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エロファンタジー世界で冒険 避難酒場192杯目
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ここはファンタジー関連のキャラが集い冒険したりHしたりバトルしたり普通に雑談したりするスレの避難所です。
参加したい方、名無しさんも気軽にご参加ください。
基本はオリジナルですがDQ、FF、TRPGなどネタは問いません。
ジョブかぶりや雑談、エロール同時進行がありますが
気にしないで気楽にしてください。
荒らし、叩きはスルーでお願いします。
※プロフィール
【名前】
【種族】
【性別】
【年齢】
【ジョブ】
【レベル】
【身長】cm
【3サイズ】
【外見や装備】
【特殊能力】
【備考欄】
【夢・目的】
【希望プレイ】
【NG】
雛雛キャラプロフ保管所
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1360582867/
支部プロフ保管所
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/
土地など(>>2)、キャラ設定を考えるときに活用してください。
エロファンタジー世界で冒険 避難酒場のサブスレッド 1杯目
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1777679225/
雛雛スレ
エロファンタジー世界で冒険 142章
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1769875169/
前スレ
エロファンタジー世界で冒険 避難酒場191杯目
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1776990035/
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ガリア大陸:メイン舞台の通称で多数の迷宮がありとても広い。
アリアッハン:ガリア大陸で一番大きな王都。風ノ区、火ノ区、水ノ区、土ノ区、中央の5つの区に別れ各々に冒険者ギルド、他に転職神殿や蘇生教会等も、親衛隊にロイヤルナイツ
ルイーダッの酒場:冒険者のたまり場、本来の名前は金竜の翼亭
闇酒場:人間、魔物が出入りする娼館、本来の名前は真夏の誘蛾灯
魔王城:魔王の城
ヒノモト:ミカドとショウグンが治める日本的国
モンスター村:亜人や魔物の冒険者の拠点
魔導帝国オヴェロン:魔導アーマーやらの機械文明が発達した帝国、親衛隊にインペリアルナイツがいる
辺境:エルフの集落、幻獣の森、古代遺跡、火竜の山、移民の街がある
エルフの集落:閉鎖的だったが最近は村離れし冒険者になる若いエルフが多い
移民の街:辺境のど真ん中を開拓して発展した街。中央に闇の塔
アマゾネスの村:女傑の村、近隣諸国とは仲が悪い
シルバール:精霊を信仰する西の小国
モンスタワー:淫魔獣が封印されている地底魔城、地上30階建ての塔で中は迷宮となっているが本拠地は地下20階の地下迷宮である
オーク軍地下城塞:オーク、ゴブリンを中心とした亜人軍の根城である、渓谷に築かれた地下城塞
レニストール:メルフィーナ女王の治める女性上位の魔法の国
魔女の森:レニストールの北にある広大な森林地帯、エルフの集落がある
フォハザール:南方諸国に存在する不思議のダンジョンの国
エネアド:セクメトⅦ世が治めるエジプト的な国
ザフィラスト:アルテアが治める砂漠の国
ローゼンクロイツ:皇帝と四大貴族が治める帝国、現在周囲に侵攻中
スライム地方:古今東西老若男女、森羅万象ありとあらゆるスライム種やその近縁種が集うらしい地方
アルシア大陸:魔王が封印されている大地
コルチェスター:ジャンⅡ世が治める海運国家
ウィルタート:極北の小国
東天皇国:白偉帝華琳の治める大陸東部の唐的な国
ウィスタリア:辺境にある剣の王国
ミズギエロ連邦共和国:南方に在る常夏の国。主な産業としてビキニアーマーや魔法の水着を各国に輸出している
クラフツマンズヴァレー(C.V.):ガリア大陸西方の辺境にある、渓谷と森林に囲まれた職人たちの町
聖ハイリヒムタリ法国:西方に位置する宗教国家。慈愛の女神ファルメルを信仰し、聖女や聖人を輩出する
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>>前999
まぁ、あの顔であの口調あの態度はないわぁとはおもー。
いや、あんたその面なら物腰柔らかくあれよって思う。
>>前1000
男のリンボーダンスでそこ揺らさずにやる方法ってなん?
あたしリンボーダンスやったら乳揺れるぐらい普通じゃね?
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ってことで>>1ちゃん立ておーつ!
【名前】イヴ
【種族】人間
【性別】女
【年齢】24
【ジョブ】アサシン
【レベル】42
【身長】162cm
【3サイズ】B96W57H90
【外見や装備】
紫のロングヘアをサイドテールに束ねた髪型
釣り目、瞳の色は薄紅色
手足は長く、メリハリのある体つきをしておりうさ耳のないバニースーツのような恰好をしている。
拳銃を二丁所持しているが、魔術媒体としての意味合いが強く、銃型の杖を持っているといった方が正しい
https://i.postimg.cc/rs59mkt8/00018-2876321227.png
【特殊能力】
潜伏、鍵開け、探索など斥候スキルを高レベルで習得しているほか
暗殺スキルを用いた高回避力からの急所狙いの一撃必殺戦法を得意とする。
火力と生存能力は十分だが持久力に乏しい
【備考欄】
土の区所属の女性冒険者にして、報酬次第で情報収集から暗殺、非合法アイテムの調達もこなすアウトロー
口が悪く煽り癖があり、金にがめつく調子のよい三下気質で棚上げ主義。
露出過多な衣装を身に纏っているのは自身であるにもかかわらず、そういう視線を向ければメスガキ煽りで罵倒する。
わがままかつ天邪鬼な性格をしているが、気まぐれに人が良い部分が出たりする。そして割と臆病で暴力にさらされれば屈服しがちさらにドM
先天的に性的に敏感。乳首やアナルは特に弱点
【夢・目的】
危ないことしなくても贅沢できる生活!
【希望プレイ】
敗北レイプ、わからせ、アナル責め、肉便器化、恐怖失禁、命乞い、疑似排泄、リョナ、汚喘ぎ、♥喘ぎ、短い文章でのやり取り
【NG】
ショタ、レズ、同レベルでの罵り合い、過度の確定、強引ながっつき、負のご都合主義、設定のあとだし、しつこいセクハラ、弱者アピール
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>>4
この子肉便器化って言う割にはキャラ的に持っていきにくいんだよな
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>>996
俺も実際ンところ、こういうのには詳しくねぇんだよな……
今度ちゃんと勉強しておいた方がいいんだろうか
……言ってくれるじゃあねえかよ。
まあ、話し方に削ぐわねぇ高貴なツラしてるって意味に取っておいてやっかね、惚れ惚れすんだろ、この面はよ
【ジョブ】:暗黒騎士
【名前】:ライナルト・シュバイツァー
【種族】:ヒューマン
【容姿】:プラチナブロンドのミディアムヘア。ワインレッドの瞳をした切れ長の目。透き通るような色白の肌。
【身長】:176cm
【年齢】:20
【装備】:精霊剣シャドウ、はやぶさの剣、刀「桜花」
フード付きの軽鎧にマント。
右手に指輪、左手にルビーの指輪。
【備考】
ローゼンクロイツ帝国の帝都出身の青年。紆余曲折あり、今はエネアドのファラオに仕える暗黒騎士。ナセル軍団の将であり都近くのソハーグという地の領主をしている。
自称三千世界一の色男。自負相応かはともかくとして少なくとも平均よりは美形といっても差し支えない。目付きが悪いが言葉遣いに到っては尋常じゃなく悪い。
基本的にモノの考え方は悪人のそれだがイマイチそっちにふりきれない。露悪的で悪ぶりたいお年頃。
年上、目上、王侯貴族といった人間には一応敬意をはらうが、基本的に他人を舐めてかかってる。
人からストレートに好意をぶつけられたり、余りにも純粋無垢な人物との対話は苦手。
向上心と戦闘意欲は高く、戦って強くなりいずれは世界のトップに立つのが夢。その為なら頭も下げるし靴もなめる。
闇の精霊と契約を結んでいて、精霊剣と右手の指輪はその証。
https://files.catbox.moe/4isr7s.png
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実入り良かったらしばらく仕事しないタイプかと思ったら
結構真面目に労働してて意外イヴちゃん
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ちなみにだけどイヴのプロフ画消えてしまってる…
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は……はひっ…ひっ……ぜぇ…ぜぇー……ぜぇー……ぜぇー………
(息も絶え絶え。ヒノモトのミヤコから歩いてきた6歳の巫女君主)
(普通の冒険者にはどうという事も無いが体の弱い幼児にはとんでもない苦行だ)
ちょ、ちょ、ちょっとお仕事をさせてほしいのであるよ皆の衆。あいすまぬが。
(ネノクニだんじょんの入り口に集まっている冒険者たちに声をかけると、巫女服でへたり込んでしばらく息を整え……)
(それから…息を整えると祝詞を唱えヒノモトの地から木々の葉にまで宿る神々の霊気をその身に集める)
(「儀式」「祭祀」定期的に神々の力を借りてだんじょんの入り口を清めている)
(これをやっておかないと魔界まで繋がるだんじょんのこと。邪気や魔の気がだんじょんの外まで漏れてきて)
(外の魔物や妖怪が強くなったり災害や地震などの凶事に繋がったり、墓場で眠る死者があんでっどのがしゃどくろになってしまったり)
(まあ大変な事になるのである。なので邪気が漏れてこないようにのお清め。しかし、ヒノモトの神々の力を持って清められるのはだんじょんの入り口まで)
(中まで清められるわけではない。だんじょん内は相変わらずの危険地帯です)
ふぅぅぅぅぅぅ………
(「祭祀」を終えたミカドはすっかりへたり込んだ)
プロフ
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/155,156,158,159,174,207,213,214,220
【スレたてありがとうなのであるねライナルト殿。イヴ殿はよろしくなのである。ちょっとぷろふも張らせてほしいのである】
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>>5
それって好みの話じゃない?
そもそもあたし相手にエロもっていきたいと思える?
ほら、あたしってけっこーあれな性格してっし
>>6
えぇ……その身なりで?
実際伝承見てもヒノモトの言葉だからわかんないし
こうして現地いって見るしかないんだけどさ、あたしの場合。
(うん-と小首をかしげる。)
あー、うんイケメンだね?
ただその物腰ならもっとワイルド系であれよってあたしの癖がさわいでんの
なんで細面の華奢りんなん?もったいねぇ……
(筋肉たりぬぇ……もったいな……みたいな面して意気消沈)
>>7
仕事以外じゃヒノモトなんかこねーかんね!(メタァ)
ズイズイはええ男やった……いや、あれはあれでもっとガハガハ笑うタイプであれよな見た目だな!?
ん?いや……あれでいい気も……わからん
それはそれとして、魔界行きのダンジョンのマッピングってあんでか需要あるんよ
じゃから、報酬もええじゃろ?あたしの大好きなお金の気配がいっぱいするじゃろ?
>>8
ごめ、何度かリンク踏んだりしてみてるけど生きてね?
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………
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よいしょっと、笑顔で健全アピール!!
https://files.catbox.moe/893a3q.png
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>>10
ごめん
ブラウザで開き直したらいけたわ
専ブラだとなぜか駄目だったんだけどご迷惑おかけしました
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>>8
1回読み込んでっといけんのかね。俺は見れるぞ
>>9
おい、おいおいおいっ、何やってんだよっ!?
アンタそんなに丈夫じゃねえんだから、無理すんなっての
なんか、ほら、牛車に乗ってくるとか、魔法で飛んでくるとかあんだろうに……
(祭祀のためにやってきて、案の定バテてるミカドをちょっと心配そうに。聖職者の類って大変だ)
>>10
身なりは関係あんのか、この場合はよ。
実際来て、中歩いてみても分からねぇもんなんだろうなこういうのって。
けどまあ、ヤバいって認識だけは持っとくか…ミカド様がわざわざ来るくらいだぜ
なーにが“癖”だよ。
実際問題、モテんのは俺みてぇなタイプだぜ
魔法やスキルや技で膂力なんてどうもでも覆せるんだから、筋肉なんてつけなくてもいいんだって
男も女も、細くて健康が1番だよ
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イヴはある程度筋肉あるほうが好みのタイプか
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>>9
……あほらし
明らかに体力的に足りてないのに、なんで冒険者の声掛けとか自分でしてんのさ
護衛とかいるんだったら、それくらい任せるべきなんじゃねーの?
(遠巻きに明らかに虚弱そうな幼子が儀式をするさまを見つめて呟く。)
う゛ーぐ……ぬ゛ー……
(儀式の内容は幼子がなんかしてる。だ)
(しかもへたり込んだ……高位の神職、護衛とかいないのはおかしいし)
(そもそもあたしが駆け寄るのもおかしい、何もできんし、うなるしかねぇ!!)
【よろーっ、んーこれ護衛とかいるカンジ?近づいてダイジョブそ?】
>>11
……
(抜き撃ち、魔法弾で頭蓋を貫くべく発砲。)
(音もなく放たれた蒼白い閃光がどくろめがけて飛来する)
>>13
まじかっ!
新しいの貼っちゃったんですけど!貼っちゃったんですけど!!
違うやつだから参考にしてくらいに勢いでっ!!
割と衣装はこっちのほうが可愛く出力してもらってるんよね、銃が色違いになんなかっただけで
>>14
いや、ちゃんと学ありそーな身なりしてんじゃん
ミカドて……ヒノモトのトップぢゃん、ええとヒノモトのトップて
何してんだっけ、なんか重要なことしに来たんは見たカンジわかる。
うっさいなぁ、そーだよあたしの好みだよ!他の女にもてなくていい、あたしの好みであれっつってんだよ!
あー!今あたしのことデブって言ったぁっ!!どーせあたしは細くなんかないわぁ!!
っざけんなよワイルド気取りの華奢男のクセに!ざぁこざーこ♥
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>>15
人寄りのゴリラ呼ばわりされててもいいかな
でもちゃんと頭いいとかだともっと素敵だと思ってます☆
(いぇいとピースサイン☆)
(カイよりソル、ポチョムキンまではいかないぐらいがいい!)
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>>11
え……………………
(でかいどくろが佇んでいる)
(一歩遅かったのかも知れない)
(焦る。ひたすら……)
……申し訳なし。余が遅れたばっかりに。
汝は魔の邪気に唆されているのである。魔が差すと申そう。
どうか心を強く持って眠りについてほしいのである。
(小さく頭を下げて祈った)
>>14
草代が払えなくなりまして……牛さんは手放しました……ひぃ……ふぅ………
余はるーらとかできませんので……だってだってぱーてぃめんばーじゃないんだもん。
(そうなると歩くしかないのである。もうへろへろになって足が動かない)
しばらくなのであるよライナルト殿。
座りっぱなしの失礼は許してほしいのである。
(地べたに小さなお尻を置いて滝のように汗を流している)
>>16
ふにゃああ…………
(がちでへたってる。まったくもってその通り。護衛連れてくるべきなんです)
(…朝廷は財政破綻しかかってて人が少ない悲しみ。数少ない巫女達はあちこちの神社に派遣して大事なここは自分で来る事に)
(あとはミカドは平和ボケ気味、国内歩く分にはヒノモトの民は善人が多いから大丈夫だろうと、危ないです)
おおおう………
あいや、まだ間に合うかも知れない。
鎮まりたまへ鎮まりたまへ。
(大丈夫だと思ったら大丈夫じゃなくなった。がしゃどくろの前で汗を流してる)
(ともあれかの者の冥福を祈りてこうべを垂れ、祝詞を唱えています)
………っ!?
(魔力を感じた。あわててきょときょと。光がどくろに吸い込まれるように飛んでいく)
【やや、大丈夫かと思った直後に大丈夫じゃなくなったのである。何があるかわからぬものであるね】
【いります。とてもすごく。近づいてくださるなら是非是非】
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イメージの例
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1775469418/35-38
あ、イラスト関係はこちらにて。
たくさん頂けてありがたい限りなのである。
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>>16
ずっと大陸で暮らしてたからな、ヒノモトについてはまだ勉強中なんだよ。ちなみに学自体はホントにねえぞ、こう見えてオレはワルい子だったからな
何してる?祈ったり、払ったり、シラしたり色々?
うわ……結構独占欲とか強かったりする?自分だけ見てほしいタイプなのか、ライバル出てきたらぴぇんって泣いちまうタイプか…
(品定めするように顔を見つつ、にやぁと)
んー、ワイルドっつーか、俺はほら、滲み出る美麗さと高貴さが隠せねえから、そういう雄っぽさは霞んじまうのが欠点なのはたしかかもなあ
>>18
貧乏なのね……、こんどウチの陛下に頼んどくからお小遣い貰えばいいと思う。それが気が引けるってんなら、使用済みの服とか襦袢とかちり紙を送ってやるといい
いいって、ラクな格好でいな。まったく、連れてきてくれる奴もいねーってわけか
俺が連れてきてやれたらいいんだがな、ずっとこっちにいる訳にもいかねえし
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>>18
あーもうっ!あたし正義の人とかじゃないんですけどぉっっ!!!
(息切れしてる幼子が、魔物の前でなんかしてる。)
(高位の神職だし大丈夫だろなんて思ってみてるけど、絶対大丈夫じゃない。)
(まぎれもなく悪党によってるイヴだが、何か我慢の限界を超えたらしい。)
ったく、ええと?ミカド様に置かれましてはごきげんうるわしゅー?
なんか儀式の邪魔になるとかだったら失礼しましたっ
でもさすがに、魔物前に無防備な姿は放っておけないので、間に入らせてもらいます!!
(国のトップにこんな事したら首が飛ぶか?)
(アホか、そんなことするんだったら護衛ぐらいしろよって突きつけて逃げ切ってやる!!)
(そう決意を固めると銃口を魔物に向けて油断なく見つめる――所詮、イヴは中級冒険者。)
(高位ダンジョンの魔物に太刀打ちできるとは到底思えないのだ。)
>>20
おまえ、顔面詐欺も大概にしろよ!?
ミカドのことに関しても訳知り顔だったじゃん!急に頭悪くなるなよ急に!?!?
何してるか聞いてるのはこっちだって!祈ってんのも払ってんのもわかってるから
なんでそれして、どうなってるのか教えてよ!?
…………シラしたりってなに?
だから顔面詐欺ィ!?なんで孤児出で冒険者できるようになるまで体売ってたあたしみたいなのと同レベルで会話してんの!?
っつーわけで独占欲とか言ってられねぇわ!甘やかされたい願望はあるけど、孤児出の身体売却済みの殺ることやってる女が独占とかできるわけねーだろ!
おにーさんおにーさん、なんで美麗さと高貴さを感じさせないもの言いがそんなに得意なの?
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>>20
最近……最近はちょっと……俸禄を渡すのが遅れがちで……
ほんとーにほんとーに申し訳がなくって…………
皆各々に優れた霊力の持ち主であるし、紹介状出してどこかの勤め先を探してもらった方がいいのかなと……
(お仕事の規模は小さい朝廷だが全国津々浦々の祭祀はきちんとしなくてはならない)
あいやすまないねライナルト殿。汝に愚痴を申すべきところではなかったのである。
いらぬ心配をかけ……か………かけ…………か………
(本気で考え込んだ。道徳に照らし合わせればやるべきではない。お天道様が見ている)
(しかし、しかし背に腹は代えられぬともいうし………)
こほんっ!ライナルト殿。それに代わりて余からお願い申し上げるとするなれば。
あのどくろを鎮めてあげてくだされぬか。
(どくろさんからお返事なくばライナルト殿とイヴ殿が退治たという事にば)
>>21
ぴえっ!?
(トロい。反射神経とか運動神経とか常人より遙かに劣る)
(なので何が起きているのか数テンポ遅れて反応してます)
や、やや。相すまぬ。いずれの冒険者かわからぬが汝の義侠心に感謝を。
こちらのライナルト殿も音に聞こえし豪の者。力を合わせてどくろ殿を眠らせてあげてほしい。
(知り合いなのであろうかなあと。知己である美男子とのやりとり見て首を傾げた。それどころではないのだが)
(どくろ殿のお返事も時を経ていること。二人で力を合わせて打ち倒したという事でよろしいのではあるまいかな)
(一人で厳しくとも二人ならきっとできる!そう、できる!)
かしこみかしこみ八百万の神々、軍神矢乃石巣女命。
猛きもののふにご加護をたまわらんことを。
(祈った。軍神に。イヴ殿とライナルト殿の武運長久を)
(戦闘力なきミカドだがバフ的な事はできたりする。幾分かの力と素早さアップを二人にもたらし)
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>>21
お前はあれか、イケメンはみんな頭いいとでも思ってんのか。そのうち眼鏡かけてるだけでインテリとか言い出すんじゃねえだろうな
なんで?……なんか、ヒノモトの聖職者?巫女さん?の元締めみたいなもんらしくてさ、だから……そういう、お役目みてえな……
あー、シラスってのは、なんていうか、ミカド様みてえな人が人徳とかカリスマとか?そういうメンタル的なので統治する、みたいな?武力とか力で押さえつけてるって訳じゃねえってこと。権力じゃなくて権威ってやつ。
王道と覇道でいうところの王道を想像してくれれば、ニュアンスとしては近いかもな
俺だって帝都出身で軍人家系で家出同然で国をでるまで元気に不良やってケンカにあけくれてたんだぞ、似たようなもんだろ
そうかあ?そういうタイプこそ愛情求めて独占してもいいだろ、それまでの分たっぷりとな
……おっと、わるい。孤児院で幸せだっかもしれねえな、今のなし
多少の荒れた口調は顔がカバーしてくれるから?
つーか、よく言われんだか、そんなに俺の口って荒てるもんかね
>>22
あー、それはなんつーか、財政が逼迫してやがんな……
(それでも多分みんなこの子について行こうとするだろうなあ、としみじみと)
利用できるもんは利用した方がいいと思うぞ、アイツもアイツで、そういうの嫌じゃねえだろうしな
俺としても、こういう話を成立させておくと後で何かご褒美貰えそうだしぃ?
ああいうのって、たしか遺骨が勝手に動かされてるんだよな……、下手に攻撃して傷つけたり……あー、いや、んなこと言ってる場合じゃねえか……
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>>22
はぁ、強くてイケメンなのにもったいな……あぁ、こっちの話
とりあえず、下がったっぽ……
(いつも通り回避タンクくらいはできたんじゃね、ワンランク上程度の魔物なら捌けるし)
(銃撃でどれだけ削れたかはわからんけど、大体はライナルトがやってるつーことで)
ええ、こたびのとうばつーミカド様のご助力によりー……めんどい
もーいいや、不敬罪貰っても逃げ切るかんね
とりあえず、助けてくれてありがと☆
てゆーか、なんで虚弱そうな見てくれしてんのにこんなところまで一人できてんの
身体ダイジョブそ?
(とん、と銃身で肩をたたいてかしこまることは無理だと結論付けると)
(呆れ半分に小さな体を覗き見て)
>>23
美麗さと高貴さを滲みだしてる見た目してんなら、頭良くあれよ!?
……ごめん、ごめんて無理させたの謝るってばっ!
――って思ってたら急に頭良くなるなよ!?わかりやすい解説あんがと?!!?
でも風邪ひくわ!そんな寒暖差つけられたら風邪ひくぅっ!!
…………
(カァっと顔が赤くなっていく、わなわなと唇を震わせたのち)
急に変にやさしい言葉かけるなバカァ!?孤児院はいってねぇってばっ!ストリート、ストリートのほうの孤児ッ!
変態貴族に拾われて体売って生きてたのっ!……くそがああああああああ!ちょっとほだされたあたしのメンタル返せええええええええ!!!
うっさいばーか、見た目優男の口からヤンキー出てるくらいに治安悪い。
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>>24
そうだな、じゃあ。ちょっと勉強してみるかなぁ……
とはあえ、領地運営の勉強も忙しくてな
(座学から逃げる為に傭兵やったり色々していたわけだが)
今改めて思うと、ミカド様とは長く友達やってるけど、なーんにも理解してやれてねぇんだな
俺に出来ることといえば、ヒノモトに現れた妖怪やらを退治したり、体調悪い的に背中さすってやるくらいだぜ
……なんていうか、賑やかで見てて面白いな(ニヤァ、と)
なんだ、ストリートね。わりーわりー、てっきり。
まあでも、だったら尚更だよ。今までの分、愛情求めて独り占めしても、バチあたんねえーって
……あー、つーか、あんまり思い出したくねぇタイプの過去だったりしたなら、わりぃな、話させて。
子供ン時、たまーに言われたよ、綺麗なお顔なんだからもっと綺麗な言葉使いなさいって
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>>23
無い袖は振れぬとはいうがそうもいかぬのである。
各々暮らし向きもあることであるしね……お賽銭箱でも門の前に置こうかと…
(巫女達の一部からたまに怪しい視線を感じる気がするのは気のせいかわからぬ)
(一つ言える事は彼女たちがずっとついてきてお勤めしてくれている事だ。なぜかミカドの衣服の洗濯は人気ある業務となっていた)
……聞くところによると大陸の遊牧民の間では衣服を交換して礼節と厚意を示すというらしく。
それに倣って余もセクメト殿に襦袢を一着送らせてもらうものである。
よしなにお取り次ぎいただきたく。
(とうとう折れた。ご好意に甘える事に)
ささささ、汝の武勲に新たな一幕を重ねられていただきたい。
かの者もこれで安らかに眠れよう。
(と、軍神に加護を祈りてライナルト殿の力を幾分増した)
>>24
ふふ。ライナルト殿の魅力、親しみやすさや近しさはその辺りにあると余は思うのであるよ。
深く付き合えばそなたもきっとそう思うのではあるまいかな。
余も幾度も助けていただいたし、よくしていただいているのである。
(おっとりとした笑顔でにこにこする6歳女児君主)
(お二人のやりとりを見ているとどこか漫才じみている様子が明るくって朗らかでいいなって感じる)
やや、咎めようなどとんでもなし。
汝は勇気と義心を持ちて余とヒノモトの人々を守ってくだされた。
このミカド、御礼申し上げるのである。
(丁寧にお辞儀をした。白髪の幼子)
ふむむ?それはそれが務めであるがゆえ。先の儀式を時折やらぬとあのように妖怪が勢いを増すのであるよ。
遅れてしまったのは余の落ち度なのである。
(ライナルト殿とどくろ殿が激闘中。きっと)
(心配をかけていることは承知。大丈夫と言い張る事もできず弱々しい微笑みを返すのみ)
時に汝は何故に。いや問うまでもなかろうね。
冒険者は冒険をするもの。しかしかくも危うきだんじょんに潜ろうというのである。
大した事はできぬが余の礼と思って受け取ってほしい。
汝の身の護りとなるように。
(霊力の籠もった白髪を一本抜くと御守りの中に入れて口づけをし。それから手渡した)
(あいてむ「ミカドの御守り」状態異常への耐性が少しだけあっぷするぞ)
おお、おお、どくろ殿が眠りにつかれたのである。
(勝手ながら、勝手ながらライナルト殿が討ち取ったということにいたそう!)
汝の霊が深山に帰り祖霊に迎えられる事を。
(ばらばらになったどくろ殿の前で膝をつきて祈り)
どれ、余はどくろ殿をお墓に納めてくるがゆえこれにてこれにて。
汝らはネノクニだんじょんに挑まれるのであろうか。
汝らにヒノモトの神々の御守りがあるように。ありがとお。ありがとお。
(どくろ殿の骨を集めるとミカドはふらふら危なっかしい足取りで息を切らせながら近所の社に向かいました)
【やや、いささか強引に退治た事にするがお許しありたい】
【お時間なのです。二人ともありがとおありがとお。ではでは】
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>>26
ま、働いてくれた分は返したくなるのが人情って奴だな……
(その相手が忠誠心やその他の下心などがあるなら、多少俸禄が遅れたところで文句はなさそうだが、だからといって払いませんは通らないし、本人が気に病むだろう)
おう、じゃあちゃんと俺が陛下にナシつけとくから安心しな
(これで多分、しばらくは財政面での心配はなくなるだろうか。あとはあのファラオが失血死しなければいいだけだ)
……しゃーねえっ、やるか
……よし、こんなもんだな。フィー……。
(ひと仕事おえて、ほっと一息ついて……)
あ、お、おい、オレが運ぶから、無理すんな……、……行っちまった、やれやれ、ちゃんと帰れるかな
【ほーい、おつかれさーん、またなー。】
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>>25
……うっさいもう黙れ
なんだコイツ、国のトップと友達感覚ってなんだよ……
マジで意味不明なんですけど、イミフがすぎるんですけどっ!!
(ぐてっと何か疲労困憊になってる、きっと回避タンクしたからじゃない)
愛情求めて言うなし!?男なんか性欲でしか求められんし求めんわ!ばーかばーか!
生まれも育ちも折り合いついてますぅ!同情しなくても大丈夫ですぅーーーっ!!
…………いや、いい。今のドブカスみたいな言葉づかいで、変えなくていいからっ
顔面詐欺なままでいないとあたしのメンタルがやばいから
>>26
魅力ぅ……?????
(ぜってぇ認めねぇ、といわんがばかりに首を深くかしげて子ばかにするように眉根を寄せた。)
待て待て待て、あいつに助けられろっての!?
借り作るくらいなら魔物に股開いて命乞いしたほうがましなんですけど!?
ちっげぇし!あたしは打算とかえーっと、そう、無能なヒノモトの田舎者を見下してやろーとか思ってただけだし!
そんな勇気とか開拓魂みたいなもんはないの!
お金!お金が欲しいから魔界直通ダンジョンのマッピングしに来ただけだから!!
があああああああ……売るよ!?ヒノモト君主の手製のおまもりだって言って売りさばくよこんなもん!!
(なんからしくない、あたしは感謝とかされる人間じゃねぇんだってばとわめきたてる。)
(吠える、子供なのをいいことに不敬の限りを口にする。)
はい…………あれぇ、あたしってさぁほら、ちがうじゃん。
なんで英雄っぽい優男に協力した、みたいなことになってんの?ちがうじゃん??
-
>>28
わお、辛辣。
相手がロイヤルでもなんでも、こうして自然体で話せるのが俺の魅力なのさ
下手に畏まるのも、なんかほら、ちげーじゃん?
そうかあ?俺はなんつーか、それ以外があってもいいと思うぜ。現にこうして話すだけでも楽しいし満たされるだろ、それともお前はこれをどろねちょの濃厚交尾とでも言うつもりかな
折り合いってワードは負い目がなきゃ出てこねぇはずだけど、納得して乗り越えたってんならイイか…、良かった良かった
ドブカス……、お前も結構口が悪いんだな。
……そうかそうか、キミは僕がいかにも優男な口調で話すと困るわけだ、けれどごめんね、僕はこういう時、そうしたくなる性分なんだ。ちょっとだけ、許してね?……なーんてな、どーよ。
-
>>29
権力者の立場尊重することは違わねー…
国の立場考えてかしこまることはぜってぇ何も違わねぇ……
なんかほら、とか曖昧にしていいことなわけねー
(ぐでぇとアホ毛をしなびらせた女は呪詛のようにはき捨てた)
生まれがドブカス、育ちはゴミくずなんだから負い目もってしかるべきでしょーが!!
学も無きゃ品もねぇ女なの!世の中の酸いを?み締めてることだけが取柄なの!!
(胸を張り、品のない恰好を誇示するように後ろ髪を払って見せて)
あー、もう不幸自慢してうじうじしてる腐った雑魚みたいな言い方してんなあたし、っかしいだろ……
……へっ
(鼻で笑った。話すと困るではないのだ、顔と口調が合致した状態でメンタルにくる言葉がこられたら困るのだ。)
まったく心に響かなくて草生えるんですけどっ!プークスクス♪なんか勘違いしてるダサいのがいるんですけど!!
はぁ、ちょっとすっきりした……帰ろ、今からダンジョン行ってって気分じゃないし
ちかれた、ヒノモトってなにかあったっけ……宿宿――――
(げっそりと肩を落として重い足取りで近くの集落を目指すのだった……)
【ツーわけでお暇っ!】
【ライナルトもミカドちゃんもあんがと!名無しもにぎやかしごくろーなんちて♪あんがとね】
【それじゃおやすみおつかれちゃんっ】
-
>>30
そういうもん?
んー、けど、俺が今更畏まっても多分気持ち悪がられるだけだぜ
生まれとか育ちとか、あんまり考えた事ねぇからな
顔がいい、五体満足、それに勝るもんが思いつかねえ……いや、身長は180あっても良かった気がするが
まあ、そう自分を卑下すんなよ、学にしろ品にしろ、ある振り出来るもんなんだからさ
うぐ、……ちっ、外したか。でもまあいいや、効くやり方聞いちまったもんな。そのうち試してやろう、下手に耐性とかつけられる前に、な
ん、おう、また会おうぜ、あばよ、と
(そういい、手を振り見送って)
【へいへいお疲れさんっとー、またなー】
【俺もこの辺で。おやすみー、あばよ】
-
「さらなる高みを!」
【名前】ステファノ・レライエ
【種族】獣人(雪豹族)
【性別】女
【年齢】20
【身長】171cm(耳を含めると172cm)
【体重】59kg
【3サイズ】84(C)/57/86
【好きなもの】甘い物(特にアイスクリーム)、お茶、読書、勉強
【苦手なもの】肉、トレーニング、料理
【趣味】ショッピング
【所属】ラビーナ王国騎士団、魔法学園(休学中)
【軍の中で一番】相談される
【クラス】ボウナイト
武器レベル:弓A 魔導書B 槍D
個人スキル:気品十分(HP50%以上のとき魔力、魔防+3)
王国騎士団仕込みの弓術をアレンジしたスタイル。
レライエ家に伝わる魔弓と得意の魔術を用いた遠距離攻撃を得意としている。
【プロフィール・来歴】
ヴィヴィエの臣下として共に旅をしている獣人の弓使い。
貴族の生まれで第三皇子(17歳、オス、第四皇子とは双子)とは幼馴染の婚約者。
彼に相応しい女性になるためにヴィヴィエの見識を広げる旅に同行を志願した。
王国随一の弓の名手でありながら、氷魔法に精通した魔術師。
魔法学園に通い、常に上位の成績に食い込む才女だったが、ヴイヴィエの旅に同行することを決めてからは一旦休学中。
戦場では後方から味方に指示を飛ばし、要所を狙撃する。
心優しく穏やかな性格。物腰柔らかで誰にでも敬語で接する。
一行のまとめ役としてヴィヴィエとガレを優しく、時に厳しく導く存在。
ヴィヴィエにとっては弓の先生であり、淑女としての在り方を教えるお姉さん。
ガレとは付き合いは短いながら、突っ込みがちな彼女を的確にフォローする抜群のコンビネーションを誇る。
経験人数は一人。
婚約者である第三皇子と純潔を捧げ合い、永遠の愛を誓っている。
発情期自体は短いものの、その分、効果が高いタイプ。
発情してしまうと人とまともに会話することもできなくなるほど。
何も手に付かなくなるため、ムラつくとすぐに発散する癖がある。
性欲自体も強く、お淑やかに振舞っているものの操を立てるあまり慢性的な欲求不満。
同居人が出払っている間は自室に籠って一人遊びに耽ることも……。
【外見】
銀色の腰丈のストレートロング。毛先だけ薄っすらと碧色でウェーブがかかっている。
細身でしなやかなスレンダー体型。黒いまだらのある小さめ三角耳と細く長い豹の尻尾。
深い緑色のゴシックドレス。高めの襟の下を通す形で首元には白いリボン。
正面左右には規則正しく沢山のボタンが並ぶ。袖は折り返してカフスになっている。
裾は正面は短く後ろは長く、緩いプリーツを作っている。尻尾穴あり。
下半身は同色のミニスカート。左右に大きなスリットが入っていて腿の殆どが露出する形。
膝丈のロングブーツに黒のサイハイソックスとガーターベルト。右手には黒い革製のグローブ。
下着は基本的に黒。左手の薬指には婚約指輪。右手人差し指には魔弓の指輪。
【装備】
・魔器モルガンテ
ステファノの家に代々伝わる魔弓。
念じることで右手の指輪から瞬時に発現、霧散させることができる。
悪魔の力が使われており、はるか遠くの敵も射程に収めることができる。
・霧氷の書
一般に流通している高価な魔術書。威力は高いが取り回しに欠ける。
・細身の槍
鉄の槍よりも軽く作られた槍。
威力は低いものの非力なステファノでも扱えるため咄嗟の近距離用として馬の蔵に下げている。
【夢・目的】
・ヴィヴィエを護る。
・見識を深め婚約者に相応しくなる。
【備考】
・実は年下好き。
【希望プレイ】
・おさわり、猥談
・悪党やモンスターに敗北レイプ
・お酒や魅了でカラダを使われる
・その他セクハラ・ハプニングエロ
※徐々に堕ちる過程を楽しんでいきたいと思っているので和姦シチュの本番は相談いただいてもまだお受けできないと思われます。
魅了・発情を誘引されることによる即ハメは割とアリです。
【NG】
肉体改造・破壊、グロ要素を含むロール。大スカ、食べ物に体液を混ぜる行為。特定の部位や衣装に拘る方。強引な方。
-
(王都に生活の拠点を映して暫く)
(3人での旅に新たな顔が加わった生活にも慣れてきたものの)
(元々奴隷の身であるガレと拾い子であるネコさん、まだ幼いヴィヴィエと比べ)
(貴族の暮らしを経験したステファノは王都での暮らしに不便を感じる事も多かった)
(とりわけ)
……シャワーがないのがこれほど不便だとは……
(王都の外れの泉にて、人目を忍んで水浴びへとやってきていた)
(元々、寒冷地産まれな雪豹族のステファノにとってここ数日の気温の変化は耐えがたく)
(泉に浸した身体を丁寧に拭きあげてからほとりに畳んでおいた衣装に手を伸ばすのだった)
-
>>33
【こんな時間に出会うとは…こんばんは】
【昨日、誤認シチュのお話をしていたものです】
【お時間があるなら、シチュのお話等をさせてもらえたらと思います】
-
>>34
【こんばんは】
【お時間が中々取れず、凍結込みならこの時間頃の再開となりますが……それでも可能でしたら是非お願いします】
-
>>35
【凍結込みで可能ですね】
【催眠や幻惑等で恋人と誤認させ、セックスしていると思わせてって内容になります】
【かける側はヒューマンか獣人、もしくはモンスターで好みはありますか?】
-
>>36
【かしこまりました。ではじっくりめで遊んでいきましょう】
【はい、その流れでお願いします】
【ヒューマン、獣人は問わずですが人間がいいですね】
-
>>37
【ヒューマンに催眠をかけられ、最愛の人と誤認させるシチュでじっくりやってみようと思います】
【クエスト中の野盗、王都の夜盗の催眠にかかってしまい、最愛の人ではないのにデート等をして】
【夜の営みも行い、ある程度したらネタ晴らししてレイプ…って感じになると思います】
【婚約者さんの見た目や言葉遣い等があれば、真似をして違和感をあまり感じさせないとかどうでしょう】
-
>>38
【すみません、じっくりめと言いましたが一晩の間くらいが好みですね】
【捕らえる寸前で混乱にされ、恋人と誤認】
【宿に連れ込まれ恋人とするようなペッティングから挿入】
【少し強引でも気づかないくらいの催眠で好きにされてしまいたいです】
【なので口調は逆に似てない方が好きですね。名前だけはこちらの台詞から聞き出す形で】
-
>>39
【一晩をじっくり楽しむってことですね】
【でしたら王都を騒がせる夜盗を一人で捕まえようとしたら、混乱魔法で恋人と誤認させ】
【毛づくろい、耳や尻尾を弄り等の獣人だからできる行為、そこからキスや胸、膣を触る等をしていき】
【恋人の名前やステファノのことを聞き出し、セックスしながらも情報収集して】
【用済みになったら恋人にするとは思えない、荒々しい交尾に移っていこうと思います】
-
>>40
【分かりづらくてすみません。それでお願いします】
【はい。非常に好みな感じです。ありがとうございます!】
【ステファノの事も知り、愛情たっぷりの行為に飽きたら好きに使い捨る方向に遷移する感じで】
【貴族だと知ればわざと尊厳を奪ったりして、催眠でやられた他の女性達と同じように食べられてしまいたいですね】
【事前のお話はこれくらいでOKでしょうか?】
【凍結前提というのもありますし、続きは以下でどうでしょう?】
好きに使うスレ 輪廻転生23
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1760793014/
-
破滅願望でもあるんだろうか…
-
>>41
【恋人ごっこを楽しみ、心身を楽しんだら使い捨て交尾に移り】
【貴族の娘を性的に嬲って穢し、尊厳を踏みにじったり】
【最後に催眠として、好きでも無い男の子を孕んだ…ってご認識させるのもいいかもですね】
【色々お話しできてありがとうございます、これぐらいでいけると思います】
【移動先の場所でやってみたいです】
-
>>43
【ありがとうございます】
【こちらも移動したいと思います】
【以下空室です】
-
>>44
【こちらも移動します】
【失礼します】
-
こんばんは…。
(機械天使としての姿で現れる)
>>1
ライナルト様、新しい場所の用意ありがとうございました…。
名前:リミティア
ジョブ:魔法戦士
種族:人間
性別:女性
レベル:???
年齢:10歳
身長:142cm
3サイズ:B70W51H67
外見:腰まで伸ばしたボリュームのあるブロンドヘアーと金色の瞳、勝ち気な性分
金細工の装飾を施した白と黒のバトルドレスに身を包み、得物は無銘の魔剣
備考欄:モンスターマスター・マガサラと流浪の賢者リィフェンとの間に生まれた少女
母であるリィフェンは数年前にふらりと旅立って以来、行方知れずとなっている
父マガサラは、モンスターマスターとして辺境の地に牧場を構えていたが、最近アリアッハン近辺へと引っ越してきた
あちこちによく現れるはぐれメタルは、配合を重ねた代々を含めマガサラとの付き合いは長く、牧場のモンスター達のまとめ役でもある
リミティア本人は、はぐりん呼びで通しており、リィフェンがいなくなってからも長く子守りをして貰っていた時期もある
無銘の魔剣は刀身を風景に溶け込ませて視認させにくくする能力を持ち、夜間であれば暗闇と同化させる事も可能
時折、影の触手による侵食反応が発生する事もあるが、余程の事態でなければ対処は容易
呪文や特技は攻撃・剣技中心に得ていて、呪文への適性の高さは母譲りである
名無しから不思議な青い飴を貰った事で一時的に大人になる事も可能となった
希望プレイ:行為全般(応相談)、雑談、戦闘
NG:大スカ、グロ
通常
ttps://i.imgur.com/gKoRoiw.jpeg
通常(ワンピース)ttps://i.imgur.com/Zlgy4py.jpeg
通常(キャミソール)ttps://i.imgur.com/8MB0tUz.jpeg
通常(メイド)
ttps://i.imgur.com/aIbB8Cn.jpeg
通常(作業服)
ttps://i.imgur.com/yDLO88F.png
通常(水着)ttps://i.imgur.com/L4nATXs.jpeg
通常(水着+淫紋)ttps://files.catbox.moe/jrw1a7.jpg ※ウルタリシャより
通常(下着)ttps://files.catbox.moe/iyqep0.png
通常(裸)ttps://files.catbox.moe/jd664y.webp
大人
ttps://files.catbox.moe/u7rnwg.png
大人(裸)
ttps://files.catbox.moe/wktzba.png
ttps://files.catbox.moe/qbsd62.png
※マガサラ
ttps://i.imgur.com/vxdvxCK.png
※リィフェン
ttps://i.imgur.com/AR7HBiu.jpeg
名前:アンジュ
ジョブ:ガーディアン
種族:機械天使/アンドロイド
性別:女性
レベル:???
年齢:???
外見:画像参照
備考欄:魔導帝国オヴェロンの調査チームが僻地で発見された古代遺跡より発掘したアンドロイド
遥か昔、文明が規格外レベルで発達していた小国が存在していて、その街の一つで防衛・迎撃手段として配備されていた「機械天使」個体の一体
小国そのものは、大規模戦争と環境破壊による影響で滅亡したとされ、彼女は途方もない年月を経て、再び地上へ戻れる事となった
奇跡的に無傷だった内蔵メモリの解析の甲斐あって、生体部分パーツ、機械部分パーツ共に再形成箇所含めて一部代替品も交えて作り直す事に成功
当時とほぼ変わらぬ姿で容姿を再現されるも、記憶自体はリセットされており、オヴェロンでの生活を起点として新たな生の時が始まった
そこからは暫くは、見聞の為に世界各地を渡り歩いている身であったが、現在はマガサラ牧場に身を寄せている
そして、グラーシャという力ある悪魔の眷属であるブラスとの間で「ブライア」「グリンカムビ」という双子の娘を産んで共に暮らしている
※原典は下記同人作品
「オナホ堕ちした機械天使様と僕の夏休み」
「オナホ堕ちした機械天使様と俺の妊娠活動」
「続・オナホ堕ちした機械天使様と僕の夏休み」
希望プレイ:行為全般(応相談)、雑談、戦闘
NG:大スカ、グロ
通常
ttps://i.imgur.com/LdSr2z7.jpeg
エプロン
ttps://i.imgur.com/xbPUsb0.png
裸エプロン
ttps://files.catbox.moe/j1kxw3.png
着物
ttps://i.imgur.com/YN4fec9.png
裸
ttps://files.catbox.moe/9prvrp.png
ロングドレス
ttps://files.catbox.moe/lz7wme.png
巫女風衣装
ttps://files.catbox.moe/gwnpxq.png
キャミソール
ttps://i.imgur.com/krS0e6a.jpeg
ワンピース
ttps://i.imgur.com/nMgnhZS.jpeg
ナイトドレス
ttps://i.imgur.com/MoeOKdq.jpeg
私服1
ttps://i.imgur.com/suhBGpP.jpeg
私服2
ttps://i.imgur.com/lbFtGI3.jpeg
名前:ブライア
ジョブ:槍使い
種族:機械天使と悪魔の眷属のハーフ
性別:女性
レベル:???
年齢:???(見た目は12歳くらい)
身長:150cm
3サイズ:B82W53H79
外見:背中まで伸ばしたブロンドヘアーと金色の瞳
マガサラが新たに拵えた、白銀細工の装飾を施したバトルドレスに身を包み、母アンジュから託された天雷の槍を持つ
備考欄:機械天使アンジュと悪魔の眷属ブラスの愛娘、双子の姉の方にして肉体労働担当
穏やかな気質で、控えめな性分を持ち、受け身を取る傾向が強いおとなしいタイプ
身体能力は並みの冒険者を凌駕しており、槍の扱いは母譲りで研鑽を欠かす事はない
角が立ちやすい双子の妹を特に気にかけていて、有事の際には自分が前に出ようとする程
両親に対しては双方共に甘えやすく、グリンカムビとブラスのフォローへ回る事も多い
頭の上に光のヘイロー、背に一対の大きな黒翼(収納可能)
希望プレイ:行為全般(応相談)、雑談、戦闘
NG:大スカ、グロ
名前:ブラッツ
ジョブ:闇魔道士
種族:人間
性別:男性
レベル:???
年齢:8歳
身長:140cm
外見:赤色の短髪と瞳、ヤンチャ坊主さながらの小生意気さを持つ顔立ち
両親から贈られた黒焔の装衣を身に付け、黒樫の魔杖と護身用の短剣を携えている
備考欄:モンスターマスター・マガサラの妹の一人息子
両親は呪文・魔法の技術に長けており、ブラッツもその素養と良質の魔力を受け継いでいる
多忙な日々を送る両親からの願いで独り立ちするまで、マガサラの牧場に預けられる形でやって来た
一応、両親がオフの時などは家に帰る事も視野に入っている
年相応に好奇心旺盛で、何かと首を突っ込みたがるトラブルメーカーな所もある
誰に対しても気負いする事なく接し、元気溌剌と言った面も強い
闇魔法や炎魔法を得意としているものの、制御の精度は発展途上でリミティアと同じくはぐりんから教わっている
マガサラから鍛えられている事もあり、ある程度の物理戦闘もこなせる
希望プレイ:行為全般(応相談)、雑談、戦闘
NG:大スカ、グロ
通常
ttps://i.imgur.com/uajtdgQ.png
集合写真
ttps://i.imgur.com/SJ93s8W.jpeg
親子
ttps://i.imgur.com/acIm1Y8.jpeg
-
お早めの時間珍しいね
-
>>47
こんばんは、名無し様…。
はい…珍しく、このような時間となりました…。
-
ぐっいぶにーん
この間の青ドレスもセクシーさ凄かったけど
標準衣装も結構だよなこれ
-
>>49
グッド、イブニング…ですね、名無し様。
そうですね…肌の露出も含めて…でしょうか。
とは言え、これが当然でしたので…久々に、この姿を取るのは…懐かしくも、ありますね…。
-
太陽拳!
-
>>51
………?
(名無しの構えを不思議そうに眺めています)
(そして、対閃光処置は自動的に働いている模様)
-
この技を会得するために全部脱毛したのに効かないとは
-
>>53
ええと…お疲れ様です…?
(目眩ましを仕掛けて何をするつもりだったのだろうか、ともふと考えていた)
-
金曜日はカレー食おう
-
>>55
カレーですか…リミティア様の好物ですが…。
明日の夕食に、作ってみましょうか…。
-
木曜日なんですがそれは…
スリット深すぎてエグい
何も履いてなく見える
-
>>57
ええ…ですから、明日に…と。
そう、でしょうか…?
一応、類似したものは着けていますが…。
-
着けてるのね?
参考画像の問題か
腸骨あたりになにもないように見えたからさ
Iストリングってこと!?
-
つまり俺とパンツを交換するということですか
-
>>59
ええ…実はこうなっておりまして…。
(前後の垂れ布を捲るとそれぞれの内側上方に繋がる形でI字状に布が一枚覗いた)
>>60
ええと…それは、どういった事で…?
(前後の垂れ布を持ち上げたまま、首を傾げている)
-
調べてみたらCストリング or Iバックというらしかった
混ざってしまったぜ
うおっ、そんな大胆に見せつけちゃって…!
(凝視)
-
>>62
お手数かけたようで、申し訳ありません…。
…どうか、されましたか…?
(変わらず垂れ布を持ち上げたまま、まじまじと見られていてもきょとんとしている)
【( ・∀・)原作引用だとこんな感じだな!股間の辺りはTバックくらいか?】
【ttps://i.imgur.com/HT288Kt.jpeg】
-
はぐりんもTバックはこうぜ!
-
>>64
【( ・∀・)何でだよ!!】
-
いや、自分で言ってなんか違和感あったんだ
調べたらやっぱり違った、と
どうされましたじゃないのよ…
こんなの見せられたら悪戯したくなっちゃうでしょ?
(頼りなさげに股間を覆う布地をなぞって)
-
>>66
解決されたようでしたら…何よりですが…。
え…悪戯、ですか…?
ん…っ…な、名無し様…?
(ふと名無しが手を伸ばしてきて、股間を覆う布地をなぞってくると)
(不意の刺激に身震いし、微かに声を漏らしたその拍子に、手を離してしまい前後の垂れ布がぱかりと元に戻る)
-
【ぱかりと→ぱさり…と】
【( ・∀・)訂正すまねーな!】
-
流石にそろそろ色々学んでるだろうから
そんなつもりはなかったなんて言わせないよ
(前垂れ布を取り落しても手が止まるわけでなく)
(しつこく布地越しに秘所を往復して擦り)
(垂れ下がった前垂れの下で手が動いているシルエットが卑猥)
-
>>69
確かに…目覚めてから…色々とは学んできましたが…。
その…こういう、事ですと…ひぁっ♡
(布地の上から秘所を刺激されれば、すり…すり…♡といやらしく擦られ続けながら甘い声が上がり)
(もぞもぞと前垂れの布が蠢く様を改めて見下ろすと、頬が仄かに赤くなりつつ小刻みに身体を震わせていく)
-
自分から異性に下着を晒すなんて
そういうサインだとしか思われない
最初からそのつもりだったようにしか感じられないな
それに…抵抗しないし
(布地越しに擦り続ければ)
(やがてはっきり分かるほど身じろぎが増えていき)
(体温も上昇してきているのが伝わってくる)
(クロッチを脇に除け、割れ目に直に触れると、そのままずぷ、と指を押し入れ)
-
>>71
その…申し訳ありません…。
確認の…為かと、思いまして…んんっ…♡
あ、あの…名無し、様…そこ、は…ふぁぁぁぁっ♡
(執拗に擦り続けられる内に、秘所の辺りが湿り気を帯びてきて、布地に染みが浮き上がってくると)
(甘い声が漏れる頻度も多くなり、体温上昇に伴い、瞳の光彩も発情のサインたる桃色へと変化していき)
(そのままクロッチ部分を開かれれば、とろぉ…♡と愛液を滴らせた秘所が暴かれて、無遠慮に指を突っ込まれ…愛液を溢れさせながら悶えてしまう)
-
謝らなくていいよ、悪漢は明らかに俺のほう
確認のためだとしても
そういうしぐさすると悪い男に付け入るスキを与えちゃうんだぜってことで
学んでもらっちゃおうかな、身を以って…
(はっきり濡れてるのを感じる秘所を)
(無遠慮に押し込んだ指でかき混ぜ、はっきりと耳に届くほどに水音を奏でる)
(隠す前垂れの下で、その水音だけが)
(アンジュの秘所が男にどのように弄ばれてるかを想像させて)
(手の動きを激しくさせていけば、跳ねた愛液が前垂れにも飛び散り)
(ぽつぽつと濡れ跡を作り)
-
>>73
なっ…な、名無し…さ、まぁ…♡
んぁっ…♡あ、あっ…♡ふぁ、あぁっ♡
(そんな名無しからの言葉に戸惑いながらも、既に蕩けた様子で、ずちゅ♡ずちゅっ♡と卑猥な水音を立てながら)
(濡れそぼる秘所、膣内を掻き回す指先を、膣壁で締め付けて…経産婦とは思えぬ程にきつく)
(更に愛液を溢れさせ、太股や足にまで滴らせながら、べっとりと前垂れも濡れて、足元には愛液の染みを増やし)
(びく、びくっと全身を震わせて、喘ぎ声を奏でる最中にも、変わらず強い締め付けと粘り付くようなぬめりで膣壁が活発に蠢き続けていた)
-
>>74
もう脚までべっとりだ
随分といやらしい身体だな
実は最近欲求不満だったとか?
(壁に手をつかせ、お尻を突き出させる)
(後ろの布を摘まみ捲りあげれば)
(散々指でかき混ぜられた秘所が、涎を垂らしてひくついているのを公衆で晒す)
(その光景にたまらんとばかりに肉棒を取り出せば)
(ぱんぱんに張った亀頭を割れ目にこすりつけ、にちにちとやらしい音を立てて)
(零れた愛液をまぶして挿入準備を整える)
(そして一気に腰を進めれば、ずぷぷ…!と膣口を押し広げ、奥まで一息でぶつかり)
-
>>75
ふぁっ♡な、名無し、様ぁっ…♡
そ、そんな…こ、と…はっ…♡ひぁっ♡んぅっ…♡ひゃうっ…ああぁぁぁぁっ♡
(全身へ上手く力が入らない程に崩されていた所に、体勢を変えられると易々と壁を手を付けさせられ)
(そのままお尻を名無しの方へ突き出す形となり、濃い愛液を垂らして膣口を半開きにさせた秘所が露わにされてしまい)
(物欲しそうに、ゆっくりと開いたり閉じたりとしているそこの様は、さながら淫らに誘っているようで…)
(そこへ名無しが硬く勃起したぺニスを晒け出して、迫ってきて間もなく割れ目へ先端を擦り付けられると)
(それだけで、びくびくっ♡と身悶え、腰を押し付けながら愛液まみれになったぺニスが一気に膣内に捩じ込まれ)
(ずぷぅっ♡と盛大に卑猥な音を響かせ、たっぷりと愛液を蓄えた膣壁を抉じ開けられ)
(一気に子宮口まで届くかの勢いで挿入されると、反発するように膣壁で締め付け、全身を貫くかの激しい快感に飲み込まれつつあった)
-
>>76
ふうぅ……
そんなことはない、とは言えないんじゃないか
アンジュのおまんこ、滅茶苦茶吸い付いてきて…!
(人妻だと分かっていながら)
(その場の勢いで背後から犯すというこの背徳感に酔いしれ)
(言葉攻めを織り交ぜながら、激しく腰を振り始める)
(腰と腰とがぶつかれば、肉が破裂音を奏でて)
(亀頭は深々と子宮口を突き潰して食い込んでいく)
(背後から覆いかぶさり、ピストンに弾む乳房を鷲掴むと)
(力任せに激しく揉み、その形を変えていく)
(激しく揉みこめば布も次第にずれていき)
-
>>77
そっ…それは、ぁ…♡あ、ふぅ…♡
ん、んっ…ひぅっ♡あんっ♡あひぃ…♡
お…奥っ、まで…ぇ…♡来て、ま…す…あぁぁぁぁっ…♡
(そう、人妻でありながら無防備な振る舞いから好色な目で近付いてくる存在を惹き付け、その結果がこれであり)
(何度も経験を重ね、子も産んだ身でありながら機械天使としての機能からか、常に身体機能が若々しくも力強く)
(膣内の動きが慣れている者のそれと違い、未使用と錯覚するのに近い程、その膣壁の締め付けは強いままで)
(じゅぷっ♡じゅぽっ♡と愛液での潤滑で卑猥な音は絶えず、掴んで離さない勢いの締まりの良さ、それら全てが今名無しに大きな快感を与え)
(言葉による揺さぶりさえも、容易く通るようで、反応する度に全身が震え、膣内の動きも更に活発となり)
(結合部から愛液を飛び散らせながら、力一杯腰を打ち付けられて、押し込まれる子宮口は何度も先端を埋めて)
(激しさを増す出し入れのピストン運動に合わせて、たぷん♡たぷんっ♡と豊かに張った乳房が揺れ)
(そのまま伸ばされた名無しの手が揺れる乳房を捉えて揉み始めれば、またも感じ入る甘い声を漏らし)
(手に吸い付くような柔らかさを伝わせながら、遠慮なく揉まれていくと胸元を覆う布地がはらりと外れてしまう)
-
>>78
さっき、もう目まで桃色になってたし…
気持ちよくなって、ちんぽ欲しくなってたんだろうが…!
簡単に受け入れやがって…!
すぐにマンコぐずぐずに濡らして…!
(まるで全てアンジュが悪いとでもいうように)
(一方的に言葉で詰りながら、乱暴に腰を打ち付ける)
(勢いをつけて叩き込まれる腰)
(亀頭が最奥を集中的に打撃し、こりこりと触れるポルチオを叩き潰す)
(吸い付いた膣内を引っ掻きまわし裏返す激しいピストンに)
(空気の混ざった下品な破裂音が混ざって卑猥に音を響かせ)
(亀頭が何度も何度も子宮口に食い込み、こじ開けようとして)
(布の剥がれた乳房を力任せに揉み)
(勃起乳首を摘まみ上げて扱けば、まるで牛の搾乳のようで)
-
>>79
ふぁぁっ♡んはぁっ…もっ、申し訳…ありま…せ…あぁぁっ♡
んふ、ぁ…♡あんっ…ひぁっ♡あっ…あっ、ふぁあぁぁぁんっ…♡
や、ぁ…あっ♡ん、は…ぁ…あっ、ああぁあああぁぁぁぁぁっ♡
(名無しの言う通りパチ、パチと桃色の光彩を瞬かせる瞳で、硬さを増してそそり勃つぺニスで)
(大振りに、乱暴な腰使いで突き込まれる旅に全身が跳ねて、膣壁を抉りながら膣奥を押し潰す勢いで)
(先走りを溢れさせているであろうぺニスの先端と子宮口がぬちゅぬちゅと擦れ合いながら)
(敏感に震えるポルチオへ絶えず刺激されると、喘ぐ声色も更に艶を乗せて、じゅぽっ♡じゅぽっ♡と)
(溢れ続ける愛液を絡ませながら、何度も何度も突かれる内に、膣内は解されつつあり)
(そのまま先端が、子宮口を突き上げ続けると緩み始めて、その幾度かはぐぽっ…♡とのめり込んで)
(胸元の布地が完全に外れてから、たわわに揺れる乳房がまろび出ると無理矢理揉みしだかれ)
(既に隆起して硬くなった乳首を責められながら、たぷ♡たぷん♡と波打つようにたわみながら豊満な乳房は形を変え続け)
(ポルチオへの刺激と子宮口を抉じ開けられる刺激、更に乳房と乳首への刺激、三つの刺激が重なり続ける事で遂に絶頂を迎えてしまう)
-
>>80
ぐっ…!ふ、おっ…!
