません…】

307 ◆aViQB157lI:2013/01/12(土) 23:38:11
>>306
(亀頭から漏れだした先走り液が、ショーティアの顔と鈴口に透明の糸を引いて)
(金髪に絡め取られれば、ますます張り詰めたように、充血して臭い立ち)
(口の中の物も、膨らんでパンパンになって、雄の精汁の気配を漂わせてきて)

全く……ショーティアは淫乱で欲張りな子だな……
おちんちんが何本あっても足りないじゃないか?
(ひくひくと物欲しげに震えるショーティアのペニスの根元を持ち固定し)
(軽くぬるぬる扱きながら、その先端にぴとりと亀頭を押し付ける)
(ローターの振動で震えるペニスに、太く熱いペニスの裏筋同士を擦れ合わせて)

せっかくだ、これも使ってあげようか?やっぱオチンチンにはこれが一番だよ……
入るかどうか心配だが、まあショーティアのはちっちゃくて細いし、大丈夫かな……?
(さらに、オナホールを取り出すと、その中にたっぷりとローションを含みこませる)
(蜜タップリのオナホ口を、兜合わせさせられている亀頭に擦りつけて、二本一緒にオナホを被せて)
(粒粒のヒダがぎゅうぎゅうに詰まったと窮屈なオナホの中で、ショーティアのペニスと一緒に肉棒が密着する)
(肉棒がうねり、ぬるぬる擦れ合い、脈動をシンクロさせ、疑似性器の中で暴れ回って)
(さらにそのオナホを手で持って上下に動かし、ぐぷぐぷと粘っこい音を立てつつ、内部のヒダでペニスを刺激していく)

どうだい、お尻は……初めてにしちゃ、こっちも、なかなか感度良さそうだけど……
(お尻から生えるバイブの端を持ち、お腹の中を抉り、穿るようにぐりぐり動かし)
(ペニスそのもののうねりに加えて、手首のひねりと抜き差しで、さらなる刺激を被せていく)

さあ、挿入するよ……これで、全部の孔はおちんちんで塞がれちゃう事になるね……
(まるで集団に輪姦されているような態度をとるショーティアの脚をしっかりと抱え持ち)
(膣口にペニスの先端を食いこませ、一気に腰を押し付けて、膣内を侵略していく)
(華奢な身体を揺すらせながら腰を強く打ちつけ、入り口から奥まで、大きなストロークでピストンをしていく)

308 ◆aViQB157lI:2013/01/12(土) 23:39:54
【ああ…またこんなに遅くなってしまった、待たせてごめんなショーティア】
【時間はまだ大丈夫?そろそろエネルギー切れ近いかな?】

309ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/12(土) 23:55:27
>>308
【マスター申し訳ありません…また回線不良でした…ルーターに不具合が出ているようです…】
【僅かしか進みませんでしたが、本日はここまででよろしいでしょうか…】

310 ◆aViQB157lI:2013/01/12(土) 23:58:56
>>309
【ああ、大丈夫だよ、回線の不具合は今すぐにはどうにも出来ないからね】
【今夜もありがとう、次回はいつがいいかな?】
【今すぐ答えるのが難しいなら、伝言板に書き込んでくれればちゃんとチェックするからね】

311ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/13(日) 00:01:34
>>310
【いいえ…こちらこそいつもありがとうございます…。明日取り替えますので問題はありません…】
【次回は…16日でよろしいでしょうか?】
【恐らくまた短時間になってしまうと思われますが、よろしいでしょうか…】

312 ◆aViQB157lI:2013/01/13(日) 00:04:25
>>311
【そっか、それならよかった】
【短時間でも全然いいよ。ショーティアが無理してるんじゃ無ければね】
【じゃあ、16日に。待ち合わせの時間はまたいつもと一緒かな?】

313ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/13(日) 00:09:24
>>312
【はい…時間は一緒です】
【時間をもっととりたいのですが…都合がつかず……申し訳ありません…】
【マスターこそ…無理はなさらないで下さい…】
【それではまた16日お待ちしてます…本日も楽しいお時間を…ありがとうございました…】

314 ◆aViQB157lI:2013/01/13(日) 00:11:13
>>313
【こちらこそ、今夜も楽しかったよ。ありがとう!】
【じゃあまた16日に】

【スレをお返しします】

315セーラーマーキュリー ◆SGBOJ99X.w:2013/01/13(日) 00:49:48
【スレをお借りします】

316セーラームーン ◆1JBZQQHQTg:2013/01/13(日) 00:52:01
【よろしくお願いいたします】
【書き出しはこちらからしますね】
【暫しお待ちを】

317セーラーマーキュリー ◆SGBOJ99X.w:2013/01/13(日) 00:54:32
>>316
【はい、では書き始めはお任せしてしまいますね。よろしくお願いします】

318セーラームーン ◆1JBZQQHQTg:2013/01/13(日) 00:59:43
(普段はセーラー戦士として妖魔と戦うムーンとマーキュリーだったがある日を境にお互いは禁断の世界へと足を踏み入れた)

(夜、暗闇が辺りを覆う小さな公園の茂みに二人の美少女がいた)

(二人ともセーラースーツを身にまとい、ミニスカートから伸びる脚が色っぽく感じる)

ねぇ
亜美ちゃん…本当に覚悟はいい?
(顔を赤らめマーキュリーに尋ねる)

(誰かに見られるかも…羞恥より興奮が高まっていく様子が感じられる)

【こんな感じのスタートで…】

319セーラーマーキュリー ◆SGBOJ99X.w:2013/01/13(日) 01:07:36
>>318
(声をかけられた方に顔を向けて、うっすらと頬を赤く色付かせているのが電灯で照らされていて)

ええ…うさぎちゃんと一緒なら、私も…
こういう事をするの、初めてだけど…ここまで来たらもう、引けない…
(近づいて行くと、頬を赤く染めているのがはっきりわかるようになって)
(お互いの熱くなっている吐息が届くぐらいまで近付くと、ムーンの頬に触れて、優しい手つきで撫でる)
…気付かれないように…声は、できるだけ出さないようにして…
(色っぽく微笑みながら、さらに体を寄せ合う)
(セーラースーツのリボンを重ね合わせて、お互いの鼓動が伝わるように)

【ええ、じゃあ私もこんな感じから…】

320セーラームーン ◆1JBZQQHQTg:2013/01/13(日) 01:15:13
>>319
(お互い寄り添い会うと吐息が自然と感じとれ更に高揚が感じられる)

亜美ちゃん…
私も覚悟は…できてるかな…
ん…
(目の前にある可憐な唇を自らの口で塞ぐ)

亜美ちゃん…
興奮しちゃってる…?
(再度口を塞ぎ舌を絡め始める)

ねぇ…ちょっと横になろ…亜美ちゃんを感じたいな
(若干押し倒すように草むらにマーキュリーを寝かせグローブのままマーキュリーのミニスカートの中に手を入れ太ももをなで始める)

321セーラーマーキュリー ◆SGBOJ99X.w:2013/01/13(日) 01:26:35
>>320
…うさぎちゃんがドキドキしてるの、よく感じる
覚悟とか…ちょっと怖いかもしれないけど…大丈夫、私も側にいるから…
(ムーンの方から唇を重ねられると、嬉しそうな声を上げる)
んっ…ぁ……ええ、私の方は…その気持ちが強いみたい…
うさぎちゃんとは何度かしてるけど、外で、っていうの…っ、あふ…
(胸元を擦りつけていると2人の鼓動の速さがすぐにわかって、キスをされながら頬の赤さが濃くなっていって)
…あ、ん…うさぎちゃん、こっちの方がいいの…?
誰かに見られた時にすぐに、移動できな―あっ、んんっ…!
(戸惑いつつも草むらに横たわって、ひんやりする空気の中)
(敏感な太股はすぐに反応して、ぴくん、と体を震わせながら、吐息ははぁはぁ…と切なくなっていく)

322セーラームーン ◆1JBZQQHQTg:2013/01/13(日) 01:35:53
>>321
(キスをした口からは二人の唾液が混じりあった糸がイヤらしく伸びてテカっていた)

ねぇ
亜美ちゃん…
この上もさわってほしい?(太ももを上りきりレオタードのような股布を軽く擦っていく)

亜美ちゃんが喜ぶようにおもちゃ…持ってきたよ
(小さめのローターを取り出してマーキュリーの胸元でローターを震わせてみた)

ねぇ、亜美ちゃん…この前話した…浣腸や導尿の管も…ある…よ
(話ながら恥ずかしくなったのか途中で会話を区切りマーキュリーの胸元をローターでせめていく)

323セーラーマーキュリー ◆SGBOJ99X.w:2013/01/13(日) 01:47:42
>>322
やんっ、あ…うさぎちゃん…そこ、もう…
…触って欲しい…けど…もっと、うさぎちゃんに、別の所も…
(はぁはぁ、と切ない息遣いで、クレバスがある辺りに触れられると、人気のない公園に喘ぎが響く)
う、うさぎちゃん…?それ、は、あぁ…っ、ん…
…それ…持って来ちゃったの…?
音、周りに聞こえちゃうかもしれないのに…っ、ひ…っ、あ…
(胸の敏感なところを、無機質に振動するローターで攻められて、また声を上げそうになるのをなんとか耐えようとして)
そ…そんなのまで…!
こ、公園で…そんなことまで、したら…!私達はセーラー戦士なのに…
(でも頭の中では想像が巡っていってしまっていて、セーラースーツの胸元には、少しずつ胸の先の尖りを浮かべてしまう)

324セーラームーン ◆1JBZQQHQTg:2013/01/13(日) 01:57:04
>>323
じゃ…しない?
(マーキュリーの反抗的な言葉に悪戯な笑みを浮かべて)
(ローターはわずかに振動させながら今度は股布の付近を往き来する)
(陰核の部分は特に焦らすように近づけては遠ざけてまるでマーキュリーをもてあそぶように)

ねぇ…亜美ちゃん
一緒に気持ちよくなろ?
(改めてキスをしながらマーキュリーを抱き締める)
(足を絡め勃起した乳首をスーツの上から擦らせながらその刺激を楽しんでいく)
一緒に気持ちよくなったら…二人でお尻…も…経験したいな…

【すみません、若干睡魔が襲ってきてもしよければ凍結させてください…これからのところ申し訳ありません】

325セーラーマーキュリー ◆SGBOJ99X.w:2013/01/13(日) 01:58:59
【ここで凍結ですね、わかりました】
【再開のタイミングは伝言スレで連絡し合う形でよろしいでしょうか?】

326セーラームーン ◆1JBZQQHQTg:2013/01/13(日) 02:00:36
>>325
【ありがとうございます…明日、明後日なら日中から出来そうですがいかがでしょうか?】

327セーラーマーキュリー ◆SGBOJ99X.w:2013/01/13(日) 02:01:49
>>326
【今週は水曜日まで時間を取ることが難しそうなので、こちらから伝言スレでお伝えする形でもいいですか?】

328セーラームーン ◆1JBZQQHQTg:2013/01/13(日) 02:04:35
>>327
【了解しました】
【では伝言お待ちします】
【本日はありがとうございました…また次回楽しみにしてます】
【ではお先に失礼します】
【スレをお借りしました】

329セーラーマーキュリー ◆SGBOJ99X.w:2013/01/13(日) 02:08:31
>>328
【はい、それでは伝言スレなどでまたお会いしましょう】
【今日は遅い時間帯までどうもありがとうございました】

【スレをお返しします】

330碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/13(日) 13:59:33
【式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrsoとスレをお借りします】

331式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/13(日) 14:18:49
【シンジと借りまーす】

>>330
んー……。

…あのさ、前回は悪かったわね。
無理ってほどの事はしてなかったんだけど、結局最後が締められなくってさ。
翌日になって我ながらどうかと思ったワケ。
あんたは気にしないかもしれないけど一応っ、言っておこうかなーと思って!

で、今日はどうするって話よね。
前回はあたしのリクエストを通した訳だけど。
シンジの方からもやりたい事に優劣があるなら聞いても良いわよ、言ってみれば。

332碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/13(日) 14:28:39
こんにちは、アスカ。今日もよろしくね。
今日は時間もあると思うし、…その、ほら。デートとか買出しの前にいちゃいちゃしたいなぁ、とか。
最初の時以来だし、…ね?
一応、導入とかは考えてきたんだ。

エヴァのテストでハードウェア上のトラブルで僕たちは待機室に足止め。
綾波と真希波さんは別の任務で不在。
結局マシントラブルは直らなくて、今日は帰っても良いということに。
TV版第11話 「静止した闇の中で」と同じくエレベーターの不調で予期しない階層に放り出された僕たちは
ネルフ構内で遭難し一夜を明かすことに。そして…。

という感じでどうかなぁ?……プラグスーツ姿でいちゃいちゃしたい、ってだけなんだけどね。
だってアスカの赤いプラグスーツ、すごく良いと思うし…。

>>331
大丈夫だよ、僕のほうこそ無理させちゃってゴメン。
アスカといるとすごく楽しくて時間忘れちゃってさ…、だから流石にそろそろお開きにしなくちゃって思ってても名残惜しくて、つい。
でもありがとね、なんて。……僕も一応言っておくね。
という訳で上の提案どうかなぁ。
(ちらりとアスカに上目使いでおねがいの視線を送って)

333式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/13(日) 14:47:15
>>332
はいはい、こちらこそ。
あー、んー…、あたしの今日のリミットについて先に伝えておかないとね。
19時頃に切り上げなきゃいけなくなっちゃったのよ。
だからシンジが思っているほど長くはいられないと思う。

…なんでシンジが謝んのよ。
眠いだの疲れてるだのはあたしの問題で、そんな事はあんたには分かんないでしょっ。
(さっきお詫びの言葉を口にしたところだってのに肩を怒らせて語気を強め)
(こちらを窺うシンジと目が合うと、短く嘆息して見せて)

なるほど、分かりやすくて助かる。
前に言ってたプラグスーツでーって話よね、勿論構わないわよ。
真っ赤なプラグスーツはあたしだって気に入ってるしっ。

334碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/13(日) 15:08:55
>>333
了解だよ、19時頃を目途に凍結に入っちゃおうね。次はいつごろ会えそうかな?明日とか、…どうかな?
火曜と土曜以外なら割と今週は空いてると思う。

それじゃ僕のほうで出だし書いてみるね。破で登場したTEST用のプラグスーツもアスカに似合ってて良いと思うけれど
それは追々に。今回は標準的な赤い方で。
そういえばQで最初は補修した状態で着てたけど別に同一のものを14年間着続けてた訳じゃないのにね。
ttp://hijiribe.donmai.us/data/sample/sample-dd26d43a1f6363bfeb5460b592024422.jpg
ttp://hijiribe.donmai.us/data/sample/sample-fe654a049c16ab6d9996912dcd2f0198.jpg
そういう意味では視聴者を惑わすフェイクみたいな部分あったんだろうね。
あ、ネルフに復帰した僕とカオル君は破の真希波さんみたいなプラグスーツ着てるし、結局アスカが着てたTEST用スーツは採用されなかったのかな…。
ttp://hijiribe.donmai.us/data/sample/sample-8cd95e3c9e5a65efc6448b162f532fcb.jpg
ttp://sonohara.donmai.us/data/08457a4d74a6ad33897310b2d4759884.jpg
Qのプラグスーツは最初期のデザインが元ネタなのかな、と思ってたけど見比べるとぜんぜん違ったね。

では出だしを書くので少しだけ待っててね。

335式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/13(日) 15:26:15
>>334
明日ね、オッケー。
なら明日は20時以降からって事で頼むわ。
来週のスケジュールついてはまた追々連絡する。
明日、シンジは何時から空く予定なの?

んー、そりゃあ結局テストはあんな結果に終わった訳だし。
Willeのスーツじゃ眼帯はどーすんだって話になるしね。
次回があるんだかどーかは知らないけど、今回はシンジの言う通りオーソドックスに行きましょ。

了解、んじゃ書き出しはシンジに任せるわ。
改めて今日もよろしくっ。

336碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/13(日) 15:28:51
<某月某日>
(……やっぱりこうなっちゃったか)
(僕たちは只今、停電で暗闇に包まれたネルフ構内を絶賛遭難中)
(エントリープラグの関連のトラブルで結局その日のテストは取りやめとなり(リツコさん不機嫌そうだったな…)僕たちは帰宅の途につく筈だった)
(トラブルは連続して舞い込むもののようで突然の停電、しかもエレベーターの中で)
(断続的に復旧と消電が繰り返され、アスカの機転で最寄の階に緊急退避した僕たちは)
(上層への階段を探しているうちに本格的に遭難してしまったみたいだ…)

ねぇ、……アスカ、少し休もうよ?ここがネルフの構内だということは確かな訳だし
いずれミサトさんたちが助けに来るよ。今は徒に動き回らないのが得策だと思う。
とはいえさっき簡単に食事摂れたのが幸いしたよね、今日は待機時間長かったから、……リツコさんのピリピリした機嫌が伝わってきそうだったけど。
仕方ないよね、こうなると僕たちは待つことしか出来ないわけだし。

(このあたりも待機室なんだろうか?小部屋にソファベットがあって、近くにトイレやシャワー室もあって救助を待つにはうってつけの場所だと思えた)
(水は出るけど電気はつかない)
(このところ頻繁に起こる停電はネルフ反対派の人たちの妨害工作なんじゃないかとミサトさんたちが以前ボヤいてたけれど、兎に角困ったことになった)
(ペンライトを省力モードにしてテーブルに置き、とりあえず休もうよとアスカを手招きし僕はソファに腰を下ろした)


>>335
明日は21時半からで良いかな?
それじゃ今日もよろしくね、アスカ。

337式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/13(日) 16:01:12
>>336
ちょっと、予備電源はどーなってんのよ!!
いつまで経っても点きゃしない、こんな時の為に備えてあるんじゃなかったの!?
ったく、これのどこが現代科学の粋を集めた施設だって?
たかが停電ごときでお手上げ状態じゃないッ!
(シンジにこんな事言ったってどうなる訳でもないのは頭では分かっているけれど)
(むすっと眉根を寄せながらぶつくさと文句を言いながら歩く)
(狭くて暗くて暑苦しい密室のエレベーターから脱出したまでは良かったものの)
(それからが問題、ペンライトライトの明かりだけに頼って)
(碌に目の利かない暗闇の中で当てもなく進み続けた)
(でも一向に出口にまで近付いている気がしないし、そろそろ足も痛い)
(良い加減諦めて拠点を決め大人しくしてた方が良いじゃないかって思い始めた頃)

………フン、あんた男のクセにもう疲れたワケ?
しっかたないわね、適当に空いている部屋にでも入りましょ。
(口ぶりは素っ気無くも、渡りに舟とばかりにシンジの提案にすんなり受け入れて)
(一番近いドアを開いてみる、これは幸いな事にロックも掛かっていなくて)
(休憩室だか待機室だか、無人の部屋はそれなりに設備が整っていて一安心する)

はーあ…、散々待機させられてその結果がこれってツイてないわねー。
こないだ引いたおみくじを思い出すわ。
(忌々しげに呟いて一層眉間の皺を深くすると唇を尖らせて)
(無駄に歩き回って棒状態の脚を前に投げ出し、どさっと投げやりにソファに身体を預ける)
(首から下、プラグスーツで覆われた爪先を見下ろして一言)
…着替えたい。

【ん、21時半ね…覚えとく】

338碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/13(日) 16:41:35
>>337
そうなんだよね…だからさっき一時的に点いて、また消えたって事は予備電源まで壊れちゃったのかもしれない。
いずれにせよこうなると僕たちに出来ることは無いよ、明日は祭日で学校も休みだし、どっしり構えるしか。
そ。……疲れちゃったよ。
僕はアスカみたいに軍人として訓練受けてる訳じゃないし。
とはいえ最近少しは鍛えてるんだけどね、温水プール解放してくれてるし水に使っていると気持ちが楽で。

(実際アスカの機転によるこの階への緊急退避は正解のように思えた)
(この停電が反対派による妨害ならエレベーターもあのままの状態を維持できず落下事故を起こしていたかもしれないし)
(狭い密室内でのストレスや生理現象もいずれ問題になっただろうから。すでに遭難してから数時間は経っているし)
(もしかしたらミサトさんは僕たちが既に帰宅の途についていると思い込んでいるかもしれない)
(……となると捜索隊を出してくれるのは早くて明日の早朝かな)
(アスカは不機嫌に僕の隣にどさっと腰をおろして足を投げ出す)
(無理難題言って、…そんなの無理だってアスカだってわかってるじゃないか)
(とはいえ僕はアスカのそういった我侭がとても好きで、きっとアスカもそういった非建設的な愚痴は僕にしか言わないから)
(それが僕にとって、ある意味勲章みたいなものになっていたりする)

着替えたいのはわかるけど服なんてあるわけないよ、…歩き回るのも危険だし。
だいたい広すぎるんだよ、ネルフって。
ここだって一度も使われた形跡ないんだもの。
兎に角さ、大人しくしてようよ?長丁場になるかもしれないし体力を損耗するだけ損だってば。

(アスカを落ち着ける為に手を繋いで、兎に角ソファに身を預けて)
(腰から太もものあたりに触れ合う面積とアスカの体温を感じながら)
(そういえば二人っきりなんだな、って思ったりして)
(一旦意識をし始めると、どんどんそれは大きくなる、心を掻き乱すドキドキも)
(ペンライトが照らす僅かな光源を反射してアスカの碧眼は闇に輝いて、僕は簡単にそこに囚われてしまう)
(無心にアスカの金髪をひと房指に絡ませる。サラサラでキラキラ輝いてて、グローブ越しじゃなく素手で触りたいと思う)
(睫毛も長いよね、……だから無言で見つめ返されると僕のほうが困っちゃうよ)
(だって、いつだって見つめあって触れ合っていたいに決まってるじゃないか…)
(こうなると既に条件反射みたいな感じ。…きっとお互いが好きだと確認し合ってからキスしてない日なんて無いんだから)

ちゅ…

339式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/13(日) 17:20:09
>>338
こんな非常時に使徒が攻めて来ないのを祈るのみね。
…ったくもー、肝心な時には放ったらかしなんだから。
(静まりかえっている部屋の中で話し声だけがやたらと目立つ)
(言いたい事を大体言い尽くしてちょっと疲れた)
(吐き出すように最後に一言呟いてソファにもたれ掛かる)
(いまいち良く見通せない高い天井を見上げ、顔を横に向け横のシンジを見て)

………ふーん、それ、初耳ね。
あたしも今度顔出してみようかな…。
なーんか最近、体力落ち始めてる気がすんのよね。
(今だってちょっと歩き回ったくらいで消耗しちゃってるし、と胸の中で付け足す)
(もっと言えばシンジに出し抜かれたくないって気持ちも、無きにしも非ずだけど)

これだけ歩いて誰とも出くわさないってのがまた…。
(やる事ない、お腹は空いていない)
(それなりに疲れているはずなのに一瞬の興奮状態なのかまだ眠くもない)
(シャワーは浴びたいけど着替えがない、…ない尽くしね)
ほんっとそれよ!
遭難するならせめて着替えてからにして欲しかったわ。
いくら馴染みが良くってもプラグスーツで長時間過ごすのってなんか…落ち着かないっつーか。
(偶然なのか、故意なのか触れる手もグローブ越し)
(握り返すと、普段みたいに素肌で触れ合うのとは感触がやっぱりちょっと違う)
(そんな事を考えていると髪に触れられ、悠長な事を言いながら心細くでもなったのかと思えば)

(至近距離で互いの視線が音がするかのようにピッタリと噛み合って)
(勘って言うの?とにかく、あ、キスされる…って感じる)
…、ん、ちゅ…
(唇を閉じ、シンジと鼻先が交差して、ゆっくりと瞼を伏せると)
(こんな時に何考えてんのよって呆れながらも大人しく受け入れてしまって)
(握った手にもぎゅっと、思わず力が入る)
ちゅぅ…。
(スタンプした唇に僅かに隙間が出来るとお返しとばかりにそれを追い)
(少しばかり身を乗り出して更に唇を押し付ける)
(言葉が途切れた代わりにリップ音が繰り返し響いて)

340碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/13(日) 17:50:34
>>339
(アスカは察しが良いというのかな、……結構、なんだかんだいって受け入れてくれる感じ)
(僕もこんなにキスとかしたがりだなんて自分でも思ってもいなかった)
(でも一度この感触と温度を憶えてしまったら、…もう忘れられなくて)

ちゅ、……ふぅ、ほんとナニやってるんだろ?でもアスカとはいつだってこうしていたい、……アスカだってさっきすぐ目を閉じてくれて
僕のしたいことわかっちゃうんだ、アスカって。……きっとアスカにしかわからないんだろうね。
でも僕だってわかっちゃってる、…アスカが僕に触れられたいって事。
ん?……んんっ、…ちゅぅ
……ほらっ、…アスカだってキスしたがり屋。……僕と同じだよね。
僕の唇ってアスカとキスする為に在るんだと思う、…ちゅぅ。

(掌と掌を合わせて繋ぎ直して、指を五本しっかりと絡めて。なんでこんなに手を繋ぐ事に一生懸命になれるのかそんな自分達に苦笑しつつ)
(僕は向かい合わせのアスカの腰を抱き寄せて、…ほんとに折れそうなぐらい細くて)
(おでこをコツン、そして見詰め合う。……見詰め合うだけじゃなくてキスもする、何度も何度も)
(キスしようとするとアスカの高い鼻が当たったり、当たらないように首を傾けてキスしたり、半開きの口元に互いに舌を入れようとチャンバラしたり)
(闇に響くリップ音が淫靡でどんどん興奮しちゃって)

はぁ、…ふぅ、……僕ね、最近アスカとキスすることばかり考えてる。
ううん、キスだけじゃなくて、もっとそれ以上…。
その赤のプラグスーツだって、足のラインとか綺麗で、……さっきから目が離せなくて。
アスカのこと、いっぱい見ちゃうし、触りたくなる、抱きしめたくなるんだ。…こんな風に。
(ソファにプラグスーツ姿のアスカを静かに押し倒して、なんか興奮して息を荒げているのが自分でもわかる)
(間髪いれずにキスの絨毯爆撃。顔中に、首筋に)
(それだけじゃ当然飽き足らず胸元に顔をうずめて、双子のお山に、くびれたウェストに、
(まるでイタリア製スポーツカーのボディのような美しい曲線を描くヒップラインから太ももまでの脚線美に)
(慈しみと憧れを捧げるかのように数え切れないぐらいのキスを印し続ける)

ちゅぅ、…ちゅぱ、…ちゅ
綺麗な赤だよね、……こんな暗闇なのにアスカの赤だけは綺麗に灯っているのがわかるよ。

341式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/13(日) 18:33:23
>>340
…なーに言ってんの。
先に仕掛けてきたのはシンジの方でしょ。
つまりあんたのせいよ、あんたの。
(5本指それぞれ指を交差させ握ったり緩めたり、呼吸をするように緩急をつけて)
(シンジのもう片腕に抱き寄せられるまま身体と、額をくっ付けると)
(薄暗闇の中でシンジの瞳がこちらを見つめているのがはっきりと分かる)

ん、っちゅ、ちゅ、んン…!んは…ぁ、シンジ…
(自分やシンジのの部屋でもましてや家でもない、どことも分からないこんな場所で)
(ドアの鍵も掛けずにほんと、無防備ったらない)
(けどこんな状況じゃ監視の心配もないし、人が来る気配もないんだからまぁいっかと理由を付けると)
(スイッチが入ったかのように触れ合うだけのキスがより深く求め合うようになり)
(最初は耳を澄ませなきゃ聞こえないほどか細かった吐息が、段々と大きくなって行く)

っは…、あ…!
ん、もう、くすぐったいってば…!
(肩を掴まれそのまま倒されると仰向けになって、シンジを見上げる)
(頬や額に、瞼に何度も唇が触れては離れてを繰り返すと)
(その合間にシンジの唇から漏れる熱い吐息が浴びせられて身動ぎする)
(素肌とスーツの境目にキスされるとビク、と肩が揺れ)
(顔を背け咳払いをして無理やり誤魔化した)

…シンジって脚フェチだったワケ………?
(腰から真っ直ぐ伸びた両脚、次いで不審そうな眼差しでシンジを見て呟く)
(特別に身長がある訳ではないにしろ、日本人に比べれば腰の位置は高いし)
(ただ細いだけじゃなくてスマートな筋肉の付いた太ももから足首に掛けてのなだからな曲線は)
(自分だって中々のモノだとは思っているけど、脚をそんな目で見られてるとは、意外だった)

ふは、はぁ………あん、たねぇ…。
いちいち気障な台詞吐かないでよ恥ずかしいっ。
(身体の曲線に密着したスーツ越しに唇が触れるのを見下ろす)
(何故だか直にそうされるよりも卑猥に見え、肌がざわざわして唇を噛み)
(左右の胸の膨らみから徐々に下に降りて行ってほとんど全身)
(飽きずにキスを繰り返すシンジに急かされるように鼓動が早まる)

342碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/13(日) 18:47:15
>>341
今日はここまでにしようか?
あとはただ待たせてしまうだけだし、19時に凍結するにはあと少ししか時間が無いから。
明日は21時半に伝言板で待ち合わせという事でよろしくね。

そうなんだよね、アスカの上のレスにもあるけれど監視、僕らにはついてる筈で
その辺りどういう扱いにすればいいのか、いつも迷ってたり。
アスカは知らないかもしれないけれど、ちょっと行方をくらませると
メンインズブラックとかマトリックスみたいな映画に出てくる黒服の人達がこぞって追跡してくるからね…。

343式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/13(日) 18:57:13
>>342
うん、そうしましょ。
また明日改めて待ち合わせって事で頼むわ。

あの黒尽くめのでしょ…存在くらいは流石に知ってるわよ。
大事な大事なエヴァパイロットなんだから。
あたしはシンジと違って追い回されるよーな事しないけどね。
…ま、あいつらについては気にしてもしょうがないでしょ。
元々いていないようなもんだし、基本無視で良いと思うわよ。
今回のレスだって、あたしとしてはどっちかってーと監視カメラって意味合いで付けたんだし。

344碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/13(日) 19:01:36
>>343
ぐむむ、追い回されるようなことは、ね。
たしかにアスカは普段は猫被ってたしね…、というか今はバレバレだけど。
了解だよ、気にしても仕方ないしね…。

明日の21時半によろしくね、なんか一日経てばまた会えるというのに気持ちが逸るよね…。
でも仕方ないことだし。
それじゃお疲れ様、…またね。
(ちゅっ、…キスをして、さ、ごはん食べよ?とアスカの手を引いた)

【スレをお返しします、ありがとうございました】

345式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/13(日) 19:08:00
>>344
ことはぁ?………何よ?
なんか文句でもありそうな顔じゃない?
(顔を覗き込むと無防備な状態の唇に不意打ちでキスされ)
(むすっと膨れながら指で唇を押さえ、手を引かれて歩いていって)

【返すわね、アリガト】

346リュウ・ハヤブサ ◆YRVxu.0Amc:2013/01/14(月) 02:06:35
【お借りする】

あやね……いるか?

(寝着を纏い、寝所の窓から月明かりを眺めながら)

347あやね ◆OX.bloOatc:2013/01/14(月) 02:15:56
【借りるわね】

…はい、リュウ様。
(部屋に入らず月明かりに影を差すと膝を着き頭を下げて音も無く現れる)

348リュウ・ハヤブサ ◆YRVxu.0Amc:2013/01/14(月) 02:20:41
…来たか

そう畏まる必要はない
この寝屋は我ら二人だけが知る場だ
気を緩めるがいい…
(戸を開けて迎え出ると)
(すかさずあやねを抱きかかえてお姫様抱っこしてやり、布団の上へと連れていった)

349あやね ◆OX.bloOatc:2013/01/14(月) 02:30:42
>>348
……っ!
(姿を見せたリュウを見上げると、真剣な顔付きを向けるが)
(抱きかかえられ驚いて抵抗もなくされるがままで)

…リュウ様、あの、ええと……
(動揺しつつも高鳴る鼓動を静めようと胸をぎゅっと抑え込みながら)
(言葉も見つからず赤くなった顔を向ける)

350リュウ・ハヤブサ ◆YRVxu.0Amc:2013/01/14(月) 02:35:33
…何だ?言いたいことがあるなら言ってみよ
(あやねを寝そべらせると)
(その上から覆いかぶさるように抱きしめながら)

そう強張ることはない
気を抜いて…楽にするがいい
(あやねの耳元で囁きつつ、装束をはだけさせてしまい)
(豊満に実った乳房をじっくりと揉みこんでこね回していった)

351あやね ◆OX.bloOatc:2013/01/14(月) 02:48:56
いえ、何も…、それより、も…申し訳ありません…!
リュウ様は…夜伽、と言っていたのに……
(心の準備もなくリュウの前に現れた事を反省しながら)
(装束を脱がされるのを更に自ら脱いで肌を露わにして)

…んっ、ん……
あの…不思議な忍法を使う者が居て…
少しだけ学んだのですが、不可解で……
こうする、だとか……
(甘い息を零し胸に触れる手をそのままに手を伸ばしリュウの髪を梳く様に撫で)

352リュウ・ハヤブサ ◆YRVxu.0Amc:2013/01/14(月) 02:56:25
まさかとは思うが…
男に抱かれるのは初めてではあるまいな?
(怪訝な表情を浮かべつつも)
(ゆったりとした手つきであやねの乳房を揉みしだいて快感を与えながら)

霞とは違って房中術には長けていたかと思ったが…
その様子からすると、どうやら霞よりも純情らしいな
可愛いぞ…フフッ
(あやねの唇にキスを送り舌を絡ませた)
(男との口付け…あるいはあやねにとって初の体験かもしれないと思い)
(優しくも情熱的な口付けで、男の味わいというものを覚えさせようとして)

353あやね ◆OX.bloOatc:2013/01/14(月) 03:12:20
あ、ん…っ、…ち、違いますっ…!
かすみよりも劣るなんて事は、決して……!
(相変わらずかすみに対しての当たりの強さに虚勢を張ってはみるものの知識しか無く)
(ねねに教えられた頭を撫でる事もやっぱり無意味だわ、などと内心舌打ちする気分で)

……初めて、というのは…リュウ様に捧げるものと決めていましたので…
だから、なのです…!
ん…ふ……っ
(負け惜しみのような、言い訳がましさを自覚して恥ずかしい気もしたが)
(リュウには見抜かれてしまうであろうと観念して吐露してしまう)
(上手く呼吸も出来ないまま深くキスしてぎこちなく舌を絡ませる)
(普段とはかけ離れ縋るようにぎゅっと抱き締めて)

354リュウ・ハヤブサ ◆YRVxu.0Amc:2013/01/14(月) 03:17:22
そう意地を張ることはない…ここには我ら二人しかおらぬ
霞のことも里のことも忘れ
ただ俺のことだけ考えていろ…
(あやねの唇から首筋を通って、胸元へと舌を滑らせていき)
(乳首をチロチロ…と舐めて可愛がってやり)

初めての相手か…光栄だな
ならば遠慮なく貰い受けるとするか…
(あやねの両脚を大きく開かせると、そこへ腰を割り込ませて)
(逞しく反り返ったペニスを秘部の中へと進めていった)

355あやね ◆OX.bloOatc:2013/01/14(月) 03:40:37
は、はい……リュウ様と二人きりなんて……嬉しい……
…あっ…ん、んっ…!
(リュウの言葉に自分だけを見てくれている様で余計な事は頭から消えていく)
(初めての刺激に怯えてしまう反面、リュウにこんな事をされていると思うと)
(それだけでも熱を帯びて身体の芯が痺れる様な感覚)
(勃ち上がった乳首を刺激されるとぴくんっと幾度も身体が跳ねさせ悩ましげに歪んで赤くなった顔を背けた)

…くっ……!リュウ、様…っ、は、ぁん…!
(恥ずかしさに加えて初めての異物感に全身を強張らせて)
(何とか受け入れながらもきつく締め付けてびくびくと腰が震える)

【リュウ様、せっかく愛でて下さっているのに申し訳ありません…!】
【処女設定は不慣れで時間が掛かってしまいました……】
【眠気は大丈夫ですか?無理はなさらないで下さい】

356リュウ・ハヤブサ ◆YRVxu.0Amc:2013/01/14(月) 03:46:59
……あやねの中…心地良いぞ
(そう一言呟いた)

(女としての初めてを奪った最大の賛辞として)
(口少なだが、心からの本心を伝えるかのように…)

遠慮はいらぬ
何も考えずに…心ゆくまで乱れてみせるがいい…
(縦横にペニスを突き立てていきつつ)
(大きく弾む乳房を揉みしだいては、乳首を舐めたり吸ったりと愛撫して)
(あやねの全身をとろけそうなほどの快楽で包んでいった)

【気にすることはない…】
【もうしばしは大丈夫だ。あやねの方こそ大丈夫か?】

357あやね ◆OX.bloOatc:2013/01/14(月) 04:07:54
ん…、本当ですか…?
リュウ様が、こんな近くに……嬉しい…
……っ、んぅ…っ、あぁっ……
(生理的でありながら満ち足りた気分とじんとした痛みとが混合して)
(潤んで長い睫毛を濡らした瞳を向け)

きゃ、…あんっ!!
リュウ様…!私…っ、おかしくなって、しまいそう…ですっ…!
(胸の快感も手伝って繋がった痛みも通過し慣れてくると)
(嬌声も大きくなり、愛液を滴らせて卑猥な水音まで立てる)
あ…あぁんっ!奥…当たってて…きゅんってする…!
リュウ様っ、もっとぉ…!!
(揺さぶられてぷるんと弾む胸にある手を握りイイ箇所に当たるのを手伝うように)
(身体をくねらせて腰が揺れる)

【私は大丈夫です。きつくなったら遠慮なく落ちて下さい、後を追います】

358リュウ・ハヤブサ ◆YRVxu.0Amc:2013/01/14(月) 04:16:37
それでいい…おかしくなってしまえ
何も考えず…
ただひたすらに、肉欲に身を委ねるがいい…!
(あやねに求められるがままに、最も揉み心地のいい角度で巨乳を揉みこんでやり)
(貪るかのように乳首をむしゃぶりつくした)

忘れるな、あやね…
お前の最初の相手はこの俺だ
あやめの身も心も…すべてこの俺が貰い受けた…!
(猛々しい抽送がより激しさを増していって)
(あやねの最奥を突き上げたと同時に)
(ぐっと腰に力を入れて、怒涛の勢いで精液を流し込んでいった)

【わかった…今宵のところは俺はこれで締めとしておこう】
【時間も時間だ…あやねを寝不足にさせるわけにはいかぬからな】

359あやね ◆OX.bloOatc:2013/01/14(月) 04:44:14
は…はいっ…、あん…うぅっ…!
リュウ様ぁっ…色んなところ…気持ちいい…んっ!
(リュウの大きな手からも零れるような胸がむにむにと形をかえて)
(つんと硬くなったピンクの先端にも快感が走り仰け反って)

わ…忘れられませんっ……
私の…身も心も全て…リュウ様のものだから…、あんっ…!
リュウ様っ…奥に、欲しいっ…!ひ、ぁ…ああっ…!!
(更に締め付けを増して絶頂を迎えると同時にびくんっと大きく身体を跳ねさせ)
(二人の熱い体液がナカで混じり合う)
(初めての快感とリュウに全てを委ねる安堵感でそのまま意識を手放した)


【私の方こそ、リュウ様をこんな時間に付き合わせてしまい、申し訳なく…!】
【ともかく、ありがとうございました】
【最初は、私からリュウ様に抱いて下さい!なんておねだりしたかったのですが…】
【そんな意図もあり、何だかこんがらがってしまいました、すみません…】
【また抱いて下さい、リュウ様。あやねはリュウ様が愛おしくて堪りません】


【スレ返してあげるわ。…ありがとう(ぷいっ)】

360百田夏菜子 ◆w8zR1veK5A:2013/01/14(月) 20:57:32
【お借りしますっ!】

…詩織こそ迷子になんないかな?
来られるよね、すぐそこだし。

361玉井詩織 ◆Gt1X.5q2sw:2013/01/14(月) 21:05:30
>>360
(片手で箱を抱えながら扉を開ける)
ただいま、ハニー。
私が来るまで寂しかったでしょ〜?ほれ、餌があるよ、餌が。
(箱に頬をつけながら嬉しそうに入って来て)
これねぇ、スタッフさんに貰ったんだよね。ちょうど2個あるのー
食べたい人、手あげてー?

【かなことお借りしちゃいまーすっ】

362百田夏菜子 ◆w8zR1veK5A:2013/01/14(月) 21:14:10
>>361
おっかえりー玉井さーん。
いや何なんでしょーねーそのテンション。

私に会いたかったのは詩織でしょ絶対ーっ。
私は詩織が呼んだからわ・ざ・わ・ざ!来たんだよ。
(笑い出しそうになるのを堪え、わざわざの部分を強調しつつ詩織を迎えると)

スタッフさんからだったんだ、はい、たべたーい!
ちょーどお腹空いてたんだよねぇ。
(ビシッと片手を上げて)

363玉井詩織 ◆Gt1X.5q2sw:2013/01/14(月) 21:20:59
>>362
サービス精神、サービス精神〜♪
だって私たち ももたまい じゃん?
(くるくると回って箱を掲げ上げるような変なポーズでビシッと決めて)

違うしぃ〜、夏菜子が迷子になって泣いちゃうと思ったら探してあげたのっ
そのおかげで夏菜子もシュークリームが食べれる。ね?しおりんイイ子〜♪
(人差し指で自分を指差し満面スマイル)
(上げられた手を握って引っ張るようにしてソファーにつれていく)
夏菜子くんは元気がイイねぇ。よし、お裾分けしてあげる
はい、ここ座りな?
(先に自分が腰掛けて、膝に箱を置き隣のスペースを叩く)

364百田夏菜子 ◆w8zR1veK5A:2013/01/14(月) 21:32:55
>>363
ももたです!たまいです!
…ももたまいでーす♥
(ありもしないカメラを意識して同じくビシッと右目にVサインを被せてポーズ)

はいはいじゃーそれでいいよ。
玉井マジいいこー。
(満面の笑顔につられて、満更でもなさそうににーっと笑って)

やったっ!私もはらへったー。
けどさ、詩織ちゃんが自分から食べ物お裾分けしてくれるなんてねー。
ほんとJKになって成長しましたよぉ。
いつも夏菜子ちゃんがお世話してるかいもありますねぇー?
(詩織連れられてソファの側まで行くと)
(詩織のとなり、いつも通り必要以上に近くに腰掛けて)

365玉井詩織 ◆Gt1X.5q2sw:2013/01/14(月) 21:44:28
>>364
たまいは私のセリフじゃーんっ、もう美味しいとこ独り占めかよぉ
ていうか、何なら玉井夏菜子でもアリだよねぇ。
(笑った後にさらりと夏菜子は自分のものアピールをしておく)

でしょぉ〜?間違いないね。もっと褒めてもいいよ
なんかねぇ、普通のシュークリームって皮やわらかいじゃん?
これパイなんだって。パイシューだよ、パイシュー。
(お菓子につられているのかいつもより近くに座った事を嬉しく思う)
(箱を開けると中には2つのミルクパイシューが入っていて甘い香り漂う)

うん、詩織も自分でそれ思う。成長したっ
だからこれからも宜しくね、夏菜子…あ、クリームついた。
(夏菜子を笑顔で見つめて余所見しているとパイシューを取り出そうとした手に、はみ出たクリームが着く)
(その指をちゅぷっと口に咥えて舐め取り、ひとつ夏菜子に渡して)
はいっ、どうぞー。

366百田夏菜子 ◆w8zR1veK5A:2013/01/14(月) 22:01:58
>>365
えぇ?それ言うなら百田詩織じゃない?
だって詩織がー、私の妹じゃんっ。
(指を立てると左右に首を捻って見せて)
苗字変わったらももたまいじゃなくなちゃいますけどねー。

詩織やさしーい、詩織かわいーい。
…ほら、私だって詩織の事褒めんじゃんっ、ほらー!
(棒読み気味に褒め言葉を口にすると、したり顔で可愛がってるアピール)
うん、詩織のお世話はお姉ちゃんの役目だしねぇー。
よろしくしてあげますよぉ♥

……あ、やばーい…!
めっちゃ良い匂いする、甘い匂い!
食べよ食べよー、零さないように…あ、ほら詩織ぃ…。
(詩織が箱を開けると、ふわりと甘い香りを漂わせるその中身を覗き込んで)
(言った側から指をクリームにつけてる詩織用にティッシュを探すが)

……あー、うん…ありがと。
(そんな事はお構いなしにさっさと舐め取ってしまった詩織の姿がやけに目を引き)
(ぽかんと見つめながらパイシューを受け取って)

367玉井詩織 ◆Gt1X.5q2sw:2013/01/14(月) 22:11:30
>>366
うんそれはそうなんだけど、第一にみんなの妹じゃん?詩織って。
それにっ!ね。もうほら、背だって私のほうが高いし
テレビの前では姉妹設定だけど、そろそろ上の階級に行ってもいいと思う
(夏菜子の背中に横から腕を回してぐいぐい引き寄せニヤニヤと笑う)

ふふ、知ってる。可愛いってよく言われるよ、昨日も言われたから
(棒読みにこちらも笑顔のままネタで対応)
じゃあずっとホテル一緒に寝てね、何があっても絶対!

クリームめっちゃ甘い!んまい!
これガブッといっちゃいなよ、夏菜子っ、超美味しいっ
(舐め取ったクリームの甘さに驚き幸せそうな顔で早く早くと急かす)
(夏菜子の心情に気付く事はなく、犬のようにはしゃぐ)

368百田夏菜子 ◆w8zR1veK5A:2013/01/14(月) 22:23:22
>>367
【ごめーんっ!詩織ー!】
【私そろそろ時間なの忘れてたーっ】
【まだシュークリーム食べてないけど…中途半端でごめん!行かなきゃだよー…】

369玉井詩織 ◆Gt1X.5q2sw:2013/01/14(月) 22:24:53
>>368
【はーい了解だよーん】
【また機会あったら一緒に食べようね、残りは私が頂く!】
【それじゃ私もスレ返しておくねー】

370百田夏菜子 ◆w8zR1veK5A:2013/01/14(月) 22:31:45
>>369
【ごめんね、もーしわけないっ】
【でも今度呼ぶならあーりんでもオッケー、じゃなくて私だよ!】
【ポロポロ零して食べちゃ駄目だからねっ、そんじゃ行ってきまーすっ】

【返します、ありがとうございました!】

371深角友恵 ◆wOoTrKNaHI:2013/01/15(火) 01:05:03
【スレをお借りするわね】

372 ◆WyDoXAr2u6:2013/01/15(火) 01:09:11
【ちょっくらお借りします】

―――で、どうしようか。軽く打ち合わせしても大丈夫なら、そうしたいし。
あるいは細かい設定は抜きにして、どっちの書き出し…そっちの方が適任だとは思うけど。
それに合わせて進めていく形か、お好きなほうを選んでくださいな

373深角友恵 ◆wOoTrKNaHI:2013/01/15(火) 01:11:55
そうね……せっかくだし、軽く打ち合わせがしたいわ。
私の希望は、募集で書いた感じ。
ヤリチンの貴方と例の服を来て……ゲームセンターとか公園とかでヤリまくり、とか……したいわ。

374 ◆WyDoXAr2u6:2013/01/15(火) 01:16:30
>>373
オッケー。ちょっと気になるのはそっちに露出趣味があるのかどうか…かな。
公衆の面前でも、気にせず見せ付けるようなタイプなのか。あるいは隠れてコソコソか……。
それによっては色々と変わってくるからさ。
設定的に……穿いてない状態だとか、玩具を入れた状態で街中を徘徊させたりとか
人前で胸を揉んだりとか、そういう事が出来たら面白いんじゃないか…と思ったからさ。そこんとこ、どう?

375深角友恵 ◆wOoTrKNaHI:2013/01/15(火) 01:21:11
あなたに野外でハメまくられて、露出に目覚めちゃった設定……うん、良いわよ。
NGはタトゥーを入れる事と痛い事だけだから……
他の事は大概大丈夫。好きにして?

376 ◆WyDoXAr2u6:2013/01/15(火) 01:28:33
>>375
んー…オッケ。そっちのNGも把握したからさ。
じゃ、友恵…トモって呼ぶほうがそれっぽいか? 好きな呼び方、どっちだ?
で…ちょっとだけ関係を追求しとく。お前はDQNに散々ヤラれて、スキモンのビッチになった後…俺に拾われて……俺のカノジョ
っつーか何時でも手軽に使えてヤレる俺のオンナになった。こんな感じで俺は考えたが大丈夫か?
これでイイって言うなら、次くらいで俺が書き出ししちゃうぜ。こっちの容貌、性格も書き出しでまとめるつもり。

もしこっちの性格・外見に具体的な希望があるんなら…先に教えといてくれ。

377深角友恵 ◆wOoTrKNaHI:2013/01/15(火) 01:32:03
ん、トモの方がそれっぽいから……そっちで。
うん、その設定で大丈夫よ。
あなたこそ、私に何か要望があったら言ってほしいわ。

お手間をかけてごめんなさい。
書き出し、よろしく……お願いします。

378 ◆WyDoXAr2u6:2013/01/15(火) 01:40:50
(繁華街、奥地にあるやや寂れ気味のゲームセンター。)
(ヤニ汚れの目立つ自動ドアに貼り付けられた古びたゲームの張り紙や、入り口に無造作に転がった幾つものタバコの吸殻が目立つ)
(いかにもといった感じの娯楽施設のなかで、さりげないが、確実に人目を引くカップルが一組居た)

あー………相変わらずタバコくせーな、ココ。
まぁ、色々安く遊べるから楽でいいんだけどよ。筐体までヤニで汚れてんのはどうにかしてほしいわ。
(男の方はといえば、ごくありきたりな服装に黒髪…プラス、フレームゴツメの黒縁メガネと)
(パッと見は真面目風に見えるが…メガネの奥のどこか冷めた表情や、冷たい目つき……不機嫌そうな唇)
(そしてなにより、つれたつ隣の女の居格好…これら全ての要素を含めてみれば、彼が決して容貌通りの性格でないだろうことは)
(誰が見ても明らかで……そうして、これまたややver遅れのプリクラ機の前に立つと、改めて隣に立つ派手な女に視線をやって)
さってと……トモ。まずはプリクラ撮ろうぜ。カネ、ちゃんと持ってきてるよな?

【とまぁ、こんな感じで進めてみる。なんかあったらとりあえず言ってみてくれ】

379深角友恵 ◆wOoTrKNaHI:2013/01/15(火) 01:50:33
うん。ちゃんと持って来てるから……大丈夫。
(薄汚れたプリクラの筐体の前で、肩にかけたブランド物のバッグから財布を取り出す)
(おそらく学校での深角友恵しか知らない人間は、今の彼女を見て我が目を疑うだろう)
(大きく胸元を開いた、ノースリーブのシャツに、超マイクロミニ)
(手首にも派手なアクセがはめられ、ジャラジャラとネックレスを鳴らすその姿)

ここ……やっぱりタバコ臭い。
でも……ここ、やっぱり好きな場所よ、私。
(ブランド物の財布から小銭を取り出し、筐体に投入していく)
(ここで彼に何をされるのか)
(わかっているのか、ムチムチしたお尻を振りながら、チラチラと周りを見渡して)

380 ◆WyDoXAr2u6:2013/01/15(火) 02:04:08
>>379
しょうがねーじゃん。ならお前、駅前のゲーセンの方がよかったか?
こんな人の多い休日に今からやるような事やってみろ。たちまち見つかって警察行きだぞ?
(筐体に入る寸前、トモのケツに下卑た視線を向けていた連中に対して一度振り返って見せながら)

ココは確かにタバコくせーけど、警察はまず来ないし店員もまずうるさい事いわねーからな。
こん中で、なんでも出来るっつーのは最高だろ……? 特にトモみたいな変態にはよ……?
(マイクロミニのスカートの中身に敢えて触れないのは、これからの楽しみのためだ)
(中がどうなっているのかはまだ知らない。どんな柄のエロ下着を穿いているのか、あるいは何もつけてないのか)
(それともはたまた玩具を入れているのか…? 正直、いますぐスカートの中に指を突っ込んでみたいという気持ちはあるが)
(どうせすぐに分かるのだから、短気な自分でも多少の我慢は出来るというもの)
―――じゃ、まずはスカート捲って今日はどんな格好してきたのか見せな。
ほら、カメラテストで今から俺らの姿が映るからよ…。動画も撮ってるから、いつも通り思いっきり捲り上げながら、自己紹介な。
(成人男性でも膝下…ふくらはぎの半分以上はすっぽり隠れるカーテンに包まれた筐体内部の中で)
(スマフォのカメラをモニター…これから自分達の姿が移る画面に向けながら、隣の女に指示を出す)

【あ、一個だけ忘れてた。こっちに名前、いるか? 『あなた」』で十分ならつけねーけど】

381深角友恵 ◆wOoTrKNaHI:2013/01/15(火) 02:15:59
んぅ……へ、変態になりたくてなったんじゃないわ……
あ、あなたのおチンポが気持ち良過ぎるんだから、仕方ないじゃない。
……ん、わかったわ。
(今までの経験上、此処では何をしても問題になる可能性は極めて低い)
(カレシに変態、と言われてゾクゾクと背筋を震わせながら)
(指示に従って、マイクロミニの裾に指をかけ)

み、深角友恵です……!
今日はノーパンノーブラで、カレシとデートしてて……
パイパンのおまんこに……バ、バイブを突っ込んでますっ!
(マイクロミニの裾を捲り上げると、下着は身につけておらず)
(うぃんうぃんといやらしく動く肉棒色のバイブを咥え込んだ、パイパンのおまんこが露わになり)
(うっとりした顔で卑猥な自己紹介をしながら、ガニ股でカクカクと腰振りを決めてピース)

382深角友恵 ◆wOoTrKNaHI:2013/01/15(火) 02:16:57
【名前、出来ればあると嬉しいわ】

383三神 雄也 ◆WyDoXAr2u6:2013/01/15(火) 02:31:51
>>381-382
―――だそうですよー。おー……よく歩いてる最中落とさなかったじゃん。
ま、トモのマンコは締りがいーからなー。あー、でも処女の時のほうがもっとよかったんだろうなー。
ちぇっ……アイツ等にやられたときは、最高で一日何本くらい咥え込んだんだ?
(トモの自己紹介をしている最中に、テストショット用のフレーム選び等がはじめられる)
(それに併せて、指示しても居ないのにガニ股で一心不乱に腰を降り始めたトモに大して)
(ケツの穴の方…尻の側から手を回して……うねるバイブを咥え込んでいるマンコの真下に手を移動させると)

ほら、そのままエロダンスしてろよ。俺がもっと気持ちよくなれるように手伝ってやるからさ。
あ、本気になってもいいけどあんまりエロ汁は垂らすなよー。後で足元、ぬるぬるすんのやなんだよねー。
(下から押し上げるようにして、バイブを無理やり奥へと突っ込んで)
(動いてる最中のそれの先端を、確実にトモの一番深いところ。大事なところに押し付けるようにしつつ)
(時折、セックス時のピストン運動よろしく上下に出し入れしてやって……)
お……ほら、撮るってよ。最初の一枚、バッチリ撮ろうな……トモ?
(3秒前の合図と共に、一際激しくバイブで奥を小突いてやりながら……トモの下品な姿が撮られるのを待って)

【とりあえずこれで頼むな。】

384三神 雄也 ◆WyDoXAr2u6:2013/01/15(火) 03:06:21
【寝落ち…か?】
【もうちょっとだけ待っててやりたいが、少し眠気も出てきちまったから】
【悪いがこれで落ちさせてもらうことにするぜ。無茶に応えてくれてありがとよ】
【じゃ、お疲れさん…。風邪引くなよ】

【スレを返す】

385深角友恵 ◆wOoTrKNaHI:2013/01/15(火) 15:44:23
【昨夜はうっかり寝落ちしてしまい、大変申し訳ありません……】
【お相手していただき、ありがとうございました!】

386 ◆A2U66ysWog:2013/01/16(水) 21:13:22
【ロールのためお借りします】
【XIj2C2PBdgさんを待ちます】

387 ◆XIj2C2PBdg:2013/01/16(水) 21:17:55
よろしくね

388 ◆A2U66ysWog:2013/01/16(水) 21:19:44
こちらこそよろしくお願いします
書き出しはどうしましょう
少年勇者がティファの酒場に行ったあたりからにしますか?

389 ◆XIj2C2PBdg:2013/01/16(水) 21:25:15
そうね,考えたんだけど
まずはマーニャからでどうかしら?

① 少年がわらの荷台で野宿している
② 男達に追われたマーニャ登場
③ 少年のいるわらの中にかくまってもらう代わりに
   密着SEX
④ でもテンションがあがって男達にばれて戦闘に
⑤ さらに騒ぎが広がりそうなところをティファが助けてくれる

こんな感じでどうかしら?

390 ◆A2U66ysWog:2013/01/16(水) 21:29:32
あ、いいですね!
ぜひその流れでいきましょう
最初はマーニャとの出会いからですね
その後、ティファと合流して酒場へ…といった流れでしょうね

①の野宿しているところから書き出しますね

391 ◆XIj2C2PBdg:2013/01/16(水) 21:34:29
お願いするわ

392 ◆A2U66ysWog:2013/01/16(水) 21:41:02
【わかりました】
【最初ですので簡単に書き出してみますね】

ふわわぁ〜…あ。んん〜…
(馬車の荷台で大きなあくびをしている一人の少年)
(一人前の勇者を目指して、モンスター退治しながら旅をしていた)

今日もモンスターとたくさん戦って疲れたなあ
そろそろ寝よーっと…
(今夜の野宿場所はここと決めると)
(わらに包って眠りについた)
ぐぅ…ぐぅ…

【こんな感じでどうでしょうか?】
【変更点があれば遠慮なく教えてください】

393 ◆XIj2C2PBdg:2013/01/16(水) 21:50:18
【いいわよ】

(夜の闇の中)
(数人の男に追われ)
(マーニャは走っていた)
(原因はマーニャにある)
(カジノで男たちをたぶらかせたあげく)
(勝ち逃げしたのだ)

あぁーん,もう
無粋な奴らね
私の谷間を拝めただけでも100ゴールド追加ものよ
どうせ,挿入したところでみこすりで果てる癖に

(とはいえ,距離もつまっている)
(マーニャはとっさに右手の馬小屋にかくれる)
(手ごろな盛り上がりのわらをみつけると)
(かさかさともぐりこむが)

きゃーっ!

(少年の今夜の寝床とは知らず,死体かと思い叫びそうになる)
(しかし温かさに気をとりなおし)

ちょっと,あなた?私も入っていい?追われているの!

394 ◆A2U66ysWog:2013/01/16(水) 21:58:53
むにゃむにゃ…
えへへ、なんかやわらかいなぁ〜…
(マーニャのほうへ寝返りをうった)
(すると、顔がマーニャの胸にむにゅりとうずまって)
(その心地良さを感じてうっすらと目を覚ました)

なんだろ、これ
枕じゃないし…
(マーニャの胸をぺたぺたと触ってみて)
(おもむろに顔を上げる)
(そして寝床に入り込んできたマーニャの姿に気付いて大慌てとなった)

えっ、ええっ!!
あ、あの踊り子のマーニャじゃないか
ななな、なんでここに??
(驚きのあまり跳ね起きようとした)
(が、マーニャの全身から薫る芳香と柔らかく艶やかな肌質に)
(離れたくないという本能が働き)
(体を密着させたままたずねた)
外で足音がする…もしかして誰かに追われてるのかな?

395 ◆XIj2C2PBdg:2013/01/16(水) 22:06:49
【マーニャ】

ああんっ,もう
へー,私の名前知っているんだ?
ていうか・・子供!?
こんな時間に何してんの?

いろいろと大人の事情があって
追われてるのよ

(ふと,温かく柔らかい少年の肌に)
(たかぶってきたのか)
(みずからのおとりこのふくのトップスを)
(外してしまう)
(少年の口元には,張りのある美乳がさしだされる)

おっぱいあげるから
静かにおねんねしてよね・・

396 ◆A2U66ysWog:2013/01/16(水) 22:14:15
そりゃそうだよ
だって、世界一有名な踊り子さんだもん
何度かダンスのステージ見に行ったことあるしさ

子供じゃないやい!
歳がちょっと少ないだけっ
こっちだっていろいろ事情があるんだよ
世界を旅して、立派な勇者を目指すって目的が……え、ええっ!?

(そう言い返していると)
(突如としてストリップを始めたマーニャに仰天しつつも)
(目が離せなくなっている)

マーニャのおっぱいが
こんな間近に…たまんないや
んむっ、ちゅぱちゅぱ…
(おもむろに美乳の先端に吸いついて)

じゃあさ、ここに隠れててもいいから
おっぱい好きなようにさせてよ、ね…?
(乳首をチロチロと舐めながら上目遣いに呟いた)

397 ◆XIj2C2PBdg:2013/01/16(水) 22:22:13
【マーニャ】

んぐっ、あああん
はぁうん・・上手よ
ふふ,ママのおっぱい以来にしては
上手じゃない・・ああんっ、ああ

(隠れるというシュチュエーションにたかぶり)
(たまらずアンダーも脱ぎ落してしまう)

見つかったらまずいけど
ああんっ,こんな状況でSEXお預けも
殺生なものよね
ああんっ・・ああ

(わらの中,少年のすぐ目の前には)
(踊り子マーニャの小麦色の裸体がある)

398 ◆A2U66ysWog:2013/01/16(水) 22:30:07
だってさぁ…ステージでプルプル揺れまくってたHなおっぱいが
こうして目の前にあるんだもん
興奮しちゃって…

いっぺんでいいからマーニャのおっぱいを
こうやってしたいって思ってたんだよ

(ずっと憧れだった女性が、今まさに目の前にいる)
(しかも全裸となって…)
(その状況に興奮がおさえきれず)
(貪るかのように激しく乳房をむしゃぶる)
はむっ、んちゅんちゅう〜…っ

大きな声出しちゃマズいよね
けど俺、もう我慢できなくなってきたよ
この中に…入れてみたいなぁ〜…
(今度はマーニャの股間にもぐりこむと、秘部の入り口をくにゅくにゅとほじくりつつ)
(おっぱい同様に激しくむしゃぶってクンニし始めた)

399 ◆XIj2C2PBdg:2013/01/16(水) 22:37:04
ああんっ、もう
坊やなのにすっかり
いろいろ知っているみたいね
かしこさのタネでも食べたのかしら?

あああああ・・あああ

(陰部に愛撫が及ぶと)
(漏らす吐息も甘く熱くなる)

ううん,入れてもいいわよ
坊やのおませなおちんちん
ていうか・・ぶちこんで!

(マーニャが身を激しくくねらせるごとに)
(わらはどんどんかきだされ)
(2人の姿は露わになっていた)

400 ◆A2U66ysWog:2013/01/16(水) 22:49:42
これでもあちこちを旅してるからね
いろんな知識いっぱいためこんだよ
もちろん、かしこさのタネにもお世話になったけどさ…

(陰唇からクリまでたっぷりと舐めしゃぶった後)
(マーニャの上に組み敷くように覆いかぶさって)
(いきり立った勃起ペニスを割れ目に擦りつけた)

マーニャとエッチできるなんて…
夢みたいだよ
世界一有名でセクシーな踊り子マーニャと…
こうして繋がることができるなんて……くううううっ!!

(一気に腰を突き出した)
(そのままペニスは膣奥まで侵入していき、最も奥の肉ヒダをごつりと叩き上げた)

あ、ああ…っ!
マーニャの中…気持ちいい…っ!!

(がむしゃらに腰を突き出した)
(まるでマーニャの蜜壷内のすべてを味わうかのように)
(激しい抽送とともに、ぷるんぷるんと弾む踊り子おっぱいに顔を埋めては揉みくちゃにして)
(マーニャの上下を同時に責めぬいていった)

401 ◆XIj2C2PBdg:2013/01/16(水) 22:56:01
【マーニャ】

ああんっ、あああ
ううんっ、あああ
あああん・・・・ああああっ

(隠れていることも忘れて)
(いつものように激しく男にむしゃぶりつく)
(少年のテクニカルなピストンと今の状況で)
(近年稀に見るエクスタシーがマーニャを襲う)
(たまらず,少年の体勢をいれかえると)

最高よ!坊や
踊ってあげるわ
あなたの上でジプシーダンス!

(少年のいきりたったペニスを膣にめりこまれせると)
(腰をグラインドさせながら悩ましげに踊る)
(少年の目の前には豊満な乳房がゆれる)

402 ◆A2U66ysWog:2013/01/16(水) 23:04:48
ああっ!お、俺も…
たまんないや
マーニャと…あのマーニャと
セックスしてる…う、ん…ああ…っ!

(他の事は何も考えられなくなるほどに)
(マーニャのエロボディの虜となっている)
(快感を貪っては、マーニャにも快楽を味わわせようと)
(体勢を変えた後も腰のピストンをいっそう激しくしていった)

す、スゴい…!
こんな激しいダンス初めて見たよ
おっぱい揺れまくって
下から見るとスゴい迫力…ああ、もうたまんないやっ!!
(妖艶に揺れる巨乳を両手で揉みまくり)
(左右の指先ではさんだ乳首をクリクリ…コリコリ…とこねくり回す)
(その手触りがあまりにも気持ちよくて)

あ、ああっ!
マーニャに…吸い取られそう…うっ、ああぁ…っ!!
(おっぱいにむぎゅううっと顔を埋めた瞬間)
(マーニャの最奥まで達したぺニスから怒涛の勢いでザーメンが飛び出した)

403 ◆XIj2C2PBdg:2013/01/16(水) 23:15:05
【マーニャ】

あああんっ,あああん
ああああんんつ!
ううんっ・・あああ

(咆哮のような喘ぎ声をあげながら)
(絶頂にたっする)
(美脚を少年にからませると)
(最後の一滴までザーメンをしぼりとろうとして)
(体を密着させる)

すごいじゃない
とんだ拾い物♪
やばいくらい感じたわ・・

(と,そのとき外で物音がする)
(どうやらマーニャをおってきた連中が)
(この場所に気が付いたらしい)

やばっ・・どうする?

404 ◆A2U66ysWog:2013/01/16(水) 23:26:28
んあっ!マ、マーニャさんの中…
キツキツに締めてきた…ああ、ん、うう…っ
ヤバいって…また出ちゃうよ
ん、ああ…っ!

(繋がったまま足を絡められて)
(ますます密着感が増した)
(妖艶な踊り子ボディに包まれながら)
(一気に次の射精感がこみ上げてきて、たまらず連続で射精してしまった)

はあっ、はあっ、はあ……
俺も、もう…興奮がおさまらないや
マーニャってエロすぎだよ…っ!

(抱きついて、胸の谷間にぽふっと顔をうずめた)
(すると、外に人の気配を感じる)
(すぐさま戦闘体制に切り替えて装備を整えた)

声が聞こえちゃったかな…
マーニャはここに隠れててよ
俺に任せて…マーニャには指一本触れさせないからさ

(勇者として凛々しい表情に戻ると、迷わず外に飛び出した)
(追ってきた男達の前に立ちはだかって叫ぶ)

ここは俺の寝床だ!
黙って立ち去るならよし、それ以上近づくなら…
どうなっても知らないからな!

405 ◆XIj2C2PBdg:2013/01/16(水) 23:27:11
【じゃあこの続きは今度でいい?】
【来週の水曜日とか大丈夫?】

406 ◆A2U66ysWog:2013/01/16(水) 23:31:01
【今日はここでセーブですね】
【たぶん大丈夫です。あと今週土曜日や月・火曜も空いてます】
【次回はティファ登場→酒場で3Pという流れですか?】

407 ◆XIj2C2PBdg:2013/01/16(水) 23:33:27
【そうね,今のところ】
【週1回しかこれなそうだけど】
【それでもいいかしら?】
【そうね,その展開よ】

408 ◆A2U66ysWog:2013/01/16(水) 23:36:27
【付き合ってくれるなら週1回でも有難いです】
【もし良ければ、次回も凍結をはさんで】
【じっくりとお相手していただきたいですけど…いかがですか?】

409 ◆XIj2C2PBdg:2013/01/16(水) 23:38:15
【そうね,できれば私もしたいわ】
【じゃあ次も水曜日の21時にくるわね】
【じゃあお休み】

410 ◆A2U66ysWog:2013/01/16(水) 23:41:20
【ありがとうございます!】
【来週水曜日の21時に待ち合わせスレで待ってます】
【ありがとうございました。お休みなさいませ〜】

【スレをお返しします】

411アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/18(金) 18:36:02
【スレをお借りしますね】

412トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/18(金) 18:40:19
【お借りしますー】

移動ありがとうございまーす
改めて、声をかけてくれてありがとうございます
あたしの希望は、書いたとおり温泉とかでいちゃいちゃなんですけど
そちらでご希望があればそれでもです

あたしが3の時間軸の中にいる方がやりやすいですか?
それとも2の方にいらっしゃいますか?
それか、そういうのはあんまり考えないであそびましょうか?

413アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/18(金) 18:46:29
>>412
そうですねぇ、私はトリスさんの希望に添えたいと思うので、いちゃいちゃでいいですよ?
こちらはNGは猟奇ぐらいなので、ハード路線に移行してもいいですし、
まったりいちゃいちゃで行っても大丈夫ですし、その辺りは合わせたいと思いますっ

時間軸は…そうですねぇ。決めるなら3の方が、番外編ED後の話…と言う風に絡められるでしょうし、
決めなくても、まったりと温泉に浸かりに来た…と言う感じでもいいと思いますしっ

414トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/18(金) 18:51:41
>>413
それじゃあ基本いちゃいちゃで……
NGは同じですね
……!は、ハードなのもいけるんですか……
あ、あたしも、その、そういうのも、だ、大丈夫な方なので……
流れというか勢い次第では……あは、あはは……

じゃあ3番外編ED後ってことで
あたしとは、どういう関係にしましょうか?
そちらはあんまり派閥とか入るのお好きでないかもですが……
それと、あたし、作品ごとのつながりをいまいち理解してないんで、
実は2は3の何年後、みたいなのはちょっとわかってないんで……
そのあたりはフォローしてもらえると助かります

415アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/18(金) 19:03:27
>>414
あはは…じゃあ、気分が乗ったらそちらも考えてみましょうかね?

申し訳ありませんが、ちょっと夕食に一旦落ちてきますね。
30分ぐらいで戻ってきますので、続きはその後でもよろしいでしょうか。
すみませんっ

416トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/18(金) 19:04:56
分かりました、気にせず行ってきてくださいね
とりあえずお待ちしてます

417アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/18(金) 19:34:28
戻ってきましたっ
そうですね、時間軸はあまり考えない方がいいかも……
何年後かというのは、公式でもはっきり言及はしていなかったと思いますし、
その辺りは適当でいいんじゃないんでしょうかっ…なんて、あはは。

サモンナイトって結構裏設定が多いですからね…
普通にゲームを読み進めていたら気づきにくい設定とかも多いですし。

418トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/18(金) 19:39:46
おかえりなさいー
まぁその辺は深く考えないってことで……
あたし、攻略本とかそういうの見ないから裏設定とかさっぱりで

そちらとあたし、どんな関係がいいでしょうかね?
あたしの先生になってもらう、には
あたしお給料とか払えなさそうだし……
何かの冒険で一緒になったとか、
山賊とかに襲われてたのを助けてもらって仲良くなったとか……?
何かいいアイデアがあればよろしくおねがいします

419トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/18(金) 19:50:06
あう、すいません……ちょっとミモザ先輩に呼ばれちゃいました
どうしましょうか、まだ始まってないですけど、凍結とかしますか?
あたしはハードな展開っていうのにも興味ありだったりするんですが……
ただ、あたし、募集した時間見てもらうとわかると思うんですけど、
基本平日日中が暇なんです
夜とか週末遊べる時もあるんですけど、ちょっと遊べないこともあるんで……
なのでそちらが夜派だとなかなか会えないかもですが、どうしましょう?

420アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/18(金) 19:50:27
確か3番外編で、レルム村ははぐれ召喚獣を保護・移住させる村として復興しているとか言っていた気がするので、
そのお手伝いの絡みで知り合ったというのはいかがでしょうか?

421アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/18(金) 19:52:37
あらら…それは仕方がありませんね
こちらは凍結でもそうでなくてもいいですよ
こちらも不定期な休日体制なので、日取りさえ合えば何とかなると思いますが…
明日は夕方から時間作れます。明後日は朝からだいじょうぶですけど…
そちら次第と言ったところでしょうか

422トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/18(金) 19:56:46
それじゃあ折角ですし凍結お願いしてもいいですか?
明後日はちょっと無理なんで……
明日の18時ぐらいからどうでしょう
ただ、どのくらい長く続くかわからないですけど……
夜来れるってことはあんまりないと思うので。ごめんなさいっ

423アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/18(金) 19:59:35
平日に休日は週に1回か2回ぐらいあるので、
また日にちを見て、調整聞けば続きが出来ると思いますし……

それでは取りあえず明日の18時に、伝言板で落ち合うと言うことでよろしいでしょうか?

424トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/18(金) 20:03:16
うまいこと休日が噛みあうといいですね
それじゃ明日18時に伝言板で
あたしもどういう話にするかとか考えておきますね
じゃあまた明日〜

【スレを返すわね】

425アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/18(金) 20:06:40
はい、それじゃあ、また明日よろしくお願いしますね
おやすみなさい…

【スレをお返しします】

426碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/18(金) 22:01:42
【式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrsoとスレをおかりします】
>>296
(親指と人差し指でくぱぁ…と割り拡げたアスカの媚肉に吸い付いて、プラグスーツの薄皮一枚隔てて舌を使い続ける)
(拡げてゆっくりとしたモーションでれろり)
(舌先を尖らせ押し付けるようにぬぷりと挿入れてみる)
(蛞蝓めいた動きでねめつける度にアスカの腰は妖しく揺れ、濡れた吐息は切なげに響き渡る)
(僕の鼓動は早太鼓のように乱打され、弾けそうなぐらい赤黒く反り返ったアレを自分で慰めシゴキながら)
(僕はもう、アスカを求めることしか出来ない)

ぁふ、…ちゅぅぱ、……れろっ、アスカのクリ、おっきくなってる、……ぷっくりしてる。
プラグスーツごしでもわかるよ、……ちゅ、舌押し返してきて、弾けそうなぐらいプリプリでっ、…ぺろっ
舐める事ないとか、……言わないでよ。…もっとアスカを感じさせたいから、…可愛くしたいから。
すごく、…いいよ?
プラグスーツで感じてるアスカ、……いつもと違うアスカ、……すごくイイ、…可愛い。
すごくえっちな顔してる、…反応してる。
可愛い、……アスカは僕のだよ、……すき、……好きだよ、…ちゅ

(頭を抱きかかえられて、アスカの繊細な指先が髪に絡められて、…撫でてくれて)
(求められていること、受け止められていること、安心していいことを実感する)
(心の中は甘い安らぎだけで満たされていてそれを外に吐き出すには慈しみと優しさだけに変換するしかないと思う)
(そうしないと与えられるだけで僕は内側から破裂してしまいそうだ、そんな錯覚さえ覚える)
(気持ちを出したい、それをアスカに贈りたい。言葉でも愛撫でも、ぜんぶで)
(もうどうしようもなくなって僕はアスカの細身をよじ登り、抱きしめながら何度もキスをする)
(反り返ったペニスは、赤黒く膨れ上がった亀頭は割り広げられた、淫裂に受け止められ擦り付けて)
(今や亀頭の先端部は完全にアスカのナカに埋没してしまって興奮で思考が蕩け、理性も麻痺していた)
(スーツ一枚隔てられたもどかしさが逆に興奮を沸き立たせ、僕とアスカを更に沸騰させる)

アスカぁ……擦れてすごいよぉ、……またきゅって締め付けてキた、…アスカも感じてる?
ちゅ、舌もっと、……ちゅぅ、……ぜんぶ、飲んで?喉コクコクって、…そう、可愛いよ、…可愛い。
プラグスーツってこんなに薄いんだ、…知らなかった。
アスカのツンツンしてるところ、柔らかいところ、熟れて濡れてるとこ、……ぜんぶわかっちゃった。
もっとわかりたいよ、知りたいよ、アスカの事。……はむっ、ちゅ、……ちゅぅぅ


【ギリギリでなんとか返信作れたよ。それじゃ今日もよろしくね】
【それで今日は何時ぐらいまで大丈夫?ちなみに次は日曜の夜が空いているんだけれどアスカの都合とかはどうかな…?】

427碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/18(金) 22:03:27
上記は
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/5556/1357240270/296
へのレスだね。偶然上のも自分へのレスになっちゃったけど。
それじゃ今日もよろしく。

428式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/18(金) 22:53:36
>>426
………っ、ん、ン…。
ちゅ…、ふぅ…、あ…、はぁ…褒められたって…。
(シンジが言う可愛い顔がどんなだか自分からは見えない)
(快感に蕩けた顔を自分で見るのは気が引けてしまうから、それで良い筈なんだけれど)
(自分で見たくない顔をなんでシンジには見られて嫌じゃないなんて変かも)
(身体を抱き締めようとこちらに向かって伸ばされた手に迷いはなく)
(両腕でしっかりと抱擁し返すと、素肌同士が触れ合わないのがちょっと物足りない感じ)

あ、う、ぅうんんっ、はぁっ…!
うぁっ?ふーっ、ふ、あ…あぁっ…く…!
あたしに…っこ、こんな…格好…させ、て…ッ!
(組み敷かれる体勢よりもプラグスーツを着たまま先端を宛がわれ)
(羞恥と少しの屈辱を煽られて薄い唇を噛む)
(苦しそうなまでに膨らんだ亀頭をスーツ越しに潤みが受け止めてさっきよりも湿った音を伝わせ)
(そのまま強引に圧迫すると、秘部の奥拡げられた膣の入り口を掻き分けて)
(シンジのペニスが僅かに埋まって這入って来る、信じられないけど)

んちゅ、ちゅっ、は…ぁ…ンッ!んんっ…!
し、んじ…んはぁあっ…、あ、ふっ…!
(シンジの問い掛けを無視して、返事をする事はなく)
(でも一方で促された通りに舌をシンジの方へ伸ばして唾液を絡め取りながら)
(それだけで飽き足らずツルツルした歯茎を舐めたり、柔らかい下唇を食んで繰り返しキスを求める)
(選ばれたパイロットとしてエヴァに乗るためのプラグスーツ)
(開発者泣かせに本来の目的を外れるにしたって良い所)
(それを身に付けたままで本能の赴くままシンジと身体を合わせているなんて)
(倒錯したシチュエーションに浮かされている事を自覚しつつも)
(鼓動が高まり、吐く息は熱く震えてゴクンと音を立てて唾液を飲み込み)

429式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/18(金) 22:58:25
>>426-427
【…補足しなくたってそれくらい分かるわよ】
【今夜は特にリミットとか考えてないわね、ま…行ける所まで?】
【とりあえず2時ごろまではいられるんじゃないかしら】

【…っと、日曜は無理、代わりに来週の21か22日はどうよ?】

430碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/18(金) 23:40:58
>>428
(仕事をする場所で、仕事中ではないけれどその帰りにこんな、えっちな事をして)
(着衣したまま、本来の用途ではない使い方をして、その姿に興奮して…、行為を、して)
(いつも堂々と、颯爽と振舞っているアスカを、その羞恥の表情がたまらなく愛おしくて)
(倒錯した悦びとアスカへの紛う方無き純粋な想いが絡み合って弾きあって、心が僕の中で暴れまわっている)
(もっと、もっと、…ごめん、でも、もっと…!!)
(こんな異常なことしたら嫌われてしまうんじゃないかという恐れと、自分の中の一番大切な輝いている偶像を屈服させたい、穢してみたいという歪んだ想い)
(それでもアスカが大切で、好きで、少しでも一緒に、少しでも触れていたいという気持ち達がどうしようもなく僕を駆り立てる)

ごめんね、アスカっ、……でも好きだから、こうしたくて堪らなくて、…んっ
またきゅんって、……あっ、止まらなっ、……ぅあ゛
変だ、なんでこんなことしたがるんだろ、…最低だ、……最低だ、俺って。
でもアスカが、…いつも綺麗でかっこいいから、…こんなこと考えちゃって、……っちゅぅ
あふっ!?
んんっ、……ちゅぱ、…ちゅぅ、んん!!
はぁ…はぁ、はぁ…激しいキス、……アスカ?
……。
アスカも興奮してるの?……してるんだ?そっか。……なんか安心した。…良かった。
仕方ないよね、…だってアスカなんだもん。
ん…ちゃぷ、……はぁ、…こんどは優しいし、……柔らかい、…ちゅぅ、もっと舐めちゃう、……アスカ、アスカぁ、…好きぃ、…ちゅぅ
ごめんね、ごめんね、……でも止まらないっ、…っあぁ!!

(アスカからのすがりつくようなキスで少しだけ落ち着く、アスカも僕と同じ。興奮してる、…受け入れてくれてる)
(ただそれだけで世界にこわいものなんて無くなる)
(僕は僕のままでいい)
(異常でも最低でも倒錯して歪んでいても、……アスカが許してくれるなら)
(でもその代わり、アスカにたくさんのものを贈りたい、出来る限りを尽くしたい)
(僕が僕であることを許してくれた彼女にせめて僕のすべてを)
(感じさせたい、よくしたい、幸せにしたい)
(だから強く強く抱きしめて、もっと激しく求める、僕にはそれしか今は出来ない)

(ケダモノのように求めて、腰を振る)
(つるつるしたプラグスーツの表面が紙やすりと化したかと錯覚するほど、僕は自分自身をそこに擦りつける)
(針で刺したらパンと弾けてしまうんじゃないかと思うぐらいの亀頭をアスカの柔肉は受け止めてくれて)
(隙間無く抱きしめ、お互いの顔中は唾液とキスマークだらけ。蕩けた視線が引き寄せ合って数え切れないほどのキス、キス、キス)
(アスカの柔らかな舌をじんじんになるまで吸って、泡だらけの唾液をこくりと嚥下して)
(その瞬間、また僕は腰をビクンと跳ね上げ、絶頂を示してしまう)
(昇り竜のように下腹部から胸元にかけて精液の迸りが吐き出され、僕は糸の切れたマリオネットのようにアスカに枝垂れかかった)
(そして朦朧とした意識でアスカの手首をなんとなしに掴み、そこはプラグスーツの除装ボタンで)
(プシューっとエアが抜ける音がして服の形をした赤い縛めは結び目が解れた)

431碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/18(金) 23:43:55
>>429
【了解だよ。では2時ごろをめどに。その頃にご機嫌伺ってみるね】
【それじゃ次は21日月曜の22時に待ち合わせしようよ】

【そんな感じでプラグスーツをぬがしてみたのだけれど(やりたい放題した後に)】
【えへへ^^;(かわいこぶって誤魔化してみる)】

432式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/19(土) 00:37:53
>>430
ちゅぐ、んく、む…っ!
んちゅっ、ちゅる、ちゅぷっん、はぁあっ、ンっ、くぅ…!!
(こんな状況下でこんな格好でこんな行為に耽るなんてきっとおかしいけど)
(見っとも無いところを曝け出してまであたしを求めるシンジが愛おしい)
(それをあたしなら受け入れられるし、受け入れたいって思う)
(夢中になって擦り付けられ摩擦の刺激に背中を浮かせながら)
(呼吸をするよりも優先したいとばかりに離れる事無くキスを交わすと)
(頭の中まで舌で掻き混ぜられているような気になってくる)
(意識がフワフワ、そしてグルグルして全身の感覚が際立ち)
(垂れて細い顎を伝っていく唾液のジュースを拭う暇もなく)
(自分でも予測出来なかったタイミングで下半身がまるごとビクンと跳ねて硬直する)

――あ…っつ、ぁあ…、ん…!?
ン、はぁっ、ま、た…!
(その一瞬後にシンジの体が痙攣するのと同時に下腹部の方から熱いモノが飛んで来て)
(密着していた分ほとんど直に、さっきよりも広い範囲に派手にぶちまけられる)
(瞳を細め文字通り身体で受け止めながら吐精の勢いに小さく声を漏らしたけど)
(取り乱したりはせずただ真っ赤な肢体に吐き出されたシンジの白を見下ろす)

…っ!?
(手首を掴んだ時にシンジの手が触れたのか、唐突にスーツと肌の間に空気が入り込んで)
(一瞬驚きながらも、そこは慣れたもの、すぐに状況を理解して)
(身体全体を隙間なくぴったりと覆っていたスーツが途端に別物になったかのようにぶかぶかになって緩む)
(首元に出来た隙間に手を入れて少しずらせばそれだけで容易にずるりと肩口からずり落ちて)
(肌蹴る、の段階を飛び越え全身一体型のそれを一気に脱ぎ捨てる)
(ボディラインこそスーツを着ていた時と大差はないけれど)
(触れればその差は歴然、更に火照った肌は全身密かに上気していて)
(一枚脱いでしまえばシンジと同じく下着も身に着けていない生まれたままの姿となった)
(汗や互いの体液で汚れたままのプラグスーツをソファの下に落とし)
(肩に掛かる長い髪の毛を慣れた仕草で払ってシンジを見据えると)
(腕を回して自らの身体を抱きしめながら)
…シンジ…、分かってる?
あんたのせいなんだから、きっちり責任は取りなさいよね。

433式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/19(土) 00:50:01
>>431
【ん、なら次回についてはそれで決定】

【結局脱ぐ事にした訳ね、了解】
【…それはそうとして、言っておくけどぜんッぜん可愛くないわよ!】
【(指をシンジの鼻先寸前まで突きつけて)】

434碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/19(土) 01:19:34
>>432
(あっという間に昂ぶりは飽和臨海状態まで達し、僕は悦楽を貪りながら弾けて)
(乱れた呼吸を晒してアスカにすがりつく)
(熱気はカラダの内側から、そして密閉された室内からだんだん伝わってくる)
(興奮状態は少しだけ治まり、思考と理性が蘇る。いわゆる暴走モード解除、というのやつなのかな…)
(プラグスーツにはエアコン機能も搭載されていて着用者の体温を管理、その効果は一滴の汗をも流させてくれない)
(密閉された室内は熱が籠もり、じんわりとした汗を肌に憶える)
(そして視線の先には淡い光に照らされた、白い裸体)
(まるで女神のような、まるで天啓を携えた天使のような、まるで生贄として堕天使に捧げられた美しい供物のように)
(闇の中でアスカは腕を交差し自分自身を頼りなく抱きしめていた)
(その神々しさと淫靡さに、僕はあっという間に導かれ、受け取り、胸の内の情動を掻き混ぜられた)

アスカ、……その、…綺麗だよ。
ねぇ?…触れて、いい?……触れたい、抱きしめたい、……欲しい。
なんかね、一瞬でドキドキになって、苦しくて、アスカって、…アスカって。
僕は、こんなに。……こんなに。
アスカ、…好き。
責任、…とらせて?

(ソファの上で立ち膝の姿勢のアスカを見上げて、でも見てるだけなんて当然出来なくて)
(僕は立ち上がって彼女の細身を抱きしめる)
(弓なりに反った肢体が僕の腕の中でたしかに実感として存在して、その柔らかな温度に僕はどこまでも安堵を覚えて)
(すべすべ、さらさら、……おんなのこのカラダってひんやりしている、…気持ちいい)
(もっと欲しい)
(だからそのまま僕はアスカを優しく組み伏し、責任を取る事にした)
(この世界、僕にしかとれない責任)
(……アスカを大切にすること。愛すること、…一緒にいる事)
(やりたい事とやるべき事が一致している、それを僕の中で確信として掴む)
(それがアスカが与えてくれたたったひとつ確かなこと)

435碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/19(土) 01:24:14
>>433
【あはは、折衷案ということで>脱ぐ事にした】
【それに見たいからね、アスカの綺麗で可愛いとこ】
【う゛っ、…だって、だって(指を指されて)】
【……でもほら、僕は顔つきは結構アスカに似てるって言われるんだけどなぁ、垂れ目だしね(貞元デザインとして)】
【ナディアにも似てると言われる(小声)】

436式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/19(土) 02:26:01
>>434
…それ、答える必要あるの?
(たどたどしい言葉、でもそれがシンジの真摯さを感じさせる)

……あたしも。
あんたに…シンジに触れられたい。
全身でシンジの事感じたいしあたしの事感じて欲しいって思ってる、すごくね。
(シンジが手を伸ばすと、当たり前だけど届いて、やっと本当に触れ合えた)
(体温、感触、空気感まで、どんなに薄くたって高機能だって)
(ひとつ隔てるだけで貪欲なまでに、もう物足りなく感じてしまう)

ねえ、好き…。
(もうこの台詞はシンジに伝えた)
(なのにどうして何度も言いたくなるんだろう、自分でも分からないけれど)
(コップいっぱいに溜まった水の表面張力はもう溢れるって感じにギリギリだし)
(口を閉じてただ黙っている事それだけが出来なくて)
(頭で疑問に思うよりも先に唇がもう呟いている)

欲しい……シンジの事。
(ソファの上に寝かされてシンジを見つめあっていると)
(あの時みたいにあたしとシンジの頭の中が繋がってるって気がして)
(ああ、今すごくドキドキしてる)
(片手を取って指を絡めて、そのまま引き寄せて)

437碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/19(土) 02:33:45
>>436
2時過ぎちゃったね、アスカは眠気とか大丈夫?…今日は僕のほうがそろそろ。
ごめんね、もう少し一緒にいたい気持ちたくさんあるんだけれど瞼がなんでこんなに重いのか…。
今日はここでお休み貰っても良いかな?
そしておめでとう、アスカ。今日はアスカの勝ち(?)みたいだ。>眠気我慢勝負?
次は月曜の22時でいいんだよね。待ち遠しいけどレス用意して待ってるから。

それじゃおやす…ん〜?……ね、いつもの。
瞼閉じてよ、それともたまにはアスカからくれるの?おやすみのキス。
あ、……アスカの体温、感じる。火照ってる感じ、…熱感じるから。
(唇をつきだしてアスカの前髪を指先で玩びながら、静かに近づいて)

438式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/19(土) 02:51:40
>>437
ふーん、珍しい…って別に張り合っちゃいないっての。
言ってた通り、次回は月曜22時で頼むわ。
…どうせ週末を挟んですぐじゃない、大人しく待てよ待て。

あたしに催促なんて1000年早い!
んちゅっ、ちゅ、ん、む…っ!
(余裕ぶった顔をいかにも気に入らないと言った感じでで見つめ返すと)
(こっちから勢い良く顔を近づけて乱暴に噛み付く様なキスをして)
――っはぁー…んじゃ、おっやすみー。
(何事もなかったかのように離れると、手をヒラヒラやりながら)
(振り返りもせずにさっさと私室へと戻って行った)

【アリガト、返しとくわ】

439碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/19(土) 02:58:37
>>438
(一瞬のムッとした空気に内心ヒヤヒヤしつつ、押し付けられた柔らかな感触に、…というか衝撃に安堵して)
(これで次にアスカに触れる時まで生きていられると思った)
……んんっ
アスカぁ、ムードとか、…トホホ。
でもなんだかんだ言ってしてくれるんだよね、……アスカ分、無事補給。
おやすみ、良い週末を過ごしてよね。

(唇に残った甘い感触を指先で確かめつつ、僕も自室に戻ることにした)

【お返しします、ありがとうございました】

440アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 19:59:21
【スレをお借りしますね!】

441トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 20:03:10
【スレを借りるわね】

こんばんは、なんだかすいません、お忙しい中……
お仕事中は連絡とかも大変だと思いますし、
その辺りは無理していただかなくていいので
でも今日は助かっちゃいました。ありがとうございます

442アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 20:08:01
>>441
いいえ、こちらこそお待たせしまいまして申し訳ございません!
そういえば、何だかんだで、キャラは私で進めてきましたが、
他に希望のキャラとかがいれば、変更しますよ?
一応サモンナイトのナンバリングタイトルのキャラは一通り(4は怪しいかも)できますし

もちろんその他の版権キャラでもだいじょうぶですよ!

443トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 20:15:36
>>442
もうっ……年上なんですからそんなに謝らないでくださいよ
ギブソン先輩のケーキ食べながら待ってたんで全然大丈夫ですって
折角そちらで声をかけてくださったんですし、
そのままでいいかなーとも思うんですが、
他の版権も含めて、そちらでこのキャラをやりたい!っていうのがあれば
お好きなキャラでお願いします。4は未プレイなので……
出来たら、2、3の中からお願い出来れば

444アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 20:22:49
>>443
いえ、不手際だったのは私ですし……

ではこのままで行ってみましょうか
他にこのキャラ!という強い希望があれば、そちらに替えようかなとも思ったのですが
このままで大丈夫の様でしたらこのままお願いしますっ

445トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 20:31:55
>>444
ではそのままで
それじゃあ……
昨日お話にあったレルム村復興で仲良くなった流れで良いでしょうか
そちらのこと、なんて呼んだらいいかな
どうしましょう、そちらが家庭教師をやってた、
みたいなことを知ってて、先生って呼ぶとか、呼び捨てとか、さんづけとか……
あたしの方からは、村の関係とか説明する過程で
派閥で何やってるの、とかはそちらに説明済み、みたく考えてますけどどうでしょう

始める場所はとりあえず温泉でーって思ってたんですけど、
他に希望とかあれば言ってくださいね

それと、細かいことですけど、あたしの口調なんですが
あたし、基本は年上に丁寧に話しますけど(ミモザ先輩とか)
親しい間柄?だと、砕けるというか(モーリンとか)
どっちがお好みとかありますか?

446アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 20:36:45
>>445
呼び方については、そちらの呼びやすいようにして頂いたらいいですよ?
此方は基本年下は呼び捨てですので、トリスと呼ばせて頂きますけど

んー、そうですね
そちらも話しやすい方で構いませんが、こだわりがなければ、
砕けた感じの方が、トリスらしい感じがします

447トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 20:43:21
>>446
それじゃ、砕けたかんじ優先で呼び捨てで、
改めてよろしくね、アティ

っていった後に変かもだけど、
アティも他に希望のキャラがいれば変わるわよ
生徒が良いとか、もっと……胸のある子がいいとか……
(アティと比べるともうどうにもならない自分の胸元を見ながら)
1はちょっと自信ないから、2か3かで言ってもらえれば

448アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 20:45:39
>>447
はい、改めてよろしくお願いしますっ

いいえ、トリスで大丈夫ですよ?
ふふ、むしろトリスだからこそ声を掛けたというのもありますし
それに、ひんにゅうはすてーたす、らしいですよ?

449トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 20:49:26
>>448
じゃああたしで行くわね
ひん……にゅう……
(あまりに身も蓋もない表現にどよーんとうなだれて)
どういうステータスよそれ……
メイメイさんよりあたしの方がステータスは上なわけ?
そんなステータスいらないわよ?!
(じたばた暴れ始めて)

……と、取り乱しちゃったけど……どんな感じではじめる?

450アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 20:58:35
>>449
ええと、そうですね……
ふたりで温泉に浸かっているところからはじめます?
先日に挙げていたようなハード路線でいくのか、
それともソフト路線からいくのかで、踏み出しが異なってくるかもしれませんが…

451トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 21:00:52
>>450
それじゃあお仕事終わって、温泉でゆっくりー、みたいな感じかしら
そうね……
あたしの希望としては、ハードなことするにしても、
最初はソフトな感じで、それがエスカレートしちゃって、とかが良いかも
アティがいきなりハードなことしたいならそれでも良いわよ

452アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 21:06:01
>>451
じゃあ、まずはのんびりと温泉に浸かって、疲れを取りましょうか♪
書きだしはどうしましょう?こちらがしましょうか?

453トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 21:08:27
>>452
そうね……
村でどんなことしてるのかなとか、
簡単にでもいいから書いてもらえると助かるかしら
書き出しお願いしちゃっていい?

454アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 21:32:59
(生徒も独り立ちし、今では立派に島を守る一員として日々暮らしている。
 そのおかげで、と言うべきかアティは島のことだけでなく、もっと外の世界へ行動するようになった。
 世界にはまだ困っている人たちがいる。そんな人たちの役に立ちたいと、世界を旅することになったのだ)
(果てしなき蒼の力のせいか、島で過ごす住人や同じく魔剣を持つ生徒のように、
 時の流れが常人のそれよりかなり緩慢となっていた。むしろ、意志の強さでその力が変わる果てしなき蒼は、
 毎日を充実して送る持ち主に見合う力を与えていた)
(故に、実年齢はそれなりな彼女も軍人だった頃からさほど変わらない生き生きと活力にあふれており、
 世界を旅することも苦とは思わなかった)

(さて、そんな旅の中、別れもあれば出会いもある。以前島を訪れてくれたトリスと再会したのだった。
 ……というのも、旅の途中で、とある村の手伝いをしていたのだ。その村というのがレルム村。
 トリスも縁の深い村だ。今現在レルム村は、はぐれ召喚獣を保護し、彼らが住まう村として復興しはじめていた。
 アティは以前にその話を耳に挟んでおり、旅路の途中で出会ったはぐれ召喚獣を紹介したり、
 または生活に困っているはぐれ召喚獣の保護に勤しんでいた)

………はぁぁ…、気持ちイイですね、トリス。

(のほほんとした笑顔を浮かべて、レルム村の山奥にある天然温泉に身を浸すアティ。
 今日も村の手伝いをトリスとした後で、汗を流すことにしたのだった。
 心地よい湯の暖かさに、じんわりと身が沁みるようで、ほぅと自然と吐息が零れる)


【時間が掛かってもうしわけありません!
 ええと、ご都合主義+ぐだぐだ展開ですが、こんな感じでよろしければどうでしょうかっ】

455トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 21:44:56
>>454
(悪魔の野望を退け、精神的にも召喚師としても成長したトリス)
(元々一箇所にとどまってじっと勉強するようなことは苦手だった性格もあり、
世界のあちこちを見て回ることにしたのだが)
(そんな中で訪れた島、そこに住む人達との出会い)
(それは、大きくトリスの運命を変えることになる)

(レルム村での活動と、アティとの再会)
(アティに再び会えたことは嬉しかったし、
一緒に活動出来るようになったのも嬉しかった)
(そんな風に、一緒に過ごすようになったある夜に)

一日頑張った後はやっぱり温泉よねー
んんっ……ああ、肩がぽきぽき言ってるわぁ……
(胸元まで、タオルに巻いて)
(温泉に浸かりながら、トリスはアティの側で大きく伸びをした)

【気にしない気にしない】
【すごいイメージしやすくて助かるわ】

456アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 21:56:31
ふふ、そうですね。……けど、村の近くにこんな温泉があるなんて。
温泉で村おこしするのもいいかもしれませんねぇ…
(もっともそれははぐれ召喚獣たちの件が一段落ついてからだろうけど、と苦笑をうかべつつ)
んー……!やっぱり温泉は気持ち良い……
(トリスに倣うように、大きく伸びをする。すると、胸元に巻いたタオルははらりと簡単に取れてしまう。
 そして、掌では持て余すような大きさを誇るその乳房は水面に浮く様に揺れて)
あはは……、ちょっとはしたないですかね?
(同性だからさほど気にした様子もなく、トリスに向けて小首を傾げておどけた様子で笑い)
それにしても、ふたりきりだと、何だか貸切のようで嬉しいやら勿体ないやらですね

457トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 22:07:26
村おこしかぁ
ここ、聖王都からも遠くないし、結構人が来るかもね?
シルターンのお蕎麦の屋台とか出してもらったりさ
そうねー……わ
(アティのタオルが取れると、ついそっちの方を見てしまう)
(揺れる……どころか、時折男の子扱いすらされてしまう
自分とは比較にならない膨らみを前に、はぁとため息を付いて)
はしたなくはないと思うけど……なんていうか……
(こればかりは召喚術でもどうにもならない)
(羨ましさをため息にのせて吐き出しながら、口元までお湯に浸かって)
いいじゃない、こういうのも
昼間は皆でわいわいやってるから、なかなか二人きりにもなれないし
(二人きりになれたのが嬉しいらしく、アティにくっつくように近づき)

458アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 22:21:42
………?
(きょとんとした様子で首を傾げて、溜息をつくトリスに首を傾げて)
そうですねぇ……ふたりきりになれなかったら、こういうこともできませんし…とぉっ!
(おどけたような声を出すと、トリスのタオルを剥いでしまって)
…ふふ、やっぱり、こういうことはみんながいる前ではできませんから♪
(ニコニコと笑うと、ざぶ、と湯の水面を揺らして対面するようにトリスと向き合うと、
 その控えめな胸に、自身のその豊満な乳房を押し付けて、乳首同士をこりこりと擦れあわせて)
ん……♥ふふ、トリスの胸は可愛らしいですね。私のなんか、贅肉がついちゃってるみたいで……
(ぐにぐにと押し付けながらも、トリスの頬にちゅっとキスして)

459トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 22:27:25
こういうこと……きゃあっ?!
(不意打ちでタオルを剥がされると、控えめな膨らみがあらわになって)
ちょ、ちょっと何するのよアティ……
あんっ……
(抵抗する間もなく近づかれると、豊満な乳房をなだらかな胸で受け止め)
だ、駄目だってばこんなところで……
帰ってあたしのベッドで……やんっ♥
(誰かがきたら……と気になるのか、そわそわするが)
(アティの柔らかい胸の感覚は離れがたいものがあり、立ち上がって逃げることはせず)
ちょっ……なによそれ!贅肉とか!
いらないならあたしがもらうから!んっ、もうっ……
(ぐにぐにと押し付けるだけある胸をやっぱり羨ましいなあと思いながらも、
精一杯自分のぺたんこな胸を押し付けて)

460アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 22:42:56
>>459
いやです♪我慢ができません
……それに、誰かが来たら、見せたらいいじゃないですか?
トリスの綺麗な身体、もっと誇っていいと思いますよ?
(にこにこと笑いながら、頑として譲らないような言葉の強さを感じさせつつ、軽く身体を離して、
 トリスの乳首を摘み軽く捻る)
ふふ、何ならいっそのこと、このまま外に出て村の中を歩いてみますか?
(冗談か本気か分からないようなことを笑顔のまま、口にしつつ、ぺたんこなトリスの胸を解す様に揉んでいく)
…ん、やっぱり、トリスのおっぱいは柔らかいですね♪
ほら、卑下することはありませんよ。とってもえっちくて、私は好きですし♪
(そう言うと、ぴんっと軽くトリスの乳首を指先で跳ねて)

461トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 22:52:12
>>460
な、何よそれ!
ちょっとぐらい我慢しなさいよ!大人でしょ?!
み、見せたらって……!
(たとえアメルにでもこんな姿は見せられない)
そ、そうかしら……
アティみたいに、大人の魅力が大幅不足っていうか……んんっ……!
(綺麗な色の乳首を摘まれると、もう逃げられず)
な、何考えてるのアティ!
皆だってまだ起きて……ふあっ?!
(強く押すと、肋骨の感触が分かるほど薄い胸)
(それでも、揉むと柔らかく、アティの手に馴染んで)
だ、だって……あたしももっと大きければ、アティに揉んでもらえるかもって思って……
(指先で跳ねられると、乳首がアティの指先をつんと押し返す)

462アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 23:10:29
>>461
むしろ、今まで我慢しすぎたんですよ
うん、島のみんなからは真面目過ぎるって言われていましたし…
少しぐらい自分を解放してもバチは当たらないと思うんですけどね?
(にこにことそんなことを平然と言い退けながら、小首をかしげて見せて)
何も胸の大きさだけが、魅力じゃありませんよ?
トリスだってスレンダーじゃないですか。そのスレンダーさが、こう健康的な色気があると言いますか…

誰かに見られるのって凄くドキドキしません?
さすがに実践したことはないですけどね?ふふ、まあ、私はトリスがえっちなことは知ってますし、
それはそれで良いんですけれどね。
(指先でくりくりとトリスの乳首をこねくり回しながらうふふーと笑みを漏らして)
ふふ、やっぱりトリスは可愛いです♪ん、私はトリスのこのおっぱい好きですけどね?
おっぱいだけじゃなくて、おなかもおしりも、あそこも…ですけど♥

463トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 23:16:04
>>462
それ普通だから!我慢とかじゃないから!
バチとかじゃなくて駄目な人だからそれ!
(にこにこするアティにつっこみを入れながら)
それは、そうかもだけど……
アティはなんか、大人の魅力っていうか……
美人だし、強いし、いざというときは頼りになるし……

それもうドキドキじゃすまないから!
……良かった……もう実行に移してるのかと……
そ、そんなこと無いっ……あっ、やぁっ……♥
(えっちだと言われると否定しようとするが)
(弄られつづけた乳首は、段々硬くなってきてしまい)
そ……そう……?
(好きだと言ってもらうと、恥ずかしそうにアティの指先に胸を押し付け)

464アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 23:22:36
【ごめんなさい、トリス…そろそろ眠気が襲ってきて…
 明日は確か難しいんでしたよね…。こちらは平日で言うと、23日なら大丈夫なのですが】

465トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 23:32:06
【遅くまでありがとね、アティ】
【23日、お昼でいいのかしら】
【とりあえず日中なら大体合わせられると思うけど】
【アティは何時ぐらいがいい?】

466アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 23:33:27
>>465
【それじゃあ13時頃からでいいでしょうか?】
【もしかしたら他の予定が舞い込むかもしれませんが、その時は伝言板でお知らせしますので、
 どうぞよろしくお願いしますっ】

467トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 23:38:24
>>466
【わかったわ】
【お昼だし、忙しくなることもあるかもしれないし】
【用事とかはいっても、気にしないでね】
【それじゃあ来週楽しみにしてるわね】

468トリス・クレスメント ◆kUpYZzdlvk:2013/01/19(土) 23:53:26
【アティは寝ちゃったかしら……?】
【おやすみ】

【あたしがスレを返しておくわね】

469アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 23:53:48
【はい、それではそんな感じでよろしくお願いしますっ!】
【スレをお返しします】

470アティ ◆X2ST9HNFdo:2013/01/19(土) 23:54:22
【ご、ごめんなさい、うとうと来ちゃってて…】
【今度こそお返ししますっ】

471 ◆8X5bkANpqM:2013/01/20(日) 22:19:23
【◆yHFcmksPwcさんとお借りします】

【それではお待ちしていますので、ゆっくりとどうぞ】
【……と言いながら、こちらのリミットが日付変更前くらいです】
【すみません】

472 ◆yHFcmksPwc:2013/01/20(日) 22:25:30
【同じくお借りします】

>>471
【リミット了解しました。短めになるかも知れませんが、出来るだけ早めに完成するよう頑張ります】
【…あ、ところでここでの会話もキャラに準じた方がお好みですか?それがいいなら次からはそうしてみますが】

473 ◆8X5bkANpqM:2013/01/20(日) 22:27:58
>>472
【いろいろとお気遣いありがとうございます】
【いえいえ、こちらはこのままで結構ですよ】
【特にこだわりはありませんし】

【それではお待ちしていますね】

474 ◆yHFcmksPwc:2013/01/20(日) 22:46:10
【ごめんなさい。なんだか急に行き詰まってしまいました】
【なんだか、合わないかもしれない…という疑念が消えなくて、レスを書けませんでした】
【勝手ですけど今回は破棄とさせてください。打ち合わせだけさせてしまってすみません】

【こちらはスレを返します】

475 ◆8X5bkANpqM:2013/01/20(日) 22:47:51
>>474
【わかりました。しかたありませんので、お気になさらないでください】
【それでは、よいお相手が見つかることをお祈りしていますね】

【スレをお返しします】

476ブルーマリー ◆4hC4YXGtS.:2013/01/21(月) 00:32:15
【スレをお借りします】

477 ◆FBTk7vRQNI:2013/01/21(月) 00:36:02
【スレをお借りいたします】
【お待たせいたしました。では打ち合わせを……理由付けですが、人質や解毒剤など、命の選択を絡めるような感じになるでしょうか?】
【もし、良い案があれば提示していただけると助かります】

【後、こちらのキャラ付けはSNKキャラを使うか、それともオリジナルの悪役の二択かと思われますが、ご希望はありますか?】

【質問ばかりで、申し訳ありませんが、NGの方もお願い出来ますでしょうか?】

478ブルーマリー ◆4hC4YXGtS.:2013/01/21(月) 00:44:00
【まず理由付けですが、ブルーマリーの友人が人質になっていてみたいな感じでどうでしょうか】
【フェラ奉仕すれば解放される条件で、ブルーマリー的にはそのあと倒して警察につき出すつもりで】

【なので、オリジナル悪役でお願いしたいと思います】
【NGはグロスカとコスチューム破壊です】

479 ◆FBTk7vRQNI:2013/01/21(月) 00:45:44
>>478
【了解しました。ではそんな感じでやらせて頂きます】
【では書き出しは状況上、こちらのほうが良さそうなので書かせていただこうと思いますがどうでしょう?】

480ブルーマリー ◆4hC4YXGtS.:2013/01/21(月) 00:50:30
【そうですね。書き出しお願いします。】

481 ◆FBTk7vRQNI:2013/01/21(月) 01:00:37
>>480
【では、僭越ながら……本日はよろしくお願い致します】

(外は暗く、深夜の静けさが周りを包む廃工場)
(人気のない構内に、一人の屈強な男が木箱の上でスイッチを片手に大仰に座りながら、煙草に火をつけていた)
(錆びついた作業用クレーンには一人の女が轡と縄で自由を奪われて吊るしあげられていた)
(更に、女には爆弾が巻きつけられていて、男の手中にその生死を握られているのが解る)
(その女にスイッチをちらつかせながら一人の女が来るのを待つ)

(自分を一度、破滅間近まで追いやった憎い女)
(だが、その女の容姿は非常に良く、憎悪と興奮が頭のなかに巡り続ける)

(廃工場の重い扉が開く音がする)
(待ちわびた御馳走が来たかのごとく舌なめずりをして扉に視線を向ける)

よぉ……時間通りだなぁ、ブルーマリー?
約束通りに一人でここまで来たんだろうなぁ?

482ブルーマリー ◆4hC4YXGtS.:2013/01/21(月) 01:10:10
(友人がさらわれたという報を聞きつけ、なんとか救出せねばと思っていると犯人から一人で来るよう連絡があった。)
(もちろん、警察に頼む方法もあったがなんとか一人で解決しようと行くことにした。)

すべてあなたの指示通り、約束の時間に私一人だけで来たわよ
友人をこんな風にしてあなた許されると思っているの?
(スイッチさえ押せば死んでしまうであろう友人だが、それをすれば相手も私にやられるため交渉が始まりそう)

【よろしくお願いします。】

483 ◆FBTk7vRQNI:2013/01/21(月) 01:17:49
>>482
(ブルーマリーを眺めて、周りを一巡りして納得がいったようにしつつも下卑た笑みで相手を見下して)
ほぉ……どうやら本当に一人のようだな。
許されるとかどうこうはどうでも良いんだよ……今はてめぇのお友達の明日を俺が握ってる……それだけだろ?

てめぇに交渉の権利なんざ欠片もねぇ。
こいつを助けたきゃ……そうだな、とりあえずこいつをその綺麗なお口で満足させてもらおうかねぇ?

(ズボンのジッパーを開けて、自分の男根をむき出しにする)
(一般平均よりかなり大きいそれは、男の興奮を表すかのように反り立っていた)

おっと、変なことすんなよ?はずみでスイッチ押しちまうかもしんねぇしなぁ?

484ブルーマリー ◆4hC4YXGtS.:2013/01/21(月) 01:27:44
くっ…確かにそうかもしれないわね
でも、わざわざ私を呼び出したってことは私に何か用があるってことでしょ
そんな卑しい要求のためにここまでやったというの
(もちろん、本当にそれで友人が解放されるなら問題はないが、何か裏がありそうな予感はする)

もちろん変なことはしない、但し、条件を整理させてもらうわ
私があなたにフェラ奉仕をしてあなたをいかせれば、友人を解放してくれる
友人さえ解放してもらえれば私はそれで問題ないわ
(もちろん解放されたら捕まえるつもりではあるが、今はこういう風にいっておく)
そこのところをしっかり約束してくれれば交渉は成立ね

485 ◆FBTk7vRQNI:2013/01/21(月) 01:34:24
>>484
(確認を取るブルーマリーに暗い笑みを零しながら)
まぁ、そんなとこさ。どーせ金なんてその気になればいくらでも奪うだけだからな。

おう、しっかりご奉仕しろよな?
……っと忘れてたわ。あの爆弾、時限式でもドカンといっちゃうからよ。
解除方法は俺しか知らねぇ。ま、あと30分くらいはあるから、頑張ってくれや?

(更なる脅しを唐突に突き付けて、大股を開いて、ブルーマリーを誘う)
(男根はマリーに見られて興奮しているのか、時折妖しくひくついている)

486ブルーマリー ◆4hC4YXGtS.:2013/01/21(月) 01:42:08
(最初から目的は私ってことかしら。フェラ奉仕を要求っていう微妙な感じが気になるけど今はやるしかないわね。)
30分以内にあなたをいかせないとだめってことは分かったわ
(私のフェラに30分も耐えれるわけがないのでそれは問題ないわ)
(大股開きに男の体の真ん中でいきりたっているものに手を添え真ん中でしっかり固定すると口でくわえて刺激を与えていく)
チュプ…チュプ…レロ…チュプチュプ…ジュプ…
(段々激しいスロートになっていき手では玉を刺激していく)
気持ちいいでしょ。満足しているかしら?

487 ◆FBTk7vRQNI:2013/01/21(月) 01:52:59
>>486
(ブルーマリーが始めから咥えて来ると思わず軽く声が漏れる)
(あの憎い女が自分の男根に跪いて奉仕している事実に興奮も更に高まるもすぐ表情は落ち着きを取り戻し)
おぉ……へへっ、いきなりお熱くやってくれんねぇ?
あれか?こういう事はお好みなのかい?
(ニヤニヤと笑いながら見下ろしては、支配欲も絡まり興奮も高まる)
(実際、ブルーマリーの口淫は中々のモノであり、それに伴って先走りが漏れる)

(だが、この男の狙いはそれであった)
(特別製のドラックに手をつけたこの男の精液は最早麻薬に近い)
(催淫効果と中毒性を備えた精を以ってこの女を屈服させることこそが目的だ)

(勿論、先走りにも精液ほどではないにしろ確実な効果がある)
(少しずつ、ブルーマリーを堕とさんと、先走りが鈴口からまた漏れだす)

ま、これで満足ってのは難しいな。ほれもっと頑張れよー。
お友達をフェラで救うんだろぉ?

(たっぷり時間を掛けてこの女を堕とすために、より激しく、長く味わうために囃し立てる)

488ブルーマリー ◆4hC4YXGtS.:2013/01/21(月) 02:06:47
別に好きでやっているわけじゃないし、こういう行為が好きか嫌いかなんて相手によって変わってくるに決まってるじゃない
(もちろん嫌いに決まっているが、あまり口ごたえするとスイッチを押されかねないので適当に答える)
(先走りが出てくるので全くフェラに感じていないわけではないことがわかりさらに続ける)

満足してないなら、満足出来るようにしてあげるしかないわね
ジュプジュプ…ジュボ…ジュプ…ジュルジュル…
(ブルーマリーの懸命のフェラを20分も続けると、男の肉棒からは先走りがかなり分泌され、さすがに終わりが近づいていると思われた)
(マリー自身も時間にとらわれ精一杯で気付いていないが、乳首をたたせて愛液を分泌していた。)

489 ◆FBTk7vRQNI:2013/01/21(月) 02:20:52
>>488
(自分の台詞に嫌味を返しながらも熱心にしゃぶる様に、ブルーマリーが自分の手中にあるようで、酷く昂ってくる)
へっ、そうかよ……ま、んなこと関係ねぇが。

(かなりの先走りを飲ませ、ブルーマリーの変化も目に見えて解る)
(興奮も最高潮に近く、亀頭が更に膨れて射精が近いことを示している)

(後は、精液を飲み干させ一気に中毒にさせる)
(一度、試験的にある女に精液を飲ませてみたら、それだけで身体を捩らせて絶頂に達していた)
(その女が誰かはいいとして……これなら、かのブルーマリーもひとたまりもないと確信していた)

おぉぉっ……いいぞ、いいぞぉ!
ほれ、それじゃあお前のお望み通り満足してやるよ、おらぁ!
(絶頂も近づき、ブルーマリーの頭を掴んで腰を動かして自ら昇り詰める)
(頭をつかむことで精液を簡単に吐き出させないためでもある)

よぉし、ザーメンのお時間だ。しっかり飲まなかったら爆破してやるからよぉ……ぉおっ!!
(ひとしきり口内にを犯すと、一気に喉元まで届くように腰を突き出し、一気に射精をする)
(勢い良くまるでうどんのように出る精液でマリーを犯しにかかる)

490ブルーマリー ◆4hC4YXGtS.:2013/01/21(月) 02:32:09
(嫌味で返したことには特に怒るとかはないみたいで、その時点で相手が違う目的で行動していることに気付くべきだった)
そうね、関係ないし私も頑張るだけ

ついに、あなたもいくのね。
あっ…頭を押さえつけるなんて…
(いきなりのイラマチオに単純に驚くが真意を分かっていない)
分かったわ、分かったから全部飲み干せばいいんでしょ
(一番奥まで肉棒が入った状態での射精がマリーに襲いかかる)
なんてザーメンの量なの…ゲボ…うっ…ごく…ごく…
(それでも友人を救うため言われた通りなんとかすべてのザーメンを飲み干す)


【今からが一番いいところだと思うのだけど、時間も遅いし凍結してもらえないかしら?】

491 ◆FBTk7vRQNI:2013/01/21(月) 02:34:43
>>490
【了解しました】
【凍結となりますと、宜しければ次の開始の予定などあればお聞かせ願いたいですね】

【私は夜の9時半から10時ぐらいからなら大丈夫ですが……そちらのご都合はどうですか?】

492ブルーマリー ◆4hC4YXGtS.:2013/01/21(月) 02:43:34
【では明日の10時でお願いしてもいいですか?】

493 ◆FBTk7vRQNI:2013/01/21(月) 02:45:14
>>492
【夜の10時ということで、了解しました】
【ではその頃合いに伝言板で待ち合わせをした後に、開いてるスレにて続きという形でよろしいでしょうか?】


494ブルーマリー ◆4hC4YXGtS.:2013/01/21(月) 02:56:34
【そうですね。また明日もよろしくお願いします。おやすみなさい。】

495 ◆FBTk7vRQNI:2013/01/21(月) 02:57:42
>>494
【こちらこそ、よろしくお願い致します。では、また明日に伝言板にて。おやすみなさい。】

【それでは、スレをお返しします】

496碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/21(月) 21:53:34
【式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrsoとスレをおかりします】

497碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/21(月) 22:04:36
>>436
うん、…触れちゃうね。…キスとかいっぱいしちゃうから。
言葉で加速しちゃうよね、意識すると止まれなくなる。
アスカのこと、好き。
……いくね。
(アスカのやわらかな髪質、それでいて張りがあって掬うと指の間をくすぐるようにその煌びやかな金髪は細かくばらけていく)
(LCLの匂いだけじゃなく、じんわりした汗、おんなのこの匂い、アスカの匂い)
(それは生と性の証でアスカがそこにいることを実感させてくれる)
(生々しい匂い、でもぜんぜん嫌じゃない。いまでは安堵すら感じさせてくれる僕がいるべき場所の印)
(アスカは手を繋ぐのが大好きだと思う。僕もアスカに繋がれるのが好き)
(繋いでくれたその指先の繊細さにドギマギしながら僕は引き寄せられ抱きしめ返して、…キスをたくさんする)
(いっぱい、たくさん、くまなく。心の内から湧き上がる好きという想いを飽和させずに行為と印にしたくて)

チュッ、……もぅツンツンしてる。吸っちゃうね、……はむっ、ちゅ
アスカのちくび、…甘い、…甘くて舌を押し返してくるぐらい、つんつんしてて、…ふぁ、柔らかい
いっぱいキスマークつける、…ここにも、ちゅっ、……ここにも、ここも。
アスカのはぜんぶ、柔らかい、…ぜんぶキスしたい、全部に。
アスカも僕の全部にキスしてよ、……いっぱい、欲しい。
ちゅっ、…ちゅぅぅ、…ぺろっ、…ちゅ

(闇に包まれ重ねあう裸と裸)
(ペンライトの青い光に照らされて、幻惑に輝くアスカの白い肌)
(自分の内側に棲まう獣に憑依されたかのように、僕はアスカの小鹿のような裸体を貪りつくす)
(獣と自称するにはきっと迫力不足で、わんこ程度でしかなかったかもしれなかったけれど)
(キスの雨、闇に響くリップ音)
(興奮は加速していく、きっと一秒前より強く激しく求めてて、よりケダモノのように)
(見つめあいながらアスカの指先を人差し指から順番に口に含み、唇でチュッチュと鳴らす)
(アスカの口元にも僕の指を差し出して、舐めて?と促す)
(同じ事をいっしょに。アスカのこと、すみずみまで愛しちゃうよ?という意思表示)
(小指まで舐めて、しゃぶって、そして首筋から胸元にキスの雨。顔にも頬にも耳たぶにも。当然くちびるには念入りに)
(そしてぎゅっと抱き合いながらソファの小さな面積の上で、くるりとお互いの位置を変えてアスカに上になってもらう)
(攻守逆転、…アスカのキスをおねだり。そんな気分)

【今日もよろしくね】
【今日は平日だし凍結予定時間は1時ぐらい?とりあえずアスカのご都合を伺ってみたく】

498式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/21(月) 22:11:44
【シンジに続いてあたしも借りるわ】


>>496
【…相変わらず用意が良いわね、シンジって】
【あたしもこれからレスを作るからちょっと待ってて】
【今夜もよろしく頼むわよ】

499碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/21(月) 22:16:21
>>498
【どういたしまして。なるべくなら連続した場所でやりとりしたいしね】
【それじゃ僕はまったりしてるからアスカは焦らずごゆっくり】
【こちらこそ。今日もよろしく】

500式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/21(月) 23:06:01
>>497
ん、ぁ…。
はぁ、あ、う…ン…シンジ…、ぅン、んぁっ…、気持ち良い。
(ツンと上向きに尖って震える乳首に吐息が掛かっただけでも息が止まりそうになるのに)
(シンジの唇が触れた所からくすぐったさと快感が同時に湧き上がって来る)
(素直にそれを受け入れくぐもった声を漏らし、ソファから背中を浮き上がらせて)
(これだけ繰り返して良く飽きないって思うけど)
(キスすればするだけシンジの好きって気持ちが身体に染み込んで行くみたいで)

…そんなにあたしにキスして欲しい?
(抱きしめた腕が身体ごと誘導して、それに促されるまま上下が逆転すると)
(色付きの薄い唇を結び、じっとシンジを見下ろす)
(まっすぐこちらを見つめるシンジと目が合う)
(注がれるその視線は言葉よりも如実に語りかけてくるようで、この光景、結構悪くないかも)

………あぐ。
(口元に無防備に差し出されたシンジの指、人差し指、短い爪)
(指のカタチ一つとってもあたしとは全然違うんだ)
(無言のおねだりに対するように珍しく文句の一つもなく自ら唇を開き)
(ちょうど第一関節の辺り、先端を唇で咥えるとわざと歯を立てる)
(犬歯を当てると柔らかい唇との感触のコントラストが際立って)

ちゅっ、ン、ちゅ、ちう…。
ふぅん…、んー…っ、ちゅふ、は、ちゅる、るっ、ちゅっ。
(舌で指を包むように絡ませるとにちゅにちゅ音を立て唾液を塗して)
(咥えた指を軽く吸い、根元から伝って指の股を舐め)
(手のひらをこちらに向けさせてそこへキスをする)
(手のひらから締まった手首に唇をスライドさせると、肘、肩と通り)
(時々じゃれつくように、あくまでも甘く噛み付いたりしながら)
(肩と繋がる鎖骨と鎖骨の間に、色が変わるまで吸い付いて小さな痣を残す)

にゅるっ、ちゅ…ちゅ…っ、はむ、ンちゅ、ぷちゅ、ぅ。
…ふふ、何て顔してんのよ。
(シンジの反応が見られるように顎に唇を押し当て)
(それから隙間を埋めに掛かるかのように額にも、頬にも)
(鼻と鼻の頭をキスさせて、じりじりと追い詰めた唇に触れると)
(隙間がなくなるように深く重ね口腔へ舌を潜り込ませる)
(頬のつるんとした粘膜を舐め、歯列をなぞり唇の奥まで余す所なく愛撫し尽くして)
(唇から零れそうになる唾液を舌で舐め取ると自然と笑みが漏れて来る)
(シンジの瞳を覗いてもいまいち良く見えなかったけれど)
(覗く鏡があれば今、あたしは意地悪な顔してるかも)

501式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/21(月) 23:09:26
>>499
【ん、同感だわ】
【無駄にあっちこっち移動してワケが分かんなくなるのもなんだしね】
【今日のリミットはそーね、ま、別にきっちり守る必要はないけど1時頃って事でよろしく】

502碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/21(月) 23:59:01
>>500
(僕はキスするのもキスされるのも好きみたいだ)
(アスカに触れられるだけで全身の毛穴が開くぐらい震えてしまうのに、唇で優しくなでられると蕩けて気が遠くなりそうになる)
(意識しすぎなのかもしれない、でも彼女の柔らかな感触は僕を骨抜きにするに十分な魔法めいた何かを秘めているような気がする)
(他の誰かとキスをすることなんてありえないと思うけれど、こんな風に思える相手なんてきっとこの先見つかりそうに無い)
(アスカじゃなきゃ駄目なんだ)

(唇の魔法をアスカは僕の指先に印し、甘噛ひとつで僕の心を100年先まで奪いつくす)
(提案しておいてなんだけど、もぅダメだって…)
(舌使いがすごいえっちで、まさに蠢くって表現が適当な感じで僕の指先は完全にアスカに支配されちゃってる)

んっ、…あぁ、……そんな舐め方って、……あっ、やぁ、……んん゛っ!!
な、…なんでもないよ、…あぅ
はぁ、……はぁ、はふっ、……うん、アスカのキス、すごくえっちで、ドキドキして、…倒れちゃいそうだよ。
してほしい、……もっと、…もっと。…あふっ、…すご、……ああっ!!

(キスを受け止めるのってこんなにすごいんだ…)
(いつも僕はアスカにこんなすごいことしちゃってるんだ、…また甘噛みされて、……あっまたっ!!)
(肩にも肘にもキスと甘噛みされて、鎖骨を念入りに舐られれば甘い蟻走感におもわず肩をすくめていやいやと甘えたように頭を振る)
(涙目でアスカを見上げると爛々と輝く瞳が近づいてきて、顔中にキスの爆撃を敢行してくる)
(その表情は鼠を袋小路に追い詰めた子猫のそれか、エースパイロットが憐れな敵機の背後を取ったときの微笑に似ていたのかも)
(僕はキスの波状攻撃に翻弄され女の子みたいなか細い声を上げながらその刺激に耐えるしかない)
(その猛攻に耐えかねて半開きになった唇を割り広げて、アスカは舌先を挿し入れてきて)
(絡み付いて、屈服させてくる。口腔のすみずみまでしゃぶりつくされ、歯茎までほじられて、それだけで僕はとことん追い詰められ)
(正直、キスだけで達してしまうのではないかと不安がったぐらい、その刺激は容赦なくて享楽的で、……堪らなくて)

んっ、…激しっ、……はむっ、ちゅ、……はぁ、はぁ、…んんっ
骨抜きになっちゃ、……でもっ!!
ん〜、っちゅぱ、……っあぁ、……されるがまま、なんて、……あっ、あ゛ぁぁ
はぁ、はぁはぁ、はぁ、……はぁ、…はぁ、……んっ!
……ふぅ。
……アスカ、…反撃開始だよ、こんどはこっちの番っ!!
……ちゅぅぅぅ、ぺろっ、っぱ、……ちゅぅぅ

(でもされるばかりじゃ男が廃る、…と思う)
(キスを受け止めながら、アスカの頬を包み込むように撫で上げ、甘えるように頬すりをして少しずつカラダの位置を入れ替えて)
(今度は僕が馬乗りに)
(手始めにツンと勃起しきったピンクの乳頭を口に含み、舌先で圧をかけるように押し倒してみる)

503碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/22(火) 00:01:12
>>501
【了解だよ、今日はアスカのターンで凍結時間になっちゃいそうだね】
【明日は帰りが遅くなって難しいのだけれど、今週は水曜から金曜までならいつでも22時から大丈夫だよ】

504式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/22(火) 00:48:35
>>502
ちゅむっ、んちゅ、ちゅうううっ…。
ンはぁ…女の子みたいな声出すんじゃないわよ、情けない。
(流れた髪の毛がシンジの肩に向かって落ちてパサリと乾いた音を立てる)
(遠慮なく正面からシンジに視線を注ぐと、瞳は涙で滲んでいて)
(こちらが狙った以上に大袈裟な反応を見せるシンジを叱咤しつつ)
(肩を竦めて逆に浮き上がった鎖骨のラインを舌でつう、となぞる)

ちゅぐっ、んふ…ちゅっ、れぇ…、んむぅ…。
(舌を伝わせて唾液をシンジの中に流し込んで)
(抵抗らしい抵抗もないのを良い事に気の向くまま、好きなように愛撫していると)
(でも、と呟いたシンジがやっとストップを掛けようとしているのに気が付く)
(とは言え声を掛けられたからって主導権を自ら譲ってやるのも癪だし)
(聞こえなかったフリを通して遮ってみようかなとか思っている内に)

ん、あ…っちょっとぉ…反撃って…っ。
(このまま大人しくしてくれていれば良いものの、更に逆転を諦めないシンジに手で)
(視界が再び反転すると、また背中はソファにくっつき、シンジを見上げる格好になる)
(折角良い気分だったのにとちょっとの悔しさを内包しつつ)
(でも見下ろすよりも少しは慣れている分、収まりが良いのもまた事実で)

っひゃ、う…っ!?
ンッ、は、ぁ…、は…っ、シンジ…。
(蕾を舌で潰されて、じり、と焦げ付くような刺激に声が裏返る)
(敏感になった場所に唾液のぬるつきと口の中の熱が伝わって来て)
(押し殺した声で喉を震わせ、悩ましげに頭を小さく振り)
(頼りないペンライトの光に照らされた橙髪をきらめかせながら)
(胸元に顔を寄せるシンジの頬を指で撫で、耳に触れ、擽るような手付きで)

505式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/22(火) 00:51:03
>>503
【そうね、そろそろ凍結にしましょうか】
【次回は…あー、今週空けられるのが明日…っていうか22日だけだったのよね】
【って訳だから一週間後、次の月曜はどう?空いてる?】

506碇シンジ ◆J5SqISJVGM:2013/01/22(火) 00:58:24
>>505
【空ける空ける、大丈夫。じゃ次は月曜日かなぁ、すこし空いちゃうね】
【置きは出来そう?でもその様子だと今週は忙しそうだね、素直に一週間後待つしか、ぐむむ】
【アスカ、忙しそうだけど無理して体調崩さないでね】

【では次は28日(月)の22時に会おうね】
【にしても攻めのアスカはいつも以上にこう…イキイキしてるような?…すごく良かった、ドキドキしっぱなしだよ】
【えいっ(不意打ちとばかりにアスカの唇を奪い、ぎゅっと抱きしめて慈しむように頭を撫でて)】
【おやすみ、アスカ。…一週間、寂しいけどがんばる、…なんちゃって。またね】

【スレをお返しします、ありがとうございました】

507式波・アスカ・ラングレー ◆j4CkUtyrso:2013/01/22(火) 01:21:44
>>506
【オッケー、じゃ次は28日に待ち合わせね】
【もー、1週間くらい我慢しなさいよ…】
【あーんたあたしを誰だと思ってんの、体調管理なんて朝飯前よ!】
【シンジの方こそ心配だっつーの、あたしよりもまず自分の心配でしょ】

【ふふーん♪…って言ってる側からあんたは…ッ】
【(余裕の笑みを浮かべた瞬間キスを奪われ)】
【(ついでに子どもみたいに頭を撫でられて居心地悪そうに顔を逸らし)】
【たった1週間だけどね…どうしても寂しくなったら置きでレス寄越しなさい】
【マメには無理だけど空いた時間くらいは当ててやっても良いわ】
【んー…良い感じに眠くなってきたかも、おやすみ、シンジ】

【返すわ、アリガト!】

508水城ゆきかぜ ◆THyy84ZGVE:2013/01/22(火) 22:24:21
打ち合わせに借りるから

509 ◆49azqPwOcA:2013/01/22(火) 22:26:28
【軽い打ち合わせに借りるよ】

>>508
それじゃ……何から話そうか。
設定としては、完全に雌豚として調教済みのゆきかぜを買い取った…という感じでしていきたいとおもっているけど。
何か希望はあるかな?

510 ◆FBTk7vRQNI:2013/01/22(火) 22:29:01
【ブルーマリー ◆4hC4YXGtSさんとの待ち合わせにお借りします】

511 ◆FBTk7vRQNI:2013/01/22(火) 22:29:34
すみません……誤爆しましたOTL

512水城ゆきかぜ ◆THyy84ZGVE:2013/01/22(火) 22:29:46
希望はピアスとか刺青されたり、軽いリョナ要素に獣姦とかあったら嬉しいかも
ただただセックスだけは飽きるから色々な状況が良いな

513 ◆49azqPwOcA:2013/01/22(火) 22:34:24
>>512
そうだね。
なら、その綺麗な太腿に軽く刺青を入れさせて貰おうか。
貧相な胸に…乳首だけ常に勃起させてピアスを付けて。
綺麗な身体を崩すのは嫌だから…リョナは窒息系の方向で進めたいな。
犬精液をディルドからじゃなく、本物から…ってところかな。

514水城ゆきかぜ ◆THyy84ZGVE:2013/01/22(火) 22:41:19
>>513
軽くじゃなくて大きく下品なのが欲しいなぁ
乳首とクリにピアスをしっかりつけて、鎖で繋いだりひっぱられたりされたいな♪

ん〜、窒息は苦手だから遠慮したいかな
お腹を、とか、罰じゃなくて遊びでされたい

うん、犬とセックスしたり好き♥

515 ◆49azqPwOcA:2013/01/22(火) 22:45:28
>>514
ふむ…それじゃあ、刺青の内容は君に任せようかな。
わかった。
それならクリも乳首も常時勃起状態で軽く肥大化。
プレイ時には鎖やピアノ線を繋いで…ということかな。

遊び程度でいいなら。
スパンキングとかは好きだから。

ザーメン中毒で、俺としていないときは、犬がご主人様か?
それじゃ…始めるのはいつにしようか?

516水城ゆきかぜ ◆THyy84ZGVE:2013/01/22(火) 22:48:49
ん〜、ごめん
多分趣味が微妙に合わないと思うから、お互い嫌な思いする前に落ちるね

517 ◆49azqPwOcA:2013/01/22(火) 22:49:30
そうか。わかった。

【スレを返す】

518真希波・マリ・イラストリアス ◆ziDii1YZHs:2013/01/23(水) 03:17:41
【姫が眠れないっていうから眠れるまでお借りします】

519式波・アスカ・ラングレー ◆wxqUUvGa4U:2013/01/23(水) 03:32:35
【借りるわ。コネメガネはついてきただけ】
【……でも、場所取り……ナイス】

兵は神速を尊ぶって言うでしょうが。
あたしが出すぎだって言うなら、移動先を予測した援護をすればいいだけの話でしょ。
(横になって足をぱたぱた。反省する素振りなしに、無茶な注文をつけて)
……んもー。なによこれくらい。
(枕を手探りで手繰り寄せてぼふっと顔を埋め、コネメガネが髪に触れる事もいとわず)
(と……いうか、面倒くさそうに振る舞う一種の照れ隠しだったり)
ベタベタするの、好きじゃない。他人にのしかかられると思いし鬱陶しいし。
暑苦しくなって余計に眠れなくなるっつーの。絶対にやめなさいよ?
(絶対にやめろと念押しをするのは、何かのフラグを建築しているように思えてならない)
お布団で。

520真希波・マリ・イラストリアス ◆ziDii1YZHs:2013/01/23(水) 03:39:03
>>519
そこが姫の凄いところでぜぇんぜん動きが予想できないんだニャァ、これが。
援護が援誤になりかけたことがなんどあるやら。エッヘン。
(無駄に胸をはってごろんと姫と背中あわせに横になる)
それじゃこれでいいのだ。
あ、でものしかかられるの嫌なら姫が上でもOKだけど?
ふっふ〜、ほんと、素直じゃないんだから。
(焦らしつつ片手を握って、片手で布団をかけて)
ねぇねぇ、姫寝ちゃった?寝ちゃっててもいいから聞いといて。

521真希波・マリ・イラストリアス ◆ziDii1YZHs:2013/01/23(水) 03:40:30
【あ、途中送信】
【それじゃ姫が眠れるまでそばにいるからよろしく】
【眠くなっちゃったら遠慮なく寝ていいけど一言だけくれると嬉しいニャア】
【万が一余計眠れなくなっても責任とらないので悪しからず】

522式波・アスカ・ラングレー ◆wxqUUvGa4U:2013/01/23(水) 03:54:56
>>520
褒めてんだか貶してんだかわかんないっつの、コネメガネ。
……ま、あんたが誤射なんてヘマするような腕だとは思っちゃーいないけどね。
(背中越しに胸を張るコネメガネを肩で小突いて)
(この距離でも聞こえるかどうか怪しいくらいの声量で、ぼそっと呟く)
バッカじゃないの……
寝る時まで他人とくっついて、ベタベタして……ふん、何がいいんだか。
(片手を握られると、大袈裟なくらいビクッと体を揺らして、文句をタラタラ)
(二人におい被さる布団の中、おずおずとこちらから背中をくっつけてみて)
(14年前、同居人とした同じようなシチュエーションを思い返し)
…………
(思い出に浸って涙脆くなってるのを悟られないように押し黙ったまま、コネメガネの声を聞いて)
(急に静かになったから、寝ていると思われてるかな?なんて思ったり)

>>521
【はいはい、よろしくしてあげるわ】
【目が冴えて眠気はないし、寝落ちの心配はないと思う】
【けど万が一の場合は前でも、後でも、一報入れるのは忘れないようにする。これでOK?】
【……はん、ガキじゃあるまいし、寝れなきゃ自己責任よ】

523真希波・マリ・イラストリアス ◆ziDii1YZHs:2013/01/23(水) 04:07:48
>>522
誉めてる誉めてる。敵は予想できるけど姫は予想できないから
戦ったら多分負けるし、それって……今何か言ったかにゃ〜。
あ、で、動き読めないって凄いことだよ。
(ばっちり聞えた。でも聞えないふりしないと怒る。14年間で怒る顔が可愛いと思いながら覚えた行動パターン通り)
たまにだからいいんじゃないかニャア。
雨の音と同じくらいで、お喋りより静かな心音とか聞えそうだしさ。
姫?ひぃ〜めっ?ありゃ、本当に寝ちゃったかニャ?
ビクッとしたのは階段から落ちた夢?
(背中をつけたまましばらく動かない)
…………
(ついでに黙ってみる。起きてたら姫から話しかけそう出し)
…………ひーめー、寝ちゃったならキスしちゃうぞ。
……反応ないし寝ちゃったのかニャ?じゃいいや……ワンコくんが回収されても時々呼んでくれるかな。
他人の匂いのするエヴァも悪くなかったし、こうして誰かとお喋りしたり
一緒に寝るのも楽しいけど……姫はどうなんだろ。寂しいだけで楽しくはないのかにゃ。
(追憶に浸っているとはしらず空き放題にこの14年間何度も思った疑問をぽつりと口に出す)

524式波・アスカ・ラングレー ◆wxqUUvGa4U:2013/01/23(水) 04:27:08
>>523
…………バカ。起きてる。うとうとしてただけ。
あんたが話しかけるから、眠るチャンス逃しちゃったじゃないの。
(照れ隠しに繋いだ手にむぎゅっと力を込めた)
(他人に触れられるのは未だに慣れない。それでも、こうしていると少しは心が安定する気がした)
ふん……あんたも結構寂しがりだったりするわけ?
別に、構わないけど。っていうか、何?バカシンジと何の繋がりがあるわけ?
……まがりなりにもアンタとは一組のパートナーなんだし、
作戦に支障が出ないよう、最低限のコミュニケーションくらい取ってあげる。
楽しいかどうか、なんて……ずっと考える余裕はなかったけど……
……ふん。いつもうるさい人間が付きまとってくるせいで、悲しさに寂しさ。
そんなのに向き合ってウジウジしてる暇はなかったわね、少なくとも。
(自分なりにコネメガネを大事に思う気持ちを告げるも、伝わるかどうか怪しい言い回しなので)
……あ、ありっ、が……なんでもないっ……
(意を決して感謝を告げようとするが、大事なとこで噛んでしまい、誤魔化して)
(重ねた手のひらはうっすら汗ばんで)

525真希波・マリ・イラストリアス ◆ziDii1YZHs:2013/01/23(水) 04:39:25
>>524
ごめんごめん。でも姫がお喋りしてっていったんだし
これも結果オーライなのかな〜。
(素直ではない可愛らしい反応。14年たって外見だけでなくまだ中味も少女なのだと思う)
(嫌がられるのも承知で手を離して後ろから抱きしめる)
うーんー別に。でも、ま……世界が終わっちゃ前から
色々なことに興味でてきたかにゃ〜。
前はエヴァばっかりだったけど、他にも楽しいことや面白いこと見つかってきたし。
だってほら、姫一時期ワンコくんのことばっかり話してたからジェラシー。
猫は嫉妬深いからにゃ〜。
じゃ、ワンコ君回収しても援護と眠れない晩のお喋り相手はもうしばらく私ってこと?
ようするにそれって、気は紛れてたってことだよね。
まったく、姫は正直じゃないんだから……そこもいいんだけど。
へんなところでワンコ君に似てるんだから。

526式波・アスカ・ラングレー ◆wxqUUvGa4U:2013/01/23(水) 05:01:02
>>525
……?……ひぁっ……!
(急に手を離され、機嫌を損ねたかと一瞬、不安に表情を曇らせるが)
(背後から抱き締められて、心臓が喉から出ていきそうな程狼狽え、代わりに変な声が出た)
(向こうからこちらの顔が見えないのが救いだ)
違う!バカシンジのバカさ加減にほとほと呆れ果てただけの話よ!
愚痴らずにいられるかっちゅーの!嫉妬するならお門違いってとこね!
(語気荒く、静かな部屋に大人げない少女の声が響き渡り)
あんたも、それで構わないでしょ。
バカシンジじゃあ、空気重くて息詰まっちゃうし……今更、話すことなんか思い付かないわよ。
……コネメガネ、一言多いっつーの。誰がバカシンジに似てるんだか。バカ、ホントわけわかんない。
(むっと唇を尖らせて、背中から回された手の甲をつねって、更に軽くこつんと肘打ちまでしちゃったりして)
(そしてやれやれと嘆息し、手を重ねてもう一度目を瞑りながら)

【ちょっとレス分けるわね】

527式波・アスカ・ラングレー ◆wxqUUvGa4U:2013/01/23(水) 05:05:07
【……眠くなってきた、かな……】
【意識はある。でもなんかまどろんでる。……うん、もうそろそろかな】
【付き合ってくれて、どーもね。コネメガネ】
【5時30分くらいまでは平気だと思うから、あたしは次のレスが最後でいい?】
【短くなるけどサクッと〆るくらい出来ると思うし】

528真希波・マリ・イラストリアス ◆ziDii1YZHs:2013/01/23(水) 05:07:57
【姫ごめ〜ん……うつらうつらしてる】
【返事見て【】で返事で精一杯になるかも】
【そうなっても笑って許してくれるならお願い…】
【ざけんなコネメガネと思ったら離脱で】

529式波・アスカ・ラングレー ◆wxqUUvGa4U:2013/01/23(水) 05:15:39
>>528
【……特別に許す。ちょうどいい頃合じゃない?】
【眠くなるまでって話だったんだし、そろそろ解散でいいと思う】
【……たまにはのんびり話せて、良かったと思わないでもないわ。ふん……】
【お役目ご苦労様コネメガネ。ゆっくり休む事ね】

530真希波・マリ・イラストリアス ◆ziDii1YZHs:2013/01/23(水) 05:24:23
>>526
その呆れ果てた話を何度も何度もしちゃうんだから
耳にタコもできるし、嫉妬しちゃうニャ〜。
ゆらゆら軌道上漂ってるわんこくんの方が側にいる私よりいいのかにゃー?
(髪を乱さないように気をつけながら顔を埋めて)
(重ねられた手に手を重ね体全体でぎゅっとする)
それでいいよ。我慢する。もう少し楽しいこともしたいけど。
姫もワンコくんも時々目を瞑ってるっていうか
見ないといけないものから目をそらしたり、見えてるのに見えてないふりしてるところ。
でも姫はずぅーっと素直になったけどね。

あ。姫、雨だよ。雨降ってる。もうお喋りやめるね……でも、こうしててもいいかニャア?
(最後だけ弱弱しく聞えないように囁いてまどろみに落ちていく)

【【】の前にこれがコネメガネ最後の仕事よ……私これで〆】
【姫のレスみて寝る。ひーめっ許可感謝、呼んでくれてありがと。また呼んでくれると嬉しいニャ】
【隙あらば裏コードしちゃおうかと思ったけどおやすみ。ヒメもゆっくりいい夢を】

531式波・アスカ・ラングレー ◆wxqUUvGa4U:2013/01/23(水) 05:41:56
>>530
ふっ……そうやって他人の事ばっかりよく見てるのね。
他人の顔色ばっかり窺ってるあたし達が、アンタに調子狂わされるのも分かる気がする……
悔しいけど……ふん。
(他人の体の温もりに包まれて安堵したせいか、瞼が重くなっていき)
(普段は口にしないような、自分を客観視して卑下したような口ぶりをする)
(曲がりなりにも、自分を見てくれている、興味を持ってくれているコネメガネに気を許しつつあるのかもしれない)
(その事は絶対に口にはしないけど)
(きっとコネメガネの反応に、赤面してろくに文句も言えなくなるだろうから)

ふん。雨よりもコネメガネのほうがおとなしくなっちゃった。
……アンタがそうしたいんだったら……好きにしたら。
(弱々しい囁きを敏感に聞き取って、首を回すも)
(窮屈に半分も回らず、体ごと寝返りを打って、正面からコネメガネに抱きとめられるようにして)
(その首元に顔をうずめて、眠りに落ちていくコネメガネにそっと一言を返して)

【あたしの方はこれで最後。ちょっとオーバーしたけど想定内】
【こっちの方こそ、退屈してたとこに素早く来てくれて驚いたわ。また機会があれば……うん……呼ぶかも】
【ふんっ、盛ってないで早く寝なさいよね。おやすみ、コネメガネ】

【よく眠れそうよ。借りたわね】

532小悪魔@東方Project ◆SSR//aeVIY:2013/01/24(木) 22:55:07
【◆TCObh7wSVb0.さんとお借りしますねー】

533 ◆tkDMPFDJ.k:2013/01/24(木) 23:03:05
【小悪魔さんとスレをお借りします!】
【避難所なので、トリ変わってたらすみません。】

【先ずは移動ありがとうございます。】
【早速ですけど、小悪魔さんに悪戯をされたいな〜と思いました】
【最初は普通の友達とかからで、小悪魔さんにされたいです。】

534小悪魔@東方Project ◆SSR//aeVIY:2013/01/24(木) 23:09:53
>>533
【キーの長さによっては変わりますが、分かるので問題ありません】

【嬉しい事言ってくれますね】
【少年に悪戯して手篭にするのは好きなのですよ】
【書き出しはどうしましょう?】
【あと、あなたの設定についても聞かせて下さい】

535 ◆tkDMPFDJ.k:2013/01/24(木) 23:15:55
>>531
【13以上だと変化するらしいので、削るとトリは出ますが…】
【小悪魔さんが信じてくれたなら平気ですね。】

【書き出しはどちらでも大丈夫です】
【設定は早くに母親を亡くしてる言葉で、
父からは母親は美人で優しいとか聞かされ】
【小悪魔さんを母親と思ったけど、違ってるけど友達になって貰って】
【信頼して懐いてる所を小悪魔さんが食べちゃう…でどうですか?】
【お風呂でパイズリをしながら、良い事と教えられたりしたいです】
【年齢は10歳くらいで向き合いと小悪魔さんの胸元に顔が丁度いいくらいで】

536小悪魔@東方Project ◆SSR//aeVIY:2013/01/24(木) 23:21:50
>>535
【ありがとうございます】
【自分を信頼してくれているのをいいことに色々したいですね】
【お風呂は、私が懇意にしている宿ということでお願いします】
【私が参加している某スレの設定になりますが、宿は咲夜さんがいる宿ということで】
【年齢と体形についても問題ありません】

【一つお聞きしたいのですが、お尻を攻められるのは大丈夫ですか?】
【指やしっぽを突っ込まれたり、舐めたりされるのは】

537 ◆tkDMPFDJ.k:2013/01/24(木) 23:27:47
>>536
【はい、了解しました。】
【宿に行くのは……父親から、小悪魔さんに預けられて】
【何日かのお世話で、小悪魔さんにはチャンスと言うことにしましょう】

【前立腺を指や舌で刺激されて、射精をさせるのなら平気です。】
【最初はペニスがビクビクするだけで射精はしなくて…】
【小悪魔さんが精通させるってのはどうでしょうか?】

538小悪魔@東方Project ◆SSR//aeVIY:2013/01/24(木) 23:35:19
>>537
【いいですね、書き出しは私からさせていただきます】

【それならよかったです】
【人によっては抵抗があることなので気になりました】
【いきなりはしませんが、徐々に慣れてきたらその時にということで】
【私にあなたの初射精をさせて下さいね】

【少々お時間を頂きますよ】

539 ◆tkDMPFDJ.k:2013/01/24(木) 23:37:31
>>538
【書き出しよろしくお願いします!】
【性的な事は冗談っぽくやったりだと、遊びと思ってやりやすいですね】
【では、お待ちしてるので…頼みました。】