ぎゅうぎゅう締め付けてきて…、どれだけ慎みのない、
浮気マンコなんだ、くそっ…!
(じゅぽっ!どちゅっ!ぶちゅっ!)
(と、粘りの強い水気が混じったはしたない音が結合部から鳴り響き)
(その激しさで、掻き出された愛液は跳ね、飛び散り)
(あるいは、大きな雫となって糸を引きながら垂れ落ちていく)
(その濃さが、そのままアンジュの秘めた淫らさを表しているかのようだ)
(経産婦でありながら握りしめてくるかのような締まりの良さで絡みついてくる膣内の具合に)
(男もまた、くぐもった声を上げるのを抑えられない)
(しかし、それだけ締め付けてくるということは、その分このピストンで擦られ、抉られるということでもあり)
こんなに、乱暴なぐらい揉まれて、感じてるのか…
結構な淫乱マゾだよな…!
(亀頭が子宮口を穿り)
(指の跡が残りそうなほどに乳房を揉みつぶし)
((乳房の中身を搾りだすように拉げさせ、乳首をひねる)
(その分だけ気持ちがいいと訴えてくるように締まり、分かりやすく絶頂に達するアンジュ)
(その反射的な締め付けに男もまた追い詰められ)
(こみ上げてくるものを感じながら加速していく腰)
ああっ…!もう出そうだ…!
人妻マンコに、子宮に直接ッ…お゛お゛お゛ぉぉっ…!
(遂には、亀頭がぐっぽぉ♥と音を立てて子宮内に押し入って)
(その瞬間に、男もまた後を追うように絶頂を迎えれば)
(人妻子宮に濃厚種付けを施す背徳感に震え)
-
>>81
んぁ…あっ…♡あ、あ…は、ぁ…っ♡
はっ…はっ…は、ぁ…ん、ふっ…♡
(どぷっ♡びゅくっ♡びゅくくっ♡と、子宮口へ押し入ったぺニスが力強く脈動しながら)
(膨らんだ陰嚢の精巣から、新鮮で濃厚な精液を送り出し、先端から白濁の液体を溢れさせ)
(搾り出すように収縮を繰り返し、割り開かれた子宮口は、膣内を占有しているぺニスとその先端とぴったりと重ねられたまま)
(勢い衰えず、の長い射精により子宮内は真っ白に染め上げられてしまい、種付けという感覚に)
(冷めぬ沸き上がる熱へ浮かされたように、荒く息づきながら子種を注ぎ込まれ続け、それ収まる頃には)
(ぐぽっ…♡と最後まで卑猥な水音と共にぺニスが抜け出る感覚に悶えながら、身体を捻らせて名無しを見上げる形で尻餅をつき)
(未だ火照る頬と、絶頂の余韻に浸る気の抜けた表情でへたり込みながら、ごぽっ…♡と開いたままの濡れた割れ目から精液と愛液とが混ざり合ったものがドロドロと溢れていた…)
-
>>82
はあっ、はあっ…!
う、ううぉ…!
(たっぷり出し切ったあと、ずる、と肉棒を引き抜けば)
(最後の残滓を飛び散らせ、こちらを見上げるアンジュにかけ)
ふ……すげー出た……
浮気マンコごちそう様、最高だったよ
旦那に怒られたら謝っといて。
(満足げにすると、タダマンを楽しんだ男は立ち去り)
【おつかれ、ありがとー】
-
>>83
ん、んっ…♡あ…っ…♡
(どびゅ♡びゅるっ♡と再度の射精により、残った精液が仄かに赤みの残る顔へぶっかけられて)
(恍惚とした表情を浮かべて、最後の快感を湛えさせる名無しへ、未だ桃色の光彩の瞳で蕩けた眼差しを向けていた)
はい…ん、ん…っ♡は、ぁ…お粗末様でした…♡
(座り込んだまま名無しを見送ると、彼が去ってから自動修復機能が働き)
(静かに一息ついた後、事を始める前の綺麗な状態となり、ゆっくりと立ち上がりそのまま立ち去っていった)
【お相手ありがとうございました…お疲れ様です、名無し様…】
【私も、これで失礼しますね…】
-
さて、お待たせ。
昨日は途中で切り上げてしまってごめんね?
今日も聞かせておくれ……君たちの死を。
(寄り集まった死者の魂たちの記憶を感じ、味わい、知る)
(この世界の異物である少年魔族にとっては世界を感じるに等しい行為)
(そかし、あくまで覗き見るという行為が好きなだけで、これが少年の目的に寄与することは一切ない)
いいじゃあないですか、皆さんだって意味のないことを遊びと称して楽しむのですから。
僕のこれも同じことですよ?
【お邪魔します】
-
ついさっきまで天使さんがやられてた惜しかったね
-
えぇ、楽しそうで何よりでしたね。
とは言え僕も最近はご無沙汰気味でもありますからねえ、いちゃいちゃしたい
シチュエーション形式でこういうのどうですか?とか置くのも良さそうではありますが、キャラさん次第なところはありますし
名無しさんといいますか、立候補者のことを考えてもあまりここにはそぐわないか?という懸念はありますねえ
-
惜しいも何も入っていって一緒にヤろうよってわけにいかないって思うんですよ
3Pは興味ありますが
-
言うて普通に受けそうなんだよなぁ
-
死人「ワイはモン娘とエッチしたくて会いにいったら普通に襲われて死んでもうた」
-
アンジュのとこはifなしなの逞しいな・・・
-
そりゃそうですよね……複数って大変ですもの
二人で複数キャラだって大変なのに、中身が三人なんて言ったらもう!
僕も複数同士は過去経験があるアイリスさんにしかお願いしたことはありません
まして、おらっキャラハン様だぞ!名無しはチンポしまって隅っこでマスかいてな!げへへへ!
……なーんて蛮族みたいなこと出来ませんもん
……受け入れられるかどうかはまた別ですが……!
……ちょっとレス遡ったらあなたいませんでした?
ダメですよ、結局魔物なんですから彼女らは
-
死人2「俺は毒の沼の中にある看板読もうとして死んだな。不思議な声が死ぬときではありません。とかあるのかと思ったらなんもなくてそのまま死んだ」
-
看板にはなんて書いてあったんですかね……?
毒かあ、僕はちなみにアンデッド属性ですけど状態異常は普通に通用するタイプのアンデッドです
ぼくのアンデッド属性って「まともな生命の成り立ちとは違う」の区分なので、生きてはいるんですよ
聖属性はそういうのを正すことで消滅させたりする感じと考えてます
-
死人2「危険、毒の沼に入るな!って書いとった。入らんと読めんやんけ」
-
(爆笑)
まあでもむかしはその立札があるところには何もなかったのかも知れませんね
いつの間にか侵食されちゃったなんてありそうです
-
私は練習してたらうっかりほんとに切腹しちゃって死にそうになりましたね。
あれ、グラキウス君に死因報告する会なんでしょうか?
こんばんはグラキウス君!
って…なんてお話をしてるんですか破廉恥な!?
えーっと、私は預かりしらぬ事ですので勘ですが。
なんとなくもしかしたらうちの彼氏が私と彼氏の共通の知り合いなとあるスライムの方に
彼氏、私、スライムさんで3P的な事をしてみたいと言ったような気がするのですが。もうけしからんですよドキドキドキドキ!
べ、べべ、別にタイミングとかあったらそういう事も興味あったりなんて私はそんなやらしー事考えたこともありませんよあわわわわ!
なのでもうぶっちゃけますが私だって私だって…
私と彼氏とグラキウス君でそういう妄想をしたりしたようなしなかったような!
ほら皆さんそんな事言われても困るよってグラキウス君がおっしゃるでしょう!
ふっつーに恋人二人とそゆことするのだって気まずいでしょーに!
まったくこの口がなんて事を言いますか。もう!
(自分の口をぐにーって引っ張りました)
……ちょっと寝惚けて何を口走ってるのか自分でもよくわからなくなりました。
ごめんねグラキウス君!
……ええと、けっこうお付き合いも長いのでそれに甘えてよーやくこういうお話もふれるって面もあるとゆーか。
初対面だったり見知らぬ方にまで3人でよろしーですかってお申し込みする度胸がある方はなかなかいらっしゃらないとも思うですよ。私も含めて。
中身三人の高難易度はそれも含まれるよーな気はします。
長文で一言投げるとかお邪魔しちゃいました許して!
お休みグラキウス君。またねー!
(サムライはわけのわからない事を顔真っ赤にして口走りながら駆けていきましたよ)
-
死人3「ヴァンピレラ様に死刑にされた男です。ヴァシーちゃんに夜這いかけようとした罪です」
死人4「華琳様に死刑にされた男です。水浴び覗いたら矢で撃たれました」
死人5「ワイはメガンテ唱えて死んだっけ」
死人6「俺はツバッキーに首取られたモンスターだし。今通っていったのう」
けっこう日常的に死んでる人いそうだ
グラキーの魂呼ぶ会ってすごい賑やかなんじゃないか
-
>>97
……………………
(右から左へと本人もろとも突き抜けていく暴風のような椿ちゃんのフレーズに顔だけ追随して)
うーん、すごかったですね。
(名無死人さんたちに笑顔で感想を述べた)
まず切腹……本当にヒノモトの人は腹を切るのが好きなんですね……
僕の兄、父上が大百足退治の後にその地の女領主様との間に作った子供が20代半ばくらいだったと思いますが
彼も血喰らいの妖刀を腹に突き立てて戦う人でしたねえ
お腹に冷えたものが刺さる感触が癖になるのは分かりますが、みなさんは僕みたいに治りが早いわけじゃないから無理しないでくださいね?
機会があれば3Pは楽しいと思うよ!
ただ以前遊んだ経験からすると最低書き込む順番は決めたほうがいいね。それを見てバトンを繋げる感じでやるといいよ
じゃないといきなり一つの穴に二本突っ込んだりするし、駅弁してるところにフェラさせることになったりすごいよ!
レス速度も必然じっくりな人がいれば一気に間延びするし
昔やった時は長期で借りられる個スレみたいなところ置きで進めたことがあったけど、一人がFOして完全瓦解したり、その辺も大変だね
そりゃあもう!短文でガンガン回すよ!いいね!!!って気合でやるものだね!
ほお、ジルくんと椿ちゃんとで……
……想像したことなかったな。
ぼくだいぶ強めに椿ちゃん抱くからなあ。
ジルくんに怒られないか心配だ。
(なぜか椿ちゃん相手に毎回イラマさせたがる少年魔族)
そうだねえ。
複数人ってそれだけハードルが高いってことで。
まあ面白そうではあるね。
はーい、またね。
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>>98
まあこういう世界ですし、割と日常的に死んでそうではありますよね。
実際人間界の魂って割と少ないんですよ。誰か神様を信奉していれば回収されていきますからね
これも多そうに見えるだけです。死は積み重なるものなので
それはそうとヴァシーに近寄ったやつはちょっと燃やしとこう
そうだ、父上の進捗も置きでちょっと書こうかな
-
死人3「死んでも罰されるあっちっちー」
死人7「ワイらは無信仰だったのか。信仰して死んだら女神様とイチャラブできるんでしょうか。それなら入信して死んでおくんだった…」
-
(積尸気の蟹)
(それは死気を纏った大蟹の魔物であり、知能は低いがその強靭な外殻と死気による様々な状態異常を得意とする、ネノクニダンジョン屈指の強敵だ)
(全身に纏う積尸気、死者から立ち上る魔力に乗って驚くほど軽く素早く動き)
(その纏った気を多く吸い込んだものは問答無用の即死状態異常、そうでなくともどんどん蝕まれてステータス低下や毒を併発する)
(その上それを爆破させることで範囲汚染攻撃も可能という、狭いダンジョンでやっていいことと悪いことがわからないタイプの敵だった)
硬い敵というだけならでやりようはあるのですがね。
積尸気まで加わるとなると……えぇ。
卑怯とは、言いますまい?強く恐るべき地底の猛威よ
(呪骨の大弓に、大矢をつがえる)
(引き絞ったソレは幾百の人の悲鳴のような音を立て、ニクスから生命を吸い上げ威力を増す)
(大自然と一体化し、その仙気で矢を包めば、それは淡い緑色に光って、弓全体を静かに照らす)
(必殺技と言うには余りに穏やかな構え)
(確実に殺す技としては余りに合理)
(狙いを定める、ニクスの眼の前にはただの土塊の壁)
(その数十キロ先の巣穴めがけ、指を離す)
疾ッッッッ!!!!
(――山穿ち)
(放たれた矢は土煙を巻き上げず、石塊を弾かず、まるで幽霊のようにすり抜け消える)
(それは直線上のあらゆる自然物質を透過し、被害を与えず、速度も落とさず、突き抜ける)
(風さえすり抜けるため無音、壁さえ突き抜けるため不動)
(それはやがて大きな水獣に食らいつく大蟹の腹めがけて、岩壁のど真ん中から突然発生)
(一切の反応を許さず柔らかな内側に当たって初めて、それが矢であること、破壊と殺害の一射であることを証明した)
(爆音。振動、断末魔)
(積尸気の蟹を討ち取り、ニクスは千引の岩へと到達を果たす)
(その向こう側は魔界だ。全ルート共通の通り道)
(気を引き締めるように頬を張ると、白い人狼は確かな足取りでその岩の封を解放し)
(人ならざる者たちの世界へ、足を踏み込んでいった……)
-
僕はまだ優しい方ですよ。反省しなさい、全く
どうなんでしょうね?信仰していても信じていなかった、と言う場合が多いと聞きますし
死んでからも無礼を働いて追放された強い霊魂とかたまにいますよ
魂も大変ですねえ……
僕は肉体も魂も含めて完全に死ぬと母上に戻って吸収されます
-
ニクスがデスマスクを倒した!?
-
あじゃぱぁー!?って言わせようか迷いましたよ
最近は再評価も多くだいぶ持ち直してはいるんですけどね
主にマニゴルドから端を発した流れですかねえ
かっこよくていいですよね
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【私とリミティアちゃんと名無しさんで3Pになりかけたことがありましたねぇ……】
【なんて零しながら一言通過をしようと思ったのですけれど】
【ちょっと前のメタ会話でタッチ差と仰っておりましたし、何か語りたいことがありましたらお付き合いしますよぅ!】
【なんてお声掛けもしてみますね!何もなければ私はおやすみしますのでご心配なく!】
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>>106
【おや、こんばんはです】
【おおよそ攻め側になりやすい竿側が少ないと比較的安定はするんですよね、問題は竿不足で長期化しやすくてかなり長引くことですが……】
【そう、ですねえ……特に語るべきことはアンジェリーナさんには今のところ大丈夫かなあと思います】
【気づいたらもうこんな時間ですか。私もこれで失礼いたしますね】
【お疲れ様でした、おやすみなさいませ】
【またエッチなことが出来るといいなあ】
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>>107
【こんばんはグラキウスさん!】
【はぁー……あのときは流れでそうなりましたので、深く考えてはおりませんでしたけれど】
【普通にお話するだけでも複数人はテンポが大事になりますし、えっちではもっと考えることがあるのですねぇ……】
【私とのことは一度たくさんお話しましたものね、タッチ差のもやもやがないのでしたら良かったです!】
【はい、もう明るくなってしまうお時間ですのでご無理はなさらずに、私もおやすみの構えはしておりますので!】
【お疲れ様でしたグラキウスさん、おやすみなさい】
【それでは二言だけのお邪魔でしたけれど私も失礼させて頂きますね、おやすみなさい!】
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気のせいか対応がだいぶ塩
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(グラキウスが王都に持つ屋敷型ダンジョン、【ヘレティック夫人の褥】)
(夫による手ひどい裏切りをきっかけに黒魔術や冥術に傾倒した悲劇の貴族夫人が、生前魔術要塞めいた異常改造を施した屋敷である)
(大半は術式として稚拙で乱雑なものではあったが、唯一彼女の生来からの才能が地脈の定着という結果をもたらし、そこはダンジョン化してしまい今に至る)
(登場するモンスターはほぼアンデッドや憑依型無機物、トラップの大半は毒や睡眠、麻痺などをもたらす状態異常系)
(屋敷そのものは半分ほどに留まるが、地脈エネルギーを直接受けた地下施設は完全なダンジョン)
(全6階層にも及び、洞窟や遺跡とは構造の違う屋敷型ダンジョンは不慣れな探索者を飲み込んで還さない)
(グラキウスはその制御を王都から一任されており、ダンジョン・マスター【マダム・ヘレティック】との契約でダンジョン内での一定の権限を保有している)
(彼が連れ歩くアンデッド従者達はマダム・ヘレティックからの貸与だったりする)
(ダンジョン難易度は中の上、状態異常と奇襲対策が成っていないと白銀等級の仕上がったPTでもよもやが発生しうる、いわゆるいやらしいダンジョン)
(逆に死霊系やトラップ対策ガチガチの青銅等級PTが稼ぎに使った事例もある。傾向と対策!)
(入るためには最寄りの王都認可ギルド、大きいところならだいたいそう、に連絡し許可証を購入すればいいし、案外抜け道が多いので違法に侵入する人も多いが)
(グラキウスが日常使用する屋敷の方に侵入すると、グラキウスが迎撃に出るため非常に危険である。潜るならダンジョンの方にしよう)
-
……いや僕の方忘れてダンジョン設定だけ置いちゃった!?
もう、楽しくなってくると色々不足しがちですね
ではしばしお邪魔します!他のキャラ変などはいくらでも対応しますとも!
(酒場でギルドからの収支報告を確認しながら)
(最近見た目だけだとフランソワなプレラーティに似てるのか?と言う感じがしています。ちょっと細すぎるかなでも)
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どじー
-
挽回はしましたので効きませんよ……!
僕は美少年なので……!
それはそうとちょっと焼いておきますか
-
一部のヤバイ方々が戯れに乗り込んだら面白そう
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グラキけっこう設定語り好きよね
そういう人は何人かいるが
-
程々でお願いしますよ……!
見ての通り対策さえしていれば楽な方なので……!
大好きですね!
まあ以前痛い目を見たので、当たり障りないラインの設定に留め置きたくはありますが
-
痛い目?
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わたくしごとです
思わせぶりに言ってしまい申し訳ないです
-
行くぜグラキウスダンジョンを攻略してやる!
(突進)
うぼげは
(毒床踏んで毒になった)
ぶひっ
(麻痺矢食らって行動できなくなった)
はべら
(ゾンビに噛みつかれて死んだ)
-
( ´ー` ).。o (痛い目…魔獣還りかな)
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(冒険者のPTが警戒して歩く)
(彼らは連携も取れ警戒心も強く、ゾンビ避けの香を纏うなど対策は万全だった)
(……図書室と思しき部屋に差し掛かる)
(部屋の中央まで四方を警戒しつつ踏み込んだ、その時だった)
(本棚が一斉に揺れ、屋敷全体が軋んでいるかのような振動が始まった)
(全員背中合わせに構える。彼らの頭上に数冊の本が落ちたが、ダメージにはならない)
(魔術師が床に開いた本のページに目を向け、気づく)
(爆発の呪印。その一冊一冊がイオ級呪文を内包した爆弾だったのだ)
(魔術師は叫ぶ。全員一斉に散開、爆発が起こるも何とか避ける)
(しかし、本棚が動いて壁を作り、部屋を区切り始めた。あっという間に孤立してしまう冒険者たち)
(一斉に現れ出すさまようよろい、アンデッドたち)
(罠だった、と気づいたときにはもう遅く……彼らは2週間後、教会で蘇生されることになるのであった)
うーん、だんだん統率が取れてきましたね……
死霊系、中にはずる賢いやつもいますからねえ。
あぁ、そこのゾンビに噛まれた人は教会に連れて行ってあげてくださいね
-
ニクス、生きて戻れるのかな
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……何とも言えませんね。
父上なら大丈夫だと思いますが、魔界は広く、深い。
もっとも観測範囲ではまだそこまで危険なエリアにはいませんから……
かといっていきなりエリア飛ばされたりとかもありますからねえ……
-
子作り確定してるしやる気は十分ありそう
-
あははははは!ソレは間違いないでしょうね!
まあ、父上らしいではありませんか。
生の謳歌、何とも素晴らしいことです……
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てかニクスはばば様とガチンコとかした事あるのかな。
-
ニクスは魔法系に弱いんじゃね?
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一方ベノムは気のいいおっちゃん枠に落着いてきた気がする
-
ベノやん最近みない?
-
なかったと思いますね。
魔術系が特段苦手というわけでもないんですけど、父上って大弓は得意なんですけど通常弓ってあんまり得意じゃなくて。
固定砲台になっちゃうと流石に立ち回りで勝ちに行けない、みたいなのはありますね
まあ山穿ちなんか完全に障害物すり抜け暗殺砲ですが……
ベノムさんももっと気軽に出したいところですね
最近は僕含めてご無沙汰ですからねえ……
でも一時期よりは出番が増えてきているのではないでしょうか!
-
ご無沙汰?
-
エッチしたいじゃあないですか!!!!!
(大きな声)
-
はっちゃけた!!!
-
昨日なら天使さん食べれたのにねー
-
こういうところでは下手に隠す必要はありませんからね!
なにせ僕は目的が目的、清楚気取って大きな魚を逃したりしては本末転倒というもの!
彼女は既に事後でしたからソレはどうしようもなかったのでは?
3Pを乱入でやるほど僕も無謀ではいられませんよ
-
106:グラキウス(少年魔族♂) ◆oGySqaCDkc:2026/05/07(木) 02:24:39
本スレは昨日機会を待っている人がいたようなのでちょっと外しておきますか……
反則で抱くタイプのキャラはいないことはない(なんなら僕もそう)んですけど、こういうのは慎みが大事ですからね
今夜はこちらにお邪魔いたします。
……こんなことやるからソルロカの出番がないんじゃあないかしら!
まあイイでしょう!
とか言いつつ例の催眠NTRステファノは名無しに譲るグラくんである
-
グラくんやさしー
-
エッチしてくれそうな相手が顔出してる時に声かけにいくしかないのでは
-
はて、何のことやら……
まああちらの方は物凄い量のお約束を抱えている身でもありますから、あまり僕がしゃしゃり出るのもなと自重しているのは確かです
声をかけにいくのもこうやって待機して待つのもどちらも努力ではありますからね
サブスレのお陰で占有感が薄れているのは有難い限り!
こうやって皆さんと話しているのも楽しいですしね
-
かかか、欲求不満も難儀そうじゃのう?
(大人形態でフードを外したドレス姿で現れる)
【名前】ミシェイ・ラシュアネート
【種族】人間
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】サモンマスター
【レベル】?
【身長】124cm
【3サイズ】60/53/62
【外見】長く伸ばした灰色の髪と灰色の瞳
輪郭は小さめなやや丸顔で童顔そのもの、肌色は色白寄り
【装備】特殊強化材質のミスリルドレス、両腕に同材質のブレスレット、首には灰色のチョーカー
右腕のブレスレットには縮小措置を施したワンドを仕込んでいる
【特殊能力】召喚術を主として魔法陣での多彩な特技を扱える
仕込みワンドは術式媒体となるものの、なくても術式や魔法は行使可能
他の四天王に比べ肉弾戦関係の実力は劣るが、熟練冒険者並かそれ以上には持ち得ている
魔竜因子の特性により竜系モンスターの召喚はノーコストで行え、闇系統ブレスを吐ける
防御鱗発現で全身に魔竜の鱗を形成し堅牢な防御体勢も取る事も出来る
【備考欄】元々は火竜の山の麓にある小さな村で生まれた物静かな少女フェルネ、辺境魔王軍の襲撃により村は壊滅
少女も両親と姉を目の前で惨殺され、余興扱いとして四肢を矢で貫かれ身動き取れないままトロルに握り潰されそうな所をたまたま同行していた魔導科学者によって止められる
既に命の灯は尽きかけていたが、そのまま回収され魔王城のラボへと移される事となり、比類なき潜在能力と極めて高い術式適性が認められると魔王の目に止まる
一般的には外法とされている闇科学と魔導科学の技術、幾度も繰り返された人体実験を経て魔竜因子を植え込まれた上で生まれ変わる
数多の実験や因子継承の影響で生前の記憶は失われ、科学者や魔王の手で記憶操作を施されて今に至る
基本的におちゃらけた性格で自由気ままに動く事が殆どだが、魔王には忠実で命とあらば何があろうとも確実に優先する
【名前】夜刀神(やとのかみ)
【種族】蛇神
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】邪神/魔神
【レベル】?
【身長】162cm
【3サイズ】84/62/86
【外見】背まで伸ばした黒髪と紅の瞳
つり目がちの鋭い眼差し、肌色は色白
【装備】白黒の巫女装束・蛇神の全身鎧、蛇を模した刀・槍・杖
【特殊能力】大小問わず様々な蛇を使役する、自身も大蛇の姿を取る事が出来る
ヒノモト由来の古術を始め、各種属性の術や妖術・呪術等を多種多様に扱い、召喚術や儀式術など大掛かりな術も範囲内
普段はヒノモト上空に浮かぶ浮遊城に潜んでいるが、時折散歩がてらあちこちに出没する
【備考欄】遥か昔、ヒノモトに大災厄をもたらした邪悪なる神
かつて、天狐たる山吹の師である美國御前によって封印されるが、魔王軍の科学者デフォーラーの手で封印を解かれて自由の身となる
ヒノモトを手中に収めるべく、あれやこれやと画策しているものの、表立って動く事は少ない
【外見画】ttps://i.imgur.com/IBscs4B.jpeg(名無し作)
ttps://i.imgur.com/ZoYbH5z.jpeg
ttps://i.imgur.com/VuaBPHb.jpeg(鎧姿)
【名前】メシェート・キルラ・オルトフェイル
【種族】人間(魔族)
【性別】女
【年齢】?
【ジョブ】魔導師/魔法戦士/錬金術師
【レベル】?
【身長】140cm
【3サイズ】70/50/72
【外見】魔導師のローブを纏った幼女で、栗色の瞳と薄い褐色の肌を持ち、長く伸ばした栗毛のストレート
見てくれだけなら何処にでもいそうな子供そのものなのだが、古風な口調や偉そうな素振りがそれを感じさせない節もある
その正体は、既に滅び去った魔族の一族の生き残りで、人としての姿はカモフラージュに過ぎず、余程鋭い者でなければそれに気付く事はない
【装備】槍と杖の両用が可能な十字杖や古の魔剣を手にし、専用に調整強化された魔神の外套を着込む
【備考欄】俗に、深淵の地とも呼ばれる「黄昏の幽谷」に住み着いた隠者
多岐に渡る魔法や関連する術式、呪術、錬金術等を扱い、白兵戦に於いては剣技や槍技に長ける
独自の錬成技術を持っており、装備品や各種道具の生産を行う事もある
気紛れに魔王軍と事を構えたりする事もあったが、ここ最近数十年は深く干渉はしていない…尤も、侵入者等の火の粉払いは別である
遥か過去には、魔王の側近を務めたり、冥界を牛耳る冥将の任に就く等という時期もあった
基本的には、住処たる工房に籠ってあれやこれやとしつつ、時折各地に現れ自由奔放に振る舞っていたが…
現在は、エネアド所属の魔導師となり、ソハーグ領主たるライナルトの屋敷で暮らしている
【外見画】ttps://i.imgur.com/7aAstoR.jpeg(子供形態)
ttps://i.imgur.com/K7q5yug.jpeg(大人形態1)
ttps://i.imgur.com/wYaK8N8.jpeg(大人形態2)
【名前】クスィーネ・アルファム
【種族】人間
【性別】女
【年齢】16
【ジョブ】戦士
【身長】160cm
【3サイズ】94/57/91
【外見】腰まで伸ばした金髪と金褐色の瞳
制服然とした服装だが特殊な生地を用いており、機敏な動きや激しい動きでも問題ない
【特殊能力】幼少の頃から修行してきた練気法を基としている
気を練って剣にしたり、単弾や散弾を始めとした飛び道具、防御・相殺の為のシールド、治癒など多岐に渡って対応可能
【備考欄】東天皇国出身の少女、生まれて間もなく父親は戦いにおいて戦死、母親も後を追うように病で他界
名付けもままならない内に孤児院へ引き取られるが、野盗の襲撃によって拐われ奴隷として売り飛ばされてしまう
そして、アリアッハンまで連れて来られた所で、アルファム家の主人に買われて気に入られた結果、程なくして夫妻の養子として迎え入れられた
不自由なく育てられ、父親譲りの練気の才に恵まれながら今に至る
【外見画】ttps://i.imgur.com/TqlR42z.png
※共通
【希望プレイ】基本その場の流れよりけり、バトルロールもエロールも何でも
【NG】スカ含む汚い系
-
大人ばばさまのスタイルやばいな・・・
-
>>141
普段は子供の姿じゃからのう。
たまにはこんなのも良かろ、かかか。
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この人もセクメト様要望で誕生した
なしてあの人が言うとじゃあやってみるかって人が現れるんやろ
-
>>140
むむ、あの時の闘技場での!
父上のお知り合いだという話でしたね!
こんばんはです!僕はグラキウス、どうぞお見知りおきを
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>>143
よく覚えておったのう…。
ぶっちゃけ忘れておったぞ、儂。
>>144
んむ?ああ、貴様はゴーレムを操っておった輩じゃな?
しかし、この尋常でない凍てつく気配…なるほど、アヌルシャンダの子かの?
知り合いどころかあやつの子種を頂く予定じゃからな、かかか。
うむ、こんばんはじゃて。
儂はメシェート・キルラ・オルトフェイルじゃ。
よろしくのう、グラキウス。
-
ババ様、忘れるのはお歳だから仕方無い
-
>>145
はい、鍛錬の一環でバイトしてました!
おや、母上をご存知ということは……魔界のお人でしょうか?
(ほぼすべての知性体と会話不能見敵必殺な母親ゆえに、その名前を当然と出せる人はだいたい強い魔族という感覚がある)
おえい!流石は父上……既に魔族の方からご予約が……!
メシェート……その旧くも猛き名を魔界で聞かぬものはそうおりませんでしょう。
あなたがそうだとは。お目にかかれて光栄です
-
名無しも希望を繰り出す
名無しに巨乳妹美少女が欲しい
これで誰かやってくれるはず
-
ババ様いたらエネアドは装備品に困らないね
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>>146
ふん、余計なお世話じゃ。
一生勃たぬ身体にしてやろうかのう。
>>147
なるほど、そういう事じゃったか。
もっと、思い切り来ても良かったのじゃぞ?
うむ、その通りじゃよ。冥界におった時期もあるしのう…。
彼女もまた相変わらずなのじゃろうがな、かかか。
次世代の存在を据えておこうと思った矢先にあやつが浮かんだからの、それでじゃよ。
基本的には裏方でこそこそしておっただけじゃがの…。
そう持ち上げられるものでもあるまい、気楽に接してくれて構わぬのじゃ。
-
>>148
言うだけならタダじゃしのう…?
>>149
かかか、定期的に装備品や装飾品の類は流通ルートに流しておるし王宮にも献上しておるよ。
-
ババさまは色々なことしてるらしいですが
しばらくはエネアドに滞在する感じ?
-
>>152
まぁ、ライナルトとの約束もあるしのう。
当面の拠点はエネアドじゃて。
-
言うだけただなら父上の子供キャラ、僕の兄弟姉妹がもっと増えても全然いいですよ!
正直兄上が欲しいんですよね!弟は出来かけたことありましたが!
>>150
何をおっしゃいますか、あんな小さな地下闘技場で僕らがあれ以上本気出したら会場全部生き埋めですよ……!
その上で盛り上がるギリギリに調整して頂けたのは感謝いたします!
速攻で片されたら目も当てられませんからね……!オーナーにも褒められましたよ!
母上はもうあと何万年も同じだと思われますね、ふふふ
はあ……それで真っ先にお声をかけるのもかけられるのも、やはりすごいなあ
は、そういうことでしたら……
確かに許可がなければこのような場所にはいらっしゃれませんものね…・
-
待ってグラキウス
名無しとグラキウスが同時に希望したらみんなグラキウスの方にいっちゃうでしょおおおお
あんたもう妹いるやんけ!
ヴァシーちゃん育って巨乳になったら名無しの妹にください嫁でも可です
(土下座)
-
>>155
ぶ、分担!分担しましょう!!
そんないきなり兄弟姉妹一杯出来ることもないでしょうから!!
巨乳にならなくてもソレはダメでーす
罰としてしばらく5割増の重力を課します
(重力魔術は実は相性がいい魔術の一つだ!)
-
べたんっ!
メドローアと入れ替わりで忘れられたべたんっ!
(地面にめり込んで動かなくなった)
-
>>154
かかか、それもそうじゃな。
何、小手先の駆け引きで競り合うならお安いご用というものじゃて。
確かにあっさり終わっては目も当てられぬからのう…。
…であろうな、致し方あるまいのう。
強靭な肉体を誇り雄々しくあり…そういう意味では適任じゃよ、貴様の父はの。
まぁ、頼むのじゃよ。
しかし兄希望とは…のう?
-
重力1.5倍くらいで泣くんじゃありません!
ベタンなんかあれどんだけなんですかね?ドラゴン系とか一撃でしたよあれ
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>>158
実際当日連絡が入っていたメンツだけなら最初のゴーレムだけで最後まで戦える程度だったんですよ
あれが一撃でやられたときの上の焦りようと来たら!
うまく合わせて頂けたので助かりましたけどね。
もし僕が制約抜きでゴーレムを競わせるなら、霊炎は間違いなく使っていましたし!
母上から見たこの星の生命は……納得がいかないもの、ですからね
変わるのも難しいでしょう
(異界領域がない生命を生命ではなく現象としてしか見られない母を説得するのは諦めているが、それはそれとして愛している少年である)
やはり父上はすごい人ですね!
兄弟が増えるのは嬉しいことですけど、気兼ね無く接することが出来る話し相手はやはり欲しくはありますね!
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>>160
あの雷撃一つでダウンするとは思わなかったがのう…。
かかか、良い余興くらいにはなったかの?
まぁ、お互い遠慮なしとなれば…闘技場ごとあの一帯は消し飛んでおろうのう。
それもまた、仕方あるまい。
じゃが彼女がどうあれ…貴様にとって大事な母君であるならそれで良かろ?
うむ、貴様も誇って良いかものう。
子供らしい願望じゃの。
とは言え、そうした考えがあるのも良い事じゃろうて。
さて、儂はこれで退くとしよう…ではの。
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>>161
あぁ〜……あれは、通じない、というのがですね、だいぶ萎え要素になるらしくてですね
防御面はわざと脆めにしてはあったんですよ。
で、さんざん頑張った後にアイテムなどを支給して番狂わせチャンス!というわけです
ソレはそれとして一撃で破壊されると思っていなかったのは僕もそうですけど!
えぇ。感謝いたします!
……その場合は僕などでお相手が勤まるか、ですけれどもね
えぇ、かけがえのない母ですとも!
(マザコンではあるのだ)
ありがとうございます……この話の流れだとなんかえっちくなりません?
はい!お疲れ様でした
僕は……もう少しいてもいいでしょうかね!?
ちょっと楽しくなってきました!
-
実際のところ、兄弟姉妹何人いるんだろうね
いくらでも増えそう
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【名前】アレサ
【種族】人間?
【性別】女
【年齢】18
【ジョブ】ソードマスター
【身長】170cm
【3サイズ】B108W68H98
【外見や装備】
長く伸ばした白髪、深紅の瞳、非常に肉付きのよい体つきで背も高い
防刃防弾性に優れ、ブレス、魔法耐性もあるメイド服
重量と切れ味に優れた身の丈ほどある大剣をメインウエポンに
小回りと柔軟性のレイピアと頑強さのマンゴーシュの二刀流、炎属性の魔剣
先の先特化の日本刀、持久戦目的のフラムベルジュなどを大量にもっている。
腰のベルトにアイテムポーチ
武器は胸元にあるリボンタイがマジックインベントリの機能をもっているためそこに収容
https://files.catbox.moe/a52lrg.png
【特殊能力】
見た目通り家事スキルと生活魔術
高ランクの身体強化魔術をもって繰り出される非常に治安の悪い体術を得意とし
様々な剣を扱う技巧を持つが、本人が得意とするのは力任せの脳筋戦法
【備考欄】
辺境の小さな領を治める地方貴族に使えるメイド
比較的魔物による被害が多い反面魔物素材による恩恵で成り立つ家に仕えていたため
おのずと高い戦闘力を得ることになった。反面燃費が悪く、食事量が非常に多いことと腹周りの肉付きが悩みの種。
元来の性格は悪く言えばおおざっぱ、よく言えば寛容。メイドとしての職務に従事するうちに気を遣えるようになるが
口数が少なく、感情表現が拙く、基本的にだれに対してもかしこまった態度をとる性格となった。
仕える領地は時折魔界と繋がったりするため、瘴気の汚染や高ランクの魔物の被害が多い。
アレサ自身も瘴気汚染の影響を受けているため、非常人間離れした身体能力と自己治癒力をもってる。
【夢・目的】
仕える家の繁栄
【希望プレイ】
戦闘、冒険、エロ、奉仕系、受け側、短文、リョナ
【NG】
レズ、確定、ショタ、大スカ、弱者アピ、がっつき、ご都合主義、後だし
お邪魔します
メイドめが妹の役割を全うすることもやぶさかではありません……
(真顔で言ったのち、だぶるぴーす)
…………めいどじょーく
-
最年長がルプス兄さんで70代くらい、そこから十年はそもそも誰かを抱いたりしておらず、次男以降が60歳で以降毎年4,5人産まれていると考えたら……
300人くらいいる……かも……
-
グラ坊よい
俺と合わせて、あの言葉を一緒に言ってくれ
せーの
でっっっっっっっっっっ
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龍かゴブリンの話でもしてるのでしょうか……いえ、ゴブリンでしたら年間4,5では済まないのですが
龍等は長期的に見れば大家族、ですよね
おやめください、名無し様
これでも気にしているのですよ、縦横とでかいことに関しては。
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>>164
……!!!
(これはまたとんでもない存在と遭遇しちまったな、と言う顔)
((身長が)デカイ!(武器が)デカイ!(おっぱい)デッッッッッッ!)
ふっ、出会い頭のメイドジョーク……やりますね。
はじめまして、グラキウスです。
王都で子爵をやらせていただいております。
金融業も営んでおります!なにかご入用でしたらいつでも!
……ところで野良メイド、さんではない?
(メイドに野良とか飼育の概念があるのか???)
(冒険者章などをちらりと確認)
(しつつおっぱいに目が向いてしまうのはもう御愛嬌)
-
むちむち最高!
むちむち最高!
ムチムチ最高!
-
>>166
(渾身のハイタッチ)
(マジで見てないのに全く同じ事を考えてましたねと!)
>>167
あぁ申し訳ない、僕の家系のお話です。
父上は界隈でも大変有名な種付け人狼おじさんでしてね
母親の違う兄弟たちが、上は70、下は新生児とたくさんいるのです!
もう数の把握ができません!
-
甥とか姪の家系も出来てんのか
-
>>168
グラキウス様、ありがとうございます。
(目を伏せて恭しく頭を下げたのち、胸元に手を当て)
私、この地より見れば辺境のほうに領を持つ主人に仕えております故
おおよそ野良とは縁のないメイドにございます。
冒険者としての活動はしておりません、しかしながら素材の買取などに必要なため
初級の資格生えていますものの昇級などはしていません
名をアレサといいます、以後お見知りおきを。
(スカートを引いて頭を下げれば白い髪が揺れる。)
>>169
名無し様、私、生物は腹に一撃入れれば大抵黙らせられると言う特技を持っていますの。
……ええ、はい。食べすぎなのは重々承知の上であります。
そのうえで、ご自愛ください、と。言わせていただきますわ
(ぺこりと頭を下げつつ、強く握りしめた拳が革手袋が擦れる音を鳴らした。)
-
>>166
(渾身のハイタッチ)
(マジで見てないのに全く同じ事を考えてましたねと!)
【名前】
グラキウス・フォン・デスフレイム(霊炎公子グラキウス)
【種族】
魔族(霊炎族)
【性別】
男
【年齢】
12歳(肉体年齢換算)
【ジョブ】
ソウルテイカー
【レベル】
81(生まれたときに既に一定以上能力があり、以降が緩やかな魔族タイプ。母親の影響でかなり強い)
【身長】
150cm
【外見や装備】
肩ほどで切り揃えたきめ細やかな白髪。
白黒が逆転した瞳。
透き通るように白い肌と、幼いながらにも不思議に鍛えられている肉体。
それらを加味して、この世ならざる美しさを秘めた美少年。
基本的に魔術師だが、自身の霊炎を操りやすくするための黒骨の腕輪を右手にはめている。
黒貴族の公子装備一式。
次元を繋げる使い魔の潜む外套を羽織る。
【特殊能力】
霊炎という「冷気を与える炎」を扱う魔族。
故に冷気耐性が極めて高い。
弱点は熱、それと風属性。
炎は風を巻き上げ共に燃え盛るが、霊炎は上昇気流を生めぬ熱なき炎なため、風に一方的に飛ばされてしまう。
逆に水属性や氷属性相手では、霊炎は消えること無く一方的に攻撃を通す事ができる。
地属性相手でも埋もれながら燃えることが出来る霊炎は、しかし相手の物量に対処しにくい問題もある。
肉体組成が人型魔族準拠だが、とある理由(後述)によりかなり頑健。
それと同時に性欲もかなり強い。おちんちんも大きい
【備考欄】
魔界の永久凍土の奥地、この世ならざる凍てつく白焔を操る魔族【片獄八公:霊炎公・アヌルシャンダ】の嫡子。
そして父親は魔獣還りのニクス・ザ・バイターである。
片獄八公たる母は、星々の彼方より飛来した際、それを食い止めんとした霊樹を逆に食い尽くし己の肉体とした。
本来はその霊樹の種を用い自身を際限なく分裂させるはずだった彼女は、どういうわけか肉体を持つ生物を捕獲し繁殖を真似ようと試みた。
その結果国境付近の警備をしていたニクスが捕まえられ(なお抵抗したが実力差がありすぎ瞬殺された)、のべ一年にも及ぶ交尾の日々で生まれたのがグラキウスである。
「頑丈な人間としてのニクスの血」を受け継いでいるため、父のような獣人の特性や魔獣を先祖とする魔獣還りの特性はない。
生物としての垣根が違う母親と違い、肉体感覚は父のニクスに由来する部分が多い。
現在は肉体のある生命を学び、母の目的を達するべくつがいを自らの手で探すつもりで人間界にこっそり入り込んでいる。
父に対しては「一年もの努力無くして自分は生まれなかった」と敬愛を以て接している。
グラキウス自身は、その点少々人間や他魔族に近い思考の持ち主である。
片獄八公の息子……という肩書は、いわば魔界では「生きた核弾頭が子供を産んだ」に等しい代物。
圧倒的な力だけを有し、魔族ではあるものの「外の法則に由来する生物だから該当する枠がそれしかなかった」に近い片獄八公は、魔界でも腫れ物扱いである。
故にグラキウスに対する他の魔族の姿勢は、基本畏怖と排斥に寄る。
そのことを本人は気にしていないものの、魔界に友人と呼べる存在は殆どいない。
【夢・目的】
種族のこの惑星への定着
これは種族反映ではなく、この惑星の存在として、異星の血を残すこと
アヌルシャンダもグラキウスも異界の存在、異物として惑星にみなされている
これが、惑星に異物として見なされない、自分たちの血脈を残せれば……
それがアヌルシャンダの悲願。侵略でもなく同化でもない、ただこの世界に自分がいた証を残すこと
現状可能なのが突然変異、グラキウスが産ませた子に一人でも異界の血を宿した新種が産まれることのみ
なので僕の子供を産んでくれませんか?目的の子でなくてもお世話はいたしますので!
【希望プレイ】
お酒や会話の流れで、今晩どう?/子供だしと舐めてかかったら魔族の身体能力とデカチンであなや!
千里眼系能力や偶然居合わせて魔族バレしたのに口封じがてら/シンプルにそちらの魅力に我慢できなくなったこっちがレイプ
こちらの目的に賛同した種付けプレイ
敗北者を生かして返す代わりに代価の生セックス
etcetc
基本的に相談次第で何でも対応いたします!
【NG】
汚物系。相手グロ。受け身。同性系
-
……
(あまりの物言いに目立っているのではないか?と懸念したメイドは)
(コルセットの紐を解くとギリギリと音を立て腰、というか腹を締め付けた。)
(背中も丸めるか?否、姿勢はメイドとして帰るわけにはいかない……)
(息を止めたメイドは顏を真っ赤にして己の腰を締め付け続けることにした。)
-
>>171
普通にいますね
以前顔を見せたエルメッタは同じ年齢の僕の甥です
ひ孫もいるらしいですよ父上
>>172
おぉ、左様でしたか……
見ればかなり腕の立つバトルメイドのご様子。
ご主君は良い臣下を得られましたね。羨ましい限りです……
(もし野良ならうちに来ない?って誘おうとしていたのは秘密だ!)
アレサさんですか。
僕はダンジョン管理の都合、冒険者ギルドとも関わることが多い。
ここであったのも何かの縁。
もしなにかご入用だったり困ったことがあればいつでもお声掛けください。
あなたの旦那様にもお目にかかりたいものですね
(冒険者用の名刺を手渡す、黒地に金糸の誂えで魔力を使えばグラキウスに思念が飛ぶというやつだ)
ところで今夜はなにかご用事が?
-
>>174
わぁ!あまりご無理はなさいませんよう!
私は素晴らしいスタイルだと思っておりますよ!
ほら、名無しさんたちも謝罪せな!
-
>>175
体格があっていれば大抵の生物は拳で黙らせれば解決できると自負しております。
ご慈悲に感謝いたします。
(膝のあたりで手をそろえるとゆっくりと頭を下げ)
とはいえ、我が領地においては私が大抵のことは対処できておりますので
ご厚意にだけ受け取らせていただく無礼をお許しください。
――ご主人様は領地運営に忙しい様子、グラキウス様の旨はお伝えする程度にとどまってしまいます
どうかお許しを。
領地内の食材を卸しに来た、というのが主な目的ですわ
(府と視線を周囲に巡らせ)
何か有用な話でもございましたか?このメイドに、対応できるような。
――……お気に、なさらず(ギリギリギリギリと革紐が悲鳴を悲鳴を上げる音)
-
70年も開きがあるなら捏造し放題だね!!
ほらお兄ちゃんお姉ちゃんだぞ、亡くなった事にでもしてくりゃれ
https://files.catbox.moe/oll2zk.png
https://files.catbox.moe/bij3vb.png
https://files.catbox.moe/gd1zau.png
-
メイドさんはでっかいのでスピードよりパワータイプなんだろうか
-
>>178
……亡くなっているのですか
素晴らしいが力ですわ、名無し様と思いますが
唐突に遺影をご用意されるというのは中々シュールでございますわ、名無し様。
(ぱちぱちと控えめに手を鳴らすメイド。)
>>179
名無し様、でかいからではありません。
できるからパワー系なのです。大抵の生物は腹に一撃入れれば黙らせられるパワーがあるから
パワー系のメイドなのです。ご理解いただけますよう……
(深く頭を下げれば白髪が揺れた。)
-
>>177
おぉ…………
(言っていることが歴戦の傭兵であれば満点の内容と自信)
(実力に疑いの余地はなさそうで、本当に旦那様が羨ましいです)
辺境の方々は逞しいですからね、分かりました。
些細なことでも構いません、何かあれば仰ってくださいね。
優秀なご主君のようです、この若輩の名前だけでも知って頂けるなら光栄ですよ
(ニコニコ)
(もし頭の硬い古い貴族なら、変に怒ることもあるかも知れないが、ソレはお互い様だった)
(グラキウスくらいのポッと出だと、商売トークだけでお前ごときがわしの時間を浪費させるのかとキレられたりする)
(彼女の丁寧な礼儀正しい断りは好印象であった)
今のところめぼしいものは少ないですね……年度始めで新人向けの以来や育成でギルドがてんやわんやってところです。
あぁ、僕と名無し貴族さんたちが話していたのは、伽の話題です。
最近は呼べる子も少なくて……っとと、こういう話をするべきではありませんね、申し訳無い
わー!これも広義の切腹なんじゃないかしら?!!
(手を掴んで緩ませようとするが、少年魔族はパワーは魔力込めないとそうでもないのだ)
いや力つっよ!!!そういう問題じゃなく!!!
-
>>181
厠用に端末変えたら抜けてしまいました……!僕です!
-
>>181
ご理解、感謝いたします。
(深く頭を下げる。)
(いえ、私の主人は瘴気と魔素に汚染されきった領地で幼子を保護という名目で侍らせて)
(なんだかんだ楽しんでるような人物で、優秀かどうかは評価しがたい人物ですなどと)
(喉に引っかかる言葉を飲み込んだ。)
痛み入ります。
(目を伏せてゆっくりと頭をさげるのであった)
なるほど、そういった状態でしたか。
界隈の情報提供に感謝いたします……呼べる子、となりますと
やはり、時期的な物のもあり、娼館の対応では――といった状況でしょうか
問題なく、革紐ごときで裂けるような腹をメイドはしていません。
(ギリギギリ……ブチィ)
……していません。
(張力に対する加重をものの見事に超えて見せたメイドはコルセットが落ち)
(幾分かふっくらとした腰の肉付きがあらわになる様子を白日の下にさらすのだった。)
-
>>183
いえいえ
?
(そんなことはつゆ知らず。こんないいメイドさん持てて羨ましいなあとか思ってる)
(なおこやつも婚姻結ばす手を付けて孕ませて赤ん坊ガチャやってる宇宙人ハーフなので)
(貴族としてはともかく、人間性は多分同じようなもんであろう)
ですね。
……おっと、乗ってきますか。であればお答えせねばなりますまい……
貴族間だとこう、手慣れた娼館の子もいいけど、冒険者の中で珠を見出すのがいいよね!みたいな思考の人が多いといいますか
ほら、下女に手を付けて、なんてのがたまに聞かれるでしょう。
ああいうやつですね……だから新人冒険者で忙しいと、流石に呼ばんでおくかとなると……
……まさにお言葉の通り、ですかね……
革紐には負けませんでした……革紐が負けたと言うか……
(冒険者の中には水着みたいな薄着で戦ってる度し難い層もいる、とはいえ)
(頑健なメイド服から露出したとなると、ふっくらお腹でもかなりエッチな気配)
(そそそ……とタオル、高級でふわふわ、を広げ、お腹を隠そうとするのであった)
-
>>184
なるほど、冒険者間の事情でしたか
確かに、余計な支出は省くのが常套手段。
口説く努力さえあるとなれば、同僚で……ともなりましょう。
冒険者ともなると身体を売る程度で確保できる、生命の担保というのもありましょう
……なると?
お見苦しいものを、申し訳ありません。
心配には及びません、今メイドは全力で腹を引っ込めているので
(ですからそれは、余計に見られたくない部分に視線を集めるのでは?)
(メイドは訝しみそっと手を添えて、制するのだった)
(なお、何かの表紙に力をぬくと張る腹に何度か冷や汗を流す模様。)
-
>>185
そういうことです。
貴族でも案外そういう需要があるようですけどね……垢抜けない冒険者のパパ活とでもいいますか
僕は仕えることがほとんどなかったのでわかりませんけど、やはりそういうものなのでしょうね
お金が回れば需要が活きる……僕はいいと思います
(ところで、そちらのご主君はそういうのは?と一瞬聞こうとしたが)
(それで彼女が主人とそういう関係だったりしたら気まずいってレベルじゃねえなとなり、奥ゆかしく黙った)
いえいえ、こちらこそありがとうございました……?
そ、そうですか……ちょっと待っててくださいね、コルセットを直してみましょうか
(タオルを下げ、コルセットを掴むと革紐を見やり)
(そうそう千切れる強度ではないそれを確認、つまりソレは劣化していないので軽く結ぶだけでも機能するということ)
(紐を通して結び目が肉に食い込まないよう位置をずらして)
……どうでしょう?
これでよろしければ使ってみてくださいな
しかしこれが切れるってどれだけ力を……
(すごい顔のメイドに、修繕品を渡す)
-
>>186
……
(ス……と頭を下げる。)
(肉体関係は今はもうない、十全に育ち切った肉体は射程外だそうだ)
(屋敷、ひいては領内の維持に有用だからメイドとして滞在しているのだった。)
いえ、痛み入ります。
(腰を120度以上はまげて頭を下げれば、白髪が垂れ下がり)
腰回りが幾分可楽になりました。
…………皮製品のほうがましではあるのです、その、はい……
(ついと赤い瞳をそらし)
さて、メイドはこのあたりで失礼します。
お疲れさまでした、おやすみなさい。
-
>>187
(もうちょい気まずいやつだった!)
(それはそうともったいない、こんなむちむちの素晴らしいバディを……と、事情を知ったら唸ることであろう)
おぉ……
(コルセットしたまま物凄い角度だな……と感心して)
……なるほど
(察した。人の数だけドラマがある)
(それを痛感したグラキウスであった……)
はーい、ありがとうございました!
また今度お話してくださいね、おやすみなさい。
-
ふむ、では今日は失礼いたします
長らくお付き合い頂きありがとうございました!
-
>>178
寝る前に見たら神秘的な兄弟が!
ありがとうございました、全然気付けなくてごめんなさい!
ただ設定上父上ら魔獣還りのケモ要素は遺伝しなかったりします!
彼らだけが因果を曲げられているので子供は普通に人間なのですね!
なのでヴァシーの例は非常に特別な事例、母君のヴァンパイアが吸収したエネルギーの影響を胎児が受けた感じです!
まあこの方たちももしかしたら似たような感じで…………そうか、父上量産計画!
どこかの亡国が父上の血液や精子を似たようにエネルギーの影響を与えつつ母体に宿した結果生まれたものとかかも知れませんね!
兎にも角にもありがとうございます!
-
(――層を作る魔素と瘴気の混じった空気を通した朝日。)
(紅葉して赤紫になるであろうどす黒い葉が茂る気に朝露が垂れる中メイドの一日は始まる。)
(外周を歩き畜舎を覆う柵の状態、侵入者の有無を確認、農場や備蓄庫等にも同じ確認を行う。)
(もし柵が破壊されている、偵察のあとがあれば略奪の痕跡を確認しかるべきのち、追跡を開始する。)
――……
(魔力で淀んだ空気を吸い、胸を上下させる。)
(ここからは屋敷の維持管理は他の従者に任せ、領内の治安維持、従者たちの食い扶持確保のために動き出す。)
【朝メイド……でございます。】
【プロフィールは>>164にございますとおりです。】
-
メイドさん大忙しだね
-
>>192
痛み入ります、名無し様。
(目を伏せ一礼。)
とはいえ、監視と討伐。人員の維持にいおいて私の右に出るものは
この領内にはおりません故に。
名無し様におきましては、どのようなご用向きでしょうか?
-
かかか、この空気…何処となく懐かしくもあるのう…。
おはようじゃよー。
(フードを被ったローブ姿の幼女がてくてくと歩いてきた)
-
>>194
おはようございます。
来客でしょうか……申し訳ございません、私来客の旨を聞いておらず
対応の不備はご容赦を願います。
(恭しく頭を下げて)
本日のご用向きのほうをお伺いしてもよろしいでしょうか?
-
>>195
いや、これはすまぬの…。
転移手段を持っておる故、あちこちを散歩する事も多くてのう。
それでこの近くで転移してぶらぶらとしていて、ここを通りがかったという事なのじゃよ。
不躾であったら申し訳ないのじゃ。
しかし…こうも瘴気が濃い地域も珍しいものじゃな。
-
>>196
いえ、確認していただいた通りこの一帯は瘴気が濃く
地域に住むものとしては、どうしても警戒をせざる得ないのです。
(もう一度頭を下げ)
物珍しさはあるでしょうが、相応の危険もございます。
ご自愛し、早々に立ち去ることをお勧めいたします。
-
>>197
まぁ、これだけの濃度なら無理もなかろ。
何処かに魔界へ通ずる道があるのかも知れぬが…常時開いている訳でもなさそうじゃな。
かかか、心配には及ばぬよ。
儂も瘴気には慣れておるでの、むしろ里帰りしたような気分じゃて。
-
>>198
メイドめの調査によりますれば
魔界へと通じる道、とまでは至らず瘴気や魔物の流入口のようなものが不定期に開いてしまうようですわ。
土壌や生態への汚染はあるものの、人が住めなくなるまでの環境には至らずといったところです。
(紅の視線を周囲に巡らせ、再びメシェートに向き直り)
里帰り、といいますと似たような地域を故郷に持つということでしょうか?
もしくは魔界そのものの出身であると?
-
>>199
ふむ、なるほどのう。
そういう事ならばこうまで瘴気が濃く広がっておるのも頷けるものじゃ。
住めなくなる規模ではないにしろ、危険度はそれなりに高くなっておる…という事じゃな。
(こちらを向き直るアレサを見上げながら軽く頷き)
かかか、今は特に隠す事もあるまい…後者じゃよ。
-
>>200
ご明察の通りです。
しかしながら、土壌の汚染を押して尚、収入が望めるこの領地
領主であるご主人様に依存した運営を可能とした故、領地として成り立っている次第でございます
――……隠す必要がない、とは?
ただの散策ゆえに、そういった警戒ないし差別の心配をする必要がないといったことでしょうか
職務故、侵略などを目的にしているものの、メイド目程度は歯牙にかけておらぬということでしょうか
(能面のまま紅の瞳をじっと下に向け)
-
>>201
つまり、ここでだけ確保出来る資源なり何なりがあったりすると?
まぁ、何かしら育てるにしても悪環境に強い品種があるならそれも強みだろうしのう。
それに…その領主も相当のやり手のようじゃな?
かかか、そういう事じゃな、これはあくまでただの散歩じゃからのう…。
大体、儂はそういう目では見ておらぬよ?
見た所、中々の実力者のようじゃしの?
(そんな視線を向けられて尚、真っ直ぐに見据えて言葉を返した)
-
>>202
流入してくる魔界由来の魔物、その素材及び瘴気の影響で人に対して良き方に汚染された動植物
鉱物などは特に、王都へ定期的に供給すれば良い資金になります。
お褒めの言葉、ありがとう存じます。主に代わって申し上げます
警戒がメイドの職務にて。
無礼な物言い、謝辞を申し上げます
(そういって深く頭を下げれば白髪が揺れ)
警戒と治安維持に携わる程度には。
(胸元に手を置き、小さく頭を下げた。)
-
>>203
…であろうのう。
汚染されきる前なら処理次第で大きく化ける可能性もある。
ほう、鉱物も手掛けておったのか…それは興味あるのう?