540小悪魔@東方Project ◆SSR//aeVIY:2013/01/24(木) 23:46:48
ふふふ〜…今日はなんだか気分がいいです…
(紅い霧の異変から十年と少しが経ったある日のこと)
(人里に時々遊びに来るのも当たり前になり、今日で何度目かも分からなくなっていた)
これもあなたと一緒にいるおかげかもしれません
(隣を一緒に歩いている少年に顔を向けてそういうと、二人で里の宿へと入っていった)
すみません、咲夜さん。いつもの部屋を二人で…
(そこは、かつて紅魔館に勤めていた元同僚である十六夜咲夜が住み込みで働いている宿で)
(彼女がこちらで働くようになってからも、ここへはことある度に部屋を取っていた)
さっきの女性はですね、私がお世話になっている館にいらっしゃった方なんです
詳しい理由は存じませんが、今はこちらで勤めていて、ここに来た時には顔を合わせてるんですよ
(少年に語りかけるように話をして、自分が取った部屋に到着する)
(何度も止まっているおかげで、殆どもう一つの自室と化したその部屋には、既に布団が敷かれていた)
共同温泉もありますが、部屋ごとにお風呂もありますので…今日はそちらに入りましょうか
(部屋に到着するなり服を脱ぎ始めながら、少年に尋ねた)

【お待たせしました】
【こんな感じで始めさせていただきます】

【それと、今夜は凍結になると思いますが、再開はいつごろ可能でしょうか?】

541 ◆tkDMPFDJ.k:2013/01/24(木) 23:59:17
小悪魔さんと遊べるから僕も気分がいいよ?
お父さんがお仕事で遠くに行かなきゃだから、お婆ちゃんの家に……
だったけど〜、小悪魔さんが面倒を見てくれるからね。
お父さんってば美人さんに弱いんだってさ〜
(普通なら親戚に預けられるが、よく食事のお世話や寝かしつけたり)
(見た目は人間と違ってるが小悪魔は村や家族に良く馴染んでる)
(お世話を申し出ると懐いてる事もあり、小悪魔と宿へ来て)
同じお仕事をしてたの?
僕を見て…笑ってたんだけど、変な格好してたなかなぁ…
(小悪魔あるけば種族は違うが仲は良さそうだ)
(宿の咲夜は本当の理由を知ってるので、笑ってたのだけど)
(それを知ってる筈もなくて、部屋へ到着)

温泉もあるんだ…ずっと遠い神社にもあるって聞いたよ。
今日は部屋のお風呂かぁ……、今度は温泉も行こうね?
(部屋に着けば身体を癒す為にか服を脱いでお風呂の準備をする小悪魔)
(得に疑問も持たずに自分も脱衣をしてくのは慣れてるからで)
小悪魔さんの背中流してあげるよ?
おねーさんの背中を流して、お風呂だねー…


【わかりました、早速悪戯でも大丈夫です。】
【パイズリ…よかったらお願いしたいです】
【書き出しありがとうございますね?】

【予定なら明日の午後二時くらいから夕方までとか、】
【夜だと日曜日が確実ですね。】

542小悪魔@東方Project ◆SSR//aeVIY:2013/01/25(金) 00:13:10
>>541
今回のお仕事は長いそうですからねぇ…
その間のことは万事、私のお任せ下さいね
(美人に弱いと言われて気分は良かったが、照れくさくもある)
(少年との仲はよくなって久しく、今では世話を任せられるほどになった)
そうですよ。同じ仕事というか、同じ館の中にいました
私は図書館で本の整理を主にやっていて、咲夜さんはメイド長を
んー、多分、別の理由だと思いますよ。これから分かりますけどね
(口元に妖艶な笑みを浮かべたが、それは一瞬のことだった)
博麗神社のことですかね?
神社にもありますし、妖怪の山にもあります
この宿の温泉は、地底から沸いている温泉を分けてもらってるものなんですよ
(服を全て脱いで、あっという間に全裸になると先に浴場へ移動する)
(浴室椅子を二人分用意してお湯を掬って椅子を濡らし、少年を手招きする)
さあ、こちらに座って下さい。お背中を流してあげますからね

【もちろん、パイズリもいいですよ】
【明日は昼間は塞がっていまして…日曜日の夜にお願いしたいです】
【日曜日は20:00から可能でしょうか…?】

543 ◆tkDMPFDJ.k:2013/01/25(金) 00:23:12
小悪魔さんは図書委員さんのお仕事だったんだ…?
さっきのお姉さん…えっと、咲夜さんがメイドさんで……
働いてた場所は大きくて立派だったんだね〜。
(普通の家に暮らしてるのでメイドを雇ったりはお金持ちと考えて)
(一瞬浮かべた小悪魔の本性に気が付いたりもせず)
温泉って思ったよりいっぱいあるの……?
自然のお風呂…って聞いたよ〜。
(物珍しい温泉も小悪魔の言葉を聞いてるといっぱいあるみたいだ)
(二人でお風呂の方へと行くと、早速椅子へ呼ばれる)
は〜い。……これでいーい?
(小悪魔の方を向いて椅子に座ると、無防備な身体をみせつけ)
(下半身は小さなペニスで隠したりはせず、身体もまだ成長途中で小さい)



【ありがとう。】
【次は日曜日の20時から…、規制無かったらあっちで】
【あったらこっち側に来ますね。】
【今夜はお時間まだ大丈夫ですか?】

544小悪魔@東方Project ◆SSR//aeVIY:2013/01/25(金) 00:31:01
>>543
図書委員っていうのとは違うのですが…
本の整理だけでいえば、そう思ってもらっても構いません
咲夜さんは立派なメイド長で、こちらでも評判が良くて嬉しい限りです
(温泉に入って桶をあるだけ用意し、全てに湯を掬って)
いくつかありますよ。源泉は一つですけどね
それじゃ、お湯をかけますよ
(少年が椅子に腰かけると、肩口からお湯をかけて少年の体を濡らして)
熱かったら言って下さいね
火傷することは流石にないと思いますが…
(お湯を三回かけると持参したボディソープを手に取り、それを手拭で泡立て)
(少年の背中に宛てがって肌を擦り、丁寧に洗っていく)
何処か痒いところあります?
(顔を覗きこむように聞きながら、横目で少年のペニスを見て舌舐めずりをして)

【億劫ですし…日曜日もこちらでしませんか】
【今夜はあと一時間あります】
【時間まで宜しくお願いしますね】

545 ◆tkDMPFDJ.k:2013/01/25(金) 00:39:50
お仕事か〜、お父さんも忙しいからねー
でも…小悪魔さんと一緒で、遊んだり出来るから嬉しいよ?
はーい……ぶるぶるしちゃうんだよね…
(話しながらも洗う準備が出来たのか)
(背中からお湯を浴びると身体が震える、温かなお湯に触れたからで)
大丈夫〜、熱かったら逃げるよ?
小悪魔さんが熱くないなら平気ー、背中気持ちいいよ〜
(お湯を浴びてから背中をながしてもらうのは気持ちいい)
(自分では届かない場所でも、小悪魔さんには簡単に触れるので)
(身を任せてリラックスしてると)

ん〜?ん〜……へいきー
小悪魔さんに洗ってもらうと、楽だよー……。
(後ろに頭をのけ反らせ見上げて答えると、ぽよっと後頭部に)
(小悪魔の胸が軽くだが触れて、直ぐに離れる)


【わかりました、日曜日はまたこちらで】
【時間までよろしくお願いします!】

546小悪魔@東方Project ◆SSR//aeVIY:2013/01/25(金) 00:49:56
>>545
そう言ってもらえて嬉しいですよ
(背中にお湯をかけると少年が震えるのを見て心配になるが)
(おどけた様子で冗談を言うのを見て問題ないと判断した)
逃げるとか思いきったことを仰いますねぇ
ふむ、痒いところもなさそうでね
(両腕を上げさせて脇を擦り、両腕を洗っていると)
あら
(乳房に少年の頭が触れると、驚いた声を上げるが)
えいっ
(上半身を傾けて乳房を少年の背中に宛がい、体を小さく上下させて)
(乳房で背中を擦って、柔らかい感触を伝えていく)
……そろそろ前を洗いましょうか?
(そういうと不意に両手を前に回し、お腹付近を手拭で擦り、股の間へ滑らせていく)

547 ◆tkDMPFDJ.k:2013/01/25(金) 00:58:17
小悪魔さんは怒ると恐いからね……、だから逃げる〜
優しい小悪魔さんは大好きだよ〜、お母さん…じゃなくてお姉ちゃんみたいだもん。
(腕を持ち上げて腋を洗われるとくすぐったいのか軽く笑って)
おっぱいが背中に当たってるよ〜?
小悪魔さんおっぱいも大きいよね〜、柔らかい!
(背中に胸が触れるのは年頃なら性的な意味で受け取るが)
(まだ純粋なのでそのまま口にする)
(とてもうらやましい姿でも、まだまだ反応は子供のまま)

は〜いって、あはっ…あはははっ…
くすぐったい〜、お腹くすぐったいよ〜!
(手が腹部に触ると肌はスベスベで、子供特有の柔らかさを手に感じさせ)
(少し動きながらも小悪魔を信頼してるので楽しそうに笑ってる)

548リュウ・ハヤブサ ◆SUM499ZQiw:2013/01/25(金) 01:03:06
【しばしの間スレをお借りする】

かすみ…

549小悪魔@東方Project ◆SSR//aeVIY:2013/01/25(金) 01:08:13
>>547
怒ると怖いだなんて酷いですねぇ
私は滅多ことじゃ怒らないんですけど
(お姉ちゃんみたいと言われて機嫌よさげな声を上げ)
…当ててるんですよ
(そういうと更に強めに乳房を宛がって、体を動かして)
あなたは大きいおっぱいが好きですねぇ…ふふふ…
(股の間に滑らせた手は太腿の内側を撫でて洗い)
(片手で少年のお腹を洗いながら、もう片方の手はペニスを摘まみ)
(親指でくにくにと亀頭を軽く押しつぶし、くぃくぃと軽く引っ張って)
おちんちん、柔らかいですねぇ……

550リュウ・ハヤブサ ◆SUM499ZQiw:2013/01/25(金) 01:10:31
【申し訳ない…邪魔をした】
【心よりお詫び申し上げる…】

551 ◆tkDMPFDJ.k:2013/01/25(金) 01:18:47
>>549
危ないことをしたりしたら、叱って来るよね…
そしたら小悪魔さんは怖かったりするよ…?
普段はとっても優しいけど、ん〜〜…なんだろー
(母親というのは知らないので不思議そうで)
そうなの?ふかふかの枕みたい〜、柔らかいねー
うん。おっぱいは大きいのが好きだよ?
(素直過ぎるくらいに小悪魔へ大きいおっぱいが好きと答える)
(子供なのでまだ意味は知らないが)
(ペニスにまで指やらが触れて来ると)

おちんちん…ん、くすぐったい……洗わないと汚いんだよね?
小悪魔さん引っ張らないでよー、伸びちゃうよー…
(小さいペニスは小悪魔の指より大きいくらいの大きさで)
(潰されたり引っ張られても痛くはないのか普通に話してる)
(刺激はくすぐったいと答えた)


>>550
【お気になさらず…。】

552小悪魔@東方Project ◆SSR//aeVIY:2013/01/25(金) 01:27:52
>>550
【気にしてませんよ】

>>551
それはあなたに怪我をされたくないからです
危ない目に遭わないようにしたいから叱るんですよ
(自分が怒ることには理由があるのだと教えて)
女性の乳房はそういう風に出来てるんですよ
みんながみんな、大きくなるとは限りませんけど…
ふふ、ありがとうございます♪
(大きい乳房が好きだと言われてにんまりして)
(ペニスを弄る手は止めないで、軽く何度も引っ張って)
そうですよ、ここもちゃんと洗わないといけません
力は入れてませんが、痛かったですか?
ごめんなさい…代わりに気持ちよくなるようにしますから…
(手に泡を塗すとおちんちんの表面を撫でるように洗って泡を落とし)
これから教えることは…二人だけの秘密ですからね?
(綺麗にしたおちんちんをもう一度手に取り、包皮を摘まんで剥き下ろそうとする)

【むぅ…時間になりました】
【名残惜しいですが、今夜はここで凍結していただいてよろしいでしょうか?】

553 ◆tkDMPFDJ.k:2013/01/25(金) 01:30:29
【はい。お時間になりましたか、あっという間でしたね……】
【次は日曜日の夜20時から伝言スレでいいですか?】

554小悪魔@東方Project ◆SSR//aeVIY:2013/01/25(金) 01:40:17
>>553
【楽しい時間はあっという間ですね…】
【次は日曜日の20:00に伝言板でお会いしましょう】

【今夜はお相手して下さってありがとうございます】
【僭越ですが、一足先に落ちさせていただきますね】

【スレをお返しします】

555 ◆tkDMPFDJ.k:2013/01/25(金) 01:41:40
【わかりました。また日曜日にお願いします】
【こちらこそありがとうございました、お疲れさまです】

【スレをお返しします!】

556早河 寿人 ◆ZueUfNEQWI:2013/01/25(金) 05:10:31
【先輩との下校に使わせて貰います】

……寒い。
凛先輩、ここで待ってろとか言ったわりに遅いな…。
(二年の下駄箱にもたれ掛かって白い吐息を吐きながら、人の足音がするたびにそれを確認して)
(昼休みにたまたま会って帰りの約束を取り付けたと、内心喜びつつ。遅れる待ち人を探していた)

【それでは、改めて。よろしくお願いします、凛先輩】
【…そういえば学生服とブレザーのどっちがいいかとか、あれば教えて下さいね】

557神崎 凛 ◆XESe2x/8mc:2013/01/25(金) 05:46:56
【可愛い後輩との下校に。お借りします】

>>556
(場所を指定したにも関わらず、雑用を頼まれて遅くなってしまった。…せっかく一緒に帰ることになった日だったのに)
(いつもより少し速い足取りで、焦っているのは感じさせないまま、高校の廊下を進んでいく)

――寿人、お待たせ。
(下駄箱の所に差し掛かると、可愛い後輩の姿が見え。気付かれない内になるべく近くに行き)
(「待った?」と聞かなくてもわかるような質問を素っ気なく、でもいつも通りに問いかけ)
何か、プリントを運べとか頼まれちゃって。待たせてごめんね。
(言い訳だと思いながら、ついさっきの出来事を簡素に語ると)
(もうほとんど癖になっている――寿人の頭をぽんぽんと撫でてから、下駄箱からローファーを出し)
………帰る?
(そのまま靴を履き替えると上半身だけ少し振り返り。ついでに片手も差し出してみる)
(可愛い後輩はきっとスルーだろうな。と、差し出した手が繋がれることはないだろうと予想して)

【……本当にお待たせ。うん、よろしくね】
【なんとなく私はブレザーで考えたけど、それでもいい?】
【こっちの方が…っていうのがあれば、合わせるよ】

558早河 寿人 ◆ZueUfNEQWI:2013/01/25(金) 06:03:43
>>557
…っ、もしかして変な上級生に絡まれてるとかじゃ――
(冬の寒さがそうさせるのか、過度な不安を抱いて思わず確認しにいこうかと)
(背を離して校舎に戻ろうとした瞬間、聞き覚えのある声を感じて)
……めっちゃ待ちましたけど。
はぁ。…用事があるならそう連絡してくれればいいじゃないですか。
(見慣れた先輩の姿を確認すると、思わず安堵の溜息が出る)
(それに続くように、寒い下駄箱に放置された恨みを吐く――その隙に、いつもと同じように。あやすように頭を撫でられた)
う……だからそういうの止めてくださいってば!
(まだ下校途中の生徒も居る中、他の先輩に見られたのではと咄嗟に辺りを見回した後)
(先輩の流麗な足が靴を履き替える一部始終を虜にされたように見詰めていて)

え?……あ、あぁ。そうですね。帰りましょうか。
(…凛先輩の言葉で我に返ると、こくこくと頷く)
(差し出された手は、尻尾でも付いていれば振り回しながら繋いでいたようなものだが)
(人目のつく場所でそんな恥ずかしいことができるわけもなく、それとなく自然と流して一足先に校門への一本道へと向かって)

……くそ、そんな簡単に繋げるかよ…。
(……先輩の耳に届かない距離で立ち止まると振り返って、嬉しさと悔しさが入り混じった声で呟いた)

【分かりました、ブレザーにしましょう。色の指定もあればどうぞ】
【…それと無理しないうちに言っておきますけど、時間的に俺はそろそろってとこです】
【先輩が気に入ってくれたなら次の約束…して欲しいんですけど】

559早河 寿人 ◆ZueUfNEQWI:2013/01/25(金) 06:54:41
【すいません凛先輩、そろそろ時間です…】
【今日は楽しかったです。一度伝言して欲しいんですけど、お願いできませんか】
【一応、俺は今日なら22以降は会えるはずです。凛先輩も平気なら…また会いたいです】
【連絡待ってますから。落ち着いてからでいいんで…先に失礼します】

560ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/25(金) 22:10:32
【移動完了しました…しばらくお借りします】

561 ◆aViQB157lI:2013/01/25(金) 22:15:24
【ショーティア ◆8xmGnMHy3Aと場所をお借りしますね】

>>560
【それじゃ今夜もよろしく、ショーティア】
【前回の>>307からの続きで、ショーティアからだね】
【間が空いたけど大丈夫そうかな?】
【何か希望とかあったら教えてね】

562ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/25(金) 22:31:11
>>307
ふぅ、んっ、ぁ…ぅぅぅ……ちゅぱ…ちゅぅ…
もっ…と……ますたぁ…足りませ…ん…もっとおちんぽ…下さい…
(全ての穴を犯されていながらも足りないと言って、近くに転がってある肉バイブを集め)
(自分の髪に次々結びつけていき…ブロンドのシルクのような髪が全て射精の道具に自らしてしまう)
(その最中もおしゃぶりは止めず染み出る先走りをちゅるちゅると啜っていて…)

あっ、うっ、ぅぅ…♪おちんぽが…私のおちんぽに擦れて……ひゃ…っ!!?
ひううぅぅぅっっ!?シリコン塊の中が滑って…ひだが擦ってきて…あっ、あううぅぅぅっっ♪
(初めて味わうオナホールと肉バイブの兜合わせの両方から容赦なく犯されていく)
(その未知の気持ちよさと音にもう完全に理性のプロテクトは打ち壊され、美しかったエレメントドールはひたすら肉欲を貪っていく)

お尻…に…おちんぽが…深くはいって…んぐっ、ぅぅ…ぁぁぁ…♪
(根元近くまでアナルがバイブを飲み込み動きに合わせて身をよじり反応する)
(初めてなのになじむのが早いようで1本のバイブだけでは余裕がありそう…)

ます…たぁ…ぁ、ああぁぁぁーーーーっっっ♪♪♪
(ずんっ、と腰を一気に沈められ胸が大きく波打つ)
(愛する主人から輪姦されているこの状況が、ますます自分を堕としていき嬉しそうな悲鳴をあげ)
(まるで強姦されているのを演じてるように弱々しく体を暴れさせ、主人の嗜虐を煽る)

【お待たせいたしました…本日はよろしくお願いします】
【されたいことは…首輪をつけられてこのままの格好でお散歩…と…】
【マスターの脚で……されたいです…】

563 ◆aViQB157lI:2013/01/25(金) 22:57:48
>>562
ショーティアは本当にちんぽ大好きっ子だな……
ああ……いくらでもあるからね?好きなだけあげるよ……
(さらに数本取り出し、勃起したペニスをショーティアのお腹や乳房に押し付け)
(すべすべの白くきめ細やかな素肌に、先走りを漏らす勃起した肉茎を擦りつける)
(揺れる乳房を亀頭がつつき、その先端を埋め、乳首に頭を擦りつけて押し潰し)
(小さなおヘソの周りを先走りで濡らし、血管を浮かせた裏筋をおしつけ脈動を感じさせる)
ほら、ここにも追加だ……ちゃんと挟んで、気持ちよくしてくれよ……
(腋の下に挟ませ、二の腕と胸の脇でペニスが圧迫させるようにして)
(腋を女性器に見立てたかのように動かし抜き差しし、そのたびに快感に強く反応して膨らみあがり)
(首筋に肉竿を擦りつけ、顎の下から首のまわりをなぞり)
(まるで小動物が甘えるように、ペニスがうなじにカリ首を擦りつけていく)

なんだ……まだお尻にチンポ欲しそうだねショーティア……?
いいって、遠慮するな……一本じゃ足りないんだね……?
(お尻の穴の肉棒をぐりぐり動かして中を掻き混ぜていると、なんとなくそういう気がして)
(ならば、ともう一本、アナルに捻じり込み咥えこませ、二本同時に腸内で唸りを上げさせる)

ああ……ショーティア、いいよ、いい……!
大量のチンポに犯されてるその姿……めちゃくちゃ興奮するよ……
もうすぐ一斉に射精するからね……全身、どろどろに汚してあげるよ……
(うねる肉バイブと同じように、膣内でペニスを力強く脈動させ、膣内を滅茶苦茶に犯していき)
(オナホを掴んでじゅぽじゅぽじゅぽっ!と激しく抜き差ししながら、同じリズムで膣内を摩擦していき)
(犯されるショーティアの肢体の動きを感じながら、絶頂へと近づいていく)

【こっちもお待たせ…】
【なるほどね…じゃあこの後首輪つけて野外に連れ出しちゃおうね】
【脚もその時にしてあげるよ…】

564ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/25(金) 23:21:21
>>563
んうぅっ…ふぅ…♪ちゅぴ…ちゅる…んんぅぅっっ♪♪
ありがとう…ございます…ますたぁ…♪ちゅぅぅ…♪
(ブロンズの髪がねとついた汁で汚されだして生臭い糸を引いていく)
(胸もお腹もどろどろに汚されだして、全身をただのオナニーの道具として使われだす)
(もうショーティアは完全に道具として使われる快楽に溺れてしまい、もっと使ってもらおうと足の指を開き、さらに膝裏まで使って挟もうと…)
んふっ、んんっ♪ふあ…ぅぅ……ん…♪
(両脇をぎゅっと締めて二本の肉バイブを抜けなくしてしまい、顎は上げて這い回るそれのしたいように擦りつけさせる)
(そしてまだ足りない…と、首筋にもうひとつおねだりする視線を向けた)

ひぎゅっ!?んああぁぁぁぁぁーーーーーっっっっ♪♪
(アナル処女だったショーティアに二つ目を深々と差し込まれ歓喜の悲鳴を上げてしまう)
(尻尾のように小刻みに震えるアナルのバイブ…しかしまだ窄まりは誘惑するように、壊して欲しそうにひくつき肉棒を誘っている)

や、ぁぁ……たすけ…て……くださ…い…
(震える声で嫌がる演技をしてまさに集団レイプをされる美しい少女になりきってしまう)
(マスターのを咥え込む膣はペニスを抜かせないほどきつく絡みつき射精を誘う)
(そしてマスターの手で玩具越しに自分のペニスまで犯され…ついに、シリコンの中に白濁が飛び散った)

【おちんちんに…コンドームつけられてお散歩に…】
【どれだけ出したか周りから見てわかるようにされたく…】

565 ◆aViQB157lI:2013/01/26(土) 00:00:10
>>564
もう全身オチンチンだらけだ……嬉しそうだね、ショーティア……
(二本目の肉棒が首筋にスリスリ懐いたように擦り付いて、その硬い肉身を摩擦し暖める)
(薄い素肌を擦れあわせ、気持ち良さそうに伸びをして、涎でテカテカと汚していく)
(膝の裏、ふくらはぎと太腿の柔肉に挟まれた肉棒は、その肉に包まれているだけで昂り)
(脚の裏に擦りついて、カリ首をその指の間に挟ませた肉棒は、あっという間に亀頭をパンパンに腫れさせて)
欲張りだなショーティア……お腹壊しちゃうぞ?
それとも……それが望みなのかな?
(一つの小さな穴を拡張する二本の肉棒を左右に押し広げ…出来た隙間から三本目の肉塊をぶち込む)
(ずぶぶっ…と勢いをつけて捻じ込み、アナルの中では、三本の肉棒がギチギチと押し合いへし合いして)
(窮屈な圧迫感と粘液のぬめり、腸内の暖かさでそれぞれ高め合い膨れ上がり、アナルをさらに拡張しながら暴れ回って中を掻き混ぜて)

う…、そ、そろそろ出ちゃいそうだ……!
いいかい、ショーティア…イくぞ……!
(すべてのペニスが、限界近くまでパンパンになって、ビクビクと震え…)
(ショーティアのペニスがオナホの中に精を放った瞬間、我慢が決壊したように次々と絶頂に達していく)
(まず口の中に挿入されていたペニスが勢いよく震えあがり…)
うっ……くぅっ……!っっ……!
(びゅくっ!どぷっ、どぷっ、どぷっ…と熱いザーメンをその小さなお口の中に射精し始める)
(まるで、自分自身がショーティアの口内に射精したかのような気持ちで、思わず声を漏らす)
(それとほぼ同時に、ショーティアの両手で扱かれていた左右のペニスがその絶頂に達し)
(鈴口から粘っこい白濁液を、ショーティアの白い頬に向けて放って、ベトベトに化粧をしていく)
うううっ……!!っっっ……!!
(脇の下に挟まれたペニスがドクドクと精を放ち、腋肉に熱いザーメンを中出ししていき)
(乳房に擦りつけられていたペニスは、胸の膨らみをべっとりと遠慮なく汚していく)
(サラサラの髪が巻きつけらたペニスは、そのまま身を痙攣させて、白濁を放っていき)
(美しい金色の髪の毛に、濃厚なザーメンを、たっぷりと臭いと粘液を絡ませて、沁み込んだ髪をずしりと重くして)
ううううっ……!!ああっ、くぅぅぅぅっ……!!!!
(膣内の、自分自身のペニスは、激しく淫猥に絡みついてくる膣に耐えきれず、そのまま膣内に射精し始める)
(びゅくっ!びゅくびゅくっ、びゅーっ…と、迸るような射精をショーティアの子宮口に直に行って、胎内を満たし、子種で犯し尽くしていく)
(そしてお尻の穴の中の三本の肉棒が、ビクンビクンと激しく痙攣して、その三倍近くの大量射精をして…)
(お尻の中に溢れんばかりに、濃厚な雄のスープを、腸内がたぷたぷになるほど注ぎ込んで白く染め上げる)

【ごめん、お待たせ…長くなったかも知れない】
【OK、道端に漏らさないようにちゃんと被せてお散歩しようね】
【恥ずかしい姿をみんなに見られたいんだ?】

566ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/26(土) 00:19:46
>>565
ーーーーッッッッ!!?ッッッッッッ!!!!
(口はペニスで塞がれて声が出せず、3本目のバイブが後ろにねじ込まれていくと)
(目を見開き苦しげに体を左右に揺らしていくが、強引に押し広げられとうとう3つが根元まで沈んでしまう)
(もうすでに全身余すところなく透明汁で塗りたくられ体中から雄の臭いが立ち込めていた)

んぐうぅぅぅっっ!!?んぶっ、んむうぅぅぅっっっ♪♪
(口端からはすぐに入りきれなかった白濁がぼとぼと零れ始め、それでも構わず小さな舌を鈴口に突っ込み)
(挑発するように尿道をのなかをくすぐりながら喉を鳴らして飲み込んでいく)
(顔にぶちまけたペニスは出してる最中のそれを、好きなように使って、と言うように頬に密着させる)
(腋の下からは粘つく白濁がどろぉっと溢れ始め、それでも腋からは離そうとせず強く締め付けてしまう)
(髪はもう元の金よりも吐き掛けられた白濁色のほうが多くなり、まださらに好きに射精させて髪を汚させようと…)

あっ、ぁ…ぁぁぁ…♪
(そしてマスターとアナルに出される精液でみるみる小さなお腹が膨らんでいく)
(お腹の圧迫感でまた自分も射精してオナホからどんどん溢れさせてマスターの体も汚してしまう)

【はい…皆さんの…オナニーの道具に…されたいです…】

567 ◆aViQB157lI:2013/01/26(土) 00:42:36
>>566
はぁ…はぁ……はぁ……
(首筋にじゃれついていたペニスも、鈴口から欲望の液体を吐きだし、首元から髪の毛に掛けてザーメンをぶちまけ)
(足の指につままれた亀頭から、勢いよく水鉄砲のように精液が噴き出し)
(膝裏に挟まれたペニスは、圧迫されたまま射精し、一気に脚を雄臭く汚していく)
(頬に向かってぶちまけられた精液はその勢いで鼻筋や目元まで白化粧を施して)
(口から溢れる精液の流れと混ざり合い、顔全体をマーキングする)
(髪の毛が巻きついたペニスは絞られるように残滓を吐き出し、一滴残さず毛の一本一本にコーティングさせ)
ふぅぅっ……!ああ、最高だったよ……
(断続的に震えながら、白濁液を小刻みにびゅっ、びゅっと噴き出し)
(全身を糊のような精液で、外側からも内側からも汚しきっていく)
(腰元が汚れるのも厭わず、お腹の中に欲望の精液を注ぎこみ切って)
(すべてのペニスの射精運動が落ち着いた頃、ようやく腰を離していく)
(オナホを外せば、二度の射精で溜まった精液がシリコンの穴から零れ出し)
(お尻の穴から肉棒を引き抜けば、栓が無くなったアナルから大量のザーメンが溢れ出す)
(オナホと膣とから溢れる精液と混ざり合い、ベッドのシーツに沁み込み切れないほどの精液だまりを作る)

ああ……美しいよショーティア……とっても綺麗な姿だ……
これを俺が一人占めするのは勿体無いよな……そう思うだろ?
(髪の毛、顔、体、股間……清らかな肢体すべてをザーメン塗れにさせた姿は、卑猥ながらも芸術的に美しく)
(全身をくまなく精液に浸したショーティアを見下ろしながら、満足げな表情を浮かべ)
(可愛らしい首輪を取り出すと、鎖をチャラチャラ鳴らしながら問いかける)

568ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/26(土) 01:02:38
>>567
………っ、………ぁ……
(ザーメンに汚されていない部分と言えばもう瞳くらいしかないであろう…それほどまでに全身を白濁で埋め尽くされ)
(しかも全ての精液がボンドみたいにへばり付いて強烈な雄の臭いを放つもので、綺麗にセットした縦ロールは完全に崩れてしまっている)
(膝裏に放つペニスには挟んだまま腿と袋とふくろはぎを左右に擦るようにして刺激をさらに加える)
(お尻から大量に出された精液を漏らしても、まだお腹は少し膨らんだままで、まるで幼い妊婦を強姦したかのように背徳的な情景になっていた)

んっ、ぅ…ぺちゃ…ぺちゃり……
(ショーティアの瞳は昔のような抑揚のない無機質なものに戻っていた)
(でもその行為は明らかに倒錯的な肉欲の虜になっていて、よほど髪を犯す無数のペニスと)
(頬と首筋を擦り付けてくるそれには、まだ続けて欲しそうに愛撫したりしゃぶったりと、おねだりしている)
………
(ちらりとマスターの言葉と手にした首輪に目を向けるが、返事はせず…というよりも出来ず、未だにおねだりし続ける様を見せ付けてる)
(壊れたドールとなったショーティアは、ただマスターのしたいようにされるだけの玩具へとなったのだった…)

569 ◆aViQB157lI:2013/01/26(土) 01:27:03
>>568
ああ、喋れないほど疲れちゃったか……よく頑張ったね、ショーティア……
(髪を撫でようとして……一瞬手を惑わせる。比較的汚れてない頭の頂点に手を添えて撫でて、その疲れを労わっていく)
そんなに気にいったのか?大丈夫、それもこれも持っていくからさ……
散歩にはおもちゃが付き物だもんな?ほーら、ほら……
(ベトベトに汚れた肉棒は、まだ完全とは言えないが硬さを取り戻しており)
(亀頭と顔に白い糸を引きながら、ほっぺたをつつき、顎の下をなぞりあげて可愛がる)
そうだ、また使うんだし……今のうちに綺麗にお掃除しておいておくれ。
手とか、お口とかで、綺麗に精液を拭っていくんだよ……?
(汚れたペニスを再びショーティアの唇に擦り付け、口を少し開かせるとその中に加えさせて)
(その指先に、絡ませるようにペニスを持たせて)

よし、似合ってるぞ……キツくないか?苦しくないか?……大丈夫かな。
(ザーメンの滴る細い顎を上向かせたまま、その細い首に首輪を嵌めてあげて)
(きっちりロックをすると、鎖の端を持って軽くクイッと引っ張ってみる)
おっと、そうそう……これもちゃんと付けてあげてないとな……
外で粗相をしちゃいけないからね。ゴムは付けておこう、マスターとしての責任だからね。
(ベトベトに汚れきったショーティアの男性器に手を触れると、くちゅくちゅと上下に扱き)
(ある程度勃起を取り戻させてから、包皮を剥いた先端から、薄くて丈夫なコンドームを被せていく)

570ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/26(土) 01:31:23
【マスター…本日はここまででよろしいでしょうか…?】
【随分遅くまでしてしまいました…】

571 ◆aViQB157lI:2013/01/26(土) 01:36:41
>>570
【そうだね、いつもより遅くしたねー。明日の朝は大丈夫?】
【今夜もありがとうショーティア、お疲れ様!次回はいつが都合いいかな】

572ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/26(土) 01:41:07
>>571
【はい…明日は問題ありません…お気遣いありがとうございます…】
【次は…来月の二日の夜に如何でしょうか…?】
【あと…マスターにこのようなお願いをしていいものでしょうか…】

573 ◆aViQB157lI:2013/01/26(土) 01:44:21
>>572
【2月2日だね、了解だ】
【どんなこと?遠慮せずに言ってみてよ】

574ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/26(土) 01:48:12
>>573
【時間は本日と同じでお願いします…】
【その…最後はマスターに女装していただいて…後ろで…私のものを…犯していただく…というのです…】
【申し訳ありません…余りにも特殊すぎました…】

575 ◆aViQB157lI:2013/01/26(土) 01:52:20
>>574
【わかった、22時だね】
【うん、その提案に驚いたのは確かだよショーティア!】
【いいよ、なら散歩には女装して出かける事にしよう、丁度服も汚れてたしな】
【スカートはいて女ものの下着も付けて、ショーティアお尻の穴を犯すことにしようか】

576 ◆aViQB157lI:2013/01/26(土) 01:57:22
【って待てよ、後ろでってのは俺のお尻の穴でショーティアのを逆レイプするって事かな?】
【それでもいいよ、やってみよう】

577ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/26(土) 01:57:23
>>575
【勝手ながら中性的な外見のマスターを想像しておりまして…このようなお願いを…】
【はい…私の後ろでも結構ですし…マスターの後ろを使って私のでも…構いません…】
【服はどのようなものをお召しになりますか…?】

578 ◆aViQB157lI:2013/01/26(土) 02:02:56
>>577
【いいよ、きっと想像通りの容姿だよ。中性的で女装が似合う感じのマスターだ】
【服は、そうだな……なんかリクエストとかある?】
【なければ、ショーティアのと同じような印象のフリフリのドレスでも着るよ】
【今すぐ思いつかないなら、次に会った時にでも教えてくれればいいよ】

579ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/01/26(土) 02:09:28
>>578
【私のようなフリルドレスもいいですが…メイクしてエクシィのような服も…】
【マスターのお気に召すほうで結構です…】
【それではまた2日にお会いしましょう…本日もお疲れ様でした…】

580 ◆aViQB157lI:2013/01/26(土) 02:13:29
>>579
【ならどっちかを当日の気分で決めよう】
【お疲れ様、お休みなさい】

581東風谷 早苗 ◆dC4Q/xHygI:2013/01/26(土) 15:54:42
【打ち合わせにお借りします】

582 ◆gNwZYGzR/.:2013/01/26(土) 16:01:17
【早苗さんとお借りします】

【移動をありがとうございました】
【触手OKということでぜひ絡まってみたいのですが】
【早苗さんに喜んでもらいたいので、良ければ】

・意思伝達の有無(発声でも念でも)
・媚薬に相当する粘液や精液の有無
・焦らすかイき狂わせるか

【以上3点について好みを教えていただけないでしょうか】

583東風谷 早苗 ◆dC4Q/xHygI:2013/01/26(土) 16:05:32
【お声をかけて頂き大変嬉しく思います♪】
【えぇと…そうですね…】

【意思は有る方で、媚薬のような粘液も有り、焦らされたいですね】
【逆にお聞きしますけれど…どういうプレイがお好みでしょうか?】
【出来るだけお互いの楽しいプレイにしましょう】

584 ◆gNwZYGzR/.:2013/01/26(土) 16:12:16
【こちらこそ、早苗さんのお相手ができるなんて光栄です】
【常識なんか吹っ飛んじゃいそうですよ】

【では知能をもった触手で、ついでに言葉で羞恥も煽ってみましょうか?】
【焦らし粘液アリアリの三重苦を楽しんでいただければと思います】

【こちらとしてはこれだけで十分好みですが…】
【もし早苗さんの好みに合えば、長めに精神的な抵抗をしてもらえるとありがたく】
【折れかけるくらいまでは挿入を焦らして、おねだりを誘ってみたいですね】
【実際に堕ちてねだるか、最後まで風祝の矜持を貫くかはお任せします】

【あとは、何か打ち合わせておくべき事はありますでしょうか?】
【ここまでで気に入っていただけたなら、書き出しを用意してきますよ】

585東風谷 早苗 ◆dC4Q/xHygI:2013/01/26(土) 16:17:10
【普段は苦もしない相手にと言う設定も加えちゃいましょうか】
【そっちの方が精神的にきちゃいますし】

【簡単には善がり苦しむってことはないほうがいいですね?】
【了解です、生意気なこと言ってとことん意地張っちゃいましょう♪】
【気に入りました♪書き出しをおねがいしますね】

586 ◆gNwZYGzR/.:2013/01/26(土) 16:29:12
(妖怪退治を終えて、満身創痍一歩手前のギリギリの状態にある早苗に忍び寄る影)
(群体生物のように同じ形の物が集まっているシルエットは、うねうねと形を変えながら)
(フラフラと歩く少女を茂みを挟んで追跡し、魔法の森の中央へ差し掛かるまで待つ)

<ヒュルルルルッ>
(そして狙い通り森の住人であろうと滅多に通らない区画まで獲物がやって来ると)
(鞭の撓るような音をさせながら触手を伸ばし、彼女の細腕を絡めとってしまった)
(そのまま異形の腕は早苗の体を持ち上げて地面から離し、足首をも拘束しようとする)

「おやおや、守谷神社の風祝様が随分と弱っておいでだよ?」
「我らを吹っ飛ばした時の勢いはどこへやらだな」
(せせら笑っているのは、先日別の件で早苗が退治した妖怪たちだった)
(一匹一匹の力はさほどでもないが、こうして体を連結させて強くなるという)
(相手をするには余分な体力と無駄な元気の要る相手だ)

「今日はお礼に来たんだぜ、お嬢ちゃんよう」
(触手の群れはそう言いながら、早苗の体に蠢く腕をじわりじわりと近付けて行く)
(腕を巻き取っている二本からは粘液が滴り、装束の袖を少しずつ汚し始めていた)

【お待たせしました、ではそうのように】
【よろしくお願いします】

587東風谷 早苗 ◆dC4Q/xHygI:2013/01/26(土) 16:40:26
はぁ…はぁ…本当何であんな妖怪が強いんですか。
ハッまだ私は常識にとらわれて…いけませんねぇ…囚われてはいけないというのに
(ボロボロになった体を引きずりフラフラと自分の居所へ帰ろうとしていた)
(飛ぶだけの力もなくこんな所を何かに襲われては一溜まりもない)
(さっさと現在居る魔法の森を抜けたかったが…)

へっ?…あぁ捕まっちゃいましたか
(風切り音と腕に何かが絡まる、そのまま体を空高く持ち上げられて)
(足も同様に絡み取られ自由を奪われてため息を漏らす)
成程御礼参りって所ですか、貰うのは信仰だけでいいんですけど
(茂みから姿を表したのは以前コテンパンにのした低級な妖怪ばかり)
(それも群れをなして一体に群集している)
(やれやれと言った感じで見下ろす)

そういうお礼は要りませんから…離してくれませんか?
(近づく触腕に身を捩って逃れようと抵抗するが…)
(何分体力も消耗していて無駄な抵抗となってしまうのだが…)

【はい、よろしくお願いいたしますね♪】

588 ◆gNwZYGzR/.:2013/01/26(土) 16:50:50
「さすがは山の巫女だ、このくらいでは動揺もせぬ」
「じゃがのう、お主は既に我らの手中ぞ」
「もうちいっと下手に出た方が良いんじゃねえか?」
(触手たちはそれぞれ好き勝手な事を言いながら早苗の体へ纏わり付きだした)
(手首足首を固定した4本以外の腕は、彼女の体の凹凸を確かめるように)
(うねりながら胸元から太腿にかけてを囲み、凝視するかのような動きを見せる)

「でなければ、我らを信仰どころか……」
「崇拝する事になってしまいますよ?」
(そしてこれからどうするつもりなのかを十分時間をかけて理解させようと)
(わざと緩慢な動きでするすると脇の隙間に入り込み、胸を巻き取ってみせた)
(脚に絡まっていた触手はぐるり…ぐるり…と一巻一巻らせん状に太腿を這いまわり)
(首筋や脇腹にも別の腕が粘液を塗りつけ、舌で舐められているのと似た感覚を与える)

「ほーら、早く謝っちまった方が被害は少なくて済むぜ?」
「私が間違っていました、幻想郷の常識に従いますとなあ」
(けらけらと笑う低級妖怪たち、早苗の消耗具合はとっくにわかっているようで)
(装束を着せたまま乳房をたぷんたぷんと縦に揺らして嘲笑っていた)

589東風谷 早苗 ◆dC4Q/xHygI:2013/01/26(土) 17:03:03
ふん、妖怪の言いなりになんかなりません
そんな事よりさっさとその汚い手を離してくれませんか?
(周りを囲む触手に内心は冷や汗たらたらだが)
(努めて顔には出さず涼しい顔で群集触手を睨んで)

んっ…気持ち悪いです、さっさと離してください
キモい妖怪なんか信仰するに値しません!
(ゆっくりと気持ち悪い触感の触手を体に纏わり付かされて顔を顰める)
(なおも体を捩るが無駄な抵抗というか必死さが見えてしまって)
(体を彩るテカる粘液が豊満な体をよりいやらしいものに仕立てていて)

私は何も間違っていません!
貴方達妖怪は私のような人間に退治されるべきなんです!!
(嘲笑われ自慢していた豊満な胸を揺らされながらも凛然とし)
(触手に対してそう言い激しく抵抗をして)

590 ◆gNwZYGzR/.:2013/01/26(土) 17:16:00
「おうおう、おなごに汚いと言われてしもうたぞい」
「塵芥があるならば残らず洗い流さなければなるまい」
(焦りからくる鋭い言葉だと見抜いているのが口調からもありありとわかるが)
(表面上は納得したかのような言葉を並べ、触手は粘液の分泌量を跳ね上げた)
(どろりどろりとぬめつく液体が二の腕を伝って脇から胸へと流れ込み)
(その乳房やさらに下の腿へ巻きついている腕も、肌との間に潤滑油を注ぐ)

「何を仰る、私たちを簡単に吹き飛ばせる風祝様とあろう御方が」
「気持ちが悪いんなら、自分で逃げれば良いんじゃねえか?」
(異口同音に弱った少女をからかいながら、触手たちは柔肌の上を這いずり回る)
(胸の膨らみを巻き取った触手はその深い谷間に粘液を溜めこみながら膨らみを転がし)
(べっとり濡れたさらしを剥がすなり、淡い色の突起に先端を擦りつけ刺激するようになった)
(粘液で濡れた装束は、早苗の肌色に触手の紫色が絡む様子をいやらしく浮かび上がらせる)

「おお、こわいこわい。退治されてしまうのですね」
「ならば我らは我らで生きているうちに楽しませてもらおうか?」
(根元で乳房を転がすように揉み、一回りごとに頂点をぴちゃりと舐めては乳輪をなぞる異形の腕)
(そして胸への愛撫に少女が気を取られた隙に、裾からも何本もの腕がごそりと入り込んで)
(滑らかな腹をべとべとと粘液で汚すと、両脇腹をねっとりと無数の舌に似た器官でなぞった)

591東風谷 早苗 ◆dC4Q/xHygI:2013/01/26(土) 17:30:57
その体液が汚いって言ってるんです…はっ…
この…絶対退治してやりますからね…
(悔しさに歯を食いしばり好き勝手に自分の体を弄ぶ触手を睨みつけ)
(今は汚い粘液に塗れることを甘んじて受けほぼ首から下を粘液でベトベトにされてしまい)
(滑ってるのなら引き抜こうと思えば抜けるのではないかと腕を引っ張ってみる)

くっ…こんなに体力が減ってなければ…
貴方達なんか…ふぁ…何するんですか変態…!
(抵抗が無駄であれば力を溜め一撃で致命傷を与える事を考える)
(と言っても体中を這いまわる触手がそれを許すかは不明で)
(まだやわらかい先端をいじられると声が出てしまい羞恥を感じながら)
(顔を赤くしながら触手を罵るが…)

はぁっ…ぁ…やめなさい!
うぅ…気持ち悪いから止めて欲しいんです!!
(玩具のように胸を転がされ弾まされ事あるごとにその先端を舐められ)
(鋭い快感がチクチクと攻めてきて誤魔化すように歯を食いしばり)
(触手の一本をなけなしの奇跡で叩き落として)
これ以上痛い目にあいたくないのでしたら…早く離しなさい…

592 ◆gNwZYGzR/.:2013/01/26(土) 17:45:44
「退けたいと申すなら、いつものように断りなしにしてはいかがか?」
「今日に限って宣言ばかりで、弾幕一つ飛んでこないねえ。へっへっへ」
(明らかに小馬鹿にしているのだが、わざとらしく不思議がる演技を続けて)
(その実何もできないでいる少女の体に媚薬でもある粘液を塗りたくる)
(乳房を大きく揺らしては中央へと寄せ、装束に煽情的な皺を浮かべると)
(衣擦れの音も聞かせて、芽生え始めた早苗の羞恥心をより育てようとし)

「ハハハ、弱っているならそれらしくしてみたらどうだ?」
「万全になるまでどうかお待ちくださいと、這い蹲るか?」
(妖怪は人間が退治するもの、という考えを持つ相手の自尊心をチクチク刺激しながら)
(ねっとりと湿った腕を太腿にも纏わせて、内股の中央付近を執拗なまでに舐め擦った)
(ぴちゃ、と首筋を舐めていたうちの一本が襟元から装束へと入り込んで体を辿り)
(腰の辺りで布地を絡め取ると、背筋をなぞりながら引っ張り上げ肌を晒させる)

「どうか脱がさないでください、と懇願しながらなあ」
「なにせこちらもこちらで、今のようにいつ殺されるかわからぬからな」
「死に備えて、繁殖でもしておくかねえ?」
(落とされた腕に他の腕が妖力を分け与え、再生させる様子を目の前でみせつけながら)
(いよいよ直接的な事を言い……同時に下着越しに、とうとう女性の秘めた部分を舐め始めた)

593東風谷 早苗 ◆dC4Q/xHygI:2013/01/26(土) 17:57:44
くぅぅ…人の状態を知っていて…
(わざとらし過ぎる演技に怒りも出てきて熱くなる)
(何もできないので歯噛みしながら汚い粘液を塗りたくられ)
(玩具のように弄ばれる自分に悔しさと目の前でいやらしく歪められる胸に恥ずかしさが)

妖怪にそんな事言えますか!!
(罵声や自分の意地を見せるが執拗な責めに羞恥の限界も近く)
(結局は風祝としての意地だけで立っているだけ)
い、いやぁぁぁぁああっ!!
(肌が思いっきりさらされると少女らしい悲鳴を出してしまい)
(しまったと気まずい顔を剃るも後の祭りで)

くっ…失策でしたか……ひぅ…なめないでくださいよ…
(いとも容易く再生する姿に力を使ったことに後悔する)
(腰を引いたりして一番大事な所をさする触手に抵抗はするが)
(繁殖という言葉に顔がこわばる)

594 ◆gNwZYGzR/.:2013/01/26(土) 18:12:28
「おお、おお。まるで生娘のような悲鳴が聞こえたぞ?」
「空耳じゃろうよ、風祝ともあろう御方が情けない声を出すはずはない」
(乙女の恥じらいをも精神的な甚振りのタネにして、けらけらと笑い飛ばす触手の群れ)
(しかも、よく見れば装束は持ち主の巨乳に引っかかって露出は途中で止まっていた)
(臍や鳩尾を晒され、いつ乳房が零されるかわからない状態のままいやらしい愛撫は続き)
(ぬちゃりぬちゃりと胸の谷間で粘液の泡立つ音が、開放された裾から洩れ聞こえてくる)

「実はか弱い女子に過ぎないと自ら言うならば、我らとてすぐに解き放つのだがな」
「誰かさんと違って、力で劣る者を虐め抜くような非道い趣味はないからね」
(加えて下着の上からの愛撫が激しくなれば、スカートも頻繁にめくれるようになって)
(乳当てを剥がされた甘い果実が、恥ずべき部分を覆う下着がいつ見えそうで見えない)
(肉体からも精神からも恥じらわせてやろうという魂胆を隠そうともせず囁きかけては)
(触手の群れはショーツの中へと入り込み、腰から尻にかけての丸いラインをなぞった)

「それは願いかい、伏して許しを請いたいのかい?」
「さすがに現人神様がそんな事をするとは思えんなあ」
(胸肉と尻肉、少女の体の中でも特に柔らかい部分を捏ねまわして堪能すると)
(触手の中でもひときわ細い物が、とうとう女性器の上の小さな突起に寄り添う)
(デリケートなそれに直接粘液を塗りつけながら巻きつくと、優しくきゅっと締め)
(吸盤状の触手が追い打ちをかけるように、上下三つの突起にちゅううっと吸いついた)

595東風谷 早苗 ◆dC4Q/xHygI:2013/01/26(土) 18:28:08
ふっ…うぅ……
(下唇を噛み俯き恥じらいを耐え忍びながら怒りに打ち震え)
(下手に動けば完全に露出されてしまいそうで動くに動けず)
(ただ耳に入ってくる触手が自分の豊満な胸を擦る水音が響く)

ふっぅぅぅ……私は弱い者いじめをしたわけでは…無いです…
ただ私は…妖怪退治をしていただけです…
(恥じらいでもう顔から火が出てしまいそうだが気丈にも生意気なことをまだ言い)
(触手の方をきつく睨みつけてまだ屈しないことを見せ)
乙女を恥じらわす変態妖怪は退治しないと…いけませんね…
(挑戦的な誘うような言葉を触手に浴びせて)

もうそんな白々しい演技なんて要りませんよ変態趣味の触手妖怪!
ひぅっ…そんなとこ弄っても私は謝りはしません…ふぁぁぁあああっ!
(ペッと唾を吐きかけ触手を挑発して)
(豆を弄られても何とか体裁を保つが胸とそこを吸われると堪らず)
(体を仰け反らせ快楽に打ち震える)
はぁ…どうしたんです……ミルクでも欲しいんですか…?
(荒く息を吐きながら幼稚とも取れる行動をした触手を小馬鹿にする)

596 ◆gNwZYGzR/.:2013/01/26(土) 18:44:47
「人間が妖怪を退治する理由ってモンが抜けてんな、こいつ」
「妖怪は人間を喰らう、人間はそれを恐れて抗おうとする」
「二つは両輪、いずれが欠けても幻想郷は廻らぬ」
(両の乳房に一本の触手を挟みこみ、ぬっぷぬっぷと上下に動かして)
(まるで男性器を擦りつけているかのように見せかけては、先端で顎を擦る)
(別の触手が頬にまで粘液を塗ると、次第に唇の上を通過するようにまでなって)

「能天気に武者修行などと言って退治する者は要らない」
「ちょうど、女性の意思を無視して蹂躙する男のような者ですね」
(唾を吐きかけてきた少女への仕置き代わりに、とうとう唇の隙間を縫い)
(異形の腕がずるりと入り込んで、舌を絡め取ってしまった)
(噛まれないようのたうちまわりながら先端で輪を作って舌を捕まえ)
(あえて反論を封じて一方的に聞かせながら、口内へと抽送を繰り返す)
(そうしてそのまま、三つの突起をしつこく吸い上げ嬌声を上げさせて)

「ふっくっく、母乳を出してくれるのか」
「すなわち孕まされて異形の母となる用意があるという事かな?」
(身も心も辱めてからようやく口を開放し、わざわざ抗弁する機会を与える)
(しかし愛撫の方を止める様子はなく、早苗の目の高さにひと際太い腕が近付き)

「そうさ、こいつで今から子種を注いでやるからな?」
(イボが無数に生えた触手を蠢かせて存分に見せつけると、突起を吸う間も舐め続けた女性器へ近付け…)

597東風谷 早苗 ◆dC4Q/xHygI:2013/01/26(土) 18:59:09
その常識に囚われては…人間はおちおち外を歩けませんよ…
だから私は退治してたのに…
(胸を揺さぶられ顔をしかめて顎を撫でられると露骨に嫌な顔をして)
(触手が唇をなぞろうとしたところで思いっきり噛み付いて噛みちぎろうとするが)

むぐっ!?ぐぐぐ…むーっ!!
(噛もうとした矢先のた打ち回られ舌を絡み取られ)
(反論も噛むこともままならず触手に良いように口を犯され)
(一方的に言葉を浴びせられ)
(そして続く突起への吸い付きにくぐもった嬌声を上げて)

ぷはぁっ…けほっえほっ……そんなつもりはありませんよ!!
やめなさい、私は妖怪の子など孕みたくありません!!
(見るからに顔を青くして首を振りその言葉を否定するが)
(媚薬のような粘液の効果でじんわりと体は熱をもって)
い、いやぁぁぁっ!!
(股間に伸びる極太の触手に泣き叫びながら身を捩って挿入を拒むが…)

598 ◆gNwZYGzR/.:2013/01/26(土) 19:17:01
「気軽に出歩けぬという畏れこそ郷の人間が払う税なのじゃ」
(塞いだ口を犯し、左右から押して寄せ上げた胸を犯し、尻や腿も舐めまわし)
(美少女の体にべたべたと粘液を擦りつけた触手たちはいよいよ最後の聖域)
(穢す事など許されぬはずの風祝の秘部へと殺到し、下準備を始めた)

「そこから逃れようとする奴はどうなるか、教育しなきゃね」
(まずはヘラ状の平らな触手が舌そのもののように動いて大陰唇を舐めて)
(開いて来たそこへ繊毛状の触手が入り込み、粘膜の壁を優しく撫で回す)
(少し離れた太腿には吸盤状の触手が大量に吸いついて肌を続けて刺激し)

「ふうむ、先ほど何度も機会を与えたはずじゃがの」
「請う事もへつらう事もしなかった貴女が、許されるとお思いで?」
(どれだけ言葉で否定しようとも認めざるを得ないほど濡らしてから、いよいよ性器を押しつけ)

「そうら、今から胎内の奥深くまで精液を染みさせるからな?」
「内側から真っ白に染めて、郷が誰の物か教え込んでやる」
(あえて挿入前に開放した口から聞こえる宿敵の悲鳴を楽しみながら)
(無情にもイボだらけの太い腕をぬるりと挿入させ、秘所を蹂躙してしまった)
(入り込めば入り込むほど腕と膣の内側が触れる広さは増えていき)
(それに比例して、粘膜から直接吸収される粘液もあとからあとから加えられ)

599東風谷 早苗 ◆dC4Q/xHygI:2013/01/26(土) 19:28:08
そ、こだけは…止めてください…
(歯の奥をカチカチ鳴らせながら下腹部に殺到する触手に許しを請う)
(そこを穢されては巫女としても少女としても終わってしまう)

はぁっあぁっ……ひぅっ…
(一番大事で敏感なところを刺激されいくら我慢しようと声が漏れてしまい)
(無意識に腰を出してしまい触手を求めてしまっていて)
はぁぁぁっ…ひぅっ…んんっ…
(気丈な顔は鳴りを潜めてしまい微弱な刺激にも快楽を感じ悶えてしまう)

いやぁぁっ!痛いっ痛いぃぃ!!
(めりめりと男を知らぬソコを極太でいぼの付いた触手が入れば)
(強烈な痛みに涙を流しながら体を暴れさせる)
(結合部からは純潔の証の赤い血が流れ無残にも散らされたことを知らしめて)
(心の支えが無くなってしまって…)
ごめんなさい…諏訪子様…神奈子様…
(項垂れながら崇める神を思いながら涙を流す)

600 ◆gNwZYGzR/.:2013/01/26(土) 19:42:17
「ははは、聞いたか! 現人神様がそこだけは止めてくださいだと!」
「それこそ聞き違いであろう、妖怪に謝りなどしないと言っていただろう?」
「唾まで吐きかけた相手に許しを請うなど、誇り高き山の巫女がする筈はないな」
(早苗が怯えれば怯えるほど触手たちは色艶が良くなり、動きも目に見えて活発なものになる)
(それもそのはず、今この哀れな少女が抱いている畏れこそが妖怪たちの欲する物なのだから)

「ふむ、しかしどれほど貴き御方であろうと女子は女子だからの」
「痛がらせるのは心苦しい、楽にしてやらねばなあ?」
(一度奥までの道を押し広げた触手は動きを止め、そのまま粘液のみを膣壁へ分泌する)
(滑らかな柔肌よりさらに吸収効率の高い場所から媚薬をとろりとろりと流し込みつつ)
(先ほどまでの嬌声で割り出した、体外の弱点を無数の腕でねっとりと可愛がった)
(胸と股ぐらの突起に吸いついた吸盤が舐める役割も兼ね、多様な刺激を同時に与え)
(乳房を転がす手も腿に絡む手も同時に動かすという人間にはできない芸当で早苗を責め)

「おや、山の神のところまで謝りに行くのかい?」
「ならば山中に見られる事になるな、妖怪に膨らまされた腹を」
(体にだけは恋人のように優しい愛撫を施しながら、支えのなくなった心を崩しにかかる)
(頭の中へ直接響かせようと、耳にも触手が絡んでぴちゃぴちゃと粘液の音を響かせる)

601東風谷 早苗 ◆dC4Q/xHygI:2013/01/26(土) 19:54:06
誰か…助けて…
(涙を流し助けを求めるか細い声は誰にも届かず)
(触手たちの喜ぶ材料にしかならず)
(脳裏には帰りを待っているであろう家族同然の神の姿が)

ふあぁっ、あああぁっ!?
は、はぁっ…ふ、あぁっ…
(媚薬に犯されながら既に疼き始めていた体に刺激を貰えば)
(静まり返っていた魔法の森に少女の嬌声が響き)
(触手等にしかできないであろう責めに身体を仰け反らせ大きな声で喘ぐ)
あ…はは…もう、私に…帰る場所なんて……
う、うぅ…
(触手の囁きに心が崩れ泣き崩れ)
(抵抗も何も瞳から光が失せ虚ろに呻く)

602 ◆gNwZYGzR/.:2013/01/26(土) 20:06:40
「へえ、つまり純潔を失っただけで切れる絆しか持ち合わせていないのか」
(少女の目から生気が失われた頃、狙っていたかのように触手たちの語調が変わる)
(己を踏み散らした怒りや折られた自尊心への嘲りではなく、まるで憐れむかのように)

「ならば我らが代わりに、生涯飼ってやろうか」
「それは良い、これだけ霊力があれば苗床としてさぞ優秀だろう」
(最も腕の中の少女を刺激するであろう見下し方をしながら全身を舐めまわして)
(膣内の準備が整うなり、イボだらけの太い腕がゆっくりと前後に動き始める)

「そなたにとっても悪い話ではないぞ?」
「人里では決して味わえない快楽が欲しいままじゃからのう」
「このイボで、貴女の性感帯は全て把握できますからね?」
(規則性のない並びをしているイボは、触手本体が出たり入ったりを繰り返す間)
(ぐりぐりとそれぞれ違うタイミングで動いて、その都度膣の締まり具合を確かめた)
(どんなに表情を偽ろうとも正直な体内の反応をもとに、神経の分布を探り当て)
(より気持ち良い箇所をより気持ち良い加減で弄り、早苗だけのための攻めを作り出す)

「どこを感じるか、裸以上の物を妖怪に知られてしまうな?」
(そう言うが早いか脚を大きく広げ、スカートに隠れていた挿入現場を晒し)
(装束も引っ張り上げてぶるんっと乳房を零させて、蹂躙される体を少女に見せた)

603東風谷 早苗 ◆dC4Q/xHygI:2013/01/26(土) 20:20:15
……
(言葉に反応することもなく項垂れたまま)
(触手の言葉を耳に入れ)

しょう…がい…?
ひあぁぁっ♪あひぃっ♪
(絶望の淵から更に突き落とされるような言葉に薄く反応するが)
(膣内に刺さっていた触手が動くと大きな喘ぎとともにそれも吹き飛んでしまい)

う…うぅ……ひゃうぅぅっ♪
(暗い顔をしながらイボに抉られ身体を仰け反らせ)
(触手に何処をいじれば感じるかをしっかりと探られてしまい)
(無意識に触手を締め付け感じてしまっていることを示し)

あ、ぁぁ……こんな…のが…
(自分の体がどうなっているかよく見せられて)
(悲壮感漂う表情でその深く突き刺さる触手と胸に吸い付いている触手を見て)
…あは…はははは……もう、私…
(諦めきった、そんな笑いをこぼし諦めてしまおう、楽になりたい)
(そんな言葉が心を支配した)

604 ◆gNwZYGzR/.:2013/01/26(土) 20:37:18
「そうだとも、お前が女としての役割を終えるまでずっとだ」
「それだけ苗床として働けば、老後の面倒も見てやるぞ?」
(耳を弄って本当に囁きかけているフリをしながら、触手はなおも早苗の中心を貫く)
(裸の胸が揺れ、大きく開いた股の中央に異物が挿入されている映像を見せながら)
(ぐっちゃぐっちゃと粘液だけではない、彼女自身の愛液が奏でる淫らな音を聞かせ)

「さあ、異形を孕んで妖怪を殖やす牝になるのだぞ」
(諦観へ付け入ろうとこれからの未来を示しながら、次第に前後する速度を上げて行く)
(どれだけ大きく動こうとも、触手に生えた異物は一度捉えた性帯感を正確に狙い続け)
(二度、三度、四度、五度と腕が動く度に粘膜の壁をイボが柔らかく押し広げ)

「心でも楽しんだ方が良いですよ、体と同じようにね?」
(感じているのを指摘するようにあえて乳房に吸いついた吸盤を外し、勃起した乳首を見せ)
(中を掻き回す動きにも変化を加え、早苗が自ら分泌した蜜の滴を太腿へと飛び散らせ)

「子種を毎晩仕込んで、お前の全てを支配してやろう」
(目も、耳も、そして性的な刺激を司る神経も、全てを掌握した妖怪たちは)
(空中で少女に正常位のような姿勢を取らせて絶頂へ導こうと振動を激しくし)
「受け取れ……!」
(感じて着床しやすくなった子宮へと、特別濃い媚薬成分を含んだ精液を注ぎ込もうとする)

605東風谷 早苗 ◆dC4Q/xHygI:2013/01/26(土) 20:48:55
い…や……
(ささやかれる言葉に対して出てきた答えは否定の言葉)
(それは最後の意地だったのかもしれない)
(それでどうなるかなど後のことなど考えることはもう出来なく)
(ただ自分の感覚に流されるだけに…)

ふあぁぁぁぁああっ!あっ、あぁァッ♪
いや、いやぁっ…
(身体は触手のもたらす快楽に屈し感じ悶えるが)
(根底にある心は最後の最後まで…崩れても駄々をこねるように抵抗して)
(快楽と自分の意地との間で悶え苦しむ)
っ…あっ♪うあぁぁぁ♪
(だがいくら意地を張っても身体が素直に反応してしまい)
(痛々しい程に勃起した乳首と膣内からの快楽に官能的な踊りを見せ)

あっ、いやぁっ…いやぁぁあああああああああああああああっ!!
(そして触手に官能の頂きに導かれ、子宮へとその子種をタップリと注がれ)
(一人の少女が堕とされた)

606 ◆gNwZYGzR/.:2013/01/26(土) 21:05:02
「おおおっ」
(早苗が導かれた瞬間、締め付けにより触手の群れも次々と果て絶頂を迎える)
(胎内へ洪水のような流れが侵入し、妖怪の種が少女の子宮をたぷたぷと満たした)
(それだけに留まらず全身に巻きついていた触手が顔面へ、胸へ、腹へ、腿へ、尻へ)
(つい先ほどまで純潔を守っていた生娘を覆い尽くすように白濁を浴びせかけて)
(今まで分泌していた粘液より比べ物にならない濃い媚薬成分を体中へと浸透させる)

「クク、嫌か……とてもそうは見えない乱れっぷりであったな?」
(絶頂を迎えた直後の体に、なおもねっとりと濡れる異形の腕が這う)
(強力な媚薬を塗り広げて拡散してやりながら、耳元でべとべとする音を立て)

「この口もすぐに正直にしてあげましょう」
(けたけたと笑う異形の群れは、まるで愛に溢れた後戯のような刺激を少女に与えながら)
(ゆっくりゆっくりと宙に浮いて悶える体を自分たちの棲み家へ引き込み、岩の蓋を閉じていく)
(光の差す世界にはもう戻れないのだと、次なる交わりの準備と共に彼女へ教えながら……)

【すみません、そろそろ時間的に厳しいのでここまでとしていただけないでしょうか?】
【久しぶりの触手だったもので確定が多くなってしまい、申し訳ありませんでした】
【早苗さんが楽しんでくれた事を祈るのみです】

607東風谷 早苗 ◆dC4Q/xHygI:2013/01/26(土) 21:08:08
【丁度私も厳しくなってきたんです…あははなんて偶然でしょう?】
【楽しめましたし確定もまぁ…良いスパイスだったと思います】
【お相手ありがとうございました、また見かけてくださりましたらお声を駆けてください】
【それでは、お疲れ様でした】

608 ◆gNwZYGzR/.:2013/01/26(土) 21:11:18
【ではこれで、本日はロールをありがとうございました】
【早苗さんにも楽しんでいただけたようでほっとしました】

【はい、次の機会がありましたら確定を減らしてより楽しんでいただけるよう精進します】

【お疲れさまでした、これにて】

【お返しします】

609ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア ◆hX3qXoHHHw:2013/01/26(土) 23:32:42
【ブラコンが過ぎるが…放っておけない姉上とお借りします】

610コーネリア・リ・ブリタニア ◆w098d/ZBtY:2013/01/26(土) 23:34:46
【我が愛しの弟、ルルーシュとこちらを借りる】

いつかマリアンヌ様のドレスをルルーシュに着て貰いたいと思っているのだが、
ああこの話にはユフィも乗り気でな、クロヴィスまでもルルーシュの肖像画はそれにすると言っていた。
我が兄達もそうだが、男子たる皇族の者が戦を苦手としたままでは強国の名折れ、
遠慮など無用だ、必ずお前を皇族一強い男にしてやろう。

下々の者との付き合いなど言語道断だが…実際のところはどうなのだ!?
そ、そうか…ルルーシュに限って不純な異性交遊などは行っていないと信じていたが。
しかし、この美貌、この知性、この品格を以てして惚れぬ女がいないなどとは有り得ん、
お前自身が気付かないだけではないのか?
(鼻が触れ合いそうなくらいに近付いて問い詰めて)
(ルルーシュの返事にほっと肩を落とすが、すぐに両手でしっかりとルルーシュの顔を持ち上げ)
(じっと凝視して心配そうに問いかける)

【では暫く最愛の弟を愛でさせてくれ】

611ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア ◆hX3qXoHHHw:2013/01/26(土) 23:54:59
>>610
……は?ま、待って下さいっ!さすがにそれはおかしいでしょう!
ユフィも兄上も何を考えてるんだ…!そんな肖像画を残されたら、本気で家出するしかない…!
い、いえ…私が皇族一など……っ!
……姉上は、私が窮地に陥っても…守っては下さらぬのですか…?
(稽古の壮絶さを思うだけで蒼白となっていたが、姉上を下から見上げる角度で、母譲りの瞳を潤ませて見つめ)

下々とはいえ、俺も今はその下々の一人ですから。
姉上の心配は嬉しく思いますが、本当に俺に告白してくる女子は一人もいませんよ。
っ…あの、姉上……その様な女性が出来た時にはきちんと報告しますので。
そういう姉上こそ、求愛や求婚の声が引く手あまたなのではありませんか?
(自らの美貌を自覚していないかの様な無防備さから、視線を反らしながら答え)
(顔を掴む手に直接反抗するだけ無駄なのも知っていたので、せめての仕返しと質問を返す)

【…ユフィの苦労を思い知ることになるとはな】

612コーネリア・リ・ブリタニア ◆w098d/ZBtY:2013/01/27(日) 00:08:20
>>611
先ほどナナリーに頼んでおいたのだ、マリアンヌ様の形見を貸してくれとな。
事情を説明すると快く貸し出してくれるようだぞ。ふふ、ユフィもクロヴィスもマリアンヌ様を慕っていたからな。
家出などしなくとも――そうならば!その肖像画は私の寝室に置く!これならば人目にも触れまい?
事実を受け入れろ、ルルーシュほどの麗しい容姿を持つものは誰もおらぬ。
………なっ…私が、ルルーシュを守らぬなど、そんな事が有り得るものか!わが命に代えても、
愛する弟の身は守って見せる!この愛らしい瞳を血で穢させてなるものか!
(間近で潤んだ目で見つめられると動悸が激しくなるが、その言葉にはふるふると肩を震わせて、)
(勢い余って強く抱き締めながらあっさりとルルーシュの策に落ちてしまい、強く宣言し)

身の程を弁えぬような連中と共にいて、お前が酷い目にあっていないか心配で堪らぬよ…。
――まったく。己の美貌やカリスマ性を少しは自覚するべきだな、ルルーシュ。
…そ、そうかっ!いや、その時は心の準備が…そ、その前に姉として、下々の者との交際など認めぬからな!
私か?…私に武術で勝てぬ不抜け共など、何を言おうが知った事ではない。
(呆れ混じりで鈍いところのある実弟を見遣り、やれやれと息をついた)
(報告と聞くと構えて、僅かに目を潤ませて否定し、問い返されては眉間に皺を寄せルルーシュから身を離し、)
(羽虫を避ける様に手を払って言動と仕草で示す)
私は、可愛い妹と、そして可愛い弟と共に過ごせればそれで良いのだ。
そ、そうだ、ルルーシュ!偶には姉に甘えてはみぬか?ユフィにしてやるように添い寝が良いか?
それとも膝枕か?
(誰にも見せない拗ねた表情でぼやき、話題を変えて、今度は明るい表情で)
(寧ろ押し売りの如く強く期待を篭めて問い掛け)

【…何か言ったか?ルルーシュ】

613ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア ◆hX3qXoHHHw:2013/01/27(日) 00:36:18
>>612
ナナリーぃ…お前まで……!
前々からおかしな家系だと思っていたが、ここまでとは……。
姉上の寝室に!?それは危険…ごほんっ、お目汚しになるばかりですし…。
あぁ……姉上。私は…ルルーシュは、強い姉上の弟である事を誇りに思います…。
……コーネリアお姉ちゃん、大好き。
(自分よりもずっと力強い抱擁の中で、身体に当たる女性らしい柔らかな感触に顔を赤くしながらも)
(勝利条件をクリアする為に、ダメ押しとも云える言葉を抱き締め返しながら口にし)

それこそ要らぬ心配ですよ。少なくとも、生徒会の皆は本当に良い奴ばっかりです。
―――その言葉、そっくりお返ししますよ、姉上。
下々との交際が駄目なら、誰とだったら姉上のお眼鏡に叶うのか…。
姉上に武術で勝てる人間なんてアイツくらいしか浮かばないですが……少なくとも俺には無理ですね、残念ですが。
(姉が漏らした溜め息の理由を、そのまま返すように苦笑いを浮かべ)
(身内以外には相変わらず容赦のない態度を困ったものだと思いながらも、悪い気はしない事は表情の柔らかさに表れていた)
ははっ、姉上らしい。でも、俺は良いですけど、たまにはユフィの外出は許してあげてくださいよ。
なん、ですって…?いや、お気持ちはうれし……ぁ、いえ……。
で、では……添い寝で……。
(一難去ってまた一難。明らかな期待を込めた言葉の響きを、落胆させるのは忍びなく)
(内心では苦悶の冷や汗を流しながらも、やはり女性としての自らの魅力に気付いていない姉へと)
(朱に染まる頬を隠せずに添い寝を求め)

【はい、美しい姉上と共に過ごせる喜びを嬉しく思います…と】

614コーネリア・リ・ブリタニア ◆w098d/ZBtY:2013/01/27(日) 00:44:34
>>613
【そ、そのような世辞などで私が喜ぶとでも思ったか?…ふ、ふふ…ルルーシュが嬉しいと…】
【出来れば添い寝でルルーシュが眠るまで傍につきたいのだが…今日の私は不甲斐ないことにここまでのようだ】
【もし可能なら、凍結を頼めぬだろうか?…望む事があれば今後ルルーシュの意思にも沿いたい】

615ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア ◆hX3qXoHHHw:2013/01/27(日) 00:51:00
>>614
【いえ、お世辞のつもりで申したのではありません。私の本心から、姉上との時間は嬉しく思っただけですので】
【すみません、姉上。私が時間を掛け過ぎたばかりに…】
【私で良ければ、凍結を喜んでお受け致します。私は明日か月曜の夜で空いておりますが、姉上は如何ですか?】
【望む事…ですか、こうして姉上の世話を焼くのも楽しいのですが】
【もう一歩、踏み込んだ関係となっても問題無いでしょうか?…無粋なお願いだとは解っているのですが】

616コーネリア・リ・ブリタニア ◆w098d/ZBtY:2013/01/27(日) 01:09:14
>>615
【っっっ!!わ、私もまた、親愛なる弟と過ごせて嬉しかったぞ、感謝している…】
【謝るな、もとよりこのような募集をし弟を困らせた私に責はある、私とて早くはないのだ、気にするな】
【では月曜日の夜に頼みたい。20時過ぎには参れる筈だ。踏み込んだ関係――…も、心得ておく…っ】
【その時ばかりは動揺しておれんな…動揺せずに迎えられるかも分からんが…努めよう】

【すまぬな、眠気に押されて少々遅くなってしまった】
【今宵は大変有意義な時間であったよ、有難う、我が弟】

617ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア ◆hX3qXoHHHw:2013/01/27(日) 01:18:32
>>616
【良かった……姉上に喜んでいただけたなら、弟冥利に尽きます】
【困りはしましたが、やはり楽しかったので。でも、お気遣いありがとうございます、姉上】
【解りました、月曜の夜に。俺も20時には来れると思いますが、遅くなる場合には伝言板に連絡しておきます】
【いえ、姉上が動揺していても…その時は男として貴女をエスコートしていきますよ】

【お気にせずに、時間も時間ですから】
【私こそ、姉上との有意義な時間に改めて感謝を】
【それではまた、月曜日にお会いしましょう…最愛の姉上】

【スレを貸してもらったぞ、感謝する】

618水銀橙・真紅 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/27(日) 16:50:52
【スレをお借りします】

619桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/27(日) 16:51:00
【スレを借ります】

【それでは…】
【前の続きからが良いよ言うことでしたが…】
【こちらとしては仕切り直し…でお願いしたいのですが】

620水銀橙・真紅 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/27(日) 16:56:51
>>619
【仕切りなおしですか?】
【どういう風にしましょう?】
【流れ自体は今までどおりですか?】
【それともキャラそのものを変えてしまうくらいでしょうか】

621桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/27(日) 17:01:00
>>620
【そうですね】
【丁度、翠星石、蒼星石に移り変わるところ……だったと思うので】
【あの流れじゃなくて、個人的に呼び出してゆっくりしたいです】
【真紅もお酒サーバーのせいで酔いつぶれて…って感じで移動して】
【もう少し翠星石を焦らしたいなって】
【翠星石とは玩具とかじゃなくアナルセックス中心で可愛がりたいです】
【蒼星石…は、どう扱おうかなって考えてたんですけど、希望はありますか?】

622水銀橙・真紅 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/27(日) 17:06:42
>>621
【では翠星石たちに移動する前で】
【真紅をメインにある程度やってから、翠星石、次に蒼星石の順】
【ということでいいでしょうか】
【翠星石はアナルセックスメインですね、了解です】

【そうですね、蒼星石ですけど、こちらの希望は宴会芸みたいな恥辱的な芸をさせてもらいたいですね】
【自分から卵をアナルに入れて産卵芸とか、アナルに筆を加えて書初めとか】
【後は徳利を入れて、人肌に暖めてジュンにお酌するとかでしょうか】

623桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/27(日) 17:11:31
>>622
【そうですね…】
【でしたら、真紅はサーバー一気飲み、プラスバキュームでイキ失神とか…】
【お漏らししながらリビングでぐったり…なんてのを見届けてみたいです】

【了解です】
【そんな感じの芸をセックスしながら鑑賞ってことで】
【散乱しながら見られただけで、絶頂とか】
【お酌は、失敗したらスパンキングでお仕置きしたりしたいです】
【それではそんな感じで…始めましょうか?】
【真紅が強く強請ってきて仕方なく…みたいな感じで続ければよろしいですか?】

624真紅 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/27(日) 17:17:15
>>623
【ではたっぷりと自分のエキスが混ざったお酒を飲まれて】
【敏感になった腸壁を吸い上げられての絶頂失神してしまいますね】
【そのまま体から力が抜けて失禁しながら倒れこんで一旦真紅は終了とかにしましょう】

【芸ネタは他にも思いついたら言ってみますね】
【零したらお仕置きといわれて、わざと失敗してみて】
【中のお酒を零さないように堪えながらスパンキングされてみたいですね】

【ええ、やりやすいように続けてください、お願いします】

625桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/27(日) 17:24:44
ん?
そんなにしてほしいのか?
(待ってろという言葉を無視して、おねだりを続ける真紅に)
(目の前で腰を落としてアナルセックスを待ち望んでる翠星石を待たせる)

そんなに飲んでほしいの?
(お尻を突き出したままの真紅の下半身を思いっきり抱きしめると)
(アナルを唇で覆って、一気に吸い立てる)
ん…んじゅぞ…っず…、適度に温まってるな?
ちょっと温めすぎじゃないか?
(ケツ肉に越しを埋め込みながら親指に力を込めて尻を割り開きながら)
(お酒のさらにその先、中の空気まで全て吸いこむようにしながら下品な音を立てる)

ん…っ…っちゅ…ぶはっ…。
流石に一気飲みは…キクな…。
(音を立てながら、唇を離した)

626真紅 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/27(日) 17:39:40
>>625
翠「あっっ、じゅ、ジュン…私と
  うぅうっ、真紅ぅう…なんでそっちにいっちゃうんです
  翠星石とエッチしてくれるって言ったです…」
(恥かしいガニ股おねだりをしたのにジュンは真紅の方に行ってしまう)
(情けなく尻穴をぐぱぁと広げた体勢で動くに動けず)
(半ばうらみの篭った視線を、ジュンではなく真紅に向けてしまう)

紅「ええ、呑んで欲しいわジュン…貴方のために作ったお酒
  一杯いっぱいのんでほしぃいの…おねがいよぉジュン…」
(徐々にろれつが回らなくなってきた真紅だが、瞳だけはジュンを追い続けて)
(体内で自分の体温に温まった、腸液とのカクテル、自分味のお酒を飲んで欲しいと訴える)
紅「ああぁっっ、嬉しいわジュン、愛してる、ジュン、愛してるわ
  ひぁんんっ!!触られただけでこんな…のまれた、あぉぉぉぉっ
  のまれてるぅぅっ!!ジュンに、ジュンにジュルジュルってお酒
  お尻の中のお酒全部ぅぅぅつ、あぁぁぁぁぁんっ♥」
(下半身を抱きしめられて、自分の肛門に唇を合わせてもらうだけで)
(言いがたい幸福感に包まれる、実際に飲まれたらどうなってしまうのか恐怖さえ湧き上がる)
(きついお酒が逆流して飲まれていく非現実的な快感に、ツインテールを振り回し)
(顔から涙と涎を垂れ流してアヘ顔を晒しイキまくってしまう)
紅「んほぉぉっっ、あぁぉぉっ、空気まで吸われて
  らめぇっ、駄目、頭おかしくなるぅぅっ、あぁぁつ、いくぅぅっ
  イっちゃうぅっ、またイっちゃうぅぅつ、あぁっ、あぁつーーーー!!」
(酒を全部吸われても吸引は続き、敏感になった腸壁が滅茶苦茶に刺激されて)
(体を何度も痙攣させながら、頭がショートするくらいの連続絶頂を味あわされて)

紅「あひぃっっ、ひぁっぁつ…あぅう…」
(体を離されると、体力の限界に達したのか床にガニ股のまま倒れこんで)
(ジョボジョボとリビングに失禁しながら、そのまま意識を失ってしまった)

627桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/27(日) 17:48:11
>>626
ふぅ…全く。
真紅はカクテル提供するだけで満足なんだな?
(お尻を上げたままのガニ股体勢で失神する真紅の尻を軽く叩いてから)
(反応がないのを確かめて、翠星石の方に向き直る)

悪かったな。…でもこれで、…思いっきり楽しめるだろ?
邪魔者なしで…思いっきりエッチできる。
(もちろん、お尻限定ではあるが、下半身を見せびらかすように歩いていき)
(お尻丸出しのままの翠星石の元まで行くと耳元で)
それじゃ…、お前の部屋に行こうか?
朝まで楽しむんだろ?
(リビングで生き残っているのは既に3人だけ、あとの二人は床につっぷし)
(うちひとりはケツ穴を広げたままだらしなく失禁する)
本当に…あんなに高慢だった真紅だなんて思えないよな?
(翠星石を向かい合ったまま抱っこすると、股の間にペニスを差し込んで)
(ケツ肉だけで支え、尻穴を広げるようにしながら二階へと歩いていく)
(もちろん、軽く冷える廊下で、尻穴だけを逞しい幹で温めながら翠星石を抱きしめ)
…でも、蒼星石は連れて行ってもいいよな?

628翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/27(日) 18:03:06
>>627
翠「し、真紅…ジュン…もう真紅は倒れちゃったから
  次は翠星石ですよね」
(普段の真紅では見られないような痴態を見せられて興奮してしまい)
(体の芯からジュンを求めてしまっていた)
翠「翠星石の部屋に…い、いきたいですぅ
  翠星石の部屋で朝までジュンとエッチしたいですぅ」
(自分の部屋という言葉に嬉しくなってブンブン首を立てに振るう)
翠「ひあぁんんんっ、お、お尻の穴広がっちゃうですぅっ
  お尻の中スースーしちゃうですよジュン」
(向かいあった状態で抱き合う、ジュンの首や体に腕と足を回すが)
(ジュンは尻肉を左右に広げるように抱き上げたせいで)
(尻穴は限界まで広げられて、冷たい空気が入ってきてしまうように)
翠「ふあぁっんっ、ジュンのオチンチンあったかいですぅ…
  あ…蒼星石、も、勿論ですよ…蒼星石、一緒にいくです」
(ジュンの焼けるように熱いペニスで広がった尻穴を防御されて)
(恥かしいけど嬉しくてジュンにもっと抱きつく)
(途中蒼星石も誘われて、すぐに頷く)

蒼「ふぅ、僕は放って置かれるかと思ってしまったよ
  ジュンくんはつれないね」
(一人だけ声がかからぬまま終わりかけて少しドキドキしていたがほっとして)
(三人で翠星石の部屋に移動する)

629桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/27(日) 18:14:01
>>628
あぁ、…もう邪魔は入らないから…たっぷりしてあげるよ。
(まだ蒼星石も残っていたが、彼女はエッチ…というよりも視姦プレイが好きなようで)
(この二人だけは姉妹仲で争うということは少ないように思えた)
ほら、ちゃんと支えないと危ないだろ?
(緑のロングスカートをたくし上げたままの状態での抱っこ)
(暖房のきいたリビングから廊下へ移り、尻肉をわざと割り開くようにして食い込ませる)
そうか?でも…翠星石の腸の温度も上がってないか?
真紅の壊れる姿を見て興奮したのか?
(歩きながら、唇を奪って軽く啄ばむ様なキスを繰り返しながら問いかける)

蒼星石はずっと我慢してたんだろ?
…忘れてなんかなかったぞ?
(従順で、控えめだが、だからこそ最後に一番長く相手をしてやっているのも蒼星石な気がして
(3人で翠星石の部屋へと向かう)
(途中階段を上がるたびに身体をわざと上下に揺らし、尻穴を露出させ、チンポを叩きつける)

さて…それじゃ…、待たせたね。翠星石。
どうしてほしいんだっけ?
(抱っこしたまま彼女の部屋へ、そのままベットに腰をおろして問いかける)
(目線だけで蒼星石にも近くに来るように指示する)

630翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/27(日) 18:29:02
>>629
翠「嬉しいですジュン…一杯一杯エッチして欲しいですぅ
  翠星石の体、全部ジュンにあげちゃうです」
(邪魔な真紅が居なくなってほっとしてジュンに思いっきり抱きつく)
(蒼星石は他の二人よりもジュンとの直接の絡みを重視しないので)
(唯一一緒にいてほっとする姉妹だった)
翠「ひぁんんんっっ、お尻が全部でちゃうですぅっ
  さ、寒いからお尻…もっとあっためて欲しいです
  そりゃ、あんなの見せられたら体も熱くなるですっ
  翠星石はあんなものじゃ満足しないから…もっとすごいエッチして欲しいですっ!」
(意地悪にジュンがお尻を丸出しにして尻穴を広げてくる)
(冬場の寒い空気がお尻に触れて、もっと暖めて欲しいとジュンに強く抱きつく)
(ジュンにキスされると顔が赤くなり、もっともっとと唇を突き出してキスを楽しむ)

蒼「うーん、我慢はしてたけど、お尻はいじってたからね
  勿論わかってるよジュン君
  ジュン君は優しいからね、今日は何をさせられるのか…そう思うとドキドキしてしまうよ」
(どちらかというとジュンの目を楽しませる痴態を見せるプレイがメインで)
(他の三人がジュンとの肉体の絡みを求めるのはあまり突っ込まない)
蒼「下から見てると面白いね、翠星石のぽっかり開いた肛門に
  ジュン君のペニスが何度もぶつかって
  ねぇ、翠星石、肛門がすごいヒクヒクしてるよ」
(下から翠星石の下半身を実況する)
(翠星石は顔を思いっきり真っ赤にして蒼星石をにらむが、蒼星石はクスクス笑うだけだった)

翠「どうしてって…また言わすですか
  ジュンに翠星石のお尻の穴を一杯犯して欲しいです
  翠星石のケツマンコをジュンのチンポで一杯に、一杯にして欲しいですぅ」
(またこんな恥かしいことをと思いながら、再びジュンに尻を向けてケツ穴を広げて)
(ケツマンコのおねだりを始める)
(蒼星石はジュンのアイコンタクトに気づき、ベッドに近づいた)

631桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/27(日) 18:34:04
【っと、ちょっと夕飯の時間だから…】
【また夜に改めて…ってことでいいかな?】

632翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/27(日) 18:41:49
>>631
【わかりました、何時ごろから再開にしましょう?】

633桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/27(日) 18:43:19
>>632
【21時ころからでどうでしょう?】

【このまま翠星石とはイチャイチャした甘い感じで行きたいと思いますが…】
【温泉浣腸とかは大丈夫でしょうか?】

634翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/27(日) 18:45:41
>>633
【21時からですね、わかりました】

【大丈夫ですよ、スカトロ系も食糞とかにならなきゃ何でも大丈夫なので】
【ではまた後ほどお願いします】

635桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/27(日) 18:52:06
>>634
【では、また21時に】

636アマタ・ソラ ◆qUFWlfpLAM:2013/01/27(日) 20:10:31
【ゼシカとスレを借ります】

【二人して寮に…ていうか、男子寮までついてきたってことでいいのかな?】

637ゼシカ・ウォン ◆s6wPI6uCTM:2013/01/27(日) 20:27:16
【お邪魔しまーす。アマタと借りるね】

>>636
【そうした方がいいかもね。浮きっぱなしのアマタをアタシが引っ張ったまま】
【部屋に無理矢理っぽく乱入。それで押し倒したりして迫るけど――…と】
【ここから先はアマタが向こうで言ってたみたいな流れに繋げてく感じで。】
【アタシから始めた方が良ければ、書き出しみたいなのするけど…どう?】

638アマタ・ソラ ◆qUFWlfpLAM:2013/01/27(日) 20:32:15
>>637
【アンディは穴掘りに行っていない…ってことにしておこうか】
【うん。部屋に乱入したあたりで】
【短くて大丈夫だから…お願いできるかな?】

639ゼシカ・ウォン ◆s6wPI6uCTM:2013/01/27(日) 20:49:37
>>638
【ん。そんな感じで良いと思う】
【じゃ、始めちゃうね。次でアタシから押し倒しにいく予定だから】
【こんな始まり?でもよければ。よろしく、アマタ】

(あの後、浮きっぱなしのアマタを引っ張りながら帰ってくるのは大変だったけど)
(せっかく二人きりになれたんだし、離れたくなかったから手は離さないまま寮に戻った)
(そして今、アタシは男子寮のアマタ達の部屋に居る。――さっきと変わらず、二人きりで)

………お邪魔しまーす。アマタの部屋、ここで合ってるよね?
(いつも通りにしつつも、まあ…多少は緊張をしながら、アマタ達の部屋に足を踏み入れ)
(相変わらず浮きっぱなし…少し前よりかは落ち着いているアマタをちらりと見上げながら)
(さくさく部屋の奥へと足を向かわせ、連なっているベッド付近でその歩みをわざとらしく止める)
……えーっと、どれがアマタのベッドだったっけ…?
(独り言っぽく。でも質問するように呟きながら、再びアマタの腕を引っ張って)
(胸やらお腹やらの露出した柔らかい肌に手が触れるようにしつつ、アマタに視線を送った)

640アマタ・ソラ ◆qUFWlfpLAM:2013/01/27(日) 21:00:32
>>639
【うん。大丈夫だよ】
【こちらこそ、よろしく、ゼシカ】

(何度か地面に降りられそうな場面はあったがそのたびに引っ張られる手が彼女の体に当たってまた浮き上がってしまう)
(ゼシカを意識するようになってる…と思い知らされながら一緒に男子寮に)

う、うん。って…あんまり大きな声を出したら気付かれるよ!?
(女子寮に忍びこめば怒られて、女子が忍びこんだら連れ込んだと言われて怒られる)
(どこか理不尽な気持ちを持ちながら、騒ぐことも出来ずに一緒に部屋の中へ)
っ!っと、それだけど…。
ぜ、ゼシカ…そろそろ、腕を放してくれないと…その……いろいろあたってて…。
(慣れた…というわけではないが、落ち着きを取り戻して床に脚を付ける)
(手に触れる素肌の感覚に、心臓は早鐘を打ったまま、顔の熱は冷めそうにない)
(恥ずかしいからか、直接目は合わせられず視線を外しながら)
でも…なんでそんなこと聞くの?

641ゼシカ・ウォン ◆s6wPI6uCTM:2013/01/27(日) 21:23:28
>>640
あはは、ごめんごめん。
あんまうるさくしたり、騒いだりしないように気を付けるからさ。
(周りの様子を気にするアマタを見れば、少しだけ声を潜めながら)
(侵入してまだ間もないのに男子寮に女子が!なんて騒ぎを起こさないように配慮し)
……お。コレね? 教えてくれてありがと、アマタ。
―――…やだ、って言ったらどうする? …あと…当ててるのはわざと。
アマタ。……ちょっとだけ、黙っててよね。
(視線を外すアマタを見て、好都合。と思いながら言われたように腕を離して勇気を出すと)
(身長差を埋めるように背伸びをしながら、ぐいっとアマタの服を引っ張って顔を近付けて)
(唇を強引に重ねながら、教えてもらったベッド目掛けて体重をアマタに乗せれば、ばたんっと一緒に倒れ込み)
………こーゆーコト、するため。
(アマタの上に乗ったまま、密着するように二人でベッドに横になっていて)
(倒れる時に離れた唇をアマタの耳元に寄せながら囁くと、くっついたままの身体を擦り寄せて…)

(アマタをソノ気にさせないと…と女の武器である胸をふにふにと押し当ながら)
(好きな人を目の前にして迫るという行為に、心臓が壊れそうなくらいに跳ねて)
(ここまではイメージしていた通りに出来たはず、と自分で自分を褒めながら)
(この後、どうしよう…アタシに出来る?と妙に自信が失われていくのを感じて、ぴたりと動きが止まった)

642アマタ・ソラ ◆qUFWlfpLAM:2013/01/27(日) 21:40:57
>>641
…えっ…っ!
(手の甲が柔らかいものから離れるのを感じて安心しながら)
(わざと、という声に思わずゼシカの方を振り返るがさらに、わざとと言われて固まってしまう)
(どう反応していいか分からず、じっと小柄な彼女を見つめていたが)
んっ…むっ……っ!
(唇を塞がれると目を見開き、頭の中が真っ白になって身体の力が抜けてしまう)
(倒れたあと、耳元に感じる甘い声に、頭の中がしびれるような感覚で)

ゼシ…か……
(身体の前面にあたる柔らかい感触に理性が解けていく)
(上に乗ったまま固まるゼシカのむき出しの背中に左手を伸ばしてゆっくりと抱き寄せる)
ん…っちゅ…んんんっ…こうしたかったんでしょ?
(ぼうっとした目でじっとゼシカの目を見つめながら、反対の手でゼシカの後ろ髪を撫でながら顔を近付けさせる)
(自ら唇を奪いながら、重なった唇の間から舌を伸ばして、唾液を絡めた下で彼女の口元をなぞる)

643ゼシカ・ウォン ◆s6wPI6uCTM:2013/01/27(日) 21:43:43
【うー…ゴメン。まだ始めたばっかりなんだけどさ、ちょっと急用が入って。】
【このまま続行っていうのは無理そうなんだよね…ホントは最後までしたかったんだけどっ】
【…とにかく!アタシはアマタと少しでも会えて楽しかった。ありがとね】

【とりあえず…ココ、アタシからは返しておく。ありがとーございましたっ】

644アマタ・ソラ ◆qUFWlfpLAM:2013/01/27(日) 21:56:21
【そっか…】
【こっちこそ、ありがとう】
【また機会があったら】

【スレを返します】

645滝壺理后 ◆47OVpKMLiQ:2013/01/27(日) 22:06:16
【ななしと借りるね】

646滝壺理后 ◆47OVpKMLiQ:2013/01/27(日) 22:17:54
【15分くらい席外すねななし。戻って来るから】

647 ◆XCOtvYfAP.:2013/01/27(日) 22:21:42
【お待たせ】
【それじゃ、引き続きよろしく頼む】

せっかく滝壺を一時とはいえ、彼女にしたのにこれを味わえないなんて悲しいな。
(息を吐き出してお尻の力を抜くも、すぐに刺激に括約筋が収縮して彼女の舌を挟みこむ)

っぐ…おっ…ほっ…ぉ…んんぅ…。
痛い直前の…もどかしい感じで…、尻舐めもそうだけど、玉舐めも一流だな、滝壺は。
(片足を上げて脚を広げるようにしながら玉を見せつける様にして)
(神経丸出しのも同然の睾丸を吸われ、だらしなく肺の中の空気を全て吐き出す)
(息を吸うのも忘れ過呼吸気味に息を吐き出しながら先走りを垂らし続ける)
「はっ…はっ……」
(電話からはもはや返事はなく、ただ男が走って息を荒げている音だけが聞こえてくる)
(睾丸での精液の生産は順調で、重く垂れ下りながら彼女の口内を転がりまわる)

…そうか。
…こんなに可愛くて綺麗なお尻を触らないなんて…男として終わってるんじゃないか?
(突き出された丸い尻肉に手のひらを押し当てて脚の付け根から指を這わして、撫でまわしながら)
(片手で軽く尻肉を割り開いて、楽しんでいると階段を駆け上がる音が響いてくる)
おっと…『元』彼氏君の到着みたいだな。
それじゃ…お出迎えと行こうか。
(反対の手で固く反り立つ肉棒を支えながら、いやらしく閉じた割れ目にいっきに突き刺す)
…閉じっぱなしなんて…こんなにいやらしく濡れてるのにおかしくないか?
ほら、今付いた彼氏君に、教えてあげなよ。
今日のセックスでの本音をさ。
(すぐに玄関の扉を荒々しく叩く音とともに彼女の名前を呼ぶ声が響きはじめる)
(同時にごつごつとした幹で彼女の膣を抉りつつ、亀頭をぴったりと子宮に当て滝壺を捕まえる)

648滝壺理后 ◆47OVpKMLiQ:2013/01/27(日) 22:26:58
>>647
【お待たせ。今からお返事書くね】

649滝壺理后 ◆47OVpKMLiQ:2013/01/27(日) 22:53:27
>>647
アッ、たまたまも、お尻も、みんなななしが教えたんだよ?んっ、そこ、ちょっと弱いのに、ハッ……
来て、ななし。ア゛ぁァぁァぁア!んっ、ハッ、ふっ、ウッ、ななしっ、ななしっ、いっぱい突いて♥
う゛ん゛ふっ、アッあっ嗚呼っAh、ケダモノみたいに、ななしの、はまづらより大きいのぉォぉォぉォ!
(アナルリップ、ティーバックリップでカチカチになったペニス、そして産毛が逆立ちそうなほど火照った)
(足の付け根をソフトに、そして巧みに撫で下ろされればねっとりとぬかるんだ花園が朝露に濡れたように)
(そこへ待ちに待った、待ちわびたペニスをあてがわれて貫かれるとドンドンとドアを叩く浜面に聞こえるように喘ぎ)
(更に、ドアにチェーンをかけた状態で開き、手が届きそうで届かない、寝取られセックスを間近で見せつけ)

あんっ!ア゛ン゛ッ!はまづらのっ、時みたひに、感じてりゅる演技しないれするセックしゅ気持ちひい!
もっろ、もっと、はまぢゅらみたいにヘコヘコしゅるだけのピストンよりななしの方が良いィぃィぃィの♥
ななひっ、ななひっ、ヂュルぶちょベチュにゅるりゅるっ、はあっ、おっぱい、おっぱいもイジメへぇえゑえ゛ェエヱエ゛!
(ななしのペニスに襞を焼かれ皺を抉られ、ズンづんヅンずんと膣口の浅い所も膣内の深い所も全て貫かれ)
(名無しから見て、細い腰の括れから背中は汗ばみ、ニュルニュルとぬめった膣内がペニスをしゃぶるように)
(そして浜面から見て、ドアの隙間から名無しの人差し指と中指を掴んで指フェラしながら突かれる姿を見せ)

は、はまづら、ン゛ッ、これが、本当の私、だよ、ん゛うンヴぁァぁァぁ!あんっ、ハンッ、ふあ゛あぁ!
ななしっ、ななしっ、ハッ、はまづら、はまづら、ごめんね?ごめんれ?こりぇがふぉんとうのわらひなのんほぉォぉォ!
(名無しのペニスを、オイリーなまでにネチョネチョにぬかるんだ愛液でふやけさせるほどドロドロにし)
(体温より3度高い39度の膣内が、霜降り肉のゼリーのようにグチュグチュと名無しのペニスを根元までしゃぶる)
(ドアの隙間から浜面を見やるトロ顔は、浜面が夢想だにしなかった、床惚れした男の為なら中絶や堕胎さえ厭わない女の顔で)

【うん、よろしくね】

650 ◆XCOtvYfAP.:2013/01/27(日) 23:14:37
>>649
【お帰りー】

教えたって…俺は舐めてみろって言っただけだぞ?
…こんな風にいやらしく舐めるようになったのは自分自身で研究したせいじゃないか。
いいだろ?…お前の身体を撫でるのは楽しみの一つなんだから。
こんなきれいな身体の線を…歪ませるくらいに強く掴んで突き上げるところを想像したら…溜まらなくなる。
(扉が叩かれれば、それに応える様に腰を突き出して滝壺の身体をドアへと押しつけてやる)
(軽く前傾姿勢になって彼女の背に覆いかぶさりながら、扉へと近付いていき)

おいおい…酷いな…。演技だなんて…正直に言ったら再起不能間違いなしだぜ?
それに、演技ってことはこんなにいやらしくチンポを締め付けてやったりしてないんだろ?
(チェーンに邪魔され、叫ぶことしかできない男を尻目に彼女の背中にぴったりと身体をくっつけての熱烈なセックス)
(両手を腹部に回して抱きしめてやりながら、彼が持っていたものを全て今自分が手にしていると見せつける)
おいおい…こうやって細い腰を支えてるだけでも大変なんだぞ?
(片手を滝壺に奪われ指フェラをおとなしく受けながら、反対の手で腹部を抱える様にしている)
(ジャージを捲りあげながら、『元』彼氏君に滝壺の乳房を見せつける様にして)
(下から乳房を包み込み中央に肉を寄せ集める様にして揉みながら腰を大きく動かして揺れさせる)
(フェラの仕返しとばかりに、人差し指と中指で舌を挟みこむと外へ引きづり出して舌の表面を擦ってやる)
(強制舌だしした、だらしのない顔を見せつけ、もっと下品な顔見せてやれと言わんばかりに唾液を呑み込む隙すら与えない)
(身体を丸め彼女の項に溜まった汗を舐めとりながら、背中のジャージもたくし上げ汗を舐めとる)

っつ、ん…ホントッ、セックステク上げたよな?
別れる前より膣のぬめりが全然良くなってるぞ?ほら、見せてやれよ。
(舌から指を離すと、両乳房を片腕で支えてやりながら上半身をのけ反らせ)
(体勢を安定させてから彼女の両太ももに手を掛けて持ち上げる)
お前のマンコ…、こいつとしてる時もこんな濡れ濡れだったのか?
(大きく張ったカリ首で膣いだを削ぎながら腰を落として自分の膝の上に乗せるようにしながら、腰を突き出す)
(自分のチンポを咥えたまま離さない、熱々の肉壺に)
こんな名器、オナホなんかじゃ味わえ…ないぞ?…ん…はっ…なぁ…ん…っじゅ…れろ。
んじゅ…ほら、舌出せ、滝壺。吸ってやるから?
(こっち見ろ、と言わんばかりに肩口に顔を持っていき舌を伸ばす)
(と同時に、腰を押しだして子宮口に亀頭キスを噛ましながら、特濃ザーメンを)
(金玉マッサージで量産された白濁を、子宮に直接流し込み、膣口から溢れる様を見せつける)

651滝壺理后 ◆47OVpKMLiQ:2013/01/27(日) 23:48:14
>>650
あ゛ア゛ぁァぁァぁアあ、んっ、出してっ、出してななしっ、避妊も愛情も演技もじぇんぶ無ひのセックス♥
はっアッふっウッ、はまづらとの、おままごとみたいなセックスより、もっりょひもぢい゛ひのちょうらい♥
ななひっ、ななひっ、来へっ、キテ、命中させて、受精させて、ななしの赤ひゃんのもろ、いっふぁいらひて♥
ひぐっ、イグッ、逝く良くはまづらの見てる目の前れイッひゃう、いぐっ、逝ふぅゥうウう゛ヴんン゛ンん゛♥
(名無しが誉めてくれた肉体を揉みくちゃにされ、ズンズンとスタンディングセックスで子宮口を抉られ)
(おっぱいを痛いくらい掴まれ、指フェラしていた舌を弄ばれた挙げ句浜面に見せつけるようなベロチュー)
(その前には背中に浮かんだ珠のような汗まで舐め取られれば、演技無しでペニスを膣内でヌチュヌチュ締め付け)
(駄目押しとばかりに用を足す子供のように背面駅弁で子宮口に亀頭を噛ませられれば唾液ダラダラのアヘ顔を晒し)
(血走った目尻が裂けそうなくらい見やって来る浜面の目の前で、下腹部をビクビク震わせて絶頂を迎えれば)
(ドクドクどろどろと、安全日でも命中しかねない、危険日なら間違いなく受精しそうな特濃精液を注ぎ込まれ)

はぁーっ、ハァーッ、ななし、お顔にもかけて?もうはまづらのところには帰さないって、マーキングして……
ブチュッ、じゅぼぽぷぷっ、グピュぐちゅグジョぐぽクポ、べっちょベリョンれろレリョれる、ちゅうっ!
んっ、ン゛ッ、ななひっ、ななふぃっ、撮っれ?しょうひゅると興奮しゅるから、んぐんぶんぼぽチュヂュジュズ♪
ブポぶぷプジュルブヂュリュ、ちゅっぱチャップぴちゅベロッぺちゃっ、ちゅずジョゾゾゾゾゾズぅゥうウう゛ヴ♥
(そして、上がり框にトロトロと精液を垂らしながら名無しの足元に跪いて、射精し終えたばかりのペニスを)
(口に含み、浜面から見て滝壺が仁王立ちする名無しの乳首に両手を伸ばしてクリクリ触りながら)
(亀頭を唇で挟み、陰茎を舌でローリングリップし、裏筋までベットベットになるまでしゃぶりつき)
(舌腹に尿道から搾り取った、ところてんのような塊、葛湯のような精液をべったり貼り付かせては)
(浜面から見て、口元に抜け落ちた二本の陰毛を張り付かせながら上目使いで顔射を強請る元カノの横顔が)

652 ◆XCOtvYfAP.:2013/01/28(月) 00:09:14
>>651
ったく…そんなメロメロな声出されたら、種づけしたくなるじゃねぇか。
(ドアの向こうの元彼の脳内に一生刻み込まれえるような喘ぎ声を叫ばせながら)
(首元に鼻先を埋めて思いっきり、シャンプーと汗、発情したメスの匂いの混じった空気を吸い込む)
(トドメとばかりに、自分のモノの証拠として内出血するほどにきつく吸いこんで付けた赤い痕を残し)
(絶頂に震える滝壺をその場におろしてやる)

(男は、ギリギリっと着れるはずもないチェーンを握り締めながらじっと滝壺の顔を見つめていた)
(歯を食いしばり、唇も噛んだのかうっすらと口元には、赤い滴が流れ落ちるほどに)
(既に声も出ないのか、呻くような声を発するだけで)

しょうがねェな…ほら、…これでいいか?
幹についた汚れ全部舌で拭きとれよ?…んっ!…お前の器用な舌の感触、一生忘れられないな。
(靴箱の上に置いてあった彼女のスマフォをとり、片手で操作しながらレンズを彼女へ向ける)
(空いている手でしっかりと滝壺の頭を掴み後頭部を抑えながら、髪のな毛に指を埋め込む)
ほ〜ら、ちゃんとカメラ目線にするんだぞ?
…口元に付いた陰毛もそのまま…ほら…、チーズ…
(カシャカシャっと電心音をさせながら、断続的にシャッターを切る)
(空いている手に力を込め、鼻先が陰毛に埋まるくらいにチンポを喉奥にやりながら)
(喉奥を突くときも、口元から引き抜いて舌をたれさせる時もカメラ目線を忘れさせず)

ほら、…出してやるから、舌出して両手で受皿白よ……。
(萎えずの連続射精と呼べる速度で、製造された精液をペニスの根元に溜め、片手で押さえていた頭を解放する)
(その間もシャッターを切り、二人の契りを彼女の携帯に保存、蓄積)
(離した手でぶっとい幹をしごきあげながら、カメラモードからビデオモードに切り替えて)
(彼女の顔が、肌の白から、ザーメンの白に塗り替わるまで精液で埋め尽くし始めた)
(びゅくっと脈打つたびに、波打った精液が宙を舞って彼女の顔の上で長い尾を引く)

【この後…、浜面が滝壺を取り返す為に絹旗に相談】
【その絹旗と一緒に浜面のためにセックス指南ビデオ作製…とか、どうだ?】

653滝壺理后→絹旗最愛 ◆47OVpKMLiQ:2013/01/28(月) 00:39:28
>>652
ぶぢゅっ、グジュポヂュボ、じゅぴっジュブッ、種ちゅけ、ン゛ッ、ひゃれたい、じゅぞぞぞぞぞぅゥうウう゛ヴ♥
はまぢゅらにも、一ひょう、忘れられにゃいような、お口まんこのフェラ顔見へて、オにゃにー応援ひてあげりゅ……
ジュッ、おえっ、オ゛エ゛っ、ヲヱ、んっ、ななひ、ななひのミルク、わらひのお口まんこ顔に種ちゅけ、ひて♥
ぐっぽんブッポンじゅぴズビぐじゅりゅズヂュル、らひてっ、はへて、ななしのカルピス、ふぁァぁァぁ♥
(血涙に代わって、切れないチェーンに代わって唇から血を流す浜面の目の前で名無しのペニスを)
(咥えながら、赤黒いペニスにピンク色の唇の回りにチン毛をつけながらウットリした様子でピースを送り)
(後頭部に添えられた手、口腔内で肥大化する亀頭に喉チンコを突かれて涙ぐみながらも名無しの腰を抱いて)
(ペニスに、まるでビールを飲んだ後の泡ヒゲのような白濁した唾液の気泡をぶちゅぶちゅ潰しながらの)
(眠たげで黒目がちな眼差しを上向かせてのカメラ目線で、名無しが射精に向けてラストスパートに入ると)
(顎に掌底、頬に手指の、舌を垂らし両手を捧げる受け皿にして名無しの射精が始まるであろう鈴口を)
(見つめていた、涙の伝った跡がべったりと飛び散った精液でRECの赤文字さえ白く染まる動画を)

はァ、ハぁー、滝壺さん、超いやらしい顔してます、ちゅっ、同じ女の子の目から見てもヤバいです……
はっ、アッ、んっ、滝壺さん、滝壺さん、ちゅっ、ンッ、嗚呼、超興奮して、んっ、嗚呼、ンッ、っ……
あっ……!アッ……!んっ……!はあっ、ハアッ、パンツも指も超ベタベタになっちゃいました、んっ……
(その動画を相談を持ち掛けて来た浜面に見せられ、ワンピースの上から右手で乳首を、ショーツの中へと左手を)
(蠢かせ、鼻筋から額に縦線、口元から左頬に横線、精液による白線を引かれた滝壺がカメラに向かって)
(向けて来る目線とキス顔に、レズっ気たっぷりの画面越しキスを送りながら軽くイッてしまい)
(滝壺を取り戻したいから、という理由でハウツーセックスビデオを取りたいとの申し出に)
(指の股まで濡らすほどの愛液をペロリと舐めながら、超構いませんよとバチコーン☆とウインクを飛ばし)

【いいよ、ななし】
【あの文だと名無しさんとヤれば良いのか超浜面と犯ればいいのか超紛らわしかったのでこんな形です】

654 ◆XCOtvYfAP.:2013/01/28(月) 00:54:29
>>653
【っとわるい。名無しと絹旗出演で寝とられ後の滝壺監修の元ビデオ作製っておもってた】
【滝壺の心を取り戻す為に女の絹旗に相談、でもその相談を絹旗が俺に告げ口して】
【頼りにしてた絹旗も寝とられてたって感じで、ビデオ送りつけようって感じで】
【カメラマンは滝壺でも、自動追尾型でも好きな方で】

やっぱりそうか?
今頃…ちゃんとオナネタになってるのかな?
ドア越しでもしっかり勃起してるみたいだったし…。
(悔しさに唇を噛みながらもしっかりと膨らませるところは膨らませていたことは確認済み)
これで浜面もセックステクの向上間違いなしだろう?
きっと涙を流してよろこんでくれるんじゃねぇか?
(今度こそ血の涙を流すのではないかと、にやりとした笑みを浮かべながら部屋に三脚とビデオカメラを準備)
(既に準備完了してしまっている絹旗とベットに並んで座りながらカメラに目線を送り)
(RECを示す赤いランプが灯った)
すでに興奮しきってるところ悪いが、一から、童貞同然の浜面クンに説明してやってくれるかな?

655絹旗最愛 ◆47OVpKMLiQ:2013/01/28(月) 01:01:16
>>654
【わかりました!超回線の繋がり悪かったので今から返します】

656 ◆XCOtvYfAP.:2013/01/28(月) 01:10:17
【了解。大丈夫だよ】

657絹旗最愛 ◆47OVpKMLiQ:2013/01/28(月) 01:30:21
>>654
ちゅっ、あれ?もうカメラ超回っちゃってますか?チュッ、浜面、超お元気ですか?んっ、ハッ、あっ……
これ、何だかわかりますか?浜面に超相談された、ハウツーセックスに関するメッセージビデオです♥
超残念でしたね浜面?んっ、滝壺さん超可愛く撮って下さいね?れりょっ、レルれろレリュ、はあっ……
――さて、お手元に超ティッシュのご用意を♪今日は大切な彼女も寝取られ大事な仲間にも裏切られた……
ゴミ箱くらいしか妊娠させられそうにもない、やっと脱童貞仮免許取れたくらいの浜面への、ちゅっ♥
(RECのランプが灯り、滝壺がカチンコを鳴らした所から始まるC級映画並みのS級ハメ撮りビデオ)
(隣り合わせの絹旗が先ずは名無しのシャツを胸元まで捲り上げ、これ見よがしな流し目を送りつつ)
(レロォ〜ン、れろぉ〜んと泳がせる舌で、女の子を気持ち良くする時はこうして下さいね?とほくそ笑み)
(下唇で乳輪を、上唇で乳首を、チュルンチュルンと吸いながら、うわーっ浜面より超大きいです♪と)
(しっとりした手のひらで陰茎を、ひんやりした五指で亀頭を、微かに滲む腺液を塗り広げるように手コキし)

いえ、目の前で滝壺さんが寝取られても10センチくらいしか超鬱勃起出来ない浜面へのせめてものお情けです♥
では先ず、ひょひんひゃの浜ぢゅらには超難ひい、わらひと滝壺しゃんが超ヒーヒー言っちゃうこの体位から♪
ニュゾズヅ、ぬぢょじょ、グピュッ、はーま面?今日だけは特べひゅに、私を超オカズにしてもいいでしゅよ?
グッチョくっちゃ、じゅべぺニュチュチョ、はっ、滝壺さん、カメラ超寄せてくらひゃい♪ブッピュぢゅっぷ♪
(そこから名無しの顔を跨ぎ、以前言っていた逆チングリ返しとも言うべき変則的69からのアナルリップ)
(名無しのお尻を抱え、お口をクチュクチュゆすいでからアナルへとトロトロと注いで行きながら)
(滝壺が構えるハンディカム越しにカメラ目線を送り、ビチャビチャと舌を小刻みに反復させながら皺を伸ばし)
(ちゅばっチュパッと、アナルから陰嚢までの門渡りへベロベロ舌を這わせながら浜面へと見せつけて行く)
(残念でしたね?チンポでかくてセックス超上手かったらこんな事だってしてもらえるのに、とニンマリ笑い)

【前にあなたに画像で見せてもらったあの体位です。あれからやってみたかったんですよね逆顔騎+パイズリアナル舐めとか】

658 ◆XCOtvYfAP.:2013/01/28(月) 01:47:53
>>657
(撮影者として顔は映らないとはいえ、しっかりと語りかける姿は嫌でも滝壺を連想させる)
ん…ぁ…いきなり乳首舐めから始めるなんて、玄人向けすぎるだろ?
浜面クンがやったら、『痛い』とか言われて一蹴されるんじゃない?
(男女立場逆だろ?と言いたげな目線を送りつつも隣に座る彼女を抱き寄せる)
(肩を抱き胸元へよる顔をエスコートしながらそのまま後頭部に手のひらを、指先を耳の後ろへと回す)
(耳たぶの裏側あたりを爪先でくすぐりながら、下半身を出してそれをゆだねる)
って…これじゃあハウツーにならないだろ?
だって…いっくら頑張ってもこれだけは手に入れられないんだから。
(遠慮なく比較の声を上げる絹旗の言葉を制しつつも、笑いをかみ殺すが)
(耐えきれずに身体が上下に動き、そのたびに乳首を彼女の唇や歯に押し当てる)

はいはい…あれね。
(彼女たちに教えてから、ドハマりしてしまった体位のために自らベットに横になり軽く脚を上げる)
んぉ…いっくら最愛の尻が小ぶりだからってこの距離で見たら…溜まらなくなるな。
(両手で彼女の尻を受け止めながら、自分の顔の真上にくるように支えて)
うっ…ん…ったく、ドロドロなのは上も下も同じだな…あっ…あ゛…ぁ…
(息をしぼしだしながら軽く脚を開きつつ、吐き出した吐息を既に濡れている股間へ)
本当は濡らすところから始めるけど…3分クッキング方式ですっとばすか…。
(彼女の舌が尻穴の周りを通るたびに息を吐き出して性器にあっつい息を吐きかける)
(両手で支えた尻肉を軽く揉んで割り開きながら鼻先を後ろの穴に押し当て、鼻で息を吸う)
(彼女の愛撫に応える様に息を調節しつつ)
こうやって…ちゃんと愛撫にこたえてやらないとな?…気持ちいいって直接最愛に語りかけてやるんだぞ。
(チングリ返しのせいで睾丸はペニスと一緒に舌を剥き、アナルと縫い目をさらけ出す)

【嬉しい事を言ってくれる。それじゃあ…味あわせてもらおうかな】
【俺の身体をドロドロに汚してくれていいからさ】

659絹旗最愛 ◆47OVpKMLiQ:2013/01/28(月) 02:20:38
>>658
ふふふ、浜面は超ヘタレですからね、そんな事言いそう、ンッ、ちゅぶ、れりゅっ、嗚呼、息、超熱♥
グチャグチョ、びじゅるぷヌジュルピ、べりょっベロッ、ちゅばっモジュヂュ、ヅリュるりゅ、ちゅぞっ♪
んっ、浜面、気づいてました?私、名無しさんと会うまでは浜面の事ひゅきらっふぁんれふよ?モゴコロッ!
はあっ、ハアッ、滝壺さんと付き合って捨てられるくらいなら、ぐぢゅるチュバプパブ、私に乗り換えてたら……
あっ、超パンツ濡れて、ンッ、毎日こんな事してもらえたかも知れないにょに超じゃん念れふぇヱえエゑえ゛☆
(名無しの鼻息に、無毛のクレバスが透けて見えるほど濡らしながら、更に剥き出しのアナルから陰嚢へ)
(先ずはアナルにブチョブチョとあひる口を押し付け、プルプルの唇をおちょぼ口に口内を真空状態に)
(なるまで吸い付き、チュポンと口を離し唇を舐めずる舌を押し当てながら顔全体を臀部から足の付け根に)
(サラサラのショートボブをこすりつけながらベロベロ舐り、クチョクチョと舌を短く出してつつき)
(グリュッくりゅっと深くねじこんだまま肛門内で舌をビチャビチャさせ、グリグリと小ぶりなお尻を)
(先ほど耳の裏を撫でられ、感じ入った余韻をお返しするように振り、一息吐くなりカメラへ剥き直り)

はあっ、浜面に超足りないのは先ず腰使いです、んっ、名無しさん、このまま超腰使って下さい……
我慢出来なくなったら、ワンピの中に出しちゃっても良いれしゅよ?〜〜っぢゅるるるるるる!……ッリュリュリュリュ!
ンッ、んっ!はあっ、ンッ、ジュズヅぢゅりゅるじゅれじゅろ、クッピュぷっちゅ、んっ、ン゛ンぅゥうウう゛ヴ!
(そこから仰向け寝となり、名無しに顔面騎乗してもらい、アナルに大トロ舌をドリルリップしながら)
(ウールニットワンピースの胸元を開き、フレンダ以上滝壺未満の美乳でキュッとペニスを挟みながら)
(名無しがアナルリップとパイズリ、両方を楽しめるようにしながらも膝を立ててモジモジする下着を)
(滝壺のハンディカムが裾へと潜り込み、画面が二分割され、そこには名無しにアナル舐め逆パイズリし)
(更には盗撮画像のように薄いブルーのショーツが映し出され、更にもう一台の自動追尾カメラには)
(絹旗が、レンズが曇るように口をつけ、舌を這わせてレンズが唾液に濡れ、舌がどアップとなって)
(どうぞ私に舐められてると思ってぶっかけてと言わんばかり)

660 ◆XCOtvYfAP.:2013/01/28(月) 02:26:30
>>659
【っと、そろそろ…凍結頼めるか?】
【流石に意識があやしくなってきた】
【次は…いつできそうだ?こっちは月火曜は21時から空いてるぞ】

661絹旗最愛 ◆47OVpKMLiQ:2013/01/28(月) 02:29:54
>>660
【実は私も今超ヤバい感じだったんで助かります】
【今夜の22時からで大丈夫だとは思いますが、少し時間を下さい】
【あなたに気持ち良い時間を過ごしてもらえたら幸いです。では超おやすみなさい!】

662 ◆XCOtvYfAP.:2013/01/28(月) 02:34:17
>>661
【ん、了解】
【その時間になったらいったん伝言板を確認する】
【なにかあれば、伝言してくれ】
【おやすみ。ああ、超アヘ顔の滝壺と、舌丸出しの最愛とキスしてる夢が見られそうだ】

【スレを返す】

663翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/28(月) 21:00:16
【スレをお借りします】

664桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/28(月) 21:01:11
【お借りします】

【それじゃ、前回の続きから】
【よろしくお願いします】

>>630
好きだろ?お尻丸出しでこうしてるの。
今が冬じゃなかったら、3人で散歩に行くんだけどな…。
(もちろん、お尻丸出しのペット状態で)
(甘えてくる翠星石と、視姦大好きな蒼星石のコンビでペット散歩プレイを想像しつつ)
(お尻を鷲掴みにして、しっかりと翠星石の身体を受け止めながら)

でも、ちらっと俺が蒼星石のアナニー確認するたびに興奮してただろ?
…こうやってチンポビンタされてるだけで幸せそうな翠星石もいるし。
(一緒になて翠星石をからかいながら2階へと上がり)

(部屋の暖房をつけながら、ベットに座ったまま翠星石のおねだりを聞いて)
(目の前に突き出された美尻に手のひらを這わせながらゆっくりと親指をアナルへ突き入れて横に引き延ばす)
もう、とろとろだな?
アナニーそんなに頑張ったのか?
(っと、ベットに置かせているスーパーボール大の玉が入ったかごをたぐりよせ)
(それを口に含むと、そのまま翠星石のアナルに口づけて舌と空気圧で中へ押し込む)
それじゃ…してやるよ。
(両手でしっかりと翠星石の腰を掴むと、そのまま突き出された尻をチンポへと導き、膝の上に座らせるようにして突き入れた)
蒼星石、…わかってるよな?
俺の横で、ベットに四つん這いになって。玉が入ってく姿を見せてくれるか?
(と、かごに入っている中で一番大きいものに唾液をべっとりと付けて蒼星石へと手渡した)
(一番大きいのが、一番奥にいくように)

665翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/28(月) 21:18:58
>>664
翠「うっっ、き、嫌いじゃないです…
  ジュンと一緒ならお散歩もいいですよ」
(夜に外で尻を丸出しにして散歩する露出プレイ)
(それを想像すると興奮して肛門がキュッと締まる)

蒼「勿論だよジュン君、僕のアナルもきちんとみてもらわないとね
  でも別に僕もアナルセックスが嫌いなわけじゃないんだよ
  翠星石はジュン君が大好きだからね、ジュン君相手だったら何をされても良いって顔だよね」
(アナルオナニーをみられるのは大好きだが、セックスもしてよねと少し釘を刺して)
(一緒に翠星石をからかいながら部屋へ)

翠「ひぅぅぅっ!!お尻の穴、一杯広がってるです
  中が見えちゃって…は、恥かしいですぅっ」
(肛門を左右に広げられると、長時間のアナルオナニーでドロドロになった腸壁が見える)
翠「ジュンがやらせたんです、ずっとずっと指で弄くってたですよ
  ひぁぁっっ!!玉が、玉が奥に入ってくるですぅっ」
(ジュンに腸液で蕩けた指を見せて約束通りにアナルオナニーしてたと訴える)
翠「はぁっっ、早く、早くして欲しいです、ジュンの、ジュンのおちんちん
  ひぁぁっ、入ってくる、ジュンのオチンチンが、翠星石の中に、あぁつ、あぁっーーー」
(玉を入れられた状態でジュンと深く肛門で繋がる)
(玉はチンポで腸の奥まで押し込まれてしまう)

蒼「ふふふ、それも大好きだね、じゃあ翠星石と一緒にみてもらおうかな
  僕の尻穴をさ、んんんっっ…ジュン君の唾液で濡れてるなんて嬉しいな
  くぅっ、んんんっ、ふぁっ…んんっ!!!」
(言われた通りベッドに登るとジュンと翠星石に向けて尻をむけ四つんばいになる)
(スポーツをしているだけあって、きゅっと引き締まった尻、それを割り広げてとてもしまりのよさそうな肛門を出すと)
(ジュンの唾液で濡れた玉を何度も肛門にこすり付けて、ゆっくりと肛門に押し込み)
(肛門を広げたり閉じたりを繰り返してから、一声ないて玉を肛門で飲み込んだ)

【よろしくおねがいします】

666桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/28(月) 21:47:42
>>665
じゃあ、…いつか三人で、ね?
(もちろん、邪魔が入らないようにしてあげるよ、と彼女が望みそうな言葉で釣りつつ)
わかってるよ。一番良い子にしてたのは蒼星石だっていうのは分かってるから。
(片手で蒼星石の頭を撫でながら、ちゃんと最後にしてあげるよ、と)

ぁ…やっぱり、翠星石の尻穴はまんこ以上にうまそうだな。
とろっとろで…中までちゃんと見せてもらうよ。
(廊下を歩いていた時よりも、指でさらに奥まで空間をつくりながらじっくり観察)
ほら…、あっつい棒で…奥まで押し込まれてるのわかるだろ?
そうか。この指が良い子でオナニーしてたんだな?
(ご褒美とでもいう様に、目の前に突き出された、ちょっとふやけた指を口でくわえる)
(ちゅぅっとエキスを吸うようにしながら翠星石を見つめて)
(ごりごりっと、指よりもはるかに太い道をボールを押し込んで作りながら)

たっぷりボールで尻穴に間接キスするんだぞ?
…あぁ、ゆっくりと広がって…本当に口で玉を飲み込んでるみたいだぞ?
(唾液で光る玉がゆっくりと飲み込まれている様を見詰めながら)
(引きしまった形のいい小尻を手のひらで撫でて感触を確かめる)
ほら、次だ。
(休む間もなく、今度は翠星石に玉を加えさせて唾液で濡らし手渡す)
(翠星石の身体を回して向かい合うような形になりながら)
(しっかりと膝の上に座らせるように腰を深く抱き寄せ、玉を奥の奥まで)
(取れないのではないかと不安になるほど、直腸の奥にまで押し込んでいく)
ほら…さっき、翠星石の尻もあんな風にボールを飲み込んだんだぞ?

667翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/28(月) 22:04:28
>>666
翠「うぅっっ、それって嬉しいかうれしくないかよくわからないです
  翠星石は、翠星石はちゃんとこっちでもエッチしたいです」
(オマンコよりも肛門がいいと言われても、複雑な気持ちになってしまう)
(ジュンの希望で尻穴セックスばっかりやっているが)
(心の中では普通の恋人のように普通のセックスをしたかった)
翠「ひぁっっ、あっっ、あぁっっ…ジュンのオチンチン大好きです
  一杯入ってくるのがわかるです…んっぁぁっ
  そうですよ、ちゃんと褒めて欲しいです…ひぁっっ
  指舐められてるだけなのにすっごい気持ちいいですぅ」
(腸内にチンポを押し込まれて、ジュンの形に中を広げられる)
(その幸福感にうっとりとした表情を見せる)
(さっきまでずっと自分の肛門の中に入っていた指を舐められると)
(そんなところも舐めて楽しんでくれると嬉しくなり体をすりよせる)

蒼「そうだね、一杯キスさせてもらうよ…ふふふ、ジュン君の涎の味おいしいなぁ
  それはそうだよ、僕のお尻の穴は口と同じだからね
  ジュン君が望むなら何でも入れてみせるよ」
(ジュンの悪戯心を満たすために今までも色々なものを入れてきた尻穴)
(本当の口のように自由に開き閉じが出来て、ジュンの目を楽しませる)
翠「ふあっっ、これを蒼星石の中に、一杯舐めてあげるから
  きっと痛くないですよ」
(ジュンに玉を咥えさせられると、舌でチロチロと舐めて涎をまぶす)
蒼「ありがとう翠星石、翠星石にもみてほしいな
  君が舐めてぬらしてくれた玉が入るの、あっっ、これも凄くおいしいよ」
(姉の涎に塗れた玉を貰い、同じように何度も出し入れを繰り返す)
(完全に飲み込む前、半分くらい入れたところで尻穴を占めては吐き出し、何度も出し入れの快感を味わう)

翠「蒼星石、すっごいエッチですよ、ふぁっ
  じゅ、ジュン…近くに見えるです…あぁっーー♥
  ジュン、ジュンジュンジュンっっ♥♥」
(ジュンと向かい合う形に変えられて、目と目が合う)
(ジュンの顔を間近に見せられて、ジュンの体に思いっきり抱きついてしまう)
翠「そうですか、それで今ジュンのオチンチンを一杯食べてるです」

668桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/28(月) 22:19:04
【ごめん、予想以上に眠気が…】
【寝落する前に…次回の予定とか聞いてもいいかな?】

669翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/28(月) 22:26:28
>>668
【次回の予定ですか…火曜日はどうでしょう?】
【駄目ならそうですね、木曜日とか】

670桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/28(月) 22:28:02
【火曜…というと明日ですね】
【明日なら21時から…大丈夫だと思います】
【もしかしたら30分ほど遅れるかもしれませんが、これそうなら早めにきます】

【一応21時半に待ち合わせということで】
【それでは早いですが、今夜はここで失礼しますね。ありがとうございました】

671翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/28(月) 22:37:39
>>670
【では明日の21時半ごろに、ありがとうございました】
【それではスレを返します】

672沢村智紀 ◆/tB3wOLRf.:2013/01/28(月) 22:55:39
【スレをお借りします…】

673須賀京太郎 ◆c8sz059OGU:2013/01/28(月) 22:57:19
【ともきーとスレを借ります】
【あ、1個聞いといていいか?】
【胸のサイズ、漫画みたいな巨乳だって思っておいていいか?】

674沢村智紀 ◆/tB3wOLRf.:2013/01/28(月) 23:04:43
【…うん、そのつもり…だから、大丈夫…須賀君好みの身体…】

675須賀京太郎 ◆c8sz059OGU:2013/01/28(月) 23:10:25
>>674
【サンキュー、俺好みの巨乳で嬉しいぜ】
【とりあえず短く状況説明みたいな感じで開始させてもらったから】
【ともきーの好きな長さにしてくれよ】

……何やってんだよともきー
さっさと脱いでろって言っただろ?
(龍門渕の方から清澄まで、県内でもそこそこ遠い中を自分の家まで来た智紀に労いの言葉などかけず)
(部屋に上げるなり早速言い放つ)
(いつも優希や部長にパシリのように使われている時に見せている表情とうって変わって強気な笑みを浮かべていた)

676沢村智紀 ◆/tB3wOLRf.:2013/01/28(月) 23:16:59
>>675
……わかった……
(そう言ってすぐに服を脱ぎ始める)
(脱げば大きな乳房を包む白い色気もないブラが露になり)
(明らかに胸を押さえつけているのがわかるサイズのもので)
……いつもどおりにするから…。
(そしてホックを外すと乳房は揺れ動き露になってしまう)
(無論、何度も犯されているせいか顔を赤らめるだけで手で乳房を隠すなんて事はしないで)
(そして次にショーツも脱いでしまい、剃ってしまい綺麗に毛のない秘所を晒す)
(何度も京太郎に使われ続けても幸い綺麗な形を保っており)
……こう、ですか…?
(そのまま裸になり、京太郎を見つめる)

【うん、京太郎の肉便器でいいから、最初も大人しそうだったからレイプした、とかでいいから…】

677須賀京太郎 ◆c8sz059OGU:2013/01/28(月) 23:24:20
>>676
そうだ、いいぜともきー
お前は大人しくてちゃんと言うこと聞くからいいよなぁ。
(服を着ているとそうでもないが押さえつけているブラを外した瞬間わかる爆乳を見ながら頷く)
(そして手を伸ばすと乱暴に胸を鷲掴みにし、揉みはじめ)
ったく、うちの部のやつらはさぁ……
ちんちくりんの分際で人を犬扱いしやがったり。
男お断りですなんてツラしながらお前と同じぐらいでけー胸揺らしやがったり。
お前と一緒でレイプしてやろうかってんだ。
(苛々した様子で好き放題乳房の形を変え、乳首を引っ張ると手を引き)
おい、練習してきただろうな?
咥えろよ、今度失敗したらお仕置きだからな。
(床を指差し、跪くように命令する)

【なら、思う存分そうさせて貰うわ】
【どうしても駄目な事あったら、言うのは今のうちだからな】

678沢村智紀 ◆/tB3wOLRf.:2013/01/28(月) 23:33:38
>>677
…初めての時写真も何もかも全部、須賀君のところにあるから
抵抗…しても無駄とわかってる…。
あ…っ…あ…ぅ…っ
(そして声を上げてしまう胸を乱暴に物を扱うようにされ)
(それでも、抵抗なんて出来ないでむしろもうそれで感じるくらいでいて)
う…っ、うぅ…っくぅ…レイプ…はダメ……んっ…・・・ 
はぁ…うぅっ…っ
(口数は少ないがその分吐息がたっぷりと漏れてしまい)
(乳首をひっぱられたりする行為に震えてしまったりし)
はぁ…はぁ……わかってる…。
(そう言って息を乱したままで跪いてしまい)
んっ、んぅ…んん…ん、ちゅぅ…んっんぅ…
(胸を揺らしながらペニスを咥え始めてしまう必死に頭を動かし)
(竿や亀頭を咥え舌を絡ませてしまい、窄めていく)
ん、んぅぐ…ぐぅん…は…はぁ…っ
(そのまま徐々に相手のペニスを勃起させていく)

【ダメはない、むしろ虐めて欲しいくらい……】

679須賀京太郎 ◆c8sz059OGU:2013/01/28(月) 23:41:50
>>678
ダメなレイプされて肉便器やってるお前が言うのか。
今も感じてるし、傑作だな。
(息を荒げ感じた様子を見せる智紀を嘲り)
(フェラチオをはじめるとその顔を見下ろす)
そうだ…ともきー、中々練習してきたみたいだな。
結構上手いし、このままならお仕置き無しでいけるぞ。
(いつも智紀を犯しているペニスが勃起していくと)
(口に納まりきらないサイズへとなり、先から濃いカウパーが滲みはじめ)
けど、じれったいな……
そのまま口窄めてろよ…!
(手を伸ばし後頭部を掴むように持つと、腰を突き出す)
(そのまま智紀の口を性器のように使いはじめ)
(フェラチオすら練習中の所にイラマチオを教える)
(智紀を見る目は興奮していて、同時に何かを期待している風)

【わかった、思いつく限り虐めてやるよ】

680沢村智紀 ◆/tB3wOLRf.:2013/01/28(月) 23:51:34
>>679
…っ、んっんぅ…っ…ん…っ
(そのまま何度も舌を動かし頭を動かす)
(大きくなるそれはきつく、徐々に加えきれなくなるが)
んっんぐぅっ!?んっ!?
んっ、んっん……
(イマラチオが始まってしまう、何度も何度も激しく動いていく腰使い)
(喉奥まではっきりと犯されていくのを理解してしまう)
んぐ、ん…んぅ…っ
んっ……
(さすがにイマラチオまでは練習できてない以前の問題なのか)
(窄める唇をやめてしまいただされるがままの穴になってしまい)

681須賀京太郎 ◆c8sz059OGU:2013/01/28(月) 23:57:51
>>680
(途中までは上機嫌に腰を振るが、段々と勢いが落ちていき)
…おいおい、何やってんだよともきー
(抵抗しないが窄めることもしなくなってしまった智紀に腰を引くと)
(不満げな様子でペニスを口から抜いてしまう)
ちゃんとやれって言ったのに。
これはお仕置きが必要だよな?
(にやついた笑みを浮かべて口にする)
(最初からそのつもりでイラマチオさせたのが明らかな態度で)
ベッド座ってろよ、お仕置きの準備するから。
(命令すると机へと向かい、引き出しから何かを取り出していく)
(智紀を好き勝手に弄ぶ道具をしまっている場所なのはこれまでの経験でわかるはずで)
今回は……コレだな。
(他にもいくつか用意しながら、智紀に見せたのは目隠し)
(眼鏡を外してかわりにそれをつけて視界を奪いにかかる)

682沢村智紀 ◆/tB3wOLRf.:2013/01/29(火) 00:05:25
>>681
んっんっんぅ…
はぁ、はぁ…はぁ、はぁ…
(息をする余裕も与えられずにされた行為のせいか)
(息をたっぷりとみだしてしまっており)
っ、お仕置きは……
(その言葉に対して明らかに怯えたような様子でいて)
(それでもベッドに座ってしまうのは逆らえばきっとそれ以上のことをされてしまうから)
(それを最初にもう教えられきってしまったからで)
…っ…あ…あ…ごめん、なさい……
(そう謝りつつもベッドに座り、目隠しをされる)
っ……
(何をされるかわからない恐怖、それによりいっそ恐れを感じていく)

683須賀京太郎 ◆c8sz059OGU:2013/01/29(火) 00:15:31
>>682
眼鏡外した時点で見えてないだろうけど、一応こうしとかないと。
今日のお仕置きは特別凄いから…ともきー、覚悟しとけよ?
(従順な智紀に怖がらせるための言葉をかける)
(それから準備したのはピアス用のニードル)
(智紀の乳首へと見えていないのをいいことに近づけたり離したりして遊んでから)
(引っ張る程度なら感じるようになっている箇所を指で立たせていく)
ともきー、ここに来るのは彼氏に会いに来てるってことにしてるよなぁ?
俺がそうしろって言ったんだし。
(怪しまれないように強要している表向きの関係を語りながら乳首から指を離し)
彼氏じゃなくてご主人様だけど、光モノくらいやろうって思ってたんだよ。
(ニードルを押し付け、そこに突き刺した)
(左右ともに一つずつ穴を空け、ピアスが通せるようにしてしまう)
(当然ピアスも用意してあり、長く繋がっているチェーンピアスを出してくると、智紀の乳首に装着し)
これでよし…ともきー、見てみな。
(一仕事終えたと額を拭い、智紀の目隠しを外して眼鏡をかけさせる)

684沢村智紀 ◆/tB3wOLRf.:2013/01/29(火) 00:27:45
>>683
…特別…?そんな……
う……はぁ、はぁ……。
(怖くなり息が乱れ始めてしまい)
(すっかり不安に支配されていってしまう)
はい……その通りです……。
きちんと、言ってます……。
ひぃっ…あ……ん、ん…。
(乳首を弄っていく手にもどこか怖さを感じてしまう)
(感じてはしまうものの、止まらない恐怖)
う……ひっ!?
(そしていきなり来る刺激乳首に穴をあけられてしまい声を上げてしまう)
(痛くとても痛い行為、それに驚き)
ひぃ…っ、あ、あ……はぁ、はあ…ひぃっ…
(ピアスをつけられチェーンまでつけられて目は涙目になっていく)
う、う…こ、れは…こんな…
(その自分の姿を見てまた泣きそうで)

685須賀京太郎 ◆c8sz059OGU:2013/01/29(火) 00:35:53
>>684
へー、ともきーって痛がる時の声も小さいんだな。
そういや犯してやった時も声必死に我慢してたっけ。
学校だったんだから、あの時叫んでればこんなことになってなかったのにな。
(開けたばかりの穴にピアスをつけている間、苦しそうに喘ぐ智紀に話しかけ)
(またにやついた笑みを浮かべ、装着が終わるとよりその笑顔を深くする)
俺のセンスいいだろ。
ともきーのために選んでやったんだから感謝しろよな。
(泣きそうな智紀に偉そうに言うと、チェーンを引っ張り)
(まだ痛むはずの左右の乳首に同時に負荷をかける)
(何度か繰り返していると興奮してきて、ペニスが激しく勃起しなおし)
ともきー、感謝は?
こんないいもの貰ったんだから彼氏に感謝するもんだよな。
うちの何貰っても適当なコトしか言わないやつらと違って態度で示してくれよ。
(不明瞭な物言いの後、智紀が座っているベッドに乗る)
(そしてごろんと寝転んでしまい、こっちに、股間へまたがるようにと手招きをする)

686沢村智紀 ◆/tB3wOLRf.:2013/01/29(火) 00:45:39
>>685
う、う…ぅっ…ぅ…はぁ…はぁ…ううっ…
ひぃっ…う…いい、センス……?
(痛みをまだ感じてしまう、自分に起きた状況を知ってしまう)
(身体にはっきりと今まで以上にはっきりと刻まれた証)
(痛くて敏感に感じてしまうチェーン)
ひぃ…。
(チェーンを引っ張られてまた声をあげてしまう)
(明らかに苦しそうな声で居て)
う、あ…あ…りがとうございます……
(涙を流しそうなくらいの顔そんな中で言って)
う…う……。
(そしてそのまま股間に跨っていく)
(腰を下ろす準備も含めていくが、痛みで息をまだ乱している)

687須賀京太郎 ◆c8sz059OGU:2013/01/29(火) 00:52:31
>>686
そうそう、人間そうやって感謝するもんだよな。
そのチェーン、結構高かったんだぜ、マジで。
(泣きそうな顔の感謝を聞き、ご機嫌な口調で頷いた)
(そして智紀がまたがると、痛みのせいか普段よりのろのろと支度していく姿を見て)
(焦れた様子で太腿へ手を乗せ)
そうじゃないだろ、こうやるんだよっ…!
(チェーンで飾った巨乳が跳ねるぐらい強い勢いで腰を下ろさせ)
(ペニスを秘所の奥まで使い受け入れさせる)
(かつてのお仕置きで剃ったために毛の無い秘所が咥え込む姿を眺めながら両手を太腿から降ろし)
ふー、やっぱともきーのマンコはいいよな。
あんだけ使ってるのに全然緩まないし…さっすが、俺のチンポ専用だ。
(入れてすぐこそ動かなかったが、すぐに腰をうねらせ智紀に動くようせっつきはじめる)

688沢村智紀 ◆/tB3wOLRf.:2013/01/29(火) 00:57:54
【ごめん…京太郎、凍結お願い…日時は後日書くから…】
【眠気で堕ちそうだから急ぎ・・・】

689須賀京太郎 ◆c8sz059OGU:2013/01/29(火) 00:59:51
>>688
【げっ、もう1時かそりゃ眠いよな、ともきー虐めるのが楽しくて気付かなかった】
【んじゃまた伝言板チェックしとくわ】
【お疲れ、また今度も可愛がってやるからな】

690高町ヴィヴィオ ◆TAWdIK4MsE:2013/01/29(火) 18:34:30
【 ◆SWrsWpprhQさんとのやり取りにお借りしますっ】

691 ◆SWrsWpprhQ:2013/01/29(火) 18:37:11
【高町ヴィヴィオ ◆TAWdIK4MsEちゃんとお借りするよ。】

さてこちらは公園の端にでも連れ込んで無理やり粘着テープで手を木にでも縛って…と考えているけど、
ヴィヴィオは素直に怯えて、声も上げられないままお兄さんのいう事を聞いてくれるかな?

それとも抵抗したい方かな?

692高町ヴィヴィオ ◆TAWdIK4MsE:2013/01/29(火) 18:39:25
>>691
うーん……素直にお兄さんの言うことを聴いてあれこれされるより
すこしは抵抗の意志を出せた方が私はやりやすいですが……。
あ、でも縛られることには異論ないですよっ

693 ◆SWrsWpprhQ:2013/01/29(火) 18:45:50
少しぐらいの抵抗なら、多分だけど大声で叫んだりとか暴れたりはしないと思うけど…。
その前提で話を進めさせてもらうよ…?

それなら、抵抗したらその朝の出来事を世界中にぶちまけるとか言いながらハメ撮り撮影したりしたいな、
もっと鬼畜なのがいいなら、クリや乳首に媚薬を注入して二、三日まともにならない位にしてあげたいくらいだよ…。
…と、考えているけど、どれくらいのお兄さんがご希望かなヴィヴィオは?

694高町ヴィヴィオ ◆TAWdIK4MsE:2013/01/29(火) 18:49:37
>>693
はい、そのテイで進めてもらってかまいませんっ

では、前者の、朝の出来事をバラされたくなければ〜…って方でいいですか?
自律神経をおかしくされちゃったら、なんだか元も子もなくなりそうなので

695 ◆SWrsWpprhQ:2013/01/29(火) 18:52:55
そう、じゃあそれくらいでお願いするね。
縛り上げてお尻を撫で回しているくらいからが気楽でいいかな。

じゃあ完全に覚えたままで、ヴィヴィオを大人にして…特別な朝の特訓を、公園の物陰で…してあげたいよ……。
さあ、他にはなにか希望はあるかい?

696高町ヴィヴィオ ◆TAWdIK4MsE:2013/01/29(火) 18:55:02
>>695
こちらからの希望ははじめに記載の通りのものなので特には。
NGはスカトロ…ぐらいですね。
ただ、こちらからはすこし動き辛いので、書き出しだけお願いしてもいいですか?

697 ◆SWrsWpprhQ:2013/01/29(火) 18:58:25
分かった書き出しはこっちでしよう。
NGも大丈夫だよ、別に殺したり何かしたりするわけじゃないし……。
スカといえば怖くて失禁するぐらいは、いいけど…そちらしだいかな。

それじゃあ書き出しを待ってもらえるかな?

698 ◆SWrsWpprhQ:2013/01/29(火) 19:06:43
(びびびびっ、びびびびーっと頑丈なテープが木の太い幹に巻きつけられる、その表面には子供の手も一緒に巻きつけられ)
(さらにはその口元をもテープで覆ってから、人気の無い公園の端で幼女という位の幼い相手を大人が組み伏せている)

ふ、ふふ、はぁ…はぁ…可愛いよ…。
(カメラを向けながら興奮した様子を見せつけ、手を低く固定し、突き出させた腰の方までカメラを向ける)
何ちゃんなのかな?
毎日朝からご苦労様だね……今日は、ランニングじゃなくて特別な……。
(大きく張り出したズボンの前を顔の前に突き出しながら言葉を続ける)
特別な特訓なんか、どうかな……?
騒がなきゃ口のテープを取って上げるよ、騒いだら…これは世界中に配信されるけどね…。
どうだい、可愛いお嬢さん…。
(はぁ、はっと大人気なく興奮しながらも、幼い身体をこれから犯すのだと伝えるビデオ越しのいやらしい視線が子供の身体を這いずり回る)

【じゃあ、こんな感じかな?】
【改めてよろしくね、ヴィヴィオちゃん】

699 ◆SWrsWpprhQ:2013/01/29(火) 19:42:34
【30分待ってもレスが無い様だし、これは失敗したかな?】
【それじゃあ、スレをお返しします。】

【ありがとうございました。】

700翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/29(火) 21:55:54
【スレをお借りします】

701桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/29(火) 22:07:42
【スレを借ります】

【こんばんは、それじゃ、今夜もよろしく頼む】

おいおい、完全に愛の告白が過去形になってるぞ?
うっ!…ん、こんな素敵唇味わえるチャンスわざわざ不意にするなんてなぁ。
(脚を広げて舐めやすくしながらも、よりお尻を晒しそれに応えてくる絹旗の舌に深く息を吐き出し)
(さらさらの髪が当たるとくすぐったいのか内腿の筋肉がちくちくっと反応する)
(笑いをこらえる様に短く強い吐息をもらしながら、顔をお尻に押しつけつつ)
(眼前でこもる雌の臭気に、スゥっと思いっきり息を吸って堪能する)

絹旗の…小ぶりな尻もなかなか…。こうやって乗られるならこれくらいのほうがいいかな?
腰づかいね…?
前、滝壺に聞いた話だと、いっつもマグロなんだって?
『動いて』って言われた時も、ただヘコヘコ単調に動かすだけって聞いたけど。
(カメラに視線を送って問いかけながら)
あぁ…もう、取れないかもしれないくらい奥に行って…。
蒼星石も…まだまだ、入るよな?

702翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/29(火) 22:11:16
>>701
【んー…どなたか別の人と混ざってるのでしょうか】
【何だかとあるのキャラの名前が混ざってるのですが…】

703桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/29(火) 22:18:15
【すみません。保存していたのを間違えて書きこんでしまいました】
【こちらでお願いします】

ん…っちゅ…ちゃぷ…ん?
翠星石の指、おいしいぞ…っちゅぷ…、翠星石のこと愛してるからできるんだぞ?
(身体をすりよせる翠星石の瞳をじっと見つめながら)
(指を嘗めしゃぶるたびに、ペニスがドクンッと膨らボールがさらに奥へ)

あぁ…キス。
俺の唾液でべとべとの奴が…。今度は翠星石のだぞ。
(翠星石の唾液のべったりと濡れた玉を手渡すと、翠星石と一緒に眺めて)
あんなにぱくぱくって…。
ほら、翠星石も頑張ってお尻の穴締めないと…、蒼星石のお尻好きになっちゃうぞ?
(ペニスを引き抜こうと軽く腰を引きかける)
あぁ…もう、取れないかもしれないくらい奥に行って…。
蒼星石も…まだまだ、入るよな?

704翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/29(火) 22:35:58
>>703
翠「ジュン、ジュンが翠星石のお尻を弄ってた指を
  そんなにおいしいですか…嬉しいですジュン…もっと舐めてほしいですぅ
  ひぁっっ!!!!
  ジュンのオチンチンが奥まで入ってきたですぅっ
  もっと翠星石のお尻の穴をジュンで一杯にしてほしいですぅ」
(指を舐めてくれるジュンに強い愛情を感じて目が潤んでしまう)
(幸せな表情で体を摺り寄せてると、更にペニスが奥に押し込まれて)
(自分でも反動をつけて上下に体を動かしながら、ジュンとのセックスに励む)

蒼「ありがと翠星石、おかげで入れやすいよ
  ほら、すぐに入っちゃった…ジュン君の玉と翠星石の玉が僕のお尻に
  中できっと仲良くやってるかな」
(二つの玉をいとも容易く肛門で飲み込む)
(水銀橙並みに広がる肛門はこのくらいでは堪えなかった)
蒼「大丈夫、きっと出てくるさ、そうだね…
 もっと入れてもいいのかいジュン君」
(このくらいじゃ物足りないという視線をジュンに向ける)

【わかりました、それでは気を取り直して続きをお願いします】

705桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/29(火) 22:51:48
>>704
ん…ちゅぽ…。
…?…翠星石も、ボール入れられたいのか?
それともチンポがいいのか?
(自ら腰を振り始めた翠星石の腰に両腕を回して思いっきり抱きしめてやり)

あぁ…。
そうだな。もっともっと…、限界突破してみるか?
パンパンになるまで入れて、蒼星石の引きしまったお腹が膨れるくらいまで。
(向かい合ったままアナルセックスしている翠星石の唇を奪いながら)
(舌を差し込んで口内の唾液を根こそぎ奪い、自分の口内で溜めて)
(二人分の唾液を、たらぁっと舌を出して蒼星石のアナルへと垂らし始める)
ほら、ケツ穴開けて…奥までもっと…入れてやるぞ。
(滑りが良くなるように大量の唾液を垂らして)
んっ…翠星石、そろそろ…一発目…だすぞ?

706翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/29(火) 23:15:09
>>705
翠「えっっ…すい、翠星石は
  ジュンのオチンポがいいですぅっ
  もっとジュンのチンポが欲しいですぅっ」
(ジュンの恥かしい問いかけに、望んでるだろう答え)
(ジュンのチンポが欲しいと正直に答える)
(恥かしい答えを返した事に顔を赤らめてプルプルと震えてしまう)

蒼「そうだね、ふふふふ、一杯入れてみようか
  じゃあこのボールを全部入れてみるね
  潤滑液かい、ありがとうジュン君」
(ジュンの面白い提案に頷いて、ボールを入れきってしまおとする)
(ジュンが垂らした涎を受け取るために、がぱぁぁっと肛門を開いて)
(開ききった尻穴によだれがとろりと入っていく)
(そのまま、ボールをわしづかみにすると、まるでお菓子のようにパクパクと肛門で飲み干していく)

翠「ふぁっっ、んんんっっ、本当ですか
  全部全部翠星石の体に欲しいですぅっ
  ジュンの精液、翠星石のお尻に全部頂戴ですぅ」

707桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/29(火) 23:25:08
>>706
チンポ、チンポって…そんなに叫ぶと痴女みたいだぞ。
…それとも本当に…痴女なのか?
心の底ではチンポさえあれば誰でもいいとか…。
(抱きしめていた腕を離すとふと、そんなことを問いかけて、腰を突き上げるのも止めてしまう)

本当に蒼星石のお尻の穴は器用だよな?
ほら、全部入れて…。
一番大きいのは最初に入れたから楽勝か?
(ぱくぱくっと開閉するアナルへ消えていく玉を見ながら、…)
(悪戯をしかけようと、ボールの合間にローターを混ぜて彼女の肛門へ入れて)
(複数のローターがボールにサンドイッチされている状態に)
…このまま、全部入れるんだぞ?
(まだまだボールがあることを確認してから、ローターのスイッチをいれた)

全部…か。わかった。
…ん…出すぞ!
(そのまま腰を強く掴んで、逃げられないようにすると、ちょろちょろ…っと)
(明らかに精液より粘度の低い熱い液体を流し込み始めた)

708翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/29(火) 23:47:24
>>707
翠「え・・・だ、だってだって…うぅぅっ
  そ!?そんなことあるわけねぇですよ
  ジュンのだからです、そうじゃなきゃこんなこと…
  絶対ジュン以外とは嫌なんですから」
(思いもよらない事を言われてジュンに言い返す)
(自分はジュン以外嫌だと言って抱きつく)

蒼「毎日体を鍛えていたおかげかな、ふふふ
  ふぁっっ!!何を…ローターかい…んんんっっ
  振動していて、この刺激はいいね…
  ありがとうジュン君、もっと入れて欲しいな」
(玉の間、間に、振動するローターが入る)
(その振動で玉も揺れて、不規則な快感を楽しむことに)
(ジュンの行為に礼を言いながら、更に玉を飲み込んでいくと)
(引き締まったお腹はボコボコとふくらみ始める)

翠「勿論です、全部だして …ふっぇつ!!!
  そ、それは違うです…ふぁぁっっ、あぁっーーー!!
  ジュン、やめてです、翠星石のお尻の中でおしっこしないでですぅっ!」
(ジュンが出したのは小便だった}
(何を出されてるのか気づいた後、体をじたばたさせるが、もうどうにもならない)

【すみません、今日は早いですがここまでで、次回は木曜日辺りでお願いできませんか】

709桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/29(火) 23:58:32
【分かりました】
【木曜は今日と同じくらいの時間からになりそうです】

【21時半…でお願いします】
【それでは、おやすみなさい】

710翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/29(火) 23:59:51
>>709
【木曜日の21時はんイお願いします】
【それではおやすみなさい、失礼します】
【スレを返しますね】

711球磨川禊 ◆55MvIsN9KU:2013/01/30(水) 13:44:15
【『愛する安心院さんを僕のものにするために借りるよ』】

712安心院なじみ ◆Yl5hxdlIEQ:2013/01/30(水) 13:45:42
【球磨川くんに監禁調教される為に借りるぜ】

移動してきてくれてありがとう。
僕の希望は実にシンプルだ、事前に聞きたい事があったら言ってくれよ?

713球磨川禊 ◆55MvIsN9KU:2013/01/30(水) 13:49:11
>>712
『聞きたいことねー』
『まあ、栄養ドリンクと危ない薬を間違えて飲ませても、僕は悪くないし』
『手首を縛ってつるして、首輪をつけても、逃げようとした安心院さんが悪いわけだし』
『安心院さんの希望…一応聞いておこうかな』
『ほら、好きな人のお願いは聞いてやらないとダメだろ?』

714安心院なじみ ◆Yl5hxdlIEQ:2013/01/30(水) 13:54:52
>>713
それって間違えるものなのかな。
まぁ、もしかしたら、そういう事もあるかもしれないね。
僕の希望は、監禁調教だよ。
新しく手に入れた、一週間限定でスキルを封印するスキルを使ってしまって、
当然スキルを使えないんだから、それを解除するスキルも使えず
一週間ただの美少女になってしまった僕が君につかまって、監禁されてしまって…調教されてしまう、と。
大体こんな所かな。
NGはグロスカ。それ以外なら…調教だもんね、何をされてもしょうがないよね。

715球磨川禊 ◆55MvIsN9KU:2013/01/30(水) 14:03:19
>>714
『なるほど。一週間だけ僕の好き放題できるわけか』
『なら、薬を飲ませた後…ってところから始めようか』
『一週間しかないなら僕もあせるかもしれないしね』

『大好きな美少女を手放すわけにもいかないし、早速始めようか』

716安心院なじみ ◆Yl5hxdlIEQ:2013/01/30(水) 14:08:14
>>715
そう、一週間だけだから、気をつけてね。
それまでに堕とせなかったら、君がいままでにしてくれた事を僕はそのままお返しするからね。

薬を飲ませた後…か、開始は君からお願いしても良いかな?

717球磨川禊 ◆55MvIsN9KU:2013/01/30(水) 14:11:00
>>716
『安心院さんが僕を調教してくれるのかい』
『やだなぁ、相思相愛なんて照れるじゃないか』

『んー、飲ませて放置している状況から頼めないかな?』
『普通な女の子の反応をしている安心院さんも気になるからさ』

718安心院なじみ ◆Yl5hxdlIEQ:2013/01/30(水) 14:16:53
>>717
愛ある調教とは限らないけどね。
君の心を全力で折りに行ってやるよ。

飲まされて放置か…
良いよ。拘束とかはされてる状況なのかな?

719球磨川禊 ◆55MvIsN9KU:2013/01/30(水) 14:23:42
>>718
『いつでも折れてるから、今追ってもらう必要は…』

『手だけつるされてるって感じで拘束してる状況でどうだい?』

720安心院なじみ ◆Yl5hxdlIEQ:2013/01/30(水) 14:29:56
>>719
確かに君は折れまくってる…ように見せかけてるだけだろ。

了解、それじゃあ僕から書きだすよ。

721安心院なじみ ◆Yl5hxdlIEQ:2013/01/30(水) 14:39:44
(栄養ドリンク、なんていつも通りのふざけた調子で差し出されたソレを、文字通りの内容物だとは微塵も思わなかったが)
(根っからの過負荷である彼は、封印が解けるに従いすっかりと毒気が抜けたものだと油断していて)
(悪戯程度で済むものだろうと高をくくった結果、目が覚めると両手はまったく動かないように拘束されていた)
(スキルを使えなくするスキル、の所為で今現在まったくスキルが使えないのだと冗談まじりに他人に話したのをどこで聞いていたのか)
(とにかくも、凝った作りでもない拘束はいくら力をこめても解けず、無機質な音を立てるのみで)

っぐ……んっ、ん、くっ………ぅ、うっ………♥
(しかも、薬には何の成分が入っていたのか、徐々に体温が上昇して身体を火照らせてきて)
(不自由な体勢の身を捩り、沸き立つ感覚を抑えこむように歯を噛み締めて)

【不明な点が色々あったから、その辺は適当にやらせてもらったけど大丈夫かな】
【希望があれば言ってくれよ、それじゃ、よろしくね】

722球磨川禊 ◆55MvIsN9KU:2013/01/30(水) 14:48:46
『あはは、まさか本当にスキルが封印されてるなんてね』
『やっぱり、ジャンプの外なら僕が主人公?』
(にやにやっと笑みを浮かべながら、目を覚ました安心院さんを眺める人影が)
『ああ、邪魔な布は全部外しておいてあげたから』
『…ちょっと肌寒い…ようには見えないね。安心したよ』

『だけど、負けっぱなしの僕はとても慎重だから』
『あれくらいの薬が安心院さんに聞くなんて思ってないよ』
(いつものように螺子をとりだすようにして、無針注射器を取り出して)
(手首だけを革製の手枷を掛けて鎖でつりさげ、脇丸出しの状態で立っている彼女の二の腕に押し当てる)
『大丈夫』
『まだ人体に使われるレベルだから。僕、優しいでしょ?』
(そのまま薬は使われているものでも、規定量をはるかにオーバーした量を注射する)

【『希望なら♥たっぷりって感じで頼もうかな』】

723安心院なじみ ◆Yl5hxdlIEQ:2013/01/30(水) 14:56:59
ジャンプの外ってなんだよ、単行本の描き下ろしか何かかな?
(額に汗を滲ませつつも不敵な笑みを形作って球磨川くんの姿を睨みつけ)
………っ
…はは、あれほど裸エプロンだのに拘ってたクセに。
今の君の流行は全裸なのかな?
(己の姿を見下ろすと剥き出しの裸体に一瞬息を呑むも、すぐに皮肉げな台詞を吐いて)

っ……い、いやっ……!
い、今の僕はっ…君の知っている通り、スキルが使えない…ただの人外だ。
だから、薬だって十分……
…ひっ!?いっ、あっ―――♥ぅ、ぁああっ…あっ、あぅっ…んっ、あぁっ♥
(取り出された無針の注射器の姿を見れば背筋に嫌な汗が一筋流れ)
(両手をあげて無防備な腋に押し当てられると僅かに抵抗するように身を捩るも)
(適量を遥かに越えた薬が直接注射され、すぐに全身をがくがくと震わせ忙しなく息を吐いて)
(強く閉じた太股をもじつかせ、覆うもののない秘所から蜜を垂れ流し水音を響かせる)

【わかったよ、善処してあげよう】

724球磨川禊 ◆55MvIsN9KU:2013/01/30(水) 15:11:10
『限られたって意味じゃあ、そういうことだね』
『だからこそ、自由にできるし、本編に影響を与える心配もないから好き放題できる』
(知ってるよ、その汗もわざとでしょ?と負け続けた人間はどこまでも慎重で)
『安心院さんは流行も何も関係なく、好きだからいつだって全裸が最高なんだよ』
『裸エプロンでも手ぶらジーンズでも全裸でも』
『愛してるよ』
(一切ひるむことなく、子供が玩具を見るような純粋なまなざしで彼女の身体をじっくり観察し)

『あはは。人がいだなんて』
『まだこうやって僕と会話できているうちは大丈夫だよ』
(聞く耳もたず、という声で一本打ち終われば、両手の指の間にびっしり注射器を挟んで)
『安心院さんを封印してたときは…どこに螺子を差し込んでたっけ?』
『たしか…ここと、ここと―――』
(封印していた時のように、両腕、両胸、腰、臀部を囲むようにして注射器を)
(容量とか用法とか全く無視して)
『どうかな?下手な快楽じゃ、照れ屋さんな安心院さんは本音を口にしてくれないだろうし』
『そうやって身をよじる姿もナイスだぜ』
『脇から乳房にかけてのラインが艶めかしくて…――』
『聞いてるかい?』
(目の前でひらひらっと手を振った後、薬を打ち込んだ後の脇をそっとなであげて)
(そして思いついたように唐突に唇を奪う)
『っちゅ…ん…む…安心院さんとキスなんてドキドキがとまらないなぁ』

725安心院なじみ ◆Yl5hxdlIEQ:2013/01/30(水) 15:28:41
君が本編への影響を考慮して行動してたなんて意外だな。
君はいつだって、いままでだって、好き放題してきたじゃあないか。
…わっはっは、……そりゃどーも。
肌寒くはないんだけど、いくら僕でも流石に恥ずかしくなってきちゃったからさ
やっぱり服、返してはくれないかな?
(無遠慮な視線に口の端をひきつらせ、不愉快そうに睨みつけて)

――――っ!!
っま、待てよっ…それ、全部はっ……やめ、――――ひっ♥
あぅッ!んぁっ!くっ―――ひぃっ!うぐっ、あッ!くひっ、ひっ♥ッ、あぁぁ!!
(指の間に挟まれた無数の注射器に大きく眼を瞠り、流石に危機感を覚えて逃れようと拘束を軋ませるも)
(抵抗も虚しく、螺子ではなく注射器が次々に身体の各所から成分を注入していき)
ふぅっ、うううぅっ……!!うっぐ、うくっ♥…うっ、うぁ、うっ……!!
ひ、ひゃっ?!
(体内にすぐにまわっていく効果によってガチガチと震える歯の根をこらえるように唇を噛み締めていたが)
(腋を撫でられると裏返った声をあげ)
んふぅっ…んぐっ、ふっ……!っ、くっ…くま、がわっ…くっ……!!
(唇は震え息は整わず、唇を奪われても上手く口付けを交わす事も出来ず、息も絶え絶えに名前を呼んで)

726球磨川禊 ◆55MvIsN9KU:2013/01/30(水) 15:39:42
『でも…こんなことはしなかっただろ』
『僕ほど良識ある悪役はいないぜ。惚れ直してくれたかい?』
『やだ。だってもうないし。』
(ばっさりと言い切り、取り上げは服は処分したと耳元で囁く)
『これからは僕の指定した服だけを着てもらうぜ、安心院さん』

『ん?愛の告白なら受け付けるぜ』
『それ以外はしらないなー』
『っん…っちゅ…ん…。ほら、僕が空気を送り込んであげるからさ』
(呼吸もままならない彼女に対し、唇を全体を塞ぐと人工呼吸でもするかのように規則正しく吐息を吹き込む)
(後頭部に片手を回してしっかりと抱きとめながら呼吸と同時に、舌も差し込んで歯列をなぞる)
(舌を弄りながら、歯の裏側まで舌を伸ばし、反対の手は細い腰を抱きしめる)
(頭と腰を固定して、暫くキスを続けて)
『ん…はぁ…どうだい?呼吸はもどったかい?』
『さて、ここで選択肢だ。僕への永遠の忠誠と愛の告白 or 直接薬注入』
(浣腸にでも使うかのような太い針のない注射器を取り出し)
(人間下に二つも穴があるんだぜ?と先端部を蜜の溢れる場所に擦りつけて)
『これが終わると、次は愛の告白 or 媚薬付き螺子で拡張』
『なんてエロゲーシチュもあるんだぜ?最高だろ』

727安心院なじみ ◆Yl5hxdlIEQ:2013/01/30(水) 15:54:52
しなかったんじゃなくて、出来なかったんだろ。
いつもなら返り討ち、命が何回あっても足りない事になってしまうからさ。
……は?
……君のセンスで服を着るなんて御免だね。
困ったな、帰る時に僕はどうすればいいんだい?
(嘘でも冗談でもなさそうな口ぶりに一瞬眼を軽く開き、やれやれと頭を振って)

誰、が……んんっ!んぐっ…ふ、ぅううっ…!うぐ、んっ……!
んむぅっ♥んっ、んちゅ、ふ、ふむ、ぅっ…んっんんっ♥
(唇が塞がれて息が送り込まれても余計に呼吸は苦しくなるだけでくぐもった呻きをあげ)
(舌が差し入れられるとびりびりと頭を痺れさせるような感覚がはしり)
(後頭部と腰をそれぞれ固定されたままキスをされ、身体をびくびくと震わせる)
んぐっ…はっ…はぁ、はふっ…ふぁ……っ♥
―――ひっ…♥
どっ、どっちも最悪、最低、最凶だね…どっちも死ぬほど嫌だ……っ。
…っけど、選ばなかったら…どうなるか、わかりきってるからさ……
例え嘘でも、口からでまかせでも、君に永遠の忠誠とか、愛の告白とかするぐらいなら…
…っまだ、無理矢理されてる方がマシだぜ…
(全身に汗を滲ませ身体を小刻みに震わせながらも、口の端を持ち上げてひきつった笑みを浮かべ)
出来る事なら、そのぶっといのはしまってもらえると有り難いんだけど……ダメかな?
(愛液がだらだらと滴って太股を伝って流れ落ちる秘所に押しあてられた注射器を見やる)

728球磨川禊 ◆55MvIsN9KU:2013/01/30(水) 16:00:14
【『残念だけど、僕の方がタイムアップみたいだね』】
【『本当に1週間、調教する猶予をくれるなら伝言板に伝言くれるかな?』】

【『悪いけど、先に落ちるよ』】

729安心院なじみ ◆Yl5hxdlIEQ:2013/01/30(水) 16:14:58
【おっと、時間ならしょうがないね。】
【ギリギリまで付き合ってくれてありがとう】
【感謝するフリぐらいは、してあげよう】

【ふむ。伝言板に伝言、か…】
【改めて君に伝言するなんて、恥ずかしいなー…なんて。】
【僕の方の予定は、夜なら融通がきくからさ。そっちから伝言くれないかな】
【あぁ、もし君が望むなら…だけどね。】

【それじゃ、僕も落ちるよ。】

【スレをお返ししよう】

730多野 太加彦 ◆UzUyMELluY:2013/01/30(水) 21:26:21
【稗田のあっきゅん◆qHb2EFfoR6とスレをお借りします】

さてさて。改めて、今夜はよろしく。
置きレスに対しての返事はもうできてるんだがねー。うん。暴投されたら変なスイッチ入った。
めっさ長くて2レスになってるけど許しててへぺろ。1レス目はただ読み飛ばし推奨だけんねー。
…あ、あと「一時間までレス待てる」って言ったけど多少前言撤回。
あんなリキ入ったレス書いてればそりゃ時間かかりますよね…
………ただ、あの、寝落ちだけはご遠慮願いたくて。
レス完成してなくてももうだめだーってなったら、切り上げて一言【】で欲しいなーって…それだけ。
なんつーか…変なお願いですまん。あと、今日は0時過ぎぐらいがリミットで…あはは何往復できるかなー

731稗田阿求 ◆qHb2EFfoR6:2013/01/30(水) 21:48:08

【人長の末裔(二ツ名)  ◆UzUyMELluYとすれを借り受けます】

はい、ようこそお会いくださいました。宜しくお相手させてくださいませ。
読み飛ばし…うん、時間も限られてますもんね。大丈夫完全記憶能力はうろたえない…。
一時間は怪しいけれど、あまり極端に掛かりそうだったら予告しますねー。
四往復も出来れば祝杯ものですね、うん。新聞の連載小説だと思って、ちょっとづつ進めましょう。
はい。眠いときはむりしない。あきゅ覚えた。飲んだら乗るなの精神でいきますねー。

732多野 太加彦 ◆UzUyMELluY:2013/01/30(水) 21:57:35
なんか原作っぽい肩書き付いちゃったんですけど!?マジでっ!?
どうしよう××程度の能力とか全く考えてないしうわーうわー。

ま、俺達の場合は置きレスも合間合間に挟みながら、まったり進んで行きましょうか。
会えるペースにもよるけど、最低でも一週間に一度はレスなり伝言なり残せるよう頑張るよ。
うん…ありがとう。ところで「あきゅ覚えた」ってフレーズの可愛さに不覚にもキュンときたんですけど畜生。

あと、あとだねあっきゅん、ピンチだピンチ。
今さっき「あなたもショタの範疇なんですよー」って言われて思い出した、年齢関係ちょっと失念してた。
阿求は14〜15歳ぐらいだと勝手に思っててね?プラスワーンだから幻想郷外で言えば中高生の境界ぐらいの?
…ごめん俺のレス全然ショタっぽくない。許してつかぁさい、こらえてつかぁさい……
ほら、聞くところによれば余所には14歳なのにバインバインで円環な理でティロッとした中学生もいるらしいから…

今更過ぎる懺悔しつつ、とりあえず次から2レス、投下するよ。
ここから思う存分二人きりで狩素魔壊レミリアウー!出来ればいいが…

733多野 太加彦 ◆UzUyMELluY:2013/01/30(水) 21:58:14

寺子屋に、奇妙な噂が流れだしたのはいつ頃からだっただろうか。
曰く、「稗田のお屋敷に不気味な小娘がいる」。
さて、人間の雄の子供とはなにはなくとも馬鹿である。馬鹿に手足が生えて服を着たものと思ってもらってもいい。
そしてその馬鹿餓鬼の内の一匹が件の噂を耳にして、何を思ったかこう言った。
「どんな化け物娘だか、見物に行ってやろうじゃないか」。
まあ幾ら馬鹿とはいえ、ただ不気味なだけの存在に心奪われる程愚かではない。
だがしかし、当時は噂に尾びれ背びれ胸びれどころか後ろ足まで生えた有様で、「稗田の小娘」はすなわち「身の毛もよだつ怪女」と化していたのである。
噂の担い手各々が、好き勝手に自分好みの要素を付け加えていった結果がこれだ。げに恐ろしきは子供の伝言ゲームと言えよう。
かくして雪だるま式に成長したアヤカシに、馬鹿がようよう興味を抱く次第となった。
馬鹿の行動は何より素早い。なにも考えずに動き出すから当然だ。居もしない妖物に尻込みする悪友共を尻目に、馬鹿は単身で屋敷へと乗り込んだ。

擦り傷を作りながら強引に生垣をくぐり抜け、目当ての部屋を見つけると、唾を付けた指で障子に穴を開け中を覗きこんだ。
さぁ鬼が出るか蛇が出るか、期待に胸を膨らませた馬鹿が目にしたのは…おかっぱ頭の何の変哲もない少女である。
なんだこれは。身の丈八尺で白い帽子を被りぽぽぽと笑い、巫女装束で腕は六本かつ下半身はうわばみそのもの、テンソウメツと不気味な呪文を唱える妖女はどこにいる。
はて、そういえば奇妙なくねくねとした踊りを見せて人を発狂させるのだったか。ここで初めて馬鹿は己の軽率な行動に後悔した。
一人戦慄する馬鹿と、少女の目が合った。不味い喰われる。もしくは踊られる。結局それは杞憂に終わり、彼女は妙な脅しをこちらへかけただけだった。
ちなみに、この馬鹿は異形・妖物の類が好物であった。そうでなければ化け物見物になど来るはずもない。
文字もまだ読めぬ内から、挿絵目当てに絵草子を眺めては妙な知識を得ていた。
世話になっている教師が満月の夜に変化する様を見た時など、興奮しすぎて吐いた。救いようの無い馬鹿である。
現実に妖怪が跳梁跋扈し、時に人を食らうこの幻想郷に於いては奇態な趣味趣向だろう。良く馬鹿をして喰われなかったものだ。
閑話休題、目目連など持ちだされた所で馬鹿は怯まなかった。魔除け代わりに己が眼に煤を塗りつけ、明くる日再び少女を観察した。
きっと今にも背中がぱっくりと割れて本性を表すぞ、と本気で楽しみにしていた。どこまでも馬鹿だ。
余談だが、人様の家の障子に穴をいくつも開けた上、煤で真っ黒に汚したことはすぐさま先述の教師の耳に入り、手酷い折檻を受けた。
頭に大きなコブをこさえながら、半泣きで余所の家の障子を張り替えたのは忘れたいのに忘れられない思い出である。
その間中、かの小娘がなんとも可哀想なものを見るような目でこちらを眺めていたので、腹が立って頭をぽかりとやった。思い切り向こう脛を蹴られた。悶えた。ちくしょう。

そんなこんなで、馬鹿と少女の付き合いは始まった。
結局少女は妖怪でもなんでもなく、ただの人間だと知った時はがっかりしたが、それもすぐに気にならなくなる程には…楽しかった。
少女はどこで聞いたのか、様々な物語を諳んじては馬鹿を感心させていたし、馬鹿は馬鹿で出不精な少女を無理に外に引っ張り出しては様々な物を見せた。
そういえば一度ほど、二人で宵闇の人喰い妖怪に追いかけられたような記憶がある気がする。
あの時はどうしたのだったか。どこぞの昔話でも参考に桃でも投げたか。
どうにも思い出せないし実際にあったかも定かでは無いほど朧気なので、気にしない事にする。事実でもきっとその時も馬鹿をやったのだろう。
それからもう十年近く。馬鹿は未だに餓鬼の範疇からは抜け出せていないが、流石に馬鹿の二つ名は返上している頃合いである。
未だに彼は少女と共にいる。変わったのは、あの時は彼女の手を引いて歩いてばかりだったのが、逆に彼女の後ろに座する事が多くなった所だろうか。
少なくとも、少年は彼女にとって今も昔も一番近い場所にいる。近すぎるがゆえの苦悩も、色々とある訳なのだが。

734多野 太加彦 ◆UzUyMELluY:2013/01/30(水) 21:59:44

(とっくに見慣れたおかっぱ髪の側頭部を、まんじりともせず見つめる。今うつらと船を漕いだ……この野郎やっぱ寝てやがる)
(やっぱり本でも読んで夜更かしでもしてたんだろう最近悪い風邪も流行ってるんだから暖かくして早く寝ろと言うとるにくどくどくどくど…)
(表情は変えず、刺すような視線だけで後ろから彼女を責め立てていると、思いが通じたのかハッと覚醒する気配があった)
(ほっと一息付くが、すぐさま改めて気を引き締める。この場の主役であるはずの阿求はひどく退屈そうだが、自分にとっては針の筵である)
(見合い。婚姻……跡継ぎ。今の議題でもあるお題目が、頭の中をぐるぐると回る。どれも全て、己には縁遠い要素だからこそ)

(名目上の主人が明らかに投げやりな挨拶をするのを、黙って聞いていた。完全に興味無しなの隠そうともしてませんよねこの娘)
(嫁入り、正確には稗田への婿入りだが、人生の一大イベントであるはずのそれも、彼女にとってはどうでもいいのだろうか)
(……こっちはさっきからもやもやもやもやもんもんもんもんと大変だっつーに)
(中心人物を置き去りにして、話はトントン拍子に進んでいく。ほら、もう結婚相手が決まりそうだ)
(事実上は彼女の相談役、のような立場に収まっているとはいえ、自分はこの場では一介の若輩者に過ぎない。口出しなど出来るはずもない)
(…だが、ここで意見を求められた。他でもない彼女に。今までにない展開に、僅かに目を見開いて阿求を見返す)
(その場の一同の顔が一斉にこちらを向いたが、それは全て無視した。ただじっと、しばし少女と視線を交わした後、座の中心を見据えて口を開く)

……僭越ながら、申し上げます。
阿求様のご体質…三十年と生きられぬその宿命、それは私も理解しております。
故に、早め早めにお世継ぎを残さねばならぬ由、初代稗田阿礼様より受け継がれし魂の転生先を途絶えさせてはならぬ由、
それらを踏まえますれば、今回の縁談話も道理に適った事でございましょう。
しかし、一年先の命すら危ぶまれる状況ならばともかく、阿求様に於かれましては大病を煩われる事もなく、無事平穏に日々を暮らしておられます。
ならば、急ぎ祝言をあげ慌ただしく夫婦の契りを結ばずとも……
一度や二度、あるいは更に何回か、顔を合わせ言葉を交わしお互いを知る機会を用意しては、とかように愚考する次第であります。
ですが、かの若君殿に於かれましては、私も面識こそ無いものの、品行方正にして温厚なる人柄の持ち主と聞き及んでおります。
此度の縁談が、稗田家にとって良縁にございます事は、疑うべくもありませんでしょう。
(感情を全く滲み出さず、淡々と以上を言い終えた所で軽く頭を下げ、口を閉じる)
(『稗田家にとって良縁』であり、『阿求様にとって良縁』と言わなかったのが、唯一出来た儚い抵抗だ)
(情けない話だが、我を通せぬ事よりも下手に家人達の機嫌を損ねてしまった末に相談役を罷免されてしまうほうが嫌だった)
(縁談相手の若者を知っていたのは本当だ。阿求は知っていたか不明だが、屋敷の中では既に『縁談はあの人で決まりだろう』とまことしやかに囁かれていた)
(それを耳にしてから自分自身の足で調べた。放蕩者のドラ息子で酒癖も女癖も悪いような輩であれば真っ向から反対できる…と期待しなかったと言えば嘘になる)
(残念ながら、ひどくまともな人物であった。控えめで、婿養子として考えればコレ以上の適役はいないだろう。短所をあげようとしても、「面白みのない奴」と僻み八割の悪口しか出てこない)

(なにをまどろっこしい、と叩かれるのではとヒヤヒヤしたが、幸いにして己の言い分は好意的に受け止められたようだ)
(何も急ぐ話ではない、数回会ってからでも悪くはなかろう…では詳しい日程は先方と打ち合わせの上で。以上の結論をもって、一同解散となった)
(結局のところ、僅かに執行猶予が出来ただけである。自分で言ったことだが、見合いの際にお目付け役として同行する羽目になったらと思うとひどく憂鬱になる)
(口元まで出かけたため息をどうにか飲み込んで、三々五々散っていく家人達を尻目に、幼馴染みが立ち上がり帰るのを座して待つ)

………阿求様?
(おいテメェまた寝てんじゃないだろうね…という不届き千万な感情を込めつつ、一応一声掛けておいた)

735稗田阿求 ◆qHb2EFfoR6:2013/01/30(水) 23:19:03


(ちら、と此方に、彦の視線が泳ぐのが分かる。見なくても分かる。人前で側人に意見を求めるなんて、そんな事は滅多にしないからだ。)
(けれど、戸惑う彼の視線を冷たく見つめ返す。…これは芝居でもなんでもなく、本気で彼の存念を尋ねているのだから。)
(そして開いた彼の口から紡ぎ出される言葉を聞いても、心は水を打ったように静まり返ったままだ。)
(もちろん私の気持ちを代弁して先方に会う機会を設けてくれたのは感謝してる。手柄だと思ってもいい。けれど)
(…一同を乗り気にさせてどうするんですか。トントン拍子に決まるフラグ以外の何物でもないじゃないですか。)
(確かに婚礼は先延ばしになった。けれど、今の私にとってそれはこの憂鬱を長引かせる以上の何物でもなかった。)

(稗田家にとって良縁である以上、何の問題があるだろう。歓談する目の前の男女を恨めしげに眺めるが、やはり誰も気付かない)
(彼らは長い年月を経てやっとお互いを飼い慣らしてきたのだ。大人たちに子供の理屈はわからない。)
(人形の幸せなど、顧みてはくれないに違いなかった。まして、相手がそれだけの人物なのなら。)

御皆様の様子を見たところ、太加彦の言う事ももっともなことです。
確かに皆様のご尽力の甲斐があって、病らしい病もなく過ごさせて頂いておりますし、互いの準備もありますので
祝言は暖かくなる頃を待つのがよいと思います。それまでに幾度か、あちらのお顔を拝せれば嬉しいです。
どうやら太加彦もよくご存知のお方のようですので、私も心おきなく参るでしょう。私も明日改めて先方にご挨拶致したく思います。
…加茂の爺?お膳立てをよしなにお願いします。
(ぺこり、と頭を下げる。最後の一言は嫌味だった。)
(狐面のように淡々と、よくも言えたものですね。 自分の事は棚に上げて、それが一番心に引っかかった)
(彦が相手の人格を知っていた(私に内緒で)、しかも褒め上げた、(馬鹿正直に)それが二番目に棘を残した(チクチクするよ)
(阿求にとって良縁だと言い切らなかった事など、些細な事だった。けれど)
(

(家人たちが立ち去った後も、ただじっと畳の縁を見つめて動かない。憮然として思い詰めた様子で、睨み続けていた。)
(…角度によっては俯いてまた居眠りを決め込んでいたと取られても仕方ない。事実、彦のあけらかんとした声にはそんな不届きな響きが込められていた)


…質問にまだ答えて貰っていませんよ、彦。
私は、しあわせに、なれるかと、聞いてるんです。そんなまどろっこしい結論では貴方に意見を求めた甲斐が無いじゃないですか。
私のことを一番知ってる貴方に聞いたんです。なのに旅のご隠居みたいな逃げ口上して、まったくもう。
(きっ、と目を上げて、やや頬を膨らませながら不服そうに続けた)
爺や達に逆らった程度で、私があなたを手放すとでも思ってるんですか?
私は祝言なんて挙げてる場合じゃないんです。口授の改訂を編纂してるし、新しい記紀の執筆も考えているし、幻楽の新盤もまだ聴いていないし
…他にもやりたいことがいっぱいあるんですから。
大丈夫跡継ぎならまだなんとかなりますよ。あの人たちは早く孫(じゃないけど)の顔が見たいだけなんですから。
(これまでだんまりを続けていた分、堰がきったように立て続けにまくし立てると)
(気が済んだのか、肩でおおきくため息して、穏やかな表情になる)

……でも、彦が婚礼の話を知ってたのはショックでした。どうして教えてくれなかったんです。
もっと早く先方に遊びに行けば、御相手のこと好きになっちゃってたかもしれないのになぁ。

736稗田阿求 ◆qHb2EFfoR6:2013/01/30(水) 23:46:53

>>732
ま、動かない古道具屋なんて残念ネームもありますし気にしないで下さいな。
関係ないですけど動かないってなんか死体みたいな二ツ名でs<激写されました>
誠意(すぃーつ)さえ見せてくれたらかっこいい能力者に書いてあげますよー。
清く正しい伝記作者として

そうですねー置きレスで長文とか座礁フラグなので、短くても連絡取れると嬉しいです。
キュンときましたかーそーですかー(棒)。私が言うとこれほどあざとい台詞もないですけど。このロリコンどもめー。

あ、ああの、こういう界隈で言うところのショタキャラである必要はまったく無いんですよ?
ほらほんの百年前なら16歳で大人の仲間入りですしおすし。外の世界の中高生より上っぽく補正が掛かるんじゃないのかなぁ。
だ、だから別にショタショタしてなくて良いというか嫌いじゃないけど今回はその…えーい、何で私が慌てなきゃなんですかっ
あと14歳でばいんばいんはフィクションです。妄想の産物です。同い年でそんなでかい胸が居てたまるものですか。


そんなこんなで一時間をちょっと越え…しかもこれ長文?ん?どうなのかな。審議中。
リアルタイムですると結構慌てますね…こんな感じになりますが、読み辛かったら言ってください。
あと貴方のことは彦とお呼びしますが、構いませんか?答えは聞きませんけどね!
答えは聞いてないので>>736にレスは不要です。では、…次こそがんばるので一時間後に会いましょうっ

737多野 太加彦 ◆UzUyMELluY:2013/01/31(木) 00:42:49
……それは、結局貴女自身がお決めになる事です、阿求様。
(卑怯者め、と言外になじられた感がある。かつてない状況に少なからずテンパり気味だったのは事実だが)
(こうなれば開き直りだ、とばかり更に逃げの一手を打つ。あっはっはさっきから選択肢間違えてる気しかしねぇの)
(……本音を言えば、そりゃ言いたいことはある。山程ある。しかし…それを口にして、良い物なのか)
(ともかく、完全な二人きりではないこの状況では不可能だろう。たぶん。ふん、ヘタレと笑わば笑えー……)
かの方も…悪い夫とはならないでしょう。少なくとも、阿求様を苦しめるような真似はしないはずです。
もし仮に、その予想が違えたとしたらその時は………
(そこまで行って口が止まる。なんか今勢いで物凄い過激な事言いそうになった)
(――というかなんで俺が友達でも知人でもねぇ恋がたk……ゲフン、のフォローをせにゃならんのか?)
(むしろあんなの敵だ敵思う存分阿求の尻に敷かれちまえふふふこいつ案外気性激しいぞ稗田なめんなってまてそれ夫婦関係前提じゃねぇかおい許さん)
(気がつけば俯いた上に青ざめた顔で、ややに危ない笑みや憤怒の表情を浮かべていた。どうみても情緒不安定ですありがとうございました)

(ゴホン、とわざとらしく咳を入れた上で表情を整える。深呼吸、深呼吸)
(貴女が許可しなくても、それがそのまま通るとは限らない…とは言わなかった。我ながらネガティブシンキングが嫌になる)
はいはい、了解いたしました。これまで通り、私が出来る限りのサポートをしましょう。
(あれもやりたい、これもやりたいとある種の夢を語る阿求の眩しさを見るのが、心地よかった)

そ……それは、ですね?…先にお伝えした挙句、そんな事は嫌だと臍を曲げた阿求様があの手この手で妨害工作に入られると、厄介ですので。
(言えない。『如何にしてかの婚姻相手に対してさほど好感の持てないように概要を伝えるか』に苦心した挙句時間切れを起こしたなんて、言えない)
(という訳でこの理由はとっさの出任せである。しかし言った後で色んな意味で後悔した。あーその手があったか!?的な意味で)
(視線を主人の後方斜め上へと向けつつ、そろそろ自分の情けなさに涙がちょちょぎれそうである。涙目になってないよね俺?)
(そんな矢先に……間違いなく冗談の類だろうが…爆弾発言を聞かされて、ゴフゥッ!?と奇妙な悶え声を上げながら姿勢を思い切り崩してしまった)

(確かに、もしかしたら、実際に合えば気が合うのかも知れない。心の何処かでそう思ってしまう自分が居て、一気に心が重くなった)
(……それが本気で嫌なら、もう、いっその事)
―――――阿きゅ………
(無意識の内に名前を呼びかけたその声で、ようやく思考が元に戻る)
(いつの間にか、彼女の手を握っていた。それも強く、少女の体が僅かにこちらへと傾くほど)
(ちらりと、視線だけで周囲を確認する。もう広間の中にはほとんど人が残っていない。つい数秒前の醜態も気づかれていないようだ)
(戸は開け放たれていて……あー、このままこいつの手を引いて思い切り駆けだせば、少なくとも屋敷からは逃げられるんだろうなー…とか、考えて)
(ずっと昔から何度も繋いだ、その小さな手をしっかりと握ったままゆっくりと立ち上がり、流れで彼女も引き立たせて…こう言った)

…………………阿求様。書斎に戻りましょう。
そう、頼まれていたレコードや書物を、そちらに準備して置きました。ご確認ください。
(いつの頃からか身についた、従者らしい薄い笑みを浮かべながら、握っていた手を離した)
(果たして彼女には自分がどう見えているやら……想像するのが怖い)
(それでもしかし、『それ』が一番やってはいけない事だと思っていた。彼女から、執筆・編纂という夢を奪ってしまう羽目に、なりかねない)


【………えーと…レスが一時間とか…どうたら…言い出したのは誰じゃー!!みたいなね!?】
【すまん、ごめん、マジ申し訳ない、どうしよう腹切って詫びるべきかああもう陰腹詰めた方がいいの!?】
【……自分でも予想以上にレス時間喰っちまった、ごめん。なんか色々すげー迷った】
【あと、リミットがね、うん…今日はここまでで凍結でも、あのー……いや本当すいません…】
【レスでもこっちでも全くいいとこないよ!やったねタエちゃ……(流れるように土下座】

738稗田阿求 ◆qHb2EFfoR6:2013/01/31(木) 01:00:07

【うーアレです、一時間というのはその…ただの心掛けだ、みたいなね?】
【それに彦に腹切られたら私もお腹召さなくちゃいけないじゃないですかー!】
【その、あんまり自分を責めないで…ね? …ジャナイトワタシノタチバガマッハデ0ニナル】
【そですね無理をしちゃいけないですね!これで私は時間気にせずレスができるよ!イヤッホォオオウ! 】
【それで、前言ったみたいに暫くの間忙しくて来れそうに無いんです。ごめんなさい、せっかくこうして会えたのにー…】
【なので暫く置きレスでやり取りしましょう?】
【今宵は時間を共に出来て大変楽しかったです。明日に備えて、どうかゆっくり休んでくださいね。】
【…えっと、それから。 出会ってくれて、ありがとうございます。貴方となら、立派な物語を紡げそうな気がするんです。】
【だから、…その。物語が出来るまで、側に居てくださいね。…ごめんなさい蛇足。恥ずかしくなってきた忘れてください!】

739多野 太加彦 ◆UzUyMELluY:2013/01/31(木) 01:24:20
【あーうーあー…ケロちゃん風雨に負けず…俺の心はボドボドダ…】
【うん、あの…ありがと。下心ありきでテンション鰻登りになられても、割と救われる】
【けどもしかし!…次回辺りで、もっぺん打ち合わせとゆーか、再確認的なのは、したいかも】
【今の方向性にゃ文句はないのよ?状況が一気に悲恋っぽく傾いてるのには「!?」とはなったが】
【それはそれで物語としては美味しいし。色々抱えて悶々するの楽しいし、ヤンデられそうだし(?)】
【でもだからこそ、お互いの意見というか考えをちょーっと擦り合わせたいかなーとか…思ったりなんか…】
【あ、暫くって事は次会える日がわからなかったりするのか?一昨日は五日ぐらい後って言ってたけど】
【まぁそれならそれで仕方ないが…置きスレで打ち合わせ的な会話する例って何度か見かけたよな…】
【それがダメならダメで、とりあえず次に顔合わせるまでは普通にロールするのもアリだけど】
【置きレスって素敵!時間が全く気にならない!】
【ちょっとばかし時間も時間なので、俺はこのレスで先に落ちちゃうけど】
【明日の朝にでも答えは確認しておくから…打ち合わせ可なら、俺の方から色々纏めて数日以内に置きの方に書いとく】
【……あぁごめん先にこれだけ質問。俺のレス、今の感じの方向性でも大丈夫…?】

【ロールではダメダメだったけどこっちではフラグっぽいの建ったよ!やったねタエちゃん!】
【とか言いつつ、めっちゃ恐縮します…伝言板でもびっくりしたけど、俺、それ程買って貰える程のモンでは…】
【前途多難チックだけど、そんな俺でもいいのなら。こちらこそよろしく、阿求……初の共同作業かー…】
【流石にあっきゅん程じゃないけど人並みの記憶力は俺にはある!ボタンひとつで思い出せる程深く心に刻み込んだ!】
【改めて、おやすみなさい。夜遅くまでありがとう。じゃ、次会える日まで!】

【お先にだけど、スレを返します】

740稗田阿求 ◆4zpfHABhjQ:2013/01/31(木) 17:42:55
【そんな、酉が…消えたっ…!それでも私です!信じるか信じないかは貴方は次第ですけど!】
>>737
それは…そうですが。
(きいたふうな口をきくなー!と叫びたくなるのを我慢して、言葉を濁す)
(彦の言う事は正しい。いつだって正しい。全てが丸く収まるよう心を砕いてくれてるのだ。けれど)
(本音は一言も話してくれていない事くらい、目をみたら解る。私の何十倍も我慢してる事くらい解る。幼馴染みなめんな。)
(幼い私の手を引いて野山を駆けずり回った馬鹿に対して、淡い慕情を抱いていた事など、遠い昔のこと)
(彦を兄とも片腕とも思い、だからこそ打ち上げずにここまで来てしまったお互いの気持ちを、ありのままの自分への気持ちを、聞くのが怖かった。)
(この期に及んでと笑うかも知れない。けれど、もし私の思い上がりだったらと思うと、目眩がするようだった)
(そう。彦はもっと長い時間を生きるのだ。関わった人間だって私よりずっと多いに違いない。その中には年頃の娘も居るんだろう。)
(…仮にそうだとすれば、私は人形に戻って、何の未練もなく嫁いでいけるのに。)

その時は……なに?言いかけて止めるのはずるいですよ、彦。…彦?おい山彦返事しろ蹴りますよ
(無言で笑みを浮かべたり憤怒したりする大和男児七変化を、可哀想なものを見る目で眺めた後)
(…馬鹿ね。相変わらず私の前だと何でも顔に出るんだから。くす、とほんの少しだけ笑って)

………そうですね。私を蔑ろにするような冥賀知らずに嫁がせた事、一生後悔させてあげましょう。
事と次第によっては化けて出てやりますよ、そういうの詳しい友人も居る事ですし。
(諦めたように、彦の言葉を拾った。幸せになんてなれっこない。頭のどこかでそんな気がした)
(人は誰だって傷付くのが怖い。遠からず手折れる運命の相手を本気で愛したりする人間など、いないと思った)
(仮に大切にしてくれたとしたら、それは人生の半分も生きられない相手に対する憐憫だ。長い寿命を持つ人間が、儚い草花を愛でるような奢りでしかない。)
(そんな場所で自分の最期に向き合うだなんて、考えただけで頭が痛みそうだった)

741稗田阿求 ◆4zpfHABhjQ:2013/01/31(木) 17:43:29

(咳払いをして気を取り直したのを見計らい、柔らかな笑みを浮かべた。会釈半分、微笑ましさ半分の笑み。)
そうですね、頼りにしてますよ彦。私の草稿をこうまで巧く編纂してくれるのは貴方しか居ないもの。
それに貴方なら部屋に入れても気が散ることなく筆が進むんです。うん。とても異性とは思えないくらい自然自然。
それに、わたし筆より重いもの持った事ないですしー。あー肩凝っちゃいました。誰か揉んでくれないかなー。

妨害工作?私どれだけやんちゃだとおもわれてるんですかっ!?そんな事しなくても、物理的に消せばいいんでしょう?
(交遊関係のせいか、だんだん思考が妖怪ナイズしつつあるのはご愛嬌)
(と言うか、そういうやんちゃは彦の方が似合う訳で。相手の苦悩と後悔に、わかったお前バカだろ?ばーかばーか!と詰ることもなく)
(何気なく、けれど確信犯的に発したかいしんのいちげき発言を受け、崩れ落ちる彦を冷めた目で見下ろしていた)
(ああ、あの日私の手を引いて、嫌がる私を強引に里の外へと連れ出してくれた少年はどこに行ってしまったんだろう)

ひこ…っ?
(手に鈍い圧迫を感じて、驚いて見上げる。体が僅かにでも引き寄せられ、心臓が大きく波打つのがわかった)
(目を丸くして彦を見詰める。思い詰めた、彦の目。口を開こうとしても、ぱくぱくとして言葉が出てこなかった)
(彦の目が開かれた障子に向かう。恐ろしいような、けれどわくわくするような高揚感と、…懐かしいような、嬉しさがあった)
(ぎゅ、と掴まれた手を握り返す。いつの間にか大きく、堅くなっていた彼の手。)
(………でも、彦は駆け出さない。私も何も言わない。体を傾けたまま、時間だけが過ぎてく)
(異様な事態に家人達が気付く前に、彦につられてゆっくりと立ち上がった。)

…………はい。
今回の資料は竹簡でしたから、さぞ重かったでしょうね。ご苦労様でした。
(抑えて静かさを装う彦を、悲しそうな目で見詰めると、こくん。と頷くしかなかった)
(…嫌な癖をつけさせてしまったものだ。彼の従者らしい薄ら笑いをなるべく見ないように、先に立って縁側に出る。)
(書斎には昨夜手をつけはじめたばかりの資料が山と山積していて、感傷に耽ってる暇など無いに違いない。)
(そう、書斎に戻らないと。私には時間がない。史書の編纂やレコード集めなんて事の他にも、やりたいことはいっぱいあるのだ。)
(……心に決めた人と、一秒一瞬でも長く過ごしたいという、大事な大事な夢が。)

ーーーー閑話休題ーーーー

【お待たせしましたー…ああ、スレを返すのを忘れてしまっていた!大変申し訳ありませんでした…】
【次回打ち合わせとの事なので、一旦場面転換入りますねー。展開、丸投げでごめんなさいっ…!】
【業務連絡や日取りとか色々ありますが、夜に伝言板に書きます…うぎぎ、もう時間がっ…!

【それではお騒がせしました。スレをお返ししますね】

742翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/31(木) 21:24:42
【スレをお借りします】

743桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/31(木) 21:26:39
【お借りします】

【今からレスを作りますので、少しお待ちください】

744翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/31(木) 21:31:10
【わかりました、宜しくお願いします】

745桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/31(木) 21:37:40
【お待たせしました】

だって…こんなに感じてるし…。
きっと電車の中でお尻痴漢されたりしたら、ころっとイっちゃうんじゃないかな?
(にやっと、笑みを浮かべつつ)

鍛えてるから…、お腹の膨らみもすぐわかるよね。
震えてるのも…
(四つん這いになっている蒼星石のお腹を抱える様にして手のひらを押し当てて)
全部入れたら…仰向けにねようか。
おむつ取り換えてもらう感じに脚上げて、お尻の穴みせてくれるか?

出したら駄目だぞ?
(全部堕し終わると、そのまま引き抜いてしまい)
(何事もなかったようにしつつも、漏れてこないようにと、蒼星石が入れていた玉を一つ押し入れる)

【では、よろしくお願いします】

746翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/31(木) 21:44:25
>>745
翠「それは…ジュンがお尻ばっかりエッチするから
  もう翠星石のお尻、すぐに気持ちよくなっちゃうです
  こんな体にしたんだからちゃんと責任とるですよ」
(ジュンのからかいにぷくっと膨れてしまう)

蒼「んんっっ!!細いほうだからね…はぁ…はぁ
  触られると中で玉がゴロゴロ転がるのがわかっちゃうよ
  仰向けに…これでいいかい、僕の全部が見えちゃってるよね」
(ジュンの手のひらでお腹を触られると中に入った玉が)
(ゴツゴツと体の中でぶつかり合う)
(言われた通りにオムツを変える体勢になり、股間の両穴を晒す)

翠「ふええっっんっっ、あぁ…で、出ないようにですか
  ひゃんんっ!!玉が栓になっちゃったです…は、はうぅっっ…」
(栓代わりに玉を入れられて肛門をキュット窄める)
(せっかく入れてもらった精液を一滴も出さないようにと)

747桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/31(木) 21:57:51
認めるんだ?
翠星石がこんな淫乱だなんて…ちょっとショックだな。
…責任って…どうしてほしいの?前の穴になら入れないよ?

そうそう…
(仰向けになった蒼星石のお腹を、ペットにするように撫で始める)
(途中でごつごつとした突起を押しつぶすようにしながら手のひらで玉をかき混ぜて)
中で動いてるのまで分かる…。
(腹筋から下腹部あたりへ手の滑らせて、優しい手つきで撫で上げた後)
それじゃ…一つずつ、出していこうか。
…一気に出したら駄目だぞ?一つ一つ区切って出すんだからな。

?…何言ってるんだ?
出してないぞ、おしっこしかお前の腸の中には入ってないから。
(固いままで引き抜かれたチンポは、反り返っていて)
でも、…そのままきつくしてろよ。
漏らしたら…、もうエッチしないから。今晩は蒼星石と二人でイチャイチャさせてもらう。
(意味ありげに蒼星石に目配せしつつ)

748翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/31(木) 22:13:12
>>747
翠「だってだって、気持ちいいのは仕方ないですよ
  ううっっ…そんな顔しないで欲しいですぅ」
(ジュンにショックだと言われて戸惑う顔をする)
(ワタワタ慌ててしまい、みっともない状況に)

蒼「んぐぅっっ、はぁ…はぁ…そのくらい乱暴に
  嬉しいよジュン君…」
(お腹を強く押されて快感を感じ悦ぶ)
蒼「一こずつ、だね…やってみるよ
  んんんつ…んあぁっ、はぁ…はぁ…一気に出すよりも、興奮しちゃうね」
(言われた通りにお腹に力を入れる、ゆっくりと肛門が内側からふくらみ)
(プッと肛門から珠が飛び出して、また閉じ、すぐに開く)
(何度も出るところを強く意識してしまう)

翠「えええー…じゅ、ジュン…ううっっ
  そんなのひでぇですぅ…」
(ジュンの小便器扱いされて涙目になりながら)
(蒼星石とジュンが絡みあうのをじっと見ている)

749桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/31(木) 22:29:33
【蒼星石が産卵して…】
【このあとどうしましょう?展開に迷ってしまって…】

750翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/31(木) 22:35:55
>>749
【そうですか…展開が辛いならここまでにしましょうか?】
【だいぶこちらもやりたいことはやらせていただきましたので】

751桜田ジュン ◆e5Ok1pGAiM:2013/01/31(木) 22:38:53
【すみません】
【こちらも、拡張や、カクテルサーバー、楽しかったです】

【長い間ありがとうございました】
【多々ご不便をかけてしまいましたが、お相手してくれてありがとうございます】

【それでは…失礼します】

752翠星石・蒼星石 ◆d4OF.MkOAw:2013/01/31(木) 22:40:32
>>751
【いえ、こちらこそニッチな趣味を楽しませていただきましたので】
【とても楽しかったです、ありがとうございました】

【それでは失礼しますね】
【スレをお返しします】

753ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 15:10:18
【お邪魔しま〜す。◆3n/TzIbfsIさんとお借りしますね】

754 ◆3n/TzIbfsI:2013/02/02(土) 15:14:03
【ニーナ ◆NINA/lJ9zoと借ります】

>>753
【今日はよろしくね】

【状況として考えたのは、川とかで溺れたニーナをこっちが助けて】
【冷えた身体を裸で温めてるところで目を覚ます…とかなんだけど】
【服は脱がされてて逃げられず、そのまま手を出されて…みたいな】

【ニーなの希望とかって何かあるかな?】

755ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 15:22:10
>>754
【はぁ〜い!こちらこそよろしくお願いしますね♪】

【内容は分かりましたっ。ロールに入りやすいと思いますし】
【せっかく考えて下さったので、その流れでいきましょうか】
【私が考えてたものは、◆3n/TzIbfsIさんの案とは全然かけ離れてしまっているので】
【提案して下さった内容で大丈夫ですよ♪】

756 ◆3n/TzIbfsI:2013/02/02(土) 15:24:59
>>755
【それじゃ、これでいかせてもらいますね】
【ニーナの案は別の時に使ってもらうということで】

【スタートとしてはニーナが起きる所から…でいいかな?】
【あと、NGとかあったら先に聞かせてね】

757ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 15:32:49
>>756
【はぁ〜い、よろしくお願いしますね♪】

【NGは…グロやスカ(大)意外なら、大体は大丈夫かなぁ…と思います】
【アナル舐めやフェラを強要されたり…というのは、ちょっとやってみたいなと思ってみたり…】
【えぇと…名無しさんから裸で暖められている状況なんですよね?】
【場所は…どこかの部屋でしょうか?それとも洞窟とか…】

758 ◆3n/TzIbfsI:2013/02/02(土) 15:36:07
>>757
【フェラを強要なら、処女を守るために…とかでできるかな】
【場所は洞窟とかの方がいいかも】
【洞窟とかなら他に身を隠せるようなものもないし、切羽詰った感じがするし】
【それでいいかな?】

759ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 15:41:31
>>758
【わかりました。始めは嫌がったり渋ったりするかも知れませんが】
【従わざるを得ない状況ということで、何でも強要して下さいね♪】
【では、川のそばにある洞窟の中にしましょうか】
【簡単に書き出してみますので、少し時間をいただきますね…】

760 ◆3n/TzIbfsI:2013/02/02(土) 15:43:34
>>759
【こっちは意地悪な人間だからね】
【命の恩人って立場を利用して、酷い目にあわせちゃうよ】

【それじゃ、書き出し待ってるね】

761ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 15:52:37
>>760
【はいっ、あのっ…えぇっと…お手柔らかに…と言いつつ、楽しみにしていますっ(汗)】

(どれぐらい意識を失っていたのだろうか……)
(確か…何かの拍子で川に落ち、そのまま意識が遠のいていったのを)
(微かに残った記憶の断片として脳裏に思い浮べる)
(目を見開いた…ということは、恐らく溺死せずに済んだのだろうか…)
(本来ならば冷えきっているであろう体は暖かく感じられ)
(霞がかってボンヤリとした視界の先に見える物は何だろうか…)
(洞窟のような気もするが、まだ頭がボーッとして意識が完全に覚醒しきっておらず)
(何度か瞬きをすると、ようやく視界が開けてきた)
(妙に体が暖かいなと感じながら目を覚まし、様子を確認しようとすると、そこには…)

【目覚める場面からということで、こんな感じでもよろしかったでしょうか?】

762 ◆3n/TzIbfsI:2013/02/02(土) 16:02:09
>>761
【楽しみにしてるってことは……こっちこそ、楽しみだ】

(狩りの最中、川辺で休憩をしていると誰か溺れたのか人が流れてきて)
(慌てて飛び込んで助け上げると、それは綺麗な女の子で)
(身体も冷えていたようで、近くの洞窟に避難すると服を脱がせて裸で抱き合い暖を取る)
(後ろから抱きしめるように身体を密着させていると)
(温もりと肌触り、匂いでペニスは反応しだして、ちょうどお知りの谷間にはまり込んだ状態になって)

(その時、意識が戻ったのか女の子が身じろぎをして)
(周囲を見回したところでちょうど目が合う)
よう、大丈夫だったか?
危うく溺れ死ぬところだったぞ!
まずは生きててよかったな……
(胸の下で腕を組み合わせ、乳房を腕に乗せた格好のままで話していると)
(耳元で囁くような形になる)

【そんな感じでいいんじゃないかな】
【こっちはこんな感じにさせてもらったよ】

763ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 16:16:51
>>762
んっ……んぅ〜……あれ?
確か私………ふぇっ??
(瞳をパチクリと瞬かせ、ゆっくり頭を動かしかけると)
(突然誰かと目が合い、信じられない状況であることに気づく)
(すると思わず…)

キャッ……キャアァーーーッ!!
離してっ…!離してってばぁ〜っ!!イヤ〜〜〜ッ!!
(一瞬、時が止まったかのように固まってしまうが、相手の言葉ですっかり目が覚めると)
(つんざくような悲鳴を上げ、自分を抱きかかえている手を必死になって振りほどこうとする)
(助けてもらったという事実など知る由もなく、見知らぬ男の人に抱きつかれているという意識しか無いため)
(恐怖感と嫌悪感で全身の毛が逆立ち、アタフタと慌てふためきながら暴れてしまい…)

【ありがとうございますっ。では、改めてよろしくお願いします!】

764 ◆3n/TzIbfsI:2013/02/02(土) 16:28:03
>>763
おいおい!急に暴れるなって…
急に動いたら貧血になるぞっ
ちょっと前まで死にそうだったっていうのに…
(暴れられても鍛えられた身体はびくともせず、しっかりと身体を抱えたままで)
(ただ、急に立ち上がったりできないように、よりしっかりと抱きしめようとして)
(腕が乳房を上下から挟むような形になってしまう)
(さらには起き上がろうとして浮いた腰を引き戻したことで)
(ペニスの位置がずれて、股の間を通り抜けるとニーナの秘所を擦り上げて秘芽にぶつかる)

先ずは落ち着けって……何があったか覚えてないのか?
川に落ちて流されて、凍えて死にそうになってたんだぞっ!
(大きな声で半ば威嚇するように、自分の状況を知らせて)
(悲鳴を止めるために後ろを向かせると、唇を奪って域が落ち着くまでキスを続ける)

765ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 16:41:03
>>764
やぁ〜だぁ〜っ…!
ちょっともうっ、離してってばっ…やっ…ふあぁっ!!
(嫌悪感を露にして暴れるが、相手の体躯は逞しく)
(か細く非力な自分の力では、いくら暴れようとも振りほどけない)
(しかも、こんな状況では相手の言葉も耳には入らず、ジタバタして抵抗を試みるが)
(股間の間を通るペニスが秘部に直に触れると、その妙な感触に羞恥心が込み上げてくる)

えっ……?
(恫喝するような声に黙り込み、もしかして自分を助けてくれた…)
(という意識が芽生えるが、次の瞬間、急に向き合わされ)
(あろうことか唇を奪われてしまい、一瞬だけ呼吸が止まってしまう)
んっ…!んんっ……ぅ……ん〜っ!!ん〜っ!んーっ!!
(だが、両手を相手の体に押し当てると、懸命に押して引き離そうとし)
(口付けしたまま声を上げるが、抵抗も空しく自由を奪われてしまう)

766 ◆3n/TzIbfsI:2013/02/02(土) 16:53:03
>>765
(唇を塞げば大人しくなるかと思いきや当てが外れ)
(抵抗されればむきになって唇を奪ったまま)
(まるで息まで奪うようにキスを続けていると)
(ニーナが抵抗して身体を動かすたびに、秘所にペニスが擦り付けられる)
(そうなると刺激には正直なもので、ペニスははっきりと勃起を始め)
(割れ目に食い込みそうななる)

(時間をおいて唇を離すと、ニーナの目をじっと見て)
先ずは落ち着いてくれないか?
急にキスしたのは謝るが、どうせ人工呼吸もしたんだし…
それでも暴れるって言うのなら、また川に投げ戻したっていいんだぞ?
(相変わらず身体は暴れないように両の手で拘束しながら)
(それでも話をしようと持ちかける)

767ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 17:02:55
>>766
んんぅっ……ゅ……んっ……にゅっ……
(言葉にならないくぐもった声を響かせ、唇を奪われたまま小刻みに体を動かすが)
(恥毛の無いツルツルの秘所に触れたペニスが勃起して擦り付けられ)
(その感触を嫌でも感じてしまうと、表情を歪めて押し黙ってしまう)

ぷはっ…!はぁっ…はぁっ…はぁっ…
ほ、本当にあなたが助けてくれたの?
(ようやく唇が離されると、荒げる呼吸を整え問いかける)
(エメラルドグリーンの瞳を向け、視線を交わらせる相手は)
(諭すような口調などからして、どうやらただの暴漢などでは無い様子だが)
(自分の手を拘束する力は強く、思わず顔をしかめながらも相手の話を聞くことにした)

768 ◆3n/TzIbfsI:2013/02/02(土) 17:09:59
>>767
川で溺れたってことぐらいは覚えてない?
それがいま、どうしてこんな場所にいるか…
助けたんじゃなきゃ説明できないと思うでしょ?
(呼吸を整えている間に畳み掛けるように問いかけて)
それに身体も冷えてたから温めてた…OK?
(裸で抱きしめている状況までの説明を終えると、エメラルドグリーンの瞳を見つめて)

それと、申し訳ないけど、風で服が飛ばされちゃって……
離れるとその…裸が見えちゃうから、こうしてるわけ
(くっついていれば近すぎて裸は見えないと誤魔化すが)
(実際のところは胸は肩越しに見えていて、秘所まで少し見えている)
(その証拠というわけでもないが、ペニスはぴくぴくと反応していて)
(割れ目や秘芽を小さくではあるが震わせている)

769ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 17:30:15
>>768
そ…それは……
(気がつけば見知らぬ男の人に後ろから抱き締められ)
(結果的に裸で抱き合っていたことを思えば)
(気が動転して取り乱した事も無理はなかったが)
(言われてみればこの状況が、助けてもらった事を物語っており)
(川で溺れた時の事から頭の中で整理し、何とか落ち着きを取り戻してゆく)

うぅ…わ、分かったわ…あなたが助けてくれたという事だけは
理解したつもり……その事に関してはお礼は言っておかなくっちゃ…
その…本当にどうもありがとう…助けてくれて…
(相手の話は嘘では無いようで、命を助けてくれた事にぎこちなくお礼を伝える)
(だが、いつまでもこんな状況には耐えきれるはずも無く)
(腰を引きつらせながら、秘部に触れる感覚から逃れようとしている)

服が飛ばされてしまったのは残念だけど…私、そろそろ戻らなくっちゃ…
(感謝軒持ちを伝えつつも、相手を傷つけないようにさり気なく身を離そうとし)
(やんわりと遠回しに、帰る意思を伝えて、何とかここから出ようと考えていた)

770 ◆3n/TzIbfsI:2013/02/02(土) 17:41:11
>>769
何とか状況はわかってくれたか
(礼を言われるとほっと一息ついて落ち着いて)
(腕を絡みつかせたまま力を抜いて、身体を持たせかけ)
(完全に後ろから覆いかぶさる形になって)
死にそうなところを助けたんだから……さ
何か言葉だけじゃなく、お礼を少しもらいたいかな
(ペニスが起き上がると秘芽に密着して押すような形になって)

戻るって今の裸のまま…?
なんだ、そういうの気にしない子だったのか
それならそうと言ってくれれば…
(服もないまま帰ろうとしたことで、裸を見られるのは気にしないのかと判断すると)
(身を離そうとする動きに合わせて立ち上がらせるが手は離さずにいて)
(立ち上がったニーナの秘所が目の前に来るようにすると)
(ニーナを見上げて秘所と同時に顔も見えるように位置を変える)

でも……お礼もなしに帰っちゃ駄目だろ?
見た感じ、育ちも良さそうだし……いいところのお嬢さんだろ
命の恩人に何もなし、そういうわけにはいかないよな……

771ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 17:55:27
>>770
お礼って………ちょっ…やぁ…っ…
(相手の言う事は最もだったが、あからさまに見返りを求められるとは思ってなく)
(覆い被さられると、雁首をもたげたペニスが芯の部分に触れ)
(羞恥心を抱きながら甘い声を出してしまう)

いえ…あの……えぇっと……それはだって……
(ここには着る物も無いため、そうするしかなかった訳だが)
(相手に誤解を与えてしまったようであり)
(手を握り締められたまま、裸で向き合った格好になる)
やっ…!ちょっと…変なとこ見ないでよ…
(下から裸体を眺められると顔を赤くし)
(思わず股間を覆い隠しながら内股を擦り合わせてしまう)

わ、分かったわ……もちろんこのお礼はさせてもらうのが当然よね…。
ただ、ここじゃ何もできないし、開放してくれたら、後でお礼を持って戻ってくるわ。
だから…お願い…私をこのまま行かせてちょうだい…
(もちろん逃げ出すための口実などではなく、一度ウィンディアに戻ってから)
(お菓子か果物でも持って、改めてお礼に訪れようとは考えていた)
(当然ながら相手の求めているものはそんな物ではないのであろうが)
(自分自身はそんな期待に応えるつもりなど無く、低姿勢にお願いしながらここを出ようとする)

772 ◆3n/TzIbfsI:2013/02/02(土) 18:07:48
>>771
だってなんだよ……恥ずかしいとでも言うつもりかよ
この辺じゃ見かけない顔だし、近くに住んでるわけじゃないだろ?
そこまで裸で帰るつもりなら、これぐらいのこと気にするなって……
(股間を隠す手を掴むと引き剥がし、その下の秘所をじろじろと眺めて)
まあ、胸と比べて、こっちは幼すぎて恥ずかしいのかもしれないが
(無毛の秘部は隠しようもなく男の目に晒されていて)

後でなんて信用できるわけないだろ?
どこの誰かも言わないで…行ったら最後、戻らなくてもわからないからな
(身元もわからない相手のことなど信用できるはずもなく)
俺は今、ここでお礼がもらいたいとこだな
あんたを川から助ける時に、大事な仕事道具も失ったんだぞ
それに見合うだけの礼はしてもらわないと……
(道具を失ったのは自分のせいだが、責任転嫁してせめて)

最近ご無沙汰が続いてるから……
これでいいんだぜ、簡単なことだろ?
(ニーナの手を拘束したまま、股間に顔を埋めると秘所を舐め)
(割れ目に舌を突き入れていく)

773ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 18:19:47
>>772
やぁ〜だっ…恥ずかしいに決まってるじゃないっ!
もうっ、そんなにジロジロ見ないでってばぁっ…!
(小柄で華奢ではあったものの、無駄な肉の無い体は均衡がとれていて)
(大きくもなく…かといって小さ過ぎない胸はお椀型で理想的な形をしている)
(別に誇れるような体型であろうがなかろうが、見ず知らずの相手に)
(裸を眺められて嬉しいはずも無く、羞恥心を露にしながらソワソワしてしまう)

仕事道具を……?
(事実かどうかは分からなかったが、自分を助けたばっかりに)
(大切な道具を失ったのであれば、謝ったりお礼を伝えただけで済むはずも無く)
(相応の償いをしなければならないのは当然であった)
(相手の言い分も最もであるが、かと言って信頼の証として置いていく物も無い…)
(そんな状況では自分の立場が悪いのは明らかであったが…)

やっ…あっ!待って…!!
ちょっと…!あっ…ぁ…いやあぁっ!!
(手を拘束されたまま不安に満ちた表情を浮かべ、明らかな動揺を見せながら首を振るが)
(こちらの静止も聞かず、相手はいきなり自分の股間に顔を埋めて秘裂に舌を這わせ)
(更には中に舌先を割り入れて、卑猥な行為を始めたのであった…)

774 ◆3n/TzIbfsI:2013/02/02(土) 18:31:47
>>773
どうせ逃げる気だったんだろ…?
図星を指されて困ってるじゃないか
(別の理由で戸惑っていても、逃げる気だったからと決め付けて)
その証拠に、名前すら名乗ってないじゃないか…
(名前すら知らない相手の言い分など聞けないと)
(礼をする気がないなら自分で取り立てるというように自分勝手な振る舞いに出て)

(顔を埋めて下を入れてしまえばもう手遅れだろうと、掴んでいた手を離し)
(自由になった手は尻を撫で回しながら足を広げさせて)
(割れ目を舌で押し広げると、秘裂の内部まで覗き見る)
(奥へ奥へと舌を入れると何かに当たり、不審になって覗き込むと侵入を阻むものを目にして)
もしかして、これって………
もしかしてしたことないってことか?
(嬲るように伸ばした舌先でつついたり、秘裂を指で割って覗き込んだりと)
(触覚でも視覚でも羞恥をかき立て意識させ、卑猥な行為を加速させる)

これはいい……これなら少しは釣り合うか?
お互いの大事なものを失うってことで……
俺の仕事道具とあんたのこれと…それなら納得してやってもいいぞ

775ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 18:48:21
>>774
ちっ…違うわよっ!
私はそんな恩知らずな事しないわ!!
(改めてこのお礼はしようと思っていたのは事実であり)
(懐疑心をもった相手の言い方に、唇を尖らせて声を荒げる)
私は……ニ、ニーナよ…ウィンディアの王女ニーナ……
(やや膨れっ面を見せながらも、自分の素性を正直に明かして答える)

だからっ…やっ、やあぁっ!
止めてってばっ…ぁ…っ…んっ…ぁ…うぅっ…
(両手は自由になったものの、相手の巧みな舌使いに翻弄されると)
(足がおぼつかなくなり、両脚を広げられて、丸見えとなった秘部の内部まで覗き込まれる)
(すると、中身は奇麗なサーモンピンクで、汚れが無い事を現しており)
(ヒクヒクと膣肉を震わせながら、相手の頭に両手を添える)
んうぅっ……なっ、無いわよエッチなんて!
そんな…誰とでもはそんなことするもんですかっ…!
(処女である事を見透かされた事にドキッとして、顔色をカァッと赤くするが)
(執拗なまでの愛撫に翻弄され、ヒクンッ、ヒクンッと敏感な反応を見せる)

やあぁっ…!ダメダメッ!絶対にダメッ!!
後でちゃんとお礼を届けるからっ…お願い許してぇっ!!
(それだけは無理だと叫びながら相手を見つめ、必死になって嘆願するが)
(膣内が唾液と蜜でシットリと湿り気を帯び、ささやかな抵抗を見せて体を離そうとする)

776 ◆3n/TzIbfsI:2013/02/02(土) 19:02:44
>>775
ニーナって名前か…って、王女!?
これは随分と……
育ちがいいとは思ってたけど、王女だったとは思わなかったな
……ほんとうなら、だけどな
(まさかという思いもあって、半信半疑ではあったが)
(王女と名乗るからには見返りは十分に期待できるもので)

確かに誰とでもするわけにはいかないか…王女なら
これが王女様のおまんこか…まだ処女なのがはっきりわかる
(その言葉からは見透かしただけでなく、処女の事実を確認したことがわかり)
(傷つけないように注意はするが何度も舌でつついてみたりと嬲り続けて)
(敏感な反応を楽しむように処女の身体を貪っていく)

命の方が大事なものだろ?
それに比べたらこれくらいのものは……
ここまできたら俺の方も引き返せないし…わかるだろ?
(いきり立ったペニスを見せると、大きく反り返っていて)
(今にも膣内に突っ込んで暴れたそうにしているのはわかる)
(こうなってしまっては射精しないと収まることはないだろう)

777ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 19:21:38
>>776
う…嘘じゃないわよ…
嘘でウィンディアの王女を名乗ったって、すぐにバレちゃうでしょ!
(見た目は育ちが良く見えたかもしれないが、王女と呼ぶには気品は無く)
(おてんばで活発な年頃の少女そのものであった)
(そして、未だに自分の事を疑っている相手に苛立ちを覚える)

やっ…ぁ…あぁっ…んんっ…!
やめてっ……ってばぁ…っ……ふあぁっ!
(多感な年齢でもあり、男女のする事に興味が無いと言えば嘘になるが)
(こんな形で処女を喪失するなんて耐え切れず、甲高い声で叫びながらも)
(敏感な反応を示してしまう。すると、舌がスポットに触れるたびに)
(体がヒクンッ!と震え、膣内から蜜を滴らせて、下半身から力が抜けていく)

キャアッ…!!
(言葉と同時に、相手が立派に誇張したペニスを見せつけると)
(初めて目にするそれを凝視しながら思わず悲鳴を上げてしまう)
待って…!どうしてもって言うなら…他の形で満足してもらえないかしら…
(こんなに逞しいモノが受け入れきれるかと考えれば、恐怖を感じて不安を抱き)
(このまま挿入されそうな脅迫感を感じる。勃起しているのを見れば興奮の度合いは明らかであるため)
(引っ込みが付かないのは当然であったが、やんわりと…例えば手や口で…というのを暗に伝え)
(何とかそれで猛りを鎮めてもらおうと、嘆願するような口調で気持ちを伝える)

778 ◆3n/TzIbfsI:2013/02/02(土) 19:31:10
>>777
そんなに言うなら信じるさ…
その分、礼の方は王女に見合ったものにしてもらうけど

形だけでも抵抗しないわけにはいかないか…
王女ならなおさら…好き勝手なことはできないだろうし
子供でもできたら大変だもんな……
(できない理由を口にしながら行動は止めず)
(敏感な身体に刺激を送り込んで、抵抗の余地を奪っていく)
(無垢な身体を蕩かせようと、舌を蠢かせ蜜を啜るとはしたない音をさせて飲み込んで)

…他の形か
でもこういったことは初めてなんだろ?
それで満足させてもらえるのかな…
(膣でなら経験や技術がなくてもなんとかなるが、手や口でとなるとそうもいかず)
(男にとっては未知数でもあり、満足できないのではと疑って)
それならまずは試してみるか……口でどこまでできるか、これで試してよ
(ペニスの前に舌で試すようにと顔を突き出して舌を伸ばして)

779ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 19:45:30
>>778
あうぅっ……
(経験があるわけでも無く、ましてや男を満足する術など知らないが)
(犯されて妊娠でもしては一族の恥でもあり、厳格な父が怒りを露にするのは目に見えている)
(そうなれば自分を犯したこの人も、ただでは済まないのではないかと考えたが)
(ひとまず性欲さえ鎮めれば満足してもらえるだろうと思い、抵抗を感じつつも頷いた)
満足してもらえるかなんて自信は無いけど……うっ……
(相手が顔を近づけ、いやらしい表現で奉仕を強要してくると)
(思わず顔をそむけそうになって伸びた舌を見つめる)
(すると、渋々従いながら相手の足下に屈み込む)

わぁ……大っきいのね……男の人って、みんなこんなにあるのかしら……
(初めて見る成人男子のペニスに驚きつつ、興味本位で繁々と見つめる)
(獣人であるギリアムやビルダーはともかく、リュウやダンクよりは)
(サイズが上なのではないかと感じ、恐る恐る手を伸ばして)
(白く細い手と指先で、キュッとペニスを握り締めた)

780 ◆3n/TzIbfsI:2013/02/02(土) 19:47:53
【うまく伝えられないようなのでここまでにしますね】
【へたくそですみませんでした】

781ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 19:55:04
>>780
【あぁ…すみませんっ!こちらが意味を取り違えてたみたいで…】
【気分を害してしまって申しわけありませんでした…】

782ニーナ ◆NINA/lJ9zo:2013/02/02(土) 20:03:47
【拙くて申しわけありませんでしたが、お相手ありがとうございました】
【私も落ちますね…本当にすみませんでした…】

【ありがとうございました、スレをお返しします】

783名無しさん@ピンキー:2013/02/02(土) 20:09:03
時間の無駄

784 ◆5IotTsOU1s:2013/02/02(土) 23:03:21
茶倉 ◆Gq69nhNzxEさんとお借りします

785茶倉 ◆Gq69nhNzxE:2013/02/02(土) 23:03:57
【場所を借りるよ】

786 ◆5IotTsOU1s:2013/02/02(土) 23:04:52
今日は宜しくお願いします……。
宜しければ……そうですね。お酒が飲めればいいかなと。
たまにはゆるりと、していたいかなって。

787茶倉 ◆Gq69nhNzxE:2013/02/02(土) 23:09:35
そんな畏まるんじゃないよ、気楽になりなよアンタ。
そーだね、たまにゃこうしてゆっくりするのもいいもんだ。
――いい場所知ってんだよ、超穴場。連れてってやるよ!