道理で近年王都で珍しい鉱物を見かけるようになった訳じゃな…。
目の付け所が鋭いのも流石と言えよう…と、名乗りが遅れてすまぬの…儂はメシェート、メシェート・キルラ・オルトフェイルじゃ、よろしくのう?
何、こうした場所にのこのこと見知らぬ者が現れればそうした対応になるのも無理はなかろ。
じゃから、貴様が頭をそこまで下げる事はない。
かかか、そのどちらもきっちり良い仕事をしておるのう?
(この地に降り立って間もなく何匹かの魔物を退けており)
(この屋敷周辺が整っている事と魔物の気配が一切なかった事から目の前のメイドの手腕が確かである事を認識していた)
-
>>204
鉱物系に関しては鉱脈がいくつか出ている地点が。
最も、加工に関しては現在領内で確立された精錬方法が正しいとは限りませんので
質の改善余地はまだまだあると思われます
(もう一度、頭を下げ)
ご丁寧にありがとうございます、私はアレサ。領主様に従事しておりますメイドにございます。
お気遣い痛み入ります。
ご主人様への評価ともなります故、礼として下げさせていただければ幸いです。
お褒めいただき光栄でございます。
しかしながら、この領地自体がちょっとしたダンジョンになってしまっているかもしれない懸念はあります。
私一人での正常化、などということは望めないことは承知ではありますが、脅威の排除という意味で冠水していないことは告げさせていただきます
-
>>205
なるほど…一定の利潤はあれど発展途上という訳かの。
ふうむ、儂も鉱物の加工に関してはそれなりの技術はあるが…個人で扱う故、商業向けとは相容れぬかも知れぬの。
じゃが、鉱物に関しては機会があればまとまった買い付けなりと相談してみたいものじゃて。
どういたしまして、じゃな。アレサか、よく出来たメイドなら領主殿も安心じゃのう。
うむ、そういう事なら分かったのじゃ。
まぁ、相当の瘴気が流れ込んできておるし幾らか定着した領域もあるようじゃ。
かかか、アレサは控え目なのじゃな、こうも均衡を保っておるだけでも大したものであると言うのにの。
-
>>206
個人の技術力に依存した精錬方法ならばもっているものの
大量生産に向かない、といったところでしょうか
そういった場合は鉱石そのものをお買い求めになるといったところでしょうか
こちら側としては、鉱石そのものの取引は利益率が低くなりがちですので避けたいところではございます。
買い付け、の相談でありますれば屋敷の担当のものへと取り次ぎますが
………………痛み入ります。
(自身で動かず、人を扱うことに長けているといった意味ではその通りなのだが)
(そうして安心してやることが子供を拾っての色ごとなので、間を置き言葉少なに礼をする程度にとどめる。)
(否、主の恥部である部分を飲み込んだ。)
生きるため、であります。
私一人だけならともかく、少なくない領民や同じ境遇のものもおりますので
メシェート様こそ、見知らぬ侍従への過大な評価。寛容なお言葉、感謝いたしますわ。
-
>>207
うむ、儂個人としての技量はそんなものじゃ。
まぁ、アレサの言い分はもっともじゃ。買い付ける際にはそちらの処理が済んだもので構わぬよ。
そうじゃな、今朝はもう退くでの…また、よろしく頼むのじゃ。
………ふむん?
(アレサからの言葉と、その間に何かしら察した様子を見せるが)
(それ以上は何も言わず、こちらも問いかけようとした事を飲み込んだ)
かかか、シンプルじゃが…至極当然の事じゃな。
何、見知らぬ土地に踏み入った身で無礼を振る舞う訳にも行かぬじゃろ?それに…儂は感じたままを告げたに過ぎぬ。
良い付き合いが出来そうな件じゃ…ここに何か大事があれば駆けつけようぞ。
では、儂はこれで退くとするのじゃ。
ではの、アレサ。
(そう言って頭を下げると手をかざし転移の魔法陣を描くと)
(淡白い魔力光を放ちながら転移が発動しその姿や魔法陣ごと消え失せた)
【最後に遅れてすまぬのう】
【朝から楽しい時間を過ごせて感謝じゃよ。では、お先にのう】
-
>>208
いえ、朝からのお付き合いに感謝いたします。
過分なお言葉、身に余る光栄と存じます。
(転移系の陣が引かれたと思えば、深く頭を下げて見送った。)
【こちらこそ、楽しませていただきました。】
【お疲れ様です。良い一日を】
-
デキる女みたいなメイドさんいいね
-
>>210
いえ、避妊には細心の注意を払っていますが……
(ほほを抑えれば小さく首を横に倒す。)
(開かれた紅の瞳が不思議そうに名無しを見つめ返して)
……あっ、失礼しました名無し様。
メイドめの仕事ぶりのお話のようでして、申し訳ありません
お褒めにあずかり光栄ですわ。
(ややあって何かに気づくと、顔を赤らめて深く頭を下げるのだった。)
-
朝からエロ勘違い
いいね!!!
-
メイドさんそのものがエロい体つきしてるからしゃーない
-
イヴとは知り合い?
-
>>212
(そう、朝。朝なのだ、今の時間帯は。)
(伽の時間帯とは程遠い、いや彼のご主人様ならやりかねない)
(やりかねないということは私の考えもどうレベルということに……)
よくありませんぁ……名無し様
(赤く染まった頬を隠すように頭を下げ、か細い声を絞り出すのだった。)
>>213
つまり朝からお目汚しをするような下品な体つき……
いえ、肉付きにかんしては、その、はい……名無し様のご想像の通りだと自覚はあります。
しかしながら、メイドめはそれを受け入れることは、忌避したくあります。
何が言いたいかといいますと、違うんです。体つきがこんなだから志向が寄ってしまったとかではありません
なんとなくそういった単語になじんでいて……いえこれも違いますわ、とにかく違うんです。
>>214
姉さん、とお呼びしていました。
むろん、血のつながりなどありません、いろいろと吸収がよく要領のいい方でした。
いなくなったときは泣きもしました。今は何をしているか……
-
うーん、このメイドさん面白可愛いのでは?
-
孤児仲間?
-
つまりイヴもその領地出身で孤児だったと?
-
ご主人に抱かれたことある?
-
>>216
お褒めにあずかり光栄です。
とはいえ、私にその意図はないので面白くしているつもりもなければ
可愛く振舞ったつもりもないため、ものによっては名無し様の期待通りの反応が取れるとは思えず。
(目を伏せ息を吐き)
その際はどうかご容赦を
>>217
そうですね、といっても姉さんは私と入れ違いくらいにいなくなってしまったので
ただ、不安を感じていた時期に良くしていただいたので今でも子悪露に残っている人物ではあります。
イヴ「え?誰だそれ……あたしが捨てられる直前?いや、しばかれっから面倒見たかもしれんが」
「つか、そのあとあたしがすぐ捨てられたんならあたしの口の悪い部分とか見てねぇんじゃね、その子。」
【こんな感じでございます。】
-
今のお姉様みたらショック受けそう
-
何を食べたらそんなに育ったんだろう(一部分をガン見しつつ
-
>>218
イヴ「あたしは王都の路地→アレサんとこ→捨てられて舞い戻りって感じ。あたしはマジもんのふっつ―の孤児で」
「瘴気や魔素の汚染は受けてねぇカンジ。」
>>219
幼き頃に何度も。
所謂嗜好品として従事しておりました故、10を超えるころにはそういった用途以外で従事する機会が増え
今に至っている次第でございますわ。
>>221
名無し様は姉さんの所在をご存じでらっしゃるのですね。
……ふむ、思い出は思い出のままにした方がいいということでしょうか
確かに、お互いにあの頃のママとはいきません故に。
ただ、あの頃に私の不安をぬぐってくれた事実は変わりません、変わらず慕うことでしょう。
(表情に乏しい少女の口元がわずかに緩んだ気がした。)
イヴ「おいやめろ、あたしはこういうの受けるような人間じゃねーだろ、やめろ」
「あったら死ぬぞ、あたしの心が。」
>>222
魔素と瘴気を孕んで食用に向かない魔獣や幻想種の肉を……
自分で処理と解体、調理ができたので、そのお腹いっぱい口いっぱい……
(コルセットで締め付けられたお腹を押さえると恥ずかし気に俯いて)
-
えええ??あのイヴが!!??
-
領主さまロリコンなのか…
-
幻想種まで食べてたとはたまげた。
-
コルセット外れたら凄いことになりそうだねー
-
>>224
イヴ「そーだよ、斥候業と裏稼業以外ドブカスのエロイ体してて顔がいいだけのあたしがだよ!」
「わかんだろ?あたしはあんたみたいなこと言われるような人間なのっ!で、何の驚きよそれ。」
>>225
そうですね、少々好みの年齢が下振れに下振れております。
おそらく、見た目だけの話になりますので、実年齢は関係ないタイプです。
はい、名無し様のご想像の通りかと思われます……ただ、背後は何も考えていないので
そのあたりの掘り下げはご容赦を(メタ)
>>226
それはある日のこと、通常の配給される食事で足りず、それでも討伐を完了した時に思ったのです。
「素材として使える部位のほかは全部可食部位なのでは?」
――と、それで試してみたところ非常に歯ごたえがあり、毒素や有害物質さえ無視すればお腹いっぱいになれると
ええ、中々出てきませんが幻想種は中々甘みも強く、これが幻想的な味なのかと思える程度にはやわらかな肉質で、その
失礼、よだれが……
(こくりと喉を上下させると、真顔で向き直る。)
流石に、毒素が強すぎて一般流通はさせていませんので、そこはご安心を。
>>227
私も鏡を見て思います。これで68cmしかないとか嘘だろう、と。
下に筋肉があるのも要因の一つだと思われます……きっと、ええ……
横になったり座ったりすると、顕著に弛むのです……はい
ええ、お考えの通りですわ品のない身体の持ち主として謝罪を申し上げますわ。
-
幼子を毎晩ズコバコしてる領主・・・うーん、闇が深い
-
ばば様も好みの範疇になるんだろうか。
-
>>229
基本的に身寄りのない孤児が対象となっていますので
いえ、そういうことでもありません
その、そういったことが可能な環境が作り上げられてしまったのが……
やはり行動力があるというのは、深淵に達するために必要な要素ということではないでしょうか。
>>230
見た目で言えば、手籠めにできるかどうかもありますが
好みかそうでないかで言えば、ご主人様のお眼鏡にかなうことでしょう。
-
さっき出てた鉱物取引の際には体も求めたりして…
-
幼児趣味ならアレサさんは最近抱かれてないってこと?
-
>>232
(メイドは頭を抱えた。)
(やりかねない、と、なれば領主に直接ではなく、精錬所を紹介するべきだろう。)
(個人取引ならば領主がわざわざせてくることはない。この方向にするべきか。)
ああ、申し訳ありません。考え事をしておりました。
名無し様の忠告、痛み入りました。一考の余地がありました
>>233
10を過ぎたころから減り、今ではご主人様の伽に呼ばれることはなくなりましたね
とはいえ、そういった技術は身についているのでそういった用向きにも対応できます。
お入り用の際は申しつけて下されれば
(何でもないことを装うも能面の頬がわずかに赤みを見せた。)
-
究極の選択
1.絶対に弾け飛ばない胸元のボタン
2.絶対に伸びたり切れないクーパー靭帯
-
お入り用って…えろいわぁ
-
領主様登板の可能性もあるのかなー?
-
>>235
その二択を仕掛ける、ということは
(メイドはかろうじて胸の下を覆う布地の留め具を探り)
(収まり具合を確認する。)
失礼、私の衣服の胸元のボタンが取れかかっているかと
ないし、その、私の胸が垂れ下がって見えているのかと思いましたわ
ボタンの方は、私の持つ衣服のすべてのボタンがということでしょうか?
胸元が収まるブラウスなどが着れる、というのは魅力的な選択ですわ
とはいえ、今度はシルエットが太って見えるようになる問題が出てしまいます。
やはり痛みが抑えられるという意味でも2番のほうがメイドめには有用でしょう
>>236
そういった業務も可能、ですので。
私の見目がお眼鏡にかなったようであるのならば何よりです。
(深く頭を下げて)
ただ、メイドめはそういった業務に応じることができることを示しただけにて
えろ……といった意図はなかったことをご報告いたしたします。
>>237
どうでしょう、需要があるとは思えません+一番重要な部分がNGに入れるほど苦手なので
たいしたことはできないと思われます。
-
後出しかー
-
>>239
いえ、レズが入っているので入れていないロリですわ
ショタの部分とも言いますが、対幼子系全般を不得手としております。
-
【ふと覗いてみれば面白い事になっておるのう?】
【可愛がってみたいがレズはNGとの事じゃから我慢かの】
【まぁ、取引の条件で領主に抱かれるのは構わぬがの、かかか】
【次に会えたなら取引のロールから入ってみたくもあるが…またに、じゃな】
【出戻り一言失礼したのじゃ、ではのー】
-
あ…すれ違い…
-
うーん、これはドンマイ?
-
お昼は何食べる?
-
>>241
【ご配慮、痛みいります】
【適当にいろいろとつけているので、あまりキャラが固まっていないので】
【その、ロリでないと相手しないのに本人を動かす人間がNG入れるレベルで苦手なので】
【おそらくダイジェストにしてもらえればと思います。】
【お疲れ様ですわ、良き一日を】
>>242>>243
ご配慮に感謝はします、とはいえ幼児を抱いた時の良さを表現できないゆえに。
口説く際の語彙にも関わりますので……
じゃあなんでロリコンにしたのかとなりますと、姉さん(イヴ)ほどのワガママボディの持ち主をあっさり切り捨てられる人格が必要でしたので。
-
>>244
そうですね、可食部位の多めな牛や豚の魔物が流れてきてくれればそれを
ワイバーンのような空を飛べる魔物は骨ばかりですので、厳しいところです。
龍種ができていただけるのが最も簡単なのですが……
-
これでつやつやとしてご機嫌なご主人が描かれるフラグが…
-
>>247
はい、そのようなことになりますが
ただ需要あるんですか、ご主人様は一応男性ということにしましたし
姉さんにしゃべらせた好みを鑑みると、捨てられたことに執着していない=マッチョではないなどということになったりとか
いろいろありまして、そこからさらに考えまして、事後のみの描写といたしまして
男性の事後とか需要、あるんでしょうかと首をかしげてしまうメイドであります。
-
まぁそこらは当のばばさまと擦り合わせればいいんでない?
-
>>249
結局そこに帰結させるべき、ですね
アドバイス、ありがとうございますわ、名無し様。
-
仮にアレサさんを使わせてもらうとして生でするのは大丈夫なんかな
-
あれ?!アレサさん、イヴさんの関係者さんだったのですか。
全然気づかなかった……!FAに気づくの遅れたのも含めて昨日の僕はポンコツでしたね……!
また機会あれば今度は是非ロールをお願いしたく思います!
では一言落ちです!
-
アレサさん人気だぁ
-
>>251
手順を踏んで抱く、とかでなく使うのであれば可能です。
不思議な力が働いて妊娠をほとんどしない、という結果になってしまうでしょうし
むろん、そういったプレイ希望だというのならば応じますが。
>>252
お疲れ様です、グラキウス様。
トリップまで気にする方も少数派だと思われますので仕方ないかと
そもそも私自身、姉さんとの関係をほのめかす言動をしておりませんし
言われれば答える程度のつもりでしたので……
と、いうよりも皆様方トリップまで気にしらっしゃるのでしょうか……
機会の際は是非、よろしくお願いします。
>>253
たくさんの好意的なお声がけに感謝しております。
拙いところの目立つ身ではありますが、努力はしていきますのでこれからもよろしくお願いします。
-
と、そろそろお昼ですのでこれにてお暇させていただきます。
(深く頭を下げれば、魔素の濃いほうへ)
(大蛇の魔物が発生していたため、お腹いっぱい食べることができたそうな)
【それでは、落ちさせていただきます。】
【朝からのお声がけに感謝いたします。】
【それでは午後もよい日を】
-
お疲れ様ー
-
【スレ立てお疲れさま!】
【名前】ヤマブキ(山吹姫)
【種族】狐の霊獣
【性別】女
【年齢】1000歳程
【ジョブ】霊獣姫
【レベル】変動(30〜)
【身長】164cm
【3サイズ】B102W62H96
【外見や装備】銀髪の長いポニーテール、銀色の狐耳と狐尾で朱色の瞳の美女
https://postimg.cc/gallery/CVTtmQR
隕鉄製の破魔剣「羅權」
※アナザー
紫色の霊獣の力を弱める霊獣封じの珠の首輪
【特殊能力】破邪の霊力を蒼い焔にして放つ退魔技
爪を伸ばしての格闘技
尻尾には強い霊力が宿っており尻尾を青い炎の龍に変えて放つ龍神蒼焔舞が奥義
【一人称】ワシor妾
【備考欄】悪鬼妖魔からヒノモトを護ってきた霊獣(半精霊の獣人)の姫「蒼炎の天狐」
500年前に大陸からオークやオーガを引き連れて攻め入ってきた獣魔王を後の夫、ライガ(雷牙)と共に打ち倒した
その後息子ライハ(雷破)を身籠ったが夫は息子の顔を見ることなく余を去った
その後、獣魔王のしでかした事の後始末を含め大陸にへと移住し、悪意を持たない亜人や害をなさない魔物達を纏めるモンスター村の村長となり余生を過ごしている
胎内に宿ったライハに長い時をかけて力の多くを注いだ事で現役時代より力は弱体化したが、それでも並の魔物を軽くノセる力を有している
【名前】ライハ(雷破)
【種族】狐の霊獣(人間のハーフ)
【性別】TS女
【年齢】人間年齢16
【ジョブ】退魔剣士
【レベル】変動(15〜)
【身長】161cm
【3サイズ】B88W56H86
【外見や装備】銀色の狐耳と狐尾で銀色のツンツン髪
黄色い着物
https://postimg.cc/gallery/B6yZSbG
退魔刀「如月」
※基本ふたなり設定ですが完全女体化でもOK
【一人称】オレ
【特殊能力】破邪の雷を纏った退魔剣技
【備考欄】邪悪な魔道士の放った神代由来の魔術により女体化してしまった霊獣姫ヤマブキの息子(元)
男に戻る方法が全然見つからないものの持ち前の前向きさで頑張っている
男の感覚と女の感覚両方がある難儀な状態
【所属】風ノ区ギルド
-
ライハちゃん溜まってるのでは?
-
男に戻ってくれないと困る、掘れないもの
-
>>258
た、溜まってるって……!いきなり声かける第一声がそれかよ!?
この変態!てか、同性だからってそんなのいきなり聞くなバカー!
>>259
いいいいっ!?お、お前その……ほ、ほ……変態だー!
-
抜いてあげようか?
-
>>261
い、いいよ!自分の事は自分で……って何いわせるんだよ!?
ああもう!
-
やはりたまってる!!
-
>>236
勝手に溜まったる認定するなバカっ!
い、いやらしいことばっかり聞いてきて……あんまり変な事ばっか聞いてくるなら、後で酷いからな!
-
ドタバタ大変だねえ
-
>>265
本当だよ、なんで昼間っからこんな疲れなきゃならないんだ……ふぅ
-
108人の子供を孕むまでセックスしても女側の快楽に目覚めなければ男に戻れるらしいよ
-
ライハお姉さんだぁ…こんにちはぁ。
-
>>268
絶対に嘘だソレ!?そ、そんな事でこの魔術が解けるはずないし、何よりこ、子供なんて……オレは男だ〜!
-
>>268
お兄さんだってば!って、このやりとり前もやったな……リミティアと……
-
>>270
うん、やったよねぇ…。
でもぉ、まだ戻れてないならぁ…間違ってないよねぇ?
-
>>271
か、身体は女だけど心は男だから、オレはお兄さんなんだからな!
(腕組みをしながらふんっとそっぽを向き)
-
>>272
身体がお姉さんなら、それでいいと思うけどぉ…。
やっぱり、駄目なのかなぁ…?
(白のワンピース姿で近寄るときょとんとしながら見上げている)
-
>>273
そ、そんな目で見てきてもダメなもんはダメだからな?
(自分を見上げてくるリミティアの視線に少しうっ……とたじろぎつつ)
-
>>274
うーん…なら、お兄さんの方がいいのぉ?
(たじろぐライハを見上げたまま、変わらず不思議そうにしている)
-
>>275
そ、そうだぞ、オレはお兄さんだお兄さん、うん
(たじろぎつつも腕を腰に手をやり胸を張ってウンウンと)
-
>>276
でも、お兄さんでもありお姉さんなのは間違いないよねぇ…。
(一人納得しながら胸を張るライハに対し)
(目の前の胸元へ手を伸ばすと、遠慮なくふにふにと人差し指の先で突付いてまぁらみせる)
-
>>277
〜〜〜〜ッ!
(胸をふにふにと指で押されて顔を真っ赤にして)
な、何するんだよリミティア!
(胸を押さえてぴょんっと後ろに離れ)
-
>>278
んぅ…?
だってぇ…目の前でこれ見よがしに胸を見せてくるからぁ…。
触って欲しいのかな、って…えへへぇ…♪
(飛び退くライハを見送りクスクスと微笑む)
-
>>279
な、なぁ〜〜〜!
(胸を抱いたまま顔を真っ赤にして)
そんな訳ないだろ!た、たまたまそんな感じになっただけでわざとじゃないんだからな!?
(こほんと息を整え)
まったく……
-
相変わらず遊ばれてるなー
-
>>281
ううう……どうもリミティア相手だと調子がくるわされる……
-
>>280
えぇ、そうなんだぁ…?
私はわざとかと思ってたよぉ…。
(顔を真っ赤にするライハを楽しそうに見上げている)
やっぱり、ライハお兄さん見てると楽しいんだぁ…ふふっ。
>>281
えへへ…ライハお兄さんと話してると楽しいよねぇ…。
勿論、色んな意味で…ねぇ?
-
ここは男としてビシッと行こう
-
>>284
ん…今は女だよねぇ…?
まぁ、どちらでもいいのかなぁ…。
でもぉ…ビシッとぉ…何されるのかなぁ?
-
>>283
わ、わざとなわけ無いだろ!っていうかお前、オレをからかって楽しんでるだろ絶対……!
(ジト目でリミティアを見ながらぶーたれる)
楽しいにも2種類で後者のほうだろ絶対!
>>284
そ、そうだよな!ようし……こうビシッと……
ち、小さい子に強く言って泣かれたりしないかな……?
(オロオロしている!)
-
>>286
あれぇ…バレてたのかなぁ…。
流石、お姉さんだよねぇ…そこまで、見抜いているんだもぉん…。
(ライハからのジトッとした視線を受けながらも平然としている)
-
>>287
当たり前だろ!って、またお姉さんって言ってるし〜!
だーかーらー!オレは男だからお兄さんなんだってば!
はぁ……もうお姉さんでいいよ……もう……なんか前も似たようなやり取りやったような気が……
-
>>288
あれぇ…然り気無く呼んだつもりだったけどぉ。
流石、ライハお姉さんだよねぇ…。
(悪びれもしない態度もまた相変わらずと言えよう)
うん、してるよぉ。
最早、お約束と化してきてるもんねぇ…ふふっ♪
-
2289
やなお約束だぁ……
(がっくしと)
まあ兎に角、オレをからかうのは今後禁止だからな?
はぁ〜……とんでもない女の子だよ本当……
-
>>290
私は楽しいけどねぇ…?
(がくりと項垂れるライハの側で、またもきょとんとしている)
えぇ…禁止なのぉ…?
そんなにとんでもないのかなぁ…普通の女の子だよぉ…?
-
久々にライハちゃんにお絵かきの魔法かけるか…どんなシチュがいいかな?触手?
-
>>291
からかわれる方の気持ちを考えろよなぁ……
(がっくりした状態でジト目でリミティアを見て)
禁止に決まってるだろまったく……今度からかったら保護者のはぐりんさんに文句……いっても意味なさそうだなぁ……
……はぁ〜〜……
>>292
【ほぼフリー素材だから好きに使ってくれて大丈夫だかんな】
-
>>293
うーん…私、からかわれる要素なくなぁい…?
それともぉ…お姉さんも、私をからかってみるぅ…?
(と、そんな結構な無茶振りをかける幼女の図)
ふぅん…?
まぁ、はぐりんの場合は一緒にからかってきそうな気もするけどねぇ…。
-
>>294
うぐうううう……!
(マイペースでのらりくらりと言葉を返してくるリミティア)
(口喧嘩に弱いライハでは到底太刀打ちできない!)
……だろうな、うん……
はぁ〜〜
(クソデカため息をつき肩を落としつつ)
兎に角、もうオレってか目上をからかうんじゃないんだからな?
-
>>293
へっへっへっお言葉に甘えて癖で思い通りにしてやったぜ(ゲス顔)
https://i.postimg.cc/jj1VQ9V6/00125-2425203937.png
-
>>296
【普通に格好いいオレだ……これだよこういうのでいいんだよ】
-
ライハがリミティアに勝てる日は来るのか・・・
-
>>295
あれぇ…?
お姉さん、変な声出てるけどぉ…お腹痛いのかなぁ?
ほら、ねぇ…?
寧ろ、もっとお姉さんが大変になるかもぉ…?
ふふっ…それじゃ、私はこれで帰るよぉ…またねぇ…♡
(そんな言葉の端々で甘い声音を漏らしながら、ライハに寄り添ったかと思えば)
(着物の下、会わせ目から小さな手を潜り込ませて、形を確かめるように股間をやわやわと軽く揉みしだいてから)
(何事もなかったように離れて上機嫌な様子で去っていった)
【( ・∀・)ケケケ、ちょいと用事で帰るとするぜ…またなー】
【|彡サッ】
-
久々に食べられるかと思ってたな
-
>>299
リミティアとはぐりんさん両方相手にしなくちゃならないとか……うん、無理☆
(なんとなく爽やかな笑顔)
(と、そんなライハの後ろにリミティアが回り込んできて……)
ひゃう!?や、こ、こら……!何処を触った……ひゃん!ふあぁ……♥
(男の部分を悩ましく弄られてビクンッ!と背筋を跳ねさせる)
(その後射精まで導かれてぐったりとしながらリミティアを見送るのであった……それじゃまたなリミティア)
-
>>300
【まあいやらしいことはされたけどね……ハハハ……と、オレも一度離脱するな】
-
【新酒場の建設ありがとうございます♪】
【名前】アンジェリーナ・フォル・サンクトゥリア
【種族】人間
【性別】女性
【年齢】12歳(肉体年齢は9歳相当)
【ジョブ】神官
【レベル】18
【身長】135cm
【3サイズ】65/51/68
【外見や装備】
腰まで伸ばした銀色のストレートヘアー、長い睫毛のつり目に金色の瞳、開いた口にはギザギザの歯
発育不良気味な身体を豪奢な装飾を施された白の法衣で包み、護身用の細剣を腰に下げている
神官らしく慎みと慈悲深さを感じさせる佇まいをしている……つもりだが所々の言動や所作から育ちの悪さが滲み出てしまう
【参考イメージ】
法衣(https://postimg.cc/7CT63WTp)
私服(https://postimg.cc/w3tdV2gT)
最近着た衣装(https://postimg.cc/gxn64N0j)
【特殊能力】
行使する奇跡は治癒系特化
特に自己治癒に関しては来歴から祝福が盛られた疑惑があり頭が半分くらい残っていれば全身を修復可能
改造された身体を慮った結果「人間として正常な状態を保つ加護」を与えられたらしくデバフ・状態異常の類にはめっぽう強い
負傷度合いに比例して自己治癒の効果・速度が強化され、生命維持に支障が出る傷はほぼ一瞬で治癒する
加護発動の経験を重ねたことにより自動治癒をある程度コントロールできるようにもなっている
半面強化系の法術や他者治癒は(聖女の中では)特筆するほどの才能はない様子
元の身体能力は見た目通りのへなちょこだが意外に素早さはあり、身体強化の法術を使用した速度重視の戦い方が比較的得意
奇跡の悪用に近いのでやりたがらないが、最強の戦術は持ち前の治癒力を活かした聖女らしからぬゾンビ戦法
セレストリアル魔法学院で呪文の適性検査を行い、新たにルーラや回復呪文、強化系補助呪文が使えるようになった
【備考欄】
巡礼の旅をする「聖ハイリヒムタリ法国」の聖女
12歳という若さで危険な旅に出なけらばいけなかった理由は本人にもわかっていないが
新しいものが色々見れるようになれてラッキーとも考えている割とおてんば思考で好奇心も強い少女
しかし聖ハイリヒムタリの聖女として相応しい振る舞いも心がけているので普段は大人しめ
一般常識も抜け落ちているような知識量に反して妙にシビアな価値観を持ち、見た目の幼さもあってアンバランスな印象を与える
本人も知らないその正体は人間を基として様々な人体改造を行われた人造聖女
聖人の威厳を損ねると聖人認定に反対し、偶像としての純粋なる聖人を創らんと画策する勢力があり
身寄りのない貧民街の孤児から選別され、失敗となった弐式から新技術を投入した人間ベースの参式試験体
外部からの刺激が少なく温度湿度が完璧に整った清浄な空間で栄養補給を受けながら身じろぎもしない生活を送ればほぼ不老
もちろんそんな机上の空論が実現することはなく、旅をする彼女は少し成長が遅くて代謝の必要性が薄いだけの少女
来歴は公にできたものではなくともその精神と祈りが本物である証として女神ファルメルの加護を受けている
偶像の聖女として処女懐胎を再現するため純潔の再生機能があったが、人間らしくあるよう加護によって性能を落とされておりパートナーとの交わりの場合は再生しなくなる
【設定好き向け聖ハイリヒムタリ法国解釈資料&過去回想】
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1764836221/804
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1767349400/292
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1767349400/439
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1766719798/857
【夢・目的】でっかくなる、諸国漫遊、巡礼の旅を終えること
【希望プレイ】会話、冒険、戦闘、相談有で色んなことを(交流を重ねての行為からIF展開で色々まで)
【可能プレイ】手や口での奉仕、本番、お尻、陵辱、異種姦(魔物・蟲・獣etc...)、輪姦等々
【NG】ハードなグロリョナ(詳細な拷問描写etc...、一時的な欠損などはOK)、大スカ、汚い系、過度のセクハラ、確定ロールの多用
※ロールの希望は【】を使い相談して頂ければ色々と対応可能になります
-
いらっしゃいませー♪新酒場にようこそ、今日も皆さんお疲れさまです!
本日は黄金週間中に大量入荷していたミードをお安く提供しておりますので、是非ご注文くださいね♪
(黒のリボンを銀色の長髪と共に揺らし、白のブラウスに黒のピナフォアの珍しくコスプレ感の少ない給仕服姿で)
(捌けきれなかったミードの在庫処理セールを宣伝しながら、夜の酒場に溌溂とした声を響かせる)
(【https://postimg.cc/nMWjGs51】)
(黄金週間中の給仕の際、伝統衣装だと言われて金色のビキニを提案され……流石に騙されることはなくその日は帰ったことがあり)
(一度断られて信頼度が低下したご機嫌取りのためか、今日の給仕依頼では私服としても使えそうなドレスを用意するという)
(酒場のマスター及び従業員一同の姑息な戦術だった)
【たまには普段使いもできそうな給仕服で新酒場恒例のお仕事にお邪魔しますね】
-
ミードうめぇバター塗ったパンケーキもうめえ
焼肉の脂身上手すぎぶふーぶひー
(在庫をかっくらって体重は200㎏を越え弛みきりハート様と化した)
-
>>305
いらっしゃいませ名無しさん!ご注文ありがとうございます♪
ふふっ、甘い物やお肉が美味しいのは私もわかりますけれど
お身体のために野菜も食べないといけませんよ?
(大量注文で在庫が一気に捌けたことを喜びながらお礼を伝え)
(丸々と太った名無しを身体を大きくできるのも才能の一つだと思い微笑ましそうに見ていた)
-
そろそろ膜なくなるのか…
それによって変化あるの?
-
>>307
ぴぃっ!?ナ、ナンノコトデショウカー……?
(純潔を失う条件に自覚はなく、そろそろ次のセックスかと聞かれているようなもので)
(小さな悲鳴をあげながら緊張した声を返した!)
【そこまで変化はありませんね!ちょっと治癒の加護の性能が下がってしまうので】
【自動復活できるラインが今よりも下がったりするくらいでしょうか?】
-
ぴぃぴぃ可愛い
-
言うて無くなる可能性あるのリミティアちゃん相手だけなのでは?
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>>309
み、皆さま私を鳴かせて楽しまれております……?
(反応が良いと揶揄われやすいという自覚は無く)
(悲鳴が好きな方が多いのだろうかと恐れを抱いた)
>>310
リ、リミティアちゃんとは限りませんし……
(温泉の挿入未遂もあったので狙われる機会も増えており)
(再生可能な形で破られる可能性はあった)
【今のところ再生しなくなりそうなのはリミティアちゃん相手のときだけですね!】
-
こんな幼いのにパコられてるのが凄いよねー
-
>>312
……?……えぇと……もしかしてそういう……
(パコられるの意味が伝わっていなかったが、話の流れからどういう意味なのかは理解できてしまい)
(神官として必要のない知識がまた一つ増えた!)
-
エロ知識の方が増えてそう
-
子供出来ないから安心して出されるのね!!
-
>>314
うぐぅっ……で、でも知りた――こほんっ、必要なことも御座いますので
(少し前に奉仕のやり方を人に聞いたりもした前科があり否定は出来ず)
(経験が増えてきたので今後必要になってくる知識だと誤魔化した!)
>>315
うぅ……ファルメル様ごめんなさい……
(愛のある行為とはいえ未熟な身体で交わる罪悪感は少しあり)
(信仰する女神の名前を呟きながら謝罪した)
-
大丈夫!エロい人はいくらでもいるさ!
-
>>317
それは大丈夫なことなのでしょうか?
……ふふっ、でもそうなのかもしれませんね
(えっちな人たちは王都に多く、大丈夫という言葉に小首を傾げるが)
(頭に思い浮かぶえっちな人たちは良い人ばかりで、笑みを零しながら安心したように呟いた)
-
何を教わったんだろうねえ??
-
>>319
とてもためになるお話ですよぅ!
私にはできそうにないこともありましたけれど……
(詳細は誤魔化しつつ、自分の平坦な胸をぺたぺたと両手で触りながら)
(周りにはできそうな人も多い行為を思い出して物悲しい目をしていた!)
-
皆さん今日もお疲れ様でした!またよろしくお願いします
ふふっ♪王都を歩くときはこのお洋服も良いかもしれませんね
(夜も更け始めればマスターから退勤の指示が出て、従業員たちに別れの挨拶を告げると)
(シンプルな組み合わせで季節にも合っている今の給仕服(?)が貰えたことに)
(酒場の策略通りご機嫌な様子で宿への帰路に着くのだった)
【それでは今夜はこの辺りで失礼させて頂きますね】
【お声掛け頂いた名無しの皆様方はありがとうございました!】
-
今夜は静かな夜みたいだね?
祝日も明けて静養の日なのかもね……
【名前】ズイショウ・K・キリハナ
【種族】人間
【性別】男
【年齢】28
【ジョブ】鍛冶師/刀使い/旅人
【身長】184cm/83kg
【外見や装備】
黒髪・黒目の、ヒノモト人を思わせる風貌。後ろ髪は肩にかかる長さで、縛ってまとめている。
仕事と旅で鍛えられた、結構がっしりとした身体つき。
仕事着は厚手のズボン、分厚い革のエプロン、肘までの長手袋をつける。
私服は大陸物の洋服や、甚平などの和装どちらも持っており、気分に応じて使い分けている。
愛刀は自ら打った大刀、「大桐花(ダイトウカ)」。
自分の身体や振りの癖に合わせた調整で仕上げられており、刀としての純粋な性能を自分が引き出せる極限まで引き出し切って造り上げられたそれは、
特別な能力など一切持たないが、ただただ美しく、頑丈で、しなやかで、そして恐ろしいまでの切れ味を誇る。
【特殊能力】
物との同調・感応。物の魂の具象化、新たな器への継承。いくつかの結界術。
【備考欄】
性格は生真面目・温厚で、少し振り回されがち。
ガリア大陸の西の果て、森林に囲まれた渓谷に位置する「クラフツマンズヴァレー」(通称C.V.)という田舎街出身の流離の鍛冶師。
ルーツは、ヒノモトの神職の家系。先祖が大陸への移民であり、他の家族は大陸の血も入った大陸人寄りの容姿であるが、なぜかズイショウは先祖返りをしたのか黒髪黒目で生まれた。
生家は鍛冶工房。幼少の頃より師である父と祖父の下、鍛冶修行に明け暮れていたため、その腕は折り紙付き。
物づくりが生きがいであり趣味なため、鍛冶だけでなく、木工芸をはじめとして、様々なモノ作りに手を出している。
物への思い入れと愛情の深さ故か、いつしかルーツの力の一端を発現させ、物の魂の存在を知覚できるようになった。
その後独自の研究の末、「モノガミ」(物の魂)への深い感応を成しえるようになり、さらに物からモノガミの抽出、新たなる器への継承を可能とした。
愛用の装備から取り出されたモノガミを継承した新たな装備は、まるで以前から愛用して使い込んでいたかのような使い心地となり、性能も引き出される。
魔力が薄く魔法は使えないが、霊力が高い体質で、その霊力を用いた結界術・封印術をいくつか身につけている。
祖父から抜刀術を叩き込まれているため、刀の扱いはそれなりのものがあるが、戦い慣れしているわけではない。
良いものを作るには、使い手の視点がなければならないという理念のもと、刀以外にも剣や槍など他の武器も一通りの扱い方は心得ている。
【夢・目的】自身の製作物で使用者に成功や豊かさをもたらすこと。新たな技法や製法、技術を学び続けること。歴史に残るような業物、傑作を作り上げること。
【希望プレイ】雑談・製作・冒険・流れ次第でエロール
【NG】大スカ・残虐行為・ホモ
【参考画像(AI出力)】
https://i.postimg.cc/mgPgMwH6/image_1387545947.png
https://i.postimg.cc/KvqYRVRm/image_322119526.png
https://i.postimg.cc/rwDwWJrb/image_374235711.png
【>>1スレ立てありがとう】
【にしても進み方がすごいなぁ】
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そういう日もあるずい
寝るのがいいずい
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>>323
そうみたいだねえ……
流石にこの時間になったらもう厳しいかな
僕もこれで失礼します。
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かかか、少しばかり夜更かしとするかのー。
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さて、行くとするかの…ではのう?
-
(ヒノモトはネノクニダンジョンにおいてマッピング作業中。)
(漏れ出る瘴気と高ランクの魔物を避けていたその時にそれは起こった。)
え、ちょ、待っ――――
(足元が沈んだかと思えば、浮遊感。)
(叫び声をあげたつもりだが、現れていた闇の裂けめに吸い込まれていった。)
(視界は流動する紫の渦。)
(姿勢を整えようと魔銃に刃を宿らせて振り回す。)
……っつぅ……止まったぁ、ココどこよ。なんか暑っ
(自由落下が終わり、砂を払いながら立ち上がれば、鼻につく硫黄臭)
(見渡せば空は赤黒く、地平の向こうで影みたいなものが渦巻いている。)
(――先ほどまで至ダンジョンではない)
(――っていうか人間の世界じゃない。)
――いや、は?魔界につながってるってのは聞いてたけどそういうこと?
ウケる〜、あたし別に魔界なんか目指してなかったんですけど〜
(乾いた笑いをこぼすも、魔力の流れは濃く、空気が重い。)
(自然と目は鋭く細められて、危機を察知したがピリリと小さな痛みを訴えた。)
【お邪魔〜>>4がプロフっ】
-
(瘴気に満ちた魔界)
(当然そこに巣食うモンスターたちは地上のそれとは)
(凶暴さも強さも遥かに高まる)
(イヴが肌に危機を察知したのは流石の勘というべきか)
(一瞬イヴを覆うような影が差したと思えば)
(大型の鬼人が巨大な鉈を振りかぶっていた)
-
>>328
(――影が差す。)
(身を沈めて地面を転がるまでに、時間はかからなかった。)
ちょ、っぶなぁ……シャレになってないんですけどぉ
問答無用とか、なくね?ほら道具つかう知性あんなら話し合いっしょ
(振り下ろす前に姿勢を正すと両手を上げて無抵抗アピール)
(へらりと乾いた笑みを向け、背中に嫌な汗をかく)
-
>>329
お前、人間だな?
しかもよく見れば雌か
(捩じり曲がった長い二本角を白髪頭から生やした鬼人)
(振りかぶった鉈は振り下ろされず高々と掲げられたままだ)
(イヴがおかしなことをしようとすればそのまま振り下ろされるかもしれない)
話し合いだと?何を話す余地がある?
(訝し気な視線で、縦に割れた瞳孔の目で見下ろし)
(この人間が何を言うかと待つ)
【銃の早撃ちで撃ち抜かれるかと思いきや】
-
>>330
そーそー、かよわいかよわい人間の雌
こんなトコくるのもおかしいの、不可抗力で迷い込んじゃったの
(じっりじり距離をとって、いつでも逃げられるように腰を落とす。)
いーじゃん、そんな邪険にしなくても
あたしはアンタにそんな物騒なもん振りかぶられるいわれはない迷子なんだから
泣くよ?そんな怖い顔して危ないもん振りかぶられたらさっ
(愛想笑い、今すぐ帰りてぇ……と心中で呟きつつ)
(目の前の脅威への対処に神経を研ぎ澄ませる。)
【あたしはんな強くねぇっ!いやいけるならそれはそれでいいけどっ!】
【命大事に!】
-
>>331
迷い込んだだと?
(その言葉に怪訝な目をきつく向ける)
わざわざ魔界に踏み込んできて俺の縄張りを荒らしたんだ
そんな言い訳が通用すると思っているのか?
おかしな真似をしたらすぐ縦割りにしてくれるわ
(イヴが逃げる隙を伺いじりじりと動いているのには気付いており)
ふむ、人間の雌で遊ぶのも面白そうだ
なかなかソソる体つきをしているようだしなぁ
(イヴが結構な豊満さをした脂ののった身体をしていることに気付くと)
(完全に標的として見据え、イヴを捉えようと片手を伸ばす)
【ならこんな風に持っていっちゃおうかな】
-
>>332
いやいやいや、おかしいっしょ!あたしなんか変な裂け目から落ちてきただけよ!?
踏み込んでなんかいねーってばっ!割れ目ならもうついてっから増やさないでくれるかなっ!
(問答無用――っぽい!両手をあげていた状態から即座に魔銃を取り出す。)
(蒼白い閃光が重厚で爆発、視界を潰すべく迸った。)
縄張り荒らしたの多分あたしじゃねーから!あたしはマジで迷い込んだだけだけだからっ!
(多分、誤解が大いにある――その原因であると思われる「魔獣還り」が魔界に踏み込んでいるなどつゆ知らず――)
(――捕まったら何されるかわからないと至ったイヴ。そのまま身を低くして距離を離そうと駆けだした。)
-
>>333
ぐはははっ じゃあその割れ目を思い切り拡げてみるのもよかろうなぁ
(その目は完全に捕食者の目だ)
(全く事故とはいえ魔界に踏み込んでしまったことこそが不運といわざるを得ない)
ぐおっ…!
(銃状の魔器から閃光が放たれ)
(思わず目をとじて唸る)
この雌がっ…!
(その隙をみて駆け出したイヴだったが)
(相手は2mを超える巨躯の鬼人)
(がむしゃらに振り回された剛腕のリーチは想像以上に長く)
(その腕が霞めただけで、まるで力強い人間の男性に思い切り突き飛ばされたかのような衝撃が走り)
-
>>334
(いや、これ玩具にされて死ぬやつじゃん!)
(あんなんに思いっきり広げられたら開きになるわ!)
(そこからは全力、がむしゃらに振るわれた剛腕が目の前に迫り、さらに身を低くすれば)
(紫色の髪が数本舞い、大きさゆえにかすめた臀部がじんと痛みを訴えた。)
――ッッ!!
(爪が胸元を掠め、豊かなふくらみが暴かれ、桜色の乳首があらわになり柔らかく揺れる)
(揺れるそれを抑えようと、腕で覆うわずかな間、その間に迫ってくる剛腕を身をひねって避ける)
(――も、芯はとらえられないまでも横腹をかすめる。)
(それだけでイヴの体はゴムボールか何かのように吹っ飛んでいき、近くの林に頭から突っ込んだことでようやく勢いが止まる。)
――つつ……なんつー
(吹っ飛ばされたことを好機とみるや、気配を遮断。)
(痛みをこらえてその場を離れていく。)
-
>>335
舐めた真似をぉぉっ…!雌ぅ゛ぅぅ…!
(閃光で目をやられたことに激昂している)
(その慟哭はびりびりと波動を伴うほどの勢いで)
(聞いて身体を振るわせられただけで死を予知してしまうほどだ))
(徐々に視界を取り戻し始めた鬼人は)
(血走らせた双眸でぎょろぎょろと見まわし)
(振り回した腕が当たった方、木々の鬱蒼と生えたあたりを目指していく)
どこに行ったァァ、出てこいィ!
(怒りのあまりに振り回された鉈が)
(大木を枯草のようにぶった切っていく)
(息をひそめ気配を遮断し隠れるすぐそばに斬られた木が倒れこんでくる)
(幸い当たらなかったが、生きた心地はしないかもしれない)
(鬼人は怒りに狂った叫びをあげながら、イヴを探しあらぬ方向へと行ってしまった)
(その姿が小さくなり完全に見えなくなってようやく、息をつけるようになったのだ)
-
(ひみ゛ィ゛!?――潜伏先の茂みの中で悲鳴を噛み殺す。)
(縮み上がった膀胱を握りつぶすように股間を抑え込み、漏らすのをこらえる。)
(気配が遠ざかればようやく息を深く息を吐き、茂みから身を投げ出す。)
……こ、こあかったぁ
とりあえず、誰だよ縄張り荒らし……まじかぁ――
(魔界にこんにちはしてからものの数秒でボロボロになった自身の体を見下ろしため息を吐く。)
(肩を落とすのに合わせて上下に揺れる自身の胸を見下ろして、どーしまおっかなぁとぐいと押さえつけてみた。)
とりあえず、神経使ってはよ帰ろう
はぁ……お風呂入りたい、ふかふかのベッドで寝たい……
(脱力状態を挟んでから気を取り直すとそのまま周囲の探索に移るのだった。)
【それじゃこんなところで落ちるね、つきあってくれてあんがとっ】
【おつうー】
-
【はーいおつかれちゃーん】
【また遊んでねー】
-
はてさて、今日はとにかく疲れた……
みんな大変なんだなあ……
(ため息交じりに安酒を開ける少年魔族)
(今年の冒険者はちょっと大人しい。毎年このくらいになると背伸びした加護や占いなどで偽装を貫通されて見つけられることがある)
(その処理に追われないのに、忙しい)
(変にずれ込んだ業務報告がその原因で……みんな借りたお金を返せないのだ)
(怠け者も中にはいるが、大半は頑張ったけど運がないものばかり)
(まあ待ってあげても良いんだけどねえ、と、契約更新や変更でてんてこ舞いなのであった)
【待機です、プロフは>>173辺りに〜】
-
【うむ、おばんと言っておいてやろう】
【すまん、ちと聞いていいか?】
【以前見受けた貴様のお覗き用使い魔にて……その……なんだ………あれだ……】
【か、華琳がち、ちと水浴びなんかしちゃってる時につい興が乗って一人遊びなんかしちゃってるのをいろんなアングルで覗いちゃう……】
【みたいなのはあり……だろうか?】
【たぶん3〜4往復かそこらの手短なものになろうし、貴様の側は見ているのみになろうからあまりアクションできまいし】
【貴様にとって楽しいものかどうか華琳にはわからぬ。気が乗らぬなら遠慮無く断ってくれてよい】
【どうか!?】
-
>>340
【おやこんばんはです、お久しゅう】
【えぇ可能ですよ!というかほぼそういう使い方しかしていませんね!】
【だいぶ前、東天で陛下の周辺を盗撮して怒られた記憶がありますので、そこに答えを用意したいところですね……】
【逆に盗撮可能、使い魔が寄れるような場所での水浴びだったので、ご訪問したこともあるよしみで、見張り役をしていたら……とか辺りでしょうか】
【アクション……はそうですね、せいぜい盗撮オナニー位になってしまいますがよろしいでしょうか】
【陛下っておいくつでしたっけ?グラくんは妊娠できる年齢なら全部範囲です!そういう子です】
-
>>341
【勝手を言ってすまんな。ありがたいと言っておいてやるわ!】
【華琳は全世界の皇帝(自称、及び国家概念)ぞ。直に治める土地のみを出歩くに非ず】
【どっか国外にお出かけする事もある。国外までは護りも及ばん。なんで自分の護りが及ばん話をしとるか。華琳は】
【おう、使い魔が覗き役。貴様本人はご自宅で見てる的な感じと思っておったが、貴様自身が現地にて見張り役もよかろう】
【……すまん。むしろそれが見たい面も……ご、ごほん!!!】
【12歳ぞ。ヒノモトのチビ、ミカドを動かしておるから生理前の幼児の印象持つかも知れぬが】
【あーその、なんだ。妊娠はできる。いちおうあらためてプロフ張るわ】
【華琳が次レスで書き出してよかろうかな】
名前:白偉帝華琳
ジョブ:皇帝
種族:人間
性別:女
レベル:11
年齢:12歳
身長:139cm
3サイズ:B68W49H66
中華っぽい東天皇国偉朝三代皇帝
腰まで伸ばした長い長い白金色の髪、先端をロールさせた姫ヘアー、前髪は二つにわけておでこを出している。
小生意気そうなツリ目&八重歯
白と青の冕服を纏っているが重たい冕冠は嫌いなのでほとんど被らない
贅沢三昧と大建築で国を傾けた暴君
思い付きで百万人近くを動員して巨大な宮廷や建築物を作ったり、十万人くらいに霊薬を探しに行かせたりして民衆に負担を強いたために評判はよろしくない
我儘、傲慢、身勝手かつ気ままな人物だが長城や大運河など後々まで使える物も作ったためか評価の定まりきらぬところあり
他国の王を勝手に任命する悪癖あり、だいたいスルーされる
その際のアイテムは皇帝の金印
自国こそ世界の中心として諸外国ははなからバカにしている
ゆえに今まで一度もサミットには顔を出さなかった
好物は桃
なお東洋系らしくない髪の色は母ゆずり、大陸中央の遊牧民の血筋に連なるらしいのだがその事は宮廷ではタブー
うかつに口に出した者は勘気に触れて処刑されたらしい
……弓と仙術を扱えるらしいがその技量のほどは……
-
>>342
【いえいえ!陛下とロールは大変光栄なことでありますれば】
【私は時間とタイミングが合わなくて逢えないすべての方々とロールをしたいと思っているド変態です!】
【ほうほう、直覗きで自慰!これはまたハイレベルな……私もコウモリの視界越しのイメージでありましたが、そう仰られると悩みますね】
【ですがここは初志貫徹、コウモリ越しでの棚ぼたとさせていただきましょうか!】
【おややおや……ほむほむ、案外需要があるものなのでしょうか。では喜んで営ませていただきたく】
【鬼畜シチュの一つで視界共有をしつつ他の女性(やアンデッド使い魔)をオナホ扱いして突っ込む、というのもありましたが、ここは古式ゆかしく手淫でいかせていただきましょうか】
【……考えてみると自慰を描写すること自体だいぶ珍しいですね?楽しくなってまいりました!】
【おぉ、では完璧ですね……大国のうら若き皇帝、それも美少女の水浴び後の、となれば何もせぬのは無礼というもの】
【プロフありがとうございます!じぶんのものは上記にありますのでよろしければ】
【はい!是非に。こちらは知っている魔力を感じ取り護衛をかいくぐってコウモリを複数滑り込ませてみましょうか】
-
>>343
………………………ええい暑いわ!!!汗むして気持ち悪かろうが!!!
(馬上にて少女皇帝は騒ぎ出した。数万人の長大な行列の中で。護衛、世話役、小者、仙道までが付き従って)
(大陸周辺の諸小国に巡幸という名の威圧を加えている真っ最中。税金を湯水のように使って贅沢な行列を為している)
(まあしかしいくら人を連れていてもでっかい大陸の気候なんぞ自由にならん。灼熱の太陽でめっちゃ汗かいた)
(皇帝の命令一下、苦労人の下っ端達が道筋を調べて回り、森に囲まれた泉を発見。人の目にも付きますまいと)
んむ………よし、貴様ら周りを固めておけい。
言うまでもないが………だ。いくら華琳が人類最高の美少女とて、覗いたら死刑だからな!
(幾分泉から離れたところに大勢の見張りを立て、旅する一般の者たちを傲慢かつ横柄に追い散らし)
(仙道共には術法にて結界を張らせた。こやつらも大した者なのだが、留守を任した我が第一の臣にて皇后候補の仙術にはさすがに及ばぬ)
(ゆえに。魔界の実力者。さらに名うての冒険者の息子殿が要する使い魔ならなんとかなっちゃうかもしれぬ)
(そこまでは華琳の知らぬ事ではあるが)
……ふむ、よし。
美少女たる身は容易ならんな。不埒者に気を付けねば気も抜けぬ。
(泉の側。距離を置かせた護衛の気配も離れている。お覗きも暗殺も気を付けなくてはならない)
(少女は愛馬の手綱を木々の枝に括り付けると仰々しい皇帝の正装を脱ぎ散らかした)
(瑞々しい十代の白肌。幼くも若干育ちかけの思春期の少女の裸身。細い手足)
(背中まで伸ばした長い髪をややわずらわしげにかきあげると…)
とーうっ!!!
ワッハハハハ!華琳は何をやらせてもなんばーわんなのだ!
(思いっきり飛び込んで泳ぎ始めた。水浴びとは………仕方ないのだ。気持ちよいし泳ぐの大好き)
(背泳ぎにて汗に濡れたお背中や脇を水に浸して気持ちいい)
(水面にはお顔と体の全面……小ぶりな小さな板に近いお胸が浮かび、足を動かす度に毛の生えていない筋が水面に浮かんだり沈んだり)
(木陰より覗く者あらばそういう光景が見えるであろう)
【ていやっ初弾だ!その、なんだ、あれだ。耽っちゃい始めるのは次からだ】
【でーはカッコはいったん切るぞー貴様の好むアクションをするがいいわ!】
-
>>344
(帰宅後、大きなベッドに身を投げ出しリラックスしている少年魔族)
(ふと、念視に興味深いものが映ったという報告が届き、その使い魔の視界を共有する)
(数千羽、一万に近いかもしれぬ薄青の蝙蝠たちは、ガリア大陸はもとより、アルシア、果ては魔界にもその羽根を広げており)
(知性や自意識は基本無いが、個々がグラキウスの興味に敵うと判断した場合報告を入れるシステムとなっているのだ)
(常に数十、数百羽との視界共有、音声受信。少年魔族の脳髄であればこその処理速度であった)
(閑話休題。その蝙蝠が見聞きしたのは大軍が冒険者たちをどこぞの森から追い払っている光景)
(冒険者たちは不満を述べてはいたが、あの王様ならしょうがねえと諦めて歩いていった)
(戦争目的の行軍ではない。であれば、なるほど彼女か)
(面白そうじゃあないか。少年の好奇心が刺激された、かの幼き暴君の日常に対する出歯亀根性である)
(グラキウスは周囲の使い魔を転移させ数百の蝙蝠を結集、展開)
(彼女の部下たちの報告や独り言から、彼らの目的を確認した)
(なるほど、水浴びね)
(グラキウスの脳裏に浮かぶ、東天の君主の聖姿。喋らなければ国の至宝、そんな無礼なことを言って処刑されたやつでも否定できない美しさ)
(唇を舐めた。淡桃の皮膚が透けて光る)
(コウモリたちは疑われぬよう数羽のみ泉に侵入、水と同化することで結界による排斥を逃れる)
(だって水がなくなったら水浴びできないもんね!)
(そして彼女が現れれば、必要もないのに自室の真ん中で息を潜めた)
(気取られぬよう、そーっとコウモリたちは周囲の木々に昇って、目を向ける)
(徹底すべき防備を固め、心の紐を解いた皇帝陛下の玉体の瑞々しさたるを、主君の欲望のはけ口にするために……)
おやおや、これはこれは……♡
(眼福、である)
(シミ一つなく、栄養の不足もなく育った高貴な身なりの少女)
(しかしてもう初潮も訪れ、日に日に女へと成長していくメスの、途上にして完成された色香よ)
(水面に浮かんでは消える慎ましい胸元、ツンと尖ったその先端の淡き色合いよ)
(ぴっちりと閉じた無毛の土手がまだ肉付きも薄い下腹部と脚の身じろぎで垣間見える様などは、無防備だからこそ見られる日常の1ページ)
(あぁ、この麗しき玉体を力付くに広げ、奥の奥まで串刺したら、どれほど心地良いものであろうかと)
(若くも雄々しき肉幹に血流が集まり、みちみちと張り詰めていくのを実感した)
(ベッドから起き上がり、端に座って食い入るように視界を近づける。望遠でその裸体は至近で睨めつけるように見ると同義)
(少女皇帝の裸体は今、少年魔族の煮えるような欲望の視線に四方八方から視姦されていた)
【はい、では改めてよろしくお願いいたします!】
-
>>345
ふーははははははははは!この地も泉も、いやさ、この世が全て華琳の物であるわ!
水よ。地よ。木よ。美しいこの肌の輝きをさらにさらにいや増すがよいぞ。
(何かを独り占めするという事がすげぇ気分いい。本来旅人や冒険者の喉の渇きを潤していただろうこの地はいま華琳のためだけに存在している)
(ある意味物凄く孤独な人である。しかし今この場では…知らぬ事だが使い魔を通じて……とある少年魔族と場を共有していた。知らぬ事だが)
〜〜〜〜〜〜〜♪
(ひとしきり背泳ぎすると水面の上に身を起こして立つ。そんなに深くない)
(膝上から全てを水面の上に曝け出し背中に張り付いた白金の髪、四方から降り注ぐ視線にはあらゆる角度から少女の裸身が映っている)
(腕を上げれば脇の下が、水の滴る脇腹やおへそが、ご機嫌のよろしい柔らかい表情が)
(そして小ぶりなお尻、つんと上がったお尻、お尻の割れ目や谷間にも水が滴っている)
(他者の…それも異性の目があるなどと思ってもおらず無防備に)
(水をざぶざぶ言わせながら歩くたびにぷにぷにとしたお尻が際立ち)
(股間の性器は太股の間に見えたり隠れたり、少年の大層立派なものを受け入れたら…たぶんかなりきついだろう)
(だろうが頑張れば入らない事もない。小さく未成熟な性器と膣肉が肉棒をきつく締め上げる。それを想像させるような狭い入り口が見え隠れしている)
…………む?
(きょと。とした顔で木々の葉に身を隠す蝙蝠の中の一羽に視線を向けた)
………………勘違いであったか。
(変なところで勘が良い。冒険者レベルの能力ではなく為政者皇族の感覚だった。でも気付かなかった)
………あるまいが……………
その………ちょっぴり…………うん。
(この思春期少女、イケナイ事に興味が湧いてくるお年頃。いろいろイケナイ事もした。処女であるがそれだけに逆に好奇心をかきたてるものがある)
(書架に籠もって歴代皇帝の後宮でのご乱行を調べて自分がやったらどうなっちゃうだろドキドキみたいな夢想もする)
(その中の一つ…お外であれこれしちゃったら……みたいな興味と夢想がむくむくと胸の中で頭をもたげ)
………………ん…………冷えておる…………な。
(水の滴るつんとした小さな乳首。淡い色の乳首。幼く未発達な旨の頂を彩る乳首)
(両手で触れてみると冷えた体温と共にくにくにとした柔らかさも感じる)
(ぷに、つん、指でくりくりとこねるように弄っていると……だんだん変な気分になってきた)
(何度も繰り返すが人目が無いと思っていたら実はあった事を少女は知らぬ。少年の情動を煽るような裸身を晒し)
(そして………だんだん大胆になっていく)
(こんな事をしてても誰も見てはいないのだ。そう思うと…)
(上半身を半分倒して小さなお尻をつんと上げ突き出すように突き出した。期せずして蝙蝠の視界…少年の視界の方へ)
(太股の間から手を伸ばして背後に立つ誰かに見せつけるかのように筋を、未到達の性器を広げる)
(お尻の割れ目も若干開いて前の穴も後ろの穴もすっかり曝け出された。股間の谷間を水が滴り瑞々しい素肌と性器を強く印象つけている)
………ん……ぁ…ふ…………い……いい……
(蕩けそうな甘く揺蕩う笑みで筋を前後に指で擦ると身を焼くような快楽が体の芯に走る)
(こうなると覚え立ての情動はもう納まらない。一通り昂ぶらせ発散させるより他に)
-
>>346
はは……言うなあ陛下は
まあ、その玉体を僕も堪能させていただいちゃってるんですけどね……
(薄笑いを浮かべながら、自由奔放な水浴び姿を堪能する)
(全身くまなく継ぎ目のないきめ細やかな肌……触れたらどれほど滑らかだろうか)
(感度の良さそうなささやか乳房、あぁでもこうやって奔放に動くと揺れるんですね)
(呵々大笑、天衣無縫とはまさにこのこと)
(でも自ら上がったり息を整えるときの、アルカイックな無表情は、まさにこの世の美をより固めて削り出したかのようで)
(頭は微動だにせず、そのまま腰のベルトを外し、緩め、膝ほどまで下げると)
(いよいよ我慢しきれなくなった下半身を解放する……白く、太く、歳と顔にまるで似合わぬ、反り返った肉槍を)
(肉穴で吐くだけならいくらでも手段はある、喚ぶも良し買うも良し作るも良し……)
(しかし、少年魔族はどれも選択しなかった。それくらい、快楽の即効性を望むほど、少女皇帝の裸体は美しく、無垢ゆえに扇情的だった)
(……その判断は正しかった)
(待ち構えているところに、まさかの好機が訪れる。神はいる、実際に)
!
(ふと、その前に彼女の視線が蝙蝠に向いた。何かを警戒するかのような目線、敢えて動かずそれを流す)
(思わぬ動きに冷や汗が伝う。仮に蝙蝠が見つかったとて疑えるかは疑問だが、その王族的直感はノーマーク)
(しかしその緊張がスパイスになったのか、指に握られた怒張は脈々とその硬さを増してしまった)
(少年魔族は案外被虐趣味なのだ。やり返す前提で、モツくらい出ても全然喜ぶくらいには)
(そして、無自覚にも始まる若干1名対象、少女皇帝公開オナニーショー)
(淡く小さな乳首に、工芸品のような白く細い指が絡む)
(それが蕾を刺激する度、彼女の身が、表情が、肌が、如何に情欲に浸っていくかが分かる)
はぁ……はぁ……っ
(息を荒げ、愚息を慰める)
(右手で亀頭を優しく包むと、先走りを馴染ませるように揉み上げつつ)
(左手で幹をゆっくり、大きく扱き上げる)
(まだ射精には早い。快感をチャージしこみ上げる精を暖める、暖機運転だ)
(そうしていると、小さくも丸い、女の尻が突き出され、秘部も窄みも見えるように開かれた)
(は?何やってるの?本当に見えていないのか?分かっていて己の自慰に自分の視線を利用しているだけなのでは?)
(少女皇帝が聞いたら何百年間殺され続けるか分かったものではない無礼千万の、どこか怒りのように煮えたぎった思考だった)
(ジュグ、グチュ)
(頭の中で華琳を犯す)
(体位はもちろん立ちバック。突き出され差し出された尻に腰をぶつける妄想をしながら指を動かす)
(グラキウスは先走りも多い、それこそ傾ければ数秒でグラスを満たすほど透明な雄汁が滴るほどだ)
(ズリュッ、ニュヂッ)
(カウパーに助けられた潤滑で、指が耐えるようにゆっくり亀頭を擦り、幹は刺激が淡いからか大きく強くしごき始める)
(繰り返した性交で硬く分厚く、しかし白く淡いままの作り物のようなペニス)
(指が沈み握る度、赤みが宿り、血潮の滾りを浮かばせて)
(グラキウスは床に滴るのも厭わず、大きく呼吸を繰り返しながら、蝙蝠の視界で全方位から視姦し、自らを慰めた)
-
>>347
あ……は……はぁ……………ぁぁ………ん…………っ
(蕩けたような声を漏らし恍惚に緩んだわずかな微笑み)
(日頃は眉をつり上げていることの多い少女。この表情を目にしているのは今このときは少年だけだ)
(体の最奥、子宮が熱を持つような性感。指で大切な部分を広げて擦るたびに官能が突き抜け)
(くぱぁ……と音が立ちそうな情景の中でまだ幼くも思春期の押さえの効かない性欲は)
(蜜となって股から脚、そして水面に滴り落ちた)
(この時少女が夢想していたのは……アレ。そう。肉棒)
(入れちゃったらどうなるんだろうという想像。重なった。知らずして。少年の頭の中と)
(お尻を掴まれて未踏の膣内に突き込まれ、勢いよく叩き付けられたら……)
(いろんな方向に好奇心を伸ばしている少女の夢想だ。意外と奥手であるだけに実践はできず。心の中でぶちまけているばかりの)
(蝙蝠の視界に映る広げられ蜜を吐く性器。甲高い声を上げる度にほんの若干だけ揺れる小さな小さな胸)
(そして肩から水面に流れ落ち水しぶきを上げて艶を増し木漏れ日に輝く白金の髪)
(少女の背筋。髪から僅かに見え隠れする細い腰付き)
(その全てが少年に見せつけられ脳に流れ込んでいく。夢想、妄想を後押しするかのように)
(美少年。そう美少年が肉棒を握って荒い息を吐いている光景)
(仮に少女皇帝がその艶姿を見たらパニクって赤面し罵ったりしたかも知れない)
(しかし恥ずかしがりながらも横目でチラ見するかも知れない。尊き情景)
はぁ……ん……ぁ……いい……ん……ぁっ!
(水しぶきをあげて少女は大きく背筋を仰け反らせた)
(突き抜けた。絶頂が。快楽が。唇からかすかに唾液を零して)
(子を為す事がぎりぎり可能な歳になった事を示すかのように広げられた性器は潮をふいて)
(その全てを蝙蝠に晒している。無防備に。隠すところなく)
はぁ……ん………やってしまった………………
おちんちん…………
(ぽそっとなんか言った)
(モノに変な方向のとっちらかった興味があるのだ。人のあれを触ったり、自分に疑似的な目に見えぬアレを装備したり)
(そして此度は頭の中で出し入れする妄想に耽った。本物が弄られる事に使われようとは知りようもなかったが)
…………………………………
(体液に濡れた性器や脚を水で流している。いくらか落着いた微妙な表情で。賢者モードというやつだ)
(それから泉から上がってお座りし、息を整えている。体育座りで。全裸で)
【んむ、3〜4往復程度かなーっと当初に申したが大体そうなりそうだ。次レスで〆をしようかと思うぞ。そのなんだ。アレやらこれやら貴様側の動きもキリがよくできそうに思うしな。うむ(顔真っ赤)】
-
>>348
ふーっ……ふー……っ……!!
(汚すものが無垢で華やかなほど、穢すものが清く美しいほど、興奮し反応する部分というものがある)
(あれほど傍若無人、絶対権勢を誇る少女の、侵されるべきでないプライバシー、聖域を覗き見るだけに飽き足らず)
(その慎ましくもいやらしい一人遊びの手慰みを、誰にも見られぬからこそ出せる表情を、包み隠さず露わにし、脳裏にて犯す)
(少年魔族は思った、これが覗きの醍醐味であると)
(ときに寵愛する乙女が他の男に抱かれる様さえ楽しめる男の、昏い欲望であった)
(真っ白い肌が赤みを帯び、熱を伴えば貴族の衣装を1枚、また1枚と脱ぎ捨てる)
(薄い下着のみ、ちらりと覗く胸板と浮き出た鎖骨のラインは、うら若い少年とは思えぬ鍛えられ方をしていたが)
(はだけた胸元に添えられた先端は少年とはなんぞやの問いに答えるかのように淡く小さく、桃色に熱気を帯びていた)
(興奮から上体を反らし、軽く胸元を仰ぎ天上を向くも、その視野には甘く啼く皇帝陛下の痴態がありあり映る)
(ズボンを蹴るように脱ぎ捨て、筋肉のラインが浮かんだ長い脚がバタつく)
(反り上がった肉棒は天を衝き、恐れ多くも東天の最高権力のプライバシーに血管を浮かばせながら脈打っている)
(それを、擦る)
はっ……ッ……ぁ……ふ、く……ぅ………ッ!!
(すっかり雄汁に塗れた右手でねっとり音を立てながら亀頭をこねくり回し)
(さながら脳裏では奥の奥、華琳の子宮口に深く口づけする妄想をして)
(手の甲に血管が浮かぶほど強く握った左手が激しく上下し、幹を扱き上げ汁を散らせば)
(それはキツキツながら雄を受け入れた甲斐甲斐しい少女皇帝の肉穴を夢想し、刺激と興奮に張り詰めていた)
(白金の髪が無垢の裸体を引き立て、木漏れ日に浮かび上がらせた腰のラインは手指が掴んで引き寄せたくなる魔性の角度)
(ちらちら揺れたわむささやかな丸みを、脳では既に精液で汚し別の白を塗りたくる)
(あぁ、いい――!)
(視界が瞬くような快感、目をつぶっても消えない華琳の泉の痴態)
(右手が絞る、左手がしごく)
はぁ……あッ…………ッッ!!!
(込み上がってくる熱を、待ち望んだ一瞬を、彼女の身震いと、大きくのけぞった小さな背中に合わせて)
(突き上げる。腰を、その勢いでペニスにとどめを刺す)
(ブビュルルルルルッッ!!!!)
(噴水、文字通り高く飛び上がった濃厚な精液が頭の高さを優に超え、床に放射状の雄溜まりを作り上げ)
ッッ……!〜〜〜〜〜〜!!!
(まだまだ、そこから一気に擦る。両手で亀頭から幹の中ほどまで、ゴシゴシ擦り上げてやれば)
(更に一射、また一射、塊のような濃い精液を吐き出して見せて)
(射精からの追い打ち、精嚢をひっくり返したようなバケツ吐精で、フィニッシュだ)
はー……はーっ…………あー……っ
さいっこう…………
(皇帝の絶頂、自己嫌悪、興奮お代わりからの小休止体育座りまでを眺めながら、ベッドに背を預け、呟く)
(ここまで自慰で出せたのはいつぶりだったか、最高のおかずが産んだ最高の快楽だと)
(華琳さまに胸中で最敬礼をした……一方的に覗いて、痴態をおかずにした相手に……)
【アイマム、いやあなんというか学びが多くて何よりです】
【……楽しんで頂けましたか?ちょっと僕的にも初めてクラスの試みでありました】
【そういえば話が変わりますが(賢者タイム)、以前ビスコティさんと話したときに】
【フェルっちといっしょにお泊りしたときにグラキがビスコティを夜這いして、見られながら致す……というアレをですね】
【三人ロールは困難としても、お話だけでもと思いまして!】
【分割してやれたらソレはそれで面白そうだなあなんて……】
-
>>349
むーむむむむ………………
むむむ……むむむ……
(事を終えて一息付いている。なんだろう。不思議な気持ちだ。なんとも言いがたい)
(釈然としないような。言語化できない。思いっきり自慰に耽った。おちんちんを妄想したりもして)
(知らぬところで少年がそれを使って致して大量射精に及び、床だの天井だのまで汚した事なぞ知る由もない)
(ば……バケツ……バケツ…………皇帝の書架して世界のあやしー知識や嘘知識を仕入れた少女の妄想力でもさすがに想像及ばない世界だ)
(しかしまあ……なんというか。独裁者はどうも人の感情の機微や空気には異様に嗅覚が効いて)
(だからこそ独裁やってれるとも言えるが。なんとなく。感じで。誰かが華琳にやらしいえっちな感情を向けている気がしたので)
……こうか?考えすぎとは思うのだが。
(人の気配がしたわけでもないのに。荷物の中に入れてあった弓を手に取り矢を番え……射た。全裸のまま)
(勘のままに放った一矢はいわばめくら打ちとしかいいようのないものだが)
(蝙蝠の中の一羽を貫通して樹に磔にした。それを確認したわけでもなかったが)
やっぱ考え過ぎか。ふむ……
(少女は小首を傾げると衣服をまとい……臣どもの元に戻る)
(周辺小国に無体な要求をしたり武威を示すお仕事があるのだから)
【よっし、これでしめとするわ。ははははは。ははは……んむ、大いに】
【個人的に覗きは乱入したらいかんのだ。覗きは覗きで貫徹してこそ映える…個人の意ぞ。楽しませてもらったと言っておいてやると共に貴様もそうあれば嬉しい】
【って、そんな話しておったのか貴様ら!?】
【…まあリアルタイムでは無理だと思うぞ。貴様もビスコもそれぞれに動きを抱えておるようだしな】
【華琳はあまりそういうものを作らんが。三者三様にヒマになったらまぁやってみても良いのではないか】
【フェルナ・アンヴェーヌは嫉妬と気恥ずかしさと友達の進みっぷりとでテンパって頭あれこれ状態になりつつ、妄想と毒舌を吐きながら自分は何もせずチラ見横見して…的になりそうな気がするぞ】
【場合によってはトチ狂って呪うかもわからん。しかしやつのレベルでは貴様には効くまい】
【どれ、眠たくなったから寝るのだ。急な申し出に応じてくれたことを感謝してやらんでもない。ではな!】
-
>>350
〜♪
(基本的に出歯亀は好き、大好きだが行為を自慰で済ませることはほぼ無い)
(久しぶりの自慰射精に満足して、ウォッチを続ける少年魔族)
(しかし、妙に納得がいっていないような彼女の素振りに、妙な感覚を覚える)
(心をこの距離で読むことはない、それをやろうとすると多分バレるし弾かれる)
(ただ見て覗くだけに留めること自体が隠密性に繋がるのだ)
…………え
(……が、彼女がおもむろに弓を構えたとき、まさか、と意識が遅れる)
(そして、放たれる一条の光)
(ソレは見事に蝙蝠の一羽を仕留めるに足り)
ッッ…………!
(全くもって完全に油断していた少年魔族、大きなモノも萎えるくらいにびっくりして、蝙蝠は青白い炎に変わって消えた)
(怖かった、というよりは、完全に見抜かれたかと驚き、そういう意味では恐怖でもあった)
(逆探知カットとかも下手したら間に合ってなかったな……と、去りゆく皇帝陛下の背中に、改めて畏怖の念を覚えて)
……次は、もっと警戒してやろう
(それでも。やらないという選択肢がないのがグラキウスであった……)
【お疲れ様でした!いやぁ楽しかったです、意外な味わいですねこういうのも】
【大いに同意いたします。乱入するならきっかけ程度に留め、そういうシチュエーションではないことを示すべきですね】
【はい〜、言い出しっぺは私です】
【全くそのとおりです、なので三人揃ったらやると言うよりは、各々、ビスコさんとフェルっちのみ、フェルっちと私のときにそういう体で遊ぶ感じになりそうと】
【そんな事を話しておりました。彼女も大人気ですからね……ええ】
【ただ……ですね】
【グラキ、プレイ中にあんまり他の女性に話しかけたりするか怪しくて、そうなるとお邪魔しておりますと配下のアンデッド執事や従者とフェルっちの井戸端会議になりそうで】
【なんか違うな???って感じの胸中であります。練らないとなあ】
【はい!お疲れ様でした、素晴らしい夜をありがとうございました】
【では私もこれにて!お疲れ様です!】
-
気に入った相手とそうでない相手への対応の違いが凄いなと思う
何処でも言えることではあるけどここは特に顕著な気がする
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にんげんだもの
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何を今更・・・
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そらめちゃくちゃ寝落ちする最強厨とか最初に一言で落ちて行けそうだったら継続する自己中とかとまともに相手してくれる人は一緒にはならんでしょ
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いやー、ここはやさしい場所だと思うよ?
もちろん、空振りは少なくないけど、
こんな野郎相手にも名無しさん達が話しかけてくれるんだから。
全くゼロでもふしぎじゃないのにね?
お邪魔していくね
-
ああいうのはスルー安定かと
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ズイショウにイヴとかアスネリヴが話しかけたりグラキウスに華琳様が話しかけたりしてるのを見ると
男が顔を出し女キャラがそれを狙う世の中なのではないかと
君たちは食べられる側に立っているのだ
-
そうだね、反応すべきではなかったか…
ご助言ありがとう
-
>>358
イヴちゃんには僕から話しかけたかな
アスネちゃんはまだそんなに絡みがないけど、良いネタ振りを頂いて…リヴさんはまさかのスカウトだったね
被捕食者なの僕たちは…?
-
そうだよ
-
竿役不足感はあるような、ないような?
-
>>361
そんな迷いなく断言…
恐ろしいね…
>>362
まあ、あまり男性ばかり増えすぎても、という気もしなくはないかな
こんばんは、こうして会うのはかなり久々だね
-
>>363
おう、久しぶりだな。
こういう場で女が多いってのも結構珍しい気もするんだよなあ。もう少しヤロウがいてもいいんじゃねえか、と思うが
-
女の力が強い女上位の世界で成り上がろうとする男たちの挽歌
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>>364
そういわれればそういう気もするか。
ライナルト君は出現自体がちょっとレアな気がするね。
-
>>365
たしかに女の力強いよなあ……
俺は肩身が狭くてつれぇよ、やっぱ
>>366
まあ、色々とやってると自ずと足が遠のいちまうというか。
俺が来る時って結構波があるようになってる気がするな……
ここは本腰いれて、賑やかしにでも徹するか?
-
>>365
下剋上とか成り上がりとかは考えてはないけど
女性が主人公なのは間違いないしなぁ
僕らは添え物、そういう意識はあるね。
>>367
肩身が狭いとか思ってたんだ?
確かに頻度自体は多くはなかったけど。
割とこう、自由にやってらっしゃるのかなと思ってたよ。
今のところ、所謂俺様系って君ぐらいじゃないかい?
-
>>368
そりゃあもう、女ばかりの野獣の園に解き放たれたか弱い男なんだぜ?
みんなキャラが濃いしアクが強い、いやあ、怖い怖い……、食われちまわないようにするのと大変だぜ
そうかなぁ……、俺以外にも結構いる気がするんだが。
けどまあ、たしかにお利口さんな男の方が多いかもしれねえ
-
>>369
レニストールだとそう呟いてしまうのもわかる気がするけど。
か弱い…確かに線は細いよね。
僕と真逆だ。
世間的にはライナルト君のような人がモテるのだろうけど
うん、そんな気がするね。
利口というか、なんというか……
まあ僕はこんなだけど、厳かな人だったり、貴族っぽい人だったり…
-
>>370
あそこは……しばらく住んでたけど。慣れれば大丈夫っていうか、自分が“上”になれる関係性を築けりゃあな
まあ、俺より顔がいい男なんざそうそうお目にかかれないだろうからな、そしてスマート、最高の仕上がりだよ
あー、そう、そういうやつ。
なんつーんだ?小綺麗っつー?いや、女で言うところのお淑やかみてーな?
-
ボソボソ、スライムとして言ってみる意見は、男の人と男の人の濃厚なうんぬんは見てみたい
(単なる好奇心を沸き立たせる多様性不定形粘体)
-
あんた女性じゃないっけ?
-
どっちが受?攻?
-
>>372
俺には需要ねえなっ、もっとガタイいいのとか、ガキ系に頼みなさい、うん!あはははははは
-
>>371
案外そういうものかい?
男尊女卑を肯定しているわけでもないんだけど
あそこまでの女尊男卑はちょっとなぁ、と思わなくもないよ。
全体的に大人しめではあるよね
案外今がいいバランスなのかもしれないよ?
>>372
それは……
申し訳ないけど僕は応えられそうにないなぁ
>>373
まともに話したことはないけど
僕も精神性は女性のものだと認識していたよ
>>374
ちょっと一旦考えるのよそうか。
それ以上は良くないよ、うん。
-
>>373
スライムのこと?
スライムは「性別:スライム」だったはず
(どこにやったか覚えてないクチャクチャな冒険者証にそう記述していた気がする薄い記憶)
>>374
スライム的には、
鋭い感じがステキなまっくろくろ騎士さんが尖り攻めで
カジヤーさんが金床の如く熱量もしっかりカッチリ受け止め受け
>>375
うーむ、アリよりのアリだと思うけどなー
別にやってくださいとは口がまっぷたつになっても言えないけども
そしてガチムチお兄さんに華奢少年はよろしげかも
(ふーむと思いを馳せてみて)
>>376
ムリはダメだし、ムリ強いはもっとダメだね
意外と需要はあるかもと思ったけど、茶化しかし無しで本気で所望する人は果たしてどれくらいなものなのか
(スライム流哲学が始まりそうだ)
-
むしろ男性竿役はモブ系を名無しが受けもってるから不足はあんまりないのよ
最近の個ロール大半は名無し相手だし
むしろ男性酉持ちがこんなにいるのがここは意外
これは問題点ではないけどね
-
上でグラキウスが自分のオナニーに需要があることに驚いてたしな
鉱脈は気づかないところに眠ってる
-
>>376
むしろ、上手く立ち回れば入れ食い状態になるんじゃね?俺はそこまで食い散らかしてたわかじゃねえけど、怒られるし……
バランス、ね
たしかに、そうかもしれねえな……。
>>377
ナシよりのナシだよ。誰が見たいんだ、んなもん
つーか、あんなもんの何がいいんだ、ケツん中ってかなり汚ぇんだぞ
>>378
…………あれ?もしかして俺ら据え膳食ってない感じになってね?
>>379
あれは…………また、特殊な気がする
-
>>378
じゃあ、名無しさんと名無しさんが熱烈な関係になったらば…?
>>379
少年って存在は、どこを切り取ってもおいしい要素だらけなんだ
(無論意味怖的な意味にあらず)
(少年愛者が少年を語る話は興味深い話が多いのだ、これはたぶんもうスライムは深淵に覗かれてる)
>>380
自分のキライは、誰かのスキ、どこかだれかにナニかが引っかかる可能性は万物に残ってるんだとか
そしてスライム浄化作用持ちだし、なんなら汚いとかそういうのもエネルギーに変えちゃえるし…
(スライムに人間的観点を語られても、あまり響かないようだ)
-
スーパー野郎タイム
-
>>380
……こう言ってはなんだけど、男性ネームドでチンポの自覚あるのニクスくらいな気はする
あそこまで攻め続けよとは言わんが卿等ももう少し女性を誘ってみては?
-
>>377
うーむ、どうなんだろうね?
見てる感じ腐ってる感じの趣味の方はそこまでいなさそうだけど。
少なくとも公言してる人はいない、かな?
>>378
そうだよねえ
僕も認識としてはそういう感じだよ
男性は名無しさんが中核というのは僕も思ってるところで。
>>379
趣味は人それぞれだからねえ
そういうのが好きな人もいるんだろうし
男性以上に欲が強い人もいるのだろうね
>>380
時々首輪を着けられて
奴隷然として扱われるような光景も見ると
自分はレニストール生まれじゃなくてよかったと心底から思ってしまうね…
入れ食いとはまた……
今特段問題も起きてないし、平和だし。
>>382
珍しいよねえ
今宵は本当に
>>383
はっきりそういうキャラ立ちなのは確かにそのあたりぐらいしか思い浮かばないね
そのあたりも色々難しさがあるよねえ
-
>>382
そういう日だってあるよね
「ラ」の文字に「ーパー野郎タ」のルビを振れればそれはもうスライムだし
>>384
実際がっさいNGな人もいるだろうから、熱心になりすぎるのも考えものかも?
まー、スライムは水分さえいただけるのならわりかしオールウェルカム(たぶん)
-
どうも、チンポです
一言落ちです
-
>>381
……だとしても、俺はやらねえからな。何で俺がそんなことやらにゃならねえんだ
な、なるほど……、たしかにスライムだとそうなるのか……
(どう答えるべきか、少し迷っているようで)
>>383
まあ、アイツが頑張ってるならいいんじゃないかと思わないわけでもないんだが
んー、そうだなあ、そのうち誰かにアプローチしてみっかなあ
>>384
そこまで過激なのはマイノリティだろうが……な
でもまあ、男も気合い入れて押し倒すくらいのことやりゃあいいのに……
まあなあ、平和でいるのがいちばんだよな、ほんとに
>>385
せめて竿役っていわね?それだと単にチンポが歩いてきたみたいだぞ
-
>>386
棒状のナニかが一言ーを残して過ぎ去っていく…
うーむ、スカイフィッシュおつおつ
>>387
黒の騎士さんは何をやってもステキにバエル、もとい映えるってことなのかもね
だからなんでも無茶でもいろいろ言ってみたくなっちゃう系騎士さん
便利体スライムは全てスラ流ししてしまうのでとうていマネ出来ない
(迷っている間にスライムは自問自答で騎士さんを尊敬の眼差しで見る)
-
>>385
力技すぎる……
(上のルビ云々に対して)
この手の趣味の世界の話は
いくらでも深まっていくし
どんな形のものでも出てくるから…際限なくなるよね。
そしてそれゆえに好き嫌いもまた激しく……
>>386
潔すぎる!?
もう少し表現の仕方を、こう、慎みというか……
(あまりにもあれな一言に)
>>387
男の反逆自体が罪っぽいから
やはり法の下でそんな大それたことができるかどうかは
また別問題なのだろうね……
実際今は、凄いバランスの上で成り立っているのかもしれないね
-
>>389
まーニッチであればあるだけ、わかりあえる人同士でお話するのが楽しいよねって
自分のスキは誰かのキライだってのもちゃんとかみしめて生きていかねば
だけどスライム、今日はぶっこんだ側の存在なのでえらそな言葉は反感買いそう
(ちょっと反省)
-
>>388
それは、褒められてんのか?おれ……。
まったく、妙に俺にゃあ無茶振りが多い気がするぜ
そもそもスライムと人じゃあ、“具合”も違うんだろうしな……
……そういやあスライム同士ってどうやってヤるんだ?
>>389
……それで考えたらおれは結構楽しめてた方、なのかもな……、たしかに女ばかりだし女の力が強くて戸惑うこともありはした、けどよ
まあ、そのパランスとやらが崩れたらどうなるかのかも、ちょっと気になるけれどな
-
>>390
それは分かる気がするなぁ
一般向け・大衆向けじゃないものほど
話が合う人はいなくなるし
たまに合う人がいれば、それはもうトークが止まらなくなるのは。
好きは好き同士で楽しめばいいし、嫌い側なら首は突っ込まず
見なければいい
そういう線引きがお互いできればいいんだろうね
>>391
それにしてもレニストールでそういう生き方ができたとは、逞しいね
それもその美貌の成せる技なのかな?
もしくは強気なのがウケたのか……
いけないね、つい保守的な思想を持ちがちだ
創造と破壊のことは分かってるつもりなんだけど。
さて、お話たくさんありがとう、今夜はこれで失礼するよ。
-
>>391
スライムは、全力で騎士さんを応援しますとも
(なぜか妙に全肯定的だが、その理由は不明だとか)
他スライムや青とんがりとかそれぞれで方法も異なるけども、たいがいは同種で合体分裂増殖して増えてくので
その過程でどうやってなにかにやってるのかはたぶん人間とはまったく違う方法なんじゃないかな
人間とスライム種が交じるのはそういう意味でもむずかしそう
まー、その点スライム(一人称)は人間の身体を再現すればよいので、人間と同じように可能です、とだけ
(疑問に対する答えになったかは不明だが、スライムによるスライム講座だった)
>>392
十分な気力体力と、お話があうお相手とがベストにマッチングしたとき
エンドレスにトーキングできるってことだね
まーようはめぐり合わせをだいじにしましょう
てな感じでこちらこそありがとうなのです、おつおつっとー
-
>>392
そりゃあもう、ツラだろ。ツラ。
あとは、騎士たちに指南とかやってたかは、そういうのもあるのかも、な
いいんじゃねえの?守りに入るのは悪いことじゃねえよ、たぶん
おう、またな
>>393
そ、そのモチベーションはどこからだ……
(ライナルトは訝しんだ!)
合体分裂……?増殖……?
2体が、合体して分裂にしたら3体に増えてるとか、か?
ま、まあ、スライムと本気で生殖しようってやつもいないだろうけど
(やったとしても快楽目的だろう)
なるほどな……まあ、人間と感触が違ってそれがいいのかもな
-
漫画「ドラゴンハーフ」にはスライムハーフが登場するけどな
ちなみに母スライムが押しかけ女房
TRPGの方だと「スライムの固いところを知っとるかね?」という迷文句が
-
>>394
んー、たぶんスライムみたいななにかにいいことをしてあげたんじゃ?
(その親切が巡りめぐってかえってきたのだろうと)
(しかし真実は不明なのである)
まさに生命の神秘だよね、からだのつくりは単純なのに
それを解き明かそうとすると、計算とあわなくなるって
(うんうんと頷きながら)
人間に出来ないことができるから重宝するって意見も、先駆者たちからあがってるしね
スライムの感触がどうなのかは、自分の目でたしかみてみろって感じでー
>>395
うーむ、知らぬお話である
後で調べてみよう
もうスライムずいぶんおねむっちゃってしまった
なんとかギリギリおちずにいられたけどもうおやすみます
みなさまおつおつっとー
(そのまま座り眠りスライムと化したスライムだった)
-
>>396
なる、ほど
(本当にそうなのか……と思いつつも、素直に頷いて置くことにして)
スライムも簡単な作り見えて実は結構複雑だったりすんのかね……
先駆者…、やっぱり変態はどこにでもいるんだな
【すまん最後にやらかした……、またなー】
-
罰として1日オートしこしこ触手を仕込んでおこう
-
ついでにお尻ほじり虫もつけよう。
-
い、いや、つけねーからな!?
あばよーっと……!
-
>>191
(瘴気が漂い、日光が薄暗く変質する森の中)
(ピチャリ……グチャリ……と血肉がそがれ、租借される音が鳴り響く。)
(ぶちりと繊維がちぎれ、グチャリと肉がつぶれる音が鳴る。)
……ふぅ――――――
(やがて妙な水音がやむと少女の息遣い。)
(妊婦もかくやたる腹の膨らませ方をしたメイド服の少女は満足げに息を吐き)
(心地や下げに)目じりをさげた。)
【5/10に姉さんで待機したメイドがいるそうですよ】
【お邪魔します。プロフは>>164です】
-
お、エロメイドさんだ!
-
>>402
名無し様、私はそのような用途に利用できるとはいえ、語弊があります。
私は朝食を終えたばかりの一介のメイドにすぎません……
(汚染魔物の肉を咀嚼する音を立てれば、一回りお腹を膨らませた。)
名無し様、どうかご理解を
(紅の目つきは真剣そのものであるが、シルエットはひじょうに丸かった。)
-
めっちゃ食べてる…
瘴気で汚染された魔物って食えるの!?
瘴気処理してなさそう
-
おっぱいデカい
揉みたいし吸いたい
-
>>404
食べれないので、廃棄するほかないので食べています。
メイドめはかなり毒性に強い体を持っています故に――ふぅ
しかしながら名無し様は瘴気の処理の仕方をご存じなのですね。
中々習得が難しいと聞きますが……
>>405
そうですね、今はお腹のほうが大きくなっている気がしますが
お腹のほうをもむのはご遠慮いただけると幸いです。
吐きますので。
吐くともったいないので。
-
かかか、遅い朝食と言った所かの?
(何でもない風に茂みから出てくる魔導師幼女)
-
>>407
そうですね、遅い朝食――
――私にとっては朝といったところでしょうか、ということでおはようございます
(ぺこりと頭を下げつつ)
-
>>408
うむ、おはようじゃな。
まぁ、しっかり摂れたようで何より…かのう?
(側に歩み寄って頭を下げられれば、見上げた後にこちらも会釈を返して)
足を運んだついでに取引の話でも、と思うたが都合はどうじゃ?
-
>>409
はい、非常によいお肉でした……
お腹いっぱい口いっぱいは良いですね
(目を伏せ、息を吐けばぼこんと収縮する胃と凹む腹部)
鉱石を取り扱う精錬所をご紹介しようと思っています。
……いかがでしょうか。
(相手の容姿を確認、主人の好みだと認識すれば真顔で様子をうかがった。)
-
>>410
逞しいものじゃな…それなりに瘴気を内包しておろうに。
かかか、満腹による幸福感は誰しも共通じゃて。
(先程までと打って変わった体躯の様子に何処か感心したように)
ふむん?貴重な財源を含むのじゃろうから、てっきり領主殿との対面取引かと思うたが…。
まぁ、取引が出来るならそれでも構わぬが…それと、儂の身体に何かついておるかの?
(小首を傾げた後アレサを見上げながら何となしに問いかけてみた)
-
>>411
いいえ、ご主人様に取り付けるわけには諸事情が出てしまったので
精錬所の紹介が妥当と判断いたしました。
(真顔で目を伏せてから向き直り。)
はい、むしろついていないので問題があると、メイドめは判断いたしました。
何かあるのがメシェート様ならば単純に。
ご主人様に何かが起こるようなことがあれば領地の運営に師匠が出ます故。
-
>>412
むむ…危険人物判定されたんじゃろか、儂…。
ポッと出の部外者じゃし仕方あるまい、とも言えるが。
ついてないのが問題…はて、のう?
…基本的に儂は穏便な方じゃが…まぁ、敵対の意思があれば容赦はせぬがのう…。
それでも無闇矢鱈に噛み付くような真似はせぬぞ。
まぁ、とりあえず取引が可能ならその場に取り次いでもらうとするかの…。
-
>>413
…………
(メイドは奥歯を噛み締めてから目を伏せる。)
(むやみやたらではないだろう、なんせ幼子を拾ってきては侍らせるのが趣味の人間が自分の主人だ。)
(敵対の意思でなければいいのか、などと思ってはいけない。)
(むしろ、敵対の意思がないのが問題なのだから――という諸々の恥聞とも呼べるものを飲みこむ。)
メシェート様程の者ともなると、危険視もされましょう。
そう、私が腹に一撃入れて黙らせなければならない事態になりかねないのです。
ついているのならばまだ、何とかなったやもしれませんが……しれませんが?
(ぺこりと頭を下げるメイド)
申し訳ございません、私は午後の所要のために戻らなければなりません。
ここに精錬所への地図を記しておきました。領内の散策は危険が多いため、ゆめゆめ警戒を怠らぬよう
メイドめに心を割かせていただけると幸いです。
雑談、ありがとうございました――それでは。
(魔物素材をまとめると足早にその場を去っていくのだった。)
【これにて失礼します。】
【名無し様方、メシェート様、お付き合いに感謝します、お疲れさまでした。】
-
>>414
………?
(何やら一抹の思案を感じて首を傾げるが)
(敢えて踏み込ます様子を伺う)
まぁ、それも致し方なき…じゃな。
ほう、儂に一撃をくれるとな…かかか、それもまた興味があるが…貴様とは争いたくないものじゃな。
ふむ、もしや領主殿は何か抱えておるのじゃろうか…?
何、気にする事はないでの。
取り次いでくれただけでも御の字じゃからな。
うむ、忠告に感謝しつつ出向いてみるとするのじゃよ。
わざわざ、すまぬの?お疲れ様じゃ。
(地図を受け取り感謝の意を伝えるとアレサと別れて、地図に従って精錬所へと向かうのだった)
【こちらこそ、ありがとうのう?】
【儂もこれで落ちるのじゃ、またのう】
-
強く言われないのをいいことに自分の趣味全開でかかる名無しって怖い
-
つまりアレサのマスターは見た目ロリのババ様でも食べちゃう御方なのか
-
こんばんはぁ…。
(キャミソール姿でのほほんとやってきた)
-
こんばんは〜よ〜♪
こないだは母の日だったのよ〜エルフィミアやクロウディアちゃんから何かもらえるかしら〜とか思ってたけど〜
特にそんなことはなかったのよ〜うふふふふ〜♪
……まあ〜強く生きていくのよ〜
エマ「ふっ…まあ、いつものお前の行いの結果だろうな」
(息子さんからしっかり贈り物をもらっていたので上機嫌なエマ)
>>418
というわけでリミティアちゃんもこんばんは〜なのよ〜
リミティアちゃんは何か贈り物とかしたのかしら〜?
-
母の日…
つまりリミティアちゃんがメルフィーナのままおっぱいをいっぱい揉んで吸って良い日!
-
>>419
あ…メルフィーナ女王様だぁ。
エマお姉さんも、こんばんはぁ…。
えっとぉ…今お母さんはいないんだよねぇ…。
-
息子よ、父に贈り物はないのかね
(男は自分の股間に話しかけている)
-
なら相応しい衣装があるじゃないか
リミティアよ。これに乗りたまえ
(成人が入るサイズの乳母車)
そしてオムツとおしゃぶりを装備すればメルママ相手のプレイ準備万端
-
>>420
まあ〜吸ったり揉んだりしたいなら別に構わないのよ〜♪
女の子でも可愛い子は好きだし〜
>>421
あら〜そうなの〜? それはごめんね〜
じゃあ〜代わりに私に何かちょうだい〜♪ 本物の娘からは何ももらえなかったし〜
エマ「お前…一国の女王が女の子に物乞いとは…」
う、うるさいのよ〜! 何も感謝の証をもらえなかった私の気持ちが分からないの〜!?
もう誰でもいいから、そういうのが何か欲しいのよ〜!
(駄々をこねるメルフィーナ。その姿は何とも子供っぽい)
エマ「ああ、すまないな…こんなバカ女王で…何かゴミみたいなものでもいいから、こいつに何かやってくれないか…?」
-
>>422
父の日はまだ先だからまだもらえないわね〜(そういう問題ではない)
>>423
え、ええっと〜それで何をすればいいのかしらね〜?
(おむつプレイはさすがにメルフィーナでもレベルが高すぎるプレイなのだ)
でもエルフィミアの子育てはほとんどエマがやったものね〜
そういうプレイで少しでも子育てが出来なかった無念を晴らすというのも…
エマ「変態プレイと子育てを一緒にするな!」
-
>>420
ええ…どんな理屈なのかなぁ…?
>>423
そ、それはぁ…流石に遠慮したいかなぁ…?
>>424
ううん、大丈夫だよぉ…。
…えっ、代わり…にぃ???
(予想だにしない要求が飛び出してきてきょとんとしていたが…)
あ、えっとぉ…それなら、これとかぁ…?
(そんな風に、何処からか手作りクッキーが入った紙袋を取り出し、メルフィーナに差し出した)
-
リミティアが着なかったから俺が着るわ
(男は乳母車に入ってオムツとおしゃぶりを装備した)
-
>>426
(手作りクッキーを受け取って、歓喜の表情を浮かべるメルフィーナ)
ああ〜いいわぁ〜こういうのが欲しかったの〜!
早速食べるのよ〜!!
(紙袋からクッキーを取り出してぽりぽり…美味い!)
はぁぁ…こういうあたたかい気持ちになったのは久しぶりね〜エルフィミアもたまにはこういうのくれればいいのにね〜
(おおむね本人の素行のせいである)
(クッキーを食べるメルフィーナの前に出るエマ)
エマ「すまないなリミティア殿…こいつの機嫌取りをしてもらって…」
(普段の苦労が忍ばれるメイド長のエマ…とても疲れた顔をしている)
そうね〜このお礼にリミティアちゃんにもイケメンを少しプレゼントして…
エマ「そういうことをほざいているから嫌われるんだろうが! 少しは自覚しろ!」
(レニストールで唯一メルフィーナにキレる女、エマが思いっきりチョップをかました…)
>>427
ざ、残念だけど私は子育てってあまりしたことないから…エマ〜あやしてあげなさい〜♪
エマ「ふ、ふざけるな! 誰がこんな変態男なんてあやすか!」
(さすがに成人の男と赤ちゃんプレイをする趣味はない二人)
-
【うう、女王様に遊んで貰おうと思ったら…呼び出しが来ちゃったぁ…】
【ごめんなさぁい…少しの時間だったけどお話ありがとうございましたぁ…】
-
>>429
【大丈夫です。こちらこそありがとうございました】
【私もこれで今日は落ちますね。お疲れ様でした…】
-
こんにちはねー。
(私服姿で現れるシスター)
【名前】シスター・レネイア(レネイア・フォーセスト)
【種族】人間
【性別】女性
【年齢】18
【ジョブ】シスター
【レベル】80
【身長】160cm
【3サイズ】89/56/87
【外見】ttps://i.imgur.com/jOqX4U1.jpeg(基本)
ttps://i.imgur.com/rl09H6T.jpeg(私服)
ttps://i.imgur.com/lnAmE3z.png(コート)
ttps://files.catbox.moe/5n6104.webp(裸)
ttps://files.catbox.moe/dwvarh.png(触手姦)
ttps://i.imgur.com/QHIbHye.jpeg(構え・名無しさん提供)
【装備】教会支給の修道服一式、白銀の手甲
【備考欄】アリアッハン蘇生教会で働くシスターの一人
明るい性格で、誰にでも気さくに振る舞う活発なタイプ
回復・蘇生魔法の技術に長けており、基本的には後方支援ポジション
その実、真価は男顔負けの筋力であり、いざとなれば敵はドツき倒す
【夢・目的】日々平穏に暮らせればそれでよし!細かい事はあまり考えない
【希望プレイ】雑談、バトル、イチャイチャ、和姦(それ以外は相談次第?)
【NG】大スカ、グロ、アナル(セクハラ程度は可)
-
レネイアさんだ
触手対応人材は貴重
-
>>432
あ、返事が遅くなってごめんなさいねー。
こほん…まぁ、そこんとこは見ての通りという所だけどね。
名無しさんは、そういうの好きなのかしら?
-
つまり触手の生えた冒険者が必要
-
だーいすきですね
可能なら是非お願いしたいくらい
でも和姦のほうがお好き?
-
>>434
んー、それだとモンスター娘に分類されちゃいそうよねー…。
>>435
ふふっ。
言わずもがな、だったみたいね?
ええ、一応可能ではあるけど…久々な事もあるから今日は慣らし程度に。
…ってな感じで来てみたから本格的なのはまたの機会にでも、かしら。
-
確かにお見かけするのは久々
それならここで適当に駄弁って勘取り戻されたほうがいいね。
-
久々な間に名無しが100人くらい死んでるので蘇生してくだされ
-
>>437
でも、ここは変わりないみたいで安心したわよ?
ええ、落ち着いたら名無しさんの触手で好き放題されちゃおうかしら?
ふふっ、なんて…ね?
>>438
は、はぁ?そ、そんなに…?
とりあえず後で教会に顔を出しておかないといけないわねー…。
-
モンスター娘に食われたのと毒の沼で死んだのと吸血鬼の娘に手を出そうとして母に処刑されたのと
皇帝の水浴び覗いて死刑になったのと他にもたぶんいくらでもいる
名無しは常に死と隣り合わせだから仕方無い
-
>>440
うーん…結構な割合で危ない事ばかりしてたのねー。
余計な手出ししないだけでも生存確率上がりそうな気もするけど…。
-
危険に飛び込まない冒険者は冒険者ではない
-
>>442
まぁ、言いたい事は分かるけれど。
時には退く事も大事だとは思うのよねー…。
そんな事を言っている今も危険に立ち向かう冒険者が多数いるから何とも…だけども。
-
だから俺はちょっと女湯や女子更衣室という名のダンジョンにチャレンジしてきますね
-
>>444
ふーん、それなら安心…。
(と、そこで止まり)
んな訳ないでしょ!?
そんな事は見過ごせないわよー…?
-
>>443
ンッ…あんっ…!!
ビュルルッ!ビュルルッ!
(前後の穴と口と両手で一気に5人の名無しの精液を射精させて搾精するサキュバス。みるみる内に干涸びていく名無し達)
んっ…ご馳走様?
…あ、彼等も蘇生、よろしくねぇ…クスクス…
【一言通過でごめんなさいね】
【ジョブ】サキュバス(淫魔)
【名前】ノヴェラ
【レベル】不明(相当高いらしい)
【年齢】不明(見た目20代)
【身長】175センチ
【3サイズ】89・56・85
【容姿】
コバルトブルーの身体に肩甲骨まである緑がかった銀髪。
顎が少し細い卵型の顔に少し吊り上がった紅く細めな眼、エルフのような長い耳。薄めの唇。女性器や乳首と同じピンク色のルージュ。
角は無いが背中に大きな蝙蝠の黒い羽根(収納可能。普段は収納)に。
先端が変形可能な(普段は鏃状。ペニス型に変形して多量の精液を射精する事も可能)黒い尻尾(収納可能普段は収納)。
大きいが張りがある乳房に少し大きめの乳輪、親指程勃起しニプルファックもでき、母乳も出るピンク色の乳首。
銀色剛毛陰毛に、クリトリスが大きく勃起するピンク色の大きめの肉花弁が淫らに開き咥え込む女性器(幼児程度なら難なく咥え込む)。ボンデージ衣装に食い込んで陰毛や肉芽や秘唇(後述する尻穴も)がはみ出して露出していることもしばしば。催淫効果ある甘い愛液を潮吹きする。
竜の男性器も咥える尻穴の腸粘液も甘く催淫効果がある。口から繋がっているものの、消化器官が人間とは異なり完全に消化する為に肛門からの排泄は無く、精液摂取口の一つとしてアナルファックを行う(エルキーラに炎の魔晶石を挿入されても無事だった。)。
こどもの男性器程勃起するクリトリス。挿入も出来る尿道。放尿は立って行うのが好み。
普段は無いがクリトリスの上に浮かび上がる下腹部の淫紋から2、30センチ程勃起する男性器(玉無し、竿に蝙蝠の羽根が生えたハート形の「淫魔の刻印」のような紋様がビッシリと入っている。無限に多量に射精)が勃起する。
また、下腹部の他に最大限に絶頂したり能力を解放した場合、女性器や尻穴の周辺、両乳房を中心に身体中に卑猥な淫紋が浮かび上がる。
衣装は遠目から見たら肩紐無しハイレグワンピース競泳水着の様な(露出が高いのでほぼ全裸に近いのだが)、前からは亀甲縛りのように乳輪から下の乳房程度の革ブラカップが付いた縁に金の刺繍が施してある蒼黒い革ベルト状の生地が股間に食い込み、乳房を突き出させ背中や臍を露出させ、腹や股間前面を申し訳程度に隠す薄く伸縮性高い蒼白いレオタード地で覆い(当然透けて見える)、後ろ側からは尻にY字に食い込む蒼黒い革ベルト状の物しか見えないボンデージ姿。
蒼黒い革のロングブーツに青白い絹地のロンググローブ。衣装には所々に金や宝石がアクセントに配置され、能力を増幅している。
高貴な出らしい見た目や声色はクールな淫乱痴女お姉さん。SMだとSだがM的な面も。
男女の精や絶頂の波動を啜り廻るが男性器が生えてるだけに女性を襲うのが好みらしい。
格闘技や魔法も心得ているらしい。
愛液や精液等の体液や尿は催淫薬や滋養強壮の薬の材料として高く売買されるらしい。
分泌された体液が蒸発する事によって周囲の人間を催淫させる事ができる。
サキュバスの体質なのか、精液は相手を孕ませる事が無く、精子は相手を催淫魅了させる効果があるらしく、また、胎内に射精されても、孕む事が無い。
椿が使用していた木刀を愛液漬けにしてしまった為に女性器内から取り出し可能(女性器から持ち手が突き出て取り出せる)の武器の一つとして使用するようになった。(性能等は不明)
【NG 】
後ろのスカ(放尿失禁や尿浴びせ掛け、腸液噴出、アナルファック後の精液噴出や異物挿入後の噴出は可)。欠損・死亡(戦闘時の多少の流血は可)。
【参照】
容姿参照(定番ですが)
ttps://pxz2.bn-ent.net/character/43.html
衣装参照(これを更に扇情的に卑猥にした姿)
ttps://sc6.soularchive.jp/character/ivy.php
ttps://www.bandainamcoent.co.jp/cs/list/ps2_soulcalibur3/character/ivy.php
-
>>446
(脈絡もなく繰り広げられる乱交を目の当たりにすると)
(何か言いかける前に、その中で交わっていたサキュバスは去ってしまい)
ええ…何よ、これ…。
(そう漏らしつつも蘇生教会へコンタクトを取り、蘇生業務のついでに名無し達への蘇生に向かうのだった)
【それじゃ、これで落ちるわねー】
-
こんばんは…。
(腰まで伸びた、紅の長髪を靡かせながら、漆黒のローブ姿で現れる小柄な少女)
【久しぶりに雛雛へ、と思ったら規制で入れなくなってしまっていました…】
【あちらは管理人不在で対応不能なので…設定の被り等も確認したのも含めて一部設定を変える形で初見ながらお邪魔します…】
-
【名前】フォル
【種族】竜族
【性別】女
【年齢】?(1000歳以上)
【ジョブ】古の火竜
【レベル】?
【身長】140cm
【3サイズ】B70/H52/W72
【外見】ttps://i.imgur.com/KGc790S.jpeg
【装備】火竜石
【特殊能力】火竜石による変身
【備考欄】原典はファイアーエムブレム封印の剣及び烈火の剣(作品世界の竜族・マムクート縁のオリキャラ扱い)
竜の門から竜の世界へ帰還する際、何らかの要因で異空間干渉が起こり、アリアッハン王都のポータルから転移する形で降り立つ
【夢・目的】元の世界に戻る、見聞を広める
【希望プレイ】雑談、冒険、戦闘、和姦、異種姦、凌辱、他相談
【NG】スカ(小は可)、猟奇、欠損
-
過去にいらっしゃってた方なのね
-
>>450
【いえ…すみません】
【雛雛に関しては、交流場の方でして】
【こちらの交流場はあまり動いていないようなので、一応ゲームが元ネタの者でも参加出来るという事でお邪魔しました】
-
こちらの交流場は雛雛の交流場とは空気が違いすぎる
-
>>452
【そうですね…】
【がらりと違っていて少し驚きました…】
-
少しずつ慣れていけばいいよ
-
雛雛は雑談メインに結構活気あるんだね
知らなかった
-
>>454
ありがとう…ナナシ…。
(ぺこりと頭を下げながら感謝の意を伝えた)
-
>>455
【そうなりますね…これは昔からあまり変わりないようです…】
-
活気ならここも負けてないからどーぞ遊んで行って
-
>>458
うん…ありがとう。
どんな事が起きるのか…楽しみにしている…。
-
…今日はこれで帰る…お邪魔しました…。
-
【アップローダーにエチエチな絵は貼れぬようなっておるようじゃのう】
【名前】ヤマブキ(山吹姫)
【種族】狐の霊獣
【性別】女
【年齢】1000歳程
【ジョブ】霊獣姫
【レベル】変動(30〜)
【身長】164cm
【3サイズ】B102W62H96
【外見や装備】銀髪の長いポニーテール、銀色の狐耳と狐尾で朱色の瞳の美女
https://postimg.cc/gallery/CVTtmQR
隕鉄製の破魔剣「羅權」
※アナザー
力を弱める霊力封じの首輪
お腹に封呪の淫紋
【特殊能力】破邪の霊力を蒼い焔にして放つ退魔技
爪を伸ばしての格闘技
尻尾には強い霊力が宿っており尻尾を青い炎の龍に変えて放つ龍神蒼焔舞が奥義
【一人称】ワシor妾
【備考欄】悪鬼妖魔からヒノモトを護ってきた霊獣(半精霊の獣人)の姫「蒼炎の天狐」
500年前に大陸からオークやオーガを引き連れて攻め入ってきた獣魔王を後の夫、ライガ(雷牙)と共に打ち倒した
その後息子ライハ(雷破)を身籠ったが夫は息子の顔を見ることなく余を去った
その後、獣魔王のしでかした事の後始末を含め大陸にへと移住し、悪意を持たない亜人や害をなさない魔物達を纏めるモンスター村の村長となり余生を過ごしている
胎内に宿ったライハに長い時をかけて力の多くを注いだ事で現役時代より力は弱体化したが、それでも並の魔物を軽くノセる力を有している
※アナザー
獣魔王の娘である獣魔姫により貶められ獣魔王の新たな肉体を産み落とし、霊獣姫の力をごっそりと奪われた後
服従と霊力封じ、強制発情の刻印を刻まれ、オークやゴブリン達の下等な魔物達の性処理便姫兼孕み袋としてのみの価値を与えられた牝奴隷に堕ちた
【所属】ヒノモト、モンスター村
【希望プレイ】雑談、陵辱、異種姦、輪姦、孕ませ、永久苗床エンド、快楽堕ち、ボテ腹プレイ、村の元服した少年の筆下ろし、その他要相談
※ロール相談は【】でお願いします
アナザー∶雌奴隷奉仕、出産奴隷、精液便女、公開出産ショー、淫乱奉仕等
【NG】グロ・ゴア系、アナルメイン、食ザーメイン、確定ロール多め、食糞系(スカはOK)、がっつき、チート相手のバトルロール
【注意事項】アヘオホンホの下品系が苦手な方はご注意ください
【取り敢えず雑談でもロールでもじゃ】
【ロールは妾でもアイリスでもと言った感じじゃな】
-
>>461
【アイリスたそを肉便器にしたいなぁ♪】
-
>>462
【たそって何よたそって!と、なるほどなるほど?】
-
アップロード先変えてみるとかは?
-
>>464
【その方が良さそうね……まあ普通のエチエチでない画像は大丈夫みたいだけど】
-
>>463
【キモヲタの僕ちんの肉便器になってアヘオホ下劣セックスしようよ】
-
>>466
【変態!変態!変態!】
【ってな感じね】
-
>>467
【変態3つで何に生まれ変われるかな?】
【とりあえず、そんな感じ】
-
また同時進行野郎じゃねえだろうな
-
>>468
【何も生まれないわよ!多分……】
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1772286575/
【取り敢えずここで宜しくお願いするわ】
【移動しておくわねー】
-
>>470
【変態魔人が生まれたりして】
【ではでは、移動しまする】
【スレ返上】
-
怪しいなぁ
-
…………
(レニストール王国の薬屋から白の法衣に帯剣もした冒険者姿で出てくると)
(つい先ほど購入した数種類のポーションを丈夫な鞄に入れて胸の前で抱えたまま)
(心なしか早足で出たばかりの薬屋から距離を取る)
(先日のスーパースライムとの戦いでは運良く一撃で倒せたはしたが、粘液で転倒してしまったことや)
(【https://postimg.cc/5HKwV3X5】)
(もし核を断てなかったら手足を捕らわれていた危険もあった自覚があり)
(少しばかりの臨時収入もできたことで以前に考えていた魔物対策、石化や麻痺の薬と……個人的な用事を済ませて来たのだった)
……うぅ、悪いことをしているわけではないのですけれど
なんだかすごく緊張をしました……
(人通りも多い広場まで歩いてくれば、近場のベンチへと腰を下ろして鞄の中身を確認する)
(冒険者ランクが低かったために強力な毒薬を販売してもらうことは出来ず、緊急用としてはやや不安なものではあったが)
(対応できる範囲も広い石化薬に麻痺薬、スライムなどの捕食を行おうとする相手にショックを与える刺激薬を購入することが出来た)
(そして冒険用の状態異常薬の隣には……私的な理由で数本購入した薬、フタナールもあり)
(店員に緊張を見抜かれていたのか、妙に生暖かい視線を感じたのは気のせいだと思いたかった)
【ルーラの有効活用をしながらお邪魔しますね、プロフは>>303です】
-
新人さんが来てたからある意味後輩が出来たね
-
キャラハンとしてはすでにベテランだからね
-
遂にフタナールが!!!!
-
>>474
王都にはたくさんの方がいらっしゃいますものね
酒場でお会いしたらきちんとご挨拶をしませんと!
(街中を歩いてギルドや酒場を出入りすれば昨日までは見なかった人を見かけることも少なくなく)
(全ての人と縁を結べるわけではなくても、王都での出会いが広がるかもしれないことに元気な返事をした)
【夕方過ぎにお見えになっておりましたね】
【雛雛で活動していたと仰ってもおりましたので、先輩のような後輩のような不思議な感じですよぅ!】
>>475
【意外に私もベテランの仲間入りをしているのでしょうか?】
【周りにベテランの方が多いですので自覚はなかったりしております!】
>>476
ぴぃっ!?ひ、人の荷物を勝手に覗いてはいけませんよ!
(薬屋で手に取っていたのを見られていたのかもしれないが)
(広場でフタナール購入を口にされるのは恥ずかしいものがあった)
-
どう見ても精液にしか見えんなー
-
女様どうぞご利用ください
性奴隷めの利用料は10Gにございます
(全裸の男が尻を差し出した)
-
>>478
違いますよ!?
地下水路で遭遇したスーパースライムは白っぽい色をしておりまして
こぅ……核を切ったら身体がばしゃってなってですね
(とんでもない誤解をされている気がしたので一応経緯を説明した)
(生きている間は半透明でも死ぬと色も濁るタイプのスライムだったに違いない)
>>479
にゃぁあ゛っ!?
仕舞ってくださいっ、そういうのはいいですからっ!
それに持ち主の方に怒られてしまいますよ!?
(広場を歩く全裸の男から目を反らしていたら、何故かこちらの目の前で押し売りをし始め)
(視界に入れないように鞄で顔の前をガードしながら悲鳴をあげた!)
(女性の権利が強いのですぐにガードの人たちが来るかもしれない)
-
フォルちゃん、めっちゃ古参じゃん…
でフタナールで誰をパコるんだい?
-
持ち主がいなくて金が無くて
どうか買ってくださいどうかどうか
「押し売りすんなクズ!男娼は男娼館でやれ!逮捕だ!」
ほげー
(駆けつけた女性衛兵は警棒で男をボコボコにぶったたくと引きずっていった)
-
>>481
はぇー……そんな方が酒場にいらっしゃったのですねぇ……
王都には長命種の方々もいらっしゃいますし、遠くからいらっしゃったのでしょうか?
(まさか千歳以上の人が王都に来たとは思わないまま)
(王都に来たという人への好奇心を金の瞳に疼かせながら)
言ーいーまーせーんー!
悪いことではありませんけれど、節度は大切ですよ!