(上機嫌で茶倉が引っ張っていったのは、自分が下宿している鉄寿司の住居部分)
(賄いで切って貰ったネタの一部を刺身として貰った皿、一升瓶やチューハイの缶をずらっと並べ)
(畳の上に胡坐を掻いて、ビール用のグラスに日本酒を注いで)
ここならいくら寛いでも直ぐに布団があるし、気が楽だよ。アンタも眠くなったら勝手に寝な?
日本酒はイケるクチかい?
(なみなみと注いだグラスを差し出して尋ねる)

788 ◆5IotTsOU1s:2013/02/02(土) 23:13:06
>>787
……そいじゃ、まぁ気楽にさせてもらいましょ。
っとと、では期待しちゃいますよー。
(突然引っ張られて驚くも、顔は楽しそうに笑みを浮かべて)

……うわーお、すっげ……。
(前に鎮座する食事と酒の山に驚きを隠せない)
あ、こいつは失敬……と。
えぇ、ポン酒と焼酎がメインですから。
逆にビール無理なんですよ。350缶で一発ダウンするぐらい。
(お恥ずかしい限りでと、頭を掻きながら)

789茶倉 ◆Gq69nhNzxE:2013/02/02(土) 23:20:34
>>788
洒落た店ってのがどーにも合わなくってねぇ。
気の合う奴はやっぱ家に誘って飲むのが一番だよ。

ふふっ、大将が大盤振る舞いしてくれたんだ、イキの良い肴もあることだし、
遠慮せずにやんな?
(相手の反応には満足そうにうなずいて)
へぇ?ビールが駄目でこっちがイケるなんて珍しいねぇ、アンタ。
じゃ、酒の席で乾杯なんかありゃ大変だろ?
(意外そうに見つめて、グラスを渡すと自分もたっぷりと注ぎ)
そんじゃ、乾杯といこうじゃないか。
えー、あたしの新しいダチ?に、乾杯!

790 ◆5IotTsOU1s:2013/02/02(土) 23:29:52
>>789
ま、気負わずに楽しめる店の方が俺も好きですね。
気の合うか……嬉しい限りですよ。

おぉ、大将、ありがとうございますー!!
(感極まってか、大声で大将に礼を言う)

なんか駄目なんですよねぇ……。
ビール飲んで酔いが回ってメガネ壊した経験もあるぐらいで……。
(思い出して、思わずため息)

はい!
新しいダチに!
(乾杯の音頭に合いの手を返しながら、乾杯する)
(そのままグイッと飲んでいき)
……くぅ〜、やっぱポン酒は堪らねぇ!!
――とと、そういう茶倉さんはどんな酒が好みで?

791茶倉 ◆Gq69nhNzxE:2013/02/02(土) 23:41:20
エレキ達の店もいいんだけどねぇ、あそこだとつい内輪で盛り上がっちまいそうでさ。
ゆっくりって雰囲気じゃなくなるからね。
こっちもありがたいよ、こうして新しいダチと飲めるなんてさ。

(店の方から大将らしき人の声が聞こえる。どうやら礼が届いたようだ)
…いーってことよ、ってさ。ははっ、大将も嬉しそうだよ。

――び、ビールで眼鏡壊したっ?アンタ一体どんな酔い方したんだ。
(暴れ出すんじゃないかと少し身を引いて驚いた)

おおおー、いい飲みっぷりだねぇ!
(潔い煽り方に軽く拍手して、自分もグラスを空にする)
いやぁ、気持ち良い飲み方してくれる奴と飲めるのはいいねえ。
あたしかい?あたしも日本酒や焼酎の方が口に合うんだよ、洋酒も嫌いじゃないけどさ。
ま、生きて飲める酒ならなんだって有難いんだけどね。
(そこは何故かしみじみと言って、相手のグラスに注ぎ足していき)
焼酎は芋や麦のどっちでもイケるのか?人によっちゃ好き嫌いあるじゃないか、あれ。

792 ◆5IotTsOU1s:2013/02/02(土) 23:51:19
>>791
なら、それはまた今度の機会で……茶倉さんのお友達なら、良い人も多いでしょうし。
こちらも、この出会いに感謝してますよ。

良かった良かった。こういう店では大将に感謝を示さなきゃ、気が済まないもんでしてねぇ。
(礼が届いて、とても嬉しそう)

あー、いや……その時の飲みのメンツが祭りのお囃子の人たちとで……。
顔洗おうとしたら……ホースで水ぶち撒けられてかつ、落としたメガネに全く気付かずにグシャリと……。
普段通りならそんな事無いのに……しかもオマケにそのあとぶっ倒れましたからね……。
(暴れたわけではないが、その時の様子を思い出して頭をガクッと落として)

ははは、酒には感謝を……そのためにも気持ちよく飲まなきゃでしょ。
おおー、洋酒も……まぁ俺もスコッチとかラム飲みますしね……。
ブルースやジャズとか聞きながら……ま、似合わないってよく言われますけどね。

そうっすね、生きてるって素晴らしい、お酒も素晴らしい!
(しみじみとなっているために、吹き飛ばすように明るく言い放つ)

あー、芋麦米なら大抵は……あとは粕取りや黒糖とかも飲みますし。
ただ、鍛高譚。あれだけは許さない。紫蘇焼酎の恥晒しめ……。
(焼酎談義で思わず思い出した忌む酒に思わず悪態)

あー、大将ー。すんませんが割用のお湯と、温度計ありますー?

793茶倉 ◆Gq69nhNzxE:2013/02/03(日) 00:02:21
>>792
気のいい馬鹿ばっかりだよ、いつかあいつらにも会わせてやるからね。

へー、若いのに礼儀を分かってんだね、アンタ。見なおしたよ。
(義理を通す姿にしみじみと言い、頷いて、ばしっと背中を叩き)

ああ、そいつは仕方ないねぇ、祭りでテンション上がっちまってるから
冷め切ってないだろうし……そりゃ災難としか言いようがないよ。
ま、悪酔いして酒を覚えていくんだしさ、いい勉強になったじゃないか。
(落ち込んでいる姿に、ぽんぽんと頭を叩いて宥める)

だよねえ、人生を楽しむにゃ酒は必要だと思うんだ。
モルト香って言うのか、あれが結構好きでね。落ち着くんだよ。
へええ?そこまでいけるのにビールが駄目なんて尚更面白いよアンタ。
――いい趣味じゃないか、様になるのは年食ってからでいいんだよ、気にすんな。

そーそー!生きてなきゃ酒も出会いもなかったしな!
(少し元気になって、嬉しそうに笑うと同じく明るく強く頷いて言い)

へー、結構なんでもイケるんだね。最近じゃ焼き芋焼酎なんてもんもあるらしいしさ、
焼酎は色々展開してるよな。
ああ、あれはあたしも駄目だ。苦手な奴多いんじゃないか、あれはさ。
(同じく思い出したらしく、げんなりした顔になった)

温度計までいるのか?ちょっと待ってな、取ってきてやるよ。
大将ー、ついでに氷も用意しといてよー。
(言って階段を下りて行き、しばらくしてポットに入ったお湯と温度計、氷を抱えて
足で部屋を開け、戻ってくる)
はいよ、お待ち!

794 ◆5IotTsOU1s:2013/02/03(日) 00:11:56
>>793
あはは……酒に大事なのは人と雰囲気。それだけで十分肴になりますからね。
そういうのを提供してくれる大将には感謝しきれないですよ。
(叩かれながら恥ずかしそうに)

だからもうビール飲まないように……必要な時はさっさと飲んで他に移るようにしてますからね。
まぁ……勉強代のメガネは高かったですが……しゃあないっすよね。
(宥められて、顔を上げて軽く笑う)

あー、解るっすね。俺はスコッチの臭いが一番落ち着きますもの。
あはは、もしかしたら歳食う前に精神年齢が天寿を全うするかも。

焼酎は作り方が面白いですから……焼き芋まで出るならそのうち他のもまた出ますよ。

鍛高譚程、醸造アルコールがきつい酒って中々無いっすよ……。
の癖して安いから、会社の飲み会とかで出されて……ぐへぇ……。
(嫌な思い出ループに陥りかければ、こちらもげんなり)

あー、俺の行きつけの店の大将に色々教わってて……。
自分にとって最良の温度を探せば、もっと楽しく飲めるんですよ。

おっと、ありがとうございます。では……野うさぎの走りなら、37℃ぐらいだな。
(そう言いながら焼酎のお湯割りを温度を計りながら作っていく)
うっし、完成!んじゃ……くぅー、やっぱりこの温度だ!
(楽しげに一口飲めば、満面の笑みを浮かべる)

795茶倉 ◆Gq69nhNzxE:2013/02/03(日) 00:20:37
【つ、ごめん、もっとアンタと話してたいけど、眠気…きちゃったよ】
【またさ、機会があったら酒談議してくれないか?こっちも当分予定埋まってるし】
【また会えたらくらいの気楽な約束未満ってことでさ】

796 ◆5IotTsOU1s:2013/02/03(日) 00:23:27
>>795
【いえいえ、無理はなさらず……自分を優先して下さいな】
【えぇ、縁があればこちらからも是非に】

【こういう話って中々出来ないので、とっても楽しかったです】
【では、失礼致しますね。もしまた会えたあら、おすすめのお酒を教えますよ】
【本日はありがとうございました】

797茶倉 ◆Gq69nhNzxE:2013/02/03(日) 00:27:06
>>796
【ありがとね、アンタと話すの楽しかったよ】

【お勧めの酒、いつか聞きに行くから色々府やしといてくれよ?】
【こちらこそありがとう、楽しかった】

【こっちも返す、感謝だ】

798ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/04(月) 22:07:04
【移動いたしました。スレをお借りします】

799 ◆aViQB157lI:2013/02/04(月) 22:11:12
【ショーティア ◆8xmGnMHy3Aと今夜も場所をお借りします】
>>798
【じゃあ続きといこうか、>>569の続きでショーティアの番からだね】
【改めて、今夜もよろしくショーティア】

800ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/04(月) 22:23:23
>>569
………
(壊れかけた人形のように頭を撫でられてもこれといった反応をせず)
(代わりに出したばかりのペニスを嬉しそうにひくつかせて新たな先走りを滲ませていた)
ふあ…あむ…ちゅぅ…ぺちゃ、ぺちゃ……
(虚ろな目のまま大人しく口を開けて半分萎えた肉バイブを含むと、積極的に舌を絡めてしゃぶりだす)
(両手もそれを握り皮ごと竿を扱いて強めの刺激を与え、両方の頬で擦り付ける)

んっ、ん…ちゅるる…じゅぅぅぅ……
(多少引っ張られても気にすることなくバイブを舐めて扱き続け…)
(マスターがゴムを付け出すと、自ら股を開いてその様子をもっと見てもらおうとしてる)

【こちらこそお願いします…】
【マスター…今日は…エクシィの格好を…希望したく…】

801 ◆aViQB157lI:2013/02/04(月) 22:46:06
>>800
もう声も聞こえてないのかな……?
それとも、聞こえてるけど反応できないのか……
(中毒にでもなったかのように、ただひたすら夢中で肉バイブをしゃぶり、味わっていく様子に少し眉を顰めるが)
まあ、それならそれでいいか……ここさえ反応するならね。
(ぬらぬらと厭らしく濡れてひくついたペニスに、薄いコンドームを被せ切って)
(極薄のゴムは、それが被せられているのがほとんど分からない程の厚みで)
(ほとんど生に近いペニスの質感と熱さを手のひらに伝えてくれる)
(手でゴムに包まれたペニスを優しく撫で、裏筋から先端にかけて指でなぞり上げ)
(軽く手で扱いてみて、その敏感な肉棒の様子をよく確かめる)
さて、散歩となると……こっちも着替えなきゃな……
ちょうどこんな時にピッタリの衣装があるからね……じゃあ、ちょっと待ってな。
(ショーティアの漏らした精液で汚れた服を脱ぎ棄て、裸になると新たな衣装を取り出して)
(紫色の女性モノのショーツを履いて、ブラを付け、スカートを履き、太腿まで包み込むストッキングに片足ずつ通していく)
(その衣装は中性的な細身の体にぴったりとフィットし、最後にコートを翻して、ほとんど下着姿の身体に羽織る)
どう?似合うかな、ショーティア……
誰の服か、ショーティアはよく知ってるよね……
(首輪に繋がれた鎖をくいっと引いて、こちらの方を向かせて)

【ああ、分かってるよ…こんな感じかな】
【この衣装で、足でされたり…お尻で犯したりしてほしいんだよね?】

802ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/04(月) 22:57:13
>>801
んふっ、ちゅぱ…おひんひん…もっと…ちゅぅぅ…
(やはりマスターの声は届いてないようで、再び射精させようと深く咥え込んで)
(乱暴に自分の柔らかいすべすべした頬に擦り…精液に侵された浅ましい姿を見せつける)
んんうっ!!ふぅ、ぁ…はあぁぁぁ…♪
(軽く確かめる程度の扱き方でさっそくゴムの先端には先走りが溜まって行くのが見える)
(まるでこんな姿の自分を軽蔑して欲しそうにどんどん醜態を晒し…)
(そして首輪で視線を向けられた先には…)
……エクシィ……?ます…たぁ…?
(ほぼ姿がエクシィ声がマスターで、どちらかなのかわからず混乱してる)
(でも視線の先はタイトスカートの中へと伸びてる…)

【はい…ここの皆さんの前で……強姦されるみたいに…】

803 ◆aViQB157lI:2013/02/04(月) 23:17:05
>>802
スカートの中が気になる?そこで判別しようとしてるのかな?
覗こうとするとこなんて、まるで男の子みたいだね、ショーティア。でも、まだダメだよ……
(タイトなスカートの裾を手で押さえ、中が見えないように隠して)
さて、望み通りに……みんなに、ショーティアのこの姿を見てもらおうか?
きっとみんな驚くだろうね、あの大人しくて、清楚なショーティアが…こんないやらしい格好してるんだから。
じゃあいくよ、おいで……怖がらなくていいから……
(首輪を引っ張りながら部屋から出て、犬の散歩のように連れ回していく)
(普段のショーティアをよく知る人々の、その好奇と色欲の視線に、その白い肌をさらけ出して)
(美しかった髪は精液に汚れきり、素肌に白い滓がこびり付いて、雄の臭いを立ち昇らせている)
(コートの裾を翻しながら、ショーティアを連れて、女装姿で堂々と闊歩していく)
さて、この辺で良いかな?ほら、ショーティア……次にどうすればいいか、わかるよね。
その膨らんだおちんちんも、ちゃーんと、見てもらおうか……?
(ギャラリーが十分に集まったのを確認した上で、連れ歩いていたショーティアに向き直り)
(仰向けになって、コンドームを被せたそのペニスがよく見えるように指示をして)

804ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/04(月) 23:31:42
>>803
…そんな…ますたー…みせて…ください…
(中性的で体つきに栄える女装にショーティアの肉欲は先ほど以上になってしまってる)
(隠すマスターに対してあろうことか許しもなく手で腿やお尻をべたべたと触ってしまう)

んっ、ぁ…は…はい……
(四つん這いのままゆっくりと連れられ施設を歩き回らせていく)
(体のいたるところに突き刺さる視線が歩きながら揺れるゴム付きのペニスをひくひくさせ)
(後ろから視線が低いことをいいことに、またスカートの中を見ようとしてる躾のなってない犬に…)
……はい…ますたー…
み…みなさん…ショーティアの……いやらしい体で…性欲を満たして…ください…
(大股を開いてまだ膨らんだままのお腹と大きな乳房と、おちんちんを晒し)
(前には先ほどまで弄っていた肉バイブが転がっている)

805 ◆aViQB157lI:2013/02/04(月) 23:48:00
>>804
覗いちゃダメって言っただろ、ショーティア?言う事が聞けないのかな?
まだ躾がなってないみたいだね……ここでもう一つお仕置きが必要かな……
(ブーツを脱ぎ、ストッキングを履いたままの足をショーティアの下半身へ伸ばしていく)
(太腿を足の指先でくすぐりながら、はしたなく曝け出されたおちんちんへ爪先を触れさせ)
(軽くつんつんと数回、おちんちんを足の指先でつつき…足の裏で、肉竿を軽く踏みつける)
このおちんちんが生えてから……ショーティアはすっかりエッチな子になっちゃったね……
ほら、ほら、ほら……こんな風にしたら、少しはマシになるかな?
(この体勢、この角度で脚で擦れば、スカートの奥の下着がショーティアに見えてしまうが、そんな事も気にせずに)
(硬さの中にソフトな質感をもつ、ペニス特有の不思議な感触を足の裏で感じながら、足で扱いていく)
(足の裏でふにふにと踏みつけ圧迫し、左右に肉棒を転がし、親指をぐりぐりと亀頭を押し付けて)
そうそう……そんな風に、本当のエッチな姿をみんなに見せてあげるんだ……
(自分の太腿に手を触れ、タイトスカートの裾を少しずつズラして、下着を見せつけるようにしながら)
(だんだんと足に力を込めて、おちんちんを強く踏みつけ、扱きあげていく)

806ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/04(月) 23:51:52
【お時間になってしまいました…本日はここまででよろしいでしょうか…?】
【……とてもマスターのお姿が…倒錯的でいやらしくて…もっと堕ちてしまいそうです…】

807 ◆aViQB157lI:2013/02/04(月) 23:56:02
>>806
【堕ちるとこまで堕ちちゃえばいいんじゃないかな…どうなるか楽しみだよ…】
【じゃあ今日はここまでだね、今夜おお付き合い有難う】
【次回はいつが都合いい?こっちはまだしばらく夜は空いてるから好きな日を決めてね】

808ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/05(火) 00:03:32
>>807
【ある意味…もっとも人形らしい姿になれるのかも知れません…】
【次は木曜日の同じ時間で…お願いします…】
【本日もお相手していただいてありがとうございました…また次も…よろしくお願いします…】

809 ◆aViQB157lI:2013/02/05(火) 00:05:51
>>808
【木曜日だね、了解したよ・それじゃまた、7日の夜22時に会おうか】
【今夜もありがとう、お疲れ様。お休みー】

810高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/05(火) 06:40:04
【スレをお借りします。】
書き出しはどちらから行いますか?
お兄さんがいきなり犯してるところから始めるなら、お兄さんからが無難と思いますが。

811 ◆5IotTsOU1s:2013/02/05(火) 06:41:56
【高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49Noとお借りします】
【レイプ状態から始めるならそうなるかな?】
【薬の中毒状態から始めるか……それともレイプスタートから始めるか、どっちがいいかな?】

812高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/05(火) 06:45:03
【そうですね…うーん、それならレイプ状態からでいいでしょうか】
【そこから…結構抵抗しますので…すぐに薬で私を壊してもいいですから】

813 ◆5IotTsOU1s:2013/02/05(火) 06:46:26
>>812
【OK、それじゃあ撮影の御挨拶とともにぶち込んで、うるさいから薬をぶち込むようにするよ】
【それじゃあ書き出しを書くからちょっとだけ待っててほしいな】

【それと、プレイ中になにかリクエストあれば、いくらでも言ってね?】

814高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/05(火) 06:48:45
>>813
【はい、お願いしますね】
【あ、はい、ありがとうございます!】

815 ◆5IotTsOU1s:2013/02/05(火) 06:54:33
(どこかも解らぬ、無機質な部屋。あるのは道具が入った棚と冷蔵庫とベッドぐらいか)
(上半身裸の屈強な男が一人、悪人面で笑いながらカメラにスイッチを入れる)
どーもこんばんわ、高町なのはさんにフェイト・テスタロッサさん。
このビデオが無事届いているといいんだけど。

えー、今頃血眼で愛娘の高町ヴィヴィオちゃんをお探しだと思うけど……じゃーん!
(そう言うと、口枷を噛まされ、両腕を後ろ手で、更に足は開脚したまま鉄パイプで拘束された裸のヴィヴィオがベッドの上でもがいていた)
ヴィヴィオちゃんは俺がこうやって保護しておりまーす。
え、何故だって?そりゃ俺が攫ったからですよ!
どうして?そりゃあねぇ……こうするためですよ。
(そう言うとヴィヴィオの側に向かい、ベッドに腰掛けるとその腕でヴィヴィオを持ち上げる)
(秘裂を隠せぬ状態のまま、ビデオに鮮明に写される)
もうお分かりですよね?そう、正解は今からヴィヴィオちゃんのレイプタイムスタートってわけですよ!
それじゃあこれを見てる皆さんは、是非オナニーしながらご覧あれ!
(そして、男のヴィヴィオの腕ぐらいあるペニスを秘裂に添える。入れるなど、不可能としか思えぬようなサイズだ)
(それでも男はペニスをまだ準備の出来ていない秘裂に押し込んで、そのまま無理やりぶち込んだ)

【こんなかんじで如何でしょう?】
【結構軽めの印象の男になりましたが……改めて宜しくお願いします】

816 ◆LVz453EVq2:2013/02/05(火) 06:55:19
【しまった、普段の癖で酉を間違えてる……申し訳ない】

817高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/05(火) 07:02:37
>>815
ン、ンッ、ンッ!!ンッンッグ…ッ!
(カメラに撮られている、裸で屈辱的な格好をさせられてしまい)
(それに対していくら拘束されていてもじたばたとしてしまう)
(男はカメラに向かってなのはママやフェイトママの事を言っており)
(口枷のせいでなにも言えないがまるで何か言いたそうでいる様子、だったが)
……んっんぐんぐぅぅぅ!!!!!!
(いきなりの挿入あまりにも強引で裂けてしまうのは確実な強引な挿入)
(準備も何もなくまだ未経験である幼い体の秘裂に大きすぎるペニスを入れられ)
(目が大きく開いて白黒させてしまい絶叫)
(処女膜なんてものは一気に破られ膣も少しだけ裂けてしまう)
(明らかに血の量が処女膜だけのものではないものの男の動きに容赦がない事を知る)
んぐ、んぐぅぅぅっんっ!?
(そして痛みでぼろぼろに泣き始めてしまう)

【はい、あの沢山乱暴にして犯して薬で壊して…くださいね?】

818 ◆LVz453EVq2:2013/02/05(火) 07:08:25
>>817
おぉ、流石ちびっ子の処女マンコだ。すっげぇ締まる!
(ヴィヴィオから流れる血を潤滑油にして、腕と腰を使って容赦無く犯していく)
ん〜、お母様方。ヴィヴィオちゃんは無事に大人になりましたよ!
ちょっと早すぎてマセガキみたいですねぇ、アッハッハッハ!!
(その最中でも、ヴィヴィオの母親達に侮蔑を投げかけてはレイプをただ楽しんでいく)
もう、刺激で舌を噛むことも無いかなぁ?
ほら、じっとしてよヴィヴィオちゃん?口枷取ってあげるから。
ママ達に報告してあげなよ。大人になった感想を!

【あら、そんなこと望んじゃうんだ?じゃあこっちも力入れて犯さないとね?】
【良かったらビデオレターを二部編成にするのもいいかもね?】
【ヤク中状態で悲惨なヴィヴィオも、ママ達を悲しませるのにいいかと思うしね?】

819高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/05(火) 07:14:55
>>818
ンッンッンング!?
んっんんっ!!
(何度も何度も痛みが溢れ出てしまう、泣いても泣いても涙は枯れず)
(激しい動きのたびに膣内はそれを受け入れない、追い出す勢いで締め付けていく)
(強く強く締まっていくが、それがただ男を楽しませているなんて思いもせずにいて)
んっんっんぅぅぅぅぐぅ!?
(そうして泣きながら報告や感想と言われえ姉妹)
んっぎぃっ!?ああああっ!?
(そんな事を言われても当然痛みばかりで余裕などなく泣いてしまう)

【最終的には妊娠させて三部にですよね…?】
【なのはママ達は絶対に助けに来ない拉致監禁の日々で壊れちゃいます…】

820 ◆LVz453EVq2:2013/02/05(火) 07:19:21
>>819
あはは、チンポが追い出されそうだよ!
よぉし、俺も負けないぞ!
(異物を追いだそうとする膣内を、遠慮なく貫いていきピストンを続ける)
(余りにも大きすぎるペニスの形が、お腹に浮かんではその悲惨さを物語る)

んー、うっさいなぁ……よっと!
ほら、しっかり報告するんだよっ!!
(悲鳴しか挙げないヴィヴィオに苛立ち、出来る限り深くまで差し込んで)
(その後に頬を叩いて喋るように促す)

【そこまでやっちゃっていいんだ、嬉しいねぇ】
【それじゃあ、遠慮なくぶっ壊しちゃうからね?】
【次辺り、薬をぶち込んじゃうからね?】

821高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/05(火) 07:25:24
>>820
ひぃっぐぅ…あ、あああっ!?ひぃっ!?
(また大きく声を上げてあまりにも酷く乱暴で)
(幼い身体を性処理程度にしか見てない動きで)
あ、あああっ、ひぃっぎぃっ!?
(締め付けは強すぎるくらいだが、リアクションは泣き叫ぶばかりでいて)
(時々一瞬だけ意識が飛ぶのか震えて力が抜けかけるが)
(すぐに激しいピストンで意識を引き戻されて)

あ、ああっぐぅぅぅぅ!?
た、す…け、…て…ま、ま…ひぎぃぃぃっ!?
(更に奥、子宮口をまるでこじ開けられてしまうかのような感覚)
(目を自分の身体に向ければよりそれがわかる動きが見えてしまう)
(大きすぎるペニスが浮いて動き続ける様子それはより恐怖を煽って)

【はい、お願いします…気持ちよくなるけど、人間として壊れちゃう薬ですね…】

822 ◆LVz453EVq2:2013/02/05(火) 07:34:17
>>821
ご感想は、助けてママ!だそうですよ!
んー残念、助けが来るのはまず無理だろうから諦めてねっ。
それよりも痛いだけじゃダメでしょ、気持ちよくならなきゃ!
(ヴィヴィオの感想を笑い飛ばしながらレイプは続く)
(まるでオナホール扱いでヴィヴィオを動かしては、レイプの興奮でペニスは太さと硬さを増していく)

んー、ダメだね。泣き叫ぶだけだなんてつまらないしなぁ。
そうだ、こいつを使おう!きっとヴィヴィオちゃんも気に入るよ!
(暫くレイプが続くが、どうしてもヴィヴィオは五月蝿いし、気持ちよさも一定で止まってしまう)
(そこで男がズボンから取り出したのは、モスキートタイプの注射器)
こいつはねー、とっても気持ちよくなれるドラッグだよ。
痛みが快感で感じられなくなるぐらいのすっごい効き目!
ただ……ヤク中確定の中毒性に、気持よすぎてそれなしになる人続出の禁止薬物だから……
ヴィヴィオちゃんは一生人間らしい生活が出来なくなっちゃうよ。
楽しみにしててね……それっ!
(首筋に注射器を当ててピストンを押し込むと、ヴィヴィオの中にドラッグが回っていく)
(注射器の中のドラッグを全て注入し終えると、再び腰と腕を存分に使ってレイプが再開された)

【とりあえずは、このようなドラッグだよ。薬と快感の中毒者まっしぐらだから人としては終わってるね】
【ヴィヴィオちゃん、初潮が来てなさそうだし……二部では気持ちよくなれる排卵剤も使う予定だよ】

823高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/05(火) 07:42:23
>>822
ひぃっひっ…あ、あああっ!?
(また痛みで意識が飛んでしまった様子)
(それでもまた繰り返し戻されてしまい)
(震えて怯えてしまって)
……ひぃぐ・・・・…っ!?
あ、ああっぎぃぎぃっ!?あ、ああああっ!?
(そしてペニスが膣内が太く硬くなると少しだけ避けていた膣内からまた出血)
(その痛みに対してどうしようもない絶望感を強く感じて叫んで)

ひぃっ!?ぎぃっ、あ、あああっ
(そして次の瞬間、男はよくわからない事を言いながら注射器を構えている)
(頭まで犯される感覚、痛みに全てを支配されている中、言葉なんて聞こえないで)
(そしてそのまま説明されたのも理解出来ないまま注射器を打たれて)
あ、あっあっあ!ひぃっ、ああああっ!
(叫び声の声色が変わる激しく再開されたピストンの動き、身体が小さいせいか)
(薬の回りも速く徐々に声は甘くなっていき、苦痛に満ちた表情も蕩けていく)
あ、あっ、な、にぃ…これぇ…ひぃっ!?あ、っんぅんん、ンンンッ!!
(快楽がいきなり頭の中に流れ込むような感覚ズボズボ容赦なく動く行為も気持ちよく感じてしまう)
(締め付けは相変わらずきついままだが反応は明らかに変わってきた)

【はい、終わらせて、ください…お願いします…排卵剤でも、なんでも…】

824 ◆LVz453EVq2:2013/02/05(火) 07:49:29
>>823
あ、イッた……訳ないか。
もう、気を失っちゃダメでしょ!
(気絶を知る度に、強い突き上げで意識を取り戻させる)
あは、また血が出てきたよ!最初は痛いだろうけど、頑張って俺のチンポのサイズを覚えてね!
(出血などレイプのスパイス程度にしか思ってなく、ただひたすらに犯していった)

お、いい声上げるようになったじゃないのっ!
効いてきたねぇ、どうだい、痛くなくなってきたでしょ?
(ドラッグが効いてきたことが解れば、上機嫌になってレイプにも熱が入る)
(狭いだけでない締りが追加されれば、こちらにも快感が上乗せされ、ピストンのペースも上がる)
これ?これはセックスだよヴィヴィオちゃん!
セックス気持ちよくなってきたでしょ?どうだいヴィヴィオちゃん!
(ただ只管に犯していくだけでなく、ヴィヴィオの変化もなのは達に伝わるように、質問を投げかける)

【そういえば時間は何時まで大丈夫?】
【3部構成となると、尺も考えないといけないしね】

825高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/05(火) 07:57:28
>>824
はぁっ、はぁっ…っ!んっんぅ!
あ、ああっ!?ひぃっ!?奥…ぅ…そんなに来ちゃ…っ!?
(膣奥をより深く突き上げられてしまう感覚)
(膣内を何度も何度も行き来するペニス、それを快感で受け止め喜んで行く)
(徐々に、徐々に余裕が出来そうでいて)
あ、あっんっんっ!?これ、が…せっくす…?あんっ!
(また快感が溢れ出てしまう、目の色は堕ちそうなくらい虚ろな瞳)
(もう一歩でも押せば簡単に快感に堕ちてしまいそうで)
はぁ、はぁ…気持ち…いいっ!あ、ああっん!気持ち、いいっ!!
(喘いでしまい大きく求めるように声を上げてしまう)
(そして膣内の快感欲しさに意識的に力を入れて膣内がぎゅっと締まる)

【そうですね…今は1部までにしておきましょうか】
【一応9時くらいまで大丈夫ですから。】
【凍結前提になりますが…】

826 ◆LVz453EVq2:2013/02/05(火) 08:05:04
>>825
気持ちいいんだね!レイプセックス気持ちいいんだね!?
(ヴィヴィオが自ら快感を認めると、楽しさも増していく)
(笑顔で腰を振りながら、ヴィヴィオの膣肉をただ滅茶苦茶にしていく)
うは、締まってきた!いいよ、ヴィヴィオちゃんその調子!
ほらもっと、股のあたりに力を入れてみて!
それとオマンコっていう、今オチンポ入れてる場所を意識するんだよ!
それと、頑張って俺に合わせて腰を動かしてご覧?
セックス、もっと気持ちよくなるからね!
(快楽を餌に、ヴィヴィオを誘導して、自らの快感を増そうとしていく)
(腰の動きも激しくなっては、射精に向けて亀頭は更に膨らんでいく)

【了解したよ。それじゃあ凍結ってことでいいのかな?】
【次にそっちが都合のいい時間を教えて欲しいかな】
【こっちは……夜だと水曜日か金曜日になっちゃうけど、大丈夫かな?】
【このぐらいの時間なら、水曜日以降は大丈夫だけど、どうかな?】

827高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/05(火) 08:09:13
>>826
はぁはぁ…っああっひぃっ?!
(また快楽がましていく感覚愛液が溢れていき)
(どんどん止め処なくあふれ続けてしまっており)
んっぐぅっんぅぅ!?ひゃっあ!!!
(そして膣内を乱暴に乱暴に犯されていくまた裂けてしまいそうな感覚)
(それさえも今はただの快楽でいて、必死に締まりをよくさせようとしていき)
あ、ああっあっ!?んっんっ、こう、ですね…あっ!?気持ち、いい、です…っ!
(言われるままに股に力を入れてぺにすをたっぷりと意識してしまう)
(強い締め付けになりながら虚ろな瞳で笑ってしまう)
(もう完全に堕ちかけの様子でいて)
んっんっ、はぁはぁっあ、ああっ!
(そしてまた言われるままに腰をあわせるように動かす)
(何度も何度も射精されてどうなるかもわからずに動かし続けてしまう)

【はい、お願いします、水曜日の夜は大丈夫ですよ、20時くらいからですが】

828 ◆LVz453EVq2:2013/02/05(火) 08:17:54
>>827
愛液たっぷりで滑りも良くなってきたよ。
しっかり気持ちよくなってるのがママ達にもまるわかりだよ!
(愛液によって、血とは違う滑りが加わればこちらも気持ちよくなり先走りが漏れる)
(最早セックスの準備が完璧な状態になったため、ペニスの動きも順調でより奥が刺激されていく)
ほらね、とってもいいでしょ?
頑張ってもっと締め付けてくれれば、最高に気持ちいい瞬間が待ってるよ!
(最早快楽の虜になったヴィヴィオに射精の瞬間を餌にして、こちらもラストスパートをかける)
(セックスとはいえない、交尾にも当てはまらない、オナホ扱いのレイプで射精は間近になる)
よぉし、それじゃあザーメンをたっぷり注いであげるよっ!
とっても気持ちよくなるから、しっかり感じてねっ!!
(ただ射精するとだけ伝えて、そのまま最奥に全力でぶち込む)
(その奥の子宮口の感触を味わいながら、射精が始まる)
(男も非合法のドラッグにより増強された射精は、普通ではあり得ない量と濃さでヴィヴィオの子宮を埋め尽くし)
(パンパンの傷だらけの膣肉に染み込ませながら、入りきらない精液が外に漏れていった)

【俺の方はちょっと一時飯時で抜けるだろうけど……それでも良ければその時間で大丈夫かな?】
【もしそれがダメなら……22時に伝言板で待ち合わせでどうかな?】

829高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/05(火) 08:24:30
>>828
はぁはぁはぁ…え…?マ、マ…?
あ、ああぅんっんぅ!!!ママ、ママ…っ!
(ママと言われると目の色が少しだけ正常に戻ろうとする)
(快楽に堕ちながらも母親の事を言われると正気に戻ろうとする危険性を感じさせ)
はぁ、はぁ…ママ…ママ…んぅんっんっ!?
(それでも、快楽の波に溺れてしまいそうでいて)
(わずかに芽生えた理性で必死に抵抗しそうになるが)
あ、ああっひぃっんっんっ!?
(腰使いがより激しくなる、そして射精という言葉)
しゃ、せい…?ひぃっ、ああっああああああっ!?
(そのまま奥、子宮口に亀頭を叩きつけられ即座に射精され)
(その熱と勢いに完全に飲まれてしまう)
アあひぃっひっいっ、ああっ!
(完全にイってしまいビクビクと何度も何度も身体が痙攣してしまい)
(子宮がたっぷりと満たされていく感覚、間違いなく排卵剤なりを使えば一発で孕むだろう濃い精液)
あひぃ…ああ…っ
(びくっびくっとそのままイき顔を晒してその場で意識を飛ばしながら下腹部をペニスと精液で膨らましている)

【はい、大丈夫ですよ?少しでも長く居たいですし…】

830 ◆LVz453EVq2:2013/02/05(火) 08:35:22
>>829
あはは、ママ達よりも気持ちよさが大事みたいだね!
(射精を受けてイッていることが解ると、羞恥を煽るっていく)
(射精の心地と、ヴィヴィオのイキ顔から感じる征服感を甘受しては射精はさらに続いていく)

ふぅ……スッキリしたっと……。
(射精が終わり、ヴィヴィオを持ち上げてペニスを引き抜く)
(そのままカメラに向かって歩いて、ヴィヴィオのレイプ後の状態をカメラにアップで写していく)
どうですかお母さん方、ヴィヴィオちゃんは初セックスでイッちゃう優秀な女の子でしたよ!
これからセックスの味を教えこんでいくので、容量が続くまで撮っちゃいますよ!
それでは、しっかり全部見て、ヴィヴィオちゃんの変わる様を目に焼き付けてくださいね!
(そう言うと再びペニスを挿入し、レイプが再開される)
(この後、容量いっぱいまでヴィヴィオのレイプシーンが最後まで録画されることになる)

【了解、なら20時に伝言板で待ち合わせだね】
【とりあえず時間も近づいているしこっち側はこれでOKかな】
【次はヤク中状態のヴィヴィオちゃんを撮影していくよ】
【現在の構想では、1ヶ月後でヴィヴィオちゃんに1周間のオナニーとセックスと薬を禁止させた状態からはどうかなって考えてるよ】
【きっと眼の色変えて求めちゃうだろうし、その方がママ達にダメージもデカイんじゃないかな?】

831高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/05(火) 08:40:14
>>830
はぁ、はぁ…気持ちいいの、好きぃ…大好きぃ…っ
(もう完全に堕ちてしまった様子でいて)

はぁはぁ…あ、あっ!?
(ペニスを引き抜かれてしまえば膣内からどろどろと精液が溢れ出てしまい)
う、う……はぁ、はぁ…んっんっ、あっ、あっ!?
もっと、気持ちいいの、ください、もっと…っ!
(そうしてまた犯され始めて行くしかし、それに対して求めるような声を激しくあげていってしまう)

【はい、お願いします。】
【私もコレで…あはは…なるほど…そんなに、なんですね】
【ママ達のことをうまく私の口からどうでもいいとか、お兄さんの方が好き、なんていわせたら】
【ママ達泣いちゃうかもしれませんね?】

832 ◆LVz453EVq2:2013/02/05(火) 08:44:27
>>831
【貞操帯付けてオナニーできないようにしておくぐらいやっちゃうよ?】
【そうだねぇ……孕ませる時にそれは口にしてもらおうかな?】
【あはは、泣くぐらいで済めばいいけどねぇ!】

【それじゃ、そろそろ時間かな?】
【それでは水曜日の20時に伝言板でまた会おうね?】

833高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/05(火) 08:47:25
【最終的には赤ちゃんと一緒にママ達に返却ですか…?】
【はい、時間ですので、ありがとうございました、また明日、お願いしますね】
【スレをお借りしました。】

834 ◆FBTk7vRQNI:2013/02/05(火) 22:11:16
【ヴァネッサ ◆4hC4YXGtS.さんとお借りします】

835ヴァネッサ ◆4hC4YXGtS.:2013/02/05(火) 22:18:57
【お待たせしました。】

836 ◆FBTk7vRQNI:2013/02/05(火) 22:22:48
>>835
【いえいえ】
【では一応前回の打ち合わせで、ヴァネッサを堕とすということで】
【今回は胸を重点的に責めると寝取り要素絡ませながらということですが……】
【こういう風にしてほしいなどはありまあすか?】
【胸となると薬品か焦らしなどによる開発が主立ちそうですが……】

837ヴァネッサ ◆4hC4YXGtS.:2013/02/05(火) 22:32:16
【寝取りの要素に入るかどうかわからないのですが、旦那はブルーマリーに逆レイプとかは面白いですか?複雑にはなってしまいますが】

【パイズリからザーメン胸射のあとまたパイズリとかで奉仕させながら堕としてくれたら嬉しいです】

838 ◆FBTk7vRQNI:2013/02/05(火) 22:35:40
>>837
【成程、それも確かに有りですね】
【最初はヴァネッサを責めて、堕ちかけの時に逆レイプされてそれにハマってる旦那を見せるとかなら】
【良いダメージになりそうですからね】

【パイズリさせまくって、変化を楽しむ感じですかね】

【また、マリーを出すとなると……こちらは前回の設定を引き継ぐ感じでよろしいのでしょうか?】
【そうなると、また媚薬精液ネタをどうするかが悩みどころですが】

839ヴァネッサ ◆4hC4YXGtS.:2013/02/05(火) 22:45:31
【前回の設定は完全には引き継がなくてもいいとは思います】
【媚薬精液に関しては、今回は直接触れたものだけに効果があるみたいな感じでどうでしょうか?】
【胸だけが敏感にされていくなかでのパイズリとか逆にヴァネッサ自身が感じていると錯覚する感じで】

840 ◆FBTk7vRQNI:2013/02/05(火) 22:47:05
>>839
【了解です、それだとむしろ改良されたと考えればいい感じかと思わます】

【では、書き出しは……こちらの方がよろしいでしょうか?】

841ヴァネッサ ◆4hC4YXGtS.:2013/02/05(火) 22:59:08
【改良といえばそうなりますね。】
【書き出しお願いしてよろしいですか?】

842 ◆FBTk7vRQNI:2013/02/05(火) 22:59:33
【了解です、ではしばらくお待ちください】

843 ◆FBTk7vRQNI:2013/02/05(火) 23:07:38
(とある廃工場に男が一人、モニターを見てニヤニヤしながら立っていた)
(誰かと電話しながら、待ち人を待つ)
(最初の計画が巧く成功してから、男はそれだけでは足りないと次の標的を定めていた)
(それは、諜報機関リングのエージェントであるヴァネッサ。敵となったことは余り無いが、その美貌は忘れることはなかった)
(足音に振り向けば、そのヴァネッサがこちらを睨んで立っていた)

よぉ、ヴァネッサだな……お会いできて光栄だぜ?
あー、下手な真似はするなよ。お前の旦那さんは別の場所で監禁されているからよ。
俺に何かあれば、“仲間”が旦那さんの首をボキッ!っとやっちまうからな。
(モニターにはヴァネッサの夫がどこかで拘束されている映像が流れている)
(男は下卑た笑みでヴァネッサとモニターを交互に見て、ニヤリと笑った)

【こんなかんじでいかがでしょう?】
【モニターはそのうち消して、次につけた時にはマリーと旦那がセックスにドハマリしている状態にしようかと思います】

844ヴァネッサ ◆4hC4YXGtS.:2013/02/05(火) 23:20:24
(旦那が帰ってこない。)
(エージェントである自分がどこかに行くのではなく旦那が帰ってこない。)
(そんな時にある男から旦那を預かったという知らせがきて急いで出掛けた)

お前が犯人か?
別の場所に監禁したまま私を呼び出すなんてどういうつもりかしら?
私に用があるなら早く解放しなさい。
(とりあえず下手に出るのも交渉としてはいまいちなので強くでてみた。)

【一瞬マリーに襲われそうになるも抵抗する旦那で映像が途切れ、映像が戻ったらマリーにはまっている感じとかどうですか?】

845 ◆FBTk7vRQNI:2013/02/05(火) 23:25:20
>>844
おう、俺が犯人だぜ?
そりゃああれだ、何かあってもヴァネッサが絶対に旦那を助けられない状況を作るためさ。
用件はたっぷりあるんだ……それと、そんな態度は取らんでほしいねぇ。
……おい、ちと食べていいぞ?
(ヴァネッサの態度は予想通り、だからこそ堕とす甲斐もある)
(だからこそ、ヴァネッサの立場を思い知らせるために、電話で仲間に合図を送る)
(最初に堕とした女、ブルーマリーに旦那を好きにしていいと伝えた)

【確かにいいですね。命の危機かとおもいきや……うん、絶望感アップですね】
【とりあえず、そんな感じで命令だけさせてもらいました。マリーの出し方は任せます】

846ヴァネッサ ◆4hC4YXGtS.:2013/02/05(火) 23:37:53
私が助けられない状況を作って、あえて私を引き付けるなんていい度胸ね。
さあ、何が望みなの?うだうだ交渉しても無駄なだけ。
お金はいくらほしいの?
(自分に何があるかを考えた時に特に何も思い付かなかったため、とりあえずお金といってみる)
食べる?

(画面の向こうに見覚えのある人影がうつり、しかも彼女が旦那に襲いかかろうとしている)
まさか、あなたいったい何を企んでいるの?

【マリーはあくまでおまけなので適当に出てくるだけでいいかなと】

847 ◆FBTk7vRQNI:2013/02/05(火) 23:45:10
>>846
男は度胸って言うじゃないか、なら俺もいい男って訳だな。
(ヴァネッサの怒気など気にしないかのように笑いながら冗談を飛ばす)
(優位はこちらにあると踏んで、より相手を怒らせて視野を狭窄させるために)
金はいらねぇよ。むしろ……ねぇ?

おっとここまで……へへっ、とりあえず旦那の状況はご確認頂けたな。
(下卑た笑いを上げてモニターの電源を消す。そのままヴァネッサの方を振り向いて)
企みというより望みだな……っし、ヴァネッサ。
そのでっかい胸で、俺を満足させてくれや。
俺がもう出なくなるまでやったら、旦那は無事に開放してやるよ。
(男はペニスをズボンから出す。既にこれからの行為を楽しみにしていたために硬く勃起している)
(精液を出しきるまでとは言ったが、その頃にはこちらの勝利が確定すると考えている)
(何せ男の精力は異常なまでに強化されていて、満足するには相当数の射精が必要なのだから)

【了解しました】

848ヴァネッサ ◆4hC4YXGtS.:2013/02/05(火) 23:59:28
まあ、度胸にも使い方があるんじゃないかしら?
お金じゃない?私にはそれくらいしか出せるものはないわよ。

ブルーマリーをどうやって手なずけたかは知らないけれど、今度あったらぶっ殺してやるわ。
あなたももちろん。
ただし、私は約束は守る女。
今日は解放する条件は守るとするかしら?
(ワイシャツのボタンを外し、ネクタイをゆるめると、ワイシャツの間には谷間が表れる)
こんなしょぼいのだとすぐにいっちゃうんでしょ
(そのまま谷間で肉棒を挟み込むと、乳首は見せないままパイズリをしていく)

849 ◆FBTk7vRQNI:2013/02/06(水) 00:06:19
>>848
なぁに、あの“リング”のエージェント相手に交渉事なんだ。
中々の度胸と言って欲しいねぇ……?

おぉ怖っ……へ、へへっ、俺も約束は守る男だ。
たっぷり満足させてくれよ?
(表れた谷間にニヤニヤと視線を送っては、ペニスもまた震えて反応する)
しょぼいってなぁ……旦那は俺よかもっとデカイのか?
(始まったパイズリの感触を楽しみながら、下品な質問を投げかける)
だがよぉ……いくら俺のがしょぼいからって、もっと激しくしてもらわなきゃイケないぞ?
(腰を少し振って余裕の態度を見せては、パイズリを激しくしろと急かす)

850ヴァネッサ ◆4hC4YXGtS.:2013/02/06(水) 00:15:07
無謀と度胸の差くらいは分かってるんでしょう?
あなたをパイズリするくらいの簡単な要求だから従ってるだけで、そんなことしか望みがないあなたが幸せものね。

直接的な大きさだけの話じゃないわ。
うるさい肉棒ね。
(挑発的な肉棒を谷間でしっかりと挟み込むと激しく刺激していく。)
どう?これでも我慢できるのかしら?

851 ◆FBTk7vRQNI:2013/02/06(水) 00:22:47
>>850
いいじゃねえか、欲望に素直なだけだ。
それで幸せなら、十分だろ?

へー、んじゃ後で旦那との比較もしてほしいもんだな。
うるさいってなぁ……んおっ?!
(しっかりと挟まれるだけでも刺激は大きくなり、激しくもなればペニスも快感でビクンと震える)
へっ……やるじゃねぇか。旦那ともそうやってパイズリしてやってるのか?
(そう言いながら、昂った興奮を一度吐き出すために、腰が動いては激しく胸を犯していく)
いいぜっ……まずは一発抜かしてもらうぜ……おら、その胸にぶっかけてやるっ!!
(絶頂の瞬間に胸から引きぬいて、胸全体に掛かるように射精していく)
(いつも通りの大量の射精により、胸全体が精液で塗れていく)
(しかもマリーを堕とした時と違い、ドラッグでさらなる改良のされた精液)
(体内摂取だけでなく、皮膚からも媚薬成分が吸収される上に、その部分を重点的に発情させる代物だ)

852ヴァネッサ ◆4hC4YXGtS.:2013/02/06(水) 00:41:24
【今日はこの辺りで凍結させてもらっていいですか?】

853 ◆FBTk7vRQNI:2013/02/06(水) 00:42:48
>>852
【了解しました】
【次に空いているのが、今週ですと木曜日か金曜日か土曜日ですが如何でしょう?】

854ヴァネッサ ◆4hC4YXGtS.:2013/02/06(水) 00:47:54
【金曜日でお願いします。】

855 ◆FBTk7vRQNI:2013/02/06(水) 00:48:42
>>854
【解りました、では金曜日に、いつもと同じ22時に伝言板でよろしいでしょうか?】

856 ◆FBTk7vRQNI:2013/02/06(水) 01:14:27
>>855
【それでは、返事がないようですが、その予定でお待ちさせて頂きます】

【それでは、スレをお返ししします】

857高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/06(水) 20:05:10
【スレをお借りします!】

858 ◆LVz453EVq2:2013/02/06(水) 20:06:25
【高町ヴィヴィオとスレをお借りします】

【では、今日は第二部ということで、前回話した時のような流れで大丈夫かな?】
【それと、予定より早めに帰れたから休憩無しで大丈夫になったよ】

859高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/06(水) 20:08:22
【はい、大丈夫ですよ?堕ちちゃった私に意地悪して…酷い事言わせるんですよね?】
【そうなんですか、良かったです、今日はよろしくお願いしますね!】

860 ◆LVz453EVq2:2013/02/06(水) 20:10:03
>>859
【まぁね?餌をちらつかせたりとか考えなんかまとまらないときに問い詰めたりとか考えているよ】
【こちらこそ、宜しくお願いします】
【それじゃあ、今回も書き出しはこっちのほうがいいだろうから、直ぐ書いてくるよ】

861高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/06(水) 20:13:34
>>860
【はい、わかりました、!ええ、お願いします!】

862 ◆LVz453EVq2:2013/02/06(水) 20:18:08
(高町ヴィヴィオが攫われて、必死の捜索にも手掛かりは一切見つからず、一ヶ月が経過した)
(そして、再びビデオレターが高町なのはの元に届く。内容は以下の通り……)

どーも、おはよう、こんにちは、そしてこんばんわ!
何時見てるかわからないから、全部行っておくよ。お母さん方は元気してるかな?
俺はとっても元気だよ!
(どこかの建造物の廊下か、どうやら男はハンディカムによる撮影をしているようだった)

え、気になるのはヴィヴィオちゃんかな?
あれからヴィヴィオちゃんとたっぷりハメまくってね、それこそ毎日たっぷりお薬も付けてね!
だけど今ね、ヴィヴィオちゃんはお薬もセックスもオナニーも一週間前から禁止させてたんだよ。
錠前付きの貞操帯に、金属のパットブラ装備だから、絶対にオナニーできない状態……どうなってるかな〜?
あ、勿論健康状態だけは気をつけてあるから安心してね〜?
(一ヶ月が経とうと、男は相変わらず癇に障る声でビデオを見る者たちを煽って楽しんでいるようだ)

それじゃ、これが今のヴィヴィオちゃんでーす!
(どこかの扉が開けられて、またあの最初のビデオレターの部屋が見える)
(高町ヴィヴィオはそこにいた)

【とりあえずこんな感じにさせてもらったよ】
【状況は決めちゃったけどヴィヴィオちゃんがどこまで堕ちてるかは、任せようかな?】

863高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/06(水) 20:39:17
はぁ、はぁ…はぁ…あ…お兄さん…
お願い、お願いです、お薬、ください…セックスしてください…っ!
こんなの、こんなの壊れちゃいます!!はぁはぁ…ぅうぅ!
オナニーも出来ないし…こんなの!
(そう卑猥な単語を言いながら疼ききって我慢出来ない様子でいて)
(目はたっぷりと虚ろでいて今すぐにも薬もセックスも欲しくて堪らなくて)
はぁはぁ…っ!お兄さん、お兄さん…ヴィヴィオは肉便器でいいですから!
どんな扱いでもお薬とセックスしてくれるなら喜びますから!!
(そう強く叫んでしまっており、自慰も出来ない環境に狂いそうで)

【レスが遅くなってごめんなさい!たっぷり堕ちちゃいました!】

864 ◆LVz453EVq2:2013/02/06(水) 20:44:40
>>863
アハハハハッ、随分と我慢できないようだねぇ!
そんなにこれとこれが欲しいの?
(ヴィヴィオの変貌ぶりを笑いながら、注射器とペニスを露出して)
(注射器は手の届かない高さでちらつかせる)

じゃあ、肉便器志願のヴィヴィオちゃんには、まずオチンポに誠意を見せてもらおうかな?
(ペニスは既にこれからの楽しみで興奮しており、硬く勃起してヴィヴィオに存在感を知らしめる)
まずは頑張ってお口でイカせてもらおうかな?

【こっちは時間はあるから大丈夫だよ。ちなみにヴィヴィオちゃんは今日はどのぐらいまで大丈夫なの?】
【それと、たっぷり堕ちているのは大歓迎だからね】

865高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/06(水) 20:57:17
>>864
我慢はもうしました!だ、だから!
お願いします!ください!お、おかしくなっちゃいます!!
はぁ、はぁ…あ、あ!!
(ペニスと注射器、両方見て今にも泣きそうな顔で)
(徐著も不安定になってしまっており)

はぁ、はぁ…んっんぅ、んっ!!んっ!
(そして言われるとすぐにペニスを貪り始めてしまう)
(いきなり口で咥え込んで必死に口を窄めて頭を前後させて)
ンッンンッ!ちゅ、ちゅ…んんぅぅっ!
(そのまま何度も何度も繰り返して喉奥までペニス咥え込んでいき)
(苦しそうにしながらもとても嬉しそうでいた)
(そして何度も何度も動きを繰り返し続けてしまう)

【今日は眠気がくるまで大丈夫ですので】
【は、はい…堕ちきってます、けど、ママの話になると少しだけ戸惑います】

866 ◆LVz453EVq2:2013/02/06(水) 21:03:34
>>865
ふふっ、だってもう一週間だもんね?
(泣きそうな顔すら、興奮のスパイスにしてニヤリと笑う)

おやおや……ちらつかせた途端にこれかぁ。
しゃぶり方も随分と下品で、今まで教えたこともしっかり覚えているようだね。
どう、一週間ぶりのオチンポは美味しいかな?
……そうそう、実は俺も一週間オナニーもセックスもしていないんだ。
だから、今までよりとっても濃いザーメンがたっぷり出せるよ?
(夢中な様が楽しいのか、ペニスをピクピク動かせて興奮を示す)
(そして、餌をちらつかせては、ハンディカムにヴィヴィオの痴態とその心を写させようとする)

【了解したよ。厳しくなったら何時でも伝えてね?】
【なら、巧く崩せるよう頑張らせてもらうかな】

867高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/06(水) 21:20:19
>>866
ンッンッ!ちゅっちゅっぱぁ…っ!
(いやらしい音ばかり立てて頭を振り動かし続けていく)
(何度も何度も繰り返していき)

ンッンンンッ、ちゅぅ…んっんぅ…
(相手の言葉を嬉しそうに目を輝かせ、早く飲みたいと懇願するように)
(激しく頭を動かして求めていき)
んっ、んぅ…んぅぅっ…!
(撮られている、それさえも構わない様子で下品なフェラ顔を見せていく)
(興奮しすぎて頭が壊れてしまいそうで、涙まで流してしまう)
(それだけ壊れてしまっており)
(そのまま時折竿に歯を優しく立てて刺激を強くする)

【はい、わかりました!お願いします!】

868 ◆LVz453EVq2:2013/02/06(水) 21:28:42
>>867
おぉ、また激しくなったっ!
どうですかお母さん方、ヴィヴィオちゃんはこんなにザーメン好きになっちゃいました!
あんな可愛い笑顔も今じゃこんなにドスケベな表情に変わっちゃって!
(餌に食いついたヴィヴィオを言葉で辱めながら、ビデオを観るであろう者達にも苦しみを与えるように台詞を吐いていく)
おぉ、歯が当たって良い感じ……よぉし、一週間我慢したヴィヴィオちゃんにまずは一つ目のご褒美だ!
(絶頂が近づき、自らが射精に向かうが為だけに腰を振っていく)
(ヴィヴィオの状態などまるで気にせず、喉すらも犯していく)

それじゃあヴィヴィオちゃん、しっかり味わうんだよ!
(限界まで我慢して、わざと口元辺りまでペニスを引いてから射精する)
(男も一週間我慢してただけあって、最早固形物のような精液がヴィヴィオの口内を満たそうと大量に吐き出されていく)
(男はその瞬間も、しっかりとハンディカムに記録していく)

869高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/06(水) 21:41:07
>>868
ンッンッ!んっんぅ…んぅ…ンンッ!?
(ママという言葉は聞こえず目の前の快楽を貪っていく)
(ただ必死に今は気持ちいい事だけが欲しくて仕方なくて)
(今にも壊れてしまいそうなくらいに求め扱われても文句を言わず)
(ただただ相手のザーメン欲しさに必死で)

んっんぐ、んっんんぐぅぅ!!!
(そしてそのまま射精されていく口元までペニスを引かれ頬が膨らんでしまっても)
(必死に零さずに飲もうとしていく喉を鳴らしただ必死に精液を貪り続けてしまう)
んぐ、んぐ、んんぅ…んんっ!
(苦しくて涙をぼろぼろ流しながらも精液を目一杯飲んで口元からわずかに漏れてしまう)

870 ◆LVz453EVq2:2013/02/06(水) 21:51:16
>>869
ふぅ……久々に出すと気持ちいねぇ。
(長い射精が終わると、そっと口からペニスを抜くと、しゃがんで正面からヴィヴィオを撮影する)

はい、ヴィヴィオちゃんお口開けて〜、しっかり飲めているか、確認するからね。
どうだった、久々のオチンポとザーメンのお味は?
(ニヤニヤ笑いながら、ヴィヴィオの口から変貌の様をいわせようとする)

では、第二のご褒美に……はい、じっとしてて。
(ズボンのポケットから鍵を出して、貞操帯と金属のパットブラの錠前を外す)
さぁて……ヴィヴィオちゃん、次はどうしたいのかな?

871高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/06(水) 22:04:57
>>870
ンッンッンッ……んぅ…
(ペニスを抜かれてすぐに撮影される)
(もうそれには慣れた様子で居て、快感に打ち震えてしまっている様子でいて)
(すっかりと物として扱われるのにも喜びしか感じない雌となってしまい)

ふぁい…ほうれすか?
(口をあけてわずかに残ったザーメン、しかし、それもすぐにごくりと飲んでしまい)
はぁ…はぁ…んっんっ、美味しかったです…
ザーメン大好きです…んんっ
(口の中に一杯残ってる味に嬉しそうにして言う)

あ、あ…次は、あのあの、シテ、ください
(外されるとすぐにそのまま幼い膣口を指で広げてしまい)
ヴィヴィオのおまんこ、思い切り使ってください!
(目を輝かせて今すぐ欲しそうに叫んでしまう)

872 ◆LVz453EVq2:2013/02/06(水) 22:11:12
>>871
気に入ってくれてよかったよ。
ふふっ、これからが楽しみだよ……。
(ヴィヴィオの変貌ぶりに、悪どい笑みが収まらない)

ははは、まずはそうしようかな。
(ヴィヴィオのおねだりをしっかりと録画し、更にはその幼い膣口もしっかりと撮影する)
よっし、ちょっと待っててねー。
(ハンディカムを三脚にセットしては、他にもカメラを起動して様々な角度で痴態を撮影できるようにして)

はい、おまたせ。いらっしゃい、ヴィヴィオちゃん?
(あえて自ら入れるような真似はせず、ベットの真ん中に腰掛けては、自ら挿入させようと促す)

873高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/06(水) 22:19:50
>>872
はぁ、はぁ…おねだり、ダメでしたか?
(もう欲しくて欲しくてたまらない様子でいて)
(ただ入れてくれないことに不安を感じてしまっていると)

あ、あ…は、はい!入れさせてもらいます…
あの、その…んっんぅ、入れます…きゃっ、んっ
(自ら進んで膣内にペニスを入れるのは初めてなのかなれない様子でいて)
(それでも腰を下ろしていき、深く、膣奥へと挿入しようとする)
んっんっ、奥、奥…はぁ、はぁ…おちんちん、好きぃ…。
(そうして徐々に入っていき自ら腰を強めに下ろし子宮を思い切り突き上げさせる形になる)

874 ◆LVz453EVq2:2013/02/06(水) 22:31:35
>>873
ふふ、本当にオチンポが好きなんだね。
ヴィヴィオちゃんは肉便器になりたい?
俺のことが好きなら、肉便器にしてこれからも沢山オチンポで気持よくしてあげるよ?
(抱きしめて、どこか好き合っているように見せて、ビデオの送り主を煽る)
(そのまま腰を振って、ヴィヴィオの好きな子宮を揺らすように尽き上げていく)

……そうだ、ヴィヴィオちゃん、オチンポとママ達……どっちが好き?
オチンポのついていないママ達と、こうやってオチンポで気持よくしてる俺のどっちが大好き?
(ニヤニヤしながらさらに奥を重点的に突き上げては、ひどい質問を投げかける)

875高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/06(水) 22:43:17
>>874
はぁ、はぁっ!あ、ああっ!ンッンッ!
そ、んなに、、あああっ!子宮、壊れちゃいます・・・ンッ!?
奥、奥…もっと、奥来て、ますっ!
(何度も繰り返される突き上げ、気持ちよくて壊れてしまいそうで)
はい、肉便器になりたい、です…ンッ!気持ちいいですよ…ひぅっ!?

え?え…あ、あ、あ…
ママ、とお兄さん…ママと…お兄さん……はぁはぁ…ひぃっ!?
おちんぽ…おちんぽも薬もくれるお兄さんがいいいぃぅ!
いいっ!お兄さん!お兄さん!お薬もくださいっ!

876 ◆LVz453EVq2:2013/02/06(水) 22:47:40
>>875
言質、取っちゃったからね?
これから一生肉便器だから覚悟してよね!
(肉便器宣言に気を良くしたのか、更に膣肉を掻き回しては、開発された幼い性感帯を刺激していく)

あらら、お母さん達振られちゃったねぇ。
それじゃあ、好きならキスもさせてもらうよ?
(そういうと、今まで一度も触れなかった唇を奪う)
(唇に吸い付けば、強引に舌で割入って、口内を舐め回して犯していく)

ねぇ、ヴィヴィオちゃん……今日のお薬なんだけどさ。
実はいつも使っているのが入荷できなくなっちゃったんだ。
その代わり、いつもよりとっても気持ちよくなれるものが手に入ったんだ。
でもね、それ使っちゃうとヴィヴィオちゃんの身体は絶対妊娠しちゃう体になっちゃうんだ。
そしたら、ヴィヴィオちゃんの許可なしに中にザーメン出せなくなっちゃうんだ。
どうしようか、ヴィヴィオちゃん?
(別に許可無くとも出すが、薬をそれでも欲するかを撮影するために質問を投げかける)

877高町ヴィヴィオ ◆T40ZVg49No:2013/02/06(水) 22:59:08
>>876
はぁはぁっ、んっんっんぅ!!!
(息を乱している、そんな中のキス、驚いてしまう)
(ただ驚いてもそんなのは関係なく犯されてしまう)
(口内も唇も奪われてしまう)

んっんっ、はぁ、はぁ…お薬なら、なんでもいいんです!
気持ちよくなる薬ください!お願いします!!
(薬と聞いただけで震えてしまい)
(欲しそうにしてしまい、まるで^説明なんて聞いていなくて)
はぁ、はぁ!気持ちいい、なら、なんでも、します!しますから!
(腰を自らも振り動かしながらも)
(説明も聞かずに求める妊娠するなんて気にしない様子で叫んでしまう)

878 ◆LVz453EVq2:2013/02/06(水) 23:11:01
>>877
じゅる、れろぉ……じゅるる……ぷはぁ、ヴィヴィオちゃんの唾液は甘いねぇ。
ほら、ヴィヴィオちゃんからもこっちにキスしてよ?
(口を僅かに開けて、彼女のキスを求める)

あらら……ま、いっか。
(そう言うと、いつものようにモスキートタイプの注射器を首筋に押し当てる)
(ピストンを押し当てれば、何時もと違うドラッグが彼女の中を巡っていく)

ふふっ、これね……いつもよりとっても凄い要因が他にもあるんだ。
赤ちゃんを100%孕んじゃう身体にする上に、なんと受精した瞬間がとっても気持ちよくなれるんだよ!
(そんなことを説明しながら、こちらもヴィヴィオに合わせて激しく腰を動かしていく)
(薬の効果でか、降りてくる子宮口は緩んでいて、そこにズルリと亀頭が入っていく)
(亀頭だけでなく竿の部分も子宮にめり込めば、ヴィヴィオのお腹はいびつな形が浮かんでしまう)

ほら、ここが赤ちゃんを孕んじゃう場所だから、しっかり感じてね!!
(そのまま、子宮の事など考えないピストンで高みへと登っていく)
(子宮内を出来る限り犯すかのように角度を変えながらも激しく犯していく)

879 ◆LVz453EVq2:2013/02/07(木) 02:26:32
【どうやら落ちてしまったかな……身体に無理とかなければいいんだけど……】
【とりあえず、凍結扱いでそちらの連絡を待つことにするよ】
【相性などで破棄などあれば、その連絡も受け付けるよ】

【一応、木曜日……今日は一日中フリーだから時間は作れるよ】
【あとは土曜日が今回と同じ具合で空いているから、伝言板に連絡があれば時間を作るようにするよ】

【では、一度このスレをお返しします】

880神裂火織 ◆47OVpKMLiQ:2013/02/08(金) 22:37:38
【名無しさんとお借りします】
【昨日の件ですが、とある以外でならエヴァ、まどマギなどが可能です】

881 ◆XCOtvYfAP.:2013/02/08(金) 22:41:14
【借ります】

>>880
【エヴァは…モグ波って言って分かるか?】
【検索すれば出てくるかもだけど、あんな感じの綾波とハードなことしてみたいな】
【まどマギもわかるから…まあ、この三人を可愛がった後に改めて話し合おうか】
【とりあえず、昨日の続きから】

いいぞ、三人とも…。もっと舌だして、犬みたいにだらしなく呼吸してみろ。
お前らの好きなチンポ、…もっと味わいたいんだろ?
(どんなに枯れた男でも勃起させるようなエロ顔の持ち主な三人を相手に命令しつつ)
白目になるくらいの上目遣いのキメ顔、求めてるんだぞ?
(順々にシャッターを切りつつ、シャッター音とともに先走りをビュビュッと発射してみせる)

ったく、俺はまだ寝起きなんだぞ?
(苦笑しつつも、麦野の意図を理解してベットの上で膝立ちになる)
(肩幅くらいに脚を開いて軽くお尻を突き出してやりながら、臀部を触られると気持ちよさそうに身体を捩る)
ああ。頼む…っちゅ…ぢゅ…んゅ、こんなんじゃ足りねェぞ。
もっと結標の唾液を飲ませてくれよ。
(結標の口元に視線を走らせ、唇を舐める官能的な仕草に、ごくっと生唾を飲み込んで軽く唇を開く)
(結標の舌を吸い立てる様に水音を響かせつつ、ガチで舌を吸いこみ始め)
(小刻みに挿入を繰り返す舌を掴んで思いっきり唇で甘噛してやりながら、舌が乾燥するくらいのバキュームを)
(腕を軽く上下に動かして、パイズリの練習の様なことをさせつつ)
(手のひらでむき出しになった臍のあたりを撫で、軽く爪を立てて擽ってやる)
神裂…そんなにチンポ好きなのか?
ほら、言ってみろよ。朝からザーメン強請る淫乱聖人ですって。
陰毛にキスかましながら、窒息アクメするんだろ?
(揺れるポニーテールの結び目を指の間にはさみながら、空いている手でしっかりと神裂の後頭部を掴む)
(大きい手で、しっかりとまるでボールのような扱いで鷲掴みにしたまま、限界の先へ)
(鼻が完全に陰毛に埋まり、鼻で息をしようにもチンポ臭しか感じられない位置まで引き寄せ)

麦野、ケツから顔離すなよ?しっかり腰を抱いて顔面擦りつけながらエロリップかませよ。
神裂…俺のこと愛してるなら、唇離したりしないよな?
(麦野に警告した後、ゆっくりと腰を前後に振り始める)
(喉奥に突き刺さったチンポを抜きながら、カリが唇をなぞるまで引き抜き、再び一気に腰を突き入れる)
(今度はそのまま軽くチンポで喉奥を抉るように小刻みに横へ動かしつつ)
(オナホでも使うかのような完全自分ペースのオナニーを開始する)
(顔も傾け人工呼吸のように結標の唇を覆いながら、今度は自ら舌を差し出し始め、下腹部を撫でていた腕はスカートの中へと侵入を始める)

882麦野&結標&神裂 ◆47OVpKMLiQ:2013/02/08(金) 23:11:41
>>881
「じゅずづっ、ベロォンレロォンネロォン、うぷっんぶっくふっ、腰をらいて、ふぉう?ほうかにゃーん?」
「グリュックリュッ、ぶちゅぅゥうウう゛ヴんン、はあっ、ニチュズッヌチュジュッ、わらひにも……」
「言葉責め、しれ?ンチュッぶぷずぅづぅ、プチュックリュッ、はあっ、良いひィぃィぃィのォぉォぉォ♪」
(男に言われた通り、恋人同士がそうするように両腕を回し、太ももの裏側に乳房が擦りつけられるほど)
(小首を傾けてはアナルの皺がふやけそうなほどベチョベチョの唾液を引き伸ばしてはジュルジュル啜り)
(アナルに剥げ落ちた口紅がくっつくほど深く、ツプづぷと舌先で内部までピチャピチャ小刻みに舐り)

『はあっ、わらひらっれまだ本気じゃないわよ?れぢゅるぬじゅりゅ、グチュビチョロリュレリュン♪』
『あんっ、良いっ、おっぱいもっと触っれ、手マンひて、ふっ!?ジュズぅゥうウう゛ヴぶぷふっ、ん!』
『はあっ、はあっ、わかる?あにゃたとのキふれ、もう濡れふぇるのグジュずズずズゾぞゾぞゾ♥』
(男の乳房を揺り動かす手付き、お臍を弄る指、足を組み替えるだけでオカズを提供するようなミニスカの中へ)
(這い寄る掌に足をもじもじ摺り合わせながら、舌の根まで抜かれそうな激しいキスによって)
(彼に先走りをかけられた顔を、光を失い瞳孔の開いたレイプ目を白黒させながらも舌裏をなぞり返し)
(上顎、前歯の裏、歯茎までベロベロ舌を這わせる間にも、麦野が縋り神裂が耐えるイラマチオを見)

〔わっ、たしはあしゃから、ゲプグブ、おごぉっ、ん゛う゛っ、ざあめんをおねだりしゅる、ジュルぅゥうジュリウう゛!〕
〔淫乱しぇいじん、れふっ、おぶっ、ウングン゛う゛グ、がぼっゲホッ、ちゅばぁジュパァちゅぢゅじゅず!〕
〔ぐびゅっ、オ゛エ゛ッ、かひゅっ、くちゅっ、ジュルぬりゅっ、アオッ、ほお゛おぉん!〕
(ポニーテールを掴まれ、眉は皺の寄った八の字、目元から涙、頬は真っ赤に、ペニスを膨らんだぶちゃいく顔)
(喉奥を開くも、何度となく吐きそうになるほど餌付き、塞がれた口に代わり鼻で呼吸しようにも)
(チクチク突き刺さる陰毛を唇まで巻き込んだまま、目の3/2を青みがかった白にし上目向いては)
(麦野がズリュ!と大きく舌をねじ込み、結標がキュッ!と乳首を両手で摘み、神裂がグニュグニュと陰嚢を揉んで仕え)

883結標淡希 ◆47OVpKMLiQ:2013/02/08(金) 23:16:37
>>881
【検索して見たら、私の知らない綾波レイが出て来て驚いたわ……】
【ええ、血の小便を出し尽くしてずいぶん鍛え直したんだな、ってくらいに……】

【……が、頑張るわ!】

884 ◆XCOtvYfAP.:2013/02/08(金) 23:31:00
>>882
ったく、ケツ穴舐めてるだけでヨガってる癖に何言ってるんだよ。
これプラス言葉攻めなんてしたら…んっ、俺のベットが麦野のラブジュースでベトベトになるだろ?
ほら、もっとケツに被りつけよ、変態が…うぅ…ぉ…お゛ぁ!っく、…いいぞ、もっとベトベトのふにゃふにゃにして見せろよ!
チンポでも唇でもなく、真っ先にアナルに走った隠れマゾの麦野ぉ!
(神裂の頭を抱え込むようにしながら軽く尻を突き出して、舐めやすいようにしつつ)
(言葉攻めの最中でも、アナルへの刺激に呻くような吐息をもらし、尻穴をきゅっと締める)

わかってるよ。…お前とのキス、俺だって楽しみなんだ。ん…ぎゅ…ぐじゅ…
ったく、臍と手マンどっちがいいんだ?
手マンなしでも…もう準備万端か?…キスだけでイキ層なのか?結標!
んぐ…っじゅ…んっ!…ん…ずぼっ…ずぞ、ズゾォ!
(目を見開いて、しっかりと結標の顔を見据えながらキスをしてやりつつ)
(舌を差し出して、されるがままに口内をはいずり回せ、唾液をたっぷりと出して結標の舌に擦りつける)
(互いの唇からこぼれた唾液は、腕を伝って結標の臍、股間へと垂れ落ちる)
(あってない様な制服の中に片手を突っ込みながら、下から持ち上げる様に秘肉をつまみ、親指は肉芽を探す)
お前も、窒息希望か?
(ぱくっと、唇を食べてしまう様に覆うと、再び、吸引を始める)
(今度は舌だけでなく、口内、果ては肺の中の空気すら求めるように吸いながら、鼻息が顔に当たるのを楽しんで)
お前のれいぴゅ目、さいっこうだぞ!

もっと、声絞り出せ。
っく…もう…ん…、神裂のえづくたびに、チンポしごいてくるな!
っいくぞ、朝市の一番濃いザー汁、口ん中にぶちまけてやるからな!
(幹と亀頭を一気に膨らませて、完全に軌道を塞いでの射精)
(それをポニーテールをひっぱりながら、喉奥、口内へと順に発射していき)
飲むなよ?ちゃんと三人で分けないと、あとで酷い目だからな。
(神裂の手に陰嚢を擦りつけながら、一晩溜めたツブツブザーメンを全て神裂の口内へ)
んっ、おっ!麦野!もういいぞ!
ザーメン、神裂から奪い取れ。…結標はこのまま余韻キスな?

885結標淡希 ◆47OVpKMLiQ:2013/02/08(金) 23:36:55
>>884
【ちょっとトラブったけど今から返すわね】

886 ◆XCOtvYfAP.:2013/02/08(金) 23:46:24
【わかった】

887麦野&結標&神裂 ◆47OVpKMLiQ:2013/02/09(土) 00:01:50
>>884
「ぶるぶりゅちゅじゅぢゅずっ、ンッ、いひっ、マゾ逝きかくていもにょにょの、けちゅあにゃ舐めぇ♥」
『アンッ、おへそもアソコももっろもっろ弄っれ、ちゅぅジュゥずうヅウぢゅう゛ヴ、ベリョォォォォォ♪』
〔逝っふぇ、らひてっ、かけふぇっ、ごっきゅんしゃへてくらふぁいジュブジュボジュロジュぅゥうウう゛ヴ!〕
(言葉通り、今にもスケスケなセクシー系担当の下着をラブジュースで濡らしながらのドリルリップで)
(アナルにねじ込んだ舌をコチョコチョさせ、突き出された臀部に美貌を台無しにされながら締め付けられ)
(結標もまたソフトなペッティングとハードなクリ責め手マンにキュウキュウと花園を濡らしては)
(興奮による脳に行き渡らない酸素を更にキスで奪われ、もし指が入っていれば折れそうなほど締め付けて気をやり)
(神裂もまた、脳みそが湯がきそうな興奮の中で、えづく生理現象さえ白く上書きする射精を受け止め)
(ブルブルと肩を、ガクガクと背中を震わせ、観念したような諦めたような表情で喉奥でぶちまけられた精液を)

「はあ、ハア、撮って?私達があんたのザーメンで遊ぶところ、チュッ、れりょんネリョンくちゃぐちゃ♥」
『うふふ、気持ち良さそうな顔しちゃって。んっ、チュッ、楽にしてて、ヌルンチュルン、お疲れ様のキふ♥』
〔い、嫌です、これはわたひの、グッチュにっちゅ、ンッ、プチプチひて、キシキシ鳴りまふ、ア゛アァ♥〕
(麦野が頬に手を添え、リスのように口に精液を溜め込んだ神裂へとキスを迫ると男へとカメラ目線を送り)
(神裂の桜色の唇から黄ばんだザーメンが、麦野の桃色の舌へとダラダラと垂れ流される様を見せつけて)
(結標が男の後頭部に手を添えてナデナデしながら、谷間を見せつけるアングルを意識しての)
(唇の外に出した舌でレロレロと絡ませる所を視覚に訴えるやり方で、スローテンポなねっとりしたキスを)
(そして麦野が男へと振り返り、大口を開けてなみなみと溜まった精液をこねるように舌をネチョネチョさせ)
(神裂がグッチュぐっちゅと精液で口をゆすいで、歯噛みする度にキシキシ鳴るツプツプの精液を味わい)
(その間にも結標の手は射精直後のペニスをヌルヌルしごき、掌に出たラストドリップをペロリと舐め)

888 ◆XCOtvYfAP.:2013/02/09(土) 00:15:45
>>887
はぁはぁ…気持ち良かったに決まってるだろ。
アナルも口も、チンポも…全部最高のサービス受けてドロドロにされたんだからな
(舌が抜けても、アナルはまだひくひくとうずいて、快感の残る身体はザーメンを製造し続ける)
(しっかりビデオモードで、舌の動きをアップし似て取りながら)
ほら、神裂も我儘言うな。身体がしびれてザーメン零しまくってる癖に。
(ザーメン受け渡しの瞬間もしっかりビデオに収め、その画面を結標と一緒に見つつ)
(頭を撫でられると目を細めて、残滓ザーメンがドロリと結標の手に出される)
(目いっぱい舌を出しながら、舌を擦りつけらうラブキスを堪能する)

【さて、リハビリはここまで…か?】
【相変わらずのアクメザー飲、最高だったぞ】
【どうする?キャラ変えでもいいし…、今度は一対一でしたいんだが】
【だいしゅきホールドされながらのセックスとか、覆いかぶさるように尻コキとか】
【バックから突いてる時だけ、サポート役がアナルと玉責めってのもしてみたい】

889結標淡希 ◆47OVpKMLiQ:2013/02/09(土) 00:19:15
>>888
【ええ、あなたのおかげでリハビリもバッチリよ】
【もちろん、あなたの言うプレイでいいわよ。ただ、キャラクターセレクトと命令はあなたに任せるわ】
【あなたが気持ち良い事が私の気持ち良い事に繋がるのだから。じゃあオーダーをどうぞ♥】

890 ◆XCOtvYfAP.:2013/02/09(土) 00:27:07
>>889
【それじゃあ…モグ波…モグダンの綾波に挑戦してもらおうか】
【プレイはさっき言った感じで】
【あとはカメラで撮ってそのまま生放送させたい】
【ケツ突き出させて顔騎しながらフェラや俺の乳首舐めてるだけでらぶジュース噴き出したり】
【掻きはじめはコスプレ、マイクロビキニかぴちぴち体操服を着せてカメラの前で事項紹介って感じで始めようか?】
【いろいろ食い込んだり、浮き出たりさせてほしい】

891綾波レイ ◆47OVpKMLiQ:2013/02/09(土) 00:31:31
>>890
【わかったわ】
【内容は飲み込めたし、ああいう作風に摺り合わせた形で】
【じゃあ、あなたから書き出してくれたらそれに合わせるわ】
【じゃあ、待ってる】

892 ◆XCOtvYfAP.:2013/02/09(土) 00:40:01
>>891
【了解。無理そうなら、巨乳で巨尻なむちむちな綾波って感じで大丈夫だから】

準備できたか、綾波?
(ベットの横にカメラと三脚を用意をして、セットしながら問いかける)
(間仕切りも何も用意させず、目の前で制服から、用意しておいた極小体操服とブルマに着替えさせる)
(水着のように食い込むブルマに、よく伸びる薄手の体操着)
(セットし終えると、自分はベットへと腰かけ、綾波をカメラの前に立たせる)

まずは自己紹介からな。
名前と…俺との関係と…これからすること。
それがおわったら、カメラの前の奴に、その姿を思いっきり見せつけろよ。
…いや、俺に見せつけろ。胸も乳首も、尻も…全部な。
(カメラの横に陣取って腰かけたままあ、PCとの接続を始め、映像がそのまま動画サイトへ)
それじゃ、始めるぞ。

【こんな感じで、またエロいことしような】

893綾波レイ ◆47OVpKMLiQ:2013/02/09(土) 00:59:53
>>892
……ええ。準備、出来たわ。それじゃあ、始めるわね……
この動画をいつも見て下さってる方、こんにちは。初めて見られる方、はじめまして。
私の名前は綾波レイ。第3新東京市立第壱中学校2―A組。エヴァ零号機専属パイロット、ファーストチルドレン。
そして、この人のセックスフレンドで、皆さんのオナペット。今日は……
彼のリクエストで、体操服とブルマで、彼の乳首を勃起するまでベロベロ舐めたり、顔面騎乗したり……
(コンクリートの打ちっ放し、素っ気もないベッドに飾り気のない部屋に置かれた三脚カメラの前、男の横で)
(制服のジッパーを下ろし、手渡された紙のように薄い体操服と安っぽいブルマを取るなり)
(先ずは腰掛けた彼の胸板に顔を寄せ、乳首に肉感的な長い舌をレロレロと這わせながらカメラを意識して)
(今にもはちきれそうなほど迫り出したお尻を突き出しながらブルマに足を通し、張り付くように履き)
(ちょうど黒のハイソックスから脹ら脛を舐めるように写し、これ見よがしに食い込みを人差し指で直しながら)

彼と大しゅきホールドしながら生挿入アリ中出しアリ避妊具ナシのアリアリナシセックスをしたり……
ブルマが汚れてしまうくらい亀の子ファックで尻コキしたりするの。まだ、出さないでね……
まだ、彼の乳首を軽く舐めているだけだもの。でも、そんな私を見ながらしごくのは、良いわ。
(ノーブラのまま、息苦しささえ感じるピチピチの体操服の上から大きめの乳輪と太めの乳首を浮きたたせ)
(パッツンパッツンに詰め込んで尚余りある乳房を彼の脇腹にこすりつけながら右手でシャギーの入った青い髪を)
(右耳にかけ、流し目をカメラに向けながら乳首をペロペロと舐めるシーンを配信しながら命令を待ち)

【わかったわ。では改めてよろしく】

894 ◆XCOtvYfAP.:2013/02/09(土) 01:19:43
>>893
「こ、今週もきた」「早く出ろよ!待ちきれねェ!」
(接続して動画が始まった瞬間から大量のコメントが流れ始めまだ何も映っていない状態で既にたくさんの視聴者がいることが丸分かり)
人気者だな、綾波。皆お前の着替えシーンを食い入るように見てるんだぞ?
(PCの画面にはしっかりと綾波の脚や肉感的な太腿、さらにはお尻までもがアップで映る)
(男の方もその映像で股間を固くさせ、ベットに腰かけたまま軽く脚を開いて綾波にそれを見せつける)
お前のエロ自己紹介動画で…こんなになったぞ?
それに、…いつ見てもエロい身体だな。
(はちきれんばかりに張り出した身体に今すぐにでも貪りたい衝動に駆られ、吐息を荒くする)

…ん…舌もエロいな。…反対側もちゃんと指で弄るんだぞ?
(すでにパソコン画面には「エロすぎていった」などと、シコるのを通り越したコメントすら見え)
見てみろ、綾波。…もう出ちまったらしいぞ?
(彼女の身体に腕を回しつつわきの下から手を伸ばして下から持ち上げる様にして巨乳を鷲掴みに)
(抱き寄せる様にして、無理矢理に唇を奪いつつ、衆人にこいつが自分のものだというのをアピールし)
チンポ大好き、綾波はチンポに挨拶もしないとな。
床に膝ついて、俺のを取り出すんだ。…頬すりしながら、だ液を塗して…乳首も指で弄るんだぞ。
(カメラに向かって脚を軽く広げて、綾波が自分の前に膝まづく後ろ姿を移すようにしつつ)
(舐められているほうの乳首は既に固くなっており、綾波の唾液が照明を反射して)
四つん這いになってケツを突き出しながら、割れ目にもしっかり食い込んでるところ見せつけてやるんだぞ。

895綾波レイ ◆47OVpKMLiQ:2013/02/09(土) 01:46:35
>>894
な、何を言うのよ。だけど、あなたが、みんなが気持ち良くなってくれるなら、それが私の絆だから……
んっ、わかったわ。ベチョべじょベリョべろぉ、ふっ、くちゅっ、ウンッ、あなたの手、あたたかいわ。
ぐちゅっビチュッ、れろネロちゅろ、うんっ、撮られるのも、チンポも、好き。ポカポカする……
(彼に唇を貪られ、胸を弄られ、弾幕による卑猥なコメントの数々にブルマの表面が船底型に濡れ始め)
(彼の唾液をわざとこぼし、100センチを優に越える胸元を透けさせ、体操服の皺が浮き彫りになる)
(その間にも彼の唾液の照り返しを受ける右乳首と左乳首を人差し指で塗り広げるようにしてタッチし)

今週も見てくれている、待ちかねてイッちゃった人。これから、彼のチンポに仕えるから……
後ろ姿から、私がどんな風にしゃぶってるか、想像して扱いて。はあ、チンポでほっぺたが火傷しそう。
グジュリぐずり、ヂュちゅジュずヅ、ぶじゅりゅっ、ヌッチャピッチャ、じゅぼぽぶぷずぞづぅゥうウう゛ヴ♪
(そして彼に命じられたように四つん這いで跪き、カメラにパンするように突き出したお尻、食い込むブルマとチラつく下着)
(視聴者から見て、彼の股間に顔を埋め、激しく上下させチュパ音を拾わせる間にも媚びを売るように振られるお尻)
(はみ出したプリプリのお尻はオイルに光りライトにテカるように、じっとりと濡れそぼり初めて)

ごじゅっ、リュニュポ、じゅずぅぷ、ぶちゅくブヂュグじゅるっジュルンッ、はあっ、私の、フェラ顔……
モザイク無しで見たい人は、有料会員に、入って、じゅっぼヌッポうんぐアング、ぼちゅポジュズルゥ!
彼が見てる視点、あなた達のチンポをしゃぶってるつもりで、ぐちゅクジュジュルッベロッぬちゃぁァぁァぁ!
(彼から見て、ペニスにひんやりした鼻先から鼻梁に沿って頬擦りし、ドロッドロッの唾液をまぶした)
(唇の端から白く濁った泡が弾け、節くれ立ったペニスにジュボジュボ抜き差しし包み込む唇)
(裏筋に当てられる舌腹、柔らかい舌裏でくすぐり、ブルンブルンとストロークする度に揺れ動くバストは)
(あまりに豊か過ぎて彼の開かれた足の付け根や太ももにコリコリした乳首ごと当てられて)
(視聴者からのリクエスト、彼からのオーダー、身を焦がすような一つきりのレンズの向こうの何万という瞳を意識して)

896 ◆XCOtvYfAP.:2013/02/09(土) 02:08:16
>>895
っふ、そうだな。全国の視聴者がお前をオナペットにして気持ちよくしてるんだもんな。
…だけど、ちゃんと俺を気持ち良くするんだぞ?
俺に撫でられるのはどうなんだ?
(体温をわけ耐える様に下から持ち上げ、落としたりしながら乳房を弄り)
(両手で鷲掴みにして手のひらの温度を乳輪と乳首に伝えながら熱い吐息を吐きかける)
(すでに発情しているせいで吐息はいつもより熱く、お前のせいでこうなったと伝える様に首筋に顔を埋め匂いを嗅ぎながら吐息を混じらせて囁く)

ちゃんと出しちまった奴も復活したみたいだぞ?
っ…それどころ、どんどん…んっ…はぁ…増える一方だ。
(十二分に挑発するように、腰をふって大きいが形のいい尻を揺らす画面になっているが)
(「もっと、もっと…」「尻突き出して!」「オレものもしてーなど」)
っふ、俺もして、だとよ。…ちゃんと期待にこたえてもっとでっかい音させて吸ってみろ。
唾液こぼして、もっと水浸しにしながら最大音量の下品なチュパ音聞かせてやれ。
(股間に顔を埋める彼女の耳元へ身体を前に倒して囁き、コメントを実況する)
(前傾姿勢のままで彼女の背に覆いかぶさると、突き出された尻に両手を押し当てる)
(身体が火照っているせいか、綾波の尻肉が冷たく感じられ、温めるようにマッサージを始める)
もっと腰も振って…んほしいそうだぞ?
(チュパチュパと吸いつく唇に時折腰が浮いて、太ももで乳首が押し込まれるまで、きつく脚を閉じようとして締め付けてしまう)

もっと、みせてやたらどうだ?
こうした方が…お前がチンポしゃぶって…いや、乳首舐めてただけで濡らして立ってバラせるだろ?
(尻肉を鷲掴みにしたまま上下に尻を振らせるように湯どうさせ、手のひらで尻全体を撫でる様にして愛でたあと)
(下着ごとブルマを中央に寄せてTバックのようにしながら、それを上に引っ張り上げさらに食い込ませる)
(軽く上に釣りあげられるくらいにまで持ち上げる)
チンポしゃぶってるだけで感じてたんだろ?
(しゃぶらせるのよ止め再び頬すりさせながら台詞を求める)

っと、出しちまう前に次にうつるか…。
顔面騎乗しながら…極上リップ…。今度はちゃんとカメラ目線でしゃぶるんだぞ?
(もう一台、カメラを手元に用意して、上からと下から、、フェラ顔と尻、両方見える様に)

【そろそろ凍結いいか?】

897綾波レイ ◆47OVpKMLiQ:2013/02/09(土) 02:11:44
>>896
【わかったわ。次はいつにする?】
【質問なんだけれど、顔面騎乗からのリップはどうすれば良い?】

898 ◆XCOtvYfAP.:2013/02/09(土) 02:18:07
【そうだな。土日は今のところ空いてるから綾波に合わせられる】

【69で…って考えてた】
【フェラと玉舐めで…アナルリップは今回は無ってことで】
【その分痛いくらいに玉を責めてくれると嬉しいな】

899綾波レイ ◆47OVpKMLiQ:2013/02/09(土) 02:20:21
>>898
【そう。なら今日と同じ時間に】

【プレイもわかったわ。初めてするから、上手くモグれているかどうかわからないけど】

ネリョッ

【おやすみなさい。あなたとのプレイはいつも刺激的】

900 ◆XCOtvYfAP.:2013/02/09(土) 02:30:11
【分かった、凶と同じ時間に】

【いや、相変わらず興奮しっぱなしだったよ】
【お前が俺の女で良かったって、思えるほどに】

【んっ…いつもよりすごめのキスだな】
【おやすみ】

【スレを返す】

901多野 太加彦 ◆UzUyMELluY:2013/02/09(土) 21:01:51
【稗田阿求 ◆4zpfHABhjQとスレをお借りしまーす…何をやっとるか俺】

902稗田阿求 ◆4zpfHABhjQ:2013/02/09(土) 21:17:28
【小悪魔あっきゅんが多野 太加彦◆UzUyMELluYとスレを借りちゃいますねー☆】
【……何やってるんだろ私。酔ってないです気の迷いです忘れなさい忘れてください。(恥ずかし過ぎて悶死中)】

903多野 太加彦 ◆UzUyMELluY:2013/02/09(土) 21:27:45
>>902
【"!?"】
【っておい思わずマガジン風感嘆詞まで出しちゃったぞこっちは!?】
【なんだなんだどうしたどうした熱でもあるんじゃないかお前そこへ直れ!(額to額の伝統的体温計を敢行】

【…今の衝撃発言でなんか脳裏に色々な物が浮かんでワクワクしてきたんだが】
【それは置いといて。んと…今夜もよろしくな、阿求】
【寝起きで携帯からスレ確認してびっくりしたが、どうにか続きは書き上げてあるぞー】
【前半は返せなかったが…歴史抹消って何!?とか体型…神社で神頼みとか奇跡頼みとかしようか…とか弄りたかった】
【とりあえず明日は休みなんで、行けるところまで頑張りたいが…途中ヘタレたらすまん…】

904稗田阿求 ◆4zpfHABhjQ:2013/02/09(土) 21:38:59


【うう、ひどい。そこは舞い上がってるんだなぁ愛いやつめよしよしと涼やかな顔で流すのが大人でしょ?】
【きゃーっ!?…額と額ごっつんこは反則ですよ?体温急上昇ですよ?やめてー子供が生まれるー。】

【いったい何が脳裏に浮かんだんですかいやらしい。私にもちょっと見せてください。】
【ええ、今夜も宜しくです。素敵な時間になるといいのですが】
【体型?大きなお世話です!それはともかく神社にお参りとかは定番ですねー。いいですねー。】
【わかりました。じゃあ今夜は寝かせませんからね?……ひこ夜によわい。あきゅ覚えた。(二回目)】

905多野 太加彦 ◆UzUyMELluY:2013/02/09(土) 21:50:26
>>904
【……あ、舞い上がってるのか。そうか…そうかー……はっ、べ、別に喜んでねぇって!】
【今更何をカマトトぶってやがりますかこの耳年増(勝手なイメージ)。ふむ…昔どこかで聞いたあの言葉…】
【コウノトリを信じてる娘に無修正云々…さー画狂老人卍先生で行くか、鉄棒ぬらぬら先生で行くか…】

【いやらしいと言いつつ食いつくあっきゅんマジむっつり】
【でも別に大したこっちゃ…ねぇ?ただ、それっぽい羽とか尻尾とか八重歯が生えたのってアリだなー、とか】
【……恥ずかしい話基本的に誘惑系には弱……ゲフンゲフン!以下ノーコメント!】
【いつも弱い訳じゃねぇやい!行ける時は徹夜も行けるし!……翌日死ぬけど】
【…時間に余裕があるせいかなんかちょっとノッちゃったが、次のレスから投下するぞ】
【多分1レスに収まる…と思うが少し不安なので【】は無しだ。うん、切ってもやっぱり長いんだ。すまない(´・ω・`)】
【阿求の方で切れる所で切って貰えればこれ幸い…それじゃ、そろそろおっ始めますか】

906多野 太加彦 ◆UzUyMELluY:2013/02/09(土) 21:51:52
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/5556/1333140632/892


あぁ……そっか。なら、いい。……いいんだ。
(空元気を思わせるような明るい返答を聞いて、しばし俯いた)
(実際の所体調事態は悪く無いのだろう。今日死ぬ明日死ぬましてや一年後に死ぬという事もあるまい。幼馴染みの見立てなめんな)
(けど……十年後は、どうだろうか。御阿礼の子は三十余年と生きられない身だが、ならば三十までは大丈夫という訳でもない)
…ガキの頃はなー、ただの風邪でも寝込んだりしてそりゃーびびったもんだが。あの毒舌娘が急に静かになるとか不気味でしょうがない!
こりゃーアレだね。馬鹿は…とは口が裂けても言えないが、憎まれっ子世に憚るみたいな?
(過去を思い出しながら、しみじみと回想する。よく道理もわかっていなかった馬鹿の時分、もしやこのまま…とひどく不安になった事もある)
(確かあの時は、雪のちらつく中で河童を見に行こうと無理やり連れだしちまったのが原因だったか。先生にめちゃくちゃ怒られたな)
(俺は河童相手に褌一丁で寒中水泳挑んだけど、ぴんぴんしてたし。馬鹿はサイキョーって⑨が言ってた)

……って、おいおい待て待て!?もう行くのか?お仕事とかちょっと溜まってたんじゃ…っておーい!
そんな急がんでも甘味処は逃げていかないぞー!?……ったく…頭が良くても結局おこちゃまですなぁ……
(モウガマンデキナーイ!…とまでは行かないが、突然いそいそと出立の準備を始めた阿求を慌てて追いかける)
(それだけ自分との外出を喜んでくれている…と思えれば、最高なんだが。さっきの視線を見るとなんとも…)
(そんなに美味しかったのかしらん、あのうぐいす餅。一個もらっときゃ良かった。間接キス?ははっ今更照れる仲でもねぇやい)


(外套を羽織、履物を突っかけて木戸口辺りに立っていた阿求に追いつく。慎重に辺りを確認しているのが見て取れた)
(やり過ぎな対応にも見えるが、わからなくもない。使用人とは言え同年代の男、しかも幼少から親しんだ仲の者と二人きりだ)
(旧家の弊害というか、自分たちを白い目で見る家人も多い。なんだかんだ子供好きな恩師の協力が無ければ、彼女の側には居られなかったかも)
(…それにさっきの事もあるし……こほん。先立つ阿求の歩幅に合わせつつ、後を追いながらふとした疑問が浮かんだ瞬間)
(なんとも情けない顔で振り向いた阿求に、疑問と全く同じ事を聞かれた。こんなトコまで呼吸ぴったし)

うん、俺もそこ気になってた。いつの間にか第三の眼でも生えたのかと。どんな秘術を使ったのかと。
ったくこの慌てん坊め…こんなうっかりミスするとかあっきゅんらしくもない。
(やれやれ、と苦笑しつつ、頭のなかで里の地図を思い描いて彼女を先導しようとその身を追い越そうとした所で)
(ほい、とその手でもって阿求の手を握り、その身を軽く、こちらへと引き寄せた)
(数時間前に無意識で行い後悔した物によく似た動作を、今度は自然に平然と、当たり前のように)
んなに心配すんなよ、こんな町中で鬼一口に飲まれる訳もなし。
まさか妙な人間が来ることは…まぁ無いとは言えんかもだけど…そん時はこの身でさんざらぁにんぐしたパチキでもってフッフッフ…
(もはや両手両足では数えきれぬ程に受けた鉄頭制裁を思い出しつつ危ない笑いを浮かべる男。なお額に見事なコブができている事はもう忘れている)
(何を不安に思っているのかはなんとなく察した。『阿求の為』という明確な理由があるのなら、どんな抵抗も一瞬で雲散霧消する)
(いざという時は、肉の盾にだってなる覚悟は出来ている……あれ、今なんかどっかから素敵な歌声聞こえなかった?)   \エンダァァァァァイヤァァァァァ/

……なんかさ。こうやって二人で外歩くの、久しぶりだな。
(てくてくてくと歩を進め、距離を近めに保って先導しながら、手を握ったまま阿求の方を振り向いて話しかける)
(屋敷の中では基本共に行動しているが、外出は随分と久しぶりな気がする。…何も知らない他人からは、どんな二人に見えてる事やら)

907稗田阿求 ◆4zpfHABhjQ:2013/02/09(土) 23:16:02
そんな事もありましたね。ふふ、彦ったら私が熱を出すたびに寝室に入り浸りでしたもん。
おかげで話し相手には困らなかったです。ゆっくり寝かせてくれないのには閉口しましたけど。
(しみじみした語り口に、心を和ませて昔を振り返りつしていたが)
……悪かったですね小さいころから毒舌で。おかげで貴方も減らず口が達者になったでしょう、感謝してください。
そういえばあの時は医家の先生に「阿求しんじゃうの?」なんて、べそかきながら無邪気に聞いてくれてましたねー。覚えてますよ。
昔は素直で優しくて憧れてたのになー。あーあどこでどうしてこんな憎まれ口叩くような子に育っちゃったんだろう。
(ほんのり意地悪な物言いに対抗して、相手の急所を突くようなことを口走ってしまう。いつものことなのだけれど)
(それにつけても、本当に彦は頑丈だと思う。きっと病気などしてもねじ伏せるか、私に気付かせない努力をするんだろう。)
(…冬の河に繰り出したのだって、河童は身体に油を塗るので冬でも寒さを感じない、そんな油を自分もほしいなんて話を私がしたせいだ。)
(彦はなんでも自分が悪いみたいに引き受けてくれる。きっと自分の思い出さえも捻じ曲げてまで。それが、ちょっとだけいじらしく思えた)

いいんですよ、今日はどうにも筆が進まないんです。時には息抜きも必要です。
(まさか彦のこと考えてて作業中もずっと上の空だったとは言えない)
(まして、こういう性格だ。外に出る口実がある以上、空気の淀んだ室内で悶々としてる場合ではなかった)
甘味処は逃げませんが、大抵めぼしいものは夕方には売り切れちゃうんです。
甘いものに対する乙女の執念なめないでください。
(そう口では言うものの、彦と好きなところへ外出できるというのは心弾むことだ。)
(大人の付き人や妖怪達とは違う、本当の意味で気のおけない相手と一緒に過ごせるのだから)
……何かいいました?
(それでもおこちゃま発言にじろりと睨みを効かすのは忘れない)

(後先考えず飛び出した気恥ずかしさよりも、彦に窘められ不機嫌そうに眉をひそめて)
人を人妖扱いしないでください。私だって知らないことは知らないんです…
(しゅん、とうなだれる。ああそうか、屋敷を一歩出れば私はこんなにも無力だったっけ。)
(これが妖怪に取材に行くのなら、地図を用意して時刻と吉方位まで吟味してから出かけるのに…)
(彦が絡むと、どうしていつもこんなに軽率になるんだろう。…彦はいつも、屋敷でそれを我慢していたんだろうか)
(ほんの少しだけ、彦の背中が大きく見えた。そう思った時にはもう、かじかんだ片手は温かく握られていて)
(容易く引き寄せられる。とても自然な、いつもずっとこうやって、手をつないでいたような気がした)
鬼ならまだ話が通じるからいいんですけどねー。
一部の妖怪は私の肉を喰らえば不老不死になれると信じてるとか言いますよ。阿礼の乙女も偉くなったものです。
…笑顔が怖いです不良少年。滅多やたらに喧嘩しちゃダメですよ、先生に言いつけちゃおっかなー。
(肩をすくめて、やれやれと頭を振る。基本的に良識人だけど、時々暴走しますよねこの子)
(笑止な話だけれど、私の楯にでもなるようにして彦は歩く。今に矢か鉄砲でも飛んでくるつもりなんだろうか)
(おかげで私はあからさまに呆れた顔して歩かなければいけなかった。はいはいごめんなさいねー痛い子が通りますよー)
(なんか囃すような声が聞こえたけどきっと外の世界の言葉だろう。私にはよく解らなかった。)

…そうですね。大きい子供が二人して歩いてるようなものですね。
小さいころならともかく、こうして手を繋いで歩くと照れちゃいます。
(すれ違う人々が生暖かい視線を向けてくる度に、頬を朱色に染まらせながら)
(信頼のしるしに、もしくは意趣返しのために、彦の手をぎゅ、と握り返して)
(早く着けばいいのにと思う傍らで、これが二人っきりだったら良いのにと思う自分もいた)

908稗田阿求 ◆4zpfHABhjQ:2013/02/09(土) 23:16:36

(その睦みっぷりに途中で暴漢に絡まれる…というようなこともなく、甘味処に着いたらしい。赤い野点傘が立てかけてある、真新しい店だ。)
(どうやら中は若い女子で賑わっているようだった。…うん、男一人では入り辛いと言うのも頷ける)
ここですか?まだ開いて間もないみたいですね。彦、お手柄でした。これは縁起に書いておこう。
…じゃあ、行きましょうか。ほら、しゃんとしてください。
(ほんの少しだけ迷ったけれど、結局手は放さずに店に向かった。)
(別段誤解されても困るような相手じゃない。恋人ごっこ、ままごとのようなものだ。)
(…明日にはお見合い相手に会わなきゃならない私にできる、ささやかな抵抗だった)

(案の定、客の娘たちはちらほら此方を見て来るし、支払いを受け持つ店員は彦の方しか見ない。)
(それが何となく快かった。彦を独占できるという実感以外にも、普通の女の子みたいに振る舞えるのが、嬉しかった)
えーと、あれがいいかな、これもいいなぁ。初めて見るお菓子もありますし、いっぱいあって迷ってしまいますねー。
彦はどれにするんですか?………私、彦とおんなじのがいいです。
(悪ノリして、止めに一言付け加えた)

【お待たせしました。…う、一時…間。越え…】
【ごめんなさい、あとがきは最小限に抑えますっ…】
【……吸血鬼に吸われたら羽も牙も生えて長生きできますけどねー(ぼそ)】

909多野 太加彦 ◆UzUyMELluY:2013/02/10(日) 00:16:54
……不老不死とはこれまた面白い…ハハハご冗談を。
なぁ阿求、それは縁起か何かで否定しといた方が…いや、逆にガチだと取られかねないか…?
(剣呑な与太話を鼻で笑い飛ばすも、目が全く笑っていない。それどころか漆黒の殺意的な何かが湧いていそう)
(ただ話を耳に入れただけでコレである。果たしてそんな血みどろな事態に本当に遭遇してしまったら、どうなる事やら)

あぁ……うん、そーね。事実俺らも、ケツの青いガキではあるけどね…
…ってか、勢いで行ったけどこれってもしや……う、うむっ……!?
(十と少しばかりの年月を生きたばかりの人間など、事実大きい子供だろう。当たり前の評価だが、なんかちょっと、凹む)
(いいとこ兄妹かなぁ…と勝手に落胆しかけたが、どっこい周囲から注がれるのは生暖かな視線)
(いつもより小さく見えた阿求が放っておけなくて手まで繋いでしまったが…縁談を控えた娘に公衆の面前でヤバイ事やってないか俺…!?)
(嫌な冷や汗がたら〜っ…と流れるのを感じて手を離しかけた、その瞬間に…阿求の方から、握り返された)
(………こんにゃろうめ人の気も知らねぇで。もう絶対に離せなくなっちまったぞちくしょう)
(惚れた弱みを存分に発揮しつつ、矢面に立ってアレな視線を受け止める)
(こりゃ、変な噂になるかもな。っていうか今一瞬黒い翼が見えた気がするんだけどちょっと?)

(屋敷に返ってから家人にねちねち嫌味を言われる覚悟をどうにか決めた辺りで、ようやく目的地に辿り着いた)
(……相変わらずキャピキャピしとるのう。見てる分にはええが、中に入るのは天国であり地獄じゃのう…)
(正直結構好みなお姉さま方もいらっしゃるが、迂闊に目の保養に走れば向こう脛へのダメージは不可避である)
俺も今日知ったけど、先週辺りから開いたらしいね。それでも尚この人気っぷりだと、身代は安泰だろ。
……ん?いや、お前、っていうかこのまま……う、うッス。…んじゃ、行きますか。
(こうしていざ店内に入るという段になってもなお、阿求は手を離す気配を見せない)
(おいおい幾らなんでもこういう場所でもこのままってのは…そーいう関係に見られても仕方ない…)
(気持ち弱々しく抗議してみたものの。阿求から求められたんじゃ、ぶっちゃけ断れるはずもない)

(件の店は、外装こそ幻想郷らしく和風だが、内装はかなり洋風気味だった。甘味処、ではなくすいーつしょっぷとでも呼ぶべきか)
(幾つかあるテーブルの一つに陣取り、品書きを眺める。甘そうな和菓子洋菓子の写真が色とりどりに並んでいた)
(見慣れない菓子も多いがどれもかなり美味そうではある。甘すぎて野郎の胃には持たれそうでもある)
(気がつけば、テーブル脇には注文待ちのうえぃとれすがいる。…ここの制服悪く無いな。男性客も結構見込めるんじゃないか?)
…………んっ!?あ、え?お、俺と一緒?…お前それでいいのか本当に?
う、うーん……どうなっても知らんよ?ちょっと待て、今決めるから……
(たゆん、としたものやぷりん、としたものを横目でちらちらと見ていたら、突然話を降られて酷く泡を喰った)
(なんだ、どうしたんだあっきゅん!さっきからちょっと…いつもと違うぞ!?……お前その調子でいくと勘違いするぞ俺!!)
(何かのメーターがグググッと振れていくのを感じながら、色々な物に目を走らせて、一つの菓子を指さした)

この、林檎のパイってのを…二つ。…たまにゃ洋菓子もいいよな?
……………それと……ぱい、か……
(注文を受けて、颯爽と去っていくウェイトレスを見送りつつ、色々な暗示を思わせる単語を呟く)
(もちろん視線は、彼女の緑色の布に包まれた部分へと生暖かいものへと注いで……)
(……こうしときゃ、パイのすぐ側に花の写真が置かれていて、それがなんとなく阿求の花飾りに似てたとか…そういうの気づかれんだろ)

【…大丈夫俺も1時間超えた!うんぜんぜんだいじょうぶくない】
【レスが作りにくい、とかそーいう事じゃないからそこは安心してくれ……吸血鬼?……阿求の血ぃ吸わせんのが嫌だ】

910稗田阿求 ◆4zpfHABhjQ:2013/02/10(日) 01:15:53
本当、性質のわるい冗談ですねー。私なんか食べても早死にするのがオチなのに。
…ガチで受け取らないでください目が怖いです。ほらほら、スマイル。ねっ。
(黒いオーラを放ちつつある相方を宥めながら、歩いていく。そこまで思ってくれる事は単純に嬉しい。)
(けれどただのデマを深刻に受け止める彦のそれは、執着と呼んでも良さそうだった)
(軽口を叩いたことを後悔しながらも、もし仮にそんな陰惨な事態になったとしたら、…憤ってくれる人が一人いる。)
(今の私には、その事実だけで十分だった。)


先週ですか―…道理で賑わってるわけです。美味しかったらまた来ることにしましょう、二人で。
まさか他の女の子目当てでお店に入ったなんて言いませんよね?…正直に言ってください。のめり下駄で向う脛を蹴られたら痛いですからね(じー。)
そういえば私もさっき烏天狗を見かけたような。…天狗は噂話が好きですから、明日辺りカフェで噂になってるかも知れませんね。
(事もなげにそう呟くと、子供みたいに目を輝かせてお店の中に入ってしまう)
(手をつないで店に入るなんて、そういう関係だと喧伝してるようなものだ。…けれど、構わないと思った。)
(私が誰と仲良くしていようと、どうせ縁談は決まってしまうのだ。今ならまだ、誰にも見咎められない。)
(…それにしても、本当に恋人同士なら、私たちはもっと幸せだったろうか?)

(ただの和菓子屋と思っていたけれど、一歩入るとそのお店は、小麦とクリームの甘い香りが漂う、洋装の可愛らしいお店だった)
(そういう所でわざわざお餅を買ってきた彦は、案外硬派を装っているのかもしれない。そう考えると可笑しかった)
ははーん、なるほど…和菓子と洋菓子で二度おいしいという訳ですね…商魂たくましいなぁ。
(ウェイトレスの制服を単純に可愛いなと思いながらぼんやり見つめる。べ、別に着てみたいななんて思ってないんだからね!)
(…隣を見ると、彦もそちらに目を奪われているようだ。…ふーん。ああいう服に弱いんですか。私は和装気に入ってますし別にいいですけど、へーえ。)

ええ、あれこれ見てると迷ってしますので彦と一緒がいいんです。大事なことなので二回言いました。
(言ってしまってから、違うの頼めばそれぞれ味見できるなとか下世話な計算が働くのだけれど)
(言ってしまったら仕方ない。せっかく恋人ごっこをしてるのだからとことん付き合ってほしかった。おいこらよそ見すんな瓶詰にするぞ)
(…そっか、やっとわかった。他のむすめっこに目移りしがちの彦に、恋人の真似事することで気を引きたいんだと気付いた)

(思ったよりもファンシーな選択に軽く驚きながら、でも笑っては失礼だと微笑するに留めて)
林檎のパイですか?ふぅん…ふふ、彦にしては可愛いセレクトですねー。いいですよ、これにしましょう。
……ところでさっきから妙な視線を感じるんですけど。何だかすごく失礼なこと考えてません?
事と次第によっては貴方の林檎パイを半分いただくことにします。…まったくもう、これだから男って。
(つん、とそっぽを向いて、運ばれてきた紅茶を慣れた手つきで取り上げる)
(メニューの写真には自分の花飾りに良く似た林檎の花が添えられていた事になど、気付きもしなかった)

(林檎のパイは間もなく運ばれてきた。まだ焼きたてなのだろう、えもいわれぬ芳香が漂っている。)
(それを丁寧に切りながら、そっと顔に近づけて)
…おいしそうですね…ここは人間だけでなく妖怪にも人気が出そうですよ?
それじゃあ…いただきまーす。
(ぱく、と口に入れる。次の瞬間には頬を片手で抑えて、満足そうな表情を浮かべた)
(焼き立ての生地の匂いといい、林檎の甘み、紅茶に至るまですべてが満足いく品だ。来てよかったとも思った。)
……うん、絶品ですよ彦。ほらほら熱いうちにどうぞ。あーん。
(お礼のつもりで、フォークに刺した生地の端を差し出す。)
(第三者から見たら何の疑いもせずそういう関係なのだと思うだろう)


【お待たせしましたー】
【血に至るまで執着するなんて、もう死体になっても可愛がってくれそうな… 冗談ですよ♪】

911多野 太加彦 ◆UzUyMELluY:2013/02/10(日) 01:38:41
【し、屍体愛好はちょっとアブノーマルすぎやしませんかネー?帷子辻やめて帷子辻…】
【でもなんかもうアレね、色々抉らせてヤンデレ的なのになってるよね俺…()で突っ込まれてようやく気づいた!】
【……するのは好きでもされるのはセーフかねあっきゅん?】
【もしセーフと言われた暁には、大願成就の折りすんごい事になりかねないと先に教えておこう】

【…と、レスより先にこんな事言ってる時点でお気づきになられたでしょうが】
【ごめん、ちょーっと次のレス作るにはキツい感が、ね……凍結、いいか?】
【前に伝えた通り、次は月曜日21時からが行ける。んでその次は…木曜日かな、うん】

912多野 太加彦 ◆UzUyMELluY:2013/02/10(日) 02:25:41
【うぅん…何かあったか…?】
【悪い、俺の方はちょっとばかし限界だ…返事がないけど、先に落ちさせてもらう】
【明日の朝にでも返事を確認して、回答は間に合えば置きレス、それが無理なら伝言を残しとくよ】
【それじゃ…おやすみ、阿求。今日もありがとうな。んじゃ、また会おう】

【先にスレを返します】

913稗田阿求 ◆4zpfHABhjQ:2013/02/10(日) 02:26:40
【うっ、私もちょっとうとうと。これはもう仲良くおやすみなさいモードに入りなさいというお告げかと!】
【むかしloveを執着と翻訳した人がいましてね?いいんですよどんどん病んじゃってくださいなうふふふふ。】
【・・・ネクロなフィリアのお方?されたことは無いのでわかんないですが、興味あるかもですー】
【月曜日は…ごめんなさい、ちょっと外せないんです。あとたぶん木曜日も…ううう。ごめんさい、ごめんなさい…!】
【次にこれそうな日がわかればまた置きレスにて連絡します。もうちょっと…待ってね…!】

【それでは、お待たせしてごめんなさい。一足先に休ませてくださいな。】
【一緒のお墓に入る夢でも見ることにしますねー。くす。彦も、いい夢を。】
【おやすみなさい、彦。今夜も付き合っていただきありがとうございました】

【お先にスレをお返し申し上げます♪】

914稗田阿求 ◆4zpfHABhjQ:2013/02/10(日) 02:29:40
【ん、一分遅かったみたいですねー… 】

【再びお返しいたします】

915ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/11(月) 22:05:28
【移動完了いたしました。しばらくお借りいたします…】

916 ◆aViQB157lI:2013/02/11(月) 22:09:17
【ショーティア ◆8xmGnMHy3Aと場所をお借りします】

【今夜もよろしくー、続きは>>805の続きでショーティアからだね】
【それじゃお願いするよ】

917ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/11(月) 22:23:18
>>805
そ、それ…は……
(マスターに命令には必ず服従するはずのエレメントドールが命令を聞かず)
(ただ欲求を満たすために主人の下着を盗み見してしまう自分自身の行動に戸惑いを隠せない)
(でも視線はタイトスカートの中へ向けられたまま動かせない…)
はっ、あ…ぅ、ぅぅ…脚…が……マスターの御足がぁ…♪
んくっ!ふうぅぅ…、ぁ、ぁぁぁ…♪
(すらりと伸びた程よい肉付きの脚が伸びると、マスターの足の裏と地面にゴムをつけられた自分のペニスが挟まれてしまう)
(極度に倒錯的な行為でショーティアの理性は完全に崩壊してしまい、自ら両膝を抱えて限界まで開脚し、周囲にもマスターにも見えやすくして)
(見え隠れする主人のショーツに釘付けになってしまう)

【お待たせしました…本日も…よろしくお願いします…】
【マスターが…他の女性に扱かれて達してしまう様子に自分も興奮して…というのは…できますでしょうか…?】

918 ◆aViQB157lI:2013/02/11(月) 22:40:42
>>917
スカートの中がそんなに見たいのかい?
こんなので興奮するなんて、本当……変態だね、ショーティア……
ほら……こうすればよく見えるかな?たっぷり見てみなよ……
(少し膝の角度を変え、スカートの裾を脚の付け根までずり上げて)
(太ももと、その奥の下着がよく見えるようにしながら、おちんちんをぐりぐりと踏みつけて扱く)
(少し体重をかけながら、踵からつま先へと力を込め、根元から先端までマッサージするように踏みつけて)
うん……いい声だよ、ショーティア……おちんちんで気持ちよくなって……
射精する所も、ちゃんとお見せするんだよ……
(自分も座り込むと、今度は両脚を使って、脚の裏でおちんちんを挟み込む)
(挟んだ足裏で、おちんちんの熱と脈を感じながら、交互に勃起した竿を擦り上げる)
(両方の足を動かしているので、自然と脚は大きく開かれ、下着も丸見えになっているだろう、)
(圧迫しながらおちんちん全体を擦り、足の指まで使ってくすぐり撫でまわし、強く扱きあげていく)

【それは、ショーティアのおちんちんを他の女の子に扱いてもらって】
【それを見た俺が興奮して…オナニーとか何か、する感じかな?】
【それとも…俺が他の女性に扱かれて射精して、それをショーティアに見せつけて興奮させるってこと?】

919ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/11(月) 22:54:52
>>918
何かの…間違いです…私が…そんな…そんなこと…
ひゃあぁっ、ああぁぁぁ……っ♪マスターの御足に…磨り潰されて…ぁぁぁ…♪
(変態、という言葉に弱々しく反論しても丸見えになったショーツに整った愛らしい顔が凝視してしまう)
(地面に踏み躙られるようにマスターから責められるペニスは嬉しそうにびくびくしていた)
ますたぁ…ますたぁ……!!
(もう理性の箍は外れていて大きく足を開いたマスターのショーツに手を伸ばし、許しなくべたべたと触れ始める)
(それでも収まらず更にショーツをずらし肉棒だけ露出させてしまうエスカレートした行為にまで及んだ)
ああぁぁぁぁーーーーっっっ♪♪ますたぁ…また…また射精してしまいます……ッッ♪♪♪
(それをじろじろ見ながら足に嬲られる快楽に任せ、包まれたゴムの中にびゅっびゅっと白濁が放たれ膨らむ様子を見せ付けた)

【マスターが他の女性に…です…半ば寝取られてしまうような…】
【私はマスターの前で…別の方からバイブや玩具で…レイプされてしまい…】

920 ◆aViQB157lI:2013/02/11(月) 23:20:53
>>919
ああ……だから、勝手な事しちゃ駄目だって、何度も言ってるだろう?
あっ……もう、仕方がない子だ……
(脚でおちんちんを愛撫しながらたしなめるが、ショーティアの暴走行為が止まらない)
(ショーツをずらされれば、すでに硬く隆起したペニスがショーティアの眼前に現れて)
(興奮で小さく震えながら、その雄々しい男性器を見せつける状態になり)
んん……イっちゃったか、ショーティア……いっぱい出てるみたいだね?
随分興奮してたみたいだし……全部絞り出しちゃいなよ……
(射精運動で痙攣するおちんちんを足裏で感じながら、緩やかに扱いて、残さず出すように促していく)
(コンドームの中で震えるおちんちんが、白濁液を何度も噴き出すのが、足の裏でくすぐったく感じる)

しかし……今度のは見逃すわけにはいかないよ、ショーティア……?
聞きわけがない子にはキツイ躾けをしなきゃいけないからね……
君たち、ちょっと手伝ってくれるかな?
(ギャラリーの一部を手招きし、指示を伝えていく)
いいかい、ショーティア……我慢を覚えなくちゃいけないよ?
ここからしばらく、ジッと見てるだけだ……いいね?
(好奇の視線を向け、いやらしい笑みを浮かべる男たちには、自分の股間に触れようとするショーティアの手を離させ、身動きが取れないようにし)
(自分は、白衣を着た女性のスタッフに背後から抱きつかせ、自分のモノを握らせる)
(しなやかな女性らしい指先が、スカートの中、ズレたショーツから生えるペニスに絡みつき)
(ゆっくりと上下に扱きはじめられ、その手淫の様子をショーティアに見せつけていく)

【了解、じゃあとりあえずこんな感じかな?】

921ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/11(月) 23:35:31
>>920
ふああぁぁぁっっ♪♪まだ…止まりません…はああぁぁぁっっっ♪♪
(ぶびゅっ、びゅっ、といまだにゴムの中では射精する音が聞こえ、溜まって膨らんだ先端が重さでこうべを垂れる)
(しばらくして射精は落ち着くも勃起は収まらず、じろじろとマスターのはみ出させたペニスを見て興奮は止まない)

あ…何を……離して…ください…
……っっ!?ま、ますたぁ…い、いけませんマスター!
それは…マスターのおちんちんは…私の…なのに…やめて…ください…
(腕を男に握られ壁に押し付けられる。そして目の前には知らない、グラマラスな白衣の女性がマスターのものを)
(卑猥にわざと音を立たせながらゆったりと扱くのを見せられていく)
いやぁぁ…マスター…マスター……その方から…離れてください…
(自分の愛する人が他の女性とする光景に震える声で止めようとする)
(でも自分のペニスは…足でされていたときよりも硬くなってしまっていた)
(顔を近づけて口でしゃぶろうとしても届かず、女性の腿に唇が触れる)

【はい…ありがとうございます…】

922 ◆aViQB157lI:2013/02/11(月) 23:57:19
>>921
ダメだって、ショーティア……大人しくしてなきゃ……
ん……ふぅっ……これは……勝手なことをしたショーティアへの罰なんだから……
(その扱く手つきは慣れたもので、手首をくねらせながら反り返ったペニスをイヤらしく扱きあげる)
(豊かな胸が腕に押し付けられて歪み、先走りや色々な粘液で濡れた手が、ペニスを卑猥に濡らし、てからせて)
(にちゃにちゅと粘っこい音を立てながら、ペニスを素早く扱きあげ、刺激をしていき)
(届きそうで届かないくらいの、ショーティアの眼前で、ペニスがひくひくと快楽に震えていて)
おや……ショーティア、さっき出したばかりなのに、また硬くなってるね……?
でも、おあずけだ……そうだな、かわりに……それを使ってもらうと良いよ。
(ショーティアを抑えつけているスタッフに、ここに来るまで使っていたバイブを指差して指示を送る)
(スイッチを入れれば、精巧な肉バイブがまた生き物のようにうねりだして)
ほら、ショーティアはこれが大好きなんだよね……?
(合図を送るだけで、手際よく作業をしていく。ペニスをしゃぶれないよう、まずは唇にバイブの先端を押し付け)
(小さな口の中いっぱいに捻じり込み、イラマチオのように、肉バイブを口の中に抜き差しし始める)
(左右の手のひらにもバイブを無理矢理もたせ、乳首にローターを押し付け、そのままテープで貼りつけ)
(さらに股間にもバイブを押し当て、尻穴と膣口の二か所の入り口に、バイブの先端を焦らすように触れさせていて)

923ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/12(火) 00:11:32
>>922
ますたぁ…お許しください……他の方と…そのようなこと…しないで…
(泣きそうな声で懇願するが目の前でいやらしく扱かれる主人のペニスに、自分のそれを上下にびくびくさせて)
(それどころか自分のマスターを手篭めにする女性の体にまで目を向けだして、胸やスカートと肉欲に塗れた視線で眺め始める)
(最早暴走した自身の興奮を止めるすべがなく、マスターへの忠義を無為にしてることに心を締め付けられながらも、欲望を満たすことしか考えられなくなってしまう)
違います…マスターの…おちんちんが…いいです…むぐっ!?んっ、ううぅぅーーーっっ!!
なにを…やめ……んっ!!んむうぅぅっっ!!
(足を開かされた格好で口を塞がれ両手はバイブを握らされたまま紐に縛られ手を開かされなくなり)
(濡れそぼった膣と窄まりに肉バイブが入ろうとする様を、マスターと女性に見せ付けさせられてしまう)

924 ◆aViQB157lI:2013/02/12(火) 00:34:43
>>923
反省したかい?ショーティア……
もう二度と……言う事を聞かずにあんな事をしないって、約束できるかな?
(女性スタッフも発情してきたのか、身体をいやらしく擦りつけてくる)
(その様子は、パッと見では二人の女性が抱き合っているかのようだが、捲れたタイトスカートからは立派な男性器が飛び出ている)
(熱い吐息と潤んだ瞳で、ペニスを激しくクチュクチュクチュと摩擦してきて)
(絶妙な手の愛撫に、腰が砕けそうになりつつも、ショーティアに十分な罰を与える為にまだ耐え続けている)
さっきまで、その肉バイブにあんなに悦んでいたじゃないか……?もう飽きちゃったのかな……
ほら……ちゃんと、約束して、誓ってくれないと……いつまでたってもそのままだよ?
(口の中を乱暴に掻き回すように肉棒が暴れ回り、口内を隅々まで犯していき)
(手の中で振動する肉棒が、生温かい感触とともにうねって大きく硬くなっていく)
(膣とアナルに亀頭を押し付けていた肉棒は、そのままずぶずぶと中に侵入していく)
まあ、これはこれで……見ていて、楽しいものだけどね。なかなか興味深い感じだ……
ああ、イキそうになってきたよ……ショーティア……!
ショーティアに出せないのは残念だけど、仕方ないな……罰なんだから……
(スタッフの手により、入り口から奥まで、力強い抽送をして二穴を穿り回していく)
(淫らな水音を掻きならしながら、膣とアナルに肉棒が抜き差しされる様を、開脚した股間で大きく見せつけてくる)
(その様子を見ながら、女性の手による刺激は、ペニスを限界近くまで膨れ上がらせていて)

925ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/12(火) 00:49:04
>>924
……そ…れは……
(普段ならそもそもマスターからそんな約束すらされるはずのショーティア)
(すぐに頷くと思いきや戸惑った様子で首を縦に振らない…この状況がこれ以上なく興奮してしまっていたからだった)
(主人を別の女性に取られてしまい、その二人の様子に欲情してペニスを硬くさせて…)
(まだこのままでいたい…バイブとローターにレイプされて堕ちてしまいたいとまで思ってしまう)
んぶっ!ちゅぱっ、じゅぅぅ…んっ、ぅ、ぅぅ…
はう、ぐ…くううぅぅーーーーっっ♪♪
(ふたつの穴をバイブで激しく犯され喘ぎまくる自分をマスターに晒して、嬉しそうに先端に水風船を作ったペニスを揺らす)
(マスターの絶頂が近いのを察すると肉バイブを扱く手が激しくなり、しゃぶる口も音を大きくして啜りだし)
(せめてもの仕返し…ではなく、よほど下着を見たときの興奮の虜になったのか、片足を伸ばすと女性のスカートも捲って中を見ようとして)
(主人の言いつけを守ろうとしない悪いエレメントドールになってしまっていた)

926 ◆aViQB157lI:2013/02/12(火) 01:08:57
>>925
おや……器用な事をするね……いつから下着フェチになったんだいショーティア?
(スカートがめくれ上がり、白い太ももと黒いガーターベルト、そしてその奥にある黒のレースのランジェリーが僅かに見えて…)
(それに気付いた女性は苦笑し、その爪先をたしなめるように、手で優しく押しのけスカートを正す)
まったく……どうしようもないな……この子は……
まあ、いいか……ん……く……!ううっ……!!
(スパートをかけた手の動きにあわせ、腰がびくびくと震え、竿が血管を浮かせ限界近くまで反り返り)
(一際大きく痙攣すると、ペニスが跳ねあがりながら手の中で射精を開始していく)
(ショーティアに出来るだけ精液がかからないように、右手でペニスの幹を扱きつつ、左手を亀頭に被せていて)
(その手のひらでびゅっ、びゅうっと噴き出す濃厚なザーメンを受け止めていく)
(それでも女性の手のひらではすべては受け止めきれずに、指の間から零してしまったりもしていて)
(同時に、ショーティアに挿入されている肉バイブも、一斉に射精を開始していく)
(口の中に精液が爆ぜ、膣とお尻の中にも同時に熱いザーメンが注ぎ込まれて、雄臭い匂いを立ち昇らせる)
(肉バイブを抽送する動きはそのままに、粘液の泡を立てながら、手と口と股間をゴポゴポと精液漬けにしていく)

927ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/12(火) 01:12:09
【1時をすぎてしまいましたので…今日はここまでで…】
【どんどん私ではなくなってきてる気がしますが…大丈夫でしょうか…】

928 ◆aViQB157lI:2013/02/12(火) 01:19:13
【うん…そうだね、かなり知らない一面を見てる気がするね…】
【でも大丈夫だよ、大丈夫…このままで行こうよショーティア】
【次回はいつごろが都合いいかな?】

929ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/12(火) 01:22:50
【マスターに随分甘えてしまって大変なお願いをしてしまいました…申し訳ありません…】
【でもここで無理に戻してしまっても矛盾してしまいそうなので…もうしばらくはこのままでいかせて下さい…】
【次回は…しばらく空きますが16日はよろしいでしょうか?】

930 ◆aViQB157lI:2013/02/12(火) 01:26:32
【気にしない、いくらでも甘えてくれていいんだよショーティア、出来る事ならなんでもやっちゃうよ】
【土曜日かな?了解だ。時間もいつもと同じでいいね?】

931ショーティア ◆8xmGnMHy3A:2013/02/12(火) 01:28:14
【はい、22時でお願いします。ありがとうございます…では今しばらくお優しいマスターに甘えさせていただきます…】
【では本日もお相手ありがとうございました…また16日にお会いしましょう…】

932天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/12(火) 21:36:55
【こちらを借りさせていただくぞ】

933椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/12(火) 21:42:57
【スレをかりるよ】

【改めてこんばんは、久那妓】
【今日もよろしく……】

934天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/12(火) 21:44:14
>>933
【うむ、こちらこそよろしく頼む】
【では今回は私からだな】

おっと、随分な言われようだな
まぁ、自覚はある…気には止めないがな
(罵倒を投げかけられても、無意味とばかりにペニスは硬いまま)
(むしろ、敵意をむけてくる京を屈服させる興奮で先走りを漏らしてしまう)

くぅっ……これは堪らないな……もっと出したくなる……
(射精の快感に頬を赤らめては、より欲望を肥大させていく)
(隙を見せつけるようだが、京の行動に気づいてニヤリと笑う)
(何せ、相手から罠に嵌ってくれたのだから)

ふん、甘いな…!
(上げた足で股間をガードして、続けざまに足を払う)
(相手から手を上げてくれるのは大いに結構)
(何故なら、これでこっちには約束を破ってくれたという口実ができるのだから)
全く、約束を不意にするとはな……それなら、それ相応の罰が必要だな
(もう一発、京の腹を打ち据えて、一子とは対面の壁へと運ぶ)
(こちらも壁の仕掛けを作動させ、同じように鎖で四肢を繋ぎ止める)
だが、貴様に罰を与えてもつまらない
罰は、この娘に受けてもらうとしよう
(クスリと笑って、一子の側へと悠々と歩いて行く)
(そして、別の仕掛けで壁の中の棚を開くと、様々な薬品が陳列されていて)
(そこから一つの瓶を取り出し、注射器で一子に注入していく)
さて……これは遅効性の毒でな……時間が経てば、どうなるかな?
(毒と言ったが、これは淫毒の類。時間が経てば、一子を快楽で蝕むだろう)
(だが、あえて毒とだけ言って、京の反応を楽しむ)
さて……約束は不意にされてしまったが……これから、貴様はどうするのかな?

935椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/12(火) 21:58:35
「…………」
(冷静な京にしては、激しい敵意のこもった視線を向ける)
(だが、その眼差しも久那妓の興奮を掻き立てるだけで)

(格闘戦では並以上の力をもつ京だが、久那妓の敵ではなかった)
(意図を察せられた動きは、簡単に払われ)
「おごっ……!」
「京っ!」
(軽く京の体が宙に浮く)
「あっ……がっ……」
(ごぼっと空気を吐き出しながら、しばし身動きがとれなくなり)
「京!しっかりして!京!」
「ごめ……わん……こ……」
(強烈な一撃で体の自由が効かなくなるほどのダメージを受けたのか、
京は鎖に繋がれる間抵抗出来ず)
(下半身こそスカートを履いているものの、上半身丸裸の格好で鎖に繋がれ)
「な、なにするのよっ?!」
「やめてっ!その子に酷いことしないでっ!!」
(注射器を近づけられると、一子以上に京が鎖を鳴らして暴れる)
(だが、頑丈な鎖はびくともせず、虚しく金属音が地下室に響き)

「…………!」
「そ、そんなっ!」
(毒、といわれて、二人の表情に絶望の色が宿る)
(だが、遅効性ということなら、まだ望みがあるかもしれないと)
(鎖を鳴らすのを止め、久那妓の方を向くと、京は淡々と口にした)
「……私の命、奪ってくれて構わないから。だから、わんこは……
その子は助けてあげて。お願い、解毒剤を……」
「京っ!!やだよっ!あたし京を犠牲にして一人だけ助かりたくなんてないよっ!!」
(こんどはがちゃがちゃと一子が鎖を鳴らして暴れる)
(毒を打たれた恐怖に顔色が青いが、それ以上に京を犠牲にするわけにはいかない、
という気持ちがにじみでていて)

936天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/12(火) 22:12:18
>>935
ふむ、やはり躾も必要かなこれは…
狂犬は繋ぎ止めるに限るしな
(鎖を繋げる久那妓の表情は、むしろ楽しむかのよう)
(自らの失態で苦しみあう二人の表情すら、今の久那妓にはまたとない馳走にしか思えてこない)

フフフッ、とても麗しい友情とでも言えばいいか……
(互いを助け合う二人の清い友情に可笑しそうに笑ってしまう)
(昔の自分なら、これを見て情が働いたかもしれないが、今ではむしろ餌としか思えない)
これは躾だよ。飼い犬に手を噛まれそうになれば、当然だろう?
何、お前が今度こそ約束を守るなら……あの娘を助けてやっても構わないぞ?
(今までしたことの無いような下卑た笑みが自然と零れる)
(そのまま京に近づき、再びその意志を確認する)
(四肢を繋がれ抵抗できなくなった京の秘裂を、ショーツ越しに擦り上げながら答えを待つ)
(京に仕込んだ薬も、もう身体を蝕んでいるだろうと予測しては、興奮で既にペニスは復活していた)

937椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/12(火) 22:21:12
(二人が鎖をきしませる音が地下室に響く)
(一子の目には、死への恐怖で涙が浮かび)
(京は、激しい焦燥感に焼かれていた)

「…………っ」
(『おかしそう』に笑う久那妓に、京は、やり場のないものを感じてしまう)
(久那妓の笑みは、明らかにこの状況を楽しんでいた)
(久那妓には、一切説得も交渉も通用しないだろう)
(だが、幸いというべきか……久那妓の方から交渉にのってきた)
「守る……なんでも、守るから……だから、その子を助けて……」
(京の声に、先ほど蹴りを放とうとしたような勢いは無く)
(ただ、一子の身を守りたいという気持ちだけが声に現れていた)

(スカートを捲りあげられると、ブラジャーと同じ水色のショーツが露になる)
(秘裂を擦られると、不快感で顔を背けたくなるが)
(久那妓を見据えながら、京はもう一度言葉を口にした)
「お願い……なんでも、するから……だから、一子を助けて……」

【うーん……】
【さすがにわんこの命がかかってる状況では抵抗しづらいよね】
【かといって素直に犯されっぱなしっていうのはどうかな……?】
【むしろ久那妓からみてそのほうが嬉しいならそうするけど】
【軽く殴る蹴るぐらいの抵抗はしたほうがいい?】
【それとも、舐めろと言われても素直に舐めるぐらいがいいかな】
【手足が繋がってると体位とか大変かもしれないし】
【鎖から解き放ってもらっても、逃げたりはしないよ】

938天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/12(火) 22:30:46
>>937
なら、少しは誠意を見せてもらわねばな
(久那妓は京の状態に、笑いが止まらなかった)
(この状況まで持ってくれば、そう簡単に抵抗は出来ないだろう)
(したとしても、たかが知れている。幾らでもその抵抗を折る事が出来ると確信している)

(薬を打つ時ばかりは抵抗されると困ったので、拘束したまで)
(なら、今はもう必要ないとばかりにその鎖から京を解き放つ)
さて……下準備ぐらいは、してやらないとな
(背後に回って、京の胸を握り締める)
(そのまま相手のことなど考えずに、自分が楽しむためだけに揉みしだいていく)
(ショーツ越しに秘裂を擦り上げることも忘れず行い、薬の効き目をより感じてもらう)
なぁ、少しはお前も楽しんだらどうだ?
どうせ逃げられなどしない。それなら抵抗などせずに受け入れたら楽になれるぞ?

【なら、鎖からは解き放とう】
【抵抗はしずらいだろうが、薬棚の位置を知られているから】
【場合によっては抵抗して、そこを漁られてしまうかもな?】
【どっちにしろ、抵抗など無意味だが……するかどうかは、そちらに任せよう】
【もしするなら、痛い目を見せさせてもらうよ】
【確かに、そうした方が興奮もするしな】
【面倒な真似の上に、そちらの意図を叶えられずに居て済まないな…】

939椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/12(火) 22:39:18
「誠……意……」
(ショーツを撫でる指、勃起したペニス)
(一子はともかく、京はこの状況で久那妓の言いたいことがわからないほど初心ではなかった)

「……っ……」
(鎖から自由になっても、京は拳をふるおうとはしなかった)
「んっ……」
(豊満な胸を握り締められるままになり)
(…………っ?!)
(不愉快な相手に触れられているはずなのに、激しい快感が乳房から登ってくる)
(自分の意思と全く関係なく、乳肉がうずいてしまう)
「なっ……なにこれっ……どうし、てっ……」
(あまりの違和感に、京の口から言葉が漏れる)
(まるで、乳房がクリトリスになったような、異常な性感)
(まさか……これが薬の……!)
(直接薬を撃ち込まれた乳房ほどではないが、
なぞられる秘裂も熱く熱ってきてしまっている)
(細い指が下着の上からなぞるたび、その指に思わず
股間を押し付けたくなってしまうような、内側からの熱情が京を犯していく)
「そんな……こんなこと楽しめるわけない……」
(なんとか冷静に言い返すが、京の額には汗が浮かび始めていた)

【そうだね】
【私も初見でどれが解毒薬とかわかるわけないんだけど】
【そこはほら、私も必死ってことで……】
【……痛い目にあいたくてわざと抵抗したり(ぼそ】
【必死に抵抗するとき、時々確定的なことするかもしれないけど】
【そこは、そちらがつっこみ返しやすいように、隙をつくるようにするね】
【そんなことないからね?】
【とても楽しませてもらってるから】

940天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/12(火) 22:53:51
>>939
ふむ、楽しめないのか?
だが、こっちはそうは言ってはいないようだぞ?
(乳房への愛撫の反応と、秘裂が熱くなっては湿り始めていると解れば)
(より一層の愛撫で、有無など言わさせない)

例えば、この乳首なんかはこの状況を楽しんでいるようだぞ
(乳房であの反応なのだ。乳首を弄ったらどんな反応だろうか)
(遠慮無く、摘み上げて感触を楽しむ。それに折角の巨乳なのだからと、今度は前に回る)
(乳首を寄せ合ってはそのまま口に含ませて、舌で愛撫する。巨乳だからこそ出来る羨ましい内容だ)
(刺激には敏感になっているだろうからと、時に歯で軽く噛みながら、吸い付いて味わっていく)

何、これは躾だ……お前がどうなるかは楽しみではあるがな
(胸が羨ましくて、つい両手で揉みしだき始める)
(乳を絞るかのように愛撫して、薬の効果が出るか楽しみながら)
(足先で秘裂を軽く踏み、グリグリと愛撫していく)
(そろそろいいかなと、足の親指で、陰核も潰すように刺激してみた)

【何、この状況でどうするかは京次第だ】
【どのようにしても構わないぞ。結果は同じだからな】
【楽しんでもらえてるなら、何よりだ】

941椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/12(火) 23:06:43
「…………」
(薬のせいだとは思うが、現に自分の体は反応してしまっている)
(愛撫されると、股間が熱くなってしまっているのがわかる)
(久那妓の指から逃れようと腰をひこうとするが、
バックには久那妓が居て腰を逃がすことも出来ず)
(熱くなった股間は、徐々にショーツを濡らしはじめてしまい)

「……そんなことない……」
(不機嫌そうに言い返すが、乳首は、直接触られてもいないのに
徐々に勃起してしまってきていた)
(そして、それが摘まれ、一息に口に含まれる)
「…………っ?!」
(乳房を頂点にするようにして、引っ張られて歪んだ大きな胸を揺らして、
京が一瞬後ろに下がろうとする)
(慌てて両手で口を抑え、でかかった声を飲み込む)
(なに、これっ……!)
(自慰の時、乳首に触れることもあったが)
(どんなに愛しい大和のことを想っても、
これまでの得たことのない、強い、異常なほどの快感が
乳首から乳房を伝って脳天を貫く)
「待ってっ……駄目、乳首、おかしくなる、それっ……!」
(異常すぎる快感に、久那妓の頭を引き剥がそうと
白い髪をぐいぐいと押して払いのけようとするが)
(乳首を軽く噛まれると、それだけで高い声を漏らして、力が全く入らなくなってしまう)

「あ、あなたっ……何を打ったの、私にっ……あんっ……ひぅっ……?!!」
(胸を揉みしだかれると、ついにしっかり立っていられなくなり)
(膝をついて、膝立ちの姿勢になる)
「おかしくなるっ……おっぱい、溶けちゃう、こんなっ……!」
(絞るように揉まれると、既に勃起しきった乳首が、切なげに震える)
(踏まれた秘裂は、もはや湿っているだけではなく、
ぐじゅっと水音をあげてしまい)
「駄目っ……そこ、潰さないでっ……!」
(クリトリスが潰されると、膝立ちすら出来なくなり」
(膝を曲げた姿勢のまま、股間を久那妓へ突き出すように床に崩れ落ち)
(ショーツの股布には、すっかりいやらしい染みができていた)

【私は楽しませてもらってるけど】
【もちろん、久那妓にも楽しんでほしいからね】
【とかいいながら、どさくさにまぎれて要望をひとつ……】
【わんこの前で、何かはずかしいことを命令されたいな。どうかな?】

942天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/12(火) 23:16:54
>>941
じゅる、あむっ…どうやら、気に入ってくれたようだな…?
(相手の抵抗など気にせずに愛撫を続けていれば、へたり込む京を見てニヤリと笑う)
言っただろう、より女らしくなれるとな
ほら、一子とやら…見てみろ、これが女というものだ
(硬く勃起した乳首を再び口で含んで愛撫を再開する)
(薬が完全に身体を蝕んでいると解れば、乳を絞る手も母乳を絞らんとより強く揉みしだく)
(クリトリスを潰しただけでこれならと、足の指をショーツ越しに秘裂の中に沈ませてかき混ぜていく)
(わざと音を立てては、二人の羞恥を煽るように)

では、そろそろ一度達してみた方がいいかな?
(わざと身を捩り、一子からも京を見やすいようにして)
(乳首を痛いぐらいに噛んで、乳房を一気に握り締める。足も一度離して、踵でクリトリスを強く踏み潰す)
さぁ、一子に見られて乳を噴き出してイクがいいっ!