(フタナールの使用方法については吹聴することではないと鞄を抱えて胸の前でばってんを作った)
【私はここでの活動しかありませんから、気分は後輩なのですよぅ!】
【フタナールは……流れで使ったり使わなかったりしようと思っております】
【私に良くしてくださっている方の中には抱かれたい側の方もいらっしゃると思いますし】
【私は色々してあげたいタイプですので機会が出来ましたら服用しますね!】
>>482
レニストールの男性は大変なのですねぇ……
(引きずられていく男を視界の端で見送りながら)
(初めてレニストールの男性事情を感じて文化の違いを味わっていた)
-
【こんばんは、初めまして…出戻る形で申し訳ありませんが】
【少し同席構いませんでしょうか…?】
-
>>484
【わぁ♪初めましてこんばんは!】
【大歓迎ですので是非来て頂ければと思います!】
-
>>485
【ありがとうございます、それではお邪魔します…】
…こんばんは。
(ポータルで幾つかの国や場所が繋がっている事を把握してから、見聞を広める形で足を運ぶ日々)
(今回はレニストールへ赴いた先で当てもなく散策がてら、ふらりと歩いていた矢先にアンジェリーナの姿を見つけて)
(取り留めもなく声をかけてみせるローブ姿の小柄な少女)
-
>>486
あっ、こんばんは
申し訳ありません、少し騒がしくしてしまって……
(連れていかれる奴隷の男を見送れば、ふらりと歩いてきた見知らぬローブ姿の女性に挨拶をされ)
(レニストールといえどあんな光景が日常茶飯事ではない……と信じて、公共の場で騒がしくしてしまったことを謝罪しながら)
(ぺこりと下げた頭を上げてヴェールから零れる銀髪を揺らし、自分よりも少しだけ背の高い、そう年頃も変わらない少女に金の瞳を向ける)
【ふふっ、縁が広がるのは嬉しいことですから♪】
【これからよろしくお願いしますね!】
-
>>487
ううん…大丈夫…。
こういう…ガヤガヤも、よくある事だろうから…。
(丁寧な謝罪をしてくるアンジェリーナを金の双眸で見つめながら)
(気にしていないとも言いたげに手をひらつかせてから、首をゆっくりと左右に振ってみせた)
【改めて、ありがとうございます…】
【はい…こちらこそよろしくお願いします】
-
>>488
よ、よくあることなのですか……?
噂は聞いておりましたけれど、レニストールは……アリアッハンとも違う方向で開放的なのですね
(本当に気にしていなさそうな様子に国毎の文化の違いに愕然としながら)
(レニストールへの風評被害かもしれない感想を抱いていた!)
……申し遅れました、私はアンジェリーナ・フォル・サンクトゥリア
アリアッハンで冒険者をしながら、神官として巡礼の旅を……頑張ろうとしているところです!
(そんな驚きを覚えていれば挨拶を交わしたのに名乗りも済ませていないことに気づき)
(レニストール出身ではなくアリアッハンから来たことを告げ、白の法衣姿に相違ない神官を名乗りながらも)
(実は巡礼の旅はあまり進んでいないことをちょっと誤魔化すように元気な声を返す)
-
>>489
何処も…賑やかしいのは…。
そこまで、大差はない…そう、思うから…。
(アンジェリーナの反応を静かに眺めながら)
(淡々とした、落ち着き払った声音で返事を続けた)
アンジェリーナ…そう、覚えた…。
私はフォル…訳あって世界各地を旅している…。
巡礼…それなら…似たようなもの…私も、冒険者だから…。
…頑張ろうと、している…所?
(驚いた後に名乗りを伝えてくるのに合わせて、彼女の姿を改めて見据えると)
(元気な様子にこくりと頷いてから、そこで聞こえた事をふと呟き返した)
-
そのシスターはみかけによらず夜の経験が豊富だぞ!
-
>>491
シスター…うん、アンジェリーナ…。
夜の経験…そう、この世界でも…睦事は当たり前の事…。
…つまりは…何人と寝た、のか…?
(表情を全く動かさず赤面する訳でもなく、ただただ平然と振る舞っていた)
-
>>490
どこも……はぁー……大きな都は似た雰囲気の場所が多いのでしょうか
ふむふむ……勉強になります
(レニストールに限った話ではないとわかれば、男性奴隷が跋扈しているという誤解も消え去り)
(目の前の少女……にしか見えない人は、色々な国を巡って来たのだろうかとも思い)
フォルさんですね、よろしくお願いします!
なるほど……ですから先ほどのことも慣れていらっしゃったのですね
……えぇと……それは、まだアリアッハンの外にあまり行ったことがなくて……
ポータルを利用してルーラの登録先は増やしているのですけれど
王都でやり残したこともありますので、巡礼の旅は……そのぅ……はい……
(同じ冒険者であることを知ってつい先ほどの発言の意味も分かり、納得したように頷いていれば)
(根の正直さから誤魔化しきれていない発言を拾った呟きが聞こえ、少しばつが悪そうにしながらすぐに白状をし始め)
(数種類の魔法薬が入ったままの鞄を抱えたまま、活動はし始めているが巡礼の実績はない現状を説明する)
>>491
わーっ!?わぁあっ!?
い、いきなり何を言い出すのですかぁ!?
(突然の暴露を大声で聞こえないようにするわかりやすい反応をしていた!)
-
>>492
ぴぃっ!?手遅れぇ……
そ、その……ちゃんと好きな方とですのでっ!
(タッチ差で大声が間に合わず、言い訳になるか微妙な発言をしながら)
(複数の相手と経験があるのは否定しなかった!)
-
これは面白そうな流れ
-
>>495
どうして私は初対面の方の前で赤裸々な事情を……なんでぇ……?
(直前の言い訳にならない発言を思い返しながら夜風の涼しさで少し冷静にもなり)
(自白の恥ずかしさに頬を赤くしたまま首をひねっている)
-
>>493
うん…そう。
人が…集まる、大きな街や…城下町なんかは…特に、賑やかだから…。
(アンジェリーナが納得したような素振りを見れば、続けて補足するように伝えた)
…よろしく、アンジェリーナ…。
この世界に来てから、ある程度は…色々と、慣れたから…。
ポータルで…色んな所に行けるのだから…活用しない手はない…。
巡礼は…神官として…大事な修行期間とも、聞いた事はある…そう、良い巡礼を。
…蟠りがあるなら…解消してからの方が…安心して…過ごせると思う…。
(そんなアンジェリーナを責める様子は微塵にもないまま、アドバイスを送るかのようであって)
(冷静か、落ち着いているのか、変わらず淡々とした口調でアンジェリーナと同じ金の双眸で見つめながら)
(説明してくるのを聞くのも絡めて佇んでいた)
…大丈夫。
アンジェリーナの経験がどうあれ…私がとやかく口を出すものでも…ないから。
それに…私も幾度かの経験はある…大丈夫、何の問題も…ない。
(慌ただしく言葉を返すアンジェリーナとは正反対に閨に纏わる話ながら、ここでも落ち着いたままだった)
>>495
ナナシも…あまり、焚き付けなくても…。
少し…意外では…あったけど…。
-
>>497
ガリア大陸にはレニストールやアリアッハン以外にも大きな都が御座いますものね
この世界……はぁー……フォルさんは別の世界から来られた方なのですね
……そ、その……宜しければどのような場所から来られたのかお聞きしても宜しいでしょうか!
(年はそう変わらないように見えたが様々な大きな街の様子を知っているのが見て取れれば)
(その考えを後押しするように“この世界”という興味を惹かれる言葉が聞こえる)
(この世界とも身近な異世界である魔界や天界、それだけでなく法則から何もかもが違う異世界の存在も知られているところであり)
(フォルの呟きに好奇心を疼かせてしまえば、失礼かもしれないと思いながら金の瞳を輝かせて問いかけ)
はい、ご助言ありがとうございます
そうですよね……見知らぬ土地では何が起こるかもわかりませんし
今できることをしっかりと終わらせてから、皆さんにも安心してもらえるようになりたいと思います!
(フォルからのアドバイスに礼を告げると、異世界の様々な国を巡って来た経験からの言葉に頷きを返し)
(以前の自分が少し急いていたことを周りの人に指摘された経験もあり、フォルの金瞳にしっかりと視線を合わせながら)
(素直にアドバイスを受け入れて準備を進めて行くことを伝えて)
……うぅ……ありがとうございますフォルさん
(何が問題がないのかはよくわからなかったが慰めてくれていることは伝わり)
(自白の恥ずかしさに頬を熱くしたまま再度の礼を告げる)
-
>>498
点在する大きな街だけなら…それなりの数になり…小さな街も数多くある…。
………人の世界ではない、竜の世界。
私の、この人としての姿は…仮初めのものだから…。
(ぽつりぽつりと紡がれる言葉には、依然として落ち着き払った雰囲気があり)
(アンジェリーナの本質やその性格や善性をある程度見抜いており、そんな彼女にだからこそ)
(自分の出自や素性を伝えていく)
うん、その意気…継続は力なり、だから…。
アンジェリーナ…頑張って…ここで会ったのも何かの縁…微力ながら…力になるから…。
(平然とした表情のまま、応援の言葉と助力を申し出て…)
(こくり、と今までよりも深く頷いてあた)
大丈夫…気持ち良いだけを、享受するのが…そういう事でもないから…。
………ね?
(そんな意味深な事を伝えてから、音もなく歩み寄るとアンジェリーナの耳元へ口を寄せて)
(小さな舌で耳の中をチロチロと舐めてから、離れ際に一言だけ漏らしながら頬にそっと口付けて)
(お休みなさい…と囁いてから振り返ると背中を向けて静かに去っていった)
【遅くなって…ごめんなさい…】
【少しのつもりがつい…私の事の続きは…また、今度に…ありがとうございました…お休みなさい…】
-
ちゃっかり悪戯されるアンジェリーナちゃん
-
>>499
アリアッハンからポータルで行ける場所は登録しましたけれど
ポータルで繋がっていない国の方が多いですものね……ふふっ、まだ知らないことがたくさんあります
はぁー、竜の世界から……フォルさんは人間にもなれる竜の方なのですね
(落ち着き払った静かな声音で紡がれる、まだ見ぬ大陸諸国の街の数々を知る言葉に)
(未来を思い描いて小さく笑みを零しながら旅への意気込みを零し)
(人族ではなく竜が住む世界から来たことを告げられれば、周りに人型になれる魔物の知り合いもいたおかげで)
(感嘆の息を漏らしながらフォルの素性をすんなりと受け止める)
どんな小さなことでも続けていくのが大事ですものね、頑張ります!
えへへ……はい、アリアッハンで困ったときにはお力を借りさせて頂きますね
(胸の前で抱えた鞄の中身も、個人的な買い物を除けば冒険者としての活動を助けるもので)
(毒薬を使用する発想に思い至った助言も思い出しながら、こうして色々な人たちに助けれられている温かな気持ちに表情を緩め)
(フォルの申し出にぽわぽわとした緩んだ笑みを浮かべたまま嬉しそうに頼りにさせてもらうと、素直に甘える返事をすれば)
んぅ……?そういうことでもない、ですか……?
――ひゃぅっ!?……ふぇっ、フォ、フォルさん……?
お、おやすみなさい……えっ……?えっ……?
(意味深な言葉の意味はまだ察することはできず、すっと音もなく近づいてくるフォルを呑気に眺めていると)
(耳元に顔を寄せられて何かを伝えられるのかと思えば……耳の中を小さな舌で撫でられるぞわりとした感覚に甲高い声を漏らして)
(深い親愛の情を示すスキンシップと頬への優しい口づけに頬を赤くして困惑しながらも、最後に残された囁きに別れの挨拶を返せば……)
(竜の世界から来たという不思議な雰囲気を纏う少女(?)の背中を見送り、レニストールの広場で身体の熱を夜風で冷ますのだった)
【いえいえ、私のお返事も長くなりがちですのでお返しが長くなってしまうのも仕方ありません!】
【まだこちらに来てすぐで慣れていないところもあるかもしれませんし、また来て頂いて交流を楽しんで頂けたらと思います♪】
【日付も変わりましたものね、遅くまでのお話ありがとうございました!おやすみなさいフォルさん!】
>>500
竜の世界ですと普通のことだったりするのでしょうか……?
うぅん……耳……耳ぺろは……深いスキンシップ……ですよね……
(異世界出身ということも聞いていたのでスキンシップの文化も違うのかと考えはするが)
(竜だからといって……むしろ竜だからこそ、耳を舐めたり頬に口付けをするようなスキンシップが一般的とは思えなくて)
(まだ収まらない頬の熱を感じたまま首をひねって思考に耽っていた)
-
不思議な雰囲気の方でしたね……レニストールのことも少し知れて、お買い物も終わりましたし
遅くなり過ぎないようアリアッハンに帰りませんと……――ルーラっ!
(頬の熱が夜風に撫でられて冷めていくのを感じながら、フォルとの偶然の出会いを思い出して呟きを漏らし)
(もう一度鞄の中身を見て用事が済んだことを再確認すれば、広場から魔法の使用が許可されている場所まで移動して)
(帰還の呪文を唱えると魔力光で全身を包み……数秒の間を置いて飛び立ち、アリアッハンへと転移するのだった)
【夜も更けて参りましたので私もこの辺りで失礼させて頂きますね】
【夜遅くまでお話にお付き合い頂いたフォルさんにお声掛けくださった名無しの皆様方、改めてありがとうございました♪】
【それではおやすみなさい!】
-
【名前】ウルタリシャ
【種族】人間
【性別】女性
【年齢】14歳
【ジョブ/クラス】勇者(水の勇者)
・メインクラス:魔法剣士
・サブクラス:セレストリアル魔法学院生徒
※ジョブは自称を含む公的な立場、クラスは技能や資格を表している。メインクラスはサブクラスと比較してキャラクターの根幹的要素となる。
【象徴するアルカナ】星
【レベル】24
【身長】148cm
【3サイズ】B74/W56/H78
【外見】
腰まで伸ばしたロング銀髪をポニーテールにしている。つぶらな瞳、目の色は青。
https://i.postimg.cc/sxyMBPZt/1737165457631.jpg(基本)
https://postimg.cc/xXKH82Lp(背面図)
https://i.postimg.cc/2Szh7zpc/1728059170775.jpg(式典用正装)
https://i.postimg.cc/286747Yh/1745691949785.jpg(ぬののふく)
https://i.postimg.cc/2SLqzK5t/1767009477233.jpg(学生服)
https://postimg.cc/9R13tHbL(設定画風)
https://i.imgur.com/R5lPTW2.jpeg(日焼け・はぐりん作)
https://i.imgur.com/pS8iDZB.jpeg(学院の友人との日常・はぐりん作)
https://postimg.cc/rz72FXVY(精霊衣装備・アイリスさん作)
【主な装備(3選)】
『魔法のマイクロビキニ+1』
布面積のヤバい魔法の水着。これを装着する事により、露出度が高ければ高い程、肉体の方が頑丈になる。
現在はマイクロビキニの下にセレストリアル魔法学院の友人から貰ったビキニと同じ効果を持つニップレスと前貼りを装備しており、
マジックアイテムとしての完成度は低い為に微々たる効果ではあるものの、ほんの少し防御力が向上している。
『グロスヴァーグ』
元は魔物から手に入れた鋼の剣を、鍛冶師ズイショウ氏の手により打ち直された魔剣。
素材として“メタルのかけら”という生きた金属を使用しており、魔剣へと新生した事で水属性と破邪の性質を持ち合わせている。
名前であるグロスヴァーグは「大波」という意味。
『アルトアイルの指輪』
12代目水の勇者アルトアイルが遺したという指輪。装備しているだけで経験値が得られると云われるが、胡散臭い。
……実は本当にアルトアイルの残留思念が宿っている(霊魂が宿っているのではなく、己の記憶と精神を転写して指輪に封じ込めている)。
【主な能力(3選)】
『水の勇者 EX』
水中呼吸、聖水生成といった特殊な能力を持つ他、水魔法に対する非常に高い適正と第五元素エーテルの運用が可能となる。
この能力により、ウルタリシャの血液を初めとする体液は聖水と同等の聖性を持ち、そこに居るだけで準聖域扱いとなる浄化効果を持つ。
『元素魔法使い A+』
元素(エレメント)の力を利用した魔法の使い手。
水の勇者であるウルタリシャは水のエレメントに極めて高い適正を持ち、基本から応用までを身に着けている他、将来的に大魔法の習得も可能。
『ボテバ流剣術 B』
3代目水の勇者が興した流派であり、マイナーながらも細々と伝承者を残して現在に続く古流剣術。
ウルタリシャは元冒険者であるハラルド・ボーテクスを師として、この剣術を学んでおり、技の習得はまだ道半ば。
【奥義】
『ヴォルテクスパニッシャー(未完成)』
水の勇者の持つ水のエレメントに対する高い親和性と、光の闘気を組み合わせた魔法と闘気術の合体技……だと伝えられている。
実際は水のエレメントによる水流操作を利用して粒子加速器を兼ねたバレルを瞬間的に生成し、
第五元素エーテルを粒子共振現象を起こしながら目標へと射出、直接ぶつける事で目標を原子分解するという、早い話が粒子ビーム砲の類である。
加えて、射出に魔力を利用しているが、魔法ではなく元素を直接ぶつけるという極めて原始的な攻撃の為、魔法反射や魔法無効を貫通する。
【背景コネクション(3選)(ウルタリシャの背景を語る時に話題に上る可能性のある関係性の強い人物設定)】
『海王神マグロード』
ミズギエロ連邦共和国に伝わる神話の主神であり、ミズギエロ十二神の一柱。
ウルタリシャに水の勇者の加護を与えた存在であり、その姿はだらしないオッサン、女性関係にもだらしない。
神として三つの相を持ち、一つは海王神マグロード、一つは水神アルマ、一つは魔王グロウリーである。
『ハラルド・ボーテクス』
ボテバ流剣術を身に着けた元冒険者である中年男性(52歳)。
村の自警団に向けた武術指南をして過ごしていた所、ウルタリシャに出会い彼女の剣術の師となった。
https://postimg.cc/Rqw6QDd7(ハラルド・イメージ図)
『アムカデンツァ』
ミズギエロ連邦共和国政府属、魔法の水着開発室の主任を務めているエルフ(116歳)であり、ウルタリシャの魔法の師。
あだ名はムカデ先生、たいへん俗っぽい性格であり、生活を豊かにする為に魔法を身に着けたので、戦闘はからっきし。
日常生活を助ける生活魔法を得意としているが、魔法の習得数は多く、発動に時間はかかるが大魔法の行使も可能である優秀な魔法使い。
現在は昔のツテを使い、アリアッハンの王都に在る、セレストリアル魔法学院の生活魔法科の非常勤講師を務めている。
https://i.postimg.cc/pVSyVTjC/1767103891242.jpg(アムカデンツァ先生・イメージ図)
https://i.imgur.com/NkMSvch.jpeg(はぐりん作のアムカデンツァ)
【備考欄】
南方の国、『ミズギエロ連邦共和国』の勇者。海の神マグロードの加護を受けた水の勇者である。
……のだが、彼女の基本防具は水着(魔法の水着)である。
これはミズギエロ連邦共和国の文化によるものであり、露出度の高い水着を着ていても大事な部分さえギリギリ隠れていれば恥ずかしくないし、
下手に鎧を着るよりも、その魔法の水着を着て戦う方がミズギエロでは一般的である為だ。
……そんな恰好ではあるが、秩序を重んじる善なる少女。
【AIイラストについて】どんなイラストでも大歓迎ですが、エロ絵に関しては貧乳キャラの為に児童判定される恐れがありますのでやめといた方が無難かもです
【希望】雑談をしたり冒険をしたり、エロはシチュエーション次第です
【NG】
・死亡、グロ表現はNGです
・俺ツエーがしたいだけの人は他を当たって下さい
・ファンタジーの世界観に合わせず、即興のキャラ性も付けない名無しさんとのエロール
・その他目に余る程のマナー違反は当然NGです(強引ながっつき行為、過度の確定ロール等)
>>1
【スレ立てありがとうございます】
-
【https://files.catbox.moe/rw857h.png】
(水の勇者ウルタリシャは先月、故郷であるミズギエロ連邦共和国に帰郷し)
(豊穣神ミル・クゥを信奉する神殿を占拠していた魔物達を駆逐する為に激しい戦いを繰り広げていました)
(体表を粘液で多い、物理攻撃の効きづらい魔物に対し、ウルタリシャは得意の水魔法で対応します)
ウォーターエッジ・ストリーム!
(ウルタリシャは水魔法を攻撃ではなく、魔物の粘液を流し落す為に使いました)
(魔法の水流によって体表を保護していた粘液を失った魔物の本体、それを轟き穿つはボテバ流剣術、三の剣)
いけぇっ!
(三の剣・轟貫……武器の先端へ一転集中した闘気剣により、ウルタリシャは魔物の身体を貫きます)
(そして湖面に波紋を起こすが如く、轟貫により貫かれた対象の内側から刺突の威力が拡散し、破壊していきました)
(苦悶の叫びをあげて塵に還り消滅していく魔物を見て、その配下も散り散りに逃げ去っていく)
(ウルタリシャは滅びゆく魔物を見送るための黙祷から静かに目を開けると……そこは現実世界ではなく、豊穣神によって招待された精神世界でした)
(神々と精神的な繋がりを得る事は、ウルタリシャにとっては水の勇者を拝命した時以来……つまり一度は経験した事です)
(精神世界……豊穣神の領域において、ミル・クゥ神と初めて対面したウルタリシャは驚きました)
(豊穣神ミル・クゥは大変のんびりとした性格の為に、喋る言葉ものろのろとしてゆったりした……ありていに言えば無駄に時間が掛かるものでした)
(ウルタリシャは神との精神的繋がりが、次第に薄れていくのを感じ取り、ミル・クゥ神がどうやらご褒美に神器をくれる事は判ったものの……)
……あの、ミル・クゥ様……申し訳ありませんが、もうちょっと巻きでお願いします、
あ、いえ、すいません、でもその、精神的な繋がりが切れそうというか、あ、あぁ、待って、まだ大事な事聞けてないのに〜〜〜〜!?
(その神器の効果や使い方を聞くよりも前に、ウルタリシャの精神は現実世界に戻って来てしまったのです)
(気付けば手に握られていたカウベル……おそらく豊穣神がもたらした神器を手に、ウルタリシャは「これ何だろう……」と途方にくれていました)
(……王都にある学院で授業を受けたかった為、ワープゲートを使って早々に王都に帰って来たものの)
(相変わらず、神器・謎のカウベルの使い方は判らず……鳴らしてみたり、動物に見せて見たりしたのですが……)
何の効果も無いなぁ……
(無意味な記念品アイテムではないと思うんだけど……と思いながら、ウルタリシャは厩舎の馬の前で途方に暮れていました)
【今日は朝活です、しばし居座りますね】
-
さりげにエロっ子なウルちゃん
-
きっとミルクが出るんだろうな
豊穣の名にもぴったりだ
-
つまりウルタリシャのおっぱい揉んだらミルク出るんだ?
-
>>505
王都の人からすれば、そういう風にも見えるかもしれませんけど……
(今日はいつものマイクロビキニ)
>>506
え、いや、そんなまさか……
(鳴らしてみる、テイム系のアイテムかと思って動物に見せる、祈る、と色々やってみたものの)
(……身に付ける、は試していなかったなぁ、と思い至る)
>>507
……本当に私の胸からそんなの出ると思いますか?(ジト目で答える貧乳のウルタリシャ)
-
出たらやばいわな
-
>>509
そうですよ、だいたい子供を産んだ事も無いのに……
(そうボヤキながらも、試しにと所持品のチョーカーにカウベルを括りつけ)
(それを身に付けてみたものの、何も起きない事に逆に一安心して……)
(そういえば、色々試している時に魔力を込められる痕跡があったな、という事を思い出したウルタリシャは)
(身に付けたカウベルに試しに魔力を込めて……)
うわ、うわぁぁっ!?
(一瞬、彼女の身体を光が包みます)
(前方に感じる急激な重みに思わず倒れそうになり、実際膝をついてしまったウルタリシャは……)
(……爆乳になっていました)
(そうはならんやろ、と言いたくなるくらいの爆☆乳になっていました)
【ttps://birdfile.jp/hGifbEpZWphbbyl/preview】
【見れるかな……アップローダーを使おうと思ったらcatboxが落ちてるみたいで時間を掛けてしまいました】
-
まさかの!?
-
>>511
…………
(自分の身に起きた事が判らず、思わず手で大きくなった胸を持ち上げたりしていたのですが)
(これは間違いなく、豊穣神ミル・クゥから受け取ったカウベルの効果でした)
(そしてそれをウルタリシャ自身も何となく察します、だって胸のサイズ感が豊穣神そっくりだったからです)
お、重い……え、本当に……これだけ……っ!?
(世の中には成長した姿に変身する魔法もありますが、これは明らかにその類ではありません)
(ウルタリシャはいくら成長しても本来こんなサイズにはならないからです)
-
あとは搾ったらちゃんとたっぷり出て気持ちいいとか?
-
よし、揉んであげよう(手わきわき
-
>>513
(思わず胸を庇うように両手でガードして)
……搾らせませんからね?
>>514
だーめーでーすー!
【エロは即興でも世界観に合わせて欲しいですね、見かけた王都の人間や学院の生徒とか……】
【そういうキャラ付けをして頂きたいと思っております】
-
同級生組に好き放題されそう
-
いつまでボインちゃんなんだろう?
-
>>516
ありそうでヤダなぁ……(苦い表情)
>>517
わかりません……さすがにこのままだと戦闘に支障があるので、治らないと困るんですが……
-
1日で直るのでは?
-
誰かに揉まれる事を祈ろ
-
>>519
そうですね、というかこれ(※カウベル)取ったら治らないかな……
(と、外してみるものの……バストサイズに変化は見られず)
ダメか……
(実際の所、これは胸を成長させる為の神器ではありません)
(神の部分的な降臨、すなわちコールゴッドの魔法が備わったアイテムの一種なのです)
(つまり、ウルタリシャは今、胸に豊穣神の権能を宿しており、その神秘によって姿が変身している訳です)
【ちなみに先の画像も保存期間一日を選んだのでそのうちリアルに消えます】
-
>>520
揉まれるのって案外痛いんですからね……
(とはいいつつ、自分の巨大化した胸に違和感の強いウルタリシャ)
(おっかなびっくり自分でちょっと揉んでみると……)
ひゃっ、やっ……
(豊穣神の権能が出てきてしまい、慌てて名無しさんに背を向けます)
-
お、ミルク滲んだか?
-
>>523
判ってるなら指摘しないで下さい……!
(さすがに顔を赤くしてウルタリシャが語気を荒らげます)
(身に付けたマイクロビキニの紐が切れないのはコールゴッドによる神秘が気を利かせてくれた為ですが)
(乳首から漏れ出る権能……聖乳は布地を濡らし、乳房を垂れてぽたぽたと雫になって落ちていきます)
(聖乳とは文字通り、聖なる乳です)
(元々ウルタリシャの体液は聖水と同等の聖性を持っていたのですが、これに豊穣神の権能が加わった事により)
(牛の神様でもある豊穣神の権能によって溢れる母乳は聖水すら上回る浄化能力と傷を癒す力を秘めていました)
(飲んでも良いし、撒いても効果がある優れものです)
(ちなみにクイーンズ・ブレイドに出てくる物と概ね同じです、というか元ネタです)
-
ふむ、ここから神格の気配が…?
(厩舎敷地の前、何もない空間に生まれる光芒)
(それが裂けて光が溢れ…中から現界する女神)
―――失礼致します。
(敷地に踏み入れる前に深々と頭を下げてから、改めて一歩を踏み出し…厩舎へと歩いていく)
【ttps://i.imgur.com/7N9W2Ya.jpeg】
-
>>525
あ、どうも……?
(見慣れない服装である事、そしてどう見ても馬の世話をする服装でない点から)
(何らかの理由で馬を見に来た人かな……と思うウルタリシャ)
朝から騒がしかったですかね、ごめんなさい
(厩舎の前で騒いでいたので様子を見に来た、という事もあるかと思い騒いだ事をとりあえず謝罪する)
-
>>526
おはようございます…いえ、お構い無く。
私は、大地と豊穣の神、デメテル―――ガイアに連なる、一人の女神です。
(敷地へ足を踏み入れて間もなく、相対した一人の少女)
(謝罪に応じて、落ち着いた声で名乗りを告げる)
この近辺から神格の気配を察したのですが―――ふふ、その神器からのものでしたか。
それより…溢れているものは大丈夫でしょうか?
(胸元のカウベルを指差し、同じ豊穣神の気配を感じ取って微笑む)
-
>>527
はぁ……
(ウルタリシャはおもいっきり生返事を返しました)
(なまじ神と邂逅した事があるだけに、いきなり神だと言われても困惑が勝ちます)
あぁ、神器は……はい、ちょっと使い方を調べていまして……
どうかお構いなく、そのうち治ると思いますので……
(胸から母乳を滴らせている図は、あんまり人に見られたくない姿ではある)
-
【申し訳ありません。来たばかりですが直ぐに移動となってしまったのでこれで退席とさせて頂きます、失礼しました】
-
お乳だらだらやん、えっろ…
-
>>529
【はい、おつかれさまでした】
>>530
どっちの事だろう……
(先程の人ことデメテルさんも巨乳だったので、首を傾げる)
-
今まさにミルク漏らしてるウルちゃん
-
下の口からも漏らして…はないか。
-
>>532
くっ、私か……
(あとでアムカデンツァ先生に相談しに行こう……と思いつつ)
(下手に胸を刺激して母乳が溢れないようにと思うウルタリシャなのですが)
(この母乳はただの母乳ではなく、神の権能で出てくる神秘的なヤツです、中々止まりません)
【此処ならエロ大丈夫かな……というろだで一枚】
【アムカデンツァ先生に相談後:https://tadaup.jp/5ctAlkcm.png】
-
>>533
無いです!、
……というかもう、重いし濡れるし、困る一方なので……
(恥ずかしいやらガチ困惑やらで下を濡らしている場合ではない模様)
-
( ・∀・)はっはっは、時間があったら触手伸ばして搾ってるとこだったぜ!
眼福な光景を焼き付けつつ通りすがるぜー
(変わらずの機敏な動きで通り過ぎていく液体金属生物)
>>534
【( ・∀・)背後から触手突っ込んでぐぽぐぽしたくなるのは内緒だ】
【( ・∀・)ま、元気そうで何よりだぜ!一言で悪いがまたなー】
【|彡サッ】
-
朝から安定のエロスライム
-
>>536
はぐりんさんまでそんな事を言って……
……おはようございます、相変わらず素早いなぁ……
(発言内容に呆れつつ見送る)
【おつかれさまでです、それはまた今度に】
-
はぐりんとリミティアから両責めされる未来もあるかも知れん
-
>>539
はぐりんさんはともかく、何でリミティアちゃんまで……
【むしろリミティアちゃんには私の背後の方が酷い事しているからな……】
-
いやほらはぐりんに唆されたり発情状態だとかで?
とりあえずその駄々漏れのお乳飲めるの?
-
姿絵のことならお互い様じゃないの?
昔結構あれやこれやされてたっしょ?
-
触手で犯される爆乳美少女…いいね!
-
【ダンジョン後遺症ルーレット】
1:媚薬・淫紋etcによる強制発情
2:呪具・淫具・触手服・ピアスetcアイテム強制装備
3:催眠(オナニー強制、常識改変、変態化、ビッチ化etc)
4:胸部開発(感度上昇、乳首肥大、母乳体質、膨乳etc)
5:性器開発(感度上昇、クリ肥大、拡張etc)
6:排泄器開発(アナル・尿道の感度上昇、拡張、おもらし癖etc)
7:妊娠・産卵・寄生・憑依etc
8:レベルダウン・弱体化
9:ふたなり化etc身体改造
0:ルーレットを3回振りなおし全適用
昔どっかで拾ったもの
名無しも振ってみるかい?
-
>>541
こんなの飲んだらお腹壊すから絶対にやめた方が良いですよ
(Q.飲めるの?)
(A.飲めます、傷は癒え、呪いは解け、土地は浄化され、弱い魔物は滅ぶ、それが聖乳です)
>>542
されてましたね……(遠い目)
想えば私の初エロ絵ははぐりんさんの作ったものでしたからね……(メタい)
-
先生がどんな反応して搾乳機用意したのか見てみたい
-
コップ一杯飲みたい
-
猫じゃらしで脇腹くすぐってみよ
-
>>543
【爆乳ではないですが、以前貰った画像をベースに最近遊んでる生成環境で作った奴なら……】
【https://tadaup.jp/5ICTJ0nZ.png】
【https://tadaup.jp/5srG2Di7.png】
>>544
うわぁ……名無しさん頑張って下さいね……
(リストを見て頬を引きつらせて)
>>546
【アムカデンツァ先生「(神器と胸を見て)なるほど、これはかくかくしかじか……というものですね」】
【ウルタリシャ「そうだったんですね、一安心です!」】
【アムカデンツァ先生「でも勿体ないので出る内に採取しておきましょう」】
【ウルタリシャ「え゛っ」】
【……という事があったとか】
-
>>547
お腹壊すから本当にやめた方が良いですよ……
(恥ずかしいのもあるが、一般常識として母乳を成人が飲むと本当にお腹壊すのである)
(なお現段階で本人は知らないが、ウルタリシャの胸から出てるのは身体を介して出ている神の権能なので大丈夫だったりする)
>>548
【すいません、即興の流れからエロの流れにはしない事にしておりますので……】
【近所の子供が悪戯で〜、とかなら反応も出来るのですが……】
-
>>549
4の胸部開発だからアム先生に乳しぼりされるのか
-
【( ・∀・)そーいや、貰った絵は次スレからのプロフで使わせて貰うぜ!】
【ttps://files.catbox.moe/h662k4.png】
【( ・∀・)あ、ついでに一つ落としとくぞ?んじゃ再一言で失礼!】
【|彡サッ】
-
触手万歳!
そしてはぐりんがまた…シンプルにエロい!
-
朝っぱらから弄ばれまくる勇者の図。
-
>>551
いや、これはルーレットを回した訳では!?
……線と線が繋がっちゃったのは偶然です、偶然!
>>552
【あの「激ムズ問題、はぐりんを探せ」を!?】
あ、おかえりなさ……まったく身に覚えが無い絵姿が!?
【噂をしていたらエロ絵が増えてしまった……ありがとうございます、お疲れさまです!】
-
ウルタリシャの本番行為がいつ起きるのか楽しみにしている
-
>>553
はぐりんさんは此処のスライムで一番のエロ筆頭ですからね……(たぶん)
>>554
冒頭の戦闘シーンはカッコ良く活躍しているシーンの筈なのに……(ぐぬぬ、と悔しそうに)
>>556
【まぁ、提案を受けたりもしないので……私としてはこういうエロ雑談も好きですし、エロ以外のロールも好きなのでまぁ、機会があれば……というくらいです】
-
すっかりエロムードにシフトしてて面白い
-
ウルタリシャは野外オナニーが好き、っと…メモメモ
-
>>558
今から健全なムードにしたって良いんですよ、是非そうしましょう
>>559
ひどい風評被害が!?
【※そうでもない:https://tadaup.jp/5RfC08AR.jpg】
-
真面目ぶっててエロい子、把握した
-
ここでしてもいいのよ?
-
>>561
アムカデンツァ先生「真面目である事とエロい事は両立するんですよ」
いきなり来て何言ってるんですか、先生……
>>562
何の話かさっぱり判りませんが、一応言っておきますね、しません!
-
なら先生のエロいとこも見たいなー
-
>>564
アムカデンツァ先生「残念ですが先生の新しいエロ絵はありません」
【エロールの話でしたらやっぱりシチュを相談して貰えれば…という感じですね】
-
黄金両立ですね分かります
-
カッコいい勇者とは(哲学)
-
そもそもこのスレにまともな勇者…
-
>>566
黄金両立……なんです、それ?
(一応ググったけど、その結果をウルタリシャが知る由は無いのです)
>>567
最近お見掛けしませんが、風の噂に聞いた勇者エウリュエルトさんはカッコイイのでは?
……私もその、カッコいい振る舞いを心掛けているんですけど?(本人は本気である)
>>568
あの……
(控えめに挙手、改めて言おう、本人は本気だ)
-
ウルちゃんを動かしてるのは総受けの化け物みたいな邪神ドレイド•ヴェンキだっけ?を動かした人だと言うことを忘れてはいけない
-
>>568
お前が勇者になるんだよ
-
>>570
初代水の勇者が倒したという邪神ですね、
今も魂だけで生存して、魔界に居を構えていると聞きます
ミズギエロに出没するモンスターの触手クラゲなどはその眷属だとか……
【懐かしいなぁ……】
-
アムカデンツァ「それはそれとしてウルタリシャ、どうやら大変な事になっているようですね」
そうなんです……実はかくかくしかじかでして……
アムカデンツァ「なるほど……憶測ではありますが、それは一定時間発動する時限式のものです、
ちゃんと元のサイズに戻るので心配は要りませんよ」
本当ですか?
アムカデンツァ「はい、ですが……せっかくなので研究させて貰っても良いですか?」
……はい?
アムカデンツァ「まぁまぁ、こっちに来て下さい、研究室に丁度いい機材がありますので……」
(こうしてウルタリシャはアムカデンツァに連れられ、たっぷりと搾乳をさせられたのでした)
(なお爆乳化はだいたい3時間くらいで治りましたので、ウルタリシャは一安心したそうです)
【このへんで今日は失礼しますね】
【イラストをくれたはぐりんさん、話しかけてくれた名無しさん、デメテルさん、ありがとうございました】
【それではスレをお返しします!】
-
今朝はエロイラスト豊作だな
-
さーてさて、こんな時間に失礼いたしますってな?
(昨晩の仕事が終わってから帰宅途中、遭難状態の新人冒険者PTに出会い)
(それにおせっかいを焼いていたらもうこんな時間、寝るのも早いので酒でも飲んで時間潰そうとなったわけである)
(夜の闇は怖い。昼間見えていたものは覆い隠され、陽光を忌むものが跋扈し始め、景色が変わる)
(その冒険者PT……3人だっけ、5人だった気もする……男も女もいたような……年齢、まあ多分若い……も、これに懲りて頑張ることだろう)
(名前、そう言えば聞いた気はするけど……忘れた。まあいいか、生きてりゃまた逢えんだろ)
オッスマスター、いつものよろしくぅ!
【待機です】
-
名前:ベノム・ザ・ラーカー
ジョブ:アサシン
年齢:七十代後半(寿命が三百年ほど)
レベル:78
身長:221cm
体重:132kg
見た目:黒豹の獣人。全身の地肌に黒い入れ墨あり。軽装。ズボン派
土の区ギルドのメンバー。
見た目に似合わず長生きで、馴れ馴れしく甲斐甲斐しくさっぱりした性格。
新人冒険者にあれやこれや世話を焼きまくった挙句、そのことを焼いた本人はさっぱり忘れてしまう、人はいいが社交的とはいい難い人物でもある。
暗殺者として影の魔術を好み、基本的に影で作り出すため武器らしい武器は持たない。
魔獣の呪いを受け、先祖還りの形で変質して獣人化した【魔獣還り】という特異体質。
故に獣人ではあるが親は人間で子供が生まれても人間、と言うややこしい血縁を持ち、性的なノルマを魔獣に課されている。
魔獣は【天体影の白鯰】。
星と同サイズの影を住処とし、精神エネルギーを吸って悠久を生きる。
性癖は【寄宿】。自分の住処やよく見知った場所での性交を好む。
異能である残滓は【影雫】。影が天体影と繋がっており、その中でも数百キロ単位を鋼鉄級の物質として操れる。
これは同一の残滓を持つ他の面々の数千倍以上の総量である。天才肌。
本能の飢えに反応し魂が肉体に影響を向けるため非常に強い性欲を持ち、それとは別に本人の性格上非常に性欲が強い。
ヒューマン基準の女性を好む性癖。よく数日に渡り性行為に及ぶため界隈では危険視されているドスケベ野郎である(通称一週間コース)
相棒のニクス(魔獣還り)とよく一緒に酒を飲んでいる。
希望:絶倫に任せた激しい性行為。暴走してのレイプ。一週間〜コース
NG:汚物系。相手グロ。受け身。ネコ。
-
ベノっちー?>>544やるー?
-
ネコ…??
-
にゃあ
-
やらねえよ???????
なんで俺がやるんだおかしいだろお前、こういうのはアイリスかライナルトのやるやつだろ
(どこからか雷が飛んでくる)
ITTE!
まあ男性受けってやつだな
いわねえか男性版だと
おー猫だ。なんか食うか?
(塩無しの生肉を影で割いて眼の前に置く)
-
何故か引き合いに出されるライナルト。
-
ヴァシーちゃんにさせよ?
-
グラキウスに消されるぞ
-
やらせねえって!お前アレのかーちゃんこええんだからな。
俺逢ったことねえけど。
そもそも魔界行ったことねえや
(ニクスと仲がいい割にはアレほど破天荒な人生は演じていない男)
まあちょっと最近は過保護が過ぎるところはあるなグラ坊も……
ヴァシー嬢は何だかんだ好きにさせるんが一番だ
友達もその過程でできるだろ
-
ニクス生きて帰ってこれるんかな?
駄目そうだったら代わりにばば様と寝る?
-
ベノム意外に優しい・・・
-
あー、自然環境がヤバいのはどうにでもなる。
山脈狼は万物汚染存在みたいなもんだしな、あいつもああ見えてそういう能力がある。
ヴォラタイルズも実のところ相性がかなりいい。
問題は魔族だな……まだあいつを異常性犯罪者として追っかけてくるやつ多いだろ。
あいつにとって安全なルートはあいつにとって安全じゃないやつでひしめいているってわけだな。
ま、どうにかなんだろ……
俺じゃ代わりになれねえぞ。
魔獣還りは因果がねじくれた呪いにかかってるから、子供が産まれにくいんだ
ニクスは特別。あいつは魔獣本体のクローンみたいなもんだから。
なので何かの約束があるんなら俺には代わりは無理。
純正魔獣還りなんでな、子供はマジで産まれねえ
-
意外ってなんだ意外って……俺は昔から優しいぞコラ。
最初期の俺かニクスかの時期も、ニクスはドSで俺は甘々という設定があったんだぞ。
-
割と根深い話だなぁ
-
ベノムは何歳から何歳までいける?
-
まあ古代怪獣のクローンが宇宙怪獣と交尾して交雑種作ったみたいな話だからな……
こういう世界だと今更すぎる気はするけどよ
普通にチンポ入るレベルの年齢から勃つくらいの年齢まで
(だいたい18〜40がラインですが見た目が良ければその限りではない)
-
ヴァシーママやグラキママも宇宙怪獣の部類?
-
ヴァンピィは魔族、悪魔でいいが後者はな……
ウルトラマン連れてこい
-
シルバーブルーメ送り込もう
-
コーウェン&スティンガー突っ込ませとけ
-
ベノム寝たか?
-
悪い悪い、便所行って変に時間がズレた
とりあえず一次撤退するぜ。
こんな時間に話してくれてあんがとな、また来るぜ
-
(淡い月光が照らす夜道。)
(イヴは砂利の上に転がるように倒れこんだ)
(ところどころ焦げ汚れ、髪には魔界の灰が絡んでいる。)
(見上げる空は星が見えるほど澄んでいるし、星が輝いている。)
(何なら月も変な色をしていない。)
……っだぁ〜……帰ってきた?……マ?
(喉から震えた声が漏れ出た。)
(時にだまし、逃げ、死にかけては泣きわめき喉を枯らした。)
(正体を隠して魔族の集落に潜入して、地上に行く手段を見つけて――)
(――なんやかんやあった結果生還した。)
と、とりあえず……ここどこ、帰ってごはん……いや身体洗いたい、布団……
(むくりと体を起こせばとりあえず現在地を確認しようと決めて人の気配を探すことにした。)
【おじゃまー、プロフは>>4っ】
-
なんか美女が落ちてら
えっらいぼろぼろだがどうした
(通りがかった一般冒険者)
-
>>599
やぁやぁ、はろはろ
ちょっと次元転移?強制転送的な?な目に会っちゃってさ
ここがどこか聞いていーい?
(目的のものはすぐに見つかったのでこてんと首をかしげて見つめると、再度に結わえた神が揺れ動いた。)
-
ここは大陸の北の寂れた土地さ
王都から大分遠いな
この辺はポータルも空いてないし超不便なところだぜ
ダンジョンで採れる宝石が唯一の産業かもな
野盗も多いしこんなとこで寝てたらヤられるぜ
-
徒歩で帰るしかない!
-
ふへへ、女がいるぜ…ふへへ
-
ノリと連帯感よすぎやろ君たちw
-
脱走者は消すぜ
-
>>601
げ〜……ウィルタート辺り目指した方がいい感じかなぁ
まぁ、いいや、あーんがと♥おにーさん♪
(にぃっと八重歯を見せる笑みを見せると胸もとで腕を組んで歩きだす。)
まぁ、魔界にいた時に集めたもんで旅費くらいは稼げるだろうからそこは置いておいて
ねぇねぇ、産業があるってことは定期的にキャラバンとかが来るカンジ?
食料とかは自給できてそうにないよね?
>>602
そだね、まー、お風呂とかあるのが一番良かったし
なんなら宿とかあったらよかったけど、ねーならしゃーなし
ちゃんとしたところ目指すとしますか
つってもちりくわしくねーんだけどね、あたし
あはっ☆
>>603
うわきんも、何見てんだざぁーこ♥
ふへへじゃねーよ気持ちわるぅい♥たまたま見かけた女の子で変な笑いこぼすとかどんだけ♪
>>604
集団でいやがらせに連帯するって……うわぁ……引くわー
マジないわー、ほんとありえん
どんだけ性根腐ってるんだよ、心の中スラムか?治安維持ちゃんとしたらぁ?
-
一応ダンジョン産業はあるから小規模だがギルドの出張所のある村はあるぜ
(そういうことにしておこう)
食料は完全に運ばれてきたものだのみだな
土地柄的に魔力が淀んでるらしくポータルが開けないせいで
割高にはなっちまうが。
-
>>607
ギルドあんの?なーんだそれなら話が早いじゃんっ
定期便とか無くても地図くらいは手に入りそ
あー、いーっていーって
食べ物欲しいわけじゃねーから、とりあえず、王都目指したいし
なんなら、お風呂入ってごはん食べてベッドで寝たいだけだからさ
とりあえずその村でも目指してみんね、あんがとっ
-
(しかし教えられた場所は山賊のアジトだった!)
みたいなのがあるかもしれぬ
-
>>609
あたしのプロフ見てみ
-
山賊「こんな騒がしいのに来られても困るんよ」
-
【話しかけようと思ったけど良い入り方が思い浮かばず】
【逡巡してるようなのならいるんだけどねえ……】
【今晩は】
-
>>611
えー、いーじゃんいーじゃん、似たよなもんっしょ
大体、あんたらも盗品なりなんなり捌くのに移動種f弾とかあるっしょ?
あとは村に食料届けるキャラバンとかの定期とかも知ってるっしょ?
おせーてよ、突き出すのは勘弁したげるからさ♥
>>612
【ズイズイ王都から離れらんなさそうだもんねぇ】
【あたしも魔界から帰ってきたばかりで足がねぇ!!】
【恨むならあたしをこんなところに飛ばして、帰還手段をよこさない名無しを恨むがいい♪】
【つまりあたしはわるくぬぇ】
【んー、とりあえず宝石採れるみたいだから、その辺でなんとか?】
【ってことこんばーはろはろ】
-
【ギルドの出張所のある村で出張加治屋や研ぎの巡業すればいいんじゃねえか?】
【俺はサブスレに行ってっからごゆっくり〜】
-
このキメラの翼は名無しが家に帰るのに使うんじゃい
くれてやるわけにいかん
-
>>613
【離れられないわけではないけど】
【都合よく辺境の北の地?にいる口実を作れなかったのさ】
【変なところ気にしすぎてる自覚はあるんだけどね】
【名無しさんと楽しくやってそうだったけど】
>>614
【なるほど、そういうのでいいのかな】
【ちょっと難しく考えすぎていたかも】
【都合よすぎかな?とかさ。アドバイスありがとう】
-
>>614
【はろはろこんばー】
【あたしは名無し相手でも、他の人相手でも大じょーぶなんだけどねぇ】
【ベノムパイセンもまたねー声かけあんがとっ】
>>615
いや、出張とかできてんの?
流石に奪わねーから。んなもんあたしが帰れたとしてもきぶんよくねーじゃん
旅行とかだったら、なんかある感じ?温泉とかあるなら大歓迎なんですケド!
>>616
【あ、結構フッ軽なんだ?】
【いや、そういうところあたしも気にするけど……だって人が着やすそうな時間だったから魔界から帰ってきたワケだし】
【何ならだれでも入れるように出てきたところ確定しなかったわけだしっ!】
【でぇじょうぶだ、今から楽しくしようと頑張ってたとこ!】
【まー、名無しだからとかとかキャラだからとか言い出すつもりはねーからきにすんなし♪あはっ☆】
-
名無し、意を決して話しかけるも
自分が下手すぎて展開を断念
-
>>618
あきらめんなぁっ!!
もっと頑張れよ!あたしを甘やかすのをあきらめて泣き寝入りすんの良くないよそういうのっ!
もっとあたしを儲けさせたり甘やかしたりちやほやしたりするんだよあたしを!!
下手でもいーんだよ、突っ込みどころさえ作ってくれればテキトーに反応すっから
-
魔王城はなんか北にあるイメージ
あれってアルシア大陸なんだっけ?
やべえ忘れた
-
>>617
【うん、拠点はもちろん王都に置いてるけど】
【レニストールとかにも立ち寄ったりとかはしてるよ】
【じゃあちょっと適当に入っていけるようにレス作るね】
-
村教え名無しだけど
その後がまーじでレス内容続かなくてのぉ
もっとシンプルに分からせ系賊で襲いかかるほうが簡単だったかもしれぬ
話してくれたのはマジで感謝なのだ
-
>>620
あーね、北ってなんか凶兆のいめーじだよねー
しらん、アルシア近いとかならいちおー開拓村あるんだっけ?
そこ目指すのもいーかもしんないっ
なんかウィルタートはあるっぽ、魔界からラスダン近くとかあんま状況良くなってないなっ?!
>>621
【フッ軽ズイズイ……】
【鍛冶師ってあんま自分で動く必要性感じないからいめーじなかったっ!】
【あいあい、あんがとー】
-
ウィルタートってショタの産地以外に何かあっただろうか
-
>>622
なんでだよ、もっとあたしを甘やかせよ!
別になんもわからせ発生させるようなことなかったぢゃん!まぁ、山賊に狙われたら確実に煽るケド
後はあたしが帰りたいっつってんだからその辺に展開するとか?
移動手段用意してくれりゃ、金ないから身体で払うくらいは言うよあたし。
あいあい、こっちこそあんがとっ
>>624
まじでわからん、ショタの国なん?
剣の国も似たような名前だっけ?おなじとこだっけ???
あたしを訝しんだ。
-
(普段は王都に店を構える鍛冶師であったが)
(今回はギルドからの依頼で遠い北の地に来ている)
(もう王都では暑くなり始めているが、ここらへんはやはりまだ冷えるようだ)
(依頼というのは鍛冶の巡業をしてほしいというもの)
(辺鄙な場所のために補給も乏しく)
(なかなかこの地域のダンジョンの攻略が進んでいないらしい)
(ギルドとしては短期間だけでも、冒険者たちの武具の手入れを支援したいという思惑のようだ)
なるほど、これは辺鄙だ……
(ようやくたどり着いた拠点となる小さな村)
(馬車でも険しく時間がかかってしまった)
(土地は痩せており、人も少ない。これは確かに補給が厳しいのもうなずける)
(ズイショウがこの任務に選ばれたのは理由がある)
(それは、独自の術で鍛冶道具や設備、物資を移設できるからだ)
(時間はかかり、労力も凄まじいが、その分の実入りは良いし、ギルドに恩も売れる)
(快く引き受けた、というのあ経緯だ)
(拠点の村の外れに、地面に特殊な染料で陣を描く)
(その土地に流れる霊力を汲み上げ、その力を借りることで)
(人の魔力や霊力だけでは成しえない大規模な術の発動を可能にする)
(数時間かけ術を起動すると、異次元に格納していた設備を展開し)
(その場に簡易な鍛冶場を設営すると、早速ギルドの職員に、臨時の鍛冶場の開設を告知させたのだった)
-
帰る家あるんか
根無し草だと思ってた
-
>>626
(そんなわけでギルドがある村というところに来たわけでっ)
(土地の状態のわりに、活動する冒険者は結構いるようで、ボードには中々依頼書が張られている。)
(――まぁ、大半は物資不足を何とかしてくれ系だけどっ)
へぇ、村のわりにけっこー豪華な作りしてんじゃん
(見て回って見ると、武具の手入れを頼むところが意外としっかりしているところが見えて)
(思わず本来の目的そっちのけでふらふらと立ち寄ってみる)
おー、鍛冶場だぁね……炉に金床、槌に……なんだこれ?
(見知らぬ器具のを前にこてんと首をかしげるのだった。)
>>627
馴染みの宿とかはある!後は適当に転がり込んだりとかっ!!
あたしの家じゃねぇ!
まぁ、王都の土の区中心に活動してっから、そこに帰るはおかしくねーっしょ?
-
転がり込んでも受け入れてくれる友達がいたんだ
なんか安心した
-
>>629
いや、あんたはあたしの親かガッコの先生か?!
なに友達付き合いの心配してるし!……いや、ほら、あんま健全じゃねーのお付き合いの人らはいるっつーか
仲介はさまねーと暗殺の依頼とかはウケづれーから、そもそもあたしが死ぬと危険が及ぶ仲介人とかはねらい目とか
そんなカンジのところはあるわけで……
-
>>628
そこに並べてあるのは砥石
そしてこれは鏨だね、鍛えてる鋼材を折り返すと気に使うんだけど…
ん?あれ、イヴちゃんかい?
こんなところで奇遇だね。
(やってきた一人が物を珍し気に眺めるのの気づくと)
(簡単に説明に話しかける)
(すると聞き覚えのある声だったのでよく相手を見ると)
(先日依頼をこなしてくれた冒険者の姿が)
-
>>631
タ……ガネ?へぇー鍛えた鋼材って折ったりすんだー
……ってズイズイじゃんっ!
なんだコレ神か!?ちょー、受けるんですけどっ!!
(やはり機器馴染みのない単語に首を傾げ)
(そのまま振りむけば顔見知り。)
(思わず身を乗り出して手を取って)
ねーねーねー!聞いてよズイズイ!!
あたしさぁ、なんかヒノモトにダンジョンできたっつーから、マッピングの仕事で行ったんだけど
なんかちょー、魔物が強かったりなんだりするところでさー
魔界につながってるってとこで、色々見てたんだけど、したらよくわかんねーところで落ちたん!
いや、まいったまいった、そのまま魔界にGOシューされちゃったもんだからさぁ
(身振り手振り、ハンドサインにジェスチャーにと切り替えつついろんなところを揺らし。)
んでんで、空気はおかしいわ、魔物はおかしいわで大変だったわけ!
変なところで噴火してんのかそもそもそういうとこなんんかしらんけど、変な灰とか被っちゃったんだよね
見てよ、まだ髪とかごわついてるんの!で肌はべたべただしさぁ……
っつーわけで温泉とか帰る手段とかなんかいいカンジの儲け話ない?
【ごめ、、、話しかけてもらっところで悪いけど】
【クソネミ……ぴえん】
【寝落ちするとか最悪なことになりかねないから落ちとくー】
【ホントゴメンマジゴメン!はなしかけてくれてあんがとぉ、おやすもおつかれっ!!】
-
>>632
折って重ねてまたくっつけて、を繰り返したりね
そうやって鍛えていくんだ
依頼をしたとき依頼だね
とはいえ、こうもまたすぐに顔を合わせることになるとは思わなかったな。
それもこんな辺鄙なところで。
(お互いに出会うと思っていなかった相手に驚いたようだ)
(そしてそこからは彼女の口が矢継ぎ早)
おお……ヒノモトにそんな厄介なダンジョンが?
よっぽど苦労したんだねえ
しかも魔界にまで……いや、本当よく生きて帰ってこれたね
(マシンガンのように愚痴混じりの言葉が雨あられ)
(つまるところ、強力な魔物の出没するダンジョンのマッピングで)
(随分とひどい目にたくさんあったらしい)
(明るく振舞う彼女だが、案外苦労人なのかもしれない)
儲け話……は生憎だけど
この村の外れに温泉があるのは教えてもらったよ
汚れたりしたままだと気分も乗らないよね
折角だし行ってくるといいよ、場所はね――
(まずは汗とともに鬱屈な気分なども洗い流したいだろう)
(自分もギルド職員に聞いたばかりの天然の温泉の場所を彼女に教え)
【眠気ばかりはどうしようもないよね】
【また何か遊べたらぜひ。お疲れ様】
-
【人も途切れたようだし】
【なんだか急激にお腹が痛くなってきたので】
【僕も今夜はこれで失礼しておくよ】
【おやすみなさい】
-
さて、今夜はどうでしょうね?
少々顔を出させて頂きましょうか
(ショットグラスにライムを絞って、一杯)
(ダイレクトに頂く人もいるというが今日はこういう感じ)
-
こんばんは…。
(腰まで伸びた、紅の長髪を靡かせながら、漆黒のローブ姿で現れる小柄な少女)
-
>>636
おや、こんばんは。
初めてでしょうかね?
僕はグラキウス。今後とも宜しくお願いしますね
(にっこり)
(この世のものとは思えぬ、作り物のような美麗の双眸が細まり、一礼)
(身なりの良さは酒場には浮いて映るかも知れない)
(そして、周囲の気温を下げる不思議な魔力も)
【プロフ>>173でごさいます、よろしければどうぞ】
-
>>637
初めまして…。
(ふと声がかかり足を止め、金の双眸で少年を視界に捉えるが)
(言い知れぬ違和感を感じながらも、挨拶を交わすと倣って一礼する)
私はフォル…よろしく…グラキウス。
(淡々とした反応を見せながら名前を告げて…自身もまた異質な雰囲気を纏わせて呟いた)
【遅れて、すみません…】
【ありがとう…ございます】
-
>>636
…………ふむ
僕とは違うけれど、僕と同じ、ですかね?
ふふ、そういうお友だちは大歓迎ですよ?
(グラキウスも、彼女が単なる少女ではないことに感づく)
(そっと顔を、それこそ鼻先が触れる距離まで近寄る)
(目の前で指を鳴らす。彼女に魔術をひとさじ)
(……自分にかけてある隠蔽魔術の解呪キーのようなもの)
(彼女には、自分がなんであるのか分かるように)
改めてはじめまして、フォルさん。
僕はグラキウス。
片獄八公、霊炎公アヌルシャンダが嫡子。
もっともこの王都では子爵の地位で人間として生活しております。
金貸し業を営んでおります、もし何かあればよしなに。
良心価格でご融資いたしますよ。
(音を彼女の回りにだけ伝うようにして)
(にっこり、笑む顔はどこか邪気を纏った)
さて、自己紹介合戦はここまで!
お近づきの印だ、何か飲みましょうか。
是非とも奢らせてください。あなたの好みが分かれば、プレゼントもしやすいですからね!
-
>>639
常人のそれと…違う、という意味であれば…。
(こくり、と頷き一つを返してから)
(至近距離で視線を向け会うともやもやした感覚)
(それがさっぱり消え失せると、不思議そうにしながらも人ならざる相手に得心がいったように頷いた)
初めまして…グラキウス。
分かった…何かあれば…その時は、よろしく…。
(邪気を纏いながら言葉を続けてくる彼を平然と眺めながら改めて頷いた)
…ありがとう。
それなら………ミルクを。
【弾かれていたかも…重いのも解消されました、何度もすみません】
-
>>638
喜んで。
(指を鳴らせばメニューを書いた従者がマスターに一礼し手渡し)
(フォルの目の前にホットミルク、それとビターとミルク両方の合わさったクッキーが運ばれた)
とはいえ、ずいぶんと人の尺度から離れたお人とお見受けしますが……
どのような用事でこちらに?
いえ、魔王軍のドラゴンとかもたまに遊びに来るので、荒事系とかだと……まあ専用の備えはいるかなと!
(困るけど距離を置くほどではない、と慌てて弁明)
(グラキウスの方は探知系の魔術を彼女に使っていない)
(自分より格上の可能性が高い相手に使うと弾かれた上に失礼だと思われかねないからだ)
(だからグラキウスはフォルのことをなんかすごそうくらいにしかまだ見極めていない)
「あらグラくん、また妹さん?」
はは、たった今知り合った友人ですよ
「そっか、髪白くないもんね」
(30代ほどの女性冒険者が軽く話しかけて去っていった)
(そんな聞かれるほど無から妹が生えてくるのか?残念ながら……はい)
【いえいえ、お気になさらず】
-
【何度もごめんなさい…】
【考えている内に眠気が来てしまって】
【この埋め合わせは近く必ず…】
【遅くに、ありがとうございました…お休みなさい】
-
【は〜い!お疲れ様です】
【では僕も失礼いたしますね、おやすみなさい】
-
>>510
くそう、爆乳ウルタリシャが見れない…だと?
-
>>534こっちで我慢しとき
-
「誰よりも高く!」
【名前】ヴィヴィエ=ラ・パン
【種族】獣人(兎族)
【性別】女
【年齢】15
【身長】156cm(耳を含めると163cm)
【体重】50kg
【3サイズ】83(E)/52/85
【クラス】ラ・ブランシェ
【好きなもの】肉、甘い物、正義、誠実、鍛錬、勉強、狩り
【苦手なもの】発情期、宴会、非道、不誠実、怪談、掃除
【趣味】人助け
【所属】ラビーナ王国
【軍の中で一番】高く跳ぶ
【クラス】ラ・ブランシェ
武器レベル:槍C 弓D 杖D
個人スキル:跳躍(回避+20。自分から攻撃したとき速さ+3)、王族の意思(自身と周囲の味方の取得経験+20%)
王国騎士団仕込みの槍技をヴィヴィエが独自にアレンジしたスタイル。
素早い身のこなしを活かした回避からの反撃を得意とするが、非力かつ撃たれ弱いのが弱点。
種族特有の魔法防御の高さもあり、魔力も若干だが伸びる。
【プロフィール・来歴】
正義の信念に溢れた獣人の槍使い。
ラビーナ王国の王女で、兎族特有の多産で多くの兄と3人の姉を持つ末妹の第四王女。
幼少期から槍を手に騎士団と訓練を行い、弓を持っては狩りを行う活発でお転婆な少女。
アクスナイトのガレとペガサスガンのステファノという二人の臣下とともに見識を広げる旅をしている。
快活かつ物腰柔らかだが、ドがつくほどの真面目で融通が利かない面も。
幼少期から鍛錬や勉学に励んでいたため女の子らしいことに関しては疎い。
休日は武具屋めぐりや得物のメンテナンスで一日を使うなど女子力は壊滅的。
性知識に疎く自身の魅力には無自覚。
過去に二度、同性に抱かれているため非処女だが男性との行為は未経験。
その際に気持ちいいことをたくさん教えられたのでイケナイと思いつつも一人遊びを繰り返すようになった。
【外見】
獣人だが、見た目は殆ど人間と変わらず兎の耳と尻尾があるくらい。
大きく上に伸びた白い兎耳。内側はピンク色。尻尾はこぶし大の丸いふさふさ。
白色の肩甲骨の辺りまで伸ばしたハーフアップ。束ねている髪は編み上げにしている。
前髪はセンター分けで、流した前髪は長く鎖骨に達するほど。
全体的に引き締まった身体つき。胸は大きく前に突き出る形、所謂ロケットおっぱい。
上半身の細さに対して下半身がしっかりしている体型。安産型の大きなお尻に太い太腿。
白色の革製ハイレグバニースーツ。
お臍から上の身体の中心と、背中側の尻尾から上は開いていて編み上げになっている。
肘から先を覆うフリル付きの黒いアームガード。赤色のフリルスカート。白色の編み上げサイハイブーツ。
基本的に下着は身に着けていない。就寝時にのみ着用する。
【装備】
・ムーンパッセ
旅立ちの際に長兄から譲り受けた専用の槍。
国内でも有数の鍛冶師が手掛けた一級品で非力なヴィヴィエでも扱いやすいように非常に軽く作られている。
王国に伝わる魔法の加護がついているので持っているだけで魔術に対する抵抗力が上がる。。
・てつの弓
ごく一般的に流通している弓。
・癒しの杖
ごく一般的に流通している杖。
【夢・目的】
・平和を守る
・強くなる
【希望プレイ】
・発情おさわり、猥談
・悪党やモンスターに敗北レイプ
・他の冒険者とのワンナイト
・その他セクハラ・ハプニングエロ
【NG】
肉体改造・破壊、グロ要素を含むロール。大スカ、食べ物に体液を混ぜる行為。特定の部位や衣装に拘る方。強引な方。
-
はぐはぐ……♪
(公園のベンチで串焼きサンドを頬張っている兎王女)
(依頼へと向かう途中の通りでパン屋さんを見つけ寄り道していた)
【僅かだけですが居てみます】
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あら、珍しい
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従者が大変なことになってるのも知らずに…というのを見ると何故か興奮する不思議
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>>648
あまり時間は取れないですけれど、お話したくなったので……♪
(照れ隠しにはにかみ)
>>649
???
(何もわかっていないので首をを傾げた。頬には串焼き肉のソースがついている)
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しかしエムブレマーちらほらしてるよね、ここ…新人さんもそんな感じだし
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>>651
歴史ある作品ですし、どこかで触れた事のある方も多いのでしょうね
……ところで、新作は本当に今年中に出るんですか?(メタ王女)
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かかか、おはようじゃよ。
朝からヴィヴィエに会えるとはのう…機会があれば、また寝たいものじゃな?
(大人形態でフードを外したドレス姿で現れ、意味深な事を呟き)
まぁ、それもまたいずれ、じゃな?
(そう言いながら歩み寄れば顔を寄せて頬についたソースを舐め取り)
(次は貴様も味わいたいものじゃな?と耳元で囁き息を吹き掛けて離れる)
ではのう?
(そして楽しそうに去っていく)
【朝から確定気味失礼じゃてー】
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新作かー…そろそろ何かしらありそうだけどね
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まさかのババ様・・・
-
ヴィヴィエちゃん朝っぱらから赤面タイムだねー
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>>653
……ほぇ?
(再びパンに齧りついていたところ声を掛けられ)
(顔を上げると大人の魅力を纏うドレス姿に褐色の肌の美しい女性が居て)
(ぽかんとした顔で見上げていると不意に顔が寄せられていき)
ひゃぁっ!?
(頬についていたソースごと、頬を舌で撫でられて)
(突然のことに耳をピンと上向きにしてアドロ機を示している間にも去っていく)
……うぅ……一体、誰だったんでしょうか……?
一緒に寝た(※睡眠をとったという意味)ということは、依頼で一緒した方……もしくはお昼寝でしょうか
どちらにしても、あのような方、忘れるはずがないのですが……
(察しの悪い王女であった)
【おはようございます。またよろしくおねがいしますね〜!】
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察し悪いの笑うw
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あれ、ばばさまとエッチしてたの?
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ヴィヴィエちゃんもいざ行為に、となったらとても乱れてそう
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最近ネコちゃん見ないね…(´・ω・`)
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>>654
今年中なのであればそろそろあっても良さそうですよね〜
>>655
ばばさま……どこかで聞いたこともある気がしますが思い出せません……っ
(こめかみに指を当て唸る)
>>656
どなたかは判りませんが、大胆な方でしたね……
(手の甲で舐められたところを拭って)
(ピンと上向きの耳の裏側を優しく繰り返し撫でて)
>>658
???
一度会っていれば忘れそうもないのですが……
不義理を働いているに違いありません、次に会った時にはお詫びしてもう一度名前をお伺いしなくては……
>>659
し、してませんっ! ばばさまがどなたかはわかりませんが、どなたともっ!
(咄嗟に嘘をつく兎王女)
>>660
……そんなことありません。きっと普通です。
(ぷいっと顔を逸らした)
(兎獣人の発情は他の種族と比べても強いのは知っていたが、その中でもヴィヴィエは激しい方というのを最近自覚しつつある)
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>>661
気分が乗れば来てくださればいいんです
私は気長に待つだけですよ!
はぐはぐ……ごちそうさまでしたっ
それでは皆さま、お話ありがとうございました。行ってきます!
(パンと食べ終えると元気に立ち上がり、ぺこ、と頭を下げて依頼へと向かっていくのだった)
-
お疲れさまー
-
ぷはー♪
(僻地――故に人気のないそこに立ち込める湯気中、女性の声が響く。)
(硫黄の匂いは魔界を思い出してもにょるがそれはそれとして、温泉を頭からかぶってみれば)
(汚れごと疲労が流れ出ていく心地よさに機嫌よさげに目じりが下がる。)
うっへぇ……マジでドロドロじゃん、顔面もアレなことになったし……
さって、装備も見事にあれだけど応急処置はできたし……マジで移動だけどーすっかな
(とにかくこすって出てくる老廃物やら皮脂の塊に眉根を寄せ、苦い声を上げて)
(ようやく汚れを落とせば、温泉に浸かった。)
【うーい、おじゃまー】
【プロフは>>4〜】
-
【人が管理してる女湯なのか】
【それとも管理されてないいつ誰が、あるいは魔物、猿軍団も出る可能性がある天然湯なのか…】
-
何か細かいこと言い出したぞ??
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>>666
【どっちでもいーし?】
【まぁ、危害加えてくるならそれ相応の態度になるだけー】
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>>667
まぁー……これ何?よりもこうしたいからこういうことにしていいとかのほうがこっちは楽ではあるけど
そのへんはどーでもいいや、寝落ち前に提示してくれたものを有効活用してるだけー
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これはよからぬ事を企んでた奴だな
-
良からぬことを企まれるくらい魅力的
-
>>670
んー、あれか一方的に殴りたいタイプか
あたし言い返すもんなぁ……同レベルで殴りあい続けることにならなきゃ別にこっちは構わないんだけどね
ライナルト相手にやったみたいにこっちのレベルどんどん下げることもできっし
あとエロは別にやってくれて構わないんだよあたしは
ただ強引にがっつかれると困惑するからNGいれてっけど……
>>671
良からぬことを企まれるより
何言っても何やってもでろでろに甘やかされるくらい魅力的
――そうありたい、むしろそうっしょ?あたしなら許されっしょ!?
-
温泉で甘やかす……
なるほど、俺が三助だ!
-
>>673
ここはヒノモトじゃねーから、っていうかそれがいるってーと
マジで温泉施設になるから、せめて女性従業員に……
ってならね?
まぁ、風俗兼ねてんならそこをそういう流し方するってシチュも……
アリなん?そういうの。
-
わがんね
今このシチュでどうやったら楽しんでもらえるか考えてるけど浮かばね
希望とかある?
-
>>675
わからん、あたしは今身体の汚れを落として大分満足している……
温泉あるあるとかある?
温泉で脱力はするけど案外眠くならんもんとかそういう感じで!
案外、入浴中のあるあるは聞かんよね、出た後は結構あるけど……
-
アレサとかち会うの楽しみにしてる
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>>677
誰だそれ!?
あたしとかち合うのが楽しみな奴って何?イケメンだと助かんだけど……
ていうか大丈夫そ?あたしにSSかけって言ってねそれ、大丈夫そ?
-
イヴなら余裕っしょ
-
>>679
SSとかやったことねーんだけど……えぇ
そもそもここでやるいみぃ……え、やれねぇことはない、かもしれないけど
せいぜい、「姉さん」「誰あんた」になることくらいしか考えてぬぇ……
これを余裕といえるのか。
-
温泉は肩までじっくり浸かると寝ちゃう
-
>>681
両手足伸ばして寝る感じで浮いてるとなんかいい感じになるー
後お腹のあたりだけとかが意外と気持ち良かったりする派閥!
……熱の所為かなんか知らないけど、案外眠くはなんねーんよね
寝られる状況ってどんな感じなん?
-
手足伸ばしきってー
頭も縁にあずけきってー
目を閉じて、あー…と息抜けば一発ですよ
イヴならおっぱいが湯に浮きそう
-
実はまだこのスレで誰かとエロいことは一度もないのでは?
-
>>683
あ。
あたし、温泉入ってて目ぇとじたことなかったわ……
そこか、それだったのか!
んー、でもタオルとかで目元覆うことはあるか……うん
寝てると案外重力に負けて浮いてるように見えなかったりするっ!
まぁ、ふつーに座ってれば浮くけどねぇ
>>684
ないっ!
別にいつでもウェルカムばっちこーいっ!エロしかしねぇ!!
ってわけでもないからそこは構わないけどね☆
(イェイと温泉浸かってピスピース)
-
そいや、1個聞きたかったんだけど
前にスライム寄生されてたときに
結構ハードな過去回想絵あったじゃん?
あれに盛り込まれてるシチュってオッケーて解釈でいいの?
たとえばスライム姦、例えば触手姦
あるいは搾乳、寄生、とか
-
>>686
ああ、なんでかまだ息してるあれね
規制っていうかお腹ン中入られただけだけどねっ
つか、マジで乳の中まで入ってくるとは思わんかった……
ぜんぜんおっけぇ
つかスライム姦に関しては、じっさいやってっし
寄生はそこで終わるならいけるけど、いちいち引っ張るのはめんどくさいからパス
胸関係は大体大じょーぶ、つか、今乳開発済みになってから何もせんでもできそー……
-
ほー、幅広く対応かあ
素晴らしい
ニプルファックとかもいける系か
乳腺開発されて搾れば出るかもな状態か、えろい
そんな話しててなんだけど
実は一番可愛いと思ったのはその童顔とサイドポニー
-
温泉で背泳ぎしつつちんこを水面に浮かべて遊んだりしたガキのころ
人が見てないとつい変なポーズ取ったりするよね
-
>>688
いや、ちんこは入んないからね!?
あれはスライムだから通しただけだ!早々乳首が出入り可能な穴になってたまっか!
まぁ、とかなんとか理由あればいけっかな……
元がスタイルいいし、顏いいからね☆
そりゃ、エロいことできればエロイのさっ♥
うぇぇっ!?……あたし童顔か?目つき悪いし、あんまり童顔って自覚なかったんだけど
再度でまとめてんのは可愛いからやってけど、童顔だと思われてんのは意外だった……
>>689
え、背泳ぎしながらサメの背びれごっこしてたってこと?
人が見てないとっていうか、広々してっから姿勢めっちゃ変えててさ
気づいたらひっでぇ姿勢になってたりするんだよねぇ……
……つまりあたしは人が見てても変なポーズになるときがある。
ってことでそろそろ上がって帰還手段探すぞぉ……
(洗濯したり手入れした装備一式をまとめて)
(濡れた肢体で温泉から上がると伸びを一つ、肌艶ました上気した身体をぬぐって)
(汚れを取って艶のある紫の長髪をまとめると、適当に用意した貫頭衣に頭を通し)
(とりあえず村のほうに戻るのだた。)
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長湯トークは楽しいぞい
スパ銭で友達とたまにやる
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風呂はついつい長湯してしまうのう
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ヤマブキばーちゃん!
長湯気持ちいいよね
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>>693
うむ、特に露天風呂はのう……冬場なんぞ気がついたらニ時間もたっておった
【それとまたエチエチな絵が貼れるようになっておるのう】
※アナザー
https://postimg.cc/njP5YVNZ
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アナザーヤマブキとヤりてぇ
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>>695
【なんじゃなんじゃ、妾とヤリたいのかのう?】
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【いやいや、ヤりたいでしょ】
【ケモミミおばあちゃんとヤりたい】
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>>697
【ふむ、ではhttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1774757387/ここででも】
【では移動しておるぞ】
-
【こちらも移動します】
【スレ返します】
-
はい、ご教示ありがとうございました
……さてと、対象の依頼はあちらでしたよね
(王都アリアッハン冒険者ギルド、職員から先日の討伐に関わる伝達事項を聞いて礼を告げると)
(白の法衣に帯剣をした冒険者姿で依頼掲示板の前まで移動して目的の物を探し始める)
私は運が良かったのですね、あのスライムがそんなに危険だったなんて……
――っと、これですね……昇格試験の対象依頼
(つい先日に討伐したスーパースライムは地下水路掃除の依頼を受けるような下級冒険者には遭遇=死に近い存在であり)
(遮蔽物の少ない通路内での範囲魔法連射に対応できず、ダメージで体勢を崩したり放心したところで捕らえられ……数人の冒険者も犠牲となっていた)
(会心による一撃必殺があったとはいえ、回避を捨てたごり押し戦術を通せるだけの回復力、それを大した法力の消費もなく行えたことが評価対象となり)
(いつも通り地下水路掃除の依頼を報告した際にギルド職員から昇格の説明を受けたのだった)
(試験内容は支部によって異なるが、最初の昇格は対象となる冒険者の数も多いために個別で試験を受けることは少なく)
(定期的に行われる筆記試験に合格し、戦闘能力を示す討伐依頼を達成することで昇格条件を満たせると聞き)
(どのような討伐依頼が対象になっているのか確認をしようとしていた)
【温泉文化のない法国出身の私がお邪魔しますね、プロフは>>303です】
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>>700
(討伐以来を確認しているアンジェリーナさんに気付いて、近寄って来る)
アンジェリーナちゃん?、依頼を見ているの?
(少し無遠慮ではあるが、それはミズギエロの国民性故か)
(後ろから依頼を覗き込むようにしてアンジェリーナさんに声を掛ける)
【こんばんは、お邪魔して良いですか?】
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>>701
ひゃっ!?こ、こんばんはウルタリシャさん
えぇと……はい、まだ受けるつもりはないのですけれど
どのような依頼があるのか確認をしておこうと思いまして
(人の出入りもあるギルド内、依頼を見るのに集中していたのもあり近づいてくるウルタリシャには気づいておらず)
(後ろから覗き込まれながら声をかけられて小さな悲鳴をあげながら小動物のように身体をびくっと跳ねさせると)
(気を抜いていたところを見られた恥ずかしさに少しだけ頬を赤くして挨拶を返し、依頼を見ていた理由を……)
(視線の先にある昇級試験対象の印が押された依頼書を指差して答える)
【こんばんは、もちろん大歓迎ですよぅ!】
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>>702
こんばんは、アンジェリーナちゃん
(身体をびくっと跳ねさせるアンジェリーナさんの様子に驚かせて申し訳ない気持ちが半分)
(その様子を愛らしく思う気持ちが半分……後者が勝ってるくらいの気持ちで、ウルタリシャは改めて挨拶をします)
なるほど……どれどれ……昇級試験……え、アンジェリーナちゃん昇級試験を受けるの?、すごい!
(どうやらこれから試験に挑むらしいことを察し、ウルタリシャは驚きました)
(感じ方に個人差はある事ですが、アンジェリーナさんの年頃で昇級試験に挑むのは特別な事だと思ったからです)
(ウルタリシャ自身は故郷の冒険者組織に登録している都合からアリアッハンで昇級試験を受けてはいないのですが)
(試験という特別なイベントを控えたアンジェリーナさんに、ウルタリシャは「若いのに頑張ってるな……」と、年寄りのような感想を抱きます)
(この際自分が若い事は棚上げです、自分でも無自覚ですが、年上ぶりたい気持ちがウルタリシャにもあるのです)
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>>703
こほんっ……お久しぶりです、ウルタリシャさん!
(改めて挨拶をされれば気を取り直し、こうして王都で会うのは久しぶりだと元気な返事をして)
(やっぱり勇者の称号を持つ人は忙しいのだろうかと尊敬半分心配半分くらいの気持ちにもなりながら)
はい、つい先ほど説明を受けただけなのですけれど……
この前地下水路で倒したモンスターが結構危険なスライムだったそうでして
まだ最下級から一つ上がるだけですけれど、昇級の資格が認められたらしいんです!
(驚きの声を返してくれるウルタリシャが自分の成長を喜んでくれているとも思えて嬉しそうに表情を緩め)
(こうして王都で縁を結んだたくさんの人たちに認めてもらい、安心してもらえるよう頑張る気持ちを一層深めながら)
(一番下から一つ上がるだけであっても、自分にとっては目に見える成果が出せる機会を前にして張り切っている様子を)
(何枚も手に取って確認していた依頼書の束からウルタリシャに伝えていた!)
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>>734
地下水路にそんなモンスターが……
……なまじ友好的なスライムの知り合いがいるから勘違いしがちだけど、
スライムって本当はかなり凶悪なモンスターだものね……ちゃんと無事に帰って来て偉い!
危険なスライムも倒してダブル偉い!、……頭撫でても良い?
(ミズギエロ人は南国の気候がそうさせるのか良く言えば気さくであり、悪く言えば厚かましい所があります)
(その為かスキンシップが好きな傾向があり、ウルタリシャも半ばまで腕を持ち上げて……ハッと気づいたように)
(頭を撫でても良いだろうか?、とアンジェリーナさんに問い掛けます、おそらく気付かなければ勝手に撫でてた事でしょう)
ふふ、それで張り切って依頼を探しているんだね
うーん……昇級試験だから直接手伝う事は出来ないけれど、何か力になれる事はあるかな……?
(暗に、必要なアイテムとかあるかな……と仄めかすつもりで、ウルタリシャは問い掛けます)
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>>705
地下水路にスライム系のモンスターが出るとは他の冒険者の方にも聞いていたのですけれど
あんなに大きなスライムがいるなんてびっくりしました……
わかります、スライムの方って可愛らしい印象が御座いますけれど、ちゃんとモンスターなのですよね
(地下水路掃除の依頼を紹介してもらったときにブロブなどのスライム系モンスターが出現することは聞いており)
(ほぼ毎日受けてもいれば小さなスライムと出会うことはあったが……大ねずみや人間を丸呑みできる大きさのスライムに遭遇したのは初めてで)
(駆け出し冒険者向けの依頼でもモンスターには油断できないことを改めて実感もしながら)
(知人のスライム族たちのことを頭に思い浮かべて呑気な印象を話していれば)
……?はい、構いませんよ!
ウルタリシャさんもぎゅってしますか?
(宙をさ迷うウルタリシャの手を少し不思議そうに眺めていたのに気付いたのか、撫でる許可を求められれば)
(ぺかーっと曇りのない笑顔で快諾しながら、疲れを癒せるかもしれない機会に依頼書の束を近場の机に置いて)
(両腕を広げて更なるスキンシップの提案を返した!)
必要なもの、ですか?
うぅん……モンスター対策のお薬は先日購入致しましたし……
武器もズイショウさんに作って頂く予定も御座いますから……
……他に何か足りないものがあるでしょうか?
(昇級のための討伐依頼を控えていれば失敗は出来ないと意気込んではいるが)
(今使っているレイピアもヴァルトシュタイン領の正規兵に支給される物を打ち直したそれなりに上等なもので)
(緊急用の石化薬、麻痺薬なども腰に追加したポーション用ポーチに準備もしており)
(新しい武器を作ってもらう予定もできていれば、逆に何か足りない物があるだろうかと先輩冒険者でもあるウルタリシャに問い返してみた)
【思えば結構ウルタリシャさんと年も近いのですよね】
【二歳差ですから学校の先輩後輩感もある年の差です!】
-
>>706
良いの?、それじゃあ遠慮なく!
(両腕を広げてハグの提案を受けて、ウルタリシャは嬉しそうに笑うと正面からアンジェリーナさんの身体を抱き締めます)
(こんなに身体が小さく柔らかい彼女が魔物相手に奮戦したんだな……という感動と)
(アンジェリーナさんの体温の暖かさがウルタリシャに伝わって来て、彼女の心を癒します)
(……俗説ではありますが)
(冒険者は命のやり取りをする事が多い仕事である為、死に触れる機会が多く)
(時よりこうして、身体を触れ合わせる事で命を実感する事が大事である……という考えがあります)
(アンジェリーナさんの身体を抱きしめて、そのまま彼女の頭をそっと撫でながら)
(案外この俗説は本当の事かもしれないな、とウルタリシャは感じます)
(……死に慣れ過ぎて心が死んでしまったり、自分に自分で呪いを掛けてしまったり)
(身体に纏わりついていた死神が逃げていく気配を感じて、ウルタリシャは安堵に似た感情の息を吐きます)
あぁ〜……可愛い……癒される……
(命は、命に触れて癒される……誰に聞いたのだったか覚えていない言葉を思い浮かべながら)
(少しの間、アンジェリーナさんの抱き心地を堪能していたウルタリシャですが)
……ズイショウさんって……あの、鍛冶や色々な物作りをしている……
もしかしたら、その人は私の知ってる人かもしれない……武器を作るっていうなら、たぶん間違いない
(身を離した後で、アンジェリーナさんから聞いた名前に、少し驚いた様子で反応を返します)
(足りないものについて尋ねられると、少し考えて……)
アンジェリーナちゃんに思い当たる所が無ければ、あとは依頼内容との相談かな?
説明を聞いた限りでも、十分準備は出来ていると思います、はなまる!
(まず前提として、昇級試験で受ける依頼は討伐依頼が多い傾向があります)
(採取系の依頼は対象が日用的な物が多く、逆に希少素材は極端に難易度が増える傾向がある事から昇級試験には向きません)
(また、救出系の依頼は人命が掛かっている為に、昇級試験に利用される事は非常に稀です)
(偶然タイミングと人員の都合が重なって、依頼達成を昇級試験合格とした……というレアケースがあるくらいでしょう)
(その為、おそらく討伐依頼を受けるのではないかな……とウルタリシャは考えているものの)
(モンスターの種類、生息する場所、天候によって必要な物は変わっていき、また何でも持っていけば良いものでは当然ありません)
(荷物の重量が増える程、冒険中の体力は減ってしまう為、入念過ぎる準備が足を引っ張るという事もあるでしょう)
(……10フィート棒、上部なロープ等、汎用的に使える道具は、冒険者基本セットと呼ばれるくらい誰でも知ってる知識でもあります)
(アンジェリーナちゃんから聞いた装備内容に不足があるとも思わず、丁度いいバランスであるとウルタリシャは感じて)
(はなまる、と……この世界でそんな表現をするのかはともかく、「よくできました」という評価をして、笑顔を浮かべました)
【そうですね!、……良い先輩が出来るかなぁ……(汗)】
-
>>707
遠慮なくどうぞ!
んぅっ……ふふっ、勇者様にも休息は必要ですからたくさん癒されてくださいね
……こう見えて私も女神様から加護を授かっておりますので
私を守ってくださる女神様の慈愛の息吹を、少しでも分けられたら嬉しいです
(さらりとした上質な生地の法衣で包まれた小さな身体の温度と柔らかさに、ふわりと香油と仄かな甘い香りをウルタリシャに伝えながら)
(広げた両腕をウルタリシャの背中に回して優しく抱きしめ返して密着感を強めれば)
(勇者の加護とは違うが、自身も神の一柱から加護を受けた身であることを内緒話のように抱き合ったまま囁いて)
(優しく頭を撫でられる温かさに心地よさそうな吐息を漏らすのをすぐ側のウルタリシャにも教え)
はい、そのズイショウさんだと思います
実は私、はぐりんさんにも素材を分けて貰ってズイショウさんに新しい剣を作ってもらっているところなんです!
勇者様と同じ素材で武器を作ってもらえるなんて……これもお揃いと言うのでしょうか?
(しばらく体温を伝え合い、身体だけでなく心の温かさを残しながら離れれば)
(ウルタリシャの反応に頷きを返し、はぐりんの素材を使ってズイショウが作った作品を知っていることや)
(様々な人の協力を得て、ウルタリシャの武器に肖るようにもなった新しい武器の完成を楽しみにしているのを表情で伝えていた)
そうですよね……モンスターによって何が弱点かは変わってしまいますし
こうして依頼に詳細も記載されていますし、どの討伐を受けるかを決めてからですよね
ありがとうございますウルタリシャさん!
(剣士の色が強い自分には得意不得意あり、表皮の硬い相手や物理攻撃が効きづらい相手は当然苦手だが……)
(最初の昇級試験ということもあり、全てのモンスターに対応できるかを試すようなことはされず、こうして討伐目標が依頼書に記載されているのだった)
(昇級試験に利用される依頼は緊急性が低いものが多く、受験期間も定められておらず準備に時間をとることも出来るため)
(依頼を決めてから相談という言葉には頷け、今ここで助言を貰うよりもタイミングが合ったときに改めて聞けば良いと)
(はなまるをくれたウルタリシャに元気よく礼を告げる)
【ふふっ、しっかり良い先輩をできていると思いますよ】
【勇者様への尊敬もありますので五割増くらいで瞳は輝いております!】
-
【( ・∀・)はっはっは、歓談のとこ悪いな!】
【ツーショットを置きつつさらばだぜ】
【ttps://i.imgur.com/IFkeOnK.jpeg】
【|彡サッ】
-
【( ・∀・)っと、悪い消えてたな…】
【ttps://i.imgur.com/E9yR6mo.jpeg】
【( ・∀・)じゃーな!】
【|彡サッ】
-
はぐりんは複数のソフト使ってる感じなのかなー
-
>>709
【こんばんははぐりんさん!】
【いつも可愛い日常イラストありがとうございます♪】
【こうして見ると吊り目ギザ歯と私は悪っぽいパーツをしてますねぇ……】
>>710
【私は一枚目も見れているのですけれど、環境の違いなのでしょうか?】
【謎は残りましたが再投稿お疲れさまです!】
-
>>708
アンジェリーナちゃんも加護を?
……では、女神ファルメル様の加護を得てるんだ、そうだったんだ……
(抱き合いながら、加護を受けている事を話してくれたアンジェリーナさんに)
(ウルタリシャはそれを褒めるでも驚くでもなく、「そうだったのか」という納得を返した)
(加護があるから戦えている、とか、彼女に加護があるべきだ、とか、そういう話ではない)
(国も由来も異なるが……同じく神に加護を授かった者として判るのだ)
(人々のめぐり逢いには宿命的なものがある、これはそうだったのではないかという直感だ)
(お互いに、ズイショウさんによって作られた剣を持つ事を知って、ウルタリシャはなお、その直感が正しいと信じる)
すごい、素材……というか、はぐりんさんの一部を使っていて、
同じ人に作られた剣だなんて……女神ファルメル様がお導きなのか、海王神様の御導きなのかしら……
(神々の間でやり取りがあったかどうかは判らないが、何か運命的なものさえ感じる)
(ウルタリシャは自らの持つ魔剣グロスヴァーグを鞘に納めたまま、少しだけ刀身を抜いて、それをアンジェリーナさんに見せて)
いいえ、アンジェリーナちゃんの剣はきっと、貴女に合わせた貴女だけの物になる筈、
同じ素材、同じ鍛冶師、同じ武器であったとしても、お揃いにはきっとならないよ
だから、貴女の剣は私の剣……このグロスヴァーグにとっての姉妹になるのね、
アンジェリーナちゃん、グロスヴァーグの妹を、どうか大切にしてあげてね
(感慨深いものを感じながら、ウルタリシャはまだ見ぬ愛剣の姉妹剣に想いを馳せて)
(まるで仲間の身内を思うように、よろしく頼む、とアンジェリーナさんに願った)
…………実は、そのー……
一個、一個だけね?、それほど邪魔にならなくて役に立つかもしれないものがあるんだけど……
(そういって、乳白色の液体の入った小瓶をテーブルに置く)
(……感じ取れるのであれば、それが聖水を上回る聖性を持っている事に気付くだろう)
……ちょっと由来を説明出来ないものでして……
(何故かウルタリシャの顔が赤いが、気にしてはいけません)
【ウルタリシャの加護は実はかなり勇者というより聖女寄りというか……】
【実際はかなり浄化寄りの加護だったりするんです、“水”の勇者なので】
【セレストリアル魔法学院には通ってらっしゃるんでしたっけ……?】
-
ウルタリシャも複数みたいだね。
R18規制の関係もあるかな?
-
>>711
【ベースを指定出来て精度も高めですので、普段はさっきのイラストのツールを使いながら】
【新しい衣装とかを色々試したいときは制限も緩めな別のツールを使っている感じだと思いますね】
>>714
【ウルタリシャさんも似た感じだと思います!】
【さっきのはぐりんさんのイラストは枚数制限や年齢制限が色々あるはずですので】
【ウルタリシャさんが使っているところは私も使っていたのと同じだと思いますね、ファイル名的に!】
【今は私のイラストはローカル環境に移行しておりますけれど】
【アルバート「俺や父上のイラストはまだ生成サービスを利用しているな」】
-
>>709
>>710
【おぉ、噂をすればはぐりんさん……!】
【今回もツーショットイラストありがとうございます!】
【……冒険依頼の掲示板にドラゴン討伐らしきものが紛れてる……、無茶させるなぁ……】
>>714
【そうですね、色々試していますけど単に色々使ってみて遊んでるだけでして……】
【AI絵も簡単に作れるようになったなぁ、と驚きの連続です】
【中々狙った絵が出来ないなーと思ったりもするのですが、Geminiは特に出来る表現を広げてくれて助かっていますね】
-
【( ・∀・)話に上がってたから少しだけな】
【基本はPixAIとGeminiの使い分けだが…アウトなヤツは前者で仕上げる事が多いな!】
【まー、Geminiでも上手い事すりゃ際どいのも作れるけどよ】
【ttps://i.imgur.com/PIvhIjI.jpeg】
【いい機会だし、埋もれそうだったからドレス姿だけ先に置いとくぜー】
【|彡サッ】
-
法衣の趣を残しつつシースルー風味のドレスとは
エロかわだ
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PixAIはきっちりとしたプロンプト要求されるから扱い難しいんだよなぁ
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>>717
【可愛い!、装飾性高いのとシースルーなのが大人っぽく感じますね】
>>719
【今まで作ったイラストでLoRAなるモノ(よくわかってない)を用意はしたけれど】
【私普通に日本語で内容書いちゃってますね……】
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>>713
はい!ファルメル様は慈悲深い女神様ですので、法国でも加護を受けた方は多いのですけれど
私のように後天的に加護を授かる例は珍しいらしくて、拾い上げてくださった司祭様に恥じないよう頑張っていきたいです
(聖人の行使する奇跡がインフラの一つに関わっている程度に法国の聖人の数は多く)
(アリアッハンで一般的な意味の“聖女”とは趣はかなり異なるが、法国でも重要な概念であるのは間違いなく)
(受胎や出産の権能も持つ女神であるからこそ先天的に加護を持つ者が多い法国の中では、自分が目立つ例という自覚もあるために)
(ウルタリシャへの信頼もあって自身の出自を少し漏らしながら、幼い身で故郷から離れ、王都で活動する理由の一端を話す)
ふふっ、本当にお導きがあるのかもしれませんね……
私がこうして王都に来たのもファルメル様のご加護のおかげとも言えますし
(未だに自分が巡礼を行わなければならない理由は漠然としているが)
(王都で結んだ縁が掛け替えのないものだと胸を張って言えるから、この旅が必要なものだとは心の底から信じられて)
わぁ……それがウルタリシャさんの……
……はい、私の剣は、私のためにズイショウさんやはぐりんさんが力を貸してくださっているのですものね
姉妹……ふふっ、そういう考え方もあるのですね、でしたら心配をかけないようにしませんと
(蒼く煌めくウルタリシャの魔剣に剣士の一人として目を奪われながら)
(諭すのとも少し違う、大切な本質に気づかせるような優しい声に頷けば)
(王都に来てから自分を助けてくれる人たちのことを心に浮かべて)
(ウルタリシャの言葉と、グロスヴァーグの輝き向き合いしっかりと返事をして)
(姉妹剣の妹を預かるのなら、姉に心配をかけてはいけないとまだ見ぬ自分の新しい武器に早くも親近感を感じていた)
……?
なんでしょうか……不思議な、ポーション……?
――っ、これって聖水ですか!?
(ウルタリシャたちの願いを受け取れば、おずおずと少し恥ずかしそうにテーブルへと置かれた小瓶を不思議そうに眺め)
(手に取ってギルドの明かりに透かせたりしてなんだろうと思っていれば……小瓶の中に詰まった聖性、聖女にとっては自身の体液にも含まれる)
(神性由来のそれに気づいて驚きながらウルタリシャの方を向き)
いえ、ありがとうございますウルタリシャさん!
わぁ……良い聖水を後で買わないとと思っていたんです
ズイショウさんに作ってもらう予定の剣にも聖水を刃に伝わせられるように頼んでおりますので
新しい剣が出来ましたら早速使わせて頂きますね♪
(霊体や吸血鬼、人狼対策に聖水の購入を考えていたこともあり)
(ウルタリシャに聖水を上回る聖性をもった液体を譲られる縁と導きを感じながら、嬉しそうに小瓶を胸の前で抱えてお礼を言い)
(ズイショウに作成を依頼した剣のギミックの一つを無邪気に伝え、出所の知らない乳白色の液体と新武器のコラボをすることを宣言していた!)
【設定でも浄化について触れられておりますものね】
【水属性は浄化方面には強いイメージもあります!】
【適性検査を受けましたのでセレストリアル魔法学院の入学資格はある感じですね!】
【レニストールの魔法学園も見学ロールをして、色々決められたらなと考え中です】
-
てかAI生成で4人とかも行けるんだな
学園風景楽しそう
-
【プロンプトとか良く判らんのでめっちゃ日本語で要求したイラスト(たぶんロールで出す機会無い奴)】
【https://files.catbox.moe/30ffhk.png】
【ちゃんとプロンプトが判れば表現も広がるんでしょうけど、確かに難しい……】
-
デンジャラスビーストやんけ!!
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>>717
【Geminiさんも複数キャラで色んな構図を破綻なく作れて便利そうですよね】
【私のえっちな複数人イラストは結構な試行回数がありますし……】
【綺麗なドレス姿ありがとうございます♪】
【……普段の法衣よりも聖女感が強いような気がしますよぅ!】
【こちらのシースルードレスも別で作ってありますので、牧場にお邪魔したらお披露目します!】
>>718
【神事の際は薄い法衣を着ることも御座いますし、神官感も残した綺麗なドレスですよね!】
>>719
【試行回数と……最後は加筆修正の力技で解決しておりますよぅ!】
>>722
【Geminiさんがそういうの得意そうに思っております】
【楽しそうな雰囲気のイラストが作れて良いですよね】
>>723
【……え?私もIFで着る流れなのでしょうか……?】
【(ローカルのツールを起動し始める)】
>>724
【有名なやつですね!】
-
>>721
そうなんだ……(生まれの違いは常識の違いか、意外な事を聞いて驚いた様子で)、
私の国では神様……12神の方々から加護を受け取るのは、全て後天的なものだから
生まれついて加護を持っている、という方が珍しく感じてしまうかも……
(実の所、ミズギエロ12神……特に主神である海王神マグロードは神が人界に過干渉するべきではないと考えています)
(その為に、水の勇者を代表にミズギエロ連邦共和国内で加護を得るのは稀な事なのです)
……そうだね!、
ヒノモトではこういう繋がり……導きの事を「縁」っていうらしいんだけど
神々のお導きが、その縁というものを繋いでくれたのだったら、
それだけで私達は助け合えるし、まだ見ぬ誰かとの繋がりを大切にする事が出来る……
私はアンジェリーナちゃんに出会えて、とっても幸せ!
(それだけでもこの導きに感謝をしているし、貴女に出会えて本当に嬉しい!)
(そういった気持ちを込めて、ウルタリシャはアンジェリーナさんに満面の笑顔を向けました)
(グロスヴァーグを再び鞘に納め、剣が出来たら見せて貰おう……なんてウルタリシャが考えていると)
(テーブルに置いた小瓶に興味を持たれて、それが……自分の身体を依り代にして地上にもたらされた豊穣神の乳であるとは言えず)
(視線を泳がせつつ……)
まぁ、ポーションみたいなものっていうか……あ、でも飲まない方が良いよ、うん、お腹壊しちゃうかもしれないし
ただ、魔物にかけて退散させたり、撒く事で瘴気を消したり出来るそうだから……まぁ、そんな感じで……
(母乳なので、賞味期限的な意味で大丈夫かな……と思っているウルタリシャですが、小瓶の中身である聖乳は神の乳)
(かなり神秘的な代物なので、たぶんきっと飲んでも大丈夫、……一週間くらいは。という感じです)
(しかし、用途を説明していたウルタリシャの耳に、アンジェリーナさんのとんでもない言葉が飛び込んできました)
え、えぇぇぇぇっ!?
武器に使うの!?、それを!?、……あ、いや、良いんだよ、良いんだけど……
(自分の母乳がよもや武器の用途に使われるとは思わず、ウルタリシャは思わず声を上げつつ……)
(顔を赤くして、体温が上がったのか、手の平でパタパタと顔を扇ぎながら……)
(「こりゃ絶対に小瓶の中身の事は話せないな」……と思う、ウルタリシャだった)
>>722
【実は他の3人、このイラストまで影も形も無かったんですけどね】
>>724
【はい!、なのでロールで使う機会はないかなーと……】
-
お乳で作られる武器
お乳で作られる武器
ほーーーん??
-
>>725
【次の酒場の給仕衣装、決りましたね……】
【勿論直ぐに見られるのであればそれに越した事はありませんが!(強欲)】
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>>727
【エンチャントみたいなものだとは思いますが、乳に倒される魔物が浮かばれませんね……(遠い目)】
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つまり先生に搾られた一部?
-
>>726
へぇー……勇者の加護は生まれたときからという印象が御座いましたけれど
それぞれの国に勇者様はいらっしゃいますから、加護を与える神々のご意思もまた違うのですね
(生まれつき特別な痣を持っていたりと、勇者というのは生まれつき特別であるという印象を持っていたからか)
(ウルタリシャの説明に意外そうな表情で頷き、ある意味で年相応な大陸諸国への知見の浅さを見せながら)
(身近なことでさえも知らないことがまだ多くあるとも思い、巡礼の旅をする意味への理解を深める)
この大陸を見守ってくださる神様ですから、きっと私たちのことも見守ってくださっております
神々の導きが、私たちの“縁”を結んでくださっているのでしたら……これほど嬉しいことはありません
ふふっ……はい、私もウルタリシャさんに出会えてとっても幸せです!
(信ずる神は違えど、信仰を持つ者同士の共感からウルタリシャの言葉はすっと心に入って来て)
(満面の笑みを向けるウルタリシャに朗らかな笑みを返しながら、出会いの嬉しさと幸福を伝え合って)
ポーション……みたいなもの、飲用には適さないのですね
なるほど、聖水ともまた違う物なのでしょうか……お腹を壊す?
(聖性を感じる乳白色の液体がどこかで見たことのあるような色合いなのを不思議そうに眺めていれば)
(ウルタリシャからの説明に知ってはまずい方向に向かっていた思考を打ち切り、ポーションのような聖水ような)
(曖昧にも思える小瓶の中身の説明に小首を傾げていて)
はい!私は攻撃系の魔法を使えませんので、剣でも邪な霊体に対抗できるようにと
ズイショウさんにお願いして聖水を流す……えぇと……――溝を刀身に彫ってもらうんです
……???ウルタリシャさん、暑いのでしょうか……?
(羞恥を感じているウルタリシャの真意には気づくこともなく、至極真面目な理由でウルタリシャの母乳を武器として扱う宣言をして)
(作成してもらう武器の細工を……専門用語を思い出せずにふんわりした表現で楽しみにしていることを話していれば)
(ウルタリシャの顔の色と手の平で熱を冷まそうとする様子に、ミズギエロの普段の服装と違うから暑いのだろうかとズレた考えをしていた!)
-
>>534眼福な光景を引っ張っておく
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おお!?
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( ´ー` ).。o (裸になる意味とは)
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>>730
……そうですけどぉ……(恥ずかしいのでトーンが低め)
>>731
……厳密には、飲めるというか……本来飲むものというか……
ほら、その、賞味期限がね、あるものだから……
(すっかり説明に困った様子のウルタリシャですが)
(機転に弱いというか、嘘が下手である為に、余計に墓穴を掘ってしまいます)
そ、そうなんだー……さすがはズイショウさん、スゴイナー……
(ズイショウさんの技術には感心するものの、アンジェリーナさんの無邪気な視線がウルタリシャには突き刺さるように感じます)
(善意のつもりが、うっかりロクでもない物を渡してしまったような罪悪感も感じつつ)
(そんな複雑そうな機構に母乳流しても大丈夫なんだろうか……という余計な心配までしてしまいます)
(でも大丈夫!、だって聖乳は神秘のミルクだからね!、理屈なんて超越しています)
あ、ううん、大丈夫……その、それは聖水とはちょっと違うので……
使用後は刀身を良く洗うと良いんじゃないかなーと思う次第で……ええと……
……きょ、今日はそろそろ帰るね、それじゃあアンジェリーナちゃん、剣が出来たら見せて欲しいな、またね!
(恥ずかしさに耐えきれなくなったウルタリシャは、逃げるようにそそくさと冒険者ギルドを後にしたのでした)
【前のレスで伝えそびれていましたが、レニストールの魔法学校も見学するのでしたら選択肢が増えて楽しいですね!】
【それぞれの学校の関係者がアンジェリーナちゃんを奪い合う争いが勃発してしまう……】
【……というところで、頭が回らなくなってきましたので、このへんでお先に失礼しますね】
【お話ありがとうございました、イラストをくれたはぐりんもありがとうございます!、名無しの皆さんもありがとうございました!】
【それではまた〜】
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>>732
>>733
>>734
【ぎゃあ〜〜〜〜っ!?】
【……裸なのは上だけ脱ぐより指定が楽そうだったからです……(メタい)】
【というお返事のみの出戻りです、それでは今度こそ失礼しますね】
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>>727
【このコラボで誰が最初に斬られてしまうのでしょう……】
>>730
【少し前に魔法のカウベルで色々あったみたいですね】
>>732>>733
【…………】
【(ぺたぺたと自分の胸部を触りながら物悲しい表情で比較していた!)】
>>734
【……なんでなんでしょうね?】
>>735
【先にご挨拶だけさせて頂きますね】
【せっかく二つも魔法学校があるのでしたら見学をしてしっかり決めませんと!】
【ふふっ、レニストールにはメルフィーナ様たちもいらっしゃいますし、縁を深めていくのも楽しそうです♪】
【はい、夜も更けておりますので眠くなったらおやすみしましょう!】
【お返事は挨拶の後に残させて頂きますね、こちらこそ遅い時間までお話ありがとうございました】
【おやすみなさいウルタリシャさん!】
【おまけデンジャラス:https://postimg.cc/crGscqkS】
-
【( ・∀・)また目が覚めちまったな…お邪魔しようと思ったがどうだろうな?】
【ウルタリシャは帰っちまったが…アンジェリーナもそろそろ帰るか?】
-
>>735
厳密には……?飲めるのに、飲むもので、飲めないのですか……?
……賞味期限?んぅ……???
(説明は謎解きのようでよくわからないが、何やら困っている雰囲気は察して)
(これ以上は聞かないようにしようと思いながら……真実の一端に思考が掠めたが)
刀身に溝を彫ったら強度が下がる心配をしたらですね
実は溝を彫ることで逆に強度が上がる加工もあるらしくて――
(自分がすごいと思っている人を褒める言葉が聞こえれば自分のことのように嬉しくなり)
(ウルタリシャの棒読み気味な声にも、以前話してもらった知識を披露して武器への期待に声を弾ませ)
(無邪気な気持ちでウルタリシャが小瓶を回収したり使い方の助言ができないよう追い詰めていった!)
はい、私は浄化の奇跡というものも扱えますのでご安心ください!
こちらにも浄化の奇跡を使って保管して、大切に使わせて頂きますね
ふふっ、姉妹剣ですものね、ちゃんと会わせてあげませんと
私もお見せしたいですから、またお会いしましょうねウルタリシャさん!
(ウルタリシャの助言には浄化の奇跡の存在を伝えて安心(?)してもらいながら)
(神性を帯びた聖性の物質ならば浄化の奇跡で効力を失うこともないだろうと、女神の加護を活用して小瓶を保存することも伝えて)
(再会の約束を交わせばウルタリシャと姉妹剣を会わせる未来を想像して嬉しそうに笑みを零し)
(気のせいか早足で冒険者ギルドを出ていくのを見送るのだった)
-
>>738
【いらっしゃいませはぐりんさん!】
【ふふふ……ご存じの通り私は回遊魚ですのでまだ元気ですよぅ!】
-
>>740
【( ・∀・)流石だなー】
【んじゃま、元気な回遊魚さんが話したいヤツでお邪魔するとするかー、誰にする?】
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>>741
【うぅん……どうしましょうか、はぐりんさんの来たい方で来てくださるのが一番だとは思いますけれど】
【……せっかくリクエスト権を頂きましたし、最近ゆっくりお話していない気がするはぐりんさんをお呼びしましょう!】
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>>742
( ・∀・)まさかの俺かよ!
ま、いーけどよ
(そんなこんなで現れる液体金属生物である)
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>>743
こんばんははぐりんさん!
この時間にお会いするのはなんだか珍しい気がします
(ギルドに入って来たはぐりんに元気よく挨拶をすれば)
(夜更かし中に会うのも久しぶりかもしれないとてててっとはぐりんに駆け寄っていって)
【ふふっ、目が覚めてしまったとも仰っておりましたし】
【眠くなりましたらさっと眠れるよう、のんびりも素早くもできるはぐりんさんは適任にも思いましたので】
【もちろん最近ゆっくりお話をしていないのも本当ですよ?アンジュさんにはこの前アドバイスを頂きましたし】
【リミティアちゃんにはその少し前にちょっとだけ可愛がって頂きましたので♪】
-
>>744
( ・∀・)はっはっは、それもそーだな
ま、元気そーで何よりだぜ?
(近寄ってきた彼女を見上げながらうねうね)
【( ・∀・)ケケケ、人型になって可愛がるか抱くかの選択肢もあるが…】
【ま、今はのんびりさせて貰うとするぜー】
-
>>745
はぐりんさんもお元気そうで何よりです!……ふふっ
暖かくなって牧場も賑わっていそうですし、今度お邪魔したら新しい方がいたりもしそうですねぇ……
(山彦のように言葉を返せばそんなやり取りも久しぶりで笑みを零して)
(うねうねと身体を揺らすはぐりんの前にしゃがみ込み、メタルボディをぺたぺたと触って)
(冬場の夜とは違う触りやすい温度感と変わらない感触に表情を緩ませ)
そういえばはぐりんさん、はぐりんさんはリミティアちゃんに魔法を教えていたと聞いておりますけれど
リミティアちゃんの適性が低くて、訓練で使えるようになった呪文などはあるのでしょうか?
(昇格試験が受けられるようになったことで少し新しい事への好奇心も疼いていたのか)
(賢者の血を引くリミティアでも苦手な分野があったのだろうかと……もしかしたら適性検査で見つからなくても)
(新しい呪文系統が目覚めたりすることはあるのだろうかと参考までに聞いてみる)
【ふふー……はぐりんさんのなさりたいようにですよぅ】
-
>>746
( ・∀・)おう、ありがとよ!
んー、今んとこ入れ替わりはねーがな
(ひんやりとしたメタルボディを撫でられながら楽しそうに佇む)
( ・∀・)あん?リミティアのか?
攻撃、補助系の適性は軒並み高かったが…回復系は低くてなー
そこらは漸くホイミやベホイミくらいが覚えれた、ってとこだぜ
(うねうねとしていた中、何でもない風にリミティアについての疑問に答える)
(魔力や呪文に関しての遺伝はリィフェンから多くあれど、唯一回復系だけは恵まれていなかった)
【( ・∀・)ほー?大分余裕があるもんだな?ま、そーさせて貰うとするか!】
-
>>747
へぇー……モンスター牧場と言うのは、こぅ……難しいお仕事もありますし
節目には入れ替わりなどもあると思っておりましたけれど、マガサラ牧場はのんびりなのですね
(にわか知識でしかないがはぐりんのような特別なモンスターを生み出すための仕事もあるとは知っており)
(季節の節目には環境に合ったモンスターを迎え入れたりするのかと思っていたが)
(今のところはそのようなことは無いと聞いて、変わらない牧場の長閑な風景を思い浮かべながら)
(はぐりんの身体を優しく撫でてひんやりとした温度を楽しんで)
ふむふむ、やっぱり不向きを訓練で伸ばすのは大変そうです……
ふふっ……でもリミティアちゃんは回復呪文が苦手なのですね
(若くして高ランクに到達したリミティアほどの才能であっても苦手分野はあると聞き)
(攻撃呪文の適性が一つも判明しなかった自分では鍛えるのは時間も労力もかかりすぎると残念には思うが)
(リミティアに回復系の適性があまりないと知れば、少し悪い考えだと自覚もしながら)
(自分に回復呪文や法術に適性があり、リミティアの不足を補えることを嬉しくも感じてしまう)
【ふふふ……私も成長しておりますので!】
-
>>748
( ・∀・)ま、特殊な部類…という所もあるからな!
うちはそこまで目立って動く事はねーからなー、大体平和なもんだぜ?
(自身は配合によって生み出された存在だが、類いまれなる呪文適性と変化の杖による変身特性の発現等)
(イレギュラーな能力の目覚めもあり、長らくモンスター達のまとめ役や牧場の守り手を務め平穏が保たれており)
(アンジェリーナの手に変わらずの感触を与えていた)
( ・∀・)ま、そーいうのは並大抵でないからなー…
だが、オメーもやりようによっては何とかなるかも知れねーがな?
(マガサラ同様、我が子同然にも可愛がっているリミティアの事を話しつつ)
(鍛練次第で初級のものも習得出来る可能性はあるという事を示唆しつつ、呑気にうねうねしていた)
【( ・∀・)悪い、微妙に回線が不安定なもんで直してたとこだ】
【ケケケ、エロ知識や経験も成長してるもんなー】
-
>>749
以前にお仕事のお手伝いをさせて頂いたときも普通の牧場のようでしたものね
平和が一番ですよぅ……ガリア大陸は慌ただしい場所も御座いますし、はぐりんさんたちが平和なのが良いんです
(普通の牧場というものに触れてきたわけではないが、知識の中にある牛馬の牧場とそう変わらないように思える仕事風景を思い出し)
(そんなのんびりとした光景をマガサラ牧場の皆が過ごせる幸せを喜んで声を穏やかにしながら)
(一頻り撫でて満足したのかお礼を言うように軽く身体をぽんぽんとしてから手を離す)
生まれつきの向き不向きは御座いますものね
それでもベホイミまで覚えられたのはリミティアちゃんの努力の賜物です!
んぅ……?やりようですか?
(自分が女神の加護を受けているように、後天的な要因で才能が増えるようなことはあるかもしれないが)
(生まれ持った才能の不向きな部分を伸ばすのは並大抵ではない努力が必要なはずで)
(回復呪文に適性のある自分と同じ呪文を覚えるまで諦めずに努力を続けたリミティアへの称賛を送りながら)
(はぐりんの意味深な言葉に反応して金の瞳を輝かせ、続きを促すように視線を向ける)
【回線は気まぐれですものねぇ……】
【うぐぅっ!?……最近は知識方面での成長が多い気がしております】
-
>>750
( ・∀・)通常の仕事なら誰でも出来るよーなもんだからな
普通の家畜相手の事ならそこまで難しい事でもねーし…
ま、今度来た時にはゆっくりしていけよな?仕事もしたきゃマガサラが指示してくれるだろーしよ
(そんな風に言葉を返しながら、モンスターやその配合に関わる事以外についての様子を)
(大分砕いた感じで話しながら、満足して離れていく様を穏やかに見送る)
( ・∀・)そこは誰しも同じよーなもんだしな
そう、努力の賜物だ…だから、オメーも同じように頑張ればワンチャンあるってこった
魔力を通して、無理矢理馴染ませてから鍛練する方法もあるしなー…
(察しがついてそうな雰囲気を感じつつも説明してから、ひたすら鍛練に明け暮れていた頃のリミティアを思い返し)
(続きを気にするアンジェリーナに対し、特に隠す事もせず方法に関して答えてみる)
【( ・∀・)はっはっは、また実戦での成長も期待、だな?】
-
>>751
牧場のモンスターは人にも慣れておりますし、知らない魔物と触れ合えて楽しいくらいでした
はい、またマガサラ牧場にお邪魔させて頂くときにはお泊りの準備をしていきますね!
(自分は手伝っていない牧場の専門的な仕事内容を聞きながら、嚙み砕いた仕事風景の中でも)
(牧場のモンスターたちの様子が窺えて、多種多様なモンスターたちと触れ合った経験を微笑ましそうに呟きながら)
(はぐりんの言葉には素直に甘えて、ただ遊びに行くだけでなく泊りで楽しむつもりなのを伝えて)
まだ適性がわかっただけですものね、苦手なことも頑張ります!
はぁー……魔力を通して無理矢理……呪文に合った魔力の性質などがあるのでしょうか?
こぅ……魔力の練り方、出し方?そのようなものを身体に覚えさせると……へぇー
(自分よりも幼い尊敬する友人の努力を思い、昇格も目指して苦手な分野も克服していく意気込みを見せながら)
(はぐりんから伝えられた訓練方法に……呪文を覚えたことで法力と魔力の違いを体感しているのもあり)
(魔力の中にも得意不得意の性質があるのだろうかと想像して感心の声を漏らし)
……それって、今軽くできたりするのでしょうか?
(好奇心に従ってすぐにできたりするのだろうかと聞いてみた!)
【まだ練習だけのことも、練習もしてないことも御座いますものねぇ……】
【皆さんと一緒に実戦を積んで成長できたらと思いますよぅ!】
-
>>752
( ・∀・)オメーはもう顔馴染みだからアイツらも親しくしてくれるだろーよ
ん?お泊まり前提とは余程気に入ったみてーだな
ま、そん時はまたリミティアと一緒なんだろーが…ヤり過ぎて次の日に影響出ないようにな?
(これまでの来訪や手伝いの事を思い返しながら、何処か楽しげにして)
(何でもないように、さらりと、ニヤニヤとしながら余計な一言も加えるのだった)
( ・∀・)おう、その意気だぜ!
んー、体質的なとこもあるしな…最初は試し程度にやってみる、ってのが多いな
とは言え、無理矢理だから反発作用によるリバウンドの可能性も否めん
………は?マジかよ…ま、やれんことはないが…
(そうこうと説明を交えての会話の最中に、アンジェリーナからの提案に珍しく訝しげになり)
(一応不可能ではない素振りをしつつ、ゆっくりとうねっていた)
【( ・∀・)アンジュから教えて貰った事、とかなー?】
【てか、どの属性を引き出したいとかあるのか?】
-
>>753
でしたらきちんとお土産も持って行かないといけませんね
……だって前にお泊りしたときから機会がありませんでしたし……
ぴぅっ!?そ、それは……リミティアちゃんに言って頂けたらと……
(良くしてもらっているのがわかるからこそ、感謝や礼を形にしていきたいと)
(お酒に詳しい大人筆頭である酒場のマスターに良い品がないか後で聞こうと心のメモをしながら)
(以前に泊まった時から顔を合わせたりすることはあっても、一日中一緒にいるような機会はなかったから)
(ちょっと寂しく思っていることを素直に伝えれば……余計な一言は否定できず、リミティアがその気なら節度が守れなさそうな発言をしていた!)