【羞恥を煽る命令か……いいな】
【それじゃあ、挿入する時は思ってもないような恥ずかしい告白をしてもらうとしようかな?】
【それとも、一子の目の前でオナニーショーの方がいいかな?】

943椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/12(火) 23:29:35
「ち、違うっ、気に入ってないっ、これは薬のせっ……
ひんっ、揉まないでっ、乳首もおっぱいもおかしくなっちゃうっ!!」
(ようやく薬の効き目を理解する頃には、全身に薬が回ってきていた)
(指が触れるたび、乳房にめり込む度、
それだけで達してしまいそうな強い快感が駆け巡る)
「わんこっ……見ないで、お願いっ、こんなっ、んんぅっ?!
はひっ、嫌っ、乳首感じすぎてっ……!」
「み、京っ……」
(思わず見入ってしまっていた一子が慌てて目を背ける)
(勃起しきった乳首を攻められ、乳搾りされていくと、
京の乳房の奥から、これまで感じたことのない異様な感覚がせり上がってきて)
(な……何、これ……?)
(快感以外の、奇妙な感覚に戸惑う暇もなく、
足指が下着ごとねじ込まれてくると、
とろっとほぐれ始めた雌穴は指を受け入れてしまい)
(ぐじゅぐじゅといやらしい音を立てれば、
目を閉じている一子にもその音が伝わってしまって、
思わず一子は、二人の方を見つめてしまう)

「あぐぅっ……なにこれっ、駄目っ、おっぱい壊れるっ、
どうして、何、あ、いっ、ひっ……?!」
(自分の体の変化に戸惑う余裕さえ与えられず)
(乳房を握りしめられ、クリトリスを押しつぶされた瞬間)
「んああああっ?!ひっ、い、嫌ぁぁっ……!!!」
(がくんっと大きく京の体が跳ねた瞬間)
(びゅくびゅくと勢い良く母乳が吹き出し)
「嘘っ……どうして、こんな、嘘っ、い、ひっ、いいいいっ?!」
(母乳が乳腺を駆け抜けていく刺激さえ、
今の京にとっては体を内側から拡張する快感で)
(しゃぁぁぁぁ……と下着を履いたまま、
クリトリスを押し潰され、射乳絶頂を迎えてしまう)

「ひっ……ぁ……ぁあっ……おかしく……おかしく、なっちゃ……」
「京……」
(元々性の経験の薄い一子にとって、他人が、それも大事な仲間の京が
目の前でイってしまうのは酷くショックな光景で)
(がたがた震えながら、声も出せずにその光景を見守っている)
(その目の前で、すっかりぐしょぐしょになったショーツから、
床に染みが広がっていき)
(それだけでなく、京の体に、床に、新鮮な母乳が広がって)

【……両方で(ぼそ】

944天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/12(火) 23:40:00
>>943
むぐっ、んんっ、んくっ、んくっ……ぷはぁっ!
効き目は抜群だな…ふむ、味も素晴らしい
これなら、毎朝飲んでも飽きないだろうな…
(噴き出る母乳を飲み込み、満足気に笑って思わず感想を呟いてしまう)
しかも、漏らしてしまうなんてな?
さっきまでの気丈な態度はどこへ行ったのやら……
(京を貶めるかのように罵声を浴びさせては、この光景を眺めた一子の様子に口が釣り上がってしまう)
(どうやら、遅効性だけあってまだ効果は一切出ていないようだと思いながら)
(この娘を使えば、もっと楽しめそうだとも考えてしまう)
おい、まだ気を失うには早いぞ?
(髪を握ってこちらに向かせて、頬を叩いて正気に戻そうとする)
この程度では躾は終わらん、さっさと身体を起こせ。
そうしないと、解毒剤は渡せないしな

そうだな……よし、次はこの娘の前で自慰をしろ…
姿勢は…このようにしろ
やり方は思うようにしていい。私を興奮させてみろ
(次の命令を与えては、京に姿勢を指示していく)
(蹲踞の姿勢で足を限界まで開かせて、オナニーをしろと)

【なら、まずはオナニーショーと行こう。その後、告白タイムでどうかな】

945椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/12(火) 23:50:04
「飲まないでっ……嫌っ……母乳……飲まないで……」
(喉を鳴らして母乳を飲む久那妓にぐったりした視線を向けるが、
乳首を必死に押さえても、全く母乳はとまらない)
(それどころか、乳首を抑えることさえ快感になってしまい、
更に母乳イきしてしまい)
「ち、違う……これはっ……」
(愛液だけで漏らしていない……などというのは言い訳としては最悪だった)
(何も言えなくなったまま、絶頂の余韻に押しつぶされそうになる)
「あ……あぁ……京ぉ……」
(一子は、薬を打たれているとはいえ、それをみて興奮する、
というより、ほとんど怯えていた)
(足をがくがく震わせながら、それでも視線を逸らすことが出来ず)
「あ……ぅ……」
(ぐったりした京が、どうにか上体を起こそうとする)
(だが、解毒剤、という言葉をきくと、何度も床に転がりながら、
どうにか裸の上半身を起こす)

「……っ……」
(大股びらきで跪かされると、久那妓を睨みつけるが)
(その視線には、さっきのような純粋な敵意だけではなく、
快楽でとろけはじめた雌の色が滲んでいて)
「……わんこ……」
「み、京……」
(いくら親しい仲とはいえ、こんなことを見せたことはない)
(恥ずべき行為を、大股を開かされながら一子の前で実演させられる)
(びしょぬれになったショーツをくいっとずらして、
割れ目を露にすると、京は無言でそこに手のひらを当てた)

【了解……】
【あ、何をおかずにしてるのか、とか聞いてくれるといいかも】
【そろそろ日付がかわるけど、時間は大丈夫?】

946天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/12(火) 23:59:08
>>945
言い訳など聞く気はない
目の前の事を言ってみせたまでだ…
一子とやらも、こいつ次第で同じ運命を辿る
楽しみにしているといい
(一子の怯えを感じて、助長するかのように冷酷な宣告をする)
(最早、久那妓は久那妓でなく、一人の獣のような存在になっていた)

ふむ、胸でなくそちらがメインか……それだけの巨乳なのに、勿体無いな?
普段は、何をオカズにしているんだ?
やはり……大和とやらか?
その男に抱かれる自分を想像して、普段は週何回ぐらいしているんだ?
答えねば……解るよな?
(眼の色が変わってしまった京を見て、蔑むように質問を投げかけていく)
ほら、よく見ろ一子……あれが、女というものだ。
淫らな思いに耽っては、ああやって自らを慰めるのだよ
(更に、一子を出汁にしてこの淫らなショーを盛り上げようとしていた)

【こんな感じかな?たっぷり羞恥を味あわせてみせるよ】
【こちらの時間は問題ない。むしろそっちは大丈夫か?】

947椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 00:10:27
「っ…………」
(一子を守れるのは自分しかいない)
(その気持ちが京を奮い立たせ、
媚薬でおかしくなりそうな体をどうにかたてなおすと、膝立ちにさせ)

(膝立ちの京は、股間に手をあてがうと、
敏感になりすぎた部分をゆっくりと刺激している)
(くちゅくちゅと、淫らな水音が地下室を満たし)
(一子は、耳を塞ごうとがちゃがちゃ鎖を鳴らす)
「んっ……ふぅっ……っ……」
(京は、顔を赤らめながら秘所を慰めているが、手のひらで股間を覆うようにしており)
(ゆっくり中に指をいれているようだが、これでは、二人から良く見えないだろう)

「そんなこと、言えるわけ……くっ……」
(一子に、どれだけの速さで薬が回るかわからない以上、
今は、何より解毒剤の入手が先決だった)
(秘めていた想いを引きずりだされる恥辱に唇を噛み締めながら、
京はぼそぼそとつぶやく)
「……そうだよ……大和に抱かれることを考えて、
大和にイかされることを考えて、してる……
週、7日……毎晩、大和のことを想って……」
(恥ずかしい告白で、心なしか指を使う速度が早くなったようで)
(もしかしたら、今も大和のことを想っているのかもしれない)
(その姿は、久那妓に、狼牙に想いを寄せながらも、
ふたなりという体のせいで告白出来ずに
自分を慰めることしか出来なかった自分のことを連想させるかもしれない)
「……胸も使う、けど……」
(一人での自慰の時には胸を使うこともあるが)
(今は、秘部以上に直接薬を打たれた胸が敏感になってしまっている)
(その上、母乳が出てしまうというのも怖くて、
胸に触れることが出来ないようで)
「ち、違うもん……京は……京はちがうもん……
あんたにやらされて、しょうがなく、してるんだもん……」
(言いながら、大事な仲間の痴態を前に、一子は泣きそうだった)

【いいかんじの鬼畜っぷり……】
【うぶなわんこには刺激が強すぎるね】
【私もしばらくいけそう】
【ねむくなったら教えてね】

948天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 00:33:31
>>947
……ふむ、これではダメだな
京、指を入れるのは構わんが……隠すのは許さん
出なければ……そうだな、薬を追加するとするかな
(好きにやれと行ったのは自分。ならば脅しを掛けて行動を操作する。脅しという免罪符をおまけにして)

毎晩もか……まるで猿だな
むしろ、男など飾りで……気持ちよくなりたいだけじゃないのか?
(男を思って慰める気持ちは、久那妓もよく解る。自分も狼牙を想って同じぐらいオナニーしているから)
(だが、今ではそれも憤りを感じてしまって、蔑みの目で罵倒していく)
胸も使うなら使えばいい。思うように、普段通りにやっていればいいんだ。
それに、胸が張って苦しいんじゃないか?
それとも何か、さっさとイクのは趣味じゃないか?
(まるで、見透かすかのように言葉を放ち、誘惑していく)

いいや、違うぞ一子。
私はオナニーをしろとは言ったが……あそこまで乱れているのは、自分が淫乱なだけだ。
それに、想像してみろ。自分がああしたらどうなるかをな?
どんな気分になれるか……興味はないか?
(そっと一子に近寄り、耳元で囁いていく。鎖の音で耳を塞ぐなど許さないかのように知らしめていく)

【気に入ってもらえたなら何よりだ】
【二人揃って羞恥で身悶える様は楽しいものだな】
【了解した、だがそちらも眠くなったら言うのだぞ?】

949椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 00:41:46
「っ…………」
(久那妓の言葉の意味を察すると、京は悔しげに不愉快な表情を隠そうともしないが)
(久那妓の言葉に逆らうことはせず、
秘所を隠すように弄っていた手のひらをどけ)
(とろとろに濡れた花びらをぴら、とめくるように片方の手の指をあてがうと、
一子と久那妓に見えるように、反対側から指を入れていく)
「んっ……………くっ……大和……」
(二人の前でしながらも、想い人のことを想っているのか)
(小さく名前を呼びながら、指を早め、膣内に出し入れしていく)
(てらてらに濡れた指が、一子にもはっきりと見えた)

「……黙って」
(大和への気持ちを侮辱されるようなことを言われると、
京は、汚いものをみるような目で久那妓を一瞥した)
(だが、暗に胸を使え、と指示されたのだと察すると、
花びらを広げて内側を見せつけるようにしていた指を離し、
愛液に濡れた手を大きな乳房に伸ばし)
「くっ……ん……」
(完全に性感帯になった乳房を揉むと、声が漏れてしまう)
(できるだけ乳首に触れないよう、ゆっくりと巨乳を揉みしだきながら、自慰を続け)

「ち、違うもんっ……勝手なこといわないでよ……
あんたが、あんたが京に変な薬を使ったんでしょ?!
あ、あ、あたしはえっちなことなんかしないもん……」
(耳元でささやかれると、真っ赤になってうつむく)
(この歳なのに、相当性的な経験が浅いようだ)

【あなたにも楽しんでもらえるようがんばろう……】

950天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 00:48:59
>>949
そうだ、それで良い……ふむ、入り口の方が好きなのか?
それにしても、見られて感じているのか?
なら、しっかりと見ておかなくてはな
(想い人の名が聞こえようと、関係ないとばかりに自慰を眺め続ける)
(今は、この異常な状況下で自慰をして感じていることだけを焦点に、言葉で詰っていく)

おや……胸はやはり好きなんじゃないか
しかし、乳首が寂しそうだな……

こういう知識は無いのかな……?
どれ、京……もっと一子に近付け
見せつけて教えてやれ、自慰の仕方を、身も心もな
(一子の反応に気を良くして、これはいい刺激と思う)
(ならばと、より羞恥を煽る命令で、二人を貶めようとした)

【大丈夫、十分楽しんでいるぞ……思うように、やってみせてくれ】

951椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 01:01:01
「別に……見られたってなんてことない」
(入り口を軽くいじりながらでも、今の体には十分すぎるほどの刺激だった)
(軽く指を抜き差しするだけでも達してしまいそうになるのを、
どうにか精神力だけでこらえ)
(久那妓はともかく、一子に見られるのは、正直かなり恥ずかしかった)
(だが、それでも一子を守ろうと、懸命に秘所をまさぐり)

「くっ…………」
(暗に『乳首でしろ』という命令だと解釈すると)
(恐る恐る乳首に手を延ばす)
(っ……!)
(ぎゅっと唇を噛んで声を殺すが、それが間にわないほど乳首は感じてしまう)
(母乳をにじませている乳首をそっといじると、それだけで大きな胸が揺れ)
(思わず、秘所をまさぐる指が止まってしまうほどの快感を感じながら、
少しずつ勃起した乳首をつまみ、しごいていく)
「んあっ……ふぅっ、くっ、んっ……こんな……おかし……」

(知識どころか、恥ずかしくてほとんど自慰すらしたことのない一子には、
あまりに精神的負担が大きかったのか、ついに泣きだしてしまい)
「京……もういい……もういいよ……あたしのことはもういいから……」
(自分のために痴態を晒してくれる京を前に、ぽろぽろと涙をこぼすと、
一子は、自分が久那妓に何をされるかわからないのに、
目をつぶって視線を逸らした)

952天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 01:09:55
>>951
ふふっ、乳首に触れた途端これか
もっとしていいんだぞ?気持ちよくなっても一向に構わないんだぞ?
(乳首で大いに感じている京が滑稽で笑みが止まらない)
(快感で思考が鈍っていると考えては、気持ちよさを餌に誘惑していく)

そう泣く事でもあるまい?
――お前もああしたら気持ちよくなれるんだぞ?
ほら、しっかり見るんだ……お前を助けるために身体を張ってオナニーしている女をな
そろそろ、イク頃合いだろうしな……しっかり目に焼き付けるんだ
出ないと……京を、殺す
(視線をそらす一子の顎を持って、強制的に顔を京に向ける)
(最後の脅しだけ、京には聞こえないように耳元で囁く)

953椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 01:23:11
(『もっと一子に近付け』という命令を受けて、のろのろと京が立ち上がる)
(ずぶ濡れになった秘所からこぼれた愛液が床を濡らし)
(上半身裸で、欲情して、汗を浮かべる体)
(その体をふらふらとよたつかせながら、
一子と、手を伸ばせば届きそうな距離まで近づき)
(すっかりぐしょ濡れになったショーツを、太ももまで引き下げ、
二人によく見えるようにする)
(髪の毛より少し色が濃い、薄紫色の茂みは、
汗と愛液でべっとりと股間にはりついていて)
(その下の割れ目は、快感を求めて淫靡にひくひくと震えている)
「わんこ……ごめんね……」
(そして、京は恥辱の告白をしていく)
(指をどのぐらいまで中に入れるか)
(クリトリスを剥くタイミング、そこを指で優しく刺激すること)
(時にはアナルにまで指を伸ばし、刺激してしまうこと)
(自分は胸が弱くて、乳首イきしてしまうことがよくあること)
(全てを聞かせる頃には、床には、愛液が水たまりを作っていた)

「そんな……そんなわけないじゃない……」
(一子もいい年の女の子)
(全く体が火照ったりしないわけではなかったが)
(性的なことが怖くて、そういうことを遠のけていた)
(それだけに、目の前で繰り広げられる、生々しい自慰にいたたまれなくて、
自分が暴力を受ける覚悟で、目を塞ごうとしていたが)
「……なっ……?!」
(京が聞いたら、絶対に許さないだろうが、その声は一子にしか届かない)
(久那妓の、冷酷な一言に、一子が絶望に瞳を震わせ)
「みる……見るから……だから……それだけは、だめ……」
(お願い、と小さく震えながら、久那妓に頼む)
(そのことで、一子にとっても、自分が傷つくより、
京の安全の方が大事なんだと久那妓にバレてしまう)

954天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 01:30:18
>>953
クスッ、良い告白だよ
しかもそんな変態だったとはね……オマケに告白で感じてしまっているな
なら、言葉通りオナニーして、実演しないとな?

そうだ、素直なのはいいことだ……なら、目を見開いて、最後までしっかりと見るんだ
(思い通りに動く京と一子を蔑み笑っては、互いに助け合おうとする二人が滑稽でならなかった)
(だからこそ、楽しい。欲望が猛り、ペニスはこの後の事を考えるだけでビクビクと震えていた)

京……イク時はしっかりと宣言してからだぞ?
私にも、一子にもしっかりと聞こえるように、どのようにしてイクかをな
(最後の最後まで羞恥を煽る命令をして、このショーの幕引きを楽しみに待ち構えていた)

955椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 01:59:22
「感じて、なんか……くっ、んっ……」
(否定の言葉を口にするものの、膣内で指を曲げると、
薬の効果とはいえ、いつもとは比べ物にならないほど感じてしまい、愛液が零れる)
(手のひらをすっかりべとべとにするほど激しく蜜を溢れさせてしまいながら、
母乳がにじみはじめた乳首をしごく)
(乳首に触れたくない、と思いながらも、
感じすぎる先端に触れると、もっと熱を引き出したくなってしまい、
段々と乳首を刺激する力が強まり)
(乳房をぎゅっと揉みしだけば、乳肉が指の隙間からはみ出すほど
強く自分を慰めていく)

「う……ぁ……京……ごめんね京……」
(泣きながら、一子は京の痴態を目に焼き付ける)
(それは、長年付き合ってきた自分の知らない京の姿で)
(いますぐ目を閉じてあげたかったけれど、
京のことをおもえば、それも出来ず、ただ、瞳から涙を伝わせ)

「わか……った……」
(宣言する、という恥辱を強いられるが、今の京には同意する他無い)
(それでも、避けられない絶頂を前に、
乳首を、膣を刺激する動きが早まっていき)
「……はぁっ……はぁっ……私、もうっ……
勃起した乳首こすって、濡れたクリトリスつまんで、
指、中に入れて……イっちゃっ……!」
(一瞬声が裏返る)
(達してしまう瞬間、一子の方を向いていた体をどうにか曲げると)
(いつもの絶頂より遥かに快感の強い絶頂に体を仰け反らせる)
(淫靡な音をあげて、立ったまま潮を吹いてしまい)
(床に愛液を跳ねさせ)
(その上母乳噴射まで加わり、必死に声を殺そうとするが、
つぐんだ口からくぐもった声が漏れ)
(激しく吹き出した母乳が、久那妓の服を汚してしまう)
「はっ……はっ……わんこ……」
(絶頂した京はその場に崩れおち)
(自分の愛液と母乳で濡らした床にひざまずいて、息を荒げ)

【ごめん、ちょっと時間がかかった……】
【そろそろ2時だけど、大丈夫?】
【私はもうちょっと……起きてられるかも……】
【と思いつつも、次回の打ち合わせをそろそろしようかと】
【私は水曜日、もう今日だね】
【なら朝晩大丈夫だよ】
【木曜は日中だけかな】
【そしたら次は土日だけど……まだちょっと予定がわからないかも】
【あなたはどう?】

【それと、薬がどのぐらい効くか、っていうのを考えてたんだけど】
【体にはよく効くけど、精神にはあまり効かない感じがいいかな。どうだろ?】
【嫌なのに、久那妓のことは嫌いなのに、恥ずかしいのに、イっちゃう、みたいな】
【もちろん久那妓が精神も堕ちちゃうのが好きならそれでいいからね】
【もうわんこのことが考えられなくなって久那妓のを欲しがっちゃうぐらい】
【頭のなかとろとろになっちゃってるのがお好み、とか……なんという鬼畜……くく……】
【ただ、心まで堕ちちゃうとちょっと反応がワンパターンになっちゃうかも……】
【その辺はあなたのおこのみでいこうとおもうけど、どうする?】

956天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 02:14:01
>>955
どうやら、母乳が気に入ったようだな
絞るのは気持ちいいだろう?
それを男に飲んでもらって美味しいと言って貰えれば、幸せではないかな?
(言葉で羞恥を煽りつつ、乳首を責められる事を想像させるように誘導して、快感を引き出していく)

謝る必要なんて無いぞ、むしろ感謝するんだ
オナニーの仕方をこうやって教えてくれる友など、早々居ないからな
(勿論、一子を言葉で辱めるのも忘れない)
(互いに責任を感じ合わせて、より深みに落ちてしまうように)

我慢せずにイケばいい……むっ?
(絶頂することに気を良くしていたが、こちらに身体を曲げて潮と母乳を吹かれ)
(服を汚された事に苛立ちを感じてしまう)
……おい、最後まで一子に見せろと言ったろう?
ったく……おい、返事をしろっ!
(跪いた京など心配もせず、髪を持って引っ張り、目線を合わせる)
(絶頂で息絶え絶えな京の秘裂を、足で踏みにじり返事を待つ)

なら……尚更罰が必要だな……
(そっと耳元で次の命令を伝える)
(内容は、自ら私に跨ってペニスを挿入すること)
(その前に、親友の前でイキ狂う変態であること、我慢できなくて大好きな男以外のペニスを挿れますと宣言すること)
(それらを卑猥な言葉で飾ってやれと命令する。断れば、一子を殺すとも伝えて)

【大丈夫だ、気にする必要はない】
【時間はまだ大丈夫だ】
【水曜なら……朝なら平気だ。どのぐらいの時間からになる?】
【木曜も昼頃は空いている。夜は出るから同じだな】
【土日は日曜が厳しいな……土曜は今のところフリーだ】

【こちらもそう考えていた。快感物質という形にしたから、精神的には一切変化はない状態だ】
【そうだな……普段は前者だが、私に抱かれて他かぶりすぎると後者になるとかはどうだ?】
【そして、一通り終わって暫くして正気に戻って嫌悪で身を震わせるとかな?】
【ちょっと贅沢な考えだが……どうだろうか?】

957椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 02:45:47
【ごめん……延々書いてる……】
【寝落ちしたわけじゃないから、待っててくれると嬉しいな】

958椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 03:07:10
「そんなわけないでしょ……あなた、とことん変態だね」
(精一杯のつよがりを口にするが)
(敏感すぎる体で母乳を吹き出す快感を知ってしまった京は、もう後戻り出来ない)
(このまま乳房を揉み、乳首を攻め続ければ、
それだけでイってしまうかもしれないほど強い快感を感じてしまう)
(女として、好きな人……大和に飲んでもらえたら、という気持ちはあったが)
(それを最初に飲んだのは、許せない相手、自分たちを辱めている久那妓で)

「あんた……最低のクズよっ……なんでっ……なんであんたみたいな奴に京がっ……!」
(自分の身の危険を顧みない一子は、平然と久那妓に罵声を浴びせ、鎖を揺らすが)
(その鎖が奏でる音よりも、はっきりと京の声が耳に届いて、
つらくて、ぽろぽろと大粒の涙を零す)
(一子にとっては、自分に毒を打たれたこと以上に
京が精神的に傷つけられていることの方が辛かった)
(一子は、色恋沙汰には疎いほうだけれど、仲間を想う気持ちは人一倍強い)
(京が、どれだけ大和を大事にしていて、二人の恋仲が少しずつ進展していくのを
すぐそばで見守ってきた一子は、
その想いが、こんな形で踏みにじられていくのに耐えられなかった)

「はぁっ……はっ……ぁ……一子に、見せたでしょ……?」
(一子の方を見ていたつもりだったが、
最後の詰めが久那妓の気に触ったらしい)
(ハードな絶頂でぐったり力の抜けた京だが、
髪を引っ張られると、一見自分以上に華奢な久那妓に、
引きずりあげられるように持ち上げられ)
「あぐっ……痛……やめ……あがっ?!」
(秘裂を容赦なく踏みつけにされると、激しい痛みが襲うが)
(その痛みに負けないほどの快感が、秘裂を襲い)
(踏みつけてくる足を愛液で汚してしまいながら、力無く声を漏らす」
「お願い……もう一度やってもいい……
やってもいいから、だから、一子に……解毒剤を……」
(京は京で、自分のうける恥辱以上に、一子のことが心配なのか)
(秘裂を踏みつけにされる痛みと異常な快感をこらえながら、
消えそうな声で久那妓に解毒剤を頼み)

「…………」
(京の口から、拒絶の言葉は出なかった)
(脅しの言葉は、何よりも効果があった)
(大和への愛情は、何よりも深い、ずっとそう思っていたけれど)
(今ならはっきりと感じる、その愛よりも大事なものがある……)
(自分を犠牲にしてでも守りたい、仲間の命があると)
「みや……こ……?」
(京の様子がおかしいことに気がついた一子が不安そうな声をあげる)
(だが、鎖をじゃらじゃらと鳴らすだけで、何も出来ない)
(その一子が見ている目の前で、ペニスをこれでもかというほど
勃起させた久那妓に、横になるよう促す)
「な、何してるの、京……?」
「ごめんね、わんこ……私、弱くて、他に、わんこのこと守る方法、ないから……」
(優しく一子に微笑むと、京は大きく息をついて)
(そして、一子に背を向けると、淡々と始める)

【ごめん、長いから次のレスに分割するね。ちょっとまって】

959椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 03:08:35
ごめんわんこ……
私、わんこに見られながら、許せない相手を目の前にしながら、
自分を慰めてイっちゃうような変態なんだ……
わんこに、そこの女に見られてるのに、
母乳出ちゃう乳首をいじって、
感じすぎちゃうおっぱいを揉んで、
はしたなく濡れちゃうあそこに指をいれて……
そんなことで感じてイっちゃう変態なの
すごく勃起しちゃったクリトリスもね
わんこに見られながら、剥いてる時感じちゃって……
こんな姿を晒してるのに、私、あそこがうずいちゃうような変態だったんだ
……こんなんじゃ、大和のお嫁さんになる資格なんてないよね……

それでね……私、もうどうしようもなくて
大和のためにはじめてはとっておこう、って思ったんだけど……
ここで、この人に犯してもらいたくて……
久那妓に、私の処女穴捧げちゃいたいの
きっとそうすれば、とっても気持ちよくなれるから……
私のあそこね、もうどろどろで……
ペニスでいっぱいにされなきゃ満足できなくなっちゃってるんだ
最低だよね、私……
(一子の前で、弱いところをみせまいと、
淡々とした口調で語ることでどうにか動揺を抑えようとするが)
(必死に飲み込んだ涙の代わりに、肩を震わせ)
一子……見ててね……
私が大和以外の人のペニス、受け入れちゃうところ……
淫乱でどうしようもない私が、ペニスに貫かれて、処女、うばわれちゃうところ……
(そういって寝そべった久那妓にまたがると、ゆっくりと腰を下ろしていく)

【一時間近く待たせちゃったね……】
【なんかすぐに変に長くなっちゃってごめん】
【久那妓が適切な長さにしてくれてるけど、いつも迷惑かけちゃってるね……】
【なんか久那妓のレス面白くて、ついはまっちゃっうというか……】
【最後の告白、卑猥な言葉を使えってことだったけど】
【もうちょっと、選ぶ言葉頑張って方がいいかな】
【私、そういう言葉使うのちょっと苦手で……嫌っていうわけでもないんだけど】
【久那妓が喜んでくれるなら、もうちょっと頑張ってみるけど、どうかな】
【その、あそことかじゃなくて、もっとストレートな単語っていうか……】

【私もまだ頑張れそう。テンションあがってるのかな】
【とはいえ、このレスで大分待たせちゃったし】
【明日のこともあるだろうからほどほどに……】
【じゃあ水曜、今日だね】
【……こんな遅寝で起きれるかなぁ。ちょっと心配】
【まあ頑張って目覚ましたくさんかけるけど】
【私はいつでもいいよ。ただ6時とかいわれるとそれは起きるの辛いかも】
【久那妓の好きな時間にくるよ。何時が良い?】
【木曜も同様、昼間大丈夫】
【土曜はまだわかんないや、ごめんね】

【なんという鬼畜な罰……ぞくぞくしちゃうね】
【なるほどなるほど】
【それじゃあせっかく二人いるし】
【わんこがそのパターンで、心が折れて】
【最初はすごく嫌がってるんだけど、快楽に負けて貪欲に求めちゃって】
【正気を保ってるんだけど、何もしてやれない私がつらそうに見てる前で我に帰って】
【乱れちゃった自分に絶望して……とかどうかな】

【あと確か……モモ先輩の身柄はそっちが確保しちゃったんだよね】
【わんこが乱れる最中、わんこの恋人がモモ先輩だって事実を掴んで】
【モモ先輩とここをオンラインにして、映像を送って】
【わんこが乱れる姿を、まずはわんこに内緒にしつつモモ先輩の方に見せつけて】
【わんこが我にかえる……あるいは、その前に】
【モモ先輩とわんこの間のやりとりを挟む、とかどうかな】
【後者の方が鬼畜な意味で盛り上がりそうだけど】
【私のロール能力が追いつくか、ちょっと自信がない部分もあり……】
【普段のモモ先輩なら拘束具ぐらい引きちぎりそうだけど】
【もうそれすらも出来ないほどボロボロにされてるって、わんこも映像で知っちゃうの】
【モモ先輩は、部分的に私がやる感じで】

960天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 03:41:32
>>959
お前達が、弱いのが悪いのだよ
強くなければ、この世では生き残れないぞ
(遅効性とはいえ、そろそろ淫毒が身体に影響を与え始めているだろうなどと感じながら)
(淡々とこの世界での正論を吐き捨てて、一子の罵声など気にも止めない)

最後まで、見せろと言ったはずだが……?
(京を睨みつけながら、まだ抵抗する気力があることが面白くて加虐的な笑みが浮かぶ)
また、約束を不意にしておいてその態度か……浅ましいな、まるでケダモノだ
己の欲ばかりで、愛玩動物にすら劣るな……
(京の態度が気に食わないが、それもまたこれからに期待を呼び込むため)
(ただ罵倒しては、人としての尊厳すら傷付ける)

ふふっ、よく出来たな……心地良い響きだ
聞いたか、一子。お前の友人はどうしようもない変態だそうだぞ?
(卑猥な告白を聞きつつ、背面座位で京がペニスを咥えるのを待つ)

本音は気持ちよければいい……と
なら、男の代わりにたっぷりと満たしてやらねばな……んんっ、ぐぅっ……!!
それと……しっかりと見せつけねばな……!
(下卑た言葉で嘲りつつ、初めての膣内の感触による快感に打ち震えて声が漏れる)
(だが、背を向けているのが気に喰わないので、身体を抱きかかえて、一子の方を正面に向ける)

【いや、大丈夫だぞ。これだけの文章で書いてくれて、寧ろ興奮している】
【そう言ってもらえると助かるよ】
【卑猥だったり、下品な表現は歓迎する……が、そちらが出したくなったらで一向に構わない】
【もっと情事に嵌った時に漏れたほうが、より罵れるしな】

【了解した、なら今日はこれで凍結でいいのかな?】
【ふむ……なら、9時あたりにしておくか?】
【そちらが確実に起きれる時間で構わないからな?】
【木曜は後で相談するか……土曜も同様だな】

【了解した、一子がそのパターンだな】
【京はどんな感じにするつもりかな?】

【成程、寝取った事を公開するのだな?】
【一向に構わない。むしろ、望む所だ】
【それをするタイミングは……処女喪失からやるか、ある程度こなした後にするかだな】
【確かにな……百子ならばあり得る……だが、そうはさせないのが私達だ】
【その辺りも考えておかねばな……相互通信は、整えておこう】

961椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 03:58:18
【久那妓に興奮してもらえたなら嬉しいけど】
【ごめんね、ちょっと夢中になりすぎちゃって】
【夜中だし、久那妓にもペース配分とかあると思うから……反省してる】

【なるほど……久那妓は本当にえっちだね……】
【そうだね……それじゃあ、久那妓が言わせたくなったら】
【【】で要望っていうのも味気ないし】
【えっちの中で、私を調教していくような感じでどうかな】
【男性器の淫語とか、こうだろう?みたいな感じで】
【……できるだけ頑張るけど、ほんとに恥ずかしくてダウンするかもしれないけどね……】
【ダウンするときは【】でダウンするので。よろしく】

【じゃあ今日の9時に待ち合わせようか】
【特に用事が入らなければ、木曜も9時に来れると思うけどね】
【土曜は後日よろしく……】

【二人同じパターンだとちょっとまんねりかもしれないから】
【私は、理性が残ったままイかされちゃう、とかかな】
【大和に再会することに希望をつないで、耐え抜こうとするんだけど】
【母乳イきとかで、体が抵抗できなくなっちゃうの】
【とっさに良いアイデアが出てこないから】
【後で会った時とか、久那妓の希望があれば教えてね】

【そうだね……一子とモモ先輩は恋人だけど】
【モモ先輩はかわいい女の子にはあんなに手が早いのに】
【一子の処女は大切にしてたって感じでどうかな】
【うーん、難しいね】
【大切だからこそ処女喪失を見たくないか】
【乱れちゃって姿を見せつけられてショックが、みたいな感じが……】
【どっちも魅力的だね……なんという鬼畜……】
【あ、細かいことだけど百子じゃなくて百代ね、川神百代】

962天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 04:05:55
>>961
【大丈夫だ、そう気に病む必要はない】
【私も夢中になってて今更時刻に気づいたぐらいだからな】

【成程……ではこちらの台詞にある程度混ぜてみるよ】
【解った、そう無理はさせん。せいぜい呼び方を直接的にさせる程度にしようと考えてるぐらいだ】

【了解した、ではまた9時にだな】
【なら、木曜も9時で念頭に入れておく。土曜日についても了解した】

【ふむ……確かに気丈な方が京らしいな】
【では、取り敢えずこちらもなにかあれば後程提案してみるとする】

【成程、大事だからこそ最後の瞬間に……というわけか】
【なら、しっかり破瓜のシーンは見せつけてやらないとな】
【又は、最初はオンラインで見せつけて、後のプレイはビデオレター形式で一子を煽るのもいいかもな】
【そこら辺は、そちらの判断に任せるとする】
【……それと、タイプミス失礼した……私としたことが】

【では、あまり遅くなっても悪いからな……この辺りで失礼するとしよう】
【無理はせず、しっかり休むのだぞ……今日も長い時間までありがとうな】

963椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 04:12:01
【ありがとう。4時過ぎちゃったね】
【久那妓、優しい……(ぽ】
【うん、できるだけ頑張る……】
【じゃあまた後で会おうね】
【最初は一方通行でモモ先輩が見るだけ】
【モモ先輩の声はとどかない、とかありかもしれないね】
【細かいつっこみで恐縮……】
【じゃあ私も寝るよ】
【明日も早いし、久那妓もゆっくり休んでね】
【楽しかったよ、おやすみ】

【スレを返すね】

964天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 08:50:23
【再び、椎名京とこちらを借りさせてもらうぞ】

965椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 09:00:20
【借りるよ……】

(連れて来られると、ようやく意識がはっきりしたようで)
はっ……ここは……
……おはよう……さっきぶりだね、久那妓
今日もよろしく……

早速だけどちょっとだけ確認……

久那妓は、ショーツは脱いでるけど、服は全体としては脱いでないんだよね?

それと背面座位で、わんこの方を向くって姿勢の指定があったから、
久那妓はわんこの方を向くようにお座りしてる
私はその久那妓の胸に、背中を押し付ける姿勢で、わんこの方を向いてる
わんこの方へ正面を向いてるから、結合部がわんこから丸見え
こういう理解でいいかな

966天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 09:03:24
>>965
うむ、ざっと4時間半ぶりぐらいか
こちらこそよろしく頼む

あぁ、服全体はまだ脱いでいないな

あぁ、そのようにしてしまっていたな……
勿論、一子に最後まで見せつけてしまいたいが……姿勢はそれで大丈夫か?

967椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 09:06:07
了解了解……
うん、そういう理解でレスを用意しておいたよ
……いつものわんこならとっくに目を閉じてるはずだけど、
あなた、まさかわんこに何かした……?(じー……)
他に打合せたほうがいいこととかあるかな

968天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 09:07:43
>>967
なら、安心だな
んっ?……京が気にすることでない
ただ、言えるのは彼女も決意しているということぐらいか

他はそうだな……これが終わったら一子のターンにするかどうかぐらいか

969椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 09:12:34
……決意……?
(不審そうに久那妓を見る)

そうだね……
すぐわんこがいいなら私は脱力気味になるし、鎖につながれもいいし
次のレスで、私、解毒剤をねだるから、
私としたあと、約束を守るふりをして、わんこに何か別の薬を打つとか
『これで命に問題はない……命にはな』みたいな
それで、少しほっとした二人の前で、また私を犯す、と

あ、私からは、イきそうになったら無理矢理キスされたいな……
わんこの前で、嫌いな相手にキスしながらイっちゃうの。どうかな

970天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 09:16:26
>>969
そう、決意だよ……今日もしているだろう?
(不敵な笑みを浮かべて京を見る)

どっちを相手にするかはそちらに任せるかな
まだ襲って欲しいなら京を犯すぞ?

解毒剤代わりに別の薬か……京は胸だから……陰核か口の神経あたりに作用させたほうがが面白いか?
解毒剤の件は了解した。そのようにさせてもらうぞ

キスを強請るとはな……いいだろう、イク瞬間にその唇を奪おうじゃないか

971椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 09:23:01
…………しょーもない
(ため息をつくと、視線を逸らし)

それ、私の口から『襲って』とは言い難い質問……
でも答えちゃう。襲って

口……久那妓もなかなかマニアックだね……
口とか舌、歯茎が性感帯になっちゃうのかな
それなら久那妓に口辱されてイっちゃうとか、
私に授乳させて、飲みながらまたイっちゃうとかどうかな
わんこは、本当に奥手だから、
最初は私相手の時より少し優しい感じで攻めてくれるといいかも

……えっち(ぽ

972天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 09:26:14
>>971
了解した、ならば襲わせてもらおうか

そういう解釈で構わないぞ
そして、そのようなプレイも出来るな

ならば、優しく焦らしながら責めるとしよう
そして、その最中に百代との関係判明と意識回復の報告を私が受けるとしよう

……何を今更……
(思わずため息)

あぁ、次のロル返しの時で構わないから、NGを教えてくれないか?
今思い返せば、聴き忘れていたからな

973椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 09:30:05
「だから……だからってこんな……!」
(自分に何か打たれたことも忘れ、
鎖をがちゃつかせて泣き喚く一子だが)
(その体には、次第に淫毒が回っている……まだ、気がつくほどではないが)

「…………」
(京の瞳には、快感の色が浮かんでいるものの)
(まだ心は折れていないのか、久那妓を侮蔑するような攻撃的な色がにじみ)
(だが、京は、睨み返すだけで何か言い返しはしなかった)

「嘘っ……嘘だよね、京っ……
京にそういうことしていいのは大和だけでしょ?!
京っ、駄目だよっ、駄目っ……!!」
(もしかしたら、鎖が引きちぎれるんじゃないかというほどの勢いで一子が暴れる)
(その一子の前で、愛液の垂れる股間を開くと、
ゆっくりと京は腰を下ろしていき)

(ごめん、大和……)
(心の中で、恋人に詫びる)
(大和に処女を捧げたい気持ちはあったけど、一子の生命にはかえられない)
「んっ……」
(既にどろどろになった膣口は、柔らかい花びらを熱い先端に少し押し割られ)
(ぬぷっと抵抗するが、ゆっくりと久那妓の先端を飲み込んでいき)
「ぐっ……」
(いくらどろどろとはいえ、男を知らない京の中は狭く)
(激しくきつい締め付けで、久那妓のペニスを圧迫し)
「あっ……」
(不意に体を抱きかかえられると、背中を向けていた一子の方に体位を変えられる)
(一子から、京と久那妓の顔が見え、そして、結合部が見えてしまう態勢に)
(そして、更に腰を下ろしていくと、久那妓のペニスの先端に、
膣肉の抵抗とは違う、薄い抵抗感が伝わってくる)
(それがペニスに触れると、京は、振り返るように首をまげて久那妓に告げる)
「私の体は好きにして。中で出したければ出しても構わない
だから、お願い……必ず、わんこに解毒剤をあげて」
(静かだが、強い口調で淡々と言葉を紡ぐ)

【ではよろしく……】
【流血、骨折を伴うようなハードな暴力(軽いSM、鞭、殴打ぐらいはOK】
【後ろのスカ(前は飲むのも出すのもOK】
【あと、アナル舐めさせたいなら、汚物表現はやめてほしい……】
【久那妓のNGは?】

974天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 09:43:25
>>973
解っているだろう……今はそれが全てだ
そして、現状を理解できない訳ではあるまい?
(暴れる一子の無力さすら、今の久那妓には場を盛り上げるスパイス程度にしか感じていない)
(その証拠に、普段は見せたこともないような見下す視線を一子に向けていた)

くっ……これがお前の中か。いい締め付けだ……
(ペニスが徐々に飲み込まれると、その感触に恍惚の声が漏れてしまう)
……むっ、やはり処女か……ふふっ、感慨深いな
(女であるなら、その意味と大事さを知っているだろうに)
(それなのに久那妓のペニスは初めてを奪う興奮に歓喜して震えていた)
んっ?……あぁ、約束は守るよ
これが終わったら、一子には薬を与えてやる
解ったなら、その腰を下ろせ
(京の決意など何処吹く風と、約束だけしてただ命令していく)
(だが、気付くだろうか。久那妓が薬としか言わなかった理由に)
(解毒剤ではなく、薬を与えることの意味を、京は気付くのか、むしろ結果を楽しみにしていた)

【NG、了解したぞ】
【私か?……はっきり言おう、リョナ・グロ以外なら問題ない】
【大丈夫だ、あまり下手な真似はしないからな】

975椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 09:53:48
「ううっ……京っ……京ぉ!!」
(鎖で縛られた手足をがちゃつかせて久那妓を殴ろうとする)
(もちろん、四肢が拘束されていて届くはずもなく)
(一子を、無力感が蝕んでいき)

「…………」
(うんともすんともいわず、京はゆっくりとペニスを受け入れていく)
(その無愛想な態度とは裏腹に、とろとろの膣は
狭く、きつい雌肉で久那妓のものを締め付け)
「……黙ってて」
(処女であることを知られると、不愉快そうに声をあげる)
「…………」
(久那妓が口約束を守る保証はなかったが)
(今は久那妓の言葉を信じるしかない)
(久那妓の言葉に込められた、本当に意味を悟ることまでは京にも出来なかった)
(すぅ、と小さく息を吸うと、京は久那妓の太ももにつかまるように手を添え)
「…………っ……!」
(ゆっくりと、力任せに腰を沈めていく)
(そして、久那妓の先端に、何かが引き裂かれていく感触がある)
(豊満な体をびくんっと痛みと衝撃に震わせながら、
京は、久那妓に初めてを捧げてしまう)

「京っ!!京ーっ!!あ……ぁ……」
(赤いものが結合部から垂れると、一子は、京以上に脱力したような様子を見せ)
(暴れる動きもできなくなり、めそめそと泣き始め)
「……動くよ……」
(破瓜の痛みは、薬を打たれていても相当なものだったが)
(一刻も早く一子に解毒剤を届けたい一心で、京はゆっくりと腰を使いはじめる)

【つまり……スカもOKと……(じー……】
【手加減をよろしく……】

976天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 10:03:56
>>975
……どうやら、答えは決まったようだな
(こちらの太ももに掴まる手を感じて、ニヤリと笑う)
(この二人の友情はとても美しくて、笑みを抑えることが出来なかったからだ)
んっ、ぐぅっ……!
(先端に当たる膜を破る感触と、初物の強烈な締め付けに声が漏れる)
(今までの自分でしていた手淫や京の胸での奉仕も気持ちがいいが)
(この征服感と熱さはそれらとは一味違い、よりこちらを昂ぶらせてくる)

あぁ、しっかり動けよ?
(京が腰を使うさまを後ろから眺めるのは、とても気分がいい)
(啜り泣く一子の声も程よいスパイスになって、加虐浴をそそられる)
……おい一子、余り喚くな……それと、しっかり見るんだぞ?
(含みを持たせて一子に伝える。自慰を見ろと命令した時と同じと言わんばかりに)
(そして、煽るかのようにこちらも軽く腰を動かし、京に合わせて動いていく)
んっ、あっ、これはいいな……処女の中はこれほどとはな……
ククッ、男などに奪わせるには勿体無いな……

【む……まぁな】
【案ずるな、そちらのNGに触れる真似はするつもりはないからな】

977椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 10:17:50
(処女喪失の痛みにも、京は涙を流すこともなく)
(細い指で久那妓の太ももに捕まると、ゆっくりと腰をつかい始める)
「んっ……くっ……はぁっ……ふぅっ……」
(痛みを和らげるように深く息をしながら、豊満な乳房を揺らし)
(初物の膣で、久那妓の猛々しいものを包み込み、締め付ける)

(一方、淡々とした京とは逆に、一子はすっかり精神的に参っていた)
「酷い……こんなの酷いよっ……ぐすっ……京……京……っ……!」
(二人が、お互いを庇えばかばうほど久那妓の加虐心を刺激してしまうのだが)
(久那妓の言葉に込められた悪意を察すると、一子がびくっと震える)
(見たくなかった)
(見ないであげたかったけど、もし見なかったら、京がどうなるか)
(そう考えると、一子に選択肢はなく)
「京……」
(今は、名前を呼んで、励ますことしか出来ない)
(そんな一子と視線が重なると、京は、
少しでも一子を元気づけようと微笑もうとするが)
「あぐっ……うっ、ううっ……」
(処女膜を貫かれたばかりの中を突かれると、痛みに体が震える)
(傷口を広げられる痛み)
(それだけでなく、薬がもたらす熱い熱が、京の大切な部分を嬲っていく)
(久那妓の太ももを握りしめ、わずかに腰を浮かせては、また沈める)
(初めてくわえ込んだペニスを、少しずつ刺激するたび、
京の秘所からは血と愛液が混ざり合ったものがとろとろと溢れだしていき、
久那妓の股間を濡らした)

978天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 10:25:53
>>977
そうだ二人共、それでいい……んぅっ、はぁ、はぁ……
(二人が自分の思うように行動していることに、気を良くしながら)
(京の膣内の感触に熱い息を漏らして、快感を甘受していく)

おや、随分と濡れてきているな。血以外のぬめりも感じるぞ……
初物でここまで感じれるとは、日頃のオナニーが功を奏しているようだな……
(愛液が漏れるのは防衛反応でもあるだろうが、そんなのお構いなしに言葉で責めていく)
(より滑りがよくなったために快感も増していけば、ペニスが中で反応して暴れ回る)
しかし、これだけでは興が覚めるな……どれ、手助けしてやろう
(上半身を京により近づけて、手を前に回す)
(腰の動きで揺れる乳房を握りつぶすかのように捕まえて)
(処女を奪ったから自分のモノだと言わんばかりに遠慮など無い愛撫が始まる)

979椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 10:45:19
「京……」
「……わんこ、大丈夫、私は大丈夫だから……」
(傷ついたばかりの膣を蹂躙される痛みに耐えながら、
どうにか一子を落ち着かせようとする)
(だが、京の感じる激しい憎悪などにおかまいなく、
京の秘所は、ペニスへの防御反応と、薬の回った効果で、
とろとろになってしまっていて)
「…………」
(自慰でこんなに濡れたことはない)
(久那妓の言葉に、不愉快そうにちらりと久那妓を一瞥するが、京は何も言わなかった)
(ただ、一刻も早く久那妓に快感を与えようと、淡々と腰を動かしていく)
「んっ……くっ……ふっ、っ……」
(暴れ回るペニスに、痛みを感じるが)
(薬の効果もあって、徐々に京の膣は久那妓のものに順応しつつあった)
(ねっとりとした肉がペニスを押しつつみ、
精液をねだるようにからみついて締め付ける)
(京の意思と関係なく、膣は、その奥へと射精を望むようにペニスを刺激して)
「い、いらないっ……んっ……!」
(腰を使うたびに揺れる大きな胸をつかまえられると、一瞬声が出てしまう)
(大きな胸を愛撫されると、わずかに逃げようと京が体を震わせるが、
バックから抱きしめられているので逃げることも出来ず)
(巨乳の先端は、母乳をとろっとにじませ、
遠慮の無い愛撫で感じてしまっているのがわかってしまう)

【昨日、話題にあった、今後の展開を少し考えてた……】

【個人的には、私もわんこも、完全に堕ちるのはどうかなと思う】
【わんこは、置かれてる状況とか、心理的に負担がかかりすぎて】
【久那妓に与えられる快感を徐々に受容するようになっちゃって】
【一応、平常時は久那妓のことを嫌ってもいるし、えっちも嫌なんだけど】
【愛撫とか強制膣内射精とかされて一度スイッチが入ると、モモ先輩のことすら忘れて】
【快感を求めようとして、自分から久那妓のことを求めるようになっちゃうの】
【私は、えっちでは感じじゃうけど、そんなわんこの姿を見て】
【絶望感を強く抱いてうちのめされる、みたいなのを考えてるけど、どうかな】

【例えば、ある晩、二人で寝ながら、スイッチが切れて、自己嫌悪で泣いてるわんこを】
【私が慰めてるんだけど】
【抱きしめたり、なでたりして体が触れ合ううちに、わんこのスイッチが入っちゃって】
【嫌がる私の体を求めてくるのを、あなたが気づいて】
【そのままごちそうさま……とかね……】

980天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 11:10:56
>>979
んんっ、大分慣れてきたようだな……
もっと激しくしないと、一子の毒が回りきるぞ?
(熱い膣の抱擁に、こちらも射精への欲求が高まり)
(脅しを掛けて、より一層の激しさを求める)
やはり、胸をいじられるのが好きなのか?
なら、もっと感じればいいだろう?
(揉みしだいただけで母乳を染み出す乳首に指が狙いを定めれば)
(痛いぐらいに摘み上げては、引っ張ったり潰したり)
(母乳を吹き出させようと玩具のように扱っていく)

ほら、どうだ一子……お前の友人が血を流して守る姿は?
だが、随分と私のモノを楽しんでいるようだがな
(口角を釣り上げて笑えば、そこにいるのは一人の外道に見える笑み)
(そんな調子で二人を辱めながら、こちらの腰の動きを激しくしていく)
(一子の目の前で京をイカせたら、次はどんな泣き顔を浮かべるか、とても楽しみでならない)

【ふむ……中々興味深い内容だ】
【是非、一度初陵辱を終えたら試したいものだ】
【それに、二人同時に相手をしたいのもあるしな】

981椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 11:23:27
「…………っ!」
(京には、久那妓が何を使ったのか見当もつかない)
(性的な知識はある京とはいえ、経験自体はこれが初めてで)
(破瓜の痛みもあり、ゆるやかなペースで出し入れしていたが)
(久那妓の言葉に、久那妓の太ももをつかむ手にぎゅっと力を込めると、
薬でとろける全身に必死に力を込め、強く腰を使いはじめる)
「んっ……これで……いい……?」
(じゅぶじゅぶと水音を立てながら、処女穴が久那妓のペニスを締め付ける)
(必死に自分の大切な部分を使って久那妓を気持ちよくしようとするが)
「す、すきじゃないっ……嫌、やめてっ……」
(抗議の言葉も虚しく乳首をいじられる)
「い、痛いだけっ……こんなのっ、なのにっ、ひんっ?!
潰さないでっ……出ちゃうっ、母乳でちゃうのっ……!」
(痛みを感じているはずなのに、それが快感に変わってしまう)
(乳首を潰される度、膣がきゅんきゅんと締め付け)
(母乳が乳房の奥から沸き上がってくる甘い誘惑を振り切ろうと、京は唇を噛み)

「あ……ぁぁ……」
(一子は、二人の性交を前に、ほとんど放心状態だった)
(涙が音もなく流れ落ちながら、大切な仲間の、
処女がうばわれた証を見ることしか出来ない)
(毎日鍛錬を積み重ねてきた自分はあまりに無力で)
(鎖に囚われた一子は、だらんと体を弛緩させて、二人の行為を見守っていた)

【私がわんこと二人がかりで抵抗しようとするんだけど】
【わんこは、抵抗どころか久那妓の言うことをきいて、私を抑えこんじゃったりね……】
【まあまずは、ふたりとも久那妓のものにされなきゃだね】

982天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 11:34:54
>>981
あぁ、いいぞ?
その調子で、お前も楽しむといい……!
(強い腰使いに満足気に応えれば、ペニスが歓喜を表すかのように)
(先走りを膣内に吐き出して、愛液と混ざりあう)
んくぅっ!…乳首を虐めてやった途端締め付けてくれるとは……
我慢することなど無い……存分に出してしまえばいいだろう?
(乳首を弄る度に締め付けが強くなれば、これはいいとばかりに執拗に責め立てる)
(我慢する京の表情も、加速させる一因となって、腰もより激しくなっていく)

……おや、刺激が強すぎたかな?
つまらないな……まぁ、京がイケば喚くぐらいはするかな
(放心状態の一子をつまらないと一蹴して、京を責めることに専念する)
(こちらが絶頂するためだけでなく、相手も絶頂させようとして、指でいじっていた場所を丹念に刺激しつつ)
(奥を強く付いて、無意識に精を強請る膣肉を掻き分けていく)
どれ……折角だからこっちも奪ってやろう
(肩口から顔を出して、片手を頭に回してこちらに向かせる)
(そして、そのまま唇を奪ってしまう)
(キスというには乱暴に押し付けて、啄むように唇を甘噛みしてはその事実を京に突き付ける)

【それはいいな……一子も終えたら、是非そうしよう】
【そうさせてもらう……いや、私のモノにするぞ】

983椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 11:42:32
「誰がっ……楽しんだりっ……」
(楽しみたいという気持ちは欠片もなかったが)
(京の中は、もはやペニスを歓迎するようにほぐれきり、とろけきって)
「ち、違う……これは、違うの……」
(豊満な乳房を揺さぶって乳首愛撫から逃れようとする京だが、
執拗に責められれば、久那妓の指先を先走り母乳で汚し)
(腰が激しくなると、京も、自然と腰を強く上下させてしまう)

「ぐっ……ううっ……んっ、くぅっ……」
(とろとろの膣を突かれ、勃起しきった乳首を犯され)
(それでも、強い精神力でどうにか耐えていた京だったが)
(不意に振り向かされ、唇をうばわれた瞬間)
「?!!」
(大和にしか許したことのない唇を、乱暴に、しかし繊細に犯される)
(女の子らしい唇に甘く噛まれた瞬間、京の中で抑えていた何かが壊れて)
「んんっ……!くぅ、ふーっ、う、んんーっ!!!」
(キスで唇が、ペニスと女性器が繋がった姿勢のまま)
(声にならない声をだすと、京の体がのけぞり)
(勢い良く母乳を吹き出しながら、久那妓の上で、
まるで失禁してしまうかのように勢い良く愛液を吹き出し)
(びくんびくんっと震えながら、母乳絶頂を迎え、
久那妓の精液を求めるように、膣がきゅうううっと久那妓のペニスを激しく締め上げる)

【私はあなたに屈したりしないから……たとえわんこが屈しても】

984天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 11:54:45
>>983
んんっ、あむっ、じゅる……んんんっ?!
(唇を奪う事を楽しんでいると、突然の京の反応に驚いてしまう)
(だが、それよりも一気に締め付けてくる膣によって、こちらも限界を超えてしまう)
んぐっ、んんっー!!!
(キスで繋がったまま、遠慮無く膣内射精を迎えてしまう)
(初めて味わう膣内射精の快感で、ペニスが暴れながら大量の精を迸らせる)
(男に劣らぬどころかそれ以上の射精で膣肉を染め上げて、子宮の中にも精を届けていく)
(愛液が吹き出る中に、精の白濁も混じり、破瓜の血とも混ざれば非常に官能的な光景だ)
(さらに母乳まで噴出すものだから、辺り一面汁まみれになってしまう)

……ぷはぁ、はぁ、はぁ……上出来だったぞ……京
(唇を離して、あまりの快楽で肩で息をしつつも、約束を守った京を一度は褒める)
(勿論、それを京が嫌がると知りながらだが)
……さて、とりあえず薬を投与せねばな……時間も、間に合っているしな
(京を持ち上げてペニスを引き抜く。栓を失った膣から、更に精液が溢れ出してくる)
(持ち上げた京を無造作に床に放り、再び薬棚を開いて今度は点滴を取り出す)
……動くなよ……お前を守った京の思いを無碍にすることになる
(仰々しく、解毒をするように一子に点滴を打つ)
(だがこれも薬であり、これは口内の神経に作用する)
(より口内が敏感になり、最後には口内の刺激だけで絶頂することも出来るようになるだろう)

【そうだったな……まぁ、私は一向に構わないが】
【さて……リクエストは、もう一発だったかな?】

985椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 12:05:46
「ひっ……?!うっ、んっ、ちゅっ、くっ、嫌っ……!」
(乳首や乳房、膣への刺激とは全く違う、キスの柔らかさ)
(思っていもいなかった刺激を引き金に、京は激しく達してしまい)
「熱っ……じゅるっ、ちゅぷっ、ふぐっ、うっ、んっ、ううっ、んーっ!!」
(強く唇をうばわれながら、久那妓の腕の中で激しくイってしまう)
(初めて子宮を犯される熱さに、薬でほてりきった体は全力で反応し)
(精液に犯される感覚で、更に秘所を震わせると、愛液を溢れさせ)
(母乳がゆっくりと止まっていく頃には、京は、すっかり力が抜けていた)

「こんな……こんなことっ……」
(母乳イきしてしまった、それも、久那妓にキスされて)
(悔しそうに唇を離し、久那妓を睨みつけるが、
その視線は、快楽でとろけかけていて)
「あぐっ……」
(支えていた久那妓がいなくなると、京は秘所から
二人の精液と愛液が混ざったものを溢れさせながら、ぐったりと床に転がった)
「京……ごめんね……ごめんね……」
(痛々しい姿を晒して転がる京に、一子が涙に濡れた眼差しを向ける)
(自分の命を守るために、大切な仲間が酷い目にあったことが、
一子を激しく追い詰めていた)
「…………」
(大人しく薬を受ける一子だが、その薬が、
より狡猾なものであることに気がつくことはなく)
(力を失った京を励まそうと、懸命に声をかけ続ける)

【それでは二発目もよろしく……】
【二発目が終わって、私がイきすぎで動けなくなってから】
【また私を犯そうとして、今度はわんこが自分から自分を犠牲に、とかどうかな】
【私は二人の行為をじゃましようとするけど、そこは敢えて鎖に繋がずにいてほしいかも】
【あ、次スレのスレ立てお願いできるかな】

986天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 12:14:32
>>985
これで、もう大丈夫だ……楽になれる
献身的な友人に感謝するんだな
(一子に点滴を打ちながら、内心上手く言ったことにほくそ笑む)
(2つの薬が効いた一子を犯したらどうなるかが、楽しみで仕方がない)

……さて、まだ足りないな
(ぐったりと転がる京の腰を持ち上げて尻を突き上げさせる)
(愛液と精液で汚れて開いた秘裂に、既にそそり立っている肉棒の照準を合わせる)
約束は守ったから、次はこちらが楽しむ番と行こう
(そのまま、腰を押して肉棒を沈めていく)
(二度目となればある程度解れた膣内を、一気にかき分けて最奥まで押し当てていく)
くぅ……二度目とはいえ締め付けてくるな……よし、たっぷり犯してやるぞ
(腰を引いては打ち付け、自分が気持ちよくなるためだけの抽送が始まる)
(卑猥な水音と肉同士が打つかる音を響かせて、肉棒が膣内を蹂躙していく)

【うむ、任された】
【その流れで構わない。こちらもそれを想定するとしよう】
【そうだな、イキすぎて力も入らないから、私に一蹴されて無力さに打ち震えることになりそうだしな】
【了解した……では、スレを立ててくるよ】

987椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 12:27:24
(一子には、久那妓の声は届いていない)
(ただ、大切な仲間への思いやりにあふれた眼差しと声で京に呼びかけ)
(その声に、わずかに京も体を起こそうとするが)

「っ……」
(起きる間もなく、尻を引っ張りあげられる)
(久那妓の方へ腰を突き出すような、屈辱的な姿勢を取らされると、
豊満な乳房が床に押し付けられて潰れて)
「好きに……して……」
(一子の命が守られた今、もう守りたいものもなかった)
(半ばやけになってなすがままになっていると、一気に最奥を貫かれ)
(子宮口までごつっと久那妓のペニスに抉られると、
反応すまい、と思った体が、刺激にぶるっと震えてしまい)
「…………くっ……んんっ……」
(床に突っ伏し、声を抑えようとしている京だが)
(激しい抽送に、再び愛液が溢れだし)
(一度自身を貫き、処女穴をえぐったものの形に合わせるように
歪んでしまいつつある秘所は、きつく久那妓にからみついて、
再びの射精をねだりはじめてしまう)

【私のあそこも馴染んできたところで、ちょっとハードなプレイを混ぜてみるとかどうかな】
【まだ初回のえっちだし、本格的にあれこれするのは先のお楽しみでもいいけどね】
【ハードといいつつ、私、あんまりモノみたいに扱われるのは好きじゃないんだけど】
【久那妓の責め、丁寧に恥ずかしさをえぐる感じですごく良かったよ】
【こんなに恥ずかしいのに……私、わんこの前で母乳イきさせられちゃった……】
【二発目のラストは、わんこの前で繋がってるのを見せつけるように】
【私をバックからだっこしながら中出しとか】
【……それには私、ちょっと重いかな】
【ダイエットダイエット……】
【うん、助かる】

988天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 12:39:53
>>987
それなら好きにさせてもらうさ
どう扱おうが喚くなよ?
あぁ……喘ぐなら大歓迎だがな
(そっけない京の態度など気にはしないで、膣そのものの反応だけを楽しむ)
(言葉とは真逆な膣肉の態度が面白くて、遠慮なくピストンしては京を責め立てていく)

どうしても我慢するか……なら、こうしたらどうなるかな?
(足を抱えて持ち上げて、自らも立ち上がる)
(所謂、逆駅弁の体位で以って、更に京に刺激を与え始める)
これだと、一子にもしっかりと見えるだろう?
(そして京を揺さぶりながら腰を振って、バックの時よりも奥を貫いていく)
(不安定な体位で刺激される位置が特定できない状況を作り、相手に余裕を持たせない様にする)
(その為、京の体重がそのまま全て肉棒に伸し掛かり、奥への刺激は今まで以上になる)
(そのまま一子がギリギリ手の届かない位置まで近づき、二人の反応に期待をふくらませた)

【なら、声を我慢できないような状況を作るまでだ】
【逆駅弁はラストの希望であったが、このような状況にはうってつけだったからな】
【それと、私の責めを気に入ってくれたのなら幸いだ】
【1つだけ謝るとしたら……体重の単語が出た事だな】
【何、確かに私の攻撃力云々は低いが、一般人よりも力はあるから問題はない……ないはずだ】
【それと、スレ立てを完了した。一応貼っておくぞ?】
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/5556/1360725448/

989椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 12:51:35
「だれが、喘いだり……うぐぅっ、ふっ、んんっ……!」
(必死に声を抑えようとするが、声は甘く、雌のものになりはじめていた)
(激しいピストンにも、柔らかい尻肉が震え、
開発されていく膣肉が絡みついて京の体は徐々にしつけられていく)

「な、何してっ……?!」
(不意にぐったりしていた体を持ち上げられる)
(何が起こったかわからないが、華奢な久那妓の体の
どこにそんな力があるのか、京はやすやすと一子の前に連れて行かれ)
「…………!」
(目の前で犯そうという、あまりに悪趣味な行為に、
京は背中側の久那妓に何か言おうとするが)
(下から一気に突き上げられると、声をだすことも出来ず)
「わ、わんこっ……やぁっ……」
「京……っ!」
(勃起しきって、触れられなくても母乳を滲ませる乳首)
(とろとろに溶け、久那妓に貫かれている股間を慌てて腕で隠すが)
(一子にじっくり見られてしまうということで興奮してしまったのか、
膣の締まりは更に良くなっていき、京もペニスを一層感じてしまう)
「こんな姿勢っ……嫌っ……嫌なのに、深いっ……ぐっ、んんっ……あんっ、あっ……!」
(バックからの体位以上に深く貫かれると、
ついに抑えきれなくなった甘い声が出てしまい)
(恥ずかしいのと屈辱的なので体を震わせる)

【ありがとう……】
【さっきから、私、いろいろお願い聞いてもらってるけど】
【久那妓も、希望とか遠慮なく言ってね】
【NGじゃなければ頑張るよ】
【私のNGでも……久那妓のNGじゃないなら頑張れちゃうかもね……?(意味深に見つめて】
【スレ立てお疲れ様】

990天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 13:03:54
>>989
どうかな、気に入ってもらえればいいんだがっ……!
(力を入れて、膣肉を削るかの如く突き上げる)
(時折腕の力をほんの少し抜いて、京の自重で深く貫かせていく)
(激しい打ち付けに、より卑猥な音を立てる。飛び散る愛液は一子にも掛かりそうなぐらいだ)

んっ、こら……隠すでない
下手な真似をしたら、また罰を与えるぞ?
(腕で股間を隠す様に気付けば、わざとギリギリまで京を下ろしていく)
(深く刺さる肉棒を奥にねじ込んでは、回すように腰を動かしてグリグリと刺激していく)
(そして近くなった京の耳元に、またも一子には聞こえぬように脅しを囁く)

我慢など要らないぞ……もっと喘いで、一子の前でイキ晒せばいいっ!
(再び力を入れて、腕の中で京を跳ねさせる)
(落ちる力で更に奥を打ち抜けば、子宮口にまで届く勢い)
(絶好のタイミングを見計らっては腰も打ち付け、肉棒全てを膣内に押し込んでいく)

【いいや、京の提案が素晴らしいからな……こちらも楽しくて仕方がない】
【そうだな……だが、そちらのNGのプレイを入れるのは無粋と考えているんだ】
【今後の展開では解らぬが、やはり快感と羞恥に打ち震え、翻弄される姿が二人には似合いだと思っている】

991椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 13:15:42
「こんな態勢、気に入るわけっ……んぐぅっ?!」
(姿勢を変えたことで、久那妓の挿入は一気に深いものになる)
「嘘……こんなっ……深すぎっ、あぐぅっ!!?」
(自分の体重が一気に久那妓のペニスにかかると、もう声が我慢出来なくて)

「っ……そんな……」
(恥ずかしい乳首も、発情しきった股間も晒さなければならない)
(行き場のなくなった手をほどくと、一子の前に全てを晒し)
「やめっ……ぐりぐりって……奥、えぐらないでっ……いやっ……」
(嫌という言葉とは逆に、回すようなペニスの動きにみっちりと膣肉が絡みつく)
(体重がかかることもあって、京は強い快感を得てしまい)

「あひっ……んぁぁっ……わんこっ……ごめんっ、ごめん、私っ……!」
(子宮口を突くほど深くまで繋がった瞬間)
(だっこされ、大股を開いた恥ずかしすぎる態勢で、京が小さな悲鳴をあげ)
「んぁぁぁっ……どうしてっ、おかし、く、なっ……いっ……?!」
(肉棒の全てが押し込まれた瞬間、
薬がたっぷりと染み込んだ体を久那妓の腕の中で跳ねさせると、
久那妓のものが抜けてしまうほど激しく体を仰け反らせ)
(貪欲に精液を絞り取ろうとするかのように、激しく膣が締め付け)
(一子に、まるで放尿するかのように透明な愛液を勢い良く吹きかけていってしまう)
「駄目っ……離してっ、わんこに、こんなことっ……嫌っ、こんな……!」
(股間に手を当てて必死に抑えようとするが、間に合わない)
(どうにか秘所を抑える頃には、一子の制服は、
京の愛液でべとべとにされていた)
「……ぁ……ぅあ……ごめん……ごめんわんこ……」
「みや……こ……」
(制服が汚されたことは、一子にとって大事なことではなかった)
(それより、京が、あられもない姿を晒してしまったのがショックで)
(深い絶頂で、完全に力を失ったらしい京を、呆然と見つめていた)
(愛液が糸を引いて床に垂れていく中、京の荒い息遣いだけが地下室に響いている)

【いろいろ気を使ってくれてありがとうね】
【久那妓、優しい……(じー……】

992天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 13:29:11
>>991
そうだ、よく見てもらうんだ
私で感じてる様を……イク瞬間もな
(全てを晒した京に、クスリと笑って嘲りながら褒める)

こら、暴れるな……それと隠すな
むぅっ、しかしダダ漏れだな……膣内は締まるのに、そっちの締りは無いのか……?
(腕の中で暴れる京を抱き留めつつ、動きは更に激しさを増していく)
(一子を汚していく京の愛液の迸りを嘲笑しつつ、深い絶頂をしてしまった京を満足気に見つめる)
(だが、力が入らなくなってマグロになってしまうと、膣肉の心地も半減である)

……ふん、これではイケそうにないな……
自分が代わりになるといっておきながら、これでは満足に役目も果たせぬぞ?
(京を見つめる久那妓の目は、壊れた玩具を見るような失望の色が浮かんでいる)
(だが、お構いなしに暴れさせて、自らが気持ちよくなるためだけに抽送を再開する)
まぁ、貴様が壊れようと私は知ったことではないがな……!
(最後のセリフだけは、まるで一子に伝えるかのように強い声音で部屋に響いていた)

【こんなことをしている私を優しいとは……面白い話だな】
【さて、そろそろ交代の時間のようかな?】

993椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 13:31:08
【おっとごめん……次のレス遅れる】
【ちょっとまっててね】

994天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 13:32:18
>>993
【了解した、気にする必要はないぞ】
【そういえば聞き忘れていたが、次のレスでいいから今回は何時までするかを知らせてほしい】

995椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 13:52:16
「そんなっ……わんこにっ、こんな、こんな姿っ……」
(いくら親しい一子が相手でも、久那妓にイかされる姿なんて見せたくない)
(どうにか絶頂を耐えようとするが、火照りきった体はもうどうしようもなく)

「……違う……違うの……」
(違う、という京の手は、もう愛液でべとべとだった)
(子宮を突かれる強いピストンで達してしまった京は、
久那妓の腕の中でぐったりと力を失い、ペニスを締め付ける力も弱まって)
「あぐっ……う……ぁ……」
(イったばかりの体を強引に揺さぶられる)
(ゆさゆさと大きな乳房が突き上げのたびに揺れ、股間からは愛液を垂らし)
(だらしなく弛緩した体がボロボロなのは、一子の目からみても明らかなほどだった)
(そして、何度か久那妓が京を突き上げ、その体が力なく震えたころ)

「……ま……待って!」
(絡み合う二人に、一子が不意に声を張り上げる)
「もうやめて……やめてあげて……
それ以上京に酷いことしないで……
あたしが……あたしが相手するから……だから、京を助けて……!」
「わん……こ……?!」
(力の抜けていた京の目に、危険な光が灯る)
「駄目っ……わんこっ、自分が何言ってるかわかってるの?!
こんなこと、こんなことっ……わんこにはさせられないっ」
「もう嫌なの……京、そんな、体を張って、あたしのために……
あたしのせいで京がボロボロにされるのなんて、見たくないよ……」
「ま、待ってっ……私がするからっ、だから、だからこの子には手を出さないでっ!」
(冷静な京にしては、珍しく取り乱し)
(激しい焦りの色を浮かべて、久那妓を振り返る)
(その焦りか、興奮故か、わずかに膣が締まるが)
(それはとても久那妓を満足させるようなものではなく)
「お願いっ……久那妓の望むこと、なんでもするからっ……
胸を使ったって良いし、中に出しても良い。足を舐めろって言えば舐める
だから、わんこは、わんこだけはっ……」
(一子と百代の恋仲を知っている京は、それだけは阻止しようと必死に久那妓にすがりつくが)
(その手にも、今や力は無く)

【おまたせ】
【ごめん、今ちょっと呼ばれちゃって】
【ちょうど時間のことだったんだけど】
【今日は一日大丈夫って言ったけど】
【4時すぎたら出かけないといけなくなっちゃった。ごめんね……】
【それと、わんこは標準だとスカートの下はスパッツだけど】
【ブルマとスパッツ、どっちがいい?】

996天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 14:09:02
>>995
……むっ?
(京で快感を貪っているところに、予想通りの一声)
(外面は取り繕うも、心はこれまでにないほど悪どい笑みを浮かべているだろう)
……ほう、お前が身体を差し出すか……
(一子の逃げ道が消えた事を大いに喜んでしまえば、獲物を狩る瞳で笑みが彩られる)
(腕の内ですがる京が五月蝿囀るのが鬱陶しい)
(オマケに膣の締まりも今までの様な心地でなく、苛立ちすら覚えかねない)

……何、私は誠意を以て接するなら無碍にはしない
(肉棒を京から引き抜く。力が抜けた秘所からズルリと抜ければ、京の愛液で淫靡さが増している)
(腕の内から京を下ろして床に寝転がして、一子の正面に近づく)
では、お前に相手をしてもらおう
そうだな、先ずは身体を解すか……誠意を見せたのだから、手荒な真似は控えてやろう
(無造作に胸に手を当て、京とは違った優しい愛撫で刺激を慎重に与えていく)
(同時に、秘裂に手を当てて今までの情事を見てどうなったか調べてみる)
(今までの態度と違うのは、遅効性の淫毒の方がどれだけ効果を表しているかを確認するためでもあり)
(点滴の薬が完全に回るまでの時間稼ぎの意味も込めていた)

【4時だな、了解した。そちらを優先して一向に構わないよ】
【そうだな……ここはスパッツかな】
【ブルマも捨てがたいが……スパッツのほうが似合っているだろうし】
【染みが出来た時を想像すると、よりそそりそうだ】
【……冷静に今のコメントを見返すと、酷い変態ぶりだな】

997椎名京 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 14:19:25
「…………」
(琥珀色の瞳が、じっと久那妓を見つめている)
(その瞳は不安の色が強いが、
大事な人を守りたいという確かな決意を秘めていて)
「だめっ……わんこっ、絶対そんなこと駄目っ!!」
(腕の中でもがき、力なく久那妓の体を押そうとする京だが)
(床に転がされると、自力で立ち上がることさえ出来ないほど脱力していて)
「わんこっ、わんこっ……!!」

「京……京はもうあたしのために十分頑張ってくれたんだから……
そこで休んでて、ね?」
(京以上に性的なことへの不安、恐怖が強い一子にとって、
身を捧げることは恐怖以外の何物でもなかったが)
(それでも、京がこれ以上傷つく姿は見たくないと、
なんとか笑顔を見せようとして)
「う…………」
(制服の上から久那妓に胸を触られると、それだけでびくっと震えるが、
鎖で手足を縛られているので胸を隠すことも出来ない)
(京のそれと違い、慎ましい胸元は、感じた、というより、びっくりしたらしく)
(スカートを軽くめくられ、黒いスパッツの上から秘裂に触れられると、
そこは、湿るどころか、大して暖まってもいない)
(薬はそろそろ効いてもおかしくないが、どうやら、それ以上に
この歳にしては相当なお子様らしかった)

【ありがとう、助かる】
【じゃあスパッツだね】
【ふふ。私も相当なことを言ってるからね】
【ここはおそろいということでひとつ……】

998天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 14:31:50
>>997
ほう……良い心掛けだ
ならば、それ相応の対応をさせてもらおう
大人しく、していればだがな?
(笑顔を無理に浮かべる一子に、わざと優しく対応する)
(それでも、抵抗する事に対する釘は刺しておく)

……ふむ、京とは違ってあまりこういうことは疎いのかな?
なら、じっくりと教えてやるとしよう
怖がることはない……じっとして受け入れていけばいい
(予想以上に快感を知らない身体に、長丁場を意識しては慎重に対応する)
(秘裂に添えた手は胸に持って行き、両手で持って胸の愛撫に専念する)
(揉むや握るでなく、触って軽く揺らすような優しい手つきで、僅かな刺激を慣れさせようとする)
(ふと点滴を眺めると、薬が半分ぐらいは既に一子に投与されていることを教えてくれていた)
……そういえば薬を入れたが、もしかしたら身体が熱くなったり、少々怠くなったりはあるかもしれない。
と言っても、それは自己免疫も高まっている上に、身体を治そうとしている証拠だ。
誤解が無いように説明しておく……安心してくれ
(薬が効いた時の為に虚偽の説明をしておく)
(快感への逃げ道を作り、受け入れやすくするために)

【そう言ってもらえると助かるよ】
【では、一子をたっぷりと焦らさせてもらうよ】

999川神一子 ◆x2zsYdvwBs:2013/02/13(水) 14:38:24
「う、うん……」
「わんこっ、騙さちゃだめっ!わんこっ!!」
(目の前で京を凌辱した相手に、かなり緊張しているらしく)
(久那妓の男性器が露出していると、恥ずかしいのか、
ちらちら見たり見なかったりあっちを向いたりしている)

「う……あ、あたし、そういうの知らないっていうか……よくわかんないってゆーか……」
(制服の上から久那妓に伝わるサイズはかなり慎ましい)
(そんなこぶりな胸でも、確かに柔らかく)
(しばらく優しく揉まれていると、少し一子は赤くなってきた)
「な、なんかそれ、恥ずかしいわ……」
(胸を揉む、という経験すらほとんどないのか、困ったように体をもじもじさせているが)
(説明を聞くと、ほっとしたように)
「そ……そうなの……?毒で死んじゃうとかじゃ、ないのね……?」
(京と違い、大分素直な性格らしい)
(わかりやすくほっとした表情になる)

1000天狼久那妓 ◆aakSmzdJu2:2013/02/13(水) 14:49:48
>>999
何、そういうことに関する知識は個人差が激しいものだ
恥ずかしがることはないから安心するといい
(僅かに赤くなって反応が見えてきたのを確認して、揺らす手つきから、そっと掴む手つきに変わる)
(それでも力は殆ど入れず、愛撫とは言えないぐらいの加減で、じっくりと愛撫していく)
始めは仕方ないだろうな
私も初めて自慰をした時は、この程度の刺激にビクビクしたものだ
(安心させるためなら虚偽の経験すら語り、僅かでも偽の共通点を利用して近づこうと謀る)
そのための薬だ……だから、もう大丈夫だ
まぁ、先ほど説明した通りだ……では、続けるぞ
(再び胸の愛撫を続けるが、他の刺激も必要と判断して耳元に口を持っていく)
(そっと息を吹きかけてから、舌先で耳の形をなぞるように舐めてみる)

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