ふむふむ、ものは試しというやつですね
反発作用……うぅん……少し怖いですけれど、はぐりんさんですから
……ちょ、ちょっとだけお願いします!
(はぐりんの説明を聞いて少し荒っぽい手段なのは理解するが、治癒の加護があるという点と)
(今ここが安全な場所で、リミティアの魔法の師でもあるはぐりんの手解きという理由から)
(少しの勇気でこれからの安心を周りの人たちに与えられるかもしれないと思えば、試したくなる気持ちは抑えられず)
(やり方はよくわからないがとりあえず小さな手の平を広げて両手をはぐりんに伸ばしてみる)
【張り型を購入する勇気はありませんでしたけれど、きっと練習くらいはしているかもしれません】
【うぅん……これを引き出したいというのがあるわけではなくて、交流の中で色々な面を出していけたらと思っております!】
【例えばはぐりんさん、リミティアちゃん、アンジュさんでも引き出されるものが違うと思いますので】
-
【( ・∀・)悪い、ちょっと次の返事遅れるなー?】
-
>>755
【はい、お待ちしておりますのでゆっくりどうぞ!】
-
【( ・∀・)お待たせだぜー】
>>754
( ・∀・)ま、そこんとこは任せるぜー
大丈夫だ、大体の酒は気に入ってくれる筈だからよ
ん?ちゃんと意味が分かった辺り…そっちの知識も順調に積まれてるな?
(アンジェリーナの一言にすぐさま察しがついて、フォローの言葉も入れておき)
(更に掘り下げるような反応を返しながら、楽しそうにニヤついている!)
( ・∀・)お、乗り気だな?
何事も挑戦してみるのは良い事だからなー
ま、軽く通してみるくらいにしとくか!
(盛大に何かやらかす、というつもりは更々ないので)
(会話しながら緩やかに魔力を溜め込んでいき、アンジェリーナが手を伸ばしてきたのに合わせて)
(自身を信頼して預けてくれている事とその心情を薄々汲みつつも、充填した魔力の一部を彼女の両手からゆっくりと流し込んでいく)
【( ・∀・)何だ、買わなかったのかよー】
【成る程、成る程?それぞれからの切っ掛けでも何かしら…という訳だな!】
-
張り方は俺が買い占めて尻に突っ込んだから買えなかったのではないか
在庫があったら買ったかも
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>>757
マガサラさんはお酒がお好きですものね
ふふっ……酒場の給仕としてしっかり選びませんと
……なんのことかわかりませんー
(もう十回以上酒場で働いていればお酒の種類や銘柄だけは年齢不相応に詳しくなっていて)
(酒好きのエピソードをいくつも聞いているマガサラへのお土産を何にするか考え、牧場への再訪を楽しみにしながら)
(にやついて楽しそうにしているはぐりんには口を尖らせわざとらしくとぼけて見せて)
せっかくはぐりんさんがいらっしゃるのですから
挑戦できるときに挑戦してみませんと……はい、お願いします!
……んっ……ぅ……なんだか、不思議な感じです、はぁー……これがはぐりんさんの……
(はぐりんの伸ばした身体が手に触れれば、軽く握ってひんやりとした温度と温かさを交換し合い)
(他人の魔力を流すという初めての体験に少し胸を高鳴らせながら、手の平から流れ込む不思議な感覚が腕を伝うのを感じて)
(形がなくともわかる、くすぐったさも感じる異物感に声を漏らして、自分ではない何かが身体を通っていく感覚を)
(はぐりんへの信頼と共に受け入れて腕から肩、胸の方へと、余計な力は入れずに流し込まれていく)
【おかえりなさい!】
【フタナールは緊急用のポーションを買うついでにでしたので……張り型はまだハードルが高いですよぅ!】
【そういうことです!はぐりんさんたちもしたいことやされたいことがあると思いますので】
【一緒に切っ掛けを作って経験を積んで楽しんでいきましょう♪】
>>758
行ったのは薬屋!薬屋さんですから!
(メタ会話でしか言っていないのではぐりんにフタナール購入が伝わらないよう言い訳をしていた!)
-
俺もいつかアンジェリーナのちんこに掘られる日を夢見てる
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>>760
ぴぃっ……!?
(同性愛……男性に抱かれたいというのなら理解はできるが)
(生やした女性に抱かれたいという欲求はまだ理解の外で)
(直球でよくわからない夢の対象にされていることに普通に恐怖の悲鳴が漏れた!)
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>>758
( ・∀・)何てヤツだ…!
>>759
( ・∀・)おう、毎日晩酌してるからな!
リミティアと飲める日を楽しみにしてるんだとよー
はっはっは、とぼけるよーな悪いヤツにはこーだな!
(目下の晩酌、付き合う場合は大体がアンジュで、たまに人型となった自分くらいなものである)
(恐らくそんなアンジェリーナの計らいに対して、家長のマガサラは大層喜ぶ事だろう)
(そして、目の前でとぼけている誰かさんには、流し込む魔力に催淫性のある魔力をこっそり混ぜておいた)
( ・∀・)殊勝な心がけに感心したぜ!
まぁ、そう固くならず緩やかーにやればいいからな?
(新たな呪文の適性や底上げ等、様々な目覚めの切っ掛けともなる手法で)
(暫く魔力を流し込んでから離れていくと、不思議な感覚を受けているらしきアンジェリーナを見上げていた)
( ・∀・)ま、とりあえず触りとしてはこんな感じだな!
本格的になりゃ、流し込む量も増やすんだが…様子見だからまた今度な!
(緩めに、一頻り魔力を流し込んでから経路をカットして様子を眺める)
(尤も、催淫性のある魔力も流し込んだのでどうなるか分からない面もあるのだが)
( ・∀・)そんじゃま今朝はこれで帰るぜ?
またよろしくなー!
(催淫性云々に関しては知らぬ振りをしたまま、挨拶を残して勢いよく駆け去った)
【( ・∀・)おう!そうするぜー!】
【さて、とか何とか言ってたら時間切れだ!】
【またよろしくなー?お疲れさんだ】
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ちゃっかりイタズラ逃げ…
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加護で打ち消せそう?
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アンジェリーナちゃんのオナニータイム?
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>>762
リミティアちゃんが飲めるようになるのはまだ先になりますものね……
私がもう少し大きければご一緒もできたのですけれど、あと数年はかかってしまいます
……?もぅ……こーってどーなんですかぁ……ふふっ♪
(国によって飲酒が可能な年齢は違うが、制限が緩めの国でもリミティアはまだ先の話で)
(法国の基準に合わせてもあと数年は必要な自分もしばらくはマガサラの晩酌には付き合えなさそうだと思っていれば)
(握った手の平から伝わる魔力に少しだけ違う性質が混ざったのは……まだ魔力を扱い始めて日の浅い自分にはわからずに)
(おどかすようなことを言ったはぐりんに子供っぽい雰囲気で呑気にじゃれ合っていた!)
はい、リミティアちゃんも時間がかかったのですから
すぐに成果が出るなんて思わず、気長に、安全に……ですよね
(成長を望んではいるが、他人の魔力を受け入れることで反発作用などの弊害もあると伝えられているので)
(はぐりんや周りの人たちに心配はかけないように心掛け、気負わないよう気遣ってくれるはぐりんに微笑みを向けながら)
(流し込まれる魔力の温かな――催淫性の魔力の影響かもしれないが――感覚に目を細めて)
ふぅむ……?んぅ……むむむ……?
ちょっと温かい、かもしれませんというくらいで、特に変わった感じはなさそうですね……
(すでにはぐりんの魔力は自分の魔力と混ざり合い始めており)
(催淫性の魔力も一緒に自分の中に吸収され始めている影響なのか)
(混ざり合うまでに治癒の加護で浄化されきれなかった効果は、魔力の一部として身体の中に残ったままで)
(すぐに効果は表れずとも何か切っ掛けがあれば表面化するちょっとした爆弾のようになっているのに気付かないまま)
んー……反発作用もなさそうですので、次はもう少し魔力を込めて頂いても良いかもしれません!
次の機会にはまたお願いしますねはぐりんさん!お疲れ様でした、牧場のお仕事頑張ってください♪
(軽く手をにぎにぎとして違和感も少ないのを確かめれば、普段とあまり変わらない様子ではぐりんに向き直り)
(別れの挨拶を告げて牧場へと帰るはぐりんを手を振って見送るのだった)
【もうすっかり明るくなっておりますものね】
【ふふっ、それでは魔力の残滓はこのくらいにさせて頂いて……またよろしくお願いしますね♪】
【朝早くまでのお付き合いありがとうございます、お疲れ様でしたはぐりんさん!】
-
お、上手いなー
-
発情スイッチ搭載!
-
昼間でやってたことを考えたら解散早い方だよねー
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>>763
おはようございます名無しさん!
イタズラですか……?
(法力の扱いは慣れているが、魔力の扱いは最近呪文を覚えて始めたばかりで)
(魔力探知の練度はへっぽこなのでイタズラをされていた自覚もないのだった!)
>>764
……???
(……自覚もないのだった!)
【せっかくですので混ざってしまった分は残る形にしましたよぅ!】
>>765
な、なんでですか!?
こほんっ、独り善がりな行為はいけませんよ
(身体が少しぽかぽかとしている感じがしても、それが性的な火照りなのか判断はつかず)
(信仰上タブー視されている自慰の経験もないので、名無しの発言を否定しながら軽く窘めた)
-
つか回遊魚ってどういうこと?
-
>>767
はぐりんさんはお上手ですよねぇ……
ふふっ……私も攻撃呪文を扱えるようになるでしょうか
(魔力を流す技術は簡単なものではないはずで)
(初めて魔力を渡す相手に苦も無く行ってみせたはぐりんへの尊敬と魔法への期待を)
(名無しの言葉を何か勘違いして呟いていた!)
【自分由来のものはちゃんと意識しないと治りづらかったりするイメージです!今考えました!】
>>768
ぴっ!?な、なんですか発情スイッチって……ぁ……
(突然のスイッチ搭載宣言に意味が分からず困惑するが)
(たまにスイッチが入る友人の姿を思い浮かべて少し納得してしまった)
>>769
…………
(節度があんまり守れていない経験を思い出して沈黙していた)
【半日ランを短い間に繰り返しておりましたものね!】
>>771
【私は夜更かしが得意でお話しているとMPが回復して元気になりますので】
【お話回遊魚を自称したことがあるのです!】
-
そんな不健康なことしとらんと寝ろ
人はお日様にあわせて動くのが一番なんや
-
リミティアちゃんのスイッチ緩いからなー
-
>>773
【お日様を浴びるのは大切ですものね】
【私もそろそろ失礼させて頂きますので安心してください!】
>>774
急に入りますものねぇ……
(リミティアの様子を知っているらしい名無しの言葉にうんうんと頷きながら)
(何か切っ掛けがあるのだろうかと小首を傾げていた)
-
ふふっ、今日もたくさんのものを頂いてしまいました……♪
(胸に抱えた乳白色の液体が入った小瓶や、身体に残っている感じのする温かい魔力の残滓に貰ったものを感じて笑みを零しながら)
(……小瓶の中身はウルタリシャの聖乳で、はぐりんに注ぎ込まれた魔力が催淫性という知らない方が幸せな事実に気づかないまま)
(弾んだ声の嬉しそうな様子で冒険者ギルドを後にし、宿への帰路に着くのだった)
【それでは宣言通りに私もこの辺りで失礼させて頂きますね】
【夜からお話をしてくださったウルタリシャさんにはぐりんさん、お声掛け頂いた名無しの皆様方、改めてありがとうございました!】
【皆さんお疲れ様でした、良い一日をお過ごしください!】
-
若い頃夜型暮らししてたら名無しは若ハゲになった
同じ道を辿りたいのかね
-
お疲れさーん
-
こんにちは…。
-
低身長の女の子がよく現れるね。
意外と危険な事件も起こらないし、ここはジャパンよりも安心かも。
-
>>780
私以外にも…?
危険な事が起きないなら…平穏であるなら、それでいい…。
-
>>781
今朝も小さな女の子二人が楽しく遊んでいたらしいよ。
君は…遊びに来たというよりは、もしかして任務とか依頼とか何か仕事中?
-
>>782
そう…年若い…幼い者が多いと聞いた…。
だから、ナナシが言う事があっても…何ら不思議もない…。
…ううん。
別に何も…遊びに来たようなものだから…。
-
>>783
本当に平穏な日が続いているよ。
いきなりドラゴンが強襲してきて、炎のブレスで町が焼かれるなんてこともないしさ。
間が悪かったかな…どうせ遊ぶなら同じように幼い少女がよかっただろうに。
-
>>784
………。
それなら…良かった。
(自身も、名無しが言うドラゴンではあるのだが)
(敵対行動を取るつもりは一切ない為、静かに聞き届ける)
…大丈夫。
こうして、のんびりするのも…悪くないから…。
-
…長らく、お邪魔しました…。
-
(夜の泉に青白い炎が灯る)
(それは松明も枝葉にも宿らず、蝙蝠の体内が透けて燃えているという奇妙なものだった)
(透明な蝙蝠のランタンがいくつも飛び交う中、泉の中心では影が踊るように揺らめいている)
(それは白く浮かび上がるが光ってはいない……ただただ白く美しい、少年の裸体)
(髪をかき上げ、手指を擦り上げ)
(くっきりと浮かぶ肩甲骨や鎖骨から泉の水を滴らせる様はまるで肉体を得た精霊のよう)
(そんな無防備なまま、小さく吐息を漏らしながら水浴びをしている少年)
(周囲には一切の獣の気配なく、魔も霊も近寄らない)
(今そこにいるモノが誰なのか、いや何なのかを知っているからなのか)
(そして、それは人間には感じ得る感覚でもあって…………)
はふ……いいところに水浴び場があって助かりました。
流石に血を被ったまま帰るのは嫌ですからねえ
【野外待機です!】
-
さて、少し浴びすぎましたね……
では失礼いたします
-
>>787
…………………………ええい、ここはどこなのだ……………
(道に迷った!遠駆けしていたら日が暮れてしまった)
気は進まぬがどこぞで野宿しかあるまいか………む。
(何か怪しい気配がしよる。恐れを為したのかここら一帯から獣の気配がしない)
………君子危うしに近寄らずというが………
華琳は君子の上位たる天子。この世の全てを従える偉大な存在。
どこに恐れるものがあろうか!
(と、踏み込んでみたら………)
あっ…………
(怪しく美しい美少年の水浴び発見。言葉もなく息をのむ)
(とっさに木陰に身を隠してしまった。しかし………浮世離れした光景はこの世のものとも思えない)
(思わず……見入る。顔真っ赤にして)
【ならば覗き返してくれる!邪魔するぞと言おうと思ったら遅かった。だがせっかくだから投げつつ待機だ】
-
…………なにやっとるのだ……華琳は…………
ええいはしたないぞ………………
(ドキドキすることしばし……我に返るとそっと水辺を離れた。少年に気付かれていたか否かはわからん。でもたぶん気付かれたかもしれない)
火、よーし。焼き加減、よーし。
(そして火を炊くと射落とした鳥を焼いて食事の用意を始める)
(野宿モードだ)
-
こんばんは…。
(ふらりと現れるローブ姿の少女)
【初めまして…そちらの国へ失礼するのも初めてとなりますが…よろしくお願いします】
-
ん……………………寝よう。
(満たされたら身を横たえる。星空を眺めながら瞳を閉じた)
-
>>791
(瞳を閉じていたら人の気配を感じた)
(野盗の類か?傍らに置いていた青竜刀を引き寄せる)
………名乗れ。何者か。
(すぐに立ち上がれるように備えつつ警戒心に満ちた声を向け)
【おう、お初だ。だぁーが!短くなるぞ?すまんな】
-
>>793
…驚かせたなら…ごめんなさい…。
私はフォル…ええと…旅の者、です…。
(ぺこり、と頭を下げながら名前を告げた)
【いえ、大丈夫です…お休みになる所を…ありがとうございます…】
-
>>794
ほう、そうか。して旅先は何処になるか。
(本名は名乗らなかった。華蓮は皇帝。市井に繰り出す時は一応偽名を使っているのだ)
街道は……たぶんそう遠くあるまいが。
道を見つけたら少し東に参れば全人類を治めたもう偉大なる華琳陛下の住まわれる皇国の皇都だ。
港から東の海を越えれば島国ヒノモトに辿り着こう。西に行けばレニストール。
北は……まあ荒れてるばかりで大して何も無いつまらん土地だ。
王都に行きたいなら…………まあどっかから気の向くままにふらふらしてればたぶん行ける。
(道案内する町の人みたいなセリフが出た。旅人と聞いて)
教えてやったのだから火の番でもしていろ。
しかーし!華り……蓮が人類史上最高の天に愛され美少女だからとて変な気を起こしおったら跳ね起きて首を獲る。心得ておけい。
では寝る。
(そしてこの偉そうっぷり。勝手な事を言うと少女は寝入ってしまった)
【んむ、でも寝落ちルートに入りかねんからこれで寝るのだ。ではな】
-
>>795
特に当てもなく…見聞の旅をしています…。
(目の前の少女が大国を統べる者だとは露知らず何となしに答えた)
なるほど…それなら…東天皇国に…行ってみようと…思う…。
華琳…皇帝は少女と聞く…でも、華蓮も…名前が似ているのは…偶然…?
(そんな台詞を聞いて王族縁の、一般人とはまた違う違和感のような気配を感じたものの)
(とりあえず口には出さずにおいて彼女の話を静かに聞いていた)
…分かった…教えてくれた恩は…返す。
大丈夫…何もしないから…。
(そうして朝方に彼女が起きるまで火の番及びその警護に当たるのだった…)
【はい…ありがとうございました…】
【私は…王都に戻っている形で、もう少し…いてみます…】
-
帰ります…失礼しました…。
-
【名前】ゲオルク=アウグスト・フォン・ヴァルトシュタイン
【詳細は下記参照】
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/223
【名前】アルバート/アルベルト・フォン・ヴァルトシュタイン
【種族】人間
【性別】男性
【年齢】19歳
【ジョブ】戦士/ヴァルトシュタイン侯爵家七男
【レベル】41
【身長】185cm
【外見や装備】
白い肌に輝く金髪、長い睫毛の下に意志の強さを感じさせる鋭い碧眼
通った鼻梁に薄く形の整った唇と端正な顔立ちをした青年
やや長めの前髪を左右に分け、耳や首元の髪は短く切り揃えられている
冒険者としては上半身を金属鎧に外套、下半身は動きやすさを重視した軽防具、背中には身の丈ほどの大剣を背負う
得物である大剣は熱によって硬度を増す特殊金属で造られており、火系統法術との相性が良い
出自を察されないよう私服は簡素なシャツとズボンを好み、荒事にも対応できるよう軽装備と護身用のショートソードを身に付ける
【参考イメージ】
鎧姿(https://postimg.cc/w7P2NWqK)
私服①(https://postimg.cc/CZ3vJHv7)
私服②(https://postimg.cc/KRx1rPgX)
in温泉(https://postimg.cc/XpkvJL66)
【特殊能力】
剣術と法術を組み合わせて戦う魔法戦士
身の丈ほどの大剣を強化した身体能力で操り、盾を持てない欠点を結界法術で補う近接戦闘員
昔は片手剣に盾というオーソドックスなスタイルで戦っていたが、ある時期から両手持ちの大剣に転向
そのため剣士としての基礎は十分でも大剣使いとしては発展途上で、技術面には粗削りな部分もある
最も得意とする法術は上級まで修めた結界法術、次いで身体強化等の補助系に聖・火・風系統の中級法術が続く
治癒法術も苦手ではないが、中級法術までをいくつか使える程度で本職には劣る
形あるものを操作するのが不得手で水・土系統の法術は全く使えず、闇系統にも適性が皆無
法術師としては小さく出力することが得意で複数同時発動もできる器用なタイプ
結界を連続展開して足場を作り風を補助に空を駆けたり、炎を大剣に纏わせた上で自身は結界で保護など、複数の法術を併用するのが得意
【備考欄】
「聖ハイリヒムタリ法国」の侯爵貴族、ヴァルトシュタイン家の末弟
上に六人の兄と四人の姉、下に妹が一人、二番目と四番目の兄は既に戦死している
ガリア大陸西部を中心に広い地域で活動する冒険者、王都アリアッハンでは風ノ区のギルドに所属
本名はアルベルト・フォン・ヴァルトシュタインであるが、冒険者として活動を始める際にアルバートの名前を使い始めた
冒険者活動初期は力を求めて若干荒んでいた時期があり、その頃に世話になった人物には今でも頭が上がらない
三年ほどの冒険者活動の中で堅苦しい雰囲気も薄れて年相応の軽さと柔らかさを出すようになり、プライベートで付き合う友人も増えている
兄弟の中で唯一女神の加護を授かれなかったことがコンプレックスとなっているため自己評価が低く、自身の実力や功績に関しては謙遜する態度が多い
冒険者となった現在も父・アウグストとの関係性は良好だが、武者修行と言って家を飛び出した負い目から厳格な父への多少の苦手意識がある
【夢・目的】法国の盾たるヴァルトシュタイン侯爵家の男子に相応しい実力をつける、大陸国家の平穏維持に貢献する
【希望プレイ】会話、戦闘、探索、国家やキャラ等の設定掘り下げの手伝い、行為全般(軽めから応相談まで、ロール中の【】相談も可)
【NG】こちらが攻め側の強姦、同性・ふたなり相手の受け、ハードなグロリョナ(詳細な拷問描写etc...、欠損などはOK)、大スカ、汚い系、過度のセクハラ、確定ロールの多用
※設定の都合でアウグストの登場は少なめになると思いますが、待機中にロール希望があればキャラ交代可能ですので【】等でお声掛けください
-
……ふむ、丁度良いかもしれんな
(ヒノモトがネノクニダンジョン、薄暗く瘴気の煙る世界の中で煌々と光輝く大剣を肩鎧に担ぎ直す)
(拠点がヒノモトから離れていたのもあり、昇級前は片手で数えるほどしか訪れたことはなく)
(依頼で訪れた際にもソロでの突入は厳しく、パーティでの探索だったために)
(異変がないかを確認する本来の目的は既に達していたが……再訪の機会を得てソロでの探索を決行していた)
併用に切替、瞬間的な出力の調整……課題はまだまだ多い――ふッ!
(生者の臭いと聖属性の輝きに釣れら、現れた邪鬼の群れに向かって地を蹴る)
(常に身体を蝕む瘴気に病毒を振り撒く悪霊邪鬼と異常対策は必須であり、身に纏った結界法術を切らすことはできない)
(大剣には硬度と鋭さを増す炎に聖属性の光を纏わせ、身体強化の補助、足場の結界法術も適宜使用しなければならず)
(常に四つ、戦闘時には更に二つの法術を行使しながら……接近した邪鬼の群れに、一瞬だけ炎の法術を切り身体強化へと法力を割り振った横薙ぎを放つ)
(深く入った邪鬼の胴を泣き別れさせ、浅かった相手には流れるような返しの刃が閃き首を断ち切る)
(視界が悪く、敵も多い、その上に法力を切らすことができない環境であるが、昇級後に潜るダンジョン候補としては)
(修行にも丁度良いと考えながら最後の一体に止めを刺した)
【プロフィール貼りついでに邪魔させてもらおう】
【この後はダンジョン内や帰還後のヒノモト、ポータルで拠点に移動した王都アリアッハンという形でも構わない。自由な形で入って来てくれ】
-
【丁度プロフを置いて待機しようかなと思ってたのですが……】
【アルバート殿とはこの前お話したばかり、麿でも良いでしょうか……(ちらっ、ちらっ)】
-
>>800
【俺は歓迎するぞ、気にせず来るといい】
【場所はそちらの書き出しに任せるとしよう、こちらは合わせる】
-
>>799
(天暦命は、かつて人であった者の魂が神へと昇華した存在である)
(……すなわち、一度死んだようなものなのだ)
―――騒がしいと思って、様子を見に来ましたが……なんともお見事な剣技ですね、異国の方
(コツコツと履物の音を鳴らして、気配を殺す様子もなくネノクニダンジョンの奥から女が現れる)
(……その女、天暦命にとってアルバートは知己であったが、その口振りは初対面の相手に対するようなものだ)
(何故ならば、天暦命は今、少女の姿……巫女コヨミの姿ではなく)
(その本来の姿に限りなく近い、時間神・天暦命としての姿をしていたからである)
ネノクニが騒がしいのは余り好ましい所ではありませんが……異国の方、此処には何をしに?
(何処か見覚えのある、しかし初めて見る女がアルバートに語り掛ける)
(……天暦命は、人としては一度死を経験している)
(故に、ネノクニの領域は彼女にとって、慣れ親しんだものであると言って良いだろう)
>>801
【では、せっかくなのでネノクニダンジョンで、日本神話的には外せませんからね】
【今日は子供の姿ではなく、本来の姿をお見せしようと思っておりました】
【真名】天暦命(あめのこよみのみこと)
【種別】神霊
【性別】女性
【属性】中立・中庸・天
【年齢】外見年齢10歳程
【クラス】アルターエゴ
【レベル】1〜90(FGO換算。魔力リソースによって最大値は120まで)
【身長】142cm
【3サイズ】B70-W52-H73
【外見や装備】
外見年齢10歳程の少女の姿。
ボブカットの白髪に赤い瞳の少女。
一人称が麿(おれ)であり、精神性が未熟な時期の姿をしている為か尊大な性格がちらほら伺える。
敬語を使って喋る事も出来るが慇懃無礼な印象になりがち。
かつて人間であった頃は、朱鷺の羽の如き薄紅(朱鷺色)の髪をしていたので、朱鷺稚姫と名付けられていた。
【第二再臨:時間神・天暦命】
ttps://files.catbox.moe/zifply.png
リソースを得た事で幼い頃の姿から本来の姿に戻った状態。
髪はロングヘアになり、衣装は黒を基調としたものに変わる……が、普通に着替えられるので、あくまで基本形態。
【はぐれメタル殿より頂いた画像】
ttps://i.imgur.com/jtuTh7j.png
ttps://files.catbox.moe/q5sp0o.png
【備考欄1】
ヒノモトの時間を司る神、天暦命。
元々は遠い昔にヒノモトを治めていたミカドの双子の妹として生を受けたものの、
現人神の力を二分する存在として忌み子として扱われ、山奥で神によって妖魔ハンターとして育てられた。
やがてその能力を見出した武士により都に招かれ、ミカドとは対立をしつつ共に都を護っていたのだが、
色々あって、その魂は黄泉の国へと渡り、その人としての生涯を終えることになった。
……のだが、死後に神として崇められるようになり、
生前の職務として暦を記していた事もあって、ヒノモトの時間(暦)を司る神、天暦命(あめのこよみのみこと)として神になった。
本来は十代後半程度の姿をしているのだが、今は幼い頃の姿になっている。
これは異世界からコピーした術により実像を得た事による影響であり、魔力リソースが足りていない事による省エネ形態である。
当然、十分なリソースを得ることが出来れば本来の姿に戻る事も出来るし、
この実像を成立させる際に、術の解析に力を貸してくれた異国の神性の力を発現する事も出来る。
その異国の神性とはエネアドの神であるジェフティであり、知恵の神であるジェフティの助力によって成立している複合神性。
【備考欄2】
アルターエゴ・天暦命は四つの姿を持っている。
一つは10歳頃の少女の姿、これは人間であった生前の幼少期を模しており、燃費の都合から基本形態としている。
二つ目は16歳程の女性の姿、こちらも人間であった頃と同様ではあるが、時間神・天暦命としての姿でもある。
三つ目は天暦命に助力している神、ジェフティの力を代行する青く黒い翼を持つ姿。ベースが女神である天暦命の為か女性の姿である。
そして四つ目は、天暦命の象徴たる聖獣である朱鷺の姿なのだが、カートゥーン調に簡略化した大雑把な姿をしている。通称ピンクのクソ鳥。
【備考欄3】
生前の天暦命は、ヒノモトのミカドの双子の妹として生を受けたものの、忌み子として扱われた世界の破壊者だった。
その本来の性質は黒き太陽、百邪を贄として捧げる事で発動する終末装置にして大魔王、『空亡』である。
安定を図ろうとする宇宙によって生まれて来たシステムであり、太陽の属性を得る為にヒノモトの皇族に、世界を観測する為の目として生を受けた。
そして観測の結果、終末装置は起動した。
起動した空亡は世界観を飲み込む地上に発生したブラックホールのような物であったが、当時のミカドである双子の姉の愛と献身を受け、
天暦命が改心し、己の身に宿る太陽神の属性と神力の全てをミカドに返却した事で、
空亡の中にミカドを依り代としてヒノモトの主神が降臨し空亡は機能を停止、破却される事でヒノモトの危機は取り除かれた。
日食の暗闇から太陽が再び姿を現す、天岩戸の神話的再現が行われたのである。
【希望】雑談・交流・エロは気心知れてから
【NG】確定ロール、汚物関係、死亡、がっつき
-
>>802
――……、ネノクニのマスター……ではなさそうだな
(邪鬼の群れを倒し残心をとる中で、闇に包まれたダンジョンの奥から近付いてくる気配に視線を向けていれば)
(そこから現れる女性、風を含ませたように靡く白の長髪に赤い瞳、ヒノモトでは貴人や術師の印象が強い黒の装束を纏った姿をとらえながら)
(敵意のある存在ではないと警戒を多少緩めて相対する)
騒がしくさせたのならすまない、これも仕事の一環でな
ネノクニの悪霊邪鬼も溢れるほど放置しては浄化に差し障る、間引きのようなものだ
ギルドで入場許可と依頼は受けているが……確認は必要か?
(既視感のある見た目と落ち着いた女性の声……記憶に引っ掛かる声音に僅かに訝し気になるが一度思考を打ち切り)
(ネノクニを訪れた理由、定期的にギルドでも発行されている討伐依頼と目的を説明すると)
(周りの警戒は続けながら女性の下へと歩を進め、強化された脚ならば一足の距離まで近づいて行く)
【せっかく最近話題にも出ていたからな、使っていくのは良いことだろう】
【しかし本来の姿か……おそらく神性ではなく、声音の既視感で気づきそうな予感がしているが】
【本来の姿に変わったことやネノクニにいる影響もある、気づかれたくないのならばそちらに向かうがどうする?】
-
>>803
あぁ、なるほど……ダンジョン、ですものね
(やれやれ、とでも言うように瞳を閉じて、女は息を吐く)
ネノクニはこのヒノモトの冥府の入り口、
あまり易々と人に入り込んで欲しくはないと思う所でしたが……
悪霊邪鬼が人界に溢れるとなれば仕方もありませんね、此方の怠慢でもありまする
(近づいてみれば、女の顔にも何処か既視感を感じるだろう)
(神々しく神気を放っている訳ではないが、禍々しい気配もまた感じない……)
(あえて言うならば自然体の女は、近づいてきたアルバートに此方からも少し寄り、目の前に来ると)
確認は結構、麿(まろ)はギルドの関係者ではありませぬ故、
事情の程、あいわかりました。こうして異国の方のお手を借りなければならぬ事態を恥じ入るばかりに御座います
……これからもっと奥に行かれるので?
(そう言って、女は自分がやって来た方……ネノクニダンジョンの奥をみやる)
(視線の先……瘴気で覆われた闇の向うには死の気配がする)
(死の予感ではない、死者の領域……あの向うは明確に、冥界に脚を踏み入れる事になるのだろう)
【あぁ、別に気付いても全然構いませんよ】
【麿が自分から正体を明かさないのは、単に公私を分けているだけなので】
-
>>804
ダンジョンの浄化も定期的に行ってはいるが……
根源を断てない、断つわけにもいかない以上、入口の安全確保が精々らしくてな
大型の妖が外に漏れ出たこともありギルドも警戒しているようだ
いや、そちらにはそちらの事情もあるのだろう……ここが必要な場所だと言うのも理解している
(神々にはそれぞれの領分というものがあり、ネノクニダンジョンの浄化も入口までしか届かないと聞く)
(ネノクニから溢れるものが邪なものであっても、ネノクニそのものが悪しき場所であるわけでなく、邪気の類を完全に断つことは不可能である)
(ギルドからも内部の邪気や魔の気を抑えるために依頼が発行されており……)
(先日のがしゃどくろ出現や、魔界行軍の影響もありネノクニ自体が少し騒がしくなっていた)
(ゆえにこちらに非があるわけでも、目の前の女性に非があるわけでもないと言葉を続け)
気にしなくていい、俺にも俺の事情があってここに来ている
――……、……いいや、俺一人では奥地まで進むのは少々危険だからな
ネノクニには異界へと繋がる道もあると聞く、無謀な真似はしないさ
……ここは法力の消耗も多い、そろそろ撤退も視野だな
(女性の姿がはっきりと見える場所まで目の前まで近づいてくると、言葉を返しながらもその容貌)
(長い睫毛の下の赤い瞳の色合い、神秘的な印象を強めるヒノモトでは珍しい白い肌と同じく白の長髪に既視感は増え)
(丁寧な口調と声音が――以前に王都の酒場で会ったときに綺麗だと形容した声と一致すれば、発声の前の一拍の間に気づきの意を込めながらも)
(それを口にはせず一人の冒険者として接することを決め)
(コヨミに心配をかけないというつもりはなく、単純な実力不足とネノクニの危険度から撤退を考えていたことも口にする)
【では正体に関してはこちらの自由にさせてもらおう】
【まあ気づく者は少女の姿でも気づいていたわけだからな……うっかりもあったようだが】
-
>>805
ご配慮の程、痛み入りまする
(アルバートの気配りと礼節の通った態度に、天暦命は礼を述べる)
(天暦命は、コヨミとしてアルバート自身からネノクニダンジョンに大型の妖魔が現れた事を聞いている)
(先日に自らを奉る神社で祭があり、その影響で元の姿に戻れるまで魔力を得る事が出来た為に様子を見に来ていたのだが……)
(よもや、此処でアルバート自身に出会うとは天暦命自身思っていなかったのだ)
(ネノクニは黄泉の世界への通り道、死者の魂の安らぎを想えば厳かに静かであって欲しいとは思うのだが)
(邪鬼悪霊が跋扈しているようでは安らぎも何もない、やはり現地を見に来て良かった……認識を改める事が出来た、と)
(天暦命は内心にそんな事を考えていたのだが、アルバートがそろそろ撤退するという話を聞いて)
左様で御座いますか……では異国の方、
もしよろしければ、ネノクニのもう一つの姿をご覧になっていかれませんか?
ネノクニは死者が黄泉へと向かう旅路の一つに御座います、
それがこのような瘴気と悪霊に塗れたものだと思われてしまうのは、麿も心苦しく思いまする
……それとも、麿のような妖しい女の誘いは受けられませぬか?
(そう言って、アルバートを何処かへと誘おうとする)
(それ自体は単なる提案のつもりだったのだろうが……最後の方に、ちょろっと素の顔が出てしまう)
(相手を揶揄うようなその目、姿を変えて繕った所で、滲み出る性根はやはり……あの小生意気な少女のそれなのだ)
【あいわかりました】
【あれは……本当に勘違いをしておりまして、お恥ずかしい限りに御座います】
【設定を汲んでくれたんだな、くらいの気持ちでおりました……】
-
>>806
ネノクニを知る者からすれば異国の者が逸脱した行動をすることもあるだろう
郷に入りては……だったか、こちらこそ寛大な対応に感謝する
(武器などの装備もなくネノクニに佇む姿から常人ではないことは悟り)
(ダンジョンマスターの類ではなくとも精霊の類や、場合によっては神性の可能性を見ており)
(声での推察の前だったためか敬意を持った態度で、ネノクニを騒がしくしたことへの穏便な対処に礼を告げる)
ふむ……ネノクニは罪穢れを流し、悪霊邪鬼の蔓延る場所ではあるが
この場において死と生は表裏一体、異界としてのもう一つの姿……ということか
(深い知識はなくとも、ネノクニやヨミノクニといったヒノモトの伝承は一通り知っており)
(冒険者として挑むことになる困難だけでなく、常人では道すら見えないであろうもう一つの姿を示唆されれば)
(記憶の中から伝承の一部を引っ張り出し、興味が惹かれる素振りを見せながら)
…………
……ふっ、美しい女性の誘いを断れるほど男を捨ててはいない
エスコートを任せるのは心苦しくあるが、行き先を暴き立てるのも無粋だろう……案内を頼む
(最後に付け加えられる言葉に滲み出る揶揄いの色、こちらを見上げる瞳と既視感しかない表情に)
(微笑ましさと同時に成長しても変わらない姿にどこか安心し、思わず取り繕った冒険者としての顔が緩んでしまうのを耐えるために少しの間を置けば)
(揶揄いの言葉にいつも通りの態度で返すように冗談交じりの返事をして、行先を先に知ってしまうのも楽しみが削がれるだろうと)
(どのような場所なのかは聞かず、コヨミに案内を任せることにする)
【はっはっはっ!別に悪いうっかりだと思っているわけではないさ】
【ああいったロールからキャラの魅力が生まれることもあるわけだからな】
【それに俺もそれなりにうっかりはするタイプだが、気楽にすれば良いと思っている】
-
>>807
(くすくすと笑って)お上手でいらっしゃる
それでは麿の手を取って下さい、はぐれては危ないですし、麿が居れば悪霊は寄って来ません故
(自分が居れば悪霊は寄って来ない、と断言した)
(聞きようによっては随分な大口ではあるが……彼女の手を取って、案内されるままにネノクニの闇を進むならば)
(本来通路が無かった場所に、彼女を進ませる為に道が開け、瘴気の奥へ進んだかと思えば、逆に瘴気は晴れていく)
(そして彼女が……女神が口にしたように、彼女の傍に居ると、悪霊は距離を取るように離れていく事に気付く)
ネノクニは伝承によって地の底にあるとも海の底にあるとも云われまする、
このネノクニダンジョンは地の底の方で御座いますね
そして、ネノクニのもう一つの顔とは、地の底、海の底を突き抜けた先……とはいえ、本当に底まで歩いていけるものでもありませぬ
(闇の中を歩みながら、天暦命はアルバートの手を握りながら言葉を紡ぐ)
(薄暗いネノクニを進んでいた筈が、ふいに視界が開ける……明るい、暗いダンジョンから出て来たので眩しい程だ)
(目が慣れれば、それが穏やかな明りである事に気付くだろうし、そこが単にダンジョンを抜けた外では無い事にも気付くだろう)
(地には色鮮やかに草花が芽吹き、瘴気など微塵も無い大気の中を穏やかな風が吹いている)
(視線の先には小さな庵があり、もう迷う事は無いと、手を離した天暦命が先導して庵へと歩みを進め……振り返る)
歩いて行ける距離ではありませぬが、このように飛び地を作る事は出来まする
此処はマヨイガ……とも言われる事はありますが、ネノクニの道を通って来た此処は別の呼び名があります
“ニライカナイ”へようこそ、異国の方……いえ、アルバート殿
(ヒノモトにおける楽土の一つ、ニライカナイ……そのほんの一部へと脚を踏み入れて)
(天暦命……いや、ちょっと大人の姿になったコヨミは、彼の名をいつものように呼んだ)
【何がきっかけでキャラに味が出るかは判りませんものね】
【麿もアルバート殿をこの庵へ案内する時が来るとは思いませんでした(雛雛でちょっと活動してた時のネタなので)】
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>>808
……周りに気配がないのはそういうことか
(コヨミが奥に現れてからも周りの警戒は続けていたが、あれだけ湧き出ていた悪霊の類が寄ってこなかった理由に得心し)
(差し出された手を……綺麗な肌を晒している手に、手甲を装備したまま掴むのを一瞬躊躇するが)
(そこまで気を遣うこともないだろうと手を取り、それでも金属部分が触れて痛まないよう優しい力で握ったまま手を引かれ)
(本来なかった道が開き、瘴気の奥へと進んで行けば……瘴気の煙が晴れていく光景の中で悪霊たちがこちらを避けるように離れるのも見える)
ああ、ヒノモトに出現した入口は一種のポータル
本来のネノクニの入口がそこにはないことは知っている、確か海の彼方にある異界だったか……
つまりは遥か遠く、本来俺たち人間が軽々に行ける場所ではないのだろう
(瘴気は晴れたが未だに薄暗い……それどころか、奥へと進むにつれ闇は濃くなり)
(法術で灯りをともしていない今は優しく握った柔らかな感触だけを頼りにしながら、引かれる手に迷うことなく歩を進めて行く)
(闇の中で紡がれる声に自信の記憶の中から知識を引き出しながら言葉を重ねていれば……ふいに開ける視界)
ほぅ……これがネノクニの……
(思わず漏れる感嘆の声)
(草木は枯れ、地は罅割れ、瘴気に暗く、淀み、魑魅魍魎蔓延る油断ならないネノクニとは違う)
(草花の息吹を穏やかな風の中に感じ、生命溢れるネノクニのもう一つの姿を見渡し佇んでいれば)
(軽く握った手が離れ、視界の中の庵へと歩を進めたコヨミが振り返り)
先ほどの道の事か……不思議なものだな異界というのは……
ふむ……“ニライカナイ”か、招待に感謝する――っと、なんだ、もういいのかコヨミ?
(名乗ってもいないはずの名前を呼びかける声に、少々の呆れを苦笑に混ぜて零しながら)
(いつもよりも少しだけ成長した少女――コヨミへと言葉を返した)
【他の者との関りで変わっていくのも交流の楽しみだな】
【はっはっはっ!せっかくの設定を披露できたと思えば良い、俺もコヨミを知れるのは嬉しいことだと思っているからな】
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>>809
まぁ、一言にニライカナイと言っても広いので、その端っこくらいに思ってくださいな
構いませんでしょう、
此処の庵は麿の第二の家、帰って来てまで仕事の振る舞いでは疲れます
……というか、やはりお気づきであったのですね、アルバート殿
(そう言いながら、コヨミはアルバートを「こちらへ」と庵の方へ案内する)
(そこは人が生活できる程度には“生きた”家であり、そこに近づけばアルバートの鼻をある香りが擽る)
(……硫黄の匂いとも例えられるが、実際は硫化水素の匂いである……温泉だ)
(楽土というのは本当らしく、どうやら此処には温泉があるらしい)
さてアルバート殿、食事になさいますか?、お風呂になさいますか?
(どうやら歓待をしてくれるらしく、食事を先にするか、お風呂を先にするかをコヨミは尋ねる)
(そして、ふと気づいたように、にんまりと笑って)
それとも……と続けた方がよろしいです?
【まことに、実は麿がミカドの叔母(的な存在)である事もまさかの後付けですからね……】
【ところで12時回りましたが、お昼大丈夫です?、麿はまだ平気ですが】
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>>810
【返事の前に先にこちらを返しておこう】
【今日は時間を作っている日だからな、俺の方に余裕はある】
【せっかく庵に案内もしてもらったから続けはしたいが、そちらにも昼があるだろう】
【一度凍結を挟んで昼過ぎや夜に再開でもよいとは思っているがどうする?】
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>>811
【実は夜に仕事を控えている人間ですので】
【凍結そのものは大丈夫ですが、長く続きをするのであれば日を改める必要が御座いますね……】
【夜の21時から0時までなら、時間の自由も効く所では御座いますよ】
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>>812
【ふむ、ならば展開次第というところではあるか】
【ではお互いに退席の時間になるまで続け、それでも足りないとなったら日を改める形としよう】
【この先の展開は俺にもわからんところがあるからな……では返事を作ってくる】
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>>813
【わかりました、お待ちしておりますね】
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>>810
確か“ニライカナイ”というのも異界の名前だったな
ああ、あの振る舞いも似合っていないわけではないが、コヨミは今のままの方が良い
……まあ、以前に言ったことも嘘ではないということだ
(生きた草木の中で香る微かな匂い、王都でも利用したことがある温泉の存在に気づきながら)
(呆気なく正体を明かしたコヨミの先ほどまでの振る舞いを思い返し、自分の前では丁寧な態度も多かったためか)
(今の姿と相まって違和感自体は少なくとも、普段の口調の方が落ち着くとなんとなしに伝えると)
(成長した姿を気づいていたことに……以前酒場で綺麗な声をしていると言ったのは世辞ではなく、気づきを得る切欠にもなったと告げ)
ふっ、さすがに今のまま庵に上がるほど礼を失してはいない
温泉もあるようだからな、先に身体を清めさせてもらおう
(いつもと変わらない態度のヒノモト流の歓待を受け笑みを零せば、邪鬼との戦闘で汚れた身体のまま庵に入るわけにはいかないと)
(温泉の匂いに気づいているのを伝えながら、所々土埃や返り血に染まった自身の鎧姿を見下ろし)
……男を試すような真似はしない方が良い、冗談にならなかったらどうする
それで、温泉はこちらのほうか?
(続く言葉に呆れと心配の言葉を返しながら、最近は依頼でも忙しく男として少し心が揺らされる自覚もあり)
(以前に似たような揶揄い方をされたときとは違う、僅かに目を逸らすような反応をしてコヨミを横を通り温泉を探そうとする)
【……それは意外な情報だな、設定的に最初から縁者だと思っていたぞ】
【まあ設定に空白を作り、周りとの交流の中で作っていくのも楽しいものだからな】
【俺自身もどちらにもできるよう曖昧な設定にしている部分もある】
-
>>815
はい、神界とも呼ばれますが、少なくとも麿達が居るこの空間はそれほど徳の高いものではありません故
保養地のようなものと捉えて頂ければよろしいかと
……では麿も、以前お伝えした事に噓偽りが無いと改めて申しましょう
(声を褒めてくれた事を思い出し……自身もまた、彼の声を好きだと言った事が嘘や冗談ではないと告げる)
(生来の気質はあれども、普段のコヨミは幼い姿に引きずられている為、少々上から目線というか慇懃無礼な所がある)
(しかし、今のコヨミは成長した“本来”の姿であるが故に、これまでとは違う様子も見せる)
それでは脱衣所の方にご案内しますね、此方へどうぞ
(と、温泉に入る事を選んだアルバートを脱衣所の方へと案内し)
(脱衣所から温泉へ向かうと、身体を洗う為の道具も一揃い揃えてある様子である)
(……温泉に入ったアルバートが、まずは身体を洗うにせよ、なんにせよ)
アルバート殿、お背中を流しましょう
(コヨミが温泉へと入って来る、礼儀として身体にタオルを巻いてるが、それ以外は何も着ていない)
(コヨミはアルバートの近くに腰かけて、彼の瞳を覗き込むように見つめると……)
……先程、試すとか冗談とか仰っていましたけれど
アルバート殿、女の部屋に呼ばれた意味……判っておられます?
(このニライカナイの歓待には、コヨミ自身も含まれているのだ)
(押し売りをするつもりはないが、スルーされてしまうのは悔しいとも思う、大人になったコヨミである)
【元々名前も違いましたからね……むしろピンクのクソ鳥がメインの姿だったというべきか】
【それはそれとしてレス遅くなってすいません、押すべきか悩んでしまいまして……】
-
>>816
まさか神界に足を踏み入れる機会ができるとは……
ふむ、保養地か、俺には神気というものはわからんが、必要なものなのだろう
……わかっているから改めて言わなくて良い
(ダンジョン自体が神域と同様の属性を帯びる場合もあるが、本来の神域、神界はまた別格のものであるという認識があり)
(生涯足を踏み入れずに終わる人間も多いため、神界へと入った一人になるとは思っていなかった様子を声に滲ませる)
(コヨミの説明には神気の類は自分には感じ取れず、格の高低は実感できないところがあるが……)
(成長したコヨミの姿を見れば、こういう場所が必要であることは理解しながら)
(改めて伝えられ、お互いに繰り返される形となったやり取りに少々の気恥ずかしさも感じていて)
ふむ、意外としっかりとした設備が揃っているな
保養地と言っていたが、コヨミ以外の者も訪れる場所なのか……?
(コヨミの横を通り過ぎたところで温泉の方向、脱衣所へと案内され)
(軽く鎧の汚れを拭ってから脱衣所へと置き、厚く着込んだ衣服を脱いでいけば)
(温泉へと足を踏み入れて、歓楽街の温泉地ほどとまでは言わないが十分な設備が揃った光景を視界に映し)
(まさか神々の保養地として使われている場所ではないだろうなと畏れ多い気持ちになりながらも歩を進めれば)
……待て、どうして入ってくる
(湯に浸かる前に軽く汗と汚れを落とそうと木椅子に座ったところで)
(石床を歩く小さな音と、後ろからかけられる声に呟きを漏らし)
(近づいてくるコヨミが腰を掛けて隣り合って、下から覗き込むようにされながら問いを投げられれば)
ぐっ……わかってはいるが、ここまでされるとは思っていなかったぞ
……いや、言い訳だな、恥をかかせた
(庵が第二の家、と言っていた時点で察する部分はあったが)
(自身の信仰とコヨミとの今の関係性を考え、見ないようにしていた部分を指摘されて呻きながら)
(温泉にまで入ってくる積極性を見せられたことを意外に思ったと……言い訳染みたことを言っている自覚に頭を振り)
(タオルを巻いた姿のコヨミへと向き直り、視線を合わせて謝罪をする)
【なるほどな、バブルスライムとどちらが先かはわからんが、傾向的にはあちら寄りだったというわけか】
【はっはっはっ!俺側がある意味で誘い受けのような描写をしているからな、コヨミのやりたいようにやれば良いとは思っている】
【これまで交流も重ねて来たのだから俺もこういう流れはありと思っているからな、考える時間も楽しんでいけば良いさ】
-
>>817
あぁ、保養地というのはモノの例えです
先述致しましたように、それほどの場所ではありませんのでご安心を
こういった空間には人を招き入れる性質の物と、そうでない性質の物がありますが、
此処は元来、そうでない方の性質を持っているのです、麿が招き入れたので、アルバート殿はは入れましたけどね
(例えばある種の結界のようなもの、とそういう話をしていたあとで)
(お風呂場に入って来たコヨミとアルバートは先程の会話を通して……)
判って頂ければ良いのです
……ふふ、でも、疲れているからと一蹴されてしまう事も考えてはいたので、
少々意外な対応ではあります……謝らなくてもよろしいのに
(そういって微笑んで、コヨミはアルバートの背に回り)
お背中、流させて下さいます?
実は今、レニストールでお会いした事を思い出していたのです
……自分があの時の娘達のように迫る事は想像もしておりませんでしたが……
麿も女ですのでね、この身で好ましい御方を癒せるのであれば、そうしてみたいと思う日もあるのです
【割と長い話になる設定があるので、そこは今回は割愛という事で……】
【本文中でも言っておりますが、あの時のレニストールの事を思い出します、よもやよもや……】
-
>>818
ヒノモトの伝承には類話がいくつもあったか……ふむ、なるほどな
(人を招き入れる性質とそうでない性質と聞けばいくつか心当たりもあり)
(ヒノモトにおける迷い込む場所、神隠しやそれの類型でもある異界なのだろうと当たりをつけ)
(その場所に招かれた意味を聞かずにいたことを……こうして温泉で指摘され)
ここまでエスコートされ続ければな、謝罪の一つくらいは受け取ってくれ
……まあ、疲れている程度でコヨミを拒絶したりはしない
(こちらの不手際を許す、普段よりも少し大人びたコヨミの微笑みにばつが悪そうにしながらも)
(自分の対応で不安がらせてしまったかと、安心させるように言葉を重ね)
レニストールか……そういえば、あのときにもタオルを用意してもらっていたな
ふっ、護衛依頼一つからこうなるのを想像しろというのが無理な話だ
ああ、それならば今日は甘えさせてもらおう……今は、それだけで構わないだろう?
(コヨミとの出会い、ギルドで偶然護衛依頼を受けてレニストールへと送り届け)
(討伐後の帰還の際、集まった女性たちの中から前に出て来て渡されたタオルを思い出し)
(こうして縁が続いている事実と、第二の家にまで招かれる関係となったことに感慨深そうにしながら)
(神界に家を持つことの意味、それを伝えてくれた感謝と……自身の出自をまだ明らかにしないでいることの謝意を声に含ませ)
(自分がアルバートとしてコヨミの歓待を受けることを、少々不器用な在り方の許しを得るように問い掛ける)
【設定披露はタイミングがあるからな、それは追々必要なときに出せば良いだろう】
【あのときはこうなるとはお互い思っていなかっただろうからな……これも交流の面白味だ】
-
>>819
(バツが悪そうな様子のアルバートを視て、コヨミはふふふ、と声を上げて笑い)
お可愛いこと
ですが、そういうところが好きですよ、アルバート
(軽やかに告げた好意は恋愛感情というよりも友情の延長線を思わせる)
(しかし、コヨミは敬称を付けずに彼を呼ぶ事で、そっと彼を自分の中で大事な所に置いたのだ)
(それが解らなくても良い、気負わせるつもりはない)
(愛情を、愛するに足る者に注ぐというのは、何とも贅沢な命の使い方であるとコヨミは思う)
えぇ、存分に
あぁ、でも……冥府の食べ物を食べたら冥府の住人になると聞きますが、どうします?
(泡立てたスポンジで、アルバートの背中を洗い始めながら)
(コヨミはこの後彼に食事を振舞うつもりでもあったが、ヨモツヘグリ……)
(黄泉の国の食べ物を食べると、現世に戻れなくなる話を思い出して、脅かすつもりでそんな事を言いだす)
(ニライカナイもネノクニの別側面ではあるのだが、此処は霊魂が迷い込む事のない領域)
(先にコヨミが述べたように“招き入れない”性質の空間である為、黄泉や冥界とは異なるので大丈夫ではあるのだが)
(異界の食べ物には気を付けるように、という教訓込みで、脅かすような事をコヨミは言って、アルバートの背に身体を密着させた)
【さてさて、夜の事を考えるとそろそろ休まねばなりません】
【エッチな流れも考えておりましたが……次のお返事を返したら落ちようかと思っておりまする】
-
>>820
……ぐっ……揶揄っているな、コヨミ?
まったく、あとで覚えておけよ……
(女性の感性には多少の理解もあり、男のそういった言動を可愛く思うこともわかってはいるが)
(そう言われて嬉しいかどうかはまた別の話で、ばつの悪そうな表情に苦いものを混ぜながら)
(最後に告げられる敬称を取り払った呼び方にその苦みも取り払われ、我ながら簡単なものだと心の中で溜息を一つすれば)
(軽やかに告げられた好意と視線を穏やかに受け止め、今は負けっぱなしでも仕方がないと降参の呟きと共に……反撃の意志も垣間見せる)
……不安になることを言うな、ここの住人が言うと洒落にならん
だが、そうだな……それはそうなったときに考えれば良いだろう
冥府の住人となったからと言って、俺の全てがなくなるわけではない
(大剣を振るうために鍛えられた背中を向け、泡立てたスポンジが肌を撫でる感触に身体を預けながら)
(こちらがヒノモトの伝承の知識があるのを知ってか、妙な脅しをかけてくるコヨミに呆れた声を返すが)
(少し考えた後に……異界出身の者や、現世と異界を行き来するような者がいるのだから)
(たとえそうなったとしても、多少の制限ができるだけで自身の生き方が大きく変わるわけではないと)
(コヨミがその気であったとしたら受け入れる姿勢を見せつつ)
……それとも、一晩では足りないということか?
(背に密着するコヨミの身体の感触を感じながら、少々意地悪く言い返すように)
(冥府の食事をして庵に長居を……歓待を長く受けて欲しいのかと言って)
(コヨミが倒れないようゆっくりと後ろを振り向き、頬に手を添えてこちらを向かせれば)
(上からコヨミの赤い瞳を覗き込むようにして鋭い碧眼を合わせながら……)
(頬に添えた手の指を伸ばし、そっとコヨミの唇を撫でて)
【仕事が控えているなら休息は大切だ、ゆっくりと備えると良い】
【ふむ……それならばせっかくの機会だ、凍結もできるような流れとしておこう】
【そちらの返事で続く流れにしても、今回はここまでとする流れにしても構わない】
【もしその流れになるとしても場所は変えるつもりだったからな、温泉はエロいことをする場所ではない】
【アンジェリーナ「(温泉の意義を主張する言葉にそうだそうだと頷いている)」】
-
>>821
おや、豪胆なお言葉
……ふふ、冗談です。将来の在る若者を冥府に引きずり込んだとあっては名折れという……んっ……
(思いがけないアルバートの返事に、少し驚いた様子を見せつつ)
(笑って冗談だと言おうとした所……唇を撫でる彼の手に言葉を詰まらせる)
……それも魅力的な提案ですけれど
(そう言って言葉を区切る「お互いに、やるべき事もあるでしょう」という言外の続きをあえて言葉にはしない)
(だからこそ、こういうたまの機会が輝くものであると知っているのだ)
―――…………
(申し合わせがある訳ではないが、アルバートの瞳を見つめていたコヨミは目を閉じた)
(見上げる姿勢で瞳を閉じるそれは、唇を待っているようであった)
【では此処まで書いて、凍結するとしたら何処で再開が良いでしょうか……】
【一番余裕があるのが水曜か金曜なのですが】
【ちなみに、凍結が纏まらなかった場合でも「アルバート君は元の人間界にちゃんと送り届けたので大丈夫」と今のうちい明記しておこう……】
-
【えっ!?(大声】
【正直アルバートさんもアンジェリーナさんも気になる方々なので幾らでも…げっほん!ごっほん!(大声】
【あ、一言失礼しました!!】
-
>>822
【返事を受け取った、最後の後に描写はないが……まあそういうことになるだろう】
【夜21時からが都合が良いのだったな、その日程なら水曜の21時でどうだ?】
【はっはっはっ!流石に帰りの心配はしていないから安心してくれ】
>>823
【温泉はエロいことをする場所じゃないぞ(二回目)】
【アンジェリーナ「(そうだそうだと二回目)」】
【ともあれ一言お疲れウェシア、いつかは俺の方でも交流したいところだな】
-
>>823
【おや、おつかれさまです】
【きちんとご挨拶をした事は御座いませんが、ご縁があればよしなに】
>>824
【では20日の水曜の21時に伝言板で落ち合うとしましょう】
【何か変更があれば伝言板の方で……という事で】
【朝からのお付き合いありがとうございました、これでお先に休ませて頂きますね】
【でも一応、はっきりさせておくのは大事でありましょう?】
【それではまた20日にお会いしましょう、ごきげんよう】
-
>>825
【こちらこそ朝から長時間の付き合いに感謝する、俺のことは気にせず夜に備えて休むといい】
【確かに描写として残すのは大事だからな……】
【特に俺のように設定に拘るタイプは前提描写のあるなしで動きも変わりやすい】
【お疲れ様コヨミ、また20日の夜21時に伝言板で落ち合おう】
【それでは俺もこの辺りで失礼するとしよう】
-
はふぅ……王都の生活にもすっかり慣れてきましたね
最近は色々なことが上手く行っておりますし、これからも頑張っていきませんと
(夜の酒場の一席に白のワンピース姿で座って、マシュマロ入りのホットココアが注がれたマグカップを両手で傾け一息つくと)
(長かったようにも短かったようにも感じる王都での生活を思い返し、多くの新鮮な体験に感慨深そうにしながら)
(日々の努力が実り始めた今だからこそ気を引き締めなければいけないと、甘いココア片手に生真面目な呟きを漏らしていた)
【今夜で活動半年の私が二回行動にお邪魔しますね、プロフは>>303です】
【私がこちらに来てから十三回酒場が建て替えられているらしいです、皆様のおかげで濃厚な半年を過ごさせて頂いておりますよぅ!】
-
もうこんな時間……大きくなるためにも睡眠は大事ですよね
今日もありがとうございました皆さん、建て替えのときにはまたよろしくお願いしますね
(空になったマグカップをテーブルに置くと、翌日に仕事を控えた人たちが席を立ち始めるのも見えて)
(もうすぐ日付が変わる時間になっているのを客の流れから感じ取れば、未来の自分のための呟きと共に立ち上がり)
(厨房の従業員たちに一声かけマグカップを返して、建て替えの時期も近い酒場の様子に次の給仕依頼でお世話になることの挨拶も交わせば)
(遠い未来の成長と、身近な明日の活動に備えるために宿へと帰るのだった)
【酒場では様々な人との縁に恵まれ、半年間楽しく過ごさせて頂きました】
【日々私に良くしてくださっている酒場の皆様、改めましてありがとうございます!】
【これからも酒場での交流を楽しんで行きたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いしますね♪】
【それでは今夜はこの辺りで失礼させて頂きます、おやすみなさい!】
-
こんばんはぁ…。
(夜更かしタイムなのか、のほほんとやって来る)
【ttps://i.imgur.com/Pt2KOVS.png】
-
通信環境大丈夫?
-
>>830
あ、名無しさんだぁ。
今の所、大丈夫だよぉ…。
-
そろそろ帰るねぇ…お休みなさぁい。
(目を擦りながら、のんびりと帰っていった)
-
うーん、今日もエントリーになにか書こうと思ったんですけどねえ
・・思いつかないので普通に入っちゃいましょう!
そういう日もありますとも。
(酒場でいつもの席に座ってふんぞり返る少年であった)
-
眠気が速い!おやすみなさい
-
がっつきお断りとか良く聞きますけど、まあまあ僕もがっつきだとは思うんですよね
常にエッチ狙ってますし……
……もう真のガッツキを目指して、居合わせたら即エッチに持ち込むようにするかな
-
すけべー
-
大丈夫だ、ここはスケベしかおらん。
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やーん、すけべー
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あんたも大概スケベじゃん
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ヴィヴィエちゃん、すっかりババさまに慣らされてるね・・・
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グラ君は寝たか?
-
ビスコちゃんもエロイ
グラくんはぺろぺろ
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ふわっ!ごめんなさい、ちょっとお昼寝モードでした!
>>838
おやおや、お久しぶりです。
また見ない内に綺麗になりました?
(そそくさと寄って、頬に手を添え下から見上げた)
-
何だ?二人とも一言落ちだったのかな
-
グラくんはそういうとこ直した方がいいと思うの
-
眠気あるなら来るなよ
とっとと寝ろ
-
いやはや失礼しまして……いつもはタイマーセットして確認できるようにしてたんですが、スイッチ押すのを忘れておりました
仕事終わると安心しちゃうんですよね……
-
>>839
えー?
そんなことー……あるかなぁー?
(グラくんの手前で認めるのも恥ずかしくてはぐらかし)
>>840
ヴィヴィちゃんねー
結構頭堅いんだし、そういう相手が一人くらい居てもいいんじゃない?
>>841
寝たかも……
>>842
だーかーらー
エロじゃないってば〜!
>>843
んふふ、そーかな?
最近は依頼とかで身体動かすことが多かったから、それかな?
(素早く身を寄せるだけでなく、頬に手を添えられると少しの驚きを露にして)
(近頃はアルバイトでなくモンスターとの戦いや素材の採集なんかに赴くことが多く)
(冒険者としての腕前はもちろん、肉体のしなやかさに磨きが掛かっている状態と言えるかも)
-
ステーナさんが知ったら怒りそう
-
ヴィヴィエさんですか、あの御三方も…………いえ、止めておきましょうか
(ビスコティがいるときに他の子の話は良くないよね!と自重)
>>848
あぁ失礼、最近少し身のこなしが軽くて。
動きが急すぎましたね。
(ダンジョンマスターの仕事でまあまあ戦闘が多いのもあり)
(あと、グラーシャ様との時間の補填がまだ残っているのもあって、ちょっとアグレッシブ少年ボーイ)
そうかも知れませんね。
うん、引き締まって、しなやかで……
……美味しそうです。
(彼女の肩、くびれ、脚と、手で囲うように輪郭をなぞったうえで、その手を取って)
(ちゅ、と手の甲にキス)
(久しぶりなのでやっぱりちょっとアグレッシブ)
(スキンシップに飢えているのです)
-
>>849
ヴィヴィ以上にお堅い人みたいだからね〜……どうなることやら
>>850
じゃあ、一緒だね?
でも、グラくんでもそういうことあるんだ?
(このところ依頼続きでレベルアップもしたり、身体が冴え渡っているのを自覚している)
(とはいえ、見た目に反した実力を有している少年にも同じ事があるのだとちょっと驚き)
うん……ありがとう、でいいのかな?
(頬に添えられていた手が下っていく)
(彼柄が読み取っているのは、着崩された制服のその下であることは想像に容易く)
(褒められることは嬉しいけれど、恥ずかしさもあり)
(最終的にたどり着いて優しく持ち上げられた手に唇が触れることにはほのかに顔を赤らめていた)
……♡
(いつもより積極的なアプローチに数回の瞬きの間、彼の様子を見つめてみて)
(ふと、もう片方の手を顔に伸ばして美しい白い肌の感触を感じながら頬を撫でる)
(指先で拭うように親指を滑らせた後、不意に顔を寄せていき頬へとキスをお返しして)
今日も友達と待ち合わせてるから、また今度……ね?
ちょっとだけだったけど、会えてよかった。じゃ、またね?
(赤らんだ頬をごまかすようにはにかんで)
(最後に頭をよしよし、と撫でてやると返事を受け取る前に走って去っていった)
【すみません、ちょっとしか顔をだせず、ここまでで!】
【それでは、また!】
-
>>851
こう見えて成長期なので。
(ふん、と腕で力こぶを作る)
(少年の細い腕にメリハリのついた筋肉のラインが浮かぶ)
(霊炎公の息子が成長期……魔界の一部の面々が聞いたら発狂しそうな単語である)
(見えるものの下に隠れている素晴らしい光景を夢想して、持ち主たるビスコティに微笑む)
(そうしていると彼女から返答代わりの手指が伸ばされ)
(不思議感触の頬を撫でられた後、キスを賜る)
(ふんにゃりと少年の表情が緩む)
えぇ、残念ですが我慢します。
ですから、またいずれ……ね?
(頭を撫でられご満悦の少年魔族は、彼女を見送ってから)
〜〜〜♪
(……その背後にまた蝙蝠を伴わせ、数百の視界と聴覚をチェックする作業に戻るのだった)
【はーい!またいずれお話いたしましょう!】
【ではもう少し遊ばせていただきますゆえ!】
-
がっつきって好まれていないのに強引に迫ってくるようなのだと思うのよ
あなたはどう頑張ってもがっつきにはなれないのでは
-
がっつき王に、俺はなるっ!(ドンッ!!)
-
……それは、褒められているということでいいんでしょうかね……??
しかしこう、あれですね
有難いことではあれど、ダーティになれないというのもまた……
どこか寂しくもある気はします
僕もまだまだチンポの自覚が足らないのかも知れませんね……!
-
( ・∀・)はっはっは、相変わらず元気なヤツだな!
-
それはがっつきというより陵辱とかな気が
-
>>857
( ・∀・)おおこわ、俺にはそんな事は出来ねーぜ!
-
つまりはぐれがグラキにがっつくか
グラキがはぐれにがっつくのか
-
>>859
( ・∀・)NGにかかるから無理だろー
-
結構僕は陵辱系出来るんですけどね、設定的にも
まあとはいえ、最近はあまりしない方でもありますが
鬼畜少年系はお嫌いですか?皆さん
おやこんばんははぐりんさん
ずいぶん久しぶりですね……アンジュさんと遭遇多めだったのはありますが
-
>>861
( ・∀・)おおこわ、やっぱり危ないマセガキ君じゃねーか
おう、こんばんはだなー
ま、そこんとこは気分だからよ!深く気にする事はねーぜ!
-
はぐれさんが女の子になってくれるのなら全然行けますけども。
スライムと言えばエルミースさんと出会える機会が無いのが本当に残念で……
魔族ですからね、僕に倫理や親愛を期待するほうが本来奇妙な話なのです!
(本当にそうか?)
左様ですか、まあ僕も気分で入れ替わってますからねえ
そういうものですよね
-
>>863
( ・∀・)ま、なれねー事はねーけどよ
…って、行けるのかよ!
エルミースなー、色々と世話になったからなー…元気にしてるといいが
開き直りやがった!!
そーそ、そんなもんさ!
-
彼女を作ったり妹にめちゃくちゃ優しかったりしてる姿を見てるからなあ
アスネくらい外道に徹すれば鬼畜イメージ持たれるんだろうけど
-
>>865
( ・∀・)リミティアやアンジュにも優しいしなー
アスネのヤツは…何だかんだで徹底してるもんな
-
>>864
全然行けますね。そもそも僕可愛い男の子なら攻めのみなら行けますので
孕まないけどいいのかって?美意識って言葉がありましてね
なので以前椿ちゃんCPにお誘いを受けましたけど、僕の場合片方生殺しになるのでちょっと困るんですよね……
(性欲の化け物)
ねー、元気でいてほしいです
>>865>>866
……そのへんに鬼畜に接しろと言われたらまあ、鬼畜少年の肩書なんか霊炎で燃やして終わりですね……
(比べるまでもなし)
彼女ほどとなるとだいぶハードル高いなあ!
魔王様からも王国側からもあんまり暴れるなって釘刺されてますからねえ
(ダブルスパイの橋渡し役)
-
>>867
( ・∀・)………さ、流石だぜ?
いやー、まだ何も言ってねーんだが!?
そもそもアイツらに混ざろうとするのも凄いよなー…
うんうん、何だかんだで楽しく付き合って貰ってたからよ
-
>>868
ところで質問なんですけど、はぐりんさん、妊娠できます?
( マ ジ の 顔 )
いやまあ椿ちゃんがもしもの話ししてただけですけども、なかなかすごい話ですね……
というわけで僕的には両方性的に行けるから役得なのか、片方はNGだしでもどかしいのかでまあまあ困る話でした
まあゆっくり待ちましょう、何事ものんびりが一番ですよ
-
つうかなんか約束してなかったっけ君たち
-
>>869
( ・∀・)………出来ん、という事にしておこう
まぁ、もしも…であっても大概なもんだがよ?
んー…そりゃー、確かにモヤるとこではあるが
そーだな、バタバタしても仕方ねーしよ
>>870
( ・∀・)んー…確か、アンジュをロカソルで陵辱してくれ、の件だったかな
-
>>871
そうですか〜…………
(心底残念そうな顔)
(ロックオンマーカーが外れた)
あの子はたまに瞬間的に三馬身くらい前に出るから困りますね
追い上げがすごすぎる
でしょう?かと言って僕もNGを曲げさせるのは良くないと思っていますからね
>>870
約束、というほどでもなかったような
今度こういうのできたら面白いねー位の感じで
どうでしたっけ?
-
>>872
( ・∀・)そこまでして孕ませたいのか…
椿はなー…時々見るあの暴走っぷりは大したもんだよな
NGはそうそう曲げられるもんでもねーし…やむを得ん、ってとこか
とは言え手籠めにされたらとことんヤられそーだよな、あの二人相手だと
-
>>873
まあこれは僕の本能だと思ってもらえると。
母上からそのために作られた存在なのでね
まだ避妊したら大ダメージ、みたいな呪いではないだけ大いにマシですよ
流石はこのスレのトップランカー・・
あの二人は身体自体は一つですけど、父上らと違って一切遠慮がない、というのと
平気で催眠攻撃しまくる辺りが問題でしたね
実際ソレでやりすぎて催眠NGになった人いましたしね……
-
>>874
( ・∀・)それでも中々子作りの成就、とは行ってねーみてーだな?
今んとこ、ビスコティくらいか?
んなペナルティ嫌すぎんだろ…くわばら、くわばら
そーいうのは比べるもんでもねーだろ、楽しめりゃいいんだからよ
ぶっちゃけ、アンジュのヤツは中も外も頑丈だから易々と壊れたりしねーけどよ
-
>>875
千年スパンの話ですからね、母上の寿命が来るまでに間に合えばいいだけなのです
なので僕もそこまで焦ってはおりませんよ
なかなか条件も厳しいですからね……
割とそういう呪い系で縛るのも多いですからね、魔獣還りの性癖の話とか……
ふふ、そうですね。聞き流してください
壊れるような方でお願いしちゃうと……グロ注意になってしまいますしね……
-
>>876
( ・∀・)ま、それならチャンスは…ある程度はあるだろーよ
とは言え、次にお目当てが見つかるのはいつやらなー?
魔獣還り…あー、ニクスとかベノムが巻き込まれてるアイツらか
天使で人妻で子持ちで…属性盛々だけど、まぁそれなりに楽しめんだろー
流石に、勿論if前提になるけどよ…
-
>>877
あまりうかうかしていると情勢が変わってしまう恐れがありますからね……
人間の大幅な大量絶滅なども怖いので、その辺含めて調整したいところですが
ええ、そうです。
結局はあれも大元の封印された魔獣が寄生しているようなものですから……
ソレはそうでしょうねえ……我々側としても流石にそこを通してくれとはいい難過ぎます
その上で本当にIFでもない範疇でアンジュさんの自由度は恐ろしいと言わざるを得ないですが……
-
>>878
( ・∀・)魔王軍が一気に勢力拡大して人類絶滅、なんて事もあるかも知れねーしな?
うーん、今更ながらとんでもねーヤツらだぜ…
事が事だけに…な?
ま、名無し達に悪戯されたりヤられたりしてるのはそのまんまだけどな!
とは言え、夫…でいいんだよな、ブラスは知らない事にしてくれてるけどよ
-
と…とっぷらんかー……らんきんぐ1位……1位の上にはちゃんぴおんがいるんだよ。
1位なのに1番じゃないの!
(道着姿で闘技場に立つ)
闘技場ゆーすちゃんぴおん殿。今日こそそのべると貰い受ける!
(ぱんくらちおん使いのおりんぴあ風な筋肉ムキムキの若者に立ち向かう柔術)
(柔よく剛を制そうと…………略…………………)
(とっぷらんかーは最強の挑戦者。体格に勝るちゃんぴおんを幾度も投げ、捌き、投げ)
(でも挑戦者。王者ではない。仕留めきれずにらりあっとで一回転して頭からりんぐに突っ込み撃沈)
(……道着の前が思いっきりはだけてちっぱいが見えている)
いたたたたた……く、首がもげるかって思ったよう……
って、とっぷらんかーって言うから変なのが膨らんだじゃないのグラキウス君、はぐれさん!
今日はもう眠たいからこれ置いて通過しちゃうから!
-
>>880
( ・∀・)アイツ…まーた、無謀な事してら…
あの勢いの良さをもうちっと上手くコントロールすればいいのによー
あーあ、胸まで晒しちまってよ…喜ぶヤツには効果ありそーだな?
っておい!
オメーが勝手に突っ込んだだろーが!
こっちのせいにすんじゃねーよ!
-
>>879
そういうことです。
まあ僕が魔王軍に参加したのは全く関係ない流れによるものなんですけどね!
結果オーライ!
実際下手こけば彼らの中からこの星の片獄八公が産まれていたかもですね
実際そうなりますよね
……さて、いよいよ腹を括りますか
あまりにもキャラが久しぶりすぎてうまく出来るか自信が正直無くてお願いできなかったのもありますが
……やっていただけます?IF
>>880
あらら……
やはりタフネスは大事なんですねえ……
捕まっちゃうと一回で還されるかあ
しかしチャンピオン、あんなモノ見せられて襲わないとは。
真の戦士と尊敬するべきか、玉無しと野次るべきか
……前者ですかね。
はぐりんさんのせいです(責任転嫁)
はーい、ではまた〜
-
>>882
( ・∀・)結果良ければ全てヨシ!
便利な言葉だよなー
そんな訳でお呼びだぜ
アンジュ「呼ばれて…飛び出て…じゃじゃ…ん、く…!」
…噛んだな
(扇情的な服装で現れる機械天使)
【これ着てっぞ( ・∀・)っttps://i.imgur.com/AzOaUoi.jpeg】
-
相変わらずエロエロよね。
-
>>884
( ・∀・)…だってよ
アンジュ「そうなのですか…?でしたら、この衣装を…用意したはぐりん様のせいでは…?」
( ・∀・)さーて、何の事やらなー?
-
>>883
はい喚びまして!大変エッチ!
さてIFってことですけど、はぐりんさん導入に要望とかあります?
個人的には導入戦闘で手こずらされて、怒りで性欲を煮えたぎらせたりしたかったりはするんですけど
……アイリスさんや以前お相手出来なかった人と話してて思ったんですけど……エッチロール前の戦闘って僕がやりたいだけで冗長になりやすいのかなって……
なのでその辺ちゃんと確認したかったりします!
正直「はー手こずらせやがって!」から始まりでもいい気はするんですよね
それと凍結などはどうですか?
-
>>886
アンジュ「ありがとうございます…で、いいのでしょうか?」
( ・∀・)受け取っとけ、褒め言葉だからよー
んー…そこんとこはオメーの好みで構わないぜ?
アンジュ「…はい。凍結は、大丈夫ですよ…」
-
名前:ソル・ザ・クロウラー
ジョブ:ナイトメア
年齢:???
レベル:???
身長:225cm
体重:154kg
見た目:灰色狼の獣人。逞しい体躯で腕が長い。自分を鎧や装備で着飾る趣味があるが大半全く意味がない。
ロカと一つの肉体を共有する魔獣還り。
魔獣還りの残滓【夢渡り】によってロカの精神に発生した【二重精神】の片割れ。
かつては獣人としての肉体を共有していたが、今は残滓によって獣人体をメインとして貰っている。
残滓の能力をロカ以上に上手く扱え、戦闘時は精密性を必要とする洗脳変質よりも、単純に精神構造をブレさせる狂気伝播として使う。
残滓は必ず相手の五感に訴える形で使わなければならず、主に騒音として影響力が持てる咆哮に乗せる。
視覚や嗅覚だと訴えるやり方が難しくなるため使えないが正しい。
性格は残忍にして傲慢、卑劣にして即物的。
欲しいものは奪い、苛つくものは壊すといった単純な性格をしている。
ロカとの関係性は良好で献身的。
一つの肉体を共有して、自身が我慢できない性格なのに、ロカの行動を阻害したりすることはまず無い。
他の魔獣還りに対し「魔獣に媚びへつらうケダモノ」という侮蔑的な感情を持つ。
希望:絶倫に任せた激しい性行為。レイプ。監禁一週間〜コース。洗脳奉仕要求。常識改変
NG:汚物系。相手グロ。受け身。ネコ。
名前:ロカ・ザ・トリーズナー
ジョブ:グラップラー
年齢:121歳
レベル:88
身長:225cm/165cm
体重:170kg/55kg
見た目:灰色狼の獣人。ソル時より細く見えるが質が桁違いの絞られた筋肉。人間形態は痩せ気味で目の隈の深い白髪の青年。
ロカと一つの肉体を共有する魔獣還り。
魔獣還りの残滓【夢渡り】によって精神に発生したソルと肉体を共有する【二重精神】の持ち主。
今は残滓によって人間体をメインとして使っている。これはソルに魔獣還りとしての能力を移すという技術によって完成した能力。
もともとの保有物である獣人体になる場合、格闘術を駆使した攻撃的な戦術を用いる。
その戦闘力は【まともに戦うとソルでは歯が立たないベノム・ニクスを、それぞれ格闘戦では歯牙にかけない】程度に強力。
魔獣還りとしての生を生まれてからずっと否定し続けており、女性を抱くのもまずソルがメインのときのみ。
その理由は【魔獣の依代の性質のせいで、出逢った女性全員にほぼ確実に一目惚れする体質を持ってしまった】ためで、仮に一人と結ばれてもその体質が消えない。
このせいで性格は捻じくれ、提案や要請にまず否定からはいるひねくれ者になってしまった。
精神を渡り弄ることが出来る能力でもどうしようもなく、殆どソルの中に引きこもっているといっていい。
人間形態になる時は八つ当たりの結果を眺めるときややけ酒を飲むとき程度。
しかし変身までにラグがあるため実は非常にリスキーな行為。
希望:無し(ロカ形態での行為は想定になし)
NG:汚物系。相手グロ。受け身。ネコ。純愛
-
陵辱、レイプ受けもいけるんだなぁ
-
>>888
( ・∀・)プロフありがとよ!
>>889
アンジュ「ええ…一応は。とは言え、和姦が多い現状ですので…あまり、日の目を見る事は…ありませんよね」
-
>>887
ありがとうございます!では場所を変えようと思いますがどうでしょう?
最近はサブスレ込でも盛況ですから……本当にサブは便利ですね
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1762871665/l50
こちらお借りしましたので、始めるのでも詰めるのでも!
-
>>891
( ・∀・)おう!それなら続くとするぜ
アンジュ「はい…それでは向かいますね…」
( ・∀・)そんじゃま、お邪魔したぜ!またなー
|彡サッ
-
では僕も失礼いたします!お疲れ様でした
-
……ふぅ
(ギルドを後にした、メイド少女は胸に手を置きゆっくりと息を吐く。)
(無意識に落胆している自分に気づき、頭を横に振り気を取り直そうとした。)
……
(いけない、と思う心を振り払えず深く呼吸をして背を伸ばす。)
(静かに足を踏み出し、帰路につこうと歩みを始める。)
【朝メイドがお邪魔しますわ、プロフは>>164です。】
-
どしたのー?
-
>>895
おはようございます、名無し様。
(深く頭を下げれば、白髪が揺れて)
いえ、こちらの事情です。お気になさらずに
お気遣い痛み入ります。
-
これにて、お暇させていただきますね。
お疲れさまですj、お声がけありがとうございました
-
(魔物が巣を生成している深い森。)
(そこで地面を震わすような方向が響き渡る。)
(その主である、オーガに対してメイド服をまとった少女が淡々と前に出る。)
「……失礼します」
(控えめな声音がしたかと思えば、メイドの足が地面にめり込み地響きのような踏み込みを見せる。)
(筋力、質量ともに備わった体に身体強化の魔術が加わり、質量兵器化した彼女が前に出る。)
(対するオーガは棍棒を振り下ろす。)
(アレサは避けない、胸元から大剣を引き抜くと、自身の倍はあるであろう体躯の魔物の攻撃を正面から受け止める。)
(衝撃で木々が揺れるが、アレサは微動だにしない。)
「では……」
(生来の体格と鍛え抜かれ魔術を上乗せした体で、真正面から攻撃を押し返すと)
(がら空きのオーガの腹部へ拳を叩き込む。)
―― ド ン ッ
(巨岩が衝突したかのような音を響かせればオーガは沈黙し、その体をくの字に折り曲げ沈黙する。)
「……お疲れ様です」
(ブクブクと血泡を吐き、絶命する巨体を前にゆっくりと頭を下げると)
(夜風になびく白髪を抑え、深紅の瞳を周囲に巡らせるのだった)
【失礼します。プロフは>>164です】
-
なんかすげー音したけどこっちか…?
(がさがさと藪をかき分けてくると既にこと切れたオーガと)
(場に不釣り合いメイドが)
?????
(状況がのみこめない)
-
>>899
こんばんは、メイドめはとある領地より派遣されました
名無し様に至りましては今宵はどのようなご用向きでしょう
(さりげなくスカートを払うと、ゆっくりと頭を下げて)
(深紅の瞳を伏せながら、控えめな声を響かせた。)
-
>>900
魔物の数を減らしつつ素材採集してたのさ
ほらみてこのキノコ。立派だろう?
(生薬になることで有名なお高いキノコを見せびらかし)
もしかしてメイドさんがこのオーガやったの?
傷も見当たらないし……即死魔法とか?
-
>>901
さようですか
この時間での採取になるのも理由があるのでしょう
お疲れ様ですわ
(再び頭を下げ)
はい、メイドめは腹に一撃叩き込めば大抵の生物は黙らせられる特技を持っていますので。
-
>>902
そろそろ撤収するかってとこ。
そういうメイドさんこそ、女性一人でこんな危ないとこ、どうしたの?
派遣っていってたけどさ
一撃で…そりゃ恐ろしい、よほど強いんだねえ
-
【なーんかサーバー重いのか接続ががが】
-
>>903
ありがとうござます
メイドめは魔物の掃討が目的故に、問題ありません
夜分も遅くではあります、視界が利くうちに撤収するべきかとメイドは愚行します。
お褒めにあずかり光栄です
(深く頭を下げて)
-
>>905
流石にこの森を掃討しきるには一人じゃ辛そうだが
でもこのオーガを一撃で屠るんだから
その心配はいらないか…?
そうだなー、そろそろ本格的に撤収しようと思うけど
メイドさんはしないのかい?どうせなら一緒に街までいかないか。
-
>>906
お気になさらずに、メイドは体力には自身がありますので。
私はまだやらねばならないことがありますので
道中の安全をお祈りしております。
-
>>907
タフだね…夜目も利くんだろうか?
そちらも無理のない範囲でね
それじゃあ
(採取の冒険者は去っていった)
-
>>908
はい、お疲れさまでした。
(ぺこりと頭を下げて見送った。)
-
まだこれからモンスターでも狩るんだろうか
肉体派のメイドだね
-
>>910
そうですね……
ここで暮らす気がなくなる程度には、繰り返そうかと思います……
こんばんは
(ゆっくりと頭を下げて向き直った。)
-
>>911
すまない返答が遅くなった
こんばんは、でもそろそろモンスターの姿も見当たらないようだが?
とても住めるところじゃねーと尻尾巻いて逃げたんじゃないか
(挨拶で頭を下げてから周囲の様子を見まわしてみた)
-
>>912
やっていることは生態系の破壊ですから
少しばかり根気よくやる必要があるでしょう
それでは今日のところはこれで下がらせていただきます
お疲れさまでした
-
(学校の図書館にて)
(前髪で顔を隠した地味系女子が目立たぬように片隅の席で)
(ブツブツ独り言言いながら棚から持ち出した書籍に視線を落としていた)
……………お化け城………行きてえぇ…………
(ネクロマンサーの関心事はそこだった)
(書籍に滅びた古城の話が載っていたらしい)
(ひとしきり己の興味を満たすと、もう一冊積んでた書を広げ……)
……………彼氏だ彼女だのいるやつの気持ちってどんなだ………
わかんねぇ…………わかんねぇよ………いや、そこじゃねーんだろけどさぁ……
(友達が異種族と恋愛云々でちょいとお悩みあるから的な相談聞いてるのだが)
(そもそも自身がそんなんいた試しない。レニストール的に魔族ってどうなんって話、ゆえに異種婚どうこうのエピソードや種族対立の話が載った書籍を読んでる)
-
邪魔するさね、こんばんはだよ
(不意に、裂けた空間の歪みから這い出てくるローブ姿)
ジョブ:魔法使い/邪竜
名前:(長女)メティカ=フールース
(次女)メティナ=フールース
(三女)メティエ=フールース
年齢:?
レベル:?
身長↓
メティカ:143cm
メティナ:160cm
メティエ:168cm
3サイズ↓
メティカ:76/54/72
メティナ:85/56/83
メティエ:94/59/90
見た目と簡単な自己紹介:普段は黒いローブに深めに被った黒いフードの黒づくめスタイル、当然ながら顔は隠れがち
中身は何も着ていない、ローブを剥がされたらすっぽんぽんである
三人とも同じ格好な為、フードを被っている時の違いは背丈と体型のみ
背中までのロングヘアと同じ色の目(メティカ:黒、メティナ:紫、メティエ:朱)をしていて、小悪魔さながらの表情を伺わせている
その正体は三頭三口六目の邪竜たるアジ・ダハーカ
ひょんな事から神話の理から外れ、この世界へと迷い込む
各種ブレスを得意とし魔法もある程度行使出来、肉弾戦においては巨躯を活かした突撃や踏みつけ等を行う
三人に共通して人間時も戦闘能力を有し、白兵戦は勿論、魔法及び次元干渉能力を利用した攻防を行い、移動や回避行動にも幅広く利用している
希望プレイ:要相談
NG:大スカ、猟奇的なもの全般
ジョブ:魔法使い/悪神
名前:カナエ=フールース
年齢:?
レベル:?
身長:175cm
3サイズ:98/60/94
見た目と簡単な自己紹介:白いローブで中身は何も着ていない、ローブを剥がされたらすっぽんぽんである
白のロングヘア(背中まで)と同じ色の目をしていて、妙齢と思わせる程に落ち着いた雰囲気の女性
その正体はアジ・ダハーカを生み出した、ヴェンディダードの七大魔王の頂点たる悪神アンラ・マンユ
ひょんな事から三姉妹共々神話の理から外れ、この世界へと迷い込む
姉妹達と同じく魔法や次元干渉能力を用い、使い魔として黒い蛇や蜥蜴などの爬虫類を主として使役する
希望プレイ:要相談
NG:大スカ、猟奇的なもの全般
メティカttps://i.imgur.com/ZaR2NcB.jpeg
メティナttps://i.imgur.com/t12iZax.jpeg
メティエttps://i.imgur.com/skLUBox.jpeg
カナエttps://i.imgur.com/SNapCLh.jpeg
-
>>915
ほわっ、わっ、わっ……のぎゃぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?
(魔力を感じた。やべえ。なんか強い。神話レベルだ。え、え、何事?)
(以下、<>は心の声。解説しよう。フェルナ・アンヴェーヌはコミュ症だ。人とまともに話せないぞ)
(でも内心はアレなヤツだ!)
あ、あっひゅ……ひ、へへ………
(椅子からひっくり返りそうになりながら学校の図書館に突如現れた謎の不審者に愛想笑いしつつ視線を逸らした)
<な……なんじゃこいつ…………侵入者か?不審者か?学校の魔術書狙ってきた悪党か?
や、やっべ!こっちはただの学生だぞ!外に出た事ろくにねぇレベルなんだぞ!?どないせーっちゅうんじゃい!?>
(などと謎の人物にびびって焦っている)
【よっす。めっちゃなつかしーからこっちでも挨拶しとくわ。ちなセクメトと同じ人な】
-
>>916
ふむ?
ここは学舎か…なるほど、位置感覚からしてここはレニストールか。
(空間把握と世界認識の網を広げた後、納得したように頷いてから目の前で狼狽える少女が目に止まる)
先客か…驚かせて申し訳ないさね。
(たゆん、とローブの上からでもよく分かる豊満な胸元を揺らしながら迫ると、微笑みと共に詫びを入れる)
【うむ、久方ぶりであるが…中々に弄り甲斐がありそうで何よりさね?】
-
>>917
<ワープしてきやがった。空間系の魔法か?んにゃ、なんか別の能力っぽいが……>
<と、ともかくーだ……バトルになったら死ぬ。自慢じゃねえがこっちゃレベル一桁ぞ>
(卒業前の学生、それも籠もりがちだからレベルは低いのだ)
あ…あのー……え、えっと……にえへぇ…………
<やべえ声が出ねえ。あれ、外部者ってどうなんだっけ。ふ、ふつーは事務室行って来客の目的告げて……って手続きしてから学校入るんだ……け?>
<つーかこいつ……学校に来ようと思ってきたのか?適当にワープしてねぇか?ど、どうするフェルナ。よ、用事を聞いて学校案内すりゃいいのか?>
<なんか悪さしよーとしてるやべーヤツだったらやべーが……と、ともかく。声出ろ声!?>
ふぇふ…は…ど、ど、ご、ごよひゅっ!?
(どなたさまでどんな御用ですか?みたいな事を言いたいらしい)
-
>>918
しかし…心の内は随分と饒舌だね、お前は。
私は単に散歩のようなものさ、別にこの国と敵対するつもりもない。
(カオスサイドとは言え神格の存在である為、精神干渉対策もない相手の心を読むくらいは朝飯前である)
くくく、それにしても面白い娘だね?
これはこれで興味が沸くというものだが…うん?
お前、その古城が気になるのかい?
-
>>919
へぶっ、う゛ぇ、う゛ぇう゛ぇ、ひ、ひゃいあ!?
<ぎゃー!?読むなし!?心読みやがった読むなし!?>
<変な事考えられねぇじゃねぇか!?頭ん中でエロい妄想してたら全部筒抜けやろがい!>
<大体こっちゃ聖人じゃねーんだ。脳内でくらい人の悪口考えたりろくなもんじゃねぇし>
<やべえ。えーっと思考をコントロールするんだ。知られてもかまわねーような事考えるんだ私>
<さ、三丁目の猫ちゃんの事でも……猫って春先になっとしょっちゅう二匹でイチャコラしてやがるよな>
<見せつけてんのかありゃ。恋人いねー暦と年齢がイコールな私達人間共に。呪うぞ。おおん>
え、あ、これ……………
(広げっぱなしの書籍が目に入ったらしい)
うん、100年前の探検家が記したものなんだけど。北の荒れ地の雪原の果て。
もう滅びちゃった国の古城が聳えてて荒れ果てたその城には幾百のゴースト達が。
夜な夜なパーティ繰り広げ亡霊のお姫様もいるんだって。
凄いよねぇ凄いよなぁ誰か私と契約して召喚されてくんねーかなぁ。どんな霊がどんだけいるんだろうね。
にぇへ…
(普通にしゃべった。オタク気質なので自分の興味ある分野には饒舌化するのだ。しかし初対面の人相手にする話かというと…なので)
(やっぱりこういうとこコミュ症です)
-
>>920
………。
そういう事がしたいなら付き合ってやるさね?
私はどちらも行けるからね。
(既に読みっぱなしなので笑いを堪えつつも、更に興味をひかれた模様)
ああ、かつてガリア大陸北方の奥地で栄えていた一族の根城さね。
確か、今はダンジョン化しているらしいが…お前の言う姫を含め家来やら何やらも亡霊となって根付いているみたいさ。
気になるなら、行ってみるさね?
(そんな彼女の反応にも特に引く訳でもなく、至って普通に返事をしていき)
(何でもないように提案した!)
【まぁ、亡霊の姫も新キャラだろう?プロフは見ているからね】
-
>>921
ほ、ほひぇ…ひぇ…ひゃう…い……
<地上の女子の8割は両刀使い説あるぞこれ。どっちもオッケーってヤツのが多い気がする>
<これ学校のレポートの題材になる……か?女同士の性生活サポートする魔法もあるんだよな。つまりそーゆう需要も多いわけで>
<って、何考えさせるんじゃい!こっち処女!産まれてからオナニーしかしたことねーんだっつーの!?>
ままままままま、マジマジマジ連れててくれんのマジ!?
え、なに、薬草とか持ってったほうがいい?
装備も調えなくっちゃだし?
準備を………あ、私はフェルナっす……が、学生でネクロマンサーでナースっす……
って、明日も学校じゃん!?や、休みの日に是非よろしく!
そ、そんじゃーその、放課後はちょっと…家の手伝いあるんで……
(未練がましくちらちらとチラ見しながら図書室を出た)
〜 北方 〜
「ひーっぷしょーん!あっれーねぇねぇ私の噂話って何年ぶりだったかしら?ねぇどうかしら!?」
「姫様、はしたのうございますぞ。ほらハナでちゃってますぞ。仮にも美少女キャラなんですからそれはやったらいけませんぞ」
(雪降る古城にて亡霊達のそんな一幕)
【どーもージェーニャから見てくれてありがとう!そ、そ、新キャラ!増えすぎ問題気にしない!お時間になっちゃったからこれでーお話ありがとうね!】
-
>>922
【む…すまないが少し危うい、そちらの一文で終わりとさせてもらう】
【とりあえずまた機会があればよろしく頼む】
【こちらこそありがとう、お休みだよ】
-
こんばんは…。
世の中には…無理矢理、というのが好みな方も…一定数おられるのですね…。
(ワンピース姿で酒場に入店、一角のテーブル席について一息ついている)
-
>>924
アンジュちゃんは無理矢理はお嫌い?
-
>>925
無理矢理は…本気でされるのであれば…ifにて…という事で、お願いします…。
【( ・∀・)今まさにロカソルとの事だがな!】
-
>>926
だったら、和姦系は好き?
-
>>927
ええ…大体は…その流れが占めている程ですので…。
-
>>928
アンジュちゃんと和姦エッチしたいなー
-
>>929
そう、ですか…。
気にして頂けたのは光栄なのですが…今夜は雑談の気分でしたので…申し訳ありません…。
(瞳をぱちくりとさせた後、ぼんやりと天井を見上げてから)
(申し訳なさそうに言葉を返して頭を下げた)
-
>>930
これは失礼
次はエッチな気分のアンジュちゃんの時にお願いします
スレお返しします
-
>>931
はい…またの機会にて…よろしくお願いします…。
お話、ありがとうございました…名無し様。
-
今夜は…これで…下がります…お疲れ様でした…。
-
誰もいない予感、ですよう!?(大声
(背伸びしたかのような大人びた服装で歩いている)
【名前】ウェシア・フォルネスト・フィールス
【種族】人間
【性別】女性
【年齢】17歳
【ジョブ】剣士
【身長】145cm
【3サイズ】78/54/80
【外見や装備】
焦げ茶色の髪と三つ編みのお下げ、同じ色の瞳を持ちおっとりとした雰囲気を持つ
戦闘時は雰囲気がガラリと変わり、勇ましく立ち回り普段の姿とは段違いな程
元気よく、大声で話す事が多く、小柄ながら無駄に体力が溢れている
【参考イメージ】
私服の姿(ttps://i.imgur.com/4eZgtK1.jpeg)
冒険者の姿(ttps://i.imgur.com/dsRocEK.jpeg)
メイドの姿(ttps://i.imgur.com/dSgKeIA.jpeg)
バニーガールの姿(ttps://i.imgur.com/YJPVsoQ.jpeg)
背伸び?の姿(ttps://i.imgur.com/gY1iHdL.jpeg)
【特殊能力・備考欄】
ガリア大陸西部に、古くから根付く貴族一家の血を引く少女
上に兄が三人いて、家督は長兄が継ぐ事になっており、特に家族仲が悪い訳ではないが十年程前に家を出ている
王都には単身で移り住み、そこで半ば押し掛ける形で弟子入りした猫人の剣士と二人暮らし
細身ながら男性冒険者並みの筋力を誇り、重量級の武器を難なく扱える、基本的な武器は大剣
過去にドラゴン系モンスターの大量発生時にギルド総掛かりの討伐作戦に参加し、ダークドラゴンと激しい一騎討ちの末に打ち倒すという戦果を上げた事で竜伐勲章を王宮から賜っている
【夢・目的】のんびり生きる
【希望プレイ】会話、戦闘、和姦、強姦、陵辱、異種姦等(相談次第で他の事も…?)
【NG】大スカ、ハードなグロリョナ
-
のんびり生きたいってのに剣を学ぶか……
きっと大変な道だろうに
-
>>935
まぁ、のんびり生きる為にはお金も必要ですからね!
-
>>936
世の中世知辛いねー
高貴な生まれの娘さんならお金には苦労しなさそうだが、ちょっと危ないこともしてみたかったとか?
-
>>937
いつの世も、何処の世界もそんなものですよ、名無しさん!(大声
まぁ、家で暮らして平和に…であればそうなりますよね!
でも、それじゃ味気なさすぎてつまらないじゃないですか…ええ、有り体に言えばそんな感じです!
-
>>938
ほんっと世の中大変だよなー!(つられて大声)
味気なさすぎて外の世界を見たがるって、よくある良いとこのお嬢様パターン……
このへんじゃ、危険なことなんてたくさんあって退屈を忘れちゃうんじゃないか?
冒険に出れば凶悪なモンスターが、お店にいたら危ないお客とそうぐうするっていうし
-
>>939
わあい、賛同してもらえましたよう!(大声
あはは、細かい事は丸めてポイですよ!
そうですね、家にいたら先ず味わえない事だらけなので!
でも、色々あった上ですけどドラゴン倒せたのはとっても大きな自信になりましたよう!
-
>>940
ドラゴン倒すってかなりじゃないか?
小竜をやっつけたならともかく、一騎打ちでダークドラゴンってとんでもないぞ
レベルはまだまだだと甘く見てたら意外にも高レベルだったとは…
ほわっとしてるっぽいからそこまでとは思わなかったよ
-
>>941
えへん!これもニャン三郎師匠のお陰ですね!
箱入りお嬢様なんてものは畳んでタンスにシュートですから!
ほわほわのほんわかですよ、ほわー!!
-
>>942
ニャン三郎師匠だと!まさか御猫様から武を学んでいるというのか
この世界だったら犬や猫でもとんでもない強キャラがいたって不思議じゃないね
ほわほわ?ほわっとしながら今日は大人びた服装でやってきたんだな
足が見えてて色っぽ……こほんっ、それで歩いてたら声かけられたりするんじゃないか?
-
>>943
猫人の剣士ですよう!凄腕です、凄腕!
縁側で、猫状態の師匠を膝に置いてのんびりするひとときが最高なんですよ!
えへへ、たまにはこういうのもいいかなと!
うーん、子供として見られてるのかそこまでは…って、気になってたりするんですか、名無しさん!?
(言いつつスリットを捲ると腰部の布地と黒いショーツがチラリと覗くが…すぐに戻してしまう)
-
>>944
もうそれだけでわかる!とんでもなく俊敏な剣士だってことが!
それでどっしり大剣構えるタイプだったら、自分の推理力に自信をなくしちゃうな…
羨ましい…きっとふわふわして気持ちいいんだろうね!とんでもなく幸福感に満ちていそうなシチュエーションじゃないか
っ……!嘘だろ、ちょっと本気で色香に惑わされたかもしれん!
やってくれる、今夜は黒で決めてくるなんてしっかり大人じゃないか
他から子供扱いされてるっていうなら俺がウェシアを大人として誘おう!
(しっかりスリットに目を向けていたため、見えてしまった黒のショーツに少々心を揺さぶられてしまう)
-
>>945
名無しさん正解ですよ!
師匠は刀使いなので…でも、何故か私には大剣を勧めてきました!
ふっふ!師匠の毛並みは至福ですからね!
え、ええっ!?
いや、あの、何となくなだけだったんですけど!?
そ、そのう、お誘いって…つまり…えっと…そういう、事…ですか!?
(分かりやすく動揺しつつその背後にはお誂え向きに宿屋が!)
-
>>946
師匠は刀か…いくら凄腕の師匠とはいえ、さすがに二刀流まではできないよね?
それって師匠の威厳とかなくなっちゃう気がするんだけど…やっぱり猫の習性として撫でると気持ちよさそうにしてくれるのかな
あんなの何となくで見せちゃったら駄目だ
見せられた男は色々と収集つかなくなってしまうんだからな?
(男性としての気持ちや欲望や諸々のことを)
もちろんそういう事…部屋代は俺が持つから、そこにお邪魔させてもらおう
(積極性を出してウェシアの手を引いてしまいすぐ近くにある宿屋へ向かおうとする!)
【誘っていいならもちろんお誘いしたいけど、この場所でそのまま?それかスレ移動して楽しもうか?】
-
>>947
【あうう…ちょっとしたイタズラのつもりがまさかの展開ですけど!?】
【ど、どうしましょう?その、えへへ…名無しさんに抱かれちゃうのはオッケーですけどね!】
-
>>948
【イタズラなんかしていたら手痛いしっぺ返しを喰らっちゃうもんさ!】
【あのイタズラで火がついちゃって誘わずにはいられない!今からここに移動して…というのはどう?】
好きに使うスレBタイプin避難所 31
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1769869517/
-
>>949
【で、でも、酷い目に遭わされる訳じゃないからいいかなあ、って?】
【はあい、移動します!!(大声】
【それじゃ、失礼しましたー】
-
>>950
【そうそう、お互いに楽しめるわけだしねぇ?】
【ウェシアと一緒に移動するよ!】
【同じく失礼しました】
-
流れるように持ち帰られた
-
すぐ行為に持っていこうとするのとは違うな。
-
思いもがけず時間が出来たので…連続ですけどお邪魔したりします!(大声
(私服の姿でひょこひょこ歩いてくる)
-
長居しすぎた感…失礼しました!!
-
スラー(挨拶)
埋めきるには、いまだ遠き、理想郷
(謎六六六調)
まー、よーくよくよく考えたら次酒場もまだなんだし、埋めるのもそんなにあわあわしなくてもいいのかも
とはいえ、進むときはアッチューマだし、はやめに動いておくべきか
(こうして、ふーむと首を傾げながらごちゃごちゃと思索にふける哲学系禅問答スライム)
-
審査カバ、もとい新酒場です
楽しく使ってね
仲良く使ってね
エロファンタジー世界で冒険 避難酒場193杯目
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1779456142/
-
こうしてスライムはねむりにつくのであった
ではではおつおつっと
-
こんばんはじゃよー。
スライムはお疲れ様じゃて。
(子供形態で現れるローブ姿)
-
んむ、頃合いかのう…では、またなのじゃ。
(そう言い残して静かに立ち去る)
-
ここも変わらぬな…おはよう。
久方ぶりとなるが…少々、邪魔させて貰うとしよう。
(絹のローブ姿の女性が、辺りを見回しながら現れた。)
ジョブ:ロード
名前:アルテア・イシュラース
年齢:24
レベル:?
身長:161cm
体重:50kg
3サイズ:90/55/84
見た目と簡単な自己紹介:黒い瞳と腰までの栗色の髪、丸みを帯びた小さめの輪郭
白と黄色を基調とした君主礼装を着込んでいる、普段着は絹のローブ等
扱う武器は剣や槍、呪文は全て習得済
外見:礼装ttps://i.imgur.com/EzaGwOW.jpeg
私服ttps://i.imgur.com/EtVUsNw.jpeg
希望プレイ:特になし、流れ次第
NG:スカグロ
備考:人間とエルフのハーフ、混血の中より発現した神性の力を備える一族の末裔
幼い頃、迫害を受け家族を失うもののイシュラースの血を絶やす訳には行かない一心で心身ともに過酷な鍛錬を積み重ねた末、滅ぶ寸前だった砂漠の一国へ身を投じ長い年月をかけながらも、復興させた上で君主の地位を得る
以降は国を統べる者として多くの方面で多忙の日々だったが、落ち着いた頃にふらりとこの地へと赴く
間を見てはマロールでやって来たり、そのまま滞在する事もある
神性の力に関して、普段は封絶の指輪と腕輪を装備し抑制している
特殊な解除呪文でのみ解放されるが、その際に砕けてしまう
指輪解放で魔力規模の大幅な拡大と白翼のオーラが展開される
指輪に加え腕輪解放で上記効果の強化と神獣転身を行う事が出来る
ただし、人の身で扱うには過ぎた力である為、共通して寿命を削る事となる
ジョブ:サムライ
名前:ヴァッド・ファーライズ
年齢:28
レベル:?
身長:182cm
体重:70kg
見た目と簡単な自己紹介:金色の瞳と背中までの束ねた黒髪、精悍な雰囲気を醸し出させる顔つき
紺色基調の和装姿でいる事が殆ど
扱う武器は剣や刀、呪文はメイジ系統のみ全習得済
外見:ttps://i.imgur.com/SYPQ8p6.jpg
備考:アルテアと同じく人間とエルフのハーフ、一族は幼い頃に魔物の軍勢の襲撃を受け全滅
天涯孤独の身となるが決して諦める事なく一人で生き抜いてきた
ギルドや傭兵団を転々としながら経験を積み重ね、同時にそれにより生計を立てて日々を過ごす
そんな生活を続けている矢先、ザフィラストの地へ足を踏み入れひょんな事からアルテアと知り合い紆余曲折を経て恋仲となる
マロールでやって来てぶらぶらする辺りはアルテアと同様のようである
ジョブ:戦士
名前:ルシエ・アフ・ヴァイラント
年齢:18
レベル:?
身長:151cm
体重:41kg
3サイズ:80/52/77
見た目と簡単な自己紹介:碧眼、背中まで伸びる金色の髪を三つ編みにしている、幼さを残す童顔
白銀の軽装鎧を身に、加えてティアラを被っている
扱う武器は剣や槍、呪文はプリースト系統のみ全て習得済
外見:鎧姿ttps://i.imgur.com/aRgLU0H.jpeg
私服ttps://i.imgur.com/jNu7HJz.jpeg
希望プレイ:特になし、流れ次第
NG:スカグロ
備考:元々は記憶をなくした奴隷として奴隷商人の元で過酷な労働を強いられ、酷い扱いを受けていた
大規模な違法奴隷商人の摘発の際、アルテアが救い出し、養子を求めていたヴァイラント家へ預けられた
その時の恩義に報いるべく、ザフィラストの騎士を志し、今に至る
近衛騎士団の団長及びアルテア直属の従者であり、護衛の任に当たっている事が多い
実は両性具有の身であり、サイズは一般的な成人男性ほど、陰嚢有
-
さて…これで失礼する故に。
(それでは、と言い残しマロールを唱えて消え去った。)
-
新しい酒場が立ったようですね……
お疲れ様です。
余っているものは埋め立ててしままいましょうか
(目を伏せがち人佇むメイド服の少女)
【>>164がプロフになります】
-
リョナ行けるのか…
-
>>964
可能ですね、何かありましたでしょうか?
(ほほに手を添えてゆっくりと首を傾げた)
-
今日は静かだねー
-
ではではー、生存報告と埋め草の種にでもー
【プロフィールは……あっ】
【名前】エルミース
【種族】スライム変異種
【性別】♀(擬態時の外見上 ふたなりも可能)
【年齢】不明(擬態時は18歳前後を取ることが多い)
【ジョブ】ヒーラー/ウィッチ
【レベル】不定
【身長】不定(擬態時の目安 163㎝)
【3サイズ】不定(擬態時の目安 97/64/98)
【外見や装備】
本来の姿:透明感のあるエメラルドグリーンの水まんじゅう(大き目バランスボールくらい)に紅いコア(テニスボール大)
人間に擬態時:腰くらいの長髪で巨乳な若い女性、透明かどうか、衣服の有無や服装は気分次第
【参考画像(AI出力)】
ttps://imgur.com/BMzbMrs
ttps://imgur.com/PxXHDqG
ttps://imgur.com/HqgjyYp
ttps://imgur.com/xjlyXV9
【特殊能力】
種族として打撃と水に強く、乾燥が苦手
人型の時は火水雷、氷系統の中級術まで使えるが基本的に能力は補助回復寄り(器用貧乏)で戦闘自体苦手
体液に媚薬や麻痺、癒しなどの効果を自在に付加できる
最大の弱点(性的にも)であるコアを深く傷付けられない限りは死なず、再生能力も高い
溜め込んだ魔力や水分の量次第で幾らでも分体が作れたり各部位の大きさを自由に変えたりできる
【備考欄】
とある異界の魔王(サキュバス系)によって生み出された、変異種スライムの一個体
与えられた魔力喰いの能力を期待ほどには発揮できずに廃棄処分され(?)、
流れ着いたこの世界で瀕死の若い女薬師を吸収同化し、相応の知性と人化能力を得た
本質的に魔物なので、人間の常識を理解しているようで色々ズレている
性行為や魔力吸収(食事である)の際に、己の能力を利用して欲求を満たそうとする傾向がある
【夢・目的】交流、世界の見分、因縁を断ち切ること(※不可)
【希望プレイ】
胸責め、授乳・搾乳、コア責め、搾精、(ふたなり)レズ、スライム姦、アナルプレイ等
NGにかからない限り応相談
【NG】死亡、スカ(大)、食材に体液を混ぜる行為
-
エルミーちゃん!
-
何処かで見た神官ちゃんが・・・
-
>>968
何が好きー……こほん
-
>>969
どこで拝見されたのでしょうねーふしぎふしぎー
-
>>966
今日は、でしょうか?
日によって静かな時もあるように見受けますが
>>967
埋め立て協力に感謝いたします。
(ゆっくりと頭を下げて)
はじめましちぇ……失礼、噛んでしまいました。
改めてお初にお目にかかります、とある地方領にてメイドをしております
アレサといいます。以後お見知りおきを
(真顔で口元を抑えて赤面して見せたのち、膝の前でtrをそろえてゆっくりと頭を下げた。)
-
エ、エロミース…?
-
>>972
おっとー、これは失礼いたしましたー
名無しさんと戯れていましてー気付くのが遅れてしまいましたねー
私はしがない治癒術師のエルミースと申しますー
アレサさんですねー、よろしくお願いしますー♪
(正面から向き直ると、こちらも対面で頭を下げ一礼)
>>973
エロではありませんねー
-
【( ・∀・)よっすー、出くわした二人の光景をちょっくら…と?】
【ttps://i.imgur.com/mkaeQWq.jpeg】
【んじゃ、ごゆっくりだぜー】
【|彡サッ】
-
>>974
いえ、お気になさらずに。
こちらの方こそ名無し様方との戯れの邪魔になってしまい申し訳ない限りです
(正面から深紅の瞳で視線を向けるともう一度頭を下げ)
エルミース様は治癒師なのですか、神官系ではなく
魔術師によっているという認識でよいのでしょうか
-
ttps://i.imgur.com/DnS8Lrq.jpeg
どうしても視線がここに行く不思議
-
>>975
ありがとうございます。
そうですね、そんな感じで直立不動みたいな姿勢になっていると思います。
もしくは、礼のために膝のあたりで手を組んでいるかくらいでしょうか……
エルミース様は……魔術師、より何ですよね?
神官系ではなく……
-
>>977
その下を比べなかった名無し様には花丸を上げましょう。
それはそうと、なにか気になるところでもあるのでしょうか?
(ほほに手を添えて首をかしげて、自身の胸元とエルミースの胸元に視線をよこした。)
-
>>975
【ご心配おかけしましたー、そしてありがとうございますー】
【またそのうち遊んでくださいねー】
【お疲れ様ですーノシ】
>>976
いえいえー、名無しさんとはいつでも戯れられますのでー
せっかくですからー、一時でも賑やかにしたいものですー
あははー、聖職ではありませんのでねー
このような格好はしていますけどー、どちらかと言いますと薬師寄りなものでして……
魔術的な心得もある、程度のものですー
-
初見ではぐりんとエルミースが同種族だとは思うまい
-
ウエスト…
-
ガーターベルト外したらどーなる?
-
>>977
……正直なのはいいことですねー?
(別に隠すでもなくにこにこ)
>>981
色々と上手になってきてますのでー
>>982
……?(くびかしげ
-
言うてはぐりんも前に大人の女になってたような・・・?
-
>>985
はぐれ先輩はショタにも女の子にも触手にもなれるすばらしいスライムですよー
-
どちらのおっぱいも目一杯揉みしだきたい!
-
メイドさんの腰回りが少し大きいような?
-
>>987
直球セクハラ発言いただきましたー
憲兵さん呼んでもいいですかー?
-
はぐりん万能すぎ
性別オスじゃないのか
-
>>980
承知いたしました。
不詳、このメイドめが名無し様方の代わりとなれるよう
エルミース様と戯れましょう。
(きりりと瞳に決意を宿らせて、谷間の上をおいて)
名前をいじったりとか、エロ……なコメントをして戯れられているようですが
そのような方向でよろしいでしょうか。
服装が神官のそれに見えたものですので、治癒師を名乗るのに違和感を感じた故、です。
魔術的な治癒を扱う、けれども神職由来ではなく……といったところでしょうか
薬の代わりに魔力を扱うという解釈で構いませんか?
>>981
はぁ……ハァ?
(メイド意図を読めずに訝しみ単語を心中で反芻。)
(そうしてから二人?を見比べてワンオクターブ高い声で深紅の瞳を見開いた。)
>>982
名無し様……?
(何か言いたいことでも?と言いたげに薄く口元だけで笑みを作り。)
(殺意一歩手前の感情の籠った視線を向けるメイド)
(ウエスト68センチただし著しく上下するであった。)
>>983
ガーターベルト……ですか?
(と首をかしげながら足首まであるロングスカートをめくりあげ)
(サイハイソックスを止めるストラップ、それを伸ばすガーターベルトを見せて)
おそらく、ソックスが落ちやすくなるかと。
ショーツを上に履いていますので、ガーターベルト自体に何かがあるとは思えませんが
>>985
……モシャスとか変化の杖とかありますので
できるかできないかで言えば、できる寄りではないでしょうか
>>987
揉みしだいて行かれますか?
(ウエスト以上に肉付きのよい二つのふくらみを持ち上げればゆっくりと首を傾げ)
(白髪を揺らして深紅の瞳を向けた。)
-
何かこのフリーおっぱいムーブみてるとアンジュちゃんの使われますか?を思い出すな。
-
ろ、68…??
-
エルミースがメイドさんのおっぱい可愛がれば絵になる
-
普通にスカートめくるメイド…いい!もっと見せて!
-
>>988
鍛えていらっしゃるようですしー、背格好を考えたらおかしくはないのではー?
>>990
スライムですからー
>>990
アレサさんも肩の力を抜いてくださいねー
名無しさんの代わりというよりはー、みんなでわちゃわちゃするのが宜しいかとー
……もちろん戯れるのも歓迎ですよー?
ふふ、如何様にでもー
そうですねー、無難な格好をなかなか思いつきませんでー
単なるローブ姿ですとーそれこそ魔術師系統にも見えてしまいますー
説明しがたい服装って地味に困りますよねー(めた
だいたいそんなところですー、見ようによっては白魔導士という理解でも合ってますねー
>>992
アンジュもすっかり人妻ですからねー
>>994
どっちかというとー可愛がられる方が自然なような……?
-
>>988
……今朝は、龍が領内に出ました故
素材を?いだあと、放置しますと肉が腐り土地を汚染します故
おいしく頂かせていただいたので、そのせいかもしれません
ええ、きっとそのせいです、それ以外に考えられません名無し様。
70は超えていませんのでセーフです、セーフ。
>>990
シリアスにだけは対応できなさそうですわ名無し様。
>>992
?
(きょと、と首をかしげて深紅の瞳を丸くした。)
>>993
70はいきませんわ、いきませんとも
68センチです68センチですわ
>>994
構いませんが、もともとメイドめはそういう用途に引き取られたものですから
>>995
こう、でしょうか……?
(スカートを持ち上げると、非常に肉付きのよい太もも、それを包むサイハイソックス)
(めくれたスカートとの絶対領域をさらして首を傾げ)
-
>>996
肩の力をぬいて――名無し様方をわちゃわちゃと――
……――揉みしだけばよろしいので?
(わきわきと右手の指を動かしつつ真顔で返して)
白魔導士の赤白のフードもかわいらしいとは思いいますが……
雰囲気的にも柔らかく見えますし
説明しがたい……姉さん(イヴ>>4)の服装はかなり口頭での説明に困ります。
エルミース様の場合は服装は神官みたいなので、そこから神職じゃないという話になって
首をかしげることが多くなりそうです。
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( ´ー` ).。o (あるぇ、レズNGじゃなかった?)
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じきにここもデータの海に沈みますねー
お疲れ様でしたー、また新しい酒場で盛り上がっていきましょうー
エロファンタジー世界で冒険 避難酒場193杯目
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